| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
40位 |
11位 |
4.44 (11件) |
34件 |
2021/9/ 3 |
2022/2/24 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x77.8mm 重量:375g
【特長】- 広角23mm(35mm判換算:35mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 従来モデル「フジノンレンズ XF23mmF1.4 R」から解像性能とAF速度が向上。防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用し、高い実用性を備えている。
- 開放F値1.4の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5XT-5購入後に最初に購入したレンズ
【操作性】
特段、難しいことはありません。A(オート)の部分にロックがかかるようになっていますが、それもわかりやすいものです。
【表現力】
言葉が正しいか分かりませんが、透き通るような感じがとても新鮮で感動しました。
【携帯性】
金属製のため重量もあり、携帯性に優れるとは思いませんがキットレンズ(16−50)と長さは変わりません。
【機能性】
防塵防滴であり、リニアモーターでAFも高速です。音らしいものを感じたことがありません。
【総評】
換算35ミリ付近のレンズを初めて購入しました。撮影することがこんなに楽しく感じるのは久々な気がします。又、非常に高品質な見た目と作りで所有欲を十分に満たしてくれます。価格も品質に比べて低く抑えてあり、メーカーさんの努力に感謝です。
5最高の標準レンズ
X-H2用の普段使いレンズとして購入しました。
これまでXF35F14やXF18F14を使用してきましたが、目で見た景色との差を感じていました。このXF23、フルサイズ換算35mmが一番裸眼の景色に近いです。自分の中での標準画角はこれだなと思いました。
お買い物、ご飯、夜景、イベント、登山、色々なシチュエーションに持ち出していますが、AF、サイズ、描写、重さ、デザイン、耐久性、全て最高です。長さだけちょっと大きいかなと思います。
仕事ではCanonのR6M2にズームレンズで撮っているんですが、このレンズで撮っている時の方が何倍も楽しいです。富士フイルムを使っている方には本当におすすめです。XF23、ぜひ使ってみてください。
|
|
|
 |
|
|
70位 |
34位 |
4.50 (16件) |
58件 |
2021/9/ 3 |
2021/9/29 |
Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
|
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x73.5mm 重量:360g
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」の大口径単焦点レンズ。画像中心部から周辺部まですぐれた解像性能を発揮する。
- 標準33mm(35mm判換算:50mm相当)の焦点距離を生かして、自然な遠近感のあるポートレート撮影やスナップ撮影が可能。
- 開放F値1.4の明るさで、光量の少ないシーンでも手ブレやノイズを抑制した高画質撮影を楽しめる。インナーフォーカス方式により高速・高精度AFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とってもいい 35も好きだが それよりシャープ
35mmがあるのに なぜ33mmが必要なのか?
極端なこと言うとオールドレンズと現代のレンズ
そこまで大袈裟ではないけど
Xシリーズの良さ
キャノンのフルサイズ ソニーのフルサイズと比べると
レンズの安さ これは劇的
同じような距離も買う気が起きる
また他社のAPSCと比べると本気のレンズが揃ってるのがXシリーズ
フードは23mmと共有のスクエアにしました
富士フイルム純正フード 23って書いてあるけど 笑
【操作性】いたってシンプル
【表現力】とても素晴らしい
【携帯性】まあまあコンパクト
【機能性】シャープさがよし
【総評】買いでしょうね
5気に入りました
【操作性】
・ピントリングのトルクが滑らかでMF調整が心地よい
【表現力】
・開放から満足いってます
【携帯性】
・大きさの割にF1.4ということで重さを感じますが許容範囲
【機能性】
・絞りリングにF値の記載があるので事前に設定出来てよい
【総評】
中古で購入しました。新品よりかなり割安感がありながら
単焦点なりに写りはとても良いと思います。曇天屋外時は
課題のフレアも気にすることなく撮影に没頭できます。
E5の4000万画素にも十分に応えてくれています。
M5ではレンズ筒長とがアンバランスかなと思います。
|
|
|
 |
|
|
67位 |
57位 |
4.66 (253件) |
2389件 |
2011/4/27 |
2011/6/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:72x52.5mm 重量:185g
【特長】- 重量約185gの軽量サイズを実現した、ニコンFXフォーマット用標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、静粛で速やかなAF撮影ができる。
- フォーカスモードは、「M/A」(マニュアル優先AF)と「M」(マニュアルフォーカス)の2種類を用意する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった
D500及びD7200との組み合わせて使用しています。
満点評価といたしました。
D500では、昼間撮影で綺麗なポートレート及び昆虫などの連写機能での追随性確認、またD7200(D500より少しだけ画素が良い)と合わせた夜間撮影をしました。
言葉で表現する以上に見て頂ければわかり易いと思います。
Photohitoにアップしたものを参考とします。
5コスパ最強の単焦点レンズ
【表現力】
同じ焦点距離の単焦点レンズであるAF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gと比べ、キリッとした描写の写真が撮れる印象です。F4あたりまで絞ると解像感がかなり高くなります。ただ周辺の色収差は少し気になります。
【携帯性】
コンパクトで取り回しが良く、持ち運びも全く苦ではないです。街中のスナップ撮影のお供として絶賛活躍中です。
【機能性】
AFの速度は速いとまでは言えませんが、動体撮影以外であれば必要十分な速度で駆動します。
また手ぶれ補正が欲しいと思う場面が稀にありますが、明るいレンズなのでシャッタースピードを高くすれば問題ありません。
【総評】
コストパフォーマンスに優れた非常に良いレンズです。一本持っておいて絶対に損はしません。
因みに買うなら新品より美品中古を狙うのがおすすめです。流通量も多いので、状態の良い安価なレンズがすぐに見つかります。
|
|
|
 |
|
|
92位 |
67位 |
4.53 (224件) |
3856件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:73.8x50.5mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ストリートゾンビ撮影用に◎
イオスキスx10iに取り付けています。
別の用途の為に購入しましたが、
USJのストリートゾンビを撮るのに使っています。古いレンズですが、過酷な環境(暗い、近い、被写体の動きが早い、被写体以外の人が映り込んで来る、等)でも迷わずシャッターが切れる事と、USMでピントが合うのが早いので助かります。
他の方が書かれているように、ややふんわりとした仕上がりになります。可愛く撮れます。
似たレンズで
一時期EF50mm F1.8 STMを持っていましたが植物の撮影位ににしか使えないので手放しました(動くモノには不向きでした)
EF24mm F2.8 IS USMも持っていますが、ゾンビを撮るには暗いです。子供を撮るにはとても良いレンズです。
5優しい描写、大好きです。
単焦点レンズが好きです。中でも50oの画角が使いやすいなと思う事が多くて、何本か持っています。EFの中ではF1.2のL単を常用していますが、このF1.4については特別な理由があって手に取る機会が(それほど多くは無いのですが)あります。
【操作性】特記すべきことはありません。
【表現力】このレンズを選ぶ理由は、まさにここです。
解像性能に関しては、「そこそこ解像します」という感じ。むしろキリッと解像したいならF1.2L USMの方が当然一枚も二枚も上手ですし、F1.8STMの方が上のような気すらします。解像に特化した撮り味を考えればシグマのレンズなども選択肢としてはありだと思います。そして(数枚試写した事しかありませんが)RFのL単F1.2という選択が今時なのだろうとも思います。このF1.4については、なにより描写が「優しい」のです。温かみのある雰囲気があるというか。開放時には他のレンズよりやや周辺減光も出るように思います。でも、それがまた好きです。暖かくノスタルジックな撮り味がはまる被写体などは、本当にいいなと思います。ボケ味については、やはりF1.2こそ届かないのですが、穏やかで優しいなと感じることがあります。赤ちゃんを室内で自然光で撮ったりすると素敵だろうななんて。
【携帯性】これも、このレンズのいいところ。軽く、大きすぎない。
F1.8よりも大きいのですが、F1.2よりもずっと軽くてコンパクトです。50の単玉を一本だけつけて出ようと思う時、F1.2だと重くて大きいから、となると、F1.8の写りまで質を落とす前に、F1.4なら、ちょうどいいじゃないか!という流れになったことが何度もありました。このレンズの携帯性と画質性能のバランスの在り様がちょうどいい時があります。
【機能性】
