| スペック情報 |
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114位 |
76位 |
4.93 (14件) |
74件 |
2021/4/15 |
2021/5/27 |
Xマウント系 |
F1.4 |
18mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68.8x75.6mm 重量:370g
【特長】- 高い解像性能と開放F値1.4の明るさを実現した大口径広角単焦点レンズ(Xマウント)。広角18mmの焦点距離を持つ。
- コンパクト設計により質量370gとすぐれた携帯性を発揮。自然な遠近感を生かした風景撮影や日常のスナップなどで高画質な写真撮影を楽しめる。
- リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用することで、最短約0.04秒の静音かつ高速・高精度なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常に寄り添うオールラウンダー
私のメインの被写体は自分の子供と花、風景、スナップです。
それを踏まえた上で下記します。
【操作性】
絞りリングは少し緩いです。
もう少し節度感があれば良かったのですが、許容範囲内です。
フォーカスリングは節度良く回ります。
【表現力】
表現力は文句無しの星5です。
重要なポイントは下記の3つです。
@寄り引きの使い分け
A28mmという画角
B高水準な描写性能
@寄ればF1.4と最短距離20cmを活かし、広角と思えないほど背景をぼかせます。
そしてぼかしながらも、背景を取り込む余地が有るのがポイント。
引けば広角らしく、広々と空間を切り取れます。
この寄り引きを使い分けて、まるで筆を変えたように印象を変える事が可能なレンズです。
A28mmという画角は、寄ってもある程度背景が入る画角となります。
この入り込む背景が子供の撮影において、いつ・どこで・何をしていたかを思い出す情報になりえます。
つまり、入り込む背景にストーリー性を持たせる事が出来る画角と言えます。
スナップなどの他の被写体の際にも、同様の表現が可能です。
ですので、私は子供との日常を切り取るのに、本レンズを愛用しています。
※子供のすぐ側にいる場合だと、35mmでも狭さを感じる事があるので、私は28mm推しです。
B突き抜けたシャープネス、ほとんどのシチュエーションで美しいボケ&玉ボケ、収差を抑制したクリアな描写を誇ります。
欠点らしい欠点が無い、全てが高水準の描写性能が本レンズの表現力を支えます。
【携帯性】
F1.4ながら400gを切っており、常用出来るサイズです。
両手で扱うには心地良い重さですが、さすがに片手で扱うには重さを感じます。
【機能性】
リニアモーターと防塵防滴を備えており、機能性は十分です。
【総評】
寄りと引きを活用した多彩な表現力、日常を切り取るのに向いた28mmという画角。
そしてズームとは一線を画す、高水準の描写性能。
使用していて、本当に楽しいレンズです。
割り切れば、これ一本で通せるほどの万能性も兼ね備えています。
風景や花やスナップにもオススメのレンズですが、やはり小さなお子さんがいらっしゃる親御さんに本当にオススメしたいです。
作例を6枚しか掲載出来ないので、もっと作例が見たい方はぜひ下記をご参照ください。
https://www.ottotto.photography/xf18mm-f1-4-r-war-review-230617/
54000万画素に耐えうる数少ないレンズの一つ
このレンズで撮った写真を見て先ず感動するのは、クリア感、ヌケの良さとも言うのでしょうか、バっと見でも透明感の高い絵に驚かされます。次に、4000万画素を等倍チェックしてさらに驚きます。メーカーが推奨する4000万画素に適するレンズというのは公表されていますが、その中でも多くは等倍で見るとさすがに耐えられないものが多く、多少縮小する必要がありますが、このレンズは別格と言っても良いと思います。
AFも速くボケの柔らかさもあり、コレ1本でいろいろと楽しめるレンズです。F1.4のレンズでも370g、かつコンパクトなので機動的で使い勝手も抜群です。
富士フィルムユーザーなら一度はこのレンズを試していただきたいと思います。
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143位 |
116位 |
4.80 (38件) |
274件 |
2015/5/18 |
2015/7/16 |
Xマウント系 |
F2 |
90mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x105mm 重量:540g
【特長】- ポートレート撮影に最適な大口径・単焦点望遠レンズ。豊かなボケ味と高い解像感を実現している。
- 望遠137mmの焦点距離で明るい開放F値2.0を実現。「クアッド・リニアモーター」により、最速0.14秒の高速かつ正確なAFが可能。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。大口径の望遠レンズでありながら質量約540gと軽量なため、取り扱いも容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞ Bokeh マスター
中望遠の圧縮効果と相まって、唯一無二のボケ味を発揮してくれます。
ボケといえば56mmが筆頭にあげられますが個人的にはこちらの90mmが好みですね。
56mmより寄れるので切り取り系の撮影でボケを更に強調できるのもGood
汎用性が高いレンズではないけど、これでしか撮れない画がある。
群生するネモフィラの撮影にはボケと圧縮効果の両方を活かせるので最適かも。
5難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。
【操作性】
いつも通りの富士フイルムのレンズで可もなく不可もなく。
フォーカスリングはしっとりしていて使いやすいです。
【表現力】
表現力のために買うようなレンズで、写りは最高、オートフォーカスはフジのレンズの中では早い方です。
【携帯性】
APSサイズの魅力が詰まった携帯性。小さくはないですが、十分に小さく小型なのでどこでも持ち運びできる大きさに収まっていると思います。
【機能性】
機能といった機能はありませんが、リニアモーターを搭載しているのが嬉しいポイントです。
他の富士フイルムのレンズと同じで、レンズフードの質が悪く、数年するとスカスカになりキチンとロックされなくなるのを改善してほしいです。
【総評】
富士フィルムユーザーならば一本は持っていたいレンズだと思います。
難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。
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![AF 12mm F2 X [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001411099.jpg) |
