| スペック情報 |
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1040位 |
320位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:86.9x114.9mm 重量:945g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868717.jpg) |
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1583位 |
570位 |
5.00 (1件) |
50件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
α Eマウント系 |
F4 |
15mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5老いた蛙?
ペンタックス用のPKマウントを購入しましたがマウントアダプターを使って主にα7Uで使っているためこちらに書き込みます。
操作性はピントリングは重めでねっとり粘り感がありマクロ撮影時の微妙なピント合わせに向いています。絞りリングはクリックはありませんがピントリングよりわずかに軽い粘りがあり操作感が差別されています。
表現力は写りはとてもシャープで色乗りもいいのですがデストーションはコーワのマイクロフォーサーズ用のPROMINAR 8.5mm F2.8 MFTほどには補正されていないようです。但し最短撮影距離がコーワは20cmでこちらは0.47cmと接写での表現領域でかなり違うところがあるので用途により使い分ける必要がありそうです。
携帯性はフードの口径がレンズ鏡胴よりかなり大きくて目立ちますが、片手でレンズ鏡胴部分を掴むとボディとの間ですべり止めになりいい感じです。但し、フードは固定がユルユルなので紛失しないようにフードの側穴を利用してカール式の携帯ストラップでショルダーベルトと繋いでいます。
機能性はピントが∞からいきなり0.83cmになるので超広角の割にはピント合わせは意外とシビアーです。それと超広角マクロするのにフィルターが使えるのは非常に有難い。
総評としては工作精度も意外と良くて描写性能も侮れない尖った中華レンズだと思います。
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679109.jpg) |
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2540位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x162mm 重量:1215g
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679113.jpg) |
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2019位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
55mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x168.5mm 重量:1345g
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![LAOWA 15mm F4 WIDE ANGLE MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325042.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
F4 |
15mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:81x93mm 重量:486g
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868715.jpg) |
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1441位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
15mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ 重量:410g
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868716.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 8 |
α Aマウント系 |
F4 |
15mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ 重量:410g
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868714.jpg) |
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1157位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
15mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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415mmマクロの特殊な世界
【操作性】
とにかくマウントが硬い
金属部品が多いので冬場は冷たい
フロントキャップを取付けたままレンズフードの脱着が出来ない
シフトロックレバーが硬過ぎる
絞りリングはクリック無しでやたら重い
ピントリングに重さのばらつきがめだつ
フードは安っぽい
フロントキャップは乾燥肌で良く滑る
【表現力】
焦点距離15mmでマクロという特殊な世界を撮影できる数少ないレンズ
超広角が欲しい人ではなく15mmマクロが欲しい人向けののレンズ
フランジバックが深いマウントは最短撮影距離まで寄れないかも・・・
Fマウント用にフロントフィルターを取付けると、フィルター面と被写体が接触しても最短撮影距離まで寄れない
【携帯性】
使用から考えると妥当なサイズ
大きさから考えると重い
【機能性】
電子接点が無いためレンズのExifデータが記録されない
4どこまでも近寄れる性能が、表現の幅を広げてくれます
購入から一年、フィールドでの撮影の経験も増えたのでレビューします。
Nikon D610での使用です。
広角15mmながら、等倍マクロが可能という、変わったレンズです。
マクロレンズというと、標準〜望遠が主であり、遠くから背景をボカす撮り方を多くするものですが、このレンズは広角マクロレンズということで主役の被写体の背景を写し込む表現が可能になります。
【操作性】
操作には馴れが必要です。
マニュアルフォーカスのレンズの上に、電子接点は無く、絞りもリングを回しての操作になります。
絞り環にクリック感は無く、不意に回ってしまっていることもあります。
ピントを最短まで合わせると、レンズ先端が10mm伸びるので、レンズぎりぎりまで被写体に近づける場合は注意が必要です。
フィルターが付けられます。フィルターにくっつくくらい近寄ってもピントを合わせることが出来ます。
被写界深度を深くするため絞って使うことがほとんどですが、実絞りのためF22などでは画面が真っ暗になるので、F4でピントを合わせてから撮影直前に絞り込む必要があります。
Nikon D610では、絞り優先オートが使えました。
【表現力】
マクロ域での表現力は素晴らしく、ピントが合った部分は解像度も高く表現してくれます。
虫の目になったような、小さな主役を見つめ、背景も写し出してくれる表現はこのレンズならではのものです。
ただし、風景などを撮る場合の解像度は高いとは言えないようです。
サムヤン14mmF2.8と比べた場合、圧倒的にサムヤンの方が解像度が上でした。
【携帯性】
410gと割と軽く、サイズも小さいので持ち運びは容易です。
付属のフードは大きめですが、接写をすると被写体にぶつかるので、そもそも持ち歩いていません。
【機能性】
このレンズについている特殊な機能としてシフト機能がありますが、フィールドでの撮影がメインのため、ほとんど使用していません。ビルなどの人工物が多い場所では工夫しだいで活用できるかもしれません。
カバンの中で勝手にシフトがずれていることがあります。気づかずにマクロ撮影を開始したら隙間から虫が入っていたこともあります。
【満足度】
結果的には満足しています!
