| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2024/6/ 4 |
M42スクリューマウント系 |
F5.6 |
250mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x66mm 重量:380g
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2024/6/ 4 |
M42スクリューマウント系 |
F5.6 |
250mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x66mm 重量:380g
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
2024/6/ 4 |
M42スクリューマウント系 |
F5.6 |
250mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x66mm 重量:380g
|
|
|
![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578529.jpg) |
|
|
1519位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F6.3 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x315mm 重量:1605g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超望遠欲しい&試したい人、コレは買いです!!
【操作性】
全てにおいてマニュアル操作。でも特に操作性に難あるとは思わない。
【表現力】
抜群です。5万円のレンズとは思えないほど。ヘタな国産レンズ買うよりいいかもしれない。
【携帯性】
悪し。金属鏡筒製なので重い。デカい。まぁ、超望遠なので仕方なし。
【機能性】
電子接点無し。手ブレ補正無し。絞り有り(f6.3-f32)。三脚座有り。
【総評】
超望遠試してみたい人は、まずこのレンズ買ってみていいかもしれない。損はしない。
ただし、動きものは致命的に無理なので、シチュエーションは限られる。
三脚必須。
|
|
|
![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578527.jpg) |
|
|
1245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/20 |
α Eマウント系 |
F6.3 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x317mm 重量:1605g
|
|
|
![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611595.jpg) |
|
|
2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/ 7 |
ニコンFマウント系 |
F6.3 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x290mm 重量:1570g
|
|
|
![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611594.jpg) |
|
|
887位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/ 7 |
Gマウント系 |
F6.3 |
500mm |
|
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x310mm 重量:1605g
|
|
|
![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611593.jpg) |
|
|
1519位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/ 7 |
Xマウント系 |
F6.3 |
500mm |
|
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x315mm 重量:1610g
|
|
|
![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578530.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/20 |
ライカLマウント系 |
F6.3 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x315mm 重量:1605g
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2024/6/ 4 |
M42スクリューマウント系 |
F5.6 |
250mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x66mm 重量:380g
|
|
|
![SZX 400mm F8 Reflex & 2X エクステンダーKIT MF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436343.jpg) |
|
|
1435位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
ニコンZマウント系 |
F8 |
400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:67mm
|
|
|
![135mm T2.2 VDSLR ED UMC [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027205.jpg) |
|
|
1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
キヤノンEFマウント系 |
|
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82x122.1mm 重量:835g
|
|
|
![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21exT33P9oL._SL160_.jpg) |
|
|
2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
F4.5 |
180mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○
|
|
|
![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718900.jpg) |
|
|
2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
180mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x134.4mm 重量:521.6g
|
|
|
![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/2105CInPiQL._SL160_.jpg) |
|
|
1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
180mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 望遠:○ マクロ:○
|
|
|
![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21MQQ74n9BL._SL160_.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ライカLマウント系 |
F4.5 |
180mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551779.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x212mm 重量:1230g
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561893.jpg) |
|
|
1720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/23 |
2023/8/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x184mm 重量:1220g
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551777.jpg) |
|
|
1287位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/7/11 |
α Eマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x214mm 重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4とにかく、でかくて重い
金属製の200mm望遠レンズですから仕方ないですが、予想以上に重いです。
そして、長さもかなりあるので、気軽に持ち歩く感じではありません。
付属のレンズフードがまたまた長くて、装着すると天体望遠鏡のような雰囲気になります。
ハーフマクロですが、古いニッコールの200mmF4マクロの方が、短くて軽いと思います(マウントアダプター込みで)。
Eマウントは、ボディー内手振れ補正がありますから、これに頼って手持ち撮影と行きたいところですが、マクロ域ではピントずれのぶれ抑制は無理ですから、やっぱり気軽に手持ち撮影というわけにはいかないですね。
付属の三脚座を利用して一脚で持ち歩くとか、それよりちゃんと三脚で固定して、ピント合わせをして撮影するのが、この長さのマクロレンズだと思います。
写りに関しては、望遠系のレンズですから、歪曲も少なく、周辺減光も感じません、ピンボケとぶれさえなければとてもきれいに写ります。
但し、被写界深度を深くしようと絞り込むと、すぐに撮像素子のゴミが写るようになります。
撮影前にしっかりブロアーして、ゴミ取りしておきましょう。
元々、180〜200mmのマクロレンズは使い道が少ないというか、100mmでは少し届かない時にだけ欲しいと思うレンズなので、出動頻度が低いです。
100mmより200mmの方が、背景整理しやすいという面はあるのですが、背景ボケによほどこだわらなければ、現在なら、100mmマクロレンズとデジタル一眼の高画素機で撮影して、トリミングと言う方が簡単です。
無理して200mmマクロを購入する必要はないでしょう。
私のように、普通のレンズに飽きちゃった方、蒐集癖の方にはお勧めかもしれませんけれど・・・。
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551778.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/7/11 |
ニコンZマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x216mm 重量:1230g
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561894.jpg) |
|
|
1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/23 |
2023/8/23 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x185mm 重量:1180g
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576790.jpg) |
|
|
1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/13 |
Gマウント系 |
F4 |
200mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79x205mm 重量:1240g
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551781.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/7/11 |
Xマウント系 |
F4 |
200mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x214mm 重量:1230g
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561895.jpg) |
|
|
2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/23 |
2023/8/23 |
ペンタックスKマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x185mm 重量:1180g
