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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録330DT 50mm F1.8 SAM SAL50F18のスペックをもっと見る
DT 50mm F1.8 SAM SAL50F18 320位 4.71
(60件)
421件 2009/5/18  α Aマウント系 F1.8 50mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 大口径: フィルター径:49mm 最大径x長さ:70x45mm 重量:170g 
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5Aマウント版撒き餌レンズ

他社の撒き餌に比べてちょっと割高感がありましたが、昨今のラインナップを考えると良心的な価格になっていると思います。 確かに細かい部分を見ると粗はいくらでも見つかりますが、交換レンズの入り口としては最適なレンズです。大きなボケ、ピント面のシャープさ、切り取ったような構図、キットレンズにはない楽しさを知ることができます。 設計は古く動画には向かないですが、写真の楽しさを知るレンズとしてはお勧めです。

5楽しい撒き餌レンズ

【操作性】 フードも不要なシンプル構造で◎ 【表現力】 明るく抜けも良く、ズームとは次元が違う写りです。 ピント面前後は良くボケますが、高級レンズのようなとろけるボケとは行きません。 【携帯性】 超が付く小型軽量です◎ 【機能性】 α58で使用すると、どういう訳かAF駆動中に異音や振動が出ました。 ひょっとしたら不具合があるのかも知れません(保証は切れてるのでそのまま使用中) 【総評】 いわゆる「撒き餌レンズ」になると思いますが良く写るし楽しいですね。 M4/3のアダプター付けて、G7で夜間の動画を撮ったりもしましたが、予想外に良く撮れました。

お気に入り登録11535mm F1.4 G SAL35F14Gのスペックをもっと見る
35mm F1.4 G SAL35F14G 570位 4.62
(24件)
226件 2006/6/ 6  α Aマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 広角: フィルター径:55mm 最大径x長さ:69x76mm 重量:560g 
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5まぁクセ玉、だからこそ面白く手離せない

【操作性】 フォーカスホールドしかボタン無いです なので考える事は有りません 【表現力】 MINOLTA35Gのリニューアル版として ズレたタイミングで投入され描写力測定では その像面湾曲の大きさで酷評され 値段の価値は無いと評価されましたが 解像力求めるならsigma 汎用性ならTAMRONは妥当だと思います ソコじゃない妙なボケの艶めきとか立体感 そういうマニアな良さが魅力でしょう 【携帯性】 小さいです、携帯を厭わない軽さ、小ささ 【機能性】 AF遅くは無いです、但しAマウント機で 端のセンサーとかだとかなり精度は適当 99Uでやっとマトモな精度になる感じ 【総評】 所謂、クセ玉 だからこそ面白く使いたい人には楽しい チャンと写る35o欲しければ TAMRON買いましょう( ・ω・)

5柔らかく暖かく芯がある

【操作性】いたって普通です。AFも問題ありません。 【表現力】独特の雰囲気だと思います。性能云々ではなく。      もちろん、ぼくは、気に入っています。 【携帯性】もちろん、結構重いのです。ガラスの塊。 【機能性】必要なものはSSMくらいでしょうね。でも、電池食うからこのままでよいかな。 【総評】ソニーのサイトのこのレンズのサンプルに、どこかのカフェでジュースを抱えて微笑んでいる女の子の写真があって。     それを見ていつか買おうって思っていました。とても満足です。

お気に入り登録84500mm F8 Reflex SAL500F80のスペックをもっと見る
500mm F8 Reflex SAL500F80 -位 4.30
(19件)
508件 2006/6/ 6  α Aマウント系 F8 500mm
【スペック】
フォーカス:AF 望遠: ミラー: フィルター径:42mm 最大径x長さ:89x118mm 重量:665g 
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5小型・軽量ですがそこそこの描写性能は有しています!

