手ブレ補正機構の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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手ブレ補正機構
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スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録439EF300mm F2.8L IS II USMのスペックをもっと見る
EF300mm F2.8L IS II USM -位 4.96
(49件)
1519件 2010/8/26  キヤノンEFマウント系 F2.8 300mm
【スペック】
最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:128x248mm 重量:2350g 
【特長】
  • フィールドでの撮影を快適にする大口径・望遠単焦点レンズ。マグネシウム合金を採用することで、必要な強度を維持しながら軽量化に成功。
  • ゴーストを低減する新コーティング技術SWCの導入などにより、従来機種以上の高画質を実現し、手ブレ補正効果も約4段分にアップ。
  • 指紋などを拭き取りやすくするフッ素コーティングをレンズ最前面と最終面に施すなど、フィールドでの使い勝手も向上している。
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52026年でも最高峰の画質だと思います!

競馬写真撮影用にEOS R6 Mark2+RFレンズ2本(RF100-500mm、RF70-200mm)で運用していましたが、単焦点の望遠レンズの最高峰に位置するサンニッパを使いたくなって、全ての機材を売り払ってカメラのキタムラさんのネットショップで評価AのEF300mm F2.8L IS II USMと、ヤフーオークションでEOS1DX Mark2を購入し、5月下旬から運用を始めました。 レンズもボディも重量級なのですが、EOS1DX Mark2とのバランスは最高でしっかり構えて被写体を追いかけながら連写しても重さで腕が落ちずフレームアウトしづらいです。 画質は流石、評判通り。 RFレンズのズームもサンニッパに遜色ない切れの良い画質なのですが、しかし違うのはボケ具合の美しさ、透明感ですね。 なので余計にメインとなる被写体が際立ちます。 エクステンダーも×1.4と×2.0を使っていますが、絞り値f4やf5.6でも画質劣化も余り感じられず、心なしかRFレンズより自然な発色でしっとり感もあり個人的にはこちらの方が好みです。 2026年になってミラーレスタイプから敢えて一眼レフタイプに買い替えたのですが、それだけの価値を十分に感じさせてくれる素晴らしいレンズです!

5これぞ望遠単焦点の良いレンズです

エクステンダー1.4xV型を付けっぱなしで野鳥撮影していました。 メインはEOS R5で、他に7Dmk2、90Dでも短期間使用しました。 【操作性】 スイッチがたくさん付いていて使いこなせませんでした。 【表現力】 さすがのサンニッパです(ほとんどヨンヨンで使ってましたが)。 【携帯性】 手持ちで振り回せる重さです。 フードを逆付けしているとコンパクトに収まります。 背負って移動する時は重く感じます。 エクステンダー2xを付けると途端に持ちづらく感じました。 【機能性】 エクステンダー1.4xV型を付けても速度低下は感じませんでした。 R5の鳥認識AFでは被写体を捕捉するのにもたつくことがありましたが 一度認識するとピントを外すことは少なくボディの性能次第で 印象が変わる気がします(撮影後のセレクトが大変)。 短期間使用した7Dmk2や90Dではピント精度がシビアでした。 (撮影後のボツ写真整理が大変) 【総評】 手持ちで振り回せて手の届く望遠単焦点レンズがこのレンズでした。 中古で購入し2年ほど使いましたが、思ったより良い買い取り価格が 付きましたので手放しました(ちょっと寂しい)。

お気に入り登録1053EF35mm F2 IS USMのスペックをもっと見る
EF35mm F2 IS USM -位 4.84
(88件)
1742件 2012/11/ 6  キヤノンEFマウント系 F2 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77.9x62.6mm 重量:335g 
【特長】
  • シャッタースピード換算で約4段分の手ブレ補正機構を搭載した、EFマウント対応の広角単焦点レンズ。
  • リングUSM駆動と高速CPUの搭載に加え、AFアルゴリズムの最適化により高速オートフォーカスを実現。
  • AF後にマニュアルでフォーカスの微調整が可能な、「フルタイムマニュアルフォーカス機構」を搭載。
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5EF神レンズを超えた超神レンズ

EF最強神ズームレンズといわれるEF24-70F2.8LUUSMを超える高画質・高解像・色乗りで、軽くて最強のレンズでこの焦点領域のレンズでは最強です。 軽くて携帯性も抜群です。 操作性も全く迷いません。 デザイン、大きさ、バランスもとてもよく5DmarkWに完全つけっぱなしです。 非の打ちどころがありません。 添付の画像は5DmarkW手持ち撮影です。 upした画像が間違っていたので再送です

5非L最強!?レンズ

【操作性】 AFの切り替えとISの有無の調整しかないのでシンプル 【表現力】 階調豊で解像感もある上に開放から滲みのない絵が出る 【携帯性】 isなしに比べ少し大きくなったが問題なし 【機能性】 AFが速い 【総評】 いいレンズでLと見間違える様な写りのいいレンズ

お気に入り登録319EF400mm F2.8L IS II USMのスペックをもっと見る
EF400mm F2.8L IS II USM -位 4.94
(28件)
1186件 2010/8/26  キヤノンEFマウント系 F2.8 400mm
【スペック】
最短撮影距離:2.7m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163x343mm 重量:3850g 
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5極上の描写力!頂点を知って欲しい!

