| スペック情報 |
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34位 |
50位 |
4.66 (49件) |
518件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x140mm 重量:630g
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の中望遠マイクロレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」シリーズ。
- 最短撮影距離は0.29m、最大撮影倍率は1.0倍で、等倍撮影から中望遠の焦点距離を活かした風景やポートレートの撮影まで幅広い撮影シーンに対応。
- 本レンズに合わせて開発された「STM(ステッピングモーター)」と「マルチフォーカス方式」を合わせて、高速・高精度なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在のマクロレンズの頂点にあるレンズ
【操作性】
左手の握りが手になじみます。
【表現力】
これまでにない恐るべき解像度です。細部にわたって申し分ない精細画面を作り出します。精細画面とマクロ画面の両方が合わさって、別の世界の映像が発見できます。半切以上に伸ばすと、このレンズの威力が倍増します。色合いは、被写体の持つ色をそのまま忠実に表現します。
【携帯性】
やや大きいですが、さほど問題にはなりません。
【機能性】
合焦スピードは申し分ありません。
【総評】
このレンズの描写力が、幾つかの些細な問題点をも、全て、呑み込んでいると思います。多分、描写力においては、現在のすべてのマクロレンズの頂点にあるのではないでしょうか。
〜追記〜
使ってみて数ヶ月が経ちましたが、使えば使うほどこのレンズのすばらしさを感じます。
このレンズは、マクロではありますが、中望遠レンズとしても素晴らしいです。まず、105mmと言う画角が大変使いやすい画角ですが、これに、手ぶれ補正がついているのが、極めて便利です。通常中望遠としては、85mmが代表ですが、このマクロと相まって105mmは、目を一点に向け、更に、先述の高精細と相まって別の世界を作り出してくれます。「せまって良し、引いて良し」のレンズだと感じます。
5フードの取り外しに要注意、描画は文句なし、すんげー
Mモード、MFオンリーでの使用感、買ってから撮影一回目です。
【操作性】
フォーカスが電子制御なのでちょっともたつく感ありますが、
大体決まれば体を前後して微調整するので問題無しです。
レンズフードの取り外し方法に要注意です。
いわゆるバヨネット方式ではなく、ロック方式です。
レバー可動部を押し込まないと外れません。
知らなかったので悩みました。これには驚きました。
【表現力】
トロトロのボケ感です。
もうたまりません。
円形絞りのおかげです。
【携帯性】
少し大きくて重い(ミノルタのマクロ100mm/F2.8比較)と感じました。
一方で鏡筒が太い!!ので持ち易く、MFのし易さは良好です。
Z6IIIと組み合わせてもバランスが良いです。
【機能性】
レンズ側の有機EL表示部は撮影倍率、撮影距離、F値と切り替えられるので面白いです。
デジタルならです、実用性はともかく面白いです。
【総評】
買って決して損しない、Zマウントユーザには必須の1本かと思います。
桜の季節は終わってしまいましたが大活躍間違いなしの銘レンズです。
ポートレートにもトライしてみようかと思っています。
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114位 |
67位 |
4.28 (13件) |
278件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5 |
90mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m/0.224m (S-MACRO時) 最大撮影倍率:1倍/2倍 (S-MACRO時) フォーカス:AF/MF 望遠:○ マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x136mm 重量:453g
【特長】- 撮影倍率4倍、無限遠からマクロ撮影までAFが可能な高性能望遠マクロレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- 453gの軽量に加え、最大7段の5軸シンクロ手ぶれ補正能力は、最小限の機材でフィールドを移動しながら被写体を追い求める写真家の疲労を軽減。
- 防じん防滴性能はIP53、なめらかで傷や汚れが付きにくいフッ素コーティングを最前面のレンズに採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロと望遠の両方を1本でまかなえる
本レンズの最大の特徴は、なんといっても2倍マクロ(35mm換算で4倍相当)の撮影が可能な点です。これにより、微細な被写体を大きく、鮮明に捉えることができます。
加えて、焦点距離にも注目すべきです。90mm(35mm換算で180mm)というスペックは、もはや本格的な望遠レンズの領域に入ります。さらに、1.4倍のテレコンバーター(MC-14)を装着すれば、換算で252mm相当となり、より遠くの被写体にも対応可能です。それでいて、マクロ撮影にも対応しているという点は非常にユニークで、マクロと望遠の両方を1本でまかなえる汎用性の高さが魅力です。
AF精度も良好で、軽量な設計により機動性にも優れています。手ぶれ補正が非常に効果的で、ピントも素早く合うため、シャッターチャンスを逃しにくい点も実用面で高く評価できます。
総評
マクロレンズとしての基本性能はしっかりしており、2倍マクロ撮影、強力な手ぶれ補正、テレコンバーター対応、IP53の防塵防滴性能など、多彩な機能がバランスよく備わっています。
マクロ撮影だけでなく、望遠撮影にも対応できるオールラウンドなレンズとして、フィールド撮影や多様なシーンで活躍できる一本です。
購入はECカレントから
ショップの利点はアマゾンペイが利用できることです
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ポイントを無理やり値引きと考えれば
実質135510円です、ご参考までに
5最強マクロレンズ
予約して発売日に入手、初代OM-1で使ってます。
AFが使えるマクロレンズとしては最強では?
手持ちの深度合成も条件次第、スキルあれば可能だと思います。
昆虫や植物の撮影に最適。
価格は高いけど唯一無二、オススメします。
カメラ本体の売却でもうすぐ手放す予定ですが後ろ髪引かれる思いはあります、最後まで迷いました。
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89位 |
105位 |
4.73 (53件) |
704件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x130.5mm 重量:602g
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用Eマウント、解像とボケ味にこだわった35mmフルサイズ対応の中望遠マクロレンズ。高性能な「Gレンズ」モデル。
- 色収差を抑制する「スーパーEDガラス」に加えて、フローティング機構が無限から最短撮影距離までの全域にわたって各収差を最小限に抑える。
- AF機構には「ダイレクトドライブSSM」を採用し、静かで高精度なAF駆動を実現。AF/MFを瞬時に切り替えられるスライド式フォーカスリングなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必殺の1カットで作品の幅が広がる
ちょっと古いレンズになるし、持ち出すにはちょっと重いですが、このレンズにしかできない表現があるので、手放すことはありません。マクロも素晴らしいですが、通常の撮影でも90mmf2.8のポートレートなどは画角的に圧縮効果も相まって印象的な絵を撮ってくれます。ボケというのは、f値だけでははくて焦点距離も影響するのは周知の通りですので、中望遠の本レンズ90mmでいわゆる標準単焦点f1.4とかとはひとあじ違うボッケボケのポートレイトが撮れるので好きですね。表現力という意味では、本レンズオンリーワンのものがあるので、皆の目が最新のレンズに向いているうちに本レンズを使って、え?何?この写り?と驚かせるのも一興かも知れませんね。
5買ってよかった!
