防塵・防滴の一眼レフカメラ 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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お気に入り登録121PENTAX K-50 レンズキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-50 レンズキット -位 4.22
(2件)
4994件 2013/6/13  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 590g
【スペック】
画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: スロット:シングルスロット 
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5コストパフォーマンス

オーダーカラー(ホワイトXブルー) 質感良いです。写り以外は文句なし。 レンズが柔いのかメリハリの無い写りが気になります。

4中古購入です。

一眼レフデビューです。 まだ扱いさえ何もわかってないです。 少しでも綺麗に撮ってあげたくて買ってみました。 ダイヤルやボタンがあちこちに飛んで配置のため、 そこらあたりに手こずってる始末です^^; あとUSB接続もデジカメMX-1と逆位置なので使いにくい。 もちろん何枚か撮ってみましたが、 綺麗には撮れてないのでいきなりの壁がありそうです。 これから本を買ったりして少しずつ覚えていこかな。

お気に入り登録875PENTAX K-7 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-7 ボディ -位 4.78
(340件)
35578件 2009/5/21  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 670g
【スペック】
画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:130.5x96.5x72.5mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5一眼レフに興味を持った方にオススメ

ミラーレスから一眼レフに興味を持った方ならまずこの1台を勧めます。 1.一眼レフと言えば、PENTAX。ミラーレスしか使ってない方には全てが新鮮。ファインダー、シャッター音、武骨なフォルム。ミドルクラスの機種なので操作性良好(エントリー機は安くても操作性が限られているので注意。)撮った写真も簡単にカメラ内でレタッチ出来る。 2.ミラーレスを少し大きくしたサイズですがグリップががっちりなので持ちやすい。 3.1万円台で購入出来る。fujifilmのような中古でも異常な高価でないので買いやすい。 新しいカメラ=綺麗に写るとは限らないのがカメラの面白いところです。

5良いカメラたが、一点惜しい所がある。

(再評価)フイルムライクな画質が好きなので画質には納得している。人工的な、ある意味CG臭い現行ハイスペック機のてんこ盛り補正後の画質に比べると解像感は劣るだろうが、雰囲気のある画が撮れる。CMOSセンサー機の中では最も好みのカメラだが、一点惜しい所は、レリーズ優先の設定が出来ない所だ。マニュアルフォーカスレンズなら問題ないが、AFレンズだと合焦しない限りレリーズ出来ない。静止物ならAFロックを使ってフレーミングすれば良いが、動体に関しては、AF追従性の問題も有るので使いづらい。このカメラは、飽くまでも静止物を中心に使うものだと思う。

お気に入り登録543PENTAX K-70 18-135WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-70 18-135WRキット -位 4.74
(19件)
3113件 2016/6/ 9  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 628g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) タイム: Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • CMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、雨天時やホコリの多い場所、気温が低い過酷な環境下でも安心して使用できる。
  • 高精度なAFが可能なAFシステム「SAFOX X」を採用。高倍率ズームレンズ「smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR」が付属。
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5アマチュア用APS-C一眼レフとしては完成度の高い良いカメラです

PENTAX K70 は、発売後、時間は経過していますが、完成度の高い良いカメラです。 ボディと専用レンズの重量は、バランス良く、アマチュア用としては使いやすいです。 AFポイントが少なく、AF使用時はピントに注視すれば、PENTAX独特の写真が撮れます。 本カメラで心配なのは、黒死病の発生が挙げられますが、ソフトウェアアップデートで改善されることを 期待しています。

5一眼はやっぱりPENTAX!

大変良いカメラです。K-x、K-5ii、そして今回のK-70と今までずっとPENTAXの一眼レフカメラを使ってきました。あくまで軽く趣味の範囲で一眼レフを使っているだけのド素人なので、専門的なことは全然わかってないのですが、PENTAXはとにかく自然の緑の発色がすごく綺麗で好きです。歴代の愛機の中で、本製品はデザイン性も良く、それなりの重厚感もあり、周りの人からはお値段以上の高そうなカメラに見られることが多いです。わりと手頃なお値段のカメラなのに、それなりにハイスペックなカメラなのでお気に入りです。

お気に入り登録597PENTAX K-70 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-70 ボディ -位 4.71
(51件)
3113件 2016/6/ 9  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 628g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) タイム: Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 最新のCMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、天候に左右されることなく快適な撮影が行える。
  • 合焦精度に優れるコントラストAFと、位相差検出素子をイメージセンサー面に配置した「ハイブリッドAF方式」を採用。素早く快適なピント合わせを実現。
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5安い、頑丈、楽しいの三拍子揃った機種

【デザイン】 持ちやすいデザイン 【画質】 この価格帯ではいいと思う。 【操作性】 ボタンが大きいので使いやすい 【バッテリー】 持ちます。一本で500枚くらいは撮れた記憶ある。 【携帯性】 大きい 【機能性】 防塵防滴で快適 【液晶】 いつものPENTAX機 【ホールド感】 最高 【総評】 この機種は初めて一眼レフだった。 ボディーの材質はエンジニアプラスチックで合成たっぷり。 この機種は連写もAF速度もそんなに速くない。 ただ、猛暑だろうが極寒の環境でもキチンと動いてくれる。 他社のミラーレス機も使ったことあるが、すぐに熱くなって止まってしまった。 しかし、当機は暑さも寒さもものともせずに使えた。 また、最新型レンズとの相性もよく55-300PLMとの相性はとても良い。 16-85と55-300PLMとの組み合わせあれば大体のものは撮れた気がする。 フルサイズのK-1の移行へ伴い売却したが、それがなければ今でも使っていたと思う。 ファインダーの見え味も特に不満はなかった。 見えやすい方だと思う。 また、DA55★ f1.4と組み合わせるとポートレート撮影でもいい感じで撮れる。

5最高レベルのエントリー機

エントリー機として今だに最高レベルじゃないですか。 ローパスレス+セレクターの24Mセンサー、100ヵ所シーリングで本当の防塵防滴、−10℃の耐寒性能、視野率100%のペンタプリズムファインダー、リアレゾの超・高解像、アクセラレーターユニット内蔵で高感度に強く、そして肌色補正。 他社に心が揺れていた時期に、ペンタックスを使い続けようと決心させてくれた機種です。とくに肌色補正を初めて体感して感動したのをよく覚えています。 買って後悔することがないカメラです。 あえて物足りない点を挙げるとすると、バッファを含めた連射機能とチープなシャッター音でしょうか。

