| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
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55mm |
○ |
72mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x100mm 重量:736g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/ 3 |
PLマウント系 |
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77mm |
○ |
72mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.68m フォーカス:MF 最大径x長さ:80x100mm 重量:771g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
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○ |
72mm |
【スペック】 フォーカス:MF
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![135mm F2.8 [T4.5] STF SAL135F28](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10506511765.jpg) |
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603位 |
-位 |
4.93 (36件) |
459件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
72mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.87m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:80x99mm 重量:730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ描写はSEL100F28GMより好みです!
【再々レビュー】
FE 100mm F2.8 STF GM OSS(SEL100F28GM)も購入しました。SEL100F28GMは合焦点のシャープさは凄まじいですが、ボケ描写は本レンズ(SAL135F28)の方が好みです。好みは人それぞれだとおもいます。自分としては上手く使い分けられる2本です。
【再レビュー】
購入当初はα550, α57で使用していました。最近はおもにα7II, α6000(with LA−EA3)で使用しています。最近のミラーレズ機ではEVFの精細さもあいまってMF操作がとても快適になりました。FE100mm STFが新たに発売されましたが、本レンズの素性の良さは色褪せないと感じています。ミノルタからソニーに受け継がれた珠玉の銘玉だとおもいます。
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【操作性】
フォーカスリングと絞りリングの操作性は、ダイレクト感が高く良好です。手持ち撮影時には、フォーカスリングがもう少し軽い方が良いかなあ、とも感じますが、特段使いずらいという程のものではありません。一方、三脚撮影時などには、このくらいの重さがある方が、安心感があるという側面もあります。軽重の切り替えができれば、最高だと思います。
【表現力】
まさに、皆さんが書かれているとおりです。特に、合焦部のシャープさと、アウトフォーカスに繋がる滑らかな描写は、期待通りでした。大口径レンズを絞って使ったときと似た「余裕のある繊細な描写」をします。また、点光源のボケはほぼ均一な明るさをもちながら、滑らかに背景に溶け込んでいき、他のレンズでは得られない、柔らかで優しい絵を紡ぎだします。最大撮影倍率が高いことも、この特長を活かせるポイントになっていると感じています。
【携帯性】
携帯にはやや重いですが、余裕ある描写の対価と考えれば、十分に納得できるレベルです。大きさは、個人的にはあまり気になりませんし、α550とのバランスも悪くありません。
【機能性】
オートフォーカス機能がなく、開放F2.8のときの明るさがF4.5相当(T4.5)なので、ピント合わせがうまくできるか不安でしたが、α550ではピントの山がつかみやすく、杞憂でした(KPS製の拡大アイピースを使っています)。三脚撮影時には、α550のMFライブビューにより、さらに確実なピント合わせができます。また、手持ち撮影時には、αシステムのボディ内手振れ補正が、威力を発揮してくれます。
【総評】
期待どおり、このレンズが描きだす独特な絵の世界は、独特かつ他のレンズでは得られないものです。このレンズを使いたいがためにαシステムを導入しましたが、正解でした。最近、αシステムの稼働率が上がっています。APS-Cには少々焦点距離が長いので、85mmくらいのSTFレンズを出してもらえると嬉しいのですが、特殊なレンズなので難しいでしょうね。。
5Z6で使用。→キヤノンR5へ。
【操作性】
MFリングは回しやすく、適度な重さで良いものです。
【表現力】
素晴らしいの一言。
【携帯性】
135oレンズにしては大きめ。
【機能性】
MFですので特にこれと言っては…
【総評】
当方ニコンZ6にK&Fコンセプト Aマウントアダプターで使用しています。MF、EVFですのでピント合わせも楽です。
こんな素敵&素晴らしいレンズはニコンには存在しません。タムキューが近いとは思いますが、タムキューでもここまでの表現はできないのではないでしょうか。otus85mmも使用していますが・・・肉薄していると思います。
とろけるようなボケでピントが合ってるところはカリカリの表現は本当に素晴らしい。前ボケも極めて綺麗です。
欠点・・・条件によっては二線ボケが出てくる。設計が古いレンズなのか逆光には弱い。
しかしながら、上記二点は構図の取り方でなんとでもなるものであるので実質欠点はないものと思います。
ニコンZ6からキヤノンR5へ変わりましたが…4500万画素でもなんら問題なく素晴らしいです。
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![24mm F2.8 1.33X アナモルフィックレンズ SR24-Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359101.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/下旬 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
