有効画素数:2400万画素〜4000万画素未満の一眼レフカメラ 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録713PENTAX K-1 Mark II ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-1 Mark II ボディ
  • ¥191,470
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
2位4.69
(38件)
2677件 2018/2/22  ペンタックスKマウント フルサイズ 無(本体のみ) 925g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.4コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:670枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約1010g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約925g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • ローパスフィルターレス仕様の35mmフルサイズCMOSイメージセンサーを採用した、デジタル一眼レフカメラ。
  • 独自の本体内5軸対応手ぶれ補正機構「SR II」を備える。角度ぶれに加えて、シフトぶれや回転ぶれにも対応し、補正効果は5段分を実現。
  • フレキシブルチルト式液晶モニターを採用している。レンズの光軸上から、位置をずらすことなくワンアクションで上下左右や斜めに向きを変えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5最後まで使い続けるのはこのカメラかな?

注文から約一か月で通常の値段で買えて届きました。 シャッターフィーリングはフィルム時代からのミラーショックが軽減されたアレは健在で、とてもうれしい。撮影していてとても気持ちいい! APS-CのKシリーズは歴代をかいつまんで使ってきているので、設定の操作は手が覚えている感じであるが、部分的に違う部分があったのは、それを探すまで手間でした。 画質はしっとりとしていて申し分なし。画質設定もユーザーのかゆいところまで手が届く感じは期待通り。 K3mkVと比べてしまうのだが、液晶画面の表示がすこし貧相と感じてしまった。K3mkVがより洗練されているということだと感じた。 フォーマットをFF設定にして所有しているAPS−Cレンズを装着してケラレなど確認してみたが、けっこう使えるレンズが多いので嬉しくなった。(ただしレンズ補正機能が使えないので歪みのあるレンズはそのまま写し出されてしまう)それでも楽しい。 カメラの画質がいいので純正の普及型のズームレンズを購入したくなった。フットワーク重視の組み合わせで、K1mkUはたぶんそれで充分楽しめると感じました。

5スペックだけで判断できない最高の趣味カメラ

個々の項目に沿って評価していくと、そうでも無いですが、総合評価の満足度はなぜか満点を付けたくなる趣味性の高いカメラです。SIGMAほど尖っては無いですが、近いものがあると思います。 PENTAXは、初めて購入した一眼レフがK-30で、K-3、KPと使用してきました。その後、ニコンD7500、D780が一眼レフを使用した最後になります。 最近はミラーレスに移行しましたが、久しぶりにPENTAXの一眼レフ機を使いたくなり、本機に辿り着きました。普段撮るのは登山や旅行、風景写真が多いです。 【デザイン】 塊感ある見た目が好きです。手にしたときのがっしりした感じ、フィールドで安心して使用できるような、耐久性高く造り込まれているボディに好感が持てます 【画質】 28-105のキットレンズから、リミテッドレンズ、オールドレンズなど色々試しましたが、フルサイズ3600万画素は最新のミラーレスと比較しても問題無い十分な画質と思います。 新しいフルサイズ対応レンズが少ないので必然的に古いレンズを使う事になりますが、ペンタックスの単焦点レンズは銘玉も多く、今のミラーレスカメラとは違う、解像度では図れない雰囲気や色味の良い写真が撮れます。 歴史あるKマウントのMFレンズをアダプタ無しで使えるのも魅力的です。 リアルレゾリューションシステムU(独自の高精細画像生成技術、手持ち撮影も対応可能)搭載で、さらに画作りにこだわることも可能です。 【操作性】 どこにも似ないペンタックス独特の操作系ですが、個人的に操作性は良いと感じました。レスポンスも十分です。詳細割愛しますが、ハイパー系の操作やグリーンボタンなどは、これに慣れたら他に戻れないくらい便利です。独立しているモードダイヤルは、すぐにクロップ撮影やwifなど各種機能にアクセス出来ます。押しやすいボタン類は、手袋していても操作しやすく、アウトドア派には最適な操作系と思います。 【バッテリー】 1000枚撮れるような同クラスの一眼レフと比べると良いとは言えないです。USB充電も出来ないので、時と場合によっては予備が必要かもしれない。ボディ各所に配置された照明やGPS、手ぶれ補正など機能満載なのでバッテリーを消費するのは仕方ない部分ですね。 【携帯性】 前提として、フルサイズ一眼レフに携帯性は期待できませんが、納まりが良いので、重量やスペックよりは悪く無く、カメラカバンにも仕舞いやすく感じます。kマウントの単焦点レンズは小型軽量が多いので、組み合わせ次第では、ある程度コンパクトにまとめることも可能です(そもそも、ミラーレスと比較したらいけません) 【機能性】 速度は遅いですが、スマホ転送は普通に出来るし、USB充電以外は割と今のカメラと遜色ない機能を備えています。この機種ならではの機能も多く、さすがはフラッグシップ機。一眼レフには珍しいボディ内手ぶれ補正もしっかり搭載。そのため昔のMFレンズも使いやすいです。最近は別体となっているアストロレーサーも内蔵なのでカメラ単体で綺麗な星空撮影も出来、GPSでログまで取れます。有料追加となりますが、グラデーションNDフィルターのような珍しいスペシャルな機能まであります。当時のやりたいことを全部詰めた一眼レフ機ですね。 【液晶】 タッチパネルでは無いですが、フレキシブルに動くモニターは一般的なチルトやバリアングルよりスムーズかつ高耐久です。液晶が赤色変更できるので夜間撮影にも便利です。 ただ、フラッグシップ機としては一般的な解像度なので、もっと解像度は高くても良いと思います。発色や視認性はまずまずで、すぐに照度変更容易なアウトドアモニター機能が野外撮影では便利です(バッテリー消費注意) 【ホールド感】 抜群です。小指も余らずしっかりグリップできる。このおかげで、重さの割に持ち運びしやすく感じます。ペンタックスのグリップはニコンに並んで良いと思います。 【総評】 登山など野外、風景メインの私には重さを抜きにすれば、AFや機能性含めて不満は無く、アウトドアモニターやグローブしての操作しやすさ、防塵防滴、耐寒性能など、むしろ魅力的で満足度高いカメラです。それでいて画質が良いのだから言うことありません。 ニコンD780も使ってましたので、どうしても比較になりますが、あらゆる面でD780が有利です。価格も中古なら、ほぼ変わらないし、ただ単に一眼レフを使いたいというならレンズも豊富(しかも今なら安価)なNikon(Canonでも)が良いかもしれない。特にNikonD780はk-1mk2より後発で新しく、LV撮影なんかはミラーレスに近い感覚です。 でもk-1mkUはまた違った特別な魅力があるカメラですね。 フラッグシップの剛性感、撮影のフィーリング、撮って出しの色味の良さ。趣味のカメラとして申し分ありません。 万人受けするカメラでは無いですが、私と同様にSIGMAやLUMIX、RICOHが好きな人にはきっと刺さるはずです。 買うかどうか迷ってるうちにk-3 markiiiがディスコンになり、後悔しました。k-1mkUも後継機が出る見込みは無いので、気になっているなら買えるうちに買うべきカメラです。

お気に入り登録59PENTAX KF 18-55WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX KF 18-55WRキット
  • ¥―
6位 -
(0件)
747件 2022/11/10  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 625g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速で14bitの画像信号読み出しが可能なCMOSイメージセンサーを搭載した、有効約2424万画素のスタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 持ち運びしやすい小型ボディに100か所におよぶシーリングを施した防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備えている。
  • 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6AL WR」が付属する。
お気に入り登録2393EOS 6D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D Mark II ボディ 7位 4.36
(131件)
14004件 2017/6/29  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 685g
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
  • EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
  • 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ありがとう、レフ機

2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。 そこから20年。 KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4 趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。 画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。 ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。 なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。 20年目の節目。 5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。 6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。

5EFマウントの手頃なフルサイズ機

【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。 【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。 【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。 【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。 【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。 【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。 【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。

お気に入り登録1012D780 ボディのスペックをもっと見る
D780 ボディ 8位 4.76
(60件)
3151件 2020/1/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 755g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:143.5x115.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒、サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2260枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約840g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約755g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:ファインダー撮影時:51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)、ライブビュー撮影時:273点(FXフォーマット、シングルポイントAF、静止画撮影時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2450万画素、裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。「D750」の後継機種。
  • ニコンのデジタル一眼レフカメラとして初めて像面位相差AFを採用。撮像範囲の水平、垂直約90%の広範囲を273点のフォーカスポイントでカバーする。
  • 人物の瞳を検出してピントを合わせやすくする「瞳AF」に対応。振り向いたときでも、瞬時に瞳にピントが合うため撮影チャンスを逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
5一眼レフ再購入しました。

【デザイン】 いいと思います。 【画質】 ニコンらしい色彩で非常にいい感じです。 【操作性】 ミラーレスとはチョット違うボタン配置もありますが慣れれば全く問題ないですね 【バッテリー】 ミラーレス機とは比べ物にならないぐらいバッテリー持ちが良いですね 【携帯性】 大きさは若干大きめです。 【機能性】 ファインダー撮影では従来の一眼レフと変わりないです。 液晶でのライブビュー撮影ではミラーレス機の使用感ですね 【液晶】 明るく見やすいです 【ホールド感】 大きさも丁度良く持ちやすいですね 【総評】 しばらくミラーレスを使ってきましたが一眼レフは一眼レフでそれぞれのいいところも有り使い分けていきたいと思います。

5買ってよかったD780

もともとD90使いで、15/7からD750に乗り換えていたが、今年の春(25/4)に裏面照射型CCD搭載のD780が出ているのを知り、迷った結果購入した。 【デザイン】 無茶苦茶いいかというと、そういうわけでもない。従来を踏襲している。 ただ、全体的にちゃちい感じ。例えば、電源等の回転系のボタンがおもちゃ感出てたりバッテリー取り付け時のカチッと感が弱く、バッテリーの蓋の安心感が弱く廉価版?との印象を受けた。フラッシュを思い切って外すのは悪くないがよくもない。ミニストロボないのかな? D750に比べて軽くなった印象があるが、調べると重量は変わらない。ストロボ外したのに重量変わらないとは之如何に、。 【画質】 全体的に色がカチッとしていてよい。たまにD750では色の境目で違和感が出ることがあったが無くなった?? ・暗所はさすがにのっぺり感は出るが、D750に対して段違いな印象。夕暮れ時でも安心して使える。ISOどこまでが常用できるかはこれから様子見だが、居酒屋等暗所でラフに撮る場合にシャッタースピードを稼げるのは結構でかい。 【操作性】 ・ボタン類はいくつか入れ替えができるので便利。"最近使ったメニュー"が消えた?? ・今のところまだ使いこなせてないが、今のところは違和感なく操作ができている。 ・iボタンが使いやすくなったかも。タッチパネル化はちょっと様子見。 【バッテリー】 EN-EL15Cで2280mAh/ 16Whと従来のEN-EL15 1900mAh,14Whに対して1.2倍長持ち。ただ、上に書いた通り取り付け時の引っ掛かりが気になる。持ちはこれから検証だが、とりあえず従来バッテリーがそのまま使えるのは大きい。 【携帯性】 一眼は携帯性が悪いものと決まっとるのです。。 (別途SONY DSC-RX100 IIIを運用してます。。) 【機能性】 ・USBのType-Cが使えることは人によっては便利かも。 ・そろそろGPSを内蔵してくれてもよいのではと思う。。 ・シャッター音が小さくなった。LVの無音モードはさらに小さくなり結構よい。特に、飲食店や音楽会等で写真撮る場合に重要。これだけでもD750から乗り換える価値はあった。 ・マニュアルの大部分がオンライン化された。これは良いのでは?ダウンロードできたらなおよい。 【液晶】 今のところ悪い印象はない。 【ホールド感】 良い。 【総評】 3日間の旅で使って思ったことは、"もっと早く買えばよかった"である。 後追いで気づいたことがあったらアップデートするかもです。

お気に入り登録3310EOS 5D Mark IV ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV ボディ 10位 4.56
(231件)
21649件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 800g
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイエンドモデル。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「61点高密度レティクルAF II」など、プロ向けモデル「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を誇る。
  • 新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5初代5DからMark IVまでほんとありがとう。

【デザイン】丸みを帯びたペンタプリズム部はもう少し角ばった方が凛々しさは出るが、 肩にストラップでレンズを下にさげた時の身体への当たりは柔らかいです。 【画質】色々と使って来ましたが、5D Mark IVのRawデータはほんと扱いやすくバランスがすごく良いです。 いちばんフィルムっぽいかも知れない。 【操作性】ほぼ説明書を読むこともなく自由自在にコントロール出来て文句なし。 【バッテリー】充電を100%にしておけば、よほど朝から夜中まで通しでロケしない限り1個のバッテリーでギリギリ持ちます。 テザー撮影の時は流石にスペアは5個は携帯。 【携帯性】F値の明るいレンズにはこれくらいのボリュームがあった方がバランスが良いです。 旅などプライベートでは他のもう少しコンパクトなカメラを使ってます。 【機能性】必要にして十分。 特にありがたいのはRawで撮影のときにRAW、M RAW、S RAW と大きさを変えられること。 仕事ときは納品データも渡した先のハンドリングのことも考えてMやSで撮影することも多い。 ライブビュー撮影の時だけ、どの大きさにしていてもフルRAWになってしまうのだけが残念。 【液晶】普通に見やすく、実際の色に近い。 ミックス光の時も判断がしやすいです。 【ホールド感】充分握りやすいが、丸一日撮影のときはグリップの真ん中の深みがもう少し深いと 助かるのだが。 【総評】5Dシリーズは初代からMark IVまでオーバーホールしながら仕事で多分一番お世話になったカメラ。 土砂降りになった山岳ロケや灼熱地獄の南国真夏ロケでも一度もトラブルになった事はありません。 そしてカタログ撮影や他のチームと共同撮影の時は5Dで統一して欲しいと指示があったくらい現場ではスタンダードなカメラでした。 現在もRシリーズと併用して大活躍してます。 今回とうとう生産完了になってしまったので新品のボディを一応補充しておきました。

5信頼性バツグン

ブライダル、宣材撮影に使用。 お金をお支払いいただく以上、失敗が許されないお仕事。 大切なのは、確実に撮影出来て、確実にデータが残ること。 約6年フル稼働しましたが、一度もトラブルは起こりませんでした。 時代の流れに乗るように、ミラーレス機に移行しましたが、今でもあの重さが恋しくなる時があります。

お気に入り登録982EOS 90D ボディのスペックをもっと見る
EOS 90D ボディ 15位 4.34
(60件)
3092件 2019/8/28  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 619g
【スペック】
画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.7x104.8x76.8mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1860枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、microUSB2.0 起動時間:0.2秒 重量:約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約619g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したデジタル一眼レフカメラ。「EOS 80D」の後継機種でハイアマチュア向けモデル。
  • 視野率約100%の光学ファインダーを採用。動く被写体にも高い捕捉性能を発揮する「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
  • ファインダー撮影時に被写体の顔を検知して追尾する「EOS iTR AF」が可能。顔検知により人物の合焦率が向上し、動きの速い被写体も高精度に追従する。
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5実用的な一眼レフ!