ゴーヨンT型を本レンズに買い替えて3年が経ちます。 EFのV型が発売された頃に中古美品を購入しましたが、最近では当時の1.5倍くらい相場が高騰しています。 しかも殆ど流通していませんので、あの頃手に入れておいて本当に良かったです。 三脚不可のカテゴリーで撮影しているので、腕力体力は必須です。 ほんの微小な手ブレすら容認されません。 本当に繊細な絵を描き出してくれるレンズです。 サッカーやバスケット等、激しい動きもの撮影でビシッと決まった時の描写力は感動ものです! この描写性能は他には無い、唯一無二のものだと思います。 ロクヨンは借りた事しかありませんが、また別の存在だと思います。 焦点距離は長ければ長い程、扱いが難しいと思います。 今年の冬場の撮影シーズンオフに、キヤノンに「あんしんメンテプレミアム」に出しました。 特に撮影していて違和感は無かったのですが、片ボケ症状と診断され修理されて戻って来たのですが、逆にボケが汚なく違和感がある描写に劣化してしまったので、キヤノンに送り返して今一度調整して貰いました。 先方は「特に異常は見られません。」と回答して来たものの、明らかに描写は改善されました。 現状不具合を感じないのであれば、むしろメンテナンスに出さない方が良いのかも知れません。 メーカー対応期限が終了する前にオーバーホールしたいと考えていますが、前述の事がありましたので慎重に検討したいと思います。

5人生最高の買い物

野鳥撮影のために購入。 とりあえず土日のJ1公式試合で試し撮り。 ファインダーを除いた瞬間、もう感動。 その解像感もさることながら、やっぱりf2.8の明るさは最高。 SS1/800でもISO3200程度でナイターの試合をバシバシ撮ることができました。 特に、EOS R5の4,500万画素との組み合わせで撮影したのですが、 トリミングし放題と言っていいほどで、もっともっとスポーツ写真が撮りたいと思いました。 高い買い物でしたが、間違いなく買ってよかったレンズです。 これからカワセミ撮影するのが楽しみです。

お気に入り登録240EF600mm F4L IS II USMのスペックをもっと見る
EF600mm F4L IS II USM -位 4.89
(21件)
778件 2011/2/ 7  キヤノンEFマウント系 F4 600mm
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:168x448mm 重量:3920g 
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5軽くなりました。

初期の600ミリを使っていましたが、買い換えて軽さに驚きました、無理をすれば短時間であれば手持ちも、なんとかできるのではと期待してしまいます。

5最も描写力の高いロクヨン

【操作性】 ロクヨンVと同様でISスイッチなどの操作系の形状がリニューアルされていてやりやすくなりました。 配置などは今までの大口径レンズと同様なので難しいことはありません。 【表現力】 ロクヨンT型は開放では少し描写が甘く、2/3段程絞って使うと安定した描写になりましたが、U型は開放から素晴らしい性能を発揮してくれて、視界深度の為に絞ると言っても過言ではないくらいに大変使いやすくて信頼がおけます。 逆光も対面に光源がある状態でなければフレアやゴーストは出にくくかなりの耐性があります。 【携帯性】  ロクヨンT型比で大幅に軽量になっていて撮影時も持ち運び時もかなり楽になりました。 【機能性】  AF速度はとても早くAF精度はとても安定していて1D4/1DX3のAFも相まって安心して使えます。 【総評】 導入してからもうすぐ8年になろうとしていますが、 写りに関しては上記の通りであり非常に高い描写力を誇っています。 また、ISなども安定したファインダー像を見せてくれほど高性能であり使っているレンズの中でもかなり信頼しているレンズであります。 ロクヨンV型も導入しているのですが、こちらは軽量化の為の蛍石レンズ小型化の弊害かボケがざわつく印象であり、解像度もやや低下している感じがしたのでこのレンズも同時に使い続けていきます。

お気に入り登録62EF600mm F4L IS USMのスペックをもっと見る
EF600mm F4L IS USM -位 5.00
(8件)
795件 2002/8/ 8  キヤノンEFマウント系 F4 600mm
【スペック】
フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:168x456mm 重量:5360g 
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5究極の写り

【操作性】特に問題ないです 【表現力】究極の写り。ボケ感はズームとは桁違いです。 【携帯性】重いですが手持ち可能です。ただ長時間は無理です 【機能性】特に問題ないです 【総評】写りは究極です。良いレンズだと思います。 ただ重いですね。Uに今度買い換えます。

5少し重いが大満足

銀塩はN派だったが、当時Nは古いレンズのままで、ISの白い大砲にあこがれていた。Cへ移行し、鳥撮りで使用。開放も悪くないが、1/3(か2/3)絞るとほれぼれする絵になる。軽いU型がでるので、重さが気になるなるこのごろです。

