| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
![7Artisans 25mm F0.95 ED 25095ZB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451520.jpg) |
|
|
1818位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/17 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
25mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:66x97mm 重量:615g
|
|
|
![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346042.jpg) |
|
|
1818位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
65mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○
|
|
|
![Noxlux DG 50mm F1.2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700203.jpg) |
|
|
1280位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2025/7/18 |
2025/8/下旬 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x69mm 重量:475g
|
|
|
![LAOWA 14mm F4.0 FF RL Zero-D [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325046.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ニコンZマウント系 |
F4 |
14mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4超小型 超軽量 フィルター径φ52
フルフレーム対応、画角:114°の超広角レンズ。超小型・超軽量で、フィルター径φ52、大きさ:φ58×59mm、レンズフードからレンズマウントまで金属製、質量:228g。防塵防滴仕様では無い。
インナーフォーカス式MF仕様で、フォーカシングは滑らかで心地よい。最短撮影距離:0.27m、最大撮影倍率:0.07倍は、単焦点としては物足りない。
絞りはクリックストップがあり、範囲:F4.0〜F22。絞り込むに連れて、何故か少しずつ(約1/3EVずつ)露光不足になってゆく。
解像力は、絞り開放から中央はかなりシャープで、四隅は少し柔らかいが、それでも良好レベルにある。F5.6まで絞ると全体の画質が向上、四隅でさえ非常に良好となる。ピークはF5.6〜F8で、F11から柔らかくなり始める。回折の影響でしょう。
色収差は目立たない。
逆光耐性はまずまずと言ったところ。
樽型歪曲が有りや無しや程度で、Zero-Dの謳い文句はダテでは無いものの、撮影距離が近いと像面湾曲が出るようだ。
周辺減光は目立ち、絞っても少ししか改善されない。
フィルター径φ52をはじめ超小型・超軽量と、携帯性の高いMF超広角レンズである。
以下は、蛇足程度に
電子接点がないので、Exifに、レンズ名、焦点距離、絞り値は表示されない。
私は、[ExifToolGUI.exe]&[exiftool.exe]を活用して、原画ファイルに書き込んでいます。
[ExifToolGUI-51600-JP-002]を使えば、[ExifToolGUI-51600]に日本語化パッチを当てることもできます。
|
|
|
![Trioplan 50mmF2.8 II [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516584/IMG_PATH_M/pc/4962420516584_A01.jpg) |
|
|
2136位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m
|
|
|
![Lydith 30mmF3.5 II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2136位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
ニコンZマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
52mm |
|
|
|
|
![Primoplan 58mmF1.9 II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.9 |
58mm |
|
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m
|
|
|
![Trioplan 35mm F2.8 II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/4/21 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
35mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF
|
|
|
![Primoplan 75mmF1.9 II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.9 |
75mm |
|
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.75m
|
|
|
![Trioplan 100mmF2.8 II [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516560/IMG_PATH_M/pc/4962420516560_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.9m
|
|
|
![Biotar 58mm F1.5 II [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516751/IMG_PATH_M/pc/4962420516751_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/4/21 |
ニコンZマウント系 |
F1.5 |
58mm |
|
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF
|
|
|
![AF 56mm F1.4 Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420092.jpg) |
|
|
1280位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/2/ 4 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
56mm |
|
52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:69x73mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Zfcには、ちょっと重たいかも?
