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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical SL II S [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231245/IMG_PATH_M/pc/4530076231245_A01.jpg) |
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377位 |
146位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/9/16 |
2021/10/20 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x32.8mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有していることが嬉しいレンズ
第一印象は、美しいです。綺麗な黒色で持った感じがとても良い。手に収まるコンパクトさで軽く使いやすく気に入りました。描写力も問題なしです。
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![フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SL II S Aspherical [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231658/IMG_PATH_M/pc/4530076231658_A01.jpg) |
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306位 |
164位 |
4.70 (5件) |
19件 |
2017/8/21 |
2017/9/ 7 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x37.5mm 重量:260g
【特長】- 「ULTRON 40mm F2 Aspherical SL II N」(※2012年発売)の後継となる、単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- クローズアップレンズなどを使用しなくても、最短撮影距離25cm(※最大撮影倍率1:4)での撮影が可能。
- CPU内蔵ニコンAi-S互換のマウントを採用。CPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カニ爪がついてるゾ
純正品にはない面白い画角と、素直で質感をよくつかむ描写、「焦点距離40_」前後の焦点距離に活路を見出し購入しました。
「D780」に装着してピントリングを回すと、容易に焦点をとらえることができます。「絞りF2」開放でのボケは味わい深く、一気に創造の世界の入り口に立てる。「最短撮影距離0.25m」も大きな魅力です。
ー絞りによる変化もおもしろい。ー
どの絞りにおいても独特なムードがあります。
特に、室内撮影においては、「F2開放」では肉眼で見えるなら
殆どノーストロボか僅かにバウンスさせた光で被写体を捉えます。
フォーカスリングを回すと適度なトルク感と「ヌメッ!」とした感触。
これは懐かしい「Ais Nikkor」の味です。
カチ、カチ!、と絞りリングを純正と同方向に回す!
マニュアルレンズならではの醍醐味だろう。
ピントを合わせて絞りを決めてからシャッターを切る、カメラの原点の楽しさを味わえる喜び満ちた写真ライフを与えてくれます。
趣味で写真を撮ると、どのメーカーもまぁ良く写るカメラとレンズばかりで・・・。
楽しめるレンズがありません。
ーこのレンズは楽しめます。ー
操作は手動、自分でやるのでレンズに惚れないと楽しみません。
開放値が明るいのでビントのヤマもつかみやすく、質感も高く
デザインも実に良い。満足感が溢れます。
よくできたレンズだと思う。
そして触るのが楽しい。
ー本家のニコンはZマウント造りで忙しい。ー
コシナには「ニコンFマウント」をお作りくださり感謝します。
いつかは消えゆく「ニコンFマウント」
すこしでも永く「Fマウント」がありますように。
5穏やかで扱いやすい準広角レンズ。
マウントアダプターを介して使用しています。
〔操作性〕
レンズはコンパクトに作られていますが、各操作リングが適切な大きさで作られているのでMFレンズを扱える方なら操作が苦にはならないでしょう。
〔表現力〕
発色がよく、コントラストが高めです。ただ、発色のよさは好みが分かれるかも知れません。開放絞りから解像感があり、中遠距離撮影では気難しい面はなくピント合わせも容易です。最短撮影距離が0.25mと短く、表現の幅を広げてもくれています。それと個体差なのか解りませんが、ボケ方などで開放絞り値のF2よりも明るいレンズを扱っているような感覚を覚えることがあります。
〔携帯性〕
マウントアダプターを介して使っていますが、携帯性が悪いと感じたことはありません。
〔機能性〕
Fマウント専用レンズをマウントアダプターを介してEマウントで使っているためか、開放絞り付近でパープルフリンジが発生します。他のレビューで報告されていないので、もしかするとマウント違い使用の弊害かも知れません。
〔総評〕
若干の問題があるものの、扱いやすい性格のレンズで私の満足度は高いです。
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586位 |
398位 |
- (0件) |
3件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
F1.2 |
55mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x48.1mm 重量:365g
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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![フォクトレンダー NOKTON 58mm F1.4 SL II S [ブラックリム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007623/4530076231634/IMG_PATH_M/pc/4530076231634_A01.jpg) |
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887位 |
570位 |
4.75 (7件) |
155件 |
2016/9/16 |
2016/10/27 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
58mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x45.5mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゃじゃ馬レンズだが...
