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![LUMIX S 40mm F2 S-S40-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782208.jpg) |
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29位 |
30位 |
3.58 (2件) |
26件 |
2026/4/22 |
2026/6/18 |
ライカLマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.4x40.9mm 重量:144g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4弱点少なめで使いやすい実用的なレンズ
【外装】
LUMIX S レンズらしく、プラスチック製の外装。
低価格で小型軽量ですが、防塵防滴仕様です。質感に過不足ありません。
対応する純正レンズフードが存在しないので、ねじ込み式の汎用フードを用意する必要があります。
ただし、逆光耐性が良好であるため、前玉の保護・ドレスアップ以外でフードを装着する理由はありません。
【操作性】
小型軽量ながら、フォーカスリングに加えてFnボタンとAF/MFスイッチを搭載。
ボタンが少ないLUMIX S9の操作を補うことができます。
【表現力】
〇解像性能
抜群の解像性能ではなく、絞っても大きく改善しません。
ただし、中央から隅まで極端な画質低下がありません。
近接時の収差変動も良く抑えられています。使い勝手が良好。
〇ボケ
フレーム隅に向かってボケの縁取りが強くなるものの、小型軽量な40mmレンズとして良好。
前後で質感に偏りがなく、被写体や背景との距離に関わらず安定しています。個性的ではありません。
S 50mm F1.8ほど滑らかではないものの、これはこれであり。
〇収差
歪曲収差とコマ収差以外はよく補正しているように見えます。
〇周辺の光量低下
小型軽量なF2レンズと言うこともあり、F2の絞り開放で減光が少し目立ちます。
【携帯性】
とても良好です。
S 18-40mmと異なり、レンズが伸びないぶん使いやすい。
【機能性】
〇フォーカス
フォーカスブリージングがよく抑えられています。
18-40mmよりキビキビとした動作で、低照度でも比較的良好。
【総評】
個性的ではないものの、扱いやすく、安定した結果が得られるレンズ。
レンズ遊びとしては物足りないかもしれませんが、実用的な小型軽量レンズとして役に立つと思います。
書ききれないレビューはブログにて
https://asobinet.com/tag/lumix-s-40mm-f2-review/
Flickrに高解像データを公開
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720334269091
3普通につかえます
発売日の日に購入しました。
購入した理由は、使用しているS9に合う小形単 焦点レンズが欲しかった、ただこれだけの理由ですが、年寄になるとここがポイントなんですね、とにかく重く大きいカメラとレンズは、撮影する以前の問題で撮影する気力が失せてしまいます。身軽で軽快に撮影できるスタイルが個人的に好きなので、このレンズに決めたわけです。
あまりご参考にはなりませんが、これまでにこのレンズで撮影した写真をアップさせていただきました。現像はLrCで行っており、少々彩度高めにしております。
使用した感想ですが、こんなものかなあってところですね、特に感動するような移りをするわけでもなく、普通に撮れているかなあ、解像度やコントラストが凄く良いというわけでもなく、よく言えば卒なくこなしている感じですかね、シグマの単焦点(45mm)と比べると、何か物足りなさを感じます。
シグマの時は、撮れた絵が前に出てきている感じ、このレンズはどこか控えめ、主張がないというんでしょうか、撮影した写真を現像すす際、がっかり感に襲われました。この辺は、シグマの映りが好きなタイプと、パナの映りが好きなタイプと別れるとこなんでしょうが、個人的にはシグマ派であることに、改めて気づかされた感じです。
まだまだ、このレンズで本格的に撮影にはいっておりませんので、今後使用しているうちに、気が変わる可能性大ですね、このレンズをS9に取り付けた際のルックスがとても気にいっております、シグマより、断然パナのほうがルックス気に入っていますね。
最終的にシグマにするかパナにするか決めなきゃいけないんですが、迷うところですね、映りはシグマのほうが好みでルックスはパナ、しばらくはどちらとも併用がベストな選択なのかもしれません。
機能的には、FnボタンとAF/MFの切り替えし位ですが、実際使用するのはFnぼたんですかね、個人的にはこのボタンに中央吹きのフォーカス拡大に充てています、地味に便利な機能かなと思います。
S9をお持ちの方は、このレンズを是非体験してみてください。ルックスの良さに脱帽するとおもいますし、軽量からくる恩恵に感謝するこになるに違いあありません。映りも欠点になるようなところが見当たらないし、普通に綺麗に撮れますので、コスパの良いレンズと判断しております。
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![LUMIX S 40mm F2 S-S40-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782209.jpg) |
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175位 |
76位 |
3.58 (2件) |
26件 |
2026/4/22 |
2026/6/18 |
ライカLマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.4x40.9mm 重量:144g
- この製品をおすすめするレビュー
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4弱点少なめで使いやすい実用的なレンズ
【外装】
LUMIX S レンズらしく、プラスチック製の外装。
低価格で小型軽量ですが、防塵防滴仕様です。質感に過不足ありません。
対応する純正レンズフードが存在しないので、ねじ込み式の汎用フードを用意する必要があります。
ただし、逆光耐性が良好であるため、前玉の保護・ドレスアップ以外でフードを装着する理由はありません。
【操作性】
小型軽量ながら、フォーカスリングに加えてFnボタンとAF/MFスイッチを搭載。
ボタンが少ないLUMIX S9の操作を補うことができます。
【表現力】
〇解像性能
抜群の解像性能ではなく、絞っても大きく改善しません。
ただし、中央から隅まで極端な画質低下がありません。
近接時の収差変動も良く抑えられています。使い勝手が良好。
〇ボケ
フレーム隅に向かってボケの縁取りが強くなるものの、小型軽量な40mmレンズとして良好。
前後で質感に偏りがなく、被写体や背景との距離に関わらず安定しています。個性的ではありません。
