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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録1057RF35mm F1.8 マクロ IS STMのスペックをもっと見る
RF35mm F1.8 マクロ IS STM 16位 4.66
(70件)
666件 2018/9/ 5  キヤノンRFマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 広角: マクロ: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x62.8mm 重量:305g 
【特長】
  • 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、コンパクトな広角・単焦点レンズ。開放F1.8の明るさと9枚羽根の円形絞りで、美しいボケ味を表現する。
  • 角度ブレとシフトブレのふたつの手ブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を搭載し、手持ちでのマクロ撮影ができる。
  • ISO感度や露出補正を任意で割り当て、より快適な撮影を可能にする「コントロールリング」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5マルチタレント的な便利屋さんかも!

RPとセットで本レンズを購入。5年以上のお付き合いです。 RPはもう手元にありませんが、R6Mark2で使ってます。 添付の写真は現像をカメラで行ったまま。つまり、カメラでできることだけの編集です。 トリミングもしていませんので「この大きさで梅の花が撮れる」というサンプルです。ご参考になれば幸いです。 【操作性】 何も難しくありません。AF/MF切り替えと手振れ補正のON/OFFだけです。 【表現力】 ハーフマクロ。最短撮影距離が短いのも特徴。本機0.17m EF35mm F1.4L II USM(0.28m) RF35mm F1.4L VCM(0.28m) EF35mm F2 IS USM(0.24m) 本機は寄れるので嬉しいですね。 また、寄れるのに開放F1.8です。等倍マクロの開放F2.8より小さい値。 通常撮影時のLレンズ(赤帯)には色々なところで及びませんが、 その分寄れるという、抜かりのないところがいいですね。 色々なところで及ばない部分とは・・・ 添付のRF50mm F1.4 L VCMの写真との比較では、同じ条件ではないので何とも言えませんが、それぞれの開放F値でのボケの綺麗さはLレンズに部がありそうですね。 値段が3倍ぐらい違うレンズですので、それは仕方ないですかね。 【携帯性】 305gという軽量ボディです。問題はないかと思います。 全長も62.8mmですので、文句はありません。 【機能性】 ハイブリッドISという手振れ補正を搭載。 レンズ単体で手振れ補正は5.0段。R6Mark2との協調手振れ補正は7.0段です。 このハイブリッドISを搭載しているレンズを見る限りではマクロレンズ用のISでしょうか。 【総評】 被写体と被写体の状況(状態)によって、サーボAFとワンショットAFを使い分けてます。 また、マニュアルフォーカスもたまに。 野外での花撮影ではシャッタースピードも高めで撮影しています。 これは風の有る日ですと木の枝がムチのようにしなり、動くので結構微ブレをしますので。 さて、総評ですが、 等倍マクロではありませんがF1.8まで使え、被写体に寄ることもできて、 手振れ補正もあって、軽量コンパクト(コンパクトは言い過ぎ?)。 一方で等倍マクロでもなく、F1.2とかF1.4でもない。という「極み」ではないレンズ。 「マルチタレント的な便利屋さん」 というのがこのレンズではないでしょうか。 その道のプロには敵わないけど、これ1本で撮れるものは多いかなぁと。 コストパフォーマンス・・・ハッキリ言って良いと思います! 欠点は何でも付いてる分、それが邪魔をすることもあります。 例えばマクロ。 寄れちゃうので大きく撮ろうと寄り過ぎると途端に撮影が難しくなります。 その結果「うーん。イマイチ」を吐き出すこともあります。 まあ、これはマクロレンズに共通することなのでこのレンズの話だけではありませんが。 【補足】 純正のレンズフードは「これ、役に立ってる?」という薄さです。 私は「JJCさんのLH-RF35F18」を装着しています。 花形フードですがケラレは今のところありません。

5このレンズを買わないのは機会損失してるかも?!

50mmと24-70mmのレンズ持っており、キットレンズは重くてF値が大きいし、50mmはいいレンズですが室内での撮影に使うには近づき辛いと本レンズを検討しておりました。意外と大きそうでしたがいざ持って旅行に出かけるとすごく使い勝手も良くピントもバッチリあいます! こちらのコメントを最初からか最後まで読み込み購入しました!今後はこれがお出かけレンズになりそうです☺️本当に買ってよかったです!

