手ブレ補正機構の単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング

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対応マウント:Gマウント系 手ブレ補正機構
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お気に入り登録34フジノンレンズ GF500mmF5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF500mmF5.6 R LM OIS WR
  • ¥495,990
  • カメラのキタムラ
    (全13店舗)
262位 5.00
(1件)
6件 2024/5/16  Gマウント系 F5.6 500mm  
【スペック】
最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:104.5x246.5mm 重量:1375g 
【特長】
  • 超望遠500mmの領域を撮影できる超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」に属する。
  • 「フジノン テレコンバーター GF1.4X TC WR」との組み合わせにより、最長700mm(35mm判換算:554mm相当)相当の焦点距離で撮影可能。
  • 手ブレのセンシング精度の向上と、最適な機構設計により6.0段の強力な手ブレ補正機構を実現。質量を約1375gに抑え、高い機動性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5野鳥に動物に花に…最高の美を手にするために必須のレンズ!

中判、ラージフォーマットで撮る動物や野鳥の世界を見たくありませんか? フルサイズマウントの超望遠レンズを使う事も出来ましたが、描写性能に満足いかない、AFの遅さ等に納得出来ない事も多々あり苦悩しました。 その苦悩が、このレンズの登場で解決する事になったのです。 このレンズを手にし撮影した瞬間から、息を呑むような美しい動物や野鳥、そして花の姿を見る事が出来ました。 ラージフォーマットの階調性能や描写性能だけではなく、このレンズの良さが際立っています。 そしてなんといっても軽い! フルサイズの同等焦点距離のレンズと同じ程度の重量で、ラージフォーマットの超望遠をこんなに軽く 持ち歩いていいのか?と申し訳無い気持ちになってきます。これは凄い事です。 しかも描写性能が劣る事は一切無く、最高性能と言って良いほどの写りです。 GFX100SIIのAFの改善と合わせて使用すると、野鳥も簡単に美しく撮影する事が出来ます。 お値段40万円台後半ですが、この焦点距離と小型軽量と最高の写りでこのお値段は、正直激安です!!! フルサイズだと70万円ほどしますよ。。。

お気に入り登録58フジノンレンズ GF120mmF4 R LM OIS WR Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF120mmF4 R LM OIS WR Macro
  • ¥378,590
  • カメラのキタムラ
    (全15店舗)
320位 4.39
(7件)
26件 2017/1/19  Gマウント系 F4 120mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:89.2x152.5mm 重量:980g 
この製品をおすすめするレビュー
5ブツ撮り最強レンズ

【操作性】 問題ありません。 【表現力】 描写は本当にすごい。 GFX持っててこのレンズ使ったことないのはもったいない。 全マウントのなかで最強のマクロレンズだと思います。 【携帯性】 重いですが描写を見ると納得できる。 【機能性】 とにかく描写がよい。 それに加えてボディと合わせられる強力な手ブレ補正。 【総評】 マクロ領域をよく撮る人ならコレを是非試しみてほしい。 とにかく線が細くよく写る。 ブツ撮りには最強レンズだと思われる。

