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298位 |
220位 |
4.23 (4件) |
35件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:65x71.5mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5周辺部まできっちり解像!
※4K30p動画撮影での使用レビューです
↓3つを比較しつつレビューしてみます
SAMYANG AF24mm F1.8
SAMYANG AF24mm F2.8
SONY FE24mm F2.8 G SEL24F28G
■撮影設定
α7C 4K30p F5.6 SS1/50 ISO100(全レンズ統一)
ISOは光源の位置を変えて一定にしました
SAMYANG AF24mm F1.8は前評判通り隅々まできっちり解像してシャープ。歪曲も周辺減光も少なくていい感じです。同じAF24mmF2.8と比べてAF24mmF1.8は歪曲が少し多め?周辺減光少なめ?な体感。改めて比べると、SONYさんは青みが強くきっちとした印象で、SAMYANGさんはふんわり赤みで柔らかい印象
・中央解像
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
ほぼ僅かな差かも。テスト撮影ではSEL24F28Gがあまり綺麗に撮れなかったですが、普段はもっとシャープだったような
・周辺解像
SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G
これはきっちり差が!だんぜんSAMYANG F1.8がよく解像してくれます!
・周辺減光
SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
お値段と比例しましたw
・歪曲収差
SAMYANG AF24mm F2.8 = SAMYANG AF24mm F1.8 > SEL24F28G
いちばん期待していた歪曲…SAMYANG F2.8の方が気持ち少ない?めっちゃごく僅かな差なのでSEL24F28Gよりは圧倒的に歪曲は少ないです
・AF
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
AF速度はあたりまえに純正が強いけど、SAMYANGさんのふわっと変わるAFも味があって好きです。が、少々正確さに欠けるかも?な印象も
・ブリージング
SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8
優秀なのはSAMYANG F2.8で、SEL24F28GとSAMYAN F1.8はけっこうブリージングあります。後者はAFが優秀なので気にならないかもだけど、SAMYANG F2.8は小刻みにAFを行って小さなブリージングがある感じです。そう考えると、好みもあるけどやっぱりAFがいちばん優秀なSEL24F28Gが使いやすいかも?
まだテスト撮影程度の使い込みなので印象が変わったら追記していきます!
今回比べたレンズ3つの中ではいちばん大きくて重い感じだけど、周辺部の解像もきっちりシャープなので悩みどころですw
普段α7Cを2台体制で動画撮影しているので、SONYさんとSAMYANGさんの色味が違うので難しい…TT
今回は全レンズ統一のF5.6で比べたので、得意なF値じゃないSEL24F28Gはちょびっと不利で、SAMYANG F1.8もせっかくのF1.8を活かさずに絞ったのでもったいないかもしれないです。というか、お値段が結構変わるのにSAMYANG F2.8の平均的優秀さがすごいw スチル撮影だったら3つのレンズも差が大きく出るかもですが、動画では中々僅差で難しいですねー
ただ、周辺部まできっちり解像してくれるのはSAMYANG F1.8だけなので凄く満足はしています
4安ければ買っても良いと思う
【操作性】
普段AFで使っており、その分では申し分無し。操作も無いし。付属のボタンは使わず。こっちは使い方も分かりづらいので…。
【表現力】
明るくて、手持ち花火の写真を綺麗に撮れました。ただ、焦点距離見れば分かると思いますが、あまりボケないですね。
【携帯性】
軽いです。α7c2と良い組み合わせだと思います。
【機能性】
AF不具合は、α7c2で最新のファーム同士であれば、使えるレベルには改善してました。
ただ、それでも何か一瞬変な動きしてる気がしますが。
【総評】
フルサイズなら同価格帯で純正50mmでも画角広くなるし、ボケるだろうからそっちでも良かったかな、と思い始めてます。
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![21mm F1.4 ED AS UMC CS [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674053.jpg) |
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837位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/31 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
21mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:64.3x67.5mm 重量:275g
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262位 |
320位 |
4.55 (8件) |
34件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:65x69mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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575oでしっくりくる
冬はインフルエンザ、コロナ。夏は熱中症で外出もままならない。
最近は、窓から面白いかたちの雲を撮影するという寂しい状況。
SONY α7○○に24o、28oあたりでの撮影は、変化がなく
面白くない。で40oを使ってみたら現在の視野角にちかずいた感じ。
思い切って100o(Nikon SERIES E)をアダプターでつけたら
今までのだっだぴろい目線が纏る気がしたので60〜90mmでは
どうか?と探してみたら手持ちに AI Nikkor 85mm F1.4S
最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620gとelmar 65mm 3.5?
