| スペック情報 |
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6位 | 13位 | 4.78 (72件) |
493件 |
2018/8/23 |
2018/12/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x86.5mm 重量:415g
【特長】- 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準単焦点レンズ。約0.4mまで被写体に近づいて撮影できる。
- 撮影距離を問わず、高画素デジタルカメラに対応する高い解像度を実現。また、大口径レンズならではの自然で柔らかな美しい"ボケ味"が得られる。
- 駆動力の高い新たなSTM(ステッピングモーター)を採用し、静止画・動画を問わず、一段と精度・静粛性を高めたAF駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zレンズは、はずれ無し。8年前に比べて1/10の売り上げに。
初めの1本だったが、このZレンズは、今までのFマウントの描写とまったく違い、びっくりした。
まずZボデイの軽さ小型化は圧倒的。年齢を重ねたらZに切り替えることを強く進める。体を壊さぬうちに。この50/1.8Sレンズは少し重いが画像レベルは格段に向上している。
いまはZにして軽くなり、持ちだしが増えた。
AFの速さ静かさはF時代では考えられないほどの技術向上。
Zシステムレンズにはずれ無し。SラインでないZ40/F2でも十分すぎる良い描写だ。
これで文句を言うやつはいない。というか、どのZレンズで撮ったかは常人では判別不可能だろう。
Zは値段は高いがそれだけの事はある。Fマウントまだ使っている人は、1日でもはやくZシリーズに移行した方が良い。たぶん残りの寿命も考え、時間がないはずだから、急いでZのすばらしさを知って天昇したほうが幸せだ。軽さは神である。三脚必要なし。ISO8000でも可。Z7UやZ8のすばらしい画像処理AI(誤魔化し処理)がきれいに浄化してくれるので心配は不要。
なお、フィルム調のやさしい描写が好きな方はFマウントのままでよい。超重いが。高齢で重量物持つと命削る。
Zはカミソリのように切り絵のように鋭いエッジ。ボケ味も固い。好みがFとまったく異なるのでその点は注意だが私は1週間で慣れた。
追加で買った少し重いが旧型のZ24-70/2.8Sは、大三元らしく圧倒的な立体感を今も持つ名玉だ。U型は軽くなったがプラスチック感が強い。3枚レンズを減らしたため、周辺の解像度は逆に落ちたと感じる。さらに堂々と動画に振った企画が気に入らず高額のため、旧型にした。50/1.8Sと使い分けし楽しい。総重量1.5キロから2キロまでが持ち運びの限界だろう。それ以上はマイカーの移動となる。
カメラ市場全体は、8年前に比べて1/10の売り上げだ。その分、末端価格で買う我々が高額出費を払うのが残念だ。どのメーカーもかなり強気の定価設定。(40万、80万のカメラで撮るものは地上にはない) D800やD810あたりの時代が、デジカメの売り上げ最高潮の時期だった。
5平面の中に立体を表現できるレンズ
【操作性】
コントロールリングには、カメラから[MFに切り換える機能] [絞り値][露出補正][ISO感度]が搭載されていますが、コントロールリング自体の操作感が心地よく品質の高さが分かります。
【表現力】
開放からキレッキレです!
被写体が浮かび上がるような表現でボケもキレイです。
昔は「開放は甘いので1段から2段絞って撮りましょう。」なんて言われていましたがガンガン解放から撮れます!