お気に入り登録397PENTAX K-S2 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-S2 ダブルズームキット -位 4.18
(15件)
3962件 2015/2/10  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 618g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 100か所にシーリングを施し、防塵・防滴仕様のデジタル一眼レフカメラとしては世界最小(※発売時点)を誇るエントリーモデル。
  • 暗さや動きにも強いAFシステム「SAFOX X」を搭載。約2012万画素CMOSセンサーや高速画像処理エンジン「PRIME MII」を装備する。
  • 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-50mmF4-5.6 DC WR RE」と、望遠ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 50-200mmF4-5.6ED WR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5使って楽しいカメラです。

デジタル一眼レフとしては初めての購入でしたが、とても使いやすいカメラだと感じました。 使用して感じたのは、付属のレンズは野外での使用では申し分ないのですが、室内での使用はやや不満がありました。 現在はタムロンの「AF 17−50 1:2.8」を室内用に使っています。 防塵、防水性能があるので、雨天での使用には助かっています、これは良いですね! また、光学プリズムもこのクラスでは唯一なので、ファインダーで写真を撮る楽しみを味わえます。 この価格でこの性能ならエントリーモデルとして十分な性能ではないでしょうか?

5使用後1年の感想とK-3Uとの比較

購入して1年と少しが経過して、約16000枚撮影しました。 約半月前にK-3Uを買い増しました。 レンズもWズームキットの付属レンズでは物足りなくなり、16-85と55-300PLMを買い足しましたので、現在のWズームレンズはそちらになっております。 1年使ってみて改めて思ったこと、K-3Uとの操作性の比較などをレビューしたいと思います。 以前のレビューも併せて確認いただけると幸いです。 【デザイン】 これは変わらず星5つ。デザインなんて主観的な意見にしかなりませんが、角ばったデザインは精悍さがあり好きです。 とてもコンパクトにまとめてあり、単焦点レンズがよく似合うサイズです。 半面、16-85や55-300を着けるとボディが少し小さいなと思います。 普段は専ら35mm f2.4ALを取り付けています。 【画質】 ボディ単体としては星5つですが、5月の連休に自然を撮りに行ったときにキットレンズの解像度と画角に限界を感じましたので、Wズームキットとしては星3つとします(レンズ1つにつき星1つ減点)。 当たり前のことですが、一眼レフはレンズによって画質が大きく変わります。 最初はWズームキットのレンズでいいでしょうが、すぐにもっといいレンズが欲しくなると思います。 そのため、今後K-S2を購入予定の方には、ボディ単体での購入か、せめて18-135のキットをお勧めします。 そんなに悪いレンズではないんですけど、18-50は焦点距離が狭いこと(特に広角)、50-200はAFがうるさくて遅いことが難点です。 また、個人的な感想ですが、18-50は特に中心部の解像度に不満がありました。 【操作性】 以前のレビューに書いたこと以外に、1年使って以下の点が気になりました。  ・親指AFを使うとAEロックが使えない(他のボタンに割り当ても不可)  ・測光方式選択ボタンがない  ・リモコンの受光が正面からのみ(リモコンレリーズは使用不可) K-3Uは上記3つをすべて解決してくれたので、さすが上級機といったところでした。 RAW/FxボタンにAEロックが割り当てられたらよかったのに、と思います。 また、K-70はリモコンレリーズが使えるのに、なぜK-S2は…と少し残念です。 ただ、エントリー機なのに2ダイヤルあるK-S2は相対評価としては他社より操作性がいいと思います。 またダイヤルの位置やシャッターボタンの位置がとても自然で、指の運びがスムーズです。 よって星5つとします。 あと、これは他社エントリー機を使っている知人がK-S2を使った感想ですが、シャッターボタンが浅くて押しやすいと言ってました。 彼はD5500を使っていますが、押し込みが深いせいで手持ちだとつい力が入って斜めになることがあるそうで、シャッターボタンはK-S2がいいと言っていました。 【バッテリー】 こちらも1年使ってバッテリに不満が出ることはなかったので、星5つとします。 多い日は1日に300枚以上撮りますが、メモリが減ったことはありません。 【携帯性】 K-3Uを購入してから、さらにK-S2のコンパクトさを再認識しました。 これだけの機能がありながらここまで小さいので、携帯性は星5つです。 取り付けるレンズによって変わりますしね。 【機能性】 前回のレビューから変わらず、星5つです。 エントリーモデルとは思えないくらいに機能満載です。 他社製品を蔑むつもりはありませんが、他社の同価格帯のエントリーモデルと比べるなんてK-S2に失礼だと思うくらい高機能です。 【液晶】 K-3U使って、バリアングルの便利さを再認識しました。 星を撮るときや花火を撮るときに、とても便利でした。 普段ライブビューは使わないですが、ローアングル撮影などがある場合はK-3UよりK-S2をメインに使いたくなりますね。 【ホールド感】 コンパクトのせいか小指があまりますので、ホールド感は星4つです。 サイズとホールド感はトレードオフの関係にありますね。 グリップの深さは十分です。 【総評】 この1年で星や花火、音楽会や運動会など様々なシーンで撮影することができました。 駄作ですが、いくつか写真をアップしますので参考になれば幸いです。 K-S2は機能満載なのにコンパクトで、発売から2年以上経った今でも人にお勧めできるモデルです。 キットレンズはあまりお勧めできませんが… K-3Uを買って出番が減るかと思いきや、コンパクトゆえの機動性の高さから、ちょっとしたときにはK-S2の方を持ち出します。 連写速度・バッファサイズ・ボタンの数などはK-3Uに劣りますが、十分に高機能で画質も綺麗です。 一時は6万円を切るような価格まで下がってきましたので、安く気軽に一眼レフを始めたいと思っていらっしゃる方にはK-S2をお勧めします。

お気に入り登録331PENTAX K-S2 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-S2 ボディ -位 4.29
(30件)
3962件 2015/2/10  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 618g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット 
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5今でも使える(静止画限定)

