| スペック情報 |
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119位 |
80位 |
4.57 (81件) |
1826件 |
2014/9/16 |
2014/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:68.2x22.8mm 重量:125g
【特長】- 35mm判換算で38mmの焦点距離をもつ、APS-Cサイズのデジタル一眼レフ用EF-Sレンズ初の薄型パンケーキレンズ。
- 約125gと軽量・コンパクトボディに、非球面レンズを採用し、画面全体での高画質を実現。
- 静かでスムーズなAFが可能な「ステッピングモーター」や、AF後のマニュアル調整が可能な「フルタイムマニュアル」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5aps-cの撒き餌レンズ
【操作性】
単焦点レンズなので、特にすることもありません。また、フルタイムマニュアルもピントは回しにくいと思います。
【表現力】
aps-c専用レンズとなりますが、とてもよく映るレンズだと思います。
【携帯性】
軽さは正義です。とても軽くレンズキャップ感覚でつけることができます。
【機能性】
手プレ補正はありませんが、広角単焦点レンズなのでもんだありません。
【総評】
撒き餌レンズですが、まだまだ現役で通用するレンズになるかと思います。
5ズームとは違う。小さくても単焦点らしい写り。
Kiss X10に合わせるべく購入し、暫く使ってみたのでレビューさせていただきます。
【操作性】非常に簡便です。レンズにあるのはAF/MF切り替えスイッチのみ。フォーカスリングは電子制御のものですが、違和感は無いです。ダイレクトMFもできます。新しいボディだと、電源オフ時にフォーカスを無限遠に戻す、の設定ができ見栄えが良いです。
【表現力】開放F値が2.8かつAPS-C用のレンズなので、ものすごくボケ量を生めるわけではありませんが、線が細く解像感の高い写りをしてくれます。こんなに小さいのにこのレベルで写るのか、と初めて使ったときには感激しました。開放からキットレンズの18-55を凌駕する写りですが、F8あたりまではどんどん良くなっていきます。F9以降は回折が目立ってきますかね。
唯一不満があるとすればボケ味でしょうか。コントラストが高いところはピンクに色づき、ボケも滑らかではありません。非常に寄れるレンズですが、ちょっとゴワゴワするなあ…というシチュエーションがあります。とはいいましたが、18-55よりは良いです。このコンパクトさなら全然オッケーです。
【携帯性】言わずもがな抜群にいいです。EFマウント機なら本当にボディキャップに毛が生えた程度の厚さなのでカバンの隙間に押し込むのも余裕です。Kissとの組み合わせだと特に、肩から下げていても存在感を感じません。
【機能性】AFは繰り出し式のSTMで、速度はそれなりです。同じ機構の撒き餌の50 1.8 STMと大差ないです。試しにミラーレスのR10で連写追従をさせてみましたが、不規則な動きをしない電車等の被写体では問題なかったです。インナーフォーカスのSTMやUSMと比べると遅いのは事実ですが、精度等の問題もなく、多くの人にとって、大きな不満が出るレベルではないと思います。
【総評】新品2万を切っており、ボディキャップに毛が生えた程度の大きさしかありませんが、非常によく写るレンズです。画角も狭すぎず程よくまとめられる40mm弱なので、キットレンズの18-55が大きいなあと感じる方や撒き餌が望遠寄り過ぎて出番が少ない、という人には特にもってこいだと思います。
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240位 |
146位 |
4.47 (25件) |
1567件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:146x387mm 重量:3870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ちで振り回せる限界の超望遠
使用感は題名の通りでした。私は中国駐在、昨年末開催された航空ショーで7Dmark2を使ってカマして来ました。やはり超望遠を振ってるユーザーは少なく 報道、一部の外国人がパラパラ散見出来る程度でした。反省点はBGを付けて居なかったからカメラと本体のホールディングバランスが崩れましたか 7Dの噛み付きAFのお陰で圧倒する画が撮れました。約4時間、手持ちでしたが500と楽しい時間を過ごす事が出来ました。CPSストラップとBGは超望遠を振り回すには必須ですね!こいつと過ごす週末は毎日のストレスを吹き飛ばしてくれます。キヤノン超望遠!持てば被写体は変わるが死ぬまで付き合える相棒です。
5さすがです(^^)
【操作性】他のEFレンズと変わりないです。
【表現力】流石ですとしか言いようがないです。U型はどれだけ良くなっているのだろう・・・でも追い金30諭吉位掛ける価値が、はたしてあるのだろうか・・・
【携帯性】よんにっぱと比べれば軽いです((笑))
【機能性】手ぶれ補正もっと効けばなぁー でも無いよりマシ!
