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![フォクトレンダー PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764662.jpg) |
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887位 |
262位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/2/18 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:71.2x90mm 重量:580g
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410位 |
262位 |
4.64 (3件) |
36件 |
2021/12/14 |
2022/1/26 |
VMマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:73.6x55mm 重量:484g
【特長】- 明るいF1を実現した超大口径の標準レンズ。ライカMマウント互換でレンジファインダー用として設計されたVMマウントシリーズ。
- フローティング機構により、最短撮影距離から遠方のモチーフまで安定した画像品質が得られる。リバース装着が可能な金属製専用レンズフードが付属。
- ピント合わせはマニュアルフォーカス専用で、絞り開放時のシビアなピント合わせにも耐える高精度の金属製ヘリコイドを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光を捉える
ニコン機で使ってます。
F1クラスの大口径としては軽いのとニコン純正レンズよりルックスが良いので常用スナップレンズとして重宝してます。
アダプターはTECHARTのTZM-02を使用しています。アダプターのAFに頼りがちですがピントリング触ってるだけでも気分が上がります!やっぱ電子制御のピントリングはちょっとなあ…。
写りに関してはネイティブのマウント使ってませんので控えさせていただきます。
5流石F1のボケ味は最高
【操作性】コシナらしいピントリングは何とも言えないトルク感で最高です。
【表現力】絞り開放F1から解像度は高いです。研削非球面レンズの恩恵でしょう。
【携帯性】フォクトレンダーレンズシリーズ内では重い部類に入ると思いますが、他社製レンズの絞りF1系と比較すると軽い方ですね。
それは価格にも比例しています、キヤノンRF50mmF1.2Lは軽く30万円超え、中華製レンズでも0.95系は10万超え、本家LEICAノクチルクッスのF1は中古品でも良い状態のレンズは100万円以上、それを考えるとコシナレンズとしては高価な部類に入りますが20万円で新品F1が購入出来ると言う事は安いと思うのもありだと思います。
【総評】使ってみて初めてF1の明るさとボケ味の良さが理解出来ます。ノクトン50mmF1.2も使っていますがF1は別物です。最短距離は90cmと少し長いですがライカM系で使うのでなければマウントアダプターのヘリコイドで近くに寄れます。α7Wでも使っていますが、90cm以内で撮影したF1のボケ味はまた最高ですよ。
残念なのは納期が未定の店舗がほとんど、コシナさんはロット生産と前面に使われているGA(グランド アスフェリカル)の生産に時間がかるのではないでしょうか。買って損のない所有感のあるレンズだと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509673.jpg) |
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343位 |
320位 |
4.76 (4件) |
3件 |
2023/1/16 |
2023/2/23 |
ニコンZマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.84 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x66.6mm 重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
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5魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
5今まで撮ってきたものをもう一度撮りたくなります
操作性:絞り開放で近接撮影することが多いのでヘリコイドの回転角が大きめが嬉しい。絞りが最先端にあるのは構わないがけっこう軽く回るので知らぬ間にF1がF1.1になっているときもある。とはいえ、絞り値がファインダーに表示されるのでそれを確認するのも撮影者の資質かも。
表現力:通常の撮影条件ではボケも抜けも素晴らしくて惚れ惚れする。ただ、例えば開放F1で天体やとても明るい遠景を撮ると紫の縁取りなど出るがそれはアラ探しというもの。
携帯性:大きくて重いが。でもZfにつけて持って歩けるほうの部類。Zeissの85mm/F1.4に比べれば軽い軽い!
