| スペック情報 |
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![135mm F1.4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709514.jpg) |
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109位 |
321位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x137.5mm 重量:1420g
【特長】- AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
- ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
- 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ小ささが凄い 描写も最高
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。
【機能性】問題無し
【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。
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![GIZMON Vivilens [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764805.jpg) |
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937位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
- |
α Eマウント系 |
F11 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 広角:○ 重量:46g
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![MK-85mm F1.8 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695518/695518493/6955184934884/IMG_PATH_M/pc/6955184934884_A01.jpg) |
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845位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
- |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 重量:386g
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![TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763807.jpg) |
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593位 |
403位 |
4.25 (3件) |
10件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/14 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61x44mm 重量:167g
- この製品をおすすめするレビュー
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5セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
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298位 |
403位 |
4.55 (8件) |
34件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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575oでしっくりくる
冬はインフルエンザ、コロナ。夏は熱中症で外出もままならない。
最近は、窓から面白いかたちの雲を撮影するという寂しい状況。
SONY α7○○に24o、28oあたりでの撮影は、変化がなく
面白くない。で40oを使ってみたら現在の視野角にちかずいた感じ。
思い切って100o(Nikon SERIES E)をアダプターでつけたら
今までのだっだぴろい目線が纏る気がしたので60〜90mmでは
どうか?と探してみたら手持ちに AI Nikkor 85mm F1.4S
最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620gとelmar 65mm 3.5?
16464Kアダプター付きがある。両者ともバランスが悪い。
elmar は40年前に散歩中に出物と買い、ビゾも苦労して手に入れ
卓上の湯飲みを覗いたきりお蔵いき。
こんかい75oという中途半端な画角が堪らなく欲しくなりこちらで
検索したらTTArtisan AF 75mm f/2?重量:328gと重量:230gのこちら。
230gなら7V?もつけて1Kgをきるじゃない!という軽さで
購入。ついでに長さも短くと付属のフードからYullmu レンズフード 58mmに変えてみました。
使い易さも普段使いのFE28F2と同様になった。
撮影対象は室内、空と素人が状況を残すのみで、展示会などに出すものではない為
コストも5万円以下で嬉しい。外観もFE28F2に似ている。
2つを交換して室内を自然光でtest。色、質感な同様な感じ。ピントも音もなく合う。
28oと皮の質感、木製家具の色も大雑把に同じ。SONY FE28F2となら同じ気分で写せそう。
買って良かった。
5鏡筒の質感が大幅アップしました! マイナーチェンジしたと思う。
【操作性】カスタムスイッチとMFリングだけですが簡単操作です。MFリングは回転スムーズです。微妙な合わせも感度良く問題ありません
【表現力】このために買ったポケも柔らかで美しく輪郭もきれいです。解像度はカリカリ、そしてミッチミチ感には届きませんが必要十分です。何せ通販では、今税込み35000円ほどです。
解像度は解放1.8から性能の9割はでている感じです。2.0にすると1割くらいアップ、このレンズの100%な感じです。以降はほぼそのまま推移します。
【携帯性】直径、長さともコンパクトでまた軽く非常に良いです。
【機能性】防塵防滴仕様でないのは残念ですがお値段を考えれば十分でしょう。カスタムスイッチは面白いアイディアです。
【総評】ネットのレビュー通り、必要十分な解像度と素晴らしいボケです。
今回強調したいのは、先行するネットレビューで必ず言われる鏡筒のチープ感が無くなって良くなった、というところです。
ネットレビューの写真や動画ではツルツルプラスチックに申し訳程度のつや消しに見えチープ感満点でしたが、私が買った品物は梨地の仕上げで高級感、とまではいきませんが十分な質感だと思います。
また鏡筒のアクセントの赤色リングはメタリックかつ、つや消しの赤になり以前のTINYシリーズとは違う雰囲気になっています。
実はごく最近のレポートでは少しそれっぽいのがあったので期待して買ってみたところあたりだったのでした。
マイナーチェンジしたのだと思います。
もしこのレンズを買う方は中古でなく新品を買うと良いと思います♪
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712616.jpg) |
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1195位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x77mm 重量:437g
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![AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718475.jpg) |
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158位 |
403位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
α Eマウント系 |
F2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実に良くなってます!!
【デザイン】
一言で言えば「極めてクリーンで現代的」です。これまでのVILTROXレンズにあった少し無骨な印象は影を潜め、金属鏡筒による高級感のある仕上げが施されています。驚くべきはそのサイズ感で、フィルター径58mm、重量は約340g。フルサイズ対応の85mmとしては異例のコンパクトさです。