お気に入り登録527EF85mm F1.4L IS USMのスペックをもっと見る
EF85mm F1.4L IS USM -位 4.57
(35件)
1480件 2017/8/29  キヤノンEFマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88.6x105.4mm 重量:950g 
【特長】
  • プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、シャッター速度換算約4段分の手ブレ補正機構を採用したEFマウント対応の中望遠単焦点レンズ。
  • オートフォーカスの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にマニュアルフォーカスが可能な「フルタイムマニュアル」を搭載。
  • レンズのコンパクト化と快適なAF操作を実現する「インナーフォーカス方式」や素早いピント合わせを可能にする「リングUSM」を採用。
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5EF単焦点Lレンズは今が購入時だ!

R6 MarkU投入で高感度撮影が楽しく、所有しているEF85mmF1.8に替り、更なる高画質を狙って単焦点中望遠の1.2〜1.4クラスの投入を決定した。しかし、RFレンズは余りにも高価である事から本レンズを購入、開放からのすざましい描写力は未だにEFレンズの健在ぶりを示していると言える。今後はおそらく、大手量販店での販売価格20万円以上でないと購入出来なくなる事が想定されるので大変良いタイミングで購入できてうれしいです。

585oの最高傑作

2年ほど前に、風景、花撮り用として購入しました。35f1.4Uと共に欲しかったレンズの一つです。 【デザイン】 至福のひと時でしょうか、一杯やりながら手に取って前玉覗きますと、目一杯詰まったレンズの塊にはウットリしてしまいます。また、見た目以上にズシリときます。5DWに付けての存在感は中々のもんです。 【操作性】 AF・MF切り替えと、手ブレ補正ONーOFFのスライドスイッチだけですので、全く問題ないです。 【表現力】 発色、抜けも良く、明らかにズームとは一味違います。特に透過光、質感の描写にはゾクっとしたりします。ボケ味も素直でいいんじゃないでしょうか。流石にお日さん真上の直射日光だとフリンジ出ます。 【機能性】 IS本来の目的は手ブレ防止ですが、手持ちによるファインダー内の微ブレも、ISのお陰でピタッと落ち着き、快くシャッターを切ることが出来ます。この感覚は、やはり無いより有った方がいいです。 【総評】 安くはないですが、大口径の明るいレンズで、比較的手に入れ易いお値段(購入した当時と比べて、今は3万ほど値が上がってますが)、AFも速く画質も現代的で、ISも付き防塵防滴、非常にバランスの取れたレンズだと思います。EFマウント最後の単焦点になるかもしれませんが、EF35 f1.4U同様、末長く使っていきたいですね。 タイトルは、個人的な思いなので無視されて下さい。

お気に入り登録15HD PENTAX-D FA645 MACRO 90mmF2.8ED AW SRのスペックをもっと見る
HD PENTAX-D FA645 MACRO 90mmF2.8ED AW SR -位 4.50
(4件)
8件 2012/9/11  ペンタックス645マウント系 F2.8 90mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.413m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:90.5x111.6mm 重量:1040g 
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5画質は至上最高。超遅迷AFが我慢できるかどうか評価が分かれる。

645Zで使用してのレビューです。 【操作性】 ◯手ぶれ補正約3.5段分とのことですが、とてもあるとは思えません。OFFにしようがONにしようが効いているのか分からない。 ◯遠景では厳密なピント合わせが非常に神経を使います(特に夜景や星)。回転角がもう少しあればというのが正直なところです。 ライブビュー拡大機能がない645Dだと厳しいと思います。 【表現力】 ◯驚くような描写とボケを演出してくれます。ポートレートはもちろん、遠景の解像感も問題なし。 ◯フォーマットの違いはもちろんですがレンズそのももの描写もフルサイズとは別次元です。 ◯人肌の再現力、猫の目の立体感、遠景の解像力、開放から星・夜景も問題ないです。 ◯日中以外は解像力を味わうためにストロボは必須。 【携帯性】 ◯そこまで重くないですが、サブで持って行くのは躊躇します。メインならなんともないです。 ◯どうせならフィルム対応にしないでもっと小さくして、さらに意味のあるかないか分からないような手振れ補正も取っ払って、AFの能力をあげて欲しかった。 【機能性】 ◯最大のデメリットであるのはAF。昼間ですら中央以外めちゃくちゃ迷う&遅い。中央AFポイント意外は使えないと思って言い過ぎでは無いです。 ◯今までのレンズの中で一番遅い。もちろん645レンズの中でもずば抜けて遅い。チャンスを失うことの多いレンズです。 ◯静物や記念写真、大人のポートレートに関しては驚愕の写りなのでそれを許せるか許せないかで評価が分かれます。 ◯防塵防滴のAW使用ですが、ここはまったく信用できません。登山後、がっつり塵混入していました。フォーカシングで伸び縮みするのでそこから入るのかな?同じような作りのツァイス135mm/f2 ZF2は塵等入らないのでここはめちゃくちゃ不満があります。本来は写りに影響しないからいいんですけどね。。。 【総評】 機能的に欠点が多いレンズ。ニコンやキャノンの純正のフルサイズレンズのAFに慣れてしまっている方は、爆遅・爆迷のAFの壁を越えるこは困難かと思います。 ただし描写はフルサイズや他の645レンズよりも圧倒的に凄い。 ばちりとはまるとため息の出るような描写をしてくれます。 ストロボを使ったり、三脚でじっくり撮るには最高のレンズです。