【デザイン】 伝統的なEOSの意匠を継承した堂々とした佇まい。80Dから約30g軽量化しつつ防塵・防滴構造を備えます。肩部の情報表示液晶は中級機の証。プラ外装で質感は金属機に譲りますが実用上問題なし。 【画質】 APS-Cで約3250万画素と高画素化により解像感が大幅向上。トリミング耐性が高く大幅クロップ後も十分な画素数を確保。高感度はISO6400まで実用域、DIGIC 8で7D Mark II同等の耐性。 【操作性】 サブダイヤル内に8方向ボタン、上部にジョイスティックを併設し様々な機種からの乗り換えに対応。タッチ操作は直感的。ファインダー時とライブビュー時で設定に制限があるのは惜しい。 【バッテリー】 ファインダー撮影で約1860枚と圧倒的スタミナ。ミラーレス機との差は歴然で予備1本あれば丸一日安心。 【携帯性】 約701gはミラーレス全盛の今、軽いとは言えません。EF-Sレンズならコンパクト、7D Mark IIより200g以上軽量化。グリップの深さは十分。 【機能性】 約10コマ/秒連写、視野率100%光学ファインダー、クロップなし4K30p、電子シャッター1/16000秒と機能満載。ライブビューAFはデュアルピクセルCMOS AFで追従性能が大幅進化。シングルスロットは残念。 【液晶】 3.0型バリアングル液晶はローアングル撮影で威力発揮。タッチ操作良好。逆光下は光学ファインダーで対応可。 【ホールド感】 グリップは成人男性でも小指が余らない設計。80Dよりソリッドで握った安心感は一眼レフならでは。 【総評】 キヤノンが「APS-C一眼レフの完成形」と謳う本機は、光学ファインダーの快適さとライブビューAFを両立した真のハイブリッド機。10コマ/秒連写と高画素は飛行機・野鳥撮影に最適。 被写体認識ではR7/R10に譲りますが、ファインダー遅延ゼロ(ミラーなので)、バッテリーライフ、EFレンズ活用の強みは健在。カタログ落ちで価格もこなれました。 EFレンズ資産があり光学ファインダーを愛する方には最適解。光学ファインダーの沼から抜け出せない方には「ほんmoney」な相棒です。

5レフ機 最終章

とうとうカタログ落ちで誰にでもおススメは出来ませんが、 レンズを含めてトータルで使い勝手とコスパがとても良いです。 画質等は評価するほどのセンスも無いので、 他レビューや作例がたくさんあるのでそちらを参考に 良い所 ミラーレスカメラに光学ファインダー付いた! の方が合うかも フラッシュ付きで夜の記念写真やキャッチライト・スローシンクロできます マルコン付きでなおかつ 背面ダイヤル内が十字キー! これは90Dだけでかも (一桁EOSのサブやエントリー機からにも対応) 電子シャッターで音無も可 レンズや周りの物がRF EOSの約¥半分 こみこみ本体700gで軽く使いやすい 残念なところ 全部入りの取扱説明書が無しになった 内部DLOの登録が4本だけ プラボディ見た目は分かりませんがさわると寂しい 使い方にもよるとは思いますが趣味で写真を撮るなら十分、 将来性は期待できませんが今しかない一眼レフを楽しむのも良きですよ。 追記 今回で2度目の新品購入になります。 *初回2021年6月,お店は違いますが2回ともカメラ屋さんで購入 なぜかレスポンが良く画像表示までの間隔等が速くなっていてメっちゃ軽快 (設定・バッテリー・カードは全く同じです) バッテリ持ちも時間,枚数を計ったわけではないですがさらに減りません。 Mapカメラ仕様なのか?(FW1.1.3です 公開されていません)

お気に入り登録148EOS Kiss X90 EF-S18-55 IS II レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X90 EF-S18-55 IS II レンズキット
  • ¥73,830
  • ディーライズ
    (全29店舗)
16位 3.84
(6件)
154件 2018/2/27  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 427g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 2410万画素CMOSセンサーを搭載し、きれいなボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
  • 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
  • 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II」が付属する。
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5手軽に、ある程度綺麗な写真が撮れるカメラです。

【デザイン】一眼って感じがして、カッコいいです。 【画質】まあ、自分はとてもキレイだと感じ満足していますが、上級者の方はこの画質は駄目でしょうね…。 【操作性】初心者向け機なので、簡単です。 【バッテリー】何枚か撮るだけなので、半年はもっています。 【携帯性】小さいし軽いから、ちょっとした時に持っていきやすいです。 【機能性】プロ機とかでは無いので、必要最低限です。 【液晶】バリアングルでは無いので、少し見にくいかな…。 【ホールド感】小さいので、しっかりホールド出来てる感じがします。 【総評】安いですが、一眼を知る良い切欠になったので、いいカメラでした。

5高コストパフォーマンスと使いやすさ

小学生の子どもが使用しています。5ー6万円で購入できたことを考えると他機種と比べとてもコスパの良い機種でした。子どもでも直観的にも操作でき、使いやすいようです。夢中で写真をとりまくってます。

お気に入り登録233D5200 ボディのスペックをもっと見る
D5200 ボディ 17位 4.23
(31件)
4149件 2012/11/ 6  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 505g
【スペック】
画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5初心者におすすめの機材

機能性 ・ここに関して少し文句があります。ISO常用6400なので暗い場所が苦手なので個人的に天体撮影や鉄道撮影をする際に少し物足りない気がします。拡張を使えばいいとツッコまれると思いますが6400より上げるとノイズが酷くなります。その他はタッチパネルが使えないことです。 画素数 ・トリミングをよくするので2400万画素数は非常に使い勝手がいいです。 グリップ ・ここに関して一番気になっていて、自分の手が大きいのでしっかり握りにくいです。 写り ・文句はないです。D80みたいな写りは出来ないですが バッテリー ・絶対予備に一つ買っておかないと一日撮影出来ないです。 動画性能 ・FullHDしか撮れないので4Kなどの動画は無理やりソフトで変換しないと出来ないです。 鉄道撮影に関して お値段が丁度いいので安く一眼レフを手に入れたい人はおすすめ出来ます。ただ連写が弱いのでいい写真がなかなか撮りにくいです 航空機撮影に関して 1/4000しかないので完全に止めたいなら上位機種を買うのがおすすめです、初めての撮影に買うのならいいと思います 風景撮影に関して 紅葉撮影機能やマクロ撮影などいろんな機能が付いてるので家族写真を撮りたい人とかにおすすめです。WB(ホワイトバランス)もいろいろ充実してるのでいいのではないのでしょうか。 動物撮影に関して ペットモードがあるのでもうなんでも撮れます。D5600やD5500にはMASPとオート、カスタムしかないのですぐにそのモードに変えるに時間がかかります。 マクロ撮影 キットで付いてるの18-55で撮るときれいに写せます。 天体撮影 ここに関してはおすすめ出来ないです。さっきも言った通り常用6400なのでよく見るような写真のように写せないです。天体撮影を始める人は上位機種を買って撮影するのがいいです。

5X6i/X7iと本機、どちらがいいか

キヤノンとニコンという、本邦2台カメラメーカーは大抵対応する機種というのが存在するように思える。 エントリークラスで背面液晶がバリアングルなら、 キヤノンがX〇iなら、ニコンはD5000シリーズってな感じだ。 ※X9もバリアングルになったけどw。 ということで、このD5200に対応するのは、バリアングルでWiFiが無いX6i/X7iかなって思う。 この2者の選択は中古市場でも似たり寄ったりの金額でもあって、みんな非常に悩むと思うけど、僕は主に2点でD5200を選択する。 一つはシャッター音。 D5200シャッター音ってエントリークラスの機種なのになんだか本格的な音がする(ような気がする)。 もう一つは決定的で、AFのポイントが39点と、X6i/X7iの9点に比べ圧倒的にD5200の方が多いことだ。 実際の場面では気にならないことが多いけど、そのポイントが多いと安心感があるのがいい。 ということで、僕的には2012年あたりに出た一眼レフカメラでは最高の機種だったね!

お気に入り登録1462D7100 ボディのスペックをもっと見る
D7100 ボディ 19位 4.61
(224件)
25347件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5重いが、手に入りやすく堅実なニコン機

長らくマイクロフォーサーズを愛用していたが、ここらでひとつ業界大手のニコンも持っておきたい...ということで購入。 一言で述べるなら、中古価格とのバランスもよく、満足感が高いカメラだと思う。 【デザイン】 ニコン伝統。D3000番台、D5000番台よりマッシブでゴツく、カメラ然としている。 よく言えば周囲から見てもカメラマンだと伝わり、ああ撮影してるんだなと思われやすい。悪く言えばゴツくて目立ち、被写体に緊張感を与えそう。 【画質】 処理エンジンの世代の差やまだ裏面照射を実戦投入してない時代といった差はあれど、単純な画素数でなら最新ミラーレスにも比肩し、解像感は精彩。RAWで現像すればあまり気にならない。撮って出しもさほど悪くなく、ピクチャーコントロールを自分でいじるのもいいし、外部からダウンロードして入れられるのも面白い。 エンジンを気にする場合は、予算に応じて新しめの後継機を選ぶのが良いかと。 またこれは一眼レフ共通だが、Fマウントであることもあって市場に多様なレンズが出尽くしており、いいレンズを中古で安く見繕えるのも素晴らしい。タムロンのニッパ標準ズームなんかがいまや2万円もせず買える。 【操作性】 中級機という位置づけもあってか、やりたいことに対して全く不足がなく、期待されるスイッチ類はバッチリ完備。ボタンカスタムもちゃんとある。前後にジョグがひとつずつあり、絞りやISOの調整も難なく可能。 メニューを深掘りしなくてもいいように、あえて物理ボタンを多くしている印象がある。位置を覚えるまで少し手間だが、撮影時にモタつかず直感的にわかりやすい点ではさすが大手のニコン。 【バッテリー】 非常によく保ち、AFで追跡して動画でも撮らないかぎりは全く減らない。バッテリーが新しければ電源切って2ヶ月そのまんまにしてから手に取ってもすぐ撮れる。 【携帯性】 やはりここがねぇ...。このミラーレス時代の水準となると厳しい。 レンズの大きさはキットレンズとか暗めで小径だと案外気にならない。ただ重さがかなりクる。特にニッパや望遠を付けると平気で1キロ行くので覚悟と準備が必要。しかも7100本体にモーター内蔵ときたもんで、こればっかりはどうしようもない。 ふつうのネックストラップだと首が辛いので、自分はハクバの肩掛け式スピードストラップを導入した。 本体のゴツさもネックになる。今の時代、カメラバッグもミラーレス向けが多いのでレンズシステムの収納にやや難儀する。収まり切るようにカバンの大きさをよく調べるなど、運搬道具の選定にも若干手間あり。 【機能性】 ミラーレスのEVFに慣れていたので、OVFの鮮明さに正直感動を覚えた。クリアな視界で撮影体験が良い。どこを触っていてもフィーリングが良いということに尽きる。 SDカードのダブルスロットなど物理的な機能はもちろん、電子機能も大手だけあってこなれていてメニューの設定項目も十分わかりやすく、ショートカットもあるのでよく使う機能はまとめておける(自分が使いにくいオリンパスに慣れていたからでもあるが...)。耐久性もプロツールとして定評を得ているニコンゆえ、あまり不安はない。 バッファが小さいために連写が苦手という欠点はあるので、動きモノを重視する人は後継機を選んだほうが良いだろう(7200から連写がだいぶ改良されているらしい)。静物撮りならあまり気にならない。 【液晶】 必要十分であまりおかしなところはない。ファインダーを使うことが多いのであくまで確認程度にしか使わず、気にならないのでは。一応ライブビュー撮影も可能ではある。 【ホールド感】 大きいぶん、握りは非常に良い。縦持ちはバッテリーグリップなしだと重さで少々こたえるが、掴みはしっかりできる。 【総評】 とにかく触っていてフィーリングが良く、レフを跳ね上げカシャッとシャッターを切る!ミラーレスではもうないこの体感が気持ちいい。頑丈で作りもしっかりしている。 重さはある程度覚悟が必要だが、中古価格と性能のバランスが取れた良いカメラで、最新ミラーレスよりは断然手を出しやすく本格撮影にも使える機種だと思う。 これから続くかわからないカメラ趣味に10万、20万というとちょっと...と感じるが、まあ、このくらいの価格ならまだなんとか。AF-Pあたりのキットレンズとあわせ、これからカメラを始める人にも良いのではないだろうか。アダプターを使えばレンズ資産のZマウント乗り換えも不可ではない。 ただ、確かにこれより上のカメラや新型はあるため、予算の余裕やこだわりに応じて7200以降だったり、上位機を検討する余地はある。あえてD7100を選ぶ理由はあまりない。 ある程度本格的なカメラで...いやしかし、予算もそこまでは...と悩ましい方には、ちょうどいい存在だと思う。いいカメラですよ。