|
|
|
![APO 200mm F4 MACRO 1X [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551780.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/7/11 |
ライカLマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x212mm 重量:1230g
|
|
|
 |
|
|
1005位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2016/11/29 |
2016/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F2.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.5x94.8mm 重量:594g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5荷物を小さくして、表現力が欲しい方におすすめの1本です。
α9で使用しています。
レビューがあまりので今後の方のために残しておきます。
総合的には大のお気に入りです。
【操作性】★★★★★
単純明快で困ることはありません。
人を撮るときにはMFでくるくる回さないといけないのでややフットワークに欠けますがなれの問題です。絞りリングが段階的にもフリックレスに切り替えれるのがいいですね。
【表現力】★★★★★
階調が素晴らしく、コントラストも高いです。
夕景や人を撮るときにかなり重宝します。
【携帯性】★★★★★
見た目より重いですが体積が小さいので持ち運びしやすいです。
普通のショルダーバッグにαとセットで入れてもカメラバッグです!というような主張はありません。
金属系なので布か何かで巻いておくと擦り傷防止になるかなと思います。
【機能性】★★★★☆
デフリックとフリックを変更できるので動画での操作性もいいですね。
スチルでも大活躍で何も困ることはありませんが、中望遠でAFがないと面倒な場面は多々あります。
また、寄りたい場面であまり寄れないのは弱点です。
中距離〜遠景に強いレンズとも言えます。
【総評】★★★★☆
総合的には気に入っています。
少しでも体積を小さくしたい&高画質にしたい方にぴったりです。
レア品なので見かけたらチェックしておくことをお勧めします。
フリックを切り替えることができるキーを紛失してる個体が多いのでご注意を。
なくても精密ドライバーで行けますが。
5これぞLOXIAと思わせるレンズ
LOXIAは21mm, 50mmを持ってます。
85mmはBatis1.8/85の他にオールドレンズを数本持ってます。
BatisはAFで写りは文句が付けようがなく抜群なんですが、ピンポイントに焦点を合わせようとするとMFにはかないません。
それでLOXIAのMFの操作性に惹かれて2.4/85を購入しました。
写りはまさにZEISS、色乗り、透明感、ピント部の解像も最高レベルです。
21mmは主に室内撮影に、50mmは気軽なスナップに使っていますが85mmの解像度は一段上を行く異次元のレベルです。
収差もなく歪曲もなくレンズ性能=写りが余りにも完璧なので、時々味のあるオールドレンズ が懐かしくなるくらいです。
|
|
|
![LAOWA 200mm F2 AF FF [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
|
|
1202位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
α Eマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x174.8mm 重量:1588g
|
|
|
 |
|
|
182位 |
-位 |
4.67 (48件) |
2813件 |
2016/1/ 6 |
2016/2/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
300mm |
|
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:92.5x227mm 重量:1270g
【特長】- 6段の補正性能を誇る「5軸シンクロ手ぶれ補正」を搭載し、超望遠域での手持ち撮影を可能にした、マイクロフォーサーズマウントの単焦点レンズ。
- ほこり、水滴の進入を強固にガードする17か所の密封シーリングにより、高い防じん・防滴性能を備えている。
- 最短撮影距離1.4m(レンズ先端から約1.15m)、最大撮影倍率0.48倍(テレコンバータ MC-14装着時:0.67倍)のテレマクロ性能を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5野鳥撮影のベストバイ
シグマOEMのOMDS150-600より800g軽く、2倍テレコンMC20(150g)装着で1420g、600mm F8(フルサイズ換算1200mm)になります。AFは非常に速く正確。OM-1との組み合わせでは、EOS R10で難しかったツバメの飛翔が楽々と撮れ、満足度は非常に高いです。解像感も高く野鳥の毛並がクッキリ撮れますよ。
5趣味(野鳥)の範囲での楽しみ
単焦点は慣れていないせいか、ドットサイト私は必要です。笑笑
解像度は間違いなく幸せになります。主に野鳥(シマエナガ)を撮っているのですが、
野鳥なので自分の目の前に来ることもあります。フルサイズのカメラをお持ちの方と一緒になることもあるのですが近すぎて撮れないといわれることがあり、???と思ってましたが、最短距離が長いことがわかりました。近すぎるとズームできないし、その点このレンズは懐の深い対応で解像度抜群です。
|
|
|
 |
|
|
594位 |
-位 |
5.00 (1件) |
40件 |
2018/4/12 |
2018/5/下旬 |
Gマウント系 |
F4 |
250mm |
|
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x203.5mm 重量:1425g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AFの精度と換算200mmの望遠レンズはこれ1択
なんだかんだで長玉が欲しくて購入しました。
【操作性】
単焦点レンズでFリングもついているので簡単です。手振れ補正はボタンひとつでOK!
【表現力】
ノートリミングです。絞り開放で三脚使っています。
流石の表現力ですね。ピンの部分とボケの部分の距離によっては線がやや太くなる傾向があるので注意が必要ですが、これくらいなら綺麗なアウトフォーカスです。前ボケと後ろボケをこれだけ両立させたのはお見事で、絞り開放からピンがきている部分はシャープですね。流石の解像力です
