| スペック情報 |
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83位 |
105位 |
4.64 (11件) |
48件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm 重量:300g
【特長】- フルサイズミラーレス一眼カメラLマウントシステム用大口径標準単焦点レンズ。スナップショットから美しいボケ味を生かしたポートレートまで対応。
- すぐれた描写性能、美しいボケ味、印象的な立体感を追求するとともに、機動性のすぐれた「Sレンズ」シリーズ。
- リニアモーターを採用することで、高速・高精度なAF性能に加えて、AF動作時の静粛性を両立。動画撮影時にフォーカスの駆動音を気にせず撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とろけるようなボケが良い
子供との散歩に持っていきます。
軽くてちょうどいい50mmレンズって位置づけです。
明るさも十分、ボケも奇麗で解放からよく写ります。
ボケが特徴的で繊細なボケしてます。
中古ならかなり安いので取り合えず買っておけばいいレンズです。
5写り良し!コスパ良し!
【操作性】
ピントリングトルク感も良く、大きさ、重さも程よくBODYバランスも良いです。
【表現力】
現在S1RUで使用していますが解像感色乗り、ボケ含め優等生です。
【携帯性】
普通です。
【機能性】
特に目立った機能は無いですがスタンダードレンズです。
【総評】
以前はS5Uで利用していましたが、高画素のS1RUでの描写も素晴らしいです。
価格から見たらコスパ最高のレンズです。
youtubeにこのレンズを使った夜景ポートレートを上げていますので
興味がある方ご覧頂ければと思います。
https://youtu.be/GDcVWmv9qXY
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![15mm F1.4 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770557.jpg) |
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207位 |
105位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/3/12 |
Xマウント系 |
F1.4 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x65.1mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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4作りの良いコンパクトなF1.4広角レンズ
天気に恵まれずまだ十分に撮れていないのですが
天気に恵まれたらきっと暑くて撮れないので
使えた分だけでもレビューしておきます
1件もレビューがないので0よりは良いかと……
手にして驚いたのは、小ぶりで軽いこと
フードも短く、なんとも可愛いらしいレンズです
絞りリングは大変良い具合です
純正レンズ(少なくとも昔の)よりも良い操作感です
描写はスッキリしていて都市風景に向いています
X-T5で使っているのでEtブリーチバイパスを多用しました
自然風景に向いていないというわけでもないですが
気持ち、淡白かな……という印象です
解像感やコントラストは申し分なく
シグマの単焦点らしい写りですが
AラインでなくCラインであることから欠点は残って
軸上色収差は目立ちます
開放時のハイエストのパープルフリンジは
絵柄によっては盛大に出ますし
玉ボケの周辺に緑色の色付きはあります
が、絞りで大部分はコントロールできるようです
『開放だけで撮りたい』という今風の活用法は向かず
それならばむしろF2.8の高級ズームや
同シグマの17-40mm/F1.8あたりの方が勝手が良いでしょう
広角スナップを楽しむためにもやはり絞り操作は必須です
前述のように絞りリングの操作感は良く
手の中に収まるようなサイズ感ですから
こまめに絞りをいじったり、または
絞りこんでおいてシャッターチャンスに集中したり
そういう楽しみ方が良さそうです
X-T5での使用感ではチルト液晶を上から見て
ウエストレベルで撮るのが楽しかったです
35mm換算では23mm程度と
24mmよりわずかに広く、超広角に踏み込んでいます
誤差みたいなものですが広角の1mmですから重要です
「狭い」よりは「広い」方が良いでしょう
ここからx1.4クロップ(デジタルズーム)すると
換算で32mm程度の画角となって
スナップでは大変使いやすいですね
今回は作例のためにすべてクロップなしの
撮ったままのJpegですが(画像サイズ縮小)
そんなことさえ気にしなければ
遠慮なくクロップした方が
スナップは楽になります
(広角域だとどうしても写り込みが多いのです)
お花やキノコなどネイチャーの被写体では
クローズアップというほどには寄れないですが
それでも周辺環境を写す意味では
使いでのある画角と言えます
8mmや12mmというほど
圧倒的な広さはありませんし
クロップしてしまえばほぼ標準域なので
逃げ道も残っています
花やキノコは被写体的に地面スレスレ、
広角なのでほとんどワーキングディスタンスなしの
厳しいシチュエーションも多いものですが
機材サイズが小さくて取り回しが良かったです
ネイチャーで言えば、ボケ味は割と良く感じました
広角レンズにしては滑らかで
玉ボケの色づきもそれほど目立ちません
総括して、
上質な写りとまでは言えないものの
十二分に実用的な描写です
サイズをおさえて実用性を高めた現代的なレンズです
上級者が軽快にスナップを楽しむ用途や
または初めて広角スナップを練習する人のために
お勧めできるリーズナブルなレンズです
シグマ(というよりサードパーティ)のレンズは
Xマウントでは手放しでお勧めできないのですが
ズームの方向も関係ない単焦点ですし
操作しやすい絞りリングもついているしで
これはあまり気にせずOKかもですね
ビルドクオリティも8万円のレンズとしては十分以上です
最後は余白の落書きですが
スナップを撮るならばズームは実は不便というか
思考や視線がまとまらないことがあります
画角固定の単焦点の方が、撮影中の目が安定します
「今ついているレンズでどう撮るか」を
常に考えながら歩くことになりますし
そうなるとイメージが先に湧いてきます
ところがそれが広角が進むにつれて難易度が上がって
「15mmならば、何を、どう撮らないといけないのか」
という程度に制約が強くなり
被写体にアプローチするルートさえ読みが必要です
その分、ジワジワと楽しくなってくるのもまた事実です
気になる方はぜひ一度お試しください
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186位 |
105位 |
4.66 (46件) |
777件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x80.5mm 重量:355g
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、焦点距離20mm、開放F値1.8の大口径超広角単焦点レンズ。
- 高い解像力に加え、レンズコーティングにはナノクリスタルコートを採用し、フレアやゴーストの発生を抑える。
- EDレンズの採用で色収差の少ない高い描写力を実現。小型・軽量で携帯性にすぐれ、広い画角と美しいボケ味を生かした写真表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fマウント万能広角レンズ
【操作性】
単純明快です
手振れ補正もないですし、難しいことはありません
【表現力】
フルサイズでは20mm、APS-Cでは換算35mmで使用でき、絞り開放値F1.8と明るく、広角のわりにボケも期待できるレンズです
もちろん写りは一級品です
【携帯性】
広角レンズとしては小ぶりですが、小さく軽いとは言い難いです
持ち運びが苦になるほどではありません
【機能性】
前記の通り、手振れ補正機構はありません
またじっくりMFで撮影というほどの使用感ではありません
やはりAFで使うのが一番しっくりする感じです
【総評】
私は主にAPS-Cのカメラで使っているので換算35mmという事になりますが、風景撮影にもスナップ撮影にも使いやすいレンズです
5現行Fマウント単焦点ニッコールレンズの最広角レンズ!
かつてフィッシュアイを除けば、受注生産品ながら1976年3月に発売された、NIKKOR 13mm f/5.6(対角画角118度)ほか、15mm・18mm等の単焦点レンズがあったが、AF化とともに13mmと15mmが消え、さらにデジタル対応設計のGレンズ化とともに18mmも消えてしまったのはとても残念だ。
現行Fマウント単焦点ニッコールレンズのなかでは、このAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDが最も広角の94度となるが、私の手持ちのAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRと、同じ20mmにして比較撮影してみた。結果的には、AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDと同じような傾向にあったため、レビューも似たようなものとなったが、ご容赦願いたい。
【操作性】
単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングが幅広のため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。
ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか?
【表現力】
ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。通常の撮影では気づきにくいが、比較撮影するとズームの方が、ドンシャリ系の描写になりがちだった。
開放f1.8では全体的にわずかに描写が甘く、一段絞れば中心付近はきりっとしまるが、周辺部四隅はf2.8ぐらいまで若干の甘さが残るものの、歴代20mmの中でも最も大口径のf1.8を実現しているのだから、この性能は十分立派なものだ。手持ちのフイルム時代の設計のAI Nikkor 20mm f/2.8Sでは、全く歯が立たないほどの高性能レンズであることは間違いない。
ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。
また、最短撮影距離はNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sと同等の0.2mながら、(RF方式とIF方式の違いからか)最大撮影倍率はZの0.19倍よりも大きい0.23倍であることは、準広角マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。
また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。
また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。
【携帯性】
わずか355gと、NIKKOR Z 20mm f/1.8 Sより150g軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。
【機能性】
RF方式のため、フォーカシング時には、後群のみを動かすだけなのでAFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.20m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。
【総評】
昨今のズームレンズの性能向上は目覚ましく、日常的な一般撮影ならばAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRでも特に不満はないが、画面四隅の描写は最高画質となるf8〜f11まで絞っても、AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDのf2.8と同程度が精いっぱいだった。
パンフォーカスでの画面隅々までの高画質写真や、微妙な階調の変化までを撮りたいならば、このレンズはぜひ購入すべきだろう。特に流星の撮影ならば、広角〜超広角で絶対的に大口径のレンズが有利だ。
ただし作例から判断する限り、絞り開放からf/4までの描写性能は、非常に評価の高いNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sのほうがさらに一枚上手であろうことも申し添えておく。
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89位 |
105位 |
4.73 (53件) |
704件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x130.5mm 重量:602g
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用Eマウント、解像とボケ味にこだわった35mmフルサイズ対応の中望遠マクロレンズ。高性能な「Gレンズ」モデル。
- 色収差を抑制する「スーパーEDガラス」に加えて、フローティング機構が無限から最短撮影距離までの全域にわたって各収差を最小限に抑える。
- AF機構には「ダイレクトドライブSSM」を採用し、静かで高精度なAF駆動を実現。AF/MFを瞬時に切り替えられるスライド式フォーカスリングなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必殺の1カットで作品の幅が広がる
ちょっと古いレンズになるし、持ち出すにはちょっと重いですが、このレンズにしかできない表現があるので、手放すことはありません。マクロも素晴らしいですが、通常の撮影でも90mmf2.8のポートレートなどは画角的に圧縮効果も相まって印象的な絵を撮ってくれます。ボケというのは、f値だけでははくて焦点距離も影響するのは周知の通りですので、中望遠の本レンズ90mmでいわゆる標準単焦点f1.4とかとはひとあじ違うボッケボケのポートレイトが撮れるので好きですね。表現力という意味では、本レンズオンリーワンのものがあるので、皆の目が最新のレンズに向いているうちに本レンズを使って、え?何?この写り?と驚かせるのも一興かも知れませんね。
5買ってよかった!
