| スペック情報 |
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594位 |
135位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/6 |
VMマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 最大径x長さ:61.8x44.7mm 重量:267g
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical SL II S [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231245/IMG_PATH_M/pc/4530076231245_A01.jpg) |
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377位 |
146位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/9/16 |
2021/10/20 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:66.3x32.8mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有していることが嬉しいレンズ
第一印象は、美しいです。綺麗な黒色で持った感じがとても良い。手に収まるコンパクトさで軽く使いやすく気に入りました。描写力も問題なしです。
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![フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SL II S Aspherical [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231658/IMG_PATH_M/pc/4530076231658_A01.jpg) |
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306位 |
164位 |
4.70 (5件) |
19件 |
2017/8/21 |
2017/9/ 7 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 最大径x長さ:66.3x37.5mm 重量:260g
【特長】- 「ULTRON 40mm F2 Aspherical SL II N」(※2012年発売)の後継となる、単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- クローズアップレンズなどを使用しなくても、最短撮影距離25cm(※最大撮影倍率1:4)での撮影が可能。
- CPU内蔵ニコンAi-S互換のマウントを採用。CPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カニ爪がついてるゾ
純正品にはない面白い画角と、素直で質感をよくつかむ描写、「焦点距離40_」前後の焦点距離に活路を見出し購入しました。
「D780」に装着してピントリングを回すと、容易に焦点をとらえることができます。「絞りF2」開放でのボケは味わい深く、一気に創造の世界の入り口に立てる。「最短撮影距離0.25m」も大きな魅力です。
ー絞りによる変化もおもしろい。ー
どの絞りにおいても独特なムードがあります。
特に、室内撮影においては、「F2開放」では肉眼で見えるなら
殆どノーストロボか僅かにバウンスさせた光で被写体を捉えます。
フォーカスリングを回すと適度なトルク感と「ヌメッ!」とした感触。
これは懐かしい「Ais Nikkor」の味です。
カチ、カチ!、と絞りリングを純正と同方向に回す!
マニュアルレンズならではの醍醐味だろう。
ピントを合わせて絞りを決めてからシャッターを切る、カメラの原点の楽しさを味わえる喜び満ちた写真ライフを与えてくれます。
趣味で写真を撮ると、どのメーカーもまぁ良く写るカメラとレンズばかりで・・・。
楽しめるレンズがありません。
ーこのレンズは楽しめます。ー
操作は手動、自分でやるのでレンズに惚れないと楽しみません。
開放値が明るいのでビントのヤマもつかみやすく、質感も高く
デザインも実に良い。満足感が溢れます。
よくできたレンズだと思う。
そして触るのが楽しい。
ー本家のニコンはZマウント造りで忙しい。ー
コシナには「ニコンFマウント」をお作りくださり感謝します。
いつかは消えゆく「ニコンFマウント」
すこしでも永く「Fマウント」がありますように。
5穏やかで扱いやすい準広角レンズ。
マウントアダプターを介して使用しています。
〔操作性〕
レンズはコンパクトに作られていますが、各操作リングが適切な大きさで作られているのでMFレンズを扱える方なら操作が苦にはならないでしょう。
〔表現力〕
発色がよく、コントラストが高めです。ただ、発色のよさは好みが分かれるかも知れません。開放絞りから解像感があり、中遠距離撮影では気難しい面はなくピント合わせも容易です。最短撮影距離が0.25mと短く、表現の幅を広げてもくれています。それと個体差なのか解りませんが、ボケ方などで開放絞り値のF2よりも明るいレンズを扱っているような感覚を覚えることがあります。
〔携帯性〕
マウントアダプターを介して使っていますが、携帯性が悪いと感じたことはありません。
〔機能性〕
Fマウント専用レンズをマウントアダプターを介してEマウントで使っているためか、開放絞り付近でパープルフリンジが発生します。他のレビューで報告されていないので、もしかするとマウント違い使用の弊害かも知れません。
〔総評〕
若干の問題があるものの、扱いやすい性格のレンズで私の満足度は高いです。
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548位 |
220位 |
- (0件) |
7件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x56.7mm 重量:290g
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769329.jpg) |
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452位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/4/15 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 最大径x長さ:68.3x32mm 重量:205g
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1038位 |
262位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:61.8x51.8mm 重量:300g