AFスピードについても、早くはありませんが、実用性を欠くほど遅くはないと私は思っています。USMですがちょっとSTMっぽい感じの駆動音、若干歯車に遊びがあるようなカタカタする感じは、お値段なりなのだろうと思ったりしますが、前述のこのレンズの特徴と合わせてそれも特徴の一つと思うと、愛らしいと思ってしまいます。
【総評】
既に新品については終売となっていて手に入らないと思います。2025年11月3日現在当サイトの中古品の登録数は59製品とあり、なかなか玉数が豊富です。A品で3万弱〜26,000円位、B品安い方で2万円位でしょうか。B品の高い物よりもA品のそこそこという値の物が狙い目でしょうか。しかし、次の点だけ注意が必要だと思います。
AFの故障が多いレンズです。AFが壊れた、MFで使っていますという話をよく見かけます。サイトを色々調べてみると、鏡筒内のフォーカスユニットを駆動する部品の一部の歯車に樹脂製の弱い部品が使用されていて、前後する繰り出しタイプの前玉に力をかけてしまうとそれが破損しAFが故障するという記事を目にしました。もしそれが的を得た情報ならば、バッグに仕舞う時や使用するときに前玉を押し込むような力を加えないようにすれば、故障を防止できると思っています。更に丁寧に扱いたいなら、レンズフードを収納時も使用時も取り外さずにおくと、バンパーのように前玉を保護できると思いそのように使っています。中古品を選ぶときに、ヤフオクなど出に取らず、ネットからの情報だけで購入したりする場合や、入手直後の不具合に保障のないかい方はリスクを伴うと思いますし、現品を確認しながら購入するときも、ボディを持ち込みAFの駆動に不具合が無いかを確認するのが安心かと思います。
F1.8STMが、単焦点レンズの入門編として謳われていますが、F値についてもそれよりも明るいですし、中古品の値段もF1.8STMの新品とさほどの差もありません。初めての単焦点レンズを何にしようかと思っている方にも前述の「AFの故障」を知ったうえで選ぶのであれば、とてもいいレンズになると思います。何より撮り味が大好きなレンズであります。
|
|
|
![AF 14mm F4.0 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715304.jpg) |
|
|
140位 |
96位 |
4.63 (3件) |
3件 |
2025/10/17 |
2025/10/17 |
α Eマウント系 |
F4 |
14mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x56.4mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽い!寄れる!フルサイズ14mmのお手軽レンズです
ソニーフルサイズEマウントの超々広角14mmレンズ↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec006=1&pdf_Spec102=3&pdf_Spec103=35&pdf_so=p1&pdf_kw=14%82%8D%82%8D
価格がかなり違いますの比較にならないかもしれませんが、安い方の2本の比較↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001715304_K0000934909&pd_ctg=1050
購入前は、Viltroxの解放F値が大きくて暗いレンズなので、表現力としては劣るのかな?と思っていたのですが、最短撮影距離が短く、撮影倍率が高いので、十分楽しめます。
超々広角をノーファインダーで手撮りするとか、背面液晶でハイアングル、ローアングルと振り回すのが、軽いのでとても楽です。
値段も安いので気楽・気軽に持ち出してパシャパシャするのがよいですね。
ちょっと気になる方があるかもしれませんが、絞り開放にしても絞り孔の形状が7角形のままです。
開放F値の時でも羽を少し絞り込んで、画質を安定させているのかな?と思います。
お陰で、絞り開放から四隅の減光は少なく解像もそこそこに良いですし、ちょっと絞れば手前から奥まで十分な画質で写せます。
14mmという超々広角をこんなにリーズナブルな値段(3万円ちょっと)で楽しめるなんて、デジタルカメラ、ミラーレスカメラの躍進のお陰ですね。
そうそう、APS-Cのカメラで使っても、21mm相当ですから、まだまだ超広角レンズとして楽しめますよ。
5軽量コンパクト安価で写り良し
【操作性】シンプルゆえに良いです。
【表現力】広角の割にはゴースト・フレアは出にくい。
【携帯性】最高です。
【機能性】USB-C端子がついててアップデートにも期待できる。
【総評】今までLA-EA5を介して12-24mm F4.5-5.6 EX DGを使っていましたが、ズームを捨てて画質を取った形で満足です。
・補足 画像を変更しました。
|
|
|
![15mm F1.4 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770557.jpg) |
|
|
207位 |
105位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/3/12 |
Xマウント系 |
F1.4 |
15mm |
|
58mm |
【スペック】最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x65.1mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4作りの良いコンパクトなF1.4広角レンズ
天気に恵まれずまだ十分に撮れていないのですが
天気に恵まれたらきっと暑くて撮れないので
使えた分だけでもレビューしておきます
1件もレビューがないので0よりは良いかと……
手にして驚いたのは、小ぶりで軽いこと
フードも短く、なんとも可愛いらしいレンズです
絞りリングは大変良い具合です
純正レンズ(少なくとも昔の)よりも良い操作感です
描写はスッキリしていて都市風景に向いています
X-T5で使っているのでEtブリーチバイパスを多用しました
自然風景に向いていないというわけでもないですが
気持ち、淡白かな……という印象です
解像感やコントラストは申し分なく
シグマの単焦点らしい写りですが
AラインでなくCラインであることから欠点は残って
軸上色収差は目立ちます
開放時のハイエストのパープルフリンジは
絵柄によっては盛大に出ますし
玉ボケの周辺に緑色の色付きはあります
が、絞りで大部分はコントロールできるようです
『開放だけで撮りたい』という今風の活用法は向かず
それならばむしろF2.8の高級ズームや
同シグマの17-40mm/F1.8あたりの方が勝手が良いでしょう
広角スナップを楽しむためにもやはり絞り操作は必須です
前述のように絞りリングの操作感は良く
手の中に収まるようなサイズ感ですから
こまめに絞りをいじったり、または
絞りこんでおいてシャッターチャンスに集中したり
そういう楽しみ方が良さそうです
X-T5での使用感ではチルト液晶を上から見て
ウエストレベルで撮るのが楽しかったです
35mm換算では23mm程度と
24mmよりわずかに広く、超広角に踏み込んでいます
誤差みたいなものですが広角の1mmですから重要です
「狭い」よりは「広い」方が良いでしょう
ここからx1.4クロップ(デジタルズーム)すると
換算で32mm程度の画角となって
スナップでは大変使いやすいですね
今回は作例のためにすべてクロップなしの
撮ったままのJpegですが(画像サイズ縮小)
そんなことさえ気にしなければ
遠慮なくクロップした方が
スナップは楽になります
(広角域だとどうしても写り込みが多いのです)
お花やキノコなどネイチャーの被写体では
クローズアップというほどには寄れないですが
それでも周辺環境を写す意味では
使いでのある画角と言えます
8mmや12mmというほど
圧倒的な広さはありませんし
クロップしてしまえばほぼ標準域なので
逃げ道も残っています
花やキノコは被写体的に地面スレスレ、
広角なのでほとんどワーキングディスタンスなしの
厳しいシチュエーションも多いものですが
機材サイズが小さくて取り回しが良かったです
ネイチャーで言えば、ボケ味は割と良く感じました
広角レンズにしては滑らかで
玉ボケの色づきもそれほど目立ちません
総括して、
上質な写りとまでは言えないものの
十二分に実用的な描写です
サイズをおさえて実用性を高めた現代的なレンズです
上級者が軽快にスナップを楽しむ用途や
または初めて広角スナップを練習する人のために
お勧めできるリーズナブルなレンズです
シグマ(というよりサードパーティ)のレンズは
Xマウントでは手放しでお勧めできないのですが
ズームの方向も関係ない単焦点ですし
操作しやすい絞りリングもついているしで
これはあまり気にせずOKかもですね
ビルドクオリティも8万円のレンズとしては十分以上です
最後は余白の落書きですが
スナップを撮るならばズームは実は不便というか
思考や視線がまとまらないことがあります
画角固定の単焦点の方が、撮影中の目が安定します
「今ついているレンズでどう撮るか」を
常に考えながら歩くことになりますし
そうなるとイメージが先に湧いてきます
ところがそれが広角が進むにつれて難易度が上がって
「15mmならば、何を、どう撮らないといけないのか」
という程度に制約が強くなり
被写体にアプローチするルートさえ読みが必要です
その分、ジワジワと楽しくなってくるのもまた事実です
気になる方はぜひ一度お試しください
|
|
|
 |
|
|
197位 |
146位 |
4.55 (137件) |
1803件 |
2008/9/22 |
2008/12/ 5 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:73.5x54mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Fレンズよ永遠に
クリアで軽量なレンズです。D850との相性は良かったです。実用性の高いレンズだと思います。
5歴代50oFマウントニッコールの中でも1・2を争う銘玉中の銘玉!