【携帯性】
流石に大きく重いです。まあ、なんとかw
【機能性】
割と昨日が豊富で、手振れ補正は当然として、最短距離が1.4mとかなり寄れるため、速度重視でそこそこ離れていればAFで5m以上の設定ができます。手振れ補正は強力ですが、被写体ブレをおこしかねないので静物以外はご用心を。
【総評】
Fringerのアダプター+コンタックス645 ゾナー210mmもあるんですが、ピンがどうしても甘いのと流石に動作が遅いので、結局これにしました。ボケ味はやや大味ですが、線でも2線ボケにはならないのが立派です。これだけ解像度が高いレンズは大概2線ボケで汚くなるんですけどね。特筆は前ボケも綺麗な事。これはとってみてちょっとびっくりしました。
もともとポートレートで目にピンが来るようにと思ってかったこのレンズ、Fujifilmの良心がみっちり詰まっています。
|
|
|
![Otus 1.4/100 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157594.jpg) |
|
|
2124位 |
-位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サンニッパでなく 100mm f1,4 Otusにした理由。
メインのカメラはZ7。レンズは基本マニュアルフォーカスのツアイス群の構成です。
ディスタゴン15ミリ、21ミリ、35ミリ、マクロプラナー50ミリ、100ミリ。アポゾナー135ミリショーテン 工房のFZアダプターを介して使っています。花、風景がメインでほぼ慌ただしくピントを合わせることはないので現状満足です。
これらのラインナップに大昔のEDタイプの中古のサンニッパを使っていますが、流石に老朽化が進み、これの買い替えを目指してお金を貯めてきました。Zマウントのサンニッパが出るまでにはまだ時間がかかるでしょう。ニーニーにも長いこと憧れてきました。Otusのシリーズを意識したのは去年の暮れでした。100mm f1,4何という魅力的な。しかもツアイス。
同じ100mm f1,4で、ニコン、シグマという選択があることも知りました。しかしツアイスです(笑)この色、空気感、表現力はこのレンズからしか得られないと思い、結局清水の舞台から10回ぐらい飛び降りたつもりで購入しました。
まだ使い始めたばかりですが、恐らく奥の深い世界へと誘ってくれるかと思います。
操作性 携帯性
重いです。サンニッパからすると軽いですが、これはとても重いレンズです。ピントはストロークがあり、大変薄い1、4の山を掴むにはこのくらいないとという感じです。触っていて心地いい。そもそも振り回すレンズではないので、これでいいと思います。ポラリエ を使って星の撮影も考えています。Z7との組み合わせだと、アダプターを介してバランスは取れると思っています。これはまだ未経験です。
機能性
機能面での一番の問題は、最短撮影距離が1メートルということ。花撮りにとって、これは致命傷です。一連のコシナのツアイスのシリーズは、最近接写の撮影距離は短く、花などは、サイズを大きく撮れました。しかし、これは1メートルあります。この枠内で、表現しなくてはならない。ヘリコイド付きのアダプターで、マクロ撮影してみましたが、色も、ボケも恐らく本来のものは出てこない気がします。カメラ直結で、最高の性能が出るように作られているかと。そう考えるとZ7というより850あたりで撮るとイメージはまた違うのかもしれない。そのくらいシビアだと思います。ここは憶測です。
表現力
表現力、空気感、色、撮る度に考えさせられます。恐らくピントと露出を合わせられたら、ある程度写真をやっている方は、この世界にとりあえず、遊ぶことはできると思われます。ピントは開放値では恐ろしく薄いですが、三脚を立ててぴったり合わせるのに、今のカメラはライブビューがあるので、簡単です。でもちょっと油断すると、外れているのが、わかってしまいます。薄いピントによるボケを生かした表現は、このレンズの味の一つです。でも恐らく表現に走ろうとすると、様々な癩のボケで遊ぶか、f2,8 5.6 8あたりの深度と、色、ボケの具合の組み合わせで、表現は無限に広がるものと思います。この辺りを極められたら、このレンズに遊ばれているのではなく、レンズをしっかり使う事が出来るようになるかと思われます。もちろんポートレートなどは、またさらに可能性は深いのだと思われます。
まだまだ遊ばれている日々が続きますが、個人的には星と花の撮影も含めて、可能性を探ってみたいと思います。
レビューは是非続編をと考えています。
|
|
|
![Otus 1.4/100 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157593.jpg) |
|
|
1720位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:86mm
|
|
|
![500mm F4 DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915708.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/11/下旬 |
シグマSAマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:3.5m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:144.8x380.3mm 重量:3310g
【特長】- プロ向けシリーズで、動きの速い被写体もとらえることができる「Sportsライン」の望遠単焦点レンズ(シグマ用)。
- フラッグシップモデルで、防塵・防滴性能を強化し、AFファンクションスイッチや第6世代の超音波モーターHSMを採用している。
- 加速度センサーを採用した手ブレ補正OS機構により、カメラを上下や斜め方向に動かした場合でも手ブレ補正が有効に働く。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いレンズです。
【操作性】
単焦点レンズですので、特に難しいことはありません。重量バランスも良く、手持ちでも三脚に乗せても安定します。
僕は三脚派なので、OSはオフで使っています。
【表現力】
SDQのシステムです。
10?30m近中距離では解放から申し分ない画像です。
緻密で繊細かつ、質感豊かな画像が撮れます。
50m、中遠距離では他のシステムでは立体感の無いべたっとした画像になる印象だったのですが、
当システムではしっかりと解像したうえで、コントラストが高く、立体的に見える画像ができる印象です。
解像力はフローライト天体望遠鏡を使った画像に匹敵します。
”ボケ”はさすがに望遠鏡に軍配です。
100?数km 解像しますが、絞りたい。でもこんな使い方する?
