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![フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789876.jpg) |
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98位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.6x41.6mm 重量:250g
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473277.jpg) |
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149位 |
96位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:67.7x53.9mm 重量:315g
【特長】- ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズとして大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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51本は持っておきたい
【デザイン】
金属外装で質感が高く、所有欲を満たしてくれるデザインです。無駄のないシンプルな外観はフォクトレンダーらしく、どのボディにもよく馴染みます。作りの良さは価格以上だと感じます。
【操作性】
マニュアルフォーカス専用ですが、フォーカスリングのトルク感が非常に良く、ピント合わせが楽しいレンズです。電子接点付きのため、Exif記録やピント表示が使える点も実用的です。
【描写性能】
開放付近では中心部にやや甘さを感じるものの、f/1.8あたりから一気に解像力が向上し、周辺部まで非常にシャープになります。特に絞った際の解像感は価格帯を考えると驚くレベルです。
一方、開放付近の玉ボケはやや角張った形になりやすく、柔らかいボケを重視する方は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
コンパクトで軽量なため、常用レンズとしても使いやすいです。長時間の撮影でも負担にならず、スナップ用途にも向いています。
【コストパフォーマンス】
AFはありませんが、その点を理解して購入すれば、描写性能を考えても非常にコストパフォーマンスの高いレンズだと思います。この価格でこの解像力が得られるのは大きな魅力です。
【総評】
マニュアルフォーカスに抵抗がなく、解像力を重視する方には非常に満足度の高いレンズです。
フォクトレンダーのレンズは本レンズで通算7本目になりますが、改めて「1本は持っておきたいメーカー」だと感じました。描写を楽しみたい方にぜひおすすめしたい一本です。
5MF大口径を使いこなす楽しみ
貼り付ける写真の選択を間違えてしまいました。誤解を招き申し訳ありません。1枚目と3枚目は記載のデータ通りレフ機の撮影でした。追加で2枚の当レンズで撮影したものをULします。
ちょうど紫陽花がいい感じで咲いてきたのでZfと持ち出してきました。
【操作性】
心地よいトルク感、絞りのクリック感は素晴らしい。絞りが前にありますが、慣れれば問題ありません。
【表現力】
ピント合わせは非常にシビアで、吐き出す絵はソフトですが、透明感もあり現代レンズの良さを実感します。オールドレンズとは一味違った綺麗さです。Nikkor Zとは違って優しい雰囲気を感じます。ボケは好みにもよる部分ですが、煩くなく溶け込む感じに好感が持てます。腕前があれば絵作りに没頭できそうですが、とりあえずピント合わせて撮るのが精一杯。。。(それでもピンボケ量産してますが)
【携帯性】
非常にコンパクトでzfとのバランスも良好
【機能性】
マニュアルなのでコメント割愛
【総評】
NOKTON vintageline 28mm f1.5同様、見た目にもZfとの相性は抜群です。絞り解放付近ではファインダーを覗いても、フォーカスピーキングはほんの僅かしか色が出ませんので扱いにくいですが、じっくり向き合う撮り方の人には使いこなすことが楽しみになるかもしれません。
撮影にスピード感を求めることはできませんが、年齢もそう若くもないのでちょうどいいかもしれません。
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298位 |
96位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:63.9x49mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
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195位 |
116位 |
4.74 (34件) |
321件 |
2010/1/12 |
2010/1/20 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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5独自の青い世界観を写し出す銘レンズ
唯一無二の描写をするレンズです。
独特の艶がある青みがかった描写をするレンズです。
その青みが美しく、独創的な写真撮りを加速させます。また、ボケ味も独特でまるでクリームで溶かした様なボケ味を見せてくれます。
シャープネスが得られるのはf2.8からですが、開放の甘い描写もストーリー性があり、カール・ツァイスの素晴らしさを実感させられます。
レンズは金属製ですので、ずっしりと重みがあります。ですがこれが所有欲を満たしてくれますし、50mmですから重みもそんなに苦にならないでしょう。
レンズの先端がシルバーになっており、他とは違う存在感を放っています。
フォーカスリングもネットリと上質な回し心地で、マニュアルフォーカスが楽しくなります。
光学性能はやや弱く、わりとフレアが入りやすい様には感じます。
ただし常用で使っててイラつくほどではありません。
