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![AF 27mm F1.2 Pro E [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629302.jpg) |
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1202位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/2/23 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
27mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82x92mm 重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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5VILTROX侮れない!!
手頃な価格なので購入しました。
APS-Cなので、40mmF1.2で、発売当時より値上げしましたがコスパ良い。
解像度、ボケも満足です。
個人的には少しコントラストが強いかな?
少し下げると良い感じになります。
SEL50mmF12GMと比較すると、ボケはGMが綺麗にボケます。
金属筐体なので少し重いですが、質感、高級感はあります。
AFも瞳AF含め問題ありません。(α6700)
35mm換算40mmなので、室内、野外で使いやすい焦点距離!
APS-Cレンズなので、比較的コンパクトなのでスナップ撮影でも使える。
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![Trioplan 50mmF2.8 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516133/IMG_PATH_M/pc/4962420516133_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フィルター径:52mm
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![T-S 24mm F3.5 ED AS UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959334.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:86x139mm 重量:734g
【特長】- フルサイズ対応の単焦点広角チルトシフトレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- チルトシフト機能は+/-8.5角度で焦点面を精密に調節でき、+/-12mmで光学軸を平行移動できる。
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633757.jpg) |
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950位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/17 |
α Eマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x73.9mm 重量:515g
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-EB-JP ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31AcMwsxB8L._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/7/19 |
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α Eマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540178.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68.5x106.31mm 重量:562g
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SEG-JP メタルグレー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/413a3QQoevL._SL160_.jpg) |
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2560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
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α Eマウント系 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:67mm
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950位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
α Eマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x55mm 重量:320g
【特長】- 全長55mmのコンパクトな大口径広角レンズ(ソニーEマウント)。非球面レンズの採用により絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- 最短撮影距離は0.28m。広角レンズ特有のパースペクティブと開放絞り値F1.5により、特に近接領域ではピントの浅さを際立たせた作画が可能。
- 「絞りクリック切替え機構」により、クリック音を発生させず絞りリングを無段階で開閉できる。
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![Astra 100mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-100-EN-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078304/IMG_PATH_M/pc/6952060078304_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
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100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.5(縦)、1:10(横) フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x135.3mm 重量:700g
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![Astra 100mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-100-EB-JP [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31sBWEnSEKL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
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100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.5(縦)、1:10(横) フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x135.3mm 重量:700g
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![Astra 50mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-50-EN-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077956/IMG_PATH_M/pc/6952060077956_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
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50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2(縦)、1:10.2(横) フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm 重量:620g
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![Astra 50mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-50-EB-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077949/IMG_PATH_M/pc/6952060077949_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
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50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2(縦)、1:10.2(横) フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm 重量:620g
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-75-EN-JP [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31WE5tEhh3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
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75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm 重量:650g
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-75-EB-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078359/IMG_PATH_M/pc/6952060078359_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
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75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm 重量:650g
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134626.jpg) |
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465位 |
-位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2019/2/28 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x58.8mm 重量:434g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後まで手元に残るレンズ
こんなに楽しいレンズは初めてです!
ISO・SS・絞り・露出など全てをマニュアルで操作し、昔のフィルムカメラの様な操作感が、今となっては新しい感覚です。
性能は申し分ないので割愛しますが、質感や操作感、所有感など数値化できない要素が非常に高く、とにかく撮影が楽しくなる1本です!