機能性:この定義がわからないが、被写体が動くときや、咄嗟に撮りたいときなどはちょっと向かない。ヘリコイドの回転角が大きいのもここでは冒頭とは逆の効果。ただ、電子接点によってNikonのレンズのように本体と便利なやりとりしてくれるので無接点のレンズよりははるかに良い。
作例写真はすべてF1 、 カメラはZf
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465位 |
398位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/8/23 |
Xマウント系 |
F0.9 |
35mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:72.7x64.9mm 重量:492g
【特長】- 明るいF0.9を実現した超大口径の標準レンズ(富士フイルムXマウント用)。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制。
- 絞り開放でもメリハリの効いた合焦面の描写をしながら、取り回しのよさを考慮して全長は64.9mm(先端〜マウント面)に抑えられている。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現。なめらかな操作感覚のフォーカシングにより、微妙なピント調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悩ましき名レンズ
【操作性】
太いレンズですがリングが回しづらくなることもなく、MF操作は快適。
【表現力】
フルサイズの53mm F1.36相当のボケの大きさの絵がAPS-Cで撮れるインパクトは大。しかも開放F0.9から使える画質で屋内での低感度撮影を実現します。
ただし開放からフリンジは出ますし、ラボテストで高評価が得られる最高画質というよりコシナの絵作りの最高峰という印象。
【携帯性】
性能のわりに長さは抑えられていますが重さは約500gあり、APS-Cながらボディと合わせると約1kg。作品撮影ならともかく気軽な撮影には躊躇する重さです。
購入時の高揚感が過ぎると冷静にならざるを得ない携帯性で、35mm F1.2も手放せません。
【機能性】
全く問題なし。F0.9という明るさも1/180000秒までのシャッタースピードを備えたX-H2やX-T5と相性が良いです。
【総評】
コシナらしいにじむボケとその大きさから被写体が立体感を持って浮かび上がるさまは楽しく、標準画角という使い勝手の良さもあって可能なかぎりこのレンズで撮りたいと思わせます。
問題は重さ。購入前の悩みが価格なら購入後の悩みはこの重さです。マウントアダプターを付けた軽量なフルサイズ機とNOKTON F1.5の組み合わせの方が良いかもと思ったりすることも。
購入前に自分の撮影スタンスや体力と相談することをおすすめします。
5Xマウント沼の行き着く先
手を出してしまいました。。新しいボディが買える値段。誰が買うんだろうと思ってましたが、ヤフープレミアム会員、超paypay祭で安くなり、ポチらずにはいられませんでした(笑)レンズを数本ドナドナしましたが、結果的に大満足です。
下記は、当レンズがマニュアルフォーカスという特性を踏まえての評価です。
【操作性】
絞りのクリック感がいい。フォーカスは他のマウントで使用していたので違和感なし。マニュアルでも操作しやすいです。
※電子接点対応機種での使用をおすすめします。フォーカスアシストでリングを回すだけでピント面を自動で拡大できます。被写界深度がかなり浅いので拡大表示しないと合ってるように見えてもピン甘写真を量産してしまいます。
【表現力】
同じ35mmのf1.2は、開放付近の低コントラストやフレアやゴースト、絞りによる写りの違いを楽しむレンズでしたが、本レンズはそれとは異なる描写だと思います。
開放付近でもコントラストは高く、とろけるようなボケ感とピント面の立体感からくる空気感を楽しむレンズかと。懐かしさやその場の情景を感じる不思議な描写です。このレンズの魅力はこの表現力につきます。
開放付近では周辺減光やフリンジも盛大に出ます。絞れば1.4でピント面がかなりシャープになり、f4くらいで収差は解消します。驚いたのは絞ってもボケがうるさくならなかった所です。
個人的にはクラシッククロームやクラシックネガがおすすめです。フリンジも目立たずよりフィルムライクな描写です。クラシッククロームで撮った写真を見返すと、昭和時代のアルバムをめくった感じになりました。
ポートレートは好みが分かれると思います。寒色系で青みが強く、また階調が広いのでシャドウとハイライトが強調され標準露出だと肌が白飛びしやすくなります。肌に露出を合わせると暗いトーンのシブ目の仕上がりになります。また開放だとソフト過ぎて、結果絞ることになるなら3514とか3314でいいかとなります。晴れの日の透明感のあるポートレートや元気に動く子どもはAF使える他のレンズに任せましょう。
強い点光源は、玉ボケが絞り羽の形にカクカクします。開放から1/3段絞っただけで出てしまいここは残念に思いました。
【携帯性】
0.9の明るさでこの描写を加味するとコンパクトでは?それなりに重いので、きちんとグリップできるx-h2sやx-h2がおすすめです。
全長は長くはないですが、太いのでレンズケースは選びます。フィルター径は62mmですので、他の大口径プライムと使い回せるものもあります。フードは逆さに収納できます。
【機能性】
フォーカスブリージングがかなり出るので、動画には不向き。また他のレンズと描写が違いすぎるので、私はスチール用と割り切ってます。
また、雨の日や湿度の高い環境は避けておきたいです。
【総評】
カメラを持って早く外に出たい!と思わせてくれるレンズです。高価なことや、マイナスポイントを差し引いても買って良かった。標準域のレンズ沼からは抜け出せたかも。。
作例は説明がわかりやすいものを選びました。
素敵な作例はinstagramで#nokton35mmf09で検索すると色々が出てきますので、ご参考にしてください。
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396位 |
398位 |
4.68 (4件) |
12件 |
2020/11/17 |
2020/12/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.8 |
29mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:72.3x88.9mm 重量:703g
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の標準レンズ、買うなら今のうちに
PEN-F、E-M1X、OM-1で使っています。M4/3用のフォクトレンダーは0.95シリーズを5本揃えており、25/0.95との比較を記します。
【操作性】
絞りリングとピントリングのみのシンプル構成。コシナのレンズは絞りリングのクリック感、ピントリングのトルク感が最高で、このレンズも例外ではありません。F0.8の浅い被写界深度でもピントリングを止めたいところでピタリと止められます。
【表現力】
25/0.95と比べても、絞り解放で中央部のピント面はキリリと結像する印象。それでいてアウトオブ・フォーカスのところはふんわり。これはE-M1XやOM-1のEVFが見やすいからということではなく、EVFの性能が劣るPEN-Fでも同様の印象であることから、このレンズの個性なのだと思います。夢の0.8が、ピントリングの絶妙なトルク感もあって、実用的に使えます。
【携帯性】
サイズ的には25/0.95や25/1.2とさほど変わりませんが、ガラスの塊のようでだいぶ重いです。でも、この重さがいいレンズを使っているという気にさせてくれます。
【機能性】
マニュアル・フォーカス・レンズですので不満はありません。敢えて言うなら防滴ではないのが残念。
【総評】
開放0.8がロマンだけでなく実用性も備えいるのが素晴らしい。開放時も中央部はピントを掴みやすく、25/0.95よりもピントのヤマが見えるきがします。絞っても描写よし。こってりとした色乗りの良さもあり、お気に入りのレンズになりました。25/0.95の出番がなくなりそうなのが唯一の懸念です。発売当初よりも価格も下がってきました(2024年5月時点)ので、今のうちにお求めになることをお勧めします。
5SUPER NOKTON 29mm F0.8 Aspherical 面白い!!!
他のレビューにもありますが、ゴースト、フレア、出ます。 それよりもM43レンズでの強烈なボケ感、また、F2以上の絞りできりっとした描写、この方が勝っています。
純正のレンズには無い、独特の使用感サイコーだと思います。
携帯性、扱いやすさ(AFは無し、IGZIF情報無し)は仮にもサイコーとは言えませんが、絞り環やフォーカスリングのヌルヌル感も大変気持ちよく使えます。
所有感も満足いくものです。
M43ユーザーで有れば、持つべき1本と言えると思います。
純正のAFレンズ群とはまた一線を画する非常に良いレンズです。
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619948.jpg) |
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1435位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/5/15 |
ニコンZマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:74x75.9mm 重量:530g
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613962.jpg) |
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427位 |
570位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/3/15 |
2024/4/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:74x71.9mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ操作の楽しさを感じることができるレンズです。
【操作性】
MFなのでAFのような操作性はありません。絞りリングが手動なので慣れないと戸惑います。
【表現力】
これは文句なし!レンズの明るさも相まって充分だと思います。
【携帯性】
多少重ためと感じますがコンパクトでかさばらない点は評価しています。
【機能性】
フォーカスエイドや拡大が使えるので重宝してます。
【総評】
MF前提として、明るさ、コンパクトさ、写りは期待通り、数十年前のレンズを操作しているような楽しさを感じさせてくれます。残念なのは付属の金属製フードがねじ込み式でフィルターをかませると扱いが面倒になるところ、フードの内側にもねじ切りがあるので普段はフード内側にフィルターをセットして利用してます。
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![フォクトレンダー PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764661.jpg) |
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871位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/2/18 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:70x86mm 重量:570g
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796位 |
570位 |
5.00 (2件) |
44件 |
2019/5/17 |
2019/6/27 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
21mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:7.5 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:70.5x79.5mm 重量:560g
- この製品をおすすめするレビュー
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5古風な『オールドレンズ』、ではない?
【操作性】
フォーカスリング、絞りリングのみでシンプル操作です。電子接点あるのでカメラ側の手ぶれ補正が使えるのはすごくいいです。Exifも残るし。あ、最短撮影距離25cmはすごく使いやすいです!