お気に入り登録434RF100mm F2.8 L MACRO IS USMのスペックをもっと見る
RF100mm F2.8 L MACRO IS USM
  • ¥173,250
  • ヤマダウェブコム
    (全23店舗)
20位 4.64
(28件)
276件 2021/4/14  キヤノンRFマウント系 F2.8 100mm
【スペック】
最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:81.5x148mm 重量:730g 
【特長】
  • 最大撮影倍率1.4倍、最短撮影距離0.26mのマクロ撮影が可能な中望遠単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
  • プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの「L(Luxury)」レンズシリーズ。新規光学設計と手ブレ補正機構により画面全域で高画質を実現。
  • 「SAコントロールリング」を採用。リングの回転だけでフォーカス位置の輪郭を柔らかくしたり、フォーカス位置の前後のボケを変化させたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5人生初マクロ

デジ一カメラ歴は娘が生まれてからなので19年になります それまでもコンデジは数機種使いました R8でこのレンズを使用してますがボケや出てくる絵は凄いです 因みに写真関係の仕事してまして私は主にL、KG、2Lの補正をしている関係で毎日数千枚の写真を見て補正かけてます Canon、Nikon、SONYならスナップや趣味のレベルならカメラ自体の差はあまり無い気が(半切とか全倍なら違うと思います ただ私が使ってるからと言うわけではないと言っておきますがCanonのRFレンズは他社より凄いなと このレンズの話に戻りますが単焦点ですから操作に迷う事は無いですし描写は素晴らしいですし寄れるのは凄く良いです 二十歳前の娘と2人で出掛けたりするのですがベンチに座ってフードから5cmくらい離れた距離なら撮影出来るので今までのレンズと違った描写や表情が撮れて面白いです ただ雪割草などの小さい花なんかを狙うとピントが抜けたり迷う事が度々あるのが残念 あと太さは普通かなと思うのすが長いのでカメラに付けてるとカメラバッグの中で結構場所を取ります 太さ増しても構わないので長さを短くしてくれたらなあと キャッシュバックが終わる前のどこも在庫が無い中、メインで買ってるビッグカメラで何とか買えました ポイント無しにして価格コムの最安値より安くしてもらえて(16万少し)まだ貰ってませんが2万のキャッシュバックがこれから来るかと RFとしては新しくないレンズですが14万ちょっとでこのレンズ買えるのは凄いかなと それくらいのレンズですので目的に合う画角とかF値なら今の価格でも買いだと思います 上でも言いましたが私が買ったレンズが当たりばかりだったのかわかりませんがRFレンズは良いものばかりですね

5画像がシャープで描写性能が秀逸

撮影対象は主に昆虫や花であるが、昆虫の目や花のおしべにピントを合わせて被写界深度を深くとると、シャープな画像が得られ、絞りを大きくして周りをぼかす技法で描写を表現することもできる。

お気に入り登録267RF24mm F1.8 MACRO IS STMのスペックをもっと見る
RF24mm F1.8 MACRO IS STM 80位 4.81
(15件)
176件 2022/7/12  キヤノンRFマウント系 F1.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x63.1mm 重量:270g 
【特長】
  • 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、広角・単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
  • 大口径F1.8のボケ味と24mmの広い画角を生かしたワイドマクロ撮影が楽しめる。全長約63.1mm、質量約270gで小型・軽量。
  • レンズ内光学式手ブレ補正機構により5.0段、ボディ内手ブレ補正機構搭載のEOS Rシリーズのカメラとの組み合わせではカメラとレンズによる協調制御を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5子供との思い出記録に最適