このレンズでしか撮れない写真を撮りたいのです。
全てをマニュアル操作で行う手間がありますが、これらがオートになったとしたら、大きさや価格に反映されてしまうでしょう。
フィールドにおいて主役の植物や動物が、どのような場所に生育しているか・・・、それを表現するのに欠かせない機材になっています。
広角レンズには寄れるレンズが多いですが、ほぼレンズ前面まで近寄れる近接撮影能力は、近寄れないもどかしさを無くしてくれます。その上で十分な広がりを持つ15mmの画角があるので、広角マクロの表現をする上では良いレンズです。
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868718.jpg) |
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1273位 |
-位 |
4.52 (2件) |
5件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ペンタックスKマウント系 |
F4 |
15mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズでしか撮れない写真がある
【操作性】
実絞りのMFレンズを使った事があるのなら問題ないかと思います。
絞りのクリックがないのと、手前側でピントを合わすのに違和感を感じます。
ピントリングのトルク感はいい感じです。
【表現力】
被写体にめいいっぱい寄った写真が多くなるかと思います。
ピントはレンズに接触している物にも合います。
逆光には弱めで、ゴーストが出ます。
【携帯性】
サイズの割にはずっしりとしています。
【総評】
LAOWAのレンズはユニークな物が多く、性能も良いので魅力があります。
このレンズは出番は少ないものの、インパクトのある写真が撮れるので気に入っています。
4買いました
残念ながらK-1はまだ購入できていませんが、Kマウントのフルサイズ対応の広角と言うことで購入してしまいました。
マクロらしく近距離のピントが浅く、手持ちでは難しいです。 今回は三脚を立ててライブビューで手前の芝ざくらにピントを合わせましたが、風があり手前の花も揺れておりブレています。 絞りはf/8だったと思いますが、もっと絞れば奥の風景もしっかり写ると思いますぅ。
【操作性】
MFなので絞りとフォーカスの操作だけですが、絞りのクリックはなく絞りは自由に選べます。
シフト機能付きですが、レバーを上げてレンズを手で動かすのは少し難しいです。
【表現力】
超広角によくある歪みは気が付かないレベルかと思います。
解像度はfisheye10-17mmと同程度か少し良いかなと思います。
【携帯性】
フィルター径は77mmと大きいためポケットには入りませんが、ラッパ型かつ軽くバックで持ち歩くのに困ることはないと思います。
【機能性】
レンズ直前まで寄れるマクロとシフト機能
【総評】
手軽に買える値段ではないですが、広角マクロとシフト機能付きという欲張りな機能が魅力です。
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679107.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x162mm 重量:1215g
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679108.jpg) |
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1157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x162mm 重量:1215g
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679110.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
Gマウント系 |
F2.8 |
100mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x162mm 重量:1215g
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![LAOWA 100mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679106.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:320mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x162mm 重量:1215g
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769269.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:104.9x148.9mm 重量:1350g
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769268.jpg) |
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2540位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:104.9x148.9mm 重量:1350g
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769270.jpg) |
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1795位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:104.9x148.9mm 重量:1350g
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769273.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F2.8 |
35mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:104.9x148.9mm 重量:1350g
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769272.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
Gマウント系 |
F2.8 |
35mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:104.9x148.9mm 重量:1350g
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![LAOWA 35mm F2.8 Zero-D Tilt-Shift 0.5X Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769271.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:22.8cm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:104.9x148.9mm 重量:1350g
