| スペック情報 |
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756位 |
262位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:141g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今時にしてはクセのあるレンズだが、値段次第
使用機材はX-A1となります。
【操作性】
特に変なことない単焦点レンズです。
MF動作もヘリコイドの重さが適度にあり、
とてもしやすいです。
【表現力】
※室内撮影でのみの評価です
開放では四隅の光量落ちはないが、流れが強い。
F5.6より絞るとある程度改善する。
このあたりは軽量コンパクトとのトレードオフと
考えています。
【携帯性】
約140gと軽量、マウントからレンズカバーまで約40mmと小型なので、重さを気にせず持ち歩ける。
【機能性】
極めて普通の単焦点ですが、
MFレンズユーザーにも不満のないヘリコイドの重さです。
また、換算約38mmで最短撮影距離は30cmで、
そこまで不自由しない。
【総評】
約13,000円にてAliExpressで購入しましたので、
この価格からしたらかなりの出来と思います。
国内で公式で購入するのであれば、
同一焦点域で競合する7ArtisansやTTArtisans等の
レンズがほぼ同価格で購入できますので、
用途や特性を踏まえて検討されたほうがよいかと思います。
逆光耐性があまり無いと聞いておりますが、
まだ外での晴天時での撮影をしていないので、
そのあたりで今後評価に変更が出るかもしれません。
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![AF 33mm F1.4 XF [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41qn+Ggr3OL._SL160_.jpg) |
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542位 |
262位 |
4.40 (5件) |
37件 |
2021/4/20 |
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Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正の90%の写りを純正の30%の値段で手に入れられる
【操作性】
とても安く入手できるので、しっかり上質にリングが回るのが意外でした。最初は絞りリングにクリック感がないことが不満でしたが、動画撮影の上では逆にこちらの方が便利でした。
【表現力】
“価格の割に”という枕詞なしで非常に良い描写だと思います。期待を下回ることはありません。上位レンズで撮った写真と見分けられる人はそういないと思います。
【携帯性】
やや大きく重いという点だけがこのレンズの弱みです。しかしながら、リングを含む筐体が金属で作られているため質感は素晴らしく、フジのボディの品を損なわないので良いと思います。
【機能性】
私はFUJIFILMのカメラの撮影体験にはやはり絞りリングが備わっていることが重要だと考えています。このレンズはその点においても文句がありません。AFも遜色ありません。
【総評】
競合と比較して、その値段からは考えられないほどの性能を有していると思います。描写も十分に素晴らしく、FUJIFILM純正レンズが良すぎるため比べられて可哀想、という感じです。同スペックでの価格差を考えると恐ろしいほどのコストパフォーマンスです。
5中華レンズと侮ってはいけない 高コスパなレンズ!
富士フィルムのX‐E4用に明るい単焦点レンズが欲しくて、今回初めてVILTROX社のレンズを購入しました。
購入前は正直不安があったので、色々なレビューを見ました。中華レンズですが、評判の良いレンズということで買ってみました。
使用してみて納得、このレンズはお買い得です!
【操作性】
このレンズはフィルムカメラの様に普通に絞り環が付いています。絞り環はクリック感は無く連続的に回ります。絞り環は重めの操作性です。その為、誤って回してしまうケースは少ないと思います。ただし、ファインダーを覗きながら絞り環を回そうとした場合、回転が重くてやり難いです。私は上手くできませんでした。
やはり、クリック感があるタイプの絞り環の方が実用上良かったのではないかと思います。
その点で減点しています。
【表現力】
開放での描写ですが、かなり優しいと言うかソフトな印象です。分かって使用する分には良いと思います。ソフトな仕上げが必要な人物ポートレート等に向いているんだと思います。
ボケも素直で良い印象です。コスパ良すぎです!
【携帯性】
サイズはコンパクトで携行性が良いです、金属製の銅鏡でずっしりして良い感じです。小さいので重くは無いですね。
【機能性】
AFは早くも遅くもなく、全然OKです。驚く内容は無いですが、スムーズに使用できます。
【質感】
見た目の質感ですが、金属筐体で高品位な印象です。とても3万円のレンズには見えません。
【総評】
欠点の無い安価なレンズです。コスパ最高で、思ったより出番が増えました。おすすめです!