【再レビュー】  お月さまを撮影した画像を添付します。SONY α6600+本レンズに加え、Panasonic G9+LEICA DG 100-400mm F4.0-6.3、EOS M3+Tamron SP 150-600mm (A011)の画像も添付します。ノートリミングですがRaw現像で明るさを合わせています。また、撮影日時が違うので正確な比較が出来ませんのでご注意ください(参考程度にご覧ください)。 -----------------------------------  α550で使用しています。Tamron SP 500mm(55BB)も所有していますが、マニュアルフォーカスでピントを追い込む腕がなくピンぼけ写真を量産していました。高感度画質に優れたボディ(α550)+オートフォーカスで撮影の幅が拡がるかもと思い、本レンズを購入しました。 【操作性】 Tamron 500mm(55BB)より若干大きく重いようですが、いずれのレンズも500mmの超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で手持ち撮影も容易です。 【表現力】 コントラストやシャープネスはTamron 500mm(55BB)とほぼ同等です。また、特徴的なボケを含た描写は良くも悪くも反射望遠そのものです。明るくコントラストが高い被写体でブレがなくピントがくれば、そこそこの描写をしてくれます。 【携帯性】 超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で申し分ありません。 【機能性】 オートフォーカスは実用に十分な精度だと感じています。ライブビュー+MFを使えば完璧なピント合わせができます。 【総評】 フィルム時代には扱いが難しかった反射望遠ですが、高感度画質の向上により撮影の幅が格段に拡げがりました。高価な屈折望遠と比べればコントラストやシャープネスは劣りますが、高い機動性は反射望遠が備える唯一無二の重要機能だと感ます。

5LAEA-5でよみがえる、AF500mmレフレックス超望遠♪

【操作性】 LAEA-5経由での使用です。太い鏡筒もアダプタでかさ上げ する形のためグリップする右手指にはあたりません。 先端からゴム巻きで約2p長のフード+フォーカスリングの 構成でAF時はフードごと回転します。 MF時はフード+フォーカスリング部を回しますがピッチが粗く 動く被写体では細かい調節は困難です。自動的なMFアシストは LAEA-5経由では機能せず、ピント拡大やMFアシストをキー 設定する必要があります。フォーカスリングとフードの間には 82mm径のフィルターが装着可能です。 革製のかぶせ式レンズキャプの裏面にはNDx4フィルターの ホルダーがついています。同フィルター欠品の中古品もあり、 あるとうれしいですが、F16相当になり使い道は限られます。 【表現力】 オリジナルのミノルタ版は1989年発売の超望遠レンズです。 ソニー版でもレンズ補正は働きませんが、レフレックスレンズ のためか気になる色収差をほぼ感じず現在でも使える画質だと 感じます(同じ光学設計のようです)。 メーカー公表のMTFでもコントラスト(10本/mm)は高く、 解像(30本/mm)も画面の大部分で80%と今どきの性能と いってもよさそうです。ソニー版は解像(30本/mm)の線が ミノルタ出版の「ミノルタレンズスピリット」で公表された ものより少し高めです(測定法?新コーティングで向上?)。 ソニー版ではコーティングが変更されているようですが、 逆光には強いとは言えずサイドライトのつもりでもレンズ 前玉に太陽光が当たると途端にコントラストが低下したり します。4p長の薄型金属製フードをつけたりしましたが、 遮光効果は高いもののAFの微細な追い込み時に影響する ようで(慣性モーメント増?)ピントが甘くなり、純正の プラスチック製の軽いフードに戻しています。 LAEA-5経由の像面位相差AFなら、レフ機やTLMでは 必須のAF微調整も要らず、最近のカメラの高感度性能の 上昇もあり、本来の性能をようやく発揮しつつあるようです。 (ISO100のリバーサルでどうやって撮っていたのか・・) 周辺光量低下はフルサイズでの空抜き背景などで目立ちます。 レフレックス独特のリングボケは、背景により目立ったり、 そうでもなかったりです(近年のシャープな望遠レンズにも 木の枝などで二線ボケの有る作例もみるような気もします)。 リングボケを作画に生かせるほどは使いこなせていません。 シームレスな同画素数のAPS-Cクロップ切替が便利なため、 α1でMサイズ(2100万画素)で運用、すべて手持ち撮影して の印象です。 クリエイティブルック標準、Jpeg撮って出し、ノートリミング。 一部ウィンドウズフォトアプリで明るさのみ調整しています。 (羽毛が飛びやすく-1.0〜1.3補正で撮影していたりするため) 【携帯性】 89径x118mm長 重量:665g と、大変軽量コンパクトな 500mm超望遠レンズです。散歩や、自転車でのポタリングも 楽しくなる携行性で、普通のカメラバッグに収まります。 【機能性】 AFは中央1エリアのみです(その中で小9点がチラチラ)。 ジャーと音を立ててAF駆動し、ジッ、ジッと微調節します。 AF-C中にターゲットを外すと約3秒かけてレンズが一往復 します。 100-400GM+クロップ(600mm相当)の方が当然AFは 早いですが、散歩道で目立つため本レンズの使用が多いです。 AF-Cでは向かってくる場合、自分のレベルでは大型の鳥なら どうにか、横方向は中央にとらえ続ければついていきます。 超望遠の経験値が少なく、基本的な使い方を含め練習中です。 最短撮影距離は4mでマクロには不向きですが、リミッター もないためAF超望遠の用途としての妥協点かもしれません。 鳥瞳AFも設定可能ですが、被写体を中央にとらえ続ける 必要があり限定的な使用となります。 連写はAF-C追従で 10コマ/秒、AF-Sなら20コマ/秒で 撮影できます。絞りF8固定で動かないため、絞り駆動の タイムラグ、連写時の絞り作動音もありません。 サイレントシャッター+AF-S、飛んでいない鳥などでは わりと近くでもあまり驚かせずに枚数が撮れます。 鏡筒横のAFロックボタンには押す間カスタムにAF-Cで Sモード、本レンズが対応できる10コマ/秒の連写設定を 割り当てています。(最初気づかず非追従の20コマ/秒を 使ったりしていました‥。) 純正αAマウントレンズですが、α1のレンズ補正には 対応していません。 αAマウント機のほか、α1、α7RIV、α7IV、α6600なら LAEA-5アダプタ経由でAF撮影が可能です(2022年2月現在)。 500mm、APS-Cクロップでは750mm相当の画角ですので、 ボディ内手振れ補正対応でも不十分で、高速シャッターが 手持ち撮影の肝になります(遅いと被写体ブレもしやすく、 結局は高速シャッターがデフォルトになっています)。 【総評】 抜群の携行性が魅力のAF500mm超望遠で画質も十分です。 リングボケを活かした写真に挑戦したくなります。 F8の暗さもEVFなら問題ありません。他社から開放F11の AFレンズも発売される昨今、見直してよいレンズと感じます。 ただ、500mm/750mm(相当)の超望遠ではボディ内手振れ 補正では不十分でブレやシビアなピントに注意が必要です。 ソニー版中古は玉数がなく4-7万?ぐらいです。 ミノルタ版の中古なら数万円なのも魅力です。 AF速度など機能的には今どきレベルでは3点ぐらいですが、 携行性と写りで満足度は5点(ほんとは4.5点)です。