ニコン初のフルサイズ一眼レフ、D3の発売から約1年後の2008年12月、このf/1.4Gは、F5・F6・F100ほか一部のフィルム一眼でも使用可能ながら、更なる高画質のデジタル一眼の登場にも対応できる高性能Gレンズシリーズとして開発・発売された。
それから14年余り、現行フルサイズ用Fマウントレンズの中では最古参モデルとなったが、恐らく細かな改良は施され続けてきたのだろう。その描写力は現在でも一級品で、カリカリのデジタル専用設計とは一線を画す味のあるレンズだ。ぜひ、最新の改良を受けた新品を入手してほしい。
【操作性】
フォーカスリングのラバーの幅がやや細めだが許容範囲内。MFでフォーカスしても50of/1.8Gや35of/1.8Gのような、AF駆動ギアを回している「うなり音」がしないのが良い。
【表現力】
4575万画素のD850を使用して、AF-S NIKKOR 50of/1.8Gと比較してみた。
解像感については、一般的な撮影においてPCモニターで画像中心(フォーカス部分)を400%に拡大比較したところ、どちらも絞り開放どうしなら僅かにf/1.8Gの方が良いが、メーカーが公表している、両製品のMTFチャートほどの有意な差は見られない。むしろ絞り値をf1.8にそろえると、中心部解像感はほぼ見分けがつかず、四隅での解像感は逆にf/1.4Gの方が良好だった。どうしてこのレンズが、絞り解放で甘い描写と言われているのか理解し難い。私は、自分でテスト撮影した結果を信じたい。
また、絞り値f2.8あたりから解像感が増し、f4〜f8ぐらいまでが最高解像描写となるが、f11〜f16では光の回析現象による低下がみられるのは、どちらも同じような傾向にあった。
コントラストは絞り値f2ぐらいまではf/1.4Gの方が極僅かに低めだが、その分f/1.8Gでは黒つぶれしてしまうような暗部もきっちり描写している。f2.8以降はほぼ同等のコントラストとなり見分けがつかない。
f/1.8Gとの最も大きな違いは解像感やコントラストではなく、ボケ味にある。同じ絞り値どうしで比較しても、前ボケ・後ろボケともにf/1.4Gの方が美しく柔らかい。これにはちょっと驚いた。
なぜならMF時代のニッコール50of/1.4は、解像力は高め(と言っても、現代のデジタル用レンズには遠く及ばないが。)だが、ボケ味は二線ボケ傾向にあり、あまり美しくないものが多かったためだ。ここがAI Nikkor 50o f/1.2Sとの違いだったが、このf/1.4Gは全く別物に進化していたからだ。
開放f値は、f/1.8Gより約67%明るいが、実売価格は約2倍と割高な印象を受けるかもしれないが、それだけの値打ちはあると私は思う。現行Fマウントf/1.4シリーズの中で、唯一ヒトケタ万円台で買えるのだから、むしろお買い得だ。
結論として、この2製品は使い分けするほどの大きな違いはないので、デジタル時代にふさわしい絞り解放から高解像・高コントラストのカリカリ描写のf/1.8Gにするか、絞り解放〜f2付近までは極僅かにコントラストは低いが暗部描写に強く、美しいボケ味をもったf/1.4Gにするかは、予算と好みで決めてもよいだろう。
追記)
夜景の撮影ならf/1.8Gの方が良い。f/1.8Gは非球面レンズを採用していて球面収差が少なく、無理のない明るさと相まって、絞り開放からサジタルコマフレアが少ない。
f/1.4Gは画面周辺で、絞り開放では点光源がカモメが飛んでいるように羽根を広げている。f/1.8の開放と同等にするためにはf/2.8まで絞る必要がある。どうやら、美しいボケ味と球面収差はバーターのようだ。
これを高度に両立させているのはFマウントの50oでは見当たらず、50oに近い、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gを選択することなるが、このレンズ一本の実売価格がf/1.4Gとf/1.8Gの合計の2倍以上するので、ポートレートよりも夜景撮影の方が好きな方ならf/1.8Gを選択した方が良いかもしれない。
【携帯性】
AI Nikkor 50mm f/1.4Sより一回り大きいが、重さは約280gと約30gしか変わらない。大きさは50of/1.8Gとほぼ同じで、約95g重いながら携帯性にかかわるような違いではないし、現行大口径f/1.4シリーズの中では最も軽量コンパクトだ。むしろf/1.8Gが軽すぎておもちゃみたいに感じてしまう。
【機能性】
単レンズとしてはごく普通のMA/M切り替えスイッチと、距離表示窓があるだけ。AF速度も遅くはないが速くもない。最短0.45m〜∞まで約1秒ちょっとくらいとごく普通。対して、f/1.8Gは光学系が軽量のためか非常に速い。体感的には1.5倍ほど速く感じる。
D780や&D850に装着したとき、鏡胴の太さ・長さ・前玉の大きさが適度で、カメラが最も格好よく見える。f/1.8Gだと、ほぼ同じ鏡胴サイズなのに前玉が小さくて、ちょっと情けない感じ。
【総評】
かつてMFフィルムカメラ時代、50oは標準レンズと呼ばれ、カメラボディを買えば最初についてくるものだった。中でも50of/1.4は、各カメラメーカーを代表するレンズで、キヤノンはFDマウント時代、各交換レンズのカラーバランスを、50of/1.4を基準に統一していることをアピールしていたほど、スタンダードなレンズだった。
その後ズームレンズも高性能化が進み、絶対的な明るさ以外は解像力やコントラストでも単焦点レンズと遜色ないほどまで進化したため、その座を標準ズームに譲って久しい。今や単焦点の50oは、ややマイナーな存在となった。
しかしながら、大口径単レンズの美しいボケ味や抜けの良さを味わうには、この50oが最初の1本として非常に適しているのもまた事実だ。
私は50oレンズが大好きで、FマウントレンズだけでもNikkor-S Auto 50o F1.4 からこのレンズまで7本を所有しているが、このAF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gは、AI Nikkor 50o f/1.2Sとともに、間違いなくトップクラスの銘玉と言えるだろう。
|
|
|
![OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661803.jpg) |
|
|
333位 |
146位 |
- (0件) |
2件 |
2024/11/ 5 |
2024/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
75mm |
|
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.84m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 最大径x長さ:64x69mm 重量:305g
|
|
|
![AF 55mm F1.8 EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783109.jpg) |
|
|
137位 |
164位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.16x フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足できるレンズ
【操作性】
特に問題ないが、レンズフードなどの取り付けなど、ソニーやシグマタムロンよりスムーズではないかなというくらい。
【表現力】
解像感などよく、十分きれい。素人なのでよくわからないが拡大しても十分きれいなので特に不満はない。前に55ZAをメルカリで買ったが、外れ個体だったため全体がぼやけて満足できず別のを探して、下手に古い物より名玉じゃなくても新しいのがいいかなと思い購入したが、満足できた。
【携帯性】
この焦点距離、F値にしてはアベレージ重量だと思う。ちょっと出かける時のポートレイト+雰囲気をとりたい私でも十分持ち出せる重さ 本体は7C
【機能性】
AFMFスイッチ、Fnボタン、F値クリックのオンオフスイッチと十分あり、これは新しいレンズの特権でとても満足。回転もスムーズで気持ちいい
【総評】
全然このレンズのレビューがなく心配だったがたまには人柱になろうとアリエックスプレスで45000円くらいで購入。ちゃんと届き、物も大丈夫。値段にしてはとてもいい買い物だと思う。撒き餌レンズの50F1,8も考えたが、むこうは古いという事もあり、ZAのにのまえになるのではと考えてこちらにしたが結果よかった。
|
|
|
 |
|
|
178位 |
164位 |
4.71 (64件) |
1225件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:72x71.5mm 重量:305g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて、ちょうどいいね。
デザイン
一見すると、上位モデルのf/1.4Gのような重厚長大なオーラはありません。鏡筒の質感はプラスチックが主体で、正直に言えば「高級感で飯が食える」タイプではないのです。しかし、そこにはしっかりと「金の環」が控えめに輝いており、ニコンの光学的な自尊心が垣間見えます。マウント部はしっかりと金属製で、防塵・防滴に配慮したマウントガスケットも装備。派手さはありませんが、実利を追求した「プロの道具」という佇まいに、信頼を寄せずにはいられません。
解像力
ここがこのレンズの真骨頂です。EDレンズと非球面レンズを各1枚贅沢に投入した恩恵か、絞り開放のf/1.8から中央部は非常にシャープで、コントラストも極めて高い。特筆すべきは、点像再現性の高さです。夜景の光点などが鳥が羽を広げたようにならず、きっちりと「点」として描写される。四隅に関しては開放付近でわずかに甘さが残りますが、f/5.6まで絞れば、それこそ画面の隅々まで「岩の割れ目まで見える」ような、現代的な切れ味を見せてくれます。オールドレンズのような「味」を期待すると肩を透かされますが、現代的な「写りすぎる怖さ」をこの価格帯で実現しているのは驚異的です。
ボケ味
35mmという画角ゆえに、50mmや85mmのような「背景が溶けて消える」ようなボケは期待できませんが、ピント面からなだらかに崩れていく描写は非常に素直です。前ボケに関しては驚くほどスムーズ。一方で、背景に細かい枝やハイコントラストなものが来ると、ごく稀に「ざわつき」を感じる、いわゆる「うるさいボケ」が顔を出すこともあります。また、軸上色収差によるフリンジ(ボケの縁に色がつく現象)も開放付近では見受けられますが、これは「1.8Gシリーズ」共通の持病のようなもの。少し絞れば改善しますし、むしろこの僅かな「癖」が、デジタル臭すぎる描写に人間味を与えているとも解釈できます。
取り回し
約305g。この軽さこそが、このレンズ最大の「性能」かもしれません。D850のような重量級ボディに装着しても、あるいはDfのようなクラシカルなボディに合わせても、重心バランスが絶妙に保たれます。35mmという「寄れば標準、引けば広角」な画角とこの軽さが合わさると、スナップの歩みが止まらなくなります。1日中首から下げていても苦にならないこの軽快さは、重厚なf/1.4Gには逆立ちしても真似できないアドバンテージです。
機能性
SWM(超音波モーター)によるAFは、爆速とまではいかないものの、十分に静かでスムーズです。フォーカスリングの操作感については、少し「遊び」があり、マニュアルフォーカス時のしっとりした粘りを求める層には、やや物足りない(スカスカ感がある)かもしれません。しかし、最短撮影距離0.25mという「寄れる能力」は特筆ものです。テーブルフォトから道端の花まで、一歩踏み込んで撮れるため、レンズ交換の頻度を劇的に減らしてくれます。