さらに、この価格帯ながら「絞りリング」を搭載し、しかもクリックの有無を切り替えられるスイッチまで備えている点は、動画ユーザーも意識した心憎い配慮と言えます。マウント部にはUSB-Cポートがあり、ドックなしでファームウェアアップデートができるのも非常に合理的。ただし、付属のレンズフードがプラスチック製で、装着時に少しチープな手触りが残る点と、全体的にマットな質感ゆえに指紋や脂が少し目立ちやすい点は、今後の改善に期待したいところです。
【解像力】
「F2.0だから甘い」という先入観は、最初のシャッターで吹き飛ぶことでしょう。開放から中央部の解像感は極めて鋭く、最新の4000万&6000万画素クラスのボディでも十分にその性能を引き出せます。特筆すべきはコントラストの高さで、被写体のエッジがキリッと立ち上がり、非常に「現代的なレンズ」らしい写りを見せます。
F4まで絞れば周辺部まで均一な解像度が得られ、遠景撮影にも耐えうる実力を持っています。ただ、強いて言えば周辺減光(周辺光量落ち)は開放F2.0付近でそれなりに顕著です。デジタル補正で容易に修正可能ですが、あえて補正を切ってトンネル効果のような演出を楽しむのも手でしょう。
【ボケ味】;本レンズ最大の「隠れた武器」がここです。実はこのレンズ、あえて非球面レンズを使用しない光学設計を採用していると言われています。その恩恵か、玉ボケの内部に年輪のような模様が出る「玉ねぎボケ」がほとんど発生せず、非常にクリアで滑らかなボケが得られます。
85mmという焦点距離のおかげで、F2.0でも背景はとろけるようにボケ、被写体を浮かび上がらせる力は十分。前ボケも素直で、煩わしい二線ボケの傾向もほとんど見られません。ただし、画面の四隅にいくに従って、口径食による「レモン型」の変形はそれなりに出ます。これを「ポートレートらしい味」と捉えるか、均一な円形を求めるかで評価が分かれるポイントですが、中望遠単焦点としては標準的なレベルと言えます。
【取り回し】
これこそが本レンズを「EVO(進化)」たらしめているポイントです。340gという軽さは、α7シリーズのような軽量ボディと組み合わせた際に最高のバランスを実現します。一日中持ち歩いても苦にならず、街角のスナップで85mmという圧縮効果を気軽に楽しめるのは、巨大なF1.4レンズでは決して味わえない贅沢です。
最短撮影距離は0.74m。これは85mmとしては平均的ですが、もう少し寄れればテーブルフォトなどでも活躍の幅が広がったのではないか、という欲が出てしまいます。とはいえ、このサイズ感で中望遠を持ち歩く「自由度」は、撮影者のフットワークを確実に軽くしてくれます。
【機能性】
AF(オートフォーカス)にはSTM(ステッピングモーター)を採用しています。静止画での瞳AFの追従性は非常に高く、ポートレート撮影でモデルが動いても粘り強くピントを合わせ続けてくれます。駆動音もほぼ無音で、静かな室内や動画撮影でもストレスはありません。
鏡筒横にはカスタマイズ可能なFnボタンも搭載されています。ただし、このFnボタンの押し心地が「カチカチ」という少し硬めでプラスチック感の強い感触で、ボディ側のボタンの感触と差があるのが惜しいポイントです。また、防塵防滴についてもマウント部にはガスケットがありますが、完全なシーリングではないため、過酷な天候下での使用には注意が必要です。
【コストパフォーマンス】
文句なしの「価格破壊」レベルです。5万円を切る実勢価格(2026年現在)で、このビルドクオリティと光学性能、そして絞りリングまで付いているとなれば、ソニー純正の85mm F1.8や他社製の安価な単焦点に対する強力なカウンターとなっています。
【総評】
いやー、参りました。正直「85mmでF2.0かぁ、ちょっと暗いんじゃないの?」なんてスペック表だけで判断していた自分を、このレンズの鏡筒で小突いてやりたい気分ですよ。実際に使ってみると、この「340グラム」っていう軽さがどれだけ正義か、身に沁みて分かりますな。重い大口径レンズを家に置いていくくらいなら、このEVOをバッグの隅に放り込んで街に出る。結果として、そっちの方が良い写真が撮れるってもんです。
写りに関しては、非球面レンズを使わないっていう「引き算の美学」が功を奏して、ボケがとにかく綺麗!ピント面は最新レンズらしくカリカリなのに、背景はオールドレンズのような優しさがある。この二面性には、ガジェット好きの血が騒がずにはいられませんな。Fnボタンがちょっと「パチパチ」安っぽい音がするとか、フードがもうちょっと頑張ってほしかったとか、細かい不満はありますよ。でも、このお値段でこの性能を見せつけられたら、「まあ、細かいことはいいじゃないか!」と笑顔でシャッターを切ってしまう。そんな、理屈抜きに「撮るのが楽しくなる」一本ですな。いやはや、VILTROXさん、今回も良い意味で期待を裏切ってくれましたよ。最高です!
5費用対効果が高く、驚くほど小型軽量な85mmレンズ
このレンズの先代、 VILTROX AF 85/1.8 IIを5年ほど使っています。
実は85mmは、SONY純正のFE 85mm F1.8 SEL85F18も持っていました。
SEL85F18はシャープでAFも早く、ボケも美しいレンズでしたが、唯一の欠点は口径食が大きく、周辺部の点光源の玉ボケが、極端なアーモンド形になってしまうことでした。
VILTROX AF 85/1.8 IIは、ネット上の画像を見る限り、SONY FE 85mm F1.8より上質なボケでした。
アマゾンのセールで購入し、シャープでボケのきれいなレンズとして活用してきました。
このレンズのレビューはこちらにあります。
https://blackface2.exblog.jp/28365556/
大きな不満もなく使ってきましたが、484gとやや重量級のレンズだったので、もう少し軽ければさらにありがたいと思っていました。
昨年、VILTROXからAF 85mm F2.0 EVOが登場。
開放F値は先代より若干暗くなってF2.0ですが、重量が340gと圧倒的に軽くなりました。
最大径x長さも、69x76mmとなり、先代の80x92mmより、大幅にコンパクトになりました。
試用する機会があったので、さっそく使ってみました。
小型軽量化されても画質的なトレードオフはほぼなく、優秀な描写でした。
【操作性】
各種の便利な機能を搭載しており、何にもついていなかった先代とは利便性がまるで違います。
●「絞りリング」を搭載
●クリックの有無の切り替えスイッチ搭載
●ファンクションボタン搭載
●AF/MF切替ボタン搭載
●USB-Cポート搭載
【表現力】
絞開放から十分に使い物になるシャープな解像力を持っています。
それも中心部のみならず、周辺部でもなかなか優秀な解像力です。
ボケはVILTROXの伝統で、後ボケ、前ボケともにスムースで上品です。
先代に比べると、若干口径食が大きめですが、SONYのSEL85F18ほどひどくはありません。
またボケの質は、先代に比べると少々固めかもしれません。
最短撮影距離が74cmと言うのも、ブツドリが多い私にはありがたいです。
ポートレート用の85mmレンズの最短撮影距離は、80~85cmがほとんどですが、ほんの少しだけでも寄れる、と言うのはメリットがあると思います。
SIGMA 90mm F2.8 DGも使っていますが、これはさらに小型軽量で、50cmまで寄れます。
絞開放値は一段暗いですが、近接で撮りたいときはこちらの方が有利です。
AF 85mm F2.0 EVOが65cmぐらいまで寄れたら鬼に金棒なんですが。
【携帯性】
重量は340gと、AFの85mmレンズでは一番軽量です。
外形寸法もコンパクトで携帯性は抜群に高いです。
フィルター径も58mmと、他のレンズと共用しやすいサイズになりました。
【機能性】
AFは速くて正確だと感じます。
瞳AFは問題なく追従し、ストレスがありません。
ただし、先代に比べると近接の際に迷うことがあるように感じます。
【総評】
85mm F2.0と言うと、ソ連製オールドレンズのJupiter-9 85mm F2.0を思い出します。
ボケの美しいレンズでした。
https://noblivion1.exblog.jp/tags/LZOS%20Jupiter-9%2085mm%20%20F2.0/
VILTROX AF 85mm F2.0 EVOはそのJupiter-9 85mm F2.0が現代に蘇ったレンズのように感じます。
先代は絞開放F1.8でしたが、こちらはF2.0。
でも実写してみると、その絞開放値の差はあまり実感できませんでした。
実感できるのは先代との重量の差、144gです。
卵3個分ですから、長時間の撮影になると確実に効いてきます。
このレンズを使い始めてまだ1週間ですが、今までに撮影した駄作を6枚貼っておきます。
すべてRAW撮影し、Adobe Lightroomで現像・ポストプロセスしました。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、このレンズと先代レンズで撮った写真は、下記の私のブログにも置いてあります。
ご興味があれば、ご覧になってください。
●写真ブログ Soul Eyes
VILTROX AF 85mm F2.0 EVO作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085mm%20F2.0%20EVO/
VILTROX AF 85/1.8 II作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085MM%20F1.8%20Mark%20II/
