動画記録画素数:フルHD(1920x1080)のミラーレス一眼 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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お気に入り登録16X1D-50c ボディのスペックをもっと見る
X1D-50c ボディ -位 4.50
(2件)
14件 2017/5/15  ハッセルブラッドXマウント 中判サイズ 無(本体のみ)  
【スペック】
画素数:5000万画素 撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:1/2000秒〜60分(XCDレンズ) 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:XGA電子ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ 幅x高さx奥行き:150.4x98.1x71.4mm インターフェース:USB3.0 Type-C、miniHDMI 起動時間:10秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード タッチパネル: RAW+JPEG同時記録: GPS: AFセンサー測距点:35 AF points Wi-Fi: カラー:シルバー系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • プロ向けに位置し、5000万画素CMOSセンサーを搭載した世界初の中判デジタルミラーレスカメラ。
  • 背面液晶ディスプレイはタッチコントロール対応で、スワイプやピンチでズームするなど直感的な操作が可能。
  • USB 3.0、Wi-Fi、GPSといった機能を標準で搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5スナップで、持ち歩ける中判カメラです。

【デザイン】  無駄をそり落とした感じです。とても機能的だと感じます。 【画質】  とても優秀です。画像処理に関しては、LeicaM9やM(Typ240)のように渋めで、上品な感じです。 【操作性】  撮影リズムが良いです。  人差し指で絞りの変更。親指で、補正。親指で、真ん中のつまみを押すとMFアシスト。IOS変更ボタンは、人差し指。  ファインダーで、露出情報は見やすいです。  使えば使うほど、馴染みますし、他の機種を使うと違和感を感じてしまいます。 【バッテリー】  ミラーレス、EVFだと普通です。  私の場合は、3本持ち、常時2本を携帯しています。 【携帯性】  中版カメラでありながら、XCD45mmPとの組み合わせでは、セカンドバックに収めることが出来ます。これは、一種の感動です。  ただし、FUJI GFX50Rも可能です。  Panasonic DC S1を所有していますが、中判センサーのX1D 50cの方が、軽量でコンパクトです。  これは、本当に素晴らしいと言えます。 【機能性】  私の場合は、動き物はあまり撮らず、花や建物、風景・スナップなどなので、十分です。  ただし、スイッチを入れて起動まで10秒なので、スナップでは電源をオンのまま移動しています。  AFは、メリハリがある物に関しては、ややゆっくりですがピントは合います。他の機種同様、空などでは、MFで撮った方が、スムースに撮影できます。  私が一番の難点と感じるのは、他社レンズを付けたときです。電子シャッターのみとなり、歪みが発生しやすくなります。  マウントアダプターの利用が多い私ですが、HCレンズに関しては、MFながら純正マウントアダプターでストレスなしに撮影が出来ます。 【液晶】  撮影後のレビューは、オフにしていることもあり、必要な時に写るだけで満足です。 【ホールド感】  これは、良いです。  質感も加わり、実に気持ちよく構えることが出来ます。満足度は高いです。 【総評】  新品ではなく、中古となってからの購入ですが、起動時間10秒・交換レンズが高額なのが多いこと以外は、満足しています。  持つ者、使う者の満足感は大きいです。  しかし、たまにレンズとの接点が悪いのか、起動しないことがありました。  また実際の撮影では、ホットカイロを持ち歩いている感じですが、これは仕方がないようです。  どんな機種でも、マイナス点はありますが、プラス面が圧倒的に大きい機種と言えます。  

4画質、直感的な操作が魅力

好みが分かれるとは思うのですが、デザインはそれほど好きではなく、しかし軽くてとにかく撮影しやすく、家族で使っていますが、初めて使っても全く違和感なく、iPadもそうなんですが、直感的に操作できる氏やすさ、そして画質の素晴らしさがよくて、気に入っています。ホールド感は女性の手には少し違和感があります。子供のイベントで撮影したときに手ブレがまったくなかったこと、見た目のかっこよさでママ友にプロと間違えられたのが結構嬉しかった。。

お気に入り登録140α NEX-5N ボディのスペックをもっと見る
α NEX-5N ボディ -位 4.72
(32件)
7148件 2011/8/24  α Eマウント APS-C 無(本体のみ) 210g
【スペック】
画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: カラー:ブラック 
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5LEICA ELMARを取り付けるために購入

α6000も使っていますがNEX-5で十分楽しめますね。LEICAのオールドレンズ、本来フルサイズの方が良いのですが APS-Cでも十分いい写真が撮れます。4/3で満足していたのですがスナップ100ミリは、ちょっときつい。 NEX-5は、75ミリなのでなんとか我慢できるかな。35ミリレンズも購入して取り付けたりしています。52ミリになるので 問題ないですね。 LEICAオールドレンズとの大きさバランスがとてもいいと感じています。 10倍ズームが威力ありますね。これは、評価大きいですね。 各設定呼び出しは、慣れて仕舞えば問題ないと思います。 マニュアル撮影が目的ですからじっくり構えて撮影を楽しめます。 α6000のレンズを取り付けて起動してみるとワンテンポ遅い感じですね。 LEICA・ELMAR専用カメラとして使うつもりです。

