| スペック情報 |
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773633.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:63x63mm 重量:411g
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773634.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:65x68mm 重量:421g
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![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/413dYmL7aXL._SL160_.jpg) |
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/10/21 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52.3mm 重量:280g
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![CAPLENS Pro 18mm f/8 FL188X Pro [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509720.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/17 |
2023/1/17 |
Xマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:59x12mm 重量:72g
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:248g
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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2560位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
Xマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
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4MFの楽しさを味わえるお散歩レンズ
海外レビューでの高評価を見て購入した、初の中華レンズです。
バイワイヤーでないMFが扱いやすく、画角の汎用性と併せて眼と手に馴染むので、散歩写真用にX-Pro2に付けっぱなしです。
フードを付けないとゴーストが出やすい、XFレンズほど発色が良いわけではないなどの欠点もありますが、マニュアルフォーカスの楽しさを思い出させてくれ、愛着が湧くレンズだと思います。
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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1435位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に、フードが深い
先に購入した50mmF1.1よりも、フードが深い(長い)です。
マイクロフォーサーズではフルサイズ換算56mm相当ですから、それなりに望遠系レンズなのかなと思ったのですが、APS-Cタイプの42mm相当でも同じ長いフードでこなせるのでした。
これでは、ほかの会社のレンズフードが、短すぎるのではないかとちょっと心配してしまうほどですよ。
さらに、28mmと50mmでフードの互換性があり、取り換えても装着できます。
と言うことは、50mmF1.1についてきた短いフードはダダの飾りだったのか?役に立っているのか?
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_28mmf14fxm43/index.html
描写としては、絞り開放では周辺の解像は甘く減光も多めです。
2段絞ると減光はほぼ解消されますが、解像はもう少しと言う感じです。
歪曲は、マイクロフォーサーズではほとんど気になりませんが、APS-Cではわずかな樽型が判ります。
50mmF1.1のコンパクトさからみると、28mmF1.4は少し長めになってしまい、マイクロフォーサーズの小型のボディーには大きいかなと感じます。
APS-CのソニーEマウントや富士フィルムXマウントの方が、ふさわしい感じですね。
ただGX8は、それなりにボディーが大きいので、違和感なく使っています。
マイクロフォーサーズの標準域のレンズは、とてもリーズナブルな値段で、しかも写りが良いものが多いので、マニュアルフォーカスにこだわらなければ、あえてこのレンズを選ぶ必要はないでしょう。
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![35mm F1.2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685998.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:178g
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![35mm F1.2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685999.jpg) |
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1038位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm 重量:178g
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![7.5mm F2.8 Fish-eye [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41x89cjreJL._SL160_.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
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Xマウント系 |
F2.8 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:15cm フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
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![MK-35mm F1.4 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 重量:190g
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![KAMLAN 15mm F2 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770249/IMG_PATH_M/pc/4541607770249_A01.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
α Eマウント系 |
F2 |
15mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![KAMLAN 15mm F2 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EPYsQpB5L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![Sweet 22 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613893.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:110g
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![12mm F2.8 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713019.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x58mm 重量:310g
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![12mm F2.8 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713017.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62.5x60mm 重量:301g
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![12mm F2.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713018.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
Xマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62.5x60mm 重量:300g
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![18mm F8.0 Shift BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628855.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
キヤノンRFマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628854.jpg) |
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1586位 |
-位 |
2.78 (2件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4シフトレンズの手軽なお試し用として
シフトレンズとかシフト撮影とか言うと、大きな建造物を上すぼまりにならないように大判カメラで撮影するときに登場する物だと思っていましたが、ミラーレス1眼が登場して背面液晶でプレビューを見ながら撮影できるようになったおかげで、35mm判やAPS−Cサイズのカメラでも気軽に利用できるようになりました。
そして、このレンズのようにお試し感覚でシフト撮影ができるのですからありがたい時代になりましたね。
カカクコムのスペック表ではフルサイズ対応となっていますが、それはシフトさせずに使った場合のことで、シフトすると円弧状にけられます。
けられるのを避けようとすれば、APS-Cまでのカメラでの使用と考えてください。
シフト機能は±6mmで、ロック機構はありません。
中央にクリックがあるだけで全体に摩擦力で止まっているだけです。
ですから、上記のクリックは使っているうちにゆるくなりそうで、注意していないとセンターがズレたままシャッターを切っていたという事になりそうです。
レンズ全体がマウント部分でレボルビングでき、45度ごとにクリックがあり360度エンドレスにませます。
カメラを縦位置に構えて、建物を撮るときは90度回してやるという事です。
絞はF8固定ですからパンフォーカス的な使い方もできますが、シフト撮影するなら三脚に載せてしっかり角度を合わせ、ピントリングを回してピント合わせをしましょう。
但し、超広角18mmと言うこともあり、あるいは解像度があまり高くないのかも知れませので、拡大プレビューしてもピントの山がつかみ辛い感じです。
最短撮影距離は0.3m程度なので、かなり接近できるわけですが、元々超広角ですから、撮影倍率は高くありませんし、背景もぼかせません。
以上思いつくままに書きました、があまりレビューになっていないかな?