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171位 |
135位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
Xマウント系 |
F2 |
12mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:70x59.2mm 重量:213g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくて軽い超広角レンズ
以前使っていたMFのものだったけど、AF対応版が出たのでこちらに買い換え
小さくて軽くて明るいレンズというのは最大の売り 通常使うレンズともう一本という時に重宝する
広角で景色を撮る分には不満なし 夜景はコンディションが悪くて撮れていません
絞り環のないレンズは操作に若干戸惑います
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![12mm F1.4 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705226.jpg) |
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210位 |
186位 |
- (0件) |
5件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
Xマウント系 |
F1.4 |
12mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x69.7mm 重量:235g
【特長】- 大口径F1.4において焦点距離12mmを実現した超広角単焦点レンズ。すぐれた光学性能と携行性を高い次元で両立した「Contemporary」ライン。
- 高い解像力を発揮し、開放F値から広大な星空や風景を隅々まで精緻に捉える。全長69.4mm、質量225gという小型軽量設計を実現。
- 精密な制御ができるステッピングモーターで軽量なフォーカスレンズを駆動し、高速かつ高精度なAFを実現。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
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259位 |
262位 |
4.06 (15件) |
126件 |
2017/9/ 7 |
2017/11/30 |
Xマウント系 |
F2.8 |
80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x130mm 重量:750g
【特長】- 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
- フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
- シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ
比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。
XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。
フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。
フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。
5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ
【操作性】
他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています
近距離、普通、フルの3段階です
【表現力】
開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます
ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます
目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました
立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります
【携帯性】
今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです
60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません
50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから
【機能性】
手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です
【総評】
60mmが等倍マクロなら購入してないと思います
ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが
自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので
じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています
等倍マクロがほしいならオススメの1本です
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188位 |
320位 |
4.56 (9件) |
46件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
Xマウント系 |
F3.5 |
8mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x52.8mm 重量:215g
【特長】- 8mm(35mm判換算:12mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
- 壮大な自然風景の撮影や、大きく背景を取り入れた臨場感のある被写体撮影などに適している。長さ約52.8mm・質量約215gのコンパクト設計。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。さらに、レンズの前玉にはフッ素コーティングを施し、撥水・防汚機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景撮影でも十分に使えます!
前回のレビュー以降、引き続き星景撮影で使用していて気づいたこと(恐らく本レンズを検討されている皆さんも想像されていること)を一つ。
ステップアップリングを使用して大きめのフィルターを装着すると、やはりケラれました . . .