【操作性】5
【表現力】5
【携帯性】5
【機能性】5
【総評】5
重たいという評価もありましたが私には気になりませんでした。ただフードを付けるとゴツイ印象を受けます。これから使いこなしていきたいと思います。
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51位 |
116位 |
4.62 (24件) |
142件 |
2021/11/18 |
2021/12/10 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x43mm 重量:155g
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の小型・軽量単焦点レンズ。「ニコン Z マウント」採用の「NIKKOR Z」シリーズ。
- 全長約43mm、質量約155gを実現し、すぐれた携行性を備えている。気軽に持ち歩ける明るい単焦点レンズとして、日々のスナップ撮影で活躍。
- 焦点距離28mmの広角を活かしたスナップ撮影のほか、最短撮影距離0.19mでの近距離撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップに最適で、コスパに優れるニコンの良心を感じるレンズ
作品を撮るレンズというより、スナップや日常の記録用のレンズとしてみた場合、ほぼケチのつけようがないレンズではないでしょうか!?
画面中央部は、Sレンズほどではないけれども、絞り解放からしっかりと解像感もあります。
多少の周辺減光は認められますが、自分的には嫌いじゃありませんし、気になるならソフトで補正も可能なので問題にはならないです。
無理やりあらさがしをしてみると、マウントがプラであることと、ボディ本体の質感が安っぽいことの2点くらいでしょう。
肝心かなめの描写が3万円のレンズとは思えない実力を秘めていることを考慮すると、軽く、小型であり、しかもコスパ等も含め、ほほ100点に限りなく近い採点になってしまいました。
長大、重厚で感動を呼び起こす高額Sレンズとは違った意味で、これもまた有り。という感想です。
普段は、Z6Vに装着してスナップ目的で使用することが多いですが、決して明るいレンズではありませんが、ボディの強力な手振れ補正と軽量なレンズのおかげでとても重宝する存在になっています。
フルサイズだけでなくAPS-Cのボディに装着しても換算で42ミリとして使用できるので、これもまた使い勝手がよいと思います。
5採点のみです
写りより何より価格が安く携帯性が良い。
Z7で運用ですがトリミングで使用もできスナップにはもってこいでした。
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102位 |
116位 |
4.64 (22件) |
143件 |
2021/6/29 |
2021/11/19 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:71.5x43mm 重量:160g
【特長】- フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」が発売された当時のNIKKORレンズにインスピレーションを受けた、フルサイズ対応小型・軽量単焦点レンズ。
- 高い描写力を実現したNIKKOR Z レンズシリーズ。スナップに使いやすい、空間をダイナミックに捉える広角単焦点28mm。
- 開放F値2.8の明るさと浅い被写界深度から生まれる大きく自然なボケを活かして、高画質で捉えた主要被写体を印象的に際立たせることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべき寄り性能とコストパフォーマンス
Zfで使っています
キットレンズの40mm f/2と同様のデザインで広角が欲しく、購入しました
猫のあくびを撮るのにベストに近いレンズだと思います
【操作性】
特に不満ありません
至ってシンプルです
【表現力】
価格を考えると充分以上です
寄れる、広角でもきれいに背景がボケる、絞ればシャープ
【携帯性】
軽くてコンパクト
フードを付けても気になりません
【機能性】
静物の撮影は全く問題なし
動きモノでも、猫のあくび程度であればAFスピードに不満はありません
【総評】
Zfでの使用頻度はトップクラスで、非常に満足しています
このレンズでも、Zマウント版の画質がかなり優秀だと感じます
5Zfに良く似合うコンパクト広角 寄ってよし引いてよし
【総評】SEモデルはNikonZf に良く似合います。軽いです。コスパ サイズ
良いですね。安いしおすすめ。ちょっとしたお出かけにカバンに入れて気軽にスナップできます。
F,FE,FE2のフィルムカメラの時代から28mmは好きなレンズで画角頭のなかに入っています。しかし最近24mmスタートのズームを使いだしていますので ちょっと狭い感じがするときもありますが標準レンズ的にも使えます。特筆すべきは最短撮影距離19cmで広角マクロのように結構寄れます。
【操作性】
コンパクトでシンプル。F-fotoメタルフードを常時つけています。レンズ長が短く つけないと左手でレンズを下から支えるスタイルだとやや窮屈に感じますが フードを付けるとバランス良くなります。フードを付けてからフィルター レンズキャップ付けられます。
【表現力】
開放では MTFを見ると周辺の解像度が少し低下し周辺減光もありますが、近接撮影で周辺はきれいにボケ 特に苦になりません。
F4以上に絞れば解像度周辺まで良くなり遠景では F8ぐらいで絞り優先でとると 小三元レンズとは勝負できます。
【携帯性】
コンパクト 155グラム
【機能性】
寄ってヨシ 引いてヨシ。
28mmレンズは単焦点ですので 撮影者が歩き回って最適の構図を決める必要があります。その上で一歩踏み込むのがコツと思っています。スナップに最適。大満足 おすすめ。
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93位 |
116位 |
4.29 (29件) |
159件 |
2019/10/23 |
2020/1/30 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.11m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm 重量:220g
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニー Eマウント用単焦点レンズ。超広角の世界を本格的に楽しめる焦点距離20mmモデル。
- 単焦点レンズにふさわしい明るさと軽さ、高い近接撮影能力も装備し、フィルター径は同社フルサイズミラーレス用大口径ズームレンズと共通の67mm。
- 屋外撮影を考慮した簡易防滴構造や、汚れが付きにくい防汚コートを採用。ソニー製カメラの「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」機能などにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5a6400に最適👏
キャノンからマウント移行中なのですが予算不足のためこれなら広角でフルサイズとAPS-Cが上手く共用出来ると思いMAPさんで中古で講入してみました。
a6400では30mm相当で軽くて描写バランス供に良く常用レンズになりそうです。
a7RWではクロップで20mn30mmになるので便利なんですがボディーとのバランスは悪いが写りは最高なので良しとします。
ビルトロックスも考えましたか持っている56mmF1.7の露出がイマイチだったのでタムロンにしましたが良い判断だったなと自負しております😊
5AFが遅い事以外は完璧です!
メイン機種はα7RWですが、サブ機として買ったα7Cの標準レンズFE 28-60mm F4-5.6の物足りない広角側を補う為に購入しました・・・といっても3年以上前の事です。
その後は標準レンズをVario-Tessar T FE 24-70mm F4 ZA OSSに変えた為にほとんど出番が無くなりました、現在サブ機はα7CUでレンズはFE 20-70mm F4 Gを付けてる為に益々出番がありません。
でも久々に付けて見ました・・結果とても良いです。
まずはとても軽い、α7CUのボディサイズにぴったりです、次に広角では珍しくF2.8と明るい、何より「マクロ?」と思えるほど寄れます。
ただ少しAFが遅い・・風景やポートレートなら問題無いです、動くものを撮るには不向きですね。
実質3万後半で買えるレンズなので、AF問題は仕方ないですね。
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![30mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423254.jpg) |
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252位 |
116位 |
4.48 (4件) |
34件 |
2022/2/22 |
2022/4/ 8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64.8x73.6mm 重量:275g
【特長】- 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・大口径標準レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。
- 付属のレンズフードは丈の長さと内側の反射防止の塗装を施すことにより、有害光の侵入を低減。フード部分には滑り止めの溝やラバーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな幸運を享受しよう
56mm F1.4 DC DNを使ってみて気に入ったのでこちらの30mmも購入。
期待通りの性能で、何も言うことはありません。
56mmもそうですが、この小ささ・軽さでこの表現力はさすがというほかないです。
人をダメにするレンズと言っても過言ではありません。
重たいレンズがどんどん嫌になっていきます。
また小さなことですが、単焦点DC DNシリーズ3本の中でこの30mmに特有の特徴として、なぜか簡易防塵防滴構造がLマウントとXマウントにしか採用されていません。
16mm・56mmではEF-Mマウントを除くすべてに採用されているので、30mmのみがこのような仕様になっている理由はよく分かりませんが、Xマウントユーザーとしてはラッキーですね(笑)
小型軽量+簡易防塵防滴+換算45mmの使いやすい画角。すべての要素が相まって気軽に持ち出せる良いレンズです。
作例はすべて絞り解放、フィルムシミュレーションはクラシックネガ、ブラックミストNo.05を装着しています。
5発売日に即購入!
【操作性】
仕方ないとは思いますが、フジ用はやはり絞りリングが欲しかった^_^でもフジマウントを出してくれただけでありがたい
【表現力】
他マウントで使用したことがあるので、期待通りというか、必要十分な解像感とボケです。ボケで言えばAPSCこそ明るいレンズが必要なので、純正以外の選択肢は大歓迎です
【機能性】
AFは爆速ってわけではないですが、子供や動きの速い被写体じゃなければ全く問題ないレベルです。
【総評】
明るい標準域のレンズがこの価格で出るのは本当にすごい。これがキッカケでフジユーザーが増えたらいいですね。
18?50mmF2.8が楽しみです。
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![フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000903386.jpg) |
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71位 |
116位 |
4.44 (47件) |
287件 |
2016/8/25 |
2016/10/ 6 |
Xマウント系 |
F2 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm 重量:180g
【特長】- 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
- 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
- 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5孫とTDL行ってきました
孫とTDL行ってきました。
本レンズは、軽量でAFが早く、動き回る子供を追っかけて撮る様な場面では活躍すると思います。
(特に老体には軽いのは有り難い)
開放はふんわりとした絵に、1段絞ればキリっとします。
画角的にも、人物と風景両方撮るのに丁度良い塩梅です。
人物の作例が少ないので、参考に何枚かあげておきます。
(初心者ですので、細かい所は大目に見て下さい!)
5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!
2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。
MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。
質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。
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![56mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103130.jpg) |
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191位 |
116位 |
4.93 (15件) |
54件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.5mm 重量:280g
【特長】- 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで写りも良い
α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね
開放ではふんわり、絞ればカリカリです
とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました
5α6000シリーズに必須の神レンズ
APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。
標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G
望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G
の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。
フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。
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45位 |
116位 |
4.42 (11件) |
90件 |
2021/3/24 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.19倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm 重量:162g
【特長】- フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズの単焦点レンズ(Eマウント)。高画質と美しいボケを小型軽量設計で実現している。
- 広い画角で被写体を捉えて、遠近感を強調した風景・建築物の撮影、背景を広く入れたポートレート、日常のスナップなどに適している。
- 絞りリング、クリックON/OFFスイッチ、カスタマイズが可能なフォーカスホールドボタン、リニアレスポンスMFを搭載し、高い操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さと画質の両立
良い点・軽い!被写体も緊張せずに気楽に撮影に応じてもらえます。
5軽量コンパクトながら、妥協のない操作系と金属外装の質感が魅力
絞り開放でF2.8と単焦点としては暗いのですが、それを補って余りある軽量コンパクトさ(162g!)が魅力。ちょっとしたお出かけにも気軽にカメラを持ち出せます。
周辺画質は一部で言われているほどひどくはないと思うのですが…それよりボケが少し硬い印象なのが弱点かなと。その辺も頭に入れつつ撮り方を少し工夫してあげれば、かなり楽しめると思います。
小さなレンズですが、絞りリングとそのクリックのON/OFFレバーやAF/MF切り替えレバー、フォーカスホールドボタンも一揃い付いているなど、妥協のない充実した操作系も魅力。
悪目立ちせず気楽に使えるレンズでありながら、撮影スキルに応じていろいろと設定を工夫して楽しめます。また金属外装の質感と相まって緻密でメカニカルな雰囲気が味わえるのも良いですね。
APS-Cボディに付けると36mm相当の画角となり、サイズ的にもバランス良好です。
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78位 |
116位 |
4.17 (23件) |
173件 |
2020/7/10 |
2020/10/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x90.5mm 重量:500g
【特長】- 大口径・ショートバックフォーカスという「RFマウント」の特徴を生かした小型・軽量の中望遠単焦点レンズ。
- 焦点距離85mmでポートレート撮影に適している。全長約90.5mm、質量約500gの小型・軽量を達成し、画質劣化の原因となる諸収差を低減。
- 「EOS R5」装着時は、ボディ内の手ブレ補正機構と協調制御することで、シャッタースピード換算で8.0段の手ブレ補正効果を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し重たいマクロレンズです。
【操作性】 撮影距離を3種類選べられます。
【表現力】 準望遠の為被写界深度が浅く、被写体の前後ピン合わせには慎重さが必要です。
【携帯性】 見た目に比べ重量があります、長時間の手持ち撮影は手の疲労に注意です。
【機能性】 AFの合致速度は近距離ほど遅くなります。遠距離はスピーディーに合致します。
【総評】 マクロだけでなくポートレート用レンズにも最適です。価格は少し高いですが購入して良かったです。
5寄れることは神です!