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205位 |
403位 |
4.64 (12件) |
32件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.1x88.9mm 重量:420g
【特長】- 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。
- 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。
- 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私にとっては最高で、求めていたレンズ
【操作性】
とてもシンプルでカスタムスイッチ切替が1と2がありボディ側などでカスタムができます。
AFボタン、この二つのみでわかりやすいです。
【表現力】
今までこの焦点域はSIGMA 50f1.4 art、SONY FE50f1.4 GM、Canon EF 50f1.8(SIGMAマウントアダプタを介して)この3つを使用してきました。
SONY純正のFE 50f1.4 GMを長く愛用していましたが、解像感(シャープ)が凄すぎて以前は気に入っていましたが歳を重ねる事なのか子供を撮るようになってきて『ここまでのシャープさはいらないなあ』と思ってきて調べに調べまくったら当レンズのコスパの良さ、求めてた解像感かつ人物向きでどこかふんわりとした描写に惹かれ購入しました。
使用してからは期待を裏切らず私が求めていたレンズでした。
フレアやゴーストが好きで基本フードは付けず、ある程度の角度からも出るし私にとって最高のレンズです。
【携帯性】
420gとボディ(α7W)と合わせても1kgちょっとと子供と出かけたりするのに重荷にはならず、レンズの長さもないので持ち運びにも良いです。
外装はプラスチック製だとは思いますが大事に扱えば壊れたり割れたりだの気になる事はないと思います。
赤ラインもI型より控えめになり主張しない程度で良き。
【機能性】
シンプルにカスタムスイッチとAFボタンのみ
【総評】
上記ですでにベタ褒めです。
あくまで私の感想であり私が求めていた50mm単焦点レンズです。
F値も1.4と被写界深度は浅く、被写体と背景の境い目、自然なボケ味、軽さ、描写全てにおいて満点に近いレンズです。
α7WのAF追従も良いです。
※追従が悪ければ、ボディ側で設定項目があるのでそちらをイジれば具合が変わってきます。
当レンズにケンコーのブラックミストNo.5をつけっぱなしにし毎日を楽しんでいます。
もちろん、ブライダルの撮影(使用経験あり)やテーブルフォト、物撮りにも向いていると思います。
フィルター(ブラックミストetc)つけなければカリッカリとまではいきませんがとても解像感ある写りをしてくれます。
ぜひ一度試してみてください。
ちなみに私はフリマで値切って35,000円で購入しました。
もちろん当たり外れがあるかと思いますがカメラを始めた方やあまりレンズにお金をかけられない方など50mm単焦点レンズを探している方におすすめの商品です。
5【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ
東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。
https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c
【作例】
写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。
【操作性】
フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。
特に不便もありません。
【表現力】
F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。
解像感も高く、満足しています。
逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。
ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。
またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。
【携帯性】
軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。
【総評】
私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。
本レンズは、50oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。
スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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127位 |
403位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7CIIにつけっぱなしです
【操作性】
絞りとピントだけ。シンプル。このレンズの利点の一つがコンパクトなんですが、それゆえの操作しずらさがありますが、利点ゆえ、気にはなりません。
【表現力】
解放でも中央は良く解像してます。前後ともボケはうるさくないです
【携帯性】
最大のメリット
【機能性】
昼間はF8でパンフォーカスでスナップ。ISOを稼ぎたい夜は、開放付近でMF
とっても使いやすいです。
【総評】
一本だけもっていくならこのレンズにします。小ささはほんと重要な機能と思いまし。持ち出す抵抗、スナップする抵抗が下がります。
50mmはテーブルフォトにはきついですし、35oは若干広すぎる(トリミングありきで撮るならOKだと思います)。40o 私にとっては標準レンズです。
二本なら、このレンズとsigma 20-200/3.5-6.3。まず困りませんね。
純正レンズの使用頻度がかなり減りました・・・
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![28mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001146455.jpg) |
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544位 |
403位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2019/4/ 5 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです
レビューが1件も無いので、少しだけ書かせて頂きます
SONYにはない大口径28mm!
それだけでも私にとっては高評価ですが、使ってみての感想としては
(かなり主観が入っていますが)
・線の細い描写で、繊細な感じの写り
・逆光でも、気になるゴーストやフレアがあまり出ない
・色は少しあっさり目な感じ
・AFは凄く早いわけではないが十分な速度で、ピントは正確
(AF-Sでしか使っていませんが…)
・Artだけあって大きくて重いが、写真を撮っているときはあまり気にならない
基本性能が素晴らしく、気になる欠点もないので、使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです
使いでのある28mmに、最高の選択肢を与えてくれたSIGMAの若い技術者に感謝です
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![20mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421152.jpg) |
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320位 |
403位 |
3.84 (6件) |
17件 |
2022/2/10 |
2022/2/25 |
α Eマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74.4mm 重量:370g
【特長】- 開放F値2.0の明るさと高い光学性能をコンパクトにまとめたミラーレスカメラ専用の超広角レンズ。ミラーレスシステム用フルサイズ対応「Iシリーズ」。
- 20mmの広々とした画角を生かしきるため、光学性能においては解像力の高さと画面中心から周辺までの均一性を追求。
- 後処理での補正が難しいサジタルコマフレアも良好に抑制。風景写真やスナップのほか、高い光学性能が求められる星景撮影でも実力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズフード&キャップ以外は最高
【操作性】シンプルなので特に問題なし。α7Wとのバランスは最高です。
ただし、フードを逆さまに付けていて外すとレンズキャップまで外れるのはどうなのか?
【表現力】まだAdobeのレンズプロファイルがないので評価し辛いですが、周辺減光は開放では顕著ではありますが、プロファイル使えるようになるとかなり改善されるかと!