私は、星景撮影でソフトフィルターを装着することが多く、主に、Marumi の PROSOFTON Clear を使っています。
これまで、82mm と 67mm の2種類しか所有していなかったため、本レンズにステップアップリングを装着し、67mm のソフトフィルターで撮影して天の川の撮影を試みました。
が、、、予想通り、四隅がケラれてしまい、現像時に少しトリミングが必要となりました。
ステップアップリングは国産メーカーのものであり、厚みも一般的ではありますが、この画角で前玉にフィルターを装着できること自体が珍しいことであり、フィルターを装着するのであれば、62mm サイズのものを使用するのが当然、ということに改めて気付かされた次第です。
本レンズを装着するボディは X-T5 であり、センサーサイズが少し小さい APS-C のため、星景撮影のメイン機材ではありませんが、複数台で撮影するときには、このコンパクトサイズが非常にありがたく、持ち出す頻度は比較的高い状況です。
また、F値が F3.5 と、天の川を撮るには少し暗いレンズという弱点もあるため、お手頃価格の TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. も試してみましたが、少なくとも f2.8 までは絞る必要があると感じたことから、そちらのレンズは全く使わなくなりました。
35mm換算で12mmの画角となると、SONYでも F2.8 になるので、このレンズの F値はそれほど弱点ではないのでは?と最近感じています。
フルサイズ機と比べると、高感度耐性の面でハンデはあるものの、Lightroom Classic のノイズ処理を使用すれば、十分に満足の行く仕上がりになるので、引き続き、このレンズを星景撮影で使用する予定です。
【以下、前回レビュー時のコメント】
X-T5用の超広角レンズが欲しく、広角ズームレンズを買わずにこのレンズの発売を待っていました。
天の川を撮影するときの機材として、このレンズとX-T5の組み合わせが十分に機能するか確認したく、梅雨が明けた関東(外房)で夏の天の川を撮ってみました。
少し前に追加された Lightroom の AIノイズ処理機能もしくは DxO Pure RAW を使用することが前提になりますが、APS-C の X-T5 でも ISO6400 くらいまでは躊躇なく上げることができ、F3.5 の明るさのこのレンズでも十分に星景撮影で活躍することが確認できました。
普段は、F1.8 の SONY の GMレンズ(14mm)や Gレンズ(20mm)をメインに星景撮影をしていますが、旅行先でついでに星景撮影をしたい場合など、荷物を減らしたいときは、X-T5とこのレンズの組み合わせを持ち出せば、趣味として楽しむレベルであれば十分に満足のいく画を撮ることができそうです。
少し画角は狭くなりますが、XF18mmF1.4 R LM WR とこのレンズが、これからの星景撮影で活躍しそうです。
項目別評価の「表現力」については、まだ街中や風景撮影で使用していないため現時点では無評価としていますが、星景撮影の「表現力」という意味であれば高得点になると考えています。
星景撮影で気になる人の参考になれば幸いです。
なお、まだ X-T5 で星にピントを合わせるのが苦手であり、添付した星景写真が若干ピントが甘いかもしれませんが、その点はご容赦いただきますようお願いいたします。
5超広角の世界は面白い!けど、センスが問われる…僕センスない…
8ミリの画角は見える世界が違いますね。
F値3.5は単焦点では暗いか?と買う前はおもいましたが十分でした。むしろ、これによる小型軽量化は素晴らしい。
映る世界は人間の視覚範囲を遥かに超えていて、使用者の表現の感性がダイレクトに作品に現れると思いました。
10ミリと数値的には2ミリしか変わらないのに全然世界観が違う…
使ってて「すげえ!」と思いますが、なまじ私はセンスも何もなくて扱いが難しい…
素晴らしいレンズであることは間違いありませんが、この画角を必要とすることがなければ持て余すだけになるかもしれません。
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![KAMLAN 15mm F2 [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770256/IMG_PATH_M/pc/4541607770256_A01.jpg) |
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1817位 |
398位 |
- (0件) |
13件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
Xマウント系 |
F2 |
15mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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837位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 最大径x長さ:69x44mm 重量:181g
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356位 |
398位 |
4.63 (45件) |
353件 |
2014/1/28 |
2014/2/22 |
Xマウント系 |
F1.2 |
56mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:73.2x69.7mm 重量:405g
【特長】- レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。ポートレート撮影に最適なプロ仕様の大口径レンズで、解像力とやわらかいボケ味で高画質を実現。
- 「Xシリーズ」ボディに取り付けた場合、一眼レフカメラに同等の焦点距離を持つレンズを装着した場合と比べ、半分の重さで、機動性にすぐれている。
- 高速かつ静かなオートフォーカスにより快適な撮影が可能。「Xシリーズ」ボディと組み合わせれば、静かなシャッター音で撮影する空間の雰囲気を壊さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレートに最適なとろけるボケ感