S 50mm F1.8ほど滑らかではないものの、これはこれであり。
〇収差
歪曲収差とコマ収差以外はよく補正しているように見えます。
〇周辺の光量低下
小型軽量なF2レンズと言うこともあり、F2の絞り開放で減光が少し目立ちます。
【携帯性】
とても良好です。
S 18-40mmと異なり、レンズが伸びないぶん使いやすい。
【機能性】
〇フォーカス
フォーカスブリージングがよく抑えられています。
18-40mmよりキビキビとした動作で、低照度でも比較的良好。
【総評】
個性的ではないものの、扱いやすく、安定した結果が得られるレンズ。
レンズ遊びとしては物足りないかもしれませんが、実用的な小型軽量レンズとして役に立つと思います。
書ききれないレビューはブログにて
https://asobinet.com/tag/lumix-s-40mm-f2-review/
Flickrに高解像データを公開
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720334269091
3普通につかえます
発売日の日に購入しました。
購入した理由は、使用しているS9に合う小形単 焦点レンズが欲しかった、ただこれだけの理由ですが、年寄になるとここがポイントなんですね、とにかく重く大きいカメラとレンズは、撮影する以前の問題で撮影する気力が失せてしまいます。身軽で軽快に撮影できるスタイルが個人的に好きなので、このレンズに決めたわけです。
あまりご参考にはなりませんが、これまでにこのレンズで撮影した写真をアップさせていただきました。現像はLrCで行っており、少々彩度高めにしております。
使用した感想ですが、こんなものかなあってところですね、特に感動するような移りをするわけでもなく、普通に撮れているかなあ、解像度やコントラストが凄く良いというわけでもなく、よく言えば卒なくこなしている感じですかね、シグマの単焦点(45mm)と比べると、何か物足りなさを感じます。
シグマの時は、撮れた絵が前に出てきている感じ、このレンズはどこか控えめ、主張がないというんでしょうか、撮影した写真を現像すす際、がっかり感に襲われました。この辺は、シグマの映りが好きなタイプと、パナの映りが好きなタイプと別れるとこなんでしょうが、個人的にはシグマ派であることに、改めて気づかされた感じです。
まだまだ、このレンズで本格的に撮影にはいっておりませんので、今後使用しているうちに、気が変わる可能性大ですね、このレンズをS9に取り付けた際のルックスがとても気にいっております、シグマより、断然パナのほうがルックス気に入っていますね。
最終的にシグマにするかパナにするか決めなきゃいけないんですが、迷うところですね、映りはシグマのほうが好みでルックスはパナ、しばらくはどちらとも併用がベストな選択なのかもしれません。
機能的には、FnボタンとAF/MFの切り替えし位ですが、実際使用するのはFnぼたんですかね、個人的にはこのボタンに中央吹きのフォーカス拡大に充てています、地味に便利な機能かなと思います。
S9をお持ちの方は、このレンズを是非体験してみてください。ルックスの良さに脱帽するとおもいますし、軽量からくる恩恵に感謝するこになるに違いあありません。映りも欠点になるようなところが見当たらないし、普通に綺麗に撮れますので、コスパの良いレンズと判断しております。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294802.jpg) |
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459位 |
320位 |
4.46 (5件) |
108件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x133.6mm 重量:715g
- この製品をおすすめするレビュー
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5徹底的に抑えられた色収差→画の良さ
LUMIX S5の20-60mmレンズキットからのLマウント2本目になるレンズです。
Kマウント用のを幾つか使って以来、久々のシグマレンズです。
PENTAX使いでもありますので、その比較も入ります。
買って間もないのですが、取り敢えず。
【操作性】
取り扱い自体は簡単ですが、ピントリングはもう少し反応良くてもいいかなと感じます。
【表現力】
描写はシグマらしいカッチリ感。
解像力に関しては、マクロレンズなら当然の高解像ですね。
K-1U+DFA MACRO 100mmF2.8とで比較しましたが、解像力自体は私の目では甲乙付けがたいです。
LUMIX S5は2400万画素クラスなので、比べるのもどうかと思いますが(^_^;)
しかし色収差に関しては、このレンズは圧倒的。殆ど色収差が出ません。
メーカー製品ページにも書いてありましたがカメラボディの収差補正では対処出来ない軸上色収差を重点的に補正しているとのこと。
DFA MACRO 100mmF2.8ではハイライト部の色収差が出やすいので絞って対応しても完全には抑えられませんが、このレンズなら安心して解放から使うことが出来ます。
遠景にも良くて、シーンを問わず使えます。
解放側の口径食が気になる人は気になるかと思います。
【携帯性】
他のArtラインのLマウントレンズと比較するとスリムなイメージ。
フードを除くとPENTAXのDA★200mmF2.8とほぼ同じ大きさなので、「これで100mmなのか」と感じてしまいます(^_^;)
しかしインナーフォーカスであること、マクロとしては珍しいテレコンバーターの利用を考慮して作られていることを考えると、無駄に大きいわけでは無い事が分かります。
【機能性】
重いレンズ後群をまとめてHSMで繰り出している様なので、AFの駆動速度は遅めの様です。
ただし、苦になるほどの遅さではないです。マクロなら充分。
フォーカスリミッターやAFロックボタン等、最近のレンズにあるべき機能は揃っています。手振れ補正はボディ側のみ。
動画用途にも配慮しているようですが、動作音等を感じる限りでは、あくまで配慮した程度と思った方が良さそうです。
製品紹介ページのシーリングを見る限り、PENTAXレンズの簡易防滴程度の防塵防滴性能は期待出来そうです。
【総評】
徹底的に抑えられた色収差が、画の良さに繋がっていると感じました。
解像力や色収差の少なさは、テレコンバーターまで使えるという自信作の様にも捉えられ、その期待に応える画を出してくれます。
スチル用途に限れば満点に近いと思います。
高性能の為に携帯性が犠牲にはなっていますが、個人的には通勤がてらに持ち出すレンズとしてはギリギリの範囲なので、お花や紅葉の季節に限らず積極的に持ち出してみたいですね。
5静止画と解像力に能力を全振りし過ぎの、強烈な正統派マクロ。
主にLUMIX S5との組み合わせでの評価です。
画像はRAWデータをAdobe Camera Rawで現像しています。
【携帯性・デザイン】
軽いに越したことはないがS5との組み合わせはしっくりくる。太すぎずデカすぎず、ホールド感はちょうどいい塩梅。