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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111位 |
320位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7CIIにつけっぱなしです
【操作性】
絞りとピントだけ。シンプル。このレンズの利点の一つがコンパクトなんですが、それゆえの操作しずらさがありますが、利点ゆえ、気にはなりません。
【表現力】
解放でも中央は良く解像してます。前後ともボケはうるさくないです
【携帯性】
最大のメリット
【機能性】
昼間はF8でパンフォーカスでスナップ。ISOを稼ぎたい夜は、開放付近でMF
とっても使いやすいです。
【総評】
一本だけもっていくならこのレンズにします。小ささはほんと重要な機能と思いまし。持ち出す抵抗、スナップする抵抗が下がります。
50mmはテーブルフォトにはきついですし、35oは若干広すぎる(トリミングありきで撮るならOKだと思います)。40o 私にとっては標準レンズです。
二本なら、このレンズとsigma 20-200/3.5-6.3。まず困りませんね。
純正レンズの使用頻度がかなり減りました・・・
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586位 |
398位 |
- (0件) |
3件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
F1.2 |
55mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:69x48.1mm 重量:365g
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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346位 |
398位 |
4.28 (12件) |
46件 |
2014/2/12 |
2014/3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60.6x70mm 重量:435g
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現を操るレンズというのが正しいかと
【操作性】
質感もそうですが、操作感も上質なマニュアルフォーカスレンズです。
【表現力】
レンズを使うというのでしょうか、ここで高評価のレビューを書いている方々と同じことを書いちゃいますが、開いてポヤポヤ絞ってカリカリ、絞りと撮影距離でいろいろな表現ができます。
【携帯性】
重いですねw
これは金属鏡筒ですから当然。これが良いんです。
【機能性】
機能性=表現力
【総評】
とりあえず身近に持ってる人がいたら借りて使ってほしいです。
買ったら夜にモノクロモードで気になった景色をパチパチ撮り歩いてみてください。ノクトンという名に相応しいものが撮れると思います。たぶん。
もちろんカラーも昼間もこのレンズで撮ると面白い表現が出来ますよ。
5前ボケ後ボケ同時ボケも自由自在過ぎてワロタ!
24年写真追加。
フルサイズ欲しいなあ、でも高いなあ・・・と思いながら、ノクトンも
いいなあ、と使っています。
今は東海地方にいます。
ポートレート マクロ 手前にモノが有れば風景動画も!
普段はアクションカメラです。 ちょっとアクセントを付けるのに購入。
サンプル動画のカメラはOMD5-MK3です。 M43のカメラなら、どれでも上手く撮れると
思いますけど・・・
あんまり手ブレ意識しないで撮影しているので、動画最初、ブレています。
ブラックマジックポケットシネマカメラ4Kは三脚無いとダメでしょう。
さて、特にiPhoneやHUAWEIのライカレンズ搭載機種以降、M43は苦戦していますが、ライカ、ノクトン、オリンパスPROレンズシリーズだけは格別ですね。 孤高のラスボスみたいな存在です。
【操作性】
説明書いらず。 スグ慣れます。 単焦点なので、ピントを自分の思い通り合わせるだけ。
【表現力】
M43でこれだけボケれば素晴らしい。 ポートレート、マクロ、お花とか。 動画などに使えそう。 ピントレンズで2mと書いてあるが、実質は1.6mくらいまでがいい感じ。 それ以上の距離は一律無限大。
【携帯性】
コンパクトだが、M43としては少しズッシリ
【機能性】
簡単。 撮影目標に寄った方が良いかと思います。
【総評】
添付の動画の通り、手前ボケ、後ろボケ、一緒にボカすも自由自在! 本番前に、少し練習するだけで良いと思います。 17.5mm f0.95買っても良かったかな、とも思いますが、もう一つがアクションカメラで画角が広いので、こちらでイイでしょう。
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![フォクトレンダー NOKTON 28mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673186.jpg) |
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1061位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/2 |
ニコンZマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.87 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x57mm 重量:360g
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径広角レンズ。
- 開放絞り値F1.5の大口径でありながらコンパクトさと性能の高さを両立。非球面レンズを採用することで、絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- ボディ内手ブレ補正(3軸)に加え、3種類のピント合わせサポート機能に対応。被写体から撮像面までの最短撮影距離は0.28m。
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![フォクトレンダー NOKTON 58mm F1.4 SL II S [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231634/IMG_PATH_M/pc/4530076231634_A01.jpg) |
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887位 |
570位 |
4.75 (7件) |
155件 |
2016/9/16 |
2016/10/27 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
58mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x45.5mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゃじゃ馬レンズだが...
