| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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60位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
0.77秒 |
12.7等星 |
【スペック】焦点距離:1500mm 集光力:459倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:406x184mm 重量:鏡筒:4.54kg、総重量:17.23kg
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71位 |
26位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(AXD-TR102)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、専用プレートホルダー、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)、三脚:10.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率の撮影・観測に最適な天体望遠鏡
【総評】
パソコンやスマートフォンが一般化してきた昨今、天体望遠鏡の世界でもパソコンやスマートフォンを利用して、天体望遠鏡を制御するシステムが普及しています。また、マイコンを内蔵したコントローラーも一般的になりました。
本製品の天体望遠鏡は、天体ナビゲーションコントローラーを標準装備しているので、星図を確認しながら見たい天体を指定すれば、自動的に視野に導入してくれました。
赤道儀の駆動は、恒星の日周運動を追尾する月、太陽などの運動に合わせて追尾してくれました。また、彗星などの運動に合わせて追尾をするといった追尾機構と、目的の天体を視野に導入するといった導入の機構がありますが、このいずれもパソコンやスマートフォンを利用して制御することが可能でした。
本製品の望遠鏡は、赤道儀の専用品あるいは内蔵型としてマイコンを組み込んだコントローラーのため、より便利に使いやすい望遠鏡システムに仕上がっていると感じました。
さらに今後もマイコン制御によって、より正確に、より使いやすい天体望遠鏡が登場してくることを期待しています。
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174位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.8kg
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136位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量17.2kg
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174位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀)、鏡筒(AX103S)、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg)、プレートホルダーSX、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体4.6kg)、三脚:3.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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53枚玉SDアポクロマートを採用した最高クラスの鏡胴
【総評】
最近の天体望遠鏡の普及率には目覚ましいものがあります。主要な都市には天体望遠鏡の専門店があり、専門知識をもった店員さんから適切な指導を受けながら、自分に合った一台を選ぶことができるようになっています。
本製品の天体望遠鏡も、専門店の店員さんから勧められた一台です。ビクセン独自の3枚玉SDアポクロマートを採用した最高クラスの鏡胴です。
また、重量のある鏡筒を支えるために、軽量・コンパクトながら高い剛性を誇るカーボン製の三脚がセットになっていることも購入の決め手になりました。
さらに、天体ナビゲーションコントローラーが標準装備されている点も購入の決め手です。星図を確認しながら見たい天体を指定すれば、自動的に視野に導入してくれました。扱いやすい操作ボタンなので、暗い観測場所でもスムーズで快適な操作性を実現しています。
これから天体望遠鏡を買おうと考えている方はもとより、ベテランなのだけれども、天体望遠鏡を今以上に有効に使いこなしたいとお考えの方に、すこしでもお役に立てればと思いレビューしました。
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64位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg+7kg)、専用プレートホルダー、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)、三脚:3.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5260mmの大口径が見せる大迫力の宇宙
【総評】
反射式・屈折式ともそれぞれ利点があり欠点もありますが、お互いの良いところを取り入れて設計された光学系が、本製品の反射屈折式光学系(カタディオブトリック)の望遠鏡です。
反射屈折式の望遠鏡は、さまざまな組み合わせが考えられるため、現在でも研究が盛んで進化している光学系とも言えます。
本製品の望遠鏡は眼脂観測を主な目的として開発されているので、口径が260mmの大口径のわりにコンパクトな外観デザインが特徴です。
像の切れ味といった面ではニュートン式望遠鏡に劣りますが、持ち運びに便利で比較的、良像を示すためAXJ赤道儀との組み合わせで移動を伴う観測に最適です。
球面収差・コマ収差および非点収差のない、F値の明るい写真光学系の望遠鏡のため、カメラを使用した天体撮影にもベストな望遠鏡だと思います。
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