5初心者にも安心です。

友達が持っていたので、教えてもらえるかとこの機種にしました。 デザインも薄くかわいく、でも綺麗な画質で満足しています。 難しいことは分かりませんが、どこに行くにも持っていっています。

お気に入り登録149α NEX-5R ボディのスペックをもっと見る
α NEX-5R ボディ -位 4.32
(16件)
4887件 2012/10/30  α Eマウント APS-C 無(本体のみ) 218g
【スペック】
画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: カラー:ブラック 
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5α5100の予備機として購入。

ソニーのレンズ交換式カメラで、現在販売継続されている機種に、EVFなしのコンパクトな機種はない。今後も該当する製品が出てくる気配はない。「α5100」を所有しているが、壊れた時に代替となる機種が存在しない。 ということで、「α5100」が壊れた時の予備機として、「NEX-5R」を中古で購入。 「α5100」と比べて大きな違いは、有効画素数が少ないことと、内蔵フラッシュがないことぐらい。サイズや重さも大きくは違わない。画素数は1610万画素あれば十分。内蔵フラッシュも基本的に使わないので問題ない。 以下、「α5100」と比較して、操作性で気になった点。 ・持ちやすさはあまり変わらないが、グリップとレンズの間の隙間が少なくて指が入りづらい。 ・設定メニューがカテゴリー別になっていないのが相当使いづらい。 ・モニターがデフォルトでは暗くて屋外では見えづらい。設定で明るくすることで解決。(この点は、α5100も同様。) ・「Fn」ボタンで、主な設定が呼び出せるのは良い。 ・「コントロールダイヤル」がある。「コントロールダイヤル」で絞り値を変更できるのは便利。 ・「オートフォーカスエリア」を「フレキシブルスポット」にしている時しか、「タッチパネル」でピント位置を合わせられない。しかも、「タッチパネル」の反応が悪い。 ・α5100では、単焦点レンズでもズームレバーを使えば「全画素超解像ズーム」ができるが、NEX-5Rにはズームレバーがない。設定で「ソフトキーB」に「ズーム」を割り当てれば、「コントロールホイール」で出来なくはないが使いづらい。 ・電池の消耗が早い。 2012年の製品なので、仕方ない部分もある。2012年の製品としては満足できるレベル。 --------------- SIGMA 56mm F1.4 を付けて試し撮りした写真を以下のブログに載せました。 ブログ:「α5100」の予備機として「NEX-5R」を購入。「SIGMA 56mm F1.4」を付けて阪神御影駅周辺で試し撮り。 https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/02/10/130439

5いい買い物をしました。

【デザイン】 デザインについてはコンパクトで持ち運びやすいです。私はシルバーを購入しましたが、レンズを買う段階になるとレンズのデザインが大体黒なので、黒を買えばよかったと思いました。ただ、私はシルバー+黒でも問題ないかと思っています。 【画質】 素晴らしく良いと思います。というか、これ以上きれいでも私にはわかりません(笑 【操作性】 タッチパネルで焦点を合わせることができ、便利です。ほかのダイアルも撮影モードをすぐ選択できます。 【バッテリー】 まぁまぁ。私は予備バッテリーをもう一個購入しましたが、特に必要ないかも。 【携帯性】 ミラーレスの中でも小さくて、幅はあるにせよ、縦×横はスマホより小さく鞄にも入れやすいです。 【機能性】 F値、ISOなどよくわからない用語になれなくても、赤ちゃんモード、人物モード、夜景モードなど、いろいろなモードが設定できれば、どんな場面でも撮影することができます。 Wifiの機能があり、撮った写真をfacebookに掲載したいという希望も達成できました。タッチパネルもひっくり返すことができ、自分撮りも大変便利です。三脚を持っていない私には助かった。 【液晶】 液晶はものすごいきれいなので、撮影した写真の素晴らしさがすぐわかります。 【ホールド感】 小さいですが、よいと思います。 【総評】 一つだけ不満を言えば、キットレンズではマニュアルフォーカスなので、フォーカスが遅いことですかね。オートフォーカスが可能なレンズを購入すれば解決できます。 総評としては大変満足しています。この大きさであらゆることをカバーしています。 私のブログに写真をあげました。SIGMAレンズをつけたバージョンです。よろしければご覧ください。 http://blog.livedoor.jp/yoyoyoyoh/archives/2043163.html

