| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
503位 |
186位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2019/5/ 8 |
2019/6 |
VMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:55x28.5mm 重量:189g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のビジュアルと撮影体験を得るならコレ。
去年買った時、価格を追いかけてた時は63000円弱でしたが、
久しぶりに見たら、この物価高にも拘らず57000円ですか。
【操作性】
ピントリングは少々慣れが必要です。
ノールックでピントを合わせようとすると、ハンドルの出っ張りを探しまくります。
なので、操作性は★二つ減らしています。
動きはグリス感があっていい動きです。
F値は操作しやすいですね。カチカチとしたクリック感があります。
【表現力】
旅用として出先で色々と撮りたいので、
癖玉SCではなく、敢えてMCを選びました。
こちらも十分に独特の雰囲気が出せます。
もちろん、フレアゴースト出せます。
【携帯性】
小さいですが、ぎっしりガラスが詰まっているかのような重さです。
持った感じ、ズシっとはしています。塊感と言うか、そういう感じで、
プラスティッキーなレンズのふわふわした軽さは一切ありません。
もちろんですが、全金属製です。
【機能性】
必要にして十分なマニュアルレンズです。
【総評】
ニコンZfでの使用ですが、これは持っておきたいレンズ。
このレンズでしか出せない雰囲気があり、ピクチャーコントロールなどでは表現できません。
やはり解放1.4まであるのは表現の幅が広く楽しいです。
撮影体験は最高です。
多くを語る必要はありません。
まずは使う。
以上。
5Summicronは、なくて良いかもしれません。
【操作性】
実に軽快です。ピントリングのトルクも、ちょうど良いです。
指を引っ掛ける爪の扱いで、使用感が変わります。使い続けていると、徐々に慣れてきました。
【表現力】
LeicaM(Typ240)での使用ですが、良い味が出ています。
私の場合は、Summicron 35mmF2が欲しかったのですが・・・価格が価格。10数年前だと、まだ手が届く範囲でしたが、買えそうにないので、買いましたが・・・
Summicronは、なくても良いかもしれないと、思う写りです。
【携帯性】
実にコンパクトです。ミラーレスをはじめ、年々大きく・重く・高くなっている中、このコンパクトさで写りがいいことに感心します。
50mmと2本持っていっても、全く負担になりません
【機能性】
絞りの位置、ピントリングともにシンプルで、使いやすいです。
【総評】
当初からMCを希望していましたが、満足度は大きいです。
35mmをつけたら、そのまま使用してしまいます。Summicronが買えない人は、NOKTONでOK。特にLeicaM(Typ240)との組み合わせは、とても良いです。
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414537.jpg) |
|
|
444位 |
262位 |
4.45 (4件) |
1件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトでいいです。
【操作性】
慣れれば苦になりません。
【表現力】
MF独特の表現が好きです。中華レンズの特性がよく出ていると思います。
【携帯性】
軽量コンパクトでいいですね。
ただ、レンズキャップが蓋式なので、ちょっとの衝撃で外れそうになります。
出来ればねじ込みに統一して欲しかった。
【機能性】
MFレンズだからこんなもんかな〜
【総評】
23mm F1.4として価格は妥当かと思います。他に35o、40o macro、50oと
3本利用していますが、被写体に併せて使い分けしていますがコスパは良いと思いますよ。
5初めてのマニュアルフォーカス
【操作性】
フォーカス、絞りともに良好です。
【表現力】
F1.4の開放から十分なボケが楽しめます。
【携帯性】
X-T30iiに付けてますが、バランスが良く、持ち運びは苦になりません。
【機能性】
マニュアルフォーカスなので無評価
【総評】
初めてのマニュアルフォーカスレンズになります。
犬撮りメインなので追いかけるのはたいへんですが、室内なら割と問題無いです。
FUJIは動物瞳AFが無いので、AFで追いかけるより楽しさはあります。
またなんといっても15000円を切る価格でこの画質は十二分に満足でコスパ最高だと思います。
|
|
|
 |
|
|
262位 |
262位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2019/5/ 8 |
2019/6/12 |
VMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:55x28.5mm 重量:189g
【特長】- 伝統的な対称形のレンズ構成と新しい光学素材を採用したコンパクト&大口径レンジファインダー用準広角レンズ。
- 絞り開放ではなだらかで美しいボケ味、絞り込めば鋭い切れ込みを見せる描写はそのままにデジタルカメラ使用時の利便性を高めたリニューアルモデル。
- ライブビュー機能によるピント合わせの精度を向上させることを目的として光学系をチューンナップ。絞り値の変化による像面移動を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヤフオクで安い