NIKKOR 58mm f/1.4Gを手放してしまいましたが、好きな焦点距離且つフィルムカメラ用のレンズとして使っていたかったので、このレンズを購入しました
Nikonの58mm同様かなりのじゃじゃ馬で、開放で撮ると笑っちゃうほど盛大なフリンジが出ます
F2.8からキリッとするのは同じ傾向ですね
ただ、フィルムカメラで開放付近で撮ってみたら、意外とフリンジが出ないことに気がつきました
Z9等の高画素カメラで開放付近で撮ると、ピントや手ぶれがシビアでフリンジが目立つことから、この手のレンスはデジタルよりフィルムの方が相性がいいのかな
5マニュアルレンズの楽しさを味わえる
現行でマニュアルレンズの楽しさを味わえる
軽くてピント調整もし易く良い製品です。
数年前から販売価格が上がってしまった事が残念。
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![フォクトレンダー APO-ULTRON 90mm F2 VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667384.jpg) |
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1038位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
VMマウント系 |
F2 |
90mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:61.9x63.3mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃高性能中望遠レンズ。
発表から気になっていて、最近手に入れました。
【操作性】
MFなので、絞りを決めてフォーカスリングでピントを合わせるだけの至ってシンプルです。
フォーカスリングが少し重めに感じましたが、使い込むうちに重さも均質化したように思います。
【表現力】
ピント面が浅いと聞いていましたが、その通りでとても浅いです。
ボケはとてもなめらかで綺麗にボケます。
ボケは素直でとても良いと思います。
【携帯性】
90mmであることを考えれば携帯性は良いとせねばならないと思います。
【機能性】
実際は重さがそこそこあるので、取り回しが良いとは言えないです。
【総評】
作りは流石のVoigtlanderだと思います。
こんなにお手頃で良いのかと思うレンズです。
写りもとても良いですが、最短が0.9mなので思ったより寄れません。
分かっていましたが、私の撮影スタイルだと50mmでも良いです。
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1720位 |
570位 |
4.00 (2件) |
27件 |
2018/7/20 |
2018/9/13 |
VMマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:63.3x49mm 重量:347g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フードは専用なので付属して欲しい
【操作性】絞りリングのクリック感は頼り無い、ピントリングは逆に重すぎる
【表現力】黒色の発色が気に入ったので購入しました。
【携帯性】絞りから考えると仕方のない大きさで、MFには丁度良いです。
【機能性】無評価
【総評】どこかノスタルジックな写りがするようで気に入ってます。
最近の大手メーカには無い、金属の質感が気に入ってます。
現行のLEICAレンズの写りはスキが無く、あまり面白くない。
コシナレンズはその不満を丁度良いところで埋めてる感じがします。
しかし、フードは専用なので当然に付属して欲しいですね〜〜〜
41.2のボケは1.2でしか味わえない。
【操作性】ピントリング、絞りリング共にコシナブランドの操作性です。
【表現力】アスフェリカルレンズを使用している事もあり開放からシャープな写りです。
【携帯性】重量はそこそこ有りますが、ノクトン50mmF1.0よりも軽く小さい分取り回しは楽です。
【総評】コシナさんのノクトン50mmレンズは3本使っていますがそれぞれ個性があり、撮影する喜びを感じます。特にノクトン50mmF1のボケ味は気に入っています。バブルボケに近いボケが最高。あくまで個人の好みですがね。ヘリコイド付きマウントアダプターで使用すれば更に寄れボケも綺麗になります。私は銀塩時代から50mm好きなのでどうしてもこの手の焦点距離のレンズが多くなります。
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1202位 |
570位 |
4.64 (3件) |
15件 |
2011/6/21 |
2011/9/ 7 |
VMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:60.8x62mm 重量:470g
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入後4ヶ月たちました
ライカM-Eで使用しています。購入後4ヶ月の印象です。
【操作性】絞りリングとピントリングは滑らかに回り気持ちが良いです。ライカに付けたときにはややフロントヘビーに感じますが、あまり問題ではありません。
【表現力】開放ですと少しフレアがかかったように見え、ピントはきていますが少し甘く見えます。F5.6-8まで絞って使うことが多いですが、解像感は周辺まで良好で問題ありません。逆光だとハイライトが飛びやすくカラーシフトも発生しやすいです。これらの軽度の欠点はありますが通常の使用では問題なく、LRで簡単に補正できます。
【携帯性】ライカM用のレンズとしては大きい方ですが、気になりません。純正フードも買いましたが、折り返しのできるラバーフードを着けて、zingのカメラカバーに入れたり、ヒップバックに入れて持ち歩くことが多いです。
【機能性】問題ありません。
【総評】本家にはないF1.2の35mmレンズです。開放で使用することはあまり多くありませんが撮影が面白くなります。少々の欠点も合わせて、楽しく使っています。拙作ですが撮影例をupします。
5少し大きいかもしれません。
最近、MFでの撮影にハマり、50mmと合わせて購入しました。
明るい分、大きくなるのは仕方ないですが、GXRだとやや大きいように感じます。
最初に購入したのが、ライカの小さめのだっかもしれません。
写りも開放では甘いです。
しかし、味はあります。
楽しく撮影したい人にはいいと思います。絞ったら価値は半減だと思いますから。
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![フォクトレンダー APO-SKOPAR 90mm F2.8 SL II S [ブラックリム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392169.jpg) |