総評
このレンズを語る上で避けて通れないのは、上位機種であるf/1.4Gとの比較ですが、実写において「価格差ほどの描写の差」を感じる場面は意外と少ないのが現実です。むしろ、逆光耐性や軽快さにおいては、こちらのf/1.8Gに軍配が上がるシーンすらあります。周辺光量落ちは開放で目立ちますが、それもまた「35mm単焦点らしさ」を演出するスパイス。Fマウントユーザーであれば、持っていないことが損失であるとすら思える、まさに「黄金の常用レンズ」です。
さて、これだけ写りが良くて軽いとなると、もはや「今日はどのレンズを持っていこうか」と悩む時間そのものが無駄に思えてきます。気がつけば防湿庫から勝手にこのレンズが飛び出してきて、カメラに吸着しているのではないかという錯覚すら覚える始末。そう、このレンズはあなたの腕を上げるのではなく、あなたの「歩数」を確実に増やしてくれる、健康維持にも最適な一本なのです。ニコンさん、こんなに良いレンズをこの値段で出しちゃって、本当に大丈夫だったんですか?と、今更ながら問い詰めたい気分であります。
5写りがいい。
【操作性】ピントリングを回してもレンズ駆動が出だし僅かに遅れる感じなのでピントを追い込むのが少し難しい。
【表現力】とても高精細だし、ボケも自然。ゴーストはなくはないけど、点光源の限定的なシーンでは少し出るけど、日常的には分からないレベルだよ。コントラストも高い。
【携帯性】軽いし小さい。夜露除けヒーター巻くのに適度なフードの長さはある。
【機能性】AFはそれほど早くない。
【総評】元々持ってて今はZ8で使用中。Zの35mmF1.8がもっと良さそうだけど、DxOMarkでの差はわずか。実際の写りには満足してるし、気になる欠点もない。このまま使う予定だよ。
|
|
|
![35mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678123.jpg) |
|
|
286位 |
164位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/12/11 |
α Eマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x67.4mm 重量:325g
|
|
|
![15mm F1.4 DC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770556.jpg) |
|
|
438位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/3/12 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
15mm |
|
58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x64.8mm 重量:220g
|
|
|
![50mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526987.jpg) |
|
|
225位 |
186位 |
4.20 (3件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x70mm 重量:345g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで高級感のある良いレンズ。
コンパクトで良い商品。だと思います。
デザインも個人的には好みです。
Contemporaryエンブレムが付いてるけどモデルとしては『Iシリーズ』なんですってね。
A7C2に取り付けて自分の住む街をテクテクぐるぐると撮り歩きしていました。
軽くて取り回しの良い高級感を感じる金属筐体がとても好みで、
他のIシリーズにも食指を伸ばしてしまいそうです。
AF速度は至って平凡。逆に動物とかを撮ろうとすると遅く感じるかも。
写りはビシッとシャープですが、単焦点って難しいですよね。
5カメラ初めの方、これで始めましょう!
評価通り、値段以上の性能で自分でも驚きです。
まだ初めたてですが、かなり使いやすいし、自分の思った通りの写真を撮ることができます。
|
|
|
 |
|
|
298位 |
220位 |
4.23 (4件) |
35件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:65x71.5mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5周辺部まできっちり解像!
※4K30p動画撮影での使用レビューです
↓3つを比較しつつレビューしてみます
SAMYANG AF24mm F1.8
SAMYANG AF24mm F2.8
SONY FE24mm F2.8 G SEL24F28G
■撮影設定
α7C 4K30p F5.6 SS1/50 ISO100(全レンズ統一)
ISOは光源の位置を変えて一定にしました
SAMYANG AF24mm F1.8は前評判通り隅々まできっちり解像してシャープ。歪曲も周辺減光も少なくていい感じです。同じAF24mmF2.8と比べてAF24mmF1.8は歪曲が少し多め?周辺減光少なめ?な体感。改めて比べると、SONYさんは青みが強くきっちとした印象で、SAMYANGさんはふんわり赤みで柔らかい印象
・中央解像
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
ほぼ僅かな差かも。テスト撮影ではSEL24F28Gがあまり綺麗に撮れなかったですが、普段はもっとシャープだったような
・周辺解像
SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G
これはきっちり差が!だんぜんSAMYANG F1.8がよく解像してくれます!
・周辺減光
SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
お値段と比例しましたw
・歪曲収差
SAMYANG AF24mm F2.8 = SAMYANG AF24mm F1.8 > SEL24F28G
いちばん期待していた歪曲…SAMYANG F2.8の方が気持ち少ない?めっちゃごく僅かな差なのでSEL24F28Gよりは圧倒的に歪曲は少ないです
・AF
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
AF速度はあたりまえに純正が強いけど、SAMYANGさんのふわっと変わるAFも味があって好きです。が、少々正確さに欠けるかも?な印象も
・ブリージング
SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8
優秀なのはSAMYANG F2.8で、SEL24F28GとSAMYAN F1.8はけっこうブリージングあります。後者はAFが優秀なので気にならないかもだけど、SAMYANG F2.8は小刻みにAFを行って小さなブリージングがある感じです。そう考えると、好みもあるけどやっぱりAFがいちばん優秀なSEL24F28Gが使いやすいかも?
まだテスト撮影程度の使い込みなので印象が変わったら追記していきます!
今回比べたレンズ3つの中ではいちばん大きくて重い感じだけど、周辺部の解像もきっちりシャープなので悩みどころですw
普段α7Cを2台体制で動画撮影しているので、SONYさんとSAMYANGさんの色味が違うので難しい…TT
今回は全レンズ統一のF5.6で比べたので、得意なF値じゃないSEL24F28Gはちょびっと不利で、SAMYANG F1.8もせっかくのF1.8を活かさずに絞ったのでもったいないかもしれないです。というか、お値段が結構変わるのにSAMYANG F2.8の平均的優秀さがすごいw スチル撮影だったら3つのレンズも差が大きく出るかもですが、動画では中々僅差で難しいですねー
ただ、周辺部まできっちり解像してくれるのはSAMYANG F1.8だけなので凄く満足はしています
4安ければ買っても良いと思う
【操作性】
普段AFで使っており、その分では申し分無し。操作も無いし。付属のボタンは使わず。こっちは使い方も分かりづらいので…。
【表現力】
明るくて、手持ち花火の写真を綺麗に撮れました。ただ、焦点距離見れば分かると思いますが、あまりボケないですね。
【携帯性】
軽いです。α7c2と良い組み合わせだと思います。
【機能性】
AF不具合は、α7c2で最新のファーム同士であれば、使えるレベルには改善してました。
ただ、それでも何か一瞬変な動きしてる気がしますが。
【総評】
フルサイズなら同価格帯で純正50mmでも画角広くなるし、ボケるだろうからそっちでも良かったかな、と思い始めてます。
|
|
|
![AF 75mm F1.8 EVO ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790470.jpg) |
|
|
654位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/6/16 |
Xマウント系 |
F1.8 |
75mm |
|
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.12x フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm 重量:325g
|
|
|
![15mm F1.4 DC [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770558.jpg) |
|
|
396位 |
220位 |
- (0件) |
2件 |
2026/2/24 |
2026/3/12 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
15mm |
|
58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:17.7cm 最大撮影倍率:1:7.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x62.8mm 重量:240g
|
|
|
![AF 9mm F2.8 AIR [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713758.jpg) |
|
|
333位 |
262位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/10/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
9mm |
|
58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.15X フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:68x58.4mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中華製ですがなかなか上々
このレンズは日本では現在定価36,000円で販売されています。
私が中国の通販サイトAliExpressで購入した価格は21,546円、