【携帯性】
軽くて小さいので、普段のカメラバックにこのレンズを足すのは全く問題ありません。
【機能性】
新しい単焦点だけにsel1635z より全体的にシャープですね。
【総評】
ポートレート撮影が99%なので、この画角はなくてもいいのですが、アクセントを付ける画角としてポイントで使う用に軽量コンパクトなこのレンズはカバンに入れておけます。
4そんなに悪くないが、歪曲が気になる。
sony 20mm f1.8Gを長らく使っていましたが、筒が大きくコンパクト性に欠けることと、表現力に対しての費用対効果が悪いこと(申し訳ないが14万の価値はない)、フォーカスブリージングが気になるのでこちらに買い替えました。
【操作性】
そこまで悪くないです。
1つ気になるとすれば、MFフォーカスリングの移動幅が少ないので、ピントリングをたくさん回さなければならないことです。
【表現力】
こちらは、想定通り、sigmaらしい写真が撮れます。
他の口コミで触れられている通り、ボディ側で補正をかけても開放F2からF3.2辺りで周辺減光がそこそこ見受けられます。
他の口コミでも見られますが、このレンズは寒色寄りです。かと言ってzeissほどではありません。
一方のsonyは黄色傾向、暖色気味に色が出ます。私はzeiss愛用しているとおり、寒色が好きなのでこの点は問題ありません。
【携帯性】
コンパクトなので、持ち歩きには困りません。
ボディはa7siiiですが、よくsigma fpシリーズのように気軽に散歩に持ち出すのも苦になりません。
sony 20mm f1.8 Gより全然楽です。
【機能性】
・AFは、普通の使用時であれば昼夜関係なく瞳にピントが合います。
しかし、線香花火撮影など、極端な環境下で撮影すると、瞳にピントが合わず、MFもピント合わせが遅いので苦労します。ただ、SigmaのIシリーズはどれも、夜のAF精度に問題があるので妥協できると言えばできる点でもあります。やはり夜間のAFについては、GMの方が1枚上手です。
・歪曲について
樽型の歪曲がかなり目立ちます。
rawで撮って、Lightroomやluminarに入れると一発で判別がつくくらい樽型歪曲しています。
また、そこまで意地悪な直線でない物体を撮ってもJPEGで樽型歪曲が目立ちます。(補正をかけていてもです。)
・ブリージングについて
フォーカスブリージングは、そこそこあります。しかし、sony 20mm f1.8Gほどではないです。
なので、少しマシな程度ですかね。許容範囲内ですが、もう少し抑えられていると尚良です。
【総評】
値段のことと、Iシリーズであることを考えると十分すぎるレンズですし、妥協して考えれば表現力についても問題ないレンズです。
しかしながら、歪曲か酷すぎること(←これは本当にどうにかしてほしい。sony 20mmf1.8Gが殆ど歪曲しないレンズなので。)、夜のシビアな環境でピントが合いにくい(もっと言えば、MFのピントスピードさえどうにかしてくれればAFが使えなくても合わせれる)さえ改善してくれたらあと2万円高くても買うのに。。。といったところです。
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-E-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077666/IMG_PATH_M/pc/6952060077666_A01.jpg) |
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676位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x102.9mm 重量:490g
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![65mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678132.jpg) |
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714位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:55cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x76.7mm 重量:405g
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271位 |
403位 |
4.52 (5件) |
11件 |
2023/7/21 |
2023/8/下旬 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.2x103mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華だからという先入観を捨てられればオススメ
【操作性】とくに問題なく、変な癖もなく使えています。使用中に困ったことはありません。
【表現力】F8まで絞れば、四隅までしっかり解像します。少し暗くなるけどLightroomが補正してくれます。私の場合、これだけの広角はそもそも使うシーンが限られていますので、F1.8かF8だけ使っていればイイ感じです。
【携帯性】67mm径で揃えていたのですが、77mm径と他パーツと共用できず。ケースにもちょっと収まりにくいです。
【機能性】機能はこの価格なら十分だと思います。
【デザイン】好みの部分ですが、私は角ばっているところが好きではありません。
【総評】YouTubeで評判が良かったので購入。中華レンズということで、少々斜に構えていた部分はありましたが、中々どうして。製品のクオリティは悪くないです。真面目に作っている感じがあります。
5性能に対するコスパ最強。
楽天市場で海外サイトより国際郵便で購入しました。
クーポン使用して68600円にポイント還元で実質65000円くらいでした。
シグマ14-24mmf2.8 DG DNをからの買い替えです。
こちらのレンズも素晴らしい性能でしたが、ほとんど14mmしか使わなかった事と、持ち運びに少し重く感じていました。
SONY純正14mmf1.8GMを検討していた矢先に
InstagramからAF16mmf1.8の情報を知りました。
中国メーカーで不安はありましたが、85mmf1.8の評判や海外サイトのレビューが純正を超えるスペックであったため、購入に至りました。
結果満足です。
シグマレンズを11万でフリマアプリへ売ったので、十分すぎるお釣りが来ました。
AFも早くて瞳AF対応。
ビルドクオリティも申し分無いです。
出目金では無いのでフィルターも装着出来るところも有り難い(^^)
星空を撮りましたが、値段の割に、かなり収差が抑えられています。
開放時の周辺減光は見られますが、あまり気にしません。
シグマよりも解像度は格段にいいと感じます。
次のレンズも期待します(^^)
純正信者の方には手が出しづらいと感じますが、
レンズメーカーに偏見の無い方は中国メーカーの進化を体感出来る1本です。
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![AF 85mm F1.4 PRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694524.jpg) |
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957位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6/17 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.79m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x108.5mm 重量:800g
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![TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH. [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722580.jpg) |
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1235位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 3 |
α Eマウント系 |
F4 |
17mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88x120mm 重量:1040g
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![Simera-C 21mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726124.jpg) |
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1522位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
α Eマウント系 |
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21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.23m フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x79mm 重量:491g
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![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277806.jpg) |
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1818位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
9mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○
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249位 |
403位 |
4.75 (36件) |
491件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.57m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.2x118.1mm 重量:700g