24mm |
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72mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:21.99(V)、1:29.07(H) フォーカス:MF 最大径x長さ:74x128.1mm 重量:810g
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![85mm F1.4 Aspherical IF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1522位 |
-位 |
4.49 (8件) |
18件 |
2010/6/ 1 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
72mm |
【スペック】 最短撮影距離:1m フォーカス:MF 最大径x長さ:78x74.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安さは正義
マウントアダプター経由で
Fujifilm X-T1、E1で常用しています。
ヤフオクで2万円くらいで購入しました。
半年たちましたが、見事に常用化しましたので
ご報告申し上げます。
MF初心者の私が、このレンズを使うために
ミラーレスに移行しました。
拡大表示しながらピント合わせしています。
結果、大変満足な写真が撮れました。
【操作性】
フル金属なので、とてもゆったりトルクでピント調整は困りません。
絞りロックできないので、F2.0でテープ止めしています。
【表現力】
F2.0に固定しています。
F1.4はちょっと甘いですね。
背景ボケが大変良いです。
カリッとしたければF4あたりまで絞るといいです。
【携帯性】
思いですけどね、仕方ないと割り切っています。
プラスチック製だとなんだかチープになるんで、
フル金属で3万円とは思えない外装、質感。
【機能性】
私はAPS-Cで使っているので、換算130o相当ですが、
花やポートレートはこの距離感がいいですね。
【総評】
花やポートレートはそんなに被写体は動かないので
MFで安価なレンズを使用できると思い、
人柱的にこのレンズに挑戦してみました。
確かにFUJIFILMのXF90oも素晴らしいのですが、
MFを覚えるとレンズの選択肢が広がります。
10万円レンズも売ることを考えるとありですけど、
傷つける緊張感は嫌なので、
私には安価なレンズが合っています。
韓国政府は嫌いですが、
韓国製品に非はありません。
今後の製品ラインナップを期待しています。
5いいレンズですが、練習が私には必要です。
とにかく、明るい85mmのレンズですし、ピントがしっかり合えば大変綺麗な写真を撮れます。
しかし、マニュアルフォーカスですので私にとっては、慣れ(練習)が必要です。
特に老眼が進んだ今となっては、なかなかしんどいところもありますが、きっちりピントが合った時は最高です!
このレンズの価格としては、他社製に比べ5分の1位の価格で手に入るというのは驚きです。
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![85mm T1.5 VDSLR AS IF UMC II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027195.jpg) |
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1739位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
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85mm |
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72mm |
【スペック】 最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF 防塵:○ 最大径x長さ:78x99.5mm 重量:595g
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535位 |
-位 |
4.73 (8件) |
24件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2 |
135mm |
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72mm |
【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:80.5x93.5mm 重量:860g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケが美しい
【操作性】
フォーカスと絞りリングのみのシンプル構造で迷うこと無く使えます。ミラーレスボディでの撮影の場合変換アダプターが必要になりますが、ニコンFマウントと対象ボディで検索するとすぐに見つかると思います。
【表現力】
m4/3ボディで自分は使っていますが、ボケがキレイで被写体をより引き立たせます。シャープな写りで40年近く前に発売されたレンズとは思えぬレンズです。
【携帯性】
135mmとしては全長は短いですが、860gと重いです。しかし写りがとても良いので重さも苦になりません。
【総評】
中古で購入しましたが前の持ち主の方が大事に使われていたのでフォーカスリングも滑らか、絞りもキレイでスムーズに動作します。長年使えるオールドレンズ全盛期ニコンのモノ作りも良いのでしょうね。
単焦点のMFとしては重いレンズですが写りはかなり良いので銘玉レンズだと思います。
中古の玉数も少なくなっているので気に入ったモノが有れば購入をお勧めします。
2024/4/15追記
ストロベリーキャンドルに止まっていたアオスジアゲハを見つけたので写真を撮りました。大体ピントがあっているだろうで撮影です。ツツジ撮影でゴーストが出たのでそのままパチリと1枚撮ってます。
オールドレンズを十分楽しめる撮影日でした。
2024/5/2
GWに散歩に持ち出して撮影しました。何度か蝶撮影を行いましたがなかなか思うよに撮影出来ず、色々なモノを撮影して腕を上げたいと思わせるレンズです。
5お気に入りのレンズ
【操作性】
滑らかなピントリング
カチカチと心地の良い絞り環
【表現力】
ピント面は線が細くかなりシャープ