もちろん新品です。AliExpressでの中華製レンズViltroxの購入は
3本目で3本とも全く問題はなく選択肢の一つかもしれません。
Nikon APS-C Zレンズで9mmの画角の超広角レンズはないので
AstrHori 9mm F2.8かこのViltrox AF 9mm F2.8 Airの2択です。
Viltroxの単焦点レンズは3本目なのでメーカーとしては信頼してます。
NIKKOR Z DX 12-28mm F3.5-5.6 PZ VRも考えましたがNIKKOR
Z DX 16-50mm F3.5-6.3 VRも持ってるし超広角も多用しないので。
絞らなくても解像感も良いし超広角ならではの広角画像に満足してます。
190gと軽いしZ30に装着すると取り回しも楽です。中華製レンズですが
プラスチックの外観もチープさはなく質感も上々、マウントも金属でOK。
もし中華製レンズということでためらっている方は購入して損はないです。
先日マレーシア・クアラルンプールに行きました。横に長い建物や巨大な
モスク、寺院などを撮る時にやはり超広角は便利で良いです。
その時撮った画像を以前の画像と差し替えますのでご覧ください。
5安いのに結構使える超広角レンズで、お勧めです。
APS-C用の9mmレンズ、フルサイズ換算13mm相当の超広角レンズです。
ニコンZマウント用の9mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001713758_K0001718474_K0001692169_K0001396639_K0001277805&pd_ctg=1050
上の中では、ひときわ軽いですよViltrox、しかもAFレンズですし、安いです。
室内でも十分広く写りますので大勢の記念撮影なども可能ですし、F8まで絞れば遠景を隅々まできれいに写せます。
また一番うれしのが最短撮影距離の短かさでして、背景を取り込んでの草花のアップなどという感じで、お散歩機材としても使いやすいです。
|
|
|
 |
|
|
333位 |
262位 |
4.56 (25件) |
310件 |
2012/2/ 7 |
2012/6 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68.4x55.7mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5広角レンズの奥義を存分に味わう事が出来る
このレンズの最大の魅力は、何と言っても最短撮影距離20cmにあります。
【操作性】
フルタイムマニュアルフォーカスが可能です。
程よい抵抗感のある幅広のピントリングは操作性に優れ、特に風景や接写時のピント調整が素早く綿密に出来ます。
【表現力】
被写体にグッと近づくことで、より広がりのあるダイナミックな写真を写しだすことが出来、パンフォーカスも可能で、手前と奥の大きなギャップによる広がりのあるダイナミックな撮影が出来ます。
また、F値2.8と単焦点としては平凡な明るさですが、画質は発色が自然で解像感が高く、被写体に近づくことで大きく綺麗なボケを生むことも出来ます。
超広角の為、広角端で周辺減光やアウトフォーカス部に若干の色収差が発生することもありますがが、カメラやソフトで修正が可能な範囲です。
また、APS-C機で使えばレンズの中央部を映し出す為、画像が均一で周辺光量落ちや諸収差の無い、より解像度の高い鮮明な描写になります。
更に焦点距離換算が36mm(CANON機は38mm)になり、広角系の肉眼に近い視野で応用範囲の広い撮影が可能です。
【携帯性】
外装の軽量化を図った280グラムの筐体は光学系に妥協は無く、軽量でコンパクトな中にもトシッとした硝子材の詰まった心地良い重みと作りの良さを感じます。
バランス的にもミラーレスやAPS-Cとの相性がすこぶる良く、スナップや山中での散策はこれ1本で離れて寄って軽快に楽しく撮影が出来ます。
【機能性】
リングUSMによるAFは高速でスッと素早く合掌するので、スナップでの連続撮影や動き回る子供、ペット等もストレス無く軽快に撮影出来ます。
また、強力なIS効果により、ピント面は極めて解像力が高く、接写時には手持ちでも植物の繊毛や昆虫の羽毛など克明な描写が可能です。
【総評】
眼前の被写体に離れて寄って、広角レンズの奥義を存分に味わう事が出来、山中の散策やスナップには最適です。
5APS-C用として購入
【操作性】
基本的にAF、手ブレ補正ONで使用します。フードは花形、ロック付のバヨネット式で逆さづけも可能です。
【表現力】
極々周辺を除き、絞り開放から良好な描写です。
APS-Cでは周辺がカットされるので、問題ありません。APS-CにおいてEF-S24mmF2.8STMよりも画角は若干広くなっています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000339865/SortID=24865028/
【携帯性】
キヤノンの単焦点の中では小さいほうです。重量は若干あります。
【機能性】
手ブレ補正が最大のメリットです。同じような条件でEF-S24mmF2.8STMでは、手ブレが起こりやすいと感じました。
【総評】
EOS KissX10は小型軽量機なので、レンズの手振れ補正は可能な限りあったほうがいいと思い、本レンズの購入に至りました。35mm判換算38mm程度であり常用できるレンズとして使っています。
※人物写真は掲載許可確認済み:モデル ちる@chiru148cm(Twitter)さん
|
|
|
![AF 35mm F1.8 II EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783107.jpg) |
|
|
199位 |
262位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.15x フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像を超えてくるレンズ
ViltroxレンズはAPS-C用AF9mmF2.8 AIRを購入し、そのパフォーマンスの良さから、今回評価の高いEVOシリーズ35mmを購入してみました。
事前リサーチをし、海外でのラボテストやレビューでの評価を参考にしてから購入しています。EVOシリーズは85mmF2.0がかなりの高パフォーマンスレンズとして有名ですが、こちらの35mmもその系譜を引き継いだパフォーマンスになっています。
このレンズはAPO(アポクロマート)レンズを名乗るだけあって、解放F1.8でも色収差を徹底的に補正した描写をしてくれます。解放でもかなりの解像度のあるレンズですが、F4まで絞れば、中央から四隅まで均一な解像を維持します。開放でのボケ味は5段階評価で3.5から4くらいはあげられると思います。
オートフォーカスは早くもなく、遅くもない平均的な速度で、静止画、動画でも認識機能での不満はありません。フォーカス駆動音は開放時は静かで、絞ると多少大きくなりますが、耳障りなほどでもないです。
外装は金属パーツが使われており、ファンクションボタン、絞りリング、クリックON/OFFスイッチなどを装備していて、手に持った感じでもチープ感は一切ありません。絞りリングのロックスイッチがないのでその点は惜しい、といった感じです。コンパクトかつ355gと軽量なので、気楽に持ち出しやすい点が気にいっています。a6700に取り付け、52mmレンズとして使ったりもしています。
GMレンズも所有していますが、画質だけを見れば、GMレンズに匹敵する解像度の高い絵が出てくるレンズです。コンパクト、軽量、高画質、と非常に満足度の高いレンズであり、67Mのα7RYでも余裕でしっかりと解像感のある画像を出す点も含め、価格に対してのコスパがぶっ飛んでいます。中華レンズ「安いなりのレンズ」なイメージは過去のものになったと感じます。特にこのEVOシリーズは、価格に対してのパフォーマンスが2倍、3倍くらいあるので、恐ろしさすら感じます。
私は有名な中華系の海外WEBモールから購入しましたので、4万円を切る価格で購入しています。保証等で不安な方は多少高くなりますが、国内のショップでお買いになられた方が良いかと思います。私の中で35mm単焦点レンズは「コンパクトなものであって欲しい」という思いもあり、このレンズは仕事、プライベート問わずよく持ち出すレンズになっています。
|
|
|
![AF 50mm F2.0 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687510.jpg) |
|
|
232位 |
320位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.51m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x56.5mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5次世代ハイコスパレンズ
【操作性】価格以上の描写力と扱いやすさに満足。初単焦点にもおすすめです。
【表現力】AFは静かで正確、MFリングもスムーズで快適。
【携帯性】開放F2.0で自然なボケと高い解像感、色味もナチュラル。
【機能性】小型軽量で常用・旅行にも最適、持ち歩きが苦になりません。
【総評】これまで中国製レンズは“安いが写りはそこそこ”という印象を持っていましたが、このViltrox AF 50mm F2.0 AIRを使って、その先入観は完全に覆されました。軽量設計ながら光学性能は驚くほど高く、AF駆動の静粛性や仕上げの質感も成熟したものを感じます。ファームウェア更新にUSB-Cを採用している点も先進的で、継続的な性能向上を可能にしています。価格以上の性能を備えたこのレンズは、中国光学技術の発展を象徴する一本といえるでしょう。
4小型軽量♪
【操作性】
とてもシンプル
ボタン類、絞りダイヤルなどありません。
【表現力】
表現力は、特筆すべき点はありません。
素直な描写かと思います。
寄れないのが欠点かな。
開放F2.0なのでとろけるようなボケは期待してはいけません。
それでも立体感のある描写をしてくれます。
【携帯性】
軽量コンパクト!
散歩用に良いと思います。
【機能性】
特筆すべき点は何もありません。
【総評】
小型軽量で、お値段もお安く。
このレンズの特徴はそれに尽きます。
これで文句を言うなら、お高いレンズにするべきでしょう。
|
|
|
 |
|
|
262位 |
320位 |
4.55 (8件) |
34件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:65x69mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
-
575oでしっくりくる
冬はインフルエンザ、コロナ。夏は熱中症で外出もままならない。
最近は、窓から面白いかたちの雲を撮影するという寂しい状況。
SONY α7○○に24o、28oあたりでの撮影は、変化がなく
面白くない。で40oを使ってみたら現在の視野角にちかずいた感じ。
思い切って100o(Nikon SERIES E)をアダプターでつけたら
今までのだっだぴろい目線が纏る気がしたので60〜90mmでは
どうか?と探してみたら手持ちに AI Nikkor 85mm F1.4S
最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620gとelmar 65mm 3.5?
