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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録1324mm F1.4 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
24mm F1.4 DG DN [ライカL用] 320位 -
(0件)
8件 2022/8/ 9  ライカLマウント系 F1.4 24mm
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:75.7x95.5mm 重量:520g 
お気に入り登録109フジノンレンズ XF8mmF3.5 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF8mmF3.5 R WR 320位 4.56
(9件)
46件 2023/5/24  Xマウント系 F3.5 8mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:68x52.8mm 重量:215g 
【特長】
  • 8mm(35mm判換算:12mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
  • 壮大な自然風景の撮影や、大きく背景を取り入れた臨場感のある被写体撮影などに適している。長さ約52.8mm・質量約215gのコンパクト設計。
  • 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。さらに、レンズの前玉にはフッ素コーティングを施し、撥水・防汚機能も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5星景撮影でも十分に使えます!

前回のレビュー以降、引き続き星景撮影で使用していて気づいたこと(恐らく本レンズを検討されている皆さんも想像されていること)を一つ。 ステップアップリングを使用して大きめのフィルターを装着すると、やはりケラれました . . . 私は、星景撮影でソフトフィルターを装着することが多く、主に、Marumi の PROSOFTON Clear を使っています。 これまで、82mm と 67mm の2種類しか所有していなかったため、本レンズにステップアップリングを装着し、67mm のソフトフィルターで撮影して天の川の撮影を試みました。 が、、、予想通り、四隅がケラれてしまい、現像時に少しトリミングが必要となりました。 ステップアップリングは国産メーカーのものであり、厚みも一般的ではありますが、この画角で前玉にフィルターを装着できること自体が珍しいことであり、フィルターを装着するのであれば、62mm サイズのものを使用するのが当然、ということに改めて気付かされた次第です。 本レンズを装着するボディは X-T5 であり、センサーサイズが少し小さい APS-C のため、星景撮影のメイン機材ではありませんが、複数台で撮影するときには、このコンパクトサイズが非常にありがたく、持ち出す頻度は比較的高い状況です。 また、F値が F3.5 と、天の川を撮るには少し暗いレンズという弱点もあるため、お手頃価格の TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. も試してみましたが、少なくとも f2.8 までは絞る必要があると感じたことから、そちらのレンズは全く使わなくなりました。 35mm換算で12mmの画角となると、SONYでも F2.8 になるので、このレンズの F値はそれほど弱点ではないのでは?と最近感じています。 フルサイズ機と比べると、高感度耐性の面でハンデはあるものの、Lightroom Classic のノイズ処理を使用すれば、十分に満足の行く仕上がりになるので、引き続き、このレンズを星景撮影で使用する予定です。 【以下、前回レビュー時のコメント】 X-T5用の超広角レンズが欲しく、広角ズームレンズを買わずにこのレンズの発売を待っていました。 天の川を撮影するときの機材として、このレンズとX-T5の組み合わせが十分に機能するか確認したく、梅雨が明けた関東(外房)で夏の天の川を撮ってみました。 少し前に追加された Lightroom の AIノイズ処理機能もしくは DxO Pure RAW を使用することが前提になりますが、APS-C の X-T5 でも ISO6400 くらいまでは躊躇なく上げることができ、F3.5 の明るさのこのレンズでも十分に星景撮影で活躍することが確認できました。 普段は、F1.8 の SONY の GMレンズ(14mm)や Gレンズ(20mm)をメインに星景撮影をしていますが、旅行先でついでに星景撮影をしたい場合など、荷物を減らしたいときは、X-T5とこのレンズの組み合わせを持ち出せば、趣味として楽しむレベルであれば十分に満足のいく画を撮ることができそうです。 少し画角は狭くなりますが、XF18mmF1.4 R LM WR とこのレンズが、これからの星景撮影で活躍しそうです。 項目別評価の「表現力」については、まだ街中や風景撮影で使用していないため現時点では無評価としていますが、星景撮影の「表現力」という意味であれば高得点になると考えています。 星景撮影で気になる人の参考になれば幸いです。 なお、まだ X-T5 で星にピントを合わせるのが苦手であり、添付した星景写真が若干ピントが甘いかもしれませんが、その点はご容赦いただきますようお願いいたします。

5超広角の世界は面白い!けど、センスが問われる…僕センスない…

8ミリの画角は見える世界が違いますね。 F値3.5は単焦点では暗いか?と買う前はおもいましたが十分でした。むしろ、これによる小型軽量化は素晴らしい。 映る世界は人間の視覚範囲を遥かに超えていて、使用者の表現の感性がダイレクトに作品に現れると思いました。 10ミリと数値的には2ミリしか変わらないのに全然世界観が違う… 使ってて「すげえ!」と思いますが、なまじ私はセンスも何もなくて扱いが難しい… 素晴らしいレンズであることは間違いありませんが、この画角を必要とすることがなければ持て余すだけになるかもしれません。

お気に入り登録6985mm F1.4 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
85mm F1.4 DG DN [ライカL用] 320位 5.00
(2件)
25件 2020/8/ 7  ライカLマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:82.8x94.1mm 重量:630g 
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的描写と軽さを両立

ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。 それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。 85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。 広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。 ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。 とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。 特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。 カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。 より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。 また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。 多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。

5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに

【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている 【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない 【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。 【機能性】AF精度もよくクイックに動く 【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし

お気に入り登録2AF 56mm F1.2 PRO [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 56mm F1.2 PRO [ソニーE用]
  • ¥―
320位 -
(0件)
0件 2025/9/ 5  α Eマウント系 F1.2 56mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:78.4x91.7mm 重量:570g 
お気に入り登録76HD PENTAX-D FA 21mmF2.4ED Limited DC WR [ブラック]のスペックをもっと見る
HD PENTAX-D FA 21mmF2.4ED Limited DC WR [ブラック]
  • ¥153,290
  • カメラのキタムラ
    (全9店舗)
320位 4.89
(9件)
93件 2021/10/14  ペンタックスKマウント系 F2.4 21mm
【スペック】
最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74x89mm 重量:416g 
この製品をおすすめするレビュー
5APS-Cで使用しての感想です。

防湿庫を空けるのも兼ねて、HD DA21mm Limitedを始め、使用頻度が落ちていた機材を思い切って全て売却し購入資金に充てた。 発売された当初から欲しかったが、HD DA21mm Limitedと画角が被る事や、そのコンパクトさや描写性能から躊躇していた。 しかし、やはりと言うか重量以外でDA21mm勝るところ無し・・ 絞った時の透明感やパキッとした感じは、より繊細さを感じる。 色乗りはHD DA21mm Limitedも良いが、この繊細さが加わると違うカメラで撮ったかの様だ。 コンパクトである事の持ち出し易さ≠ヘ重要。しかし、私はこのレンズの方が気持ち良さ楽しさでそれを上回ってしまった。結果、買い替えは満足している。 故にKPとの組み合わせもバランスは許容範囲と感じる。 そしてこのレンズを使用してみて色々と考えていく着く先は・・・K-1 Uより軽いフルサイズが欲しい 笑

5K-3 MarkVで使用

【操作性】 単焦点なので難しいことはありません。他のリミテッドレンズ同様、AF時にもピントリングが回ります。 【表現力】 K-3 Mark Vで使用しています。 さすがD FAレンズといったところで、現代レンズらしい解像性能を持っています。 APS-C用だと同じ焦点距離の21mm F3.2があります。こちらと比較しても、開放でも明確に解像度が高いです。それでいてリミテッドレンズらしい印象的な描写もしてくれます。フリンジやにじみも少なく、キレの良い写りです。 またフルサイズ用のレンズなので、APS-Cだと周辺の流れや周辺減光の影響も少なくなり、かなり扱いやすくなります。 ただ21mm F3.2の方は、あの緩さが逆に魅力でもあるので、単純に上位互換という訳でもありません。描写傾向の違いで、それぞれ選択肢になり得ると思います。 【携帯性】 リミテッドレンズの中では最も大きいサイズですが、かと言って大き過ぎると感じるほどではありません。見た目の印象よりも軽いので持ち運びも楽です。 【機能性】 DCモーターによるAFのため、他のリミテッドレンズよりも静かで良いです。(このレンズを買った理由の一つです笑) ただ他社のレンズと比べると音はする方だと思います。 【総評】 価格が高く、APS-C用としてはマイナーなレンズだと思いますし、興味があってもレビューも少ないので勇気が出ないというパターンもあるでしょう。(自分もそうでした) しかしそこはさすがD FA Limited。期待を超える写りを発揮してくれます。 特にリミテッドレンズは設計が古いレンズが多く、最新設計のこのレンズの、現代的な解像性能はこのレンズの大きな特徴です。それでいてリミテッドレンズらしさもしっかり残してくれている、非常に良いレンズだと思います。

お気に入り登録175フジノンレンズ XF50mmF1.0 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF50mmF1.0 R WR 320位 4.69
(18件)
73件 2020/9/ 3  Xマウント系 F1 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:87x103.5mm 重量:845g 
【特長】
  • 開放F値1.0の明るさを実現した、AF機能搭載のミラーレスデジタルカメラ用大口径中望遠単焦点レンズ。
  • 球面収差をコントロールすることで、なめらかで美しいボケ味を生かした写真撮影が可能。素早く正確なピント合わせが可能なAF機能を搭載。
  • 質量845g・全長103.5mmに抑え、携帯性にすぐれている。防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5このレンズのためにボディを買う価値がある