やはり、お試し用と言う位置づけで買ってみてください。
それで、工夫次第でもっと新しいシフト撮影を提案してくださる方が登場されればうれしいですね。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628856.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ニコンZマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628857.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
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![CREATOR 85mm F2 シルバー [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ペンタックスKマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![CREATOR 85mm F2 ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
α Aマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![CREATOR 85mm F2 ブラック [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ペンタックスKマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414539.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
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1385位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420142.jpg) |
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686位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/ 4 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:63x42mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強?
【操作性】
単純明快。MFレンズなので、f値とピントリングのみなので、操作に迷うことはないです。
f値がダイヤルのように「カチッ」と止まるタイプなので、見れば今fいくつなのかハッキリわかります。
【表現力】
オールドレンズのような味わいを出しながらも、意外と綺麗な画を出してくれます。
ボケはさすがに口径食は見られますが、開放1.4の明るさ故のボケを楽しめます。
線は細く、フワッとした印象ですが、絞ると少し締まり、ホントにオールドレンズで遊んでるような感覚で楽しめます。
ピクチャーコントロールで、オールドレンズ風の色合いを入れておけば、それっぽい色んな楽しみ方ができて楽しいです。
【携帯性】
ここはホント最高。
23mmでf1.4なのに、この小ささ。
素晴らしい。
【機能性】
MFレンズで、ピントリングの硬さも丁度よく、難しいことは特にないと思います。
【総評】
オールドレンズの様な見た目、写りをしてくれるけど、新品で手に入る。
しかも小さくて明るいレンズ。なのに小さい。
コスパ良すぎます。
スナップや風景、テーブルフォト、たまにはポートレートで近距離に使ったりも楽しめると思います。
この値段でこの表現力あれば、「あれ?これさえあればある程度の場面で楽しめるんじゃない?」と思ってしまいます。
zfcに付けて遊んでますが、元々私はzfcを普段の持ち運び安い、気軽スナップ用みたい感じで選んでるので、レンズの画角、ボケみ、色合いなんかも楽しみながら使いやすいです。
さすがに、本気の作品作りとか万人にオススメするかと言われたら難しいですが、下手にオールドレンズ行くよりも、このレンズ試してみるのは全然ありだと思います。
それにしてもコスパ良すぎ、、、
4Zfcに似合っているかな?
ソニーEマウントも、富士フィルムXマウントも、マイクロフォーサーズマウントも持っているのに、ニコンZマウントを追加購入しました。
先の3本ともにマウントアダプターでZに使いまわせたのに、専用品を買ったわけです。
マウント開口径が異なるので、寸法関係をどのように展開したのか興味があったためですが・・・、本当は17Kの低価格に負けたのでした。
並べてみて気が付いたのですが、Zマウント用はゼブラ柄のピッチが細かいですね。
何か理由があったのかな?たまたまのロット違いだけだったのかな?