5D300より下位グレードですが、不満無く使いやすいカメラです

【購入経緯など】  旧い一眼レフ機の中古が安価に購入できる昨今、D300をメイン機として使っています。7000番台はD三桁番台機より下のグレードとして展開していたものですが、購入したらD300使わなくなってしまうかも?って思いなかなか手を出さずにいました。7000、7100の売値が落ちてきたのでD7000の購入を検討していたところ、各所レビューを拝読し7000⇒7100の進化が価格差以上と判断してキタムラのネットショップで購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインだと思います。モニターのガラスが強化されたのでしたっけ?そのため伝統的な?プラのモニターカバーは廃止されたのですね。それはそれで良い感じ。 【画質】  まったく不満はありません。D300の方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象もありますが。風景を撮ると解像感の素晴らしさに感動するものの、自分としては画素数が多すぎる印象もあります。ストレージ圧迫するし。 【操作性】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。 【バッテリー】  縦位置構図で撮ることが多いので、バッテリーグリップも中古で探して購入しました。私の使い方では、1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。 【携帯性・使い心地】  D300よりもかなりコンパクトで、縦グリ付けたままでホルスタータイプのカメラバッグ(エツミのコールマンコラボモデル)に入れて持ち歩けます。D300やD200では縦グリ付きでは入りません。  シャッターの感触は、やはりD300に比べて下位グレードという感じです。操作ダイヤル関係も、更に下の5000番台に近い感じですし。 【総評】  自分の使い方程度でしたら機能的にまったく過不足無く、良い画質で満足できるカメラです。カメラという機械としての品格は、やはりD300の方が上だと感じます。当初危惧していた「D300が不要になってしまう」ようなことはなく、使い分けができています。

お気に入り登録407D5200 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D5200 18-55 VR レンズキット 22位 4.52
(31件)
4149件 2012/11/ 6  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 505g
【スペック】
画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) スロット:シングルスロット 
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5足元自然撮影+αには必需品。

以前、D5000所有(2014年頃まで)していましたが、知人の奥さんへプレゼントしその後、バリアングル方式液晶のデジタル一眼は所有してませんでした。 今年の春先、好きな足元自然撮影で、D7000、D7100、D3200、D3300等のライブビュー撮影をしましたが、どうしても制限があり、バリアングル液晶の必要性が感じ、いろいろ考え当初はD5300を考えていましたが、Wi−Fi、GPS等まったく必要が無く、たまたま中古でレッドのD5200が新品同様を目にし、5月27日購入し、5月28日試写に出掛けましたので、感想方を。 【デザイン】 いろいろなニコンデジタル一眼を使っていると、特段どうという事無くです。 ただ、液晶を閉じた後姿、赤色でなかなか気に入ってます。 【画質】 D3200と同様に感じますが、このD5200の方が若干鮮明度があるように思われます。 【操作性】 ボタン配置がD7000シリーズ、D3000シリーズ等、他ニコン機とは異なりがあり一瞬探してしまいます。 ボタン操作後の表示は、他ニコン機と同じですので結果的にはさほどの戸惑い無くです。 【バッテリー】 当たり前ですが、液晶撮影が多くなると減りは早くなります。 これは、他ニコン機も同様ですが、このD5200はバリアングル使用が増えてしまうので、減りは早くなる傾向になります。 【携帯性】 一眼レフ機ですので、それなりに容積・重量はあります。 【機能性】 当たり前ですが、D3000シリーズより細かく設定が出来ます。 入門機と初級機の差と言えばそれまでですが・・・。 【液晶】 D5300の方が画素数があり鮮明かと思いますが、このD5200の90万画素でも十分です。 元々、液晶で細かく確認等は行わないのでこれで十分。 【ホールド感】 特段問題視するような事も無く、ごくごく自然な状況で撮影を楽しめます。 【総評】 D5000の時、バリアングル撮影では社外品のレンズではAF不可が多かったですが、D5200にて社外品でもAF可能が増えたようです。 私が持つ、レンズ側にモーターがあり社外品レンズで確認しましたので以下に。 バリアングルにてAF可能レンズ。  <タムロン製>   1.SP AF90mm/F2.8 MACRO(272NU)   2.SP AF60mm/F2 Di MACRO(G005NU9   3.SP 70-300/F4-5.6(A005)  <シグマ>   1.17-70/F2.8−4 DC MACRO OS HSM(Contemporary) 2.18-250/F3.5−6.3 DC MACRO OS HSM   3.10-20/F4.5-5.6 DC HSM(D5300対策処置済み) 残念ながら、シグマ APO MACRO 180mm/F3.5 EC DG HSMは、AF不可でした。 やっぱり古いからでしょうか。 フルサイズ機を含め幾台かのボディを所有しておりますが、それぞれに個性があり楽しんでおります。 このD5200も、シャッター感覚がD3000シリーズでもなく、D7000シリーズでもなく、しっかりとD5000シリーズを全うしており嬉しく思えます。 このD5200では、まだ50枚程の撮影ですが、次に楽しみを持てる楽しい一時を過ごせました。 他ボディもあり頻繁な出動とは言えませんが、また個性のあるものに出会い、写真撮影の楽しみが一段と膨らみこれから一層の楽しみが持てます。

5濃密な気分に浸っています(*´ω`*)

【デザイン】 ブラックは本当に一眼レフらしさが出ていてお気に入りです♪ ちょっと石のような柄があるのもごつさがあり、とても所持感を満たしてくれます^^ 【画質】 文句のつけようがありません!月も調整次第で美しいのが撮れますし、私のメインである花の写真の発色も素晴らしいです。 夕焼けもほんのり色づいた感じに撮れていい感じですし、初心者には十分すぎる画質です(*^_^*) 【操作性】 カシャ!というシャッター音が最高ですね。KISSのように作った感のあるシャッター音ではなく、本当に歯切れのいい音なので撮影した気になります^^ また、機能や操作もだいぶ慣れてきて、KISSに比べ操作性が悪いなどと感じることは一切なくなりました(^^) 【バッテリー】 連発して撮りまくるとすぐになくなりますが、花をのんびり撮影するくらいなら影響はさほどなさそうです♪ ただ、電池が劣化してきたりするとわからないんで、いつか予備の電池を導入したいところです…。 【携帯性】 18-55mmレンズなら長時間持っていてもさほど手は疲れませんし、一眼レフとしても普通なので何ら問題はありません(^^) 問題は、望遠レンズです。重いのは仕方ないとはいえ、結構飛び出すのでバックに入れるときはわざわざ18-55mmレンズに変えています…。 【機能性】 多彩な撮影モードですが、最近はマニュアル撮影に挑戦しています! まだまだ、慣れないような腕ですけど、マニュアル撮影だとオートモードよりも濃密で楽しい気分に浸ることができますね。 【液晶】 画質はそれなりに綺麗ですし、私のAQUOS(スマホ)と比べてもほどんど遜色はありません。 画面サイズもちょうどいいので液晶に関しての不満は一切ありません♪ 【ホールド感】 これは普通の一眼レフカメラですね♪ 普通の扱いであればホールド感が悪いと感じることはないでしょう。 【総評】 最近はオートフォーカスなんていらん!という気分でマニュアルフォーカスに挑戦し、マニュアルモードで月の撮影にも挑戦しています。 ちょっと絶妙な調整にまだ慣れていないんですが、ちょっとづつ慣れていき楽しんでいきたいと思います! 最後に、今回は本体画像を省き撮影画像のみのアップです。初心者故難があるかもしれませんが、その点はご了承ください…。

お気に入り登録261EOS Kiss X8i EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X8i EF-S18-55 IS STM レンズキット 24位 4.67
(5件)
3657件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 510g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5設定時の操作に慣れない

AFは早いです。人物の顔などなめらかに表現できてさすがだと思いました。設定は、液晶タッチしたりダイヤルを回したりボタンを押したり、初心者用の機種にしては操作しやすいとは言えません。慣れかとは思いますが。初めてのCANON、これから楽しみたいと思います。

5初めての一眼レフカメラにオススメ!

初めての一眼レフカメラとして購入しました! 使ってみて、カメラについて詳しいことを知らなくても綺麗に撮れるので、一眼レフ欲しいけど難しいのかな。と、不安に思ってる方は買って損はしないと思います。

お気に入り登録156D3400 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D3400 18-55 VR レンズキット 24位 4.15
(6件)
1615件 2016/8/23  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 395g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
  • ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
  • DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
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5サブ機として使っています。

【デザイン】普通に、かっこいいです。 【画質】綺麗に撮れてます。有効画素数2416万画素を重要視しました。 【操作性】一眼レフの入門機で初心者の方でも安心して使えると思います。ファインダーと、ライブビューの両方で撮ります。 【バッテリー】長持ちすると思います。予備バッテリーも持ち出しています。 【携帯性】ボディも、18-55mmレンズも小さいので快適です。他のレンズに交換せずに、このまま使っていく予定です。他のカメラのレンズで焦点距離をカバー出来るので。 【機能性】SnapBridgeを内蔵するので一度スマホとベアリングすれば、簡単に転送 出来ます。ただ、カメラの画素数が関係するのか分からないですがCOOLPIX P950/P1000よりも1枚あたりの転送に時間がかかります。あまり気にしないで使います。 【液晶】外でも見易いです。 【ホールド感】しっかり握れます。 【総評】2020年に、一眼レフのサブ機を価格ドットコムのショップで探していました。その中で、このカメラを見つけました。当初は、付属する18-55mmのレンズを使わず別の超望遠レンズを準備して運用する予定でした。4年以上、乾燥剤を定期的に交換してました。今年の夏に、ようやく使おうかなと決心しました。レンズを装着した上で使い始めて。AFの速さを目の当たりに。もっと早く使えば良かったと思いました。風景・鉄道撮影などに使います。ドライボックスで4年以上、眠ってましたが良い買い物が出来ました!まだ、静止した被写体しか撮影していないので動体も撮りたいです。作例の写真は、10月から今月に撮影地に行って切り取りました。ボディが軽くて小さいので嵩張らないです。

5これ1台で充分かも

2017年に購入しました。近くの家電量販店で見つけ即決でした。シャッタースピードがやや遅いですがそれぐらいです。多少ノイズがのりますが星空もキットレンズで充分に撮れます。風景から新幹線まで沢山撮ってきたのでこれからも愛用していきたいです。

お気に入り登録490EOS Kiss X10 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 ダブルズームキット 24位 4.53
(7件)
785件 2019/4/10  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 402g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
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5使いやすいデジタル一眼レフカメラです。

一眼レフタイプのデジタルカメラを探していましたので、満足です。 女性にも簡単で使い易いです。

5とても良い。

店頭で選びました。 デザインも良く、以前から気になっていたので購入しました。 満足してます。

お気に入り登録345EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキット
  • ¥99,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
28位 4.34
(5件)
785件 2019/4/10  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 402g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し、約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • スムーズなAFを実現した小型軽量な標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
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4初めての一眼レフ★

初めての一眼レフ★ 家電量販店でいろいろと触ってみて、初心者の私たちには重厚すぎるものや、ミラーレスでとっつきやすいけれども一眼レフらしさがないものなど、いろいろあって迷いましたが、 重厚さと初心者にもとっつきやすいサイズ感のEosKissに絞りました。 この商品は発売前から評判がよいようだったので、主人の勧めもあり、購入に踏み切りました。 カラーが3色あり、すごく悩みましたが、シルバー(茶色のアクセント)にして、とてもよかったです! (実は子供や主人は真っ黒な、これぞ一眼レフ!というのを望んでいたようですが、、ママの私としては黒ではないカラーがあるほうが他との差別化もできて、おしゃれな感じもあって、気に入っています! 子供や主人も気に入ってくれたようで、よかった。。) 機能がたくさんありすぎて、まだ把握できていませんが、小学一年生の娘が結構うまく使いこなしています。 操作性もよく、大きすぎず、これから大活躍しそうです!買ってよかったです。

5画質いいと思います

初めて一眼レフカメラを購入しました! スマホでしか写真を撮ったことしかない私にはめちゃくちゃ画質がよく見えました。 外付けのストロボが純正しか使えないと他のレビューで見たのですが、初心者の私には内部ストロボだけで充分かなと思いました。

お気に入り登録494D3300 18-55 VRII レンズキットのスペックをもっと見る
D3300 18-55 VRII レンズキット 29位 4.59
(36件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 410g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • 連続撮影速度は最高約5コマ/秒。JPEG(画像サイズ:L、画質モード:FINE)で最大100コマの連続撮影ができる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属
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52021年に買っても良いんです

2021年10月に(もちろん)中古で買いました。小さくて軽くてお手軽でとても気に入ってます。 D3000シリーズは3300から以降はカメラの性能はほぼ変わってないので、3300・3400・3500の各機種から自分が気に入ったものを選べばいいです。3300はマイク端子があるのが気に入って選びました。結構動画も撮るので。 D3000系はエントリー機の位置づけですが、普通にフルマニュアルで撮影できますし、街のスナップ撮影とかなら中・上級者の方が使っても全然OKだと思います。ダイヤルやボタンが少ないのは使ってるうちに慣れます。 欠点はフォーカスポイントが小さくて見えにくいことと、LV撮影でMFを使う際にフォーカスが合ってるかわかり辛いところですね。動画撮影ではAFが弱点なのでMFを使うことになりますが、フォーカスピーキングの機能がないので外部モニター必須となります。まあ映像メインで使用するカメラではないですが。 ミラーレスならもっと小さくて軽いカメラはありますし、使ったこともありますが、自分はこれぐらいのサイズ感が使いやすくて好きですね。 ※サンプルの写真はいずれもトリミングしてます

