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![フォクトレンダー PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764662.jpg) |
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887位 |
262位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/2/18 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:71.2x90mm 重量:580g
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410位 |
262位 |
4.64 (3件) |
36件 |
2021/12/14 |
2022/1/26 |
VMマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:73.6x55mm 重量:484g
【特長】- 明るいF1を実現した超大口径の標準レンズ。ライカMマウント互換でレンジファインダー用として設計されたVMマウントシリーズ。
- フローティング機構により、最短撮影距離から遠方のモチーフまで安定した画像品質が得られる。リバース装着が可能な金属製専用レンズフードが付属。
- ピント合わせはマニュアルフォーカス専用で、絞り開放時のシビアなピント合わせにも耐える高精度の金属製ヘリコイドを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光を捉える
ニコン機で使ってます。
F1クラスの大口径としては軽いのとニコン純正レンズよりルックスが良いので常用スナップレンズとして重宝してます。
アダプターはTECHARTのTZM-02を使用しています。アダプターのAFに頼りがちですがピントリング触ってるだけでも気分が上がります!やっぱ電子制御のピントリングはちょっとなあ…。
写りに関してはネイティブのマウント使ってませんので控えさせていただきます。
5流石F1のボケ味は最高
【操作性】コシナらしいピントリングは何とも言えないトルク感で最高です。
【表現力】絞り開放F1から解像度は高いです。研削非球面レンズの恩恵でしょう。
【携帯性】フォクトレンダーレンズシリーズ内では重い部類に入ると思いますが、他社製レンズの絞りF1系と比較すると軽い方ですね。
それは価格にも比例しています、キヤノンRF50mmF1.2Lは軽く30万円超え、中華製レンズでも0.95系は10万超え、本家LEICAノクチルクッスのF1は中古品でも良い状態のレンズは100万円以上、それを考えるとコシナレンズとしては高価な部類に入りますが20万円で新品F1が購入出来ると言う事は安いと思うのもありだと思います。
【総評】使ってみて初めてF1の明るさとボケ味の良さが理解出来ます。ノクトン50mmF1.2も使っていますがF1は別物です。最短距離は90cmと少し長いですがライカM系で使うのでなければマウントアダプターのヘリコイドで近くに寄れます。α7Wでも使っていますが、90cm以内で撮影したF1のボケ味はまた最高ですよ。
残念なのは納期が未定の店舗がほとんど、コシナさんはロット生産と前面に使われているGA(グランド アスフェリカル)の生産に時間がかるのではないでしょうか。買って損のない所有感のあるレンズだと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509673.jpg) |
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343位 |
320位 |
4.76 (4件) |
3件 |
2023/1/16 |
2023/2/23 |
ニコンZマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.84 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x66.6mm 重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
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5魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
5今まで撮ってきたものをもう一度撮りたくなります
操作性:絞り開放で近接撮影することが多いのでヘリコイドの回転角が大きめが嬉しい。絞りが最先端にあるのは構わないがけっこう軽く回るので知らぬ間にF1がF1.1になっているときもある。とはいえ、絞り値がファインダーに表示されるのでそれを確認するのも撮影者の資質かも。
表現力:通常の撮影条件ではボケも抜けも素晴らしくて惚れ惚れする。ただ、例えば開放F1で天体やとても明るい遠景を撮ると紫の縁取りなど出るがそれはアラ探しというもの。
携帯性:大きくて重いが。でもZfにつけて持って歩けるほうの部類。Zeissの85mm/F1.4に比べれば軽い軽い!