【操作性】
絞りとピントリングでシンプル
【表現力】
とろけるようなボケ感が気持ちいです。ポートレートや景色の一部を切り取るスナップに最適。
【携帯性】
XFレンズの単焦点の中では大きい法だがフルサイズのレンズに比べれば小さく軽い。
【機能性】
時々エラーになって再度電源を入れ直すと直る現象が起こる
【総評】
FUJIユーザーでポートレートを撮るなら持っておいて損はないレンズ
550mm付近のレンズではベストバイ
このレンズはF1.4シリーズと比べると、とにかく開放からコントラストが高くよく写る。個人的には23mmF1.4、35mmF1.4、50mmF1.0と同じくらい光のピックアップが繊細。撮影時に気付かないような光もしっかりと捉えている。
APDと悩む方も多いと思いますが、APDはF値がF1.2ではなくF1.7なので、それなら非APDでF2で絞って撮ってもそう変わらないのでは?って感じましたし、F1.7になってほんのわずかなボケの差に5万円、それなら50mmF1.0の方が…ってなりますよね。50mmシリーズではF2もありますが、すべての中でこの56mmF1.2がバランスもよくお勧めできる一本です。
残念な部分は絞りリングが非常に緩いです。F1.2で撮ってると思っていても気が付けばF1.4になってます。それくらい緩いです。防塵防滴については雨の中でタオルをかけて使っていて問題ないので気にしてません。
レンズがすごいのかカメラの内部処理がいいのかは分かりませんが、ポートレートの撮影ですごくきれいに顔の明るさを持ち上げてくれる気がします。
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465位 |
398位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/8/23 |
Xマウント系 |
F0.9 |
35mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:72.7x64.9mm 重量:492g
【特長】- 明るいF0.9を実現した超大口径の標準レンズ(富士フイルムXマウント用)。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制。
- 絞り開放でもメリハリの効いた合焦面の描写をしながら、取り回しのよさを考慮して全長は64.9mm(先端〜マウント面)に抑えられている。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現。なめらかな操作感覚のフォーカシングにより、微妙なピント調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悩ましき名レンズ
【操作性】
太いレンズですがリングが回しづらくなることもなく、MF操作は快適。
【表現力】
フルサイズの53mm F1.36相当のボケの大きさの絵がAPS-Cで撮れるインパクトは大。しかも開放F0.9から使える画質で屋内での低感度撮影を実現します。
ただし開放からフリンジは出ますし、ラボテストで高評価が得られる最高画質というよりコシナの絵作りの最高峰という印象。
【携帯性】
性能のわりに長さは抑えられていますが重さは約500gあり、APS-Cながらボディと合わせると約1kg。作品撮影ならともかく気軽な撮影には躊躇する重さです。
購入時の高揚感が過ぎると冷静にならざるを得ない携帯性で、35mm F1.2も手放せません。
【機能性】
全く問題なし。F0.9という明るさも1/180000秒までのシャッタースピードを備えたX-H2やX-T5と相性が良いです。
【総評】
コシナらしいにじむボケとその大きさから被写体が立体感を持って浮かび上がるさまは楽しく、標準画角という使い勝手の良さもあって可能なかぎりこのレンズで撮りたいと思わせます。
問題は重さ。購入前の悩みが価格なら購入後の悩みはこの重さです。マウントアダプターを付けた軽量なフルサイズ機とNOKTON F1.5の組み合わせの方が良いかもと思ったりすることも。
購入前に自分の撮影スタンスや体力と相談することをおすすめします。
5Xマウント沼の行き着く先
手を出してしまいました。。新しいボディが買える値段。誰が買うんだろうと思ってましたが、ヤフープレミアム会員、超paypay祭で安くなり、ポチらずにはいられませんでした(笑)レンズを数本ドナドナしましたが、結果的に大満足です。
下記は、当レンズがマニュアルフォーカスという特性を踏まえての評価です。
【操作性】
絞りのクリック感がいい。フォーカスは他のマウントで使用していたので違和感なし。マニュアルでも操作しやすいです。
※電子接点対応機種での使用をおすすめします。フォーカスアシストでリングを回すだけでピント面を自動で拡大できます。被写界深度がかなり浅いので拡大表示しないと合ってるように見えてもピン甘写真を量産してしまいます。
【表現力】
同じ35mmのf1.2は、開放付近の低コントラストやフレアやゴースト、絞りによる写りの違いを楽しむレンズでしたが、本レンズはそれとは異なる描写だと思います。
開放付近でもコントラストは高く、とろけるようなボケ感とピント面の立体感からくる空気感を楽しむレンズかと。懐かしさやその場の情景を感じる不思議な描写です。このレンズの魅力はこの表現力につきます。
開放付近では周辺減光やフリンジも盛大に出ます。絞れば1.4でピント面がかなりシャープになり、f4くらいで収差は解消します。驚いたのは絞ってもボケがうるさくならなかった所です。
個人的にはクラシッククロームやクラシックネガがおすすめです。フリンジも目立たずよりフィルムライクな描写です。クラシッククロームで撮った写真を見返すと、昭和時代のアルバムをめくった感じになりました。
ポートレートは好みが分かれると思います。寒色系で青みが強く、また階調が広いのでシャドウとハイライトが強調され標準露出だと肌が白飛びしやすくなります。肌に露出を合わせると暗いトーンのシブ目の仕上がりになります。また開放だとソフト過ぎて、結果絞ることになるなら3514とか3314でいいかとなります。晴れの日の透明感のあるポートレートや元気に動く子どもはAF使える他のレンズに任せましょう。