ちょっと大きく重いですけど、寄れるでいいですね!
24−70の物撮りの際の、控えのレンズにも良いですね!
ここまで寄れると、表現が広がりますね
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143位 |
116位 |
4.80 (38件) |
274件 |
2015/5/18 |
2015/7/16 |
Xマウント系 |
F2 |
90mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x105mm 重量:540g
【特長】- ポートレート撮影に最適な大口径・単焦点望遠レンズ。豊かなボケ味と高い解像感を実現している。
- 望遠137mmの焦点距離で明るい開放F値2.0を実現。「クアッド・リニアモーター」により、最速0.14秒の高速かつ正確なAFが可能。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。大口径の望遠レンズでありながら質量約540gと軽量なため、取り扱いも容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞ Bokeh マスター
中望遠の圧縮効果と相まって、唯一無二のボケ味を発揮してくれます。
ボケといえば56mmが筆頭にあげられますが個人的にはこちらの90mmが好みですね。
56mmより寄れるので切り取り系の撮影でボケを更に強調できるのもGood
汎用性が高いレンズではないけど、これでしか撮れない画がある。
群生するネモフィラの撮影にはボケと圧縮効果の両方を活かせるので最適かも。
5難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。
【操作性】
いつも通りの富士フイルムのレンズで可もなく不可もなく。
フォーカスリングはしっとりしていて使いやすいです。
【表現力】
表現力のために買うようなレンズで、写りは最高、オートフォーカスはフジのレンズの中では早い方です。
【携帯性】
APSサイズの魅力が詰まった携帯性。小さくはないですが、十分に小さく小型なのでどこでも持ち運びできる大きさに収まっていると思います。
【機能性】
機能といった機能はありませんが、リニアモーターを搭載しているのが嬉しいポイントです。
他の富士フイルムのレンズと同じで、レンズフードの質が悪く、数年するとスカスカになりキチンとロックされなくなるのを改善してほしいです。
【総評】
富士フィルムユーザーならば一本は持っていたいレンズだと思います。
難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。
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53位 |
116位 |
4.80 (61件) |
546件 |
2018/9/21 |
2018/10/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.4x92.4mm 重量:445g
【特長】- 35mmフルサイズのカメラ「α Eマウント」対応のプロユース向け単焦点レンズ。開放F値1.4からの高解像とやわらかく自然なボケ描写を実現する。
- 超高度非球面XA レンズ2枚とEDガラス3枚を採用。新規光学設計により、広角レンズで目立ちやすい像面湾曲や諸収差を良好に補正する。
- 高速・高精度かつ静粛なAF性能に加えて、高い携行性を備える。αだけでなく、ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにも装着可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいレンズに出会えました
α7cIIをキットレンズSEL2860F4.0-5.6と共に購入し撮影を楽しんでいましたが、室内撮影で28mmの画角が狭いと感じていた事と、もっと明るく撮りたいとの希望から追加レンズ購入の検討を開始しました。
当初は超広角ズームSEL1625F2.8Gに惹かれていたのですが、色々と調べる内に単焦点も良いかなと思い始め、評価の高い本品を購入しました。
結果大満足です。高画質とボケが最高で、本当に自分の撮影技術が上がったように思わせてくれます。キットレンズの出番は無くなりそうです。
5最初のGMレンズにおすすめ!
24mm言う扱いやすい画角と軽さで、最初のGMレンズとして購入しました。
今更なので性能の詳細は割愛し、私が感じたことだけを書かせて頂きます。
描写力はさすがの一言。
暗所でも線の細さや色調の細かさなど、これ以上無いと思うぐらいの高性能レンズです。
あと、解放時でも目立つ色滲みなども無く、空気を突き抜ける様な繊細な描写です!
あと、このクラスのレンズでこの大きさと軽さは最大の武器!
私はα7ciiと組み合わせて、カフストラップで片手で持ち歩きながら、ストリートスナップを楽しんでおります。
当初は軽さと大きさでSEL24F28Gと購入を迷っていましたが、こちらを購入して正解でした。
買って絶対後悔しないレンズです。
最後に私のレビューが購入の後押しになれば幸いですw
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121位 |
116位 |
4.79 (68件) |
1649件 |
2015/1/14 |
2015/1/29 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:89x147.5mm 重量:755g
【特長】- 焦点距離300mm、開放F値4を実現し、ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラに対応した、望遠単焦点レンズ。
- メーカー初の「PF(位相フレネル)レンズ」を採用し、重量約755gの世界最軽量を実現(※発売時)。優れた携行性を備える。
- 手ブレ補正効果4.5段のVR機構に加え、スポーツなど動きの激しい被写体の撮影に有効なVRモード「スポーツモード」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昼間の望遠はこれで良し
航空祭の望遠撮影用に数年前から使用中
軽いのでただでさえスタミナを使う航空祭で体力を温存でき重宝する
明るい単焦点レンズなのでAF速度も稼げて撮った内容もくっきり写る
PFレンズなので夜景には向かないことだけマイナス
5かなり安くなった
ついに買ってしまいました。
中古ですがマップカメラで並品購入です。
今更Fマウントと言われそうですが、値段がこなれていて、良品99800円。
使用カメラはD500。
作品や使用感などは他の方におまかせするとして、ならなんでレビューするのか?
カメラもレンズもZシリーズが出ている。
原点回帰 これに尽きる。
私の初めてのカメラはペンタックスのK50
初の望遠単焦点はDA☆300mm
鳥を撮る時に体が覚えているんですね。
初めて望遠でファインダー越しに見たメジロ。
あの感動が再び。
Zなどのミラーレスもいいのですが、ファインダーで撮るのも気持ちいいものです。
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163位 |
116位 |
4.55 (5件) |
4件 |
2025/3/27 |
2025/4/25 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:519g
【特長】- 大胆なパースペクティブ表現が魅力の超広角単焦点レンズ。描写性能と操作性、信頼性を備えたプロ向けの「Lレンズ」シリーズに属する。
- 大口径・単焦点ならではの明るさを生かし、夜景や暗い場所なども低感度でノイズの少ない映像が記録できる。
- VCM(ボイスコイルモーター)により大口径レンズを強力・高速に駆動し、静止画でも動画でもすぐれたフォーカス性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手良すぎです
寄れる広角F1.4が購入の決め手。
被写界深度と撮影距離の組み合わせによる表現幅が広く広角レンズの概念が変わりました。
広角単焦点と言ったら用途が限定されて扱いにくいと考えるのが一般的だと思いますが、このレンズはそんなことありません。スチルもムービーも、旅もポートレイトも風景もスナップも得意です。余程意地悪な使い方をしない限り、万能かよと声が溢れるはずです。
シャープで高解像で繊細な線を描き、被写界深度を外れるに連れて豊かで美しいボケが素晴らしく、心地よいコントラストと色のりもあり、中央から端までLらしい描写に満足度高いです。APSCに付けたら32mm F1.4!