【操作性】5
【表現力】5
【携帯性】5
【機能性】5
【総評】5
重たいという評価もありましたが私には気になりませんでした。ただフードを付けるとゴツイ印象を受けます。これから使いこなしていきたいと思います。
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172位 |
164位 |
4.87 (326件) |
4199件 |
2008/1/29 |
2008/3/14 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:73x89mm 重量:425g
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準レンズとして使っています
【操作性】特に問題ないです。
【表現力】シャープでコントラストの高い描写です。
【携帯性】標準レンズ並みに小型軽量で扱いやすいです。
【機能性】純正品のことだけあり、ピントはビシッと合います
【総評】小型軽量なので標準レンズ代わりにに使用しています。いざという時には接写できるので便利です。
解像度は申し分ありません。撮り溜めていたネガを取り込むため、NikonのES-2を使って取り込んでいますが手軽で、取り込み画像もスキャナーで読みこむよりも良い画像で取り込めます。またAPS-Cサイズのカメラで使用すすると90mm相当の中望遠レンズとして使用できるので、花や昆虫写真、あるいはポートレートにも使用でき流ので、広い分野で活躍してくれるレンズで気に入っています。
5旧製品扱いとはなりましたがまだまだ現役で!!
今までマクロ撮影用にAiAF Micro-Nikkor 60mm f/2.8とAF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8Gを使用してましたが、Zマウントに少しづつシフトしており、Z MC 50mm f/2.8も検討していましたが、動作感が何となくAF-S40mm f/2.8G(FF方式)に似ているよう気がしたので、今更ですがAF-S60mm f/2.8Gを中古ですが購入してみました。
【操作性】 AIAF60mmはAFとMFの切り替えがリングスイッチなので使いづらく感じていましたが、本レンズは手元スイッチなので切り替えしやすいと思います。また、フォーカスリングも適度にトルクがあり良いと思います。
【表現力】全く不満はありませんが、AIAF60mmとの違いはあまりよくわかりません。参考になればと各レンズの撮影画像をアップしてみました。
【携帯性】425gなのであまり重くありませんが、DX用のAF-S40mmは、235g、且つコンパクトサイズなので携帯性は抜群です。
【機能性】良いです。以前使っていたAIAF60mmはM/A機能がなく、AFとMFの切り替えも面倒でした。また、フォーカス時にAIAF60mmとAF-S40mmはともに前群が繰り出すのに対し、本レンズはIF方式なので前群が全く動かず、マクロ撮影には少々優位だと思います。
【総評】現在、FマウントカメラとZマウントカメラを併用しており、マクロ撮影自体も全体の5%以下なので、あえて製造中止である本レンズを購入してみました。若干はずれなのか時々AFがフリーズするも電源のOFF/ONにて復帰できます。まあマクロ撮影用なのであまり気にしていません。せっかく購入したので末永く使えたら良いなと思っています。
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000281900.jpg) |
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358位 |
220位 |
4.59 (16件) |
324件 |
2011/8/26 |
2011/9/ 9 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm 重量:725g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと手にしました、大満足です。
シグマ 105 マクロがモデルチェンジしこのモデルになった当時(2011年)から気になっていましたが、既に、フィルム時代より使用していた、ニコン純正、Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dを持っていたので購入せずでした。
その純正の105も、けっして丁寧な扱いとは言えない使い方で、さすがに15年以上使い続けていてガタが出始め、本気でこのレンズの購入を検討していたところ、キタムラの中古で、元箱・取説付きで程度の良いものがあり、Tポイントも貯まっていたので、実支払い¥35,000程で購入しました。
【操作性】
スイッチは、3つ。
1.フォーカス距離指定の、@「FULL」、A「045m−∞」、B「0.312−0.45m」
2.AFとM
3.OS @「OFF」、A「1」、B「2」
2は大丈夫でしたが、1と3は、取説を読んで納得。
【表現力】
シグマの伝統とでも言うか、あっさり系の色乗りで、薄い感じに仕上がってきます。
こってり系を好む私は、−(マイナス)補正を掛ける事が多いです。
−補正を掛けると、リアルな絵作りとなり私好みに仕上がってきます。
写りは、これもシグマの伝統である、被写体の輪郭に明確性があり、キリッとしてキレのあるものになります。
【携帯性】
フィルム時代のAF 105mmより、太く(約3mm)、長く(約22mm)、重く(約165g)となりましたが、望遠として使う事もあり、手ブレ補正がある分の体積&重量と認識。
純正新105マクロも一考しましたが、太さ・重量がシグマより太く重たくなるので、このレンズに決めた一つです。
【機能性】
上記、操作性にて、1.フォーカス距離指定では、ほとんど「FULL」にしております。
@〜B、いろいろ使ったものの、私の使い方では、@かAで、@とAのフォーカススピードに大きな変化が無かったので、ほとんど「FULL」にした状態です。
OSのAは、通常使用での手ブレ補正で、Bは流し撮りする際に設定するそうです。(取説より)
【総評】
近くのキタムラより、中古予約品が届いたメールを受け、11月7日に受け取りに行く際、Df とD3300の2台を持って出掛けました。
Df では、問題なくAF出来ましたが、D3300ではAF不可状態。
案の定、ニコンD5300用、未対応品でした。
他機種とのAF具合、フォーカスピント等の事もあったので、一先ず購入し持ち帰りました。
11月10日(金)にD800、D600等のフルサイズ機、D7000シリーズ、D3200、D5200等のAPS-C機で確認しましたが、D3300のみAF不可を再確認。
11月10日午後、一先ずシグマカスタマーセンターへ一報方電話し、事情を説明しシリアル番号の確認の依頼があり、シリアル番号を言うと、購入履歴等からD5300未対応である事が確認。
着払いで修理工場へ送付することになり、コールセンターで対応された方に、「修理する際、お宅様のお名前を申し上げますが」と了解を得て、送付品内に「御社、カスタマーコールセンター○○様へ、ご連絡にてD5300対応処置のお話しを伺いました。」と手紙を添え夕方、近くのコンビニから送付。
11月14日(火)、修理対応処置済み発送の電話連絡を受け、11月15日(水)届きました。
シグマのコールセンター及び修理部門、相変わらずテキパキとした対応で好感が持てました。
なお、シグマの修理先、以前は川崎の工場でしたが、2017年10月から福島の会津工場に変更されています。
シグマのHP、「お知らせ」から、修理先住所等は以下URL
↓ ↓
https://www.sigma-photo.co.jp/new/2017/10/04/1657/
5花の季節には欠かせない、私の大のお気に入りレンズ。
【操作性】
スイッチが、
・AF範囲の切り替え
・AF、MFの切り替え
・手ぶれ補正の切り替え
の3つあります。
扱いやすい位置にあり、使いやすいです。
【表現力】
ピント部は非常にシャープ、それでいてボケもきれいです。
【携帯性】
D7100やD600で使っていた時には、重く感じていましたが、D800Eとはバランスも良く重さを感じさせません。
DX用の延長フードを付けると、全長がとても長くなるうえに、延長用のフードは逆付けもできないので持ち運び時にかさばります。
【機能性】
AFはやや遅めですが、以前使っていた純正のAF-S 40mm DXよりははるかに高速です。
OSも良く効くので、等倍付近で撮るとき以外は手持ちで撮ることが多いです。
【総評】
SIGMA純正のx1.4テレコンが安価で画質劣化も少ないので、DXフォーマットで220mm相当の望遠レンズとしても良く使っていました。
マクロレンズは、好みが分かれると思いますが、ニコンやタムロンの何本かのマクロレンズを経て、このレンズに落ち着いています。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294803.jpg) |
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117位 |
220位 |
4.29 (15件) |
142件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x135.6mm 重量:710g
【特長】- マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
- マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
- Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5線が細い
【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。
【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。
【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。
【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。
【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。
フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。
5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?