【操作性】 リングにもう少しクリック感があればとは思いますが、大きな不満ではありません 【表現力】 APS-Cがネガに思えない描写力 【携帯性】 フルサイズの同等レンズに比べればはるかに軽くて持ち出しやすい 【機能性】 要望を挙げればそれなりにあります。AFは物足りないし、暗所耐性も白飛びもそれなりに起きる。でもそれはボディの問題であってレンズのせいではない 【総評】 私のファーストカメラはX100Vからというカメラ歴の浅い初心者ですが、FUJIFILMの色に惹かれてXマウントでひととおりラインナップを揃えることに。そして、このレンズが使いたくて、初めてのメイン機としてX-H2を購入しました。買ったはいいものの最初は画角の狭さに面食らい、しばらく防湿庫の飾りに。女性のポートレートを撮りだしてやっと本領発揮です。換算75mmはやはりポートレートに使うのが最高。感触の良いシャッターとも相まってどんどん枚数切っていくと、中に奇跡の一枚が紛れ込んでいます。大画面で見返すとうっとりしますね。あまりポートレートの作例がなかったので、下手を承知で初めてレビューしてみます。ご容赦ください

5とにかく使ってみてください。

【操作性】 XFレンズをお使いの方であればなんら問題ありません。 ただ1つ挙げるとすれば他の方のレビューにもある通り絞りリングが軽いです。 【表現力】 文句ないと思います。 全てをボカす魔性のレンズです。 ピント面はスーッと綺麗にボケてくれます。 【携帯性】 やはりF1.0ともなると重いのは当然だと思います。 【機能性】 特筆すべきことはありません。 【総評】 重さと引き換えに出てくる絵には驚かされます。 ポートレート、夜撮影に威力を発揮してくれるレンズです。

お気に入り登録21Milvus 1.4/35 ZF.2 [ニコン用]のスペックをもっと見る
Milvus 1.4/35 ZF.2 [ニコン用]
  • ¥―
320位 -
(0件)
7件 2017/8/21  ニコンFマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:MF 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵: 
【特長】
  • デジタル撮像素子に最適化された「Milvus」シリーズに位置した、35mmフルサイズ対応の広角レンズ。
  • 「ZEISS T反射防止コーティング」に加え、レンズのエッジ部分には手作業による墨塗りを施している。
  • 精確なピント合わせを可能にする、大きな回転角を有したマニュアルフォーカスを採用。レンズ鏡筒にはメートルおよびフィートによる距離表示を搭載。
お気に入り登録62RF24mm F1.4 L VCMのスペックをもっと見る
RF24mm F1.4 L VCM 320位 5.00
(2件)
8件 2024/10/30  キヤノンRFマウント系 F1.4 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:515g 
【特長】
  • 焦点距離24mmの広角撮影と開放F値1.4を組み合わせダイナミックな遠近感と豊かなボケ表現が可能な大口径単焦点レンズ。プロ品質の「Lレンズ」シリーズ。
  • 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
  • 質量約515g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載し、おもに動画撮影中の絞りのマニュアルコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今までに使用してきた広角系レンズの中では最高

Rシリーズでは最近まで広角L単がなく、35mmF1.8マクロを使用、安くて写りも良く満足しており、35mmF1.4VCMが発売されてもその必要性が感じられませんでしたが、本レンズが発売され好きな焦点距離でもあり資金の工面に目途がついた為購入しました。海外サイトや書き込みなどにおいてはあまり良い評価がない様に感じられますが私としてはとんでもない、遠景でも開放から周辺まで乱れがなく、さらには、R3の余裕のあるセンサーとの組み合わせでは味わい深い写りとなります。そして高画素機で試してみたくなりR5MarkUを購入してしまったほどで、その結果からも今までに使用してきた広角系レンズの中では最高であると断言できます。

5EF24mm F1.4L II USMをやっと卒業!

EF24mm F1.4L II USMを長らく使用していて、本レンズは予約購入しました。 【操作性】 アイリスリングが増えたくらいで基本的には既存のRFレンズと同様です。 アイリスリングは程々にトルク感があって好きです。 【表現力】 EF24mm F1.4L II USMとの比較となります。 ・周辺光量落ち → 本レンズの方が少し大きい印象があります。 ・周辺部の画質 → 絞り開放で比較すると本レンズの方が新しいだけあってしっかりしています。 ・歪曲収差 → レンズプロファイルなどに頼らないのであればEF24mm F1.4L II USM一択です。本レンズは歪曲収差補正ありきです。DPP4で現像したり、JPEG撮って出しの方は特に気にしなくて良いとは思います。 ・フォーカスブリージング → 本レンズは補正無しでも私はほぼ気にならなかったです。 ・ボケ → 本レンズはとても柔らかくなったと思います。 【携帯性】 EF24mm F1.4L II USMから135g軽くなりました。体感ではそれ以上軽くなったように思えました。 【機能性】 ・マウント側にフィルターホルダーがあり、シートタイプのフィルターを使用する事ができます。複数のフィルターの同時使用ができるようになるので便利だと思います。 ・レンズフードがとても小さくなり、かさばらなくなりました。 ・VCM + ナノUSMで静音&高速で動作します。リングUSMの動作音に慣れていると驚きます。 【総評】 期待と不安を抱きながら届くのを待っていましたが、現品を手にしていろいろ試し撮りをしてみたら不安は杞憂であったと感じました。 EF24mm F1.4L II USMで唯一悩ましいと感じていた周辺部の画質が大幅に良くなっていたので感動しました。 価格が価格ですし、ISも無いので手軽に24mm単を楽しみたい方はRF24mm F1.8 MACRO IS STMやサードパーティ製品を選択肢に入れるのもありかなとは思います。

お気に入り登録58フジノンレンズ GF120mmF4 R LM OIS WR Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF120mmF4 R LM OIS WR Macro
  • ¥378,590
  • カメラのキタムラ
    (全15店舗)
320位 4.39
(7件)
26件 2017/1/19  Gマウント系 F4 120mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:89.2x152.5mm 重量:980g 
この製品をおすすめするレビュー
5ブツ撮り最強レンズ

【操作性】 問題ありません。 【表現力】 描写は本当にすごい。 GFX持っててこのレンズ使ったことないのはもったいない。 全マウントのなかで最強のマクロレンズだと思います。 【携帯性】 重いですが描写を見ると納得できる。 【機能性】 とにかく描写がよい。 それに加えてボディと合わせられる強力な手ブレ補正。 【総評】 マクロ領域をよく撮る人ならコレを是非試しみてほしい。 とにかく線が細くよく写る。 ブツ撮りには最強レンズだと思われる。

5非常に高い解像力となだらかなボケの美しさで、お気に入りレンズ

このレンズは、3年ほど前にGFX-50Sを購入した時に同時に購入したのですが、レビューを投稿する機会を逃していました。 現在、GFX-50sIIへの買い換えを検討しているので、GFX-50Sで使用した感想を整理して投稿することにしました。 【操作性】 絞りリングは軽く動き、クリックもカチカチと気持ち良く動作する。 ピントリングも軽く動き、かなり細かい調節が可能だが、今のところオートフォーカスを主に使っていることと、マクロ領域で手持ち撮影する場合は、体を前後に動かすことでカメラを前後させてピントを合わせる場合が多いので、ピントリングを使い込むところまでいっていない。 フォーカススイッチを“M”にした状態で、リアコマンドダイアルの左のボタンを押すと、ピントがほぼ合った位置になるので、その後リアコマンドダイアルを押して拡大表示しながら、体を前後に動かしてピントを合わせ込んでいる。 【表現力】 解放から解像力が高いレンズで、マクロ撮影から風景まで万能レンズとして使っている。 コントラストも高いので抜けが良いが、カリカリした感じはあまりなく、落ち着いた感じの画像になる。 絞り込んだ状態でもボケ味がなだらかなグラデーション状になるので、背景がゴチャゴチャした感じにならず、私の好みにぴったりである。 特に近接撮影では、とろけるようなボケ味になる。 私が所有しているお気に入りのオールドレンズCONTAX用のMakro-Planar100mmF2.8やXF60mmF2.4Macroの画像表現に似ていると感じている。 【携帯性】 最初は、「太い」「でかい」という印象だったが、カメラに付けてみるとバランスは良い。 カメラバックには、レンズ単体で縦位置収納しているので、それほど場所をとらない。 【機能性】 倍率は、0.5倍(1:2)なので高いとはいえないが、不足を感じることは今のところ無い。 このレンズは、最短距離撮影時のレンズ先端から被写体までの距離(ワーキングディスタンス)が長く、25cmくらい有るので使いやすく、虫などを撮影するときにも、近づきすぎて逃げられてしまうということが少なくなる。 AFのピント合わせは、スムーズで気になることは無かった。 途中で、GFX-50Sのファームウエアのバージョンアップが有ったが、AF性能の変化には気付かなかった。 AFの作動音は、クークーという感じでそれほど大きくないので、私は気にならない。 手ぶれ補正も良く効いている。 マクロ撮影時に、風で被写体が揺れて被写体ブレになることは良くあるが、手ぶれが気になった画像は無かった。 OISのスイッチをONにしていると、ヒューヒュルヒュルという感じの音がすることがあり、最初は少し戸惑ったが、慣れてきたら気にならなくなった。 このレンズは、電源が入っていない時は、中でゴトゴト何かが動く感じがする。 リニアモーター機構がフリーになって動くということだが、最初はびっくりした。 ゴトゴトしても故障につながるようなことは無いということなので、現在は気にしていない。 【総評】 普段は、Xマウントのカメラを使うことが多いが、良い撮影条件が予想されるような場合は、GFXを持ち出しています。 このレンズの解像力の高さとキレの良さ、ボケ味のなだらかさは、私の所有しているレンズの中で一番気に入っているので、気合いを入れて撮影する時はこの一本という感じで使っています。 Macroという名称が付いていますが、近接撮影専用という訳では無く、遠景でも非常にシャープな画像になるので、風景撮影には最適なレンズです。 私のパソコン環境では、画像データが大きいままだと転送エラーになってしまいますので、Photoshopで画像解像度を50%にし、さらに画像圧縮率を上げて保存し、4MB程度にして投稿しています。