強い点光源は、玉ボケが絞り羽の形にカクカクします。開放から1/3段絞っただけで出てしまいここは残念に思いました。
【携帯性】
0.9の明るさでこの描写を加味するとコンパクトでは?それなりに重いので、きちんとグリップできるx-h2sやx-h2がおすすめです。
全長は長くはないですが、太いのでレンズケースは選びます。フィルター径は62mmですので、他の大口径プライムと使い回せるものもあります。フードは逆さに収納できます。
【機能性】
フォーカスブリージングがかなり出るので、動画には不向き。また他のレンズと描写が違いすぎるので、私はスチール用と割り切ってます。
また、雨の日や湿度の高い環境は避けておきたいです。
【総評】
カメラを持って早く外に出たい!と思わせてくれるレンズです。高価なことや、マイナスポイントを差し引いても買って良かった。標準域のレンズ沼からは抜け出せたかも。。
作例は説明がわかりやすいものを選びました。
素敵な作例はinstagramで#nokton35mmf09で検索すると色々が出てきますので、ご参考にしてください。
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![7Artisans 50mm F0.95 50095XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412428.jpg) |
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1061位 |
570位 |
4.47 (3件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
Xマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:68x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価でも、しっかり写ります
27,258円で買いました。
太くて短くて重たいレンズで、枠いっぱいの大きな前玉を見ると超大口径レンズだぞと、わくわくさせてくれます。
TTArtisanのフルサイズ対応が8万円程度ですから、APS−Cまでですが50mmF0.95と言うスペックで1/3程度のこの値段ならとてもお買い得だと思います。
そして使い勝手も、とても良いレンズだと思います。
絞りリングもピントリングも滑らかに回り、クリックのない絞りリングにはF値の目盛が刻印されており、それなりに正確なようです。
絞り開放でもピントの山がつかみやすく、また中央の広いエリアでピントがくるので、周辺の画質低下するエリアが少ないと思います。
また大口径レンズによくある絞りによるピントの移動がなく、絞りブラケット撮影をしても問題なく使えます。
描写は、絞り開放では周辺減光がわずかにあり、中央付近もかなりふんわりしていますが、ピントの芯はしっかりしており、F1.4からは色乗りもしっかりしてきて鮮明な描写です。
円形絞りではありませんが、13枚の絞り羽が滑らかに動き、素直なボケ方だと思います。
これだけ周辺の描写が良いならイメージサークルが大きいのかもと思い、フルサイズカメラにあてがってみましたが、四隅はマスキングされたように、はっきりと真っ暗でした。
無理な歪曲補正を行わず、素直なレンズ構成で、そこそこの画質のエリアまでで光をカットしたというレンズのように思えます。
ミラーレスカメラの登場で、TTArtisanの50mmF1.2と言う激安大口径とか、KAMLAN50mmF1.1など、APS−Cフォーマットまでの大口径レンズが安価に売られているので、選ぶ方も色々と悩めますし、楽しめますね。
4まずは操作に慣れないと
初めての交換レンズです。
初心者の意見になります。
【操作性】
マニュアルレンズ
50mm F0.95をお安く体験
コントロールリングは硬めでズレにくいです
カメラ側の設定ですが、ピント合わせにモタモタしてると画面が落ちます(画面OFF機能を切ればよい)
F値とピント合わせの時間が至福と思います
【表現力】
落ち着いた印象の気持ちのいい写りに感じました。
F値って振り切っていても使いにくいと知りました。
【携帯性】
鉄のズッシリ重めのレンズです。
カッコいい見た目 見た目も大切
【機能性】
無し
防水も手ブレ機能も何も無い
【総評】
初めての単焦点レンズにこんな個性的なものを選んでしまったのか、使いこなせるだろかと模索の結果
フジのレンズでは出ない質感の写りで良いところも見つけれた
少し寝かせてもう少しX-T5に慣れた頃にもう一度挑戦します。
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![KamLan KL 32mm F1.1 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331174.jpg) |
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1519位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
Xマウント系 |
F1.1 |
32mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
-
4X−T4ならバランスよく扱える
X−T4は、手動入力したレンズ名がEXIFデータに残りますから、当レンズのような電子接点の無いマニュアルレンズを使うときはありがたいですね。
あとは、絞り値をシャッター速度から推測すれば、大体のところは分かりますので、後で写真整理するときに助かります。
それで当レンズですが、クチコミにも書きましたが、やはり大きく重いです。
X−T2に装着時は、まだちょっとフロントヘビーで持ちづらいかも知れないと感じていたのですが、T−X4までカメラが大きく重くなると、レンズに負けなくなりました。
持った時のバランスが良くなったわけですが、総重量は益々重くなってしまい、老体には厳しいものがあります。
操作性ですが、ピントの山がつかみやすく、絞りによるピント移動もなさそうで扱いやすいです。