16464Kアダプター付きがある。両者ともバランスが悪い。
elmar は40年前に散歩中に出物と買い、ビゾも苦労して手に入れ
卓上の湯飲みを覗いたきりお蔵いき。
こんかい75oという中途半端な画角が堪らなく欲しくなりこちらで
検索したらTTArtisan AF 75mm f/2?重量:328gと重量:230gのこちら。
230gなら7V?もつけて1Kgをきるじゃない!という軽さで
購入。ついでに長さも短くと付属のフードからYullmu レンズフード 58mmに変えてみました。
使い易さも普段使いのFE28F2と同様になった。
撮影対象は室内、空と素人が状況を残すのみで、展示会などに出すものではない為
コストも5万円以下で嬉しい。外観もFE28F2に似ている。
2つを交換して室内を自然光でtest。色、質感な同様な感じ。ピントも音もなく合う。
28oと皮の質感、木製家具の色も大雑把に同じ。SONY FE28F2となら同じ気分で写せそう。
買って良かった。
5鏡筒の質感が大幅アップしました! マイナーチェンジしたと思う。
【操作性】カスタムスイッチとMFリングだけですが簡単操作です。MFリングは回転スムーズです。微妙な合わせも感度良く問題ありません
【表現力】このために買ったポケも柔らかで美しく輪郭もきれいです。解像度はカリカリ、そしてミッチミチ感には届きませんが必要十分です。何せ通販では、今税込み35000円ほどです。
解像度は解放1.8から性能の9割はでている感じです。2.0にすると1割くらいアップ、このレンズの100%な感じです。以降はほぼそのまま推移します。
【携帯性】直径、長さともコンパクトでまた軽く非常に良いです。
【機能性】防塵防滴仕様でないのは残念ですがお値段を考えれば十分でしょう。カスタムスイッチは面白いアイディアです。
【総評】ネットのレビュー通り、必要十分な解像度と素晴らしいボケです。
今回強調したいのは、先行するネットレビューで必ず言われる鏡筒のチープ感が無くなって良くなった、というところです。
ネットレビューの写真や動画ではツルツルプラスチックに申し訳程度のつや消しに見えチープ感満点でしたが、私が買った品物は梨地の仕上げで高級感、とまではいきませんが十分な質感だと思います。
また鏡筒のアクセントの赤色リングはメタリックかつ、つや消しの赤になり以前のTINYシリーズとは違う雰囲気になっています。
実はごく最近のレポートでは少しそれっぽいのがあったので期待して買ってみたところあたりだったのでした。
マイナーチェンジしたのだと思います。
もしこのレンズを買う方は中古でなく新品を買うと良いと思います♪
|
|
|
![AF 90mm F2.2 EVO ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790473.jpg) |
|
|
594位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/6/16 |
Xマウント系 |
F2.2 |
90mm |
|
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.14x フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm 重量:325g
|
|
|
![AF 55mm F1.8 EVO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783110.jpg) |
|
|
1245位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.16x フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x78mm
|
|
|
![AF 50mm F2.0 AIR [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687511.jpg) |
|
|
414位 |
398位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.51m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:68x58.6mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要十分、コスパ最高。最初の単焦点としてもオススメ
【操作性】
操作する部分はフォーカスリングのみで、トルク感や回し加減としては高級感はないけれども
必要十分な感じで、固すぎもやわから過ぎもせずちょうど良い感じです。
【表現力】
単焦点のF2.0レンズとして、私としては十分な表現力を持っています。
線が細く、きっちり解像して、ボケも自然な感じです。
開放でもきちんと解像します。
【携帯性】
小さくて軽くて、申し分なし。
【機能性】
AFがちょっともたつくなど、微妙なところがあるのでマイナス1
【総評】
中華レンズもここまできたかという感じ。
この価格でこの写りなら買って損はないでしょう。
初めて買う単焦点としても十分オススメできる1本です。
作例差し替え
|
|
|
![AF 14mm F4.0 AIR [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715305.jpg) |
|
|
444位 |
398位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/10/17 |
2025/10/17 |
ニコンZマウント系 |
F4 |
14mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x58.4mm 重量:185g
【特長】- 雄大な風景や建築物、Vlog撮影に適したフルサイズ対応の超広角レンズ。コンパクトで軽量・シンプルな「Air」シリーズ。
- STMステッピングモーターにより、正確で静音性にすぐれたオートフォーカスを実現。顔・瞳検出にも対応し、写真から動画まで幅広く活躍する。
- 標準的な58mmフィルター径を採用し、防じん防滴構造により屋外でも安心して使用できる。フロントレンズには撥水・防汚コーティングが施されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すごくいい
【操作性】
いい
【表現力】
いい
【携帯性】
いい
【機能性】
いい
【総評】
いい
|
|
|
![Sniper 56mm F1.2 オートフォーカスレンズ 56AS12E-W-JP ホワイト [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056814/IMG_PATH_M/pc/6952060056814_A01.jpg) |
|
|
1165位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/25 |
- |
α Eマウント系 |
F1.2 |
56mm |
|
58mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF 重量:422g
|
|
|
![AF 15mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701856.jpg) |
|
|
731位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/7/31 |
α Eマウント系 |
F1.7 |
15mm |
|
58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:65x56.4mm 重量:180g
|
|
|
![AF 15mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701857.jpg) |
|
|
871位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/7/31 |
Xマウント系 |
F1.7 |
15mm |
|
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:65x56.7mm 重量:180g
|
|
|
![AF 15mm F1.7 AIR [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701858.jpg) |
|
|
496位 |
398位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2025/7/31 |
2025/7/31 |
ニコンZマウント系 |
F1.7 |
15mm |
|
58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:65x58.5mm 重量:195g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4価格なりにバランス良く纏められたレンズ
超広角で明るくAFの効く小型のDXレンズが欲しくて購入しました。
【操作性】
操作部はピントリングのみなので難しい事はありません。
【表現力】
純正ほど解像感はありませんが必要十分という感じです。
逆光耐性は悪く無さそうで、撮影した範囲では小さなゴーストが確認できましたが、目立つほどではありませんでした。
フリンジは残っていますが、これも目立つほどでは無いと思います。
夜景を撮影しましたが、等倍鑑賞しなければ目立つ収差はなく許容範囲かと思いました。
拡大すると、F1.7でサジタル方向への広がりが確認できますが、F2.8まで絞ると改善されます。
しかし、絞り羽根の鋭い光芒が目立ち始めるので良し悪しありです。
最短撮影距離が若干長く、思ったほど寄れません。
【携帯性】
超広角の明るい単焦点としては小さいと思います。
【機能性】
ピントリングの質感も悪くは無いですが、触れただけで動いてしまうので、もう少し重くて良かったと思います。
【総評】
総じて、各種収差は補正しきれていませんが、多くを求めなければ、価格なりにバランス良く纏められていると思います。
個人的には最短撮影距離が1番の欠点だと感じました。
あと、ライセンス商品ではないので、本体のファームウェアアップデートで動かなくなる可能性があるので注意が必要です。
|
|
|
![Sniper 56mm F1.2 オートフォーカスレンズ 56AS12E-B ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763810.jpg) |
|
|
1586位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
- |
α Eマウント系 |
F1.2 |
56mm |
|
58mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF 重量:422g
|
|
|
![Sniper 16mm F1.2 オートフォーカスレンズ 16AS12Z-B-JP ブラック [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/411E5xwVnIL._SL160_.jpg) |
|
|
1318位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
16mm |
|
58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 広角:○ 重量:403g
|
|
|
![AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718475.jpg) |
|
|
127位 |
398位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
α Eマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5確実に良くなってます!!