EOS R8と組み合わせて日々の思い出記録用に使用しています。 子供は幼児2人です。RF28mmf2.8と比較して書きます。 結論、24mmの勝利です。コンパクトさ重視で長らく28mmを愛用していましたが、携帯性以外の全ての面で24mmの性能が上回っているため戻れなくなりました。 注意点としては子供を寄りで撮影する際は被写体ブレ抑制しつつ、被写界深度を確保するためにTv, Avどちらも手動調整が必要で若干操作は増えました。その点28mmは開放でもf2.8なので絞りはオートでなんとかなります。 <スチルでの良い点> ・ちょっと広い画角が周囲環境含めた記録に有利 ・周辺画質が良く、子供を隅に配置するような構図が良好 ・明るいので自宅や商業施設など屋内で低感度で取れる ・短い最短撮影距離のおかげでで子供に寄り添って撮影できる ・ISによる手振れ補正で咄嗟の撮影ですぐシャッター切れる  ※子撮では被写体ブレ防止のためSS1/200以上にするので不要だと思ってましたが、あると楽でした。 24mmを買うに至った最大の理由は動画撮影時の画角です。 28mmで手振れ補正をかけると画角が狭くて周囲まで記録するには不十分でした。 以下、動画撮影時に電子手ブレ補正をかけた際の画角をRF24-105f4を使って比較しました。 <RF24mm f1.8> 補正弱:26mm相当 補正強:32mm相当 <RF28mm f2.8> 補正弱:31mm相当 補正強:35mm相当 ちなみに24mmはIS搭載していますが、電子手ブレ切りで歩きながら撮ると画面が歪むので補正は必須のようです。ブリージングは特に気にならないです。 以上、作例なく恐縮ですがこのレンズの使い勝手の良さに感動したのでレビューさせていただきました。キヤノンさんこれからも応援しています。

5やはりボケが美しい

24mmの出番はなかなかないのですが0.14mの最短撮影距離とハーフマクロがいいですね。そしてUDレンズを搭載してるレンズはとにかく画質がいい。そのおかげかボケが美しい。やはり、明るい単焦点は一番です。 このレンズの唯一の欠点はSTMの動作音。やはり耳障りです。残念ですが美しいボケを生み出してくれるので目をつぶります。

お気に入り登録105RF600mm F4 L IS USMのスペックをもっと見る
RF600mm F4 L IS USM
  • ¥1,772,100
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
  • ¥―
96位 4.67
(3件)
87件 2021/4/14  キヤノンRFマウント系 F4 600mm
【スペック】
最短撮影距離:4.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:168x472mm 重量:3090g 
【特長】
  • 超望遠撮影をサポートする5.5段分のISを搭載した大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求したプロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する。
  • 失敗写真の原因になる撮影時の手ブレをレンズ側で補正する、独自のレンズ内手ブレ補正「IMAGE STABILIZER」を搭載している。
  • 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター(USM)」を搭載。ほこりや水滴の侵入を防ぐ防じん防滴構造を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5軽い!とにかく軽い!

【操作性】 超望遠EFレンズを所有していれば全く迷わずに導入できます。 【表現力】 解像度すごいですね。 【携帯性】 ロクヨンなので(;'∀') 【機能性】 フォーカスリミッターが有用です。 【総評】 EF500/4ISUを使用してましたが老朽化とRF化したくてRF600/4を購入。 また、航空祭等でのパフォーマンスが高度が高くなってきてるのもあってもう100oほしいなという欲も出てきて購入に至りました。EF600/4Vはボケがなどと言われてますが、そんな風には感じれませんでした。 それよりも軽い!!!500/4より軽く、レンズ重心がマウント側にあるのでめちゃくちゃ手持ちで振りやすいです。 性能には全く関係ないですが、銀色のテレコン出してくださいw