お気に入り登録100フジノンレンズ GF110mmF2 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF110mmF2 R LM WR
  • ¥392,400
  • カメラのキタムラ
    (全15店舗)
320位 4.90
(8件)
59件 2017/4/19  Gマウント系 F2 110mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:94.3x125.5mm 重量:1010g 
【特長】
  • 開放F値2.0の浅い被写界深度による豊かなボケで、ポートレート撮影などに最適な中判ミラーレスデジタルカメラ用大口径中望遠レンズ。
  • インナーフォーカス方式を採用。リニアモーターで駆動することにより、高速かつ静音なAFを実現。
  • 9か所のシーリングを施し、防じん・防滴・−10度の耐低温構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5正直言って、一言です。「最高です!!!!」

撮った写真を見た瞬間。震えます。身震いします。 こんなに凄いレンズが他にあっただろうかと・・・。 中判、ラージフォーマットが映し出す写真はどれも素晴らしい物ばかりですが、このレンズの良さが加わる事で、最強の1枚が仕上がります。 単なるスナップが作品に仕上がるほど、素晴らしいレンズです! GFX 1億画素のカメラを持ったなら、GF55mm GF80mm 、そしてこのGF110mmのどれかは必ず持つべきです。 こんな世界が今まであったのだろうか、フルサイズとは何だったのかを感じせられる写真が撮れます。 決して安いレンズではありませんが、中望遠が苦手でなければGF110mmは買った方が良いです。 ただただ、ため息が出るほど美しい写真を撮りたい。 そんな方にはぜひオススメの1本です。

5ため息の出るレンズ

景色を含め、画像を載せます。曇りでコントラストが低い条件でした。

お気に入り登録94RF400mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF400mm F2.8 L IS USM
  • ¥1,633,500
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全22店舗)
320位 5.00
(2件)
105件 2021/4/14  キヤノンRFマウント系 F2.8 400mm
【スペック】
最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:163x367mm 重量:2890g 
【特長】
  • プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズに属する。
  • レンズの大きさや重さを抑えながら、色収差を良好に補正し高解像・高コントラストを実現。遮熱塗料を採用し、炎天下の長時間撮影でも温度上昇を低減。
  • 特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、画質劣化の原因となるフレア・ゴーストを抑制している。
この製品をおすすめするレビュー
5今なら2型を待ったほうがいいかも

R1を購入してすぐにこのレンズが欲しくなって買ってしまいました。3か月待ちの時に注文して、2か月ちょっとで入荷しました。別に金持ちではないので、とりあえず、RF728、RF100500を手放し、RF728ZとRF50F1.4の購入を見送りました。 設計がEFレンズなので、RF設計の2型をずっと待っていたんですが、うわさのRF200-500F4がなかなか出てこないため、RF428の2型はしばらく先だろうと踏んで購入を決意しました。ところが、1.4xのテレコンを内蔵したRF428の特許が出てきたので、来年あたりに2型が発売されるかもしれません。 【表現力】 今まではEF328iiに1.4xテレコンを付けて420oF4、さらにR5で1.6xにクロップして672oF4でごまかしてきましたが、写りには納得していませんでした。 このレンズの表現力に関しては最高峰で、特にあれこれ語る必要はないと思うので、RF400の通常時とEF400の1.4xテレコン時のMTF曲線を貼っておきます(画像1)。テレコン付けてもほとんど劣化することなく使用できます。ただ、収差に関して言うと、開放F2.8では口径食が出て周辺の玉ボケはレモン型になります(画像2)。F4.0に絞るとほぼ円形になります(画像3)。 【携帯性】 重さはRF100-300とほぼ同じです。10分くらいの手持ちならば問題ないです。しかし、径が大きいので、所持しているバッグでは高さが十分でも幅が足りないことが問題でした。とりあえず、ボディを付けて428が持ち運べるカバンを2つ新調しました。バッグのレビューはプラスシェル トレック 04のところで別途行います。ちなみに、安いのでお勧めはK&Fです。容量的にはHakubaです。 ・Hakuba プラスシェル トレック 04 SP-TR04BP27 [ブラック] 18000円 ・K&F Concept カメラバックパック 写真家用カメラバッグ 32L 大容量 レインカバー付き ネイチャーワンダー 08 (グレー) 9800円(今は6000円くらいで買える) 【その他】 ・ショートフード:ET-155B 標準フードは長さ16cmで狭い場所では威圧感があります。ハンドリングを向上させるためにショートフードを買いました(画像4)。こちらのレビューは別途行いますが、8cmと短いので個人的にはおすすめしません。たしかに携帯性は向上しますが、短すぎてレンズの保護に不安があるのと、遮光性もいまいちです。RF600用の10cmくらいがベストだと思います。 ・レンズソフトケース:LS400 これをR3+RF100-300を持ち運ぶのに使っています。撮影に出かけるときは、R1+RF428をリュックに入れて背負い、R3+RF100-300を小さめのバッグに入れて手持ちで運ぶことにしました。今まで使っていたスリングバッグ(R3+EF328を入れていた)だとR3+RF100-300がぎりぎり入りません。ということで、適当なスリングバッグが必要になりました。 Think Tank Photo Urban Access 8を勧める人がいましたがちょっと高いです。そこで、付属のソフトケースで試してみると、なんとR3+RF100-300を持ち運ぶときにちょうどいい大きさでした(画像5)。ただし、底の丸いクッションを外す必要があります。ギリギリなのでテレコン1.4xは付けられません。 この純正ソフトケースは異常に高いのですが、使ってみて物の良さに気づきました。持ちやすくて疲れないです。それと頑丈だと思います。R3+RF100-300を運ぶのに、これ以上のスリングバッグはないと思います。 ・防湿庫 HAKUBA 防湿庫 E-ドライボックス 大容量 128Lを使用していますが、横の長さはぎりぎりで入り、棚の幅が足りないので少し広げてあげれば入ります(画像6)。この防湿庫の場合は、奥にEF328を入れて、手前にRF428が入れられます。 ・納期とEF428iii中古 2025年3月の時点では納期が6か月になっています。私は納期が3か月の時に注文し、2か月ちょっとで来ました。いつ来るのかわからなかったので、入荷を待っている間はEF428iiiの中古美品をずっと探していました。EF428iiiも品薄ですが、100万円くらいの美品があれば、考えてみても良いのではないでしょうか。 マップでたまに良品を見かけますが、1年保証と言えどプロやハイアマが使い倒したレンズの可能性があるので、やめておいた方が良いかもしれません。外見は美品で中身がぼろぼろの可能性があります。ちなみに、マップはすぐに売り切れます。また、状態が記載されているので、メンテナンス箇所はチェックしたほうが良いです。マウントや三脚座を交換している場合は使い込まれています。 【総評】 冬季五輪前に2型が出てくるかもしれませんが、テレコンを内蔵して、軽量化していたらいいですね。ボディ2台で、100-300、400、560の焦点距離を楽にカバーできるのは助かります。ただ、現状でプロにとってRF428は画質と重量で不自由がないので、テレコン内臓の2型を出すよりもRF200-500F4、あるいはRF400F4の軽量で安価なものをハイアマチュア向けに早く出したほうが良いと思います。 ということで、急ぎならばEF428iiiの中古を買うか、急いでないならば2型が出るまで待つのが賢明と思います。僕は劇的に軽量コンパクトになったら買い替えるかもしれません。

5動物撮影には最高のレンズです。

自然なボケは最高です。 R7を使用していますが、カメラ本体の性能を最大限に引き出してくれるレンズだと思います。6時間ずっと手持ち撮影できます。今までRF100-500を使用していましたが、もう戻れません。

お気に入り登録27AF 14mm F4.0 AIR [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
AF 14mm F4.0 AIR [ニコンZ用]
  • ¥34,800
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
  • ¥―
398位 5.00
(1件)
1件 2025/10/17  ニコンZマウント系 F4 14mm
【スペック】
最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:68x58.4mm 重量:185g 
【特長】
  • 雄大な風景や建築物、Vlog撮影に適したフルサイズ対応の超広角レンズ。コンパクトで軽量・シンプルな「Air」シリーズ。
  • STMステッピングモーターにより、正確で静音性にすぐれたオートフォーカスを実現。顔・瞳検出にも対応し、写真から動画まで幅広く活躍する。
  • 標準的な58mmフィルター径を採用し、防じん防滴構造により屋外でも安心して使用できる。フロントレンズには撥水・防汚コーティングが施されている。
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5すごくいい

【操作性】 いい 【表現力】 いい 【携帯性】 いい 【機能性】 いい 【総評】 いい

お気に入り登録8MF 85mm F1.4 MK2 [キヤノン用]のスペックをもっと見る
MF 85mm F1.4 MK2 [キヤノン用]
  • ¥38,240
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
398位 -
(0件)
0件 2020/9/ 4  キヤノンEFマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:78x74.7mm 重量:547.5g 
お気に入り登録133AF 35mm F1.8 FEのスペックをもっと見る
AF 35mm F1.8 FE
  • ¥50,220
  • フォトライク
    (全2店舗)
  • ¥―
398位 4.16
(6件)
0件 2020/11/ 6  α Eマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:65x63.5mm 重量:235g 
【特長】
  • 小型・軽量でハイクオリティな画像が得られる単焦点35mmのAFレンズ。ソニーのフルサイズミラーレスカメラに最適化した設計。
  • レンズの開放値F1.8でも高画質で高い解像力を備え、美しいボケ味が特徴。独自の「リニアSTMテクノロジー」により、速く静かなAFを実現。
  • 本体の各所にウェザーシーリングを施し、水滴やホコリからレンズを守る。操作性にすぐれた「カスタムスイッチ」を装備。
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535mm f1.8の総合1位