いい感じの写真が撮れて◎です。
マニュアルの楽しさが蘇ってきました。
12/26速報ですが、ヤフオクで新品保証付き53000〜売ってます。ヤフオクで買えば良かったな。
5コストパフォーマンス抜群のしっかりと描写するレンズ
Summicron 35mm f/2 ASPHを使っていますが、より明るいレンズをと考え、Summilux 35mm f/1.4より遥かにお手軽なこのレンズを購入しました。
MCかSCか悩みましたが、フィルムカメラでも使うことを考えてクラシカルな写りをするということでSCにしました。
【操作性】
難しいことはありません。
多少の慣れは必要かもしれませんが、ピント合わせも絞り調整も容易です。
【表現力】
Leica M typ240で使用しましたが、この少し古いカメラの作り出す映像(色味、色乗り)をそのまま表現してくれていると思います。解放と絞った時の絵の変化も十分に楽しめます。
フィルムカメラでも使ってみたいと思います。
【携帯性】
とても軽く取り回しもとても良いです。
フードも買いましたが、フードを付けても携帯性はとても良いです。
作りもとても良いです。
【機能性】
フードを付けた時に保護フィルターに干渉するのではないかというほど、隙間が小さいのでフィルター購入時に試着させて頂きました。
レンズキャップが緩めなので、落とさないように注意が必要と思います。
【総評】
本当はSummilux 35mmが欲しいのですが、このレンズでも十分だと思います。
自分がどこまでこだわるかですが、出てくる絵を見れば納得できる製品と思います。
但し、手持ちのSummilux 50mmをフォクトレンダー製に変えるつもりはありません。
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical II VM MC [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51jr0uu4ASL._SL160_.jpg) |
|
|
438位 |
262位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/9/18 |
2020/10/22 |
VMマウント系 |
F1.5 |
50mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:55.3x36.9mm 重量:198g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クラス最強
【操作性】
トルクはやや重め。
やや重めと言うのは、持ってる他二本と比べた時の感想です。
VM1.4/35、VM5.6/12、いずれと比較しても、
1.1倍か1.2倍といった感じです。
それとフォーカスリングはギザギザタイプですので、手袋してでも操作はしやすい。
【表現力】
画質は超ハイレベル。
持ってる1.4や2.0と比較しても、この開放からカリカリの画質はなんだ?!と驚いてます。
多分、クラス最高です。
因みに体感測定基準はNikonZ6です。
フィルムも画質の良さは感じるけど、フィルムはスキャナーにも左右されるので。
【携帯性】
1.5/50のサイズとしては最小クラスです。
【総評】
よくできた標準レンズです。
なぜ1.4じゃないの?とか細かいツッコミは知識の問題ですので、調べてみてください。
画質、サイズ、操作感、全部が価格以上を約束してくれます。
ブランドに価値を求めるならコシナフォクトレンダーは決して高価な商品ではありませんが、この価格でそれ以外のモノを手に入れるなら、現在発売中の中でこれが唯一と思ってます。
追加した写真は、F2と開放が逆かもしれません
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488199.jpg) |
|
|
1435位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/31 |
2022/10/28 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:63x38.5mm 重量:235g
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592429.jpg) |
|
|
1245位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:250g
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592428.jpg) |
|
|
1245位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:250g
|
|
|
 |
|
|
703位 |
570位 |
4.11 (6件) |
28件 |
2018/1/25 |
2015/11/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
|
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 大口径:○ 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5比較的安価に異次元を体験できる良いレンズ
【操作性】
マニュアルですが、慣れている方であれば特に問題はないと思います。
