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大きい順小さい順 |
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132位 |
144位 |
4.51 (6件) |
1106件 |
2020/8/25 |
2020/9/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.7x84.6x49mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約335g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- すぐれた携帯性と強力なボディ内5軸手ブレ補正で高画質な写真・動画を撮れるミラーレス一眼カメラ。セルフィーにも適した可動式液晶モニターを搭載。
- 明るい屋外や逆光時でも撮影に集中できる高精細な電子ビューファインダーや、しっかりと握ることができるグリップを採用している。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と小型軽量望遠ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5フルサイズ一眼レフからダウンサイジング(ファインダー必須)
以前、ニコンD90、D750を使っていたのですが60歳を過ぎ機材の重さ、どこまで投資しても思うような絵が撮れないなどの理由から一眼レフをやめました。
iPhoneでの写真、DJI Pocket3での動画を記録として残すと割り切りました。
綺麗に撮れるので旅行に行った際の写真や動画としては手軽で良かったのですが、楽しくない!
ファインダーを覗いてシャッターを押す、レンズを交換する、構図やフォーカスの置き場を考える、F値を考えるなどの楽しさが忘れられず小型で安価なOM-D E-M10にPanasonicライカ15mm F1.7をつけて今は楽しんでいます。
ミラーレスやマイクロフォーサーズの4/3型センサーの経験はなく慣れるのに1週間以上かかりました。
Panasonicライカの15mmF1.7を追加で購入し付けていますが明るくキレが良く抜け感があり安くて満足です。
カメラ本体に5軸手ぶれ補正が備わっておりローパスフィルターレスであることも相まって抜け感のある綺麗な絵が撮れています。
ファインダーがないPENのようなモデルの方が軽くてコンパクトで良かったのですが、老眼の私には電子であってもファインダーは必須です。(裸眼では何も見えないため)
この電子ファインダーは、OLEDで視野率100%の電子ファインダーで覗けば必要な情報が見られます。
他機種と比べるとより精細な電子ファインダーもありましたが私には十分です。
シャッターは、1/4,000までですが電子シャッターが1/16,000まで機能します。
小型で安価、古くても性能が良いカメラが手に入りました。
(ボディ内5軸手ぶれ補正が強力なため暗めの撮影でもクリアに写っています。動画はこれからチャレンジしてみます)
残念ですが、この機種はディスコン(製造を終えている)のため市場在庫だけかと思います。
ダブルレンズキットと黒ボディで93,000で購入しましたが、現時点では92,000円まで下がっています。
この機種でレンズ交換が可能なミラーレス一眼カメラとして楽しめますがPanasonicライカの15mmF1.7を追加するがもう少し幸せかも・・・・・
色々考えながらファインダーを覗きながら撮るのは楽しいですね。
5セット内容が非常に良い
【デザイン】
OMデザインで良好
【画質】
上級機と変わらない画素数なので大きさ、金額したら
文句など全くない。
【操作性】
上級機と違って説明書なしで使えます。
【バッテリー】
よっぽど酷使しなければ1日持つでしょう。
せいぜい予備は1個あれば十分
【携帯性】
これが本機の真骨頂でしょう。
【機能性】
全く不便は感じない
【液晶】
上級機と比べても同サイズなので全く文句なしです。
【ホールド感】
私は手が大きいので小さく感じますが携帯性が売りでしょうから
これは特段、問題になることでもありません。
【総評】
コストダウン機でしょうから外装プラスチックに塗装でしょうか。
安っぽく見える。黒だったらどうなのか知りませんがシルバーの
ほうが売れている気がするので見た目はあれなんでしょう。
撮影枚数の写真を載せました。私は21枚しか撮っていないので
結構なテストしていますね。テストしないと自信がないレベル
なのかあえて見せているのかはわかりかねます。
セット内容から広角ズームから望遠までカバーできてこのセットは
ずばり買いです。
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125位 |
149位 |
4.31 (82件) |
12927件 |
2015/2/ 5 |
2015/2/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.7x85x44.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約469g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約417g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- シャッタースピード5段分の補正性能を持つ「5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 防じん防滴・小型軽量のボディとレンズシステムを装備。雨の中でも撮影が可能で、マイナス10度までの耐低温性も備えている。
- シネマ品質の動画を手持ち撮影できる「OM-D MOVIE」により、三脚なしで安定した動画シーンを撮影ができ、アクティブなカメラワークも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5金属ボディにシルバーカラー
【デザイン】
OM-1の流れを組むヘリテージデザインの多めのボタンのメカ感
5シリーズで一番好きです。
【画質】
16Mセンサーですが必要充分の画質だと思います。
夜景スナップで使い込んでいますが綺麗です。
昼間の描写は良く言えばシャープ(カリカリ)
【操作性】
上面SWになりボタンも多く慣れれば快適です。
メニュー画面は慣れてても結構迷う
【バッテリー】
PEN系のバッテリーより持つ印象です。
一日持ち出し時は予備バッテリー持って出ます。
【携帯性】
マイクロフォーサーズらしいコンパクトなボディ
外付グリップを付けなければ略E‐M10系と同じくらい
【機能性】
HDR 8枚合成するハイレゾショット
とても良く働く手振れ補正
【液晶】
普通にちゃんと見れます。
チルトからバリアングルに変更されましたが慣れれば無問題
【ホールド感】
E-M5より改善されてるけど今一つなのでグリップ付けるの推奨
こちらはデザイン重視で自作しました。
【総評】
色違い3台持つくらい好きなカメラです。 シルバーボディは
メカ感がUPするので持つ度に嬉しくなります。
え? M4/3で16Mセンサーじゃ厳しい?
52024年12月、OM-1IIと入れ替え(買い替え)ましたが…
テンプレート項目は過去レビューにて。
去年12月(2024年12月)に急遽OM-1markIIを買う事になって、
物が増えるのを防ぐために、泣く泣くこのカメラを手放しましたが、
はっきり言って2016年購入時からずっと今の今までお気に入りカメラで、
使用頻度もNikonZfを買った後でも高かったです。
去年からマニュアルフォーカスが楽しくなり、このカメラでマニュアルフォーカスを始めました。
NikonZfは2024年元旦に予約。(日付が変わってすぐの予約だったので、能登半島地震前です)
4月中旬に届きましたが、この4か月間もずっとE-M5IIを使っていて楽しかったです。
マニュアルフォーカスも電子接点のないレンズでもフォーカスピーキングが出来、
ピントの山もつかみやすく、Fnボタンも過不足なく活用して素早くMFで撮影できる素晴らしいカメラ。
ファインダー?ドット数?問題なく綺麗に見えますよ。私はその辺の不満は一切ございませんでした。
全金属製で質感もよく(その代わりズッシリしてますが)、Leicaのレンズや銘玉20F1.7パンケーキもよく似合う。
K&Fコンパクトのアダプターを介して古いOMZuikoのレンズを使ってもものすごく楽しく、
ブラックミストフィルターを入れたような描写も楽しんでいました。
ニコマートFtNも持っているので、これで使ってるレンズニッコール35F2.8も転用。
仕事のサブ機として当初使っていたE-M5IIを見事趣味で楽しめるカメラとして活用していました。
はっきり言って最高のカメラです。
そして、昨今OM-3の発表。これまたMFが楽しそうなカメラが出てきた。しかも全金属製らしい。
私のE-M5IIはマップカメラに下取りを出しましたが、最近また中古価格が上がっていますね。
このカメラは当たり前ですが、位相差AFはありません。C-AFもコントラストでの追従になりますので、昨今のカメラとは比べられません。
しかし、手放しておいていうのもなんですが、「動きモノを撮る。」でなければ防塵防滴性能もあるし、小さくコンパクトでしかも結構クラシカルデザインで形も良いので、このカメラは今からでも全然いいと思います。
OM-3を他社メーカーから検討してるけど、、、って人も、お試しでオリンパスのカメラを体感するのにいいかもしれませんね。
今現在のラインナップでは、フラッグシップ以外で全金属製のカメラは無く、プラボディとのこと。
このカメラがフラッグシップ除く最後の金属ボディカメラかも知れません。(オリンパス-OMSYSTEMの話です)
OM-1IIももちろん、全金属なので質感良いですし、冬はヒヤッとしています。
ダイヤルもメインとサブが付いてて素早くマニュアル露出が出来るし、右手人差し指の近くにはFnボタンが二つあり、当然ISOに設定可能。操作感も抜群です。
未だに未練のあるカメラ、OM-3を買えば忘れられるかな・・・と思っていますが、
コンパクトさではこちらに軍配が上がるでしょう。
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83位 |
149位 |
4.56 (4件) |
137件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO6、12、25、50 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) 連写撮影:8コマ/秒 シャッタースピード:1/25600〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 幅x高さx奥行き:130.1x72.8x36.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C 重量:約446g(バッテリーを含む)、約388g(本体のみ) 記録メディア:内蔵メモリー(約230GB)、USBストレージ(バックアップ対応) 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit 4K対応:○ 動画記録画素数:6K(6016x3384)29.97fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:USB Type-C
【特長】- 継ぎ目のないボディ、洗練された操作部、明快なユーザーインターフェイスを採用したフルサイズミラーレスカメラ。
- シャッタースピード、絞り値、ISO感度、露出補正、カラーモードに指先1つで瞬時にアクセスでき、直感的に操作できる。
- 高解像度ライブビューモニターは必要な情報だけをクリアに表示し、撮影への集中を妨げない。ライブビュー画面に一切の情報を表示させないことも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不便すら愛せる金属の塊「BF」
【デザイン】 購入の決め手であり、このカメラの存在意義です。 fpの無骨さも好きでしたが、BFの「アルミインゴット削り出しユニボディ」は次元が違います。継ぎ目が一切ないブラックの筐体は、まるでSF映画に出てくるモノリスのよう。 前面のローレット加工(ギザギザ)が精巧で、光の当たり方で表情を変えます。所有欲を満たすという意味では、ライカやハッセルブラッドと肩を並べるレベルに到達しています。 冬場は驚くほど冷たくなりますが、それすらも「本物の金属を持っている」という実感に繋がります。
【画質】 2460万画素の裏面照射型CMOS搭載。 画素数は控えめですが、その分データが軽く、高感度耐性が強いです。ISO6400でも常用レベル。 特筆すべきはやはりシグマのカラーモード。「ティール&オレンジ」に加え、新搭載の「ウォームゴールド」が街スナップと相性抜群です。 Foveonではありませんが、レンズの味が素直に出る、非常に透明感のある描写です。
【操作性】 ここは好みが分かれます。 物理的な押し込みのない「ハプティクス(触覚)ボタン」は、最初は違和感がありますが、慣れると「コツン」というフィードバックが心地よくなります。物理的な故障リスクがないのも精神衛生上良いです。 ただ、ボタン数が極限まで削ぎ落とされているため、とっさの設定変更にはメニューを潜る必要があり、スピーディーな撮影には向きません。 「設定を追い込むな、ただ撮れ」というカメラからのメッセージだと受け取っています。
【バッテリー】 明確な弱点です。 ボディ底面のカバーと一体化した新型バッテリー「BP-81」ですが、容量は心許ないです。スナップで半日歩くと切れます。 また、バッテリー交換のために底面のレバーを引く構造上、三脚プレートを付けていると干渉します。USB-C給電は可能なので、モバイルバッテリーでの運用が前提になるでしょう。
【携帯性】 サイズはコンパクトですが、「密度」が凄いです。 手に取ると「ズシリ」と来ます。カタログスペック(約388g)以上の凝縮感があります。 グリップがない直方体なので、長時間片手で持っていると指が疲れます。私は純正のハンドストラップを使っていますが、これで運用がかなり楽になりました。 ポケットに入れるには少し厚みがありますが、小さなカバンの隙間にスッと入る形状は秀逸です。
【機能性】 最大の特徴である「SDカードスロット廃止・内蔵SSD 230GB」について。 購入前は不安でしたが、使ってみるとこれが快適そのものです。「カード入れ忘れた!」という事故がなくなり、読み書き速度も爆速。 帰宅してUSB-CケーブルでPCに繋げば、外付けSSDとして即座に認識され、データ転送も一瞬です。このワークフローの快適さは、一度味わうとSDカードには戻れません。 ただし、プロの現場で「納品のためにカードを渡す」といった運用はできないため、あくまで個人の製作用途に特化しています。
【液晶】 3.15型の液晶は明るく見やすいです。 UIが一新され、タッチ操作前提のモダンな作りになりました。スマホ世代にはこちらの方が直感的かもしれません。 ファインダー(EVF)はありませんが、このデザインなら背面液晶でラフに撮るスタイルが似合っています。
【総評】 「誰にでもおすすめできるカメラ」ではありません。 SDカードは入らない、グリップはない、バッテリーは持たない。 スペック表だけで判断すれば、他社の便利で高性能なカメラを選ぶべきです。