50mmという画角も日常使いしやすいです。
【携帯性】
他社の50mmf1.8と比べると大きいです。しかし、いわゆる蒔絵レンズとは一線を画す描写力ですし、zfに装着したときのバランスも悪くないです。
【機能性】
普段動き物を撮る事が少ないですが、AFに不満はありません。
【総評】
Nikonの「50mm f/1.8 Sシリーズ」は何れも高評価ですが、その中でも使いやすい(買いやすい)「NIKKOR Z 50mm f/1.8 S」を購入しました。
買って後悔はしないレンズだと思います。
↓こちらの記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/review-of-the-nikkor-z-50mm-f-1-8-s/
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34位 |
50位 |
4.66 (49件) |
518件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x140mm 重量:630g
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の中望遠マイクロレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」シリーズ。
- 最短撮影距離は0.29m、最大撮影倍率は1.0倍で、等倍撮影から中望遠の焦点距離を活かした風景やポートレートの撮影まで幅広い撮影シーンに対応。
- 本レンズに合わせて開発された「STM(ステッピングモーター)」と「マルチフォーカス方式」を合わせて、高速・高精度なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在のマクロレンズの頂点にあるレンズ
【操作性】
左手の握りが手になじみます。
【表現力】
これまでにない恐るべき解像度です。細部にわたって申し分ない精細画面を作り出します。精細画面とマクロ画面の両方が合わさって、別の世界の映像が発見できます。半切以上に伸ばすと、このレンズの威力が倍増します。色合いは、被写体の持つ色をそのまま忠実に表現します。
【携帯性】
やや大きいですが、さほど問題にはなりません。
【機能性】
合焦スピードは申し分ありません。
【総評】
このレンズの描写力が、幾つかの些細な問題点をも、全て、呑み込んでいると思います。多分、描写力においては、現在のすべてのマクロレンズの頂点にあるのではないでしょうか。
〜追記〜
使ってみて数ヶ月が経ちましたが、使えば使うほどこのレンズのすばらしさを感じます。
このレンズは、マクロではありますが、中望遠レンズとしても素晴らしいです。まず、105mmと言う画角が大変使いやすい画角ですが、これに、手ぶれ補正がついているのが、極めて便利です。通常中望遠としては、85mmが代表ですが、このマクロと相まって105mmは、目を一点に向け、更に、先述の高精細と相まって別の世界を作り出してくれます。「せまって良し、引いて良し」のレンズだと感じます。
5フードの取り外しに要注意、描画は文句なし、すんげー
Mモード、MFオンリーでの使用感、買ってから撮影一回目です。
【操作性】
フォーカスが電子制御なのでちょっともたつく感ありますが、
大体決まれば体を前後して微調整するので問題無しです。
レンズフードの取り外し方法に要注意です。
いわゆるバヨネット方式ではなく、ロック方式です。
レバー可動部を押し込まないと外れません。
知らなかったので悩みました。これには驚きました。
【表現力】
トロトロのボケ感です。
もうたまりません。
円形絞りのおかげです。
【携帯性】
少し大きくて重い(ミノルタのマクロ100mm/F2.8比較)と感じました。
一方で鏡筒が太い!!ので持ち易く、MFのし易さは良好です。
Z6IIIと組み合わせてもバランスが良いです。
【機能性】
レンズ側の有機EL表示部は撮影倍率、撮影距離、F値と切り替えられるので面白いです。
デジタルならです、実用性はともかく面白いです。
【総評】
買って決して損しない、Zマウントユーザには必須の1本かと思います。
桜の季節は終わってしまいましたが大活躍間違いなしの銘レンズです。
ポートレートにもトライしてみようかと思っています。
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47位 |
186位 |
4.53 (38件) |
217件 |
2018/8/23 |
2018/9/28 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x86mm 重量:370g
【特長】- 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
- 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
- マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いレンズだと思います。
S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。
軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。
5難しい画角?いや、万能ですよ。
【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。