5星景写真用に購入
星景写真に興味があって購入しました。
素人ですが綺麗に撮れたと思います。
重さもそこそこで満足しています。
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104位 |
116位 |
4.85 (5件) |
36件 |
2024/10/15 |
2024/12/20 |
Xマウント系 |
F5.6 |
500mm |
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【スペック】最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104.5x255.5mm 重量:1335g
【特長】- 超望遠500mmの領域をF5.6の明るさで撮影可能な超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 35mm換算で1.5倍相当に拡大された画像が得られるAPS-Cフォーマットの利点を生かし、超望遠レンズながら質量を約1335gに抑え、小型軽量化を実現。
- テレコンバータ―との組み合わせにより、レンズの焦点距離をさらに拡大できる。手ブレの検出精度の向上と、5.5段の強力な手ブレ補正機構を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写力・操作性・軽さなど、全てにおいて優れた超望遠
野鳥撮影用にNikon Z8 + NIKKOR Z 600mm/f6.3を使用しており、そのサブ機としてX-H2とともに購入。
半年間使用してのレビューです。
【操作性】
バランス、フォーカスリングの位置や幅、各種の機能が割り当てられるボタンなど、非常に使いやすいです。
AFもFULLと5m- の切り替えで、5m-は、森での野鳥撮影にピッタリでNIKKOR Z 600mm/f6.3の10m-よりずっと良いです。NIKKORの10m-の設定では、急に近くに野鳥が来ると切り替えている時間もなく、やむ無くFULLで使わざるを得ないためAFの戻りが遅くなってしまいます。
ミラーレスで、枝止まりの野鳥を狙うと良く起こるのがAFの背景抜け。そのためにフォーカスリングを操作する機会が発生するため、フォーカスリングの前後位置は重要です。しかし、NIKKOR Z 600mm/f6.3の場合、フォーカスリングが手前すぎて操作しづらいと言う問題があります。やむなく、細いコントロールリングにフォーカス機能を割り当てるなどのアレンジをしています。
このレンズは、その辺りのバランスがよく撮影がしやすいのです。
フードの長さもまあまあ良くて、NIKKOR Z 600mm/f6.3のような不恰好な寸足らずではありません。
【表現力】
解像度、色再現共に申し分なく素晴らしいです。
逆光時のフレアも目立たず、クリアな像で、NIKKOR Z 600mm/f6.3のようなPFレンズではないので、ボケ味も自然で綺麗です。
【携帯性】
f5.6ということで鏡筒は外径が105mmほどあり太めですが、重量は1,335g、三脚座をつけた状態で1472gと軽量です。
わたしの場合は、手持ちでも三脚座をグリップとして用いるため、OM Systemsのフォーサーズ300mm F4に三脚座を付けた状態の1475gと、ほぼ同じ重量になります。
【機能性】
手ぶれ補正は5.5段。実使用感は、FUJIFILMのXシリーズボディと使って手持ち撮影すると、1/60secは楽に止まるなという印象です。慎重に構えれば1/30secも可能な良好な手ぶれ補正性能で、NikonのZシステムや、定評のあるOM Systemsのフォーサーズ機と比べて引けを感じることはありません。
AF速度についても高速で、NikonやOM Systemなどと比較しても同等以上です。
森の中でも安心して使える防水仕様はありがたいです。
【総評】
FUJI FILMのXシリーズボディと組み合われると2kg程度の軽さ。APS-Cでありながら、フォーサーズの同等仕様システムと変わらない重量で、実勢価格も同等となります。
高感度画質はフォーサーズよりも期待できますから、Nikon、Canon、Sonyなどを使っていて、より軽量なサブ機を検討している人にはフォーサーズのシステムに並ぶ候補になります。
結果的に、評価項目は全て★★★★★となりました。
評価項目を増やすとすると、【信頼性】【コスパ】になります。
【信頼性】ばかりは、半年の使用では判断ができません。
想像の範囲では、【信頼性】は、実績も含めてNikon、Canonの方が上かなと思います。
【コスパ】については、Nikonと比較するとずっと上ですが、それでも、XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WRと10万円以上の差があり、もう少し安価だとありがたいと思うので★★★★程度でしょうか。
ただ、このレンズは、Made in Japanの表示がありますから、Made in Chinaよりはコストがかかっているはず。
そう考えると、【コスパ】も★★★★★でしょうか。
なかなか、ケチがつけられないレンズです。
実際に手に取って、実戦で使ってみると、良さに気づく人が多いでしょう。
軽さと、カメラボディを含むFUJIの描写から、こちらがメインで、Nikonを持ち出すことが激減してしまいました。
FUJIFILMのXシリーズのボディの描写や機能、質感なども満足していますが、「使い勝手」が、NikonやCanonと比べて劣る面があり、その点が非常に残念です。
5単焦点ならではの解像力と表現力
フジフィルムAPS-Cで野鳥撮影の最終到着地となるレンズ。
高価な望遠単焦点が並ぶ中で最も安く憧れを手にできます。
XF150-600mm f8は他社望遠ズームと比較しても素晴らしい解像度でしたが、
XF500mm f5.6はさらにその上を実感できます。
【操作性】
軽量コンパクトで構えや取り回しが楽。
手持ちで狙った被写体に合わせやすいのは強みになります。
フルサイズ換算762mmの焦点距離は、被写体を捉えやすい画角ですので
単焦点といえど不便さは感じません。
【表現力】
単焦点レンズならではの繊細な解像力、XF150-600mmも良かったのですが比べるとやはり違う。
最短撮影距離2.75m、f5.6という明るさも相まって接写撮影での背景のボケ感がまた美しい。
野鳥のみならず、花や昆虫などにも最適です。
【携帯性】
長さ255.5mm、重量1335gなので手持ちでも、肩からぶら下げても携行しやすい。
また、見た目的にもさほど大きくは見えないので、場所を問わず運用できると思います。
手持ちの場合は三脚座を握ると重心バランスが真ん中で持ちやすい。
ぶら下げる場合は三脚座にアンカーリンクスを2か所取り付けられます。
【機能性】
フォーカスリミッター 全域 or 5m〜∞ 切り替え
手振れ補正 ON・OFF
フォーカスプリセット AF-L/AF-ON/PRESET 切り替え
フォーカスコントロールボタン 記憶したAFポイントに戻る(大きくピントを外した時に有効)
テレコン使用可
【総評】
XF150-600mmからのステップアップで購入しましたが、解像力の高さや取り回しの良さに満足しております。
X-H2sとの組み合わせで動体に強く、X-T5との組み合わせでトリミング耐性に強い。
レンズのポテンシャルは高くAFの合掌速度は速いものの、カメラ側の認識精度にバラツキがあるので飛翔体に対しては解像感が得られないこともありそこが勿体ないですね。
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147位 |
116位 |
5.00 (8件) |
240件 |
2022/1/19 |
2022/2/18 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:156x380mm 重量:2950g
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径超望遠単焦点レンズ。すぐれた光学性能を追求する「S-Line」シリーズ。
- 開放F値2.8ならではの、立体感のある大きく美しい自然なボケと高い解像力を両立。焦点距離を1.4倍に拡大するテレコンバーターを内蔵している。
- AF駆動用モーターには「シルキースウィフトVCM(ボイスコイルモーター)」を搭載。反射防止効果を持つコーティング「メソアモルファスコート」採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨンニッパとゴーヨン(ロクヨン弱)が1本で済むのは素晴らしい
FマウントのヨンニッパFLから買い換え。
かなり軽くなりサンニッパとほぼ同じ重さなので手持ち撮影可能だが、
長時間は厳しい。
FマウントのヨンニッパFLも前モデルからは軽くなったが、
それ以上に軽くなっているので取り回しは非常に楽。
しかもテレコン内蔵なので焦点距離切り替えが指一本で出来るのは素晴らしい。
テレコン使用時の画質劣化は正直分からない。
内蔵+外部1.4テレコンを使った時のDXモード1176mm相当は初めてだが
結構使える印象。
2倍テレコンは持っていないので評価できず。
AFはほぼ無音で動作しているのか分からないレベル。
演奏会などでは全く問題無いと思う。
ただ、フォーカスリング付近は磁力が強く、ゼムクリップなど軽い鉄は
引き寄せられるので、注意書きのペースメーカーに影響がある点は本当だろう。
当初、価格を見た時に正直無理だと思ったが、思い切って買い換えた価値は
十分にあった。
まだ本格的に使用していないが、スポーツ撮影において400mmと560mmの
使い分けが出来るのは非常に頼もしいと思っている。
5F2.8は、暗い撮影条件の時に必要だと思う。
【操作性】扱いやすい
【表現力】画質は良い、内蔵テレコンなので画質劣化は少ないように思える。
さらに外付けテレコンをつけても画質の劣化は少ない。
【携帯性】大砲レンズ400ミリF2.8としては軽い
【機能性】
内蔵テレコンがついている
ワンタッチで焦点距離が変えられるのが、魅力的かつ、強みだと思う。
内蔵テレコン付きなのに、さらに、外付けテレコンをつけられる。
すごいと思う。
【総評】
内蔵テレコンがついていて、
ワンタッチで焦点距離が変えられることにつきる。しかも画質劣化を感じない。
焦点距離の長いのも必要だが、F2.8は、暗い撮影条件の時に必要だと思う。
最短撮影距離も2.5メートルと短く、ボケも良い。
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![AF 25mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683169.jpg) |
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461位 |
135位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
α Eマウント系 |
F1.7 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 重量:170g
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![AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-E-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060075631/IMG_PATH_M/pc/6952060075631_A01.jpg) |
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245位 |
135位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2025/1/16 |
2024/12 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:80.3x102mm 重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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4好みの描写です
【操作性】
クリックON/OFFボタンやUSB端子など、必要十分な機能を搭載していると感じます。
レンズフードの脱着が慣れないせいかわずかに違和感あり(逆向け時はスムーズ)
【表現力】
ポートレートレンズとして非常に魅力的に感じました。
現代レンズの特徴である利便性と表現力と高速AFを備えながら、解放時や特定の状況下で感じるオールドレンズ風の描写はある意味いいとこ取りだと感じます。
そういった意味においては逆光時のゴーストも大歓迎なのですが、こちらは想像以上に抑えている印象です。
【携帯性】
軽い、小さい。
子供とのお出かけ時には(スーパーの買い物も含め)常にカメラを持ち歩く癖があり、また人目もはばからずジンバルを使う癖もあり、助かってます。
【機能性】
最速ではないと思いますが早い部類に入ると思います。
最短撮影距離付近を動き回る子供には苦戦しますが、極端なシチュエーション以外はしっかりと合わせてくれます。
【総評】
85mm1.4GM2を使用したこともあり、解放時に最高の解像度を求めるなら他社製の選択肢もありますが、本レンズは撮影した人物写真や風景写真にレトロなエッセンスを僅かに感じ、好印象でした。
私のように人とは被らず違った機材を使いたいユーザーにおすすめでね。
海外製のレンズといえば、ひと昔前はマニュアルフォーカスで重量が重く、謎に激安といった認識でしたが、このレンズは驚きでした。
こういったメーカーが頑張ることで国内のメーカーも更に自社の製品を磨き上げ、さらに市場が競争力により活性化され、ひいては魅力的なユーザーの体験に繋がればいいですね。
あと、近年カメラ機材の価格帯が上がってきているのでいたしかたがない部分あると思いますが、僅かでもお財布にやさしいと嬉しいですね。
ちょっと真面目なレビューでした
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75位 |
135位 |
4.45 (62件) |
273件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
F2 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x33.7mm 重量:116g
【特長】- コンパクトで軽量な「パンケーキ」タイプで、持ち運びに便利な扱いやすい広角レンズ。画質と操作性を追求した「フジノンXFレンズ」シリーズ。
- 35mmフィルムフォーマットで27mmに相当する視野を持ち、風景、一般的なスナップショット、および18cmの最小焦点距離によりクローズアップに適している。
- 絹のようなボケのためのF2の最大口径と組み合わされた際立ったシャープネスは、ポートレートにも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子どもと遊べるレンズ
Xマウント最初のレンズのうちの一つということで、機能や光学的に特筆する所はありません。
18mmF2で準パンケーキ型というスペックは現在のXマウントのラインナップの中では中途半端で見劣りする印象です。
そんな本レンズですが、私は子どもと一緒に遊びながらの撮影においては唯一無二の立ち位置にあると評価しています。
今なお神レンズと呼ばれる35mm F1.4と同系統の柔らかい写り
子どもに手が届く距離で使いやすい画角
そして軽くて薄い携帯性
これらの条件を満たすレンズって意外と無いんですよね。
遊んでいる子どもを一歩引いた位置から撮れる機会があまりなく
自分が子どもと遊びながら写真を撮りたいという方におすすめです。
5期待(評判)以上の出来栄えです!