5軽くて速い。EFヨンニッパ2型と比較しての感想です。

主にeos R3でカワセミを撮影しています。 購入前まではEF400mm f2.8L is ii usm(以下、ヨンニッパ)と1.4xiiiエクステンダーで撮影していたのですが この度、思い切って購入してみました。 【操作性】 基本的にEF時代の大砲レンズ群と操作は同じです。 個人的に気に入ったのは、ヨンニッパよりも遠い範囲まで 撮影距離設定が可能ということ。 最短撮影距離から16mまでにしかAFが来ないよう設定できるので、 明らかに近くに飛び込みそうだな、という時に使用すると背景抜けのリスクを回避できます。 あと、これはヨンニッパでも同じですが、やはりフォーカスプリセットはかなり便利です。 【表現力】 正直、近くにとまったカワセミを撮影する際、 ヨンニッパに1.4倍エクステンダーを着用したときと、そこまで違いはないと思いますが、 こちらのほうが若干ではありますが解像している印象を受けます。 ただ、20m程度離れている際には、こちらのレンズの方がかなり解像するように感じています。 【携帯性】 わずか3キロ。一脚を使用していつも撮影してますが、 ヨンニッパ+エクステンダー+マウントアダプターが4.5キロ超あったのと比べると 格段に軽く感じます。 ただ、レンズはかなり長いのでカメラバッグはかなり絞られます。 現在、ロープロのレンズトレッカーVを使用していますが、 これがR3をつけたまま収納できるのでかなり助かっています。 ただ、私の場合はレンズフットもウィンバリーのAP-600にしているので純正のレンズフットでは少しバッグの形が凸になるかもしれません。 【機能性】 とにかく、AFの速度に大満足です。 うごきものを好んで撮るのですが、ヨンニッパ+エクステンダーの時と比べると、 AF速度自体は0コンマ数秒くらいしか変わらないのでしょうが、 こちらのレンズのほうが優れていて、やっと、自分の思い描いていた理想のカワセミ飛翔が撮れそうです。 【総評】 買って大正解でしたので、星5の評価にします。

お気に入り登録335RF85mm F2 マクロ IS STMのスペックをもっと見る
RF85mm F2 マクロ IS STM
  • ¥87,800
  • ディーライズ
    (全31店舗)
116位 4.17
(23件)
173件 2020/7/10  キヤノンRFマウント系 F2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x90.5mm 重量:500g 
【特長】
  • 大口径・ショートバックフォーカスという「RFマウント」の特徴を生かした小型・軽量の中望遠単焦点レンズ。
  • 焦点距離85mmでポートレート撮影に適している。全長約90.5mm、質量約500gの小型・軽量を達成し、画質劣化の原因となる諸収差を低減。
  • 「EOS R5」装着時は、ボディ内の手ブレ補正機構と協調制御することで、シャッタースピード換算で8.0段の手ブレ補正効果を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5少し重たいマクロレンズです。

【操作性】 撮影距離を3種類選べられます。 【表現力】 準望遠の為被写界深度が浅く、被写体の前後ピン合わせには慎重さが必要です。 【携帯性】 見た目に比べ重量があります、長時間の手持ち撮影は手の疲労に注意です。 【機能性】 AFの合致速度は近距離ほど遅くなります。遠距離はスピーディーに合致します。 【総評】 マクロだけでなくポートレート用レンズにも最適です。価格は少し高いですが購入して良かったです。

5寄れることは神です!

ちょっと大きく重いですけど、寄れるでいいですね! 24−70の物撮りの際の、控えのレンズにも良いですね! ここまで寄れると、表現が広がりますね

お気に入り登録160RF135mm F1.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF135mm F1.8 L IS USM 164位 4.62
(12件)
136件 2022/11/ 2  キヤノンRFマウント系 F1.8 135mm
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:89.2x130.3mm 重量:935g 
【特長】
  • 手ブレ補正機構を搭載した大口径中望遠単焦点レンズ(RFレンズ)。描写性能や操作性、堅牢性などで最高水準を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
  • すぐれた描写性能や、F1.8の明るい開放絞り値による大きく美しいボケ味、高い手ブレ補正効果により、表現豊かなポートレート撮影を実現。
  • レンズ内手ブレ補正により5.5段、ボディ内手ブレ補正との協調制御により8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。「レンズファンクションボタン」を2個搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5非の打ち所がありません