【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。
被写体+風景の構図に良く合います。
z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。
色のりが若干ミドリよりな気がします。
【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。
描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。
【機能性】特にありません。
【総評】素晴らしいレンズです。
単焦点用にz7を買おうか迷います。
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74位 |
220位 |
4.63 (5件) |
87件 |
2024/9/10 |
2024/9/27 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x86.5mm 重量:420g
【特長】- 「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準単焦点レンズ。約0.37mまで被写体に近づいて撮影できる。
- 開放F値1.4では浅い被写界深度により、やさしい大きなボケを背景に被写体を浮かび上がらせる。
- STM(ステッピングモーター)による静粛なAFにより、静かな場所での動画撮影時もレンズの駆動音や操作音を抑えて記録が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズの味を楽しみたい方へ
Z6IIIを使用してのレビューになります。
【操作性】
S-LineのようなFnボタンは省略。フォーカスリングとコントロールリングのシンプルな構成のため操作に戸惑うことはありません。フォーカスリングはゴム製で滑らかに回り、コントロールリングはプラスチック製で(一部のZレンズのような敏感過ぎる軽さがなく)適度な重さに設定されています。
【表現力】
F1.4という明るさを活かした表現が手軽に利用可能。
近景:
中央はF1.4からやや柔らかさを残しつつ、一段絞ると改善され、F4.0でピークを迎えます。その後F16まで特に解像力が落ちることはありません。
周辺は中央に比べると結構ソフト。F2.8まで絞ると急速に改善していき、F5.6〜F11がピーク。
四隅は解放だとかなり荒れています。絞るにつれ改善されていきますが、ピークとなるとF11まで絞ることに。試し撮りした被写体がかなり近い距離なので、ここで四隅にピントを合わせることはまずないとは思いますが。
遠景:
中央は解放からすこぶる良好でピークに近く、一段絞ることで改善されているように見えますが、差は僅か。F2.8〜F11までほぼ同一に見えました。
周辺は解放こそ甘く感じられるものの一段絞るだけで急速に改善。F2.8〜F8ぐらいまでがピークに見えます。
隅は近景ほど荒れておらず、周辺と同傾向。さすがに解放だと周辺減光が目立ちます。ベストはF4から。
近景より遠景のほうが良い結果となります。(下記URL先参照)
・Z50mmf/1.8SとZ MC50mmf/2.8との比較
近景:
※MC50mmf/2.8が圧倒的断トツ勝利を収めているので、このレンズは省きます。
f/1.8Sf/1.4と比べて解放から隅まで安定しています。f/1.8Sはいえ解放だと隅は荒れ気味なので、寄って隅まで解像したい場合はF4まで絞るのがお勧めです。f/1.4の隅がf/1.8Sに追い着くのはF8以降。中央は解放こそ差があるもののある程度絞るとどれも同等レベル。
遠景:
F値が同じならどのレンズも中央についてはさほど差はありません。f/1.4の周辺から隅は解放〜F1.8またはF2.8だと解像力で劣りますが、F4まで絞るとどのレンズも思ったより差はありません。
単純な解像力だけでいうなら近景・遠景ともMC50mmf/2.8が最も高性能。
解放時のボケは背景によってうるさくもなりますが、手軽にF1.4のボケを得られるというのは大きなメリットです。実際の撮影においてピントを中央におくことを意識すれば解放で撮っても問題と感じるシーンは少ない。周辺減光も上手く活かせば面白い写真は十分に撮れるかなと。
この軽さと価格でこの表現が得られるというのは購入動機としては大きいと思われます。
周辺減光はF2.8でほぼ解消。F1.8で目立たなくなり使いやすくなると思います。
逆光耐性はこの価格のレンズにしてはよく抑えられていますが、S-Lineほどではないので注意。
F5.6から光条が見え始めます。狙うならF11ぐらいからが良いかと。とても綺麗な光条です。
解放時は隅でレモン型のボケになりますが、F2.8で綺麗な円になります。
基本的にはレフ機時代の同等レンズより性能アップしていると考えられます。
【携帯性】
純正のF1.4単焦点と考えるとすこぶる良好。
【機能性】
物理的な部分に関しては必要最低限のレンズです。お手軽F1.4フルサイズ単焦点として考えた場合は正解でしょう。
AF速度は遅くはないものの爆速でもありません。
【総評】
解放F1.4からの描写を楽しめるちょっとしたクセ玉なレンズ。とはいえ想像していたよりも断然使いやすく、ちゃんと理解して使ってみると楽しめる一本です。解放からバンバン使っています。周辺減光が必要なく安定した画質でボケを得たい場合はF1.8まで絞るといった具合で、絞りによる差も楽しめるレンズ。
何より純正という安心感があります。