X-A1,X-M1,X-T2などで使用していました。27/2.8, 35/1.4, 56/1.2, 60/2.4に加えての購入したXF単焦点レンズです。
【良い点】
一番の特長はコンパクトなこと。アウトフォーカスのボケへのつながりがスムースで高品位な描写をします。初期のXFレンズ3本(18,35,60mm)はカラーバランスも揃っていて使いやすいです。
【思ったほど悪くない点】
周辺画質は絞り込んでも甘いですが、シャープネスの落ち方に嫌みがないので写真としてはほとんど気になりません。ただ、風景を四隅までシャープに切り取りたい方には向かないかもしれません。
【改良を望みたい点】
フレア耐性(半逆光〜逆光)がやや弱い傾向があります。また、フルタイムマニュアルフォーカス機能を追加していただけると良いと思います。
ミラーレスの美点である小型・軽量・携帯性をスポイルせずに、スナップを始めとしたさまざまな用途に期待以上の結果で応えてくれる優良商品だと思います。
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123位 |
135位 |
5.00 (3件) |
32件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/28 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x150mm 重量:1060g
【特長】- 主役を美しく際立たせるやわらかなボケを描く開放F値1.2の大口径35mm単焦点レンズ。高い光学性能を備えた「NIKKOR Z S-Line」シリーズに属する。
- 高い解像力でリアルに描写した主要被写体が、やわらかいボケ味との対比で一段と美しく際立つ。f/1.2の浅い被写界深度でも高速かつ正確なAFを実現。
- 広い画角と被写界深度のコントロールにより奥行き感を与える映像表現が可能。ピント位置を変えた際の画角のズレを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z50F1.2の広角版
使用し始めてしばらく経ってのレビューになります。
アップロードした作例はすべて開放での撮影です。
【操作性】
ファンクションポタン2つついていますが、私は24-120、50mmと85mmのL-Fn1すべてに同じ機能(設定プリセット)を割り当てていて、こちらの35のL-Fnにも同様に割り当てましたが、他に割り当てようともう様な機能も特に無く、増えた1つのFnは位置がレンズの真上にあるのが微妙におしつらいのも相まって、全く活用できていません。それ以外はこれと言って不満はありません。
2025/09/18追記:
L-Fn1とL-Fn2がついていると思っていましたが、違いました。両方ともL-Fn1でした。また、真上にあるL-Fn1は縦構図撮るときに真横に来るので最高に押しやすいです。そうなってくると、他のL-Fn1しか持たないレンズとの統一ができて、かつ縦構図が常用されるであろう35mmにとってはこのだぶりL-Fn1は神ですね。微妙に押しにくいなんて書いてすみませんでしたm(_ _)m。
【表現力】
Z50 F1.2の描写が好きならこちらも買いです。焦点距離の違いによる違いもあって一概には言えませんが、35mmのボケのほうが50mmのそれよりも少し端正に感じます。どちらも高いレベルでまとまっていますが、35mmは50mmと比べても「優等生寄り」だと思います。どちらも気に入っています。
2025/09/18追記:
筆者は基本開放しか使っていません。ボケが大きくなりすぎないように距離を取りながら開放で撮るスタイル(というよりは縛りに近いかもですが)です。被写界深度稼ぎのために嫌々絞らなければならない場面もありますが、それ以外の要因(例えばフリンジ、解像力など)で絞る場面は今までありませんでした。
【携帯性】
こんなもんでしょう。
私は首にさげたりせず、Z8にストラップつけて片手で振り回す撮り方していますが、フロントヘビーは感じません。しっかり構えて撮るときは左手でレンズを持ちますが、大きいので持ちやすいです。むしろ行くところまで行って85みたいにしてくると思っていましたので、軽く感じます。
【機能性】
MFは使いません。AFに不満は全くありません。
2025/09/18追記:
筆者はほぼ動画を撮りませんが、見た感じブリージングはありませんでした。また、近接性能が良いです。
【総評】
アマチュアが撮った写真を見てニヤニヤするために買いましたが、グッドです。作例にある連続した壁と地面の、なだらかなボケ感と自然に浮かび上がる被写体のために買うレンズだと思いました。
5重いという点が少し負担になっています。
【操作性】
NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sは、しっかりとした造りで握りやすく、
フォーカスリングの滑らかさ、特にリングトルクの設定が良いと思います。
ただ鏡筒が長めなので、コンパクトなレンズに慣れた方には多少の違和感を
感じる場合があるのは否めないと思います。
【表現力】
F1.2の開放でもシャープな描写が得られ、特にポートレートや風景撮影
での立体感が際立ちます。ボケ味は非常に美しく、前ボケ・後ボケともに
滑らかで自然な表現が可能です。
【携帯性】
比較的大きめのレンズであるため持ち運びには少し工夫が必要です。
重量は約1,090gで、長時間の撮影では負担を感じます。ただし、
その重量がレンズの安定性を高める要素となっている事を考えると、
両者はトレードオフの環形にあると思うので、使用者が何を大事に
するのかによって評価は変わってくると思います。
【機能性】
AFの精度が高く、静粛性にも優れています。特にZシリーズ
カメラとの組み合わせで瞳AFがスムーズに作動し、ポートレート撮影に
最適だと思います。またMFでの操作感も良好で、ピント合わせを細かく
調整できます。
【総評】
このレンズは、高い描写力と美しいボケ味を兼ね備えたハイエンドな
単焦点レンズだと思います。重量とサイズはあるものの、それを補うだけの
光学性能が魅力的です。特にポートレートや風景撮影を重視する方には、
極めて優れた選択肢といえると思います。私は室内よりも室外での撮影が
多いので、重いという点が少し負担になっています。
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110位 |
135位 |
4.82 (6件) |
227件 |
2019/6/18 |
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α Eマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163.6x449mm 重量:3040g
【特長】- スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
- 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
- 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以外は大満足です。
【操作性】難しいことはありません。
【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。
【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。
【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。
【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。
解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。
5最終的には64にたどり着くのでしょうか
2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。
a7R4とともに使用しています。
用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。
a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。
jpeg撮って出し、他の後処理無し。
普段は小さいですよ戦闘機。
【外観】
単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿
キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。
【操作性】
問題無し。
軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。
本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。
女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。
この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。
【表現力】
大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。
被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。
大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。
【携帯性】
フードを外すと意外とコンパクトです。
3kg程なので軽いと思います。
なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。
【機能性】
1.動体AF
平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。
大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。
条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。
2.プリセットフォーカス
EF542+5DsRの時は必須でした。
FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。
3.フォーカスレンジ
被写体が間違いなく遠いので常時設定
4.手ぶれ補正
ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。
MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。
どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し
5.DMF
デフォルトではonです。
フォーカスリング操作でMFになります。
動体ではMF使いませんのでoffにしています。
on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。
EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。
6.フォーカスホールドボタン
使い道理解できず
7.パワーフォーカス
動画向けのため使用してません
8.F値
F4とF6.3の違いは大きいです。
ssは1.5段速くなります。
口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。
【総評】
画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。
動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。
下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。
・静物または追尾が容易な動体
・大気の状態がよくない時
・シャープネスを上げても可とする時
なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、
発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。
入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。
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![AF 56mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629304.jpg) |
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240位 |
146位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2024/6/ 4 |
2024/4/ 9 |
Xマウント系 |
F1.7 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x54.7mm 重量:171g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて安くて良く写り、コストパフォーマンスが高い
他のレンズもあったので、このレンズは買ったまま忘れていました。
遅ればせながら使ってみましたので、感想を書いておきます。
APS−Cフォーマットの56mmと言うと、VILTROXにはF1.4があったのですが、おなじ焦点距離であえてF1.7とはどういうことだろうと?はじめに思ったのですが、答えは明白でした。
先にレビューされた方と同じになりますが、F1.4より軽くてコンパクトで、遜色ない良い写りなのに、値段は安くしましたという事でした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001629304_K0001332227&pd_ctg
中望遠の単焦点レンズの入門用としてもお勧めですし、本格的なポートレートに持ち出しても十分に使えると思いますよ。
5安い、軽い、写りも良い。
安い、AFが使えて2万円台はこれ以上ないくらい安い。私はセールで2万2000円くらいで買った。
結構たくさん写しました、撮影会でXF35 と2つ持ちで撮影したりしましたが、画角が違うので単純に比較できないのかもしれませんが、同じくらいのf値で撮ってこちらの方が写りが良いように見えます。特に等倍鑑賞するとはっきりこちらの方が良いように見えます。解像が。
中望遠なので、圧縮効果でそう見えるのかもしれませんが。
ちょっと古風な雰囲気も感じます。
フジやシグマなどからも56は色々出ていますが、使ったことがないので比較できません。
中華レンズだけれどレンズキャップ前後はしっかりした精度でピッタリハマってポロポロ外れることもなく、afも特に遅くもなく普通であり、af精度もフジのレンズと変わらないレベルです。
あと小さく軽い。
安くて買いやすいので初めての単焦点にもおすすめです。
中望遠は使いやすくはないけど、車やバイクを離れて写すとカッコよく写ります。
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![AF 40mm F2.5 AIR [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41I0ASxXPCL._SL160_.jpg) |
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227位 |
146位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2025/3/ 7 |
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α Eマウント系 |
F2.5 |
40mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.14x フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x59.5mm 重量:167g
- この製品をおすすめするレビュー
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4費用対効果抜群、Rollei 35系が好きな人にはお勧め
AliExpressで、20,000円以下の販売価格に釣られて衝動買いしました。
いまだにフィルムカメラのRollei 35S (Sonnar 40mm F2.8)を愛用しています。
40mmの画角は、35mmほど広すぎず、50mmほど狭すぎずで、街中でスナップをするのに向いた画角だと思います。
純正のFE 40mm F2.5 G SEL40F25Gも使っていました。
比較するとこのViltrox AF 40mm F2.5 AIRは、価格が25%なのにパフォーマンスは80%。
なかなか優秀なコストパフォーマンスを誇るレンズだと思います。
【操作性】
シンプルです。
【表現力】
解像力は純正の40mmに比べれば負けますが、十分に使い物になる品質です。
最短撮影距離は34cmと、純正の28cmには負けますが、それなりに寄れます。
ボケの質も悪くありません。
この画質でこの値段なら、文句を言ったら怒られます。
【携帯性】
167gと極めて軽量です。
純正の173gより軽いですが、誤差の範囲かも。
【機能性】
AFは純正に比べると気持ち遅いですが、十分に使い物になります。
動作音は静粛です。
【総評】
値段を考えたらとても優秀なレンズだと思います。
Rollei 35シリーズが好きな人にはお勧めのレンズです。
Rollei 35のTessarに比べて一段、Sonnarに比べて半段明るいし、34pまで寄れます。
街中スナップをやるには向いた画角、優れた画質、小型軽量です。
なお、標準画角近辺の小型軽量単焦点レンズでは、SIGMA 45mm F2.8 DG DN、SONY FE 50mm F2.5 G SEL50F25G、SONY FE 40mm F2.5 G SEL40F25Gも使いました。
結局、自分が50mmが好きなので、SONY FE 50mm F2.5 G SEL50F25Gを手元に残しています。
自分の好みの焦点距離で選べばよいと思いますが、このViltrox 40mmの費用対効果の高さは印象的でした。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●写真ブログ: "Soul Eyes"
Viltrox AF 40mm F2.5 AIR
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2040mm%20F2.5%20AIR/
SONY FE 40mm F2.5 G SEL40F25G
https://blackface2.exblog.jp/tags/SONY%20FE%2040mm%20F2.5%20G/
SIGMA 45mm F2.8 DG DN
https://blackface2.exblog.jp/tags/SIGMA%2045mm%20F2.8%20DG%20DN/
SONY FE 50mm F2.5 G SEL50F25G
https://blackface2.exblog.jp/tags/SONY%20FE%2050mm%20F2.5%20G/
4フルサイズEマウントのお気軽40mmレンズ
2024年11月にヨドバシで26,400円で購入したのですが、なんだZマウントと同じだったのかと思って、他のレンズに興味が行ってしまいました。
遅ればせながら、使ってみましたので感想を書いておきます。
まず、軽いです。
また、STMのAF駆動は早くはありませんが、静かです。
AIRという愛称?を付けただけのことはあります。
ただし、AFは近距離では少しもたつきますし、あらぬところへ行ったきり合焦マークが点いたりと言うこともありました。
それから、レンズの個体差なのか?ボディーの違いなのか?判りませんが、先に使ったZマウントの方がAF駆動が速かったような気がします。
まあそれでも、スナップ距離での動画撮影なら、とても滑らかな感じに写せそうです。
焦点距離:40mmですから、標準レンズとして様々な場面で使える長さです。
最短撮影距離も34cmですから、テーブルフォトも可能ですね。
絞り開放から、周辺減光も画質の甘さも無くよく写ります。
純正レンズの値段の高さに辟易している方には、純正40mmF2.5Gの1/3程度の値段で買えるのですから、かなりのコストパフォーマンスです。
でも中国製に対する不安があるなら、間をとってシグマの45mmF2.8と言う選択肢もありますよ。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001344015_K0001679977_K0001173994&pd_ctg=1050
私は、どれも気にせず使ってしまいますが・・・。
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129位 |
146位 |
4.41 (20件) |
45件 |
2022/12/14 |
2023/1/20 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:71.5x45.5mm 重量:170g
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の小型・軽量単焦点レンズ。「ニコン Z マウント」を採用した「NIKKOR Z」シリーズに属する。
- 光学性能は「NIKKOR Z 40mm f/2」(2021年10月発売)と同等で、開放F値2と明るく、円形に近いきれいなボケを生かした表現が気軽に楽しめる。
- 全長約45.5mm、質量約170gと小型・軽量で持ち運びにすぐれている。焦点距離40mmの汎用性が高い標準画角で、幅広い撮影シーンに活用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zfに必須のレンズ
【操作性】
コントロールリングがスムーズに動くので扱いやすいです。
操作は難しくありません。
【表現力】
解放ではシャープさに欠けるという意見もありますが、個人的にはZfとの組み合わせだと「らしい」写りだと思います。
この見た目はバキバキに解像するよりはある程度の緩さが楽しいです。
もちろん、絞っていけば解像度が高くなります。
40mmという焦点距離は初めてですが、ドンピシャで使いやすいです。F8〜F11でスナップ撮影すると「写ルンです」のように使えます。
【携帯性】
カメラバッグのすき間にとりあえず入れとけ!
