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746位 |
570位 |
4.70 (4件) |
8件 |
2018/2/23 |
2016/11 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:33.4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:51x18mm 重量:165g
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5購入して4ヶ月使用後のレビュー
2026年2月に購入して4ヶ月使用後のレビューです。
2024年に最初のM型ライカをとしてM11を購入し、同時に現行ズミクロンm 35mm asph.を同時購入して、旧東海道歩き旅のお供として使っていました。
ただ、それまで街道スナップで使い慣れていたリコーGRV(換算28mm)に比べると、狭い35mmの画角がどうしても上手く使いこなせない。ということで、4本の現行ライカ28mmのレンズの中から、復刻赤ズマロンを手に入れました。
購入までの詳しい経緯については下記のブログ記事で書いていますので、興味のある方はご覧ください。
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-1/
それではここからズマロンM 28mm f/5.6のレビューです。
【操作性】
M型ライカレンズを使用している方ならば、問題なく使いこなせます。
特徴的なのがフォーカスロック。フォーカスレバーを無限遠側に一杯まで回すと、そこでカチッとロックされます。フォーカスロックはレバーの頭を押しながら回すことで解除されます。
ピントリングは開放のF5.6、F8、F11、F16、F22の5段と少ないのですが、可動域は非常に広いです。
フォーカスレバーとトルクはある程度のトルク感があり、回しているだけで高級感を感じます。
もう一つの特徴は真鍮製フード。装着は近代レンズのようなねじ込み式やバヨネット式ではなく、慎重に角度を合わせてフードを挿入し、フードサイドにあるネジで締め上げて固定する方式。
少しだけ面倒ですが、見た目がとんでもなくカッコ良くなるので、全く気になりません。
【表現力】
線が細くコントラストは非常に高いので、モノクロ撮影との相性はバッチリかと思います。
また、オリジナルの赤ズマロンは他のオールドレンズ同様にハロやゴーストが盛大に出るようですが、復刻版は見た目に反して最新のコーティングが施されているのでしょう。逆光の厳しい状況でもハロやゴーストが気になることはありません。
逆に開放だとオールドレンズらしく周辺減光がかなりありますが、そこは狙っているのでしょう。個人的に好きな部分です。
私はM11に装着していますが、RAWだと赤がとても強く出てしまいます。しかしJPEGだとしっかりと補正され、空や海の青が綺麗に表現されます。まあ、これはレンズの特性とは関係ないのかもしれませんが・・・。
ただ、表現力は個人の感性によるものも大きいと思いますので、下記ブログの写真でご判断いただければと思います。ブログ内の全ての写真はJPEGで撮影し、トリミングは細かい角度調整のみです。
https://daifukublog.com/tokaido-16/
【携帯性】
キヤノンやニコン、ソニーなどのレンズを使っている方からすると、驚くほどの携帯性。M型ライカレンズの中でも群を抜いています。
フォーカスレバーの突起はあるものの、鏡筒はとんでもなく短く細く、5段階評価ですが、それ以上の評価をあげたいくらいです。
【機能性】
最近目が衰えてピント合わせに苦労していましたが、フォーカスロックにして、F値をF11やF16に合わせれば、広角なのでパンフォーカスで撮影できるので、ピント合わせから解放されました。フォーカスロック最高です。
それにより速射性が格段に上がりますので、気になる被写体を瞬時に撮影できます。
他の広角レンズにもぜひフォーカスロックを採用してもらいたい!
【総評】
ここまでこのレンズを大絶賛しましたが、それ以上に気に入っているのがその見た目。2016年製ですが、見た目は完全にオールドレンズで、近年のレンズとは一線を画しており、眺めているだけでもウィスキーが進みます。
撮ってよし、眺めて尚よしのこのレンズは、M型ライカ使いならば絶対に所有すべきだと思います。
いやー、買ってよかった!