端の描写もしっかり描き切ります。
このプラナー50mmですが、デジタル一眼カメラでも実力を見せつけてくれますが、フィルムカメラで、ベルビアのポジフィルムを使いますと、独特の世界観を映し出すことができます。
唯一無二の写真を写してくれるレンズ、それがプラナー50mmです。
5素晴らしい表現力
やっぱりZeissだね! この満足感はなかなか味わえません。
F2.8位から常用出来る解像感です。F1.4〜F2.8はこのレンズの個性的な画質です。とても面白いレンズです。
D610で使っていますが、見た目もとてもフィットしています。
MFとは言ってもCPU内蔵ですからM/A/S/Pすべてのモードで使用可能です。
この滑らかさ最高です。
買って良かったです。
【再レビュー】
サンプル画像を追加しました。
Lr5.5で現像しています。
いづれもレンズ補正なしです。
【追記】
売却しました。
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86位 |
164位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67x39.6mm 重量:262g
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7CU(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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![フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789877.jpg) |
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300位 |
164位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:71x37.6mm 重量:260g
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270位 |
164位 |
4.66 (19件) |
202件 |
2012/2/20 |
2012/4/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
17.5mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63.4x80mm 重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごいいいレンズ
めっちゃいいレンズ。過去にも単焦点(LEICA25mm、45mm)使ったことがあるのですがありきたりな絵が出るだけですぐ飽きちゃったんですがこれは雰囲気のいい絵がでます。遊べそう
重さはあるんでグリップのしっかりしたOM-1ぐらいのほうがいいかも
あと想像以上によれて使いやすいです
使用機:OM-1MK2
追記:建物の中、花、ポートレートこれ1本で結構いけました以前フジ機も使ってましたがそんな雰囲気で撮れ大変満足です。曇りでしたがしっかり解像感のある絵が撮れました
5このレンズでしか得られない描写があります!
GX8などで25mm F0.95 Type IIとともに使用しています。
注)添付画像は周辺減光を補正しています。
【良いところ】
外装は高級感に溢れ、フォーカスリングや絞りリング操作感も秀逸です。開放絞り付近での近接撮影では、合焦部はしっかり解像しつつ、アウトフォーカス部は軟らかで甘美な「絵」が得られます。
【もう一つなところ】
我慢できない不満点はありません。マニュアルフォーカスも趣味の写真撮影では苦になりません。開放付近では周辺減光が大きいですが、これは「味」にもなりますしRAW現像での補正も容易です。
このレンズでしか得られない描写があります。決して安価なレンズではありませんが、作りの良さや描写特性を考慮すればリーズナブルな価格だと思います。絞りや撮影距離による描写の変化や、マニュアル操作による撮影を楽しみたい方にはお勧めです。
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![フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509674.jpg) |
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577位 |
220位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.126m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.6x67mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高画質・表現の幅、質の高い造りとデザイン
ニコンZfに似合うレンズで、コンパクトで高画質な広角が欲しくて購入しました
【操作性】
フォーカスと絞り、リングの操作感はしっとりしていて質が高いです
使っていて楽しくなる部分です
【表現力】
遠くに明るくもない事もあり、期待通りシャープな画が得られます
最新の設計で、周辺画質も向上しているようですが、ZニッコールのSライン等と比べると
使いようによって味が出せる、といった印象です
非常に近くまで寄れる事もあり、超広角でありながらいろいろな表現を楽しむ事ができます
【携帯性】
非常にコンパクトで、特に良いポイントです
超広角のスナップ撮影で使う上では、持ち歩きしやすく特に優秀です
【機能性】
MFレンズなので特筆すべき点は無いと思いますが、
Zfで使った場合、MFでの被写体認識機能が使えて、これは新鮮でした
フォーカス確認の為の拡大も、被写体認識したポイントにできて、
動かない被写体であれば非常に有効です
(このレンズに限った事では無い認識ですが)
【総評】
コンパクトで高画質、非常に寄れる事での表現の幅、
質の高い造りとデザインで、Zfのようなカメラで使いたくなる、
ニーズに合えば稀に見る貴重な製品と思います
5男前レンズ!