最後まで手元に残るレンズだと思いおます。
550mm F2 APO-LANTHARの影に隠れた銘レンズ
宣伝のせいか同社の50mm F2 APO-LANTHARや同じ明るさを持つ50mm F1.2 GMの影に隠れて地味な本レンズですが
もっと人気があってもいいレンズだと思います。
【操作性】
フォーカスリングと絞り環はストレスなく滑らかに正確に動かせる
フードは先端にフィルターが取り付けれるようネジ切りがあればよかった…
【表現力】
このサイズでF1.2の大口径なのでスペックだけのネタレンズかと思いきや非常にまともな描写です
ボケ味は気が散るような煩わしいものではなくかなり滑らかです
開放付近のポートレートは独特の雰囲気のある絵が取れます
ただしトレードオフとして中央以外はシャープさはかなり弱くケラレも強いです、この点は50mm F1.2 GMはケラレを低減しつつ開放から高い解像度で上手くやっていますがボケ味は硬調気味です
解像度はF2.8ぐらいから隅までまともになり始めSNSで鑑賞する程度なら一般的な風景写真も全然イケると思います
開放からカリカリの50mm F2 APO-LANTHARには敵わないですがF1.2のレンズと考えれば大健闘でしょう
【携帯性】
AF機能がないとは言え同スペックの50mm F1.2 GMよりかなり軽量
絞り環のクリック解除機構が不要ならさらに軽量なSEエディションも検討できる
【機能性】
MF専用なのでボタン類はなくシンプル
動画を撮る人向けの絞り環のクリック解除機構は指でリングを回すだけです
【総評】
50mm F2 APO-LANTHARの明るさが物足りないという方は本レンズを検討しましょう、解像度の違いは思ったほど問題にはならないはずです
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![Simera-C 35mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726128.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x70mm 重量:402g
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![Simera-C 50mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726130.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x70mm 重量:369g
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![Simera-C 75mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726132.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.55m フォーカス:MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x87mm 重量:453g
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![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622144.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/25 |
- |
α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/6/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x88mm 重量:515g
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144位 |
-位 |
4.50 (24件) |
571件 |
2015/4/ 6 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm 重量:630g
【特長】- 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
- レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
- フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きなレンズです。
【操作性】
絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。
今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。
ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。
フォーカスリングのトルクは適切かと思います。
ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。
【表現力】
35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。
私はそれでこのレンズを使い続けています。
GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。
ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。
全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。
GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。
良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。
【携帯性】
他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。
重量も630gありますので、それなりに重いです。
個人的には苦になるほどではありません。
【機能性】
GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。
最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。
【総評】
個人的にはお気に入りのレンズです。
色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。
今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。
5このレンズにしかない表現力
発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。
性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。
純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。
携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど)
このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。
しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。
こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。
近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。
一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。
しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。
レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。
p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。
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![Lydith 30mmF3.5 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516409/IMG_PATH_M/pc/4962420516409_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Touit 2.8/50M [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626633.jpg) |
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746位 |
-位 |
4.52 (4件) |
56件 |
2014/2/25 |
2014/3/29 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x91mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価なレンズですが
α6300・α6500で使用。
マクロ撮影的な旅館の料理と、高山植物。
そして、想定外に良かった、
マクロレンズ的でないスナップ写真をアップロードしました。
高山植物を撮影しながらのスナップ写真で、
レンズ交換せずそのまま撮ったものです。
カールツァイスらしい雰囲気?空気感?が撮れたお気に入りです。
私的ですが、こんな撮れちゃったがあるのでツァイスなのかも。
ですが、
登山には、より軽量で防滴仕様の
FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28がベストチョイスかも。
5中望遠でAPS-C用のレンズがほしい方におすすめ
初Planarのため、Planarらしさがあるのかどうかはわかりませんが、マクロレンズとしてとても扱いやすいです。
とりあえずフォトヨドバシさんの作例をご覧頂ければこのレンズについては一通りわかるかと。
点光源は年輪ボケが普通に出ますが、幸いに玉ボケにこだわりが一切ないので私は気になりませんw
α6500に装着時パープルフリンジや色収差(?)がSEL55F18Zよりも出にくい印象です。
周辺部の流れも私が使用した限りでは今のところ気になることはありません。
AF時は基本的にフレキシブルスポットSもしくは拡張フレキシブルスポットですが、日中の屋外ならそこまで遅くてイライラってほどではないです。ただし室内や薄暗いと屋外でもコントラストAFになるのもあってか、めちゃくちゃ遅い&ピントが合いません。
100%MFで合わせた方が早いです。
AFーCはそれほど速い被写体でなければまあまあ追ってくれるような気がします。
MFはSEL18135やSEL55F18Z等手持ちのレンズの中ではダントツに合わせやすいです。
遠景であってもピント面がハッキリとわかります。
フォーカスリングはスムーズに動き私的に微調整がしやすい固さという印象です。
フォーカスリングの操作時のジジジジッといった振動も心地良いですw
スチルでは素晴らしいですが結構な音がしたりと、ムービーで使用する場合なかなかに使いにくいのではないかと思ったりします。
総評としては、MF前提であれば画質含め不満なく使用できるかと思います。
AFが使いたいなら明るいところでw
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![Touit 2.8/12 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511933.jpg) |
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586位 |
-位 |
4.64 (10件) |
106件 |
2013/5/20 |
- |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:88x68mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニーα6500とのコンビで楽しんでいます-その2
α6500とのコンビでの楽しみのその2です。
東京の世田谷区三軒茶屋にある教学院の境内での撮影です。
とにかく片手で撮影できることと、撮影最短距離が短いこと、その二つの点で便利かつ高解像度の映像がゲットできるのが最高で嵌っています。
5さすがツァイス
なかなか納得出来る広角レンズを
見つけることが出来なくて
大幅な予算オーバーでしたが仕方なく
清水の舞台から飛び降りてみましたら
とても素敵な青い空が見えました!