【特長】- 「アポダイゼーション(APD)光学エレメント」により、画面全域で美しい円形ボケを実現する、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用中望遠単焦点レンズ。
- 「コントラストAF」と「像面位相差AF」の両方に対応し、「ダイレクトドライブSSM」により、静止画・動画を問わず、静粛で高速・高精度なピント合わせが可能。
- マクロ切り替えリングによる近接撮影機能(最短撮影距離0.57m、最大撮影倍率0.25倍)や、レンズ内蔵の光学式手ブレ補正機構を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ味は期待通りだが、F2.8の限界は感じる
【操作性】
サイズ・重量を除けば良好です。
【表現力】
ボケ味は期待通りです。ただ100mmF2.8の限界はあり、人物撮影ですとバストショットぐらいが限界となることも多く、全身ショットぐらいではもっと大きなボケが望ましくなります。
ピント面の解像感は非常に高いと思います。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942230/SortID=26378354/
【携帯性】
100mmF2.8と考えるととても大きくて重いレンズです(FE 100mm F2.8 Macro GM OSSも大概だが)。
【機能性】
AF精度を含めてAF性能は良好です。
【総評】
ミノルタの135mmSTFを含めて、Aマウントの135mmSTFとどちらを買うかを考えていましたが新品は高価で買えないので、135mmの中古(7万ほど)に傾いていました。そんななか中古で10万の数字が出たので、さらに悩み、結局のところAFを優先しました。
135mmだとボケの大きさも3割増しほどになるので、こちらもいずれかは試してみたいところです。
5花好きは買いなさい
Aマウントの135STFを使用していて、シャッターチャンスを逃すことが多かったので購入
やはり、AFは非常に便利です。花と蜜蜂のセットなど、置きピンしていても風揺れなどで被写体自体が逃げて撮影が難しいことがありました。しかし、AFがあるおかげでシャッターを切れる回数は増えました。機構に関してはクォーターマクロ切り替えリングや光学手ぶれ補正OSSがついていて優れていると思います。ボディ内手ぶれ補正と合わせて自分の使用環境下では1/5のSSでも手ブレなし撮影できます。
レンズ本体重量は135STFとほぼ変わりないですが、アダプターを噛ませないため100g以上は軽くなっています。700gのレンズは最近のレンズの中では重い部類にはいるので常用って感じにはなりませんが、花や人物など撮るものが明確な時に待ち出すようにしてます。
ボケの滑らかさについては文句のつけようがありません。が、焦点距離が短くなった分 135STFと比べるとボケ量は減ったのでそこは少し残念。ですが、狭すぎることなく扱いやすくなったとは思います。
このレンズを買って、思い通りの写真がすぐに撮れるかといえばそうではないです。被写体と前景、後景の絶妙な距離感など スイートスポットを探すのに自分も勉強中です。
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![AF 35mm F1.2 LAB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686370.jpg) |
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1040位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x121.8mm
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![LAOWA 15mm F4.5 Zero-D Shift [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607614758/IMG_PATH_M/pc/4541607614758_A01.jpg) |
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1522位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/28 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4結果として使える。またシフト可でこの広角域は唯一
届いて1週間ほど使ってみての感想です。
用途は主に建築写真(外観・内観)撮影のため
SONYマウントではシフト可のレンズがこれとsamyang
ニコン・キャノンのレンズをアダプターを介して使う手もありますが、
まずニコンは自分が使用しているcomliteのアダプターではpcレンズが不安定な挙動があり、
選択から外れ、特に超広角領域が必要だったので、キャノンの17mmと迷いましたが、
こちらはアダプターを別途購入する必要もなくお値段の差もあり、またレビューなどをいくつか見ましたが、そこまで解像度の違いはないかなと感じ、逆光に若干弱いということでしたが、駄目元で購入。画角が若干こちらが広いのも決め手でした。
住宅地の中にある建物はひきがとれないところが多いですから。またこちらにはティルト機能はありませんが、この広角域では自分はそんなに使うものではないのでよしとしました。
中華製のレンズはこれがはじめてです。
写してみての結果
まず気になった解像は、普段GMやSIGMAのアートになれている目では、若干甘いことは確かです。しかし十分に実用レベル。私的にはシフトを最大限にきかせても使えるという印象です。しかし開放は特に甘いので、せめてf8までは常時絞りたいです。
ゼロ歪みを名前に打ち出しているとおり、超広角域のレンズにありがちな歪みはほとんどありません。これがとても気持ちよい。ごく僅かに樽形の歪みがありますが、完璧を目指すならlightroom等のレンズ補正で簡単に補正できます。
色収差はごくわずかにありますがそこまで気になるレベルではないかと思います。
気になった逆光時の画質低下ですが、強い逆光時には解像が若干失われますが昔のオールドレンズにありがちなほどではありません。これも私的には実用レベルかと。しかし多分ですがcanonの17mmのほうがコーティングの優秀さゆえに、この点であちらが総じて解像が良く感じる部分なのかも知れません。
このレンズについて、私は絞り込むことが撮影用途での前提ですのでボケについては気にしませんが(開放近くでは使わない)
開放で寄ると多角形のいびつな形のボケが現れます。御世辞にも綺麗ではありません。
しかし絞り込んで撮影すると光源に綺麗なサンスターが現れます。これは好きですね。街の夜景とかにもいいんじゃないでしょうか。
操作性
絞りリングにあまりクリック感がありません。 またシフトの繰出しリングの直ぐ上になるので、誤って絞りが変っていたと言うことがありました、
またそのシフト量の調整方法がニコンやキャノンと違っていますが、あちらはロックネジと調節ネジが真逆のところに来るので、場合によっては手持ちの時、手を回し辛い場面がありますが、こちらはその点では有利だと思います。
補足
シフトレンズの利点として歪みない線のパノラマ写真がとれますが、この製品には別売りでレンズサポートアダプターが用意されています。三脚にこのレンズを装着カメラを直に取りつけてシフトさせると、レンズの位置が変わりますが、アダプターを付けてのシフト時にはレンズの位置はそのままでカメラの位置が変わります。光軸を変えずに撮影することが出来ます。
私は別途これも購入しました。ありなしでどれくらい違うのか試してみました。photoshopのパノラマ自動合成で、歪み補正にもチェックを入れて、撮って出しの縦写真左中右の3枚の写真を合成しましたが、このアダプターを使わない場合、出来上がったパノラマ中の横方向の直線にはごく僅かに浪打が目立ちます。本当にごく僅かですが、分かる人にはわかるので厳密にしたい場合は持っていた方が良いと思えます。また特に縦写真を横に3枚のパノラマは、縦横比も通常と余り変らず、画角を更に広くすることが出来て、引き伸ばし用途にはもちろん、全体的に絵の質もごく若干良くなりますので、多用するかなと思っています。
このアダプターが絶対必要かと言うと、そうではないかもしれませんが、余裕があったら持っておくことにこしたことはありません。
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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845位 |
556位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![TTArtisan 50mm f/2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001461116.jpg) |
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485位 |
556位 |
4.31 (4件) |
25件 |
2022/7/28 |
2022/7/28 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シルバー鏡筒の見た目も、写りも素晴らしいMFレンズ
【操作性】
接点なしのMFですので、先端に緩めのクリック感な絞りリング、トルクが緩めのピントリングのみです。
【表現力】
開放でもピント合ってるところはシャープ、F8まで絞ると遠景まで全体にシャープに写ります。
当然ですが順光ではよく解像して写りは良いです。
【携帯性】
50mmレンズとしてはかなり短く小型。
金属鏡筒なのでずっしり感はあるものの軽いです。
【機能性】
ピントリングが緩めなのでもう少しトルクあってもいいかも。
でも指一本で回せるため慣れればこれくらいでいいのかも。
【総評】
Eマウントシルバーはディスコンなのでなくなる前に購入。
フルサイズ対応ですがα6400で換算75mmで使ってます。
周辺の甘さ指摘される方多いですが、APS-Cで使っているためか絞れば周辺まで解像して気になりません。
12000円ほどでこれだけ写れば文句なしです。
最後に、中華レンズ全体に言えることですがカメラに取り付けるときとにかく硬くてキツイ。
短いレンズですので掴めるのがマウント付近の狭いところのみなので、掴みづらく力が入りません。
このためか一度取り付けるとカメラマウント部に円周に沿ったスレ傷が必ず付きます。
私は他マウントでも中華レンズよく使っているので気になりませんが、スレ傷気にする方にはお勧めできません。
4周辺減光のズレが...
