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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540178.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
28mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:68.5x106.31mm 重量:562g
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306307.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
11mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 広角:○
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![Simera-C 28mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726126.jpg) |
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2142位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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28mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:67x70mm 重量:395g
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![Simera-C 50mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726130.jpg) |
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2142位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:67x70mm 重量:369g
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780位 |
-位 |
4.70 (16件) |
25件 |
2016/12/ 9 |
2017/1/27 |
α Eマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:69x81.5mm 重量:490g
【特長】- ミラーレスカメラ用の高品位交換レンズシリーズ「FiRIN」の第1弾となる、フルサイズ対応大口径広角単焦点レンズ。
- マニュアルフォーカス(MF)を採用しており、フォーカスリングを回転させることで、MFアシスト機能(画像の一時拡大)に連動する。
- 絞りリングのクリックを解除し無段階の絞り調整が可能となる「絞りデクリック機構」により、動画撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFを使いこなせれば最高のレンズ
【操作性】
フォーカスとF値が手動で変えられるのが特徴です。
【表現力】
20mm単焦点レンズですので、使うシーンは限定されますが、広角で撮りたい時は重宝しています。
【携帯性】
決して重くはないが、大きさの割にはぎっしり詰まっている感じがします。
【機能性】
MFなのが最大の特徴でありデメリット(?)かもしれないが、MF特有の撮影の充実感があります。
【総評】
価格を考えれば文句の付けようがないレンズです。
MF、20mm単焦点とクセがありますが、一度使ってみてはどうでしょう。
5シンプルな操作系と最新通信技術が融合したレンズ!!
中古並品が約1.5万円ととても安かったので購入してみました。定例の定点撮影で光学性能の高さが即座にわかりました。絞りをF5.6くらいまで絞り込んだ時の周辺画質あまり高さに一人で「何これ!」とつぶやいてしましました。
【操作性】
絞りリングのクリック感に華奢な感じがあり少々残念です。フォーカスリングにはトルクムラがありますが許容範囲です。自動絞りどころかプリセット絞り機能もありません・・。
【表現力】
これまでSEL20F18Gなど同焦点距離のレンズを複数使ってきましたが、絞り込んだ時の周辺解像はピカ一です。アウトフォーカスのボケも癖がなくとても良好です。光点ボケの縁取りが気になるシーンがありますが、目くじらを立てる程ではありません。最大撮影倍率が低さだけは残念です。
【携帯性】
良いと思います。カメラ(α7系)とのバランスも良好です。
【機能性】
機構系は機能が最小限絞られていますが、カメラとの通信機能はしっかり付与されています。ただ、構図を決め、開放絞りでピントを合わせ、絞り込んで撮影しようとすると少々手間です。せめてプリセット絞りくらいは欲しかったところです。
【総評】
こんなに光学性能が高いレンズが安価に購入できて驚きです。絞り開放付近の周辺解像はSEL20F18Gに若干劣るものの、絞り込んだときの周辺解像はこちらのレンズの方が上だと思います。片ボケを指摘するレビューもありましましたが、購個体は問題ありませんでした。
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Amber [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618220/IMG_PATH_M/pc/4541607618220_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF 最大径x長さ:67x132mm 重量:690g
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Blue [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618145/IMG_PATH_M/pc/4541607618145_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF 最大径x長さ:67x132mm 重量:690g
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![LAOWA Nanomorph 65mm T2.4 1.5x Cine Silver [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618305/IMG_PATH_M/pc/4541607618305_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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65mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF 最大径x長さ:67x132mm 重量:690g
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Amber [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618466/IMG_PATH_M/pc/4541607618466_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF 最大径x長さ:67x141mm 重量:710g
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Blue [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618381/IMG_PATH_M/pc/4541607618381_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF 最大径x長さ:67x141mm 重量:710g
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![LAOWA Nanomorph 80mm T2.4 1.5x Cine Silver [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618541/IMG_PATH_M/pc/4541607618541_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF 最大径x長さ:67x141mm 重量:710g
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![Biotar 75mm F1.5 II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/26 |
α Eマウント系 |
F1.5 |
75mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Amber [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618732/IMG_PATH_M/pc/4541607618732_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Blue [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618657/IMG_PATH_M/pc/4541607618657_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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![LAOWA Nanomorph 2Lens (65/80mm) Bundle Silver [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607618817/IMG_PATH_M/pc/4541607618817_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
α Eマウント系 |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:70cm フォーカス:MF
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888位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/17 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:72x84mm 重量:757g
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![65mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316194.jpg) |
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338位 |
-位 |
4.66 (12件) |
52件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
α Eマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x76.7mm 重量:405g
【特長】- ミラーレスシステムに最適なコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、常用単焦点レンズ(ソニーEマウント用)。
- 映画撮影用レンズにも採用される焦点距離65mmで、キレのある描写と美しいボケ味を楽しめる。
- 徹底したゴースト・フレア対策により、高い逆光耐性を備えている。金属製の外装を採用し、しっかりとした剛性感と高い耐久性が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人物撮影向けベストレンズ
α7C用に購入しました。65mmは珍しくそれだけでも価値があります。また、表現力という観点でも、最も好みなのレンズなので、是非とも再販頂きたいです。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。人物撮影中心のため、この点が課題で他のシグマのレンズをいくつか手放しました。
【操作性】
特に問題無し。
【表現力】
シャープネスとボケのバランス最高。
開放F値もこの焦点距離なら十分です。
【携帯性】
悪くはないが、金属外筒部は高級感はあるが写りに直接影響は無いので、個人的には樹脂にして、軽量化を希望します。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは99%以上。
【総評】
自分の人物撮影のスタイルでは、最高のレンズです。
可能であれば、軽量化した上での再販を期待します。
単焦点レンズは、写りが良いのはもちろんですが、焦点距離を固定されることにも価値があると考えています。50mmも85mmも使い倒した方に使用頂き、新たな引き出しを増やして頂きたいです。
5SIGMA Iシリーズの中でも異彩を放つ65mm
2023年頃、パタリと展開がストップしてしまったSIGMA Iシリーズ。
総金属製にも関わらず小型軽量、なおかつ高速高精度なオートフォーカス性能を有するという、夢のようなラインでした。
特にこの65mmや17mmなど、ニッチな焦点距離を展開していた点が特徴的だと思います。
2025年に新コンセプトのカメラであるSIGMA BFが発売され、それに合わせてシルバーモデルを発売したレンズ以外はディスコンされたようです。
見た目の美しさや、総金属による質感が素晴らしく、スペックだけでは無い所有欲を満たしてくれる最高のラインでしたが、儲からないのか、売れなかったのか…
残念でなりません。
フードを嵌め込む時の、カチンという音まで最高です。
この音までチューニングしてあるのかと思う程、会津のレンズオタク集団(褒めてます)による傑作に感動しました。
写りは作例の通り、申し分ありません。
65mmで開放f2なので良くボケますので、ボケる標準レンズとしてポートレート撮影にも使用しています。
SONYのブリージング補正には非対応ですが、動画撮影時にブリージングが気になった事もありません。
旅のお供は、このIシリーズ65mmと35mm f2か、24mm f3.5で決まりです。
ボディもα7CUなら、コンデジみたいなものです。
もう中古しか手に入らなくなってしまいましたが、とてもお勧めのレンズです。
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