ジャンク黒視病の当該機種を手に入れセルフリペアし使用してます 対象比較は既に所有している黒視病をセルフリペアしたK-30との比較です 【デザイン】無駄のない機能的なデザイン ただ右親指をホールドするゴム部品ですが成形一体型にしたらいいのに 【画質】K-30と比較しますとK-30の写りはソリッドな感じに対してK-S2はそのソリッドな感じを柔らかくした写り、角が取れた感じ、よく言えばよりフイルムっぽい感じになったと感じます。以前所有していたK-3に近い。PENTAX買収後である親会社のリコーGRの思想が加味されているのかな?!と感じます。 【操作性】矢印ボタンに関して慣れたら問題ないけどやっぱりK-30と同じ形式にしたほうがいいと思います あとWiFi転送速度はお世辞にも遅いのでFlashAir使った方がいい 【バッテリー】普通に使用してる分にはなにも問題ないですね 【携帯性】ミラーレスと比べればやっぱりでかい重いになりますが一眼レフとして見たらコンパクト 【機能性】セルフリペアした当該機種だとミラーショックは低減し結構手ぶれ補正は出来てると思う。 手にした当初からDA☆55SDMを付けて絞り解放で撮るとなにか眠い写りだったのでピント調整したら解決した。合掌速度精度に関してはK-30より速いと感じます。 【液晶】撮った写真を確認するには十分 【ホールド感】K-30と比較するとホールド感は落ちる 【総評】既にアフターサービスサポート外である当該機種ではありますが動かないフォーカスモーターをセルフリペアしたDA☆16-50SDMと組み合わせると小気味よくピントが合ってテンポよく撮影できる。やっぱり静止画はPENTAXだと思う。

5買い戻しました

一度手放して富士フイルムのミラーレスに浮気しましたが、やはりOVFの方が見やすいのと同マウントでの二台運用の方が便利なので買い戻しました。 同じのは芸がないのでブラック*オレンジを選びました。 【デザイン】 PENTAXらしい無骨なデザインだと思います。 好みの問題でしょうが、一眼レフらしくて好きなデザインです。 【画質】 これはレンズが支配的になりますが、APS-Cでも十分綺麗に写ります。 Lサイズから2Lサイズにプリントするくらいなので不満は全くありません。 【操作性】 2ダイヤルが本当に便利。 親指AFとAEロックが同時に使えないことと測光選択ボタンがないこと、ケーブルレリーズが使えないことから⭐-1です。 【バッテリー】 普段は多くても100〜300枚なので足りないと思ったとはありません。 【携帯性】 一眼レフとしては小型です。 カバンにすっぽり入ります。 【機能性】 一眼レフとしての機能は十分です。 内蔵フラッシュがマスターにならないのだけが不満です。 【液晶】 可動液晶は星や花火を撮る時に便利ですね。 K-3Uにあればいいのにって何度も思いました。 【ホールド感】 グリップが深くて持ちやすいです。 ただ、小型ゆえに小指があまります。 【総評】 買い戻して正解でした。 ちょっとした散歩にはK-3Uよりこっちの方が向いてます。 また2台運用は本当に便利だと思い出しました。 もう手放さないです。 参考 ブラック売却前のレビュー https://s.kakaku.com/review/K0000741929/ReviewCD=963440/

お気に入り登録914PENTAX K10D ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K10D ボディ -位 4.73
(445件)
58044件 2006/9/15  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 710g
【スペック】
画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm 液晶モニター:2.5インチ、21万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5旧き良きPENTAX機は使って嬉しいし所有欲も満たしてくれます

【購入経緯など】  15年ほど前にNikon D70 と OLYMPUS E-300 で写真趣味にハマっておりましたが暫く離れておりました。最近、このミラーレス全盛期にD200入手をきっかけにDSRLへの拘りという形で写真趣味に復帰。  Nikon、OLYMPUSに加えて、以前は手を出していなかったPENTAXにも手を出し、K-50の黒死病個体で旧いMFレンズで楽しんでいたのですが、マトモに動くボディも欲しくなり本機を購入。フリマ系で18-55キットレンズとSIGMA70-300付きの美品(ショット数2,000程度)を7千円程度で入手できました。 【デザイン・取り回しなど】  K-50や*istDs、K-一桁機などのコンパクトなペンタ機と比べると二回りぐらい大きいです、Nikon機と比べると、D200よりは小さく軽くD70より少し大きめな感じ。どうせ大きいなら、ということで、後からバッテリーグリップを入手してしまいましたが、さすが発売当時のカタログでバッテリーグリップを掲載して推しているだけあって、デザイン的にとてもマッチした造り。 【画質】  画素数的には10メガピクセルもあれば十分という認識です。SIGMAの17-70と組み合わせて使うことが多いのですが、しっとりとした雰囲気の絵が撮れます。若干、露出が暴れる感じもあって気を遣いますが、じっくり撮る分にはそれも楽しみながら撮影。最近、CCDセンサーをありがたがるような風潮もありますが、あまりそのあたりは気に掛けていません。  一点、気になるのがファイルサイズの小ささ。全く同じ画像サイズのD200が、Jpeg撮って出しファイン画質で4000〜7000KBぐらいなのに、K10Dは★★★画質で1700〜3500KB程度しかありません。ファイルサイズが小さいと、その分画質が悪いんじゃないか?と心配になってしまいます。 【操作性・機能性】  PENTAX機の操作性は慣れると他メーカーの機種が使いにくくなってしまうほど優れていると感じます。カスタム設定が多岐に亘っているのにシンプルで設定しやすいメニュー構成とか、直感的に操作・設定ができるところとか。  センサークリーニング機能に関しては、未だこの機種の頃は後発のエントリー機と同じ「ぶいいいいん」と大きな振動でゴミをふるい落とすという力業なので、稼働させるとちょっと笑ってしまうのですが、まぁ、無いよりマシでしょうかね。  SRの効果はそれなりに感じています。旧いMFレンズの使用も楽しみの一つなので、やはり手ブレ補正はボディ側にあるのが嬉しいです。 【総評】  本機入手後、DSLRに拘るPENTAXの姿勢に感化され、*istDs2、K-7、K-5IIs を購入してしまいました。使用頻度が高いのはK-7(なぜかK-5IIsよりも画質の雰囲気が好きで)なんですが。このK10Dも使い続けたい魅力がありますね。

5K10Dは名機です!PENTAX頑張れ!