【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。
【表現力】これもすばらしい切れ味です。
【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。
【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは?
【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。
マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。
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259位 |
262位 |
4.06 (15件) |
126件 |
2017/9/ 7 |
2017/11/30 |
Xマウント系 |
F2.8 |
80mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x130mm 重量:750g
【特長】- 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
- フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
- シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ
比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。
XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。
フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。
フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。
5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ
【操作性】
他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています
近距離、普通、フルの3段階です
【表現力】
開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます
ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます
目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました
立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります
【携帯性】
今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです
60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません
50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから
【機能性】
手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です
【総評】
60mmが等倍マクロなら購入してないと思います
ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが
自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので
じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています
等倍マクロがほしいならオススメの1本です
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294802.jpg) |
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459位 |
320位 |
4.46 (5件) |
108件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x133.6mm 重量:715g
- この製品をおすすめするレビュー
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5徹底的に抑えられた色収差→画の良さ
LUMIX S5の20-60mmレンズキットからのLマウント2本目になるレンズです。
Kマウント用のを幾つか使って以来、久々のシグマレンズです。
PENTAX使いでもありますので、その比較も入ります。
買って間もないのですが、取り敢えず。
【操作性】
取り扱い自体は簡単ですが、ピントリングはもう少し反応良くてもいいかなと感じます。
【表現力】
描写はシグマらしいカッチリ感。
解像力に関しては、マクロレンズなら当然の高解像ですね。
K-1U+DFA MACRO 100mmF2.8とで比較しましたが、解像力自体は私の目では甲乙付けがたいです。
LUMIX S5は2400万画素クラスなので、比べるのもどうかと思いますが(^_^;)
しかし色収差に関しては、このレンズは圧倒的。殆ど色収差が出ません。
メーカー製品ページにも書いてありましたがカメラボディの収差補正では対処出来ない軸上色収差を重点的に補正しているとのこと。
DFA MACRO 100mmF2.8ではハイライト部の色収差が出やすいので絞って対応しても完全には抑えられませんが、このレンズなら安心して解放から使うことが出来ます。
遠景にも良くて、シーンを問わず使えます。
解放側の口径食が気になる人は気になるかと思います。
【携帯性】
他のArtラインのLマウントレンズと比較するとスリムなイメージ。
フードを除くとPENTAXのDA★200mmF2.8とほぼ同じ大きさなので、「これで100mmなのか」と感じてしまいます(^_^;)
しかしインナーフォーカスであること、マクロとしては珍しいテレコンバーターの利用を考慮して作られていることを考えると、無駄に大きいわけでは無い事が分かります。
【機能性】
重いレンズ後群をまとめてHSMで繰り出している様なので、AFの駆動速度は遅めの様です。
ただし、苦になるほどの遅さではないです。マクロなら充分。
フォーカスリミッターやAFロックボタン等、最近のレンズにあるべき機能は揃っています。手振れ補正はボディ側のみ。
動画用途にも配慮しているようですが、動作音等を感じる限りでは、あくまで配慮した程度と思った方が良さそうです。
製品紹介ページのシーリングを見る限り、PENTAXレンズの簡易防滴程度の防塵防滴性能は期待出来そうです。
【総評】
徹底的に抑えられた色収差が、画の良さに繋がっていると感じました。
解像力や色収差の少なさは、テレコンバーターまで使えるという自信作の様にも捉えられ、その期待に応える画を出してくれます。
スチル用途に限れば満点に近いと思います。
高性能の為に携帯性が犠牲にはなっていますが、個人的には通勤がてらに持ち出すレンズとしてはギリギリの範囲なので、お花や紅葉の季節に限らず積極的に持ち出してみたいですね。
5静止画と解像力に能力を全振りし過ぎの、強烈な正統派マクロ。
主にLUMIX S5との組み合わせでの評価です。
画像はRAWデータをAdobe Camera Rawで現像しています。
【携帯性・デザイン】
軽いに越したことはないがS5との組み合わせはしっくりくる。太すぎずデカすぎず、ホールド感はちょうどいい塩梅。
パナソニックのLマウントレンズシリーズも、DG DNシリーズのサイズ感で展開してほしい…。
【AF・動画性能はマイナス評価】
光学系も駆動系も「静止画の解像力」に全振りしている結果、正直、動画用にそのまま使えるレンズにはなっていない。動画で使うならMF専用かなぁ。絞りのデクリック機能もついててもったいないが。
フローティングフォーカスを採用していない結果、フォーカスを動かすと画角が動く「ブリージング」は最新設計の単焦点レンズとは思えないほど大きい。
また、超音波モーターを採用しているがこれは静粛性・高速AFのためではなくあくまで高精度なピント合わせのためのものらしく、駆動音ははっきりいって「やかましい」レベル。ここのフィーリングは30年前のレンズに近い感覚。