お気に入り登録69MACRO 50mmF2.8 EX DG (ミノルタ AF)のスペックをもっと見る
MACRO 50mmF2.8 EX DG (ミノルタ AF) -位 4.81
(23件)
74件 2004/6/18  α Aマウント系 F2.8 50mm
【スペック】
フォーカス:AF マクロ: フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.4x64mm 重量:315g 
この製品をおすすめするレビュー
5マクロ入門にピッタリ

マクロレンズを使ってみたいけど・・・ という人にイチオシです。 値段でバカにしてはいけません。 マクロレンズの魅力が十分に楽しめます。 ただ、使い込むのが最初からわかってる人には、ソニーの50mmをお勧めします。 ・・・いずれ欲しくなりますからね・・・最初から奮発しましょう。

5採点のみの投稿です

 一度、手放しましたが、APS−C 75mmという画角に慣れてしまっていたので、買い戻してしまいました。  70mmも所有していますが、テーブルフォトにはこちらの方が使いやすいです。

お気に入り登録36MACRO 70mm F2.8 EX DG (ソニー用)のスペックをもっと見る
MACRO 70mm F2.8 EX DG (ソニー用) -位 4.66
(15件)
53件 2006/7/10  α Aマウント系 F2.8 70mm
【スペック】
最短撮影距離:0.257m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF マクロ: フィルター径:62mm 最大径x長さ:76x95mm 重量:525g 
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5カミソリマクロのボケは滑らかだった