一応マウント金具周りの様子を説明しますと、先に発売された3種類はバヨネットの外側に3本のねじで固定されていまして、どれも共通のピッチのようです。
後から発売されたZマウントはマウント開口径が大きく、それに合わせて鏡筒の最後部の部品の直径も大きくなり、マウント金具の直径に合うようになっています。しかし、締め付けねじはバヨネットの外側ではなく内側にあるようで、遮光版に隠れたようになっています。
本来は、外側でねじ締めした方が安心だと思うのですが、開口径を大きくするために伸ばしたフランジ部分の厚みが足りなくて、ねじ穴があけられなかったという事のようです。
さて、ニコンZfcには、販売戦略的キットレンズのZ28mmF2.8がベストマッチと思っていましたが、こちらのTTArtisanのゼブラ柄も悪くないと思います。
APS-C用の23mmレンズとしては、AFのVILTROX23mmF1.4がありますし、フォクトレンダーのNOKTON23mmF1.2も評判が良いわけですが、値段が高いですからね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001420090_K0001420142_K0001436277&pd_ctg=1050
ですから、やはりここは、TTArtisanのゼブラ柄が似合うという事で、決めましょう。
でも、フルサイズ用になっちゃいますが同じTTArtisanの50mmF2.0の方が、サイズ・重量的には小さいし値段も安くて、Zfcとのバランスがもっと良いかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001461117_K0001420142&pd_ctg=1050
安いから、両方買ってしまいましょう。
ところで、ファッションアイテムとして持ち歩くなら、懐古趣味のおじさんより若いカメラ女子の方がZfcには似合うかもしれませんね。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414538.jpg) |
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731位 |
-位 |
4.71 (2件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼブラ柄も格好良い
富士フィルムXマウントを持っていたのですが、値段が安いので、つい別マウントも買ってしまいました。
どうせ買うならブラックよりゼブラタイプが欲しいと思い、アマゾン辺りを検索したらありました。
シルバーボディーのGX8に付けて、レンジファインダー風に構えると格好良いと思います。
ファインダーでのMFはピントの山がつかみやすく快適ですし、絞りリングも指先で分かりやすくクリックもあるので、ファインダーをのぞいたままでも操作しやすいです。
マイクロフォーサーズ用ではフルサイズ換算46mmF2.8相当になるのですが、最短撮影距離が0.2mと短いので、メインの被写体にしっかり寄ってやれば背景も結構ぼかせます。
また10枚の絞り羽は円形絞りとはいきませんが、絞って多角形になっても案外滑らかで、背景点光源もゆがみません。
周辺減光も口径食も気にならず、絞り開放から画面全体に均質な感じです。
このあたりはマイクロフォーサーズでAPS−Cのイメージサークルのレンズを使うという余裕かなと思います。
ただ、逆光時のフレアーやゴーストは簡単に出ますので、そのつもりで使わないといけないです。
レンズの角度を少し変えるとか、手でハレギリするとかが必要ですし、表現として写しこむなら背面液晶や電子ファインダーでよく確認してシャッターを切りましょう。
サイズ的には、GMシリーズには大き過ぎる気がしますが、GX、GFシリーズならバランスも良く持ちやすいと感じます。
手ごろな価格で、使いやすいMFの標準レンズとしてお勧めです。
4使い方に癖がある
面白いレンズです。絞りリングが昔のレンズのように等間隔ではなく、かつ目盛もf11が飛んでいるので気にする人もいるかと思います。ヘリコイドの回転がもう少し軽いほうが良いですが、値段を考えると良く出来ていますね。
描写を気にするようなレンズではないと思いますが、50〜60年前のレンズと同じような感じです。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423345.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x38.5mm 重量:230g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467584.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/8/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:345g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
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1318位 |
-位 |
4.66 (6件) |
9件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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5よさこい撮影で大活躍!
TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。
https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/
中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。
このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。
よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。
また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。
今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。
作例はX-T100のJPEG無修正画像です。
51万円台での大口径単レンズは買いでしょ!
【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。
個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス
【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。
【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ!