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950位 |
-位 |
4.63 (3件) |
19件 |
2021/10/15 |
2021/11/30 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF 最大径x長さ:66.3x41mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細な線とBOKEHと発色が、すばらしい。
【操作性】MFレンズのネットリとしたピントリングの回転感触。
【表現力】繊細な線と美しいボケ。発色はニュートラル。
【携帯性】単焦点レンズの50mmF1.8のようにコンパクト。
【機能性】
【総評】F3のようにマット面がキレる最高級MF一眼レフで使用された方が、フォーカシング精度が上がるでしょう。
5小さい・軽い・シャープ、魅力的なアポクロマート中望遠レンズ
以前アポランター90ミリF3.5(初代)を使っていたが 手放したので、今回アポスコパー90ミリF2.8を購入。アポランター90ミリF3.5が390g有ったのに対して このアポスコパー90ミリF2.8はたったの260g。ただ 軽量化と引き換えに 最短撮影距離が0.5m→0.9mと 単体での接写はできなくなってしまった。
描写は開放からシャープで マイクロコントラストも高く 素晴らしいと思う。ライカマウント版はF4とF22で完全円形絞りになることが謳われているが、このレンズも1段絞ったF4ではまずまず円形に近い絞りとなる。F5.6からははっきりした多角形。ニコンマウントとあって 絞りもニコンのMFレンズにならって1段ずつのクリック。アポランター35ミリF2が1/3段ずつのクリックがあるのに対して 簡略化されている。まあ 値段もアポクロマートのレンズにしては とても安いし。
ピントリングはねっとりとした感触でスムースに動く。絞りリングもちょっと軽めの操作感だけど 勝手に動くことはなさそう。カニの爪もきちんとエッジが処理されていて 好感が持てます。
全長がとても短い。50ミリF1.4クラスと大きさがほぼ同じ。ミラーレス機にマウントアダプター経由で装着しても 全長が普通の中望遠レンズ並みに抑えられているので、外見上の違和感が少ない。取り回しも楽だ。
フードは別売で しかも望遠レンズには珍しくフジツボ型。効果の程はちょっと疑問なので、自分はニコンのHS-14を使っている。これは105ミリ用だけど アポスコパー90ミリF2.8に使ってもケラレはない。逆さに取り付けると フードの中に本体全部がすっぽり入ってしまう。もっとコンパクトなフードHS-10(85ミリ用)も適しているけど、こちらは内径が狭く逆さに取り付けることは出来ない。
軽量なので、テックアートLM-EA7などのミラーレス機用AFマウントアダプターで使っても 動作に負担がかからず 良好に作動する
満足度は満点です。寄れないことだけが 先代の90ミリと比べて弱点だけど、ミラーレス機で使うのならヘリコイド内蔵のマウントアダプターがあるので この点も解決。
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![フォクトレンダー APO-ULTRON 90mm F2 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667385.jpg) |
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1165位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
VMマウント系 |
F2 |
90mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:61.9x63.3mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃高性能中望遠レンズ。
発表から気になっていて、最近手に入れました。
【操作性】
MFなので、絞りを決めてフォーカスリングでピントを合わせるだけの至ってシンプルです。
フォーカスリングが少し重めに感じましたが、使い込むうちに重さも均質化したように思います。
【表現力】
ピント面が浅いと聞いていましたが、その通りでとても浅いです。
ボケはとてもなめらかで綺麗にボケます。
ボケは素直でとても良いと思います。
【携帯性】
90mmであることを考えれば携帯性は良いとせねばならないと思います。
【機能性】
実際は重さがそこそこあるので、取り回しが良いとは言えないです。
【総評】
作りは流石のVoigtlanderだと思います。
こんなにお手頃で良いのかと思うレンズです。
写りもとても良いですが、最短が0.9mなので思ったより寄れません。
分かっていましたが、私の撮影スタイルだと50mmでも良いです。
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950位 |
-位 |
4.60 (6件) |
11件 |
2017/10/20 |
2017/11/22 |
VMマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60.8x43.3mm 重量:315g
【特長】- 絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる大口径標準レンズ。
- ライブビュー機能を搭載したデジタルカメラへ装着することを想定し、最短撮影距離を50cmとしている。
- F1.2の大口径ながら非常にコンパクトなスタイルで、軽快なハンドリングを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷ってるのなら買いだと思います。
【操作性】
Mモード(マニュアル)で撮るときも扱いやすく、各操作感も申し分ないです。
マウントアダプターでAFアシストしてますが、絞りリング、フォーカスリング共に頻繁に使います。それが楽しいw
【表現力】
以前は『コレだ!』と思って撮ったシーンが、家帰ってみたら別につまらない写真だった。ってことがたくさんありましたが、、このレンズで撮ったらイメージとぴったりかその上をいく写真が撮れててびっくりです。
『自分てこんなにカメラ上手かったっけ?』と、大いに勘違いさせてくれます。
何撮っても、いい写真になってしまい困ってますw
【携帯性】
コンパクトで、α7Cにもぴったりです!
ただ、見た目の印象より少し重さを感じました。
高級感あって良いのですけどね。
【機能性】
明るいレンズってホンットいいですね!