しかし、この「Sigma BF」には、スペック競争から解脱したような清々しさがあります。 「写真はもっと自由で、シンプルでいい」と教えてくれるようなカメラです。 不便さを楽しみ、その美しいボディを撫でながら、一枚一枚を丁寧に撮る。そんな大人の贅沢を知ってしまった方には、唯一無二の相棒になるでしょう。 価格は安くありませんが、このビルドクオリティを見れば納得です。
5Iシリーズを活かす最高の箱
ファームウェア更新後少し使い勝手が改善したので細かいですが追記します。
(追記)
ファームウェア更新後に明らかにスマホへの転送速度が上がったようです。かなり早く転送されて、無線送信より快適です。また、最近電池持ちが結構いいように思います。特に更新内容には書かれていませんが、他にも改善点があるのかもしれません。
追記終わり
【デザイン】
ここが気に入って買ったので最高。Iシリーズが出たとき、ものすごく欲しかったけど手元にニコンしかカメラが無く、fpもコンセプトは好きだったものの動作が物足りず買えてなかったところにこれが来たので、試しもせずに発売日に予約してしまいました。35mmF2.0 とセットで買いましたがやっぱり最高。Iシリーズを生かすことに真価を発揮するように思います。
【画質】
ここはそもそも今のカメラではどれを買っても問題ないと思っていました。10年前の一眼レフでも画質に全く不満は無かったので。比較が古いので参考にならないですが、高感度でのノイズも少なくオールマイティーに映ると思います。
【操作性】
よくあるカメラとは方向性が違いますが、使いやすいです。基本オートで、露出とカラーモードを変えるのを中心にしているのでやりやすいです。Iシリーズだと絞りはレンズ側で変えられるので私の使い方的にはちょうどいいです。
【バッテリー】
これはよく言われているように持たないです。みるみるうちに減っていきます。こまめにスリープにして、液晶の明るさも控えめにしています。モバイルバッテリーなどがある方が安心です。でもまあ1日気軽に使う分には持ちます。
【携帯性】
コンパクトですが重量感はあります。そこが所有欲を満たしてくれていい面でもありますが。あと、Iシリーズでもそこそこ大きいので、コンデジと同じ、という感じにはいきません。でも他の組み合わせよりはずっと気軽に持ち運べるようになりました。
【機能性】
発売前レビューで、よくシグマらしく無い使いやすさと言われていて、期待していましたが確かに動作がきびきびしていて、起動時間、AFも不満がありません。認識もしっかりしていてよく追従します。成熟したセンサーなんだろうなと感じます。手ブレ補正が無いのは少し残念で、メカシャッターが無いのも多少気にはなりますが、今のところ困ったことは無いです。
USB-C端子が何にでも使われるので、将来的な耐久性が少し気になります。
【液晶】
見やすく綺麗ですが、外では少し明るさが足りない時もあります。
【ホールド感】
レンズとの組み合わせ次第だと思いますが、持ちやすいです。本体に手を添えてレンズを持つ感じになっています。あまりに小さいレンズだと逆に持ちにくいかも。角が取ってあるのがしっくりきます。
【総評】
私の想像以上に見た目、触った感触が気に入りました。ずっと見ていたいほどです。機能としても不満が無く快適です。気になるのはバッテリー持ち程度。あとは少しまだ動作が不安定な場合もありますが、シグマはファームウェアの更新を積極的にしてくれて、サポートも親切なので心配してないです。望遠レンズや逆に小さすぎるレンズはどうか分かりませんが、Iシリーズを揃えるならこれがベストだと思います。
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268位 |
157位 |
4.00 (1件) |
3549件 |
2024/7/16 |
2024/7/26 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
- シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量、防滴、縦液晶、発色の良さが登山用として素晴らしい
ソニーのフルサイズ機を使っていましたが、フジの中判のGFXシリーズを使ったら画質がとても良く気に入りました。ただ大柄で登山には持っていきにくいです。主に登山用に同じメーカーのこちらを入手しました。
【デザイン】
良いですが、レトロ調が好きということもないので、すごく良くて惚れ惚れ、とはいきません。
【画質】
当然ながらGFXにはかないませんが、かなり良いと思います。フィルムシミュレーションで、ソニーよりもずいぶんきれいな色を出しやすいのが良いです。
【操作性】
アナログなダイヤル操作主体の操作性は好みです。でもメニューに降りるのはわかりやすくないです。
【バッテリー】
よく持つので困りませんが、ソニーの方がもっとよく持つと思います。
【携帯性】
小型軽量で満足していますが、APS-Cならもう一息、と思わなくはありません。
【機能性】
手ぶれ補正はまあまあ効きます。防塵防滴、液晶を縦位置でも構えられるという2点は、登山用としては必須と思います。
【液晶】
普通に使えますが、特に良いというほどの印象はありません。
【ホールド感】
概ね良いですが、望遠ズームを使った時だけは、もう少し小指のサポートが欲しいと思いました。ただ延長グリップをつけるとソニーのフルサイズ機とボディの重さが変わらなくなってしまうので、ためらっています。
【総評】
項目ごとに評価すると、なかなか満点にならないのですが、小型軽量で防塵防滴、縦位置で動かせる液晶付き、レンズも小さく、フィルムシミュレーションの発色も好きなので、とても満足しています。
キットの標準ズームレンズについてです。小型軽量で近接撮影にも強く、使い勝手は良いレンズです。ただ、登山でもっともよく使うのは、まず超広角で景色を撮り、とても小さい山野草を等倍近いアップでとり、遠くにいる鳥や花を望遠ズームで撮り、ということになりがちなので、実は一番、使わないかも、と思ったりしています。
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288位 |
163位 |
- (0件) |
483件 |
2025/3/24 |
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ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
【特長】- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。日英2言語設定対応。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」付き。
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386位 |
167位 |
4.20 (64件) |
4479件 |
2015/4/ 2 |
2015/4/23 |
ミラーレス |
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有(レンズキット) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:2081万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約60コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:98.3x59.7x31.5mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、14.99fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2081万画ニコンCXフォーマットCMOSセンサーと新画像処理エンジン「EXPEED 5A」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- AF追従で世界最速の約20コマ/秒の高速連続撮影や、世界最短の撮影タイムラグを実現(※発売時点)。決定的な瞬間を逃さず撮影できる。
- 標準単焦点レンズ「1 NIKKOR 18.5mm f/1.8」と、標準ズームレンズ「1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM」が付属。
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5J5はカメラらしく使えるオトナ向けのボディ
これまでのJシリーズではミニマル系のシンプルなデザインで、お堅い印象のあるニコンとしては斬新なデザインも多く、それはそれで決して悪くないと感じていましたが、J5では一転してノスタルジックな「昔ながらの」カメラデザインに回帰しました。
これまでJシリーズはフラットなスッキリとしたデザインのボディでしたが、J5のように多くの人にはオーソドックスなカメラらしい外観のほうがウケはいいと思います。
前モデルであるJ4と使用感は大きく変わることはないですが、Jシリーズとしては初のコマンドダイヤルの採用により、各種パラメーターのセットが素早く行えるようになっているのは好印象です。
個人的にはオートフォーカス性能も良く、とくに顔認識AFの精度も素晴らしいので、ポートレート撮影にもオススメできるカメラです。
1型の撮像素子ならではのコンデジ並みの小ささでありながら、機能的には相当にハイレベルな仕様で、ベテランのサブカメラにも最適だと感じました。
*被写体から掲載許可を得ています。
5まだ本格的に使っていませんが
値段相応かと思います。
ミラーレスの中では良い方だと思いました。
とてもコンパクトで軽く持ち運びには最適です。
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210位 |
167位 |
3.90 (20件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素の「CMOSセンサー」と映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
- AFとレリーズ動作を切り離して撮影できる「AFスタートボタン」、フォーカス方式の切り替え操作を行う「フォーカスモードスイッチ」などを搭載。
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5強みと弱みがはっきり分かれるEF-M最後の名(迷)機
発売数か月後くらいに80Dのサブ機として購入。その後7DUと最近R6markUを買い増ししています。
【デザイン】
レトロ調のデザインに多数の操作系を備えるが、シンプルにまとまっていてごちゃつき感が無いのはとても良い。
【画質】
80Dよりも画素が増えたにもかかわらずノイズは良く押さえられていると感じる。EF-M32mmやEF-M22mmといったEF-Mの名レンズでは、Lレンズに匹敵ないし凌駕する高画質を見せつける一方で、F値の暗いレンズを使用すると嘘みたいにキレのない眠い画像を吐き出すことがある。
なおマウントアダプターを介して70-200F2.8LUなど付けると持前の高画素が遺憾なく実力を発揮してくれる。
総じて静物を撮るには素晴らしいカメラであると感じることが多い。
AFについては動きものに弱いのは否めない。運動会程度であれば対処できなくもないが、秒間14コマ連写中のAF精度は特に信頼度が不足し、また遅延するパラパラ漫画のようで7DmarkUのような気持ち良さは皆無。野鳥撮影などにはとても持ち出す気にならない程度の出来。なにしろ連写音がガシャガシャうるさく、周りの人が振り返ってしまうほどの下品な音なのが残念。
【操作性】
このサイズのボディに3ダイヤルを装備してるのが秀逸。マニュアルモードで自由自在に設定を操れるのは至高。
【バッテリー】
最大の弱点と言って良いのがバッテリーの持ち。油断していると運動会の午前中なのに赤点滅で焦るほど。高画素をDIGIC8で処理するのは小さいバッテリーには荷が重いのかもしれない。
【携帯性】
とてもコンパクトでテーブルフォトでも遠慮なく構えられるのは嬉しい。EF-Mの単焦点を付けてのスナップショットは快適の一言。
【機能性】
外付けファインダーは不要時に取り外せるのはメリット。しかしちょっとした刺激で接点が外れやすいのかエラーを起こすことがしばしば。再装着で復帰するけど大事な場面でエラーになるとイラっとしてしまう。
【液晶】
キヤノンには珍しいチルト液晶。ローアングル&ハイアングルでの撮影にはバリアングルよりも断然便利。ファインダーはこのクラス相応の解像度といったところで、色は美しい。
【ホールド感】
もともと小さいボディであるが、意外とグリップの深さがあるので重めのレンズを付けても片手持ちもできなくもない。小さい割には健闘してると思う。
【総評】
秒間14コマのメカシャッターに注目してしまいそうだが、動きものにはからっきしなので無用の長物。
しかしきちんとしたレンズを装着して条件が整えばR6mark2顔負けの高精細な画像を吐き出してくれることもある。
EF-Mのコンパクトな単焦点を付けて、博物館や美術館、またオシャレな店でのテーブルフォトなどには素晴らしくフィットするカメラと感じる。
メカシャッターではなく電子シャッターが連写できたなら、もっと使いどころが増えたカメラかもしれないのが残念ポイント。
でもR6markUのサブとして今後も活躍してくれそうなので、当分手放すことはなさそう。
5動きもの用買い増し。
50万ショット越えの7DMarkIIとM6の買い増しです。
EVF-DC1とEVF-DC2を装着し撮影。
【デザイン】
M6と比べても違和感はありません。
【画質】
レンズ次第。
7DMarkII、M6に比べて低感度側は良くなった感じ。
高感度は7DMarkII、M6比較して粒子が細かくなり少なくなりました。
【操作性】
まだ慣れませんがすぐ慣れるでしょう。
大分慣れました。問題ありません。
【バッテリー】
予備は用意した方がよいでしょう。
連写を多様する場合などは3000枚以上は大丈夫ですよ。
【携帯性】
EF-Mのレンズであればコンパクト。
【機能性】
顔+追尾優先AF,サーボAFモード時のタッチ&ドラッグAF機能は便利です。
一度捕まえるとかなり追随していきます。動体撮影はオリジナルとは全然違います。
暗い場所でもAFが効くようになりました。
【液晶】
十分綺麗です。
【ホールド感】
重量級レンズを装備してもM6よりは持ちやすいです。
【総評】
オリジナルのM6とは中身は全く別物と感じました。
顔+追尾優先AF,サーボAFモードなどは、まだ発展途上の感はありますが若干のMFアシストしてあげれば結構楽しいカメラです。
7DMarkVが出そうもないので今はM6MarkIIシルバー、ブラックの2台体制になりました。
RFマウントのR7?に期待。
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360位 |
173位 |
5.00 (2件) |
483件 |
2021/9/ 3 |
2021/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
【特長】- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」付き。
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5The beast Fujifilm XT30ii
The item is in great working condition and no problem encountered so far.