5人物と静物を撮るすべてのカメラマンへ

【操作性】 PENTAX初のレンズ内手ぶれ補正機構“SR”を搭載し、約3.5段分の手ぶれ補正なんですが・・・なにぶんレンズが重いので手が疲れてブレることもあります。手振れ補正を0FFにすることもスイッチで簡単にできますが、手持ちなら常時ONにしましょう。個人的には三脚必須だと思っています。 【表現力】 同時期に開発されていたDA 560mmF5.6と同じく新開発の“HDコーティング”と“Aero Bright Coating”を併用して抜けが良く非常にクリアな絵を出します。色乗りやボケの美しさも申し分無い限りで、(静物・人物と)用途を限定すれば、おそらくPENTAX史上最高の写りと言いたいくらいです。 【携帯性】 レンズの重さが1040グラム。カメラ本体との総重量は約2.5キログラム。645のレンズの中では4番目に重い。これを手持ちポートレイトで撮るにはそれなりに体力が要るし、大きいレンズなので威圧感もある。 FA★645 300mmF4ED[IF] 1,490g FA645 400mmF5.6ED[IF] 1,260g D FA645 25mmF4AL[IF] SDM AW 1070g FA645 80-160mmF4.5 1,010g 【機能性】 フォーカスリミッターも付いていますが、そもそものオートフォーカスも遅いのでポートレイトならFA645 150mmF2.8の方がいいと感じました。ただし、150mmは最短撮影距離1.2mと長いので、寄りたい場合はこちらを選ぶといいでしょう。 【総評】 私がこのレンズを購入した理由は、ズバリ、顔のアップが撮りたいからです。 被写体までの最短距離は公表0.413m。4・50cmくらいまで寄ると画面いっぱい顔アップにすることができます。現状、この用途ではFA645マクロ 120mmF4とこのレンズの二本だけになります。それ以外では、Still Life Photoにも最適。人物と静物を多く撮るカメラマンは買いだと思います。

お気に入り登録122LEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8/POWER O.I.S. H-ES200のスペックをもっと見る
LEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8/POWER O.I.S. H-ES200 -位 4.68
(9件)
564件 2017/11/16  マイクロフォーサーズマウント系 F2.8 200mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.5x174mm 重量:1245g 
【特長】
  • 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、開放F値2.8の超望遠単焦点レンズ。
  • LUMIX初となる3つのマグネットを搭載した「スリーマグネットリニアモーター」を採用。高速・高精度なAFを実現し、パンニング時にF値変化を滑らかに制御する。
  • 防じん・防滴仕様やマイナス10度の耐低温性能を備える。同梱の1.4xテレコンバーターを装着すれば560mmの超望遠撮影を楽しめる。
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5別格です

【操作性】 単焦点200(400)mm,280(560)mm故、安易に画角を変えられないので自分が決めた位置で撮るという決意が必要です。 【表現力】 添付の写真を見ていただきたいのですが、光芒がきれいなレンズを今まで使ったことがなかったので、この値段を出すとこういう光芒を手に入れられるんだと変な感動を覚えました。 【携帯性】 ドシッと構えて撮るレンズなのだと思います。もちろん手持ちでも撮れます。強風の中でも撮りましたが、OISがビシッと決まるので安心でした。 【機能性】 重いです。50-200と見た目の違いは無いのですが、全くの別物です。50−200が軽く感じるほど重いです。 【総評】 やはり自分のような鉄が使うレンズではなく、鳥の撮影に使うのが最適解なのだと思います。とはいえ、望遠の持つ圧縮効果をクリアな画で表せるので持っていて損はないレンズです。 ですが、高い! エイヤッと飛び降りる気持ちがないと50-200、100-400でいいじゃんとなるような…。

5写りも良いので買って良かった

LUMIXの一眼カメラ歴は長く、現在のメインボディは初代G9 PROです。 予算の都合で望遠レンズはしばらく100-300を使ってましたがそのレンズも売ってしまっていました。 それまでは望遠レンズを使う事がほとんど無く、どうしてもって時はフィルムカメラ用のレンズをアダプター経由で使っていました。 このレンズがどうやら生産終了な様なので新品購入出来る内にと購入しました。 まだ多くのシャッターを切った訳ではありませんが大口径の望遠レンズに満足しています。 ピントリングはスムーズで適度な重さでやり易く、絞りリングもクリック感を含めて操作し易いです。 三脚座の回転操作も問題ありません。 開放f2.8と明るく、表現に幅があって助かります。また、周辺部までシャープな写りでしっかり捉えられます。 1.4倍のテレコンバータが同梱されていますが、私の感覚では画質に違いは感じませんでした。 大口径レンズとあってやはり太いレンズですが全長は何とか抑えられています。しかしフードがネジ式で逆付けは出来ませんのでカメラバッグでの収納に悩みます。 まだ手持ち撮影をほとんどしていませんが手ぶれ補正はびっくりする程効くと言う訳ではありませんが換算400mmの望遠レンズとしては十分だと思います。 テレコンバータ付けて換算560mmの望遠でよく写るので良いレンズだと思います。 ただお値段もそれなりなのでコスパがいいかどうかはこの焦点距離の必要度合いによる気がします。