フルサイズ対応、ネジ込み式丸型金属製フード、金属マウント、フィルター径φ62、最大径x長さ:76x95mm、本体重量525g、持つとズシリとした金属感があります。 等倍撮影時のワーキングディスタンスは約6cm。 AFは非常に遅く、極めてノイジー、フォーカスリングは回転します。前玉は回転しない。 人呼んで"カミソリマクロ"、絞り開放から画面全域で恐ろしいほどシャープです。金属等の質感描写が見事です。 意外だったのがボケが滑らかだったこと。タム9とは違った良いボケ味を出してくれます。できれば開放〜F4で使いたい。 周辺減光は開放では判るが一段絞ることでほぼ解消します。 逆光耐性もまずまず良好でした。 歪曲は有りや無しやでした。 色収差は開放の周辺部で少し感じられる。 カミソリマクロのボケは滑らかでした。

5噂通りの解像度!!

普段はポートレート撮影会でモデルさんを撮らせて頂いています。 単焦点が好きで、35mm、50mm、85mmとスタンダードレンズは一通り揃っているので、変わり種を探していたところ、ポートレートにも「マクロが効く」と聞いて、TAMRON60mm、TAMRON90mmを検討していたところに本機の噂を聞きつけて中古で購入しました。 現物届いてから2回しか実戦投入していませんが、噂通りの優れもので買って良かったと思っています。 因みにメインカメラは、SONY α77Uです。 【操作性】 特の可も無く不可も無く。 TAMRON90mに比べるとフォーカス範囲の制御(Limit/Full)が簡素化されていますが、使い方を理解していれば問題ありません。 【表現力】 噂通りの「キレキレマクロ」ですね。 瞳にジャスピンした時の絵作りは今まで買い揃えてきたレンズの中ではピカイチです。 瞳の奥に撮影中の自分が写っているのが分かる!と言っても過言では無いくらいの解像度です。 【携帯性】 35mm、50mm、85mmに比べれば明らかに全長が長いです。 それでも、たまに持ち出す「SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM」と比べると、全長は同じ、重量は軽いです。 【機能性】 AF精度もレビューや口コミを見て若干心配していましたが、AFを外す事は滅多にないです。 MFもEVFならではの機能を活かし拡大してピント合わせが出来るのでバッチリ合わせやすいです。 ただ、DMFが効かない為、AF/MFを都度都度カメラ側で切り替える必要があるので、テンポ良く撮る時には、一旦、間を空ける必要がありますね。 AF合焦速度は、TAMRON60mm < SIGMA70mm = TAMRON90mm って感じです(体感) 【総評】 「カリカリマクロ」は、ポートレートには向かないとの声も聞きますが自分の好みとしては、この画作りは文句なしです。 1人のモデルさんを2年間撮り続けていますが、今までの中で最高傑作だね♪と、モデルさんと2人で笑いながら仕上がりを見ています。 自分のブログに写真アップしているのでコチラを参考にして下さい。 webサイト:みんカラ http://minkara.carview.co.jp/userid/196731/blog/37671033/ http://minkara.carview.co.jp/userid/196731/blog/37672699/

お気に入り登録66SP AF60mm F/2 Di II LD [IF] MACRO 1:1 (Model G005) (ソニー用)のスペックをもっと見る
SP AF60mm F/2 Di II LD [IF] MACRO 1:1 (Model G005) (ソニー用) -位 4.64
(11件)
52件 2009/9/28  α Aマウント系 F2 60mm  
【スペック】
APS-C専用: フォーカス:AF マクロ: フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x80mm 重量:390g 
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5APS-C版タム6は「タム9」を超えた