【操作性】
適度なトルク感があり操作はしやすいです。
【表現力】
非常に柔らかい描写ですがオールドレンズのような扱いずらさは無く非常に好みで、APO-LANTHARも所有していますがこちらの方が使用率が高いです。
ただ、偏心しているのか周辺減光が左右非対称なのが気になります。
他のYouTubeのレビュー動画などを見るかぎり個体差ではなくこのレンズ全体の問題のようです。
【携帯性】
この明るさのレンズとしては最小クラスです。
【機能性】
シンプルなMFレンズです。
【総評】
カメラに取り付けた際の全体的なデザインも良く、一眼レフスタイルのカメラにもレンジファインダースタイルのカメラにも似合います。
デザイン良し、質感良し、操作性良し、画質良しで最高のレンズです。
だからこそ周辺減光がズレているのが本当に残念に感じます。
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![LightLeak 28mm LGHTLK-28-E [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663170.jpg) |
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1605位 |
556位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10/22 |
α Eマウント系 |
F11 |
28mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m フィルター径:58mm
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![7Artisans 35mm F1.4 3514EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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759位 |
556位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/ 3 |
2020/7/ 3 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4よりクラシカルなレンズかな
35mmF1.4の明るさやレンズ構成枚数など、スペックの割に値段が安いのでAPS−C用のレンズなのかと思ったらフルサイズ対応となっていたので、「これは掘り出し物か!」と購入しました。
届いたものを見ると、MマウントのTTArtisanの35mmF1.4と同じDJ−OPTICAL製のレンズでした。
両者は、見た目の雰囲気は似ているのですが、寸法やレンズ構成は全く異なるものでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001021077_K0001270706_K0001256124&pd_ctg=1050
コシナフォクトレンダーのNOKTONclassic35mmF1.4も加えて撮り比べてみると、周辺減光も流れも大きく、絞れば少しは改善していきますが、四隅はあきらめましたと言うレンズでした。
ノクトンよりクラシカルな描写と言ったところですが、最初に思ったAPS−Cまでのレンズだと思えばこの程度かも知れないですね。
私のように面白いレンズ、変なレンズが好きな方には、お勧めかも知れません。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24264181/index.html
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417位 |
556位 |
3.74 (9件) |
20件 |
2019/6/17 |
2019/6/21 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:49mm 最大径x長さ:61.8x56.1mm 重量:162g
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
【操作性】
・ピントを合わせるのは難しくありません
【表現力】
・絞り開放で軸上色収差はそれほどきになりません
・後ボケは素直で一部にボケ味が感じられます
・前ボケは美しくはありませんが、それほど不自然ではありません
・ビビッドに描写できます
【携帯性】、【機能性】
・軽くてコンパクトです
【総評】
・ポートレートの作品撮りでも活用できます
・軽くてコンパクトなので、レンズの選択肢として常に携帯したいと思います
・スナップ用としても応用できます
・描写は良好で、観賞に耐えうる質です
・コストパフォーマンスはかなり良好です
・国内メーカーでは満足できない方には特におすすめです
再レビューとしての加筆は下記のとおりです。
・室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
・寄っても引いても美しい描写です
5SEL55F18Z−5p −119g
【操作性機能性】
普通に使えます。
【表現力】
ボケ味が自然でよいと思います。
【携帯性】
そのための入手、フルサイズはレンズが重くなるのが心配な人に使ってもらいたいです。
【総評】
望遠主体で撮るとき、或いは広角で撮りたいとき、プラス1本で抑えに持ち出す標準レンズは、使わないかもしれないのだから軽量がよい、とはいえ写りに妥協したくないので、5518zをバッグの片隅へ入れていました、暗い帰り道で不意に野良猫現れてもf1.8の明るさが役立っていましたが、カフェにでも入るとのけぞらないと撮れない最短50p、もう少し何とかならないものかと思っていたところ、この45mmが発売、最短45pでは大して変わらないかもの様子見していましたがf1.8で162gを使わない手はないと思いました。
(添付写真は全てニュートラル撮影ストレート現像です)
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![135mm F2.0 ED UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000997902.jpg) |
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1069位 |
556位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:82x148.1mm 重量:840g
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![APO 85mm F2.8 SUPER MACRO 1-5X [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41MSWeZYIWL._SL160_.jpg) |
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1739位 |
556位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/3/13 |
2020/3/13 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1X:0.272m、5X:0.1m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x155mm 重量:830g
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749位 |
556位 |
3.84 (3件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/22 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8 フォーカス:AF/MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x93mm 重量:645g
【特長】- 周辺まで玉ボケがきれいな、ソニーFEマウント用の単焦点レンズ(クリーニングクロス付き)。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「atx-m」シリーズ。
- レンズ前面に独自の「WR(water repellent)コート」を採用し、ホコリ、水滴、油などが付きにくく防汚性にすぐれている。
- コントラストAFシステムを駆動させるモーターとして、駆動音が静かなステッピングモーター「ST-M」を搭載し、静かで俊敏、快適なAF駆動を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放からシャープでボケの美しさは特筆もの
【操作性】
幅広のピントリングのみのシンプルなものです。
【表現力】
開放から非常にシャープ。
ボケは柔らかくうるさくなくとてもキレイ
玉ボケがどの位置でも真円で非常にキレイ。
開放でばかり撮りたくなります。
【携帯性】
大口径フルサイズ用ということもありやはり重め。
でも持ち歩くのに苦になるほどではない重さ。
α7CIIとの組み合わせで小さ目バッグに入れるにはちょっと嵩張ります。
【機能性】
サードパーティー製ということもありAF速度はまあそれなり。