ちょうど1年前位に購入しました。 仕事でプライベートで使用しています。 【操作性】 好みの機能を割り振れるので、より直感的に操作出来る様になっています。 コントロールリングにはISOを割り当てています。 さらにレンズファンクションボタンが追加されています。 検出対象のダイレクト選択を割り当ています。 【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 開放からほとんど収差がありません。 解像感も中央は開放からピークに近く、クリアで、癖がなく、立体的で、ボケも素晴しく、 とても美しい描写です。 低感度のR5 MarkIIとの組み合わせでは惚れ惚れする写真が出てきます。 ただ、あまりに癖のない美しい描写なので、 レンズの味を楽しみたい方には少し退屈かもしれません。 【携帯性】 大きく、重いレンズです。 【機能性】 同じように最高峰の描写性能を保つRF50mm F1.2、RF85mm F1.2との違いはAFだと思います。 このレンズは素晴らしい描写性能を持つ上にAF性能も高いです。 安心感があるということは仕事ではとても大切だと感じます。 IS付きですが、個人的にはなくても良いと思っています。 【総評】 素晴らしい描写性能とAF性能を備えたレンズです。 このレンズを使い始めてからEF70-200mm F2.8 L IIIの描写に不足を感じる様になりました。 135mmは圧縮効果を使えて、被写体をより引き立たせる、 ポートレイトには最適のレンズです。 ロケではEF70-200mm F2.8 IIIと被っても必ず持って行きます。

5最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力

【総評】 EF135mmF2Lより若干明るくなった。 他社が1.8なので、1.8にはこだわったのかもしれない。 最短撮影距離が、90センチから、70センチになったのは最大の魅力だと思う。 最短距離が短ければ、短いほど、被写体によれるので、 被写体の主体をボカしやすいだけでなく、 近づきすぎて、撮影できないということが少なくなります。 ただ、コンバーダーが使えない仕様は、なんとも魅力半減で、 EF135mmF2Lも捨てがたくなっている。 画質優先、画質にこだわったのかもしれないが、 焦点距離が1.4倍やら2倍になったら、他のレンズが売りづらくなるかもしれない。 EF135mmF2は特別だったのだろうと思う。 【デザイン】 良い。 【ホールド感】 良い。 【操作性】 使いやすい。 【表現力】 素晴らしいです。 最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力だと思う。 【携帯性】 重くて、大きいので、携帯性は評価できません。 最近のレンズは仕方がないのかと思っています。

お気に入り登録39RF1200mm F8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF1200mm F8 L IS USM
  • ¥2,851,200
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全17店舗)
  • ¥―
220位 5.00
(1件)
11件 2022/2/24  キヤノンRFマウント系 F8 1200mm
【スペック】
最短撮影距離:4.3m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:168x537mm 重量:3340g 
この製品をおすすめするレビュー
5使った感想

EF600からEF800mm 今回RF1200となりました。今回のレンズは、軽くなっていますね。 レンズの長さが少し長くなってカメラを付けてキャリーバッグでの持ち運びがギリギリとなりましたね。 主に野鳥を撮影していますので満足しています。大きく撮影出来ることに越したことありません。 値段が高くなっていることが残念。

お気に入り登録141RF600mm F11 IS STMのスペックをもっと見る
RF600mm F11 IS STM 262位 4.23
(9件)
114件 2020/7/10  キヤノンRFマウント系 F11 600mm
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93x269.5mm 重量:930g 
【特長】
  • 約930gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
  • DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
  • 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5「軽量」が「正義」

【操作性】鏡筒はいちいち沈胴するのは面倒だから、常に伸ばしたまま。 【表現力】DOレンズの写り具合は個人的にGOOD 【携帯性】R8+本レンズで1391g。持ち歩きはストレスフリー。 【機能性】AFスピード、手振れ補正もストレスフリー。 【総評】EOS R8+本レンズで1391g 長時間長距離持ち歩いてもストレスフリー AFや写りも何ら問題なく満足。高齢の私には軽量が「正義」

5使用する側にも割り切りが必要な名レンズ

【操作性】 レンズが使用できる状態にするのにワンアクション必要な点はマイナスポイントです(とはいっても、携帯性の高さと引き換えの部分なので仕方ないのですが…)。 【表現力】 F11固定の特殊なレンズであることを大前提として考えると、及第点ではないかと思います(作例を添付しておきますので、それを見てご判断願います)。 【携帯性】 600o超望遠レンズであることを考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。重さも軽く、持ち出すことが苦ではありません。 【機能性】 AFが効く範囲が限定されていますが、R6からR6Mark2になって、この範囲とAF反応速度が進化していることを実感しています。 【総評】 庶民にはなかなか手が届かない超望遠域のレンズを、F11固定とはいえ「リーズナブルな価格」「1sを切る軽さ」に仕上げ、超望遠レンズユーザーの裾野を広げた点は素晴らしいと感じます。こうしたニッチなニーズに対応しようとチャレンジしたメーカーの大英断に感謝したいと思います。