【デザイン】
一言で言えば「極めてクリーンで現代的」です。これまでのVILTROXレンズにあった少し無骨な印象は影を潜め、金属鏡筒による高級感のある仕上げが施されています。驚くべきはそのサイズ感で、フィルター径58mm、重量は約340g。フルサイズ対応の85mmとしては異例のコンパクトさです。
さらに、この価格帯ながら「絞りリング」を搭載し、しかもクリックの有無を切り替えられるスイッチまで備えている点は、動画ユーザーも意識した心憎い配慮と言えます。マウント部にはUSB-Cポートがあり、ドックなしでファームウェアアップデートができるのも非常に合理的。ただし、付属のレンズフードがプラスチック製で、装着時に少しチープな手触りが残る点と、全体的にマットな質感ゆえに指紋や脂が少し目立ちやすい点は、今後の改善に期待したいところです。
【解像力】
「F2.0だから甘い」という先入観は、最初のシャッターで吹き飛ぶことでしょう。開放から中央部の解像感は極めて鋭く、最新の4000万&6000万画素クラスのボディでも十分にその性能を引き出せます。特筆すべきはコントラストの高さで、被写体のエッジがキリッと立ち上がり、非常に「現代的なレンズ」らしい写りを見せます。
F4まで絞れば周辺部まで均一な解像度が得られ、遠景撮影にも耐えうる実力を持っています。ただ、強いて言えば周辺減光(周辺光量落ち)は開放F2.0付近でそれなりに顕著です。デジタル補正で容易に修正可能ですが、あえて補正を切ってトンネル効果のような演出を楽しむのも手でしょう。
【ボケ味】;本レンズ最大の「隠れた武器」がここです。実はこのレンズ、あえて非球面レンズを使用しない光学設計を採用していると言われています。その恩恵か、玉ボケの内部に年輪のような模様が出る「玉ねぎボケ」がほとんど発生せず、非常にクリアで滑らかなボケが得られます。
85mmという焦点距離のおかげで、F2.0でも背景はとろけるようにボケ、被写体を浮かび上がらせる力は十分。前ボケも素直で、煩わしい二線ボケの傾向もほとんど見られません。ただし、画面の四隅にいくに従って、口径食による「レモン型」の変形はそれなりに出ます。これを「ポートレートらしい味」と捉えるか、均一な円形を求めるかで評価が分かれるポイントですが、中望遠単焦点としては標準的なレベルと言えます。
【取り回し】
これこそが本レンズを「EVO(進化)」たらしめているポイントです。340gという軽さは、α7シリーズのような軽量ボディと組み合わせた際に最高のバランスを実現します。一日中持ち歩いても苦にならず、街角のスナップで85mmという圧縮効果を気軽に楽しめるのは、巨大なF1.4レンズでは決して味わえない贅沢です。
最短撮影距離は0.74m。これは85mmとしては平均的ですが、もう少し寄れればテーブルフォトなどでも活躍の幅が広がったのではないか、という欲が出てしまいます。とはいえ、このサイズ感で中望遠を持ち歩く「自由度」は、撮影者のフットワークを確実に軽くしてくれます。
【機能性】
AF(オートフォーカス)にはSTM(ステッピングモーター)を採用しています。静止画での瞳AFの追従性は非常に高く、ポートレート撮影でモデルが動いても粘り強くピントを合わせ続けてくれます。駆動音もほぼ無音で、静かな室内や動画撮影でもストレスはありません。
鏡筒横にはカスタマイズ可能なFnボタンも搭載されています。ただし、このFnボタンの押し心地が「カチカチ」という少し硬めでプラスチック感の強い感触で、ボディ側のボタンの感触と差があるのが惜しいポイントです。また、防塵防滴についてもマウント部にはガスケットがありますが、完全なシーリングではないため、過酷な天候下での使用には注意が必要です。
【コストパフォーマンス】
文句なしの「価格破壊」レベルです。5万円を切る実勢価格(2026年現在)で、このビルドクオリティと光学性能、そして絞りリングまで付いているとなれば、ソニー純正の85mm F1.8や他社製の安価な単焦点に対する強力なカウンターとなっています。
【総評】
いやー、参りました。正直「85mmでF2.0かぁ、ちょっと暗いんじゃないの?」なんてスペック表だけで判断していた自分を、このレンズの鏡筒で小突いてやりたい気分ですよ。実際に使ってみると、この「340グラム」っていう軽さがどれだけ正義か、身に沁みて分かりますな。重い大口径レンズを家に置いていくくらいなら、このEVOをバッグの隅に放り込んで街に出る。結果として、そっちの方が良い写真が撮れるってもんです。
写りに関しては、非球面レンズを使わないっていう「引き算の美学」が功を奏して、ボケがとにかく綺麗!ピント面は最新レンズらしくカリカリなのに、背景はオールドレンズのような優しさがある。この二面性には、ガジェット好きの血が騒がずにはいられませんな。Fnボタンがちょっと「パチパチ」安っぽい音がするとか、フードがもうちょっと頑張ってほしかったとか、細かい不満はありますよ。でも、このお値段でこの性能を見せつけられたら、「まあ、細かいことはいいじゃないか!」と笑顔でシャッターを切ってしまう。そんな、理屈抜きに「撮るのが楽しくなる」一本ですな。いやはや、VILTROXさん、今回も良い意味で期待を裏切ってくれましたよ。最高です!
5費用対効果が高く、驚くほど小型軽量な85mmレンズ
このレンズの先代、 VILTROX AF 85/1.8 IIを5年ほど使っています。
実は85mmは、SONY純正のFE 85mm F1.8 SEL85F18も持っていました。
SEL85F18はシャープでAFも早く、ボケも美しいレンズでしたが、唯一の欠点は口径食が大きく、周辺部の点光源の玉ボケが、極端なアーモンド形になってしまうことでした。
VILTROX AF 85/1.8 IIは、ネット上の画像を見る限り、SONY FE 85mm F1.8より上質なボケでした。
アマゾンのセールで購入し、シャープでボケのきれいなレンズとして活用してきました。
このレンズのレビューはこちらにあります。
https://blackface2.exblog.jp/28365556/
大きな不満もなく使ってきましたが、484gとやや重量級のレンズだったので、もう少し軽ければさらにありがたいと思っていました。
昨年、VILTROXからAF 85mm F2.0 EVOが登場。
開放F値は先代より若干暗くなってF2.0ですが、重量が340gと圧倒的に軽くなりました。
最大径x長さも、69x76mmとなり、先代の80x92mmより、大幅にコンパクトになりました。
試用する機会があったので、さっそく使ってみました。
小型軽量化されても画質的なトレードオフはほぼなく、優秀な描写でした。
【操作性】
各種の便利な機能を搭載しており、何にもついていなかった先代とは利便性がまるで違います。
●「絞りリング」を搭載
●クリックの有無の切り替えスイッチ搭載
●ファンクションボタン搭載
●AF/MF切替ボタン搭載
●USB-Cポート搭載
【表現力】
絞開放から十分に使い物になるシャープな解像力を持っています。
それも中心部のみならず、周辺部でもなかなか優秀な解像力です。
ボケはVILTROXの伝統で、後ボケ、前ボケともにスムースで上品です。
先代に比べると、若干口径食が大きめですが、SONYのSEL85F18ほどひどくはありません。
またボケの質は、先代に比べると少々固めかもしれません。
最短撮影距離が74cmと言うのも、ブツドリが多い私にはありがたいです。
ポートレート用の85mmレンズの最短撮影距離は、80~85cmがほとんどですが、ほんの少しだけでも寄れる、と言うのはメリットがあると思います。
SIGMA 90mm F2.8 DGも使っていますが、これはさらに小型軽量で、50cmまで寄れます。
絞開放値は一段暗いですが、近接で撮りたいときはこちらの方が有利です。
AF 85mm F2.0 EVOが65cmぐらいまで寄れたら鬼に金棒なんですが。
【携帯性】
重量は340gと、AFの85mmレンズでは一番軽量です。
外形寸法もコンパクトで携帯性は抜群に高いです。
フィルター径も58mmと、他のレンズと共用しやすいサイズになりました。
【機能性】
AFは速くて正確だと感じます。
瞳AFは問題なく追従し、ストレスがありません。
ただし、先代に比べると近接の際に迷うことがあるように感じます。
【総評】
85mm F2.0と言うと、ソ連製オールドレンズのJupiter-9 85mm F2.0を思い出します。
ボケの美しいレンズでした。
https://noblivion1.exblog.jp/tags/LZOS%20Jupiter-9%2085mm%20%20F2.0/
VILTROX AF 85mm F2.0 EVOはそのJupiter-9 85mm F2.0が現代に蘇ったレンズのように感じます。
先代は絞開放F1.8でしたが、こちらはF2.0。
でも実写してみると、その絞開放値の差はあまり実感できませんでした。
実感できるのは先代との重量の差、144gです。
卵3個分ですから、長時間の撮影になると確実に効いてきます。
このレンズを使い始めてまだ1週間ですが、今までに撮影した駄作を6枚貼っておきます。
すべてRAW撮影し、Adobe Lightroomで現像・ポストプロセスしました。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、このレンズと先代レンズで撮った写真は、下記の私のブログにも置いてあります。
ご興味があれば、ご覧になってください。
●写真ブログ Soul Eyes
VILTROX AF 85mm F2.0 EVO作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085mm%20F2.0%20EVO/
VILTROX AF 85/1.8 II作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085MM%20F1.8%20Mark%20II/
|
|
|
![AF 85mm F2.0 EVO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718476.jpg) |
|
|
333位 |
398位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x78mm 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
-
485mmで寄りなしのスナップがしたい人におすすめ!