Zfcを購入以来ずっと気になっていたレンズでしたが、APS-CのZfcだと超広角15mmのうまみがなくなってしまうという事で購入出来ずにいました。
そんな中フルサイズのZfが発売され購入、このレンズも躊躇なく購入しました。
フードを含めて小型軽量。寸胴でかさばらない上にデザインが良い。軽量ですが金属製なので、持った時の重みがずしりと手に心地良い。やっぱり金属製は重厚で高級感が出ますね。58mmのフィルターが使えるのもありがたいです。
写りはF4.5の絞り開放でも中央から周辺部までシャープ。周辺の歪みも少なく色乗りも抜けも良好で私には充分満足出来る写りです。
周辺減光はそれなりにありますが、私は割と古風な周辺減光が好きなので気になりません。必要ならばNX Studio等で補正出来ます。
また等倍で見ると周辺部のパープルフリンジが気になります。NX Studioでは完全に消せませんでした。(他のレッタチソフトでは消せますが)
Zシリーズ対応レンズで電子接点がついており焦点距離・絞り値等の情報が画像に記録されて便利ですが、現在のところコシナのHPの「電気通信対応機種とファームウェア」の一覧にZfは掲載されていないので多少の機能制限があり、色収差補正等の最適化がなされてないのかも知れません。(推測)
もしかしたらファームウェアのVerアップでパープルフリンジも綺麗に消えるかも。(希望)
写りも充分良い上に小型で鞄にいれてもかさばらない。荷物を減らしたい旅行でも常時持参出来そうです。
何よりも男前なレンズなので男前のZfにバッチリ合います。
良いレンズを手に入れました。
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![21mm F1.4 ED AS UMC CS [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674053.jpg) |
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837位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/31 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
21mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:64.3x67.5mm 重量:275g
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253位 |
262位 |
4.91 (82件) |
1087件 |
2009/1/20 |
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キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 最大径x長さ:66x45mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Rとの相性抜群
EOS RにEF-EOS Rアダプターを付けての使用です。
標準レンズの帝王contaxプラナーの設計を受け継いでいるというだけあって、このレンズの描写は自分が改めて言うまでもなく、本当に素晴らしいと思います。
レフ機でこのレンズを使っていましたが、ピント合わせがなかなか難儀でした。
ご存知の様にミラーレスであるEOS Rはファインダー内で拡大とピーキングができます。ファインダー内で拡大が出来るのですから、手持ちでピントが追い込めます。
またねっとりとしたフォーカスリングの感触が気持ちよく、確実にピント合わせが行えます。
Rシリーズとこのレンズの相性は最高だと思います。
MFレンズの楽しさが分かることでしょう。
このレンズのおかげでオールドレンズ沼にはまってしまいました。
結論を言います。
このレンズの描写は素晴らしいです。本当に撮影が楽しくなるレンズです。
最高です!
5技術点よりも芸術点が高いレンズ。
K&FConcept EF-E AF Uを介して使っています。Carl Zeissというブランドを除いても、所有するなかで最も理想の描写をしてくれるレンズです。光学性能の数値に表れない、撮影者の情感や撮影場所の雰囲気を写し撮ってくれるからです。あと、レンズの性能にはまったく関係のないことですが、銘板の書体が繊細で品格を漂わせている点にも魅力を感じています。
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417位 |
320位 |
4.72 (9件) |
64件 |
2013/6/21 |
2013/8/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
42.5mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 大口径:○ 重量:571g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがキレイ
【操作性】
MFのみでピントリングはほどよいトルク感が有り、絞りリングはカチカチといい音が鳴ります。絞りリングは無音に切り替え可能で簡単。
【表現力】
f0.95だとピントを合わせたところ以外がかなりボケてf1.4だとカリッとした写りになります。ハーフマクロとしても使えるので1本で色々な撮影が楽しめます。
【携帯性】
571gとズッシリとした重量が有り、EM1だとグリップがしっかりしているのでバランスが良く重さは気になりません。
【機能性】
絞りリングのクリック音無効化は地味に嬉しい機能です。
【総評】
金属ボディでかなりカッコイイです。コシナf0.95シリーズ全てが拘り完成されたレンズだと思います。
MFでじっくり撮影することでカメラの面白さが分かります。m4/3はフルサイズに比べるとボケが少ないと言われますが、このレンズだとボケは十分だと思います。
小動物の撮影に丁度いいようでふんわりとした毛並みがキレイに映し出されます。
5やさしい描写とキレキレの高解像、究極のツンデレ
PEN-Fで使っています。NOKTON0.95シリーズは5本揃えています。
【操作性】
フォクトレンダー・シリーズに共通ですが、ピントリングの触感が最高。F0.95の微妙なピント調整もバッチリです。
【表現力】
開放0.95の表現は唯一無二。ベールがかかったような、ふんわりとろけるような描写が楽しめます。絞ればくっきり高解像。この2面性により多様な表現が可能です。色合いもデジタル感が強く出過ぎませんので、程良くしっとり撮れます。
【携帯性】
小さいのに重い。ですが、これがガラスと金属が凝縮されている感があり、いいレンズを使っているという気にさせてくれます。この重さはマイナスではなく大いなるプラスポイントです。
【機能性】
マニュアル・フォーカスなので、特段の機能はありません。絞りのクリックをなくすことができますが、動画を撮らないので使用していません。
【総評】
NOKTON0.95シリーズはいずれもお気に入りのレンズ。特にこの42.5mmは花の撮影に重宝しています。フルサイズ・中判も持っていますが、ボケと高解像を楽しめるこのレンズはM4/3の至宝と思います。