お気に入り登録98α NEX-5T ボディのスペックをもっと見る
α NEX-5T ボディ -位 4.59
(5件)
1414件 2013/8/27  α Eマウント APS-C 無(本体のみ) 218g
【スペック】
画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック 
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5大きさと機能性が最高

NEX初期の軽さと、Wi-Fiなどの機能性が高次元でバランスしている機種だと思います。 旅行のサブカメラとして、明るい単焦点や超広角、望遠などをつけっぱなしにして持ち運んでいます。 さすがに古さはありますが、今でも現役で使えます。他のNEXコレクションとローテーションして使える限り使っていきたいです。

5ミニマルで先進的なボディデザインが秀逸です。

ボディデザインに惹かれて、今さらながらに手に入れてみました。 もう既に10年近く前に発売されたカメラですが、最小限のダイヤルとボタンを残して極限まで削ぎ落としたようなこのミニマルなデザインは、今だに先進的で秀逸だと思います。 撮影するときほとんど使用することがないモードダイヤルなどという物が無いのも、私としては大変好ましいです。 ライカのTシリーズも非常にミニマルで洗練されたデザインでしたが、それよりも数年も前にこのデザインで発売されていたこのカメラはこのデザイン面で画期的だったと思います。 最新のα6000シリーズやα7シリーズは性能や機能こそ飛躍的に進化していますが、ボディデザインに限って言えば余計なボタンやダイヤルが増えてしまっており、良く言えば昔ながらのカメラらしいデザインになったと言えるものの、悪く言えば古臭い方向に退化してしまったとも言えるのではないでしょうか。 レンズのデザインも同様で、NEXシリーズの頃に発売されたレンズはやはりミニマルですっきりとした外観でこのボディに良くマッチしていたと思いますが、最近発売されるレンズはどれもゴテゴテしたデザインで、すっきりとした美しい外観が失われてきたように感じます。 逆に言えば、保守的なデザインでないと市場には受け入れられなかったということなのでしょう。 屋外での見やすさ向上のために中古のEVFを購入して取り付けました。 EVFがボディからかなり出っ張るのはデザイン的にもコンパクトさの面でもデメリットですが、光軸上にファインダーがあるのでむしろα6300よりも使いやすいです。 EVFもかなり古いものではありますが、α6300が0.39型の有機ELパネルなのに対してこの外付けEVFは0.5型のパネルを使用しているので、スペック面ではむしろ優っているようです。 EVFの見やすさについてもα6300のEVFに比べてあまり遜色ない感じで、α6300のEVFが実際よりも色合いがかなり明るく見えてしまうのに対して、この外付けEVFは実子の見た目により近い色合いに見えるのでこちらの方が好ましいです。 イメージセンサーが1600万画素と最新のカメラに比べるとだいぶ見劣りしますが、「等倍拡大して細かく画質をチェックする」というようなことをしない限り、私的には今でも十分ではないかと感じられました。 ライカのTL2には無かった電子水準器もこの機種には内蔵されていますし、ボディ内手ぶれ補正は無いものの、手ぶれ補正付きレンズを使えば撮影する上で特に不都合は感じません。 今の技術で、もう一度このようなミニマルで先進的なデザインのコンセプトのカメラを出して欲しいものです。

お気に入り登録189α NEX-6 ボディのスペックをもっと見る
α NEX-6 ボディ -位 4.32
(27件)
5057件 2012/10/30  α Eマウント APS-C 無(本体のみ) 287g
【スペック】
画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.09倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: カラー:ブラック 
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5スマホも進歩しましたがNEX-6の画質は綺麗です。

【デザイン】 明るい場所でのファインダーが便利です。 【画質】 小さくてもイメージセンサーがAPS-Cサイズなので画質も綺麗です。 【操作性】 ソニーに慣れているので問題ありません。 【バッテリー】 旅行なら予備が1個ある方が便利で安心です。 【携帯性】 小さくて、軽いので楽々です。 【機能性】 ソニーEマウントレンズは他社からも沢山、発売されているので色々と楽しめます。 【液晶】 明るくて、奇麗です。 【ホールド感】 小さくて、軽いので、いつでも持ち出せます。 【総評】 ソニーのビデオ、APS−Cサイズセンサー、NEX-VG20とEマウントレンズが互換性があり 2つの機種で使えて便利です。特にカールツァイスの単焦点レンズ24mm、F1.8 は明るくて、写りも別物で素晴らしい描写力です。 週5日間のテニスの遊びの試合を写して、その日の内に、自宅の室内用、自転車を60分漕ぎながら足腰の強化と今日の試合の反省や相手の弱点を研究しています。