PENTAXK10Dを購入してからなんと早15年。 2021年11月現在、我が家の唯一のデジタル一眼レフとして、15年間全く問題無く使用でき、数々の思い出の写真を美しく記録できたことを心から感謝しています。 発売当初、日本とヨーロッパで高い評価を受けた性能を持つK10Dは現在でもふつうに撮影するにあたって何の遜色も無くしっかりと使えています。 今やミラーレス一眼の時代になり一眼レフはあまり売れていないようですね。一眼レフメーカーの中でシェアの低いPENTAXの行く末が心配ですが、K10Dのような素晴らしい一眼レフカメラを作っていけば、きっと生き残っていけると信じております。PENTAX頑張れ! 僕はK10D使用20年を目指してこれからも大事に使っていきます。

お気に入り登録331PENTAX K200D ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K200D ボディ -位 4.89
(110件)
9114件 2008/1/24  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 630g
【スペック】
画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.5x95x74mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.3秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5とても良いカメラです

手放し記念に再レビュー。 約10年以上使用してきました。 めっきり使わなくなってきたので譲りましたが きっと満足されることでしょう。 またカメラを買うことがあったらPENTAXがいいかな。 ---------------- 3年以上使用しています。 初めての一眼レフ購入でしたが、みなさんのレビューなどを参考に、 このカメラに決めてとても良かったとしみじみ感じています。 CCDの発色の良さ、単三電池使用の利便性は素晴らしいの一言。 合焦の遅さは当時から言われてますので、他社並みになって欲しいと願うばかりです。 ペンタックスリコーからk-5の後継機が発売されたら買い替えを検討しようかと思っています。 それまではこの機種で頑張りたいです。

5時代に逆行

ここ数年でコンデジ〜フルサイズまで30台(約…)買い換えた大バカ野郎です。 でもペンタ機は名機K10Dさえ知らなかった新参者なので、今さら感満載のレヴューです。すみません。 で、これ以上買うつもりは全くなかったのですが各カメラ一通り慣れてきたら昔から家にあったASAHIのKマウントオールドレンズをネイティヴで試してみたくなり、先日200Dを格安で手に入れました。 まだ数十枚の撮影だし画質や使い勝手を今さら云々することは出来ませんが、この懐かしさを覚える雰囲気の写りはやはりCCDセンサーの特性なのか、古レンズか、はたまたWBの調整不良か? でも眺めていると癒されますね。アップしていますがウチの柴です。子供たちが小さい頃子犬で家にやってきて、子供は大きくなり今では老犬。家族みんなが好きな一枚です。 しかし歩止まりは現行のものとは比べ物にならないくらい悪いです。MFでジャスピン厳しいし、しかも私の個体は手振れ補正が効いていないようで尚更です。 すべてが爆速な現行機で、効率良く綺麗に残す、簡単に作品っぽく仕上げるスタイル、これがあってこその話ではありますが、ちょっと時間が空いた時などにノンビリ時代を遡るこの不便さ無駄さ、そんなのに気づかせてくれた一台になりました。

お気に入り登録623PENTAX K20D ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K20D ボディ -位 4.86
(269件)
33834件 2008/1/24  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 715g
【スペック】
画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:740枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5古くとも使える部分。

あくまでも個人的主観で評価させて頂きました。色々な古デジ触りました。 今まで触手伸びなかったCannonも手元に置きました。偏見でCannon機敬遠してましたが、なるほどCannonをこよなく愛する人が居るのも頷けましたが、その上を行ったのが、K20でした。 とにかく写真を撮りたくなる。シャッターを切りたくなる。そんなカメラなんです。性能は現代の機種には遠く及ばないですが、気になりません。 画素数が低い?高感度が弱い?連写が弱い?その人それぞれの使い方にマッチしてれば全然気にならないレベルです。昔に比べれば(フィルム時代はISO100が当たり前)この機種は現役だと思います。最新鋭を手に入れたとて、総ての機能使う事、使いこなせる人も少ないはず。私にはこの機種でも手に余る程の高性能ですから。

5細かい欠点はあるものの、完成度の高い一眼レフ

感度が自由に変えられるSVポジションに興味を持ち、デザインとホールド感が気に入り、手持ちの古いAFレンズを生かそうと価格が下がった10年ほど前に購入しました。 【デザイン】 カメラらしく良いデザインです。 【画質】 高感度はISO1600までの使用が無難です。風景でも1000万画素で使っていますが、特に問題はありません。 【操作性】 ボディーが大きく余裕があるので、操作性は良いです。ファインダーも大きく気に入っている点です。シャッター感覚は良いです。個体差のレベルかもしれませんが、露出がやや暗く感じますので通常+0.5補正を標準にしています。 【バッテリー】 バッテリーは大きく良く持ちます。K-10やコニカミノルタのα-7 digital、A1、A2とバッテリーと充電器が共用できるのは便利です。 【携帯性】 かなり重く嵩張るので外へもって行くときは気合がいります。全体の重量を減らすために、レンズは500g未満のものを付けています。通常は、DA18-55mm、タムロン18-200mm、28-200mm、28-300mmのいずれかを目的に応じて使っています 【機能性】 一眼レフで重要な倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能が重要です。防塵防滴機能も良いです。AFは速くなく、連射速度が遅いので少しかったるさを感じます。 【液晶】 背面駅長は2.8インチしかありませんが、それほど気になりません。チルトが欲しいところです。上面の液晶は小さいですが、やはり便利です。 【ホールド感】 ホールド感は良く、高倍率ズームとのバランスも良く気に入っている点です。 【総評】 防塵防滴機能、ボディーの剛性、形状、手振れ補正機能など、完成度が高いカメラと感じます。屋外の撮影では困ることはありません。スポーツや室内での撮影では、AF・連写機能や高感度耐性の点で今では使いづらいかもしれません。

お気に入り登録9PENTAX KF ボディ 直販限定モデルのスペックをもっと見る
直販PENTAX KF ボディ 直販限定モデル -位 4.65
(3件)
13件 2023/2/20  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 625g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5クレージーなカメラより、手に慣れた逸品を