パナソニックのLマウントレンズシリーズも、DG DNシリーズのサイズ感で展開してほしい…。
【AF・動画性能はマイナス評価】
光学系も駆動系も「静止画の解像力」に全振りしている結果、正直、動画用にそのまま使えるレンズにはなっていない。動画で使うならMF専用かなぁ。絞りのデクリック機能もついててもったいないが。
フローティングフォーカスを採用していない結果、フォーカスを動かすと画角が動く「ブリージング」は最新設計の単焦点レンズとは思えないほど大きい。
また、超音波モーターを採用しているがこれは静粛性・高速AFのためではなくあくまで高精度なピント合わせのためのものらしく、駆動音ははっきりいって「やかましい」レベル。ここのフィーリングは30年前のレンズに近い感覚。
そしてなにより現時点ではS5とあまりAFの相性がちょっと良くない。AFの迷い方がSIGMA fpよりももたつくのは、どっちかのファームアップでなんとかならないものかと思う。DG DNシリーズの45mmや85mmとS5の組み合わせでの洗練度から比べると雲泥の差であり、かなりいらっとさせられる。
フォーカスの精度については、申し分ない。特に手持ち撮影で花などを撮る場合自分が前後に動いてしまうのでAF-Cを使うことになるが、とにかくフォーカス駆動音はうるさいしウォブリングはカタカタカタカタ激しい。最終的にはバシッとピントは合うので結果オーライではあるが。
【このレンズは解像力+描写性能全振り】
とにかく解像度に全振りした結果、ローパスレスセンサー搭載の、S5のRAWだと被写体のパターンによってはベイヤー配列センサーの「偽色」がおそろしく出てくるレベル。「ああ、なるほどこのレンズはフルフレームフォビオンが出てきた時が本番なのね」と思い知らされる。
45度方向の高周波のパターンが鬼門になるレベルでシャープなのは、このレンズに限っては許すしかない。
だがしかし、S5には画素合成によりベイヤー配列のデメリットを打ち消せる「ハイレゾショット」が存在する。9600万画素のRAWをAdobe Camera Rawで現像することで、このレンズの真価が垣間見える。
マクロレンズには「複写」性能も重要だが、その目的のためだけにS5とこのレンズを買うのもアリかと思う。たぶん、1-2億画素ぐらいで複写をばんばんしたい向きには、一番手っ取り早くて歩留まりが良くて低価格なソリューションになるんじゃないだろうか。
【総評】
昨今のStay Homeを見越してなのかたまたまなのか、「自分の身の回りの、肉眼では気に留めなかったものが写る」レンズの登場はとにかく楽しい。部屋の中から近所の散歩まで、もう一度いろいろなものにレンズを向けてみたくなる。駆動系の割り切りをどう捉えるかで評価が分かれるレンズだと思うので、万人にはおすすめしづらいレンズではあるが、マクロレンズは解像力が命だと思っている自分にとっては、想像を超える製品だと思いました。気になる方は店頭でぜひ、自分のカメラとのマッチングのご確認を。
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![TTArtisan AF 75mm f/2 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691494.jpg) |
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2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/28 |
2025/5/28 |
ライカLマウント系 |
F2 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:AF 最大径x長さ:67x72mm 重量:330g
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![65mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678130.jpg) |
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929位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:55cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x74.7mm 重量:405g
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![20mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678112.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72.4mm 重量:370g
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![7Artisans 50mm F1.8 AF 5018LB-AF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687218.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:72x98mm 重量:428g
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![TTArtisan AF 75mm f/2 シルバー [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41QvdgW+INL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ライカLマウント系 |
F2 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:AF 最大径x長さ:67x72mm 重量:330g
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501575.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/ 9 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:68x68mm 重量:450g
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![AF 85mm F1.8 II ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717548.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/10/30 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:72x91mm 重量:441g