ピーキング機能や拡大機能を使えばなんの問題もなくピントを合わせられます。
ただまあ当然AFレンズよりは操作性は落ちるので-1で。
【表現力】
今までシグマの30mm F1.4を使用していましたが、やはりこちらのF0.95という明るさは次元が違います。
ピントが合っているところはシャープネス、それ以外の場所はシャープネスなど一切ありません。
とても良くボケて、非常にふんわりした印象の写真になります。
F4くらいまで絞ると、全体がかなりシャープネスな写真になります。
解像度も非常に高いです。
ただ周辺はほんの少し歪みますし、場面によっては色収差補正もイマイチなときもあります。
ただ、それをあまりあってこのF0.95というレンズは、今までのレンズとは違う、異次元を写し出してくれます。
【携帯性】
とても小さいので携帯性は抜群です。
マイクロフォーサーズの機動力を十分活かすことができると思います。
ただ小さいので、初めて持ったときはカタログスペック以上にズッシリと感じました。
【機能性】
MFレンズとして、特に問題らしい問題はないと思います。
ピントリングも適度な重さで、絞りリングも同様で、勝手に動いてしまうなんてこともありません。
【総評】
なんといっても、このレンズの魅力はこの安さでF0.95を体験できる、というところにあると思います。
2倍弱お金を出すことのできる人は、やはりフォクトレンダーのNOKTON 25mm F0.95を購入したほうが総合的な満足度は高いと思います。
ただこちらの中一光学のレンズも描写力は十分と言っていいほど高いですし、よくこの値段でこの明るさを実現できたなと思います。
私みたいなアマチュアにはこのレンズで十分です。
5楽しいレンズ
【操作性】
マニュアルレンズなのでフォーカス、絞りは全て手動、カメラのピーキングやPIP機能を使って操作するので慣れが必要です。
【表現力】
これでしょう、ボケの大きな表現をしたい時はこのレンズしかありません。また、明るいレンズが暗いシーンでも活躍してくれます。
【携帯性】
小さいけれど「重い」ですが携帯性は良いです。
【機能性】
マニュアルレンズです、何もありません。
【総評】
5ヶ月ほど使っていますが、お気にいりです。GM5,GX7mk2,GX7mk3に付けて色々撮影しています、操作が面等なレンズですが「写真を撮ってるぞ」と言う実感が持てる操作が好きです。
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592430.jpg) |
|
|
1092位 |
570位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールドと現代の融合を感じる一本
訂正【開放f1.4 →f1.5】
上野公園に行ったついでにNikon Zfにて試写してきました。全て開放f1.4、JPEG撮って出しでのお試しです。ピンボケ感のある駄作で恐縮ですがレビュー致します。
【操作性】
TypeUにフォーカシングノブを取り付けてみました。リングだけの操作より個人的にはやりやすく、直感的という文言がピタリと当てはまる感じです。ヌルッとしたトルクの感触は気持ちが良い。絞りもクリック感があって気持ち良いです。
【表現力】
好みが分かれるところかと思いますが、個人的にはオールドと現代のレンズの良さを融合した感じで好みです。立体感のある開放での雰囲気が好みです。周辺減光が僅かにありますが、良いオールド感を添えてくれます。四隅も流れずしっかりとした描写力も備えています。28mmゆえにトロけるボケではないですが、絶妙に被写体を浮き立たせるところは気に入りました。
開放ではパープルフリンジが出やすいようですが、Lightroomなどで補正は可能ですので、私にしては珍しく気にならないほど描写力が気に入りました。
【携帯性】
Zfにはちょうどいい大きさで、真鍮製のためズシリと感じますが、Bodyとのバランスがすごく良いです。Apo Lanthar50mmも使っていますが、この辺りの大きさを超えてくるとバランスが微妙かもしれません。
【機能性】
MFなので機能を評価することもないかな。
【総評】
デザインもZfにマッチしており、Nikkor Autoのようなピントリングも評価ポイントです。写りも現代風なピント面のキレと、オールド風な味わいも感じられスナップ等での切り取りの世界が楽しめます。デザイン、材質の高級感も所有欲を満たしてくれるレンズです。
正直老眼にはそろそろMFは厳しいと思いAFに移行していこうと考えていた矢先の発売で衝動買いに近かったですが、これは末永く使いたくなるような製品でした。フォクトレンダーは何本か使いましたが、同じメーカーでも個性的なレンズが多く、沼は深まるばかりです。
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414539.jpg) |
|
|
2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
|
|
1385位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420142.jpg) |
|
|
686位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/ 4 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:63x42mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパ最強?