蕩けるボケ
望遠効果を感じる程度の画角で取り回しがよく効く。
【携帯性】
小さいガラスと金属の塊
【機能性】
シンプルで高画質
【総評】
素晴らしい
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1235位 |
-位 |
4.48 (2件) |
5件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F3.5 |
18mm |
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72mm |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:75x61.5mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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520mmとは遠近感が違います
【操作性】良いです。
【表現力】良いです。
【携帯性】あまりよくありません。
【機能性】MFレンズなので機能自体が多くありません。MFとしては十分です。
【総評】
20mmを持っていてたった2mmのちがいなのですが、この18mmの方は近いものがより近く遠いものがより遠く錯覚させる遠近感の誇張効果は段違いです。歪曲収差は超広角なのにほんとに少なく建築物でも大丈夫なほどです。ただ85mmのF2Sぐらいの長さで先端は72mmフィルター対応ですので大きいです。小さなバッグの中では存在を主張し、カメラにつけても前側が下に垂れ下がります。重さも20mmの238gより100g以上重い365gですから気軽にちょっと付けて持って歩くのには向いていません。18mmを使うぞという気分の高揚が必要です。描写はシャープだと思います。ボケも最近接で開放で撮ってでしか対したボケにはなりませんが、二線ボケにならずきれいなボケです。
4周辺光量落ちとピントの山がツラいが貴重な超広角
【操作性】簡単です。
【表現力】周辺光量落ちにびっくりします。曇天の屋外の夕暮れだと画面中心部が曇っているかのように2、3段ぶんは明るさが違います。晴天時は絞りを絞れるので問題ないです。
【携帯性】軽いです。フードは別途購入し持ってますが貴重さと効果に疑問符がつき、持ち出さないです。
【機能性】軽量で超広角単レンズであることが機能のような、存在意義のような。
【総評】フルサイズデジタル一眼レフで20mmf1.8Gをマニュアルで使うのと比べてですが、ピントの山が掴みにくいです。
20mmf2.8Ai-sよりはピントの山がつかみやすいです。
ソコソコ明るいF値ですが、絞って解像度をあげて使うレンズです。
ジンバルやスタビライザーにどうかと思って後期ロットの個体を中古購入しましたが、基本屋外での使用が向いてるレンズです。
貴重なスペックのレンズですし、絞れば現代でも使えます。
再レビューで、サンプル画像をアップしてみました。
絞り解放の場合、ピンホールカメラのような光量落ちです。
使い慣れないと画面中央が露出オーバーになってしまうくらいの明暗差があります。
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759位 |
-位 |
4.45 (11件) |
96件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
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72mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1/7.9倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620g
- この製品をおすすめするレビュー
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5相棒
【操作性】
絞りとフォーカスリングのシンプルな構造で迷うことは無いです。他メーカーのミラーレスで使うには変換アダプターが必要になりますが使い方はシンプルです。
【表現力】
85mmf1.4のボケは素晴らしく条件によっては現行レンズと同等にキレイに写ります。f1.4はやわらかい描写になり雰囲気ある写真が出来ます。
【携帯性】
φ72mmでそこそこ重量があるレンズですがこのレンズでしか撮れないモノがあり、持ち出したくなるレンズです。
【機能性】
この頃のレンズは作りがしっかりしているので一生物だと思っています。
【総評】
オールドレンズが年々高価になり買うタイミングを逃してました。程度が良いものが中古で出ていましたので購入。素晴らしいレンズだと実感しています。
5人物撮影に特化した、美しい描写をする銘玉
絞り開放の写りは芯がありつつも収差の補正不足により画面全体にベールがかかる。
2線ボケグルグルボケ年輪ボケはほとんど発生せず
歪曲収差がほぼ完璧に補正されていて非常に端正である。
(ソフトによる補正が比較的容易な為見過ごされがちではあるが、リバーサルフィルムのプロジェクター等にて鑑賞する際には補正が難しい収差であると言えなくもない)
色収差はわりとおとなしいが開放では目立つが絞り込むと改善するので軸状色収差の補正不足を感じた。
四角に見える倍率色収差はAIAF85mmf1.4Dよりも若干であるがこちらの方が補正されている印象を受けた。
柔らかめの写りで女性などを撮る場合はこちらの方が向いていると思う。
絞り込むとピント位置がややズレるので注意
絞り込む際はフィルムカメラでもプリセット絞りを使用してのピント合わせを心がけた方が良いかもしれない。
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796位 |
-位 |
4.34 (12件) |
38件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
180mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:1/7.5倍 フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:78.5x130mm 重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドレンズですが、今でも素晴らしい描写が期待できます
操作性】マニュアルフォーカスのレンズですから、オートフォーカスとは異なる操作が必要になります。
表現力】絞り開放で使うことが多いですが、ピント面での切れ味は、現代のズームレンズと比較しても、勝っていると思います。