お勧めしやすいのはクセがなく高性能なf/1.8Sのほうですが、ボケ具合で遊びたいというのならこちらのレンズのほうが遊べるかと思います。プロ目線で選ぶのではなくボケを気楽に遊びたいアマチュア用のレンズ。ガチガチな理論で固めて語るようなレンズではないでしょう。今の時代にこういったレンズをここまで価格を抑えつつF1.4という絶妙なバランスで出してくれたのは凄いと思います。(個人的にF1.2〜F1.8まで同じ傾向の描写であるS-Lineが並んでも仕方ないかなと)
これの85mm版も期待したいところですが……さすがにこのサイズでは無理でしょうね。
Xでの本レンズレビューまとめはこちら。
https://posfie.com/@hiranohira/p/e7M3S8S
5まるでオールドレンズのように、味のある写りの明るいレンズ
50mmといえば、他の「NIKKOR Z 50mm f/1.8 S」を、ポートレートで使っていました。
ボケは柔らかく解像感もあって素敵なんですが、絵が綺麗すぎるんですよね。凄いことなんですけど(贅沢な話ですが)。
以前から、オールドレンズのような味のある撮影ができるAFレンズが欲しいと思っていて、そんな折、このレンズが発表された後でネットの作例を見て、めちゃ好みそうなレンズだと思って購入しました。
早速ポートレート撮影で使ってみて(モデルさんとともにモニターで見て)1枚目からめっちゃ感動していました。
あきらかに最新の綺麗な絵を出すレンズとは違っています。それがめっちゃいい!
ポートレート撮影でしか使っていないので、作例を出せなくて恐縮ですが・・
なお、絞り開放だと周辺減光はかなりキツく、柔らかい解像感です。カリッカリのシャープではありません。絞れば少しずつ改善されます。
そのような短所は見受けられますが、ポートレートでそれを良しとする撮影をしたいときに向いています。また、ボケがとても柔らかく感じられ、立体感のある絵はとても好みです。
AFの速さは普通かなと思います。特に爆速という感じではありませんがポートレート撮影においては十分です。
全くの主観で恐縮ですが、まるでオールドレンズを使って撮影しているような感じで、撮っていて久しぶりに心躍る楽しいレンズでした。(個人的にどストライクすぎました)
ニコンさん、よくぞ出してくれました!ありがとうございます!と声を大にして言いたいです。
綺麗でシャープな写りをする最新のレンズは、それはそれで素晴らしいと思うんです。そういうレンズも、もちろん今後も使っていきます。
でもたまには、味のあるような写りをする(最新の)レンズでポートレート撮影したい・・そんな気分のときには、TPOに合わせてこのレンズをガンガン使っていきたいと思います。
それならオールドレンズでもいいんじゃないかと思いますが(私もオールドレンズを持っていますが最近は出番がなく倉庫番です)、当然のことながらAFが効いてExifが記録されて・・とても嬉しい限りです。
久しぶりに、買ってよかった!と大満足のレンズでした。Nikonさんありがとうございました。
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![フォクトレンダー PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764662.jpg) |
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887位 |
262位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/2/18 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:71.2x90mm 重量:580g
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509673.jpg) |
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343位 |
320位 |
4.76 (4件) |
3件 |
2023/1/16 |
2023/2/23 |
ニコンZマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.84 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x66.6mm 重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
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5魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
5今まで撮ってきたものをもう一度撮りたくなります
操作性:絞り開放で近接撮影することが多いのでヘリコイドの回転角が大きめが嬉しい。絞りが最先端にあるのは構わないがけっこう軽く回るので知らぬ間にF1がF1.1になっているときもある。とはいえ、絞り値がファインダーに表示されるのでそれを確認するのも撮影者の資質かも。
表現力:通常の撮影条件ではボケも抜けも素晴らしくて惚れ惚れする。ただ、例えば開放F1で天体やとても明るい遠景を撮ると紫の縁取りなど出るがそれはアラ探しというもの。
携帯性:大きくて重いが。でもZfにつけて持って歩けるほうの部類。Zeissの85mm/F1.4に比べれば軽い軽い!