添付の写真はLIGHTROOM で処理をしているのですが、明るさ(露出)のみ調整しています。
他のコントラストやシャープネスに関わる部分は一切触っていませんので、参考になる思います
また、以下のリンク先に作例を公開していますので、ご参考になれば何よりです。
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220112
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220114
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220118
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259位 |
262位 |
4.06 (15件) |
126件 |
2017/9/ 7 |
2017/11/30 |
Xマウント系 |
F2.8 |
80mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x130mm 重量:750g
【特長】- 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
- フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
- シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ
比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。
XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。
フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。
フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。
5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ
【操作性】
他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています
近距離、普通、フルの3段階です
【表現力】
開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます
ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます
目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました
立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります
【携帯性】
今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです
60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません
50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから
【機能性】
手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です
【総評】
60mmが等倍マクロなら購入してないと思います
ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが
自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので
じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています
等倍マクロがほしいならオススメの1本です
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![9mm F2.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718471.jpg) |
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1318位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
Xマウント系 |
F2.8 |
9mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62x61mm 重量:305g
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![TTArtisan 7.5mm f/2 C Fisheye シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fRbVYFGLL._SL160_.jpg) |
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1202位 |
320位 |
4.00 (3件) |
32件 |
2026/4/17 |
2026/4/17 |
Xマウント系 |
F2 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.125m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い、小さい、重い
1.購入の動機
マニュアルフォーカスレンズ3本目。
XF10(フジフィルム製コンパクトデジカメ、レンズの焦点距離18.5mm)が故障、代替方法として物置に眠っていたX-E1(フジフィルム製ミラーレス一眼)にマニュアルフォーカスレンズを装着して利用することとした。
そのため、七工匠製7Artisans25mmf1.8を購入。
7Artisans25mmはけっこう楽しいがXF10とは焦点距離が異なる。
そこで、銘匠光学製TTArtisan17mmf1.4を購入。
TTArtisan17mmの操作性はその昔使用していたCANON FDレンズに似ており、焦点距離とともに気に入っている。
そこに、銘匠光学からTTArtisan7.5mmf2.0が発売されるとの情報が入る。
現在所有している広角レンズはZeiss製Touit12mmf2.8であり、さらに広角のレンズと言うことで早速購入。
2.第一印象
小さい、重い。
大きさについて、添付の比較写真をご参照願います。
重さについて、本レンズ=346gr、Touit12=265gr、TTArtisan17=249gr。
3.操作性
ボディー側から絞りリング、距離リングの順でTTArtisan17とは逆だが操作に戸惑うことは無い。
大きさ重さも撮影段階ではハンディにならない。
レンズキャップについて、中央部が取り外せる構造になっている。
中央部を取り外してレンズに装着するとレンズフード状になる。
この状態で撮影すると、画面の長辺側を直径とした全天魚眼風の画像となる。
4.撮影結果
添付の撮影結果写真はf5.6付近で撮影したもの。魚眼レンズ超初心者の撮影したものとして御笑覧願います。
5.今思うこと
真直ぐな物が歪んで写るのはレンズの特徴であり、それを特徴として撮影したのでは何を写しても同じ=早晩飽きが来ると思っています。
このレンズの特徴は広い範囲が撮影出来る事及び焦点深度が深い事であり、この特徴を活かした撮影分野を開拓する必要があると思っています。
長い修行の道の行く手に光明が見えるのだろうか。合掌
4安価ですが使える魚眼
初めての魚眼レンズですが、7.5mm f2なのに非常にコンパクトなサイズ。ND1000フィルタも付属して2万円を切るコスパに惹かれて購入。中国から直送とのことで、少々心配してましたが無事着荷しました。
お試しレベルではいろいろ使えそうなので、これからスキルアップしていきます。
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![AF 35mm F1.7 AIR シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001776075.jpg) |
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1092位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2026/3/25 |
Xマウント系 |
F1.7 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 重量:170g
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![フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130073.jpg) |
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144位 |
320位 |
4.70 (20件) |
103件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
Xマウント系 |
F2.8 |
16mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.4mm 重量:155g
【特長】- 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
- 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
- ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ
【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい
【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲
【携帯性】 質量 155g 軽いですね
【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕
【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が
"標準”でもいいのかもしれません
5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ
x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。
中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。
【写り】
開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。
F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。
コントラストはやや低く感じます。
超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。
【機能性】
このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。
XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。
ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。
私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。
【デザイン】
値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。
絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。
【総評】
写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。
AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。
リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。
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![AF 90mm F2.2 EVO ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790473.jpg) |
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594位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/6/16 |
Xマウント系 |
F2.2 |
90mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.14x フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm 重量:325g
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248位 |
320位 |
4.44 (17件) |
98件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/25 |
Xマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.1m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x69.5mm 重量:195g
【特長】- 標準30mm(35mm判換算46mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
- 自然な遠近感を生かしたポートレート撮影やスナップ撮影が可能。最短撮影距離10cmにより、レンズ先端から最短約1.2cmまで被写体に近づいて撮れる。
- 最大撮影倍率1倍(35mm判換算1.5倍相当)を実現し被写体を大きくクローズアップした等倍マクロ撮影ができる。長さ約69.5mm・質量約195gのコンパクト設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶妙な画角が好き!
普段の街スナップや旅での使用が主な用途です。
今まではXC35mm F2を使っていて、もう少し広い画角が欲しかったので発売後間もなくして購入しました。
スッキリとした描写でマクロ性能も申し分ないですし、遠景もよく写りますね。
気持ちXC35よりも線が細い気がして解像感は感じます。
X-E3でのAFも速いし精度も良くハンドリングはとても良いです。
40MPセンサーにも推奨するレンズリストにも入っているので、今後そのカメラを手に入れたら試してみたいですね。
30ミリって画角がホント撮り易くて個人的に好きです。
5軽量・コンパクトで高性能だが、高価である
一部に誤りがあったので再レビューです。
重いニコンのデジタル一眼レフからフジのAPS-CのX-T1に替えてから現在のX-T4、X-S10、X-T5に至っている。かなりの年数フジを使用して来たが、どうもピント合わせが劣っているようだ。掲載写真のボディはX-S10を使用している。まだ、T4やT5に装着したことは無い。
【操作性】
若干悪い。ボディのせいと思われるが、AFのスピードは速いが、たまにピントを外すことがある。
絞りリングが軽すぎて、いつの間にか動いている。
【表現力】
掲載写真ではフィルムシミュレーションはベルビアを使用しているが、シャープで深みのある色を再現している。
2枚目の写真のように画面上方に太陽を入れた場合に小さな色のついたゴ-ストが出るようだ。
【携帯性】
軽くて扱いやすい。X-S10の常用レンズにしている。
【機能性】
特になし。機能的には従来通り。
【総評】
皆さん高い評価を付けているように、小型で高性能なマクロレンズである。X-T5でも相性が良いかも。もう少し明るくてワイドでも良いかも。
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188位 |
320位 |
4.56 (9件) |
46件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
Xマウント系 |
F3.5 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x52.8mm 重量:215g
【特長】- 8mm(35mm判換算:12mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
- 壮大な自然風景の撮影や、大きく背景を取り入れた臨場感のある被写体撮影などに適している。長さ約52.8mm・質量約215gのコンパクト設計。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。さらに、レンズの前玉にはフッ素コーティングを施し、撥水・防汚機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景撮影でも十分に使えます!