5小さくて使いやすいカメラです
【デザイン】
小さくてクラシック。
どこに持って行っても不自然ではないと思います。
【画質】
かなりいいです。
【操作性】
全体が小さいのでちょっと厳しいこともあります。
他の方も指摘されているようにQボタンの位置がちょっと問題です。
【バッテリー】
問題ないです。
【携帯性】
小さいのでかなりいいです。
100円ショップで売っている大きめの低反発ポーチに入ります。
【機能性】
高いと思います。
オートフォーカスも早く、フィルムの種類を選択していると急な場合でも思うような写真が撮れます。
マニュアルレンズを使う場合でも、ピント以外のシャッタースピードや絞りは自動的に最適値になるようです。
オールドレンズとか試してみたい初心者、写真をもう一度学び直したい方が写真の面白さが実感できるような機種だと思います。
サイズ的に手ブレ機能を入れられなかったと思います。ここは星マイナス1です。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
小さいのでいいとは言えません。
右手側に指が引っかかる突起がありますので、他社の小さいミラーレス一眼よりは持ちやすいです。
【総評】
フィルムメーカーが作ったカメラだけあって、撮影した画像がフィルムっぽい感じがします。
フィルムカメラ時代にリバーサルフィルムで撮影していたような色鮮やかな写真がすぐ撮れると思います。
持ち運びがしやすい上に、撮影のための操作も非常に簡略化されているいいカメラだと思います。
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252位 |
173位 |
3.59 (4件) |
861件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- 高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S. S-R28200」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量は正義
【デザイン】
基本的に好きです。安っぽさを感じないわけではないですがこれはこれでありかと
【画質】
ここは流石最新のミラーレスですので抜かりないです。
ただコールドシューのみなので表現の幅って意味では狭いのかも
【操作性】
S5M2のような操作性の良さはありませんが基本的にメニュー画面含め不満ないです。
ダイヤルがもう一つあれば完璧だったかな…
【バッテリー】
S5M2と同じ大型バッテリー採用しているためこの大きさのカメラとして文句ありません。
【携帯性】
最高です。ただ高倍率ズームをつけれるとそれでも大きく感じます。
【機能性】
この大きさでIBIS入ってるかわりメカシャッターとEVFとホットシューがありません
IBISよりそれらが必要ならR8か7C買いましょう
リアルタイムLUTは楽しいですね
【液晶】
結構いいです高精細で明るいのでまったく不満ないです。
【ホールド感】
社外のグリップつけることで解決
【総評】
個人的にIBISは必須でそれなりに良いAFも欲しかったのでこの機種はドンピシャでした。
メカシャッターがない件も意外にローリングシャッター歪みが優秀であまり不満に思ったことはありません。
リアルタイムLUTが楽しく映りが良いためRAW現像する機会が減りその点でも気に入ってます。
5サブ機として購入したが
S5IIXを持っているのでサブ機として購入しましたが、ハイブリッドズームが便利過ぎてメイン機として使うようになってしまいました。
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280位 |
191位 |
2.33 (3件) |
861件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バイアスフリーなカメラ
【デザイン】これ以上カッコよくしようとすると、ライカにするしかなくなる。デザインとしては、かなり完成されているレベルにあると思う。でも、それは見た目としての評価であって、触れて分かる材質感やダイヤルなどの操作感からは、がんばってコストダウンしたんだなーということが伝わってくる。傷に弱そう。
【画質】S5ii譲りの画質は個人的にはベストオブベスト。それにリアルタイムLUTが加わることで、無限の色遊びが可能になった。色遊びの自由度は、カメラ遊びの玄人が楽しめるカメラになっている。
通常のフォトスタイルに粒状をかけられるようになったり、LUTの重ねがけや濃度調整ができたりするなど、カメラ単体での色調整の幅の広さは過去に例がない。スチル系のLUTを20個ほど入れているが、これらを重ねがけしたり濃度調整することで、やばいほどの選択肢になる。シーンによってリアルタイムに色を考えるという新たな思考が生まれる。
フィルム時代から写真歴35年くらいだけど、このような面白さの高揚感は初めて。S5iiの方でもファームアップが楽しみ。
【操作性】コンデジと同じようなボタン配置なので良いとは言えない。でも、これだけのボタンしかないのに、様々な操作場面に応じて、適切にボタン機能が最適化される。ギリギリのラインで困らないようになっているところがすごい。
マニュアルレンズの操作感などが気になっていたけど、よくできていた。デフォルトで完璧とまでは言えないが、少しのカスタマイズで十分使えた。
ファインダーがないことは、大きなデメリットにはなる。どうしても覗きたいなら、ビューファインダーという手があります。ぼくは、シグマの24mmと併せてビューファインダーを使っている。でも、ビューファインダーと共に使っているうちに、きっと自然とファインダーを覗かなくなると思う。ファインダーを覗きたい欲求なんて、きっとその程度。
【バッテリー】十分テストをしていないけど、S5やS5iiよりは良いようだ。
【携帯性】シグマiシリーズや LUMIXのF1.8シリーズと合わせても十分携帯性は高い。2060でも十分携帯性は高いと思う。パンケーキレンズを求める声がたくさん聞かれるけど、F値を下げてまで小型化したレンズがそんなに欲しいの?って個人的には思います。
この大きさでもまだ大きいという欲深い人もいますが、さすがに内容物よりも入れ物を小さくすることはできないので、これ以上の小型化は望みません。手ぶれ補正付きフルサイズセンサーのカメラとしては、奇跡的な大きさだと思います。
26mm F8については、ファインダーのないカメラでマニュアルフォーカスで、しかもレンズに距離指標が全くないというレンズは、このレンズでどうして欲しいの?と疑問ばかり浮かびます。少なくても距離指標があれば目測で撮ったりできるのに。なぜない???ゾーン指標だけでも鏡筒にプリントすれば済むものなのに。指標を直線一本でラインを入れるのではなく、せめてドットにしてくれれば、3mの時はいくつめのドットとかっていうふうに使えるのに。最高に使いにくいレンズです。
【機能性】リアルタイムLUT。S5iiでは、おまけ機能という感じでしたが、S9では、ボタンの位置だけでなく、カメラの楽しみとしても中心に置かれた感じがあります。
また、アプリ連携のサクサク感がすごい。リアルタイム携帯転送なども、他メーカーと比べても際立って良い。ここに力を入れたカメラなのね!ということが伝わってくる。AFや手ぶれ補正は、S5iiゆずりの高水準。「良いカメラ」と呼んで良いと思う。
このカメラは、昨日の削除とリアルタイムLUTの組み合わせによってフォトグラフィーのワークフローを変えてしまったイノベーティブなカメラと言えます。
【液晶】悪くはないのだけど、光の強い日中にはさすがに見えませんね。マニュアルフォーカス時の拡大表示も、50代の目には厳しいものがあります。これは我慢点ですね。
【ホールド感】ごめんだけど、良くないです、、落とさないように気をつけましょう。smallrigなどのグリップ必須です。
【総評】S9はカメラとは言えないというような大袈裟なレビューが発売前に散見されたりしましたが、触ってみればやっぱりカメラはカメラです。
電子シャッター?入手前は許せなかったけど、結果としては、入手後5分で許せました。これからの写真ライフで、メカシャッターじゃないと良い写真が撮れないような人にならないように、電子シャッターを使いこなせることも写真スキルの一つと考えるようになりました。この部分のこだわりで、このカメラを選択肢から除くとしたら、非常にもったいないと感じました。
では、このカメラの何が新しいのかと言えば、これまでこだわっていたことにこだわらないことにしたカメラだってところです。ぼくたちは、長くカメラに触れている間に、たくさんのバイアスを身に付けてきました。S9は、そんなバイアスを一度疑ってみることから作られたカメラ。
メーカーの色がどうだとか、シャッターフィールがどうしたとか、使いもしない長回し時間がどうだとか、生み出される作品の本質と関係しない事柄から自由になって、ただ良い写真が撮りたいという人に最適化されたバイアスフリーなカメラです。
バイアスフリーという点では、小さいカメラには小さいレンズがマッチするという考え方も、疑ってみると良いと思います。先日、S9にSigma 24-70 F2.8を付けて撮り歩いたのですが、とても良かったです。
このレンズを使うときは、S5iiを使っていたのですが、S9につけたらとてもコンパクトに持ち歩けて、非常に使いやすかったです。大きいレンズこそ小さいボディーの良さが際立ちました。
大きさのバランスを優先して、軽くて小さいけど暗いレンズを我慢して使うのって本末転倒。臆すことなく、デカレンズを使って良いと思います。当然ながら、20-60もとても使いやすい組み合わせとなります。ぜひデカオモでも明るいレンズを組み合わせて使ってみてください。きっと小さいレンズにこだわっていたのが馬鹿らしくなってしまいます。
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242位 |
191位 |
- (0件) |
861件 |
2025/5/26 |
2025/6/19 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- ズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」と、大口径標準単焦点レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属。
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302位 |
196位 |
3.89 (14件) |
12004件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用し、自分撮りやVlogなども可能。Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5近年のカメラ価格高騰の中でコスパの良い製品
5年前のモデルですが、画質自体は6700と大きく変わるわけではありません。ボディ内手ぶれ補正、バリアングルは魅力的ですが、値段が倍近く異なります。裏面照射センサーになったとのことですが、恐らく大きな違いはなさそう。なのでこのカメラの画質で不満があるならレンズを変えるか他社にするかフルサイズに行くべきなのでしょう。ちなみにパワーズームは薄くてお手軽ですが画質は微妙。手ぶれ補正付き単焦点レンズを購入したら満足できる画質になりました。フラッシュがついているのは何かと便利ですし、6700と比べても薄くて軽い。aps-cの中ではかなりお買い得だと思います。今のところ不満は無しです。
5買って正解
【デザイン】ソニーらしいデザインで良い。
【画質】良い。
【操作性】良い。
【バッテリー】USB給電があるためにバッテリーを買い足す必要がない。
【携帯性】16-50のレンズを付けてなら最小。
【機能性】機能がありすぎるくらいで使いこなせるかが問題なくらい。
【液晶】向きを変えれて便利。
【ホールド感】小さいボディの割にしっくりくる。
【総評】ソニーのレンズに使いたい手頃なものが少ないのを除けばコンパクトな良いカメラです。シグマのレンズで当分行くと思います。
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391位 |
196位 |
- (0件) |
963件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 5軸ボディ内手ブレ補正(IBIS)システムにより、最大7.0段分の補正効果を発揮する。表示倍率0.62倍で269万ドットの電子ビューファインダーを搭載。
- シャッタースピード、露出補正、フィルムシミュレーションをコントロールする3つのダイヤルを搭載。被写体検出AF機能を搭載している。
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359位 |
196位 |
5.00 (3件) |
60件 |
2019/11/11 |