解像度が高く、またコントラストも高い画像なので、力強く感じます。
ただ、”ボケ”はなだらかにボケているのですが、コントラストのせいか、ちょっと固く感じます。
【携帯性】
昔に比べたら最近のこのクラスのレンズは軽くなりました。
3kgが基準ですので他メーカに引けはとりません。
フードが秀逸です。紙でできているのかと思うほど軽いです。
【機能性】
AFの制度は高いですが、合焦まで時間がかかります。
僕はMFが多いです。
MFリングは大きく位置も良いので、手持ちでも使えます。
AF/MFの切り替えが多いので、このスイッチの使い勝手、もう少し大きければ良かったのになあ。
【総評】
SDQで使うには選択肢はありませんので、飛びつきましたが、正解でした。
昔のシグマレンズとは違い、実に洗練されています。
SGVのレンズは、今、6本所有していますが、どのレンズも、画質はハイレベルにまとめられています。
その中でも、当レンズの光学性能はずば抜けているといっても過言ではありません。
気に入った写真が撮れているので、満足感は満点です。
画像追加
300m先の枯木の上に留まっているミサゴです。
この距離で目がきれいに解像しています。
f5.6の画像、FOVEONとの組み合わせで、最高だと思います。僕の基準、画像好感度90点。
|
|
|
 |
|
|
1519位 |
-位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
F3.4 |
135mm |
|
【スペック】最短撮影距離:1.5m フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:58.5x105mm 重量:460g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4APOはだてではない やはり良い
【操作性】良い
【表現力】良い
【携帯性】TELE-ELMAR135mm/F4より少し軽い
【機能性】悪くない
【総評】TELE-ELMAR135mm/F4は ff9.5あたりが、一番良いようだが、TELE-ELMAR135mm/F4はf5.6あたりから、f13ぐらい どこでも良い感じだ。
|
|
|
 |
|
|
808位 |
-位 |
4.56 (10件) |
252件 |
2003/6/25 |
- |
フォーサーズマウント系 |
F2.8 |
300mm |
|
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 最大径x長さ:127x285mm 重量:3290g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フォーサーズフォーマットの全力
色々な撮影を本格的に請け負わせて頂くようになったのと前後して、
4年ほど前にそれまで使用していたフォーサーズからフルサイズに乗り換えました。
それまで信じて使っていた、ZD150 f2 がフルサイズのそれなり以下のレンズ (D4 + Nikkor 300mm f4 D)に圧倒され、
やっぱりフォーサーズはフルサイズに勝てない。そう思いました。
でも、このレンズ、ZD 300mm f2.8だけは当時ついぞ入手する機会が無く。
私の中のフォーサーズ最後の砦として、ZD 300mm f2.8、つまり「ZUIKO DIGITAL、そしてフォーサーズフォーマットの全力」がずっと気になっていました。
M.ZD 300mm f4 が出たのを境に、価格が下がりはじめ、驚くような状態の個体を見つけたので、思わず購入。
その際に慌ててE-M1(初代)を買いなおしました。
ですのでボディはE-M1(初代)での評価となります。
オリンパスから物理的に、これより大型のレンズがこの先出ることは、ほぼ無いでしょう。
だから、比較対象とするボディ、そしてレンズも、手持ちの中で選りすぐりのものを用い、率直な感想を述べていきます。撮影対象は都市公園のカワセミです。
比較対象
ボディ: Nikon D5 / D4
レンズ: Nikkor 300mm f2.8G / Nikkor 400mm f2.8D / Nikkor 300mm f2.8S
【操作性】
取り扱いが簡単か、については「携帯性」に記載していることと被りますが、D5ないしD4とNikkor レンズ群との組み合わせと比較し、
ZD 300mm f2.8 + E-M1は、レンズ側がずっとヘビーとなるため、一脚を使用しての撮影の場合、レンズ前玉の上下運動が大きくなります。結果、フォーカシングの難易度が上がっています。