前回のレビュー以降、引き続き星景撮影で使用していて気づいたこと(恐らく本レンズを検討されている皆さんも想像されていること)を一つ。
ステップアップリングを使用して大きめのフィルターを装着すると、やはりケラれました . . .
私は、星景撮影でソフトフィルターを装着することが多く、主に、Marumi の PROSOFTON Clear を使っています。
これまで、82mm と 67mm の2種類しか所有していなかったため、本レンズにステップアップリングを装着し、67mm のソフトフィルターで撮影して天の川の撮影を試みました。
が、、、予想通り、四隅がケラれてしまい、現像時に少しトリミングが必要となりました。
ステップアップリングは国産メーカーのものであり、厚みも一般的ではありますが、この画角で前玉にフィルターを装着できること自体が珍しいことであり、フィルターを装着するのであれば、62mm サイズのものを使用するのが当然、ということに改めて気付かされた次第です。
本レンズを装着するボディは X-T5 であり、センサーサイズが少し小さい APS-C のため、星景撮影のメイン機材ではありませんが、複数台で撮影するときには、このコンパクトサイズが非常にありがたく、持ち出す頻度は比較的高い状況です。
また、F値が F3.5 と、天の川を撮るには少し暗いレンズという弱点もあるため、お手頃価格の TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. も試してみましたが、少なくとも f2.8 までは絞る必要があると感じたことから、そちらのレンズは全く使わなくなりました。
35mm換算で12mmの画角となると、SONYでも F2.8 になるので、このレンズの F値はそれほど弱点ではないのでは?と最近感じています。
フルサイズ機と比べると、高感度耐性の面でハンデはあるものの、Lightroom Classic のノイズ処理を使用すれば、十分に満足の行く仕上がりになるので、引き続き、このレンズを星景撮影で使用する予定です。
【以下、前回レビュー時のコメント】
X-T5用の超広角レンズが欲しく、広角ズームレンズを買わずにこのレンズの発売を待っていました。
天の川を撮影するときの機材として、このレンズとX-T5の組み合わせが十分に機能するか確認したく、梅雨が明けた関東(外房)で夏の天の川を撮ってみました。
少し前に追加された Lightroom の AIノイズ処理機能もしくは DxO Pure RAW を使用することが前提になりますが、APS-C の X-T5 でも ISO6400 くらいまでは躊躇なく上げることができ、F3.5 の明るさのこのレンズでも十分に星景撮影で活躍することが確認できました。
普段は、F1.8 の SONY の GMレンズ(14mm)や Gレンズ(20mm)をメインに星景撮影をしていますが、旅行先でついでに星景撮影をしたい場合など、荷物を減らしたいときは、X-T5とこのレンズの組み合わせを持ち出せば、趣味として楽しむレベルであれば十分に満足のいく画を撮ることができそうです。
少し画角は狭くなりますが、XF18mmF1.4 R LM WR とこのレンズが、これからの星景撮影で活躍しそうです。
項目別評価の「表現力」については、まだ街中や風景撮影で使用していないため現時点では無評価としていますが、星景撮影の「表現力」という意味であれば高得点になると考えています。
星景撮影で気になる人の参考になれば幸いです。
なお、まだ X-T5 で星にピントを合わせるのが苦手であり、添付した星景写真が若干ピントが甘いかもしれませんが、その点はご容赦いただきますようお願いいたします。
5超広角の世界は面白い!けど、センスが問われる…僕センスない…
8ミリの画角は見える世界が違いますね。
F値3.5は単焦点では暗いか?と買う前はおもいましたが十分でした。むしろ、これによる小型軽量化は素晴らしい。
映る世界は人間の視覚範囲を遥かに超えていて、使用者の表現の感性がダイレクトに作品に現れると思いました。
10ミリと数値的には2ミリしか変わらないのに全然世界観が違う…
使ってて「すげえ!」と思いますが、なまじ私はセンスも何もなくて扱いが難しい…
素晴らしいレンズであることは間違いありませんが、この画角を必要とすることがなければ持て余すだけになるかもしれません。
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323位 |
320位 |
4.69 (18件) |
73件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/24 |
Xマウント系 |
F1 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x103.5mm 重量:845g
【特長】- 開放F値1.0の明るさを実現した、AF機能搭載のミラーレスデジタルカメラ用大口径中望遠単焦点レンズ。
- 球面収差をコントロールすることで、なめらかで美しいボケ味を生かした写真撮影が可能。素早く正確なピント合わせが可能なAF機能を搭載。
- 質量845g・全長103.5mmに抑え、携帯性にすぐれている。防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズのためにボディを買う価値がある
【操作性】
リングにもう少しクリック感があればとは思いますが、大きな不満ではありません
【表現力】
APS-Cがネガに思えない描写力
【携帯性】
フルサイズの同等レンズに比べればはるかに軽くて持ち出しやすい
【機能性】
要望を挙げればそれなりにあります。AFは物足りないし、暗所耐性も白飛びもそれなりに起きる。でもそれはボディの問題であってレンズのせいではない
【総評】
私のファーストカメラはX100Vからというカメラ歴の浅い初心者ですが、FUJIFILMの色に惹かれてXマウントでひととおりラインナップを揃えることに。そして、このレンズが使いたくて、初めてのメイン機としてX-H2を購入しました。買ったはいいものの最初は画角の狭さに面食らい、しばらく防湿庫の飾りに。女性のポートレートを撮りだしてやっと本領発揮です。換算75mmはやはりポートレートに使うのが最高。感触の良いシャッターとも相まってどんどん枚数切っていくと、中に奇跡の一枚が紛れ込んでいます。大画面で見返すとうっとりしますね。あまりポートレートの作例がなかったので、下手を承知で初めてレビューしてみます。ご容赦ください
5とにかく使ってみてください。
【操作性】
XFレンズをお使いの方であればなんら問題ありません。
ただ1つ挙げるとすれば他の方のレビューにもある通り絞りリングが軽いです。
【表現力】
文句ないと思います。
全てをボカす魔性のレンズです。
ピント面はスーッと綺麗にボケてくれます。
【携帯性】
やはりF1.0ともなると重いのは当然だと思います。
【機能性】
特筆すべきことはありません。
【総評】
重さと引き換えに出てくる絵には驚かされます。
ポートレート、夜撮影に威力を発揮してくれるレンズです。
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![27mm F2.8 II グレー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Pbi+a7R3L._SL160_.jpg) |
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2124位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm
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![6.5mm F2.0 Fish-Eye [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684585.jpg) |
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1202位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/ 7 |
Xマウント系 |
F2 |
6.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:64x51mm 重量:268g
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![KAMLAN 15mm F2 [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770256/IMG_PATH_M/pc/4541607770256_A01.jpg) |
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1817位 |
398位 |