NIKKOR 58mm f/1.4Gを手放してしまいましたが、好きな焦点距離且つフィルムカメラ用のレンズとして使っていたかったので、このレンズを購入しました
Nikonの58mm同様かなりのじゃじゃ馬で、開放で撮ると笑っちゃうほど盛大なフリンジが出ます
F2.8からキリッとするのは同じ傾向ですね
ただ、フィルムカメラで開放付近で撮ってみたら、意外とフリンジが出ないことに気がつきました
Z9等の高画素カメラで開放付近で撮ると、ピントや手ぶれがシビアでフリンジが目立つことから、この手のレンスはデジタルよりフィルムの方が相性がいいのかな
5マニュアルレンズの楽しさを味わえる
現行でマニュアルレンズの楽しさを味わえる
軽くてピント調整もし易く良い製品です。
数年前から販売価格が上がってしまった事が残念。
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![フォクトレンダー APO-SKOPAR 90mm F2.8 SL II S [ブラックリム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392169.jpg) |
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950位 |
-位 |
4.63 (3件) |
19件 |
2021/10/15 |
2021/11/30 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x41mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細な線とBOKEHと発色が、すばらしい。
【操作性】MFレンズのネットリとしたピントリングの回転感触。
【表現力】繊細な線と美しいボケ。発色はニュートラル。
【携帯性】単焦点レンズの50mmF1.8のようにコンパクト。
【機能性】
【総評】F3のようにマット面がキレる最高級MF一眼レフで使用された方が、フォーカシング精度が上がるでしょう。
5小さい・軽い・シャープ、魅力的なアポクロマート中望遠レンズ
以前アポランター90ミリF3.5(初代)を使っていたが 手放したので、今回アポスコパー90ミリF2.8を購入。アポランター90ミリF3.5が390g有ったのに対して このアポスコパー90ミリF2.8はたったの260g。ただ 軽量化と引き換えに 最短撮影距離が0.5m→0.9mと 単体での接写はできなくなってしまった。
描写は開放からシャープで マイクロコントラストも高く 素晴らしいと思う。ライカマウント版はF4とF22で完全円形絞りになることが謳われているが、このレンズも1段絞ったF4ではまずまず円形に近い絞りとなる。F5.6からははっきりした多角形。ニコンマウントとあって 絞りもニコンのMFレンズにならって1段ずつのクリック。アポランター35ミリF2が1/3段ずつのクリックがあるのに対して 簡略化されている。まあ 値段もアポクロマートのレンズにしては とても安いし。
ピントリングはねっとりとした感触でスムースに動く。絞りリングもちょっと軽めの操作感だけど 勝手に動くことはなさそう。カニの爪もきちんとエッジが処理されていて 好感が持てます。
全長がとても短い。50ミリF1.4クラスと大きさがほぼ同じ。ミラーレス機にマウントアダプター経由で装着しても 全長が普通の中望遠レンズ並みに抑えられているので、外見上の違和感が少ない。取り回しも楽だ。
フードは別売で しかも望遠レンズには珍しくフジツボ型。効果の程はちょっと疑問なので、自分はニコンのHS-14を使っている。これは105ミリ用だけど アポスコパー90ミリF2.8に使ってもケラレはない。逆さに取り付けると フードの中に本体全部がすっぽり入ってしまう。もっとコンパクトなフードHS-10(85ミリ用)も適しているけど、こちらは内径が狭く逆さに取り付けることは出来ない。
軽量なので、テックアートLM-EA7などのミラーレス機用AFマウントアダプターで使っても 動作に負担がかからず 良好に作動する
満足度は満点です。寄れないことだけが 先代の90ミリと比べて弱点だけど、ミラーレス機で使うのならヘリコイド内蔵のマウントアダプターがあるので この点も解決。
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1519位 |
-位 |
4.52 (3件) |
21件 |
2006/3/30 |
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ニコンFマウント系 |
F3.5 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:3.5 フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:63.5x57.6mm 重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ボディへの取り付けがやりにくいです(シルバーのピントリングだけでなく、その上の黒い部分も全部回転してしまうため)携帯性については本体だけなら申し分なく小さいのですが、フードを逆向きにかぶせるように付けられませんのである程度長くなります。それ以外はとても満足です!