5ミラーレスから買い替え

パナソニックのGF-3が雨にやられてご臨終されてしまったので・・・;;急遽購入しました バイクツーリングの際に風景撮影などに使ってます 【デザイン】 いかにも「一眼レフ」といったデザインが気に入ってます 【画質】 ミラーレスとは明らかに画質の違います、簡単にいい感じのボケ具合で撮れます 晴天時は勿論、夜だとよく違いがわかりました 【操作性】 ダイヤルでモード変更、ボタン一つで設定画面にいけるのはいいですね、バイク用のメッシュグローブをしたままでも写真が撮れます 【バッテリー】 フラッシュを多用して200枚ほど撮って半分くらいでした、一泊ツーリングでは帰って来ても1メモリも減ってなかったwので相当持ちがいいです 【携帯性】 ミラーレスと比べると当然悪い・・・ですが容量4Lのウエストバッグにもレンズつけっ放しで入るしバイクに跨ったままでパッと取り出して撮ることもできるので許容範囲かな 散策しながら写真撮る時は嵩張るから不便ですが パンケーキレンズならジャケットのポケットにも入れられるミラーレスは便利だった・・・ 【機能性】 絞りオート・オートくらいしか使ってないので使いこなすには程遠いですが、不満はないです、AFが賢いですね しかしファインダーは調整しても写る範囲が狭いのが気になります、PCで見てみたら余計なものが写ってることがよくある 【液晶】 見やすいですが、写真の出来栄えを確認できるほどじゃないです、これはミラーレスと変わりませんね 【ホールド感】 この辺は段違いによくなりました、グリップは持ちやすく重さもあるので安定感ありまくりです 【満足度】 バイク移動が多いので新しいミラーレスと悩みましたが、一眼レフにしてよかったです 持ち運びと不便さも大き目のバッグに入れるなりリアボックスに入れるなりすれば解決しそうだし、同価格帯のミラーレスと比べると携帯の不便さを我慢してでもこっちを選ぶ価値はあると思います、

お気に入り登録54EOS Kiss X90 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X90 ボディ 29位 3.60
(3件)
154件 2018/2/27  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 427g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2410万画素CMOSセンサーを搭載し、美しいボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
  • 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
  • 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。「9点AFセンサー」が高速オートフォーカスを実現。
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5やっぱりレフ機は撮影していて楽しいです。

 今では撮影の大半がミラーレス機に移行してしまいましたが、ときどきレフ機を使ってみたくなります。レフ機のずんぐりむっくりとしたボディ、そのボディから響き渡るシャッターの心地良い音。写真を撮っているという充実感があります。  でも、EOS 5Dシリーズなどの上位機種はいらない。Kissシリーズなどのエントリーモデルで充分です。コストを抑えたモデルだけに、いろいろと不満点もありますが、撮影していて楽しいです。  グリップは小さめなので、男性よりも女性向けのカメラという印象です。また、軽いので持ち歩きは快適です。  オートフォーカス性能はX50からほとんど進化していません。9点測距なので、動きモノ(子供の運動会など)にはオススメできません。  ただEOSシリーズらしく、オートホワイトバランスや発色の良さは上位モデル譲りで使いやく、楽しいカメラです。 *被写体から掲載許可を得ています。

4一眼レフ

デジカメの具合が悪いのでスマホカメラに頼っていたのですが体育祭など到底撮りきれるものではなく‥遅ればせながら一眼デビューしました!名札まで見えて文句なしお気に入りです☆

お気に入り登録219EOS Kiss X10 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 ボディ 29位 4.84
(6件)
785件 2019/4/10  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 402g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」が進化し、ライブビュー撮影時の測距エリアが拡大。「瞳AF」が作動し、動く人物の表情も快適に撮影できる。
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5Kissの正統進化。ホントに気楽に使えます。

α7Sをメインで使っています。α7S用のレンズは(マウントアダプターを付けて)フォクトレンダーVMマウントレンズのみ所有しており、全部MFレンズということもあって、ちょっと気楽に撮れるコンパクトなサブ機が欲しくなります。そのサブ機として、しばらくα6000を使っていましたが、α7Sと同じマウントであるメリットがあまり感じられない(α7SにAPS-C用レンズを付けて、1200万画素でクロップされるのは気分的にキビしい)のと、SONY純正をはじめAFレンズの価格に割高感が結構あるので、EOSのレフ機に切り替えることにしました。遡ればEOS-1NやEOS 6Dなど、ずっとEOSユーザーで、今も手元にEOS Kiss X2があるのでこれを引っ張り出そうかとも思いましたが、α7Sより(わずかですが)大きく重いのと、最高感度がISO1600までというのは今時さすがに無いわと思い、新たにこのEOS Kiss X10を買うことにしました。 【デザイン】 一目でEOSとわかるデザインです。見る角度によってはコロンとしていて可愛らしさを感じます。質感はプラスチッキーですが、不思議と安っぽさを感じないのは大したものです。角張ったデザインのα7Sとの対比が楽しいです。 【画質】 普通に良好です。色合いは、α7Sがどちらかと言えば枯れた味わいなのに対し、とても華やかさが感じられます。スナップ向きだと思います。 【操作性】 ボタンは少ないし、サブ電子ダイヤルもないので、例えば露出補正をしたいときは、露出補正ボタンを押しながらダイヤルを回さなければなりません。この「ボタンを押しながら」という動作が私はとても苦手で、あまりやりたくないのですが、だんだん慣れてきたので、今となってはあまり問題ありません。ただ、タッチパネルの操作性が秀逸で、特にクイック設定がタッチ操作でできるのは、非常に便利です。トータルとしての操作性は良好です。 【バッテリー】 ものすごく良く持ちます。丸二日くらい使っても目盛りが一つも減らないのは凄いです。本機最大の利点だと思います。 【携帯性】 メインのα7Sより大きい機種はサブ機として使いたくありませんが、α7Sはミラーレスでも小型軽量の部類に入るので、これより小さいレフ機となると、選択肢はきわめて限られます。レフ機の現行機種でα7Sより軽いのはKiss X10とKiss X90しかなく、X90は機能的にかなり劣るのでほぼX10一択です。ということで、携帯性はきわめて良好です。 【機能性】 AFは普通に速いです。少なくともストレスを感じることはありません。連写は5コマ/秒で、私の場合は充分な連写性能です。細かいことを気にすれば不満はいろいろ出てくると思いますが、気楽に撮るのが主目的なので、機能的にはこれで充分です。水準器が付いていないのが残念ですが、Kiss X10iのような水準器(かつて使っていた8000Dと同じもの)なら、使いにくいので無くても良いかなと思います。 【液晶】 普通によく見えます。日中晴天時の視認性はα7Sより良い(と言うか、α7Sは晴天時ほぼ見えない)と思います。私はチルトが好きでして、バリアングルは、横に開かないと機能しない、故に、横に場所を取る・光軸がレンズとズレる・当てたらもげそうで怖い・L型ブラケット(今はほぼ使いませんが)を付けると完全に開けないので共用できない・等々、私の場合メリットをほとんど感じませんが、付いていて困るものでもないので、まあ良しとします。 【ホールド感】 良好です。小指が余ることもなく、しっかりホールドできます。Kiss X2より小さいのに、ホールド感は良くなっています。 【総評】 機能的には後から出たX10iの方が当然優れていますが、ボディサイズが少々大柄なのと、X10との価格差が結構あって、その価格差に見合う価値は、私には見出せませんでした。何より、Kissの正統進化と言える、小柄でシンプルで使いやすいカメラで、あまりガツガツせず大らかな気持ちで撮ることができます。 今回、X10を使うにあたり、8000Dと一緒に手放したレンズをいくつか買い直しました(EF-S24mm F2.8 STM、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM)が、改めて見直すと、あれだけ隆盛を誇ったEFマウントレンズが次々とディスコンになっていて、選択肢がひどく限られてしまっているのには驚きました。特にキヤノン純正は惨状と言える状況です。なので、新たにデジタル一眼を買おうとする方で、拡張性を重視する向きにはお勧めできませんが、EFマウントのレンズ資産がある方や、ダブルズームキットで満足できる方であれば、かなりのお勧めです。

5いつでもシャッターが切れる軽量スナップ機

妻がこれを使っており、私のソニーのミラーレス機と併用して使っています やはり、スナップを取り続ける(とくに旅行など)につき、バッテリーの圧倒的な持ちという長所は素晴らしいです。 ミラーレス機だと撮影を止めるたびに、基本的に電源を切らなければなりません。 EVFが反応して、スリープモードから復帰してしまうからです。 電源スイッチの操作も面倒ですし、スイッチを切り忘れるとどんどん電池は減っていきます。 このレフ機は、電源入れっぱなしでも自動的にスリープ状態になり、シャッターボタンを半押しするまでスリープ状態から自動的に復帰してしまうということがありません。 ずっと首にかけており、必要な時にシャッターボタンを押して撮影することができます。 重量も、24MM F2.8単焦点や18−55キットズームで運用ていれば、ミラーレスAPSC並みです。 重量バランスも良く、首や肩に大きな負荷になりません。 厳密な画質を求めるのであればフルサイズのミラーレス機がより優位ですが、運用の軽快さという意味で、家族を撮る軽量スナップ機として、ミラーレス機以上の製品だと思っています。

お気に入り登録323EOS Kiss X10i ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10i ダブルズームキット 29位 4.51
(9件)
838件 2020/2/13  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 471g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x102.6x76.2mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.3秒 重量:約515g(CIPAガイドラインによる)、約471g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高精度なAF性能を備えたエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。約2410万画素CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現。
  • 動く被写体に対してもすぐれた捕捉性能を実現する「オールクロス45点AF」や、新測光センサーにより被写体の顔を検出し追尾する「EOS iTR AF」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5希望した商品が遅滞無く手元に届く事。

未だ使いこなせてないので なんとも言えないが概ね良好 画像が鮮明で満足

5デジカメ感覚の一眼レフ

昔の一眼レフに比べると、非常に軽量で使いやすい。ピントも合わせやすく一眼レフながらデジカメの機能を十分有している。デジカメに慣れた一眼レフ初心者なら、普通の感覚で使用できる。ただ初期設定ではデジカメよりは難しく、専門知識がないと各項目がわからない。ネット等で使用経験者のレビューを調べてよく理解して使用することをお勧めする。製品としてはやはり初心者向けのカメラですが、機能的には十分でしょう。

お気に入り登録403EOS 9000D ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS 9000D ダブルズームキット
  • ¥―
34位 4.71
(14件)
2142件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 493g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで扱いやすいカメラです。

コンパクトで操作性が良く、画質も良いと思います。 WiFiを使ったPCへの画像の取り込みは遅いです。 全体的に満足しています。

5ファミリーカメラ

【デザイン】 肩液晶があるかないかで随分変わりますね. ほぼ同性能のEOS Kiss X9iとはかなり異なり,本格的な一眼レフを感じさせます. 【画質】 有効画素数は2420万画素で,かなり大胆なトリミングにも耐えます. 高感度撮影にはあまり向いていないです.ISO1600ぐらいが限度と見て良いと思います. 【操作性】 ダイヤルや肩液晶が中級機と同じ位置にあるので,とても使いやすいです. 人にもよりますが,そのまま持った状態で全てのボタンに指が届くので,慣れるとスムーズに操作できます. ただし,シャッターボタンの感触はカチカチしていて,メンブレンスイッチが使われています. 【バッテリー】 公式では,フル充電の状態で600枚程度撮影ができるとの情報ですが,実際もっと撮れる気がします.1つ残念なのは,純正のバッテリーグリップが存在しないことです.社外品を使用していましたが,急に誤作動を起こしたり,接続が上手くいかなかったりすることがありました. 【携帯性】 これは特に優れていると思います.バッテリーや記録媒体を含めて500g程度に収まるので,重さがネックで持ち出しが億劫になることはまず無いかと思われます. 【機能性】 強いて言えば,シャッタースピードが1/8000まで欲しいです.撮影モードや設定項目は沢山あり,自分好みにカスタマイズできます. 【液晶】 見やすくて綺麗です.バリアングルビューモニターはローアングル・ハイアングル撮影時に重宝します. 【ホールド感】 手の大きさに関わらず,フィットすると思います. 持ちやすいです. 【総評】 入門機として売られているカメラですが,ところどころに中級機と同じ部分が見られたりと,使いやすさにとても優れています. AFはDPCMOSを搭載しているので,ライブビュー撮影でも速くて正確です. しかし,ボディの耐久性は正直微妙です.さすがに,内部に金属製の枠組みなどが入っている中級機には負けてしまうでしょう. 結論として,「家族に向いたカメラ」だと思いました.