- (0件) |
13件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
Xマウント系 |
F2 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![7Artisans LITE 25mm F1.8 AF APS-C 7A-25F18AF-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769933.jpg) |
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837位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x47mm 重量:182g
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![7Artisans LITE 50mm F1.8 AF APS-C 7A-50F18AF-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769937.jpg) |
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929位 |
398位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
Xマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.55m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x47mm 重量:175g
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![TTArtisan AF 14mm f/3.5 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699746.jpg) |
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756位 |
398位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/7/16 |
Xマウント系 |
F3.5 |
14mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:62x31mm 重量:98g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4X-M5をコンパクトに使いたい方へ
【操作性】
X-M5と組み合わせています
絞りリングがあるのは大きなアドバンテージです
ローレットが絞りとフォーカスしかないので
取り外しがちょっとやりづらいです
【表現力】
収差が残っているのでハマればいい味になります
【携帯性】
携帯性は文句なしです
【機能性】
絞りとフォーカスだけなので良好にしておきます
AFは速くはありませんが実用で問題ないです
【総評】
X-M5をコンデジ感覚で使いたいため
パンケーキレンズのこちらを購入しました
海の写真が好きなのでこの画角はとても使いやすいです
周辺光量落ちが収支ありますが
空がイイ感じに写るのでRAW現像でも補正は無しにしています
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![TTArtisan AF 35mm f/1.8 II シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692657.jpg) |
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1817位 |
398位 |
- (0件) |
9件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/ 4 |
Xマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x49mm 重量:177g
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837位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x44mm 重量:181g
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![AF 15mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701857.jpg) |
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871位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/7/31 |
Xマウント系 |
F1.7 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.7mm 重量:180g
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![SZ 900mm PRO Reflex F11 MF CF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510441.jpg) |
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1435位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
Xマウント系 |
F11 |
900mm |
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【スペック】最短撮影距離:2.61m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:96.1x168mm 重量:725g
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![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623737.jpg) |
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1245位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
Xマウント系 |
F2.8 |
85mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
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718位 |
398位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
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![フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000936473.jpg) |
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274位 |
398位 |
4.57 (21件) |
116件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
Xマウント系 |
F2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x59.4mm 重量:200g
【特長】- 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
- 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
- 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 X-Pro2に使用
以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。
それを売却してこちらを購入。
AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。
映りも満足で、安さも魅力です。
35o換算で76o。
画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。