それからもう手放せなくなりました。
ジーコ音や速さなど
最近のレンズには及びませんが
好みの発色や歪みの少なさなど
とても良いレンズだと思いますよ。
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![14mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069678.jpg) |
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557位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x152mm 重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます(^-^)
初心者ですので難しい事はわかりません!
このレンズを半年持った私なりの感想は…
重いでしょ!
目玉出て気使うでしょ!
ズッシリ迫力あるでしょ!
暗くても広くキレイに撮れるんやでちよっとぐらい大きくて重くても仕方ないやん!!!
とシグマが作ったレンズに思いました。
何を求めるかによって当然好みがわかれると思いますが…
まず絵を重視される方なら買って後悔はしないレンズだと思います。
もし、このレンズが何かのトラブルで壊れました…
もう一度このレンズを私は購入すると思います(^-^)
4期待通り
【操作性】
単焦点レンズなので、スイッチ類の操作も簡単で取扱は容易
【表現力】
1 画面の中心から周辺に至るまでシグマのArtらしい高画質
2 歪みが極めて少なく、周辺光量も豊富 画面の隅々まですばらしい描写
【携帯性】
大きく重いが、純正GMレンズを使用するユーザーなら許容範囲であり、表現力を高めるためには致し方ないと思料
【機能性】
純正レンズと同様に使用可能 GMレンズに比べるとAFはやや遅い感じはするが、気にならない程度であり必要にして十分
【総評】
初めてシグマのArtレンズを購入 GMレンズと比べても全ての面において勝るとも劣らない性能であることを確認
値段に相応しい描写が可能であり、買って損はしない。当面昼間の風景をメインに撮影 明るいレンズなので星景撮影にも期待
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![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617049.jpg) |
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2124位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
F13 |
28mm |
○ |
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白い画が撮れます
【操作性】MFですが慣れれば使いやすくなると思います。
【表現力】このレンズでしか撮れない写真、映像が撮れます。
【携帯性】分割でき 組み立ても簡単なので悪くないです、長さがあるので付属のケースを使わないときは それなりのケースが必要です。
【機能性】ライト付きなので便利と思います。
マップカメラさんのブラックフライデーで入手、本日届いたばかりで試し撮りです、暫く使ってみて再レビューのつもりです。
(参考作例:ZV-E1シネマティックVLOG、角度、輝度、コントラスト、変更 、スライダー使用)
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![Simera-C 28mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726126.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x70mm 重量:395g
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![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626411.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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![28mm F13 Macro 2:1 ペリスコープレンズ 90°直角 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617057.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
- |
α Eマウント系 |
F13 |
28mm |
○ |
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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![LAOWA Argus FF II 35mm F0.95 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387053.jpg) |
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1519位 |
-位 |
4.50 (3件) |
9件 |
2021/9/24 |