お気に入り登録1676D5600 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5600 ダブルズームキット 39位 4.58
(64件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 標準ズームレンズ1本と望遠ズームレンズ1本が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5Z50では無く断然コッチをお勧め。その理由。

【デザイン】 D5500(ダブルズームキット)と形状、重さはほぼ同じ。 D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、グリップ部分にその受光部が無い、付属レンズ(D5500はAF-Sレンズ、D5600はAF-Pレンズが付属)の多少の形状の違いはある。 【画質】 D5500ダブルズームキットとほぼ同じ。 新型AF-Pレンズになったからと画質の違いはほぼ無い。 このあたりはボディを含めてD5300からそう変わっていない。 D5000シリーズをD5100ダブルズームキットから代々6台、仕事で使い倒していて特に画質の変化は感じられない。 【操作性】 D5500同様にとても良い。 2ダイヤルじゃなきゃ‥とD5000シリーズを評する時に常套句のように言う人も多いが、それは全く解っていない人。 露出モードをМ(マニュアル)で撮る場合、そのままダイヤルを回せばシャッタースピードの変更が出来、人差し指で「露出補正ボタン」を押しながらダイヤルを回せば絞りの変更が出来る。 これは「直感的に操作出来る」間違えようが無い操作性で非常に使い良い。 仕事スナップ撮影中のバタバタした中でも咄嗟(とっさ)に確実に操作も出来る。 不用意に設定(絞り)が動いてしまうという事も無い。 これを解っていない人、慣れてもいない人が評価を下げているだけなので、「ボタンプッシュ+ダイヤル回転」による操作をマイナスに考えるのは愚の骨頂と言える。 このクラスに前後2ダイヤルは必要無い。 2ダイヤルにしても両ダイヤルを同時に操作することは無いのだし、設定間違いを誘発しかねないので。 この操作が違和感無く“感覚的”に出来るデザインとして、D5000シリーズはよく考えられている。 ただ、他の機能性(画像再生時のコマ送り、メニュー設定など)も考えると、EOSのような背面ダイヤル1個のほうがより使いやすいかもしれないが、EOSダイヤル(EOSダイヤルは軽すぎて使いにくいが)の位置だと上記の操作性は悪くなる感じもするのでこれで良い。 D5600キットのAF-PレンズはAF-Sレンズに比べて“爆速”などど言われる事もあるが、実際の撮影時にそれ程の差は感じない。 特に標準ズームにおいては、音のしないAF-Pレンズは、「いつピントが合ったか」が判りにくく、レリーズモードをピント優先にしておかないとピンボケカットが多発する。 そういった意味でも、D5500のキットレンズのAF-Sタイプのほうが良いという考え方もある。 【バッテリー】 D5500よりも何となく保ち(もち)が良くない気がする。 もしかすると、タマに使うBluetooth接続が意外にも電池食いなのかも知れない。(本来、Bluetoothは電池を喰わないハズなのだが…) 充電回数がD5500からD5600になって増えたのは確か。 【携帯性】 仕事スナップ撮影用としてガンガン使うので、最低限の保護として、また持ちやすさの機能性から安価なL型グリップ(写真参照)を以前より装着しているが、それでも小型軽量。 Z50ほど小型では無いので、「ちょうど良い小型ボディ」として、個人的には完全に気に入っている完璧な大きさ。 このクラスでは、あらゆるメーカーの機種より良いグリップ感と携帯性。 【機能性】 相変わらず、ウリでもある純正アプリのSnapBridgeだけは使いにくい。 自動転送がされたりされなかったりするというのは(機種を問わずだが)本当に面倒。 Bluetooth転送なので当然ながら遅いし。 Zシリーズになっても、上記使いにくさは変わらない。 このSnapBridgeを何とかすれば、他社メーカーよりアドバンテージが大きくなると思うのだが… D5600で売りにしている機能ではあるが、この「自動転送」は要らないと割り切り、中古相場で一万円以上も安いD5500を買ったほうが賢いかも知れない。 D5600に無くD5500ある機能として、「ワイヤレスリモコン」(amazon等で社外品が1000円以下で売っている)が使える事などをメリットと考え、D5500を買ったほうがコスパが良いのは確か。 【液晶】 D5500同様キレイ。若干尿液晶(黄色い)か。 それよりも、画像再生時にハイライト反転点滅画面が小さくなるのだけは、昔からのニコン機同様いだけない。 【ホールド感】 とても良い。 使用しているうちに右手中指(爪)の当たるグリップゴム部分が擦れて汚くなって来る。 また、ボディコーナー部分やSDカードスロット蓋部分など、プラ剥き出しの部分がテカテカになって来る。 また何故かバリアンのヒンジ部分も(バリアン開け閉めは全くしないのに)テカテカになる。 使用1年も経つと段々とみすぼらしい姿になって来る。 この辺の「材質」については、以前よりNikonに改善要望を出していたが、Z50ではD5000シリーズよりは改善されているようだ。 【総評】 とにかく、ミラーレス移行期の今現在(2024年現在)でもスナップ機として最も使いやすいのが、このD5000シリーズの“一眼レフ”。 自身はD5100から代々5台を使い倒し、現在6代目として、このD5600を使用している。 Z50に買い換えも検討し何度もテスト使用してみたが、AFをはじめとした使い勝手は、Z50よりもD5500、D5600のほうが段違いに良い。 (特にZ50のAFの合わなさ、ピンの甘さには閉口した。) 今現在、Z50を購入しようとしている人は、よく考えたほうがいい。 とにかくZ50ではピントが合わない(合っても甘い)、遅い、パシャパシャと感覚的に撮れないという事が、素人レベルでも判るので。 Z50はおそらくAFなどが改善された後継機が年内には出るので、ダブルズームキットで20万円をポンッと出せるお金持ちはそれまで待ってみるか、この(プレミア価格となった)D5600ダブルズームキットの未使用品でも買って使ってみると良い。 コストをそこまで掛けられない多くの庶民は、このD5600(か、さらにコスパの良いD5500)の中古を、「保証付きのお店」で安価に買って数年以上(Z50の後継機Z50Uが安くなる3年後以降まで)楽しむのが賢い選択と言えるだろう。 くれぐれも、特にカメラに詳しくない人は、現行Z50ダブルズームキットを買って“失敗”しないように。 以上 参考になれば。

5オススメしてくださった店員さんに感謝!

主に野鳥観察に使用しています。 初めての一眼レフで何も知識の無かった自分に、このダブルズームキットをオススメしてくださった某家電量販店の店員さんに感謝しかありません。 2つのレンズがありますが、どちらもお気に入りです。 本当に買って良かったです。

お気に入り登録199PENTAX KF ボディのスペックをもっと見る
PENTAX KF ボディ 39位 4.86
(14件)
747件 2022/11/10  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 625g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • アウトドアへ手軽に持ち出せる小型、防じん・防滴構造ボディのデジタル一眼レフカメラ。有効画素数2424万画素。
  • ガラスペンタプリズム採用、視野率約100%、倍率約0.95倍の光学ファインダーを採用し、明るく広い視野でピントや構図の確認が容易。
  • 天体撮影でも快適なバリアングル液晶モニターを備え、赤道儀なしで天体追尾撮影が可能。無線LANを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラ

DA20-40との組み合わせで使用。 自分の用途だとマクロ以外はこれで充分。 シンプルでとても使いやすいです。 あれこれ考えず撮る事に集中できます。 今時の解像度に振った重くて高い機材より これくらいの緩さが丁度良い。 気軽に連れ出せて懐に優しい。 この価格帯でこの性能、言う事なし。 レフ機ミラーレスといった垣根を払って スチルオンリーの私には良い相棒です。 そこまで気にするほどではありませんが ハイライトの粘りは弱いのと フラッシュ同調1/180は上位機種が有利。 でもそれをひっくり返す パフォーマンス性能だと思う。 緑の発色が良いから自然撮影の相性良し。

5本当のスタンダード機とはKFの事

【デザイン】 どこかクラシカルな匂いがしてくる歴史あるデザイン。 写真では分かりづらいけど実際はかなり小さい。 コンパクトボディながら必要なボタンやレバーが必要な所に配置されている。 【画質】 素晴らしいの一言。 『高画質とは何か?』というのを改めて考えさせられる。 ベーシックなレンズとの組み合わせながら非常に綺麗な写真が簡単に撮れてしまう。 特筆するのは『色』。 GRの様にクセのないフラットな色味に対してKFは強調されてるわけでは無いのに何故か鮮やかに感じるというか。 一見、普通に見えるようで何故か色鮮やかに見える不思議な感覚になる。 初めての感覚。 【操作性】 とてもわかりやすく直感的に使える。 電源レバーの感覚やシャッターボタンの押した感覚も押し心地が気持ち良い。 背面のボタン類も押し心地が良く必要な所に必要な機能がアサインされている。 一眼レフによくある『このボタンはここにはいらないよ』というのがないのがPENTAXのこだわりを感じる。 【バッテリー】 フル充電から300枚以上撮っても全く減らない。 さすがは一眼レフの燃費。 ミラーレスのように何個もバッテリーを持たずに一個で一日中撮り歩きしても全然持つ。 バッテリーの心配しなくていいのはかなり大きいと思う。 【携帯性】 現行PENTAX機の中では最も小さくコンパクトなボディ。 カメラバッグに入れると小ささに驚く。ミラーレスと比べても小さい。 ホントはミラーレスの方が小さいはずなのにね。 肥大化しているミラーレスに一石を投じるコンパクトさ。 【機能性】 防塵防滴、ボディ内手ブレ補正、カスタムイメージ、大きなファインダー、素晴らしいシャッター音。 KFがエントリー機ではなくスタンダード機と呼ばれるのはココ。 外でアクティブに使う為に必要な機能は全て惜しみ無く投入されている。 手抜き感は一切無し。 他メーカーのエントリークラスやスタンダードクラスと使い比べをしても明らかに違うのが分かる。 気負いせずに本格機能を安価に手に入れられるのが素晴らしい所。 【液晶】 先代の92万ドットから103万ドットへ画素数がアップした。 実際にモニターを見ると充分に綺麗でとても見やすい。 ネット上で背面液晶の画面を見ると写りが悪いが実機はとても綺麗。 【ホールド感】 とても良い。 時間を掛けて研究されているのが凄く伝わる。 素晴らしいフィット感のおかげでボディの重さが軽く感じられる。 手の大きめの人は小指が少し余るかも知れない。 【総評】 10万以下で買える一眼レフでは間違いなく優勝。 シャッター音に言及してる人が何故か少ないが音がとても良い。 カスタムイメージも非常に細かく調整する事が出来るし種類も豊富。 特に『雅』『里び』『ほのか』『ゴールド』等、PENTAXの独特のカラーを是非体験して欲しい。 結論としては『出し惜しみ無しのガチスタンダードカメラ』。 見た目と値段で判断してはいけないというお手本。 気になってる人は大型量販店で実機に触れて素晴らしさを体感して欲しい。 今後この値段で買えるカメラは少なくなると思う程良いカメラ。 ミラーレス全盛期だからこそ手にしたい。 そんな気持ちにさせてくれるカメラ。

お気に入り登録546EOS 6D Mark II EF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 6D Mark II EF24-105 IS STM レンズキット 43位 4.64
(11件)
14004件 2017/6/29  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 685g
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
  • EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
  • リードスクリュータイプのステッピングモーターや手ブレ補正機構を搭載した、標準ズームレンズ「EF24-105mm F3.5-5.6 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスの高い隠れた名機

【デザイン】  フルサイズセンサー搭載の一眼レフカメラとしてはコンパクトなボディに仕上がっていると思います。これぞEOSシリーズというデザインですが、個人的には嫌いではないです。 【画質】  フルサイズ機を選ぶ理由として、夜間など暗い場所で威力を発揮する高感度耐性があります。本機では、個人的に常用できるISO感度の上限はISO12800までと感じました。 【操作性】  上位機種(5Dシリーズ)と比べて多機能ではないので、ボタン類はシンプルな印象です。ですが、始めてのフルサイズ一眼レフとして購入した方も、困ることなく操作できるため便利です。 【バッテリー】  ミラーレスカメラと比較して、やっぱりレフ機は効率的です。 【携帯性】  フルサイズ一眼レフですので、携帯性は二の次にしましょう・・・。 【液晶】  前モデルである6Dからの大きな変更点の一つが、バリアングル液晶モニターを採用したことです。バリアングル液晶モニターは賛否両論ありますが、個人的には好きです。 【総評】  フルサイズ一眼レフで求められる高画質というものを実現しながら、さらに低価格も実現しているコストパフォーマンスの高い製品だと思います。  今現在はミラーレスカメラが主流ですが、完成されたレフ機として存在価値があると思います。 *被写体から掲載許可を得ています。

5器量よしで便利機能盛りだくさんの35mm判一眼レフカメラ

【デザイン】 好きです。キヤノンのプラ製ボディの造形は昔からうまいなぁと思っていましたが、中でも6D Mark IIは好みで、ラインナップ中一番好きです。ボディとは対照的にどうしても気に入らなかった非Lレンズのデザインも、10年ほど前からどうしちゃったのかと思うほどすっきり上品になったので、逆にどんどん残念な感じになっていくニコンからとうとう乗り換えてしまいました。評価項目別のテンプレートを使ったのでいろいろ書きますが、ほぼ顔採用です。 【画質】 何といっても35mmフルサイズ約2620万画素CMOSセンサー、常用最高ISO感度40000です。デジタル一眼レフ歴は15年前の1000万画素のAPS-Cエントリーモデル以来ということもあるでしょうが、35mmフルサイズ、常用40000の余裕を感じます。何の不満もありません。 【操作性】 使いやすいです。AFセンサーがAPS-C一眼と共用なのか、測距エリアが狭すぎるという意見もありますが、動画をやらない私には、いまの範囲内に5点か9点もあれば十分なので、広すぎ、多すぎるくらいです。欲をいえばAFフレームの選択がマルチコントローラーでできるともっといいかなと思いますが、それも別になくても平気です。どうしても一眼レフがよかったものの、野草の撮影などでローアングルから撮ることも多いので、バリアングル液晶でライブビュー撮影ができるのは本当に助かります。 【バッテリー】 これはまだミラーレスにはかなわない一眼のメリットで、普通にいいです。付属品のLP-E6Nでも十分ですが、追加購入の際は容量が約14%アップしたR5/R6用のLP-E6NHにして、さらに撮影可能枚数をアップするつもりです。お守りに予備1本持っていけばまず十分だと思います。 【携帯性】 EOS RPの発表会で当て馬にされるほど、ミラーレスに比べると重く大きいですが、ペンタプリズム採用のデジタル一眼レフが使いたかったのでそもそも比較対象になりませんでした。35mmフルサイズのデジタル一眼レフカメラとしてはこれで十分です。 【機能性】 ここは何を書くためのスペースなのか分かりませんが、写真はちゃんと撮れています。 【液晶】 不満はありません。 【ホールド感】 良好です。 【総評】 家電量販店に90Dを見に行ったところ横で投げ売りされており、触っていたら「さらに値引きするから買ってもららえませんか」と店員さんに声を掛けられ、まさかのフルサイズデビューとなりました。フルサイズとはいえ発売から3年半が過ぎたミドルクラスモデルなので、スペック的には頼りない部分もあります。実際、シャッター音は90Dより安っぽくもっさりした感じで、ファインダーの視野率も上下左右とも98%だったりしますが、使い勝手は長年使い慣れた35mm判一眼レフそのもの、さらに常用最高ISO感度40000だったり、バリアングル液晶だったり、便利機能が盛りだくさんです。そして何より器量よしです。本当にいい買い物をしました。