【総評】ほぼ文句なし!修理期間終了が迫っているのが不安です!
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654位 |
570位 |
4.86 (10件) |
803件 |
2008/1/24 |
2008/5/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F5.6 |
800mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:6m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:163x461mm 重量:4500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングレンジの最高峰
【操作性】
ロクヨンU型などと同様で使いやすいです。
【表現力】
流石の800mmです、他のレンズでは捉えられない距離にいる被写体に対しても、精細かつボケも自然に撮影できます。
しかし、ここまでのロングレンジだと大気の状態に左右されることもしばしばあります。
【携帯性】
長いので思いの外、重く感じないのですが、手持ちでの撮影で振り回すレンズではないですね
【機能性】
殆ど、他の現行大口径望遠レンズと変わりませんが、年代の差でISのmode3が無いのが唯一の欠点かもしれないです。
また、ISの効き具合もロクヨンV型などと比較するとやはり弱いです。
また、1DX以降の一部機種においてAFが全点ではなく一部フォーカスポイントが使えない機種があるので要注意かなと思います。
【総評】
2012年から使用していて、現在はこのレンズに1DX3や1D4を組み合わせて撮影をしていますが、800mmという距離は他のレンズでは体験出来ない唯一無二の世界を引き寄せることができます。また、1D4と組み合わせることでテンダーを使わずに1040mmという超ロングレンジ撮影が可能になります。
とうとう、ハチゴロは在庫僅少表示になりRFレンズとしてリニューアルされるのかなと思っています。
5私にはなくてはならない素晴らしいスーパーレンズ!
ニコン600mmVR/f4からの乗り換えで約2ヶ月使用しての感想です。
私の主な被写体は鳥で特にオオタカ等の猛禽類を毎週撮影に行っています。被写体との距離は100m〜200m位(さすがにそれ以上は撮っても厳しいです)以前使用していたニコン600/f4+(×1.4or×1.7テレコン)+D3s(フルサイズ)の換算1000mmで撮っていましたが、テレコン使用で解放で使えず、早朝や曇り、夕方などの条件が悪い時のAFが厳しくシャッターチャンスを逃したことがたびたびあり、856にMarkWの換算1000mmが解放のf5.6で使えAFスピードも速いこのシステムに乗り換えました。
・先ず軽くてバランスがいいので重量以上に軽く感じる。
・解放からシャープでトリミング前提の撮影でも全く問題なく使える。
・距離が比較的近いと素晴らしい描写をしてくれる。
・ニコンの600mm/f4(テレコン無し)と比べてもAFスピードであまり差を感じない。
ニコンと比べて少し不満なのが、私の撮影の対象の猛禽類のフィールドではAFが効かない事がたびたびあり、MFでの撮影も行わなくてはならない事もしばしば、そこでニコンの場合MF/AFという機能が付いていて、大変便利でした(車で言うとセミオートマ)。
キャノンにはそういった機能が無いため、大変苦労をします!(>_<)
とは言いつつも、856の素晴らしい描写を見ると忘れさせてくれます!(^^)
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![Trioplan 50mmF2.8 II [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hCMu-rvkL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m
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![Lydith 30mmF3.5 II [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yFNM6l1nL._SL160_.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
52mm |
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![Trioplan 100mmF2.8 II [キヤノン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516010/IMG_PATH_M/pc/4962420516010_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.9m
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![Trioplan 35mm F2.8 II [キヤノン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516461/IMG_PATH_M/pc/4962420516461_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/4/21 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF
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![Primoplan 58mmF1.9 II [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21QmtsO2B+L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.9 |
58mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m
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![Primoplan 75mmF1.9 II [キヤノン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516195/IMG_PATH_M/pc/4962420516195_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.9 |
75mm |
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52mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.75m
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![Biotar 58mm F1.5 II [キヤノン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516669/IMG_PATH_M/pc/4962420516669_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/4/21 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.5 |
58mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF
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563位 |
-位 |
4.66 (131件) |
2759件 |
2005/2/18 |
2005/3/17 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:73x69.8mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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5等倍マクロは良いですね
昔は7Dに今はR50に付けて、主な用途は水中写真。
0.1〜2cmぐらいのものがターゲットになるんで最低限等倍マクロじゃないとダメなんで、このレンズはよく使います。
ちょっと離れたところにいるハゼ系を撮る場合は100mマクロを使うんだけど、近距離あるウミウシなんかはこっちが便利。
ISがないんで手振れで被写体の確認がしづらいんですが、水中ではストロボ必須なんで、そっちで止め絵を作ってます。
RF-Sでもいいんで後継機を作ってくれないかな。
5いや?名玉ですネ(^o^)
【操作性】
良いと思いますm(_ _)m
【表現力】
主にお花さん(^o^)写真を撮っていますが、スナップ・風景・ポートレートにも使える万能選手です(^o^) 但し、ピント位置によっては2線ボケが出ますので注意(^o^;
【携帯性】
やや、おデブさん(^o^; しかし写りが良いので許せます(^o^)
【機能性】
当方撮影スタイルは、マニュアルフォーカス(^o^; 時々機能維持のためAF でピント合わせしますが、音も無くスーと合焦しますので問題無いと思いますm(_ _)m
【総評】
撮影の80%はこのレンズです(^o^)解像力高く「お気に入り」レンズです(^o^)
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746位 |
-位 |
4.42 (21件) |
227件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:69.2x98.4mm 重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5家内には大受けです。
私も随分カメラレンズには投資しましたけれど、家内に一番受けたのがこのレンズでした。
ソフト効果はフィルターや、コンピューターの操作とは全く違います。
このレンズならではのおもしろさがあります。
残念なことに、出番がなくなりつつ有るのですが、人物撮影にはEF70-200F2.8やサンニッパよりも内心ではこれを持って行きたいと思っています。
もちろん、シャープな画像も得られます。
5中古ゲット
草花等の撮影に、気軽なレンズと思い中古で購入しました。
αでAFソフトフォーカス100mmF2.8で楽しんでいるため、キヤノンでもと思い購入しました。
【操作性】
ソフトフォーカスの切り替えスイッチはスムーズですが、MF/AFの切換えスイッチは、固めです。
【表現力】
最短撮影距離が1.3m、ここがいまひとつです。
EXTENSION TUBE EF12 Uがあるので、これを利用しています。
【携帯性】
軽くて便利です。
【機能性】
ISもUSMも掲載されていませんが、AFの早さもそこそこ、草花の撮影には問題なしです。
【総評】
単焦点としても使え、ソフトフォーカス機能が付いているので1本は持っていて楽しいレンズだと思います。
ただ、私の購入した個体も若干の曇りが発生しています。今のところ撮影には影響していると感じませんが、中古保障が切れる前に点検するか判断したいと思います。
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521位 |
-位 |
4.90 (28件) |
732件 |
2008/1/24 |
2008/4/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
52mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:128x208mm 重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5様々な撮影を行える大口径レンズ
【操作性】
同時期の大口径望遠レンズと同等の操作性です。
【表現力】
やはりこのレンズの肝は、解像度もそうですが、ボケの描写がいいことだと感じています。200mmなので適度な望遠圧縮効果も得られかつF2によるボケがスムーズで滑らかなボケで気に入っています。
解像度も高く、他の大口径望遠レンズ群とほば同等の解像度を持ち合わせています。
【携帯性】
200mmとしてはかなり大型ですが、描写性を考えれば全く問題ありません。
【機能性】
AF速度や精度は他の大口径望遠レンズ群と同等ですあり、大変高速でスムーズです。
ISは5段とかなり効きがよく室内スポーツ等でも使いやすいです。
【総評】
元々200 F1.8Lも使用しており、こちらの描写力も気に入っており、F2にはなりましたがISが搭載されたこちらも発売と同時に導入しました。
200mmなのでポートレート撮影でも使いやすいのですが、このレンズで一番使っているのは室内スポーツ撮影が多いです。やはり、F2.8でも暗い時が稀にあるのでその際にこのレンズを使うことでより低ノイズで撮影することが出来るので、今は室内スポーツはこのレンズと200-400 F4Lで撮影をしています。
5高価だが価値のある逸品
【操作性】
ふだんはAF専用であり、特に操作はしない。フォーカスプリセット機能は舞台撮影などで便利な機能であり、操作もしやすい。
【表現力】
絞り解放から驚きの解像力である。背景のボケも大きく柔らかい。絞り解放からF2.8の範囲で積極的に使いたい。
(2018/6/10追記)
作品、追加
http://bbs.kakaku.com/bbs/10501011921/SortID=21087894/
http://bbs.kakaku.com/bbs/10501011921/SortID=21862859/
("作品"と"作例"の言葉は使い分けていません、私の作なのでこれらは作品であり、作例です)
また、後ボケが(大きすぎるから?)メインの被写体を食ってる、との評価を受けましたが、私にはいまだそれを理解できていません。
【携帯性】
お世辞にも良いとは言えない。旧F1.8より500g弱軽くなっているはずだが、正直なところその実感はない。このレンズを使うために腕力を鍛えている。
【機能性】
前述のフォーカスプリセットは便利な機能。
ISの効果の実感はあまりないが、たぶん良く効いているのだろう。
【総評】
期待に応えてくれるレンズである。
旧EF200mmF1.8LUSMからの買い替え。旧レンズの修理可能期限が過ぎ、もし壊れても直せないので迷っていたが、たまたま良程度の中古が出たのでそれを購入。もともと旧レンズは、舞台撮影、コンサートの撮影のために購入し使っていたが、ポートレートにも時々持ち出していた。近年、舞台撮影、コンサート撮影の機会は減ったが、手持ちでポートレートには良く使用している。
選択肢には300mmF2.8もあるとは思うが、個人的にはそこまでの望遠になるとかえって用途が限られてしまう。200mmの距離感がいい。
(2018/6/10追記)
高額なレンズですが、F2を実現するためのコストが反映されたものであり、付加価値がこのレンズを高額にしているとは考えていません。私の撮る写真は、高額(高価)なレンズには見合わないものと評価されたりしますが、まあそう思われる方は、しばらく我慢していただくしかありません。
あと、最近からですが私のレビューには、関連するクチコミをリンクさせるようにしています。レビューだけして、人の意見を聞かないという姿勢はとらないように心がけています。
(モデルさんには許可をいただいて掲載しています)
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686位 |
-位 |
4.42 (28件) |
264件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:67.4x42.5mm 重量:185g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いビンテージ単焦点
EOS55購入後少しして入手。1987年のレンズですが、今でも快調に動きます。といってもメインレンズとして酷使するというわけでもありません。
EOS 5D/M100あたりで使うことが多かったですが、マイクロフォーサーズでも使いました。最近はNikon Z 5にAFアダプターで使うことが多いです。
【操作性】
特に操作が必要なところはありません。細いフォーカスリング、フルタイムMFではないということで、基本的にAFで使うレンズです。
【表現力】
最短撮影距離30cm、最大撮影倍率0.13倍と寄れません。しかし、30cm解放は構図次第、APS-Cだと0.2-0.21倍となり、マイクロフォーサーズですと56mm F2.8、最小撮影倍率0.26倍で、ボケ味も楽しめます。ちょっとざわつくボケではありますが、構図次第。
Canonのアプリで補正できるので、四隅・収差などはそれでどうにかなります。絞り込めば十分解像します。
Zで撮ると、ボディの性能のおかげでキリッとした感じで決まります。とはいえ最新レンズの代替になるほどではありません。
【携帯性】
軽くて小さく文句なし。アダプタ経由でも邪魔にはなりません。
【機能性】
距離計目盛りがレトロですがとてもいいです。
【総評】
かつては「広角」の代表格として必ずラインアップされ、手にすることの多かった28mm。昔は28-50-105mmと揃えるか、24-35-85mmと揃えると写真に変化があってよい、などと言われていたそうです。
今では28mm単焦点はそれほど多くないですが、直系のRF28mm F2.8 STMは最短撮影距離は23cm、同じ価格帯のNIKKOR Z 28mm f/2.8は19cmと寄れます。それと同じようには行きませんが、特性を理解すれば十分楽しめます。