そしてなにより現時点ではS5とあまりAFの相性がちょっと良くない。AFの迷い方がSIGMA fpよりももたつくのは、どっちかのファームアップでなんとかならないものかと思う。DG DNシリーズの45mmや85mmとS5の組み合わせでの洗練度から比べると雲泥の差であり、かなりいらっとさせられる。
フォーカスの精度については、申し分ない。特に手持ち撮影で花などを撮る場合自分が前後に動いてしまうのでAF-Cを使うことになるが、とにかくフォーカス駆動音はうるさいしウォブリングはカタカタカタカタ激しい。最終的にはバシッとピントは合うので結果オーライではあるが。
【このレンズは解像力+描写性能全振り】
とにかく解像度に全振りした結果、ローパスレスセンサー搭載の、S5のRAWだと被写体のパターンによってはベイヤー配列センサーの「偽色」がおそろしく出てくるレベル。「ああ、なるほどこのレンズはフルフレームフォビオンが出てきた時が本番なのね」と思い知らされる。
45度方向の高周波のパターンが鬼門になるレベルでシャープなのは、このレンズに限っては許すしかない。
だがしかし、S5には画素合成によりベイヤー配列のデメリットを打ち消せる「ハイレゾショット」が存在する。9600万画素のRAWをAdobe Camera Rawで現像することで、このレンズの真価が垣間見える。
マクロレンズには「複写」性能も重要だが、その目的のためだけにS5とこのレンズを買うのもアリかと思う。たぶん、1-2億画素ぐらいで複写をばんばんしたい向きには、一番手っ取り早くて歩留まりが良くて低価格なソリューションになるんじゃないだろうか。
【総評】
昨今のStay Homeを見越してなのかたまたまなのか、「自分の身の回りの、肉眼では気に留めなかったものが写る」レンズの登場はとにかく楽しい。部屋の中から近所の散歩まで、もう一度いろいろなものにレンズを向けてみたくなる。駆動系の割り切りをどう捉えるかで評価が分かれるレンズだと思うので、万人にはおすすめしづらいレンズではあるが、マクロレンズは解像力が命だと思っている自分にとっては、想像を超える製品だと思いました。気になる方は店頭でぜひ、自分のカメラとのマッチングのご確認を。
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![SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F017) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857821.jpg) |
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366位 |
398位 |
4.71 (12件) |
233件 |
2016/2/22 |
2016/2/25 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x117.1mm 重量:610g
- この製品をおすすめするレビュー
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5伝統のタムキュー進化版
初代からの買い替えです。
今さら評価するようなレンズでもないですね。
世代が進んでも本当に美しい描写です。
5初代からやっと買い替えたくなったマクロ
【操作性】
スイッチ類が少々軽すぎる。バッグの中で切り替わってしまっていることがある。
【表現力】
文句なし!初代タムキューの柔らかなボケが好きで使っていました。その後、後継機種もチェックしていましたが
初代のボケの感じが無くてスルーしていました。この機種も前作からコーティングなどの変更のみとされていますが
明らかに前作と違ってボケの柔らかさの質が変わっていてなおかつピント面の解像も良い。やっと買い替えたくなる製品になりました。
【携帯性】
初代と比べればだいぶ重いですが問題ないです。
【機能性】
手ぶれ補正はタムロンらしくピタッ!ととまります。
【総評】
このレンズの写真を見てピンと来た方は素直に購入しちゃいましょう。最高です。
不満点は3つ。1つ目はレバー類が動きやすいこと。二つ目はVCの動作音が少々大きい。
3つめは機種との相性の可能性もありますが、AFにばらつきがある。ピント調整をしている時にも三脚固定で半押ししているだけなのに数回に一度大きく外すことがありました。キヤノン機との相性?
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868723.jpg) |
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1435位 |
570位 |
4.35 (3件) |
13件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
- この製品をおすすめするレビュー
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5紅いレンズ
なんといっても撮影倍率2倍というのでCHINAmadeにしては高いけどキャッシュバックキャンペーンを利用して購入しました。
【操作性】
マクロなので勿論インナーフォーカスで∞方向へレンズが沈む仕組みなのでフードをあまり必要としない接写に向いた設計。
【表現力】
解像描写力も悪くないので今までとは異次元の世界を垣間見れるけど、ここまで倍率が高いと顕微鏡写真的になりやすい。
【携帯性】
三脚使用が前提で、あまり持ち歩いて使うレンズではなさそうなので無問題かな。
【機能性】
御丁寧に純正?プロテクトフィルターまでついている。
【総評】
このようなレンズでマクロな世界までも中華思想で席巻しそうな中国恐るべし。
4主にマクロ以外で使ってみたくて購入。
【操作性】普通とは言い難い中望遠兼ウルトラマクロ、距離指標の1mの次が∞、ここの間の操作角は超広角レンズ並み。1m前後で勝負しろってことかな。
【表現力】明るいMFレンズのウルトラマクロとしては☆5、中望遠としては☆いくつだろう…無限遠まで撮影できるだけで☆4あげないといけないのかも。
【携帯性】全長が伸びないインナーフォーカスのマクロなので撮影時はコンパクト、無限遠だとレンズがかなり引っ込んで鏡胴自体が望遠フード化する作りで後付けフードは必要なさそうなので体積はコンパクトで☆5。軽くはない☆4。
【機能性】ヘリコイドのトルクも良くMFレンズとして普通、絞りはクリックストップ付き。
【総評】メーカーもAPS-C機での使用を前提、35mm判だとマクロ域のみという説明だったので気にはなっていたけどスルーし続けていたレンズ。
その後35mm 判だと遠景で周辺減光が出るくらいということで自分の用途では問題なさそうで購買意欲が止められなくなりました。
遠景試してみると減光具合は自分の許容範囲。
35mm判カメラになら常用レンズとして使えてマクロ強いので価格以上かも。
フィルターが必要な構造だろうから最初から付いてくる、普通に使う分には他に購入が必要なものが無い自己完結レンズ。(NDフィルターやマクロリングライトは必要な方もいるでしょう。)
ただ個体差なのかマウント取り付け指標の赤いドットと距離&絞り指標の白線がちょっとずれている仕上げの詰め甘感。
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [キヤノンEF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698024.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
キヤノンEFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [ニコンF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698029.jpg) |
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1586位 |
570位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ニコンFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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629位 |