α7C用に購入しました。レンズは色々と使用してきましたが、今のところ、35mmのf1.8ではコスパも考えると、一番オススメできるレンズです。 あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。 【操作性】 特に問題無し 【表現力】 f1.8レンズとしては標準的な印象。 ボケは純正よりも柔らかく感じます。 【携帯性】 とても良い。 カメラを持ち出したくさせ、撮影中の疲労軽減にもなります。 【機能性】 AFも迷うこと無し。 ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは99%程度。 【総評】 総じて素晴らしいレンズで、悪いところはないと思います。このシリーズは75mmから入りましたが、所有欲以外は全て満たされるレンズで、合理的に実益と本質を追求する人にオススメしたいです。

4ポートレート用の広角レンズとして有用

ポートレートの撮影をしています。 20mm、45mm、85mm、100mmの単焦点レンズを使用しておりました。 20mmと45mmの間の画角のレンズを検討し、このレンズを購入しました。 【操作性】 ・少し慣れは必要かもしれませんが、慣れてしまうと失敗はしません 【表現力】 ・被写体に寄った撮影は個人的には美しくないと感じました ・狭い空間など、被写体と距離がとれないシチュエーションでの撮影に重宝します 【携帯性】 ・軽くてコンパクトです 【機能性】 ・AFの精度に問題は感じておりません 【その他】 ・ボケ描写は悪くありません ・口径食は目立ちません 【総評】 ・ポートレート用の広角レンズとして有用です ・暗いシチュエーション、狭い室内の撮影にこのレンズがあると、表現が広がります ・ポートレート撮影において、F1.4は必要でなく、F1.8でも問題ないと思います ・夜景ポートレート、狭い室内のポートレートをお考えなら必携です

お気に入り登録32AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]
  • ¥―
398位 5.00
(2件)
0件 2025/11/ 6  α Eマウント系 F2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:69x76mm 重量:340g 
この製品をおすすめするレビュー
5確実に良くなってます!!

【デザイン】 一言で言えば「極めてクリーンで現代的」です。これまでのVILTROXレンズにあった少し無骨な印象は影を潜め、金属鏡筒による高級感のある仕上げが施されています。驚くべきはそのサイズ感で、フィルター径58mm、重量は約340g。フルサイズ対応の85mmとしては異例のコンパクトさです。 さらに、この価格帯ながら「絞りリング」を搭載し、しかもクリックの有無を切り替えられるスイッチまで備えている点は、動画ユーザーも意識した心憎い配慮と言えます。マウント部にはUSB-Cポートがあり、ドックなしでファームウェアアップデートができるのも非常に合理的。ただし、付属のレンズフードがプラスチック製で、装着時に少しチープな手触りが残る点と、全体的にマットな質感ゆえに指紋や脂が少し目立ちやすい点は、今後の改善に期待したいところです。 【解像力】 「F2.0だから甘い」という先入観は、最初のシャッターで吹き飛ぶことでしょう。開放から中央部の解像感は極めて鋭く、最新の4000万&6000万画素クラスのボディでも十分にその性能を引き出せます。特筆すべきはコントラストの高さで、被写体のエッジがキリッと立ち上がり、非常に「現代的なレンズ」らしい写りを見せます。 F4まで絞れば周辺部まで均一な解像度が得られ、遠景撮影にも耐えうる実力を持っています。ただ、強いて言えば周辺減光(周辺光量落ち)は開放F2.0付近でそれなりに顕著です。デジタル補正で容易に修正可能ですが、あえて補正を切ってトンネル効果のような演出を楽しむのも手でしょう。 【ボケ味】;本レンズ最大の「隠れた武器」がここです。実はこのレンズ、あえて非球面レンズを使用しない光学設計を採用していると言われています。その恩恵か、玉ボケの内部に年輪のような模様が出る「玉ねぎボケ」がほとんど発生せず、非常にクリアで滑らかなボケが得られます。 85mmという焦点距離のおかげで、F2.0でも背景はとろけるようにボケ、被写体を浮かび上がらせる力は十分。前ボケも素直で、煩わしい二線ボケの傾向もほとんど見られません。ただし、画面の四隅にいくに従って、口径食による「レモン型」の変形はそれなりに出ます。これを「ポートレートらしい味」と捉えるか、均一な円形を求めるかで評価が分かれるポイントですが、中望遠単焦点としては標準的なレベルと言えます。 【取り回し】 これこそが本レンズを「EVO(進化)」たらしめているポイントです。340gという軽さは、α7シリーズのような軽量ボディと組み合わせた際に最高のバランスを実現します。一日中持ち歩いても苦にならず、街角のスナップで85mmという圧縮効果を気軽に楽しめるのは、巨大なF1.4レンズでは決して味わえない贅沢です。 最短撮影距離は0.74m。これは85mmとしては平均的ですが、もう少し寄れればテーブルフォトなどでも活躍の幅が広がったのではないか、という欲が出てしまいます。とはいえ、このサイズ感で中望遠を持ち歩く「自由度」は、撮影者のフットワークを確実に軽くしてくれます。 【機能性】 AF(オートフォーカス)にはSTM(ステッピングモーター)を採用しています。静止画での瞳AFの追従性は非常に高く、ポートレート撮影でモデルが動いても粘り強くピントを合わせ続けてくれます。駆動音もほぼ無音で、静かな室内や動画撮影でもストレスはありません。 鏡筒横にはカスタマイズ可能なFnボタンも搭載されています。ただし、このFnボタンの押し心地が「カチカチ」という少し硬めでプラスチック感の強い感触で、ボディ側のボタンの感触と差があるのが惜しいポイントです。また、防塵防滴についてもマウント部にはガスケットがありますが、完全なシーリングではないため、過酷な天候下での使用には注意が必要です。 【コストパフォーマンス】 文句なしの「価格破壊」レベルです。5万円を切る実勢価格(2026年現在)で、このビルドクオリティと光学性能、そして絞りリングまで付いているとなれば、ソニー純正の85mm F1.8や他社製の安価な単焦点に対する強力なカウンターとなっています。 【総評】 いやー、参りました。正直「85mmでF2.0かぁ、ちょっと暗いんじゃないの?」なんてスペック表だけで判断していた自分を、このレンズの鏡筒で小突いてやりたい気分ですよ。実際に使ってみると、この「340グラム」っていう軽さがどれだけ正義か、身に沁みて分かりますな。重い大口径レンズを家に置いていくくらいなら、このEVOをバッグの隅に放り込んで街に出る。結果として、そっちの方が良い写真が撮れるってもんです。 写りに関しては、非球面レンズを使わないっていう「引き算の美学」が功を奏して、ボケがとにかく綺麗!ピント面は最新レンズらしくカリカリなのに、背景はオールドレンズのような優しさがある。この二面性には、ガジェット好きの血が騒がずにはいられませんな。Fnボタンがちょっと「パチパチ」安っぽい音がするとか、フードがもうちょっと頑張ってほしかったとか、細かい不満はありますよ。でも、このお値段でこの性能を見せつけられたら、「まあ、細かいことはいいじゃないか!」と笑顔でシャッターを切ってしまう。そんな、理屈抜きに「撮るのが楽しくなる」一本ですな。いやはや、VILTROXさん、今回も良い意味で期待を裏切ってくれましたよ。最高です!

5費用対効果が高く、驚くほど小型軽量な85mmレンズ

このレンズの先代、 VILTROX AF 85/1.8 IIを5年ほど使っています。 実は85mmは、SONY純正のFE 85mm F1.8 SEL85F18も持っていました。 SEL85F18はシャープでAFも早く、ボケも美しいレンズでしたが、唯一の欠点は口径食が大きく、周辺部の点光源の玉ボケが、極端なアーモンド形になってしまうことでした。 VILTROX AF 85/1.8 IIは、ネット上の画像を見る限り、SONY FE 85mm F1.8より上質なボケでした。 アマゾンのセールで購入し、シャープでボケのきれいなレンズとして活用してきました。 このレンズのレビューはこちらにあります。 https://blackface2.exblog.jp/28365556/ 大きな不満もなく使ってきましたが、484gとやや重量級のレンズだったので、もう少し軽ければさらにありがたいと思っていました。 昨年、VILTROXからAF 85mm F2.0 EVOが登場。 開放F値は先代より若干暗くなってF2.0ですが、重量が340gと圧倒的に軽くなりました。 最大径x長さも、69x76mmとなり、先代の80x92mmより、大幅にコンパクトになりました。 試用する機会があったので、さっそく使ってみました。 小型軽量化されても画質的なトレードオフはほぼなく、優秀な描写でした。 【操作性】 各種の便利な機能を搭載しており、何にもついていなかった先代とは利便性がまるで違います。 ●「絞りリング」を搭載 ●クリックの有無の切り替えスイッチ搭載 ●ファンクションボタン搭載 ●AF/MF切替ボタン搭載 ●USB-Cポート搭載 【表現力】 絞開放から十分に使い物になるシャープな解像力を持っています。 それも中心部のみならず、周辺部でもなかなか優秀な解像力です。 ボケはVILTROXの伝統で、後ボケ、前ボケともにスムースで上品です。 先代に比べると、若干口径食が大きめですが、SONYのSEL85F18ほどひどくはありません。 またボケの質は、先代に比べると少々固めかもしれません。 最短撮影距離が74cmと言うのも、ブツドリが多い私にはありがたいです。 ポートレート用の85mmレンズの最短撮影距離は、80~85cmがほとんどですが、ほんの少しだけでも寄れる、と言うのはメリットがあると思います。 SIGMA 90mm F2.8 DGも使っていますが、これはさらに小型軽量で、50cmまで寄れます。 絞開放値は一段暗いですが、近接で撮りたいときはこちらの方が有利です。 AF 85mm F2.0 EVOが65cmぐらいまで寄れたら鬼に金棒なんですが。 【携帯性】 重量は340gと、AFの85mmレンズでは一番軽量です。 外形寸法もコンパクトで携帯性は抜群に高いです。 フィルター径も58mmと、他のレンズと共用しやすいサイズになりました。 【機能性】 AFは速くて正確だと感じます。 瞳AFは問題なく追従し、ストレスがありません。 ただし、先代に比べると近接の際に迷うことがあるように感じます。 【総評】 85mm F2.0と言うと、ソ連製オールドレンズのJupiter-9 85mm F2.0を思い出します。 ボケの美しいレンズでした。 https://noblivion1.exblog.jp/tags/LZOS%20Jupiter-9%2085mm%20%20F2.0/ VILTROX AF 85mm F2.0 EVOはそのJupiter-9 85mm F2.0が現代に蘇ったレンズのように感じます。 先代は絞開放F1.8でしたが、こちらはF2.0。 でも実写してみると、その絞開放値の差はあまり実感できませんでした。 実感できるのは先代との重量の差、144gです。 卵3個分ですから、長時間の撮影になると確実に効いてきます。 このレンズを使い始めてまだ1週間ですが、今までに撮影した駄作を6枚貼っておきます。 すべてRAW撮影し、Adobe Lightroomで現像・ポストプロセスしました。 色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。 なお、このレンズと先代レンズで撮った写真は、下記の私のブログにも置いてあります。 ご興味があれば、ご覧になってください。 ●写真ブログ Soul Eyes VILTROX AF 85mm F2.0 EVO作例 https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085mm%20F2.0%20EVO/ VILTROX AF 85/1.8 II作例 https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085MM%20F1.8%20Mark%20II/