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![7Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719739.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/14 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:72x87mm 重量:430g
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![7Artisans 85mm F1.8 AF 8518LB-AF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688894.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/ 9 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:72x89mm 重量:444g
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![7Artisans 24mm F1.8 AF 2418LB-AF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723596.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/10 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:72x86mm 重量:422g
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![24mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678116.jpg) |
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1435位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
F2 |
24mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:24.5cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72mm 重量:365g
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![24mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678115.jpg) |
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1038位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
F2 |
24mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:24.5cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72mm 重量:365g
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![20mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421151.jpg) |
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438位 |
-位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2022/2/10 |
2022/2/25 |
ライカLマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72.4mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能も作りも所有欲を満たしてくれるレンズ
【操作性】
オートで使えば簡単そのもの
マニュアル操作でも操作しやすくよく考えられていると感心します
【表現力】
中央から周辺まで十分な解像感があり、見た目通りの色に切り取れる感じが快感です
【携帯性】
しっかりした金属製なので軽いとはいえません
でもそれが適度な安定感と所有欲を満たしてくれます
【機能性】
AFで違和感を感じたことはありません
MFも心地よく良好です
【総評】
一言で言ってとても良くできたレンズです
堅牢であり、作りの良さは秀逸です
広角レンズの中でも上位に位置するレンズだと実感しています
5大好きなレンズ。
※ボディはSigma fp Lを使用しています。EVFは付けていません。購入後数週間でのレビューとなります。
【操作性】難しいところは特にありません。MF時の回転方向はまだ覚えられません。
【表現力】購入前に色々なレビューがあり(参考にしていいのかわからない一方でネガに働くものも含め)、そのなかで購入の決め手になったのは「他のIシリーズの表現力・発色と差がないところがいい」というようなものでした。まさに24mm F2を既に持っていてものすごく気に入っていたので、その切れ味とコクのあるまろやかなボケと発色はそのままに20mmになって近接撮影もできたらすごくいいと思って購入しました。
その期待をまったく裏切らず上をいく表現力でした。
景色も、食事も、屋内も、どれもこれも光をうまくとらえ、まるでその空気を真空パックで持って帰れるような、なんて素敵な写真が撮れるんだろうと、撮るたびに心から喜びを覚えています。
【携帯性】
以前所有していた同社の20mm f1.8と比べるととっても小さくなって、とっても軽くなって、ハンドバッグにも楽に入って、どこにでもいつでも持ち出せて、抜群の携帯性を誇っています。
【機能性】
Iシリーズのマグネットキャップが大好きで、本当に楽です。機能のうちに入らないかもしれないですが、ストレスを軽減する機能性はあるのではないかと思います。キャップをしてフィルターをして、が正義だと思い込んでいたところに新しいライフスタイルをくれたsigmaに感謝します。
本体のsigma fp LのファームウェアアップデートとIシリーズレンズのファームウェアアップデートに期待です。
【総評】
購入に踏み切るまで何度も何度も悩みました。
上記に記載した決め手になるレビューを読むまでは決定的なものがなく。
それでも購入してよかったです。
写真を始めたときから広角が大好きで、だから、20mm F2をフルサイズでこんなふうに持ち歩ける日が来るなんて、感慨深すぎてうまく言葉になりません。特に晴れの日は気兼ねなく撮影ができるので、スケジュールをぎちぎちに組まずに、ゆっくり撮影しながら好きな街を歩きたいなあって思わせてくれます。取り始めたら熱中してすぐに時間がたってしまうので。