お気に入り登録94RF400mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF400mm F2.8 L IS USM
  • ¥1,633,500
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全22店舗)
320位 5.00
(2件)
105件 2021/4/14  キヤノンRFマウント系 F2.8 400mm
【スペック】
最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163x367mm 重量:2890g 
【特長】
  • プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズに属する。
  • レンズの大きさや重さを抑えながら、色収差を良好に補正し高解像・高コントラストを実現。遮熱塗料を採用し、炎天下の長時間撮影でも温度上昇を低減。
  • 特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、画質劣化の原因となるフレア・ゴーストを抑制している。
この製品をおすすめするレビュー
5今なら2型を待ったほうがいいかも

R1を購入してすぐにこのレンズが欲しくなって買ってしまいました。3か月待ちの時に注文して、2か月ちょっとで入荷しました。別に金持ちではないので、とりあえず、RF728、RF100500を手放し、RF728ZとRF50F1.4の購入を見送りました。 設計がEFレンズなので、RF設計の2型をずっと待っていたんですが、うわさのRF200-500F4がなかなか出てこないため、RF428の2型はしばらく先だろうと踏んで購入を決意しました。ところが、1.4xのテレコンを内蔵したRF428の特許が出てきたので、来年あたりに2型が発売されるかもしれません。 【表現力】 今まではEF328iiに1.4xテレコンを付けて420oF4、さらにR5で1.6xにクロップして672oF4でごまかしてきましたが、写りには納得していませんでした。 このレンズの表現力に関しては最高峰で、特にあれこれ語る必要はないと思うので、RF400の通常時とEF400の1.4xテレコン時のMTF曲線を貼っておきます(画像1)。テレコン付けてもほとんど劣化することなく使用できます。ただ、収差に関して言うと、開放F2.8では口径食が出て周辺の玉ボケはレモン型になります(画像2)。F4.0に絞るとほぼ円形になります(画像3)。 【携帯性】 重さはRF100-300とほぼ同じです。10分くらいの手持ちならば問題ないです。しかし、径が大きいので、所持しているバッグでは高さが十分でも幅が足りないことが問題でした。とりあえず、ボディを付けて428が持ち運べるカバンを2つ新調しました。バッグのレビューはプラスシェル トレック 04のところで別途行います。ちなみに、安いのでお勧めはK&Fです。容量的にはHakubaです。 ・Hakuba プラスシェル トレック 04 SP-TR04BP27 [ブラック] 18000円 ・K&F Concept カメラバックパック 写真家用カメラバッグ 32L 大容量 レインカバー付き ネイチャーワンダー 08 (グレー) 9800円(今は6000円くらいで買える) 【その他】 ・ショートフード:ET-155B 標準フードは長さ16cmで狭い場所では威圧感があります。ハンドリングを向上させるためにショートフードを買いました(画像4)。こちらのレビューは別途行いますが、8cmと短いので個人的にはおすすめしません。たしかに携帯性は向上しますが、短すぎてレンズの保護に不安があるのと、遮光性もいまいちです。RF600用の10cmくらいがベストだと思います。 ・レンズソフトケース:LS400 これをR3+RF100-300を持ち運ぶのに使っています。撮影に出かけるときは、R1+RF428をリュックに入れて背負い、R3+RF100-300を小さめのバッグに入れて手持ちで運ぶことにしました。今まで使っていたスリングバッグ(R3+EF328を入れていた)だとR3+RF100-300がぎりぎり入りません。ということで、適当なスリングバッグが必要になりました。 Think Tank Photo Urban Access 8を勧める人がいましたがちょっと高いです。そこで、付属のソフトケースで試してみると、なんとR3+RF100-300を持ち運ぶときにちょうどいい大きさでした(画像5)。ただし、底の丸いクッションを外す必要があります。ギリギリなのでテレコン1.4xは付けられません。 この純正ソフトケースは異常に高いのですが、使ってみて物の良さに気づきました。持ちやすくて疲れないです。それと頑丈だと思います。R3+RF100-300を運ぶのに、これ以上のスリングバッグはないと思います。 ・防湿庫 HAKUBA 防湿庫 E-ドライボックス 大容量 128Lを使用していますが、横の長さはぎりぎりで入り、棚の幅が足りないので少し広げてあげれば入ります(画像6)。この防湿庫の場合は、奥にEF328を入れて、手前にRF428が入れられます。 ・納期とEF428iii中古 2025年3月の時点では納期が6か月になっています。私は納期が3か月の時に注文し、2か月ちょっとで来ました。いつ来るのかわからなかったので、入荷を待っている間はEF428iiiの中古美品をずっと探していました。EF428iiiも品薄ですが、100万円くらいの美品があれば、考えてみても良いのではないでしょうか。 マップでたまに良品を見かけますが、1年保証と言えどプロやハイアマが使い倒したレンズの可能性があるので、やめておいた方が良いかもしれません。外見は美品で中身がぼろぼろの可能性があります。ちなみに、マップはすぐに売り切れます。また、状態が記載されているので、メンテナンス箇所はチェックしたほうが良いです。マウントや三脚座を交換している場合は使い込まれています。 【総評】 冬季五輪前に2型が出てくるかもしれませんが、テレコンを内蔵して、軽量化していたらいいですね。ボディ2台で、100-300、400、560の焦点距離を楽にカバーできるのは助かります。ただ、現状でプロにとってRF428は画質と重量で不自由がないので、テレコン内臓の2型を出すよりもRF200-500F4、あるいはRF400F4の軽量で安価なものをハイアマチュア向けに早く出したほうが良いと思います。 ということで、急ぎならばEF428iiiの中古を買うか、急いでないならば2型が出るまで待つのが賢明と思います。僕は劇的に軽量コンパクトになったら買い替えるかもしれません。