16464Kアダプター付きがある。両者ともバランスが悪い。
elmar は40年前に散歩中に出物と買い、ビゾも苦労して手に入れ
卓上の湯飲みを覗いたきりお蔵いき。
こんかい75oという中途半端な画角が堪らなく欲しくなりこちらで
検索したらTTArtisan AF 75mm f/2?重量:328gと重量:230gのこちら。
230gなら7V?もつけて1Kgをきるじゃない!という軽さで
購入。ついでに長さも短くと付属のフードからYullmu レンズフード 58mmに変えてみました。
使い易さも普段使いのFE28F2と同様になった。
撮影対象は室内、空と素人が状況を残すのみで、展示会などに出すものではない為
コストも5万円以下で嬉しい。外観もFE28F2に似ている。
2つを交換して室内を自然光でtest。色、質感な同様な感じ。ピントも音もなく合う。
28oと皮の質感、木製家具の色も大雑把に同じ。SONY FE28F2となら同じ気分で写せそう。
買って良かった。
5鏡筒の質感が大幅アップしました! マイナーチェンジしたと思う。
【操作性】カスタムスイッチとMFリングだけですが簡単操作です。MFリングは回転スムーズです。微妙な合わせも感度良く問題ありません
【表現力】このために買ったポケも柔らかで美しく輪郭もきれいです。解像度はカリカリ、そしてミッチミチ感には届きませんが必要十分です。何せ通販では、今税込み35000円ほどです。
解像度は解放1.8から性能の9割はでている感じです。2.0にすると1割くらいアップ、このレンズの100%な感じです。以降はほぼそのまま推移します。
【携帯性】直径、長さともコンパクトでまた軽く非常に良いです。
【機能性】防塵防滴仕様でないのは残念ですがお値段を考えれば十分でしょう。カスタムスイッチは面白いアイディアです。
【総評】ネットのレビュー通り、必要十分な解像度と素晴らしいボケです。
今回強調したいのは、先行するネットレビューで必ず言われる鏡筒のチープ感が無くなって良くなった、というところです。
ネットレビューの写真や動画ではツルツルプラスチックに申し訳程度のつや消しに見えチープ感満点でしたが、私が買った品物は梨地の仕上げで高級感、とまではいきませんが十分な質感だと思います。
また鏡筒のアクセントの赤色リングはメタリックかつ、つや消しの赤になり以前のTINYシリーズとは違う雰囲気になっています。
実はごく最近のレポートでは少しそれっぽいのがあったので期待して買ってみたところあたりだったのでした。
マイナーチェンジしたのだと思います。
もしこのレンズを買う方は中古でなく新品を買うと良いと思います♪
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270位 |
398位 |
4.16 (6件) |
0件 |
2020/11/ 6 |
2020/11/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x63.5mm 重量:235g
【特長】- 小型・軽量でハイクオリティな画像が得られる単焦点35mmのAFレンズ。ソニーのフルサイズミラーレスカメラに最適化した設計。
- レンズの開放値F1.8でも高画質で高い解像力を備え、美しいボケ味が特徴。独自の「リニアSTMテクノロジー」により、速く静かなAFを実現。
- 本体の各所にウェザーシーリングを施し、水滴やホコリからレンズを守る。操作性にすぐれた「カスタムスイッチ」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm f1.8の総合1位
α7C用に購入しました。レンズは色々と使用してきましたが、今のところ、35mmのf1.8ではコスパも考えると、一番オススメできるレンズです。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。