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410位 |
320位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/12 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:4.47 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:68.8x70.4mm 重量:420g
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の高性能準広角レンズ。
- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。Exif情報、ボディ内手ブレ補正、3種類のピント合わせサポート機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のアポランター、とてもよかったです
【操作性】
とても良いです
【表現力】
見ているものをそのまま切り取ります。
【携帯性】
フォクトレンダーのレンズの中では少し大きく重い部類に入ります。
【機能性】
とても良いです
5z35mmF1.8、旧35mmと比べて
z7Aで使用しています。旧コシナz35mm、ニコンz35mmf1.8を所有したことがありますが、こちらのレンズを手元に残しています。
旧35mmと比べると、60gほど重くなった代わりに最短撮影距離が7cm短くなりました。それとフードがねじ込み式からバイヨネットに変わり逆付できるようになりました。長さは変わらず、少し太くなった。出てくる絵の区別は僕にはできません。
最短距離が短くなったことがかなり大きく、だいたい1.5倍ほど大きく写せるようになり、寄れる広角は面白いです。僕がこのレンズを残した最大のポイントです。
旧型の方が多少中古で安く手に入るかもしれませんが、少しでも軽量化を望む方でない限り、こちらを購入することをおすすめします。
(それと個人的には気にしていなかったのですが、旧式のデザインは評判がよくなかったようですね)
z35mmと比べると、やや優しい写りをするかもしれません。解像性能はどちらとも良く、どちら光学的に優れているのか優劣をつけることは誰にもできないでしょう。最大撮影倍率はコシナが1.2倍ほど有利で、特にMFレンズだと最短撮影が容易です。ただ、z35mmはボケの形が素晴らしく、どんな絞り値でも真円に近いです。コシナのレンズでは2.8とf5.6できれいな円形となるので、それを利用した作品作りをするといいと思います。悩まれているならz35mmを購入した方が間違いはないと思います。
コシナMFレンズの良さはそのビルドクオリティ、ねっとりとしたフォーカストルクです。どれだけ触っていても飽きない!それとなんとなく良い写真が撮れている気がする。
休日に1人で散歩をしながらとりとめもなく写真を撮る、誰に見せるわけでもなく、撮ることとカメラを持ち出すことが楽しい、そんなレンズです。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719909.jpg) |
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577位 |
320位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2026/1/30 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:68.8x60mm 重量:350g
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![18mm F5.6 Shift ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711102.jpg) |
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1720位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 重量:169g
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![TTArtisan 50mm f/0.95 C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001443142.jpg) |
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859位 |
398位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2022/5/18 |
2022/5/18 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x61mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこの描写ならいいと思います。
左の評価は「この価格にしては」の評価です。
【操作性】
レンズが小さいくピントリングがカメラよりにありますが、慣れれば問題ないです。
【表現力】
ちょっとピントがあまくなりますがF0.95でも使えると思います。
3分割の外は急に画質が落ちる印象です。
【総評】
表現力やMFなど、メインのレンズにはできないけど使えるレンズだと思います。
暗所で三脚が使えない場面でも50o F0.95なら手振れのリスクも軽減できますね。
玉ボケは3分割から外れるとレモン型どころか・・・でも私は手振れを回避する為に使います。
私の常用レンズは85oで、狭い場所や暗所での非常用として購入したので満足です。
作例です。
https://photos.google.com/share/AF1QipNHH8-X7m-03Q4owOBnJRioSwk-8z0E4H0k79HE3OBrIvtDbxflY3glGdvJA4wNoA?key=cFJmTWw5OEd3SFVOZW4ybWlvMjRWN2JSUTNLanlB
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![TTArtisan 50mm f/0.95 C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001449245.jpg) |
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1287位 |
398位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:61x60mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
-
350mmF1.2で十分だったかも?