【操作性】
単純明快。MFレンズなので、f値とピントリングのみなので、操作に迷うことはないです。
f値がダイヤルのように「カチッ」と止まるタイプなので、見れば今fいくつなのかハッキリわかります。
【表現力】
オールドレンズのような味わいを出しながらも、意外と綺麗な画を出してくれます。
ボケはさすがに口径食は見られますが、開放1.4の明るさ故のボケを楽しめます。
線は細く、フワッとした印象ですが、絞ると少し締まり、ホントにオールドレンズで遊んでるような感覚で楽しめます。
ピクチャーコントロールで、オールドレンズ風の色合いを入れておけば、それっぽい色んな楽しみ方ができて楽しいです。
【携帯性】
ここはホント最高。
23mmでf1.4なのに、この小ささ。
素晴らしい。
【機能性】
MFレンズで、ピントリングの硬さも丁度よく、難しいことは特にないと思います。
【総評】
オールドレンズの様な見た目、写りをしてくれるけど、新品で手に入る。
しかも小さくて明るいレンズ。なのに小さい。
コスパ良すぎます。
スナップや風景、テーブルフォト、たまにはポートレートで近距離に使ったりも楽しめると思います。
この値段でこの表現力あれば、「あれ?これさえあればある程度の場面で楽しめるんじゃない?」と思ってしまいます。
zfcに付けて遊んでますが、元々私はzfcを普段の持ち運び安い、気軽スナップ用みたい感じで選んでるので、レンズの画角、ボケみ、色合いなんかも楽しみながら使いやすいです。
さすがに、本気の作品作りとか万人にオススメするかと言われたら難しいですが、下手にオールドレンズ行くよりも、このレンズ試してみるのは全然ありだと思います。
それにしてもコスパ良すぎ、、、
4Zfcに似合っているかな?
ソニーEマウントも、富士フィルムXマウントも、マイクロフォーサーズマウントも持っているのに、ニコンZマウントを追加購入しました。
先の3本ともにマウントアダプターでZに使いまわせたのに、専用品を買ったわけです。
マウント開口径が異なるので、寸法関係をどのように展開したのか興味があったためですが・・・、本当は17Kの低価格に負けたのでした。
並べてみて気が付いたのですが、Zマウント用はゼブラ柄のピッチが細かいですね。
何か理由があったのかな?たまたまのロット違いだけだったのかな?
一応マウント金具周りの様子を説明しますと、先に発売された3種類はバヨネットの外側に3本のねじで固定されていまして、どれも共通のピッチのようです。
後から発売されたZマウントはマウント開口径が大きく、それに合わせて鏡筒の最後部の部品の直径も大きくなり、マウント金具の直径に合うようになっています。しかし、締め付けねじはバヨネットの外側ではなく内側にあるようで、遮光版に隠れたようになっています。
本来は、外側でねじ締めした方が安心だと思うのですが、開口径を大きくするために伸ばしたフランジ部分の厚みが足りなくて、ねじ穴があけられなかったという事のようです。
さて、ニコンZfcには、販売戦略的キットレンズのZ28mmF2.8がベストマッチと思っていましたが、こちらのTTArtisanのゼブラ柄も悪くないと思います。
APS-C用の23mmレンズとしては、AFのVILTROX23mmF1.4がありますし、フォクトレンダーのNOKTON23mmF1.2も評判が良いわけですが、値段が高いですからね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001420090_K0001420142_K0001436277&pd_ctg=1050
ですから、やはりここは、TTArtisanのゼブラ柄が似合うという事で、決めましょう。
でも、フルサイズ用になっちゃいますが同じTTArtisanの50mmF2.0の方が、サイズ・重量的には小さいし値段も安くて、Zfcとのバランスがもっと良いかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001461117_K0001420142&pd_ctg=1050
安いから、両方買ってしまいましょう。
ところで、ファッションアイテムとして持ち歩くなら、懐古趣味のおじさんより若いカメラ女子の方がZfcには似合うかもしれませんね。
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414538.jpg) |
|
|
731位 |
-位 |
4.71 (2件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゼブラ柄も格好良い
富士フィルムXマウントを持っていたのですが、値段が安いので、つい別マウントも買ってしまいました。
どうせ買うならブラックよりゼブラタイプが欲しいと思い、アマゾン辺りを検索したらありました。
シルバーボディーのGX8に付けて、レンジファインダー風に構えると格好良いと思います。
ファインダーでのMFはピントの山がつかみやすく快適ですし、絞りリングも指先で分かりやすくクリックもあるので、ファインダーをのぞいたままでも操作しやすいです。
マイクロフォーサーズ用ではフルサイズ換算46mmF2.8相当になるのですが、最短撮影距離が0.2mと短いので、メインの被写体にしっかり寄ってやれば背景も結構ぼかせます。
また10枚の絞り羽は円形絞りとはいきませんが、絞って多角形になっても案外滑らかで、背景点光源もゆがみません。