普段は、もうシャッター切れないかな?と思う夕方でも余裕で映りますしブレません。ISO100で。夜になったら400くらいまではあげますけど、ほんと余裕です。
マウントアダプター(TECHART LM-EA7)つけてるので、近接撮影もいけます。かなり寄れるのでびっくりします。
【総評】
試しに夕方の川沿い桜を、ぶらりとレビュー用写真撮ってきました。歩きながらのスナップ的な撮影でしたが、よい感じに映ってくれました。
5シェーディング補正でGFXに(歪曲パース補正も)
猛烈なスピードで進化を遂げているスマホカメラに対抗するには、大センサーに頼る他はない!の意味もあり、GFXに装着(換算32mm)でのレビューです、本来使われないはずの周辺画質となっていますので、あらかじめご理解ください。
マップカメラさんのサイトで、付けたらどうなる?GFX+VMレンズ〜NOKTON編〜 を見てケラレが少なく感じたので、シェーディング補正を主に使ってみました。
作例@ シェーディング補正のみですが、白飛びも気にせず広角16mmレンズ相当の補正をかけました、
作例A 約20mmレンズの補正量です、四隅がほんのり光量落ちしました。
作例B 16mm相当の補正。
作例C 34mmレンズ相当の補正量ですが、歪曲収差、パース、補正もかけています。
作例D これも16mmレンズ相当の補正、完全に白飛び。
作例E 40mmレンズ相当の補正+歪曲収差,パース補正。
かなり荒れた画質になりますが、小型フォーマットのフルサイズレンズでも中判センサーを堪能できると思いました。
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929位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 最大径x長さ:63.3x50.4mm 重量:322g
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1720位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/19 |
2020/3/26 |
VMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60.8x50.5mm 重量:332g
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5LM-EA7 使用でのレビュー
【操作性】MFでは他のVMマウントレンズ同様快適です。
【表現力】前モデルよりシャープになったはずですが、開放での柔らかさもあります。(もう少し使い込んでから再評価したいです)
【携帯性】約30%軽量化されましたが、他メーカーの35mm f1.4 (約100g) を常用しているので、意外と軽く感じません、本当に軽くなっているんですけどね〜。
【機能性】今回は全て LM-EA7 を使用しての評価です、感じは1.2/40と似てそこそこ合うほうだと思います、瞳フォーカスも中央から少し外れたポイントでも、キッチリ合焦しました。
【総評】やはりf1.2 で 332g という軽さが魅力ですね、MFでじっくり撮るのも良し、LM-EA7でサクサク も楽しいです。
4フィルムでもデジタルで近接も楽しめます。
気持ちいいレンズです。CanonRPと富士フィルムX-E2、M7で楽しんでいます。最短距離50cmなのでヘリコイド付きマウントアダプター経由でデジタルではマクロ遊びもできます。f1.4もコンパクトでズミクロン的な形が好きですが、最短が70cmなのもあって頑張ってこれにしました。夜のスナップが楽で楽しいですね。
解放はさすがに柔らかいですが、ひどく柔らかいわけではないです。少し絞れば非常にシャープです。
以前のモデルはさわったことがないのですが、レンジファインダー機につけたときにもf1.2とは思えないほどコンパクトでM7のファインダーでは純正フードのラインが135mm枠にはかからない状態で、35mm枠の右下
1/8がケラれる位です。
ちなみに純正のフードLH-8には、kenko ZX52mmとAmazon限定HAKUBA 52mm レンズフィルター ULTIMA WR 透過率99.5%+ワイドバンド超低反射 撥水防汚 薄枠の2つはフィルター外径がわずかに大きくフードがつけられませんでした。
調べて現状使えるのがわかったのは、MapカメラのオリジナルWOR52mmとキタムラオリジナルのkenkoのpro1DNEO仕様で撥水・防汚付きのものとpro1DNEOオリジナルでした。純正のフード装着までは試せて無いですが、pro1DのEtaもレンズ先端につけた時の段差の具合からは大丈夫そうな気がします。