【表現力】
とても美しい絵が出てきます。NOKTON40oF1.2VMとも違う味わいがあります。こちらのほうがより現代的かと思いました。
広角で明るいからか、構図や撮り方でかなり印象の違う絵になります。まだまだ使いこなせていません。撮ってて楽しいですw
【携帯性】
α7Cに使ってます。想像より小さくはなかったのですが、重さ大きさ/バランス、共に問題ありません。イメージよりも重めで高級感あります。フィルター経は62oで普通のフィルターがつけれます。付属の花形フードやキャップともへんな干渉なく使えます。
【機能性】
特筆する機能はありませんが、ひとつひとつの基本機能が精度良く、しっかりと仕事をしてくれる感じが伝わってきます。
おかげで撮ること自体楽しくなります。
【総評】
日常や旅行、作品作りなど、様々なシーンでフォクトレンダーらしさを感じさせてくれるレンズかと思います。
このレンズで撮った写真(画像)を見返すと、撮影時の様々な思いが蘇ってくる、そんな写りです。(なんのこっちゃ)
なんだか情緒的な表現ばかりしてしまいましたが、只のオールドレンズ風味を謳った製品ではなさそうで、かなり高性能な気がします。。
今度は星空写真を撮ってこようと思います。
誰かいい三脚教えてくださいw
5フィルター径62mmは良心的 first impression
重量560g , フィルター径62mmは良心的 first impression.
所謂点光源描写に関しては、これから なのですが、他社と比べて
やや独特な絞り羽根や絞り環に惹かれてしまいました。。
1/3ステップの絞り環 … 操作性は悪くないように感じています !
興味深い 単焦点 MF-Lens に映ります。
(ん、
review投稿者種別[必須]って今まであっただろうか、ハテ?
VoigtLander NOKTON 21mm F1.4 購入してしまいました)
2019年8月18日 20:5x [1247471-2] 画像ファイル添付 , 無評価項目を評価
2019年8月1日 04:57 [1247471-1] 初稿
P.S. 添付した画像ファイルのドアノブ付近の玉ボケにも注目かな
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633757.jpg) |
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950位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/17 |
α Eマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:74x73.9mm 重量:515g
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1435位 |
-位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2020/1/20 |
2020/2/27 |
VMマウント系 |
F1.4 |
21mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:69.5x69.7mm 重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新設計で6,000万画素でも周辺までしっかりと解像するレンズ
M11で使用。6,000万画素でも周辺までしっかりと解像するレンズです。
Mマウント用のレンズは設計が古いものがそのまま継続して販売されていたり、マイナーチェンジのものが最新版として発売されているものが多く、高画素対応ミラーレス用のレンズは限りなく少ないです。
多くは中心部は割としっかりと解像するものの、非球面レンズを使用しているとはいえ、周辺部は純正レンズ含めて弱いですが、スナップ用途では特に問題となるものではないです。
しかしながら、風景写真を6,000万画素で周辺四隅までしっかり写し込むレンズは、超広角レンズではほとんど存在せず、しかも明るく表現豊かに使えるレンズとなると、本レンズ以外の選択肢はありません。
21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Leicaの純正品に比べれば安い
明るくて 超広角のレンズが欲しくなり 多少 無理して購入。
【操作性】太目のレンズでピントリングは、気持ちの良い操作感、絞りもクイックストップが良い感じだ。
フィルター径62mm。
【表現力】開放f1.4は、まだ使い込んでいないのでわからないが、f2あたりからは十分 使えるレベルだと思う。
【携帯性】F1.4ですから このくらい大きさ、重さ しかたがない。
フードは小さくて 使わない場合 逆に付けられるのは良いのだが、レンズに保護フィルターを付けると、付けられない まあ小さいので、市販の布製レンズケースに一緒には入る。
【機能性】ライカの距離計なら最短0.7m 、ライブビューモードかライカ ビゾフレックスで0.5mまで近寄れるは便利。
食事なとを撮る場合はパースが付くのでLeica M-11で電子ズームで×1.8で使ってますが。
【総評】
これと同じものをライカの純正品だとSUMMILUX-Mf1.4/21mmASPHが、あるのだけど値段が100万円を超える、それと比べると、このCOSINAのレンズは 素晴らしいと思う。
かっこよく 見せるためにビューファインダーも考えたがビゾフレックス2を買ってあるので、こちらを使うつもりです。
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/6/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 最大径x長さ:70x88mm 重量:515g
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