お気に入り登録16AF 85mm F2.0 EVO [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
AF 85mm F2.0 EVO [ニコンZ用]
  • ¥50,400
  • 焦点工房ストア
    (全4店舗)
  • ¥―
398位 4.00
(1件)
4件 2025/11/ 6  ニコンZマウント系 F2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:69x78mm 重量:360g 
この製品をおすすめするレビュー
485mmで寄りなしのスナップがしたい人におすすめ!

【操作性】  絞りリングがあって、クリック感の有り無しも選択可。AF/MF選択スイッチもあり  どちらも操作感は悪くない。  ただ、Fnボタンも1つあるが、これがパチパチ音のする「何でこのボタンにした?」  といった感じのボタンなのでマイナス1 【表現力】  写りは良い!ただ、寄れないのと周辺減光が顕著なのでそれが許容できるかです。  補正はそれなりにできるけど、開放寄りはちょっと厳しく感じるかも・・・ 【携帯性】  これは最高、85mm F2.0でこのサイズはかなり小さいと思う。  他の中華レンズでも同じくらいのはあるから、比べるならそれらを比べる感じに  なるのかな・・・ 【機能性】  絞りリングとAF/MF切り替えスイッチがあるので大満足。  AFもそこそこ速いけど、迷う時は盛大に迷う。 【総評】  サイズが小型軽量で、写りもそこそこ良いので、85mmくらいでスナップしたい  人にはおすすめできるレンズかもです。  寄れないので寄りのスナップが好きな人には向かないですけど・・・  

お気に入り登録32MF 14mm F2.8 MK2 [ニコン用]のスペックをもっと見る
MF 14mm F2.8 MK2 [ニコン用]
  • ¥50,850
  • カメラ売り買い屋
    (全1店舗)
  • ¥―
398位 5.00
(1件)
0件 2020/9/ 4  ニコンFマウント系 F2.8 14mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 広角: 防滴:○ 防塵: 
この製品をおすすめするレビュー
5フォーカスロックが便利。

【操作性】ピントリングはそれなりに抵抗感があり悪くないです。とにかくフォーカスロックが便利。テープで固定する必要がありません。MFですが星空・夜景用に買ったのでオートフォーカスは不要。 【表現力】いいんじゃないでしょうか。初心者なんでこれで十分です。 【携帯性】軽くはないですが、大三元ズームに比べれば半分ほどの重さなので問題なし。サイズも小さめと思います。 【機能性】絞りリングがありますが、旧モデルと同じくF22で装着すればカメラ本体側で絞り操作できます。あと操作できるのはピントリングだけなのでとてもシンプル。 【総評】無限遠が出る前にリングが止まる感じがしたので、ケンコートキナーに送ったらリングが止まるちょっと前に無限遠があるとの事でした。ライブビューで星を見ながらピントを合わせるのは難しい(笑)。修行あるのみです。 ということで恥ずかしながらピントが少し甘い作例も載せますのでご参考にどうぞ。露出だけ明るくしていますが他は何もいじっていません。よく写ってると思うんですがね。

お気に入り登録23AF14mm F2.8 F [ニコン用]のスペックをもっと見る
AF14mm F2.8 F [ニコン用]
  • ¥50,880
  • カメラドーム
    (全8店舗)
398位 5.00
(1件)
7件 2018/10/22  ニコンFマウント系 F2.8 14mm
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角: 防滴:○ 防塵: 
この製品をおすすめするレビュー
5最高!

レビューがありませんが、売れてないんでしょうかね?こんなにいいレンズなのに。 D750にて使用。14mmF2.8をカバーしAFが使えるレンズとしては最安値ですが、問題なく使用できます。 【操作性】 シンプルで使いやすいです。 【表現力】 多少歪みますが文句なし。 解像度も真ん中から周辺域までばっちりです。AF20mmF1.8Gや24-120mmGも所有していますが、個人的にはそれらのレンズよりも解像しているように思います。 写真の通り、逆光体制は画面外に強い光源がある場合には多少のゴーストが出ますが、正面に光源を置く分には十分です。文句なし。 星に関しては、まあJPEG撮って出しならこんなものではないでしょうか。私には十分です。 【携帯性】 14mmにしては軽いのでは。 【機能性】 AFは速度、精度ともに十分でした。 【総評】 レビューがインターネット上にもほとんどなく、正直不安でしたが購入当時の新品平均価格が70000円を超えていた中、マップカメラで新品価格58000円になっていたので勇気を出して購入したところ、大当たり。もう手放せないレンズです。Zマウントに移行しても使い続けます。

お気に入り登録3070mm F2.8 DG MACRO [ライカL用]のスペックをもっと見る
70mm F2.8 DG MACRO [ライカL用]
  • ¥55,110
  • システムファイブ
    (全1店舗)
398位 4.00
(1件)
0件 2020/2/ 7  ライカLマウント系 F2.8 70mm
【スペック】
最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:70.8x129.8mm 重量:600g 
この製品をおすすめするレビュー
4画質優先のレンズ

【操作性】 フォーカスリミッターが付いてるので、マクロ域での撮影はし易いです。 バイワイヤ方式を採用しているので、MFがし易いです。 【表現力】 画質優先で設計されているのは伊達じゃないと思います。 マクロ域の描写も優れていますが、中望遠レンズとして風景等を撮影にも優れた描写をします。 【携帯性】 大きくて重いと思います。 画質優先なので致し方ないと思います。 【機能性】 AF速度は言われている程遅くは無いが、動体撮影は無理だと思います。 【総評】 一眼レフ用のレンズを魔改造した様な感じのレンズです。 ミラーレス専用設計だったら、もう少し軽くて小さくできるのではないかなと思います。

お気に入り登録265フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]
  • ¥58,000
  • カメラのヤマゲン
    (全15店舗)
398位 4.57
(21件)
116件 2017/1/19  Xマウント系 F2 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:60x59.4mm 重量:200g 
【特長】
  • 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
  • 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
  • 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 X-Pro2に使用

以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。 それを売却してこちらを購入。 AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。 映りも満足で、安さも魅力です。 35o換算で76o。 画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。 手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎

5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。

小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。 個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。 旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。 50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。 明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。 冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。 個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。 作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。 フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。

お気に入り登録654FE 28mm F2 SEL28F20のスペックをもっと見る
FE 28mm F2 SEL28F20 398位 4.35
(42件)
278件 2015/4/ 6  α Eマウント系 F2 28mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:64x60mm 重量:200g 
【特長】
  • 開放F値2.0の28mm広角単焦点レンズ。携帯性にすぐれた小型・軽量デザインを採用し、日常のスナップ撮影に最適。
  • 9枚羽根の円形絞りと高度非球面AAレンズ 1枚を含む非球面レンズ、ED(特殊低分散)ガラス、マルチコートを採用し、美しいボケ味とシャープな描写を実現。
  • 専用のコンバーターレンズ(別売)を装着することで、広角を生かした撮影表現を手軽に楽しめる。センサーが、装着したコンバーターレンズを自動検知する。
この製品をおすすめするレビュー
5Eマウント広角入門単焦点レンズ