フルサイズ換算90mm、フィルター径φ55mm、最大径x長さ:73x80mm、重量365g。 最短撮影距離0.23m、最大撮影倍率1:1、等倍でのワーキングディスタンス100mm。 インナーフォーカスなので、ピント合わせでもレンズ全長は変わらない。フルタイムマニュアルフォーカス。 AF速度は遅く無限遠から最短まで約2秒、この時の作動音はややうるさい部類。フォーカスリミッターは無い。 AF精度はマクロ域では1割以上外れる。 解像力は、絞り開放から十分に良い画質、タムロンの常で鋭い切れ味カミソリにはならないが、F2.8〜F4に絞ると更に向上し周辺部まで高画質、F4からは隅も高画質、以降も全域で高い解像力を維持、F16で若干回折の影響が出始める。 色収差はよく補正されていて、周辺部で少し目につく程度。 歪曲は僅かなタル型が有るかも知れない程度。 周辺減光は開放で判るが、F4.0でほぼ解消する。 逆光耐性は良好です。 ボケ味は非常にスムーズで柔らかくとても美しい。 開放F2の明るさがウリで光学的にも優秀、"タムロンの味"を是非御賞味あれ。

5キレキレ&ボケボケの楽しいレンズです。

【操作性】フォーカスリングの動きも手応えアリで非常に良いです 【表現力】キレ&ボケでとろけた画像が個人的にはGOOD! 【携帯性】軽くて非常に良いです 【機能性】本体のAF/MF切り替えも簡単ですしピントリングでピントの前後は自在です 【総 評】寄って良し・離れて良しの面白いレンズです。撮影する時覗きこみ過ぎて息をするのを忘れます><      換算90mmでポートレートにも向くと思います。非常に費用対効果高いです。 追記 EマウントアダプタEA3+α6400で試写 瞳AF+トラッキングはAF-SとCで全て機能します 連写はSDの性能でしょうが15枚の書き込みて 次のシャッターがおりませんでした

お気に入り登録368Sonnar T* 135mm F1.8 ZA SAL135F18Zのスペックをもっと見る
Sonnar T* 135mm F1.8 ZA SAL135F18Z -位 4.89
(75件)
553件 2006/6/ 6  α Aマウント系 F1.8 135mm
【スペック】
最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 望遠: フィルター径:77mm 最大径x長さ:88x114.5mm 重量:985g 
この製品をおすすめするレビュー
5SEL135F18GM に勝るとも劣らない描写性能を有しています!

 当初はα7U+LA-EA4で使用していました。FE135mm F1.8GMを購入後に手放す予定でしたが、色再現性などで本レンズの方が優れると感じる部分があり、売らずに手元に残しておきました。現在は、α7RWA+LA-EA5で使用しています。 【操作性】  フォーカスリングにバックラッシュがあるのでやや操作し難いです。α7RWA+LA-EA5ではオートフォーカスがしっかり働くので問題にならなくなりました。 【表現力】  言葉ではなかなか言い表せませんが、色再現性などでFE135mm F1.8GMより好みの描写が得られると感じています。中央解像度以外でFE135mm F1.8GMに劣る部分はないと思います。 【携帯性】  これだけの描写性能ですから、大きさと重さは仕方がないかと・・。 【機能性】  α7RWA+LA-EA5ではオートフォーカス精度は問題ありません。ただ、オートフォーカス速度やボディとの連携機能などを駆使したい方には、FE135mm F1.8GM一択だと思います。 【総評】  FE135mm F1.8GMに勝るとも劣らない描写性能を有していると思います。LA-EA5を使えばオートフォーカスもしっかり作動するのでまだまだ現役で使っています。LA-EA5を含めても10万円程度で良品中古があるようなので、GMでなくこちらを購入される選択もありだと思います。

5LA-EA5で再認識、Sonnerは凄いです。

AマウントからEマウントに完全移行したのですが、どうしても無くさなかったレンズの1つが、このSonnerです。 LA-EA5が出るまでは、防湿庫の肥やしとなっていました。 今ではα1とLA-EA5の組み合わせで再び持ち出すようになりました。 17年前のレンズですが、恐ろしいキレとコントラスト。 開放でも素晴らしい絵を叩き出してくれます。α99の頃、AF開放でピンがくる経験がほぼ無かったのですが、LA-EA5とα1だと楽勝でピンが来ます。超感動です。 流石にSEL135F18GMと比べると、コンストラストに差を感じますが、それでも素晴らしいです。 中古で8万円台で買えるなら、是非、手に入れて欲しい1本です。 LA ~EA5とAマウントレンズで楽しい写真ライフを過ごして欲しいです。

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