2021/10/13 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現の幅を広げるレンズ
前レビューでは、被写体から距離をとった作例でしたので、今回最短付近で撮ってみました。
50cmはテーブルフォトで遠過ぎる、は事実ですが、更に広角な24mmや20mmレンズでも近付けば相当ボケます、本レンズは50cm離れても独特なボケが得られます。
【作例】開放付近ではピントがない?と感じるほどですが、絞るにつれ普通の描写になっていきます。
以下過去レビュー
【操作性】ピントリングの回転角がかなりあります(マクロプラナー位)、正確なピント合わせには良いですが、速写向きではないです。
【表現力】通常の「ボケ写真の撮り方」で言われている
被写体に寄る、背景の距離を十分にとる、望遠を使う、等 に当てはまらないボケ表現が本レンズの肝です。
(作例写真は全て開放 f0.95 で撮影)
【携帯性】755gは確かにズシリと来ますが、これだけの広角大口径なので納得です。
【機能性】動画用に絞り環にデクリック機構があります、フォーカスブリージング量は気にならないくらいです(作例動画)
【総評】背景を広く入れつつのボケ表現に適した本レンズ、表現の幅をできるだけ広く持ちたい方、グラフィック デザイナー、クリエイター、アーティストの方、いかがでしょう。
4現代版オールドレンズ
【操作性】
ピントリングの回転幅が大きいので精密なピント合わせしやすいです
【表現力】
開放でも解像感はありますが色収差があるのでボヤケた印象になります
また、ゴーストとフレアが出やすいのでオールドレンズを使いたい場面で使うと気持ちの良い写真が出来るのではと思います
ゴーストはf/0.95にすると簡単に出てf/1.2にすると途端に消えるのでゴーストを出す出さないは簡単に選択出来ます
【携帯性】
重くて若干大きいので携帯性には優れないです
登山に持っていく様なレンズでは無いと思います
【機能性】
ピントリングと絞りリングの他に絞りのクリック感有無スイッチがあります
【総評】
このレンズの最大の特徴であるf/0.95ばかり使っているので偏った意見になると思いますが(そもそも絞った使い方なら他のレンズでいいですが)、オールドレンズの様なふわっとした使い方が好きな人にはレンズ選考の一つとして入れても良いと思います
絞った時の解像感は凄いです
ただし、色収差などが若干あるのでバキバキの解像感というより柔らかい印象になります
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![Trioplan 100mmF2.8 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516041/IMG_PATH_M/pc/4962420516041_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.9m フィルター径:52mm
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942681.jpg) |
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1519位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用のミラーレスカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
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![35mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173992.jpg) |
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548位 |
-位 |
4.34 (7件) |
130件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x138.2mm 重量:1080g
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力を手に入れるために、重さと大きさを捨てた35mmレンズ
【操作性】
超重たい。特に注意必要なのが屋外でレンズ交換するのに落さないようにする。ということ。
【表現力】
35mmの中では最強クラスだと思います。玉ボケも少し絞れば端の方もキレイに丸くなります。
周辺減光もF1.2だと強いですが、強いからこそ一種の表現として使えますし、F値の無駄がない。という感じです。コントラストも非常に高いですし、橋の解像度も高く、F1.2とは思えないほどの描写力。
表現力については文句なしですかね。
【携帯性】
旅行に持って行ったりしてますが、結構大変。ほかにもレンズがあると結構大変。口径も大きいので少し神経使います。a7iiiに装着してますが、片手で撮影しようとするなら1分が限界ですかね。
【機能性】
必要最低限以上の機能あります。文句なし。
【総評】
重い。とにかく重い。そしてデカい。それらの利点を捨ててでも描写力を得たい人向けのレンズ。
昼も夜もこれ一本で行けます。あとは撮る人の技術次第。レンズで言い訳できないくらい完成されてる共います。プロなら後継機を使用すると思いますが、アマチュアや趣味でやる人はこれで十分。
5GMを超えた至高の35ミリ単焦点
35ミリは最も多くのソニーEマウントで、最も美しく撮れる35ミリであると思っています。