というくらい小さくて軽いです。
こちらで詳細をレビューしています
https://kijitorashiro.com/nikkor-z-40mm-f-2-se-review/
【機能性】
最短撮影距離が0.29mなので室内での撮影も可能です。ただし、最大撮影倍率は0.17倍なのでクローズアップで撮影することには向いていません。
それから、別売りでも純正のレンズフードがありません。私は、F-Foto HF-52を購入して使っています。
【総評】
Zf持ってるならとりあえず買っとけ!
というくらい、デザイン的にはピッタリのレンズです。
40mmの焦点距離での撮影が楽しすぎてZfに付けっぱなしになっています。
5オールドスタイルがかっこいい常用レンズ
Zfとキットで購入しました。
ですが今では、Z8につけっぱなしの常用レンズになってます。
35mmと50mmの間で悪く言えば中途半端、よく言えば両方に使える。
そりゃ、50mmF1.4とかと比べれば、ボケは小さいですが、十分ポートレートに使える。
というか、スタジオでは50mmはちょっと長すぎ感があるので、使いやすいです。
もちろん、Z8の画素数にちゃんとついていける高解像度レンズです。
無駄に硬すぎず、ポートレートや風景には向いてますが、
カミソリ的な解像度を望む撮影には向いていないかもしれません。
単焦点レンズでもどんどん巨大になっていく時代
PCで思い切り拡大して画質比較して何になるの?
鳥でも撮って超トリミングするとか、巨大ポスター作るとか、そんな用途でなければ、PCで拡大比較する必要無いでしょ。
小型軽量でそこそこの高画質を望む方は、持っていて損はないレンズです。
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![HD PENTAX-DA 35mmF2.8 Macro Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566945.jpg) |
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253位 |
146位 |
4.84 (38件) |
461件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.139m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x46.5mm 重量:214g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ペンタックスは選択肢がない
【操作性】 至極簡単 ただAFの音が五月蠅いので、MFで撮影する事が多い、KFの測距点が11点と言う事もあり MFでピント面を調節しております^^
【表現力】価格相応だと Lレンズ S-Line シグマ Art GMレンズ等と比べると。。。 しかし軽いので 散歩等に持ち出しやすい 写真を添付しておりますので ご判断下さい^^
【携帯性】良い 軽い 小さい
【機能性】 防塵防滴が付けば文句はない
【総評】 購入して2か月 やっとまともな写真が撮影できるようになりました、「隣の芝生は青い」ということわざもあり、このレンズの強みを生かして撮影を楽しむ^^ 不満を言い出したりキリがない、ただ 防塵防滴がないと 天気が怪しいときには持ち出せない その時のため防塵防滴のマクロ付コンデジが欲しくなる まさしく 「沼」ですね^^
5マクロ、風景撮影の普段遣いに最高のレンズです
【操作性】問題なし
【表現力】想像以上の描写力で、大満足です。
室内の物撮りを中心に考えていましたが、街撮りでもとてもシャープな描写です。
画角的に、普段使いに使いやすいです。
【携帯性】新たに購入したKFに取り付けて使用していますが、軽くて小さくて最高です。
【機能性】花の撮影にはタムロン90mmの方が向いていると思いますが、オールマイティーなレンズなので、
KFにつけっぱなしになっています。
【総評】初めてのDAリミテッドレンズですが、HDコーティングの効果もあるのか、とてもシャープな描写です。
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197位 |
146位 |
4.55 (137件) |
1803件 |
2008/9/22 |
2008/12/ 5 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:73.5x54mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fレンズよ永遠に
クリアで軽量なレンズです。D850との相性は良かったです。実用性の高いレンズだと思います。
5歴代50oFマウントニッコールの中でも1・2を争う銘玉中の銘玉!
ニコン初のフルサイズ一眼レフ、D3の発売から約1年後の2008年12月、このf/1.4Gは、F5・F6・F100ほか一部のフィルム一眼でも使用可能ながら、更なる高画質のデジタル一眼の登場にも対応できる高性能Gレンズシリーズとして開発・発売された。
それから14年余り、現行フルサイズ用Fマウントレンズの中では最古参モデルとなったが、恐らく細かな改良は施され続けてきたのだろう。その描写力は現在でも一級品で、カリカリのデジタル専用設計とは一線を画す味のあるレンズだ。ぜひ、最新の改良を受けた新品を入手してほしい。
【操作性】
フォーカスリングのラバーの幅がやや細めだが許容範囲内。MFでフォーカスしても50of/1.8Gや35of/1.8Gのような、AF駆動ギアを回している「うなり音」がしないのが良い。
【表現力】
4575万画素のD850を使用して、AF-S NIKKOR 50of/1.8Gと比較してみた。
解像感については、一般的な撮影においてPCモニターで画像中心(フォーカス部分)を400%に拡大比較したところ、どちらも絞り開放どうしなら僅かにf/1.8Gの方が良いが、メーカーが公表している、両製品のMTFチャートほどの有意な差は見られない。むしろ絞り値をf1.8にそろえると、中心部解像感はほぼ見分けがつかず、四隅での解像感は逆にf/1.4Gの方が良好だった。どうしてこのレンズが、絞り解放で甘い描写と言われているのか理解し難い。私は、自分でテスト撮影した結果を信じたい。
また、絞り値f2.8あたりから解像感が増し、f4〜f8ぐらいまでが最高解像描写となるが、f11〜f16では光の回析現象による低下がみられるのは、どちらも同じような傾向にあった。
コントラストは絞り値f2ぐらいまではf/1.4Gの方が極僅かに低めだが、その分f/1.8Gでは黒つぶれしてしまうような暗部もきっちり描写している。f2.8以降はほぼ同等のコントラストとなり見分けがつかない。
f/1.8Gとの最も大きな違いは解像感やコントラストではなく、ボケ味にある。同じ絞り値どうしで比較しても、前ボケ・後ろボケともにf/1.4Gの方が美しく柔らかい。これにはちょっと驚いた。
なぜならMF時代のニッコール50of/1.4は、解像力は高め(と言っても、現代のデジタル用レンズには遠く及ばないが。)だが、ボケ味は二線ボケ傾向にあり、あまり美しくないものが多かったためだ。ここがAI Nikkor 50o f/1.2Sとの違いだったが、このf/1.4Gは全く別物に進化していたからだ。
開放f値は、f/1.8Gより約67%明るいが、実売価格は約2倍と割高な印象を受けるかもしれないが、それだけの値打ちはあると私は思う。現行Fマウントf/1.4シリーズの中で、唯一ヒトケタ万円台で買えるのだから、むしろお買い得だ。
結論として、この2製品は使い分けするほどの大きな違いはないので、デジタル時代にふさわしい絞り解放から高解像・高コントラストのカリカリ描写のf/1.8Gにするか、絞り解放〜f2付近までは極僅かにコントラストは低いが暗部描写に強く、美しいボケ味をもったf/1.4Gにするかは、予算と好みで決めてもよいだろう。
追記)
夜景の撮影ならf/1.8Gの方が良い。f/1.8Gは非球面レンズを採用していて球面収差が少なく、無理のない明るさと相まって、絞り開放からサジタルコマフレアが少ない。
f/1.4Gは画面周辺で、絞り開放では点光源がカモメが飛んでいるように羽根を広げている。f/1.8の開放と同等にするためにはf/2.8まで絞る必要がある。どうやら、美しいボケ味と球面収差はバーターのようだ。
これを高度に両立させているのはFマウントの50oでは見当たらず、50oに近い、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gを選択することなるが、このレンズ一本の実売価格がf/1.4Gとf/1.8Gの合計の2倍以上するので、ポートレートよりも夜景撮影の方が好きな方ならf/1.8Gを選択した方が良いかもしれない。
【携帯性】
AI Nikkor 50mm f/1.4Sより一回り大きいが、重さは約280gと約30gしか変わらない。大きさは50of/1.8Gとほぼ同じで、約95g重いながら携帯性にかかわるような違いではないし、現行大口径f/1.4シリーズの中では最も軽量コンパクトだ。むしろf/1.8Gが軽すぎておもちゃみたいに感じてしまう。
【機能性】
単レンズとしてはごく普通のMA/M切り替えスイッチと、距離表示窓があるだけ。AF速度も遅くはないが速くもない。最短0.45m〜∞まで約1秒ちょっとくらいとごく普通。対して、f/1.8Gは光学系が軽量のためか非常に速い。体感的には1.5倍ほど速く感じる。
D780や&D850に装着したとき、鏡胴の太さ・長さ・前玉の大きさが適度で、カメラが最も格好よく見える。f/1.8Gだと、ほぼ同じ鏡胴サイズなのに前玉が小さくて、ちょっと情けない感じ。
【総評】
かつてMFフィルムカメラ時代、50oは標準レンズと呼ばれ、カメラボディを買えば最初についてくるものだった。中でも50of/1.4は、各カメラメーカーを代表するレンズで、キヤノンはFDマウント時代、各交換レンズのカラーバランスを、50of/1.4を基準に統一していることをアピールしていたほど、スタンダードなレンズだった。
その後ズームレンズも高性能化が進み、絶対的な明るさ以外は解像力やコントラストでも単焦点レンズと遜色ないほどまで進化したため、その座を標準ズームに譲って久しい。今や単焦点の50oは、ややマイナーな存在となった。
しかしながら、大口径単レンズの美しいボケ味や抜けの良さを味わうには、この50oが最初の1本として非常に適しているのもまた事実だ。
私は50oレンズが大好きで、FマウントレンズだけでもNikkor-S Auto 50o F1.4 からこのレンズまで7本を所有しているが、このAF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gは、AI Nikkor 50o f/1.2Sとともに、間違いなくトップクラスの銘玉と言えるだろう。
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306位 |
146位 |
4.57 (89件) |
1510件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x80.5mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべてがちょうどいいです。
新品はそこそこの値段ですが、良質な中古の値がこなれてきたのでD3500用に購入しました。
皆さんのレビューの通り、開放から単焦点の魅力全開です。
そして何よりも42mm(DXのため)という画角が最高にちょうどいいです。
GRが40mmを出したのがわかるような気がします。
【操作性】
何も問題ありません。
【表現力】
開放から正確に表現しますので安心感があります。
F8まで絞ると全体的にさらにシャープになります。
【携帯性】
一見長く見えますが、D3500でもちょうどいい長さです。軽さいので使用頻度が一気に上がりました。
スナップにちょうどいいレンズで、これ1本で撮れる絵で十分満足しています。
これが単焦点っていういい感じです。
5【補充】とても良く写るのだけれど
【22.2.19追記】
前のレビューから4年が経過。