35mm art f1.4の写りに驚いて惚れたあの日からずっとずっと変わらない目が覚める写りです。
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-L-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077697/IMG_PATH_M/pc/6952060077697_A01.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x100.9mm 重量:495g
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698027.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ライカLマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![Saturn 50mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ブルーフレア [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630479.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
ライカLマウント系 |
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50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF
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![Saturn 75mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ブルーフレア [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630174.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
- |
ライカLマウント系 |
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75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:65x112mm 重量:464g
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![65mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678131.jpg) |
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1005位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:55cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x74.7mm 重量:405g
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![20mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678113.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72.4mm 重量:370g
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![Saturn 50mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ナチュラルフレア [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630480.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
ライカLマウント系 |
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50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF
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![Saturn 75mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ナチュラルフレア [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630175.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
- |
ライカLマウント系 |
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75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:65x112mm 重量:464g
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540181.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
28mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 大口径:○
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306305.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ライカLマウント系 |
F4.5 |
11mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 広角:○
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Amber [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618268/IMG_PATH_M/pc/4541607618268_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Blue [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618183/IMG_PATH_M/pc/4541607618183_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Silver [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618343/IMG_PATH_M/pc/4541607618343_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Amber [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618503/IMG_PATH_M/pc/4541607618503_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Blue [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618428/IMG_PATH_M/pc/4541607618428_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Silver [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618589/IMG_PATH_M/pc/4541607618589_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![Biotar 75mm F1.5 II [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/26 |
ライカLマウント系 |
F1.5 |
75mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Amber [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618770/IMG_PATH_M/pc/4541607618770_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Blue [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618695/IMG_PATH_M/pc/4541607618695_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Silver [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618855/IMG_PATH_M/pc/4541607618855_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
ライカLマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![65mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316193.jpg) |
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1519位 |
-位 |
4.53 (4件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
ライカLマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x74.7mm 重量:405g
- この製品をおすすめするレビュー
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5常用出来そうな望遠寄りの標準レンズ
シグマのiシリーズに惹かれて35mmF2 DG DNを買って満足したので、次はこの65mmF2にしてみました。
65mmは珍しい画角かも知れませんが、40-45mm辺りのレンズをAPS-C機で使った画角に近いので、それに慣れている・ツボに嵌まった方にはお勧め出来るかと思います。
【操作性】
35mmF2 DG DNより若干大きいですが、操作感はほぼ同じです。
単焦点のシンプル操作。心地良い感触のピントリング。
AF/MF切り換えスイッチと絞りリングも拘って造っているので、使わないのに弄ってしまいたくなります。ロックやデクリックは無し。
【表現力】
描写の面では解放から使えます。文句なしです。
標準レンズから少し寄ってみた風味の画角は、余計な物を切り取りやすく、思ってた以上に使いやすいと感じます。
【携帯性】
35mmF2 DG DNよりほんの少し大柄で、iシリーズの4本の中では一番大きく重いです。
とはいえ他のL-mountレンズの中ではコンパクトですし、常用出来る範囲の携帯性ですね。
【機能性】
各収差はレンズとボディで分担して補正していて、目立つ収差は無いです。
口径食は解放で出ますが1段絞るだけで解消されます。
最短撮影距離は焦点距離65mmとしては上出来ですが、標準レンズとして扱う分にはもう少し寄りたいなと感じる事があります。
【総評】
画質と携帯性に価格のバランスが取れた、とても良いレンズです。
画角さえ気にならなければお勧め出来ますし、35mmF2 DG DNと同じく常用レンズとしても良さそうです。
鏡筒の造りは素晴らしいと思いますが、付属の金属製フードはやり過ぎですね。
手間暇掛けて外側にローレット加工が施されたiシリーズのシンボル的な存在ですが、扱いに気を使ってしまう程のお値段になります。
そういう気の使い方をしたくないので、少し高級感は損なわれますが安価な標準メタルフードに変更して使っています。
写真は現像ソフトで露出補正だけ弄ってます。
5スナップ、ポートレートが楽しくなるレンズ。
えらい評判良いようなので、自分で購入。SIGMA fpでの使用です。Lマウントレンズは2本目。(一本目はレンズセットの45mmF2.8DGDN Cです。)
【操作性】
オール金属性で不安なし。フォーカスも絞りも操作しやすい。
【表現力】
本体が良いのか、レンズが良いのか・・・ なんか適当にとっても素敵な絵になる気がする。
bokeも綺麗。
ただ、最短撮影距離が55cmとあまり寄れない。まぁ、この焦点距離ではマクロ的な使い方しないので問題なし。(マクロ買います。)
【携帯性】
単体で持ってる分にはあまり気にならないが本体と合わせると思ったより大キイ。
レンズフードも金属製なので、何かにあたってキーン、と音すると”傷ついたか?"と不安になります。
プラでもよいのにね。
【総評】
今日一日撮ってみましたが、スナップ撮るには非常に面白く、気軽にパシャパシャも構図考えてゆっくりパシャでも、どちらも隅々まで綺麗な絵が出ます。できるだけ絞ってボケリング出してもきれいだし、絞ってもシャープでカリカリだし。面白い。
子供写真撮るのによいなぁ、うちの子はもう大きくなって旅だったので、機会なくなっちゃいましたが、小さいお子さんいる方でしたら、すごく良い絵が取れると思いますよ。
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