5最高のMF機

MF使用なら現代でもオススメ。 【良い点】 ・安い。(中古相場27000-) ・Eマウントレンズが使える ・デザインが良い(現行のα6000番代よりもカッコいいです。またデザインが古臭くない。) ・互換バッテリーがまだ入手可 ・高解像度なEVF ・十分な解像度(1600万画素相当) ・二段ダイアル(モードはM以外ほぼ使わないので誤作動が起きにくくて良い。) ・写真をスマホにワイヤレス転送可能 【悪い点】 ・AFだと時代遅れ ・モニターが実用レベル(モニターで見るより実際の写真はきれいに撮れていることが多い) 【総合評価】 EVFが良いのでMF使用なら必要十分な性能。  SONY製の電子接点付きのE→A変換のマウントアダプタを使えばAマウントの安いレンズが使える。 私はMFしか興味ないので現行機を買う気にならない。 デザインも現行機よりカッコいいし。 MFで始める覚悟さえあればレンズを含めて5−6万程度で楽しいカメラライフをスタートすることができる。

お気に入り登録155α5100 ILCE-5100 ボディのスペックをもっと見る
α5100 ILCE-5100 ボディ -位 4.10
(10件)
2892件 2014/8/19  α Eマウント APS-C 無(本体のみ) 224g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ

【デザイン】 コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。 NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。 外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。 現在、ZV-E10も所有してますが、デザイン的にはα5100の方がまとまってて良いです。 【画質】 α6000と同じセンサーでとても綺麗です。 NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。 ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。 ZV-E10と等倍写真の比較をしてみましたが、明るい場面の場合の解像感などほとんど変わらない気がします。 【操作性】 NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。 ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。 キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはイマイチです。 モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。 【携帯性】 携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。 本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。 ただし、キットレンズは絞って使う必要があるので暗所には不向きですが… 【機能性】 アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。 基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。 【液晶】 標準的な液晶画質です。 最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。 【ホールド感】 もう少しグリップが欲しいです。 【総評】 基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。 今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。 しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。 ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。 あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。 参考に実際に撮影して等倍表示した写真をZV-E10とα5100で比較した画像を添付します。 ※基本的に開放F値で撮っています。