お気に入り登録360EOS 5D Mark IV EF24-105L IS II USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV EF24-105L IS II USM レンズキット
  • ¥―
43位 4.29
(5件)
21649件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 800g
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「EOS-1D X Mark II」にも搭載されている「61点高密度レティクルAF II」などを搭載。
  • ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現。Lレンズの標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属する。
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5欲しかった欲しかった

【デザイン】 かっこいいです 【画質】 この上ない。 【操作性】 扱いやすいです。 【バッテリー】 意外と持たない感じがする。 【携帯性特に特に良くはけどけど、手にもって4kmランニングしながら撮影しました。 充実している充実している 【見やすい見やすい 【ホールド感良い良い 【総評】 使感動感動

5素敵な相棒

レンズ、ボディー共に素晴らしい相棒で 手放すことができない存在 4K動画も撮影可能なので 静止画のみでなく 動画撮影も楽しい

お気に入り登録429D5300 ボディのスペックをもっと見る
D5300 ボディ 43位 4.40
(30件)
11182件 2013/10/17  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 480g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ

 ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。  片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。  散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。  他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。 *被写体から掲載許可済みです。

5お散歩用に最適

以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。

お気に入り登録79PENTAX K-3 Mark III Monochrome ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 Mark III Monochrome ボディ 43位 5.00
(5件)
205件 2023/4/13  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 735g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜1600000 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜30秒、メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • モノクローム専用デジタル一眼レフカメラ。APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られるモノクローム専用CMOSイメージセンサーを搭載。
  • 繊細な表現力や自然なボケ、豊かな階調再現性、緻密で高いシャープネスが得られるよう、ベースとなる「PENTAX K-3 Mark III」から画質を再設計。
  • 多彩なモノクローム表現に対応し、「スタンダード」、ローキーでコントラストが高めの「ハード」、ハイキーでコントラストが低めの「ソフト」から選べる。
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5最強の趣味カメラ

【デザイン】 今どきのミラーレス機にはないボリュームあるデザイン。 好みの問題だと思いますが、容積がある分ホールドしやすいです。 ベースモデルのK-3Vと形は変わらない。 本体の刻印の色が違う。 【画質】 カラー機とモノクロ機で撮って出しをブラインドテストしたら、自分も多分わからない。 黒の色の出方がモノクロ専用機の方が自然な印象だ。 カラー機とモノクロ機で決定的に違うのは、超高感度だ。 カラー機のK-3Vの好感度は個人的にはISO25600まで使用してたが、モノクロ専用機は余裕でISO200000まで使える。 作風によっては上限感度のISO160万まで上げても、作品として成立する。 カスタムイメージも3種類しかない。 この機種の面白いのはフィルム時代のレッドフィルターを付けると、コントラストが強くなることだ。 【操作性】 光学ファインダーをのぞきながら操作できる。 操作系は直感で扱いやすいが、自分が注目してるのはメニューだ。 欲しい機能が反射的に呼び出せる。 【バッテリー】 バッテリーは強いと思う。 予備バッテリーを使った記憶がない。 【携帯性】 一眼レフなので、どうしてもデカ、重だ。 ただ、PENTAXのlimitedレンズとの組み合わせならそんなに嵩張らない。 【機能性】 グリーンボタンが素晴らしい。 露出設定で迷ったとき、とりあえず押せば適切な露出にしてくれる。 今どきのミラーレスのような優秀な動体追尾機能や、超高速連写はないが写真機としての基礎的な機能は素晴らしい。 【液晶】 固定式で不便だけど、潔さが好きだ。 【ホールド感】 デカいのでいい。 【総評】 1.撮る楽しみを味わえるカメラ ファインダーを覗いて、モノクロをイメージして撮れる。 いい音のするシャッター音。 他にもミラーレス機も所有してるが、使っていて一番ワクワクさせてくれる。 2.現像する楽しみも味わえる究極の趣味カメラ カメラを操作してるときも楽しいが、このカメラを使っててよかったと思えるのはRAWデータを編集してる時だ。カラー機でモノクロ写真を現像しようとすると、どうしてもカラー写真を見てしまう。 ところがこの機種はRAWデータそのものがモノクロなので写真の色をイメージしながらRAWデータを現像できる。 3.オートフォーカスが要らない。常にオフにしてる。 超高感度を常用できるので、パンフォーカスが簡単にできる。 夜でもパンフォーカスできる。 f10以上絞ってるので、レンズの距離計を見て撮ってもピントは大体合う。 4.limitedレンズとの相性が最強 この機種はレンズを絞り込んで使うので、口径の小さくてコンパクトなlimitedレンズとの組み合わせはいい気がする。 5.カメラで撮る楽しさを教えてくれる機種 手振れ補正があって、防塵防滴のモノクロ専用機は他社にあるだろうか? 自分の知る限りない。 雨の日のモノクロ写真も防塵防滴のレンズを付ければ、簡単に撮れる。 今のPENTAXの世界観が反映されたカメラだ。 6.モノクロ写真の色が見えるようになる。 この機種が好きすぎて、手持ちのカメラを使わなくなってしまった。 カラー写真が今では全く撮れなくなった。 半年間この機種だけ使っていると、モノクロ写真の色が見えるようになる。 ミラーレスで写真撮るときも、カラー写真撮れなくなった。

5趣味のカメラ、極まる

K-3IIIを所有。 工場夜景などを時々モノクロのリアルレゾリューションで撮っていたが、 動体が画面に入るとやはりそこに違和感を感じていた。 また、モノクロフィルムが買いにくくなってきたこともあり、 当機に興味はあったが、手を出してはいなかった。 先日四谷のペンタックスクラブハウスにに行ったら、 たまたまマットブラックの店頭在庫ありということで、勢いで購入。 【デザイン】 K-3III同様ペンタックスらしい奇をてらわないデザイン。 ボタンの色もモノクロ化しているのは少しだけおしゃれ。 【画質】 専用センサー、 カラーフィルタなし、ベイヤー補完なし、アクセラレータなし。 結果として、全速度で1ショットいつでもリアルレゾリューション。 ISO200始まりなのはカラーフィルタがないため 光を多く取り込めることによる。 高感度でのノイズの乗りも素直。 明暗などは、Std、Hard、Softの3種のカスタムイメージを基に、 各自調整する感じ。 もう少し細かく調整出来ても良いかも (コントラストの暗部を複数点で調整したかった)。 【操作性】 K-3III同様の明るく大きく自然な見え方のファインダーと 使いやすいスマートファンクション。 【バッテリー】 K-3III同様の従来と同じD-LI90Pなので、端子剥き出し分★減点。 【携帯性】 自分としては★4。ミラーレスに慣れた人だと少し重くて大きいか。 【機能性】 モノクロ専用機でカラー関連の機能はないので、客観評価としては★減点。 もちろん、わかった上で購入しているので実質★5。 【液晶】 上面液晶はモノクロ、 背面液晶はカラーだけれど、モノクロUIがデフォルト。 【ホールド感】 他社機と比べ非常に優れたグリップ。疲れないし違和感を感じにくい。 【特記事項】 シャッターのフィーリングや振動の少なさ、音の躾けの良さ。 ファインダーの見やすさなど、 所有欲が満たせる作り込みはさすが。 自分のK-3IIIファーストロットの黒の通常塗装は、 正直、KPよりも塗装が剥げやすかった。 当機のマットブラック塗装は、自分の使用環境では充分丈夫。 この差をチェックしたくてマットブラック塗装を買ったようなもの。 【その他】 レンズの良い部分、悪い部分が顕わになります。 周辺まで緻密に写したいのなら、やはりそれなりのレンズが必要。 写りの味を楽しむなら、Limitedでもタクマーでも問題なし。 作例は、最初の2枚がカスタムイメージのままの撮って出し。 3枚目以降は、カスタムイメージを自分で調整したものの撮って出し。 【総評】 K-3IIIの時は「とにかく楽しい趣味のカメラ」と書いた。 カメラに撮らされている感が少なく、 単写でも連写でも、AFでもMFでも、撮っていて楽しい。 これに加えてモノクロの描画の良さも加わって、楽しい楽しい。 今後、スマホがフルサイズの大半を事実上飲み込むだろうし、 円安などでの価格上昇を考えると、 平均的日本人でこの手の趣味のカメラを買えるタイミングは もう余り残っていないだろう。 安い買い物ではないが、 このタイミングで当機種に出会えたのは、幸いだ。

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D5500 18-140 VR レンズキット 50位 4.73
(13件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 420g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5腕が試される一台

普通に撮ればそこそこに撮れる、満足度の高い一台。ただし、少し凝ったことをすると、なかなかフォーカスが合わない、ブレる、AEもコロコロ動いて定まらず。特に夜景はマニュアルフォーカス一択になることもあり、スマホ以下の絵もあり得る。しかし、場面を限って使えば、お手軽に一眼の絵ができる快適な一台。

5画質の美しさに惚れ惚れします

旅行にはソニーのDSC-HXを持ち歩いていましたが、そろそろ一眼レフカメラを使ってみたくなりました。 たくさんのレビューを読み、何度も店頭で触り心地を確かめてこちらにしました。 最初操作ボタンが多くて慣れるまで時間がかかりました。 また、軽量でも2-3日の旅行ならまだしも、10日の海外旅行だとやはり女性は肩や首がやられてしまいますね。 慣れが必要かもしれません。肩や首が痛くならないカメラバッグも探してみようと思います。 画像は細部に渡って綺麗に撮れているのでとても満足しています。 これからも勉強しながら撮っていきたいと思います。

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EOS Kiss X9i ダブルズームキット 50位 4.48
(22件)
2577件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 485g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
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5入門機としてGOOD

高校生の子供が写真撮影に目覚めたため、初心者用の入門機として購入しました。ホールド感がいまいちのようですが、主な機能はあっというまにマスターして、入門機として扱いやすい機種のようです。機能的にはまだまだ説明書やネットで調べながら行う複雑な機能もあるようで、自由自在に扱えるようにはまだまだ時間がかかりそうです。

5ニコンD5600からの買い替えです

【デザイン】 可もなく不可もなく、一眼レフとして満足しています。 【画質】 ニコンD5600との比較ですが、私には抜群にこちらの方が好みです。 【操作性】 なんら不自由を感じてません。一番気に入っているのは、スマホと連携して撮影する「カメラコネクト」と言うキャノン専用のアプリです。これが、ちょ〜便利で使いまくりです。 【バッテリー】 予備バッテリーを1つだけ携帯しておけば、ハードな使い方をしても、なんら心配ありません。 【携帯性】 ニコンD5600と比較してですが、確かに大きく重くなりましたが、許容範囲です。私は普段、リュックタイプのカメラバッグで携帯してます。エレコムのバッグですが、現時点では廃盤ですが、ネイビーの色なら、ネットで1000円台で売ってます。色が気にならないなら、強力にオススメです。 【機能性】 これも、ニコンD5600との比較ですが、RAWのカメラ内現像が出来ない点は劣りますが、私はRAWの必要性は全く感じないので、総じて言えば、キャノンの方が使いやすいです。 【液晶】 可もなく不可もなく、なんら問題ありません。 【ホールド感】 私にとっては、キャノンの方が大きくなった分、良くなりました。 【総評】 ニコンD5600を初一眼レフとして購入して後悔してましたが、フリマサイトで売り払った資金も使って、余分なお金も使いましたが、それでも、この機種に買い替えて大満足です。 後継機種としてX10iの販売が控えてますが、私にはあまり魅力を感じません。 X10も販売中ですが同様です。 あとは、自分の周りに使っていて、教えてくれる人が持っているメーカーがいいですね。 私は、キャノンを今後も使い続けると思います。

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EOS 90D EF-S18-135 IS USM レンズキット 50位 4.10
(6件)
3092件 2019/8/28  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 619g
【スペック】
画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.7x104.8x76.8mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1860枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、microUSB2.0 起動時間:0.2秒 重量:約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約619g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したデジタル一眼レフカメラ。「EOS 80D」の後継機種でハイアマチュア向けモデル。
  • 視野率約100%の光学ファインダーを採用。動く被写体にも高い捕捉性能を発揮する「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
  • ファインダー撮影時に被写体の顔を検知して追尾する「EOS iTR AF」が可能。標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属する。
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5パシャパシャの撮影感が楽しい

今からデジタル一眼が欲しいという人がこれを買ったりはしないだろうけど、自分は今まで使っていた60Dが壊れてしまったのと、EF-Sレンズをそれなりに持っている事。あとちょうど未使用新古品が14万ぐらいで出ていたので、ついポチってしまいました。 レンズ売ってミラーレスも考えなくは無かったけど、そこまでカメラにこだわりがないもので・・・ 60Dに比べてフォーカス早いし、紅葉がきれいな秋にレフ機で散歩しながらパシャパシャ撮影するのって楽しいですよね。

5正常進化。

【デザイン】 80Dの入れ替え購入ですのでほぼ同じ佇まいです。いうなれば完成形ともいえます。カッコ良いです。 【画質】 画素数UPと言うことですが、解像感も増し、良い出来だと思います。さすがですキヤノンさん。 【操作性】 大きくはジョクスティックですが、やはりこれがあると便利です。AFポイントを狙ったところに素早く移動できますね。 【バッテリー】 十分です。 【携帯性】 中級機として普通の大きさです。特に言えば軽いですね。 【機能性】 80Dでも十分でしたが、よりブラッシュアップしています。 【液晶】 十分です。 【ホールド感】 非常によろしい。 【総評】 発売時に洪水さわぎで購入を急遽とりやめたのですが、ある程度ロッドが進んだので購入しました。 80Dからの買い替えなので特筆すべき点はありませんが、やはり画素数UPが大きいでしょうか?トリム耐性に強くなったのは良いことです。あとジョグスティックはやはり素晴らしいですね。これはもはやメーカーを超えて全カメラに付けて欲しい機能です。 買い替えが必須かというと微妙ですが、もうAPS-Cのレフ機も最後かなと思い購入しました。満足です。