このレンズ、AFで唯一の35ミリF1.2レンズですが、それが本品の本質的な差別化要素ではないと思っています。 大口径35ミリは、この距離感がもたらすパースと深度の浅さが極上の立体感をもたらしますが、このレンズのボケの美しさとボケの連続性、解像度の高さは、このメリットを引き立たせることができます。
色味はJPEG撮って出し(R4)では35GMと比べ、一見あっさりしていますが、派手さを抑えてトーン豊かに記録されており、金属面の輝きも美しいです。
35ミリF1.2は、APS-Cクロップするとほぼ50ミリF1.4程度に相当し、非常に使い勝手が良いです。 また光を多く取り込むので、ISOを30%程度下げて撮影することができます。 絞り、AF/MF,でデクリックが一通り揃っており、これらが(GMよりも)実用的な配置になっています。
家族写真が主ですが、人を撮る場面で最も美しく記録ができる一本であると感じており、最も稼働率が高い一本です。
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1005位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2016/11/29 |
2016/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F2.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.5x94.8mm 重量:594g
- この製品をおすすめするレビュー
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5荷物を小さくして、表現力が欲しい方におすすめの1本です。
α9で使用しています。
レビューがあまりので今後の方のために残しておきます。
総合的には大のお気に入りです。
【操作性】★★★★★
単純明快で困ることはありません。
人を撮るときにはMFでくるくる回さないといけないのでややフットワークに欠けますがなれの問題です。絞りリングが段階的にもフリックレスに切り替えれるのがいいですね。
【表現力】★★★★★
階調が素晴らしく、コントラストも高いです。
夕景や人を撮るときにかなり重宝します。
【携帯性】★★★★★
見た目より重いですが体積が小さいので持ち運びしやすいです。
普通のショルダーバッグにαとセットで入れてもカメラバッグです!というような主張はありません。
金属系なので布か何かで巻いておくと擦り傷防止になるかなと思います。
【機能性】★★★★☆
デフリックとフリックを変更できるので動画での操作性もいいですね。
スチルでも大活躍で何も困ることはありませんが、中望遠でAFがないと面倒な場面は多々あります。
また、寄りたい場面であまり寄れないのは弱点です。
中距離〜遠景に強いレンズとも言えます。
【総評】★★★★☆
総合的には気に入っています。
少しでも体積を小さくしたい&高画質にしたい方にぴったりです。
レア品なので見かけたらチェックしておくことをお勧めします。
フリックを切り替えることができるキーを紛失してる個体が多いのでご注意を。
なくても精密ドライバーで行けますが。
5これぞLOXIAと思わせるレンズ
LOXIAは21mm, 50mmを持ってます。
85mmはBatis1.8/85の他にオールドレンズを数本持ってます。
BatisはAFで写りは文句が付けようがなく抜群なんですが、ピンポイントに焦点を合わせようとするとMFにはかないません。
それでLOXIAのMFの操作性に惹かれて2.4/85を購入しました。
写りはまさにZEISS、色乗り、透明感、ピント部の解像も最高レベルです。
21mmは主に室内撮影に、50mmは気軽なスナップに使っていますが85mmの解像度は一段上を行く異次元のレベルです。
収差もなく歪曲もなくレンズ性能=写りが余りにも完璧なので、時々味のあるオールドレンズ が懐かしくなるくらいです。
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![28mm F13 Macro 2:1 Pro ペリスコープレンズ [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646193.jpg) |
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/8/15 |
2024/8/ 9 |
α Eマウント系 |
F13 |
28mm |
○ |
【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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321位 |
-位 |
4.61 (19件) |
201件 |
2015/7/21 |
2015/8/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x92mm 重量:475g
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年時点で最新のα7Xでも際立つ描写力を知りました
ボディがα7U→α7Vだった時代は、GMとタメ張る価格に慄いて購入出来なかったレンズを、今更ながら中古でGETしました。
α7CUを使用していた頃は、このBatisシリーズの存在自体を失念していた程でした。
ボディがα7Xになってから、約10年前のレンズだけど今でも通用するのかな?と興味が出たので購入した次第です。
結論は、最高です!