51万枚撮って評価が変わった

当初は一眼レフを買うと決めたものの全くの初心者で、どれを買えばいいのか分からなかった。 友人に聞いたりネットで調べていると「ミラーレス」が初心者には扱いやすいと思い、一眼レフではなくミラーレスに決定。 オリンパスやパナソニック、富士、ソニーなど多くの選択肢があったが...とりあえずセンサーサイズはm4/3<APS-C<フルサイズと大まかに三種類あるらしく、一番機種の多いAPS-Cの中から選定することに。ミラーレスではソニーが先行しているということもあり、初心者には一番安い機種で十分だろうと本機種を選んだ。 とりあえずキットレンズは画質が良くないらしいので本体のみ購入し、その後廃盤となったがシグマのArtレンズ(格安単焦点)3本を揃えたが...これは結果的に色味が好きになれず失敗だった。 1万枚ほど撮影して露出・絞り・構図・光の使い方などをある程度理解したら"初心者に本当に必要なもの"が分かってきたので、これから購入する方は参考にしてほしい。レビューだけ読みたいという方は飛ばすことをオススメする。 1. まずメーカーはソニー・キヤノン・ニコン・富士から作例をみてどの絵作りが好きかで決めると後悔が少ない(将来的にフルサイズ・中判に移行する際にAPS-Cがあるとサブ機になるのでオススメ、またX接点のあるホットシュー付きだと後でストロボもつけれるのでなお良し) 2. 最初から必要な画角が分かっている場合を除いて、少し高めのズーム レンズがオススメ(フルサイズ換算24-70mm・通しf4.0までのものがベスト。自分に必要な画角が分かってから単焦点を買う方が後悔は少ない) 3. 2つの撮影モード(絞り・SS優先)で色々撮ってシーンにあった設定ができるようになる(露出補正・WBを変えて撮ってみるとなお良し) 4. 撮影モードをマニュアルにして、大体の適正露出を分かるようにする(どれぐらいで黒潰れ・白飛びするのかも把握できると良い) 5. f値(絞り)を変えて焦点距離ごとの大体の被写界深度を理解する(AF・MF問わず色々試すことが望ましい) 6. 本などで構図の種類を覚える(このときプロの作例と今まで自分が撮ってきたものを比較してどこがダメなのか考える) 7. 光の種類(逆光・半逆光・順光)を理解し、状況にあわせて光をうまく使う 以上の点にしっかり注意して学べばいわゆるハイアマチュアと呼ばれるレベルまでは到達できるはず。本を5冊ほど読んでそう感じたので個人的な主観はあまり含まれていないと自負している。 --------------- 【デザイン・ホールド性】 SONYはあくまでも音響・映像機器メーカーで、伝統と格式のCANON・Nikon等と比べると"カメラ"に対する考え方が根本的に違う。 もちろんメーカー独自の考え方・哲学はあるだろうが、ソニーのカメラは"デジタルガジェット"と考えた方がよい。そのように一つの家電として考えたとき、シンプルでよくまとまったデザインといえるのではないだろうか。 比較的スリムなボディで持ちやすく手の小さい人でもグリップしやすいと感じる。ただ重量が軽いうえに手テブレ補正もないので、シャッタースピードが遅くなってくると重量のある機種より安定感に欠けブレやすくなるだろう。これはトレードオフなので仕方がないが。 【画質】 APS-Cの最下位機種だがプリントにも十分な2400万画素を持ち、ISOも1200くらいまでなら殆どノイズも感じられないのでコストパフォーマンスは非常に高い。他メーカー同クラス(キャノン・ニコン)だと800ほどでノイズが出てくるので優秀ではないだろうか。フルサイズには当然勝てないが、現像してもシャドウ・ハイライトともにわりと粘るので素晴らしい出来。 Jpeg撮って出しの絵作りについてだが、基本的にソニーはどんなジャンルでも平均点を取ってくる印象で言われるほど肌色も悪くない。色はフラットであっさり目だがレンズによってはもったり濃い色も出る。 キャノンは見たものの色に比較的近く好感が持てる。ハイライト側はうまく処理しているが若干派手で、シャドウはあまり上手とは言えずニコンとは対極的である。ニコンは色味が少し黄色よりに感じたが現行の機種はどうだろうか?絵作りとしては彩度を抑えて少し地味な和の色といった趣だが、コントラストが強くダイナミックな写真が撮れるので風景写真、特にアンダー目に撮るといいかもしれない。 また以前のレビューにAWBが微妙と書いたが、未熟だったため複数の光源(電球色・昼光色の蛍光灯)が混じっていたのに気づかなかっただけで、どちらかというと暖色に転ぶが健闘していた方かもしれない。 内臓フラッシュは手で持てば上にバウンスすることもできて使い勝手はよい。ただホットシューがないので本格的なストロボをつけられないことが残念。 【操作性・液晶】 操作性はメーカーによって個性が出るので、良し悪しというよりは好みの問題が大きい。 コンパクなボディなのでダイヤル・ボタンが少なく不便と感じるかもしれない。MF時のピント拡大は慣れていないせいかイマイチ使いづらい。他のメーカーの方がいいのでは? 液晶自体は個人的には特に可も不可もなく。EVFがないので晴天時は非常に見づらいが仕方ない。 【バッテリー】 すぐにオフになるのでしミラーレス機の中なら良い方ではないだろうか。 ズームより単焦点の方が電池が長持ちするという情報もあるが...そう言われるとそんな気もする。 【機能性】 下位機種なので手振れ補正なし・EVFなし・ホットシューなしと当然機能性は違ってくる。 その点富士は大盤振る舞いで好感が持てるが、それはそれでフラッグシップの意味が...? 超解像ズームはJpegのみ対応だが素晴らしい。 【総評】 今から買うならα6400の方がAFも早いしオススメ。しっかりレビューを精査&実機を触って購入を検討してみてほしい。 これから各社ミラーレスが登場し競争が激化するだろうがユーザーとしては楽しみである。 3〜5年後のフルサイズ購入時にはどのメーカーが覇権を握っているのか...

お気に入り登録859α6000 ILCE-6000 ボディのスペックをもっと見る
α6000 ILCE-6000 ボディ -位 4.52
(96件)
19054件 2014/2/13  α Eマウント APS-C 無(本体のみ) 285g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズ素子を採用するαシリーズとしては最上位モデルとなる、Eマウント採用ミラーレス一眼カメラの中級機。
  • 新開発の「Exmor APS HD CMOSセンサー」や「ギャップレスオンチップレンズ構造」により、「NEX-7」と比べて感度特性が約20%向上した。
  • 多点179点全面位相差AFセンサーが画面全域をカバーすることで、0.06秒の高速AFやAF追随11コマ/秒の高速連写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ホワイトボディがいい!

α7IIIのサブ機として、ホワイトボディを所有しています。 小さくて軽いのにセンサーはAPSC! 素晴らしい! 撮った画は、Eマウントらしく薄い色でちょっと不満。 そして、寒色寄りです。 サブ機に最適、これからも愛用します。

5これでいい

raw現像するならこれで十二分。 ISO4ケタは使いたくない。ノイジーです。 ただ現像ソフトのノイズ処理でクリアできます。 あと、α6700とか最新機は重い。あれ使うなら、α7cシリーズ(フルサイズ)に行くべき。 apscとしてボディの軽量性を売りにできるのはα6000シリーズでもこの初号機のみ。 写りは正直レンズに依存するのでレンズだけいいの買えばいい。ボディの悪い点は現像ソフトでどうにでもなる。レンズ性能だけはどうにもならないが。 AFもレンズ次第で普通に速いし正確だ。 体力的にも軽いほうが有利。 使ったほうがいいですよ。α6000。