メイン機材がペンタックスレフ機なので私は気になるほどではないです。
純正の爆速AFレンズばかり使っている方には不満と感じるかも。
【総評】
最安値33800円のとき購入。
撒き餌程度の価格でこの描写は買いですよ。
Eマウントはトキナーやサムヤンや他中華などお安いサードパーティー製
レンズが多く比較的安価にレンズ選べるのが強み。
1本あっても良いと思います。お勧め。
43本目のレンズの一つとしておススメ出来る一本だと感じました。
フルサイズ向けの85mm単焦点でF1.8と明るいレンズです。
解放F1.8からしっかりとピントが来て、きれいなボケ味で85mmとやや短めですがポートレートなどに適しているレンズのように感じます。
価格も実売価格が約3.5万円ととてもリーズナブルです。
標準ズームに望遠ズームの後に手に入れるべき3本目のレンズの候補の一つとしておススメ出来る一本だと感じました。
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372位 |
556位 |
4.42 (12件) |
78件 |
2019/10/18 |
2019/10/25 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.5x60.5mm 重量:145g
【特長】- 145gと軽量・小型の超広角単焦点レンズ。重くないため、逃したくない瞬間を撮影でき、旅行用としても便利。
- 「Linear Stepper Motor」を採用し、高速で安定したオートフォーカスを実現。超広角の広い画角により、壮大なシーンを1枚の写真に写せる。
- 小さくて軽いため、ジンバルに設置して動画を撮影したいときなど、さまざまな撮影に対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5片手撮影の使用感
軽さを活かし、左手猫じゃらしの片手撮影で撮ってみました、サードパーティーは15枚/秒に制限されるとのことですが、撮れ過ぎるのも後の画像セレクトが大変で、選ぶ確率が下がっても時間の節約にはなりました。
35mm,24mm,では画面内に被写体が収まらないこともありましたが、18mmなので[広めに撮ってトリミング]で歩留まりが上がったと思います。
(作例は連写Hi+連続,3900万画素にトリミングしています)
以下過去レビュー
【操作性】
普通に誓えます DMF、MF でのピント合わせも大丈夫です。
【表現力】
まだ屋外で使っていないので何とも言えません、少し使い込んでから再レビューします。
【携帯性】
驚異の軽さは本当に便利です、こればかりは使ってみないと実感できないと思います。
【機能性】
リアルタイムトラッキング、動物瞳フォーカスは試しました、純正レンズと遜色なく使えます。
【総評】
最近Eマウントは軽量化がトレンドなのか、各社から魅力的なレンズが次々に発売されていますね
その中でも特に軽さで目立っているのが、サムヤンAF単焦点シリーズ、本レンズと45mmの2本を持てば通常撮影で困ることはありません、望遠主体撮影の日でも、抑えに広角と標準が楽に持てます。
5軽さは正義!
【操作性】
操作性といってもピントリングだけですが。適度なトルクで滑らかに回りますし、ピント移動に対する回転量も丁度いい感じ。
【表現力】
開放は若干甘めですかね。F8ぐらいが一番性能が良いように思います。使い始めて3ヶ月でまだそんなに撮影できていないので、今後また印象が変わる可能性はありますけど。写真用としては満点とはいきませんが、コスパは良いと思います。
【携帯性】
非常に良い。
【機能性】
AFはそれなりに速いし、MFもスムーズに合わせることができます。動画撮影で使うことが多いですが、AFの追従等も問題ないです。
【総評】
a7Cの軽さとコンパクトさを最大限に活かすための超広角レンズとして、純正20mm/1.8Gとタムロンの20mm/2.8、同17-28mm/2.8の3本と併せて検討し、最終的に画角と軽さ、そして安さでこのレンズを購入しました(16-35mmGMレンズは重いし値段も高すぎるので最初から除外)。
ちなみに、a7Cは主に動画を撮るために買ったカメラです。ジンバルに載せて撮影することも多いため、レンズの軽さは自分にとって何者にも代えがたい性能となります。大きさ重さにこだわらない人なら、タムロンの17-28mmが最もコスパが良いかも知れません。
写真の作例はガラス越しに撮ったものなので、少し解像感が落ちていると思います。そのぶん差し引いて見ていただければ助かります。動画は手持ちで撮影してソフトウェアでスタビライザーをかけたものです。画角を見てもらうためクロップはしていませんのでご了承ください。
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![TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350407.jpg) |
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957位 |
556位 |
- (0件) |
3件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
α Eマウント系 |
F1.5 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:56x76mm 重量:420g
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![25mm F2.8 MACRO 2.0-5.0X スーパーマクロレンズ [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622801.jpg) |
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1605位 |
556位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/30 |
2024/4/30 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
25mm |
○ |
【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF マクロ:○
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![MF 14mm F2.8 MK2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286912.jpg) |
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796位 |
556位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4超広角14mm。MFではありますが、おススメのレンズです。
このレンズはAFではなくマニュアルフォーカスのレンズであることは、まず注意しなければならない点です。
このレンズはEマウントのフルサイズ用であるため、α7シリーズなどのフルサイズミラーレス機を使えば容易に正確なピント合わせが可能なので風景などを撮るのであれば問題ではありません。
三万円の前半という新品価格の割には、広角レンズ故に多少のゆがみはあるものの気になるほどではなく、解放からかなりシャープな描写をしてくれます。14mmという超広角で魚眼ではないレンズとしてはあまり単焦点に興味ないのですが、今回店頭で試して、一本試しに買ってみようと感じました。
14mmでフルサイズで安価なマニュアルフォーカスではありますが、おススメのレンズです。
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1069位 |
556位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x70.5mm 重量:207g
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![AF 85mm F1.8 II ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717546.jpg) |
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2136位 |
556位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/10/30 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 重量:441g
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![7Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719737.jpg) |
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1235位 |
556位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/14 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x89mm 重量:421g