機能性:この定義がわからないが、被写体が動くときや、咄嗟に撮りたいときなどはちょっと向かない。ヘリコイドの回転角が大きいのもここでは冒頭とは逆の効果。ただ、電子接点によってNikonのレンズのように本体と便利なやりとりしてくれるので無接点のレンズよりははるかに良い。
作例写真はすべてF1 、 カメラはZf
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![TTArtisan AF 75mm f/2 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660554.jpg) |
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679位 |
398位 |
5.00 (1件) |
52件 |
2024/10/28 |
2024/10/25 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:AF 最大径x長さ:67x76mm 重量:344g
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF搭載で明るく軽く柔らかなボケで3万円台!ポートレートに最適
F値2.0の明るさで、344gという軽さ!しかもAF搭載で3万円台!
ちょうどF2で軽めの中望遠レンズを探していたので(他に無かったので)思い切って購入してみました笑
AFの速度は普通に早く、AF音も静か!(注:AF速度は爆速ではない)
ポートレートでモデルさんを撮影するには十分なレベルだと思います。
金属感のある外観で手触りも良き!
フォーカスリングもヌルヌル感があって気持ちいい!
開放から中央部の解像感もあり、ボケも柔らかい感じでめっちゃいい!
開放だと周辺減光はあるけど、ポートレートならそれも味になるかなと。
最短撮影距離が75cmであまり寄れないのと、
フォーカスブリージングは少しある感じだけど、そもそも安価なレンズだしそこまで求めないなら十分!
リアキャップにファームウェアアップ用のUSB-Cが付いていますが、まだ使ったことはありません。でも、万が一の場合は、USBで繋いで更新できるから便利だなと思います。
フィルター経は62mmですが、ちょうど62mmのレンズフィルターが手元にあったので良かったです。
なお、レンズフィルターを装着している場合には、純正のレンズフードが装着できません。
そこで私は、HAKUBAさんのメタルレンズフード62mmを装着して使っています。
<非常に残念な点>
この価格帯のレンズで、絞りリングが搭載されているのはとても嬉しいのですが
絞りリングの「A」が、かなり緩い・・撮影していると、気づかないうちに「16」に移動している事があってわざわざ「A」に戻すのが煩わしいです。
※そのため、操作性を「星3」にしています。
ちなみに私は、レンズ絞り「A」固定ではなくレンズの絞りリング側で調整するようにしています。普段から、レンズ側の絞りリングを使っているなら何ら問題ないかと。
あと、絞りリングはカチカチと鳴るタイプなので、動画撮影中に絞りリングを変更する場合は注意が必要です。
さすがに防塵防滴ではないので、天候など使用環境に注意は必要ですが
より明るい1.4とか1.8とかF値をそこまで求めないのであれば、ポートレートやスナップショットに最適なオススメの中望遠単焦点レンズだと思います。
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![7Artisans 10mm F2.8 AF APS-C 7A-10F28AF-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765888.jpg) |
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1519位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
10mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x70mm 重量:260g
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![7Artisans 50mm F1.8 AF 5018ZB-AF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633535.jpg) |
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976位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/6/13 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:72x100mm 重量:450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピントリングの操作力は、最近の物は大丈夫らしい?