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α6000 ILCE-6000L パワーズームレンズキット -位 4.44
(88件)
19054件 2014/2/13  α Eマウント APS-C 有(レンズキット) 285g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2430万画素「Exmor APS HD CMOSセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載した、ミラーレス一眼カメラの中級モデル。
  • 画面のほぼ全域をカバーする179点の「全面位相差AFセンサー」を搭載。「BIONZ X」と組み合わせることで、0.06秒の高速AFを実現する。
  • 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
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5コスパがとにかくいい。

サブが欲しくて購入。メインでも6400なので、バッテリーやアクセも共通。形も元々好き。操作性や持った感じも違和感なし。なので、色くらいはと、ホワイトにしてみました。白って?と思いましたが、ちゃちではありません。そしてまず、軽い。外でレンズ付け替えが面倒で、RX100M3をいつも持ってましたが、やはり被写体に限度あります。6000あれば、迷ったレンズを両方持って行けるメリットが(・∀・)。そして、この機種の魅力は、安さ!レンズより安い!?十分、気に入ってます!

5初心者にもおすすめです。

7年以上前に購入し、サブ機としてずっと使っています。 用途は旅行やカフェでの撮影が主です。 毎年のように新しい製品が発売されていますが、 ここ10年ぐらいはそれほど劇的な進化はないのではないかと思います。 バッテリー性能やオートフォーカス性能などは最新機種には及びませんが まだまだ旅行など、スマホよりも綺麗な写真を撮りたい人には おすすめできる一台だと思います。 中古で買われるのも良いと思います。 カメラ沼に入りたい人にはとてもおすすめです。笑

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α6000 ILCE-6000Y ダブルズームレンズキット -位 4.41
(98件)
19054件 2014/2/13  α Eマウント APS-C 有(レンズキット) 285g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2430万画素「Exmor APS HD CMOSセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載した、ミラーレス一眼カメラの中級モデル。
  • 画面のほぼ全域をカバーする179点の「全面位相差AFセンサー」を搭載。「BIONZ X」と組み合わせることで、0.06秒の高速AFを実現する。
  • 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」と、望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210」が付属。
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5満足のいくモデル

【デザイン】 カクいデザイン。個人的には好み。 【画質】 標準的なAPS-Cの性能はあります。 ISO6400でも普通に撮れます。 【操作性】 各ボタンの配置がグリップを握りながらも操作できる位置にあり、操作性は良い。 メニューもカテゴリに分かれており、探しやすい。 【バッテリー】 短めかも。でもライトユーザーである筆者にとっては十分な容量と思います。 【携帯性】 流石にコンデジほどとは言えないが、それに次ぐほどのコンパクト感。 重量もさほど重くはない。 【機能性】 ショートカットボタンは2個。他のボタンも好きにカスタマイズできるので、ボタンの自由度は高い。 【液晶】 輝度マックスにすると太陽光の下でも確認はできる。 暗い方向はもう一段暗いモードが欲しかった。 バリアングル非対応。 自撮りの時に画像を確認できない点は残念。 【ホールド感】 グリップは大きすぎず小さすぎず、ちょうど良いサイズ感。 (筆者は少し指は短め) 【総評】 何年経っても飽きの来ないデザイン。 操作感も不満無く、これからも現役で使っていきたいです。

5コンパクト・多機能を両立したミラーレス機!

今まではコンパクトデジタルカメラを使用してきましたが2017年10月に本機を購入しました。 【デザイン】 シンプルですね。マット塗装されていますが黒一色ですので外見は価格相応でしょうか。 グリップ部分には牛革をイメージしたであろうラバーが張っておりアクセントになっています。 【画質】 価格帯の中で良好です。 少し拡大しただけでは特にノイズが目立つことはありません。 ただAPS-Cセンサーですのでフルサイズに比べると画質は劣ります。 暗所での撮影は不向きでISO感度を上げるとノイズが目立ちます。 この点では上位機種と決定的な差異があると思います。 黒つぶれ補正のために基本的に手直しできるRAWで撮影しています。 【操作性】 タイルメニューでは多少分かりやすくなります。 ただ設定項目が多岐にわたっていますので慣れるまで時間がかかるかもしれないです。 【バッテリー】 あまり持ちは良くないです。 動画撮影時は減りが顕著です。 【携帯性】 ミラーレス機の中でも小型ですので非常に良好です。 全体的なサイズ感は面積だけだとiPhone8,se2程のサイズ感です。 【機能性】 撮影モードは数多くありますので適時使い分けています。 プレミアムお助けモードが便利ですぐ撮影する際に便利です。 【液晶】 十分綺麗です。 ファインダー側は特に遅延も感じられず撮影に重宝しています。 【ホールド感】 良好です。グリップも良いですね。 【総評】 本機は価格の割に機能性も豊富で手軽に持ち歩く場合や初めての方にはお勧めできるモデルです。 付属レンズでもある程度の写真は撮ることもできますがレベルアップを図るのでしたらレンズを買い増した方がいいと思います。 後継に位置付けられているa6100がリリーズされましたので本機も終売が近いと思われます。 気になっている方はお早めに。 ご覧いただきありがとうございました。