・この夏、17年前購入したist DS2を持ち出し、RAW記録(600万画素 CCD)で「横浜での天の川(中心核)画像」を捉えることが出来ました。   昨今のスマホの価格高騰にかこつけたような、60万円、30万円などという、クレージーなカメラには心は全く動かず。そこで操作パネルのスイッチレイアウトなどが、かなり似ているPENTAX KFモデルを選びました。  「ベランダ天文学」ですが、暗闇でうっすら黒いボタンが浮かぶ限定色STONEが気に入り購入。 まだ、1) ISO感度を 10万2400 まで上げ、「ライブビュー機能」で目的の天体がうっすら見えるようにアングル決めし、いざ撮影という段階でISO感度を直し忘れたり、2) 撮影終了から次の撮影開始までの間隔を設定し、複数画像の撮影を自動で行わせる「インターバル撮影」と、通常撮影の切り換えを忘れ、電源SWを切るしかなかったり、3) シャッター・スピードを変えるつもりで、グリップ前面傾斜部のダイヤルのつもりで、電源SWを回して切ってしまったり、4) バリアングル液晶パネルを開くと、操作ボタンまでの距離感などレイアウト感覚が飛んで、あらぬスイッチを操作してしまうなど、ささやかで、それなりの慣れを要すミスをしてしまうのは、やむを得ないところかと。  ノイズの少ない2400万画素モデルで、より楽に別次元のような天体画像を収集できるようになりそうだと期待されます。 (2023.09.18)  ※ 購入した楽天市場では、限定数販売のためか、「商品ページが見つかりません」となり、投稿したのですが意味がありませんでしたので、ここへ投稿します。(2023.09.24)

5KF ストーン Monochrome (ウソ)

【デザイン】 K-70そのものだと思います。 K-50使っていたので似た感じで違和感はないですが。 【画質】 現行機種としても十分です。 【操作性】 FxボタンがK-50より1個増えてるので〇。 FxボタンにAEロックも登録できるようにしてほしかった。 K-50使っていたので迷うようなことはないです。 【バッテリー】 OVFといってもD-LI109なので半日でももたないくらいです。 予備バッテリーは必須。 丸一日ならカメラの含め3個が安心。 【携帯性】 K-3 IIIと140gほどしか違いませんが凄く軽く感じます。 35安など軽いレンズ付けてるとホントに楽。 ズームは手持ちの16-85では重いのでKF用に18-50購入予定。 【機能性】 エントリー機でもカスタムイメージは上位機種と同じく最新の使えるのが〇。 私的には平均よりちょい上の標準機ってイメージかな。 KFだけで出かけても困るようなことはないですね。 内蔵フラッシュあるので逆光時人物撮影などに重宝します。 【液晶】 画素数そこそこで見やすいです。 ライブビューはほとんど使わないのですが、 バリアングルはいざというとき便利でしょうね。 【ホールド感】 K-3 IIIと比べると中指のホールド感に少し違和感ありますが 深めのグリップはやはり持ちやすいです。 【総評】 K-50が黒死病になってサブ機どうしたものかと迷っていましたが、 春のステップアップキャンペーンでストーンいってしまいました。 マットなモノトーンで薄すぎず濃すぎず凄く良い感じのお色で気に入りました。 K-3 III Monochromeにもストーンあってもいいのにと思いました。 なのでカスタムイメージモノトーンあげておきます。 私の近所の街並みはこういった古民家たくさん残ってます。 同色ボディキャップは出かけるときは黒い純正ボディキャップに替えていきます。 外出先でなくしそうなので…

お気に入り登録1129PENTAX KP ボディのスペックをもっと見る
PENTAX KP ボディ -位 4.73
(107件)
5582件 2017/1/26  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 643g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2496万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x101x76mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/24000〜30秒、メカニカル:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2432万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや、画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載した、ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 最高でISO 819200(標準出力感度)の超高感度撮影が可能となり、高いISO感度でも解像感、階調性を重視することで、すぐれた質感・立体感の描写を実現。
  • シャッタースピード換算で5段分に相当する5軸対応のボディ内手ぶれ補正機構「SR II」を搭載している。
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5最高のデザインかつ価格に対し高性能。

【デザイン】 最高過ぎる。小さめのリミテッドレンズとの相性は変態的に良い。 【画質】 いい色出ます。イチオシの高感度画質については私はあまり試す機会がありませんでしたが、 【操作性】 ペンタ機は初めてでしたが、めちゃくちゃ使いやすくてびっくり。直感的に動かせる感じです。 【バッテリー】 悪くはないですが、まだあると思うと急にバッテリーがピンチになることがあります。 【携帯性】 良いです。超軽量ではないですが、コンパクトで塊感があって、良いです。 【機能性】 個人的にはボタンやダイヤル配置などとても使いやすいかったです。 【液晶】 今の時代には物足りない画素数ですが、さほど気になりませんでした。 【ホールド感】 別売のグリップで調整できますが、携帯性を重視し、付属のSサイズをずっと使用。がっちりという感じではないですが、私は手が小さめなのもあり普通に握れます。 【総評】 まずデザインがめちゃくちゃにカッコいい。さらにたまにどのメーカーでもあるスペックバグみたいな感じで、高い高感度性能や(当時)最新イメージセンサー、ハイレゾショット等々の価格に見合わない高機能が備わっています。かつコンパクト。後継機が出れば即買いでした。適当に作例を載せました。カメラ内RAW現像です。

5デザインが好きです

中古で購入して半年近くのレビューです。 【デザイン】 銀塩カメラを想起させるようなデザインで、迷わずシルバーを選択。 【画質】 K-5を使用していますが、高感度耐性の向上など満足。FAレンズを利用しての撮影でも美しく写ります。 【操作性】 まだ使いこなせず、自分専用にカスタマイズしたいです。 【バッテリー】 もなたいです。よって純正の予備1個を購入しました。 【携帯性】 そこそこ重いです。このため単焦点レンズを使用しています。 【機能性】 カスタムを勉強中。 【液晶】 きれいです。 【ホールド感】 デザイン重視でグリップSを変えないつもりです。慣れれば十分です。 【総評】 スナップ撮影には単焦点を使用。 デザインは好きで所有する喜びを感じます。

お気に入り登録561α700 DSLR-A700 ボディのスペックをもっと見る
α700 DSLR-A700 ボディ -位 4.74
(282件)
28246件 2007/9/ 6  α Aマウント APS-C 無(本体のみ) 690g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141.7x104.8x79.7mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5十分です