訳アリでちょっとお安く、28,500円で購入しました。
先に富士フィルムXマウント用を持っていたわけですが、マイクロフォーサーズには流用できなかったので追加購入です。
これで、αEマウントにもアダプターで流用ができますので、2〜3倍(APS-Cとフルサイズで)楽しめることになります。
しかしXマウントの評価と同じになりますが、絞り開放からF2.8位までは絞りによるピント移動が大きくありますので、かなり使いにくいと感じます。
まず、絞り開放ではソフトレンズのようなモヤモヤですから、正確なピント合わせはできないかもしれません。
そこで、ピントの山がつかみやすいところまで絞り込んでピント合わせをして、その後、絞りを開くという操作をすると、狙ったところがピンボケになります。
結局、所望の絞り値にしておいて、ピント合わせをしてやらないといけないという使い方になります。
でも、F4以上に絞ってしまえば、ピント移動は気にならなくなり、全体にしっかりした描写になります。
開放F値0.95という世界を試してみたいとか、ソフトレンズ的描写が好みとか、ゼブラ柄が面白いとか、選ぶ理由は人それぞれですが、使うときに前述の様な面倒臭さがあることを覚悟してください。
面倒臭いのは嫌だという方は、同社の激安の50mmF1.2とか7artisansの50mmF0.95の方が、使いやすいと思いますよ。
添付画像は、カメラはGX8を三脚に固定して、レンズのピントリングは固定のまま、絞りを変化させたものです。
絞り開放でのモヤモヤ具合と絞った時のピント移動が判ると思います・
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492位 |
398位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
6mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:61x52mm 重量:188g
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
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![Simera 75mm F1.4 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711954.jpg) |
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1435位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/19 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:62x64mm 重量:372g
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![CREATOR 135mm F2.8 II [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1435位 |
570位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2016/12/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ミラーレス機でこそ使ってみたい
マニュアルフォーカスの135mmF2.8のレンズなんて今更なんですが、好きな焦点距離だったので買って見ました。
本当は、”U”になっていたことと、安かったからですが・・・16000円。
後の使いまわしを考えて、ニコンFマウントにしました。
ニコンFマウントですが電子接点は無く、絞りの連動機構もありませんので、絞りこみ測光となります。
ミラーレス機は背面液晶やEVFで見えたままに写るので、好きなように調整してシャッターを押すだけです。
逆に、レフ機では連動が無いと、露出補正が必須の取り扱いになります。
Ai−Sタイプなら、絞りリングを操作しても開放測光が効くのですが、今どきのデジタルカメラでは、こだわる必要はないと思います。
余談ですが、Z6に純正FTZアダプターで装着すると、焦点距離と開放F値の登録はでき、ボディー内手振れ補正に対応してくれますが、撮影時の絞り値は記録されません。
当レンズでもAi−Sタイプでも、電子接点の無いレンズでは同じ扱いのようです。
操作としては、ピントリングは滑らかに回り、絞りリングは1段ごとのクリックで、軽快に回ります。
D750で使ってみると、フォーカスエイドは働くのですが、純正とはリングの回転方向が異なるので、勘違いします。
ミラーレス機でのピント合わせは、開放でもピントの山がつかみやすく、しかも拡大モードでジャスピンにできます。
最新のボディー内手振れ補正のあるカメラで使うと、135mmの長さも気にならず、どんどんシャッターが切れます。
最短撮影距離が1.5mではちょっと長いので昆虫や草花のアップは苦手で、どうしてもと言うなら接写チューブを挟んでやるしかないですね。
また、組込みフードはありがたいのですが、逆光時のフレアーが少し出やすい感じがするので、もう少しフード内面に工夫が要ると思います。
以上思いつくままいろいろ書きましたが、値段が安い割に良く写るレンズですよ。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24291995/index.html
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![7Artisans 75mm F1.4 7A-75F14-R-B [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/418sPTVdHkL._SL160_.jpg) |
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1128位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 重量:408g
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![SPEEDMASTER 17mm F0.95 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/413aMZJwItL._SL160_.jpg) |
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1586位 |
570位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2020/11/18 |
2020/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
17mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:66x75mm 重量:460g
- この製品をおすすめするレビュー
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4かなりのくせ玉
フォクトレンダーのノクトン達も同じですが、APS-Cのカメラにあてがったら四隅がけられました。
大きさ重さの割に、マイクロフォーサーズのイメージサークルしか持っていないレンズなんです。
F0.95で、どれほど背景がとろけるように写るかと期待して買いましたが、やはり広角系のレンズですのでそれほどではありませんでした。
絞り開放では、収差の具合で全体に赤味を帯びた写真になり、F1.4以上に絞ると緑色が締まってきて自然な感じに仕上がるようです。
また背景点光源による玉ボケの中に小さな輝点が発生して、絞り込んでも消えません。
小さな虫が飛んでいるような感じで、状況によっては、かなりうるさい表情になって美しくありません。
それから角度によってレンズ前枠のシルバー部分(たぶん)が、反射するようで画面内に丸く光の環が映り込みます。
操作力・操作感など、物としての出来栄えは良いですし、ちょっとした癖を理解して撮影すれば、しっかり写るレンズだと思います。
ただ中一光学のSPEEDMASTERの名がついた分だけ値段が高い感じもします。
7Artisansなら同等スペックで3万円台じゃないでしょうか?