Eマウントの85mm単焦点は、GM・無印F1.8・SIGMA Artと使いましたが、それらと比較して圧倒的に好みの描写でした。
色乗りはナチュラルというか、肌色が肌色らしく写り、原色を忠実に再現してくれます。
公開できるポートレート作例がまだ無くて恐縮ですが、ナチュラルさを好むモデルさんには大変ウケが良いです。
逆に、ゴリゴリなレタッチを好む層には向いていないかも知れません。
α7Xの約3,300万画素ロスレス圧縮RAWのダイナミックレンジ16STOPとのマッチングも良いようで、素晴らしい解像感と表現に感動しました。
誤解を恐れずに言えば、SIGMA Artと傾向は似ているがシャドウやハイライトの階調表現など細かい部分で、Batisは更に上質な印象です。
恐らくは開放F値を1.8に抑えることで、開放から無理のない設計が出来ているのでは無いかと思います。
GMは逆光でパープルフリンジが酷く、AFも速くは無いし、何より重たいです。
SIGMA Artは歪曲収差補正をソフト任せなので、補正前の歪み方はまぁ酷いものです。
無印F1.8は価格も安いし、欠点と言えば口径食が強いくらいでしょうか?
中古のGMより安く、無印F1.8の新品より少し高いくらいの価格で買える中古のBatisは、隠れた超コスパポートレートレンズではないでしょうか。
新品で16万出すのは…と思いますが、程度が良い中古が出たら絶対に買いのレンズです。
他のBatisシリーズも揃えたくなる、恐ろしいZeissの魔力を味わうことになってしまいました。
キヤノンEFユーザー時代は、Zeiss Milvusシリーズに一目惚れした私は、やはりZeissが好きだと再認識したレンズです。
因みに、megadap ETZ21 ProでニコンZマウント機で全く問題なく動作しました。
手振れ補正もボディ側OFFで効きました。
5Eマウントの軽量さにピッタリな、85mmです。
【操作性】
ややズングリとした形をしていますが、付属しているフードをつけると、左手で支えるのにちょうどよくなります。
マニュアル用のリングのぬめり具合も妥当で、ストレスは感じません。
【表現力】
現代ツアイスの特徴がよく発揮されており、色のり、立体感、解像力など不満はありません。あらゆるシーンで、活躍できると思われます。
ただし、開放付近で口径食の出ることがあります。
【携帯性】
F1.4ではなく、実質的にほぼ同じ1.8に押さえたおかげでしょう、軽量・コンパクトな設計となっています。
【機能性】
鏡胴の上部には、ピントが合ったところまでの距離が、液晶で表示されます。このレンズをα7R IVにつけて、壁にピントを合わせたところ、「3.1m」と表示されました。TAJIMAのレーザー距離計で確認したところ、「3.116m」でしたので、この距離表示は一応正確だといえます。
【総評】
このレンズは、ツアイス純正の中では、もっとも人気があるようです。85oというよく使う焦点距離であるうえ、小型軽量、明快な描写で、大きな欠点はないのですから、それもむべなるかなです。
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![Primoplan 58mmF1.9 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516317/IMG_PATH_M/pc/4962420516317_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
F1.9 |
58mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.5m フィルター径:52mm
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![Trioplan 35mm F2.8 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516492/IMG_PATH_M/pc/4962420516492_A01.jpg) |
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2560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:290g
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377位 |
-位 |
4.53 (26件) |
413件 |
2016/2/19 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x107.5mm 重量:820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の描写性能を備えたレンズです!!