お気に入り登録276SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [キヤノン用]のスペックをもっと見る
SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [キヤノン用] -位 4.40
(17件)
243件 2015/9/ 3  キヤノンEFマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 最大径x長さ:80.4x80.8mm 重量:480g 
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5隠れた名玉

もっともっと評価されるべきレンズだと思います。 自然で爽やかな色調が、とても魅力的です。 APSの EOS Kiss X9で標準レンズとして使用していますが、非常に好印象です。 スペックは、大口径に、手ぶれ補正まで付けて、最大撮影倍率だって0.4倍。贅沢に詰め込まれています。 タムロンは、このレンズの発売と同時に、キャップのデザインを変更したのだとか。 特別な意気込みで開発した製品だったのかもしれません。 なお、撮影例は、いずれもJPEG撮って出しです。 初心者の愚作ばかりですが、もしも参考になったなら幸いです。 【操作性】 リングの重さは適度にあり、幅広で、回転方向もEFレンズと同じです。 スイッチも大きくて、操作しやすいです。 【表現力】 絞っても、色調の爽やかさは損なわれません。 開放でも、シャープに解像します。 被写界深度を活かした表現を、初心者でも気軽に楽しめます。 【携帯性】 わが愛機"ミニマム"EOS Kiss X9との組み合わせでは、首に下げて歩く時の重量バランスが微妙です。 ごくごく私的な意見と知りつつ、減点します。 大多数の方にとっては、「スペックの割にコンパクトにまとまっている」と感じられるとは思うのですが(汗 【機能性】 AFは高精度。絞り開放でもきっちり合わせてくれます。 もちろん大口径+手ぶれ補正3段は強力です。 【総評】 名玉です。 タムロンの本気、見せて頂きました。 【蛇足or私のこと】 ・鳥メインです。でも、虫も花も風景も、何でも撮りたがります。 ・暗い場所も、接写も、場面を選ばず活躍するこの子。  相性、良さそうです。 ・場面を選ばず、手ブレ写真を生み出す天賦の才を発揮する私。  相性、すごーく良さそうです。 @ほ〜〜〜♪ F/2.5、1/60秒、ISO-100 森の木陰でも、気軽にパシャパシャ。 手ぶれ補正、安心感があります。 ちなみに、接写とはいえ、背景も良くボケてますよね? A大水槽 F/1.8、1/50秒、ISO-1000 暗い場所、もちろん得意です。 え?画角が傾いてる? レンズが良くても、私は初心者(汗 Bミニ水槽 F/1.8、1/60秒、ISO-125 手の爪ほどの、小さなカクレクマノミたち。 最大撮影倍率は0.4倍。APS-Cならご覧のとおりです♪ Cおしぼり下さい F/10、1/60秒、ISO-100 しっかり絞っても、発色は爽やかです。 ちなみに2個とも、私の血となり肉となりました。 Dわが町の定番 F/4、1/250秒、ISO-100 ベタなお国自慢、すみません。 無限遠の、手頃な撮影例が他になかったもので。 Eさくら F/1.8、1/3200秒、ISO-100 絞り開放。 失礼ながら再投稿。前回は等倍表示出来ないクチコミだったので。 (https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=23484721/ImageID=3405546/) ついつい等倍で見せたくなる、本当にいいレンズですね。