機能性:この定義がわからないが、被写体が動くときや、咄嗟に撮りたいときなどはちょっと向かない。ヘリコイドの回転角が大きいのもここでは冒頭とは逆の効果。ただ、電子接点によってNikonのレンズのように本体と便利なやりとりしてくれるので無接点のレンズよりははるかに良い。
作例写真はすべてF1 、 カメラはZf
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![KAMLAN 15mm F2 [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770256/IMG_PATH_M/pc/4541607770256_A01.jpg) |
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1817位 |
398位 |
- (0件) |
13件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
Xマウント系 |
F2 |
15mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![Simera-C 21mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726124.jpg) |
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1202位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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21mm |
○ |
62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.23m フォーカス:MF 最大径x長さ:67x79mm 重量:491g
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![Simera-C 50mm T1.5 Cine Prime [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726131.jpg) |
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1817位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
ライカMマウント系 |
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50mm |
○ |
62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:67x60mm 重量:353g
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465位 |
398位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/8/23 |
Xマウント系 |
F0.9 |
35mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:72.7x64.9mm 重量:492g
【特長】- 明るいF0.9を実現した超大口径の標準レンズ(富士フイルムXマウント用)。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制。
- 絞り開放でもメリハリの効いた合焦面の描写をしながら、取り回しのよさを考慮して全長は64.9mm(先端〜マウント面)に抑えられている。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現。なめらかな操作感覚のフォーカシングにより、微妙なピント調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悩ましき名レンズ
【操作性】
太いレンズですがリングが回しづらくなることもなく、MF操作は快適。
【表現力】
フルサイズの53mm F1.36相当のボケの大きさの絵がAPS-Cで撮れるインパクトは大。しかも開放F0.9から使える画質で屋内での低感度撮影を実現します。
ただし開放からフリンジは出ますし、ラボテストで高評価が得られる最高画質というよりコシナの絵作りの最高峰という印象。
【携帯性】
性能のわりに長さは抑えられていますが重さは約500gあり、APS-Cながらボディと合わせると約1kg。作品撮影ならともかく気軽な撮影には躊躇する重さです。
購入時の高揚感が過ぎると冷静にならざるを得ない携帯性で、35mm F1.2も手放せません。
【機能性】
全く問題なし。F0.9という明るさも1/180000秒までのシャッタースピードを備えたX-H2やX-T5と相性が良いです。
【総評】
コシナらしいにじむボケとその大きさから被写体が立体感を持って浮かび上がるさまは楽しく、標準画角という使い勝手の良さもあって可能なかぎりこのレンズで撮りたいと思わせます。
問題は重さ。購入前の悩みが価格なら購入後の悩みはこの重さです。マウントアダプターを付けた軽量なフルサイズ機とNOKTON F1.5の組み合わせの方が良いかもと思ったりすることも。
購入前に自分の撮影スタンスや体力と相談することをおすすめします。
5Xマウント沼の行き着く先
手を出してしまいました。。新しいボディが買える値段。誰が買うんだろうと思ってましたが、ヤフープレミアム会員、超paypay祭で安くなり、ポチらずにはいられませんでした(笑)レンズを数本ドナドナしましたが、結果的に大満足です。
下記は、当レンズがマニュアルフォーカスという特性を踏まえての評価です。
【操作性】
絞りのクリック感がいい。フォーカスは他のマウントで使用していたので違和感なし。マニュアルでも操作しやすいです。
※電子接点対応機種での使用をおすすめします。フォーカスアシストでリングを回すだけでピント面を自動で拡大できます。被写界深度がかなり浅いので拡大表示しないと合ってるように見えてもピン甘写真を量産してしまいます。
【表現力】
同じ35mmのf1.2は、開放付近の低コントラストやフレアやゴースト、絞りによる写りの違いを楽しむレンズでしたが、本レンズはそれとは異なる描写だと思います。
開放付近でもコントラストは高く、とろけるようなボケ感とピント面の立体感からくる空気感を楽しむレンズかと。懐かしさやその場の情景を感じる不思議な描写です。このレンズの魅力はこの表現力につきます。
開放付近では周辺減光やフリンジも盛大に出ます。絞れば1.4でピント面がかなりシャープになり、f4くらいで収差は解消します。驚いたのは絞ってもボケがうるさくならなかった所です。
個人的にはクラシッククロームやクラシックネガがおすすめです。フリンジも目立たずよりフィルムライクな描写です。クラシッククロームで撮った写真を見返すと、昭和時代のアルバムをめくった感じになりました。
ポートレートは好みが分かれると思います。寒色系で青みが強く、また階調が広いのでシャドウとハイライトが強調され標準露出だと肌が白飛びしやすくなります。肌に露出を合わせると暗いトーンのシブ目の仕上がりになります。また開放だとソフト過ぎて、結果絞ることになるなら3514とか3314でいいかとなります。晴れの日の透明感のあるポートレートや元気に動く子どもはAF使える他のレンズに任せましょう。
強い点光源は、玉ボケが絞り羽の形にカクカクします。開放から1/3段絞っただけで出てしまいここは残念に思いました。
【携帯性】
0.9の明るさでこの描写を加味するとコンパクトでは?それなりに重いので、きちんとグリップできるx-h2sやx-h2がおすすめです。
全長は長くはないですが、太いのでレンズケースは選びます。フィルター径は62mmですので、他の大口径プライムと使い回せるものもあります。フードは逆さに収納できます。
【機能性】