【表現力】
このレンズ自体の表現力は、Nikkor 300mm f2.8G + TC-20E III に少しだけ及ばない、といった所です。
Nikkor 400mm f2.8D + TC-17E IIには及んでいません。
Nikkor 300mm f2.8S + TC-301 との組み合わせであれば、さすがに一枚上手、といった所です。
問題なのはそれを受けるセンサーがフォーサーズであること。
都市公園でカワセミを撮影する場合、通常、川は周囲より数メートル低くなっています。
そのため、カワセミが比較的活動しやすい時間帯である、太陽が斜めに上がってきた・下がってきたタイミングでは、カワセミ自身とその背景(土手の上の空)の明暗差がとても大きくなります。
特に川沿いに民家が立ち並ぶ場合、民家がさらに光を遮り、明暗差をより決定的なものにします。
フルサイズであれば、その明暗差であっても空の青を残すことができますが、フォーサーズでは残りません。
カワセミに光を与えるためにSSを落としていくと、背景は時として、スタジオライティングのような白さとなります。
また太陽光線自体が弱く、光量が不足している場合、背景のボケがフルサイズと比較して大量のノイズを伴い、非常に汚い画質となります。
【携帯性】
大きさがNikkor 300mm f2.8Gとほぼ同じ大きさとなります。
重さもあるため、E-M1と組み合わせた時に、Nikkor 300mm f2.8G + D5 と比べ、レンズ側がヘビーな状態となります。
E-M1自体の軽さから、フィールドをただ持ち歩くだけであればフルサイズに勝るのですが、いざ一脚を使用して構えて、撮影を続けていると、レンズ側がヘビーであるがゆえに取り回しが悪く、肘より先が疲弊します。
フィールドでの動きはほとんどが移動ですので、身体全体の疲労感はフルサイズの方が大きくなります。
ここは300mm f2.8クラスであっても、マイクロフォーサーズの長所が出ているかと思います。
【機能性】
フォーサーズ及びマイクロフォーサーズはそのAF機能の低さから、実質的にはマニュアルフォーカス機であると思っています。
(ですので今回も、テストをする前日にバルナックで感覚を慣らしてから望んでいます)
その頼みの綱であるマニュアルフォーカスのキレがあまりに悪いです。
マニュアルフォーカスレンズとして、Nikkor 300mm f2.8Sはあるべき形となり、そのフォーカシングリングは「スカスカ」です。
だからこそマニュアルフォーカスであっても、素早い動きを捉えることができるのです。
ZD 300mm f2.8は、そのマニュアルフォーカスのトルクがありすぎ、とても重く、被写体の動きについていけません。
なおZDのMFはバイワイヤ(リニア)方式ですので、私の個体が外れ、というわけではありません。
被写体が止まっている際でも、微調整に結構力が必要なため、時間がかかり、撮影機会の損失につながることになります。
オートフォーカスはおまけ程度です。S-AFのスピードは、Nikon F4 にAF-S 85mm f1.8Gを装着した場合より少し遅く、EOS 1 (初代)に EF 50mm f1.8II を装着した時よりは早い、程度です。
なおC-AF(サーボ)は、比較するレベルに達していません。
ピントが合う率は、環境により10回中10回合うか合わないかのどちらか、といった感じで、合う環境の場合は決して外しません。
全体的には30-40%といった所でしょうか。
【総評】
このレンズが買いか?という問いには、残念ながら「NO」としか言いようがありません。
同じ値段(20万〜30万)で、ずっと良いレンズが買えます。
このレンズを持つに相応しい人は、「このレンズが、コスパの観点から絶対に買うべきではなくても、買ってしまう人」です。
それはフォーサーズというフォーマットそのものの姿であったような気がします。
そして、私はこのレンズを買ってとても満足しています。
上がり続けるセンサーの性能がいつか、このレンズの真の実力を発揮させてくれる、その日が楽しみです。
※等倍表示ができなかったので、RAWが残っているZD 300mm f2.8のみメタデータがある分をアップします。
これで、等倍表示ができると良いのですが…。
5満足できる逸品
【操作性】ZUIKO DIGITAL 、普通に扱えます。
【表現力】そりゃもう文句なし。
【携帯性】前玉が重いため重心が前方に寄ってしまいますので、雲台に取り付けるには、
プレートを使って少し重心を後ろ寄りにするといいでしょうね。