5動物撮影には最高のレンズです。

自然なボケは最高です。 R7を使用していますが、カメラ本体の性能を最大限に引き出してくれるレンズだと思います。6時間ずっと手持ち撮影できます。今までRF100-500を使用していましたが、もう戻れません。

お気に入り登録235RF800mm F11 IS STMのスペックをもっと見る
RF800mm F11 IS STM 398位 4.16
(30件)
993件 2020/7/10  キヤノンRFマウント系 F11 800mm
【スペック】
最短撮影距離:6m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:101.6x351.8mm 重量:1260g 
【特長】
  • 約1260gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
  • DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
  • 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
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5軽量なのにR7で35ミリ換算1280ミリ、F11は思ったほどネガでない

【操作性】撮影時にレンズ根元を引き出す必要があります。技術的なことは分かりませんが根元が繰り出すのではなく普通の沈胴式にできなかったものか。 【表現力】35ミリ換算1280ミリの超望遠は素晴しいし解像も充分です。20メートル先の小鳥でも羽の解像ができているので満足(DxoPureRAW3編集前提です)。 F値が11ということが不安の一つでしたがISO12800を許容している身としては余程の暗がりでない限り問題なし。AFゾーンがR7の場合、80%60%と狭い点も中央に対象を持ってくる野鳥撮影ではあまり気にならないところです。 【携帯性】800ミリという超望遠でありながら1260グラム、重くなる三脚座はやめてレンズに直付けするような形になっているところもありがたい。一脚で運用しています。また、超望遠なので被写体に合わせるのが大変、オリンパスの照準器を使っています。 【機能性】協調補正はありませんが、手ぶれ補正も十分。AFがSTMですが十分早いし、被写体を大きくできるので鳥認識がしやすいようです。 できれば簡易でいいので防滴が欲しかった。ボディは防滴なのに少しの雨でも退却さざるを得ないのは残念。 【総評】 根元から引き出すスタイル(ちょっと格好良くない感じ)、しかも絞りはf11のみというキワモノレンズで購入するには敷居が高いですがその長所と短所を理解でき使いまわせる人だけが満足できるレンズです。 f11は意外とネガではないし写りもシャープ、STMですが像が大きいので認識AFが効きやすくAFもいいです。何しろ、R7だと35ミリ換算1280ミリ相当の超望遠で野鳥撮りには一度経験すると手放せない。同じような超望遠と比較したら驚くほど軽い、また、中古美品で8万円程度とコスパも良好なところもありがたいです。 RF800を購入したきっかけは下記のカメラのキタムラのブログでした。ご参考まで。 https://www.kitamura.jp/shasha/canon/rf600mmf11-rf800mmf11-20240105/