2019/11/下旬 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
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【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:4730万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:10コマ/秒、電子シャッター使用時:20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/40000秒〜1秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:146x107x83mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:370枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMI 重量:約840g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:225点 4K対応:○ 動画記録画素数:5K(4992x3744)29.97fps、C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数約4700万画素のフルサイズセンサーを搭載したミラーレスシステムカメラ。広いダイナミックレンジで高解像度での描写が可能。
- 5軸のボディ内手ブレ補正機能(IBIS)は最大5.5 Fストップまで補正。ボディはIP54に準拠し、防滴・防じん機能が強化されている。
- 電子ビューファインダーは高精細なアイピースを採用し、576万ドットの解像度と最大120fpsを実現。最大約1億8700万画素の「マルチショットモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEICAのフラッグシップ機
ライカのフラッグシップ機としてM11と双璧をなすSL2ですが、4500-4700万画素クラスでは最高画質だと感じます。国内全メーカーのミラーレス機を使用しており、また特別なライカ敬信の心もないため、公平な目で見て最高に良い絵だと思います。
色については好みもありますが、キレのある解像という点では、レンズに関わらず画像処理が実に上手いと感じます。これはQ3とS5IIにも同じことを感じます。言葉で表すのはなかなか難しいですが、シャープで解像感が高いが柔らかいという絶妙な絵です。
SL2にはPanasonicの技術やパーツが共用されているものの、S1Rと比較して画質の仕上がりに大きな違いを感じます。S1Rもかつて所有し、よくできたカメラでしたが、静止画の解像に上記のようなキレがなく、それまで(S5II、GH6よりも前)のものと同じで、近距離はシャープ過ぎるくらいなのに、遠距離(高周波)の解像処理が落ちるというものでした。
操作系はS1Rの方が良さそうですが、実際はそうでもないという感想です。割り当てボタン等についてはファームウェアアップデートでかなり良くなったものの、選べる項目はまだまだ少ないと感じますが、実際の撮影ではユーザープロファイルを使う等、工夫次第で見劣りはしません。
また、重いという意見もありますが、実はNIKON Z8と質量は同じでそんなに重くはありません。しかし、実際グリップを握ってみるとZ8よりもかなり重く感じます。これはS1Rもそうでしたが、グリップからマウントまでの距離が長く、重心が遠いのでその分重く感じ、レンズをつけるとさらにZ8対比で重く感じます。しかし移動の時は変わらず、片手撮りをしなければ、実はそんなに重くないです。SLレンズが一層重いのだと思います。
SL2-SではなくSL2なのは、あたり前ですが解像度の差です。高感度耐性については一般的にISO一段の差があると言われています。2400万画素に縮小してSL2-Sと比較した場合、ノイズが同等になるのは、例えばSL2-SがISO6400のところ、SL2ではISO3200ですが、解像感を比べるとSL2の方が各段に上なので、自分の場合はSL2を採用した次第です。ただし、LEICAロゴは主張し過ぎている感があるため、プラック仕上げが好みです。
自分はこのカメラでナイタースポーツや室内スポーツは撮らないので、高速シャッターでISO感度を上げる必要はなく、強力な手振れ補正機構で低感度を維持できるのが大きいです。
SL3が来年あたり予想されていますが、おそらくQ3と同じ6000万画素でチルト液晶、8K動画が撮れ、お値段もモンスター級になるのだと思います。Q3はクロップの都合、画素数が必要でしたが、SL2は静止画4500万画素で完成した感があるため、8K動画やチルト液晶が不要なら、長く使えるカメラになりそうです。
5純正単焦点レンズとベストマッチのカメラ
【デザイン】
まぁ今時のカメラの1眼もどきのスタイルは個人的にはあまり好きではありません。私は将来現行M型ライカをちょっと大きくしたスタイルになればいいなと思っています。あと一眼もどきのロゴも赤いマークもM型ライカと比べて結構目立って人物などの被写体を緊張させてしまい私はない方が良いと感じています。
【画質】
大変満足しています。SLの時、特に単焦点レンズの性能が出し切れてない感じがしましたが、SL2によって大変バランスが良くなってきたと思います。
【操作性】
SL以上に必要最小限のボタンで直感的に撮影ができるカメラになりました。また、ボディー内手振れ防止機能が装備され低速のシャッタースピードで単焦点やM型R型レンズでも撮影が楽になりました。
メニューの第一画面の液晶タッチ画面を私がやってみた段階では変更できないようで、カメラの初期化やフォーマットがあり杞憂かもしれませんが、危険防止のため外したいと私は思います。今後のソフトのアップデートに期待します。
【バッテリー】
SLと比べて明らかにバッテリーの消費時間が早くなりました。ボディー内手振れ補正等の新機能が意外に多くの電力消費が起きているものと思います。
【携帯性】
純正レンズが大きくレンズ付きの場合バックに入りにくい。純正マウントを介してM(6ビット付)、R(ROM)マウントレンズを使用すれは、本体でレンズ認識してくれるので、AF必須以外ではこれらのレンズをバックに入れて利用すればLマウントのレンズより携帯性はよくなる。
【機能性】
全部乗せのカメラより必要最小限の設定を撮影時のテーマに合わせて予め設定した場合、即写性のあるカメラとなる。
今までは自動であったGPSが外部からの利用となり、相手側の携帯の設定によっては富士のGFXの様に都度設定しないと不安な感じがしました。
【液晶】
ファインダーの液晶は大変きれいで見やすい。背面の液晶については、そもそもメニュー設定以外では私はあまり利用しないので無評価とします。
【ホールド感】
SL比べて自然なホールド感となりました。
【総評】
一言で言ってライカの絵作りを前面に出した良いカメラです。 jpgでは肌色を含めた発色がパナを含めた国産とちょっと違う為か、独特の色表現になりとても気に入っています。
ただ、レンズ交換式国産カメラに普通についてるごみ撮り機能が効果の有無を云々する以前に、装備してないことにつしてはちょっと疑問に感じました。他のライカデジカメとも共通の必要最小限の機能のあるLEICA FOTOSは無料だが遠隔等の全機能が利用できるLEICA FOTOS PROのソフトが年間5400円かかるのがライカらしくないと思いました。
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558位 |
211位 |
4.34 (5件) |
785件 |
2019/4/10 |
2019/4/25 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 可動式液晶モニターを搭載し、約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
- スムーズなAFを実現した小型軽量な標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めての一眼レフ★
初めての一眼レフ★
家電量販店でいろいろと触ってみて、初心者の私たちには重厚すぎるものや、ミラーレスでとっつきやすいけれども一眼レフらしさがないものなど、いろいろあって迷いましたが、
重厚さと初心者にもとっつきやすいサイズ感のEosKissに絞りました。
この商品は発売前から評判がよいようだったので、主人の勧めもあり、購入に踏み切りました。
カラーが3色あり、すごく悩みましたが、シルバー(茶色のアクセント)にして、とてもよかったです!
(実は子供や主人は真っ黒な、これぞ一眼レフ!というのを望んでいたようですが、、ママの私としては黒ではないカラーがあるほうが他との差別化もできて、おしゃれな感じもあって、気に入っています! 子供や主人も気に入ってくれたようで、よかった。。)
機能がたくさんありすぎて、まだ把握できていませんが、小学一年生の娘が結構うまく使いこなしています。
操作性もよく、大きすぎず、これから大活躍しそうです!買ってよかったです。
5画質いいと思います
初めて一眼レフカメラを購入しました!
スマホでしか写真を撮ったことしかない私にはめちゃくちゃ画質がよく見えました。
外付けのストロボが純正しか使えないと他のレビューで見たのですが、初心者の私には内部ストロボだけで充分かなと思いました。
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153位 |
211位 |
4.27 (42件) |
5137件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- 「5軸手ぶれ補正ユニット」を搭載し、レンズ内手ぶれ補正と組み合わせることで、より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質悪い、AFがダメ、ピント合わない、でもカッコイイ
【デザイン】
フィルムカメラチックでこういうのが大好きな人には刺さるカメラ。
自分も一眼レフっぽいやつより、クラシカルな見た目が好き。
かっこよさでいえばトップクラス。
【画質】
レンズ依存?
14-150o(旧)レンズは画質最悪。スマホみたい写り(笑)むしろスマホのほうが写りがいい。
動き物(バイク、車、動物)を撮ると80%の確率でピント外れます。
背景にピントが合います。
流し撮りモードは使えません。
75-300oレンズは最悪です笑
それなら諦めてオールドレンズ?
安物中華MFレンズでお花や静物撮影ならオーケー。
めちゃくちゃエモい!
風景は塗り絵みたい。
ビデオカメラのキャプチャーと同レベル。
夜は撮れません。
ボケません。
Adobeで背景ぼかせるからどっちでも良い!
良いレンズ着けても画質はほぼ変わらん。(違い分からん)
Adobeで幾らでも補正できる。
アートピクチャーで始めからごまかして撮るといい。
【操作性】
アナログ的な操作性はマニュアル感があってすごくいい。
スイッチも左側についていて、フィルムカメラっぽいデザイン。
ただ、メニュー操作は直感的にわかりにくくてかなり使いにくい。
ダイヤルもどこの設定が変わるのか、忘れてしまう人には苦労するかも。
【バッテリー】
小さいのであまり撮影できません。
安いし小さいので予備バッテリー買って持って行ってます。
【携帯性】
軽いは正義!
これが最大のメリット。持ち運び最高。
でもPENのほうが小さいし、ペンタゴン部分が飛び出ているのでかさばる。
レンズも14-150oは前に飛び出ているので、オリンパス純正の電動ズームがコンパクトでいい。
実はあまりコンパクトではないカメラ。
【機能性】
手振れ補正がめちゃくちゃいい。
私のような素人が撮影してもぶれない。
ピントのピーキングがあって便利。
でもピントは外れる。笑
動画のマイクの音量がかなり小さくなる。
顔認識合いにくい。
動きものの撮影は無理。ピント合いません。
静物撮影時のAFは爆速。
この位相差AFに慣れるとコントラストAFには戻れない。
でもピントはズレてる。
スイッチを入れてから撮影までの時間はスマホより早い。
狙ったものをすぐ撮影できる。
これらがスナップ用カメラとしての運用では最大のメリット。
【液晶】
可もなく不可もなく。
EVFも大きく見えるし見にくくはなくていい。
【ホールド感】
ほぼない。
でもサムレストが引っ掛かるので片手で持ち運んでもオッケー。
この薄型デザイン+軽いカメラであれば許容範囲。
【総評】
フィルムカメラチックなカメラを首からぶら下げて持ち運ぶ事が好きならオッケー。
スナップならマニュアルレンズが楽しい。
でもスマホのほうがはるかに使いやすい。
PROレンズを買ってまでこだわるカメラじゃない。
もっと画質いい機材は他にたくさんあるが、雰囲気が好きな方にはオススメ。
個人的に純正電動ズームのレンズが便利でした。
これで画質を求めている人は確実に沼に入ってます笑
フルサイズ買ったほうが安上がり!
面白いレンズ教えて!