色気や雰囲気が乏しいというやや辛口のコメントをしたけれど、自分は単焦点のみで持ち出すことはほとんどなく、ズームを補完する趣旨で持ち出すことがほとんど。点検に出したニコン新宿のお姉さんから「このレンズは(ピント精度が)当たりですよ」と言われたことも思い入れがある理由。
軽く、コンパクトで、寄れて綺麗にぼかせるという点で、例えば24-70Eと異なる独自の存在意義がある。画像はD3X。シャープネスの類は一切かけていない。解放付近で撮ったので(普段はもう少し絞る)、特に2枚目はピントがかなり甘いが、ボケの参考として見て欲しい。
注意しているのはDX(D500)で使うとき。画角はちょうど良いのだが、f2.5未満の絞りだと少し絵が弱いような感じがする。
(以下元レビュー)
とても良く写ります。絞りにもよりますが,きちんと解像します。また,抜けの良いレンズだと感じています。
ピント精度は,新宿ニコンで調整していただきました。気になる方は点検に出すと良いと思います。
28ミリは,近寄って良し,やや離れても良しと,色々な用途に使えるので,おすすめです。
ただ,うまい表現が見当たらないのですが,写りはややさっぱりとしていて,ある種の色気や雰囲気は少し乏しいようにも感じます。
もう少し使い込んでみたいと思います。
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![OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661803.jpg) |
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333位 |
146位 |
- (0件) |
2件 |
2024/11/ 5 |
2024/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
75mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.84m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:64x69mm 重量:305g
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134位 |
146位 |
4.82 (11件) |
10件 |
2022/5/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.243倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.4x129.6mm 重量:772g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト(このクラスとして)
【操作性】
ボタンなど少ないので、簡単シンプル。
【表現力】
f1.8のボケと柔らかな描写は花やポートレートに向いていると思います。
【携帯性】
このクラスのレンズとしては比較的軽量コンパクトだと思いますが、大きく重いレンズであることは変わりないです。この点に関して魔法など無いのだと思います。
【機能性】
AFは、爆速とは言えないけれど問題ないと思っています。
【総評】
135ミリF1.8というスペックのレンズは大きくて重いものばかりですが、その中では比較的軽量コンパクト。お値段もお安め。
しかも、最短撮影距離も短いので、クローズアップも得意で使い勝手は良いと思います。
極たまにAFが迷いますが、問題ないレベルだと思います。
以下、欠点
軽量化のためだと思いますが、軽量化のため?剛性は低めかも知れません。
フィルター取り付けのねじ切り部分の精度がいまいちっぽくて、フィルターの取り付けは慎重にしないといけません。
5素晴らしい!!
ボディはα7R Vです。
レンズってボディによって印象変わるので書いてみました。
α7RVを一月に買ってしまい、70−200GM2が半年以上入荷しないという事だったので
入荷までこちらで頑張るぞ!の思いと
ポトレ用に135mm F1.8のレンズが欲しくなりGMと悩んだ結果
772gで軽量なのもあって購入しました。
(GMは950g)
ヨドバシさんでは、サムヤンはお勧めしないとの事でしたが
ヤフーショッピングのケンコートキナー公式サイトで実質10万円強で購入。
新古品でよかったんですけど、5のつく日は結構在庫なしです。
使ってみると、とっても解像して感動ものでした。
約半年こればっかりつけてポトレ撮影してます。
AFはほぼワイドで撮ってます。
ライブも撮ってみましたが、70−200mm GM2よりAFが少し遅いけど
GM2より、おめめにくるんですよね
気のせいかもしれません。
先日、135mmのGMもお借りする事ができて
数時間ポトレで使って「GMすげー」と思ってましたが
次の日にサムヤン使ったら、AFも充分だなとなってます!!
もちろん写真もたいして変わりは無し!
ただ買った時から後ろ玉から覗くと
ひかる点があって、写りには問題ないんですが
昨日また見ると3点に増えてるような‥ 気がします。
売るときは高く買い取っては貰えないかもですね。
あとAFが急にどっかに行ってしまう事があって、全体がピンボケになることが結構ありますね。
あと2回ほど、画面が真っ暗になって全く動かなくなりましたね。
電源を入り切りして回復しました。
前に持ってたサムヤン
持ってるタムロン、シグマでもこれはなかったですね。
こんなに使うならGM買ってもいいかもと思ったりしますが
半額以下なので大切に使っていこうと思います。
サムヤンさんのイメージ変わりました!!
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![AF 50mm F1.4 PRO FE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717155.jpg) |
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731位 |
146位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/28 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.145X フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x111mm 重量:800g
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77位 |
146位 |
4.39 (21件) |
121件 |
2021/4/21 |
2021/5/28 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x99.8mm 重量:460g
【特長】- 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズ。35mmフルサイズ対応のα(Alpha) Eマウント用レンズ。
- プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズに属し、高い設計基準による解像性能と美しいボケ描写を実現。低照度下でも速いシャッタースピードを確保。
- 最大径83mm×長さ99.8mm、質量460gと小型軽量。手持ち撮影に加えて、ジンバルやドローンと組み合わせた機動力のある撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画・静止画どちらでも最強の広角レンズ
GMシリーズの中では初期のモデルですが、2026年2月時点でも14mmという超広角カテゴリーにおいて軽量・コンパクト・解像力・価格の面でトップを走り続けていると思います。
キヤノンがRF14mm F1.4 VCMを発表して盛り上がっていますが、お値段はやはり「RFレンズは高いか暗い」という従来の認識通りのもの。
14mmでf1.4をあのサイズで達成したこと自体は素晴らしい技術力だと思いますが、「高価な割に周辺の画質が良くない」とか言われてしまう訳です。
対して本レンズは開放f値を1.8で頑張り過ぎず、大変コンパクトです。
比較写真も載せますが、FE20mm F1.8Gより一回りも大きくないくらいです。
歪曲収差補正をOFFにすることは無いため、どのくらいデジタル補正に依存した設計かまでは試していませんが、以前使用していたAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8Gとは比較にならない程、周辺の画質も素晴らしいしパープルフリンジも出ません。
ボディ内で比較明合成や加算平均合成ができるので、メガダプを噛ませてニコン機でも使用していますが、全く不具合も感じません。
また、動画用レンズとしても素晴らしく、ニコンZ5Uは4k60fpsで1.5倍クロップされるため21mmになり、Vlogや歩き撮り・インタビュー撮影などにも丁度良い画角です。
以前は動画用にFE20mm f1.8Gを使っていましたが、4k60fpsかつ電子手振れ補正をONにすると更に1.2倍ほどクロップされるため、画角が狭すぎて本レンズに買い替えました。
動画用レンズとしてのライバルは、自社のE15mm F1.4Gになると思いますし、静止画は撮らないのであればE15mm F1.4Gの方がお勧めです。
星空ポートレートやタイムラプスなど、超広角カテゴリーの静止画を撮り、動画制作もする方には最高の1本だと思います。
中古の玉数も多くはないので、美品を見つけたら買っておくことをお勧めします。
5サイズが小さくていい
Sonyのフルサイズで使っていません Nikonのフルサイズで使用しています
とにかくサイズが小さくていいです 写りも隅々まで解像しています Zマウント純正でこのレベルの単焦点レンズが欲しいですね いちおう14-24も持っていますが、レンズの小ささでこちらを多用する傾向ですね
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131位 | 146位 | 4.85 (20件) |
409件 |
2019/5/ 8 |
2019/6/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.2x117.3mm 重量:1195g
【特長】- L(Luxury)シリーズに属する、「EOS Rシステム」の大口径中望遠単焦点レンズ。絞り開放時においても画面の中心部から周辺部まで高画質を実現する。
- 開放F値1.2の大口径により、大きく美しいボケ味を楽しめる。快適な操作が可能なコントロールリングを搭載。
- 独自開発の「BRレンズ」と「UDレンズ」の組み合わせにより、大口径レンズに出やすい色にじみを大幅に抑制し、高水準の色収差補正が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノン史上最高のポートレートレンズ
このレンズの描写は多くの方が語られているようにキヤノン屈指の描写力です。
個人的的にはキヤノン史上最高のポートレンズだと思います。
大きく重いですが、それさえ許容出来れば間違いなく買いの一本です。
ポートレートを撮る方には必携のレンズでしょう。
5クラスNO.1の実力レンズです♪
【操作性】
単焦点なので何も悩むことはございません!
【表現力】
自分は多マウント派(最新のPENTAX除く)なのですが、自分の使い方では、頭一つ抜けています♪
つまり、誰が撮っても綺麗に撮れる♪
シャープなんだけど、優しいピント面とそこからのなだらかなボケ、溶けるような後ボケに至るまで、クラス最高のレンズ♪
※Nikonもボケはそこそことろけますが、開放時のシャープはコチラが上!
【携帯性】
コレが最大にして唯一の欠点!
何せ太すぎるのと、その割に胴鏡の素材が,滑り過ぎる。事故対策必須!
太さならNikonも負けていないが、ラフに持ったとしても、逆に太さ故に手から滑りそうになく、掴めますが、コチラは油断すると.....3回程落としました♪
※特性を知っているので、全てバックか低い位置から敷物の上へ!w
【機能性】
R6でもRやRPでもバチピンです♪
ボディを選びません!