当レンズについては下記ブログで詳しく書いているので、よかったらご一緒にどうぞ。
・ライカズマロンM28mm F5.6購入の経緯
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-1/
・ライカズマロンM28mm F5.6開封編
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-2/
・ライカズマロンM28mm F5.6作例
https://daifukublog.com/tokaido-17/
5M型ライカでスナップするのに最適なレンズ
新品と中古の値段がそれほど変わらない上、オールドレンズの復刻版でそれこそいつディスコンになってもおかしくないのでいそいで購入しましたw。
【操作性】
ライカM型のレンズの作法を守っているため使い慣れています。また、焦点の調整用の焦点調節レバーの動きが大きいためレンジファインダーで微妙な焦点の位置合わせが可能になっています
【表現力】
ライカレンズのご多分に漏れず解像感重視の描写です。「線が細い」という表現がぴったりかも。作例の枝などはそこそこ解像していますね。F値は5.6の上28mmなのでボケはあまり期待できませんが、パンフォーカスで威力を発揮します。
モノクロではさすがにその時代の設計であり、コントラストが高くかつ暗部のディテールが残りますね。ついついモノクロで撮りたくなるレンズです。
周辺減光は結構します。f11くらいでまあまあ気にならない程度。ですが周辺減光はレタッチでなんとかなるのであんまり気にしていません。むしろオールドレンズっぽく視線誘導のための減光と考えて積極的に使ったほうがいいと思いますし、恐らくライカ社もそう考えているでしょう。フレアやゴーストはさすがに抑えているみたいで特殊な状況でなければあまりでません。
【携帯性】
ライカのレンズは概ね小さいのですがその中でも抜群の小ささです。常用レンズとしてつけっぱにできます。
【機能性】
無限遠ロックがあるのが便利。これで引っ掛けてバヨネットに固定がしやすくなります
【総評】
ライカMマウントの中で、2021/2/28現在、実は最も売れているレンズw まあ、カメラ本体が高いので最初のレンズはどうしても新品でという場合に値ごろ感があるのかもしれません。が、しかし、復刻版といえど侮れないレンズ(ライカMレンズとしては安いですがそれでもいいお値段ですしw)。実は中心部での解像感はピンの中心であれば極めてシャープです。
現在のライカのレンズは例えばApo-Summicron 50MM F2などはレンズ口径を大きくせずに3D化(背景をぼかして立体感を出す)ために、実はピント中心位置にシビアで少しでも離れるとやや甘い描写になりますが「かりかりになりすぎない」という評価なんですけどねw。勿論被写界深度内で解像していますし、それも味の一つとして許容されており、僕自身も確かに「画になる」とおもいますし、好きな描写です。
ただ、このズマロンは設計が古く、ピント中心の位置から外れた場合もそれほどピーキでないため、穏やかに被写界深度内では解像しているので独特の描写になります。MFはピント合わせのため速写性がと心配される方もいらっしゃいますが、f11でピント中心を2.4mにすれば被写界深度はM型ライカで1.18m〜無限大までのパンフォーカスになりますのでAFが作動しない分速写できますw。
ISOオートとAEを組み合わせれば、気になったものが構図の調整で素早く撮れる、かつ、ライカレンズの伝統ともいえる線の細い描写がえられるスナップにもってこいの組み合わせだと思います。兎に角、写真が楽しいですよ。
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![Simera-C 5本セット 21-75mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726134.jpg) |
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1318位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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○ |
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![SUMMICRON-M 35mm f/2 ASPH. 11674 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1038位 |
570位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2018/2/23 |
2016/3 |
ライカMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x35.7mm 重量:252g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスが良いレンズです
初めて買ったらいのレンズで、私の使い買ってではちょうどいいです。
初めてのレビューで、写真がもう少し撮れたら再レビューします。
4日常スナップにはレンズ沼"アガリ"のレンズか
ライカの35mmは激戦区ですが、私のスタイルにはレンズ沼アガリの一本でした。
実はずっとズミルックス35mm f1.4を使っていましたが、何かと不満が溜りに溜って、下取りに出してズミクロンに買い換えた経緯があります。
普通はズミクロン→ズミルックスが定番の買い替えだとは思いますが・・・逆になってしまいました。
ズミルックスの写りには何の不満もありませんでしたが、ほぼ毎日カバンの中にライカを入れている私にとっては、やはり重さ・大きさがネックになりました。
私のようなアマチュアは「撮り易くてナンボ」であって取り回しの良さは重要です・・・だからこそ大枚を叩いてライカ使っているのもありますし。
プロレベルにある方々のように感性も鋭くありませんので、気付けるスナップチャンスも極僅かでして、サッと取り出して咄嗟に「撮りたい」と思う気持ちが昂るのは重要なのですが、ズミルックスはその重さ・大きさによって少し気持ちが削がれてしまっていました。
プロカメラマンは写真で飯食ってるんですから、4kgだろうが5kgだろうが常に手に持って歩いて当たり前でしょうけども、我々はそうもいかない現実がありますね。とは言えハービー山口氏の常用はズミクロンや沈胴であることからも、プロでもスナップシューターには取り回しは重要なのではないかと。
(マップカメラ本店地下に期間限定でハービー愛機展示してました)
肝心の写りですが、マップカメラさんで試写して比較しましたが、やはり絞り具合によっては解像感はズミルックスに軍配だと思いますが、ボケの出方に関してはズミクロンの方が好みでした。
現行ズミクロンの絞り羽根11枚への改良は効果絶大でボケ味がキレイな丸になってくれます。
暴れたりゴツゴツした感じはなく、人間の目に近い自然なボケ味が得られます。
勿論f1.4まで絞れるズミルックスはボケ出しに幅もあり被写体を浮き立たせる効果は唯一無二なのですが、被写界深度の問題で日常の瞬間的スナップではそこまでの絞りで使うことがない。