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D610 ボディ 50位 4.57
(105件)
11134件 2013/10/ 8  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数2426万画素のニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。すぐれた描写力と高速連続撮影約6コマ/秒の機動力を備えている。
  • 上位機種と同じ画像処理エンジン「EXPEED 3」を搭載。忠実な描写と鮮やかな色再現、広いダイナミックレンジを実現し、高感度撮影ではノイズを抑える。
  • 7点がf/8対応の高密度39点AFシステムにより、スムーズなAF撮影が可能。多彩な表現を可能にする1920×1080 30pのフルHD動画を撮影できる。
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5安くてよい写り。デジタルレンズでより美しく古いレンズは一手間

【デザイン】 ニコンのデジタル一眼らしい外観です。レトロ調に興味がないので、現行的なデザインで気に入っています。 【画質】 FX 2400万画素で必要十分です。 デジタル世代のレンズでは JPEG 撮って出しの満足度が高く、NX Studio で最新ピクチャーコントロールを選び、ミドルレンジシャープや明瞭度を調整すると画質をさらに向上できます(Expeed 6 相当の調整)。 古い Ai / AiAF レンズでは階調優先の絵になり、白飛び・黒つぶれを抑える方向に働くため、眠く感じることがあります。RAW 現像すると今どきの描写に近づきます。 【操作性】 ニコンのデジタル一眼の操作性で、旧機種からの乗り換えでも違和感がありません。 ファインダーとフォーカスエイドの併用でピントの山が分かりやすいです。 【バッテリー】 よく持ちます。後継バッテリーが新品で入手できる点も安心です。 【携帯性】 フルサイズ機なのでそれなりのサイズです。 フィルムカメラ用に使っていたウエストバッグに本体+レンズ2本を収納できます。 Nikon のトートバッグで持ち運ぶと気分が上がります。 【機能性】 写真撮影に必要な機能は揃っています。A モード中心で、順光・逆光・屋内・屋外問わず安定して撮れます。フォーカスエイドが正確で助かります。 ISO オートは暗いレンズでも手ブレを抑えてくれます。 Ai MF、Ai AF、最新の AF?P E レンズまで使用可能です。 フィルムデジタイズアダプタ ES?2 に対応しており、ネガのデジタイズが効率的です。 NX Studio では傾き補正、歪曲・色収差補正、スタンプツールによるゴミ消しなど一通りの処理ができます。 【液晶】 大きく見やすい液晶です。輝度と RGB ヒストグラムを表示でき、露出確認が素早く行えます。 【ホールド感】 購入後に気づきましたが、手の大きさにちょうど合いました。結果として非常に持ちやすいです。 【総評】 中古 44,000 円で購入しました。フィルム時代の古いレンズが問題なく復活しました。 その後、AF?S 24/1.8G、AF?S 24?85/3.5?4.5G VR、AF?S VR 70?300/4.5?5.6G を追加しました。 デジタル世代のレンズは写りと色ノリのチューニングが優秀です。 古いレンズも RAW 現像で一手間かければ美しくなり、新しいレンズに負けない描写になります。

510年前のフルサイズ入門機なのに画質・色合いが素晴らしです

【はじめに】 普段 Z5、Z7を使っています。 105mmマクロレンズ(FX)が防湿庫に眠っており こいつをいつか活躍させたく 中古のフルサイズの一眼レフ機を探していました。 最近 程度のよさそうな中古のD610を見つけ購入しました。 10年以上前 ニコンさんが必死で開発していたカメラと 今のミラーレスカメラと比較しながら レビュー致します 【デザイン】 ずんぐりむっくりのヘビー級のボディー これ これ いいですね。 横並びダブルスロットは、SDカードの出し入れがやりやすいので なにか余裕で楽しいです。 【画質】 憧れのペンタプリズムのファインダーはすごくきれいで 保存された写真も、そのまま画質・色合いがすばらしいです。 Z7+ZMC105oも素晴らしい画質ですので、「これは」と気合いをいれたときの作品作りに、 D610は、家族や友達との楽しみに と使い分けしようと思います。 【操作性】 Zシステムに慣れているためか、スイッチの多さに戸惑いながら、分厚い取説を読んで 「謎解き」を楽しんでおります。 あと、腕がないためか、シャッターショックでほんの少しだけピントが外れるような気がします。 【バッテリー】 ファインダーのみで、ライブビューは使わないし、 ボディー内手振れ補正はないし まったく減りません。なんで予備バッテリーは購入しません 尚、Z5、Z7と互換性のあるバッテリーのようなので、助かります。 【携帯性】 年寄には、これが難題。Zシステムのように、気軽に持ち出せるものはではないですね ・・・・どうしましょうかね しばらく悩んでみます。 差し当たりクッション性のあるストラップを取り付けております。 【機能性】 ファインダー内から確認できる水準器は、おまけ程度と捉えておりますし、 液晶は見ないのでバリアングルもチルトもいらないし、 とりたて不自由を感じたことはありません。 【液晶】 普通に見やすいです。 表示パネルは、Z7よりもデカいため、F値など結構、確認するようになりました。  【さいごに】 何度もすみません、自分にとっては、とても10年前発売のカメラとはおもえない完成のたかいカメラです。実はD750も探しておりましたが、人気の機種のためか、使い倒したようなものが多く またZ5と同じ撮像素子のため、購入する意味があまりないようで、諦めました。 一点だけ、疑問点。 三脚取り付け用のネジの位置関係ですが 液晶パネル面とネジ穴との寸法が  D5600が25o、Z7、Z5が約30oあります。 D610はカメラの底の面積が広いのに20oしかありません。 なんでこんな位置にネジ穴があるのか気になります。 そろそろ修理対応が出来なくなると思いますが、壊れるまで 大事に使用しようと思います。

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D3200 18-55 VR レンズキット
  • ¥―
55位 4.51
(14件)
4379件 2012/4/19  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 455g
【スペック】
画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) スロット:シングルスロット 
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5初めての一眼

【デザイン】 Canonの同クラスの一眼よりかっこいいです。 【画質】 24000000画素もいらないです。ISO1600までならノイズが目立つようなことはないです。Jpegでホワイトバランスオートでの写りはExpeed3だと少し黄色味がかっています。なのでRAWで撮影してパソコンで編集するのが普段の撮り方です。 【操作性】 慣れてくればシャッター速度や絞り、ISO感度はファインダーを覗きながらでも設定できます。ただマニュアルに慣れてくるとサブコマンドダイヤルやサブ液晶が無く、ボタンも少ないので少し物足りないです。 【バッテリー】 3年間使用しました。1日に200枚程度撮影してもバッテリーは1/3以上減りません。ただライブビューで写真や動画を撮ると一気に減ります。 【携帯性】 Nikonの一眼では二番目くらい?に小さいので持っていても疲れません。カメラを持ち上げるときは人差し指をグリップに引っ掛けてスッと軽く持ち上がります。D200なんかは金属の塊のように重いので軽さや持ちやすさは入門機D3000シリーズの長所ですね。 【機能性】 一眼レフなのでマニュアル撮影はもちろん、スポーツモードやポートレートモードのように初心者向けモードもあるので機能は充実しています。左手のファンクションキーをISO感度の変更に設定するとファインダーを覗きながらダイヤルの操作で簡単にISO感度を変更できるのが便利です。でもこのクラスの一眼はボタンが少なく、サブダイヤルもないのでWBや写真クオリティの変更がダイヤルではなくいちいちメニューを呼び出さないとできないです。カメラに詳しくなってマニュアルモードで撮影したりしていると不便かもしれません。 【液晶】 大きくて解像度も高いので不便はないです。 【ホールド感】 小さいのですごく持ちやすく両手でホールドできます。 【総評】 先日D200を中古で購入しましたが重くて持ちにくくホールドしにくい感がすごいです。カメラが両手にすっぽりと収まりボタン類も手の届く範囲にある、そして画質がいいので素晴らしいです。

5『オジサン』の一眼レフカメラ "デビュー"!!

【デザイン】初心者には、"ブラックがGood"です 【画質】非常に綺麗にクッキリと良いです。 【操作性】初めての一眼レフデビューには、十分です! 【バッテリー】特に問題なく使えて、満足です。 【携帯性】コンパクトで、軽く問題なく使えます。 【機能性】色んな機能があり、撮りながら勉強で、初めて使うには十分です。 【液晶】このサイズでは、問題なし。 【ホールド感】問題なく使用できます。 【総評】昨年"JTたばこキャンペーン"に応募して当選し、非常にラッキーでした。      始めての一眼レフカメラですが、使っていきながら、操作を覚えて良い写真や動画を撮っていきたい。  ・レベル 初心者  ・主な被写体 人物 風景 車等

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EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキット
  • ¥―
55位 4.70
(85件)
13292件 2016/2/18  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 650g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターにより快適な動画撮影が可能な中級機。
  • Wi-Fi/NFCに対応し、キヤノン製カメラ間での画像送受信や、スマートフォン・タブレットからのリモート撮影が可能。
  • 高精度な静止画AFと滑らかな動画AFを実現する「ナノUSM」を搭載した標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属。
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5初のキヤノン

【デザイン】 重厚かつ、操作性を考えたデザインです。 【画質】 完全なデジイチ素人ですがとても綺麗です。 自分の思い通りに撮影できます。 【操作性】 各操作キーは配置に拘っていて扱いやすく、タッチパネルは感度が良く使いやすいです。 【バッテリー】 自分の用途では一回の用事で使いきることは無いくらい持ちます。 【携帯性】 ミラーレスでは無いので、大きいですし重みがあります。 【機能性】 素人には十分ですし、各機能に説明が出ますので扱いやすいです。 【液晶】 タッチ感度も良く見ためも明るいので良いです。 撮影時の写真よりかなり明るく写る印象がありますので、PC等で確認すると暗く見えたりします。 【ホールド感】 程よく重量感があり扱いやすいです。 【総評】 素人でも扱いやすく、長く使えるカメラだと思います。

5念願の一眼レフ

2020GW最終日自粛なので、レビューを書いてみます。 念願の一眼購入して、1年と少し立ちましたので、レビューをしてみます。 当時、他の一眼レフ機と比較し値段と、F1とかレースを撮ってみたいと思い、機能的に見て、フルサイズは魅力的でしたが、6Dよりも、80Dのほうが連射速度が速かったのでこちらを購入しました。 【デザイン】 The CANONのデザインで良いと思います。 【画質】 初の一眼なので、文句なし。 【操作性】 もともと、CANONのコンデジ(G7X Mark2) を使っていたので、スムーズでした。 また、右側にある液晶周りのボタンたちも、わかりやすくで、つい買いやすいです。 【バッテリー】 これは、一眼レフのためか、あまり持たないですね。バッテリーは一個でやっていますが、追加がほしいかも。 【携帯性】 流石に、大きいですが、フルサイズからくれべれば。 【機能性】 自分の撮影範囲では十分です。 【液晶】 問題ないですね。 【ホールド感】 手が大きい私ですが、持った感じも良いです。純正のハンドストラップも購入し、更に持ちやすくなりました。 【総評】 当然このレビューを書くまで、90Dが発売になってしまい。連射機能も、画素数もアップデートされていますが、結局は、撮影者の腕にかかっているのかと。新しいものに目移りしますが、まずはこれで満足する写真をいっぱい撮りたいと思います。撮らないと良い写真も生まれないし。

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D800 28-300 VRレンズキット
  • ¥―
55位 4.91
(12件)
35171件 2012/2/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 900g
【スペック】
画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5まだまだ現役

【デザイン】 いかにもニコン!って感じ。キャノンに比べて丈夫そうな雰囲気があります。縦位置グリップをつけると更にデカくなり迫力満点。 【画質】 凄いです!カリッとした画質。ただ画素数が多いので手ブレしやすく注意が必要です。あと高感度のノイズが少ーしだけ多めかな。 【操作性】 慣れたら楽ですね。 【バッテリー】 意外ともちます。 【携帯性】 グリップつけるとかなりデカく重くなります 。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 綺麗ですよ! 【ホールド感】 バッチリです。 【総評】 発売から数年たちましたがまだまだ使えます。画質も新商品と比べても遜色なし。しかし手ブレを防ぐためシャッター速度や感度を上げるか三脚を使わないと気になります。

5宝物。

Nikon D800 への憧れだけで購入。。 36.3メガピクセル ISO100〜6400 視野率 約100%ファインダー カメラ初心者の自分には、まさに宝物。 防塵、防滴ボディーは頼もしく 操作性も抜群です。 キットレンズ 28−300VRは大変便利。 画格の融通性だけでなく 写りもいいです。 ダブルスロットも地味に好感を。。 40代でガタイもデカイ自分には 大きさ、重さも三脚片手にその他アクセサリーをバックに入れて移動しても苦になりません。 街歩きならカメラ片手で楽なのかと… ミラーレスを軽さ、大きさから敬遠してるくらいですので… やっぱりフルサイズ。 全紙程度の写真はいいですよ。 A4やA3の家庭用印刷では、味わえない迫力と存在感が。 初心者の方にこそD800を(^^) この1台あれば充分。 あとは必要に応じて、好きな画格のレンズ選択で かなり充実したカメラLIFEになるかと… 購入検討されてる方には 自信をもって推薦できるカメラです。 宝物にして大事にしてやって下さい。。

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D3200 200mm ダブルズームキット
  • ¥―
-位 4.46
(35件)
4379件 2012/4/19  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 455g
【スペック】
画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) スロット:シングルスロット 
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5まだまだ現役で使えます。