アマゾンの海外のレビューを見ていくと、どうやらこのレンズのピントリングの操作力はかなりばらつきがあるようで、買い直すごとに違ってしまうので要注意だと警告している方が居ました。
それで今回、私が購入したものは、ソニーEマウントで経験したようなピントリングの異常な重さはなく、ごく滑らかな操作感でした。
しかし、AF/MF切り替えスイッチのスカスカ感は変わらず、結局パーマセルテープで固定しておくことにしましたよ。
写りに関しては、周辺減光が多めですが、F4位から気になりませんし解像も良くなります。
糸巻き状の歪曲がありますが、画面の端の方に直線の被写体を入れなければ大丈夫でしょう。
ニコンZマウントのAF50mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001083384_K0001633535_K0001290458_K0001359147_K0001420098&pd_ctg=1050
上記のように多少の不満はあるわけですが、純正の半値以下ですから、コストパフォーマンスは十分に高いですね。
もしも、外れを引いちゃったときは早めに返品交換してもらうことをお勧めします。
本当は、製品の設計を見直して、このようなバラツキの出ないレンズになることを期待しますけれどね。
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507432.jpg) |
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796位 |
570位 |
4.35 (8件) |
32件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:68x72mm 重量:470g
- この製品をおすすめするレビュー
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5他のレンズでは、なかなかできない機能
ピント面の変化をコントロールできるのは、今までにない経験です。カメラのフォーカスピーキング機能でピント面の移動をリアルタイムに見ることができるのは、写真撮影の勉強にもなりますね。単なる50mmレンズとしては大きくて重いですがF1.4と非常に明るくボケも美しいレンズです。フルマニュアルレンズなんで故障も少ないんじゃないかなと思われます。色々遊べそうなんでじっくりと取り組んでみます。
5コスパと造りの良いティルトレンズ
【操作性】
良い点
・ピントリング、ティルト機構の造りや感触が価格以上。
・ピーキングを使えば合焦部分が直線状に確認出来、MF操作が比較的簡単。
悪い点
・360度回転機構のロックボタンがやや貧弱。
・スチルメイン使いの私としては、絞りリングにクリック感が欲しい。
・外側絞りリングと内側ピントリングとの間隔が狭く、誤操作を招きやすい。
【表現力】
参考に画像をアップしました。このレンズの使用方法としては、逆ティルトによるミニチュア・ジオラマ風遠景撮影と思いますが、今回は被写体との距離が比較的近い動物園で試し撮りを行いました。機材はZfcで換算75mmとなります。
良い点
・価格を超える合焦面の描写力。
・唯一無二のボケ表現。
・価格を考慮すればネガティブ評価は有りません。
【携帯性】
・重量については、金属胴筒と堅牢な造りとのトレードオフと割り切っています。
・大きさについては、このクラスの標準レンズとしてはやや大きめと思います。
【機能性】
・メモリ付360度回転機構により自由な構図に対応。
・一見複雑に見える機能性も、今回の試写ですぐに理解出来ました。
【総評】
この価格で実用性と所有欲を満たしてくれる事に満足しています。標準単焦点オールドレンズ、時々ティルトレンズ的な遊び心あるレンズと思います。
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![7Artisans 85mm F1.8 AF 8518ZB-AF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001659348.jpg) |
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1720位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/17 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:72x93mm 重量:452g
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91位 |
570位 |
4.77 (7件) |
285件 |
2024/6/26 |
2024/7/19 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x86.5mm 重量:415g
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
- 大きなボケを生かしたやわらかい表現と被写体が際立つ立体感のある描写を気軽に楽しめるほか、広角35mmの画角で風景やスナップ、人物・花なども撮影可能。
- 最短撮影距離0.27mを生かし、料理や花などの被写体に思いきって近づいた撮影ができ、背景を大きくぼかすことでメインの被写体を強調した作品作りが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと絞ればコマ収差は適度な滲みとなります。
再々レビューです。
相変わらず星空のレビューです。
間違いなくサジタルコマは目立ちます。
ただ、表現としてZ14-24Sレンズのように星が点に写りすぎて天体写真であればそれはそれでよいのですが、このZ35mmF1.4の収差がF2.0あたりの周辺のにじみが適度でソフトフィルターなくとも
明るい星が目立ってくれて好みです。中心部分の星の写りは針で刺したように微細です。
加算平均した横構図と、一枚撮りの縦構図を投稿しますので参考にしてください。
あと、普通に昼間の写真では軽くて50mmのように構図が狭くないので扱いやすいです。ただ、50mmより開放のボケは当たり前ですが小さいです。他の方のレビュー通りの素晴らしいレンズです。中心部の画像は星が点に写るので解像感はあります。開放の柔らかさはオールドレンズのF1.2〜1.4のようには行きません。