しかし物体を対象としたりモデルさんを立たせてポートレート撮るような時には、入念にピント調整出来ることからその辺の問題はクリア出来ますのでズミルックスは大変良いと思います。(ボケ味も個性的ですから本当に良いと思います)
普段何を撮るのか?どんなフォトスタイルか?によってズミクロンかズミルックスかに分かれるのではないかなと思います。
両方持てればベターなのでしょうけども、ポートレートなどは撮っていない私は、多分ズミルックスは出番が無くなるだろうな・・・と思い下取りに出して手放しました。
ちなみにズミルックス下取りでズミクロン新品に買い換えでしたが、マップカメラでは「ワンプライス買取+下取り10%UP」のため下取り価格の方が若干上回ってくれました。
ズミルックスからすれば約20万円も安いズミクロンですが、フォトスタイルによっては十分"アガリの一本"になるのではないかと思います。
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1318位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 7 |
2019/4 |
ライカLマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x102mm 重量:750g
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1817位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/13 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:58.6x59.3mm
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950位 |
570位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2021/2/25 |
2021/2 |
ライカMマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:17.7 フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごわいけど楽しい
【操作性】
ピントリング、絞りリングのスムーズさは上質です。
一方で予想どおりですが、薄い被写界深度、光学ファインダーの蹴られ。操作性が良いとはとても言えません。
【表現力】
シャープなのはセンターのみ、故に構図に気を使います。
CAは大きめ、パープルフリンジもそこそこ多いです。
ビネッティングも大きく、f=2.0に絞ってもズミルックスの開放より僅かに劣ります。
特に近距離で光によっては芯がありつつフレアを纏う、バックもぐるぐるボケという、クラシックレンズによくある感じです。
解放ではレモンボケですが、ボケリングの縁取り、モールドASPHでよく見られるオニオンリングは出ません。
ASPHらしく、周囲に行くにつれてレモンが崩れベル形状になりますが、ノクチf0.95ほどではありません。
さてさて、それほど曲者レンズで、そつなく何でも写るレンズとは対極に位置するレンズですが、嵌ると驚くほどの立体感や、リアリティのある写真が得られてびっくりすることがあります。
【携帯性】
Mレンズにしては重いかもしれませんが、ノクチf0.95よりも軽くMで運用するのに実用性十分です。大きさも許容範囲かと。正直、私の場合はノクチf0.95は更に薄いピントの歩留まりも含め、Mはあきらめがちで、もっぱらSL2での運用になってますww
【機能性】
うん。まあAFじゃなし。自動絞りじゃなし。
本レンズの写りがあれば十分です。
機能性で語るレンズではありますまい。
【総評】
性能やピクセルピーピングでどうのこうの語るレンズではありません。かなり手ごわいですが、その分楽しいレンズです。
同じノクチルックスでもf0.95のほうがはるかに現代的で実用的かもしれません。そうは思いつつ私にとって魅力的なのはこちらです。
残念ながらオリジナルのf1.2を使ったことがないので伝聞ですが、個体差が激しく真の実力が誤解されやすいとか。復刻ではさすがに品質は安定しているのかと思いきや、さにあらず。ピントも来ない個体もありましたので、可能であれば複数から選んだほうが宜しいかと。
5光を柔らかく包む、個性的なレンズかと思います
約6か月使用しましたので、再度写真をアップします。
光の感じや、柔らかな描写、持ってみれば無くてはならないレンズとなっています!
この時代に、復刻版として発売してくれて本当に有難い限りです。
ずっと永く、大事に使おうと思います!
以下は過去のレビューとなります。
本日、ライカショップにて受け取ってきました。
まだ、使用感というほどではないのですが、帰り道スナップしてみました。
初感は樽型だったり、周辺減光したりしても、様々な表現で光を掴む 個性が上回れるレンズだと思います。
この先、使い方を学んで、またいつか、写真が撮れたらレビューしてみたいと思います。
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654位 |
570位 |
4.86 (10件) |
803件 |
2008/1/24 |
2008/5/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F5.6 |
800mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:6m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:163x461mm 重量:4500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングレンジの最高峰
【操作性】
ロクヨンU型などと同様で使いやすいです。
【表現力】
流石の800mmです、他のレンズでは捉えられない距離にいる被写体に対しても、精細かつボケも自然に撮影できます。
しかし、ここまでのロングレンジだと大気の状態に左右されることもしばしばあります。
【携帯性】
長いので思いの外、重く感じないのですが、手持ちでの撮影で振り回すレンズではないですね
【機能性】
殆ど、他の現行大口径望遠レンズと変わりませんが、年代の差でISのmode3が無いのが唯一の欠点かもしれないです。
また、ISの効き具合もロクヨンV型などと比較するとやはり弱いです。
また、1DX以降の一部機種においてAFが全点ではなく一部フォーカスポイントが使えない機種があるので要注意かなと思います。
【総評】
2012年から使用していて、現在はこのレンズに1DX3や1D4を組み合わせて撮影をしていますが、800mmという距離は他のレンズでは体験出来ない唯一無二の世界を引き寄せることができます。また、1D4と組み合わせることでテンダーを使わずに1040mmという超ロングレンジ撮影が可能になります。
とうとう、ハチゴロは在庫僅少表示になりRFレンズとしてリニューアルされるのかなと思っています。
5私にはなくてはならない素晴らしいスーパーレンズ!