フォーカスブリージングがかなり出るので、動画には不向き。また他のレンズと描写が違いすぎるので、私はスチール用と割り切ってます。
また、雨の日や湿度の高い環境は避けておきたいです。
【総評】
カメラを持って早く外に出たい!と思わせてくれるレンズです。高価なことや、マイナスポイントを差し引いても買って良かった。標準域のレンズ沼からは抜け出せたかも。。
作例は説明がわかりやすいものを選びました。
素敵な作例はinstagramで#nokton35mmf09で検索すると色々が出てきますので、ご参考にしてください。
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396位 |
398位 |
4.68 (4件) |
12件 |
2020/11/17 |
2020/12/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.8 |
29mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:72.3x88.9mm 重量:703g
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の標準レンズ、買うなら今のうちに
PEN-F、E-M1X、OM-1で使っています。M4/3用のフォクトレンダーは0.95シリーズを5本揃えており、25/0.95との比較を記します。
【操作性】
絞りリングとピントリングのみのシンプル構成。コシナのレンズは絞りリングのクリック感、ピントリングのトルク感が最高で、このレンズも例外ではありません。F0.8の浅い被写界深度でもピントリングを止めたいところでピタリと止められます。
【表現力】
25/0.95と比べても、絞り解放で中央部のピント面はキリリと結像する印象。それでいてアウトオブ・フォーカスのところはふんわり。これはE-M1XやOM-1のEVFが見やすいからということではなく、EVFの性能が劣るPEN-Fでも同様の印象であることから、このレンズの個性なのだと思います。夢の0.8が、ピントリングの絶妙なトルク感もあって、実用的に使えます。
【携帯性】
サイズ的には25/0.95や25/1.2とさほど変わりませんが、ガラスの塊のようでだいぶ重いです。でも、この重さがいいレンズを使っているという気にさせてくれます。
【機能性】
マニュアル・フォーカス・レンズですので不満はありません。敢えて言うなら防滴ではないのが残念。
【総評】
開放0.8がロマンだけでなく実用性も備えいるのが素晴らしい。開放時も中央部はピントを掴みやすく、25/0.95よりもピントのヤマが見えるきがします。絞っても描写よし。こってりとした色乗りの良さもあり、お気に入りのレンズになりました。25/0.95の出番がなくなりそうなのが唯一の懸念です。発売当初よりも価格も下がってきました(2024年5月時点)ので、今のうちにお求めになることをお勧めします。
5SUPER NOKTON 29mm F0.8 Aspherical 面白い!!!
他のレビューにもありますが、ゴースト、フレア、出ます。 それよりもM43レンズでの強烈なボケ感、また、F2以上の絞りできりっとした描写、この方が勝っています。
純正のレンズには無い、独特の使用感サイコーだと思います。
携帯性、扱いやすさ(AFは無し、IGZIF情報無し)は仮にもサイコーとは言えませんが、絞り環やフォーカスリングのヌルヌル感も大変気持ちよく使えます。
所有感も満足いくものです。
M43ユーザーで有れば、持つべき1本と言えると思います。
純正のAFレンズ群とはまた一線を画する非常に良いレンズです。
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![7Artisans 50mm F0.95 50095XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412428.jpg) |
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1061位 |
570位 |
4.47 (3件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
Xマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:68x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価でも、しっかり写ります
27,258円で買いました。
太くて短くて重たいレンズで、枠いっぱいの大きな前玉を見ると超大口径レンズだぞと、わくわくさせてくれます。
TTArtisanのフルサイズ対応が8万円程度ですから、APS−Cまでですが50mmF0.95と言うスペックで1/3程度のこの値段ならとてもお買い得だと思います。
そして使い勝手も、とても良いレンズだと思います。
絞りリングもピントリングも滑らかに回り、クリックのない絞りリングにはF値の目盛が刻印されており、それなりに正確なようです。
絞り開放でもピントの山がつかみやすく、また中央の広いエリアでピントがくるので、周辺の画質低下するエリアが少ないと思います。
また大口径レンズによくある絞りによるピントの移動がなく、絞りブラケット撮影をしても問題なく使えます。
描写は、絞り開放では周辺減光がわずかにあり、中央付近もかなりふんわりしていますが、ピントの芯はしっかりしており、F1.4からは色乗りもしっかりしてきて鮮明な描写です。
円形絞りではありませんが、13枚の絞り羽が滑らかに動き、素直なボケ方だと思います。
これだけ周辺の描写が良いならイメージサークルが大きいのかもと思い、フルサイズカメラにあてがってみましたが、四隅はマスキングされたように、はっきりと真っ暗でした。
無理な歪曲補正を行わず、素直なレンズ構成で、そこそこの画質のエリアまでで光をカットしたというレンズのように思えます。
ミラーレスカメラの登場で、TTArtisanの50mmF1.2と言う激安大口径とか、KAMLAN50mmF1.1など、APS−Cフォーマットまでの大口径レンズが安価に売られているので、選ぶ方も色々と悩めますし、楽しめますね。
4まずは操作に慣れないと
初めての交換レンズです。
初心者の意見になります。
【操作性】
マニュアルレンズ
50mm F0.95をお安く体験
コントロールリングは硬めでズレにくいです
カメラ側の設定ですが、ピント合わせにモタモタしてると画面が落ちます(画面OFF機能を切ればよい)
F値とピント合わせの時間が至福と思います
【表現力】
落ち着いた印象の気持ちのいい写りに感じました。
F値って振り切っていても使いにくいと知りました。
【携帯性】
鉄のズッシリ重めのレンズです。
カッコいい見た目 見た目も大切
【機能性】
無し
防水も手ブレ機能も何も無い
【総評】
初めての単焦点レンズにこんな個性的なものを選んでしまったのか、使いこなせるだろかと模索の結果
フジのレンズでは出ない質感の写りで良いところも見つけれた
少し寝かせてもう少しX-T5に慣れた頃にもう一度挑戦します。
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507432.jpg) |
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796位 |
570位 |
4.35 (8件) |
32件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:68x72mm 重量:470g
- この製品をおすすめするレビュー
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5他のレンズでは、なかなかできない機能
ピント面の変化をコントロールできるのは、今までにない経験です。カメラのフォーカスピーキング機能でピント面の移動をリアルタイムに見ることができるのは、写真撮影の勉強にもなりますね。単なる50mmレンズとしては大きくて重いですがF1.4と非常に明るくボケも美しいレンズです。フルマニュアルレンズなんで故障も少ないんじゃないかなと思われます。色々遊べそうなんでじっくりと取り組んでみます。