私は一脚に自由雲台で、E-5とこのレンズを使っています。
このレンズに携帯性を求めるひとはいないでしょうね(笑)
【機能性】単焦点ですから、特筆することはありません。
【総評】解像度の素晴らしさは、何物にも代えがたいものがあります。
|
|
|
![Pavo 2x アナモルフィックプライム 135mm T2.5 (ニュートラルコーティング) DZO-PA13525PLMN [Space Grey+Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604942669/IMG_PATH_M/pc/6970604942669_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/5/上旬 |
|
|
135mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.99m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x160mm 重量:1994.3g
|
|
|
![Pavo 2x アナモルフィックプライム 135mm T2.5 (ブルーコーティング) DZO-PA13525PLMB [Space Grey+Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604942645/IMG_PATH_M/pc/6970604942645_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/5/上旬 |
|
|
135mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.99m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x160mm 重量:1994.3g
|
|
|
![Pavo 2x アナモルフィックプライム 180mm T2.8 (ニュートラルコーティング) DZO-PA18028PLMN [Space Grey+Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604942706/IMG_PATH_M/pc/6970604942706_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/5/上旬 |
|
|
180mm |
|
【スペック】最短撮影距離:1.04m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x160mm 重量:1950.8g
|
|
|
![Pavo 2x アナモルフィックプライム 180mm T2.8 (ブルーコーティング) DZO-PA18028PLMB [Space Grey+Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604942683/IMG_PATH_M/pc/6970604942683_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/5/上旬 |
|
|
180mm |
|
【スペック】最短撮影距離:1.04m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x160mm 重量:1950.8g
|
|
|
 |
|
|
1435位 |
-位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
F2 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:9 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:64x78mm 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
350年前のNikonと変わりません
このレンズと50年ぐらい前のNIKONの8.5cmf1.5と簡単な撮り比べです。
カメラはCCD交換した最新のファームのM9-Pです
詳しくは画像を見てください。センター付近で比べてますが周辺はAPOの方が良いです。
コントラストなどもそんなに変わりません。1800万画素では差がわからないのか?