ニコン600mmVR/f4からの乗り換えで約2ヶ月使用しての感想です。
私の主な被写体は鳥で特にオオタカ等の猛禽類を毎週撮影に行っています。被写体との距離は100m〜200m位(さすがにそれ以上は撮っても厳しいです)以前使用していたニコン600/f4+(×1.4or×1.7テレコン)+D3s(フルサイズ)の換算1000mmで撮っていましたが、テレコン使用で解放で使えず、早朝や曇り、夕方などの条件が悪い時のAFが厳しくシャッターチャンスを逃したことがたびたびあり、856にMarkWの換算1000mmが解放のf5.6で使えAFスピードも速いこのシステムに乗り換えました。
・先ず軽くてバランスがいいので重量以上に軽く感じる。
・解放からシャープでトリミング前提の撮影でも全く問題なく使える。
・距離が比較的近いと素晴らしい描写をしてくれる。
・ニコンの600mm/f4(テレコン無し)と比べてもAFスピードであまり差を感じない。
ニコンと比べて少し不満なのが、私の撮影の対象の猛禽類のフィールドではAFが効かない事がたびたびあり、MFでの撮影も行わなくてはならない事もしばしば、そこでニコンの場合MF/AFという機能が付いていて、大変便利でした(車で言うとセミオートマ)。
キャノンにはそういった機能が無いため、大変苦労をします!(>_<)
とは言いつつも、856の素晴らしい描写を見ると忘れさせてくれます!(^^)
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1817位 |
570位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/26 |
2018/3 |
ライカMマウント系 |
F1.25 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.8 フォーカス:MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x91mm 重量:1055g
- この製品をおすすめするレビュー
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5M10-Pで6ビットコードを読み込まないFirmware 2.6.5.1へUpdate
ノクティルクス f1.25/75mmはカメラ側でレンズ検出オートを選択するも認識されない。マニュアルMのリストには当該レンズは無くf値の違う適当なレンズを設定する他無い。カメラで検出オート設定でズミクロン28、35、50、APOf2/50、マクロエルマーf4/90は正しく認識されている。TYP240へノクティルクス を装着すると認識する。レンズもカメラも問題ない様なのでファームウェアを確認すると2.4.5.2 LeicaM10と成っておりダウンロードページの2018.06.29日2.4.5.0 LeicaM10よりも新しい。せめて手動リストから選べれば良いのだがライカのカメラはExifのみならず画像データの最適化処理に利用されている様でビネッテイングやフラッシュ照射角等SF 60側で設定する必要も有り不便で何だか気持ち悪いです。
その後の状況、マクロアダプターMエルマーf4/90用もレンズ未検出になる事が判明したのでパカパカ待つのもどうかと言う思いでWetzlar本社へ直接フィードバックしたところ感謝のメールと内容確認、開発部門へフィードバックしM10及びM10-Pに全ての現行レンズをチェックし出来るだけ早くアップデートを行う様、誠意対応していますのでもう暫くお待ち下さい。との事でカメラ側セッティングも含めて当該レンズが本領を発揮するのは少しお預けです。ドイツ本国は非常に丁寧でレスポンス早く良い企業だとやり取りから感じ安心しましたが日本の代理店の銀座ライカジャパンは本国にも問い合わせせず点検するのでカメラとレンズ保証書を添えて銀座へ持って来いと言う有様で電話で話すと商品を見れば分かるなどと言ってたのでこれは駄目だと感じ直接問い合わせてかえって良かったです。私も忙しくピックアップサービスは利用可能かと尋ねるとやっていないとの事でホームページの記載事項と違いがっかりでした。再レビュー:ライカM10-PFirmware2.6.5.1 2018年9月25日公開では新 "wifiアプリLeica Fotos" 対応に言及したアップデートの様な説明ですが実はzBug Fixes 対応がメインで私もアップデート完了したところNoctilux f1.25/75mm 無事自動認識されるように成りました。此で気持ち良く毎日使えます。ウエブサイト及びインストラクションPDFを読む限りとても不親切なアナウンスだと感じました。実際私も昨晩本国へ問い合わせ後、本日アップデートを完了した次第です。解決できる事柄の詳細はともかくバグフィックスを含むなら含むと最低でも記載すべきですね。
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499位 |
570位 |
4.47 (24件) |
408件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
180mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:82.5x186.6mm 重量:1090g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高の優れもの, 今こそ買い時
比較的遠くの花→梅の大きな木に咲いたう花を一枝位を接写する時に最適な、まさに180o望遠接写レンズです。
江口慎一プロのワークショップで2週間の間、教えてもらい同じレンズを使いながら、まだまだ先生の写真ような幻想的な写真は撮れません。写真集にカメラ設定まで記述された、接写入門を読みながらですが5年経過しました。尚江口先生はこのレンズで風景までも撮っていますが、私はやはり接写用に使っています
カメラがミラーレスになり、EOS−Rマウントアファプターで付けても、シグマやタムロンより軽く、描かれる画像は同じカメラで撮影してもさすがキャノンのLレンズです、深みが違います。最近はEOS-R7が発売されて、17万円台のカメラにEOS-R RFマウントアダプターで、一味違う望遠接写画像が楽しめそうです。マクロレンズ葉近いものヲ撮影するよりも、比較的遠くのもの、野鳥がいる梅、桜などには180oがぴったりのレンズです。勿論EF70-200oF2.8L IS UヤVもありますが、はるかに重くて,高価です。
ひところは10万円i以上でしたがやっと8万円位で状態のよいものが通販で買えるようなりましたので、写真教室でも生徒に勧めています。
尚特に女性の生徒は接写の薔薇をはじめてする美しいものに憧れているようです。
RFレンズでは100mmが一本です。普通の接写では十分ですが、遠くの花を接写した時や風景も撮れるレンズはこのEF180mmF3.4L マクロSM以外ありません
5何故?今、EF180mmF3.5LマクロUSM なのか
このレンズ、10年以上昔フィルムカメラ時代に使用していました。
その後、一時手放しましたがEOS5DVや6Dなどフルサイズボディーを使うようになり、やはり180mmの画角が欲しくなり、再度購入し直しました。
少し前から使っていた EF100mmF2.8LマクロIS USM との比較感想が中心になります。
【操作性】
単焦点ですし、操作するところもAF/MFの切り替えと、フォーカスリミッターと、ピントリングぐらいですから、特に何も問題ないと思います。
【表現力】
ボケを活かした写真を撮影したい時は最高です。
背景を単色カラーバックにしてしまうのはこのレンズを使えば簡単にできます。