570位 |
4.62 (45件) |
395件 |
2006/7/10 |
2006/7/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70mm |
○ |
62mm |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:76x95mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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5売って後悔したレンズ3選のうちの1本。必ず再購入します。
バイクの置き撮り(ライダーさんも)、物撮り、時々ポトレ撮影してます。
本レンズはかなり前に売ってしまったのですが、買って後悔したレンズ3選の1本で、多分遠くない将来再度購入を考えてます。
久しぶりに写真を見直したのでレビューします。
【操作性】
以前使っていた時(10年以上前)はレフ機で使ってました。
今は半分以上のカメラをミラーレスに変えましたが、ミラーレスでの使い勝手向上が楽しみです。
【表現力】
本当にシャープ。
世間では「カミソリマクロ」と呼ばれてましたが、本当にシャープだった記憶してます。
それも「硬すぎてゴワゴワ」ではなく、自然な激シャープだと思います。
自分はシャープな画像好きなんです。
当時はEOS 40Dや5D2で撮っていたと思いますが、今4,000万画素超のカメラ3台使ってますので、それらで撮ったらどこまでシャープな写真を撮れるか楽しみです。
【携帯性】
小さい方だと思います。
【機能性】
これと言った特殊機能はありません。
AFは速くはないですね。
【総評】
物撮りやポトレでどうしても再び使いたくなってきました。
優先順位がもっと高いカメラグッズありますのですぐには買えませんが、2〜3年以内には再購入したいと思ってます。
5今更ですが購入(笑)
タムキューも272で旧型 シグマでも旧型でいいです
ヤフオク、クーポンもあり、送料込みで21790円でゲット とてもきれいで嬉しいです おそらくですが、キタムラさんでは27000円前後ではないかと思う
【操作性】いわゆるジージーレンズですが、マクロ撮影はMFで撮影するので問題なし
【表現力】とてもいいです タムキューもいいと思います これから比較しながら撮影してみます
【携帯性】問題なし
※レンズフードはねじ込みです レンズフードを装着するとフィルターはレンズフードの先端につけることになります 私はPLフィルターつけっぱなしで、ソフトカバーをつけて使用 バッグの中に入れる時はさらにその上から大きめのソフトカバーしています ソフトカバーはPLフィルターにさわってると思いますが、気にしません
【機能性】当たり前ですが、マクロの性能はとてもいいです もちろん新型の方がいいでしょうけどね レンズフードにフィルター装着した場合は被写体にフィルターが当たらないように気をつけないとね
【総評】値段的には悩むことになりますね 私はヤフオクで美品が22000以下で買えたので結果オーライ しかしヤフオクのリスクもあります ・中古も激安ではないです ・新型の新品も五万円切っているので迷い所 ・タムキューとの比較となるとさらに悩みますよね(タムキューの旧型の中古の方が商品も多くて安いかな?) 私はタムキューも持っているので(笑) 比較的いい中古があれば買ってもいいのでは とりあえず欲しいものリストへ入れてみては?
まだ使い始めですが、タムキューよりシャープかも!と思うこともある 余計に悩むことになる内容ですいません(汗)
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868720.jpg) |
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1817位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フジXマウントにての評価
EFマウントを購入して、フジXマウント(X-Pro2)とソニーEマウント(α7S)で使っています。
【2倍マクロ】
2倍マクロができるということで、サンプルを載せてみました。
等倍では、あと一歩というところを更に寄れて、あまりお目にかかることの無い接写ができます。
このレンズは、これが全てです。
ここに魅力を感じない人には無用の長物です。
【画質】
フルサイズでは、ぎりぎり周辺光量落ち、と言えるくらいのケラレが発生しますが、使えないことはなく、マクロ領域では、フルサイズを完全にカバーしています。
中央の解像度は、かなり高いです。
そのかわり周辺は甘いです。
平坦性を求める風景には向いておらず、もっぱらマクロに特化したレンズと言えます。
フルサイズでは気になる周辺画質が、APS-Cでは特に気になりません。
【造りの良さ】
鏡胴の造りは、オール金属なので、冬場は冷たく、ずっしり重量感があります。
悪くないですが、デザイン性・高級感に富むわけではありません。
絞り、距離指標ともにプリントです。
絞りには、クリック感があり、F2.8以下に少し、F22以上に少し動き、印字された箇所でピタッと止まりません。
ピントリングのトルクはMFレンズらしく、ねっとり心地良く、距離指標をオーバーして回ることはありません。
【携帯性】
レンズフードはありません。
そのかわり、フィルター装着枠付近にフードの代わりになるものが内蔵されています。
鏡胴の長さは変化せず、マクロ領域では、レンズが奥に引っ込むことで、遮光の役割があり、フード要らずの仕様となっています。
これはナイスアイデアで、ホールドにも、携帯性にも、貢献しています。
クオリティは不明ですが、LAOWAの純正保護フィルターが付属しました。
【まとめ】
実際使ってみて、撮影がとても楽しいレンズです。
絶対的な解像力や、ポートレート・風景までをこの焦点距離でカバーしたいと思っている人にはオススメしません。
マクロ領域ではAFが要らないと思う人で、あと一歩寄りたいと思っているマクロ好きには、間違いなくオススメします。
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868722.jpg) |
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1720位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点があることをわかりつつマクロを楽しむ
α7SII で使っています。
レビューを書くために、描写性能を調べてみました。
【2倍マクロ】
作例を載せました。(写真1〜4)
等倍から、1.5倍、2倍と等倍では物足りないミクロの領域が楽しめます。
ワーキングディスタンスもレンズ先端18cmほど取れるので、レンズフード要らずの設計も手伝って、非常に使い勝手が良いです。
【画質・描写性能】
中心の解像度は良好です。
ただし、周辺は弱い。
センター付近に被写体を置くマクロ領域に特化した描写性能です。
メーカーはAPS-C専用レンズと謳っていますが、フルサイズでも使えます。
ただ、周辺光量落ちがかなり大きい、という感じです。(写真5)
電子接点を有しないレンズなので、ボディのレンズ補正が利きません。
そのため、RAW現像ソフトで対応するか、カメラ内アプリの『レンズ補正』を購入して適応させる必要があります。(写真6)
個人的に、周辺光量落ちは味があって良いな、と思うのですが、歪曲があるのはいただけません。(写真5)
動画で撮ると修正が大変なので、動画向きでは無いと思います。
【鏡胴の造り】
レンズはオール金属で、ずしりと重く、冬場は冷たいです。
ピントリングはMFレンズらしく、適度な重さでスムーズに回り、無限遠と2倍マクロ位置でピタッと止まります。
絞りは適度なクリック感があり、開放と最小絞り位置以上にリングが回ります。
静止画を撮るのに特化しており、動画向きの挙動ではありません。
【レンズフード要らずの設計】
レンズには、フードが組み込まれており、フードは装着できません。
2倍マクロで撮る時には、必ずフードが邪魔になると思うので、フード無しの設計は素晴らしいと思います。
最初からメーカー純正の保護フィルターが付属していました。
【まとめ】
周辺光量落ちと歪曲、周辺画質がイマイチ、という欠点がわかりやすくあるので、スナップや風景用途には向きません。