5コスパと造りの良いティルトレンズ
【操作性】
良い点
・ピントリング、ティルト機構の造りや感触が価格以上。
・ピーキングを使えば合焦部分が直線状に確認出来、MF操作が比較的簡単。
悪い点
・360度回転機構のロックボタンがやや貧弱。
・スチルメイン使いの私としては、絞りリングにクリック感が欲しい。
・外側絞りリングと内側ピントリングとの間隔が狭く、誤操作を招きやすい。
【表現力】
参考に画像をアップしました。このレンズの使用方法としては、逆ティルトによるミニチュア・ジオラマ風遠景撮影と思いますが、今回は被写体との距離が比較的近い動物園で試し撮りを行いました。機材はZfcで換算75mmとなります。
良い点
・価格を超える合焦面の描写力。
・唯一無二のボケ表現。
・価格を考慮すればネガティブ評価は有りません。
【携帯性】
・重量については、金属胴筒と堅牢な造りとのトレードオフと割り切っています。
・大きさについては、このクラスの標準レンズとしてはやや大きめと思います。
【機能性】
・メモリ付360度回転機構により自由な構図に対応。
・一見複雑に見える機能性も、今回の試写ですぐに理解出来ました。
【総評】
この価格で実用性と所有欲を満たしてくれる事に満足しています。標準単焦点オールドレンズ、時々ティルトレンズ的な遊び心あるレンズと思います。
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![55mm F5.6 GFX [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636143.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/28 |
2024/6/28 |
Gマウント系 |
F5.6 |
55mm |
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62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.59m フォーカス:MF 最大径x長さ:79x45mm 重量:350g
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868723.jpg) |
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1435位 |
570位 |
4.35 (3件) |
13件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
- この製品をおすすめするレビュー
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5紅いレンズ
なんといっても撮影倍率2倍というのでCHINAmadeにしては高いけどキャッシュバックキャンペーンを利用して購入しました。
【操作性】
マクロなので勿論インナーフォーカスで∞方向へレンズが沈む仕組みなのでフードをあまり必要としない接写に向いた設計。
【表現力】
解像描写力も悪くないので今までとは異次元の世界を垣間見れるけど、ここまで倍率が高いと顕微鏡写真的になりやすい。
【携帯性】
三脚使用が前提で、あまり持ち歩いて使うレンズではなさそうなので無問題かな。
【機能性】
御丁寧に純正?プロテクトフィルターまでついている。
【総評】
このようなレンズでマクロな世界までも中華思想で席巻しそうな中国恐るべし。
4主にマクロ以外で使ってみたくて購入。
【操作性】普通とは言い難い中望遠兼ウルトラマクロ、距離指標の1mの次が∞、ここの間の操作角は超広角レンズ並み。1m前後で勝負しろってことかな。
【表現力】明るいMFレンズのウルトラマクロとしては☆5、中望遠としては☆いくつだろう…無限遠まで撮影できるだけで☆4あげないといけないのかも。
【携帯性】全長が伸びないインナーフォーカスのマクロなので撮影時はコンパクト、無限遠だとレンズがかなり引っ込んで鏡胴自体が望遠フード化する作りで後付けフードは必要なさそうなので体積はコンパクトで☆5。軽くはない☆4。
【機能性】ヘリコイドのトルクも良くMFレンズとして普通、絞りはクリックストップ付き。
【総評】メーカーもAPS-C機での使用を前提、35mm判だとマクロ域のみという説明だったので気にはなっていたけどスルーし続けていたレンズ。
その後35mm 判だと遠景で周辺減光が出るくらいということで自分の用途では問題なさそうで購買意欲が止められなくなりました。
遠景試してみると減光具合は自分の許容範囲。
35mm判カメラになら常用レンズとして使えてマクロ強いので価格以上かも。
フィルターが必要な構造だろうから最初から付いてくる、普通に使う分には他に購入が必要なものが無い自己完結レンズ。(NDフィルターやマクロリングライトは必要な方もいるでしょう。)
ただ個体差なのかマウント取り付け指標の赤いドットと距離&絞り指標の白線がちょっとずれている仕上げの詰め甘感。
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [キヤノンEF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698024.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
キヤノンEFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [ニコンF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698029.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ニコンFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619948.jpg) |
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1435位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/5/15 |
ニコンZマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:74x75.9mm 重量:530g
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613962.jpg) |
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427位 |
570位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/3/15 |
2024/4/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:74x71.9mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レンズ操作の楽しさを感じることができるレンズです。
【操作性】
MFなのでAFのような操作性はありません。絞りリングが手動なので慣れないと戸惑います。
【表現力】
これは文句なし!レンズの明るさも相まって充分だと思います。
【携帯性】
多少重ためと感じますがコンパクトでかさばらない点は評価しています。
【機能性】
フォーカスエイドや拡大が使えるので重宝してます。
【総評】
MF前提として、明るさ、コンパクトさ、写りは期待通り、数十年前のレンズを操作しているような楽しさを感じさせてくれます。残念なのは付属の金属製フードがねじ込み式でフィルターをかませると扱いが面倒になるところ、フードの内側にもねじ切りがあるので普段はフード内側にフィルターをセットして利用してます。