【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利
【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。
TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです
追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
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1202位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438828.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438830.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447703.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/ 6 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![Soft Focus II 50 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436345.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
ニコンFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:38cm フォーカス:MF フィルター径:46mm 重量:103g
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![KAMLAN 15mm F2 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EPYsQpB5L._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476853.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:63x57.5mm 重量:280g
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377126.jpg) |
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837位 |
-位 |
4.42 (3件) |
16件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:63x57.5mm 重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいレンズで、コストパフォーマンスも高い
50mm、35mm、17mmの3本をバラバラに買いました。
当初、他のマウントでも持っていたし、APS−CまでではZ7、Z6などのフルサイズ機で使えないからもったいない気がしていたのです。
しかし、Zfcに似合うレンズを考えていたら、やはりシルバー色が欲しくなってしまい、一本、また一本と言う具合で、そろってしまいました。
割安な3本セット売りがあったのに、ちょっと失敗でしたかね。
でもさらに、ゼブラ柄の23mmまで買ってしまったわけで、TTArtisanのAPS-Cレンズが勢ぞろいしていますよ。
特にこの17mmでは、マニュアルフォーカスのピント合わせはピントの山がつかみやすく、背面液晶やEVFの拡大モードでさらに簡単です。
クリックのない絞りリングですが、適度に重くF値もそれなりに正確です。
フルサイズ換算24mm相当の広角レンズとして、普段使いに気軽に持ち出せるレンズだと思います。
Zfcではレンズ手動設定に17mmが無いので16mmで登録しています。
5“本物の写真”を志す為の、三本セットの一本に成り得る。
【操作性】
他のTTArtisan シリーズ(TTArtisan 35mm f/1.4 C、TTArtisan 50mm f/1.2 C)と同様、ピントリングのヌメヌメ感は新品のMFレンズそのままの状態が味わえる。
使っていくうちにグリスが抜けて、スルスルのピントリングの操作性になる楽しみも味わえるだろう。
絞りリングはTTArtisan 35mm f/1.4 Cよりは重め、TTArtisan 50mm f/1.2 Cよりは軽めで、その中間くらい。
この3本(セット販売有り)シリーズで、絞りリングの操作の硬さ(重さ軽さ)の違いは当初気になったが、正規販売代理店の焦点工房に確認を取ってみたところ、「当社にある別個体も同様の感じなので、個体差では無く、それぞれのレンズの仕様と思われる」との事で、そういうもんだと思って使用している。
【表現力】
開放周辺の光量落ちも良い感じ。
絞れば普通にシャープ。
昔のMFニッコールを使うのと同じ感覚。
しかし、MFニッコール(の特に古いAi-s以前のニッコール)のような変な色付きや描写の硬さは無く、素直な描写をすると感じる。
コントラストもニッコールよりは低めでちょうど良い。
【携帯性】
抜群。
これ以上、堅牢で軽量なフル換算25mmや28mmレンズは他に無いだろう。
【機能性】
MFのピントリングと、アナログな絞りリングのみ。
外観は総金属。
このシンプルの極地のレンズで、最新のZマウント。
【総評】
外観や作りはライカ風オールドレンズで総金属、描写的にはMFニッコールのような感覚で使える、APS17mm (フル換算25.5mm )。
この17mmと上記同シリーズの35mm f/1.4 Cと50mm f/1.2 Cがあれば、お散歩レンズの完成。
旅レンズとしても、実際にはフル換算で75mm以上のレンズはほとんど使わないので(自分のデータを見直すと多数の人がそれに気付くと思う)、通常使用にはこの3本でレンズラインナップで完成する。
APS-Cレンズなので装着するボディも含めて軽いし、何が何でもフルサイズと言う風潮なんて気にしない“わかる人”や、「本当の写真を撮る」という志のある人は一式揃えておくと良いだろう。
レンズはカネをかけて揃えるだけでは意味が無いという事を、あらためて判らせてくれるレンズでもある。
描写にも不足無し、堅牢性にも問題無し(長く使えるだろう)。
ある意味、究極の三本セットとも言えるかも知れない。
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