でも素人の私はこれくらいで差を感じないと価値が無いのです。
中古ではAPOは300,000円以上、NIKKORは200,000円+アルファです。
ライカの90mmは沈胴と通常のズミクロン(前アポ・ASPH)でも十分綺麗に映りますのであんまりアポである必要はありません。
重さは当然NIKKORの方が620gとアポより100gも重いのですがフードなどの大きさなどから数倍重く感じます。アポは長さは変わりませんが細身で軽く感じます。
アポは当然解放でもよく解像していますが近距離ではピントが薄く使いにくいです。自分の物だけかもわかりませんが100m位の距離でもレンズの無限遠よりちょっと前の方が断然解像度は良いです。NIKKORはそんなにシビアではありません。
どちらにしても解放で近距離だとピントは薄いので気を付けた方が良いようです。自分は1.4倍の拡大鏡を付けてますがこれも40,000円以上と結構高く荷物も多くなりレンジファインダーの不便さを改めて感じます。
最近だとSONYをサードカメラとして所持する必要もありですね。
|
|
|
 |
|
|
641位 |
-位 |
4.65 (18件) |
1144件 |
2007/8/23 |
2008/1/30 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:4m 最大撮影倍率:0.14倍(オートフォーカス時)、0.15倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:139.5x391mm 重量:3880g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まぁ今更?なんですが。
【操作性】
お高いレンズ(大砲系では最廉価で恐縮ですが)だけあってよく考えられていると思います。
痒いところに手が届くといいますか・・・
私的には至れり尽くせり。 レンズのボタンで爆速でフォーカスが出来たりリコール出来たり。
【表現力】
解像力は十分あると思う。
高画素数の機体を付けると違いが分かりやすいと思いますが。
超巨砲と比較すると立体感では後れを取るみたい、たぶん前玉が大きくないと立体感って出にくいのでしょう。
【携帯性】
感じ方にはそうとう個人差があるとおもいます、気にしていませんでしたが仕事先では「マッチョ」なんて
呼ばれる昨今なので・・ 撮影の手持ちはあまり苦にならないです。
小さくないので邪魔に思うことはアリです。
【機能性】
手持ち時はVRオン、三脚使用時はTRIPOD VRオンで使用。
ただ使用する三脚が貧弱だとTRIPODにすると宜しくないみたい、貧弱な三脚だったら手持ちVRの方が結果は良い場合が多いです。
(たぶん、TORIPOD VRでカバーできる揺れがちがうのかな?と)
【総評】
望遠好きなんですが、初めて手を出した望遠専用がS社の120-400、この後旧サンヨンとテレコン買って単焦点レンズの写りに驚いて「望遠ズームなんて要らない!」と思って処分したもののテレコン付けたり外したりが煩わしくなってまたまたS社の150-600Cを購入・・
確かに便利、ところが動体へのフォーカスが遅くて諦め・・・ 結局本機を使うのだけどやはり便利レンズは必要だけどある程度の描写が欲しいな・・・で今まで望遠ズームでカバーしていた偵察用に、のところはサンヨンPFに、でも悪条件の時はコレか的に・・・
出番は少ないけど虫干していどに最近は持ち出し、ただ・・・今でもでもこれを眺めつつ「おつまみ」代わりに酒が飲めるので存在価値は十分です。
猛禽撮り用に買ったものの忙しくてさっぱりで。
たんなる道具を超えた玩具です。
5やっと手に入れました!
鳥を撮るようになってからずっと涎を垂らしながら遠巻きに眺めていたこのレンズをようやく手に入れました!
中古ですけどねf^_^;
マップカメラでこのレンズの美品がなんとか貯めたお金で買えそうだったので思わずポチってしまいました。
今までNikonの70-200mm/F2.8、80-400mm/F4.5-5.6にテレコン付けて撮ったり、やはりテレコンは解像感が残念な感じと思いシグマの150-600mm/F5-6.3 Sportsを手に入れてテレコン付けずにそれこそ毎週末、毎週末撮ってきました。
これらのレンズで鳥を撮るのはISOと絞り、シャッタースピード、手ブレ、被写体ブレとの戦いでしたf^_^;
で、このレンズを手に入れてから世界が変わりました!
500mmでF4とかすんごい明るい!!
AFも80-400mm,150-600mmとは段違いの速さ、且つ獲物に喰い付いたら離さない粘り!!
もう最高です。
150-600mmをいつも肩からぶら下げていたので、このレンズをぶら下げての散策も苦にならなかったです。
貼り付けた写真は今までのレンズだと早朝&曇りで薄暗く、いつもなら撮りに行くのは諦めてた天気でしたが、このレンズに1.4のテレコンを付けて700mmにして散策しつつ撮った写真です。テレコン付けてもF5.6で解像感も殆ど失われないとか嬉しくてたまらんです。
苦労して鳥を撮ってる人に是非とも無理してでも手に入れて欲しいレンズです!
|