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![フォクトレンダー PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764661.jpg) |
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871位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/2/18 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:70x86mm 重量:570g
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796位 |
570位 |
5.00 (2件) |
44件 |
2019/5/17 |
2019/6/27 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
21mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:7.5 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:70.5x79.5mm 重量:560g
- この製品をおすすめするレビュー
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5古風な『オールドレンズ』、ではない?
【操作性】
フォーカスリング、絞りリングのみでシンプル操作です。電子接点あるのでカメラ側の手ぶれ補正が使えるのはすごくいいです。Exifも残るし。あ、最短撮影距離25cmはすごく使いやすいです!
【表現力】
とても美しい絵が出てきます。NOKTON40oF1.2VMとも違う味わいがあります。こちらのほうがより現代的かと思いました。
広角で明るいからか、構図や撮り方でかなり印象の違う絵になります。まだまだ使いこなせていません。撮ってて楽しいですw
【携帯性】
α7Cに使ってます。想像より小さくはなかったのですが、重さ大きさ/バランス、共に問題ありません。イメージよりも重めで高級感あります。フィルター経は62oで普通のフィルターがつけれます。付属の花形フードやキャップともへんな干渉なく使えます。
【機能性】
特筆する機能はありませんが、ひとつひとつの基本機能が精度良く、しっかりと仕事をしてくれる感じが伝わってきます。
おかげで撮ること自体楽しくなります。
【総評】
日常や旅行、作品作りなど、様々なシーンでフォクトレンダーらしさを感じさせてくれるレンズかと思います。
このレンズで撮った写真(画像)を見返すと、撮影時の様々な思いが蘇ってくる、そんな写りです。(なんのこっちゃ)
なんだか情緒的な表現ばかりしてしまいましたが、只のオールドレンズ風味を謳った製品ではなさそうで、かなり高性能な気がします。。
今度は星空写真を撮ってこようと思います。
誰かいい三脚教えてくださいw
5フィルター径62mmは良心的 first impression
重量560g , フィルター径62mmは良心的 first impression.
所謂点光源描写に関しては、これから なのですが、他社と比べて
やや独特な絞り羽根や絞り環に惹かれてしまいました。。
1/3ステップの絞り環 … 操作性は悪くないように感じています !
興味深い 単焦点 MF-Lens に映ります。
(ん、
review投稿者種別[必須]って今まであっただろうか、ハテ?
VoigtLander NOKTON 21mm F1.4 購入してしまいました)
2019年8月18日 20:5x [1247471-2] 画像ファイル添付 , 無評価項目を評価
2019年8月1日 04:57 [1247471-1] 初稿
P.S. 添付した画像ファイルのドアノブ付近の玉ボケにも注目かな
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![NyctaLux 50mm f/1.0 DJ-50F1M-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775452.jpg) |
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1318位 |
570位 |
- (0件) |
4件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ライカMマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x70mm 重量:470g
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![14mm F4.5 ブラック [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458275/458275263/4582752630439/IMG_PATH_M/pc/4582752630439_A01.jpg) |
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1245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/8/30 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
14mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ 最大径x長さ:65x24mm
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![KAMLAN 15mm F2 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770249/IMG_PATH_M/pc/4541607770249_A01.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
α Eマウント系 |
F2 |
15mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![KAMLAN 15mm F2 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EPYsQpB5L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
15mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![KAMLAN 15mm F2 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EPYsQpB5L._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
15mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x56mm 重量:254.4g
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![7Artisans 50mm F0.95 50095ZB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412430.jpg) |
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808位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:68x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4格安大口径の名癖玉になりえるかも?