Zfcに合わせて、次のレンズ購入を考えてみたところ、ニコン純正のフルサイズZマウントは高いので割安のAPS−C用で、と思ってもラインナップが出来ていませんでした。
そこへ、Viltroxから出ました、23mm、33mm、56mmの大口径F1.4。
富士フィルムXマウントを持っていまして、十分高性能なことは解かっていたので、まずAF56mmF1.4を購入しました。
https://review.kakaku.com/review/K0001332227/ReviewCD=1446025/#tab
金属鏡筒のしっかりした作り、同じく金属製のフードも出来栄えが良く、ボディーへの着脱感も良くまるで純正の様で文句なしなんです。
ピントリングや絞りリングの操作感も滑らかですし、AFも速く、フルタイムMFも効きますから全く純正のように動きます。
ところが、しばらく使ってみて感じることは、Zfcのグリップのないボディーでは、どうもホールドしにくいのです。
どうやらZfcを素のまま使おうとすると、純正の16-50mmや28mmF2.8のような軽いレンズでないといけないようでした。
Viltrox56mmの問題というより、Zfcの仕様・デザインによるところでしたね。
仕方が無いので、もう少しアクセサリーを追加することになりそうです。
あ!そうそう、写りに関しては、期待を裏切らない素晴らしいものだと思いますよ。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 35mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447607.jpg) |
|
|
814位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/23 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.77 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.6x70.4mm 重量:360g
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の準広角レンズ。ニコン Zマウントミラーレスカメラ専用設計「Z マウントレンズ」シリーズ。
- 標準レンズ「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical」と性能面で双璧をなす準広角レンズとして企画・設計されている。フローティング機構を内蔵。
- アポクロマート設計により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。最短撮影距離0.35mから遠距離まで破綻のない描写力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マニュアル楽しいよ〜
サブ機のZ6U用にお散歩レンズとして購入しました。
【操作性】
かれこれ45年ほどカメラを触っていますので、マニュアル操作には抵抗ありません。ヘリコイドの感触・ピントピーキングの見やすさ、どれをとっても満足です。
【表現力】
まだ室内のテーブルフォトしかとっていませんので総合評価はできないですが、色見はやや暖色系(ツァイスに似てるかな)。合焦面から前後のボケも自然です。とても自然に被写体を浮き立たせます。何より絞り開放からフリンジ類が一切発生しません。MilvusなどのFマウントレンズをすべて処分することに決めました。FZUもドナドナです。
【携帯性】
全金属の鏡胴ですがコンパクトでボディーとのバランスよく軽く感じます。
【機能性】
電子接点採用で各情報のやり取りできるのはいいです。ただ、ZF.2のようにカメラ側で絞り値をコントロールできればなおよかったですね。
【総評】
Z9につけるときはDXクロップで撮るのも楽しいかも。このレンズの出来が良いのでAPO-2/65MCも買ってしまいました。Z85f1.2も予約してるので、Z24-70はお役御免ですね。
|
|
|
![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001439013.jpg) |
|
|
1069位 |
-位 |
4.62 (6件) |
7件 |
2022/5/ 2 |
2022/5/20 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 最大径x長さ:67.6x64.3mm 重量:347g
【特長】- ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の高性能標準レンズ。全長64.3mm・重量347gとコンパクト。
- 「アポクロマート設計」により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除するとともに、解像力やコントラスト再現性に関しても高性能を追求。
- 12枚からなる絞り羽根は開放F2だけでなくF2.8とF5.6でも円形になる特殊形状を採用。点光源などの玉ボケを生かした作画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このレンズが紡ぎ出す描写は圧巻です!
Nikon Z7で使用しています。Eマウント用がとても良いレンズだったので、Zマウント用も購入してみました。
【良い点】
合焦点のシャープさとアウトフォーカスのボケの軟らかさが両立しています。マニュアルフォーカスの操作感も抜群です。
【もう一つな点】
大きな不満点はありません。ただ、絞り開放付近での口径食は少々気になります。小型軽量設計なので仕方がないところだと思います。
Eマウント用も使用していたので大きな驚きはなかったですが、このレンズが紡ぎ出す描写は圧巻です。マニュアルフォーカスを厭わない方にはお勧めです。
53度目の正直
そもそもapo-lanthar50mmの作例に心奪われてフルサイズ一眼を購入したのですが紆余曲折あって三度目の購入となります。
一度目はZ6の大きさに嫌気がさして手放したのだと思います。
二度目はpixel7の購入でこれからはスマホで全てを完結とか考えてZ5とともに手放したのだと思います。
三度目に至る前にZ6UとZ50F1.8を購入しています。
ここのレビューにもありますが作例を見ると似たような感じがしますしオートフォーカスが便利です。
Zマウント用に作られたZ50F1.8とEマウント用に作られたapo-lanthar。
マウント径の大きさをフルに活かしているのはZ50F1.8のほうです。
でも何か違うんですよね。
apo-lanthar50oのほうが心にグッとくる何かがあった感じがします。
陰影の表現力がアポランのほうが上なのかなぁ。
そんなことを考えている最中にアポランター65oを購入したのですが、やっぱりマニュアルフォーカスは楽しいです。
それにZ50F1.8を使っていると最短付近で何度もAFすることになり苛々しました。
MF切り替えて最近接にしてからカメラを離していけば良いのですけど、同じことをapo-lantharでやるのとZ50F1.8でやるのが全然感覚が異なる。
前者は楽しく、後者はストレス。
なんなのでしょうかね、この感覚は?
そんなわけですので三度目の購入に至りました。
いままではEマウント版にアダプターを使っていましたが今回はZマウントを購入です。
65mmはZマウントのほうが格好良いと思いますが、50oはどっちでもいいかな。
購入してみるとやはりZ50mmF1.8よりも画質が好みな気がします。
アポランター65oよりも遠景ではピントが合った時にシャープです。
やっぱり私はこのレンズの描写が好きみたいです。
|