【総評】
分けあって、Canon機は全てドナドナいたしましたが、以前撮ったRawデータを現像し直して見ても、そのポテンシャルは、トップクラスではなくて、トップだと思います♪
他メーカー+サードパーティを使ってみての感想ですが、個人的な意見であることもたしかです。
ただ、もうCanon機には戻らないかなと思っていたのですが、改めてこのレンズが叩き出す開放付近での絵を見ると.....。
R5で使ってみたくなります♪
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240位 |
146位 |
4.47 (25件) |
1567件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:146x387mm 重量:3870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ちで振り回せる限界の超望遠
使用感は題名の通りでした。私は中国駐在、昨年末開催された航空ショーで7Dmark2を使ってカマして来ました。やはり超望遠を振ってるユーザーは少なく 報道、一部の外国人がパラパラ散見出来る程度でした。反省点はBGを付けて居なかったからカメラと本体のホールディングバランスが崩れましたか 7Dの噛み付きAFのお陰で圧倒する画が撮れました。約4時間、手持ちでしたが500と楽しい時間を過ごす事が出来ました。CPSストラップとBGは超望遠を振り回すには必須ですね!こいつと過ごす週末は毎日のストレスを吹き飛ばしてくれます。キヤノン超望遠!持てば被写体は変わるが死ぬまで付き合える相棒です。
5さすがです(^^)
【操作性】他のEFレンズと変わりないです。
【表現力】流石ですとしか言いようがないです。U型はどれだけ良くなっているのだろう・・・でも追い金30諭吉位掛ける価値が、はたしてあるのだろうか・・・
【携帯性】よんにっぱと比べれば軽いです((笑))
【機能性】手ぶれ補正もっと効けばなぁー でも無いよりマシ!
【総評】ほぼ文句なし!修理期間終了が迫っているのが不安です!
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146位 |
146位 |
5.00 (9件) |
211件 |
2018/6/28 |
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α Eマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.7m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:158.1x359mm 重量:2895g
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上
昨年末、超望遠単焦点を突然試したくなり、資金を捻出しソニーストアへオーダー。
正直ロクヨンと迷いましたが、以前他社ロクヨンを試した時に600mmの固定画角が今一つ使い難かったことと、夜間撮影機材を強化したいこともあって、先ずはこれにしました。(鳥は撮りませんし)
2ヶ月強待ってようやく到着したので羽田で試し撮り。
曇天で光が弱く、これまでのズームではISOが上がってザラザラな画像になりがちなコンディションでしたが、F2.8の明るさと本レンズの基本性能の高さにより、キレキレの写真を量産、想像の遥かに上で大満足。
いつも振り回してた200-600Gより0.8kg程重くなりましたが、重心がカメラ寄りなので感覚的にはそれほど負荷を感じず、手持ちで全く問題無さそうでした。
今後、こればかり使いそう。
5感動の描写力
過去にC社のFE500mmF4.0L ISU USMを使用し、マウント変更後SEL100400GM、SEL200600Gを使用し、たどり着いたのがこのレンズ。価格的に要求度が高くなるのは当然の事として過去に使用していた物と比較して、描写性能やAF性能に欠点が見られないほど感銘を受けた。SEL14TC使用時も同様であり描写力、AF性能はほとんど変化を感じる事なく維持される。これほどテレコンと相性の良いレンズは初めてである。個人差があると思うが腕力のない私にも手持ち撮影に十分耐える重量バランスを有しており、素晴らしいの一言である。可能であれば遠回りせず最初から本レンズにすべきであった事を後悔している。
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![AF 25mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683171.jpg) |
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396位 |
164位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
Xマウント系 |
F1.7 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 重量:170g
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180位 |
164位 |
4.38 (6件) |
25件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:74x123mm 重量:570g
【特長】- 高解像度・高コントラストを実現したSony Eマウント用中望遠マクロレンズ。接写撮影のほかにも風景、ポートレート撮影にも威力を発揮する。
- カラーバランスはマクロレンズおよび人物撮影にも適するように、ナチュラルな発色が再現できる光学設計、コーティングを施している。
- 絞りや被写体までの距離などをカメラ側に伝達し、AFに対応。MF時にはフルタイムマニュアル機能・ピント拡大機能・ピーキング機能・距離バー表示と連動。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α6400で使ってみた
【操作性】
ピントリングしかありませんので何も難しいことはないです。
かなり緩めのピントリングです。
ただAF/MF切り替えスイッチはほしかった。
【表現力】
おそらく中身が同じsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WRと
ほぼ同じような写りです。
ペンタックスユーザーなのでこの情報からこのレンズ選びました。
ピントが合ってるところはシャープでボケが柔らかでキレイ。
【携帯性】
元のsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR大きく重めです。
ミラーレス化するためフランジバック調整で長くなってしまったのは仕方ないかと。
【機能性】
マクロだけでなく寄れる中望遠としてオールラウンドに使えますよ。
ある意味雑になんの撮影にでも使えます。
AFは外すとウィーンウィーンと伸びて縮んで繰り返すので滅茶苦茶遅い。
合焦するときもギュッギュンギュッと3ステップかかって合焦する感じです。
これもペンタックスsmsDFAマクロ100と同じ挙動。
遅いだけでAF精度としては全く問題ないです。
【総評】
シャープに写り柔らかいボケ、これがこのレンズの全てです。
ペンタックスのマクロ100使ったことある方ならすんなり受け入れられると思います。
現在44000円で購入できるカメラ店あるのでマクロ使いたく出費抑えたい方には最適。
12/31までの購入でキャッシュバックもあるので実質39000円。
私はこれが決め手でした。
ひとつ残念なのは、ペンタックスsmcDFAマクロ100のようにフード内で
鏡筒の伸び縮みが収まるようにしてほしかったです。
このレンズは伸びる鏡筒先端にフード取り付けで
フード毎伸びるので被写体に当たってしまうこともあるでしょうから。
5実は名玉では
マクロが欲しかったので様々なレンズを検討していました。
たまたま中古で出品されていたこのレンズを購入しました。
32000円と破格です。
【操作性】
操作部はピンとリングのみです。
MFにするとピントが操作できますが、スムーズでなんの問題もありません。
軽やかにピントが合わせられました。
【表現力】
やわらかい表現が得意のようで、タムロン90mmマクロを思い起こします。
色合いもしっとりとしたもので、今回の花の他スナップにも使えそう。
【携帯性】
サイズはそれなりです。
重さも重めかもしれません。
【機能性】
MF切り替えがボディー側でないとできないのが不便。
α7IVでは、C3ボタンをMF切り替えに設定しなおしました。
これなら大きな不満はありません。
【総評】
レンズモーターがジージーと音を出すので今どきのレンズとは言えません。
しかし、マクロ撮影には素晴らしい相棒になりそうです。
ポートレートにも使用してみたいと思わせてくれるレンズでした。
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![HD PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566943.jpg) |
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237位 |
164位 |
4.78 (29件) |
198件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F3.2 |
21mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:63x25mm 重量:134g
【特長】- 携行性にすぐれた、全長25mmの広角レンズ。Kマウントデジタル一眼カメラ用「リミテッドレンズ」シリーズ。
- 適度な広がりのある画角で、常用レンズにも適している。ハイブリッド非球面レンズ、フローティング機構を採用し、全撮影距離でぬけのよい高画質を実現。
- 「HD コーティング」を採用し、クリアでコントラストの高い描写を実現。焦点距離32mm相当で、日常を切りとるスナップ写真に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単焦点Limitedが大好きです!
SMCでも単焦点Limitedらしい良い写りのレンズです。
換算31.5oの画角は28oほどパースが強くなく、35oほどパースが無くならず、とても使いやすいレンズです。
一般的な35oレンズ(最短30p)と比べて、20pまで寄れるので表現方法が広がります。
また20m以内位までに題材を入れた風景やスナップが得意で、背景が崩れすぎずに題材がキリッとする解像度とコントラストのバランスが絶妙なんですね。
一人スナップならDA21一本で十分撮影出来るほど使い込んでいますし大好きなレンズです。
Limited15,21,40,70の4本と、お気軽撮影用の18-50で軽量セットの完成です。
5HD化された広角パンケーキ
【操作性】
QSFもついて安定の操作性
【表現力】
HD化される前のDA21がお気に入りで、一番よく使うレンズでした。
HD化されて描写力が向上したというのを見て、買い増ししました。
劇的な変化かというとよくわかりませんが、満足度は高い。
【携帯性】
コンパクトで携帯性抜群。ボディキャップ代わりともいえる。
【機能性】
特に申すことはない。コーティングが改善されたそうだが。
【総評】
コンパクトで質感高く写りもよし。さすがリミテッドレンズ。
ペンタボディのコンパクトさがさらに活きる。
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![30mm F1.4 DC DN [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001198046.jpg) |
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480位 |
164位 |
4.45 (2件) |
17件 |
2019/10/ 4 |
2019/10/18 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x73.3mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5EFМは、今更だけど… 良いレンズ。
【操作性】スイッチ類なし。MFリングのみ、回転時に重みを感じられ、微調整しやすいと個人的に感じた。
【表現力】
開放ではシビアなピント域となります。ちゃんとフォーカスしましょう。
それから数段絞れば、シャープに解像しますさすがSIGMA(・∀・)イイネ!!
【携帯性】
EFМマウントレンズでは、長さ7センチ重さ280gで大きい方だと思います。ですが、そこが自分は好きです。フードつけたら、プラス2から3センチ長くなります。
【機能性】
AFのモータ音が聞こえる。静止画は問題なしだか、急に被写体を変える動画はあんま向いてないかも…そこはSTМに任せよう。
手ブレ補正付いてませんので、ちゃんと構えましょう。
【総評】
私が購入した時より1万円ほど高くなっている。
純正の同じ 開放 F 値の32mmがあり、現時点Amazonでは1万円以上 価格差ありますが、決して 解像感なども劣ってないと思いますので、これは良いレンズだなと思った。RFマウントでも出たので、どんどんCANONユーザーにも使って欲しいです。
4待っていたレンズ Canon EF-M 32mm f/1.4 STMよりコスパ良い
【操作性】純正レンズと同じ様に使えます
【表現力】明るいので、室内から夜景まで使えます。
オートフォーカスも今のところ、不安は有りません。
【携帯性】重量バランスは、EOS M5とコンパクトに纏まっていてちょうど良いバランスです。
【機能性】特に迷うことなく使えます。
【総評】純正レンズEF M 32mmと比べて全体的に作りの質感が良いので,待った甲斐が有りました。
レンズフードもレンズ本体と一体感が有ってバランスが良い。フードの周りに滑り止めのラバーが巻いて有って、レンズとフードに掌を覆う様にホールドがし易くカメラを安定させられます。最短撮影距離が、30cmと純正より距離が長いのが若干気がかりですが、それ以外に今のところ不満はなく、レンズフード込みで、2万円以上の価格差は大きい。
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