手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎
5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。
旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。
50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。
明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。
冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。
個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。
作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。
フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657177.jpg) |
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1287位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
Xマウント系 |
F2.8 |
100mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm
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213位 |
398位 |
4.76 (38件) |
306件 |
2012/9/18 |
2013/1/19 |
Xマウント系 |
F2.8 |
14mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x58.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5階調・空間再現優先
古いから新しいからで優劣を比べるレンズではないです。
XF14mmは設計思想の出自がそもそも違う。Leica Mマウント時代の広角レンズの血筋を引いていて、「収差を完全に排除する」方向ではなく、周辺に向かって穏やかに像が流れ、光が滲むような描写を許容した設計です。Super EBCコーティングも含めて、「光学的な完璧さ」より「光の質感」を優先している。
XF16mm F1.4はまったく逆の哲学で、開放から隅々まで解像させる現代的な高性能設計。ボケも綺麗に制御されていて、「使いやすく文句のつけようがない」レンズです。
問題は、その「文句のつけようがなさ」が時として没個性にもなるということで・・・
XF14mmに現代レンズの描写を求めると、「周辺甘い」「逆光で滲む」という欠点になる。
くっきりを求めるとミスマッチ。
でもそこを欠点として読まない目で使うと、光の空気感や奥行きの表現に独特の力が出てくる。
だからXF14mmはつまらない描写だと感じてしまうことがあります。
FUJINON XF14mmF2.8 R
光学補正重視(歪曲・収差)
均質なMTF分布
階調・空間再現優先
「情報を崩さず伝える」設計
FUJINON XF16mmF1.4 R WR
高コントラスト・高解像
近接・ボケ・立体感
視覚的インパクト
「見た目の強さを作る」設計
荒涼とした岩と海の雰囲気を撮るとき、XF14mmの「抗いようのない広大さと、どこかもの寂しい滲み」はむしろ場所の本質に近いかもしれない。XF16 F1.4で同じ構図を撮ったら、確かに「上手い写真」になるけど、感情の温度が変わってしまう気がします。
XF14mmのこの「不完全さ」は実は強力な表現ツールになり得ます。
この後継機は防塵防滴は実装するとしても表現バランスが難しいでしょう。
5味わいのある描写をする広角レンズ
カリカリにシャープなレンズとは一線を画す柔らかな表現のステージが創成される画質。
かといって緩い甘い描写ではけっしてない本格派の写りを提供してくれます。
色あいも素晴らしく富士機のよきパートナーとなる1本だと思います。
ただ暗いシチュエーション下ではAFが途端に弱くなる場面に多々遭遇します。
富士のボディの方はかなりAF性能が改善され、X-E1とは大違いに驚きつつ、本レンズはラインナップ当初の物にてAFに弱かった富士製品の名残りでもありますが、比較にならないほど俊敏なAF性能となった新型たちにはないこのレンズの味があります。
あと細かい点ですが、フード付属は有り難いのですがデザイン的にどうもイマイチかなと‥
不満も感じつつも魅力の大きいレンズだと思います。フルサイズ換算21o。
富士フィルムのファンの方ならこのレンズの魅力をきっとお解りになると思います。
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356位 |
398位 |
4.63 (45件) |
353件 |
2014/1/28 |
2014/2/22 |
Xマウント系 |
F1.2 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.2x69.7mm 重量:405g
【特長】- レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。ポートレート撮影に最適なプロ仕様の大口径レンズで、解像力とやわらかいボケ味で高画質を実現。
- 「Xシリーズ」ボディに取り付けた場合、一眼レフカメラに同等の焦点距離を持つレンズを装着した場合と比べ、半分の重さで、機動性にすぐれている。
- 高速かつ静かなオートフォーカスにより快適な撮影が可能。「Xシリーズ」ボディと組み合わせれば、静かなシャッター音で撮影する空間の雰囲気を壊さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレートに最適なとろけるボケ感
【操作性】
絞りとピントリングでシンプル
【表現力】
とろけるようなボケ感が気持ちいです。ポートレートや景色の一部を切り取るスナップに最適。
【携帯性】
XFレンズの単焦点の中では大きい法だがフルサイズのレンズに比べれば小さく軽い。
【機能性】
時々エラーになって再度電源を入れ直すと直る現象が起こる
【総評】
FUJIユーザーでポートレートを撮るなら持っておいて損はないレンズ
550mm付近のレンズではベストバイ
このレンズはF1.4シリーズと比べると、とにかく開放からコントラストが高くよく写る。個人的には23mmF1.4、35mmF1.4、50mmF1.0と同じくらい光のピックアップが繊細。撮影時に気付かないような光もしっかりと捉えている。
APDと悩む方も多いと思いますが、APDはF値がF1.2ではなくF1.7なので、それなら非APDでF2で絞って撮ってもそう変わらないのでは?って感じましたし、F1.7になってほんのわずかなボケの差に5万円、それなら50mmF1.0の方が…ってなりますよね。50mmシリーズではF2もありますが、すべての中でこの56mmF1.2がバランスもよくお勧めできる一本です。
残念な部分は絞りリングが非常に緩いです。F1.2で撮ってると思っていても気が付けばF1.4になってます。それくらい緩いです。防塵防滴については雨の中でタオルをかけて使っていて問題ないので気にしてません。
レンズがすごいのかカメラの内部処理がいいのかは分かりませんが、ポートレートの撮影ですごくきれいに顔の明るさを持ち上げてくれる気がします。
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![AF 56mm F1.2 PRO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709053.jpg) |
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1318位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 5 |
Xマウント系 |
F1.2 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.4x92mm 重量:575g
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465位 |
398位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/8/23 |
Xマウント系 |
F0.9 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72.7x64.9mm 重量:492g
【特長】- 明るいF0.9を実現した超大口径の標準レンズ(富士フイルムXマウント用)。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制。