ワーキングデスタンスが大きくとれるので前ボケも作りやすいです。
発色もさすがCANONのLレンズ、色情報豊富だと思います。
ヌケの良さは、やっぱり『Lレンズ』を買って正解だったと思わせてくれます。
100mmLとの大きな違いは、背景の立ち上がりです。
「ああ180mmだ」と感じさせてくれます。
シャープさ解像感はEF100mmF2.8L程ではないにしろ、女性のポートレートには使用しない方が良いと思いました。w
【携帯性】
180mmで三脚座付なのでそれなりの大きさ・重さですが「こんなものだろう」と思ってます。
【機能性】
100mmLと比較してですが、AFは少し遅いと感じます。
しかし、USMなのでAF後そのままフォーカスリングでピントシフトや微調整など、スムーズにマニュアルフォーカスに移行でき使いやすいです。
マニュアルフォーカスの時のピントリングの重さも軽すぎず、回転角度(ギヤ比かな?)も大きめでマクロ域でのピント合わせがしやすいです。
ワーキングディスタンスが大きくとれるので昆虫などは撮影しやすいです。
しかし手持ちで虫を追いかけていると、やはり『IS』があったら良いなと思います。
【総評】
100mmと180mm両方とも持ち出すということはあまりありませんが、フルサイズのボディーの時は180mmの出番が多くなっています。
少し古さを感じますが、その写りを期待してつい持ち出してしまう、その気にさせるレンズだと思います。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681589.jpg) |
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1318位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x16.7mm 重量:74g
- この製品をおすすめするレビュー
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4惜しい。
【操作性】心配したが無限のとこでちゃんと無限出てた。
【表現力】とてもシャープだけど周辺で少しマゼンタ被り
【携帯性】これは最高。rpだとボディバッグに入る。
【機能性】十分
【総評】少しのマゼンタ被り無ければ最高の広角レンズと思う。
作例追加。
4RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズが欲しい方にお勧め
24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー は、軽量かつコンパクトな設計が特徴のレンズで、日常のスナップ撮影に最適です。
添付の写真を見ると、建物や花、街路樹をキチンと捉える能力があることがわかります。F6.3の明るさは、屋外での撮影において十分な光量を確保しつつ、コントラストの高いクリアな画像が撮れます。
このレンズの最大の魅力は、薄さです。カメラバッグに簡単に収まり、長時間の持ち運びでも負担が少ない点は大きな利点です。写真に写る街並みや花のディテールを見ると、風景や建築物を自然に収めるのに適しています。また、シルバーの外観はスタイリッシュです。
操作性については、軽量ゆえにピント調整がスムーズで、初心者でも扱いやすいです。ただし、F6.3という明るさは低光量条件下では限界があるため、夜間撮影や室内では補助光が必要。写真の空の雲や緑の葉の描写は、リアルな雰囲気を楽しめます。
総合的に、このレンズは気軽に持ち歩き、日常の美しさを気軽に切り取りたいフォトグラファーにぴったりです。価格と性能のバランスも良く、キヤノンRFマウントユーザーにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。
補足ですが、当然手ブレ補正は非搭載ですしピント合わせは手動です。
手ブレは自分の手でキチンと防ぐ必要があります。ピントはピーキングをONにしておくと
ストレス無く合わせられます。
あとレンズキャップ内蔵が良いです。
RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズを探している方にお勧めです。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681587.jpg) |
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2124位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x16.7mm 重量:74g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681590.jpg) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:65x19mm 重量:89g
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681591.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x16.7mm 重量:74g
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681584.jpg) |
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1435位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x16.7mm 重量:74g
- この製品をおすすめするレビュー
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4惜しい。
【操作性】心配したが無限のとこでちゃんと無限出てた。
【表現力】とてもシャープだけど周辺で少しマゼンタ被り
【携帯性】これは最高。rpだとボディバッグに入る。
【機能性】十分
【総評】少しのマゼンタ被り無ければ最高の広角レンズと思う。
作例追加。
4RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズが欲しい方にお勧め
24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー は、軽量かつコンパクトな設計が特徴のレンズで、日常のスナップ撮影に最適です。
添付の写真を見ると、建物や花、街路樹をキチンと捉える能力があることがわかります。F6.3の明るさは、屋外での撮影において十分な光量を確保しつつ、コントラストの高いクリアな画像が撮れます。
このレンズの最大の魅力は、薄さです。カメラバッグに簡単に収まり、長時間の持ち運びでも負担が少ない点は大きな利点です。写真に写る街並みや花のディテールを見ると、風景や建築物を自然に収めるのに適しています。また、シルバーの外観はスタイリッシュです。
操作性については、軽量ゆえにピント調整がスムーズで、初心者でも扱いやすいです。ただし、F6.3という明るさは低光量条件下では限界があるため、夜間撮影や室内では補助光が必要。写真の空の雲や緑の葉の描写は、リアルな雰囲気を楽しめます。
総合的に、このレンズは気軽に持ち歩き、日常の美しさを気軽に切り取りたいフォトグラファーにぴったりです。価格と性能のバランスも良く、キヤノンRFマウントユーザーにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。
補足ですが、当然手ブレ補正は非搭載ですしピント合わせは手動です。