OM-D E-M1では30cm(といってもアダプター分があるのでもう少し伸びますが)まで寄れる56mm F2.8となり、精悍なフォルムと相まって、実に使いやすく楽しい撮影が楽しめます。
最近のスマホは24-26mmが標準の広角ですが、少し前は28mmでした。そういう意味でも撮りやすいと同時に、構図を工夫した解放、ある程度絞り込んでのスナップなど、スマホでは撮れない、写真らしい写真の古き良き仕上がりが楽しいです。
私はアダプターをいくつも買ってマルチマウントで遊ぶのが好きなので、EF/EF-S純正レンズはその点とてもありがたいです。安上がりに単焦点ならではの撮影で遊んでみるという向きにおすすめします。
5平凡だが、いいレンズ
このレンズは二本買いました。一つ目は黎明期EOS時代、二つ目は2013年ディスコン後最末期。
写りはそれこそ特筆のない平凡な写りだと思います、しかし平凡なレンズが悪いレンズとは限りません。このレンズは今でも私のお気に入りです。
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229位 |
-位 |
4.96 (49件) |
1519件 |
2010/8/26 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x248mm 重量:2350g
【特長】- フィールドでの撮影を快適にする大口径・望遠単焦点レンズ。マグネシウム合金を採用することで、必要な強度を維持しながら軽量化に成功。
- ゴーストを低減する新コーティング技術SWCの導入などにより、従来機種以上の高画質を実現し、手ブレ補正効果も約4段分にアップ。
- 指紋などを拭き取りやすくするフッ素コーティングをレンズ最前面と最終面に施すなど、フィールドでの使い勝手も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年でも最高峰の画質だと思います!
競馬写真撮影用にEOS R6 Mark2+RFレンズ2本(RF100-500mm、RF70-200mm)で運用していましたが、単焦点の望遠レンズの最高峰に位置するサンニッパを使いたくなって、全ての機材を売り払ってカメラのキタムラさんのネットショップで評価AのEF300mm F2.8L IS II USMと、ヤフーオークションでEOS1DX Mark2を購入し、5月下旬から運用を始めました。
レンズもボディも重量級なのですが、EOS1DX Mark2とのバランスは最高でしっかり構えて被写体を追いかけながら連写しても重さで腕が落ちずフレームアウトしづらいです。
画質は流石、評判通り。
RFレンズのズームもサンニッパに遜色ない切れの良い画質なのですが、しかし違うのはボケ具合の美しさ、透明感ですね。
なので余計にメインとなる被写体が際立ちます。
エクステンダーも×1.4と×2.0を使っていますが、絞り値f4やf5.6でも画質劣化も余り感じられず、心なしかRFレンズより自然な発色でしっとり感もあり個人的にはこちらの方が好みです。
2026年になってミラーレスタイプから敢えて一眼レフタイプに買い替えたのですが、それだけの価値を十分に感じさせてくれる素晴らしいレンズです!
5これぞ望遠単焦点の良いレンズです
エクステンダー1.4xV型を付けっぱなしで野鳥撮影していました。
メインはEOS R5で、他に7Dmk2、90Dでも短期間使用しました。
【操作性】
スイッチがたくさん付いていて使いこなせませんでした。
【表現力】
さすがのサンニッパです(ほとんどヨンヨンで使ってましたが)。
【携帯性】
手持ちで振り回せる重さです。
フードを逆付けしているとコンパクトに収まります。
背負って移動する時は重く感じます。
エクステンダー2xを付けると途端に持ちづらく感じました。
【機能性】
エクステンダー1.4xV型を付けても速度低下は感じませんでした。
R5の鳥認識AFでは被写体を捕捉するのにもたつくことがありましたが
一度認識するとピントを外すことは少なくボディの性能次第で
印象が変わる気がします(撮影後のセレクトが大変)。
短期間使用した7Dmk2や90Dではピント精度がシビアでした。
(撮影後のボツ写真整理が大変)
【総評】
手持ちで振り回せて手の届く望遠単焦点レンズがこのレンズでした。
中古で購入し2年ほど使いましたが、思ったより良い買い取り価格が
付きましたので手放しました(ちょっと寂しい)。
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343位 |
-位 |
4.62 (171件) |
4699件 |
2002/8/ 8 |
1990/10 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:67.4x42.5mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつまでも持っていたいオールマイティなレンズ
【操作性】簡単です。フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチがあるだけ。旧式なのでフルタイムマニアルではありませんが。ミラーレスでのフォーカスピーキングでMFでも簡単にフォーカスできます。
【表現力】このボケ味が好きです。作品作りにピッタリな感じ。
【携帯性】文句なし。秋、冬では防寒着のポケットに入ります。事実こういう形での携帯が多い。で、頻繁なレンズ交換が苦になりません。
【機能性】フォーカスされたところと背景のボケ味が何とも言えない。で、F2〜2.8位での使用が多い。
【総評】スナップ、風景、接写と、色んな使い方ができるオールマイティなレンズ。他別の方も言ってますが、いつまでも持っていたい明るい。準広角レンズです。
お気に入りのレンズで、デジタル一眼(40D)時代から今(EOS−R)も活躍しています。
5APS-C単焦点入門機
【操作性】
操作性というべきか怪しいが寄れるので楽しいし暗くないので扱いやすい
【表現力】
明るめなので暗くする事も出来るし表現力はあるのではないかと思います!