5個人的には OM5 より E-M5 MarkVが好きです。
E-M10 MarkUからの買い替えです。
【デザイン】レトロなデザインですがカメラらしくで好きです。ボディがエンプラになった事について当初は気になっていましたが実際に使い始めたら気になりません。それよりも軽さは正義です。
【画質】特に問題を感じません。m4/3は高感度に弱いですが、フィルムカメラを長らく使っていた身からすれば夜景撮影も普通に出来るし何も問題を感じません。
【操作性】年齢ゆえか使用頻度が落ちたからか、自分が行った設定を忘れてしまう事があります。その都度、再設定しますがオリンパスのメニューは少し使い難いです。カメラ自体の操作性については使い易いと思います。
【バッテリー】小型化、軽量化の為と思えば多少使用時間が短くなっても気になりません。逆に E-M10 MarkUと同じバッテリーだったので予備バッテリーが無駄にならずに助かりました。
【携帯性】動画やスナップメインにと考えれば一眼レフスタイルは無意味かもしれませんし、旧ペンタプリズム部分は邪魔なだけかもしれません。ですが、カメラで写真を撮っている気分を味わうには一眼レフスタイルが好ましいし、バリアングル液晶で液晶画面を隠してしまえば気分はフィルム時代の一眼レフです。ですが実際に持ち出す事が多いのは、初代RX100やZV-1等のコンデジですしGF9も多用します。ですが、このボディはエンプラ製ですが愛でる事の出来るボディです。
【機能性】自分が行った設定を忘れてワタワタする事もありますが、使い易いと思います。電源スイッチが左手操作になる事を嫌がる方も多いですが、私は気にならない方です。
【液晶】昔はレンズの軸上から外れるバリアングルが好きではなかったのですが、動画撮影やスマホスタイルでの撮影が増えて来たので、バリングルの方が良いと感じるようになりました。使用しない時に背面液晶が隠せるのも個人的には好きです。
【ホールド感】手が大きいので一般的な握り込むグリップ形状のカメラの方が合いません。持ち手側の自由度が高い本機のグリップは好ましいです。特に親指側、サムレストがとても良いです。
【総評】確かにOM5で手持ちハイレゾショットが可能になりAF性能も向上していますが、特にAF性能についてm4/3は他メーカーに大きく劣ります。ですのでOM5程度のAF性能の向上なら E-M5 MarkVのままでも不自由さに大差ないので問題ありません。個体認識AFの信頼性が他社並になったら新型ボディの購入を検討しますが、それまでは E-M5 MarkVを使い続けたいと思います。
特にSONYからの乗り換えユーザーには注意したいのですがm4/3の個体認識AFは最新のOM1MkUでも、パナのGH6でも動作が不安定で信頼性がありません。使いもにならない機能は不要と考えれば、E−M1MkUのセンサーと画像処理エンジンを積んで、プロキャプチャーや、フォーサーズレンズが制限なく使えるようになった E-M5 MarkVは現在でも魅力的なボディだと思います。
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378位 |
211位 |
- (0件) |
963件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 5軸ボディ内手ブレ補正(IBIS)システムにより、最大7.0段分の補正効果を発揮する。表示倍率0.62倍で269万ドットの電子ビューファインダーを搭載。
- シャッタースピード、露出補正、フィルムシミュレーションをコントロールする3つのダイヤルを搭載。ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属。
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314位 |
221位 |
4.24 (4件) |
2311件 |
2022/10/26 |
2022/12/10 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ぶれ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
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5久々に感動した多機能コンパクト
4th)
その後、Lumixレンズ使用時の絞り羽カシャカシャ音ですが、過去事例も調べた結果、
フリッカーの自動設定ONが悪さしていたようです。
外でも反応するんですね。気になる人はフリッカーOFFが必要ですね。
3rd)
OM Warkspaceでの現像は、カスミ除去をやり過ぎて、よくよく見るとべっとりした線の太い画像になっていたので、LRClassicでなるだけOMのvividな絵に近くなるようなカラーで仕上げなおしました。個人的には線も細く画質は満足いくものになったかと思います。
画質評価:4→5ということです。
キャッシュバックギフトにつられて、8-25F4 Pro追加購入です。
2nd)
夏場になって更に本領発揮となりました。
とにかく小さくて軽い! 中型のショルダーバックに
14-45F4Pro、Lumix14f2.5
追加購入で、40-150F4Pro、DG SUMMILUX 25F1.4、G 42.5F1.7
5本全てを持ち出しております。これだけスナップ用?で持ち出すとなんでも取れますね
・・・まだ持てそうなので追加でDC-G100Dが気になっております。
あとHaoge製エクステンショングリップの追加でホールド感は全く問題なくなりました。
いろいろなマウントを持っていますが、一番の稼働率です。
1st)
ピットウォーク時に、雨を気にせず使用できそうな軽量コンパクトな防塵防滴を探しておりました。
とりあえず瞳AFもついてるということで、コスパ良さそうだったので試しに購入してみました。
あと、Z fcはデザインはすごく良かったのですがコンパクトではなく、カメラとしての感動が何も感じられなかったので2か月程度でリリースして、こちらのOM-5に置き換えてみました。
久々のm4/3導入です。
【デザイン】
Z fcよりもコンパクトでプラボヂィでありながら作りにしっかり感があります。
デザイン大好きです。
写真も添付しますが、Lumix 14/F2.5と組み合わせるとメチャ格好いいです。
【画質】
OM Workspaceを使ってRAW現像しております。
OMオリジナルの絵作りを壊さない最小限のWB、トーンカーブ、
ハイライト、シャドーなどの変更で満足の行くものなったかと思います。
カスミ除去が使えるのは良いですね。
AWBは、Canon、Nikonに比べると色被りが出やすいようなので頑張ってほしいところです。
【操作性】
カスタマイズ設定は知らない表現を理解するのに苦労しましたが、通常の操作は良さそうです。
【バッテリー】
モニターはOFFで運用してみましたが目盛りの減り方は結構早いかと思います。予備が必要な気がします。
【携帯性】
ミラーレスに対する私の要求通りで満足です。
【機能性】
まだ使いこなせてませんが、アートフィルターなど、かなり充実しているかと思います。
評判通りの手振れ補正は強力です。
【液晶】
EVFは普通ですが、ピント拡大を使えば、MF出来るレベルにはあるので及第点です。
パネルの方はまずまず良さそうです。
【ホールド感】
コンパクトさが売りなので、指が余りますのでこちらはエクステンショングリップを導入しようと思います。
【総評】
昔の使用感覚ではm4/3は特徴のない絵、今後無いかなあと思っていましたが
生き残りをかけて進化したんだなあと実感させる、やる気のある一品でした。
肝心の雨のピットウォークは全然試せてませんが、既に満足感が高いです。
4雨でも使える実用性と疲れない軽量さが素晴らしい。
E-M1mark2 以来のマイクロフォーサーズ機です。一応Sony α6700メイン。ポトレに目覚めたのですが、雨の日に安心して使える機材が欲しくてコレを購入した次第。はじめてOM系使う方に参考になることを期待して、購入2日700ショットで初回レビューを書きます。
【デザイン】
完成されている感じがして大好きである。フィルム時代のOM-1を今に引き継ぐのは、OM-5であろうと思う。現在のOM-1系は少し大きく重すぎると思う。お財布にもだが。。
【画質】
しっかり解像する感じがよいですねー。単焦点使えば線も細め。センサーサイズ?個人的にはあんま関係ない気がする。最新APS-Cのα6700の画と比較して、どっちが画質上とか言えない感じ。
画質に直接関係あるのでここで追記しておくが、純正現像アプリのOMWorkspaceはAIノイズリダクションもあり動作も安定していてかなり優秀。SONYのImagingEdgよりはるかに良い。
【操作性】
慣れれば使いやすい。しかし、デフォルトでなんとかしておいてほしいところがある。
水準器、EVFの方眼、EVFの自動明るさ調整など。なお顔認識はデフォONだが、ポトレなら「顔+瞳認識」にしておいた方がよい。
AFポイント移動はSONY機より遥かに使いやすい。ただしSONYはAIAFでAFポイント移動などしなくてよいという発想だと思うので、この辺の使い勝手はあまり重視していないのだと思う。
【バッテリー】
機能は増え性能も上がっているにも関わらず、PEN-F時代(2016年?もっと前?)から変わっていない。なのではっきり言って持たない。スペア必須。モニタちらちら確認しながら、連写無し500ショット程度で交換を余儀なくされた。
【携帯性】
夏場の暑い中、歩き回っても機材重量による疲労感はほぼ無い。これだけでも買った価値がある。おそらくα6700+16-55mm/f2.8+ストロボでも疲れたと思うし、OM-1+12-40mm/f2.8でも同じではないかと。。私の体力が無さすぎるのもあるが、軽さは正義だと思う。
【機能性】
AF速度や被写体認識はSONYα6700がずっと上、ただし、精度でいうとOM-5はAF大外しすることはあるものの、合焦している写真は総じて精度が高く、等倍確認でも気持ちがよい。これは解像力のすぐれたレンズと相まってOMのメリットと感じている。あまり動き回らないポトレとか、風景・花などだとAFは十分。もっともE-M1mark3相当の性能なので決してAFが遅いわけではない。望遠系だとフォーカスリミッターonにした方が効果的だと思う。
手振れ補正はもちろんしっかりしている。ただSONYでさえIBIS5軸補正になってきたので、圧倒的なアドバンテージは薄れている。唯一無二の防塵防滴と強力なダストクリーニングは、持ち出すことに躊躇しないという圧倒的なアドバンテージであると思う。
【液晶】
さすがに古い。次期モデルではEVF、背面液晶併せて見直してほしい。
【ホールド感】
身長162cm小柄な男性。指は細長い。本当にしっくりと馴染む。ただし小型レンズ前提。
【総評】
レフ機のオマージュもあるので、お散歩・スナップカメラとしてはパっと見想定は難しいかも。しかし多少嵩張るものの、その小型軽量さと設定が終わった時の使い勝手の良さ、雨でも撮れる防塵防滴、ゴミ取りの優秀さからレンズ交換に躊躇ないことを考えたら、手の届かない世界となった高級コンデジよりよほど安価で実用的で日常持ち出しに適しているのではないかと思っている。
【キットレンズについて】
12-45mm/f4proは優秀なレンズでしっかり解像することに加えて、f2.8より線が細い気がする。f1.8単焦点なみに小型軽量にもかかわらず防塵防滴なので安心して使える。明るさやボケが足らないのはその通りなので私は25mm/f1.8を追加している。この2本で今回のポトレ撮影で何も不足を感じなかった。花や昆虫、身近な野鳥などを考慮すると40-150mm/f4pro 風景などや街角スナップなどだと8-25mm/f4pro追加かもしれないが、上記2本でまずは満足かもしれない。
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284位 |
221位 |
4.35 (3件) |
78件 |
2023/10/27 |
2023/10/28 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:大型ブライトフレームレンジファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:700枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「コンテンツ認証イニシアチブ(CAI)」と標準化団体「C2PA」の規格に準拠したコンテンツ認証機能をシームレスに統合したデジタルカメラ。
- 「ライカコンテンツクレデンシャル」機能により、撮影したそれぞれの画像にCAI準拠の証明書に基づくデジタル署名が付与される。
- 「ライカM11」と同様に、トリプルレゾリューション技術を取り入れた高性能なフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、6000万画素の高解像度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52024年からの長期レビュー
購入時期:2024年
主な用途:スナップ撮影、夜間の街歩き撮影、作品制作
使用レンズ:Apo-Summicron-M 35mm F2、50mm F2、Summilux 35mm F1.4 ASPH
【デザイン】
M11-Pは余計な装飾を排した非常に完成度の高いデザインです。
赤バッジがないことで街中(特に海外旅行)でも主張しすぎず撮影対象との距離感が自然に保てます。
ボディの剛性感や質感は極めて高くサファイアガラスの背面モニターは視認性・耐久性ともに優秀で、現場でも安心して扱えます。
【画質】
M11-Pの画質は、スナップ用途においても非常に安定しています。ISO 3200程度まではノイズが最小限に抑えられ、暗部の階調も滑らかです。
夜のストリートでは街灯やネオンの光を的確に拾い、暗部も潰れにくいため、アンダー寄りで撮って後処理で持ち上げる運用にも十分耐えます。センサーのダイナミックレンジは広く、色再現も自然。RAWデータの懐が深いので、撮影時に極端な露出を避けておけば仕上げの自由度は非常に高いです。
【操作性】
レンジファインダーによるマニュアルフォーカスは慣れれば非常に直感的で速いです。
ゾーンフォーカスでの運用も含め、スナップ撮影におけるテンポを崩しません。
ただし、極端に暗いシーンでは二重像が見えづらくなることがあり、ピント確認に時間を要する場面もあります。これはMシステム全般の特性として理解しておく必要があります。
メニュー構成やボタン配置は非常にシンプルで、撮影中に設定操作で迷いません。
シンプルが咄嗟のチャンスを逃さないと誰か言ってましたっけ。
【携帯性】
ボディサイズはどのフルサイズ機よりコンパクトで唯一無二。レンズも合わせてシステム全体が小さくまとまります。1日中肩から提げて街を歩いても負担になりにくく、撮りたいときにすぐ構えられる。この「常に持ち出せるサイズ感」は作品制作での撮影機会を確実に増やしてくれます。
【機能性】
256GBの内蔵メモリは、カードを忘れてもそのまま現場に出られる安心感があります。記録先の切り替えも柔軟で、バックアップ運用も容易です。コンテンツ認証(Content Credentials)は、現場ではまだ活用機会は多くないものの作品の信頼性や将来的な証明という観点からは非常に有用な機能だと感じます。
【総評】
M11-Pは、スナップ撮影において極めて信頼性の高いカメラです。
高感度耐性、階調表現、機動力、そして静音性。
どれをとっても現場でのストレスが少なく、撮ることそのものに集中できます。
AFは搭載されていませんが、それはこのカメラの思想と目的が明確だからです。レンジファインダーに慣れている方であれば、撮影テンポをカメラが作ってくれ最高の相棒となるはずです。
価格は高いですが、その分「飽きず長く使える道具」としての完成度は群を抜いています。
スナップを仕事としても作品としても本気で撮っている方には間違いなく応えてくれる1台です。
5フィルム時代のOldレンズを最新デジタルで使いたい方へ
【デザイン】
Pモデルは伝統的に控え目で佇まいが非常に良いです。せっかちな人には底蓋が無く利便性が向上しあらゆる人にバッテリー容量増とUSB-C増設がキーに成っています。かつてはフィルム交換を頻繁に行う為、裸で使用する事が多かった時代簡便な蓋は必要でしたが現在はデジタルに加えバッテリーが長持ちなのでレザープロテクターやLeicaグリップを着けた場合二重蓋に成り合理性を失い改善された訳ですが重要なのはデザインを維持しながら大昔のレンジファインダーカメラを未来へと受け継ぐMとしてバッテリースペース確保に大変な苦労をし完成させた事でしょう。ご存知の様にライカと言う道具は特別で他のカメラの様なHierarchieは通用しません。レンズも同様で古い物と新しい物が比較対象外で其々別のポジションをとり成立してます。