普段はα7IIIとタムロン28-75mm(旧型のA036)を組み合わせて使っています。 A036は旧型といえども通しF2.8で〔スペックの割には〕軽量コンパクトと、非常に使い勝手がよく、〔私の用途であれば〕撮影の8割方はこのレンズで用が済むことは事実です(望遠用途では、タムロン50-400mm(A067)を使用)。 他方で、α7IIIは手ぶれ補正機構の威力がそれほどでもなく−−絶対に“ボディだけで5段分の補正効果”はない!−−、室内や夜間では「もっと明るいレンズがほしい」というもどかしさもありました。 ・・・とはいえ、そこまで単焦点レンズに投資することはできない・・・というところで、候補は本レンズと〔もう一方の純正撒き餌レンズこと〕50mm F1.8でした。 一般論として、1本目の単焦点レンズとされるのは50mmレンズなのでしょうが、どうも50mmというのは、〔私の個人的な感覚ですが〕画角が狭いように思われるのです(単に好みの問題です)。 A036で撮影した写真でよく使う焦点距離がどの程度かというと、実は28〜35mm程度だったということを踏まえて、また、室内撮りの機会もそれなりにあることも踏まえて、本レンズを選択しました。 新品価格こそそれなりにお高いものの、中古価格は〔発売から年数を経ていることもあってか〕“こなれていた”ことも、本レンズを選択した要因です (もう少し単焦点レンズも増やしたいのですが、なかなか・・・)。 なお、中古並品の購入であり、私が購入した時点での価格はおおむね28,000円程度となります(令和4年夏の購入)。この購入価格も踏まえての−−コストパフォーマンスも考慮に入れての−−レビューとなります。 【操作性】 特に戸惑うところはありません。 欲を言うならば、レンズにAF/MFの切り替えスイッチはあってくれてもよいかと思われますが、本体で切り替えればよいだけという見方もできます。 【表現力】 さすがは単焦点レンズですね。 絞り開放では周辺が甘いような気もしますが、絞ればきっちりと解像します。 少しボケの質が・・・という気もしますけれども(添付画像をご参照ください)、購入価格を踏まえると、あまり求めすぎるのも酷というものでしょう。 【携帯性】 これは、フルサイズ用レンズであることを踏まえると“申し分がない”といえます。 軽量コンパクトで、カメラバッグに収める際にも苦になりません(添付画像をご参照ください)。 普段はA036を常用していますが、だいたいにおいて、このレンズ“も”カメラバッグに潜ませるようにしています(カメラバッグに入れても大して負担になりません)。 【機能性】 静物や動きの少ない被写体を撮ること、α7IIIと組み合わせることを前提とすると、AF速度・精度ともに不満はありません (このレンズで動きモノを撮る機会は、私にとってはありません)。 また、だいたいにおいてAFで対応できますので−−このレンズでMF撮影をすることは私にとってほぼ“ない”ので−−AF/MF切り替えスイッチがないとしても、実用上の問題は特になかったりもします。 また、価格の割には・・・というと失礼かもしれませんが、造りが意外にいいのです。 金属鏡筒であることに加えて、ピントリングの動きというかなめらかさが絶妙です (時折、無駄にグルグルリングを回してみたくなる衝動に駆られるのは、私だけでしょうか・・・。MFでピント合わせしても、気持ちよくピント合わせができそうです)。 それらの点を考慮するならば、〔プラスチック鏡筒の〕A036よりも、本レンズの方が高級感があるくらいです。 【総評】 価格としては、Eマウントの純正単焦点レンズとしては“下から数えた方が早い”レンズですが、クオリティーや写りはさすがです。 28mmという使いやすい画角もあって、持ち出す機会も多いです。 いかに写りがよいレンズでも、重くて大きければ持ち出す機会は減ります(かつて、Fマウントでシグマ50mm F1.4(Art)を使っていたときに、切に思いました)。 そういう意味では、肩肘張らないスナップ用途に、気軽に持ち出すことのできるこのレンズは最適です。 また、何だかんだ言っても開放F値が“2”と、〔単焦点レンズによくあるF1.4やF1.8と比べると若干暗いとはいえ、それでもズームレンズよりは〕一段二段明るいレンズです。したがって、室内や夜においても、このレンズは強みを発揮します。 ソニー機〔前世代機〕は、ボディ内手ぶれ補正機構の効きが〔カタログスペックと比べると〕今ひとつよろしくないので、その点でも明るい単焦点レンズの価値はあります。 このサイズ・重量ですので、このレンズにはレンズ内の手ぶれ補正機構はありません。ただ、絞りを開けてしっかりホールディングすれば、ボディ内手ぶれ補正機構のおかげで、室内や夜の手持ち撮影でもある程度は対応できます。 正直、〔レビュアーのみなさまの作例を拝見している限り〕このレンズよりも写りのよいEマウント向けの単焦点レンズはゴロゴロしています。単焦点レンズの写りという意味では“凡庸”なのかもしれません。 しかし、凡庸だろうと何だろうと、しっかりと写って、「単焦点レンズとしての仕事をそつなくこなす」ことに加えて、「軽量コンパクトで持ち出しと持ち運びに際して苦にならない(しかも、比較的お安い)」という本レンズのメリットは、今もなお健在です。 今後も、〔Eマウントを使う限り〕個人的には手元に置き続けるレンズになると思います。 ちなみに、このレンズの特徴としてよく挙げられることに、「純正のワイド/フィッシュアイコンバーターが用意されている」ということがあります。たしかに面白い試みだと思いますし、レンズの可能性を広げる試みだとも思うのですが、私としては使おうと思わないので、コンバーターの使い勝手については何ともいえません (純正コンバーターということもあって、中古品がなかなか出ないか、出てもお安くはないもので・・・)。

5日常のvlog最強レンズです!

α7lvにてvlogで使用しています。 主に動画専用で使ってます。 ネット評価は悪いのがおおいですが、この値段!この携帯性!この明るさ!そしてフォーカス音も小さい!そして使いやすい画角! 一応純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正もそれなりに効きますが、少しだけカクつきます! が!普段のvlog用なら最強ではないでしょうか! めちゃくちゃオススメです!

お気に入り登録13024mm F3.5 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24mm F3.5 DG DN [ソニーE用] 398位 5.00
(6件)
22件 2020/12/ 1  α Eマウント系 F3.5 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.108m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:64x50.8mm 重量:230g 
【特長】
  • 撮影シーンを選ばない高い機動力を持つ広角単焦点レンズ(ソニー Eマウント用)。
  • 最短撮影距離約10cm、最大撮影倍率1:2という特徴により、被写体との距離にとらわれない自由な撮影が可能。
  • 通常のプラスチック製キャップに加え、専用のマグネット式メタルキャップが付属。磁力式で、レンズ前面にぴたりと収まる。
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5コスパがいい!

鏡筒は金属製で、価格の割に質感はかなり高いです。 映りも申し分ないです。 コンパクトな広角レンズなので、とても使い勝手が良くて気に入っています。 解放F値が3.5ですが、スナップで使うには問題ないです。

5大変出来が良いと思います

開放3,5~ですがハーフマクロと言う事で購入しました ZV-E10で今は使ってますがフルサイズ機購入を見据えての選択です 実物も見ずに注文したのですが大変造りが良いと思います 全体が金属の塊  ずっしりとしています 大きさはコンパクト レンズフードも金属でしっかりしてます ハーフマクロでスペック上はフード端から1cm〜ピントが合う 等倍ではありませんが 24mmでここまで寄れれば十分です 絞りリング、ピントリング共回し心地が大変良い このお値段でよくここまで詰めれたものだと 感心させられました 心の底から買って良かったと思っています 肝心の写りですが開放3,5ですが撮り方 寄ればボケも出ますし普通に広角として使ってもなんら問題は 無い 犬猫さんや料理、風景等使い勝手は良いと思います 最終的には実写画像での各々のご判断ですが

お気に入り登録299SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [ニコン用]のスペックをもっと見る
SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [ニコン用]
  • ¥62,816
  • コジマネット
    (全4店舗)
398位 4.45
(30件)
336件 2015/9/ 3  ニコンFマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴:○ 最大径x長さ:80.4x78.3mm 重量:450g 
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5GFX50S II+FR-NFTG1での使用感です!

 SP 45mm F/1.8 Di VC USD(Nikon Fマウント)とFringer製のマウントアダプターFR-NFTG1を購入したので、本レンズも入手してみました。 【操作性】  マニュアルフォーカスは普通に操作しやすいです。VC on-off・AF-MFの切り替えスイッチの操作性も問題ありません(SP 45mm F/1.8と同じです)。 【表現力】  合焦点はしっかり描写します。ボケ描写はSP 45mm F/1.8の方が得意な印象ですが、本レンズも十分優秀だと思います。また、近接時撮影でも周辺部のボケは乱れませんし、中遠景撮影ではF8〜11まで絞れば四隅までしっかり描写します。 【携帯性】  このサイズ感は私的に最高です(SP 45mm F/1.8と同じです)。 【機能性】  AF-S時に、ときどき誤合焦のままシャッターが切れてしまうこともあります。GFX50S II+純正GF45mmでも同じことが起こるので、カメラ側に問題があるのかもしれません。 【総評】  本レンズも中古を2万円台で購入できました。コストパフォーマンスは抜群です。描写性能はラージフォーマットでも実用十分、squareフォーマットや2:3フォーマットなら周辺までほぼ破綻はありません。GF→Nikon Fのマウントアダプターをおもちの方にはお勧めのレンズです。

5天体写真に!

天体写真に使用!相当よいです。相当です。f3.2まで絞れば色収差完璧、周辺コマ収差OK、上手く使えば素晴らしい星野写真が撮影できます。もっと紹介されてもよいレベルかと。シグマArtと悩んでよいレベルに仕上がっています。(天体写真の場合ですよ)

お気に入り登録1635mm F2 DG シルバー [ライカL用]のスペックをもっと見る
35mm F2 DG シルバー [ライカL用] 398位 4.00
(2件)
12件 2025/2/25  ライカLマウント系 F2 35mm
【スペック】
最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:70x65.4mm 重量:325g 
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4なんとも微妙なレンズやな

本体はルミックスS9です。(オレンジ・シルバー)  このシグマのレンズシリーズで45mmF2.8も所有していますが、このレンズもどちらとも甲乙つけがたいというか、違いがよくわかりません。画角が違うだけF値も多少違いますが、風景撮影が多いので、開放近くの絞りはほとんど使用してない、F11前後で撮影することが多いので、どちらもレンズも綺麗に解像し、色のりもまあまあかなあって感じでしょうか。  参考にならない作例をアップしました、すべてLrCで現像しておりますので、少々派手ぎみになっております。S9にはLUT使えますが、PCで編集する方が断然作業性が良いのと、大画面で確認ができる点がよいです。  星一つマイナスの点は大きさと重さでしょうか、S9には少々バランスが悪いですね、全長を40o位が丁度よいバランスかと思いますので将来に期待です。  動画は試し撮り程度なので参考にはなりませんが、こんなもんなんでしょうか、何も編集していないので、色乗りが悪い感じですね。  このレンズを購入して満足しているかといわれると微妙です。時々ですが、AFが迷うんですね、S9との相性の問題なのかわかりません、45mmでは迷いは発生していないので、このレンズの特性かなあと諦めています。写りはほぼ満足なんで、とりあえずは楽しく撮影しております。  