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24324461/index.html
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1038位 |
570位 |
4.81 (4件) |
39件 |
2015/2/12 |
2015/3/19 |
VMマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:64.8x55.2mm 重量:247g
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄くいいです。
初代の15mm F4.5が大好きで、発売された頃から使っていました。α7を手に入れてから色被りが気になっていたので思い切って買ってみました。
三代目が凄いなと思った点は
@色被りなし
Aゆがみ目立たず
B逆光にも強い
C発色もいい
作例を載せますので、参考にどうぞ。
この次のステップで15mm F1.5なんてどうでしょうかww
5いいレンズです
発売日から何日か経っているのに画像のアップが無く寂しいので、恥を忍んで投稿しました。
VM-E Close Focus Adapter + SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III のSETで購入しました。
予約で発売日当日に手にする事が出来ました。
15mm Type U が、かなり軽量なうえコンパクトだったので常時持ち歩き用に買おうと思っていましたけれど、Type III の前評判を聞いてからはこちらにしようと決めました。
実際手にしてみると、前評判通り色被りが解消していた事と解像感がアップしていたので期待してた以上にいいレンズと感じました。
フォーカスリングはコンパクトなレンズのくせに、ヌルヌル感が半端ないことと、回転角も90度強であることから、ピント合わせが楽しくてしょうがないです。
この感覚は、国産のマニュアルフォーカスレンズではあり得ないとてもいい印象です。
VMレンズは全て筐体が総金属らしく触っているときの高級感はなんとも言えません。
軽さを重んじてたと思われるType U よりも明らかに大きく重いので、微妙に携帯性に欠けますが、性能を考えると納得の出来栄えです。
せっかくVM-E Close Focus Adapterを同時に買っているので、マクロ撮影も確認してみたくて、車のコントローラーの接写で確認しました。
明らかに歪曲収差(ディストーション)は少なく、撮り方によっては15mmレンズで撮ったようには見えないですので、日常的に常時携帯ができテーブルフォトもこなせる優れものです。
とにかく、広角レンズ好きの私としては、写真を撮ることに夢中になれる使いやすい最高のレンズです。
使えば使うほど気に入ってしまう、いいレンズを作ってもらいました。
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592432.jpg) |
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314位 |
570位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:70.8x56.4mm 重量:400g
【特長】- キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mm F1.2 無双
EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、
事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。
現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、
このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。
MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。
絞ってよし。開けてよし。
ハイライトよし。シャドーもよし。
ポートレートよし、風景もよし。
昼夜も問わず、極めて万能である。
絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。
当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。
5オールドレンズ的な柔らかい写り
電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。
マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。
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703位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/11/14 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 最大径x長さ:68.8x64.3mm 重量:370g
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327位 |
570位 |
4.68 (6件) |
74件 |
2017/9/20 |
2017/10/ 5 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
40mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:70.1x59.3mm 重量:420g
- この製品をおすすめするレビュー
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540mmでは最高峰のレンズ
MFが好きなのでコシナのレンズは数本持ってました。
特に、40mmの画角が好きで1.4/40nokton classicはお気に入りでした。
35mm付近ではLoxiaを検討してたのですが、結局、このレンズに落ちつきました。
少し重いですがMFの操作感はさすがコシナです。
開放でもちゃんと解像しますし、1.4まで絞れば自分的には問題ありません。
写りも綺麗なんですが、色乗りがやや薄くコントラストも単調な感じがします。
(後で現像すれば問題ないんですが。。。)
この辺りはZEISSと比べてコーティングの差なんでしょうかね?