周辺減光も口径食も気にならず、絞り開放から画面全体に均質な感じです。
このあたりはマイクロフォーサーズでAPS−Cのイメージサークルのレンズを使うという余裕かなと思います。
ただ、逆光時のフレアーやゴーストは簡単に出ますので、そのつもりで使わないといけないです。
レンズの角度を少し変えるとか、手でハレギリするとかが必要ですし、表現として写しこむなら背面液晶や電子ファインダーでよく確認してシャッターを切りましょう。
サイズ的には、GMシリーズには大き過ぎる気がしますが、GX、GFシリーズならバランスも良く持ちやすいと感じます。
手ごろな価格で、使いやすいMFの標準レンズとしてお勧めです。
4使い方に癖がある
面白いレンズです。絞りリングが昔のレンズのように等間隔ではなく、かつ目盛もf11が飛んでいるので気にする人もいるかと思います。ヘリコイドの回転がもう少し軽いほうが良いですが、値段を考えると良く出来ていますね。
描写を気にするようなレンズではないと思いますが、50〜60年前のレンズと同じような感じです。
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423345.jpg) |
|
|
2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x38.5mm 重量:230g
|
|
|
![SPEEDMASTER 25mm F0.95 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/51pSba5vy1L._SL160_.jpg) |
|
|
2023位 |
-位 |
4.11 (6件) |
28件 |
2018/1/25 |
2016/11/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
|
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 大口径:○ 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5比較的安価に異次元を体験できる良いレンズ
【操作性】
マニュアルですが、慣れている方であれば特に問題はないと思います。
ピーキング機能や拡大機能を使えばなんの問題もなくピントを合わせられます。
ただまあ当然AFレンズよりは操作性は落ちるので-1で。
【表現力】
今までシグマの30mm F1.4を使用していましたが、やはりこちらのF0.95という明るさは次元が違います。
ピントが合っているところはシャープネス、それ以外の場所はシャープネスなど一切ありません。
とても良くボケて、非常にふんわりした印象の写真になります。
F4くらいまで絞ると、全体がかなりシャープネスな写真になります。
解像度も非常に高いです。
ただ周辺はほんの少し歪みますし、場面によっては色収差補正もイマイチなときもあります。
ただ、それをあまりあってこのF0.95というレンズは、今までのレンズとは違う、異次元を写し出してくれます。
【携帯性】
とても小さいので携帯性は抜群です。
マイクロフォーサーズの機動力を十分活かすことができると思います。
ただ小さいので、初めて持ったときはカタログスペック以上にズッシリと感じました。
【機能性】
MFレンズとして、特に問題らしい問題はないと思います。
ピントリングも適度な重さで、絞りリングも同様で、勝手に動いてしまうなんてこともありません。
【総評】
なんといっても、このレンズの魅力はこの安さでF0.95を体験できる、というところにあると思います。
2倍弱お金を出すことのできる人は、やはりフォクトレンダーのNOKTON 25mm F0.95を購入したほうが総合的な満足度は高いと思います。
ただこちらの中一光学のレンズも描写力は十分と言っていいほど高いですし、よくこの値段でこの明るさを実現できたなと思います。
私みたいなアマチュアにはこのレンズで十分です。
5楽しいレンズ
【操作性】
マニュアルレンズなのでフォーカス、絞りは全て手動、カメラのピーキングやPIP機能を使って操作するので慣れが必要です。
【表現力】
これでしょう、ボケの大きな表現をしたい時はこのレンズしかありません。また、明るいレンズが暗いシーンでも活躍してくれます。
【携帯性】
小さいけれど「重い」ですが携帯性は良いです。
【機能性】
マニュアルレンズです、何もありません。
【総評】
5ヶ月ほど使っていますが、お気にいりです。GM5,GX7mk2,GX7mk3に付けて色々撮影しています、操作が面等なレンズですが「写真を撮ってるぞ」と言う実感が持てる操作が好きです。
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical II VM MC [シルバー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007613/4530076132412/IMG_PATH_M/pc/4530076132412_A01.jpg) |
|
|
871位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/9/18 |
2020/10/22 |
VMマウント系 |
F1.5 |
50mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:55.3x36.9mm 重量:198g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クラス最強
【操作性】
トルクはやや重め。
やや重めと言うのは、持ってる他二本と比べた時の感想です。
VM1.4/35、VM5.6/12、いずれと比較しても、
1.1倍か1.2倍といった感じです。
それとフォーカスリングはギザギザタイプですので、手袋してでも操作はしやすい。
【表現力】
画質は超ハイレベル。
持ってる1.4や2.0と比較しても、この開放からカリカリの画質はなんだ?!と驚いてます。
多分、クラス最高です。
因みに体感測定基準はNikonZ6です。
フィルムも画質の良さは感じるけど、フィルムはスキャナーにも左右されるので。
【携帯性】
1.5/50のサイズとしては最小クラスです。
【総評】
よくできた標準レンズです。
なぜ1.4じゃないの?とか細かいツッコミは知識の問題ですので、調べてみてください。
画質、サイズ、操作感、全部が価格以上を約束してくれます。
ブランドに価値を求めるならコシナフォクトレンダーは決して高価な商品ではありませんが、この価格でそれ以外のモノを手に入れるなら、現在発売中の中でこれが唯一と思ってます。
追加した写真は、F2と開放が逆かもしれません
|
|
|
![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592431.jpg) |
|
|
1061位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールドと現代の融合を感じる一本
訂正【開放f1.4 →f1.5】
上野公園に行ったついでにNikon Zfにて試写してきました。全て開放f1.4、JPEG撮って出しでのお試しです。ピンボケ感のある駄作で恐縮ですがレビュー致します。
【操作性】
TypeUにフォーカシングノブを取り付けてみました。リングだけの操作より個人的にはやりやすく、直感的という文言がピタリと当てはまる感じです。ヌルッとしたトルクの感触は気持ちが良い。絞りもクリック感があって気持ち良いです。
【表現力】
好みが分かれるところかと思いますが、個人的にはオールドと現代のレンズの良さを融合した感じで好みです。立体感のある開放での雰囲気が好みです。周辺減光が僅かにありますが、良いオールド感を添えてくれます。四隅も流れずしっかりとした描写力も備えています。28mmゆえにトロけるボケではないですが、絶妙に被写体を浮き立たせるところは気に入りました。
開放ではパープルフリンジが出やすいようですが、Lightroomなどで補正は可能ですので、私にしては珍しく気にならないほど描写力が気に入りました。
【携帯性】
Zfにはちょうどいい大きさで、真鍮製のためズシリと感じますが、Bodyとのバランスがすごく良いです。Apo Lanthar50mmも使っていますが、この辺りの大きさを超えてくるとバランスが微妙かもしれません。
【機能性】
MFなので機能を評価することもないかな。
【総評】
デザインもZfにマッチしており、Nikkor Autoのようなピントリングも評価ポイントです。写りも現代風なピント面のキレと、オールド風な味わいも感じられスナップ等での切り取りの世界が楽しめます。デザイン、材質の高級感も所有欲を満たしてくれるレンズです。
正直老眼にはそろそろMFは厳しいと思いAFに移行していこうと考えていた矢先の発売で衝動買いに近かったですが、これは末永く使いたくなるような製品でした。フォクトレンダーは何本か使いましたが、同じメーカーでも個性的なレンズが多く、沼は深まるばかりです。
|
|
|
![TTArtisan 23mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406414.jpg) |
|
|
837位 |
-位 |
4.45 (4件) |
1件 |
2021/12/10 |
2021/12/10 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトでいいです。
【操作性】
慣れれば苦になりません。
【表現力】
MF独特の表現が好きです。中華レンズの特性がよく出ていると思います。
【携帯性】
軽量コンパクトでいいですね。
ただ、レンズキャップが蓋式なので、ちょっとの衝撃で外れそうになります。
出来ればねじ込みに統一して欲しかった。
【機能性】
MFレンズだからこんなもんかな〜
【総評】
23mm F1.4として価格は妥当かと思います。他に35o、40o macro、50oと
3本利用していますが、被写体に併せて使い分けしていますがコスパは良いと思いますよ。
5初めてのマニュアルフォーカス
【操作性】
フォーカス、絞りともに良好です。
【表現力】
F1.4の開放から十分なボケが楽しめます。
【携帯性】
X-T30iiに付けてますが、バランスが良く、持ち運びは苦になりません。
【機能性】
マニュアルフォーカスなので無評価
【総評】
初めてのマニュアルフォーカスレンズになります。
犬撮りメインなので追いかけるのはたいへんですが、室内なら割と問題無いです。
FUJIは動物瞳AFが無いので、AFで追いかけるより楽しさはあります。
またなんといっても15000円を切る価格でこの画質は十二分に満足でコスパ最高だと思います。
|