4見た目で買ってもまあOK

Sigma BFの発表と共にリニューアルされた見た目全振りのようなレンズです。 しかしながら操作性・画質共に及第点ではあると思います。 周辺画質(光量落ち・描写が緩い等)を指摘する声もあるのも承知していますが、作例のような写真を撮ることが多いので、まあいいかなと。 当然ながらArtレンズのような絞りダイアルロック・ピントダイアルロック機構はありません。 可能性として、星景撮影にも使用することを考えると、本来はSigma 35mm F1.4Artも購入対象としては迷いましたが、既にSigma 20mm F1.4Artを持っている身としてはこれ以上デカ重レンズばかり増えても仕方ないので今回は頻繁に持ち出せる(気持ちになるよう)こちらのレンズにしました。 強いて欠点を挙げるとすれば 絞りダイアルA(Auto)の次はF22ではなく、F2(開放)スタートにして欲しい これはSigmaレンズ全般に採用されているので仕方無いのですが、普通は絞り開放で使うことの方が多く、最小絞りは画質への影響を考えるとあまり使わないからです。 そして最大の難点が、せっかくマグネット式のキャップを付属しているのに リニューアル前から指摘されていたにも関わらず、レンズフードを装着した際に着脱しづらい点 ちょっと形状に変化を持たせるだけで快適になるのになぜリニューアル時に改善しなかったのか? 一部ではレンズフード装着時は使えないと書いているレビューも見ますが指が細い人なら3秒くらい頑張ればレンズフード装着時にも取り外せます。 ちなみに外装箱はSigmaらしからぬオシャレな箱になってます。 (そこ変えるならもっと他に・・・)

お気に入り登録2928mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]のスペックをもっと見る
28mm F1.4 DG HSM [ソニーE用] 398位 5.00
(1件)
2件 2019/4/ 5  α Eマウント系 F1.4 28mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:82.8x107.7mm 
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5使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです

レビューが1件も無いので、少しだけ書かせて頂きます SONYにはない大口径28mm! それだけでも私にとっては高評価ですが、使ってみての感想としては (かなり主観が入っていますが) ・線の細い描写で、繊細な感じの写り ・逆光でも、気になるゴーストやフレアがあまり出ない ・色は少しあっさり目な感じ ・AFは凄く早いわけではないが十分な速度で、ピントは正確 (AF-Sでしか使っていませんが…) ・Artだけあって大きくて重いが、写真を撮っているときはあまり気にならない 基本性能が素晴らしく、気になる欠点もないので、使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです 使いでのある28mmに、最高の選択肢を与えてくれたSIGMAの若い技術者に感謝です

お気に入り登録690mm F2.8 DG ブラック [ライカL用]のスペックをもっと見る
90mm F2.8 DG ブラック [ライカL用]
  • ¥76,293
  • カメラ会館
    (全19店舗)
  • ¥―
398位 -
(0件)
0件 2025/2/25  ライカLマウント系 F2.8 90mm
【スペック】
最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:64x59.7mm 重量:295g 
お気に入り登録2212mm F1.4 DC [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
12mm F1.4 DC [キヤノンRF用]
  • ¥78,980
  • ディーライズ
    (全32店舗)
398位 -
(0件)
6件 2025/8/19  キヤノンRFマウント系 F1.4 12mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:69x67.4mm 重量:250g 
お気に入り登録217mm F4 DG シルバー [ライカL用]のスペックをもっと見る
17mm F4 DG シルバー [ライカL用]
  • ¥―
398位 -
(0件)
0件 2025/2/25  ライカLマウント系 F4 17mm
【スペック】
最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:64x48.8mm 重量:225g 
お気に入り登録13AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-E-JP [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-E-JP [ソニーE用]
  • ¥81,180
  • タクミカメラ
    (全6店舗)
  • ¥―
398位 -
(0件)
0件 2025/11/ 5  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:76x102.9mm 重量:490g 
お気に入り登録1524mm F1.4 DG HSM [ライカL用]のスペックをもっと見る
24mm F1.4 DG HSM [ライカL用]
  • ¥85,046
  • モバイル一番
    (全3店舗)
398位 -
(0件)
0件 2019/9/13  ライカLマウント系 F1.4 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:85.4x114.2mm 重量:750g 
お気に入り登録620mm F2 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
20mm F2 DG [ソニーE用]
  • ¥89,650
  • ディーライズ
    (全26店舗)
  • ¥―
398位 -
(0件)
0件 2025/2/25  α Eマウント系 F2 20mm
【スペック】
最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:70x74.4mm 重量:370g 
お気に入り登録765mm F2 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
65mm F2 DG [ソニーE用]
  • ¥89,980
  • ディーライズ
    (全23店舗)
  • ¥―
398位 -
(0件)
0件 2025/2/25  α Eマウント系 F2 65mm
【スペック】
最短撮影距離:55cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:72x76.7mm 重量:405g 
お気に入り登録114SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [キヤノン用]のスペックをもっと見る
SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [キヤノン用]
  • ¥―
398位 5.00
(5件)
28件 2019/6/ 6  キヤノンEFマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴:○ 最大径x長さ:80.9x104.8mm 重量:815g 
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5タムロン渾身の逸品

【操作性】AF/MF切り替えスイッチ と ピントリングのみ フルタイムマニュアル対応。 【表現力】ボケは柔らかく自然 絞るとシャープ 色合いは暖色系 【携帯性】重いです。お散歩レンズには向きません。気合い入れて撮影する時のレンズです。 【機能性】EOS-Rにマウントアダプターつけても 問題なく動作しました  AF速度も十分早いです。 Canonのボディーの レンズ光学補正は使えないのでoffにして使う必要があります。 【総評】タムロンの40周年記念の渾身の製品です。  Canonの同じスペックのレンズはEF RFマウントにもありますが、高価。Tamronがはるかにコスパはいいです。

5コスパはいいと思いますー

いつもの通り、キャノンマウント用にMC-11でα7Vっすw 撮って出しで見ると思ったよりも黄色が強い?って感じっす 6DUで撮った時はあんまり感じなかったからCanon向けのレンズコートなんでしょか? コレはかなり寄れます 殆どマクロっす…てかマクロっす(ぉぃぉぃ コレで女の子を撮って無いのでお肌具合は分かりませんが、ピンきまくりなのでソフトフィルター用意した方が良いかもっす Sony用の35mm F/2.8 Di III OSD M1:2はまだ使ったこと無いので何ともっすけど… ボケと解像は断然こっちっすね 軽さは… 無いっすwww

お気に入り登録12290mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]
  • ¥92,400
  • ディーライズ
    (全38店舗)
  • ¥―
398位 4.00
(2件)
79件 2024/9/26  ニコンZマウント系 F2.8 90mm
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:79.2x128.5mm 重量:640g 
【特長】
  • 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ニコンZ用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
  • 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
  • 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4マクロ兼中望遠レンズとして

【操作性】 ピントリングの操作感良好。スムーズで軽いけど止めたい時にピタっと止まる。ストレスないので、MF撮影が心地よいです。 【表現力】 溶けるようなボケ味はタムロン90mmらしい。中望遠としても使える実力がありますが、やはりマクロで使ってこそ真価を発揮するレンズです。作例はzfで試し撮りしたものです。 【携帯性】 フードを付けると並のズームレンズより大きくなり、取り回しは良いとは言えないです。腰を据えてじっくり撮影には問題ないです。 【機能性】 AFは静かで早い。フォーカスリミッターやfnボタンもあるので使いこなせば更に使い勝手はよくなる。USB端子も備えてるのでアップデートで長く付き合えそうです。 【総評】 このレベルのレンズが10万円ならコスパ良いと思います。ニコン純正レンズとくらべても遜色ない素晴らしいレンズでした。

4流石のタムキュー

【操作性】 ピント合わせに時間がかかる場合がたまにあるのが難ですが、そうでない時は素早い合焦をしてる。 【表現力】 やはり得意分野はマクロ、本領発揮してます。 【携帯性】 フードを着けると、まあまあ長いし、ボディの重さとのバランスで、軽さが逆に仇となり、邪魔に感じることがある。 【機能性】 写りの機能としては満足してます。 【総評】 身近な物を綺麗に撮りたくなる、好奇心を高めてくれるいい玉です。

お気に入り登録49LUMIX S 24mm F1.8 S-S24のスペックをもっと見る
LUMIX S 24mm F1.8 S-S24 398位 5.00
(1件)
17件 2021/9/ 1  ライカLマウント系 F1.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:73.6x82mm 重量:310g 
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5気軽に持ち出せる広角単焦点レンズ

LUMIX S1で撮影した作例です。 https://youtu.be/NMSoG24L78s https://youtu.be/JY2j7ovw0u8 【操作性】難しい操作はなくMFのピントリング操作も快適です。 【表現力】S1で使っている限りでは開放から問題なく使用できます。近接時の隅の解像が低いという海外のレビューもあるようですが、実際に使用している限りではあまり気になりません。ボケは他の1.8シリーズ同様とても綺麗です。 【携帯性】小型軽量で取り回しが楽です。 【機能性】AFは静止画に関しては早く迷いもほぼ無いです。他のLUMIX F1.8シリーズ同様にフォーカスブリージングがほとんど目立ちません。接写性能は平均並といったところです。フィルター系がシリーズで統一されているので助かります。 【総評】24mmという画角はあまり得意ではなかったのですが、子供と出かけるとどうしても広角で撮りたい場面が多くなったり、ズームレンズを持ち出してもワイド端で撮ることが多かったので購入して見ました。使用してみると意外なこの画角の万能さとLUMIXらしい柔らかい表現がとても気に入り子供撮りやお散歩スナップ、日常の記録にとほぼ付けっぱなしなっています。他のF1.8シリーズと比べると少々お高いですが非常に満足しています。