お気に入り登録666α7 ILCE-7 ボディのスペックをもっと見る
α7 ILCE-7 ボディ -位 4.48
(96件)
14328件 2013/10/16  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 416g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
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5始まりの意欲作

今やおなじみになったフルサイズE-mountの初代です。 当時はスペックやデザイン含め色んなことが言われていましたが、シリーズが続いているところを見ると、これで正解だったのだろうと思います。もちろん、ソニーの素早い軌道修正サイクルが功を奏した面も大きいですが。 発売してすぐに購入し使いましたが、当時はフルサイズ=大きくて重い、が当たり前だったので、取り回しの良さは感動ものでした。気になったのがシャッター音やレスポンスの悪さくらいですかね。これは今でも受け入れらませんが(笑) 今となってはこのカメラでないといけない理由が無くなってしまいましたが、歴史的な一作だと思い、今でも手元に残しています。

5扱いやすい優良機。

APS-Cセンサーミラーレス機でオールドレンズを愉しんでいて、オリジナル焦点距離や画角でレンズを使いたいと思い購入しました。スタンダード機の位置付けですのでRやSのような抜き出たスペックはありませんが、「扱いやすい」という長所があります。所有し続ける大きな理由にもなっています。後に購入した初代Rを、高画素からくる微ブレに悩まされて早々に売却してしまったのとは対照的になりました。現在は後継機にメインの座を譲ってはいますが、まだまだ現役を続けてもらうつもりです。

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α7R ILCE-7R ボディ -位 4.55
(85件)
10300件 2013/10/16  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 407g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:3680万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
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5まだまだ大切に使っていきたいカメラ

かれこれもう10年以上前のカメラですが、2025年2月現在、今だ現役で主にお散歩カメラとして使わせてもらっています。 メインのカメラはこれよりも新しい7R系の後継機を使っているのですが、このカメラは手放せずにおります。 新しい7R系機と比べるとAF、瞳AFは使い物にならないくらい遅いし、手ぶれ補正は付いていないし、カスタムボタンは少ないし…他多数、で不便を感じることは多々ありますが、何も考えなくても撮れてしまう使いやすいカメラで溢れた昨今、もはや逆に使いにくいのが新しくすら感じてしまう 笑。 逆に言うと機能がシンプルでピーキー、そして何より媒体サイズがコンパクトで軽いのが超最高です! Raw現像をすると今でも十分通用するくらいにダイナミックレンジもありますし、3600万画素くらいがちょうど扱いやくも感じます。Sonyのセンサー技術の高さを感じます。(逆に、こと静止画に関しては10年以上前から高画素化以外の部分ではあまり技術革新がないとすら感じる...6000万画素はデータ重すぎ 汗。) あとはRaw現像時にVSCO FilmというAdobe Lightroomで利用できるプラグインのカメラプロファイルが対応しているのもこのカメラを手放せない理由の一つです。 これからも、まだまだ大切に使っていきたいカメラです。

5ネオオールド

2024年M43使いの私が何を思ったかフルサイズに手を出しました。そう違う世界を見たかったのです。手に入りやすいこの機はカメラらしさを残す一台です、オールドレンズを装着すると一転します。シャッターを切れば切るほど世界が広がるああピンボケか。昔はそうだった 軽さも相まっていい相棒になりそうです 追記:購入して半月ほど経ちだいぶ使い方も慣れてきました。マニュアルでのピント合わせAFに慣れていると老眼には苦戦します。 しかし空気まで描写するときがありフルサイズも相まって息をのみます。懸念していた手振れも昔を思い出して撮影に集中してとれば大丈夫です(といっても標準域ですが、多分手持ちで200mmまではなんとかいけないでしょうか・・・) あとみなさん気になるシャッタ音の大きさということですが癖になります。メインのパナ機はお世辞にも気持ちのいいシャッター音ではないのでメインがとってかわりそうです 追記:我慢できずAF付フルサイズ用レンズを購入しました。すごく快適ですがオールドレンズのカールツァイスのが写りは秀悦です、悩ましいですね