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679112.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
55mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x168.5mm 重量:1345g
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679114.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
55mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x168.5mm 重量:1345g
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679115.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
Gマウント系 |
F2.8 |
55mm |
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77mm |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x168.5mm 重量:1345g
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679111.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
55mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:85x168.5mm 重量:1345g
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728位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
77mm |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:86.9x116.5mm 重量:915g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な中望遠アオリレンズ。
- ティルトアオリにより、開放側でも深いピントでもマクロ撮影が可能。
- TSレボルビングやティルトロック機構を採用し、操作性も向上。
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1273位 |
-位 |
4.46 (4件) |
56件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
85mm |
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77mm |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:83.5x109.5mm 重量:775g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素の光学性能がとても良いです。
ティルトやシフト抜きにしても高画質なレンズだと思います。
操作性は悪いですが、開放から使える画質とハイコントラストな色が気に入っています。
変な話ポートレイトレンズとしても十分に機能します。
機会があればぜひ手にとってもらいたいレンズです。
5
アオリを取るために撮影した被写体が妙な雰囲気を醸し出します。
通常のレンズで撮影すると、当たり前のように表現されるアオリがPC Micro Nikkorで撮影すると妙な雰囲気を与えてくれます。
操作が非常に困難でイライラすることもありますが、出来上がった作品を見ると納得できる素晴らしいレンズです。
D3がFXで登場したことにより、永らく眠っていたレンズが再び活躍しだしました。
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1157位 |
-位 |
4.61 (9件) |
91件 |
2008/1/29 |
2008/8 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
85mm |
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77mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.39m アオリ撮影:○ 最大径x長さ:83.5x107mm 重量:635g
- この製品をおすすめするレビュー
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5万人ウケはしないけどすばらしいレンズ。
必要な人にとっては絶対的に必要。だけど万人が使うレンズではない。
フルサイズ用だけどシフト量を考えたら中判レンズぐらいのイメージサークルはあるだろうし、解像度や描写が本当に素晴らしい。
しかもニコンのPC-Eの45mmと85mmは『Micro』と名前にあるとおりマクロレンズとしての条件も満たしていて、被写体に寄れるし大きく写せる。
しかしミラーレスのカメラが主流になってきてパース補正とかピント合成とかがデジタルでできてしまうようになった最近では、そこまで需要がないのかもしれない。
実際に新しいカメラやレンズは次々に出るけど、ティルトシフトレンズを新たに出すメーカーがないのが論より証拠。
この光学性能を考えたら開発にはコストも時間もかかるだろうし、とてつもなく高性能だけど爆売れもしない。
メーカーにとって今どきそんなもの出すメリットがないだろう。
新設計でそんなレンズを出すより、必要な人には既存の4x5などのアオリが機構がついたボディにつけるマウントアダプタを開発して販売したほうが低コストで済むんだと思う。
しかし必要とはいっても今どき4x5なんてデカいし重いし、せっかくフルサイズ以下のサイズのカメラを使ってもその機動性が生かせない。
そんな今だからこそ本当に価値がある。
デジタルで処理してしまえば写真というよりイラストやCGと同じようなもの。
あくまでも"写真"として、撮影する段階で光学的に向き合うのがこのレンズ。
自分のことを言えば、このレンズがあるからニコンを使っていると言ってもまったく過言ではない。
個人的には棺桶まで持っていきたいぐらい好きなレンズ。
5最高です。
【操作性】
わかってる人には問題ないですが、わからないと操作しようがないものなので、あえて無評価にします。
【表現力】
抜群です。
35mm判では驚きの解像度。
これ1本でかなり物撮りの仕事ができます。
【携帯性】
決して小さくないし、他のレンズと違ったズッシリした重さがあります。
ですが気軽に持ち出すレンズではなく、他の機材とまとめたらこのぐらいのサイズのレンズ1本ぐらい気になりません。
【機能性】
必要充分です。
寄れるし1/2倍クローズアップできるのもすごくありがたい。
【総評】
これは本当に傑作です。
PC-Eレンズは45mmと85mmを所有していて、どちらも抜群にいいレンズですが、仕事で小さい商品の物撮りをすることが多いため、この85mmが圧倒的に活躍しています。
じっくり正確にピントをあわせて使うレンズなので、人物を撮ってもキレイですが、時間がない場合や動きものは追えません。
特殊な用途になってくると思いますので、興味本位で購入しても防湿庫の肥やしです。
ですので万人にはおすすめできませんし、まず前提として三脚は使いましょう。
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