5見直されるのはSigmaだけじゃなかった

結論から言うと、35mmでf値2.0未満でボケ表現ができる子供撮り用途の単焦点レンズとしては、コスパ最高のレンズだと思います。 ずっと使ってきた35mm1.4L初代と比較してあまりに素晴らしいので、興奮してレビューしましたが、冷静になってみると、このレンズ自体が銘玉な訳ではなく、Lレンズ35mm初代の性能が良くなかっただけであると今は考えています。 以下はその補足です。 レンズはキヤノン、カメラボディはニコンが好きな、たまにフイルムを使う、ソニーα7iiiユーザーです。ちなみに最近のお出かけのお供はパナソニックのGF9&パナライカ15mm1.7です。メインの被写体は我が家のリトルモンスターです。 普段あんまりレビューしないんですが、今回このレンズに興奮してしまい。レビューさせて頂きました。 画角について、 最近の人はiPhoneの30mm前後の画角に慣れているからか標準レンズといえば、35mmから40mmくらいが丁度いいんでしょうか。よく標準と言われる50mmは、何かを切り取る画角という気がしますので、作品作りにはいいかもしれませんが、普段使いには狭いと感じることがあります。 ただし保有するオールドレンズはほとんど50mm前後です。理由は古い時代の35mmにあまり良いと思えるレンズがないからです。(Leicaはまた違うんでしょうが。) 35mmは風景を入れ込んだポートレート、簡易マクロ、都市部お写んぽ撮影や、室内店内撮影に最適な反面、 ネイチャー系では相当難易度が高い画角と感じます。セオリー的には二つの被写体を対照させる写真を撮るといいらしいのですが、(例えば、草原の犬と老人や、大海原の鯨と太陽や、漆黒に浮かぶ宇宙船と銀河などなど、)なかなか難しいです。 私にとって35mmは、室内で子供を取るために使い始めた画角ですが、しばらくはCanonEF35mm1.4Lの1型を使っていました。フイルムカメラ(1nなど)や、0.71倍のアダプタ経由で使っていたマイクロフォーサーズでは満足していたんです。 しかし、ソニーα7iiiでSigmaのMC-11経由で使った際にその性能の悪さ(古さ?)にがく然としてしまいました。 色乗りでEF40mm2.8のパンケーキに劣り、解像感では初代2.8通しの古老EF大三元28-70mm、MinoltaCL時代の40mm2.0、果ては現行の安いSigmaズームにすら劣り、もう使う気をなくしてしまいました。 そこから迷走が始まるのですが、色々あってこちらを購入しました。 35mmのレンズを突き詰めれば、現行のEF35mmf1.4Lのii型が1番良いであろうことは想像に難くないわけですが、予算もさる事ながら、今更レフ用レンズに16万円以上も使いたくないという気持ちが強く働き、いまだ買えずにいます。 前置きが長過ぎました。 私がもっとも重視するのは色乗りです。 このレンズ色乗りが35mm1.4初代Lレンズよりもキヤノンに近いです。 よく暖色系と表現されるTamronですが、世評の通りだと私も感じます。 次に解像感です。 EOS5DMK4やα7Riiiを使っている方の評価はもしかしたら低いかもしれませんが、有効画素数24M程度のフルサイズ、EOS5DMK3、6D系やα7iii+MC11では必要十分以上の解像感ではないでしょうか。 このレンズとよく引き合いに出されるSigma35mm1.4artはパッキパキです。凄いと思います。撮った写真を何故か拡大したくなります。そしてニンマリしちゃいます。これはこれで楽しみ方の一つです。ただ寒色系ですし、私の主目的であるポートレートにはあまり向かないような気もします。芸能人レベルの美人さんならあるいは、ですが。 NikonユーザーがSigmaArtを好きになるのはわかるんですが、キヤノンユーザーは色乗りコッテリ、黒つぶれ上等が信条のはずですよね。 そういうキヤノンユーザーに是非ともおススメしたいレンズです。 Tamronさんはすごいレンズを出してくれました。 色味なんてLightRoomかフォトショで追い込めばいい的なことを言われそうですが、それならみんなダイナミックレンジで有利なニコンを買えばいいわけで、それだけじゃないキヤノンの良さが人を惹きつけるのだと私は思います。 アダプターの適合についてですが、 Commliteのマイクロフォーサーズ用アダプターでは、使用できませんでした。 SigmaのMC-11では、AF-Cや瞳認識使えます。が、大きくフォーカスが動く状況になると被写体を見失い、以降AFがしっかり動かなくなります。そんな時は、すかさずレンズ側面のAF/MF切り替えスイッチをOFF/ONにするか、フォーカスリングを少し回すと復旧します。 なおレンズもカメラもアダプターも2019年4月末時点の最新ファームウェアです。 これが少し不満で、このレンズのためにEOS5D-MK2を買いました。結果、大満足です。 と同時にわかってしまったのですが、 やはりCanonのカメラはjpeg撮って出しの色彩が絶妙ですね。こればかりはソニーはかなわないんだと思いました。噂では富士フイルムはもっと凄いらしいですが。。。 なお、最初のレビューで、鉛を使っていた頃のLレンズと書きましたが、かなり言いすぎた感じがあります。そこまで凄くはないです。残念ながらこのレンズで描写に驚かされたことはありません。普通に期待通りの単焦点レンズという印象です。あまり褒めてない感じですが、私自身は気に入っています。値段以上の写りは期待して構わないかと思います。 なお、Tamronからは35mm f1.4の開発発表がありましたが、必ず大きく重くなりますので、こちらのレンズの購入を躊躇する情報ではないかと思います。 このレンズも決して軽いわけではありません。ただ、大三元を除いて、私の可搬許容重量はこのレンズまでかなぁと今は思います。

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SP 85mm F/1.8 Di VC USD (Model F016) [キヤノン用] -位 4.85
(17件)
141件 2016/2/22  キヤノンEFマウント系 F1.8 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 最大径x長さ:84.8x91.3mm 重量:700g 
この製品をおすすめするレビュー
5キヤノンEFマウントの85mmレンズでは最高のレンズ