5消費税導入前に
ULTRON 40mm F2 を既に持っていてこの画角がしっくりくることは分かっていましたが、安い買い物ではないので発売から2年近く躊躇していました。しかし、10月から増税になるのでと自分に言い聞かせ、つい先日、中野へ出向き思い切って購入しました。
まだ数枚の試し撮りしかしていませんが、開放でのピント面の写りは Ai-s 50mm F1.2 や Ai-s 35mm F1.4 等で体験するようなフワフワしたにじみが無くシャキッとした写りで、開放を積極的に使いたくなりました。なるほどこう言うのを現代的と言うんだなと感じさせられます。
付属のフードが思ったより小ぶりで浅いです、これはこれで良いのかもしれませんが、私は深いフードのほうが好みです。そこで 58→52mmステップダウンリング経由で HS-7 を取付けてみたら無茶苦茶おさまりが良くカッコイイ!ケラレもギリギリ大丈夫でした。
ずっしり感があるので、出張ついでに鞄に忍ばせるには重すぎますが、休日のスナップのお供としては丁度良いです。ビント合わせの時に、ヘリコイドを廻すと自動で画面が拡大されシャッターを半押しにすると元に戻る操作感は実用的で素晴らしいですね、一眼のライブビューではこうは行かない。
だいじに使っていきたいと思います。
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![Simera 75mm F1.4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711953.jpg) |
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1165位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/19 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:62x64mm 重量:372g
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610位 |
570位 |
4.63 (5件) |
63件 |
2018/6/19 |
2018/12/ 7 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
110mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:78.4x99.7mm 重量:771g
- この製品をおすすめするレビュー
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5色再現を含めて「三次元ハイファイ」なレンズです!
少し前に格安な中古良品を購入しました。α7RWA, α7RV, Nikon Z7(+Megadap ETZ21 Pro)で使用しています。少し使ってみて売却する予定でしたが、気に入ったので使い続けています。代わりにSIGMA 105mm DG DN MACROを売却しました。
【操作性】
マニュアルフォーカスの操作フィーリングはとても秀逸です。中長距離域〜マクロ域の回転角が大きいので、撮影距離を大きく変える際には少し手間取ります。絞りリングがマウント側に配置されており、かつ幅も狭いので少し操作がし難いです。
【表現力】
色の再現性がとても高いことが印象的です。色も含めて三次元ハイファイという形容詞がぴったりなレンズです。絞り開放付近では口径食が大きく、少しでも絞ると玉ボケの角が目立つことが玉に瑕ですが・・。他には欠点らしい欠点がありません。
【総評】
本当にAPO-LANTHARの名に恥じないレンズです。色の再現性がこれほど高いレンズはあまり目にしません。Nikonの技術者が「三次元ハイファイ」という設計思想と提唱しておられますが、このレンズは色再現を含めて「三次元でハイファイ」だと感じます。
5Eマウント屈指の銘玉か
【操作性】
フォーカスリングは滑らかに回り、約450から60度ほど回ります。
接写のさいに十分にピントをコントロール可能。
一方、動きのある被写体に追従させるのは難しく、風景とマクロ、静止してのポートレートに用途は限ららると初めのレビューでは記載していましたが、改めて子供などを撮影してみたところ0.6mから無限遠まで一般的な中望遠撮影でよく使う領域のピントリングのピッチが狭くなっており、70度程度の回転量で、左手の持ち替えをせずに撮影ができました。
マクロ撮影と通常撮影を繰り返し切り替えるなどの使い方でもしないかぎり、動いている被写体でも対応ができます。
大変よく考えられている製品でした。
レビューを修正いたします。
【表現力】
色収差が本当にでません。ボケも数mの距離での撮影で柔らかい印象でよいのですが。
少し絞ると玉ボケの角が目立ちます。
とはいえ、個人的に偶数羽が大好きなので、欠点を補ってあまりあります。
【携帯性】
重いし、でかいです。
【機能性】
MFのレンズとして評価すると、電子接点に対応していて、5軸手振れ補正やMFアシストなどの機能に対応できているのはやはり便利で、機能性として優れているといえます。
【総評】
50mm f2もよかったですが、こちらのレンズも非常に素晴らしい描写です。
50mmでは、接写時などは、若干は色がつくことがありましたが(他のレンズに比べたらほぼ無いと言えるレベルですが)、マクロレンズだけあって完璧な補正となっていました。
Apolanterを電子接点で使えるからαを買うと言う人がいても驚きません。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628855.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
キヤノンRFマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628854.jpg) |
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1586位 |
-位 |
2.78 (2件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4シフトレンズの手軽なお試し用として
シフトレンズとかシフト撮影とか言うと、大きな建造物を上すぼまりにならないように大判カメラで撮影するときに登場する物だと思っていましたが、ミラーレス1眼が登場して背面液晶でプレビューを見ながら撮影できるようになったおかげで、35mm判やAPS−Cサイズのカメラでも気軽に利用できるようになりました。
そして、このレンズのようにお試し感覚でシフト撮影ができるのですからありがたい時代になりましたね。
カカクコムのスペック表ではフルサイズ対応となっていますが、それはシフトさせずに使った場合のことで、シフトすると円弧状にけられます。