【操作性】
特に問題無し
【表現力】
f1.8レンズとしては標準的な印象。
ボケは純正よりも柔らかく感じます。
【携帯性】
とても良い。
カメラを持ち出したくさせ、撮影中の疲労軽減にもなります。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは99%程度。
【総評】
総じて素晴らしいレンズで、悪いところはないと思います。このシリーズは75mmから入りましたが、所有欲以外は全て満たされるレンズで、合理的に実益と本質を追求する人にオススメしたいです。
4ポートレート用の広角レンズとして有用
ポートレートの撮影をしています。
20mm、45mm、85mm、100mmの単焦点レンズを使用しておりました。
20mmと45mmの間の画角のレンズを検討し、このレンズを購入しました。
【操作性】
・少し慣れは必要かもしれませんが、慣れてしまうと失敗はしません
【表現力】
・被写体に寄った撮影は個人的には美しくないと感じました
・狭い空間など、被写体と距離がとれないシチュエーションでの撮影に重宝します
【携帯性】
・軽くてコンパクトです
【機能性】
・AFの精度に問題は感じておりません
【その他】
・ボケ描写は悪くありません
・口径食は目立ちません
【総評】
・ポートレート用の広角レンズとして有用です
・暗いシチュエーション、狭い室内の撮影にこのレンズがあると、表現が広がります
・ポートレート撮影において、F1.4は必要でなく、F1.8でも問題ないと思います
・夜景ポートレート、狭い室内のポートレートをお考えなら必携です
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366位 |
570位 |
4.42 (12件) |
78件 |
2019/10/18 |
2019/10/25 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:63.5x60.5mm 重量:145g
【特長】- 145gと軽量・小型の超広角単焦点レンズ。重くないため、逃したくない瞬間を撮影でき、旅行用としても便利。
- 「Linear Stepper Motor」を採用し、高速で安定したオートフォーカスを実現。超広角の広い画角により、壮大なシーンを1枚の写真に写せる。
- 小さくて軽いため、ジンバルに設置して動画を撮影したいときなど、さまざまな撮影に対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5片手撮影の使用感
軽さを活かし、左手猫じゃらしの片手撮影で撮ってみました、サードパーティーは15枚/秒に制限されるとのことですが、撮れ過ぎるのも後の画像セレクトが大変で、選ぶ確率が下がっても時間の節約にはなりました。
35mm,24mm,では画面内に被写体が収まらないこともありましたが、18mmなので[広めに撮ってトリミング]で歩留まりが上がったと思います。
(作例は連写Hi+連続,3900万画素にトリミングしています)
以下過去レビュー
【操作性】
普通に誓えます DMF、MF でのピント合わせも大丈夫です。
【表現力】
まだ屋外で使っていないので何とも言えません、少し使い込んでから再レビューします。
【携帯性】
驚異の軽さは本当に便利です、こればかりは使ってみないと実感できないと思います。
【機能性】
リアルタイムトラッキング、動物瞳フォーカスは試しました、純正レンズと遜色なく使えます。
【総評】
最近Eマウントは軽量化がトレンドなのか、各社から魅力的なレンズが次々に発売されていますね
その中でも特に軽さで目立っているのが、サムヤンAF単焦点シリーズ、本レンズと45mmの2本を持てば通常撮影で困ることはありません、望遠主体撮影の日でも、抑えに広角と標準が楽に持てます。
5軽さは正義!