所有したほとんどの85mmレンズのレビューを書きましたが、本レンズのレビューは書いていませんでした。現在、本レンズとPlanar T 85mm F1.4 ZA(SAL85F14Z)のみ手元に残っています。
【操作性】
特段の問題はありません。絞りで描写が大きく変わるレンズですので、絞りリングが装備されていることはとても有難いことです。
【表現力】
Planar T 85mm F1.4 ZAとともに、Minolta AF 85mm f1.4G (D) Limited の血統を継いでいるといわれるレンズらしいですね?。合焦部のシャープさと合焦部からアウトフォーカスへのボケのつながりの美しさを高度に両立させています。光点ボケも綺麗ですし、口径食も少なめです。
【携帯性】
太くて重くいです。携帯性が良いとは決して言えませんが、描写性能の高さを考慮すれば許容出来てしまします。相対的に小型軽量なSIGMA 85mm F1.4 DG DNも一時期併用していていましたが、描写が好みに合わず、画角外からの斜光に対するフレア耐性も低いため売却しました。
【機能性】
オートフォーカスは鈍足です。ポートレートや草花の撮影でも、動く被写体をAFで追うのはほとんど無理です。この点は諦めるしかない感触です。機能性ではないですが、もう少し寄れるか(或いは最大撮影倍率が高い)とさらに良いと感じるケースが多いです。
【総評】
大きい、重い、オートフォーカスが遅いなどネガティブな側面も多くありますが、優れた描写性能の前には許容出来てしまいます。至高の描写性能を備えたレンズです。
5何気ない日常も、かけがえのない思い出に
初めて買ったGM。f1.4が必要になり購入した。
主に屋外で人物を撮る時に使用。背景の整理に気を使わなくて済むのでいつでも思う以上の画を叩き出してくれる。
スイッチ類も確かなクリック感があり、使いやすい。映画のようなムービーも簡単に残せる。
購入して4年以上経つが今でもカメラにほぼ付けっぱなし。無くてはならない画角です。大好き。
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756位 |
-位 |
4.70 (16件) |
25件 |
2016/12/ 9 |
2017/1/27 |
α Eマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x81.5mm 重量:490g
【特長】- ミラーレスカメラ用の高品位交換レンズシリーズ「FiRIN」の第1弾となる、フルサイズ対応大口径広角単焦点レンズ。
- マニュアルフォーカス(MF)を採用しており、フォーカスリングを回転させることで、MFアシスト機能(画像の一時拡大)に連動する。
- 絞りリングのクリックを解除し無段階の絞り調整が可能となる「絞りデクリック機構」により、動画撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFを使いこなせれば最高のレンズ
【操作性】
フォーカスとF値が手動で変えられるのが特徴です。
【表現力】
20mm単焦点レンズですので、使うシーンは限定されますが、広角で撮りたい時は重宝しています。
【携帯性】
決して重くはないが、大きさの割にはぎっしり詰まっている感じがします。
【機能性】
MFなのが最大の特徴でありデメリット(?)かもしれないが、MF特有の撮影の充実感があります。
【総評】
価格を考えれば文句の付けようがないレンズです。
MF、20mm単焦点とクセがありますが、一度使ってみてはどうでしょう。
5シンプルな操作系と最新通信技術が融合したレンズ!!
中古並品が約1.5万円ととても安かったので購入してみました。定例の定点撮影で光学性能の高さが即座にわかりました。絞りをF5.6くらいまで絞り込んだ時の周辺画質あまり高さに一人で「何これ!」とつぶやいてしましました。
【操作性】
絞りリングのクリック感に華奢な感じがあり少々残念です。フォーカスリングにはトルクムラがありますが許容範囲です。自動絞りどころかプリセット絞り機能もありません・・。
【表現力】
これまでSEL20F18Gなど同焦点距離のレンズを複数使ってきましたが、絞り込んだ時の周辺解像はピカ一です。アウトフォーカスのボケも癖がなくとても良好です。光点ボケの縁取りが気になるシーンがありますが、目くじらを立てる程ではありません。最大撮影倍率が低さだけは残念です。
【携帯性】
良いと思います。カメラ(α7系)とのバランスも良好です。
【機能性】
機構系は機能が最小限絞られていますが、カメラとの通信機能はしっかり付与されています。ただ、構図を決め、開放絞りでピントを合わせ、絞り込んで撮影しようとすると少々手間です。せめてプリセット絞りくらいは欲しかったところです。
【総評】
こんなに光学性能が高いレンズが安価に購入できて驚きです。絞り開放付近の周辺解像はSEL20F18Gに若干劣るものの、絞り込んだときの周辺解像はこちらのレンズの方が上だと思います。片ボケを指摘するレビューもありましましたが、購個体は問題ありませんでした。
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