手ブレは自分の手でキチンと防ぐ必要があります。ピントはピーキングをONにしておくと
ストレス無く合わせられます。
あとレンズキャップ内蔵が良いです。
RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズを探している方にお勧めです。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681582.jpg) |
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1202位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x16.7mm 重量:74g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681585.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:65x19mm 重量:89g
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![TTArtisan 50mm f/2 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001465741.jpg) |
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1202位 |
-位 |
3.31 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
2022/8/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x35mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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4モノクロで使う
【操作性】マニュアルなのでレンズ装着しにくいかな。
【表現力】ハマれば味のあるいい画が撮れる
【携帯性】一番小さいのでは
【機能性】APSCなら
【総評】フルサイズで使うには周辺の減光、色被りあり
モノクロ向き
3人柱になる覚悟があればどうぞ
TT Artisanのレンズは過去にAPS-C用の35mmF1.4と25mmF2を所有。35mmF1.4は56mmの画角が狭すぎて処分、25mmF2はボケが汚く絞ると玉ボケもカクカクで興ざめして処分、を経てこのレンズだったが…
【操作性】
見た目は25mmF2と同じ。ピントリングのヌルヌル感と絞りリングの程よいクリック感は官能的で心地よい。
【表現力】
絞り開放からそこそこ解像するし、ボケ感も柔らかく、玉ボケも変なクセがなく周辺まで円形を保って好印象。周辺部は絞れば多少は締まるが基本的にかなり甘く像面湾曲もあってシャキッとはしない。
また周辺減光は開放だと顕著に出て絞っても完全には消えない。とはいえこんなもんでしょう。オールドレンズごっこで遊ぶには良いのでは。
ただRF版だけの現象らしいが、左右に酷いマゼンダかぶりが出て修正できないので実質的にフルサイズ機では使い物にならず、モノクロで撮るかAPS-C機で使うか、最低限のスペックを満たさない不良製品。
また25mm F2と同じく電子先幕シャッターで高速シャッターで撮ると画面上部にシャッター幕の映り込みのような黒い帯が出てしまうので電子シャッターで運用せざるを得ない。
【携帯性】
メタルボディなのでサイズに比してずっしり感はあるが許容範囲。
【機能性】
フルサイズ用と謳われているが実際には使い物にならずAPS-Cだともはや望遠域の80mmの画角になってしまい使い勝手が悪い。さらに最短撮影距離50cmが絶妙に使いにくい。10cm縮まるだけでもだいぶメシ撮りしやすくなるのだが。
【総 評】
5,000円以下だったので笑って済ませているが中華レンズはしょせん中華レンズ。見た目は良いが機能性能信頼性においてまったく信用できない。そのへんを飲み込んだうえで人柱になる覚悟があればどうぞ、という感じです。
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![50mm F2.0 BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623731.jpg) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702744.jpg) |
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594位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x26.5mm 重量:146g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価で気軽に持ち出せるフルサイズ対応超広角レンズ
パンフォーカスで気軽にパシャパシャ出来るフルサイズ超広角レンズだと思って使っていたら、ちょっとピンボケという写真を量産しました。
F5.6固定は、結構ピント合わせが必要なんですね。
背面液晶のライブビューで拡大してピントリングを回したら、ピントの山はとてもつかみやすくて、ちゃんと合わせられましたよ。
安くて良く写る超広角レンズとして、コストパフォーマンスは高いといえるでしょう。
ただ、最短撮影距離が0.3mと言うところだけがちょっと残念ですね。
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![7Artisans 35mm F5.6 3556EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001345113.jpg) |
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1318位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/30 |
2021/3/30 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:66x21.5mm
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![7Artisans 35mm F5.6 3556LB [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001345115.jpg) |
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929位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/3/30 |
2021/3/30 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:66x21.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3スタイリッシュにまとめました?
先にMマウントを持っていたわけですが、ピントレバーの飛び出しが無く、つるりとしたデザインのこちらの方が、コンパクトなミラーレスカメラには似合いそうだと思い、買ってみました。
Lマウントでコンパクトボディーと言えばシグマfpですが、付けてみるとちょっとずんぐりした感じになりますかね?