- 絞り開放でもメリハリの効いた合焦面の描写をしながら、取り回しのよさを考慮して全長は64.9mm(先端〜マウント面)に抑えられている。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現。なめらかな操作感覚のフォーカシングにより、微妙なピント調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悩ましき名レンズ
【操作性】
太いレンズですがリングが回しづらくなることもなく、MF操作は快適。
【表現力】
フルサイズの53mm F1.36相当のボケの大きさの絵がAPS-Cで撮れるインパクトは大。しかも開放F0.9から使える画質で屋内での低感度撮影を実現します。
ただし開放からフリンジは出ますし、ラボテストで高評価が得られる最高画質というよりコシナの絵作りの最高峰という印象。
【携帯性】
性能のわりに長さは抑えられていますが重さは約500gあり、APS-Cながらボディと合わせると約1kg。作品撮影ならともかく気軽な撮影には躊躇する重さです。
購入時の高揚感が過ぎると冷静にならざるを得ない携帯性で、35mm F1.2も手放せません。
【機能性】
全く問題なし。F0.9という明るさも1/180000秒までのシャッタースピードを備えたX-H2やX-T5と相性が良いです。
【総評】
コシナらしいにじむボケとその大きさから被写体が立体感を持って浮かび上がるさまは楽しく、標準画角という使い勝手の良さもあって可能なかぎりこのレンズで撮りたいと思わせます。
問題は重さ。購入前の悩みが価格なら購入後の悩みはこの重さです。マウントアダプターを付けた軽量なフルサイズ機とNOKTON F1.5の組み合わせの方が良いかもと思ったりすることも。
購入前に自分の撮影スタンスや体力と相談することをおすすめします。
5Xマウント沼の行き着く先
手を出してしまいました。。新しいボディが買える値段。誰が買うんだろうと思ってましたが、ヤフープレミアム会員、超paypay祭で安くなり、ポチらずにはいられませんでした(笑)レンズを数本ドナドナしましたが、結果的に大満足です。
下記は、当レンズがマニュアルフォーカスという特性を踏まえての評価です。
【操作性】
絞りのクリック感がいい。フォーカスは他のマウントで使用していたので違和感なし。マニュアルでも操作しやすいです。
※電子接点対応機種での使用をおすすめします。フォーカスアシストでリングを回すだけでピント面を自動で拡大できます。被写界深度がかなり浅いので拡大表示しないと合ってるように見えてもピン甘写真を量産してしまいます。
【表現力】
同じ35mmのf1.2は、開放付近の低コントラストやフレアやゴースト、絞りによる写りの違いを楽しむレンズでしたが、本レンズはそれとは異なる描写だと思います。
開放付近でもコントラストは高く、とろけるようなボケ感とピント面の立体感からくる空気感を楽しむレンズかと。懐かしさやその場の情景を感じる不思議な描写です。このレンズの魅力はこの表現力につきます。
開放付近では周辺減光やフリンジも盛大に出ます。絞れば1.4でピント面がかなりシャープになり、f4くらいで収差は解消します。驚いたのは絞ってもボケがうるさくならなかった所です。
個人的にはクラシッククロームやクラシックネガがおすすめです。フリンジも目立たずよりフィルムライクな描写です。クラシッククロームで撮った写真を見返すと、昭和時代のアルバムをめくった感じになりました。
ポートレートは好みが分かれると思います。寒色系で青みが強く、また階調が広いのでシャドウとハイライトが強調され標準露出だと肌が白飛びしやすくなります。肌に露出を合わせると暗いトーンのシブ目の仕上がりになります。また開放だとソフト過ぎて、結果絞ることになるなら3514とか3314でいいかとなります。晴れの日の透明感のあるポートレートや元気に動く子どもはAF使える他のレンズに任せましょう。
強い点光源は、玉ボケが絞り羽の形にカクカクします。開放から1/3段絞っただけで出てしまいここは残念に思いました。
【携帯性】
0.9の明るさでこの描写を加味するとコンパクトでは?それなりに重いので、きちんとグリップできるx-h2sやx-h2がおすすめです。
全長は長くはないですが、太いのでレンズケースは選びます。フィルター径は62mmですので、他の大口径プライムと使い回せるものもあります。フードは逆さに収納できます。
【機能性】
フォーカスブリージングがかなり出るので、動画には不向き。また他のレンズと描写が違いすぎるので、私はスチール用と割り切ってます。
また、雨の日や湿度の高い環境は避けておきたいです。
【総評】
カメラを持って早く外に出たい!と思わせてくれるレンズです。高価なことや、マイナスポイントを差し引いても買って良かった。標準域のレンズ沼からは抜け出せたかも。。
作例は説明がわかりやすいものを選びました。
素敵な作例はinstagramで#nokton35mmf09で検索すると色々が出てきますので、ご参考にしてください。
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199位 |
398位 |
4.76 (8件) |
97件 |
2018/7/20 |
2018/10/下旬 |
Xマウント系 |
F2 |
200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:122x205.5mm 重量:2265g
- この製品をおすすめするレビュー
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5超★最強
【操作性】
特に難しいとか特殊な所作は必要ありません。
【表現力】
最高なレンズです。
【携帯性】
フルサイズの200/2に比べたらはるかにコンパクト。
【機能性】
AF爆速ですが、これはカメラ側のお話でしょうね。
【総評】
とんでもない切れ味の解像力。ボケは溶けるようにクリーミー。まさにポトレ、アイドル撮可にもってこいのレンズ。作例は肖像権の関係で出しませんが、風になびく髪の毛一本一本解像しているのには驚きました。フジフイルムの色味とこのレンズは本当に超最強。
値段はあれですが、フジフイルム最強の神レンズ。
5ようやく出会えた最高の望遠レンズ X-H2Sとのコンビの凄さ!!
カワセミ撮影用にXF 70-300mmから始まって、XF 150-600mm、AI AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF) を使ってみましたが、それぞれに一長一短が有り、使うにつれて短所が気になってストレスが溜まっていきました。
他に良さそうなレンズがないか探していたところ、新品価格の半額程度で出品されていたXF 200mmF2が目に付いたので購入した次第です。
入手してからまだ1ヶ月しか経っていませんが、結構良い調子で撮影できていますので、投稿させていただきました。
野鳥撮影用に通常使用しているカメラは、X-H2Sですが、X-H2でも試しています。
【操作性】
絞りリングは軽く動きます。
今は、シャッター速度優先のAutoに設定しているので、“A”の位置で使っています。
不便は感じていませんが、他のレンズに付いている“A”ポジションのロック機構が無いのが気になりました。
プリセットのボタンは、AFが背景に引っ張られてしまった時に、戻すためにたまに使用しますが、問題無く動作しています。
【表現力】
AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF)の合焦時の画質の良さが気に入っていましたが、XF 200mmF2の画質は更に良くて、すっかり気に入ってしまいました。
解像力が高いのに、ギスギスしていない自然な感じの写りで、私の好みにぴったりです。
色再現も自然で、シャープで抜けが良い画質に満足しており、今のところ不満な点は無いです。
【携帯性】
やはり大きいですが、ニーニーなのでこんなものかと思います。
サンニッパに比べると、長さが短いのでカメラバックへの収まりが良いです。
撮影時は、レンズに付けたストラップを首に掛けて持ち運んでいますが、バランスが良いので重さや大きさが負担になるようなことはありません。
カワセミの撮影では、飛び出しや飛び込みのタイミングを待つのに、数10分の間じっと構えていることもあり、手持ち撮影ではさすがにきついので、一脚に自由雲台を付けて使っています。
撮影時は、自由雲台のボールのロックをゆるゆるにして、重さを支えるだけの状態にしているので、手持ちと同じような感覚で扱えます。
【機能性】
X-H2SとX-H2で使用しましたが、手ぶれ補正が良く効いているので、手持ち撮影でも手ぶれの失敗は皆無でした。
オートフォーカスの動きはかなり早く、動く時の音も小さいので、私は気になりませんでした。
ピント合わせは、AF-Cの鳥モードでカメラ任せとして、レンズに付いているフォーカス範囲の切り替えスイッチは、“5m〜∞“に設定しています。