まさにポートレートのために購入しました。タムロンはボケが柔らかい傾向にあるので、特に女性の撮影に適していると思ったのも大きいです。 【操作性】 現代的な設計で特に問題はありません。MFをすることも少ないですが、十分な幅のフォーカスリングがあります。 【表現力】 シグマがとにかく高解像度でシャープな画を目指しているのに対して、程よく柔らかさを残しつつも繊細な表現をしてくれます。ボケも柔らかく、まさに目論見通りです。 【携帯性】 F1.8なので、F1.2やF1.4のレンズと比較すればコンパクトで、カメラに装着した時のサイズ感も良いです。さすがにフィルムカメラ時代のF1.8レンズと比較すれば大柄ですが、それでもバランスの良い大きさ重さです。 【機能性】 手ブレ防止機構はグイグイ補正している感はあまりないですがしっかり効いています。AF速度は爆速ではありませんが、この手のレンズにそれは求めないので全く気になりません。動作音も非常に静かです。 【総評】 キヤノンEFマウント系で85mmと言えば、EF85mm F1.4という最高峰のレンズがあります。しかし価格は約20万円と高価で、本当にF1.4の明るさまで必要な人がどのくらいいるのかも謎で、重量も1kg近くあります。 それに比べて本レンズは700gと控えめで、大きさもひとまわり小さく、それでいて妥協した価格相応の画質という意味ではなく単焦点の中望遠レンズに求める画質を十分に満たしていますので、非常にコストパフォーマンスの高い1本に仕上がっていると思います。 このレンズは、純正の85mm F1.8と比較してはいけません。あちらは今から30年程前の設計の古いレンズです。それはそれで味があるのですが、現代的描写を求めるならば選択肢には入りません。 安心の純正F1.4か、圧倒的なシャープさのシグマF1.4か、小型軽量で美しいボケを持つ本レンズか。その選択肢の中にあります。 特に人物撮影、女性ポートレートを撮ろうとした時に、このレンズの良さが際立つと思います。買って損はしません。

5星野撮影用に

広角での星景写真、タイムラプスをメインにたまに広角星野も撮影してますが、もう少し望遠でも星野を撮影してみたく、とりあえずCanon EF 50o f1.8 STMを買って撮影してみましたが、やはり中望遠で考えていた85o〜135oが欲しくなり、値段、性能、評判、撮りたい画角等々で悩んだ結果このレンズを購入しました。 結果大正解でした。ファーストライト(2019年12月21日)は天候がイマイチで総露光6分しか撮影できず色々設定を変えての撮影はできませんでしたが、f2.8でまったくサジタルコマフレアも色収差も出ず周辺まで非常にシャープでした。解放でどうなるかは分かりませんが、f2.8以下で運用できるのは非常にありがたいです。ちなみにCanon EF 50o f1.8 STMはf4.5まで絞らないとサジタルコマフレアがおさまりませんでした。ただ値段を考えるとこちらも非常にコスパは高いと思いますが、さすがにタム85oには敵わないですね! カメラeos6D HKIR iso3200 f2.8 120秒×3枚コンポジット(総露光6分) 撮って出しで魔女の横顔が写っているのが見えたのには驚きましたが、たかだか総露光6分でこれだけ星雲が炙り出せたのには驚きました。総露光2、3時間したらと考えると非常に楽しみです。

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SP 85mm F/1.8 Di VC USD (Model F016) [ニコン用] -位 4.17
(16件)
197件 2016/2/22  ニコンFマウント系 F1.8 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 最大径x長さ:84.8x88.8mm 重量:660g 
この製品をおすすめするレビュー
5天体写真向け!

天体写真に使用。色収差、コマ収差克服の想像を絶する写りです!シグマArtと遜色ないと思います。天文誌等であまり取り上げられないのは、マウントが完全電子制御で、マウントアダプターでは他社ボディや冷却カメラでの天体写真に対応できないからかと。本当に勿体ない。絞り機構は従来のアナログバーを付けて欲しかった。ニコン機でしか絞り制御できないのです。ZWOの冷却カメラに取り付けたいのに。本当におしい。

5いまだからこそ!!