【操作性】
操作性といってもピントリングだけですが。適度なトルクで滑らかに回りますし、ピント移動に対する回転量も丁度いい感じ。
【表現力】
開放は若干甘めですかね。F8ぐらいが一番性能が良いように思います。使い始めて3ヶ月でまだそんなに撮影できていないので、今後また印象が変わる可能性はありますけど。写真用としては満点とはいきませんが、コスパは良いと思います。
【携帯性】
非常に良い。
【機能性】
AFはそれなりに速いし、MFもスムーズに合わせることができます。動画撮影で使うことが多いですが、AFの追従等も問題ないです。
【総評】
a7Cの軽さとコンパクトさを最大限に活かすための超広角レンズとして、純正20mm/1.8Gとタムロンの20mm/2.8、同17-28mm/2.8の3本と併せて検討し、最終的に画角と軽さ、そして安さでこのレンズを購入しました(16-35mmGMレンズは重いし値段も高すぎるので最初から除外)。
ちなみに、a7Cは主に動画を撮るために買ったカメラです。ジンバルに載せて撮影することも多いため、レンズの軽さは自分にとって何者にも代えがたい性能となります。大きさ重さにこだわらない人なら、タムロンの17-28mmが最もコスパが良いかも知れません。
写真の作例はガラス越しに撮ったものなので、少し解像感が落ちていると思います。そのぶん差し引いて見ていただければ助かります。動画は手持ちで撮影してソフトウェアでスタビライザーをかけたものです。画角を見てもらうためクロップはしていませんのでご了承ください。
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837位 |
-位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2023/6/15 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
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35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x72.1mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シネレンズの写りを侮る事なかれ
操作性
申し分ないです。
表現力
この軽さでこの表現力は驚きますね。
携帯性
素晴らしいの一言です。
機能性
AFは素早く合掌します。
またシネレンズということもあり、フォーカスブリージングがほとんどないです。
MFでも回転角の調整ができるのでスチルにも動画にも対応できます。
まとめ
軽い、写りがいい、様々なフィルターを使用する事ができる。
欠点を上げるとすれば純正のキャップが落ちやすいぐらいですかね。
スチル専用でもおすすめのレンズです。
サムヤン製品は個体差が激しいとお聞きしますが、最初から中古品を買うなど対策を取ればハズレを買う事はまずないと思います。
もちろん、新品で買いたい方もいらっしゃるでしょうからとるならさんなどのレンズのレビューを参考にしてご購入するか検討するといいでしょう。
5動画撮影にも使えて RONIN ジンバル系との相性◎
写真と動画両方で使えて、特にシリーズ集めてジンバルを使った動画撮影では撮りまわしが良いです。
写りもニュートラルで無難に使いやすい印象です。
AFもスムーズで値段を考えるとコスパ最強です。
フードは無いですが汎用のものを使えば問題ありません
純正のフードはカスタムできるので動画ではとてもいいです。
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1720位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/15 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
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75mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.69m フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x72.1mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し!動画でも写真でも高水準で使えます
このシリーズでのRONINとの組み合わせが最高です。
撮り回しが良く、非常に助かってます。
写真でも動画でもAFのスピードや操作性は問題ありません
フードはありませんが、58mmねじ込み式の汎用品で代用できます。
また純正のフードだと絞りとピントのコントロールができるようになるので、動画ユーザーは助かると思います。
写りも癖がなく、経が58mmなので色々なフィルターで遊べます。
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1165位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
α Eマウント系 |
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100mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x85.3mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スチル用として
やはり書き込みは無いですね。評価を見てからと思ったのですが、
とりあえず手にしました。
Vシネマを謳っていますが、スチル用として
明るく軽量な中望遠単焦点レンズとして購入しました
100ミリはトキナー100/2.8マクロ以来ですが、
こちらは何もないフツーのレンズです
単焦点の切れ味もなく、まあシネマレンズですね
24-105、70-200の守備範囲に収まる焦点距離なので
絶滅危惧種でしょうか
パナS9とS-E100に目がいったのですが