なので、マクロ以外もこの60mmでカバーしたいと思っている人は辞めた方がいいです。
2倍マクロが必要で、周辺光量落ちも主役を引き立たせるために、むしろあった方が良い、くらいのマクロ目線をお持ちの方には大いにオススメします。
APS-Cで使う分には、これらの欠点が目立たなくなるので、優秀なレンズに思えてきます。
4近距離では、露出倍数が大きくかかってきます
APS−Cフォーマット用のレンズですが、近距離ではフルサイズでも使えそうです。
2倍マクロですから、そういう使い方の場合、三脚やスライダーが必須だと思っておきましょう。
それから、ピント合わせでレンズが伸びないのでインナーフォーカスかと思ったら、実は長い鏡胴の中で、前玉がかなり前後に動いていました。
全群繰り出しとまではいかなくても撮影距離が短くなるとレンズがかなり前に出ていくので、露出倍数が大くかかってくるようです。
つまり、同じISO感度と絞りF値でも、遠距離〜1/1倍で1段以上、2/1倍では更に1段程度シャッターが遅くなるということです。
また、マクロ撮影で被写体に奥行きがある場合、少し絞って被写界深度を深めたいわけですが、益々シャッター速度が遅くなるので、ISO感度を上げざるを得なくなります。
そうすると、画像が粗くなってディテールが失われることになります。
そうならないように、LED照明などを使用するとか、電子シャッターでブレ防止とかリモコンやセルフタイマーの使用などと、工夫が要ります。
また、絞ると撮像素子のゴミが写るようになりますから、撮影前にしっかりブロアーしておきたいですね。
以上思いついたままに書きましたが、購入検討の皆さんへのご参考まで。
添付画像は、撮像素子の掃除を忘れたので、ごみが写ってしまいました、ごめんなさい。
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868721.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 8 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868719.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000275678.jpg) |
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444位 |
-位 |
4.88 (9件) |
147件 |
2011/7/29 |
2011/8/ 5 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm 重量:725g
- この製品をおすすめするレビュー
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5【再投稿】等倍マクロレンズにコスパを求める人に最適なレンズ
再々レビューです。
最初に・・・機種不明となる理由が分かりました。EXIFにレンズ名が記載されてません。なぜでしょう???
再レビューの目的は写真の入れ替えです。カメラはR6MarkUで変更はありません。EF-EOS Rマウントアダプターを介しての取り付けも変わりません。
写真はカメラ内での設定のみなので撮って出しに近いです。パソコンでのレタッチやトリミングは一切行っておりません。レビューなのでレタッチやトリミングをしちゃうと意味がありませんよね。
1枚目の添付は等倍マクロ、どこまで寄れる?です。
花弁もしっかり表現できていますので良い性能だと思います。是非、拡大してご確認ください。
ここまで写っていればトリミング(切り出し)して大きく表現してもある程度は大丈夫かなぁと。
2枚目本レンズ。3枚目RF70-200mmF2.8Lの初代(ズームで伸びる方)での撮影。比較です。
やはり本機は少し白が強い?でも見比べなければ気が付かないレベル。ズームレンズと単焦点レンズの比較ですので本当は単焦点の表現が・・・と言いたいところですが価格差と年代の差がかなりありますからねぇ。
4枚目はF8までボケを緩和しました。
背景までの距離がありますのでこのぐらいが個人的には好き。まあ、好みでF値調整ですね。
5枚目はF5で満開を表現。
満開を表現なので仕方ないですが背景が同系色だと整理が難しいですね。
6枚目は105mmでの風景撮影。
ガードレールや黄色い電線カバーとか邪魔なものが映り込んでますがレタッチはしない約束の投稿ですのでそのままです。「逆から撮影すれば?」と思いますが、反対から撮影だと見物人や写真撮影者がたくさん入ってしまうのでコッチ向きを選択しました。
このレンズの欠点を。。。
今回、ちょっと連写を試してみましたが遅いですね。気になるレベルで一拍空いちゃいますね。
設計の古さが出てしまった気がしますが(原因は不明)、等倍マクロレンズなのであまり望んでない部分ですので気にはしませんが、100mm単焦点としての利用目的もあると思いますので一応、レビュー記載をしておきます。
====== 以下は前回レビューです ======
参考にして頂く為に添付の写真は全て無加工。撮って出し。トリミング無しです。
カメラはR6markIIです。純正マウントアダプターを介しての装着。2011年製という事もあり、AFに不安もありましたが、MACROレンズだしダメならMFでいいやと購入。結果はAFでの撮影頻度が多めとなり、嬉しい誤算。
【操作性】
難しい事はありませんが、やはりAFが合わない事もあります。ちょっと前後すると合ったりもします。合った風に見せてファインダー上でボケボケもあったりしますが。。。
マクロレンズですからそんなにパシャパシャと時短撮影するつもりもありませんから。
【表現力】
僅かに白が強め。見比べなければ気にならないレベルです。キレはある方だと思います。
白が僅かに強い感じがあるからか鮮やかに写るような気がします。
【携帯性】
MACROレンズ&手ブレ補正付きなので重さは適度にあります。また、RFマウントに合わせるためにアダプターを着けますからそれなりに重くなりますが、個人的には苦痛というほどではありません。
【機能性】
AF/MF切り替え。フォーカスリミッター。手ブレ補正切替えがあります。フォーカスリミッターはFULLに固定かなぁと。手ブレ補正スイッチの「2」は流し撮り用と説明書に。面倒な事はありません。
AFはマクロレンズだから期待はしてませんでしたが、上々です。添付の写真は全てAFです。
最近のフード別売りとかと比べたら、フードも付属してますしAPS-C用のフードアダプターも入ってました。ケースも付いてます。
新品買って良かった!安いですし。
【総評】
花撮りが大好きですがMACROレンズで拡大!はそこまで出番は無いかも?と思い、コスパを優先で比較しました。
CANONのRF100mm、EF100mmの方が安心ですが個人的には出番少ないのに高過ぎる。TAMRONの90mmMACROが評判も良かったのですがAFパーツが枯渇しての早々の修理不能。
という事と昨今のレンズの高額化からの、新品なのにこの安さ!が決め手になりました。
2011年製レンズでR6markIIとの相性を心配しましたが今の所問題無しです。
(AF時にカタカタと音はしますけど)
AFがビタっと捉えて・・・は、MACROレンズ(撮影倍率が1:1)なので流石に厳しいですが、合ってからシャッターまでぐらいなら問題ありません。
今尚、製造を続けてくれているシグマさんに感謝です。良い出会いができました。
5マクロだけど中望遠として
綺麗な花を撮りたいと思って購入したのですが
最近はEOS 60Dと組み合わせて単焦点望遠レンズとして使用しています。
猫撮りだと距離感が丁度良く、綺麗に撮れます
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698025.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ 最大径x長さ:70x47.7mm 重量:308g
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698026.jpg) |
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2124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698028.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
キヤノンRFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698027.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ライカLマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000280444.jpg) |
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2023位 |
-位 |
4.76 (4件) |
30件 |
2011/8/22 |
2011/8/26 |
シグマSAマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm 重量:725g
- この製品をおすすめするレビュー
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5思いの外使いやすい画角でした
※カメラはsd quattroです。
ヤフオクで3.5万円程度で購入しました。
【操作性】
リングの重さ、スイッチの堅さ、細かい点も使いやすいです。
【表現力】
端から端まで、非常に良く解像してくれます。この望遠でf2.8というのは大きな強みですね。
単焦点らしいボケが素晴らしく、綺麗な丸ボケが撮れます。
【携帯性】
携帯性ははっきり言って悪いです。フルサイズ対応なので重く、大きくなっています。
しかし画角も使いやすく明るく、解像感も優れているので、ついつい重くても大きくても持ち出してしまいます。
【機能性】
手ぶれ補正もあり、フルタイムマニュアルも可能です。AF精度は、マクロでも全く問題ありません。
【総評】
最初は、105mm(APSC換算で157mm)の単焦点なんて使いこなせるのか不安でしたが、思いの外使いやすい画角でした。
マクロでブツ撮りしてもよし、中望遠として使用してもよしの、ある意味万能なレンズです。
私はサブ機としてSONYのミラーレスカメラを使用してるのですが、本レンズがMC-11に非対応であることが残念でなりません。
5いいレンズです。
マップカメラで中古(美品、付属品完備)43,800円で購入しました。
新品がネット通販店で49,800円で出ていますから、あまりお買い得ではないかも・・・
SD15に18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM と 50-200mm F4-5.6 DC OS HSM の2本のレンズで楽しんでいました。
花の撮影が多い私なので、MACROが欲しいってことで購入しました。
αAマウントでもこのレンズを使っていて、超お気に入りレンズです。
α純正の100mmMACROは売却しました。
今回のレンズ、ピンともバッチリで調整不要。
AFもほどほどに早く、またフローティングインナーフォーカス採用でレンズが伸びない。
フルタイムマニュアルも可能です。
描写も切れがあって、ボケも綺麗です。
耐逆光性も良い感じです。
手振れ補正もあり、不精で三脚使わないタイプなので手持ちで撮影しています。
ひとつだけ不満が・・・ フードが収納時にコンパクトなのはありがたいですが、メチャ安っぽい感じです。
換算178.5mmですから、αフルサイズで150mmMACROを使った感じですね。
SDシリーズお使いなら、是非オススメしたいレンズです。
アップ画像は全て、手持ちで撮影した物です。
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000377411.jpg) |
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2023位 |
-位 |
5.00 (5件) |
41件 |
2012/5/18 |
2012/5/25 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x125.9mm 重量:730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ内手振れ補正かカメラ内手振れ補正か?
昨日アマゾンのアウトレットの安さに負け
47000円弱で購入した レンズが届き 年金生活者の強み似て早速近くの公園に出掛けました 雨が降り始める迄の短い時間 いろいろ設定変更し 写して見ましたが イマイチレンズ内手振れ補正とカメラ内手振れ補正の
因果関係が良く分かりません 諸賢の良きご助言お願いします
ソニー一筋でレンズ内手振れ補正は今回初めての経験です
5最先端機能満載の素晴らしいマクロレンズです。
【操作性】特に問題なくスムースに使えます。
【表現力】他の人の評価と同じく素晴らしいの一言です。
【携帯性】やや重いかもしれないが重すぎるというほどでもない。
【機能性】手ぶれ補正、インナーフーカス、超音波モータの静粛性など時代の最先端マクロレンズであり言うことなし。特に手ぶれ補正の効果は素晴らく、少々の風なら花の撮影でも三脚不要です。さらにインナーフォーカス機構のためレンズ全長が変化しないため、埃等の内部への侵入が防げるため屋外でも安心して使えます。
【総評】これまで評判の良かったSONYの100mmF2.8マクロを使ってきましたが、手ぶれ補正に魅せられて本レンズに替えましたが大正解でした。なぜもっと早く本レンズの存在に気付かなかったのかと思うほどです。とにかくすべての面で大満足です。フルサイズにもAPS-Cにもおすすめです。
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270位 |
-位 |
4.75 (61件) |
1075件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.219m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:70x74.5mm 重量:440g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルムのデジタイズ用に使用しています!
【再レビュー】
ミラーレス一眼に移行して通常撮影には使わなくなりましたが、フィルムのデジタイズ用に使用しています。カメラはα7RV等+RAYQUALアダプター、デジタイズはNikonのES-2(35mm)とCamflixのFDA-120M(ブローニー)、ネガポジ反転現像にはSILKYPIX Proシリーズを使用しています。
絞りはF8が常用ですが、この用途での解像度は周辺まで十分でネガフィルム画像の粒子までしっかり描き切ります。これ以上解像の良いレンズを使ってもデジタイズ画像の品質は変わらなそうなので、デジタイズ用の専用レンズとして継続使用しています。
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【前レビュー】
フィルム一眼レフ時代から使っています。
現在は、D7000で使用しています。(フィルム一眼レフでも、ときどき使っています。)
【操作性】
最新モデルのフルタイムMFには敵いませんが、ピントリングやMF/AF切換えリングの操作性は、悪くありません。
【表現力】
「質感の描写にポイントを置いた撮影に最適」と製品ページに書かれていますが、まさにその通りだと思います。開放ではやや柔らかな描写をしますが、シャープネスは十分高いです。数段絞り込めば、マクロ域だけでなく中遠景描写まで、私的には完璧な描写をしてくれます。
【携帯性】
一般的な標準レンズと比較すると、やや大きく重いですが、私的には許容範囲です。
【機能性】
AF精度は必要十分です。ただし、マクロ用途には、やはりフルタイムMF機能が欲しいです。また、カメラの絞り表示が、有効F値になっていますが、個人的には露出倍数を掛けていない値の表示の方がよいなぁ、と感じてます(たいした問題ではないですけど)。
【総評】
新型が発売されましたが、高い描写性を有する本レンズに不満はありません。なので、まだ現役で使用しています。これからも、大切に使っていきたいと考えています。また、長く使えるレンズは、得した気分になれて嬉しいです(これから買われる方は、当然新型の方が良いとおもいますけど)。
5この頃は MADE IN JAPAN なんですね。
【操作性】
特に操作する事は無い様な?