【携帯性】
携帯性は軽めなので良い!
【機能性】
機能性というのも変ですがAF時にはフォーカスリングが空回りするので扱いやすい
【総評】
中古で買いましたが明るいしAPS-Cにはちょうどいい50mmちょいになるのでオススメ
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420位 |
-位 |
4.94 (28件) |
1186件 |
2010/8/26 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2.7m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x343mm 重量:3850g
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5極上の描写力!頂点を知って欲しい!
ゴーヨンT型を本レンズに買い替えて3年が経ちます。
EFのV型が発売された頃に中古美品を購入しましたが、最近では当時の1.5倍くらい相場が高騰しています。
しかも殆ど流通していませんので、あの頃手に入れておいて本当に良かったです。
三脚不可のカテゴリーで撮影しているので、腕力体力は必須です。
ほんの微小な手ブレすら容認されません。
本当に繊細な絵を描き出してくれるレンズです。
サッカーやバスケット等、激しい動きもの撮影でビシッと決まった時の描写力は感動ものです!
この描写性能は他には無い、唯一無二のものだと思います。
ロクヨンは借りた事しかありませんが、また別の存在だと思います。
焦点距離は長ければ長い程、扱いが難しいと思います。
今年の冬場の撮影シーズンオフに、キヤノンに「あんしんメンテプレミアム」に出しました。
特に撮影していて違和感は無かったのですが、片ボケ症状と診断され修理されて戻って来たのですが、逆にボケが汚なく違和感がある描写に劣化してしまったので、キヤノンに送り返して今一度調整して貰いました。
先方は「特に異常は見られません。」と回答して来たものの、明らかに描写は改善されました。
現状不具合を感じないのであれば、むしろメンテナンスに出さない方が良いのかも知れません。
メーカー対応期限が終了する前にオーバーホールしたいと考えていますが、前述の事がありましたので慎重に検討したいと思います。
5人生最高の買い物
野鳥撮影のために購入。
とりあえず土日のJ1公式試合で試し撮り。
ファインダーを除いた瞬間、もう感動。
その解像感もさることながら、やっぱりf2.8の明るさは最高。
SS1/800でもISO3200程度でナイターの試合をバシバシ撮ることができました。
特に、EOS R5の4,500万画素との組み合わせで撮影したのですが、
トリミングし放題と言っていいほどで、もっともっとスポーツ写真が撮りたいと思いました。
高い買い物でしたが、間違いなく買ってよかったレンズです。
これからカワセミ撮影するのが楽しみです。
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170位 |
-位 |
4.67 (294件) |
7795件 |
2012/6/ 8 |
2012/6/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:68.2x22.8mm 重量:130g
【特長】- 直径68.2mm、厚み22.8mm、重さ約130gと薄型・軽量なパンケーキレンズ。最短撮影距離は0.3m、撮影倍率は0.18倍。
- ステッピングモーター(+ギア)を採用したことで、レンズの小型化、静音・高速オートフォーカスを実現。動画撮影もより快適に行える。
- コンパクトな設計のため、気軽にスナップ写真を撮ることができ、人物撮影においては、圧迫感を与えることなく撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人気の理由が解かりました
軽い・小さい・お手頃価格!