このフードのクリアランスが厳しい点のため、フィルター外径がギリギリな中でも高性能なフィルターを探さなければならなかったことで操作性は4にしています。
レンズ本体には問題はありません。
これから贅沢な常用レンズとして楽しみたいです。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 35mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447607.jpg) |
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837位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/23 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.77 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.6x70.4mm 重量:360g
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の準広角レンズ。ニコン Zマウントミラーレスカメラ専用設計「Z マウントレンズ」シリーズ。
- 標準レンズ「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical」と性能面で双璧をなす準広角レンズとして企画・設計されている。フローティング機構を内蔵。
- アポクロマート設計により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。最短撮影距離0.35mから遠距離まで破綻のない描写力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアル楽しいよ〜
サブ機のZ6U用にお散歩レンズとして購入しました。
【操作性】
かれこれ45年ほどカメラを触っていますので、マニュアル操作には抵抗ありません。ヘリコイドの感触・ピントピーキングの見やすさ、どれをとっても満足です。
【表現力】
まだ室内のテーブルフォトしかとっていませんので総合評価はできないですが、色見はやや暖色系(ツァイスに似てるかな)。合焦面から前後のボケも自然です。とても自然に被写体を浮き立たせます。何より絞り開放からフリンジ類が一切発生しません。MilvusなどのFマウントレンズをすべて処分することに決めました。FZUもドナドナです。
【携帯性】
全金属の鏡胴ですがコンパクトでボディーとのバランスよく軽く感じます。
【機能性】
電子接点採用で各情報のやり取りできるのはいいです。ただ、ZF.2のようにカメラ側で絞り値をコントロールできればなおよかったですね。
【総評】
Z9につけるときはDXクロップで撮るのも楽しいかも。このレンズの出来が良いのでAPO-2/65MCも買ってしまいました。Z85f1.2も予約してるので、Z24-70はお役御免ですね。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001439013.jpg) |
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950位 |
-位 |
4.62 (6件) |
7件 |
2022/5/ 2 |
2022/5/20 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 最大径x長さ:67.6x64.3mm 重量:347g
【特長】- ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の高性能標準レンズ。全長64.3mm・重量347gとコンパクト。
- 「アポクロマート設計」により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除するとともに、解像力やコントラスト再現性に関しても高性能を追求。
- 12枚からなる絞り羽根は開放F2だけでなくF2.8とF5.6でも円形になる特殊形状を採用。点光源などの玉ボケを生かした作画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズが紡ぎ出す描写は圧巻です!