【操作性】
カメラを構えて手前がピントリング、奥が絞りリング
絞りリングがクリックなくスムースなので正確な絞り値が分からない
誤って絞りが変わっていてもわからない。
ピントリングと絞りリング共にとても滑らかで上質な操作感
【表現力】
開放F値0.95のボケ量は凄く良い
絞ってもそこまで解像感はない
口径食も派手
開放で接写すると四方がガッツリ歪む
癖は強いが趣味で使うならかなりお買い得で面白い
【携帯性】
zfcにはやや大きく重たくて若干バランス悪いと感じるかも(わたしはやや感じる)
物自体は小さくて携帯性良好
【機能性】
最低限の機能だけなのでシンプルで良い
【総評】
はっきり言うと金属性で質感がとても良く所有感は余裕でお値段以上と言える
操作感もとても上質。
だが、写り自体はかなり癖が強く使う場面を選ぶ
故にオールドのNIKKORレンズ等と棲み分けができる為
50mm域でレンズが揃っていたとしても
上質なのでハズレ玉も少なそうな印象(知らんけど)
なので後悔せず楽しめるレンズではないかと思いました。
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![KamLan KL 32mm F1.1 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331173.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
α Eマウント系 |
F1.1 |
32mm |
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62mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF
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![KamLan KL 32mm F1.1 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331174.jpg) |
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1519位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
Xマウント系 |
F1.1 |
32mm |
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62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
-
4X−T4ならバランスよく扱える
X−T4は、手動入力したレンズ名がEXIFデータに残りますから、当レンズのような電子接点の無いマニュアルレンズを使うときはありがたいですね。
あとは、絞り値をシャッター速度から推測すれば、大体のところは分かりますので、後で写真整理するときに助かります。
それで当レンズですが、クチコミにも書きましたが、やはり大きく重いです。
X−T2に装着時は、まだちょっとフロントヘビーで持ちづらいかも知れないと感じていたのですが、T−X4までカメラが大きく重くなると、レンズに負けなくなりました。
持った時のバランスが良くなったわけですが、総重量は益々重くなってしまい、老体には厳しいものがあります。
操作性ですが、ピントの山がつかみやすく、絞りによるピント移動もなさそうで扱いやすいです。
撮れる画としては、変なくせもなく素直なボケ具合で、35mm判換算48mm相当の大口径標準レンズとして好感の持てるものです。
これだけのスペックのレンズが、このクオリティーで3万円以下の値段で提供されているという事はありがたいですね。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 重量:563g
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
α Eマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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62mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 重量:563g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4F1.1を使いこなすのはムズイ
【操作性】
リングは、ぬるっと回って可もなく不可もなくイイ感じ
【表現力】
F1.1使うならピント合わせは覚悟が必要!
F1.1Uになって解像力、四隅の減光問題無し。
逆光弱し!
【携帯性】
α6000バッテリ含めても軽すぎ(笑)
【機能性】
男ならマニュアル?