【操作性】
絞りリングがあって、クリック感の有り無しも選択可。AF/MF選択スイッチもあり
どちらも操作感は悪くない。
ただ、Fnボタンも1つあるが、これがパチパチ音のする「何でこのボタンにした?」
といった感じのボタンなのでマイナス1
【表現力】
写りは良い!ただ、寄れないのと周辺減光が顕著なのでそれが許容できるかです。
補正はそれなりにできるけど、開放寄りはちょっと厳しく感じるかも・・・
【携帯性】
これは最高、85mm F2.0でこのサイズはかなり小さいと思う。
他の中華レンズでも同じくらいのはあるから、比べるならそれらを比べる感じに
なるのかな・・・
【機能性】
絞りリングとAF/MF切り替えスイッチがあるので大満足。
AFもそこそこ速いけど、迷う時は盛大に迷う。
【総評】
サイズが小型軽量で、写りもそこそこ良いので、85mmくらいでスナップしたい
人にはおすすめできるレンズかもです。
寄れないので寄りのスナップが好きな人には向かないですけど・・・
|
|
|
![35mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678122.jpg) |
|
|
511位 |
398位 |
4.00 (2件) |
12件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x65.4mm 重量:325g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4なんとも微妙なレンズやな
本体はルミックスS9です。(オレンジ・シルバー)
このシグマのレンズシリーズで45mmF2.8も所有していますが、このレンズもどちらとも甲乙つけがたいというか、違いがよくわかりません。画角が違うだけF値も多少違いますが、風景撮影が多いので、開放近くの絞りはほとんど使用してない、F11前後で撮影することが多いので、どちらもレンズも綺麗に解像し、色のりもまあまあかなあって感じでしょうか。
参考にならない作例をアップしました、すべてLrCで現像しておりますので、少々派手ぎみになっております。S9にはLUT使えますが、PCで編集する方が断然作業性が良いのと、大画面で確認ができる点がよいです。
星一つマイナスの点は大きさと重さでしょうか、S9には少々バランスが悪いですね、全長を40o位が丁度よいバランスかと思いますので将来に期待です。
動画は試し撮り程度なので参考にはなりませんが、こんなもんなんでしょうか、何も編集していないので、色乗りが悪い感じですね。
このレンズを購入して満足しているかといわれると微妙です。時々ですが、AFが迷うんですね、S9との相性の問題なのかわかりません、45mmでは迷いは発生していないので、このレンズの特性かなあと諦めています。写りはほぼ満足なんで、とりあえずは楽しく撮影しております。
4見た目で買ってもまあOK
Sigma BFの発表と共にリニューアルされた見た目全振りのようなレンズです。
しかしながら操作性・画質共に及第点ではあると思います。
周辺画質(光量落ち・描写が緩い等)を指摘する声もあるのも承知していますが、作例のような写真を撮ることが多いので、まあいいかなと。
当然ながらArtレンズのような絞りダイアルロック・ピントダイアルロック機構はありません。
可能性として、星景撮影にも使用することを考えると、本来はSigma 35mm F1.4Artも購入対象としては迷いましたが、既にSigma 20mm F1.4Artを持っている身としてはこれ以上デカ重レンズばかり増えても仕方ないので今回は頻繁に持ち出せる(気持ちになるよう)こちらのレンズにしました。
強いて欠点を挙げるとすれば
絞りダイアルA(Auto)の次はF22ではなく、F2(開放)スタートにして欲しい
これはSigmaレンズ全般に採用されているので仕方無いのですが、普通は絞り開放で使うことの方が多く、最小絞りは画質への影響を考えるとあまり使わないからです。
そして最大の難点が、せっかくマグネット式のキャップを付属しているのに
リニューアル前から指摘されていたにも関わらず、レンズフードを装着した際に着脱しづらい点
ちょっと形状に変化を持たせるだけで快適になるのになぜリニューアル時に改善しなかったのか?
一部ではレンズフード装着時は使えないと書いているレビューも見ますが指が細い人なら3秒くらい頑張ればレンズフード装着時にも取り外せます。
ちなみに外装箱はSigmaらしからぬオシャレな箱になってます。
(そこ変えるならもっと他に・・・)
|
|
|
 |
|
|
213位 |
398位 |
4.76 (38件) |
306件 |
2012/9/18 |
2013/1/19 |
Xマウント系 |
F2.8 |
14mm |
|
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:65x58.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5階調・空間再現優先
古いから新しいからで優劣を比べるレンズではないです。
XF14mmは設計思想の出自がそもそも違う。Leica Mマウント時代の広角レンズの血筋を引いていて、「収差を完全に排除する」方向ではなく、周辺に向かって穏やかに像が流れ、光が滲むような描写を許容した設計です。Super EBCコーティングも含めて、「光学的な完璧さ」より「光の質感」を優先している。
XF16mm F1.4はまったく逆の哲学で、開放から隅々まで解像させる現代的な高性能設計。ボケも綺麗に制御されていて、「使いやすく文句のつけようがない」レンズです。
問題は、その「文句のつけようがなさ」が時として没個性にもなるということで・・・
XF14mmに現代レンズの描写を求めると、「周辺甘い」「逆光で滲む」という欠点になる。
くっきりを求めるとミスマッチ。
でもそこを欠点として読まない目で使うと、光の空気感や奥行きの表現に独特の力が出てくる。
だからXF14mmはつまらない描写だと感じてしまうことがあります。
FUJINON XF14mmF2.8 R
光学補正重視(歪曲・収差)
均質なMTF分布
階調・空間再現優先
「情報を崩さず伝える」設計
FUJINON XF16mmF1.4 R WR
高コントラスト・高解像
近接・ボケ・立体感
視覚的インパクト
「見た目の強さを作る」設計
荒涼とした岩と海の雰囲気を撮るとき、XF14mmの「抗いようのない広大さと、どこかもの寂しい滲み」はむしろ場所の本質に近いかもしれない。XF16 F1.4で同じ構図を撮ったら、確かに「上手い写真」になるけど、感情の温度が変わってしまう気がします。
XF14mmのこの「不完全さ」は実は強力な表現ツールになり得ます。
この後継機は防塵防滴は実装するとしても表現バランスが難しいでしょう。
5味わいのある描写をする広角レンズ
カリカリにシャープなレンズとは一線を画す柔らかな表現のステージが創成される画質。
かといって緩い甘い描写ではけっしてない本格派の写りを提供してくれます。
色あいも素晴らしく富士機のよきパートナーとなる1本だと思います。
ただ暗いシチュエーション下ではAFが途端に弱くなる場面に多々遭遇します。
富士のボディの方はかなりAF性能が改善され、X-E1とは大違いに驚きつつ、本レンズはラインナップ当初の物にてAFに弱かった富士製品の名残りでもありますが、比較にならないほど俊敏なAF性能となった新型たちにはないこのレンズの味があります。
あと細かい点ですが、フード付属は有り難いのですがデザイン的にどうもイマイチかなと‥
不満も感じつつも魅力の大きいレンズだと思います。フルサイズ換算21o。
富士フィルムのファンの方ならこのレンズの魅力をきっとお解りになると思います。
|
|
|
![Sniper 33mm F1.2 オートフォーカスレンズ 33AS12E-W-JP ホワイト [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641047.jpg) |
|
|
2023位 |
570位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/25 |
- |
α Eマウント系 |
F1.2 |
33mm |
|
58mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4気軽に買えるF1.2の33mm(フルサイズ換算約50mm)
【操作性】
AF、マニュアルは問題ないが
絞りはカメラ本体になる。
【表現力】
最近のEマウントはバキバキのシャープなものが多く無個性に近い。
このレンズはふんわりした感じの写りをしポートレンズ向き
特に女性の肌を撮るにはいい。
【携帯性】
もっと軽いレンズはあるが、400gという軽さなので気軽に持って行けます。
【機能性】
AF マニュアルどちらも問題なく使えるだけでなく
AFは結構早い。最近の他のサードパーティー製と変わりません。
【総評】
APS-C33mmなので、フルサイズ換算49.5mmくらい
クロップが使えないのが少し残念だが、6600のカメラや映像を撮るにはとてもいい。
APSーC F1.2の明るさは魅力です。(フルサイズ換算 F値 約1.8)
水族館などでも軽くエモい写真が撮れました。
|
|
|
![Sniper 56mm F1.2 オートフォーカスレンズ 56AS12E-W ホワイト [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/314uQGuo2aL._SL160_.jpg) |
|
|
2124位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
- |
α Eマウント系 |
F1.2 |
56mm |
|
58mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF 重量:422g
|
|
|
![Sniper 16mm F1.2 オートフォーカスレンズ 16AS12Z-S-JP シルバー [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41a3iTsu13L._SL160_.jpg) |
|
|
1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
16mm |
|
58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 広角:○ 重量:403g
|
|
|
![Sniper 56mm F1.2 オートフォーカスレンズ 56AS12X-B ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41oe7bcpP5L._SL160_.jpg) |
|
|
1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
- |
Xマウント系 |
F1.2 |
56mm |
|
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF 重量:419g
|
|
|
![Sniper 56mm F1.2 オートフォーカスレンズ 56AS12Z-B ブラック [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Ow8Ss9+vL._SL160_.jpg) |
|
|
1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
56mm |
|
58mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF 重量:427g
|