XF200mmF2では、連写中のフォーカスずれが少なく、フォーカスがずれてしまった場合でも数コマで戻って来ることが多いので、これまで使っていたレンズに比べて、飛び出しや飛び込みの歩留まりがかなり向上しました。
私のカワセミ撮影ポイントでは、焦点距離300mm(フルサイズ換算450mm)くらいが最短なので、現在は付属のテレコンXF1.4X TC F2 WRを付けて焦点距離280mm(フルサイズ換算420mm)F2.8として使っています。
2倍テレコンを使いたい時も有るのですが、どういう訳か2倍テレコンのXF2X TC WRは非対応となっています。
この点は、ぜひ改善して欲しい仕様です。 減点1としました。
【総評】
私の撮影目的では、焦点距離が短いことが唯一の問題点となります。
2倍テレコンを付けて、焦点距離400mm(フルサイズ換算600mm)F4として使えるようになれば、更に強力な武器になると思いますので、ぜひ改善して欲しいです。
それまでは、明るさが問題となるXF150-600mmと、上手く使い分けていきたいと思っています。
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![7Artisans 50mm F1.8 5018XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1128位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
Xマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm 重量:170g
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4以外と使えます。
初めて中華レンズを購入しました。
基本的にマニュアル操作は難しいです。これが第一印象です。
しかし、撮影している感じがあり、写真を撮るのが楽しいです。
フォーカス範囲が狭いので、微妙にブレる場合があります。
F値は開放より少し絞った方が輪郭などハッキリします。
50oと中望遠の位置づけのレンズですが、被写体を選ぶレンズだと思います。
(ポートレンズとしてお勧めです)
中華レンズは安価なのが利点ですが、それなりにレンズにコーテングされていないせいか
逆光にはどちらかと言うと得意ではないです。
作品例を載せておきますので参考にして頂ければ幸いです。
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![7artisans 25mm F1.8 25FXB ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XU6M7zy0L._SL160_.jpg) |
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529位 |
570位 |
4.33 (10件) |
69件 |
2018/7/23 |
2018/6 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m フォーカス:MF フィルター径:46mm
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5とても良いです
【操作性】
ピントリングは適度な重さで非常にスムーズに回転するので、MF操作はとてもし易いです。絞りリングはクリック感が無いので好みが分かれると思います。
【表現力】
ボケ量も十分だと思うし、解像に関しても良好だと思います。出てくる絵は何処か懐かしさを感じます。
【携帯性】
小さくて軽いので良好です
【総評】
一言で言うと、写真を撮るのが楽しくなるレンズです。
忘れかけていた何かを思い出したという感じです。
日本のレンズメーカーも、こういうレンズを販売してくれたら良いと思います。
5MFいじってみたい人にお勧め
【操作性】絞りリングがフジノンレンズとは逆ですが、そういうもんだと思えば慣れるかな
【表現力】近いところは結構綺麗に撮れます、遠景はいまいちかも。開放だと周辺減光が若干ありそうですが、味だと思えば気にならない。
かなり近くに寄れるので、マクロ的にも使えます。
【携帯性】小さく軽いです。
【機能性】focus peaking等を使えば、manual focusもなんとかなります。
【総評】manual focusをいじってみてて、お安い値段で結構綺麗な画が撮れます。MFいじってみたい人におすすめ。
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![7Artisans 55mm F1.4 II 5514FXB-II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374160.jpg) |
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1519位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/8/ 4 |
Xマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x60mm 重量:360g
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4中のレンズは、全く別物
旧型に比べ直径も長さも一回り大きくなって、光学性能は高くなったと感じます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001374160_K0001207458&pd_ctg=1050
但し、カカクコムのスペック表では、長さが同じになっていますが、現物は旧:55mm、新:60mm程度です。
宣伝文句の通り全体に解像感が高く、高輝度の被写体でも、絞り開放から鮮明に写ります。
そのせいか、測距点を端の方へ持って行っても、ピント合わせが楽です。
レンズ構成図を見ると似たような感じなんですが、写り具合はかなり異なりますね。
新・旧モデルを持っている甲斐があるというものです。
周辺減光は絞り開放でわずかにありますが、新型の方が目立ちません。
同じ位置からの画角に関しては、新型は少し広めです。
更に、最短撮影距離が新型の方が長いので、草花のクローズアップアップなどでは不利になりました。
それから、絞り羽の枚数が14枚から9枚に減ってしまい、絞り込んだ時の背景玉ボケがカクカクします。
以上、思いつくまま書きましたが、新型になっても廉価で販売してくれているところがありがたいですね。
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![10mm F5.6 Fish-eye ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/314Z17sMZbL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
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Xマウント系 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:20cm フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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1318位 |
570位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
Xマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:248g
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5手ごろな価格の大口径中望遠レンズ
2年以上前に購入したのですが、レビューを書き忘れていました。
改めて使ってみて、もう一度このレンズの良さを再確認しました。
F1.1の大口径なのに、小型のミラーレスカメラに付けても十分コンパクトなサイズです。
マニュアルフォーカスと実絞り測光のレンズですが、ミラーレスカメラのライブビューで使うなら露出もピントも簡単に合わせられます。
12枚の絞り羽はきれいな円形を維持し、クリックのない絞りリングは、動画撮影で有利だと思います。
絞り開放ではピント面が薄く、ほとんどソフトレンズのような感じですが、F4まで絞ると画面中央部は、きりっと解像します。
しかし、画面の四隅はF8まで絞っても流れたようになって、うまく解像しません。
大口径レンズで背景ボケを狙うレンズですから、この程度でも問題ないでしょう。