けられるのを避けようとすれば、APS-Cまでのカメラでの使用と考えてください。
シフト機能は±6mmで、ロック機構はありません。
中央にクリックがあるだけで全体に摩擦力で止まっているだけです。
ですから、上記のクリックは使っているうちにゆるくなりそうで、注意していないとセンターがズレたままシャッターを切っていたという事になりそうです。
レンズ全体がマウント部分でレボルビングでき、45度ごとにクリックがあり360度エンドレスにませます。
カメラを縦位置に構えて、建物を撮るときは90度回してやるという事です。
絞はF8固定ですからパンフォーカス的な使い方もできますが、シフト撮影するなら三脚に載せてしっかり角度を合わせ、ピントリングを回してピント合わせをしましょう。
但し、超広角18mmと言うこともあり、あるいは解像度があまり高くないのかも知れませので、拡大プレビューしてもピントの山がつかみ辛い感じです。
最短撮影距離は0.3m程度なので、かなり接近できるわけですが、元々超広角ですから、撮影倍率は高くありませんし、背景もぼかせません。
以上思いつくままに書きました、があまりレビューになっていないかな?
やはり、お試し用と言う位置づけで買ってみてください。
それで、工夫次第でもっと新しいシフト撮影を提案してくださる方が登場されればうれしいですね。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628856.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ニコンZマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628857.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F5.6 Shift ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711104.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
ニコンZマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:66.5x33.5mm 重量:184g
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![18mm F5.6 Shift ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711103.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
Xマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F5.6 Shift ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711105.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1038位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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4面白い企画レンズ
【操作性】レンズ前面に雪の結晶やハートなどを選択するダイヤルがあるが、本来この位置に絞りリングがあるはずだが、それが無い(苦笑
その為、カメラ側でシャッター速度や露出補正などで露出を決めなければならず、慣れるまで戸惑う
【表現力】
MFのオールドレンズよりは良いと思います
詳しくは後者に譲ります(汗
【携帯性】
MF50ミリレンズとしては一般的なサイズかと思います
【機能性】
まだ詳しく撮影してませんが、冬のイルミネーション時期に使うと面白いでしょうし、シャボン玉を前後ボケに使えば面白い絵になるかも?
【総評】
敢えて選ぶという選択肢でもないですが、食指が揺すられたなら買っておいても良いかもしれません
防湿庫の肥やしにになる可能性大ですが(笑
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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859位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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3楽しめるかどうか?まあ、こんなものかと納得
何だか変なレンズがあるぞ?と思い、買ってみました。
アマゾンでダブルポイント分を差し引くと、実質24,402円でした。
4種類の形状の絞り孔が空いた円盤を、レンズ鏡筒内のローテーション機構で回すというだけの事でした。
ですから、この絞り形状(ハート、雪、オーバル、星)の孔が大きくなったり小さくなったりはしません。
結果として、背景点光源が、ハートか、雪か、オーバルか、星になるだけと言うことです。
スペース的に円盤に開けられる絞り孔が4つしかないので、絞り開放とか普通に丸い絞りは無いという事ですね。
また、レンズの公称は50mmF1.8となっていますが、絞られていますので雪形はF4、他の形はF2.8程度の様です。
電子接点の無いマニュアルフォーカスのレンズで、前述の絞り機構しかないわけですから、操作は簡単です。
物としては、そこそこの出来栄えで、各リングの操作感は悪くなく、マニュアルレンズとしては少し太くて、少し重いけれど、問題にするほどではなく、普通に扱えます。
写りとしては、50mmF1.8のレンズをちょっと絞って使ったわけですから、普通に良く写ります。
但し、レンズベビーのObscura 16の時も感じましたが、小さい孔が沢山空いた絞り板は、ある種のソフトレンズの様な描写になりますので、このレンズも雪形の絞りではピント位置の被写体も少しぼやけた感じになります。
背景点光源の描写を活かした撮影としては、夜景を背後にポートレートとか、クリスマスの家族写真とか言う感じが一番合いそうですね。
でも、もっと違う使い方を提案してくださる方があれば、良いなぁとも思います。
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
Xマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1519位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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