5飛びつける価格と手放したくなる難しさ。でも面白い撒き餌レンズ

R7購入と同時に入手。 というより、1,280mm相当の領域を経験させてくれるこのレンズが、R7購入を決心させました。 なので、R7でのレビューです。 AF速度 STMですので高望みするべきではないと思いますが、動体でもそれなりに追ってくれます。 無論被写体の小さな動きもので、レンズ側のスタンバイと被写体がかけ離れていれば、それなりに待たされる印象はあります。それもSTMなりですが。 操作性 レンズの伸縮は面倒に感じることもあります。レンズが伸びていないことでいまだに戸惑います。 しかしこの沈胴機構のおかげでボディにつけたまま、標準的なリュックやスリングバッグに収められます。 マウント側の段差形状を工夫することで、縮めるときに指を挟みにくくしている点も素晴らしいと思います。 レンズ下面の三脚ネジ穴は、プレートを介したストラップ取り付けとして、とても重宝しています。全長が長いので、カメラボディのストラップでは、ぶら下げながら歩くと大変邪魔です。 スイッチ類は撮影に関してほとんど触ったことはありませんが、手振れ補正はオフにするとダットサイトの光軸調整が楽になる気がします。 F11固定絞り このレンズばかり使っていると、絞りの操作という概念を忘れてしまいます(笑)。 確かに暗いレンズですが、陽光があれば大した欠点ではなく、曇り空などコンディションに難があると、早々にあきらめがつきます(笑)。 使用初期のころは使いづらさばかりが印象的で、カメラショップの中古入荷メールが頻繁に届く理由がわかったような気がしました。 ただ、このレンズでしか撮れない画像に出会うにつれ、難しさは面白みに変わりました。 このレンズのハードルを上げているのは、大部分が単焦点800mmというスペックで、仮にF6.5 IS USMに替えたら使用条件は緩和されたとしても、難しさという点では大きな違いはないように思えます。 写程が長い分撮影機会も増え、超望遠ならではの構図にも出会えます。 その上でこの価格帯ですから、撒き餌レンズの思惑に沼ってみるのはいかがでしょうか。 「このレンズ、どうですか?」と聞いてくる人には、少々勧めづらいのは確かですが(笑)。

お気に入り登録51RF800mm F5.6 L IS USMのスペックをもっと見る
RF800mm F5.6 L IS USM
  • ¥2,425,500
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全18店舗)
  • ¥―
398位 5.00
(1件)
4件 2022/2/24  キヤノンRFマウント系 F5.6 800mm
【スペック】
最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163x432mm 重量:3140g 
この製品をおすすめするレビュー
5静かで速くて軽い!  持ち出す機会を増やす800mm/5.6

EF800とAF-S800からの入れ替えです。 理由は3つです。 @ 重く持ち出す機会が減ったこと。 A ISやAFの音が気になりだしたこと。 B 絵が甘くなってきたように思い、メーカーオーバーホールしても、購入時の感動が戻らなかったこと。  …購入当時は感動して使ってましたが、最近のレンズが良すぎて見劣りするようになりました。 発売日に予約。半年くらいはかかるものと気長に待ってましたら、6月中旬に入荷したと連絡あり。 届いて箱を手にしたときには、間違って別の商品が届いたのかと思ったくらい軽く驚きました。 それでも使った場合は別です。 R3をつけて手持ちで試し撮りましたが、持てないことはないものの、私の腕では手ぶれの量産。 腕力と技術と忍耐力のある人であれば、ある程度手持ちでぶれない写真を撮ることも可能かと思います。 一番出番が多い FE400とα1の組み合わせとかわらない感覚で、800mmを持ち出せそうで満足してます。

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