<以前のレビュー>
再レビューです
星空撮影としてのレビューです
2024年先日のペルセウス座流星群を三浦半島の真ん中あたりから撮影してきました。
MTF曲線通りにサジタルコマが目立ちます。
星空撮影には不向きなレンズだと思います。
RAW画像をP/Sでただjpgに書き出した画像と、L/Rで星空を強調現像とノイズ処理をした画像を添付します。横浜方面の光害がひどいですが、RAW画像1枚からこのくらいは強調出来ました。一つ流れ星が写っています。私にとっては
このレンズで星空を撮ろうと思う方に参考になればと投稿させていただきました。
星空には不向きなレンズですが、明るいので私はこれで星空は撮り続けるつもりです。
なお
昼間の写真は35mmながらf1.4はf1.8とは別物で、玉ボケもきれいです。Sラインとは違う表現が出来て好きです。ただf1.4ですのでNDフィルター必須ですが。
5Sレンズじゃなくても充分
35mmは元々好きな焦点距離ではなかったが、試しに使ってみた
Sラインでもないので、このレンズはどんな感じかを確認した
そしたら、今はメインレンズになりそうなくらい使ってる
寄れるのはとても嬉しい
しっかり写って、色の破綻もない
Zレンズらしく、石や金属は怖いくらい写る
強い光があると独特の偽色があり、フレアも出てオールドレンズのような趣もある
コントロールリングがあるので、露出補正がしやすくて重宝している
35mmは街角スナップに最適だと思い直した
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619948.jpg) |
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1435位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/5/15 |
ニコンZマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:74x75.9mm 重量:530g
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![14mm F4.5 ブラック [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458275/458275263/4582752630439/IMG_PATH_M/pc/4582752630439_A01.jpg) |
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1245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/8/30 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
14mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ 最大径x長さ:65x24mm
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![7Artisans 50mm F0.95 50095ZB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412430.jpg) |
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808位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:68x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4格安大口径の名癖玉になりえるかも?
【操作性】
カメラを構えて手前がピントリング、奥が絞りリング
絞りリングがクリックなくスムースなので正確な絞り値が分からない
誤って絞りが変わっていてもわからない。
ピントリングと絞りリング共にとても滑らかで上質な操作感
【表現力】
開放F値0.95のボケ量は凄く良い
絞ってもそこまで解像感はない
口径食も派手
開放で接写すると四方がガッツリ歪む
癖は強いが趣味で使うならかなりお買い得で面白い
【携帯性】
zfcにはやや大きく重たくて若干バランス悪いと感じるかも(わたしはやや感じる)
物自体は小さくて携帯性良好
【機能性】
最低限の機能だけなのでシンプルで良い
【総評】
はっきり言うと金属性で質感がとても良く所有感は余裕でお値段以上と言える
操作感もとても上質。
だが、写り自体はかなり癖が強く使う場面を選ぶ
故にオールドのNIKKORレンズ等と棲み分けができる為
50mm域でレンズが揃っていたとしても
上質なのでハズレ玉も少なそうな印象(知らんけど)
なので後悔せず楽しめるレンズではないかと思いました。
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![TTArtisan AF 75mm f/2 シルバー [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hiujxXoDL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
5.00 (1件) |
52件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:AF 最大径x長さ:67x76mm 重量:344g
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF搭載で明るく軽く柔らかなボケで3万円台!ポートレートに最適
F値2.0の明るさで、344gという軽さ!しかもAF搭載で3万円台!
ちょうどF2で軽めの中望遠レンズを探していたので(他に無かったので)思い切って購入してみました笑
AFの速度は普通に早く、AF音も静か!(注:AF速度は爆速ではない)
ポートレートでモデルさんを撮影するには十分なレベルだと思います。
金属感のある外観で手触りも良き!
フォーカスリングもヌルヌル感があって気持ちいい!