お気に入り登録263SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F017) [キヤノン用]のスペックをもっと見る
SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F017) [キヤノン用] 398位 4.71
(12件)
233件 2016/2/22  キヤノンEFマウント系 F2.8 90mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:62mm 手ブレ補正機構: 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:79x117.1mm 重量:610g 
この製品をおすすめするレビュー
5伝統のタムキュー進化版

初代からの買い替えです。 今さら評価するようなレンズでもないですね。 世代が進んでも本当に美しい描写です。

5初代からやっと買い替えたくなったマクロ

【操作性】 スイッチ類が少々軽すぎる。バッグの中で切り替わってしまっていることがある。 【表現力】 文句なし!初代タムキューの柔らかなボケが好きで使っていました。その後、後継機種もチェックしていましたが 初代のボケの感じが無くてスルーしていました。この機種も前作からコーティングなどの変更のみとされていますが 明らかに前作と違ってボケの柔らかさの質が変わっていてなおかつピント面の解像も良い。やっと買い替えたくなる製品になりました。 【携帯性】 初代と比べればだいぶ重いですが問題ないです。 【機能性】 手ぶれ補正はタムロンらしくピタッ!ととまります。 【総評】 このレンズの写真を見てピンと来た方は素直に購入しちゃいましょう。最高です。 不満点は3つ。1つ目はレバー類が動きやすいこと。二つ目はVCの動作音が少々大きい。 3つめは機種との相性の可能性もありますが、AFにばらつきがある。ピント調整をしている時にも三脚固定で半押ししているだけなのに数回に一度大きく外すことがありました。キヤノン機との相性?

お気に入り登録9AF 85mm F1.4 PRO [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 85mm F1.4 PRO [ソニーE用]
  • ¥―
398位 -
(0件)
0件 2025/6/17  α Eマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.79m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:84.5x108.5mm 重量:800g 
お気に入り登録2AF 56mm F1.2 PRO [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
AF 56mm F1.2 PRO [フジフイルム用]
  • ¥―
398位 -
(0件)
0件 2025/9/ 5  Xマウント系 F1.2 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:78.4x92mm 重量:575g 
お気に入り登録55LUMIX S 18mm F1.8 S-S18のスペックをもっと見る
LUMIX S 18mm F1.8 S-S18 398位 4.65
(3件)
18件 2022/9/ 7  ライカLマウント系 F1.8 18mm
【スペック】
最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:73.6x82mm 重量:340g 
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5S PRO 16-35mm F4 と比較して

S PRO 16-35mm F4 のズームレンズで撮影した画像を多数見ていて、 解像度があまりよくない、と思うことがあったので、18mm、F8 に設定し 撮影した画像と、本レンズ F8 で撮影した画像を比較してみました。 比較して感じたことは、本レンズの方が当然ながら解像度が高いことです。 両画像を比較して気付く程度ですから、程度の差はそんなにはないとは思いますが。 また、特に雲などを比較してみるとコントラストも本レンズの方が少し高いと感じました。 さらには、すべてのF値で試したわけではありませんが、ボケに関してもこちらの方が綺麗に見えます。 発色に関しては、両レンズとも同等で、特に癖などはありません。 参考までに、試し撮りしてきたときの写真を上げておきます。

54K60p必須レンズ

【操作性】スイッチは、AF/MFスイッチのみ。ピントリングは完璧なチューニング。これ以上ない操作性です。 【表現力】18mmの超広角でF1.8のボケ表現。こんなことがリーズナブルな価格帯のレンズでできる時代になった。ピント面のシャープネスは文句なし。四隅もかなりのもの。ぼくは、静止画も16:9で撮るので、なおのこと良い。 【携帯性】すごい!超広角でこの画質をよくF1.8シリーズの大きさにおさめた。驚きでしかない。 【機能性】LumixのSシリーズで、4K60pは1.5倍にクロップされるが、18mmは27mm相当になり、広角を維持する。単焦点で4K60pを広角で撮ろうとすると、このレンズは必須になる。 【総評】4K60pで撮る人はどうしても必要なレンズになる。その際、画質、大きさ、速さ何をとっても高い水準にあるレンズ。 ※1週間使っての追記 ・フォーカスは速い。被写界深度の深さもあってか、S5での日常使いでフォーカスに迷いはほとんど出ません。顔・動物検出もバッチリです。ぼくは、犬用のレンズとして購入しましたが、近接で全身をフレーミングし、その上で背景もぼかせる18mm F1.8の恩恵は大きいです。LUMIX Sラインアップの中では、ハンドルを使って犬の目線で動画撮影するのにも最適なレンズです。動画撮影時には、積極的にNDフィルターを使って、絞りを開けて使いたいレンズです。 ・ボケに若干の二重線傾向があります。際立って強いものではありませんが。まあ、これは画角的には出て然るべきもの。ボケ味としては18mmとしては相当きれいだと思います。もしS PROレンズとして18mmが出たとしても、これ以上の描写が可能なのかというレベルです。 ・シャープネス、コントラスト、ともに本当にすばらしい。この絵がこの大きさのレンズから出てくることに撮影するたびに驚きます。この性能が、赤い線も入っていない、派手なロゴも入っていない、この地味な小さなレンズに閉じ込められているのが良いですね。

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20mm F1.4 DG DN [ライカL用] 398位 4.74
(4件)
6件 2022/8/ 9  ライカLマウント系 F1.4 20mm
【スペック】
最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵: 最大径x長さ:87.8x111.2mm 重量:635g 
この製品をおすすめするレビュー
5星景用神レンズ

【操作性】 レンズのマウント接合部に大きなくびれがあるので、指の引っ掛かりが良く、左手でカメラを握りやすいというか、持ちやすいです。その部分を回すと絞りが変わるので操作しやすい反面、逆に意図せず絞りが変わりやすいとも言えます。誤操作しやすい場合は、ロックしてカメラ側で絞りを変える方が良いかもしれません。その他、フォーカスリング、ボタン類は、普通に使いやすいと思います。 【表現力】 星景写真家から神レンズと評価される通り、四隅までしっかり星を点に写してくれます。(追記/拡大して正確に確認してみると周辺部にややコマ収差が出る時と出ない時があり、マニュアルフォーカスのピント合わせの精度で変わることが分かりました。これはソフトフィルターを装着するとにじんで分からなくなります。)逆光耐性も申し分ないと思います。星景写真用として買ったので、それだけで十分満足なのですが、意外と広角ポートレイトなどでも良い表現になり、花や小物などを接写するとピント面はカリカリで解像力の高さを実感できます。 【携帯性】 大口径広角20mmレンズが630g程度というのは本当に軽いと思います。特にシグマの一眼レフ用Artレンズのあのフィルターが装着できない出目金の大きなレンズに比べたら約半分の重さになっており、驚異的なコンパクト化に成功しています。 【機能性】 レンズヒーターを装着しやすいようにレンズ先端がひと回り大きくなっているのが便利です。巻いたヒーターがしっかり引っかかるのでズレ防止になります。また、ヒーターを巻くところがちょうどフォーカスリングを覆い隠すことになるので、ここでフォーカスロックを忘れていた場合はピントが動いてしまうので未然に気付くことが出来ます。 【総評】 最高の星景写真用レンズだと思います。 SIGMA fpとの組み合わせで、ちょうど1kgほどのコンパクトシステムになるため、持ち運びが本当に楽です。

5オールマイティに使える超広角単焦点レンズ

Sigmaより「究極の星景レンズ」と銘打たれ登場した本レンズです。 20mmという絶妙な焦点距離は24mmで物足りない場合に 広すぎない為、余計な写り込みも最小限に希望を叶えてくれます。 もちろん天の川を写すにも充分かつ丁度良い画角です。 【操作性】 欠点とも言えるのはレンズヒーターリテーナー自体は良いのですが レンズヒーターを巻くとフォーカスリングがほぼ隠れてしまい リテーナーとの段差も無いので、レンズヒーターごとリングを回さないといけなくなり もう少しなんとかならなかったのかと思いました。 せめてフォーカスリングはもう少し幅が欲しかった。 【表現力】 文句無しです。 言葉を尽くすより作例をご覧ください。 但し逆光には強くありません。まあまあゴーストが出ますしパープルフリンジも出ます。 この辺りは超広角レンズの宿命でしょうか。 【携帯性】 デカくて重いです。 それ故に「さぞかし良い画が撮れるのだろう」という写欲は掻き立ててくれますが カバンから取り出すのにも気合いが要ります。 旅先に持っていくレンズも減らさなくてはいけません。 【機能性】 MFロックスイッチは星景撮影にはなくてはならない機能です。 レンズヒーターリテーナーは「操作性」の項目で記述した通りですが やはり有るのと無いのとでは大違いです。 リアフィルターホルダーも用意してあり気遣いも上々です。 ただリアフィルターホルダーに関しては同時発売の24mm F1.4artと 後発の14mm F1.4artの2種類は同じ形状(14-24 F2.8artも同じ)に対し このレンズのみ違う形状となっており、使い回しが出来ない点は残念です。 買った人にしか分かりませんが、立派な専用の持ち運びケースも付属しており 遠征する人には有難い仕様です。 【総評】 「Sigmaさんよくぞ発売してくれました」という感想しかありません。 星景撮影を行う人にとっては便利機能満載でサジタルコマフレアも極限まで抑制されています。 結果として「しょうがないフルサイズ買うか・・・」というきっかけになりました。 星景撮影の決定版といえNIKKOR Z 14-24mm f/2.8 Sがありますが、本レンズは価格もお安く 2本購入してもお釣りが来るほどお求め易い良心的価格です。 暗所撮影・星景撮影・風景撮影とオールマイティに使える高画質汎用レンズです。

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