ポートレート用に購入しました。 Z6とD5にて使用してみました。 Z6では瞳AFにも反応しAFが効きます。 ボケもタムロンらしく滑らかできれいです。 手ブレ機能は、恩恵はまだ受けていませんが、いつか必ずありがたい機能となります。 販売当初は、高価で選択候補に挙がりませんでした。 今では大変おすすめです。

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SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F004) [ニコン用] -位 4.79
(39件)
544件 2012/9/14  ニコンFマウント系 F2.8 90mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.4x114.5mm 重量:550g 
【特長】
  • 独自の「eBANDコーティング」を採用し、フレアやゴーストを大幅に抑制したフルサイズ対応単焦点マクロレンズ。
  • ムービングコイル方式の手ブレ補正機構「VC」を搭載。手ブレを軽減したシャープな画質が得られる。
  • 超音波モーター「USD」を採用。素早いAF駆動とフルタイムマニュアルフォーカスを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5写りがもとても良く実用性は保証出来る数少ないレンズでしょう。

【操作性】本体も大きいのでボタン類の配置も良く操作はしやすい。MFのときもヘリコイド部分は広くピントを合わせやすく感触も良い。 【表現力】ピントの合ったところのシャープさとそれ以外のところへ滑らかにボケていく感じは最高ですね。望遠系マクロレンズ買うならこれ買っておけば間違いなし。 【携帯性】剛性あるんだけど重い。所持しているNikon D610と組み合わせるとズッシリした重さになります。スナップ等で使うのにギリギリと言う感じ。 【機能性】手振れ補正はマクロレンズには有ると助かる。オートフォーカスも速い。 【総評】接写にスナップに重宝してます。少し重めだがギリギリ許容範囲と言うところ。古いレンズだが写りもとても良く実用性は保証出来る数少ないレンズでしょう。

5これが現代(発売から既に13年ですけど)のタムキュー

【購入経緯など】  2004年に写真趣味を始めた自分にとって、タムキューと言えば Model 272E でして。今もSony機とPENTAX機で使っています。Nikon用にも272を、と中古出物をウォッチしていたところ、手ブレ補正機能が備わっているこのF004と最終形?のF017の存在を知りました。  光軸方向のブレ補正があるF017は魅力的でしたが、中古価格があまりこなれていなかったということもあり、またF004の良さそうな出物に出会ったこともあり、本機を購入しました。 【操作性】  マクロ撮影はほぼマニュアルでフォーカシングするわけですが、AFが静かで合焦も速くて気持ち良いです。最後の微調整でリアルタイムにMFできるのも扱いやすいです。272Eの前後にスライドさせて切り替えるのも「撮ってる」感があって良いんですけどね。 【表現力】  272Eで初めて撮影したときほどの感動はありませんでした。抽象的・感覚的にしか言えませんが、良くも悪くも「新しい画」という感じ。でもタムキューの柔らかなボケは健在です。 【携帯性】  インターナルフォーカスになったため、近接時にびよーんと伸びない代わりに最長状態のサイズですので、結構大柄です。同じタムロンの望遠ズーム、70-300 VC USD(Model A005)を少し短くした感じ。デザインのテイストが同じですし。ということで、少し携帯性は下がったかな、という幹事です。 【機能性】  フォーカスリミッターも付いてます。あまり使いませんが。リアルタイムMFも良いですし、VCの効きも、これまたModel A005のようにバシッと効きが感じられます。 【総評】  しっかりタムキューを継承しています。発売から既に13年経っていますが、自分のように旧いDSLRで写真を楽しむ者にとっては、新しいレンズって感じです。もう少しコンパクトだったら良かったのに、というのが微細な不満です。

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SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F017) [ニコン用] -位 4.46
(31件)
456件 2016/2/22  ニコンFマウント系 F2.8 90mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:79x114.6mm 重量:600g 
【特長】
  • 35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用90mmマクロレンズ。シャープな描写とともに美しいボケ味を実現。
  • 無限遠からマクロ域まで手ブレ補正性能が向上。チリや水滴を防ぐ防じん防滴構造を採用し、レンズ最前面には耐久性にすぐれた防汚コートを施している。
  • AF時の合焦速度・精度が向上し、マクロ撮影時に起こりやすい体の前後ブレによるピントのズレにも素早く対応、至近距離での撮影をより快適にする。
この製品をおすすめするレビュー
5ボケに大満足

Nikon純正60mm/F2.8を長年使って居ましたがもう少し寄りたいと純正105mmを検討したが、設計の新しさが決め手となりタムキューを購入っ! 本レンズ購入の為に仕事帰りにヨドバシへ寄ったら生産中止とのことでAmazonで新品ゲット出来ました。 外装は金属製なので質感は高級感がありますね。 AFも超音波モーターなのでスムーズで過不足ありません。 Nikon純正60mmに比べるとマッハのようなスピード(笑 また、至近距離用のスイッチにしておけば、その距離の間だけでフォーカスを合わそうとしてくれるので素早くピントを合わせてくれます。 ボケも画面端に行くほどフォーカスが抜けていく上品さを感じます。 これなら評判通りポートレートも使えそうです。 長年人気を誇るだけ前ボケ、後ボケともに大満足。 手ぶれ補正に関しては、気持ち悪いぐらいにピタッ!とファインダーが固定されます。 この手ぶれ補正を体験すると、本品を購入して正解だったなぁと感じます。 中望遠レンズは何かを切り取るには最高な画角で、これからのシーズンで更に腕に磨きをかけられたと思います。

5オールマイティーの逸品

使って見て、解る体験。 商品撮影には満足の逸品ですね。 その他にもバリエーションは豊富ですね。 撮影ジャンルを問わないレンズとしては 最高のレンズです。

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