お気に入り登録880α7S ILCE-7S ボディのスペックをもっと見る
α7S ILCE-7S ボディ -位 4.62
(91件)
6490件 2014/5/16  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 446g
【スペック】
画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50〜80、128000〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB、HDMI 重量:約489g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約446g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:25点 Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSイメージセンサーや画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したミラーレス一眼カメラ。全画素読み出しや4K出力を実現。
  • 低照度環境下での映像記録を可能にする高感度・低ノイズ性能と、全画素情報読み出しを行うことで、ジャギーやモアレを抑えた高画質な映像記録が可能。
  • 記録フォーマットには、プロ用に開発された「XAVC」を民生用途に拡張した「XAVC S」を採用している。
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5良いカメラ 単焦点レンズを連れてスナップ撮影に出かけましょう

【デザイン】 ぎゅっと詰まってよい感じ、私は好みです。 【画質】 全体的な画質は、ZV-E1の方が明るく よい感じがするが、撮影は圧倒的に楽しい。 現代の明るいレンズを使えば、決して古臭い 画質ではなく今も一級品で使えます。 暗いところでも撮影できるので安心感も大きいです。 室内撮影は、今のカメラほど補正がしっかりとしていないので ヒストグラムをきちんと見ないと暗く映してしまう場面が ありました。 【操作性】 普通です。同じメニューのα7R2を使い込んでいたので 一昔前に戻りましたが、使い始めたら すぐに馴染みました。 【バッテリー】 動画撮らなければ、パシャパシャ撮っても 普通に持つ感じです。 バッテリーが小さいNP-FW50ですので、 複数個持っても苦にならない 【携帯性】 手振れ補正が無いとこんなに薄くできるんですよね 【機能性】 スイングパノラマが便利 買うまでこの便利さを忘れてました。 ソフトでできるって!? そんなもの使わなくっても カメラをその場で120度ぐらい横に手持ちで 振るだけで撮影できるんですよ。 めっちゃ便利で、どんなワイドレンズでも敵わない 画が撮れます。 【液晶】 現代の機種と比較すると暗めですが、 普通に使えます。 ファインダーも中々きれい 【ホールド感】 ちょっと大きめのレンズ付けても良いですが 今の所、Carl Zeiss Batis 2/40 CFが 収まりがよく好みです 【いまいちな所】 今のカメラと比べると2段階ぐらい起動が遅いです。 不思議とこれだけ使っているとちゃんとタイミングが あってきます。 手振れ補正未搭載ですが、明るいレンズで 50mm以下なら問題なし、それ以上はレンズに 任せましょう フォーカスが遅い? きっと今のが速すぎるんですよ!知らんけど 【総評】 ILCE-1 ZV-E1を持っていますが、 14mm 70-200mmのレンズが気に入りすぎて 標準域が無くなってしまたのでここを補えるスナップカメラを 探していました。旅行の際にレンズ交換が煩わしいので、 3台持ちで行くためコンパクトな必要があります。 そこで、ILCE-7sにたどり着きました。 ※究極的には、RX1R III(DSC-RX1RM3)が最適ですが さすがに高すぎる。体力が弱って最後の1台にはよさそう。 ZV-E1の静止画画質がとても良いので、元々気になる機種でした。 オールドレンズの味わいとかを求めてこの機種をとかいうのが 一般的なのかもしれませんが、普通にオートフォーカスの付いた 現代のレンズを使ってもきれいです。 データが軽いので、後の編集を考えても気持ちよく撮影ができます。 意外と高画素機を使っていると、被写体を選んでしまう時があります。 ま、ファインダーにこだわりがなければ階調表現はZV-E1で問題ありません。 ILCE-7SM3は大きいし中古でも高い。ILCE-7SM2のメリットは手振れ補正と 4K24P撮影ですが大きくなり中途半端に高い。 ILCE-7sは買取が高いのはうれしいですが、プレミア付きすぎ。 正直、高く売れるので下取りにして ILCE-7CR ILCE-7CM2 ILCE-6700を購入しようかなと思い カメラ店で撮り比べました。どれもいいカメラですが一長一短。 バッテリー共通化以外、メリットがあまり感じられず。 あのカメラ(ILCE-7s)よかったなと思いそうな感じがしたので見送りました。 スイングパノラマも無いしね 古いカメラですので、絶対おすすめとはいいませんが 良い個体に出会えたら入手をおすすめします。

5デザインと画作りが今でも特徴的

今となっては性能も古くなり、あえてこの機種を使う必要もなくなりましたが、デザインと画作りの組み合わせが唯一無二で手元に置いています。 初代7系のクラシカルなデザイン。そして12Mセンサーのダイナミックレンジから来るどこか落ち着いた画作り。両方満たせるのはこの機種のみで、個人的にはオールドレンズを使うときによく持ち出します。 柔らかくなりがちな表現が、色んなオールドレンズと相性がよいと感じます。

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