4
暗い分、開放からキレがある。ヌケもよく、ボケも柔らい。階調はやわらで肌再現に向いている。F11まで絞るとガチガチのコントラストになるので曇りや霧の日の風景撮影にも対応できそうだ。10万円クラスの写りが楽しめる。
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1720位 |
-位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2006/3/30 |
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ニコンFマウント系 |
F2.5 |
125mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76x88.2mm 重量:690g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
近接撮影時はボケも美しく、強い光の条件下でも非常に滑らかな画像を作ってくれます。ピントがあった部分の解像感は素晴らしく、天下一品。植物の接写にもってこいです。色乗りはあっさりめでしょうか。MFピントリングは精密なピンと合わせに充分な回転角を備えています。一方、欠点としては、絞り環のクリックが一部1/2絞りなのは、不統一感がありイマイチです。バヨネットマウントに装着する際に回しやすくするため、回転しない部分を作って欲しい。また、中距離の被写体背後のボケは少々2線ボケのきらいがあります。逆光気味の際にはフード必須です。
以上のような欠点を補って余りある画像の素晴らしさ。フォクトレンダーシリーズのこれまでにない品質にびっくりです。今までの「レンズメーカー製レンズ」を一殻破った感があります。
5
ツアイスブランドのZFレンズがネームバリューで勝っているようですが、MacroPlanar100m/mF2.8Contaxと比較しても大丈夫なレンズです。マニュアルレンズの切れ味をデジタルでも楽しめる素晴らしいレンズです。21世紀にマニュアルレンズを多発するコシナ社に乾杯。
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1061位 |
-位 |
4.95 (39件) |
331件 |
2007/11/ 2 |
2007/12 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
58mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:64.4x47.5mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシカルな描写が魅力です!
APS-C デジタル一眼レフでの使用しています。
購入したばかりですけど、久しぶりに目を洗われる描写のレンズに出会いました。焦点距離が58mmであり、フルサイズの85mmに通じる画角と描写感が得られます。
F2.8くらいまでは柔らかかつ繊細な描写が得られ、さらに絞り込むと極めて先鋭な描写となります。また、アウトフォーカス部のぼけも個人的には好みです。
また、携帯性もよく、D40などの小型機ともよくマッチするところもGoodです。さらに、ピントの山もつかみやすく(操作感も抜群)、MFの腕が上がった気になれます。
ただ、ニコンのAiレンズのように最小絞り位置でのロック機構がないので、絞りリングが意図せず動いてしまい、カメラ側から絞り操作ができなくなってしまうことやレンズキャップが外れやすいことが、数少ない要改良点でしょうか。
まあ、慣れてしまえば問題ありませんけど。。これらの欠点も気にならなくなってしまうほど、素晴らしいレンズだとおもいます。お勧めの一本です。
5不思議な魅力があります
不思議なレンズです。
一言ではなかなか表せませんが、あえて言うなら渋いレンズ、といったところでしょうか。
発色も派手に出る訳でもなく、特徴的な収差が出る訳でもなく、でもその素朴な?感じがどこか引き付けられる不思議なレンズです。
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796位 |
-位 |
4.89 (37件) |
736件 |
2012/2/20 |
2012/8/ 5 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
58mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65.9x47.5mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なお現役。MFもピーキング機能でより楽になった。
購入して10年近く経ちますが、
今でも私にとっては使用頻度が高いレンズです。
当初はD700用として、その後D300s、
D810、D850と使用してきました。
似たようなレンズで、
Planar T* 1.4/50 ZF.2も同時期に購入しましたが、
ピントの合わせやすさ、リングの操作感、
表現の好みもあって、本レンズの方が出番は多いです。
現在はカメラ本体の軽量化を図るため、
Fウントでの使用は減り、
Z7 iiやFujiのX-T4での撮影を楽しんでいます。
どちらもマウントアダプターを介しての使用ですが、
フォーカスピーキング機能により操作性は向上しているため、
加齢による視力の低下であってもピント合わせは大変楽です。
十分に撮影を楽しめます。
もちろん、味のある表現はマウントを変えても健在です。
5現代版オールドレンズ
【操作性】
ピント、露出リング共に適度なトルクで、スムース使いやすい
さすがにMF専用
【表現力】
このレンズが気になる人は本レンズの描写力かと思います
F1.4〜ボケがやわらか且つ爽やかな色合い、線は現代レンズのように細い。ただし柔らかさを伴った繊細な線
F4 柔らかさ、シャープネスのバランスが取れたおいしいところ
F5.6〜 カリカリ
【携帯性】
金属製なのでずっしりしていますが、小さいのでついカメラバックに入れたくなります
【機能性】
MF専用で各種動作は抜群に良い
露出リングの固定ができません、カメラ側での露出操作に設定の場合、最少絞りにしないとエラーになります
カメラバック内で露出リングが動いてしまうと、いざというときにエラー表示になる場合があります
ロック機構ほしかったなぁ
【総評】
個性的なレンズが欲しい方は最高のチョイス。
58mmという50mmから半歩踏み込んだ画角は、被写体に近づく大切さを教えてくれます
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