【画質】
RGBGベイヤー配列の6000万画素ですから実質4500万画素相当で解像度が高く高精細です。一枚撮影すると画質向上を実感します。35mmフルフレームだとRとBで其々1500万画素この辺りの画素ピッチが上限かなと感じこれ以上は新たなイノベーションが起きない限りS3に委ねたい所。ライカなので基本解放で撮る事が多いい為、1/焦点距離で手ブレしてしまう方は結果的にISO感度を積極的に上げる撮影スタイルに成るのでS/N比低下で画質Up分が相殺されて勿体無いですがM10-Pと同じ感度とシャッタースピードで撮影出来る方は暗部ノイズや精細さは歴代フルフレームデジタルカメラの中でも頗る優秀で素晴らしいと思います。逆に程よい緊張感が撮影者を昔の様に楽しませている様にも感じますから不思議です。
【操作性】
電源ノブをエンゲージしたり背面のセレクターボタン操作(以前の十字キー)及びフォーカスボタンは重要なバッテリースペース確保の為、移動及び変更を余儀無くされています。特にボディーの厚みは極限まで薄く成り大型二次電池とUSB-C雌をデザインを変えずに収める事で二時的にトレードオフで操作フィーリングも見直されています。M11-Pが初めてのライカだと恐らくこんな物かって感じだと思います。一貫性が無く5年間で慣れ親しんだ再生ボタンとLV/FNボタンが上下入れ替わったのでしょっちゅう間違います。M11を2台購入すれば問題無いのでしょうが新旧両機を同時に使用する際混同します。我々使う側にも問題が有るのでしょう。日本製でもあのNikonでさえ若い技術者は利便性優先を改善と勘違いしている事を私は承知してますが叶うならばこと操作性に於いては御作法なので慣れ親しみで有りusabilityよりもstubbornであって欲しいのは私だけでしょうか。
【バッテリー】
最重要ファクターとして容量が増えたので文句は言えませんが充電に時間が掛かり長持ちです。念の為予備を持って行くとジーンズのポケットには縁の出っ張りが有り大きくて重いですね。
【携帯性】
ボディー単体で持つと確かに軽いのですがレンズを着けると以前より更にフロントヘビーに成るので逆に軽さは実感出来ません。ズミルックス11301、ズマロン11928や3.5cmエルマー、カナダ製のレンズだと携帯性は良く軽量化の恩恵を感じると思います。よりコンサバティブなシルバーは従来通りなので問題無いと考えます。
【機能性】
デジタルズーム使用時わざわざLVモードに切り替えないとズームが効かないので不自由で液晶オフのままブライトフレームやパララックスに関係なく撮らせて欲しいです。又、底面にUSB -Cでパソコンに繋いでも内蔵256GBディスクがマウントされない、SDカードもマウントされず使いにくいPTPモードでLightroom Classicに転送されますがRAWとJPEGをin/sd分割記録だと片方でけ転送されます。背面のセンターボタンもファンクションとして活用したいです。因みにLeica M11-P - Firmware 2.0.2です。
【液晶】
背面液晶はサファイヤガラスで見やすいです。中華製のビゾフレックス2は以前より綺麗に見えますが大きくてユニット小口の収まりはイマイチLeica製としては粋じゃないですね。
【ホールド感】
カメラ単体やグリップを着ければ以前と変わりません。スレンダーで格好は良いのですがLeicaレザープロテクターには以前の様に出っ張りの指掛かりが欲しかったです。
【総評】
M11発売から約1年なので未だ発展途上で例によってFWで一生懸命追っかけている感じです。来年の夏頃には安定すると考えています。運用面でM型レンジファインダーで初めて大きく転換した未来へと受け継ぐMなのでLeicaも使うユーザー側も慣れていないので皆んなで購入して応援しましょう。特筆すべきは最新のレンズに対応した事で結果的にフィルム時代のOldレンズに寛容に成り古いレンズ資産をお持ちの方には特にお勧めします。M11-Pは液晶画面オフ/オンに拘らず常時(M10で言う)LV撮影同様に振舞う仕様でマウント面からフランジバック部分はシャッター以外何も無い暗箱で露出計の無いM3フィルムカメラと同様で物理的に古いレンズが装着出来、極薄UV/IRフィルターとSONY製BSIカスタムCMOSのマイクロレンズに加えLEICA MAESTRO IIIの画像処理LSIによる恩恵でレンズプロファイルに該当しない広角レンズでもマゼンダ被りが補正されカラーで使える点は非常に良いと思います。私は2400万画素でもFUJIFILMのプリントでB2迄、印刷しますが更にダイナミックレンジ15stopを利用して風景撮影、クロップやトリミング前提の方にも安心ですしアポズミクロンや今後続々と投入される最新のレンズを満喫するには常にLeicaボディーは最新型のM11シリーズが不可欠です。私はレンジファインダーでのピント合わせが神経質に成らず6000万画素でも合焦性能が十分良い事が購入条件でしたのでとても満足し気に入ってます。ライカのM2から続く距離計精度には感銘します。後はライカの新しいスタイルに慣れれば飽きの来ない素晴らしいカメラだと思います。私は今ではM11-Pばかり持ち出しています。
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404位 |
235位 |
4.24 (221件) |
12377件 |
2012/7/23 |
2012/9/29 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズを含めた質感が良く、サブ機として今でも存在感がある
キャノンのフィルムカメラ時代のレンズ資産を生かすためのマウントアダプターとEOS6D用のフラッシュが欲しく、EOS Mのダブルレンズキットに以下のアイテムがプラスされたお買い得セットに興味を持ち、値段が下がった頃を見計らいフラッシュが共用できることを確認した上で、シルバーモデルのキットを数年前に購入しました。
・マウントアダプター EF-EOS M
・スピードライト 90EX
【デザイン】
シンプルですっきりしたデザインで良いです。
【画質】
綺麗に撮れます。高感度耐性もまずまずで、ISO3200までなら使えます。
【操作性】
タッチパネルでの操作に慣れがいります。屋外ではボタン操作でしたいです。
【バッテリー】
特に困りません。
【携帯性】
単焦点レンズを付けると非常にコンパクトで良いです。標準レンズも軽くて携帯性は良いです。
【機能性】
特にこれといったものはありませんが、困ることもありません。ファインダーがないので、液晶はチルトが欲しいところですが、小型軽量を優先しているので仕方がありません。AFは少し遅く感じまが、スナップ的な使い方ではそれほど気になりません。
【液晶】
室内なら問題なしですが、屋外ではあまり使いたくないです。
【ホールド感】
良いとは言えませんが、単焦点レンズを付けると悪くありません。
【総評】
EOS6Dのサブ機として、また、アダプターを介しレンズ資産を生かすために購入したので、持っているだけで安心できます。その後、EOS M2を中古で購入してこれに標準レンズを付け、本機には単焦点レンズを付けて2台体制としています。使用頻度は低いですが、基本性能がしっかりしており、質感も非常に良く高級感があり、意外と気に入っており手放せません。
なお、マウントアダプターはほとんど使っていませんが持っていると安心で、スピードライトはEOS6Dと共有できて便利です。
5初のミラーレス機導入(EOS M ダブルレンズキット)
発売当初から欲しかったキャノンの初代EOS M。ずっと出会いがないかと思っていましたが、2017年1月に開封未使用品の「EOS M ダブルレンズキット」を目から鱗の安価で購入できました。約一ヶ月間使用してのレビューです。
デザインは、発売当初から気に入ったデザインでしたので、迷いなくブラックを購入しました。コンパクトで無駄なボタンのない良質なデザインと、質感、適度な重量感で大満足です。
購入の決め手は、コンパクトであること、撮像素子がAPS-Cサイズと大きいこと。画素数が有効1800万画素で実用十分であること。豊富なラインナップのキャノンEFレンズとの互換性があることでした。
AFが遅いという評価も見られますが、私は高速移動するものを撮影しないので、全くストレスは感じませんでした。
付属のレンズは、標準ズームの「EF-M 18-55mm F3.5-5.6 IS STM」、単焦点パンケーキレンズの「EF-M 22mm F2 STM」が、どちらもとても質感もよく軽く、そして予想以上に高精細で明るく、ボケ具合も最高です。(標準ズームでもきれいにぼけてくれます)このレンズが付属するだけでも購入した価値がありました。(さらにマウントアダプタのEF-EOS M も付属しているのが嬉しい。)
液晶は、予想以上に見やすく使いやすいタッチパネルですね。ニコン一眼レフからの買い増しなので操作に未だ戸惑う部分もありますが。
これで、バリアングルタイプだったら文句なしですね。
バッテリーは、持つに越したことはないのですが、あのバッテリのサイズから考えると普通かと思います。
気になった点としては、やはり防塵・防滴性能がないこと(キャノンお客様相談センターに問い合わせてみました回答)。この性能がないと、雪の降る冬場の撮影や軽い雨の中など、とても持ち出すのが怖い。防塵・防滴性能に優れた一眼レフを今まで使っていたため、特に神経質になってしまいます。
もう一点は、SDメモリカードの取り出し口が、電池室と同じになっており、底面であること。ここはスマートに出し入れ出来る側面につけて欲しかったです。
全体的な満足度ですが、レンズの性能も非常に高く、レンズをつけた状態でも軽量・コンパクトで、所有欲を満たしてくれる質感で総じて満足です。
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261位 |
235位 |
4.45 (71件) |
4837件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/15 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載した、マイクロフォーサーズシステム規格準拠のエントリー向けミラーレス一眼カメラ。
- チルト式のタッチパネル液晶モニターを採用。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私の相棒カメラ
型落ちで安くなっている時に購入。
新製品とも迷いましたが、私にはこの子で十分!とても気に入っています。
【デザイン】
シンプルかつカメラらしくてカッコイイ
【画質】
A4サイズに印刷してもキレイ
【操作性】
パッと見て操作が分かる単純操作。直感で操作できる。
【バッテリー】
運動会で我が子だけでなく、友人もとっていると不安になるバッテリー残量。予備が欲しい。
【携帯性】
コンパクト
【機能性】
使いきれていない機能もあるくらい沢山機能あり、分かりやすい。
【液晶】
キレイ
【ホールド感】
女性にはしっくりくる
【総評】
持ち運びもよく、使いやすいとてもお気に入りのカメラ。
5コンパクトで割とハイスペック。
【デザイン】
クラシックデザイン、フィルムカメラチックなOMDならではの見た目がかっこいい。
こういうのが好きな人はもう大満足。
【画質】
キットレンズの評価は中ぐらい。可もなく不可もなく。でもこれと言って悪くはないけど、上を見たらきりがなくなります。
オートISOが割と効かせる仕様で、ノイズが気になります。
キットレンズの画質は・・・・スマホの方が断然きれいに取れます。
しかし手振れ補正が凄すぎて、適当に撮っても仕上がりがきれい。
【操作性】
操作性は人によるかな?
スイッチレバーがアナログのパチンっていう感じが好きです。
あとダイヤルもアルミ削り出しでクリック感もいい。
ボタンもしっかり押した感じがあっていい。
【バッテリー】
バッテリーの持ちも十分。特に困ったことはないです。
【携帯性】
レンズ交換式ミラーレス、マイクロフォーサーズでボディ内手振れ補正ユニットがあるのにもかかわらず、このクラスで言えばとにかくコンパクト。
EM5よりもさらに一回りコンパクト。
キットの電動レンズもかなり使いやすいし薄くて持ち運びに便利。つけっぱなし。
望遠レンズも軽い軽い。
【機能性】
結構多機能で、アートデザイン的なエフェクト撮りも簡単かつ多数できる。
このクラスは高解像度云々というよりも映えてなんぼ。気軽に撮ってナンボ。
そして2倍テレコンバーター機能が最高です。
300oの望遠を使ってクロップボタンを押すと実質600oで撮ったような画が撮れます。
【液晶】
日中のまぶしい中でも全然見やすい。
真夏のギラギラした日にはファインダーをのぞけば問題なし。
【ホールド感】
後付けグリップがないのがウィークポイントというが、これ単体でかなりホールド性がいいです。
しかも親指を置くところまでついているのが憎い。
【総評】
画質や高級感、所有感よりもまず手軽さ。いろんなところに持っていける携帯性ですかね。
でも手軽なのにちゃんとハイスペックなのはさすがです。
わくわく感も捨ててないところがまたいいですね。
あと電動ズームレンズ1-42が秀逸。あの携帯性でそこそこの画質、ズームでも撮れるから、もうつけっぱなしです。
ダブルキットの望遠レンズもかなり軽い。
2倍テレコン機能もかなり使います。ここぞという時に拡大撮影。もはや画質よりもブログ用。
これはレンズ選びで化けるカメラですね。
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320位 |
250位 |
4.92 (12件) |
876件 |
2022/1/17 |
2022/1/21 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:大型ブライトフレームレンジファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:700枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「トリプルレゾリューションテクノロジー」採用の撮像素子、より広いISO感度域、デュアルメモリーなどが特徴のレンジファインダーデジタルカメラ。
- 「トリプルレゾリューションテクノロジー」を取り入れた35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載。ISO感度の設定範囲はISO 64からISO 50000。
- 本体背面には高精細230万ドットのタッチパネル液晶モニターを搭載。その左右に操作ボタンを配置するという独特のレイアウトを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のM型ライカ購入から1年7ヶ月 約1万カット撮影してのレビュー
2024年11月に購入してから1年7ヶ月使用し、約1万カット撮影後のレビューです。
カメラ趣味は約15年ほどですが、M型ライカを購入したのはこの機種が初めてなので、M11のレビューに加えてM型ライカのレビューにもなってしまいますが、興味のある方はお付き合いください。
私のカメラ遍歴は以下になります。
・キヤノンEOS 7
・キヤノンEOS 60D
・キヤノンEOS 7D MarkU
・キヤノンEOS 5D MarkW
・キヤノンEOS R5
・ソニーRX1R
・ソニーα7R W
・リコーGRV
・ローライ35
長くカメラを使っていましたが、レーシングマシンの流し撮りがメインでした。
転機になったのはリコーGRVを購入してからで、イメージコントロールのネガフィルム調にハマり、スナップを楽しむも、本物のフィルム写真を撮りたいと思いローライ35し、温かみのある懐かしい絵に満足し、完全マニュアルの撮影にも楽しさを覚えました。
その後、懐かしく深みのある印象的な写真に魅了され、レンジファインダーのピント合わせの儀式にも興味を持ち、ライカM11の購入に至りました。
M11購入の詳しい経緯については下記のブログ記事で書いていますので、興味のある方はご覧ください。
https://daifukublog.com/leica-m11-purchase-story/
では、ここからライカM11のレビューになります。
【デザイン】
長くキヤノンのカメラを使っていましたが、あのおにぎりのような丸っこいデザインが好きになれませんでした。
やっぱりカメラといえばこのスタイル。誰が見てもカメラとわかるスタイルはM型ライカならでは。
近年は、角が尖っていたり角張っていたりするとケガをするかもしれないので、丸く処理されますが、そこは伝統のなせる技で、かっちりカクカクにつくられています。
伝統的な姿を継承するライカM11に勝るデザインのカメラがあるとすれば、それは歴代のM型のみ、と考えます。
ブラックボディはトップカバーが真鍮からアルミになり、重厚感がなくなったような・・・気持ちの問題かな?