【総評】
初めての台湾レンズ。
万能ではないが性能的に十分でした。
デザインも良いしこの価格帯でAFになったら凄いね。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
Xマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 重量:563g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5悪くないです。
XF56mmより寄れるので室内でのペット、子供の撮影には使いやすくボケも綺麗(自分にとっては)
重いしMFだしデザインもイマイチですが開放から普通に解像するし値段も安いし買っても損はないかも。
ちなみにフィルター径がxf56mmと同じですがXF-LH23は装着できません。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [マイクロフォーサーズ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770195/IMG_PATH_M/pc/4541607770195_A01.jpg) |
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1005位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 重量:563g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重さ以外は満足してます
【操作性】
リングも回しやすいです。
【表現力】
F値1.1でピント合わせはなかなか難しいですが、決まった時の写真は感動します。マイクロフォーサーズでここまでボケてくれるのはホントにありがたい。
【携帯性】
なかなか重たい笑
【機能性】
MFのみなのでまぁ。
【総評】
初めてのMFレンズでしたがとても楽しく撮影が出来ました。開放でのふんわりとした描写が個人的にすごい好きです。欠点は重さと逆光でフレアがめっちゃでる点ですが、前述の通りマイクロフォーサーズでここまでボケてくれたら満足。買ってよかったです。
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![KamLan KL 32mm F1.1 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331175.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.1 |
32mm |
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62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF
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![KamLan KL 32mm F1.1 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331176.jpg) |
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1817位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.1 |
32mm |
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62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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4大きいボディで使いたい
富士フィルム用のクチコミにも書きましたが、とても大きく重いレンズなので、マイクロフォーサーズの小型軽量ボディのカメラとはバランスが悪そうです。
それで、G9に付けてみましたが、同じKamlan50mmF1.1より一回り大きく重いわけですから、G9でもギリギリかな?と感じます。
物としての作りは良く、ピントリングや絞りリングは滑らかに回ります。
金属製のフードもしっかりしていますし、フロント・リヤのレンズキャップもKamlanオリジナルのしっかりした製品です。
写りとしては、APS-Cのイメージサークルがありますから、マイクロフォーサーズでは周辺減光は目立ちません。
解像感は、絞り開放ではとても柔らかく、F2程度からキリっと鮮明になってきます。
最短撮影距離が40cmで、焦点距離32mmのレンズとしては少し遠く、草花や昆虫のアップ写真は不得意ですね。
マイクロフォーサーズで使う場合、フルサイズ換算で64mmF2.2相当となり、ちょっと短めのポートレートレンズになるのかなと思います。
ボディー側の手振れ補正に頼ってしまいますが、手持ち撮影でも気軽にパシャパシャできますし、G9の明るく広い電子ファインダーで、マニュアルレンズを操作するのはとても楽しいですよ。
ただ、このレンズの重さだけは、老体にはこたえますね。
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![7Artisans 50mm F0.95 50095MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412427.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:68x56mm
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![7Artisans 50mm F0.95 50095EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412426.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:68x56mm
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![12mm F2.0 III [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781964.jpg) |
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1435位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
12mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.18m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:69.5x76.5mm 重量:270g
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![85mm F1.8 ED UMC CS [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001099719.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/22 |
2018/10/26 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.8 |
85mm |
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62mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.65m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:67.5x80.6mm 重量:344g
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507431.jpg) |
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1287位 |
-位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:68x68mm 重量:455g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは高い
メーカーに左右一杯にチルトするとケラレが表れる状況を説明し写真を送ったところ、新品交換するとの回答を得たため、返品したところ、本日交換品が送られてきました。
交換品については、事前にメーカーがR5(R5 M2ではない)でチェックをし、ケラレがないものを送ってもらいました。そのテスト撮影の写真は、同時に私にも送られてきていたので、安心して到着を待っていました。
しかし、本日到着したその交換品でも不思議なことに、私のR5 M2では、前回のレンズと同様ケラレが出現しました。メーカーで試したR5と私のR5 M2で、なぜかケラレの発生に差が出るのか不思議です。
また何度も、なぜR5とR5 M2でケラレの発生に差が出るのか、またケラレの発生は光学的な問題なのか、構造的な問題なのか質問しましたが、それに対するまともな回答が得られませんでした。
今回の反省として、大陸性のメーカー直販は改めてリスキーだと感じました。
これからは少々高くても、日本語のちゃんと通じる日本の総代理店から購入することにします。(因みに、価格差は約8千円でした)
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501574.jpg) |
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808位 |
-位 |
3.56 (3件) |
0件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:68x68mm 重量:450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ティルトレンズの入門用として手ごろです
Eマウントでは、これまでチルト付きマウントアダプターで遊んでいました。
ニコンFマウントの古い50mmF1.4を1千円〜2千円程度で買っていましたので、これをキポンとかハシュポの6〜8千円のチルトアダプターでEマウントに付けていました。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-0eaa.html
これで十分楽しめていましたが、専門のチルトレンズではどうなのだろうと興味が湧き、新たにこのレンズを購入しました。
購入してみて、外観もきれいで各部の操作も滑らかで、TTArtisanは物としての出来栄えはよいですね。
チルト機構はプラス方向にもマイナス方向にも動き、中央のところにクリックがあります。
また、マウント部分は360度エンドレスで回転でき、15度ごとにクリックがあります。
どちらも固定ネジでズレ防止できるようになっています。
扱いで不安と感じるところが、チルトの角度を調整して固定する場面でしょうか?