撮れる画としては、変なくせもなく素直なボケ具合で、35mm判換算48mm相当の大口径標準レンズとして好感の持てるものです。
これだけのスペックのレンズが、このクオリティーで3万円以下の値段で提供されているという事はありがたいですね。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
Xマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 重量:563g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5悪くないです。
XF56mmより寄れるので室内でのペット、子供の撮影には使いやすくボケも綺麗(自分にとっては)
重いしMFだしデザインもイマイチですが開放から普通に解像するし値段も安いし買っても損はないかも。
ちなみにフィルター径がxf56mmと同じですがXF-LH23は装着できません。
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![7Artisans 10mm F2.8 AF APS-C 7A-10F28AF-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765889.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
Xマウント系 |
F2.8 |
10mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x68mm 重量:236g
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![TTArtisan AF 75mm f/2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709253.jpg) |
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1720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/ 8 |
Xマウント系 |
F2 |
75mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:AF 最大径x長さ:67x74mm 重量:328g
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507430.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:69x71mm 重量:450g
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![Velvet 56 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2560位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/8/ 5 |
2015/8/12 |
Xマウント系 |
F1.6 |
56mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりポートレート
【操作性】
ピント合わせが難しいためか、ピントリングは重め。
このレンズを使う場合、フォーカスピーキングは迷わずONで使用すべきだと思います。
F1.6なんかだとピントが合っていても半信半疑なくらいなので、最初はF2.8くらいで撮ってみて、ピント合わせに慣れてくればF2.0とかにも挑戦してみると良いでしょう。
【表現力】
ポートレートレンズとしてはかなり強力な部類だと思います。
このレンズの特徴であるソフトフォーカスは、忠実な描写にはないホワっとした雰囲気を加えてくれます。
ただ撮るだけではつまらない構図でも、個性的でフォトスタンドに入れたくなるような写真になる可能性は十分にあるレンズです。
このレンズに助けられることも少なくないかもしれません。
【携帯性】
ミラーレス用としては小さくはありません。
しかしながら、ポートレートだけでなくマクロ性能もそこそこで、持ち歩きが苦になるような癖玉ではありません。
【機能性】
当然ながら、AFや手振れ補正などの電子制御は一切ありません。
【総評】
真面目な評価が難しいレンズですけど、難しく考えず、遊び心を持って使うといいかなと思います。
プロ向けの難しいレンズと思われてしまうかもしれませんが、初心者の方ほど、お子さんやペットをソフトフォーカスで楽しんでもらえると、意外なほど使いやすいレンズに感じるかも…。
5Velvetに写ってしまうかな(笑)
【操作性】
ピントリングと絞りリングのみ。
ピントリングが重すぎる。
絞りリングが軽すぎる。
絞りリングはクリックストップはありますが、中間位置でも使用出来ます。
【表現力】
Velvetです。(笑)
絞ればオールドレンズ的な、収差多めの普通の写真にも成ります。
【携帯性】
ミラーレス用はフードが付いていますのでレフ機用より全長が長いのです。
フードを外して収納することも出来ますが、ねじ込みタイプなので面倒。
【機能性】
MFなので機能云々は無いに等しいですが、ピントリングが重いことと絞りリングが軽すぎるのが使いにくさを醸している感じです。
【総評】
万能レンズではないのでマニア向けに成るかも知れません。
カメラのエフェクトでもソフト効果は得られますが、ピント位置とアウトフォーカスの階調などレンズじゃないと出せない部分がありますね。
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629位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/5/26 |
Xマウント系 |
F1.8 |
75mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:70x69.3mm 重量:257g
- この製品をおすすめするレビュー
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5柔らかくて美しいボケ!軽くてコスパ最高!