Nikon Z7で使用しています。Eマウント用がとても良いレンズだったので、Zマウント用も購入してみました。
【良い点】
合焦点のシャープさとアウトフォーカスのボケの軟らかさが両立しています。マニュアルフォーカスの操作感も抜群です。
【もう一つな点】
大きな不満点はありません。ただ、絞り開放付近での口径食は少々気になります。小型軽量設計なので仕方がないところだと思います。
Eマウント用も使用していたので大きな驚きはなかったですが、このレンズが紡ぎ出す描写は圧巻です。マニュアルフォーカスを厭わない方にはお勧めです。
53度目の正直
そもそもapo-lanthar50mmの作例に心奪われてフルサイズ一眼を購入したのですが紆余曲折あって三度目の購入となります。
一度目はZ6の大きさに嫌気がさして手放したのだと思います。
二度目はpixel7の購入でこれからはスマホで全てを完結とか考えてZ5とともに手放したのだと思います。
三度目に至る前にZ6UとZ50F1.8を購入しています。
ここのレビューにもありますが作例を見ると似たような感じがしますしオートフォーカスが便利です。
Zマウント用に作られたZ50F1.8とEマウント用に作られたapo-lanthar。
マウント径の大きさをフルに活かしているのはZ50F1.8のほうです。
でも何か違うんですよね。
apo-lanthar50oのほうが心にグッとくる何かがあった感じがします。
陰影の表現力がアポランのほうが上なのかなぁ。
そんなことを考えている最中にアポランター65oを購入したのですが、やっぱりマニュアルフォーカスは楽しいです。
それにZ50F1.8を使っていると最短付近で何度もAFすることになり苛々しました。
MF切り替えて最近接にしてからカメラを離していけば良いのですけど、同じことをapo-lantharでやるのとZ50F1.8でやるのが全然感覚が異なる。
前者は楽しく、後者はストレス。
なんなのでしょうかね、この感覚は?