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457位 |
556位 |
4.39 (20件) |
67件 |
2018/7/13 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61.8x37mm 重量:93g
【特長】- 小型・軽量ながら、最短撮影距離24cm、静かで早いAFが特徴の広角レンズ。
- 3枚の非球面レンズ、2枚の高屈折ガラスレンズを採用し、高画質を実現。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージ再現のため、独自のUMCコーティングを施している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて安いがスマホとは違うしっとりとした画質。ボケもきれい。
スマホ Xperia 1 III と同時に持ち歩ける、APS-Cで35mm判換算焦点距離35mm前後の軽く小さな単焦点レンズ(ソニーEマウント用)を探した。
35mm判換算焦点距離36mmの「SAMYANG AF 24mm F2.8」を選択。焦点距離、F値とも同じ仕様の「SONY FE 24mm F2.8」と比べて価格は約半額。
35mm判換算焦点距離36mmは、スナップ撮影にも最適な焦点距離。
「SAMYANG AF 24mm F2.8」は、フルサイズ対応レンズだが、93gと軽くコンパクト。実際手に取ると、驚くほど軽い。しかし、赤いラインなど少し安っぽい。
所有しているα5100の「全画素超解像ズーム」を使えば焦点距離36mm〜72mmまでズームできる。
「SAMYANG AF 24mm F2.8」は、周辺光量が落ちるという評価もあるようだが、APS-Cで使う限りは周辺はクロップされるので問題ない。
以下、ブログです。
「SAMYANG AF 24mm F2.8」レビュー。神戸元町で試し撮り(1)。Xperia 1 III と比較。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/12/29/153154
α5100 全画素超解像ズームを使っての35mm判換算焦点距離72mmは、Xperia 1 III の70mmカメラに勝っている。↓
「SAMYANG AF 24mm F2.8」、神戸元町で試し撮り(2)。Xperia 1 III と比較。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/12/29/153216
5軽さと短さは正義
初代7Rで使ってます。24oではマイクロフォーサーズより小さく、軽いシステムなんじゃないか?この携帯性が最高。日中なら吐き出される絵も最高。価格も最高。普段はZeiss使わなくなりました。フード逆さ付けで赤帯も気になりません。
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![6mm F2.8 CIRCULAR FISHEYE ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707622.jpg) |
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845位 |
556位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
6mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.08m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:69x52mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4普通に遊べて良い
TTArtisanの対角魚眼で遊んでいて円周魚眼にも興味が出たが、APC-Cはな……と思っていたところにフルサイズ対応で他者のズームで高いやつとこれが登場したのでこちらを11.11セールに合わせて発注。
MFなので適当な中華E-Zアダプターを噛ませて使用。あまりにも周囲が映るのでZ9ではグリップを握っては当然駄目で周囲の人間と合わせて要配慮だが、400%表示でMFすればなんとか合わせられる。
純正の基準を知らないので判断は出来ないが、差し引き34kくらいと考えるとエンタメ枠には良い。
補足を加筆したら写真が消えたので再加筆。信じ難い…。
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![24mm F3.5 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316190.jpg) |
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215位 |
556位 |
5.00 (6件) |
22件 |
2020/12/ 1 |
2021/1/22 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.108m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x50.8mm 重量:230g
【特長】- 撮影シーンを選ばない高い機動力を持つ広角単焦点レンズ(ソニー Eマウント用)。
- 最短撮影距離約10cm、最大撮影倍率1:2という特徴により、被写体との距離にとらわれない自由な撮影が可能。
- 通常のプラスチック製キャップに加え、専用のマグネット式メタルキャップが付属。磁力式で、レンズ前面にぴたりと収まる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい!
鏡筒は金属製で、価格の割に質感はかなり高いです。
映りも申し分ないです。
コンパクトな広角レンズなので、とても使い勝手が良くて気に入っています。
解放F値が3.5ですが、スナップで使うには問題ないです。
5大変出来が良いと思います
開放3,5~ですがハーフマクロと言う事で購入しました
ZV-E10で今は使ってますがフルサイズ機購入を見据えての選択です
実物も見ずに注文したのですが大変造りが良いと思います 全体が金属の塊
ずっしりとしています 大きさはコンパクト レンズフードも金属でしっかりしてます
ハーフマクロでスペック上はフード端から1cm〜ピントが合う 等倍ではありませんが
24mmでここまで寄れれば十分です
絞りリング、ピントリング共回し心地が大変良い このお値段でよくここまで詰めれたものだと
感心させられました 心の底から買って良かったと思っています
肝心の写りですが開放3,5ですが撮り方 寄ればボケも出ますし普通に広角として使ってもなんら問題は
無い 犬猫さんや料理、風景等使い勝手は良いと思います
最終的には実写画像での各々のご判断ですが
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393位 |
556位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/20 |
2025/1/24 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x99.2mm 重量:470g
【特長】- 片手に収まるコンパクトサイズで本体重量470gの単焦点レンズ。新たな基準を設けたサムヤンレンズ第3世代の「Prima シリーズ」。
- 従来機種「AF 35mm F1.4 FE II」と比較して約30%の軽量化に成功。水滴やホコリからレンズを守るため、5か所にウェザーシーリングを採用。
- リニアSTMテクノロジーを採用し、高速・正確なAF性能を体感できる。マウント部にUSB Type-Cポートを備え、PC経由でファームウェアアップデートが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm f1.4の総合1位
α7C用に購入しました。色々なレンズを使用してきましたが、35mmのf1.4の中では比較的軽く、何も不満はなく、一番オススメできるレンズです。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。
【操作性】
特に問題無し
【表現力】
f1.4レンズとしては標準的な印象。
ボケは他メーカーよりも柔らかく感じます。
シャープさとはある程度トレードオフになる場合がありますが、この位が人物撮影には最適です。
【携帯性】
軽量化が同メーカーU型からの改善点の中では一番嬉しい。
軽いとまでは言えませんが、同スペックの他社レンズと比べても軽く、大きなメリットです。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは、開放でも99%以上。
【総評】
総じて素晴らしいレンズで、悪いところはないと思います。そして、このスペックでこの軽さを考えると、現時点では最もオススメできる35mmf1.4のレンズです。
また、本レンズに限らずフルサイズ換算35mmの焦点距離は、人物撮影においては一歩被写体に踏み込む撮影となり、50mm以上のレンズのようにカメラに撮らされてる感は無くなります。人物撮影カメラマンには是非使って頂きたい一本です。
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