モデルが進んでU型が出ていますが、初期型の軽量コンパクトさと低価格、それに味のある描写の方が楽しめると思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_50mmf11/index.html
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358734.jpg) |
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769位 |
570位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/5/31 |
Xマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x57.5mm 重量:250g
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5GRもどきにできるレンズ
レンズそのものはとても良いです。
希望としては全長を短くしたf2.8版を出してくれるととても嬉しい。
GRもどきにできるので…
5ここまでHi-Speedじゃなくていいんだけどなぁ
思った以上にちゃんと写るレンズでした。
ただ、個人的にはこういうレンズでf1.4は不要なのよね。f2とかf2.4(2.5)とかでいいから、もう少し全長を短くして欲しかった。
そのワリに、フィルター径が40.5mmと小さいのもアンバランス。49mmでいいから普通の(薄枠じゃない)プロテクトフィルタが付けられる&スナップ式のレンズキャップ(当機はねじ込み)の方が使い勝手がいい。
最大撮影倍率の記載がないので試してみました。
およそ1:8.7、最短撮影距離で物差しを左右に居れた時に、長辺方向で205mmまで収まってました。X-A5の受光素子サイズの長辺が23.5mmですから、8.723・・・で約0.115倍ですね。
寄れますが、大きくはなりません。
歪曲は若干の樽。周辺の解像はf5.6まで絞り込んでも甘さが残ります。
が・・・このレンズでフラットコピーなんてせんだろ?普通に風景やスナップで使う分には、まったく問題無いレベルです。
テストでやっただけで、普段使いじゃ気にならないし、そういう(気になる)モチーフを撮るつもりもないです。
ボケは今どきのレンズらしく、極端な硬さはないです。
周辺解像の甘さもあいまって、昔のニッコールのように「8まで絞ってパンフォーカス」というより、ある程度絞りを開け加減にして寄って使う方がいい味になると思います。
と、ネガティブな面を書いてきましたが、概ね満足なレンズです。
なにせ値段が安い。
オートフォーカスや露出オートが要るなら、XCの15-45mmや16-50mmでいい。そこを、あえて単焦点のワイドでMFでマニュアル露出で撮るんだから、余計な機能は要らないし、必要以上に写ってくれなくていい。そういう意味では、予想以上に写ってくれたんで、満足度は少々甘めで星5つです。
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![7artisans 35mm F1.2 3512FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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976位 |
570位 |
4.78 (7件) |
27件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
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5現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
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![AF 27mm F2.8 STM ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698466.jpg) |
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1519位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/10 |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:62x36.5mm 重量:146g
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![7Artisans 27mm F2.8 AF APS-C 2728XB-AF ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694985.jpg) |
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1519位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
2025/6/18 |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:39mm 最大径x長さ:62x36mm 重量:145g
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![TTArtisan 7.5mm f/2 C Fisheye [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371085.jpg) |
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871位 |
570位 |
4.00 (3件) |
32件 |
2021/7/20 |
2021/7/30 |
Xマウント系 |
F2 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.125m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:72x58mm
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5安い、小さい、重い
1.購入の動機
マニュアルフォーカスレンズ3本目。
XF10(フジフィルム製コンパクトデジカメ、レンズの焦点距離18.5mm)が故障、代替方法として物置に眠っていたX-E1(フジフィルム製ミラーレス一眼)にマニュアルフォーカスレンズを装着して利用することとした。
そのため、七工匠製7Artisans25mmf1.8を購入。
7Artisans25mmはけっこう楽しいがXF10とは焦点距離が異なる。
そこで、銘匠光学製TTArtisan17mmf1.4を購入。
TTArtisan17mmの操作性はその昔使用していたCANON FDレンズに似ており、焦点距離とともに気に入っている。
そこに、銘匠光学からTTArtisan7.5mmf2.0が発売されるとの情報が入る。
現在所有している広角レンズはZeiss製Touit12mmf2.8であり、さらに広角のレンズと言うことで早速購入。
2.第一印象
小さい、重い。
大きさについて、添付の比較写真をご参照願います。
重さについて、本レンズ=346gr、Touit12=265gr、TTArtisan17=249gr。
3.操作性
ボディー側から絞りリング、距離リングの順でTTArtisan17とは逆だが操作に戸惑うことは無い。
大きさ重さも撮影段階ではハンディにならない。
レンズキャップについて、中央部が取り外せる構造になっている。
中央部を取り外してレンズに装着するとレンズフード状になる。
この状態で撮影すると、画面の長辺側を直径とした全天魚眼風の画像となる。
4.撮影結果
添付の撮影結果写真はf5.6付近で撮影したもの。魚眼レンズ超初心者の撮影したものとして御笑覧願います。
5.今思うこと
真直ぐな物が歪んで写るのはレンズの特徴であり、それを特徴として撮影したのでは何を写しても同じ=早晩飽きが来ると思っています。
このレンズの特徴は広い範囲が撮影出来る事及び焦点深度が深い事であり、この特徴を活かした撮影分野を開拓する必要があると思っています。
長い修行の道の行く手に光明が見えるのだろうか。合掌
4安価ですが使える魚眼
初めての魚眼レンズですが、7.5mm f2なのに非常にコンパクトなサイズ。ND1000フィルタも付属して2万円を切るコスパに惹かれて購入。中国から直送とのことで、少々心配してましたが無事着荷しました。
お試しレベルではいろいろ使えそうなので、これからスキルアップしていきます。
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