そんなわけですので三度目の購入に至りました。
いままではEマウント版にアダプターを使っていましたが今回はZマウントを購入です。
65mmはZマウントのほうが格好良いと思いますが、50oはどっちでもいいかな。
購入してみるとやはりZ50mmF1.8よりも画質が好みな気がします。
アポランター65oよりも遠景ではピントが合った時にシャープです。
やっぱり私はこのレンズの描写が好きみたいです。
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521位 |
-位 |
4.97 (30件) |
834件 |
2010/8/26 |
2010/11/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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52mm |
【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:58.4x70mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティが良い
【操作性】
MFで適度なトルクが有りピント合わせが面白いと感じるレンズです。
【表現力】
f0.95よりはf1.4、f2.0、f2.8と絞った方がピンボケの失敗回避と全体的なバランスが良いです。
中古の価格だとかなりお買い得なレンズです。
【携帯性】
EM1に取り付けてバックに入れて持っていけば重さは気になりません。φ52mmと比較的コンパクトになっています。金属の質感がとても良いレンズです。
【機能性】
f0.95はかなりじっくりピントを合わせる必要ありです。このピント合わせに面白さを覚えるとレンズの使用頻度が高くなります。
【総評】
無印タイプはクリック音が出ますが写真が多い人には中古でType2より安く買えるのでおすすめです。
オールドレンズでよく撮影しますが、このレンズはかなりクリアに写りキレイ過ぎるイメージです。
オールドレンズの味を楽しむ、キレイに写すと使い分けが出来てハマる人にはハマるレンズだと思います。テーブルフォト、風景と万能レンズだと思います。
アップしている写真について
野外はf2.8 室内はf2で撮影だったと思います。
20230815追加
早朝の野外f1.4写真を追加
栗のトゲトゲもしつかり写り解像度の高いレンズです。玉ボケもキレイに出ます。
20230821
最短での撮影写真追加です。
小さな花もしっかり写せます。
まさに万能レンズです。
コシナからマクロ専用レンズも出して欲しいと思わせるほどハーフマクロとしての写りはいいと思います。
20230928追加
比較的色が濃くはっきりとした写りで味わいが有り同じ画角、近い画角のレンズと持って行き付け替えても面白いです。幅広くこなせる万能レンズでm4/3ユーザーで有れば購入をお勧めする1本です。
使えば使うほど優秀なレンズに気付きます。
5M4/3に0.95のとろけるボケの世界を見た
OLYMPUS PEN-Fのシャッターフィーリングとメカっぽさが好きで所有していますが、普段はニコン党ですからほとんど使用しません。M4/3は純正レンズでもオールドレンズでもボケが少なく面白くない世界と常々思っていました。ただOLYMPUS PEN-Fのボディーが好き、それだけでした。
ところが、50mm1.2のレンズをいろいろ調べていたら「Voigtlander NOKTON 25/0.95に勝るボケのレンズを探すのは難しい」という一文がありました。初めて知るレンズ名でしかもM4/3専用レンズではありませんか。検索するとたくさんの記事と作例がありました。M4/3のボケはとっくにあきらめいてた私は、記事と作例にワクワクどきどきしながら見入ってしまいました。作例はハッとするような美しいボケばかり。しかも専用ですからマウントアダプターなしでいけます。最短17pですよ。この最短の魅力もあります。準マクロです。
大きく、重く、高額な超高性能レンズにないものを求めていましたので、これは買うしかないと考えました。Z6に付けているがあまり出番がない、NIKKOR 35/1.8Sを手放し、中古のVoigtlander NOKTON 25/0.95を購入しました。
美しいレンズでした。適度なヘリコイドの粘りもピント微調整にぴったりです。0.95のレンズは憧れの世界です。この世界をまさかM4/3で体験するとは思ってもいませんでした。
投稿画像はOLYMPUS PEN-F, Voigtlander NOKTON 25/0.95
被写界深度が浅くピント面が超薄いので、このレンズはいかにピントを合わせることができるかでしょう。無風の時はいいのですが風があり花が揺らぐときなどは開放0.95の撮影は不可能になります。
この写真は自宅に咲く一重の薄ピンクの芍薬(シャクヤク)です。美しい時間が2〜3日だけですから撮影期間も短いです。毎年4〜5輪咲きますが少しだけ日にちをずらして咲いてくれるの1週間ほど撮影できます。
微妙なピント合わせのためマニュアルレンズ撮影の時間がさらにかかるようになります。1時間で20枚ほどでしょうか。しかしその時間はNOKTON0.95の世界にどっぷり浸る癒やしの時間でもあります。手放した現代版高性能レンズとこのNOKTON0.95を比較すれば、数倍の価値を私は見いだすことができました。
NOKTON0.95の母艦はLUMIX GX8になっています。チルトファインダーであること。ファインダーの質が高いことで母艦を決めました。M4/3でこのチルトファインダーと同等のファインダーは見当たりません。
オールドレンズ・マニュアルフォーカスレンズが好きな方にはおすすめのレンズです。現行品はUですが絞りリンクの「カチカチ」音を動画撮影時に無音にすることができる変更のようです。
投稿画像はOLYMPUS PEN-F , Voigtlander NOKTON 25/0.95
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