開放から中央部の解像感もあり、ボケも柔らかい感じでめっちゃいい!
開放だと周辺減光はあるけど、ポートレートならそれも味になるかなと。
最短撮影距離が75cmであまり寄れないのと、
フォーカスブリージングは少しある感じだけど、そもそも安価なレンズだしそこまで求めないなら十分!
リアキャップにファームウェアアップ用のUSB-Cが付いていますが、まだ使ったことはありません。でも、万が一の場合は、USBで繋いで更新できるから便利だなと思います。
フィルター経は62mmですが、ちょうど62mmのレンズフィルターが手元にあったので良かったです。
なお、レンズフィルターを装着している場合には、純正のレンズフードが装着できません。
そこで私は、HAKUBAさんのメタルレンズフード62mmを装着して使っています。
<非常に残念な点>
この価格帯のレンズで、絞りリングが搭載されているのはとても嬉しいのですが
絞りリングの「A」が、かなり緩い・・撮影していると、気づかないうちに「16」に移動している事があってわざわざ「A」に戻すのが煩わしいです。
※そのため、操作性を「星3」にしています。
ちなみに私は、レンズ絞り「A」固定ではなくレンズの絞りリング側で調整するようにしています。普段から、レンズ側の絞りリングを使っているなら何ら問題ないかと。
あと、絞りリングはカチカチと鳴るタイプなので、動画撮影中に絞りリングを変更する場合は注意が必要です。
さすがに防塵防滴ではないので、天候など使用環境に注意は必要ですが
より明るい1.4とか1.8とかF値をそこまで求めないのであれば、ポートレートやスナップショットに最適なオススメの中望遠単焦点レンズだと思います。
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![AF 85mm F1.8 II ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717547.jpg) |
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/10/30 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:72x91mm 重量:441g
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![7Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719738.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/14 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:72x91mm 重量:435g
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![7Artisans 24mm F1.8 AF 2418ZB-AF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723595.jpg) |
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871位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2025/12/10 |
2025/12/10 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:72x90mm 重量:438g
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-Z-JP [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077680/IMG_PATH_M/pc/6952060077680_A01.jpg) |
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1720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x104.9mm 重量:505g
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![LAOWA Argus CF 33mm F0.95 APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374367.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/11 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
33mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698026.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540179.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
28mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 大口径:○
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![Saturn 50mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ブルーフレア [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630489.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
ニコンZマウント系 |
|
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF
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![Saturn 75mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ナチュラルフレア [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630185.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
- |
ニコンZマウント系 |
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75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:66.6x116mm 重量:472g
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![Saturn 75mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ブルーフレア [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630184.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
- |
ニコンZマウント系 |
|
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:66.6x116mm 重量:472g
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![Saturn 50mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ナチュラルフレア [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630490.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
ニコンZマウント系 |
|
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF
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![LAOWA Argus 25mm F0.95 CF APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508789.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
25mm |
|
62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:34cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF
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|
![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306306.jpg) |
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2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
11mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 広角:○
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Amber [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618251/IMG_PATH_M/pc/4541607618251_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
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65mm |
|
62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Blue [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618176/IMG_PATH_M/pc/4541607618176_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
|
65mm |
|
62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Silver [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618336/IMG_PATH_M/pc/4541607618336_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
|
65mm |
|
62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Amber [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618497/IMG_PATH_M/pc/4541607618497_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
|
80mm |
|
62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Blue [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618411/IMG_PATH_M/pc/4541607618411_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
|
80mm |
|
62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Silver [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618572/IMG_PATH_M/pc/4541607618572_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![Biotar 75mm F1.5 II [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516867/IMG_PATH_M/pc/4962420516867_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/26 |
ニコンZマウント系 |
F1.5 |
75mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Amber [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618763/IMG_PATH_M/pc/4541607618763_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Blue [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618688/IMG_PATH_M/pc/4541607618688_A01.jpg) |
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ニコンZマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Silver [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618848/IMG_PATH_M/pc/4541607618848_A01.jpg) |
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2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
ニコンZマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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