【デザイン】一般的な一眼の形ですが、赤はきれいです。 【画質】低ISOでジャスピンでブレ無しでとれた時は素晴らしい解像度です。 【操作性】エントリー機なので設定を変えるのが面倒です。やはり中級機以上が良いです。 【バッテリー】ガンガン連射しなければ結構持ちます。 【携帯性】一眼の割には小さくて軽いです。ミラーレスには負けますが、コスパを考えるとよいと思います。 【機能性】可もなく不可もなく。 【液晶】きれいです。 【ホールド感】しっかり持てます。 【総評】初めての一眼でした。子供が小さいころたくさん撮りました。古いレンズですがNikonの18−70との組み合わせが肌の色とかかわいく撮れてお気に入りでした。今はサブで使っていてシグマの17−50やNikonの50F1.8とかで遊んでます。まだまだ使える良いカメラです。

5信頼とカメラを知っていく楽しさ。

【デザイン】 かっこよさはないけど、使いやすいので気にならなくなる。 【画質】 一見地味だけど、RAW現像すれば良さがわかる。ほとんどの人は撮って出しで満足できるレベル。 【操作性】 オートでも十分楽しめて、深掘りしようとすれば深めの階層に機能が設定されている。段階的にカメラを勉強できる親切なメニュー。 【バッテリー】 ミラーレスより良い。 【携帯性】 ミラーレスより悪い。 ぶつけても良さそうな不思議なボディなので、そういう意味では気楽にカバンに放り込んでおけて携帯性は良い。 【機能性】 手ぶれ補正はオマケなので、暗所や室内では明るいレンズが必要。 ボタンやダイヤルの感覚がすごくいい。フジやソニーなど色々使ったが、ニコンキャノンは別レベルだと思う。 強いて言えばダイヤルがもう一つとカスタムメニューがあればいいけど、AかPモードならいらないし、オールドニッコールでもいらない。 オートフォーカスはOVFで明るいところならバチバチくる。運動会は楽です。 【液晶】 露出はわかりやすい。他メーカーより液晶の質が良いと感じる。 ライブビュー撮影はゆっくり撮る用。マニュアルフォーカスはもちろん難しい。 三脚に置いてのマニュアルフォーカスはピント拡大一発戻りが楽でやりやすい。 【ホールド感】 とても良い。 【総評】 とりあえずニコン、という信頼感が芽生える。 物撮り仕事で7年使いとっくに元は取ったが、全く壊れる気配がない。 望遠ズームの135mmまでなら解像感が確保されており、照明をしっかり作り、日用品サイズなら問題ない。マクロは別途必要だと思うが、web用途ならクロップでもいいと思う。人が被写体でしっかり撮影したいならフルサイズを使う方がいいと思う。風景も同様。 Zマウントイケイケの状態でFマウントを選ぶ理由は少ないが、OVFと歴代の安いオールドニッコールを直付け出来る点を価値ととるかだと思う。ミラーレスの方が技術がいらないのは明白だがレフ機を使いこなす方が勉強になるのも事実。9割のアマチュアの人はZ50かZfcを選んで間違いないが、OVFも固有の楽しさはある。ただ見やすいOVFは上位機種にあるのでコンパクトで安価な下位機種は淘汰されると思う。時代の流れは止めようがない。愛情だけでは企業は存続できない。 私の起業生活を支えてくれているD3200に感謝。フィルム時代から写真の楽しさを教えてくれているニコンに感謝。父からもらったニッコールレンズで我が子を撮影出来るFマウントに感謝。 他メーカーも使うが、ニコンへの信頼は揺るぎません。別格です。

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D3200 ボディ -位 4.71
(51件)
4379件 2012/4/19  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 455g
【スペック】
画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: スロット:シングルスロット 
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5初心者におすすめなカメラ

こんにちは、去年の冬にD3200を購入したものです。 初めて手にした一眼レフで、私はこの機能だけで満足しています。 主に撮るのは飛行機等で、AFはD3200には無い為MFで撮っています。 [デザイン] これぞエントリーモデルという見た目をしています。 私は結構好きなデザインです。 [画質] 約2400万画素と高画質なため満足しています。 [操作性] 最近の一眼レフはタッチパネルが採用されているのが多いですが、D3200にはタッチパネルが採用されていないため操作は少し難しいかもしれません。 [バッテリー] 私は基本的にLvでは撮らないためバッテリーは持ちます。 EN-EL14aにしたらもっと撮れるかもしれません。 [携帯性] D3200は最近のと比べたら少し重いですがFXモデルからしたら非常にコンパクト・軽量です。 [機能性] 私はこれで満足…って感じですかね 普通に使う分には十分です。 [液晶] ちょっと古いかもしれません。 明るいところに行くと少し見づらいかもしれませんが普通に使っている分では十分です。 [ホールド感] 私の手は比較的小さい方なので私の手にはフィットします。 "まとめ" Nikon D3200は初めて一眼を始めたい人も 低価格で始められ高画質なため オススメします。 サブ機としてもいいかもしれません。

5ニコンの撮る技術ぞ.D3200

【デザイン】 低価格、初歩撮影段階としてまずまずスタイル。 【画質】   D7200にから得た撮影方を十分に生かせればD3200の底力が発揮できる。 【操作性】  右手と左手両方で操作でき申し分ない。 【バッテリー】液晶操作をある程度節約すれば800コマ位、500コマ以上は撮らないので十分。 【携帯性】  小型軽量、18−140ズーム一本で全てをこなせられ、小型カメラバックでOKです。 【機能性】  予備バッテリーやや薄く、ストロボ使用、連射毎秒4コマ、増感6400. 【液晶】   サイズ標準、見やすく、固定型なので不便は多少感じるが破損の心配はほぼない。 【ホールド感】普通サイズの手の平ならちょうどよい。 【総評】   大まかに言うとD3200〜D3500描写はほぼ変化は感じなかったが、周辺歪曲補正        や増感が倍くらいになり操作ボタン位置が変わったくらいでしょうか。        ある程度画像処理ができるのでD7200で撮った画像とほぼ同等に復元できます。        

お気に入り登録382D3300 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3300 ダブルズームキット -位 4.67
(21件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 410g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: スロット:シングルスロット 
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5初心者には満足

【デザイン】 ふつうに良い 【画質】 初心者には十分 【操作性】 ふつう 【バッテリー】 ふつう 【携帯性】 軽い方 【機能性】 ふつう 【液晶】 ふつう 【ホールド感】 良い 【総評】 初心者には使いよくて満足です

5フィルムカメラ(一眼レフカメラ)から、買い替えました。

【デザイン】 良い 【画質】 満足 【操作性】 良い 【バッテリー】 満足 【携帯性】 良い 【機能性】 満足 【液晶】 良い 【ホールド感】 良い 【総評】 良い:生産終了モデルでしたが、古さも感じず機能的にも価格を考慮すると大変満足しています。

お気に入り登録200D3300 ボディのスペックをもっと見る
D3300 ボディ -位 4.30
(25件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 410g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5令和のリトルニコン

今更ながら中古で入手しました。 D3300を選んだ理由は、皆さんが言及していますがサイズと軽さです。 操作性は上位機種と比べて劣るのでしょうけど画質も含めて機能は十分。 スポーツや動きモノを撮るなら別機種でしょうが、私のように日常の記録 やスナップ、旅カメラならこのサイズ重量がベストでした。スマホも進化 していますが、やはりカメラでファインダー覗いて撮りたい。 中学で写真を始めて40年以上が過ぎ、デジタル一眼になってから何機種か 使いました。フルサイズやミラーレスなどなど、ですが、ここにきて、この カメラを選びました。まさに令和のリトルニコンでしょう。

5新驚異のD3300

【デザイン】  やさしい形状が気に入っている 【画質】   2416万画素ゆえA4サイズなら立派な描写、驚きを隠せない 【操作性】  簡単明瞭、便利でこの上ない 【バッテリー】通常で800枚は可能、液晶画面最小限節約で1000捕れます 【携帯性】  ニコン最小軽量、幼児5歳でも撮影可 【機能性】  必要最小限備わっているので何ら心配なし 【液晶】   割と見やすく保護ガラスならなお安心 【ホールド感】普通の大人男子なら可愛いと思う感じ 【総評】   ニコンD7500が本命だが本D3300を悪天候用に使用、もしお互い同じレンズならA4サ     イズ以上に拡大しないと良否の判別はしにくいほど立派な性能で頼もしい。

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D3400 ボディ -位 4.18
(7件)
1615件 2016/8/23  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 395g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
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5ビギナー以上アマチュア未満のカメラ

【デザイン】D3000系を引き継いでいるがシャッターボタンがシルバーからブラックになった 【画質】D800EとD500を所有しているがAPS-CセンサーがD7200の次に良い、これはD500の描写を遥かに上回る機種である。 【操作性】エントリー機だから普通です。 【バッテリー】1回の充電でスナップブリッジ使っても減らないですね 【携帯性】とにかく軽い 【機能性】エントリー機だから普通 【液晶】高精細とにかく綺麗 【ホールド感】重い単焦点レンズ装着してもバランスが意外に良い 【総評】使った人にしかわからないカメラ 

5山歩きには持ってこい!

登山でのハイエンド機、フラグシップ機はやや重く感じるので超軽量なエントリー機として2017年4月末に購入。 想定以上の軽さで、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRとの組合せでも1kgちょっとという重量はアクテイビティが上がる。 まだ、山登りとして利用が出来てないが、ゴールデンウィーク中に撮影したものと合わせての投稿。 購入に至った判断基準は最軽量・2400万画素の画質・ISO25600という3点。 操作性は特に考えてなかったが、F値やISO、共に1ステップ(1/3ステップなどはない)ことに驚いた。 また、基本的な設定は「i」ボタンがメインだということ。 でも直ぐに慣れましたけどね。 画質は12bitだが2400万画素RAWを吐き出せるので自分にとっては申し分ないと感じた。 参考としての5枚の写真は全てレンズ違い。 手持ちのレンズにて十分にその性能を発揮できているので、このエントリー機はお買い得でした。 ボディーカラーは敢えての赤。 手持ちの機材は黒しか無いので、華が出来た。 アイピースはマグニファイングへ変更。 ファインダー倍率が低いので、1.2倍のDK-17Mを取り付け。 おおよそ1倍の倍率にしたが、下部の情報表示がケラレてしまうので使う人は一長一短があることを注意。 自分にはSnapBridgeなどは不要なため、設定は機内モードにしたが、良い副作用としてバッテリーが長時間利用可能となった。 手持ちでEN-EL14(a無し)を以前から持っており、このバッテリーで1週間2,000枚ほど撮影して使用量半分ほどで済んだことに驚いた。 小型で慣れると使い勝手が良いので、初心者のみならずサブ機としての利用は良いかもしれない。

お気に入り登録188D3500 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3500 ダブルズームキット -位 4.47
(5件)
766件 2018/8/30  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 365g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」と、超望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
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5一眼レフデビューには、ぴったりの商品。

【デザイン】黒を基本とした中に見える、赤・金・黄色がアクセントになっていてバランスが良い。 【画質】オートモードでは、若干画質が劣るかもしれません。綺麗に撮りたいならば、いろんな撮影モードを駆使する必要があります。 【操作性】基本的な動作を占めるボタン類が右側に集中しているので、カメラを支えた状態での操作がしやすく、楽。(主に、右手親指での操作となる。) 【バッテリー】非常に長持ち。満充電の状態から動画撮影をしても、なかなか減りません。 【携帯性】小型・軽量の為、長時間使用しても疲れません。 【機能性】一眼レフ初心者には、充分。 【液晶】屋内ではよく見えるが、屋外の晴天時は見えにくい。保護フィルムを貼ると、それが顕著になる。 【ホールド感】小型・軽量で右側のグリップが深いので、右手だけでも充分に支えることができる。(本当はダメだけど。) 【総評】一眼レフ初心者には、おすすめの機種。この機種に対応している純正リモコンがないのが、マイナス点。花火撮影をする人は、社外品でリモコンを探す必要があります。

5初心者だけどある程度長く使えて機能も満足できる代物。

【デザイン】◎本格派に見えるので。 【画質】◎初心者として大満足 【操作性】◎シンプルでわかりやすい 【バッテリー】多分〇 動画はそれほど撮らないつもり(予備バッテリーは購入済) 【携帯性】△ダブルズームセットを購入したためバックは必須。       ノーマルレンズだけなら軽くて首からかけても疲れない。 【機能性】〇動画、静止画 いろいろ撮れるので満足 【液晶】△普通 【ホールド感】◎しっくりくる。 【総評】◎大満足。使いこなすまで時間かかると思うが、老後の趣味ができて楽しみ      景色、秘境、グルメ、星、などなどどんどん撮りたい。

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D3500 ボディ -位 5.00
(6件)
766件 2018/8/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 365g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
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5最後のエントリー機

作例は先ほど撮って来た撮って出しです。 【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。 【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。 【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。 【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。 【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。 【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。 【液晶】必要にして十分です。 【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。 【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。 これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。 ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。

5軽さが武器

エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。 シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。 軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。 最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。 このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも! ※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。

お気に入り登録502D5300 18-55 VR IIレンズキットのスペックをもっと見る
D5300 18-55 VR IIレンズキット -位 4.55
(18件)
11182件 2014/1/28  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 480g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム: Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5初心者にとってはコスパの高い良機

【デザイン】 いかにも一眼レフ。こんなのを触ってみたかった。 【画質】 腕が悪いのでしょうか。どこか暗く写るんです。もっと高いレンズを買わねばならないのでしょうか。 【操作性】 使いやすいですよ。 【バッテリー】 問題ありません。ヘビーに使う日でも十分もちます。 【携帯性】 ちょっとでかいです。ちょっと重いです。 【機能性】 不満ありません。 【液晶】 タッチパネルが欲しかったけど、安いから仕方ありません。 【ホールド感】 結構持ちやすい。 【総評】 初心者で初めての一眼レフでした。 望遠レンズを購入し、子供の野球の撮影で愛用しました。 しかしその他の場面では、デカい重いで仰々しいのでなかなか出番がありません。 現在はミラーレスやコンデジに興味が移っています。(笑)

5ホールド感と携帯性が気に入ってます。

ホールド感と携帯性が気に入っています。 何を撮っても、それなりに撮れるので使いやすいです。

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