ヤフオクで12000円で購入 α100を所有しておりccdとの差がはっきり判りました 色が薄いのでビビットで彩度を上げて撮影しています その他はこの価格なので十分満足です。

5ファインダーが最良で軽快感がある一眼レフ

α-7Dの後継機種として中古で探していましたが良い出物が見つからず、1年半ほど前、ようやく中古価格12000円で購入しました。用途に応じてDT18-70mm、DT16-80mm、タムロンの28-200mmを使い分けています。 【デザイン】 α-7Dほどの存在感はありませんが、それなりに質感も良くデザインは悪くありません。 【画質】 高感度についてはそれほど強くなく、ISO1600までの使用にとどめるのが無難です。ややあっさりした色彩の印象です。 【操作性】 ファインダーがα-7D同様非常良く、それだけでも存在意義があります。ダイアルやジョイスティックも使いやすく、ボディが大きく操作に余裕があります。スポーツでも使える程度のシャッターのレスポンスを感じ、心地よいです。 【バッテリー】 光学ファインダーでの使用ですので特に困りません。α300、α900、α-65とバッテリーと充電器が共用でき便利です。 【携帯性】 大きく重いのであまり良くはないですが、DT18-70mmを付けると軽快感があり、DT16-80mm ZAを付ける重くはなりますが万能感があり安心です。 【機能性】 手振れ補正機能があるので、古いミノルタ時代のレンズも手振れ補正ができるのはやはり便利です。その他の機能は今となってはこれといったものはないですが、写真撮影に限れば基本性能だけでみると特に問題はありません。 【液晶】 綺麗です。上面にサブ液晶が欲しいところです。 【ホールド感】 非常に良いです。500g以下のレンズとの組み合わせでは問題ありません。 【総評】 APS-C機で最良のファインダーで、スポーツの撮影で撮る気にさせる軽快感のある一眼レフです。ソニー製のAPS-C用レンズに加え、古いミノルタ時代のレンズを生かせ、色味は異なりますが、α-7Dの後継機として今なお使える機種です。

お気に入り登録566α77 II ILCA-77M2 ボディのスペックをもっと見る
α77 II ILCA-77M2 ボディ -位 4.52
(74件)
15222件 2014/5/16  α Aマウント APS-C 無(本体のみ) 647g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:142.6x104.2x80.9mm 連写撮影:連続撮影優先AEモード時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:480枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 可動式モニタ:3軸チルト液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:79点(15点クロスタイプ),中央F2.8センサーあり Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
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5パーフェクトマシン

完璧ゆえに、使いこなすには使用者も同等の能力が必要。 使いこなせれば、この上ない手足となる。

5【どんどん意欲が湧いてくるカメラA】

もう9年も経ったですねぇ!(;^_^A いまだに大切な相棒です \(^o^)/ 無難な撮影に向けてはこのカメラの能力使えば十分に対処できます。 総合の精度は、最新機には及びませんが描き出す絵柄はこの77Uでしか 出せない独特なものだと思う。 もし、この先故障したときには代わりが見当たらないくらい唯一の機種に なりました。同じAマウント機でも代わりになる機種が見当たりません。(;^_^A その時が来てほしくないけど、長く大切に使いたいです。

お気に入り登録547α77 SLT-A77V ボディのスペックをもっと見る
α77 SLT-A77V ボディ -位 4.23
(161件)
25535件 2011/8/24  α Aマウント APS-C 無(本体のみ) 653g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO50、25600 ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:142.6x104x80.9mm 連写撮影:連続撮影優先AEモード時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:3軸チルト液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5まだまだ現役続行

【デザイン】質実剛健。マグネシウムボディのしっかりした質感が、エントリー機のようなチープ感がなく良いです。 【画質】ISO800くらいまでは許容範囲。ほぼRAWオンリーでの撮影なので、ある程度のノイズも許容範囲です。 低感度はかなり解像感が良く、風景撮影に活躍してくれています。 【操作性】ボタンのカスタマイズなど、自分の使い方に合わせた設定に出来るので不満はありません。 【バッテリー】とくに不足を感じた事はありませんが、バッテリーの価格の高さに不満。 【携帯性】ミラーレスと比べてしまうと、どうしてもね…。 【機能性】撮影前プレビューでイメージが掴めたり、ピント拡大機能など、マニュアルモードでの撮影でかなり活躍してくれています。 【液晶】3軸チルトの液晶は、地面(水面)ギリギリでの撮影や、高い位置に持ち上げての撮影など、自由度の高い撮影をサポートしてくれています。縦方向撮影でも液晶を見る事が出来るのも助かります。 【ホールド感】ボディが大きい分、グリップもしっかり握りやすく、待ちにくさは感じません。 【総評】11年前購入のα300で一眼デビューしたあと、α55を使用し、APS-Cクラスのハイエンド機へ中古で買い替えたのが約2年前。 使い勝手も満足で、予備機も追加購入し、現在2台体制です。 メーカーが見捨てたAマウント機ですが、フィルム時代の古いレンズが使えるのもAマウントの利点で、目利き力は必要ですが、名玉と言われるレンズをオークション等で探すのも楽しみとなっています。 風景撮影がメインなので、AFは滅多に使わず(子供の運動会くらい)、Mモード&MF撮影ですが、設定反映プレビューや、ピント拡大機能などがかなり活躍してくれています。 9年前の機種ですが、壊れない限りは買い替える予定もなく、この先も現役で活躍してもらうつもりです。