不明な切り替えスイッチはあるけどたぶんFULLでいい。
【表現力】
使い方次第、便利なズームもいいけどこっちのほうが好きになりそう。
【携帯性】
標準ズームが邪魔になった時用に適当な単焦点無いかな?と。
バックの隙間に納まりそうで使いやすそうなサイズを中古でみつけた。
【機能性】
寄れる、モーターが無いからたぶん鳴いたり壊れないんじゃないでしょうか。
リミットとかついてるけど詳しくはわからない。
【総評】
30年前のレンズが未だ使えるってすごいと思う。
ポンコツ表記の9000円程でしたけど予想外に使えそう、手持ちのレンズが順番みたいに
鳴きやらAF不具合で修理行きになるので壊れるモーターの無いレンズを買ってみた次第。
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1586位 |
-位 |
4.66 (15件) |
53件 |
2006/7/10 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
70mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.257m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:76x95mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カミソリマクロのボケは滑らかだった
フルサイズ対応、ネジ込み式丸型金属製フード、金属マウント、フィルター径φ62、最大径x長さ:76x95mm、本体重量525g、持つとズシリとした金属感があります。
等倍撮影時のワーキングディスタンスは約6cm。
AFは非常に遅く、極めてノイジー、フォーカスリングは回転します。前玉は回転しない。
人呼んで"カミソリマクロ"、絞り開放から画面全域で恐ろしいほどシャープです。金属等の質感描写が見事です。
意外だったのがボケが滑らかだったこと。タム9とは違った良いボケ味を出してくれます。できれば開放〜F4で使いたい。
周辺減光は開放では判るが一段絞ることでほぼ解消します。
逆光耐性もまずまず良好でした。
歪曲は有りや無しやでした。
色収差は開放の周辺部で少し感じられる。
カミソリマクロのボケは滑らかでした。
5噂通りの解像度!!
普段はポートレート撮影会でモデルさんを撮らせて頂いています。
単焦点が好きで、35mm、50mm、85mmとスタンダードレンズは一通り揃っているので、変わり種を探していたところ、ポートレートにも「マクロが効く」と聞いて、TAMRON60mm、TAMRON90mmを検討していたところに本機の噂を聞きつけて中古で購入しました。
現物届いてから2回しか実戦投入していませんが、噂通りの優れもので買って良かったと思っています。
因みにメインカメラは、SONY α77Uです。
【操作性】
特の可も無く不可も無く。
TAMRON90mに比べるとフォーカス範囲の制御(Limit/Full)が簡素化されていますが、使い方を理解していれば問題ありません。
【表現力】
噂通りの「キレキレマクロ」ですね。
瞳にジャスピンした時の絵作りは今まで買い揃えてきたレンズの中ではピカイチです。
瞳の奥に撮影中の自分が写っているのが分かる!と言っても過言では無いくらいの解像度です。
【携帯性】
35mm、50mm、85mmに比べれば明らかに全長が長いです。
それでも、たまに持ち出す「SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM」と比べると、全長は同じ、重量は軽いです。
【機能性】
AF精度もレビューや口コミを見て若干心配していましたが、AFを外す事は滅多にないです。
MFもEVFならではの機能を活かし拡大してピント合わせが出来るのでバッチリ合わせやすいです。
ただ、DMFが効かない為、AF/MFを都度都度カメラ側で切り替える必要があるので、テンポ良く撮る時には、一旦、間を空ける必要がありますね。
AF合焦速度は、TAMRON60mm < SIGMA70mm = TAMRON90mm って感じです(体感)
【総評】
「カリカリマクロ」は、ポートレートには向かないとの声も聞きますが自分の好みとしては、この画作りは文句なしです。
1人のモデルさんを2年間撮り続けていますが、今までの中で最高傑作だね♪と、モデルさんと2人で笑いながら仕上がりを見ています。
自分のブログに写真アップしているのでコチラを参考にして下さい。
webサイト:みんカラ
http://minkara.carview.co.jp/userid/196731/blog/37671033/
http://minkara.carview.co.jp/userid/196731/blog/37672699/
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![SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F017) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857820.jpg) |
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406位 |
-位 |
4.46 (31件) |
456件 |
2016/2/22 |
2016/2/25 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x114.6mm 重量:600g
【特長】- 35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用90mmマクロレンズ。シャープな描写とともに美しいボケ味を実現。
- 無限遠からマクロ域まで手ブレ補正性能が向上。チリや水滴を防ぐ防じん防滴構造を採用し、レンズ最前面には耐久性にすぐれた防汚コートを施している。
- AF時の合焦速度・精度が向上し、マクロ撮影時に起こりやすい体の前後ブレによるピントのズレにも素早く対応、至近距離での撮影をより快適にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケに大満足
Nikon純正60mm/F2.8を長年使って居ましたがもう少し寄りたいと純正105mmを検討したが、設計の新しさが決め手となりタムキューを購入っ!
本レンズ購入の為に仕事帰りにヨドバシへ寄ったら生産中止とのことでAmazonで新品ゲット出来ました。
外装は金属製なので質感は高級感がありますね。
AFも超音波モーターなのでスムーズで過不足ありません。
Nikon純正60mmに比べるとマッハのようなスピード(笑
また、至近距離用のスイッチにしておけば、その距離の間だけでフォーカスを合わそうとしてくれるので素早くピントを合わせてくれます。
ボケも画面端に行くほどフォーカスが抜けていく上品さを感じます。
これなら評判通りポートレートも使えそうです。
長年人気を誇るだけ前ボケ、後ボケともに大満足。
手ぶれ補正に関しては、気持ち悪いぐらいにピタッ!とファインダーが固定されます。
この手ぶれ補正を体験すると、本品を購入して正解だったなぁと感じます。
中望遠レンズは何かを切り取るには最高な画角で、これからのシーズンで更に腕に磨きをかけられたと思います。
5オールマイティーの逸品
使って見て、解る体験。
商品撮影には満足の逸品ですね。
その他にもバリエーションは豊富ですね。
撮影ジャンルを問わないレンズとしては
最高のレンズです。
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