描写としてはMマウントと同じで、絞りF5.6固定で、ピントは無限遠から0.3mまで。
シグマfpの背面液晶ではちょっとピント合わせしづらい感じもしますが、少し離れたスナップならパンフォーカスにピント固定で使えそうです。
しかし、近距離ではEVF機で拡大表示してやるのが良さそうですよ。
ところでよく考えたら、ヘリコイドアダプターでより接近できるMマウントの方が実は表現力が高く、よリ楽しめるのでした。
私の場合、よくあることですが、同じレンズをマウント違いで複数購入して無駄だったかな?と反省することが・・・。
とは言え、気軽にスタイリッシュに持ち出せて、そこそこに描写も安定している当レンズは、アダプターは要らないし、値段も安いわけですから買って損のないレンズだと思いますね。
まあ、それそれ一長一短と言うことですね。
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![Sweet 22 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613893.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:110g
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![18mm F8.0 Shift BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628855.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
キヤノンRFマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628854.jpg) |
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1586位 |
-位 |
2.78 (2件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4シフトレンズの手軽なお試し用として
シフトレンズとかシフト撮影とか言うと、大きな建造物を上すぼまりにならないように大判カメラで撮影するときに登場する物だと思っていましたが、ミラーレス1眼が登場して背面液晶でプレビューを見ながら撮影できるようになったおかげで、35mm判やAPS−Cサイズのカメラでも気軽に利用できるようになりました。
そして、このレンズのようにお試し感覚でシフト撮影ができるのですからありがたい時代になりましたね。
カカクコムのスペック表ではフルサイズ対応となっていますが、それはシフトさせずに使った場合のことで、シフトすると円弧状にけられます。
けられるのを避けようとすれば、APS-Cまでのカメラでの使用と考えてください。
シフト機能は±6mmで、ロック機構はありません。
中央にクリックがあるだけで全体に摩擦力で止まっているだけです。
ですから、上記のクリックは使っているうちにゆるくなりそうで、注意していないとセンターがズレたままシャッターを切っていたという事になりそうです。
レンズ全体がマウント部分でレボルビングでき、45度ごとにクリックがあり360度エンドレスにませます。
カメラを縦位置に構えて、建物を撮るときは90度回してやるという事です。
絞はF8固定ですからパンフォーカス的な使い方もできますが、シフト撮影するなら三脚に載せてしっかり角度を合わせ、ピントリングを回してピント合わせをしましょう。
但し、超広角18mmと言うこともあり、あるいは解像度があまり高くないのかも知れませので、拡大プレビューしてもピントの山がつかみ辛い感じです。
最短撮影距離は0.3m程度なので、かなり接近できるわけですが、元々超広角ですから、撮影倍率は高くありませんし、背景もぼかせません。
以上思いつくままに書きました、があまりレビューになっていないかな?
やはり、お試し用と言う位置づけで買ってみてください。
それで、工夫次第でもっと新しいシフト撮影を提案してくださる方が登場されればうれしいですね。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628856.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ニコンZマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628857.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm
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![CREATOR 85mm F2 シルバー [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1817位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ペンタックスKマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![CREATOR 85mm F2 ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
α Aマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![CREATOR 85mm F2 ブラック [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ペンタックスKマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm 重量:370g
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![Sweet 22 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613894.jpg) |
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1092位 |
-位 |
3.56 (2件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:110g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ツボにはまれば面白い
購入前は、街角スナップで中央の主題だけを鮮明に写し、ごちゃごちゃした周囲はおおぼけにしてしまうという使い方かな?とイメージしていたのです。
しかし、焦点距離22mmはかなり広角なので撮影距離3〜5m程度で使ってみるとどうも主題が小さく写ってしまい、もっと接近したくなる感じでした。
また、APS−Cにクロップしてやると主題が少し大きく写せますし、ピントの合った領域が広まって使いやすい感じになりました。
でもやはり、街角でうまく使いこなすのはセンスが必要なようで、私には無理なようです。
しかたなく草花スナップに変更してみると、これまた適当なサイズに納めるというセンスが必要でして、おおぼけにした周囲が作品に意味を持たせるような構図を見つけるのが簡単ではないと感じました。
なにしろ「日の丸構図」にしかできないレンズですからね。
3持っていたくはなるが必要になるレンズではない。(写真追加)
【操作性】電子接点も絞りリングもないのではめてヘリコイドいじるだけ。
【表現力】広角で最短撮影距離も12.5cmなので使える場面は多いはずなのですが真ん中しか主題が据えられないレンズなのでメインレンズにはなれないレンズ。
【携帯性】大判焼きサイズ。
【機能性】絞りが変えられて鏡胴を傾けられるsweet35や50などより表現の制約が多い。
【総評】極薄アダプター付けてNikon Zマウント機に取り付けています。
イルミネーションとか桜、紅葉とかを背景にしたポトレ、テーブルフォトに使いがちですが四隅が強烈に流れるようにボケるので意図せず写り込んだ人たちの顔も判別できないレベルにぼけてくれるのでテレビドラマ『主に泣いています』の東京情景のインサートカット、ヴァネッサ・パラディのヴェルサイユでのライブビデオの庭園のインサートカットのように静止画&動画で使うのが良さそう。
とりあえず庭で試写した写真追加。
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![7Artisans 35mm F5.6 3556LMB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001340655.jpg) |
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1519位 |
-位 |
4.76 (4件) |
2件 |
2021/3/11 |
2021/3/15 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x13mm 重量:128g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り云々よりも使って楽しければ良いのでは?