固定ネジを緩めるとスカスカですから、上下チルト状態ではレンズの重さでドスンと下へお辞儀してしまいます。
狙いの角度がある場合は横向きにしておいて、そっと角度決め・しっかり固定ネジ締め、その後マウント部分を回して固定してやると言う感じが良さそうです。
集合写真で手前から奥までピントを合わせたいとか、逆にピント範囲を激薄にしてジオラマ的に撮りたいなど、チルトレンズで何をどう撮るかと言う部分は、それぞれの人のセンスだと思います。
それぞれのシーンでの最適解を見つけるには、かなりの練習が要りそうな感じもします。
色々と試してみても、思うような写真が撮れないことも考えられます。
味見とか入門用という意味では、安価なこのレンズなどはお勧めですね。
キヤノンのTS-Eレンズと比べたら格安ですから、1本持っていても良いでしょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000992218_10501010055_K0001501574&pd_ctg=1050
もっと手ごろにというなら、マウントアダプターと言う別の選択もアリますけれどね。
3勇気あるレンズ企画
2022年当時レビュー出来ない状態でしたのでスレ建てで済ませましたが、改めてレビューします。
§勇気あるレンズ企画〜TTArtisan Tilt 50mm f1.4(ソニーEマウント用)
1.何故勇気のレンズなのか
チルトレンズはそのレンズ自体のイメージサークルが大きい事を前提としています。
更にチルトすると画質が低下している周辺部も使う事になるので、並より大きなイメージサークル全体に高解像度が求められると思います。
普通のチルト−シフトレンズはシフト操作に用がなくてもシフト操作によりできるだけ周辺部より画質の良い中心近くを使おうとするのが普通です。
なので普通のチルト−シフトレンズは普通のレンズよりイメージサークルが大きくその質が高い事を要求され、かつチルト−シフト機構と言う複雑な機構を滑らかな操作性の元に実現しなければなりません。よって大変高価です。
しかし、本機はコストカットの為かシフト機構を省略しています。つまり画質の低い周辺部を使う事をユーザーに強要する事になりますが、それでいて、既存の、このカテゴリ―のレンズの数分の一から十分の一の値付けです。ガラス玉の質を考えると、これを二重苦、三重苦と言わずして何と言いましょう。
2.購入動機
ブツ撮りでパンフォーカスの実現。これには以前からRAW現像ソフトに頼ってきました。それを1回の撮影で済ませられるならチルトレンズは良いと思いました。
ただキヤノンTS−E、PCニッコール、サムヤンT−Sレンズは高価で手も足もでません。
またレンズベビーの製品は2方向に一度に動いてしまう様に見え、使いにくそうに思えました。しかし、本機は従来からのチルトシフトレンズの様な操作性に見え、ミニチュア効果を狙うのでは無い私の用途には使いやすそうに見えました。つまり用途と使用頻度を考慮し、1.に関わらず本機を選択しました。
3.操作性
ヘリコイドの操作感はフィルム時代のニッコールやコシナの製品の様な光学グリスの粘性を感じる節度ある操作性で好感が持てます。AFレンズではこれは得らない感触です。
他の良い所としては所謂レボルビング機構がある事です。キヤノンの旧機種の様にサービスセンターでネジ4本を抜いて90度ひねって付け直してもらうのと段違に思えます。
これには15°間隔のクリックがあり、ロックノブで止める事ができます。
チルト機構のチルトロックノブを緩めるといきなりガクンとなるのは高級な他社製品も同じらしいです。此処だけは光学グリスによるヌメっとした操作感は得られません。
絞環は「動画対応」との事でクリックが有りません。写真用としては実絞りなので、一旦開放でフォーカスし、カリカリとまた素早く所定の絞り値に戻すには扱いにくいです。
接近性能は50mmの標準レンズなりで、余り良く無く、個人的に期待していたマクロ領域ではエキステンションチューブを使う事になりました。パシュポ製の電気接点を持たない安価なエキステンションチューブが問題無く使えました。(本機も電気接点を持ちません。)
4.画質
チルトさなければ、普通に使える画質だと思います。
ただパンフォーカス用としては劇的な性能ではなく、チルトさせると画質が低下します。
RAW現像ソフトの「被写界深度合成」と併用すると案外良かったです。
やはり周辺部にケラレが多く発生しますのでトリミングが必要な場合も有ります。
5.撮影例
1)本機をα7Uに取り付けた状態、右はパシュポのエキステンションチューブ。
2)ミニチュア効果以外にも写り込んでは困る通行人をボカす事にも使えます。
お人形さんが座ったベンチを斜めに配置して撮影。左(手前)の小さい子にまずフォーカス。
3)真っ直ぐな状態で絞り開放(F1.4)
4)絞り開放でチルト
5)絞り開放、真っ直ぐな状態で「被写界深度合成」奥の背の高い子の脚のフォーカスが甘い。
6)チルトと「被写界深度合成の併用」
6.総評
非常にニッチなレンズで欲しい方も限られ、本格的な用途をお持ちの方はキヤノンTS−Eレンズ等マウントアダプタ経由でお使いになると思います。
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507430.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:69x71mm 重量:450g
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568708.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/9/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:68x68mm 重量:450g
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