5非常に高い解像力となだらかなボケの美しさで、お気に入りレンズ

このレンズは、3年ほど前にGFX-50Sを購入した時に同時に購入したのですが、レビューを投稿する機会を逃していました。 現在、GFX-50sIIへの買い換えを検討しているので、GFX-50Sで使用した感想を整理して投稿することにしました。 【操作性】 絞りリングは軽く動き、クリックもカチカチと気持ち良く動作する。 ピントリングも軽く動き、かなり細かい調節が可能だが、今のところオートフォーカスを主に使っていることと、マクロ領域で手持ち撮影する場合は、体を前後に動かすことでカメラを前後させてピントを合わせる場合が多いので、ピントリングを使い込むところまでいっていない。 フォーカススイッチを“M”にした状態で、リアコマンドダイアルの左のボタンを押すと、ピントがほぼ合った位置になるので、その後リアコマンドダイアルを押して拡大表示しながら、体を前後に動かしてピントを合わせ込んでいる。 【表現力】 解放から解像力が高いレンズで、マクロ撮影から風景まで万能レンズとして使っている。 コントラストも高いので抜けが良いが、カリカリした感じはあまりなく、落ち着いた感じの画像になる。 絞り込んだ状態でもボケ味がなだらかなグラデーション状になるので、背景がゴチャゴチャした感じにならず、私の好みにぴったりである。 特に近接撮影では、とろけるようなボケ味になる。 私が所有しているお気に入りのオールドレンズCONTAX用のMakro-Planar100mmF2.8やXF60mmF2.4Macroの画像表現に似ていると感じている。 【携帯性】 最初は、「太い」「でかい」という印象だったが、カメラに付けてみるとバランスは良い。 カメラバックには、レンズ単体で縦位置収納しているので、それほど場所をとらない。 【機能性】 倍率は、0.5倍(1:2)なので高いとはいえないが、不足を感じることは今のところ無い。 このレンズは、最短距離撮影時のレンズ先端から被写体までの距離(ワーキングディスタンス)が長く、25cmくらい有るので使いやすく、虫などを撮影するときにも、近づきすぎて逃げられてしまうということが少なくなる。 AFのピント合わせは、スムーズで気になることは無かった。 途中で、GFX-50Sのファームウエアのバージョンアップが有ったが、AF性能の変化には気付かなかった。 AFの作動音は、クークーという感じでそれほど大きくないので、私は気にならない。 手ぶれ補正も良く効いている。 マクロ撮影時に、風で被写体が揺れて被写体ブレになることは良くあるが、手ぶれが気になった画像は無かった。 OISのスイッチをONにしていると、ヒューヒュルヒュルという感じの音がすることがあり、最初は少し戸惑ったが、慣れてきたら気にならなくなった。 このレンズは、電源が入っていない時は、中でゴトゴト何かが動く感じがする。 リニアモーター機構がフリーになって動くということだが、最初はびっくりした。 ゴトゴトしても故障につながるようなことは無いということなので、現在は気にしていない。 【総評】 普段は、Xマウントのカメラを使うことが多いが、良い撮影条件が予想されるような場合は、GFXを持ち出しています。 このレンズの解像力の高さとキレの良さ、ボケ味のなだらかさは、私の所有しているレンズの中で一番気に入っているので、気合いを入れて撮影する時はこの一本という感じで使っています。 Macroという名称が付いていますが、近接撮影専用という訳では無く、遠景でも非常にシャープな画像になるので、風景撮影には最適なレンズです。 私のパソコン環境では、画像データが大きいままだと転送エラーになってしまいますので、Photoshopで画像解像度を50%にし、さらに画像圧縮率を上げて保存し、4MB程度にして投稿しています。

お気に入り登録42フジノンレンズ GF250mmF4 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF250mmF4 R LM OIS WR -位 5.00
(1件)
40件 2018/4/12  Gマウント系 F4 250mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴: 防塵: 最大径x長さ:108x203.5mm 重量:1425g 
この製品をおすすめするレビュー
5AFの精度と換算200mmの望遠レンズはこれ1択

なんだかんだで長玉が欲しくて購入しました。 【操作性】 単焦点レンズでFリングもついているので簡単です。手振れ補正はボタンひとつでOK! 【表現力】 ノートリミングです。絞り開放で三脚使っています。  流石の表現力ですね。ピンの部分とボケの部分の距離によっては線がやや太くなる傾向があるので注意が必要ですが、これくらいなら綺麗なアウトフォーカスです。前ボケと後ろボケをこれだけ両立させたのはお見事で、絞り開放からピンがきている部分はシャープですね。流石の解像力です 【携帯性】 流石に大きく重いです。まあ、なんとかw 【機能性】 割と昨日が豊富で、手振れ補正は当然として、最短距離が1.4mとかなり寄れるため、速度重視でそこそこ離れていればAFで5m以上の設定ができます。手振れ補正は強力ですが、被写体ブレをおこしかねないので静物以外はご用心を。 【総評】  Fringerのアダプター+コンタックス645 ゾナー210mmもあるんですが、ピンがどうしても甘いのと流石に動作が遅いので、結局これにしました。ボケ味はやや大味ですが、線でも2線ボケにはならないのが立派です。これだけ解像度が高いレンズは大概2線ボケで汚くなるんですけどね。特筆は前ボケも綺麗な事。これはとってみてちょっとびっくりしました。  もともとポートレートで目にピンが来るようにと思ってかったこのレンズ、Fujifilmの良心がみっちり詰まっています。

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