まあ、グロッシーブラックのように角が削れて味が出ることはありませんが、欲を言えば軽さを犠牲にしてでも伝統の真鍮素材を使って欲しかったと思います。ただ、それを差し引いてでも最高のスタイリングと質感だと感じます。
【画質】
今まではRAWで撮影してLightroomで現像をしていましたが、ライカM11を購入してからはJPEGの色に惚れ込み、RAWを使うことはなくなりました。
明暗差がハッキリとしていて、空気感を感じる素晴らしい描写は、M型ライカの伝統的な描写なのでしょう。
また空や海などの青の表現も最高に美しいと感じます。
ただ、それはJPEGのみ。RAWだと青に赤みが混じり、紫が出てしまいます。
【操作性】
キヤノン機と比べると物理ボタンが極端に少ないライカM11ですが、まったく不自由しません。
また、これまでマニュアルでのピント合わせを使うことはほぼなく、レンジファインダーによるピント合わせが不安でしたが、その操作がとても楽しく、すぐに虜になりました。
メニューは長く使っていたキヤノンに比べると多くありませんが、必要十分で問題なく、配置もよく考えられていて直感で操作できます。
【バッテリー】
私は1日をかけて旧街道を歩き、RAW+JPEGで350枚から400枚(RAW+JPEG合計で700枚から800枚)ほど撮影し、残りが20%ほど。電源をこまめにオンオフしているので1日持ちますが、それを怠ると最後にバッテリー切れになります。
USB-C給電もできますが、私のモバイルバッテリーは低出力なので給電ができません。最低20Wの出力が必要なようです。
【携帯性】
同じフルサイズの一眼レフ機やミラーレス機に比べると極端に薄くコンパクトで携帯性は抜群。
装着するレンズも非常に小さいので、気兼ねなくバッグに入れて持っていくことができます。
重量は見た目ほど軽くはありませんが、軽すぎるとチープに感じてしまうので、丁度良い重さです。
【機能性】
今ではほぼ標準搭載の手ぶれ補正がライカM11では非搭載で、最初の頃はアバウトに撮影すると手ブレを起こしていましたが、丁寧に撮影すれば問題がありません。
しかし夜や暗がりでシャッタースピードを極端に落とすとブレることも・・・。
まあ、じっくり集中して撮影体験を楽しむのがM型ライカの真骨頂なので、手ブレ補正は必要ありません。
また、カメラ任せの完全オートや瞳オートフォーカスなどは搭載されていません。すべて自分で調整するのがM型ライカです。
とはいえ、シャッタースピードとISOはオートがあるので、ある程度カメラの知識があれば問題なく撮影できます。
【液晶】
背面液晶は所有のキヤノンEOS R5と比べても違和感ありません。必要にして十分です。
【ホールド感】
薄くコンパクトなカメラの代償でホールド性はよくありません。特に右手のグリップがないので手を引っ掛けられない。
社外のグリップを装着している方もいるようですが、私は伝統のM型ライカのスタイルが大好きなので、グリップは装着しません。でも緩むんだよなあ・・・。
【最後に】
M11が私の元にやってきてから1年7ヶ月が経過しましたが、撮ってよし、眺めて尚よしのこのカメラへの満足度は深まるばかり。とんでもなく高い買い物をしましたが、あの時大きな決断をして本当に良かったと心から思っています。
購入の経緯については下記のブログ記事で書いています。
https://daifukublog.com/leica-m11-purchase-story/
また、ファーストレビューについては下記で書いています。
https://daifukublog.com/leica-m11-purchase-story-2/
興味のある方はどうぞご覧ください。
5憧れのカメラ
もともとガジェット好きな私は、デジカメなんてそれこそ何十台使ったかわかりませんが、どれも飽きて売ってしまうというものでした。
コンデジもNikon1やOLYMPUS PEN、PENTAX Qなどのレンズ交換式も何台か使いました。
それこそ、Nikon、Canon、FUJIFILM、OLYMPUS、SONY、RICOH、PENTAX殆どのメーカーのカメラを買っては飽きてを繰り返していました。
初めてのLeicaは、D-LUX6 EDTION RAWでした。
Leicaというブランドを手に入れたい欲求と、EDTION RAWのデザインのみで、カメラの性能とかよく理解していないで買ったのが最初です。
それからC-LUX→X1→CL(今も所有)→X VARIO→D-LUX Typ109→Q→zofort2(今も所有)とLeicaのカメラに触れてきました。
Leicaのカメラがほかと違うなって最初に思ったのはX1でした。
そこからLeica沼にはまっていき、最初は「Mなんて、でっかくて持ち歩きたくないから、一生買うことはない」と言っていたのに、Leicaとともに写真というものが少しずつわかっていき、独学でカメラを学んでいくうちにMに興味を持ちました。
そしてレンズ沼が嫌で買ったQを使って、その写りの良さに惚れ惚れし、いつしか、「この画をMで撮ったらどんな画になるのだろう?」と思うようになり、Mが欲しくて欲しくて仕方なくなりました。
そんなM型ライカを今年の4月に購入しました。
半年ほど使用してのレビューをさせていただきたいと思います。
皆様がおっしゃるとおり、M型でしか撮れないものがあると確かに感じます。
これについては好き嫌いが有り、アレルギーのように拒否反応をされる方もおりますが、自分が好きなものを自分のお金で買っているのですから、否定される所以はないですね。
【デザイン】
70年続くデザインは飽きが来ず、眺めているだけで惚れ惚れしてしまいます。
【画質】
これは好き嫌いがあるのでしょうが、自分はLeicaの画作りによってカメラに目覚めたので、Leicaの画作りが好きです。
【操作性】
6000万画素の高画素になり、使いにくくなったとのことですが、初めてのM型なので何も気になりませんでした。
ピント合わせもスムーズにできますし、何も困っていませんね。
【バッテリー】
これまで、ライカのカメラはD-LUX、C-LUX、X1、X-Vario、CL(デジタル)、Q、zofort2などを使ってきましたが、でれもバッテリーの予備がないと1日は持ちませんでした。
現在も所有しているCLもバッテリーの予備を3個ほど持っています。
本機と、現在所有するzofort2についてはタイプCで充電できるのも魅力です。
車での移動で充電したり、モバイルバッテリーで充電したりもできます。
しかし、本機について、途中で充電切れとなったことはありません。
【携帯性】
フルサイズとしては圧倒的にコンパクトで軽量です。
【機能性】
ライカに機能性を求めるのは愚の骨頂ですね。
【液晶】
普通にキレイです。
【ホールド感】
ホールド感もライカに求めるものではありませんね。サムレストをつけ、台湾のメーカーから取り寄せた革カバーをつけることによって、ホールド感を出しました。
【総評】
このカメラを使って、被写体と向き合うことを覚えたと思います。
じっくりと撮るカメラですが、距離計を使い、スナップシューターとして、パシャパシャ撮る撮り方もできます。
そして何よりも切り取る画に惚れ惚れします。
しかし、庶民の私には、とにかく高いです。
信じられない金額で、相当、頑張ってというか無理をして購入したというのが現実です。
ライカのかめらを発売するたびにポンポン買える方々がいるというのが凄いなぁと思います。
高いからとか、ブランド的なとか・・・そういう満足度も確かにあるのでしょうが、他のカメラにはない撮影体験、ライカで撮った写真の独特な表現(どのライカでも体験できますが・・・)は、とても素晴らしく貴重です。
簡単にキレイな写真が撮りたいとか、動きのあるものを撮りたいという方には全く不向きなカメラです。
じっくりと被写体と向き合い、1枚の写真に魂を込めるという作業が苦にならない方が持つべきカメラでしょう。
それでも私は動物とかも撮りますが、なかなか苦労します。
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433位 |
259位 |
4.62 (4件) |
3549件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.49秒 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
- シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスのとれた良いカメラ
非常に使いやすく、SDカードもダブルスロット。総合的にみて、大変優れた製品だと思う。
5防塵防滴追い撮りも可スポーツ撮影に最適
躍動感のある写真が撮りたくて購入しました。
スポーツの写真なので雨や砂が入るのが不安だったので防塵防滴のこのカメラにしました。
人の動きにフォーカス出来るので追い撮りもスムーズで
デザインもとてもカッコ良くオススメです
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300位 |
259位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/10 |
2026/2/27 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2293万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
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546位 |
274位 |
4.40 (23件) |
6234件 |
2012/9/18 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかに楽しいくせ者ですo(^o^)o
中古で二万円ほどで購入♪
街ぶらカメラとして、それなりには使いましたので…
【デザイン】
まずはP-L3をベースにしたあっさりめのスタイル。
液晶を大きくし過ぎた窮屈さも継承しています。
この機種から出来たとって付けたようなグリップですが、ブラックボディだと案外と気になりません。
Wズームは古式ゆかしい件の二本です。
悪くはないけど…特に望遠は伸びますね♪
【画質】
ここがポイント!
E-M5と同等で、P-L3とは隔世の差…高感度もM4/3としてはゆとりをもって使えます。
色の深みは…僅かにP-L3の方に分があるかな?
とはいえど、相変わらず四季彩は暖色が得意で、オリンパスに慣れてれば使いやすいし、十分な力量です♪
Wズームは…特に標準が線が太い印象。
ただ、価格を思えば十分な力量です。
まぁ…そろそろ12ミリスタートの新型がでてもいいんじゃないかな?
【操作性】
私的な使い方として、いつもぶらりなお散歩カメラとしての性格上、目玉のタッチパネルはoffにしてます。
背面液晶のサイズが大きく、そのためダイアル類の操作性はいたって窮屈。
ローアングルが使いやすいチルト液晶と、光軸上に配置できる外付けEVFはありがたい!
ただ、外付けEVFとフラッシュは併用出来ません。
標準ズームの沈胴は慣れが必要。
【バッテリー】
変えないのは良いこと!
一日ぶらりなら…予備は2つくらいあると便利かな!
充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o
【携帯性】
これが魅力!
パナソニックのGMには及ばないけど、トータルでコンパクトにまとめられますo(^o^)o
充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o
Wズームも軽くていいねo(^o^)o
【機能性】
旧い機種なので年式相応。
写真撮影がメインなら、実は…十分な実力者!
【液晶】
年式相応。
タッチパネルは個人的には不要かな?