さすがに2マウントはつらい
(以前3マウントの時代がありましたが)
100ミリはやはり中途半端です(マクロは除く)
100ミリf2.2なのに小さく軽い
この点だけでしょうか
問題は価格ですね
付加価値がある価格とは思いますが
スチル用としてシンプルにして出してほしいと思います
24-70を連れ出すときに、70-200では重いし嵩張る
このレンズをそっと忍ばせる
そういう事には向いているとは思いますが、しかし
ならば180/2.8位が欲しくなる
ズーム全盛の現代では無理な話でしょうね
VILTROXに期待ですかね
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1385位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/21 |
α Eマウント系 |
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45mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.38m フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x72.1mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くないと思います。
シネレンズですが、写真中心での使用です。
45mmのレンズを使ってみたくて、中古ですが購入してみました。
これ以外に単焦点で持っているレンズは24mm、35mm(2本)、55mm、85mm、135mmです。
これまで、旅行やスナップなど、ある程度の画角の広さが必要なときは35mmを好んで使っていました(28mm以下の広角レンズはあまり好みません)。
しかし、35mmでもややパースが強いと感じていたため、より自然な感覚で撮れそうな焦点距離として、40mmから50mmのレンズを検討していました。
40mmもよさそうでしたが、35mmとの明確な違いがほしかったのと、一般的な標準レンズである50mmを持っておらず、55mmを持っていましたので、ちょうど中間ということで45mmを選びました。
現在、Eマウントで買える45mmのレンズというと、
SIGMA 45mm F2.8 DG DN
SAMYANG AF 45mm F1.8
SAMYANG V-AF 45mm T1.9
しかなく、ビルドクオリティや操作性ではSIGMAがよさそうでしたが、もうちょっと明るさがほしかったのと、SAMYANGでもAF 45mm F1.8はかなり安っぽいようなのとフォーカスリングしかない(V-AFはリングがフォーカスリング、絞りリングに切替可です)ため、こちらを選びました。
【操作性】
フォーカスリングと絞りリングが両方あれば最高ですが、上記のとおり絞りリングとしても使えるリングがあります。
シネレンズだからかもしれませんが、リングの感触はちょっと軽すぎるように思います。
また、絞りリングに切り替えてもクリック感がなく、簡単に動いてしまうため、今ひとつな感じはします。
【表現力】
シネレンズということもあり、素直な写りだと思います。
F値としては解放1.8となり、ボケもそこそこ大きく、最短撮影距離も0.38mと、この焦点距離ではそこそこ寄れます。
45mmという焦点距離は、期待したとおり極めて自然で違和感がなく、選んでよかったと思います。
なお、解放に近いところではかなり甘く、ソフトな感じになりますし、フリンジもはっきり出ます。
α7IVで使用していますが、解放でファインダーを覗くと、一見して甘く感じました。
F2.5くらいでだいぶ改善し、F2.8くらいからそこそこの画質になるように感じます。
絞ってもカリカリになるわけではなく、解像感を求める方はこのレンズは選ばないほうがいいと思います。
逆に、子供などを撮っていると、ちょっと柔らかい感じがちょうどよく、悪くないと感じます。
【携帯性】
280gですので、非常に軽いです。
鏡筒は重さのわりにやや太い(72.2mm)ですが、大きいというほどではありません(長さ72.1mm)。
密度感は薄いです。
【機能性】
AFは遅くないですが、純正レンズに比べると、コントラストの低い被写体等ではやや迷いやすいように感じます。
また、オートフォーカス時の絞りの開閉での露出の変動(一旦明るくなってまた戻る)が強く、ややストレスに感じます。
そのほか、解放からF3.5くらいまで、絞っていくと露出が+方向に変動(解放が一番暗く、絞るにつれて明るくなっていく)します。
【総評】
上記のとおり、性能・機能面でいくつか気になる点がありますが、素直な写りでボケにもくせがなく、全体としては悪くないかな、と思っています。
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1245位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/15 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
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24mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x72.1mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シリーズで揃えるなら買うべき
同シリーズの35.75mmと合わせて3本目に購入
α7Wと組み合わせて
動画と写真両方の撮影をしているので
特にRONINでの撮影時に重宝してます。
レンズサイズが同じなのでバランス調整不要でレンズ交換ができ、写りに関してもニュートラルで後処理が楽です。
正直国産メーカーの物や純正と比べてもAFスピードや品質面でも劣る点がないというのが凄いところだと思います。
ケンコー・トキナーのサイトでたまにアウトレット品が出ているので7~8万円で購入出来るのでオススメです。
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