レフ機に付けると とんでもなく軽くファインダーで写ると
遅い繰り出しAFも気にならず (見えないだけですが 笑)
カメラ本体だけで写せるような感じでとても軽快
フードもキャップもなしで ぶら下げてプラっとスナップに持ち出せるので
これがパンケーキの魅力なんだな!と納得。
ホント軽いので案外ブレた写真が多く撮り方の見直し中です。
*ブレ写真もOkなんですけどね
5GFX50SUでも必要十分な描写をします!!
【最レビュー】
GFX50SU用に再購入しました。四隅は絞っても解像がいまいちですが、目立たないように撮影すれば専用レンズと勘違いするほどの描写をします。Fringerの電子アダプターで使うとビネッティング補正が効きすぎるので、補正はOFFにしてRaw現像で調整した方が良いと思います。
【前レビュー】
EOS60Dと組み合わせています。PENTAX-DA 40mm F2.8 Limitedを使っており、焦点距離40mmには親しみがあったので、何の迷いもなく購入しました。
【操作性】☆☆☆☆
近接撮影時には全長が伸びます。これを無限遠(最短状態)に戻すには、AFで遠景に合焦させるか、フルタイムMFで無限遠に戻すなどの作法が必要です。
【表現力】☆☆☆☆
シャープで色乗りもよく、ぼけも素直な方だと思います。期待以上でした。最短30mm(最大撮影倍率0.18)は、テーブルフォトにも重宝しています。絞り込みによる焦点移動が少しあるので、近接撮影でガチピンを狙うときは注意が必要です。
【携帯性】☆☆☆☆☆+・・・
最高です。(ボディーキャップ代わりになると言ってもよいでしょう。)
【機能性】☆☆☆☆
AF精度は大変良好です。ただ、MF操作角が大きく(180°以上:DA40mmは約90°)非直動系なので、ダイレクト感がないのは仕方がない所でしょう。AFで使用する分には何の問題もありませんので念のため。。
【総評】☆☆☆☆☆
期待どおりの商品でしたので、大変満足しています。フルサイズにも標準レンズとして使えるので、6Dが欲しくなってしまいました。
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319位 |
-位 |
4.60 (720件) |
12198件 |
2002/8/ 8 |
1990/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:68.2x41mm 重量:130g
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5お手頃価格のパンケーキレンズ
デジイチにはまっていた時に購入したお手頃価格のパンケーキレンズ。
スマホのカメラ性能があがった現在ではデジイチの優位性はありませんが、当時は食レポをブロクにアップするのに使ってました。
5今でも使える究極の撒き餌レンズ
【操作性】
スイッチとフォーカスリングしかないので、操作性は非常に簡単です。
【表現力】
外観のチープさからは比較にならないような絵が出てくるすごく良いレンズです。
【携帯性】
軽量で文句のつけどころがありません。
【機能性】
AF/MFはスイッチで切り替えできますし、AFについても問題なくフォーカスします。ただ、機構が古いので、少し遅く感じる部分はありますね。
手ブレ補正などはついていませんし、正直機能らしい機能はありませんが、このレンズにそこは求める人はいないんじゃないでしょうか?