レバー操作によるフォーカス合わせと篆刻のようなマークに魅かれてMマウントモデルを選択。
フィルムも現像も高価になり今では"飾り物"になってしまったフィルムカメラではなく、最初からヘリコイド付きマウントアダプターを使ってフルサイズミラーレス一眼で使用する目的で購入しました。
写りとしては、色合いがマゼンタ系への偏りを感じますが期待以上にシャープで鮮明。
ヘリコイド付きマウントアダプターを使えば15cmくらいまで寄れるのも便利。
私にとっては、あえて「今日は気軽に撮る!」と決め込んだ時に連れ出す短焦点レンズのうちの1本です。
http://minophoto.blog28.fc2.com/blog-entry-2650.html
5デザインがかっこいいよ
【操作性】簡単明快
【表現力】こんなに使えるとは思わなかった
【携帯性】最高
【機能性】軽くて薄くて良く写る
【総評】軽くて薄くて良く写る デザインが秀娩
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![7Artisans 35mm F5.6 3556LMBG [ブラック×ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001340656.jpg) |
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2023位 |
-位 |
4.76 (4件) |
2件 |
2021/3/11 |
2021/3/15 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x13mm 重量:128g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り云々よりも使って楽しければ良いのでは?
レバー操作によるフォーカス合わせと篆刻のようなマークに魅かれてMマウントモデルを選択。
フィルムも現像も高価になり今では"飾り物"になってしまったフィルムカメラではなく、最初からヘリコイド付きマウントアダプターを使ってフルサイズミラーレス一眼で使用する目的で購入しました。
写りとしては、色合いがマゼンタ系への偏りを感じますが期待以上にシャープで鮮明。
ヘリコイド付きマウントアダプターを使えば15cmくらいまで寄れるのも便利。
私にとっては、あえて「今日は気軽に撮る!」と決め込んだ時に連れ出す短焦点レンズのうちの1本です。
http://minophoto.blog28.fc2.com/blog-entry-2650.html
5デザインがかっこいいよ
【操作性】簡単明快
【表現力】こんなに使えるとは思わなかった
【携帯性】最高
【機能性】軽くて薄くて良く写る
【総評】軽くて薄くて良く写る デザインが秀娩
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1586位 |
-位 |
4.76 (4件) |
2件 |
2021/1/29 |
2021/1/29 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x13mm 重量:128g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写り云々よりも使って楽しければ良いのでは?
レバー操作によるフォーカス合わせと篆刻のようなマークに魅かれてMマウントモデルを選択。
フィルムも現像も高価になり今では"飾り物"になってしまったフィルムカメラではなく、最初からヘリコイド付きマウントアダプターを使ってフルサイズミラーレス一眼で使用する目的で購入しました。
写りとしては、色合いがマゼンタ系への偏りを感じますが期待以上にシャープで鮮明。
ヘリコイド付きマウントアダプターを使えば15cmくらいまで寄れるのも便利。
私にとっては、あえて「今日は気軽に撮る!」と決め込んだ時に連れ出す短焦点レンズのうちの1本です。
http://minophoto.blog28.fc2.com/blog-entry-2650.html
5デザインがかっこいいよ
【操作性】簡単明快
【表現力】こんなに使えるとは思わなかった
【携帯性】最高
【機能性】軽くて薄くて良く写る
【総評】軽くて薄くて良く写る デザインが秀娩
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![7Artisans 35mm F5.6 3556LMSB [シルバー×ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001340657.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.76 (4件) |
2件 |
2021/3/11 |
2021/3/15 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x13mm 重量:128g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写り云々よりも使って楽しければ良いのでは?
レバー操作によるフォーカス合わせと篆刻のようなマークに魅かれてMマウントモデルを選択。
フィルムも現像も高価になり今では"飾り物"になってしまったフィルムカメラではなく、最初からヘリコイド付きマウントアダプターを使ってフルサイズミラーレス一眼で使用する目的で購入しました。
写りとしては、色合いがマゼンタ系への偏りを感じますが期待以上にシャープで鮮明。
ヘリコイド付きマウントアダプターを使えば15cmくらいまで寄れるのも便利。
私にとっては、あえて「今日は気軽に撮る!」と決め込んだ時に連れ出す短焦点レンズのうちの1本です。
http://minophoto.blog28.fc2.com/blog-entry-2650.html
5デザインがかっこいいよ
【操作性】簡単明快
【表現力】こんなに使えるとは思わなかった
【携帯性】最高
【機能性】軽くて薄くて良く写る
【総評】軽くて薄くて良く写る デザインが秀娩
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![Soft Focus II 50 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436344.jpg) |
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2560位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:38cm フォーカス:MF フィルター径:46mm 重量:103g
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![SOL 45 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001083654.jpg) |
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2124位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/9/14 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x64mm 重量:272g
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![LightLeak 28mm LGHTLK-28-RF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663171.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10/22 |
キヤノンRFマウント系 |
F11 |
28mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m フィルター径:67mm
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![LightLeak 28mm LGHTLK-28-Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663172.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10/22 |
ニコンZマウント系 |
F11 |
28mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m フィルター径:67mm
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![LightLeak 50mm LGHTLK-50-E [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678792.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/中旬 |
α Eマウント系 |
F11 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m フィルター径:58mm
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![LightLeak 50mm LGHTLK-50-RF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678793.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/中旬 |
キヤノンRFマウント系 |
F11 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m フィルター径:67mm
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