軽量コンパクトで75mm(フルサイズ換算112.5mm)のレンズは、確かXマウントではあまり無かったかと思うんですが面白そうなのでX-T5の相棒として購入してみました。
いや、中望遠域でF1.8にも関わらず軽い!
AFは普通に速いし静かで正確。ただ、低照度でやや合掌が甘くなるのはボディのせい?
ボケが柔らかくて美しい。
試写した瞬間、おっ!と思わず声が出てしまいました笑
外装デザインもそれなりにいいと思うし(価格から少しどうかな?と思っていましたが、全然好みでした)、安心の防塵防滴。
これで絞りリングが付いていたら言うこと無いんですけど、価格を考えれば納得です。
この価格で柔らかいボケを絵作りしてくれるのでポートレート撮影に最適かと。
まさにコスパ最高!
1点だけ・・ファームウェアアップをする場合に、別売りのLens Stationを購入しなければならないこと。
今は(サードパーティ製でも)、USBポートへ繋いでファームウェアアップを簡単に出来るレンズが多く出ているだけに、少し残念な点です。
5総じて優秀でコスパ抜群の中望遠レンズ
良いところ
・AFは高速かつ静音で、対応カメラ外のX-A1でも概ね快適に動作
・軽量(フードと前後キャップ込みで実測300g)で防塵防滴
・元がフルサイズ用だから写りに無理をしている感じがない
・開放からまずまずシャープで、F4まで絞れば隅まで高い解像性能を発揮
・滑らかで美しいボケ
・各収差の補正も良好
・AF12mmF2では対応していなかった点像復元処理に対応
やや気になるところ
・最短撮影距離が0.69m
・フード内側がツルツルで溝加工などはされていない
・絞りリングがない
・ファームアップするのにLens Stationが必要
明確な欠点はありませんし、正直なところ自分にとってXマウントで最高の中望遠レンズですね。
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![50mm F1.2 AS UMC CS シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/415c7aiaxbL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/ 4 |
2016/7/22 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:67.5x74.5mm 重量:380g
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![50mm F1.2 AS UMC CS ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000890845.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/ 4 |
2016/7/22 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:67.5x74.5mm 重量:380g
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-X-JP [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077673/IMG_PATH_M/pc/6952060077673_A01.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x103.2mm 重量:490g
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![LAOWA Argus CF 33mm F0.95 APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371678.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/26 |
2021/7/30 |
Xマウント系 |
F0.95 |
33mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF
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![Saturn 50mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ブルーフレア [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630485.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
Xマウント系 |
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50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF
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![Saturn 75mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ナチュラルフレア [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630181.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
- |
Xマウント系 |
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75mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:65x115mm 重量:465g
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![Saturn 75mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ブルーフレア [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630180.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
- |
Xマウント系 |
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75mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:65x115mm 重量:465g
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-X-AM [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41l1X7zTLML._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x103.2mm 重量:490g
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![Saturn 50mm T2.9 1.6X フルフレームカーボンファイバーアナモルフィックレンズ ナチュラルフレア [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630486.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
Xマウント系 |
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50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF
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![LAOWA Argus 25mm F0.95 CF APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508791.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
Xマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:34cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF
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414位 |
-位 |
4.85 (20件) |
326件 |
2014/9/10 |
2014/12 |
Xマウント系 |
F1.2 |
56mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:73.2x69.7mm 重量:405g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bokehだけじゃあない
ザ・ボケ・マスターの地位が確立したレンズだと思うし、NDフィルターが付属してるのも「ぼかしてナンボ」というメーカーサイドの認識を表してる訳で、ポトレ専用な感じではあるけど実際に使ってみるとボケだけじゃないですよこのレンズ。
発色、立体感、艶といったスペックだけで語れない味、情感性能というのかな、かなり高い。
新品はプレ値でオカシイ価格になってるし、中古の玉も少ないのだけど、見つけたら買っておきたい。
5このボケを見るとフルサイズは要らない気になります
【操作性】
普通の単焦点なので、操作性は同じです。
ただし、F5.6まではF値よりも実際に取り込む光量が落ちるので注意。
【表現力】
ボケがなだらかで非常に美しいのが特長です。
点光源ボケも輪郭が無く、独特の表現が可能です。
【携帯性】
描写性能を考えるとコンパクトだと思います。
大きいレンズが似合わないX-Proシリーズに付けてもかっこいい見た目だと思います。
【機能性】
4世代目以降のボディで明るい場所であればほぼサクサクです。
しかし、薄暗くなると途端に合焦しなくなり、MFの方が速いくらいです。
【総評】
APDフィルターによる唯一無二のボケ表現に惚れ込んでいましたが、暗所AF性能の悪さから、SIGMA 56mm F1.4 DC DNと入れ替えることにしました。
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Amber [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618237/IMG_PATH_M/pc/4541607618237_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Blue [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618152/IMG_PATH_M/pc/4541607618152_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Silver [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618312/IMG_PATH_M/pc/4541607618312_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Amber [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618473/IMG_PATH_M/pc/4541607618473_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Blue [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618398/IMG_PATH_M/pc/4541607618398_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Silver [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618558/IMG_PATH_M/pc/4541607618558_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![Biotar 75mm F1.5 II [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/26 |
Xマウント系 |
F1.5 |
75mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Amber [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618749/IMG_PATH_M/pc/4541607618749_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Blue [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618664/IMG_PATH_M/pc/4541607618664_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Silver [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618824/IMG_PATH_M/pc/4541607618824_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
Xマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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232位 |
-位 |
4.65 (53件) |
503件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:72x63mm 重量:300g
【特長】- 35mmの焦点距離を持つ大口径F1.4広角単焦点レンズ。レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。
- 質量約300g、全長約63mmと小型・軽量化を実現している。全レンズの両面に、光をセンサーに導く独自の多層コーティング処理「HT-EBC」を採用。
- 解像力を低下させるデジタル補正を施すことなく超高画質を実現。F5.6付近の絞り値で一定の被写界深度を確保しつつ、なめらかなボケ味が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5友人、家族、恋人との日常を素直な描写で残したい方におすすめ
【操作性】
ピントリングと絞りでシンプル。
クラッチ機構でMFと切り替えるのでMFもしたくなるが
ピントリングは軽いのでMFだともう少しじわっと重めが良い。
なので実際はほぼAFで利用してます。
【表現力】
素直なボケでクセのない描写。
35mmということで単焦点1本で出かける時はこのレンズをつけていくことが多い。
家族や友人など親しい人と歩きながら撮る時、テーブルの向かいの人を撮る時などにちょうど良い距離感。そんなシチュエーションを自然に残してくれるレンズ。
【携帯性】
多少大きく思いが、携帯に困るレベルではないので許容範囲。
新型よりは多少小型軽量なので防塵防滴が必要ない方で軽量重視の方はこちらがおすすめ。
f1.4あると人物の背景雰囲気を残しつつ程よいボケ感になる。
人物以外の風景、花、テーブルフォト、料理などのスナップだけならf2、F2.8などの小型レンズで事足りるので1人で出かけるときに35mmを持っていく時はこちらのf1.4ではなくf2、F2.8のレンズを持っていく。
【機能性】
クラッチ機構があって距離計があるのがなかなか面白い。
【総評】
汎用性の高い35mmの画角で友人、家族、恋人などとの日常を素直な描写で残したい方におすすめのレンズです。
5今更ですが 購入
実は古めのxpro1でホタル撮るといい感じになるので
自分の好きな23mmを購入
【操作性】クラッチでMF切り替えできるのがいい これはホタル撮影で便利
ただし 好みは分かれると思います
【表現力】いいですね
【フード】フードの形がイマイチ好みではないですわ
【携帯性】まあまあずっしり感
【機能性】じゅうぶん
【総評】いまさらですが 程度のいいやつなら買いかも
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