5数少ない貴重なAマウントカメラ

【デザイン】これまで多くのカメラを所有してきましたが、α77のデザインは大きさも含めて好きな部類に入ります。 フィルム時代のミノルタからデザインも受け継いでいると考えると、機械式は別としてα9xiが好きだった私にとってはα700やα900のデザインよりもこちらの方が好みです。 【画質】私の場合、昼間の屋外での風景撮影がほとんどなので「低感度番長」と呼ばれるα77の画質は非常に気に入っています。また、以前はRAWからの現像していましたが、画素数が大きくなったため(それと現像が面倒になったので)JPEGだけでも満足できる写真が撮れるα77はお気に入りです。但し、手振れ補正を含めてカメラ側で勝手に処理されるような機能は出来るだけOFFに設定しています。 【操作性】今はα77のほかにα57、α700を持っており、以前はα100、200、300、330、350、550、900、33、55、65も所有していたことがあります。α700などのように液晶の左側にボタンが並ぶタイプより、ほとんどの操作を右手で行うことができるα77は非常に使いやすいと思います。また、α77のボディサイズが私にはちょうど良い大きさのため、より一層操作性が良いと感じます。 【バッテリー】風景撮影がメインなので連写しませんし、できるだけ自然な感じに仕上げたいのでフラッシュのほとんど使いません。パソコンでの処理もするつもりはないため、撮影する際にはなるべき構図を決めて丁寧に撮影しているので1日かけても200枚も撮影しません。毎回、50%以上バッテリーを消耗することはありません。また、ソニーのカメラはバッテリーの使いまわしが可能な機種が多く、予備バッテリーも5、6個あるのでバッテリーの消耗を心配することはありません。 【携帯性】一眼カメラであることを考えると、大きすぎず、小さすぎず、ちょうどよいと思います。軽い一眼は逆に使いづらいし中途半端に感じるので、このぐらいがベストだろうと思っています。 【機能性】機能についてはさすがに少し古さを感じますが、私の撮影スタイルでは問題ないと思います。但し、動きものを撮影したい人や屋内や暗いところでの撮影が多い人にとっては物足りないものでしょう。 【液晶】私はほとんど使いません。ただ、液晶を使って撮影する時のAFの合焦速度等は比較的早いし正確だと思います。ただし、屋外で晴天の時はほとんど見えませんので、撮影後のチェックも大体の構図を確認するのがやっとです。また、ファインダーについてもα700などと比べると晴天時はあまり良く見えません。ただし、α33やα55などよりはずっとマシです。 【ホールド感】ちょうどよいサイズで、良いと思います。カメラをホールドしたまま右手の人差し指と親指、たまに中指を使って操作できますし、左手で親指と人差し指でレンズ操作を、薬指で撮影状況を確認するためのボタンを押すことが可能です。 【総評】私にとっては、Aマウント最強のカメラです。

お気に入り登録782α900 DSLR-A900 ボディのスペックをもっと見る
α900 DSLR-A900 ボディ -位 4.88
(312件)
36731件 2008/9/10  α Aマウント フルサイズ 無(本体のみ) 850g
【スペック】
画素数:2570万画素(総画素)、2460万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:156.3x116.9x81.9mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: バルブ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5後継機がないのが残念です。

【デザイン】格好よいです。 【画質】特筆するべきことはないのですが、素直な画質は、フラッグシップらしい。 【操作性】操作は直感的で解りやすい。今となっては機能が少ないということもあります。 【バッテリー】純正のを持ってないので評価できません。 【携帯性】フルサイズとしては小型と思いますが、それでも、十分な重量があります。 【機能性】最新機種と比べると少ないのですが、当時としては、多機能だったと思います。 【液晶】撮影画像の確認には十分です。 【ホールド感】持ちやすいと思います。 【総評】一言で説明するなら良いカメラ。撮っていて楽しくなります。今まで多数のカメラを触って来ましたが、ベストとは言いませんが、五本の指に入れて間違いないです。 唯一の心残りは後継機が出なかったことです。

5「写真機」としての完成形。

【デザイン】  これぞ一眼レフといったデザイン。なかでも一番の特徴であるペンタ部分に魅力を感じる。 【画質】  低感度重視のセンサーらしく、ISO200での色の階調やダイナミックレンジなどは素晴らしいの一言。ISO100は拡張感度のためダイナミックレンジが狭めな印象です。ISO1000以上は使いどころが重要になってくると感じます。  約2400万画素と当時としては高画素であったため、使用するレンズにもよりますが、今でも普通に通用すると考えられます。 【操作性】  基本的にはミノルタ時代から続く操作性です。前後2つのダイヤルは適切な位置に配置され、シームレスに設定を変更することが可能。AF/MF切替ボタンがあり、素早くMFに切り替えることが可能となっております。  不満点としては3つほどあります。1つ目は、ドライブ変更ボタンとISO変更ボタンを逆に配置したほうが良かった気がします。2つ目は、AFモード切替ノブが小さすぎる点です。もう少し大きくしたほうが操作しやすかったのではないかと感じました。3つ目は、上記2つと比べるとそうでもないのですが、APS-Cクロップをカスタムボタンに割り当てられないことです。 【バッテリー】  レフ機として見ると持ちは微妙です。以前使用していたCanon機(LP-E6系列使用)よりも持ちは悪いと感じます。ただ、このカメラは1%刻みでバッテリー残量を確認できるため、減りに対して敏感になりやすいということも関係しているように感じます。  液晶を常時点灯に設定していると残量が減りやすいので、消灯すると少し持ちが良くなります。 不安であれば予備を持ちだすことをお勧めします。私はしっかりと撮影する際は予備を持ちだしています。 【携帯性】 これだけミラーレス機が普及している昨今においてレフ機に携帯性を求めることなどいかがなものかとは思いますが、発売当時としては軽量な部類でした。単焦点レンズであれば小型なものも多めなため、軽量に使用することができると思われます。 【機能性】  AFはあまり精度が良くないため、常時中央1点で使用しております。状況に応じてMFを使用します。  最新のカメラなどと比べてしまえば動体撮影こそ苦しいものの、ゆっくりと被写体と対面し写真を撮ることに関して言えば特段気にすることも無いと感じています。  なにより、ミノルタ時代から引き継がれた「見え」にこだわった明るく視認性の優れたファインダーは、至高の一言です。ピントの山が掴みやすく、MF操作も不満なく行うことができます。以前使用していたCanon製ハイアマチュア機と見比べてみても、α900のファインダーは格段に広く明るいと感じます。 【液晶】  固定液晶、動かすことはできません。私はローアングルを撮影する際はアングルファインダーを使用しています。  この機種には動画撮影機能はおろかライブビュー機能も非搭載のため、液晶は撮影画像結果の確認くらいでしか使用しません。年代的に粗さは感じますが、この機種の液晶使用用途を考えれば必要十分です。 【ホールド感】  昨今のSONY機とは比べ物にならないほど握りやすいグリップです。 【総評】  写真機としての完成形。  最新のカメラと比べてしまえばスペック面ではほぼ劣ってしまうでしょう。昨今では動画撮影などを重要視した機種が求められているため、こういったカメラが製造されることは二度とないでしょう。これほどまでに「写真を撮る」ということに対してストイックに作られたデジタルカメラは他に類を見ないでしょう。しかし、だからこそこのカメラに魅力を感じる方が後を絶たないのでしょう。私もそのうちの1人です。  そのうえ、SONYはこのカメラを発売後に光学ファインダーを捨ててしまいました。そのため光学ファインダーを搭載したAマウントフルサイズカメラはこのα900のみなのです。このことが、α900の唯一無二性を高めていると感じています。  ご存じの通り、Aマウントは製造・販売が終了しております。さらにケンコートキナーでのミノルタ製品のアフターサービスも終了してしまいました。事実上、Aマウントは終息を迎えていくことになるでしょう。通常これはネガティブに捉えられるものでしょうが、新しい物がでることがないということは、新しい物に囚われることなく使用できるということでもあると考えられます。常に新しい物を考えることなく、ゆっくりと被写体と向き合い撮影することに繋がるのではないかと考えています。  製造からかなりの年月が経ってしまい、状態の良い物が少なくなりつつあります。保証も切れているため、故障してしまえばほぼ修理することができないでしょう。しかし、こうしたリスクを抱えてでもこのカメラを使いたいと思わせる、写真を撮りたいと思わせる、そんな魅力を持つカメラです。少しでもこのカメラに興味のある方、ミノルタの良き銘玉達を、EVFではなくガラス越しのファインダーを見て撮影したい方、お手に取られることをお勧めいたします。  ほぼ主観のようになってしまったレビューでしたが、ご覧いただきありがとうございます。