【総評】
元祖撒き餌レンズとして出てきた1本で、中古で数千円というレベル感で買えたので、1本持っていました。夜間撮影の初期の頃によく使用していて、1/60、F1.8という露出で撮影していました。
開放で撮影するとボケもきれいで、その後STMバージョンやRFマウントバージョンも出ていますが、いずれもこのレンズの血が生きている1本になりますね。
今となっては少し古いですが、まだ十分使える1本だと思います。
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351位 |
-位 |
4.40 (52件) |
618件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x63mm 重量:280g
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5非常にコンパクト
名前の通り非常にコンパクトです
明るさもマクロレンズの中では一番明るいf2,5だから背景のボケも大きい
写りもかなり綺麗な方だと思います
ただし、もうかなり古いレンズだからフルタイムマニュアルフォーカスが出来ないなど不便な部分もあります
AFで使う際は駆動音も大きく遅い
本体だけではハーフマクロで等倍はライフサイズコンバーターが必要
古い機種のキヤノン機に装着した姿はカッコいいです
5EFマウント唯一の「寄れる標準レンズ」
【操作性】
単焦点なのでピントリングのみ。ISもついていないのでスイッチはAFとMFの切り替えのみ。
【表現力】
おとなしめの発色が好き。近くから遠くまで画質も特に問題なし。
【携帯性】
コンパクトマクロとあえて謳うほどではないと思いますが十分にコンパクトです。
【機能性】
AF精度は問題ないのですが、特にマクロのときは迷って迷ってほぼ使いものになりません。そもそもマクロはMFでいいのですが、ピントリングがしょぼくて回しづらいです。もう少し幅を取ってくれていれば。
【総評】
1987年(昭和!)発売の古いレンズで、レンズ設計もコーティングも最近のレンズにはまったくかないません。円形絞りでもありません。レビュー記事によれば、マクロレンズに求められる接写性能も、特に画面の平滑性や周辺部の解像度の面であまり高くないとされています。プラ外装で安っぽく、AFも駆動方式も古いのでジージーうるさく遅いです。そんなレンズですがただ1点、「寄れる標準レンズ」としてはEFマウントで唯一無二の存在です。こういうスペックのレンズを世に出してくれたCANONに感謝。探し回って程度のいい中古を買ってしまいました。シームレスで2分の1から無限遠までいける標準レンズ、大満足です。
2021/5/18画像アップしました。条件が厳しそうなものを選んでいます。画質的には大満足です。太陽が写野のかなり近くにあっても耐えてくれますが、そのうちハクバのシリコンレンズフードφ52mmを装着して試してみようと思っています。遠景からマクロ、マクロから遠景ではピントを迷って合焦しないことが多いので、そういうときはファインダーで対象物がなんとなく確認できるくらいまでMFを使って誘導してやるといいようです。
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548位 |
-位 |
4.89 (21件) |
778件 |
2011/2/ 7 |
2012/5/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x448mm 重量:3920g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くなりました。
初期の600ミリを使っていましたが、買い換えて軽さに驚きました、無理をすれば短時間であれば手持ちも、なんとかできるのではと期待してしまいます。
5最も描写力の高いロクヨン
【操作性】
ロクヨンVと同様でISスイッチなどの操作系の形状がリニューアルされていてやりやすくなりました。
配置などは今までの大口径レンズと同様なので難しいことはありません。
【表現力】
ロクヨンT型は開放では少し描写が甘く、2/3段程絞って使うと安定した描写になりましたが、U型は開放から素晴らしい性能を発揮してくれて、視界深度の為に絞ると言っても過言ではないくらいに大変使いやすくて信頼がおけます。
逆光も対面に光源がある状態でなければフレアやゴーストは出にくくかなりの耐性があります。
【携帯性】
ロクヨンT型比で大幅に軽量になっていて撮影時も持ち運び時もかなり楽になりました。
【機能性】
AF速度はとても早くAF精度はとても安定していて1D4/1DX3のAFも相まって安心して使えます。
【総評】
導入してからもうすぐ8年になろうとしていますが、
写りに関しては上記の通りであり非常に高い描写力を誇っています。
また、ISなども安定したファインダー像を見せてくれほど高性能であり使っているレンズの中でもかなり信頼しているレンズであります。
ロクヨンV型も導入しているのですが、こちらは軽量化の為の蛍石レンズ小型化の弊害かボケがざわつく印象であり、解像度もやや低下している感じがしたのでこのレンズも同時に使い続けていきます。
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887位 |
-位 |
5.00 (8件) |
795件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
52mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:168x456mm 重量:5360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の写り
【操作性】特に問題ないです
【表現力】究極の写り。ボケ感はズームとは桁違いです。
【携帯性】重いですが手持ち可能です。ただ長時間は無理です
【機能性】特に問題ないです
【総評】写りは究極です。良いレンズだと思います。
ただ重いですね。Uに今度買い換えます。
5少し重いが大満足
銀塩はN派だったが、当時Nは古いレンズのままで、ISの白い大砲にあこがれていた。Cへ移行し、鳥撮りで使用。開放も悪くないが、1/3(か2/3)絞るとほれぼれする絵になる。軽いU型がでるので、重さが気になるなるこのごろです。
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