携帯性】180_ですが、300_f/4とか、70-200_f/2.8と比べれば、大変コンパクトです。
機能性】昔のレンズですので、近接の時には中間リングを挟んで使用することになります。この辺は、ちょっと使いづらいです。
総評】1981年発売ですから、40年も前に作られたレンズですが、発売当時、神レンズと呼ばれていただけあって、今使用しても、すばらしい解像力です。マニュアルフォーカスを苦にしないのであれば値段も大変安く入手できますし、お買い得です。
5色抜けのいいレンズ
現代のレンズでは味わえない、色抜けのいいレンズだと思います。ニコンD3で使用していますが、カメラの画素数とあっているのではないでしょうか。
少し重くて、ピントが合わせるのが難しいですが、中望遠には欠かせないレンズになっています。
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1522位 |
-位 |
4.18 (6件) |
15件 |
2002/8/ 8 |
- |
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F2.8 |
180mm |
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72mm |
【スペック】 最短撮影距離:1.4m フォーカス:MF 最大径x長さ:78x131mm 重量:815g
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役に近い画質
【操作性】
OM-D EM-1にSHOTEN CY-m43 を使って取り付けての撮影ですが絞りとピントをレンズ側残りをボディ側で難しい操作は必要ありません。
【表現力】
m4/3だとかなり望遠となりデジタルテレコン使用すれば日中の月も撮影可能です。最短距離が1.4mでハーフマクロに近い撮影も可能です。撮影環境によっては現役のレンズに近い画質といってもいいと思います。
【携帯性】
ボディとレンズ1キロちょっとなのでギリギリ持ち運び可能ですが、ずっと持っている疲れるのでカメラバックがあった方が良さそうです。
【機能性】
オールドレンズなのでレンズ側に手ぶれ補正が無く自分の腕だと180mmぐらいが手持ち撮影の限界のようです。
【総評】
m4/3の望遠レンズは高価なのでこのレンズを購入しました。ちょっとレトロな仕上がりになる一面もありますが、満足できるレンズだと思います。135mmf2.8も持っていますが、両方ともかなり良いレンズです。興味がる方はいい個体が見つかれば一度使ってみるとハマると思います。OM-D EM1の手ぶれ補正で十分楽しめるのでそれ以降のボディだともっと上手く撮影できると思います。自分は古い機材で写真を撮る作業自体が好きなのでMFレンズと10年前のボディ使っての撮影が楽しいです。
2024/05/06
GW最終日、雨が小降りになったタイミングで雫と花を撮影に出掛けました。背景をボカシ、花と雫を強調して撮影してます。オールドレンズらしい写りで撮影がとても楽しいです。
4使いこなすのが難しいレンズです
ぶっちゃけた話、手持ちではピント歩留まりが3割を切ります、私の場合。(…
三脚を使ってじっくり撮影したら、なだらかなボケから立ち上がるピントまで素晴らしい画が撮れるのですが。
それでもその低い歩留まりのために持ち歩く価値はあります。
評点が低いのはまだまだ使いこなせていない己の未熟を叱咤する意味です。レンズに何も罪はありません。
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![STF 135mm F2.8 [T4.5]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2136位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2000/5/12 |
1998/12 |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
135mm |
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72mm |
【スペック】 フォーカス:MF 最大径x長さ:80x99mm 重量:730g
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914位 |
-位 |
4.73 (22件) |
272件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
24mm |
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72mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:78x86.7mm 重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり癖のあるレンズ。
操作性
MFです。
シフトとティルトが同時に出来て良かった。
R6ではマウントアダプターを介して付けるが、三脚に付けるとシフト機能が阻害されるので、三脚座の付いた社外製マウントアダプターを使用しなければ使いにくい。
【表現力】
逆光時ゴーストはあまり出ないが、ハレーションの非常に出やすいレンズです。必ず順光で撮るべきです。
ティルトは絞り込むと効果が無くなってしまうため、絞り解放で。
シフトは主に建物の上部に向けての萎みなどを補正するもので、今では画像処理で簡単に補正できる。
ティルトはピントの合っている角度を傾け被写界深度を補正するもので、今では被写界深度合成やトイ風モードで似たような写真ができる。この時やりすぎると解像度が落ちる。
【携帯性】
普通
【機能性】
良好。
【総評】
神社仏閣の写真にはまっていた時に購入。デジタル画像処理が進んだ今では、あえてこの高価なレンズを買う必要が有るのだろうかと。
5良いレンズです★
ティルトシフト時に多少の露出補正が必要なのを知らずにいきなり壊れているのかと思いました(笑)
小さくて軽いので必ずバッグに入れていますしこれだけ付けて散歩に出かける時もある程お気に入りです。
特筆すべきは24mmの単焦点レンズとしてもキレも良く色乗りも濃いので単焦点としてしっかりと写ります。
操作性はオートフォーカスがないのでライブビューで細かくピントを合わせていますがとくに不便とは感じません。
模型撮りの動画が面白い!!
慣れが必要ですけどとても面白いレンズですね♪
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