お気に入り登録540α99 II ILCA-99M2 ボディのスペックをもっと見る
α99 II ILCA-99M2 ボディ -位 4.60
(86件)
11325件 2016/9/28  α Aマウント フルサイズ 無(本体のみ) 770g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50〜102400 ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:142.6x104.2x76.1mm 連写撮影:Hi+時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:490枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約849g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約770g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:3軸チルト液晶 ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:検出素子1:79点(クロスタイプ15点、中央1点はF2.8光束対応)、検出素子2:399点(任意選択323点、ハイブリッドクロス測距点79点) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ裏面照射型の有効約4240万画素CMOSセンサーを搭載した、Aマウントの最上位機種(※発売時点)。
  • 世界最多399点(※発売時点)像面位相差AFセンサーや新開発の「ハイブリッド位相差検出AFシステム」により、被写体を素早く正確に捉える。
  • 動画撮影時は高ビットレート100MbpsのXAVC S(4K)フォーマットに対応し、高精細かつ圧縮ノイズの影響を抑えた映像表現を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5Aマウント機は生涯の友でした。長い間ご苦労様。

もう販売終了したAマウントの最終版です。 ソニーは最後に良いカメラを作ってくれました。ありがとう。 Aレンズがあるので、今でも使用しています。 連射は秒12枚なので、α7RWの秒10枚より速いので、今でも使うのです。 画質も必要充分な画質だから、文句は言いません。 展示会にも出せる画質です。 Aマウント機、長い間ご苦労様でした。 ありがとう。

5Aマウント、最後にありがとう!

ミノルタα-7で一眼レフを使いだして20年少し、風景や花の撮影をメインに楽しんでいます。 α-7Dからα700と来たところで、遠景やスナップ・動き物撮影に不満が出てニコンへ乗り換えました。 現在は適正露出が事前に分かるミラーレスのZ7IIを使用しています。 Aマウントはミノルタの100mmマクロとソフトフォーカスだけを残していて、アダプター挟んでMFのみで花撮影をしていました。(過去形・笑) 今年に入り、この100mmコンビがネイティブに使えるAマウントカメラが欲しくなり調べたところ、こちらのα99IIにたどり着きました。 発売から数年がたちファームアップもほぼない状態で、おそらくは最後のAマウントカメラかと寂しく感じているところです。。。 とはいえ、さすがに昔感じていた不満点がほぼ無くなっていて、 「ソニーさん、最後にありがとう!」 といった感じで、週末の撮影の旅を楽しんでいます。 写真はハウステンボスでのアジサイです。 カラーノイズだけはLightRoomでササっと消しますが、感度を上げた際のざらつきはフィルムライクで気にしないので、画質も大満足です。 100mmマクロはDタイプなので、AFポイントをどこにでも持っていける上に精度もバッチリです! 当時からすると、こんなに撮影が楽になるとは最高です。 大切に使っていこうと思います。

お気に入り登録589α99 SLT-A99V ボディのスペックをもっと見る
α99 SLT-A99V ボディ -位 4.55
(118件)
40563件 2012/9/12  α Aマウント フルサイズ 無(本体のみ) 733g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:147x111.2x78.4mm 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:500枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 可動式モニタ:3軸チルト液晶 ライブビュー: バルブ: RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:検出素子1:19点(11点クロスタイプ)、検出素子2:102点アシスト カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5長年の愛機

【デザイン】 なで肩でも嫌ではない 【画質】 悪くない 【操作性】 分かりやすい 【バッテリー】 複数持っていれば問題ない 【携帯性】 求めていない 【機能性】 当時としてはてんこ盛り 【液晶】 3軸便利すぎ 【ホールド感】 自分は握りやすくて良いです 【総評】 a55,a77,a99と使ってきて一番使用頻度が高い。 a55のキビキビした動作に何故上位機種が出来なかったのか不思議ではある。 ハイキングや山登りでも持って行っているのでガワは使用感たっぷりに、売る気はないので気にしていませんが。富士山山頂付近で転倒した時の傷が・・・。 画質も悪くないので、仕事でカタログ用の撮影と個人での風景撮影、壊れるまでのお付き合い。

5一世を風靡した良いカメラです

α77U、α99、α99Uなどを使ってきました。 α99も当時としては十分良かった。 五島列島のヨットクルーズにも持参しました。 海上でも、島に上陸しても良い写真が撮れました。 よい記念写真ができました。α99に感謝です。 風景は十分良し。 良いカメラです。 後継のα99Uが出たので、今はα99Uがメインになっています。 でも、このα99も良いカメラです。

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