自撮りは無理です。
【ホールド感】
基本的には無くても困らないけど、グリップは無いよりはマシかなo(^o^)o
基本に忠実なホールディングをしてあげれば困りません。
【総評】
お散歩カメラとしての実力は十分です。
このカメラくらいの基本性能があれば…実は十分じゃないかなとも思えてきます。
9〜18や新しい30ミリマクロなんかと組ませてもおもしろいかもo(^o^)o
今、案外と中古でオススメできる名機ですo(^o^)o
なかなかに楽しいくせ者ですね〜(^ω^)
5普段持ちできる大きさと、満足できる写り
【デザイン】
PENらしいデザインで気に入っています。
グリップの色も、PL6のピュアホワイトよりも、PL5の方が好み。
【画質】
RX100M2、EOS 70D/Kiss X7を併用しているが、撮像素子サイズ通り、丁度中間的な写りで満足できる。
【操作性】
PM1から買い換えたが、モード切り替えダイヤルによって操作性は向上した。
【バッテリー】
1年半使っているが、外出先でバッテリー切れになったことはない。因みに、予備バッテリーも購入していない。
【携帯性】
PM1よりも劣るが、普段持ちできる重さとサイズ。
携帯性、操作性が劣るので、標準ズームはパンケークズームに買い換えた。
常用レンズはパンケーキで、パンケーキズーム、25mm F1.8、フィッシュアイボディキャップレンズを持ち出すことが多い。
【機能性】
ボディ内手ブレ補正はレンズを選ばず、レンズの小型・軽量化に繋がる。
オリンパスならではのアートフィルターも、遊びゴゴロがあってよい。
【液晶】
シフト液晶で、ハイアングル、ローアングルも楽々。
タッチフォーカスで、構図の自由度が高い。
動きモノの撮影時は、意外にもタッチシャッターが活躍する。
【ホールド感】
標準グリップのホールドの悪さを指摘する声もあるが、自分はホールドは良いと思っている。
【総評】
コンパクトさからE-PM1を使っていたが、操作性の悪さから、E-PL5に買い換えた。
携帯性は若干落ちたが、タッチ液晶、シフト液晶、モード切り替えダイヤルで操作性は大幅アップした。
最低限の持ち出ししたい時はRX100M2、本気撮り時は70D、荷物に余裕があればX7、それ以外はE-PL5と、適材適所で使い分けできる。
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633位 |
274位 |
3.50 (2件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現。
- AFとレリーズ動作を切り離して撮影できる「AFスタートボタン」などを搭載。高倍率ズームレンズ「EF-M18ー150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて良く写る素晴らしいカメラです!
【デザイン】
コンパクトにまとまってますし、色も深みのあるシルバーで大変気に入っています。
【画質】
さすが3250万画素センサーだと感じさせてくれます。室内撮りでも高画素機なのに良く写るなと感心しています。ただ、他の方もおっしゃられているようにレンズによって写りの印象が大分変わって来ますので、EF-M 32mm f1.4の購入をお勧めします。このレンズはほんと良く写ります!
【操作性】
特に迷うことなく操作できるので良いと思います。
デュアルファンクションも使いやすいです。
【バッテリー】
ミラーレスの宿命なのでしょうがあまり持たないなという印象です。予備バッテリーは買っておいた方がいいです。
【携帯性】
EVFを付けっぱなしですとかさばりますが、取り外しての収納はスッキリしています。パンケーキレンズを付ければ、小さめのバッグで持ち運び可能です。
【機能性】
オートモードが優秀なので自分のような超ど初心者でも綺麗な写真が撮れます。顔認識もしっかり追従してくれるので、動きのある被写体でもばっちりです。
【液晶】
とても綺麗だと思います。特にEVFが他のファインダー内蔵のものと比べても何ら遜色ない写りをしてくれるので、撮影が楽しくなります。
【ホールド感】
ほど良い深みがあってしっくり来ます。EF-Mレンズを使っている限りでは不満はありません。
【総評】
このサイズでこの写りのものをよく作ってくれたCANONさんといった感じです。3250万画素の高解像度で写る写真には惚れ惚れしています。まだ出たばかりで価格が高めという印象もありますが、コンパクトで良い写りのものが欲しいという方には是非お勧めです!
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176位 |
274位 |
4.53 (36件) |
2933件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
- 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
- 「ETERNA」など色再現技術による「フィルムシミュレーション」を用いた4K/30P動画撮影が可能。4K動画をハイレゾリューション音質で記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5富士フイルムの歴代カメラで1番好きかも
【デザイン】
Eシリーズの方が好みですが、使っているうちに可愛く感じています
【画質】
不満を感じた事が無いので今のところフルサイズは不要です
【操作性】
操作性の良さの面からもX-Tシリーズを使っています
【バッテリー】
ミラーレスにしては持つ方だと思います
【携帯性】
良いです
【機能性】
十分ですが、X-T30IIの低照度優先が欲しい
【ホールド感】
良くはありませんが、デザイン的に大きいグリップが付くのは好きじゃないです
【総評】
操作性、携帯性、画質のバランスが取れているお気に入りのシリーズ
大きくなるのなら、手振れ補正不要です
5フジのベイヤー機には画調の棲み分け共存を期待
Xシリーズは2世代目と4世代目プロセッサーの絵柄の違いが大きいですね。
4世代目プロセッサーのX-T30の絵は万能型というか、落ち着き、コク、枯れた味、深みがあります。 特に動画は格調高いです。
ただ女性の描写はX-A1(X-T1系の2世代目プロセッサーも同様の傾向でした。)と比べると覇気を失い、ざらざらした肌表面になりました。 寒色系だからではなく、異なる美肌フィルターによる全体の画調の問題です。 オートモードの美肌では解決しません。
「深味やコク」と「女性の肌のスッキリ瑞々しい若さ」はトレードオフですね。
こちら南米では日常写真といえば人物が主体、ちょっと残念です。
(味のある描写になったと逆に喜ばれるユーザーもいるでしょう。)
ニコンやキヤノンも使う自分としては、フジのベイヤーセンサー機はX-A1、X-T1の世代の若々しく張りのある垢抜けてモダンな美肌、Xトランス機は落ち着いた深みのある万能画の路線に区別化されることをフジフイルムさんに望みます。現在もベイヤー機とXトランス機の画調はやや異なりますが、絵心による棲み分けのようには思われません。
まともなAFを搭載したクッキリ美肌プロセッサーのベイヤー機を1機種だけ期待します。 現在のベイヤー機とXトランス機のAF性能ヒエラルキーを絵柄の区別化に変えて欲しいと素人ユーザーの自分は思います。 それなら自分は両方買います。
長いことフジの弱点はAF性能でした。 X-T30は優れたAFになりましたが、逆光や暗所での迷い、ピントのすっぽ抜け、超広角装着時の精度などの点では、手持ちの古いニコンやキヤノンよりまだ弱いです。 なのにわざわざベイヤー機のAF性能を下げることが優れた商品差別化とは自分には思われません。 どう言ったらよいか?、差別化から区別化に変えていただきたい。
あ、X-T30も美肌化粧品の事業分野をもつフジフイルムのカメラですから肌描写はよいです。 美しい人はより美しく、そうでない方はそれなりに写ります。 X-A1やX-T1は、そうでない方でもかなり美しく写ルンです。
フォトショップで肌を加工したり張り替えるひとでないなら、この違いに好き嫌いが出ると思いますよ。
【註】 素人のカジュアル写真の作例です。 露出不良やミックス光で崩れたホワイトバランスのJPEG撮影を古いライトルームでエイッ、ヤーと大雑把に補正してあります。 最期の6枚目にX-A1のクッキリ画をあげておきますね。 元画の性質に引っ張られて、X-T30は味のある感じに、X-A1はややハイキーの鮮麗な絵にすることが多いです。 同条件で撮った比較元画ではありませんので誤解のないよう。
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418位 |
293位 |
4.46 (24件) |
5137件 |
2020/6/17 |
2020/6/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- より強力に手ブレを補正する「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。開放F値固定の標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つい持ち運びたくなるカメラ
PENライト E-PL3からの買い足しです。
カメラに関しては初級者なので自分なりに感じたことを書いています。
【デザイン】
「OLYMPUS」のロゴの入ったOM-Dが欲しかったので満足しています。
ブラックのボディがメカ感があり気に入っています。
【画質】
比較対象がPENライトなのでとてもよいです。自分なりに納得のいく写真を撮ることができ、写真を撮るのが楽しくなりました。
【操作性】
使いやすいです。
今まではAUTOモードが中心でした。
本機ではAモードやSモードを使う機会が増えました。他のモードも使いこなせるようになりたいと思います。
【バッテリー】
普通です。
E-PL3にもバッテリー(BLS-50)が使用することができるので便利です。充電器はE-PL3と同じ型です。ただし、E-PL3用のBLS-5バッテリーを使用しないようにだけ気をつけています。ちょうどBLS-50が在庫処分セールを行なっていたので買い足しました。
【携帯性】
いつも持ち歩いているショルダーバッグにすんなり入りますし、ミラーレス一眼の中では持ち運びしやすい方だと思います。
携帯性とカメラの性能とのバランスがとても良いと感じています。
【機能性】
私の腕前では機能をしっかりと使いこなせているとは言えません。
室内・野外撮影をしましたが、撮影モードや手ブレ機能に関しては満足しています。
【液晶】
普通に見やすいと思います。
発売されて年数が経っているので、最近の液晶と比べて優れているとは言いません。
【ホールド感】
私にとってはちょうどいい重さなので持ちやすいです。
【総評】
長男が卒業・入学を迎えるのでミラーレス一眼を買い足したいと思っていました。
今回購入するとおそらく当分購入することはないと思います。
折角だからちょっと高いけれどOM-5にしようか。それともやっぱり「OLYMPUS」ロゴがいいからE-M10にしようかと悩んでいたところ、近場にあるエディオンで展示品の処分セールになっているのを発見しました。
しっかり掃除されており、コンディションがよかったこと。もちろん保証つきです。ポイント還元も多くかなりお得になっていたので購入しました。
初級者の私にでも満足のいく撮影ができるようになったので散歩のお供に持って行くようになり、撮影する楽しさを実感しています。やはりPROレンズと防塵防滴はいいですね。
購入してよかったです。
また、40-150/F4.0PROレンズを買い足しこれまた満足しています。
5カワセミ撮りに使用
OM-D E-M10 MarkVとCANON EOS RPの2台持ちでしたが、いろいろと考えてEOS RPを処分してこのE-M5 MarkVに乗り換えました。
最大のポイントはプロキャプチャが使えるという点でした。
前は花の写真がメインでしたが、小鳥を撮ってみたくなりました。
それもカワセミを。
カワセミもただ止まっているところだけならE-M10 MarkVでも撮れなくはなかったのですが、そのうち飛翔写真を撮りたくなり、限界を感じ、結果E-M5 MarkVに辿り着きました。
まだまだ使いこなせていませんが、思った通りプロキャプチャはとても素晴らしいです。
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633位 |
293位 |
4.64 (23件) |
1414件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて買ったデジカメです。
2014年3月に購入し2021年11月現在でも現役で使用しています。
【デザイン】
APS-Cと考えるととにかく小さくボディサイズに対してマウントの大きさが強調されてしまいますが好きなデザインです。
【画質】
1610万画素と今の感覚だと少なめですが困ることはありません。
撮って出しだとやはりちょっと古臭いようなコッテリ感がしますが、それがまた味があってむしろオールドレンズと良く合います。
【操作性】
各ダイアルの操作が結構軽めで不意に触れてしまって設定変わってしまうことがあります。
また電源スイッチも軽いのでカバンの中でふいにONになってしまうことがあり、SELP1650はこのせいでカバン内で無理に伸びようとして壊れました。
【バッテリー】
ほぼ写真撮影のみの評価です。
購入当初は全く問題はありませんでした。
1日フルで使用して1000枚超撮影しても切れることはありませんでした。
さすがに7年以上経った最近は200枚ほどしか撮れなくなりましたが、未だ購入当初のバッテリーのみです。
【携帯性】
レンズに依存します。
【機能性】
この当時のSONYは有料アプリで機能追加が出来たので、タイムラプス撮影などできます。
【液晶】
撮影に不満はありませんが、日中屋外は少し見辛い程度です。
全く撮影出来ないほどではありません。
【ホールド感】
コンパクトさ故イマイチ感は否めませんが、SELP1650との組み合わせはとても良かったです。
【総評】
初めて買ったデジタル一眼レフ(ミラーレス)カメラです。
その後何台か買ったり手放したりしてますがこのNEX-5Tだけはずっと手元に残してます、完全に思い入れです。
今は電池問題で持ち出しは少なくなりましたがたまに手に取ってフラッと持ち出したりする大事なカメラです(大抵電池切れてますが)。
5まだ現役で使える
今頃ですが、中古で購入後一年ほど使用した感想を書きます。
画質
古いですが、腐ってもaps-cの大型センサーですし、画素数も無理に詰め込んでいませんので画質は非常に良いです。星空撮影のために購入しましたがきちんと撮れてます。
最近のカメラは画素数は増えてますがセンサー自体はたいして性能が上がってませんので画質は大して変わらないと思います。
操作性
遅延は気になりませんが設定画面のGUIの質が悪く使いにくいです。撮影時のシャッタースピード、iso、絞りは調整しやすいです。
液晶
チルトが便利です。
サイズ
ポケットには入りませんがセンサーが一眼並みなので文句ありません。
まとめ
星空撮影のために安くてコンパクトなaps-cセンサー付きカメラを探していて見つけたのがこれです。おそらくこのカメラの時代あたりからセンサーの進化が鈍化してますので初心者ならまだまだ現役機種と十分対等と思います。
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521位 |
293位 |
4.55 (9件) |
2546件 |
2020/2/26 |
2020/5/下旬 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.6x92.8x63.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚、液晶モニタ使用時:500枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.39秒 重量:約607g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約526g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 15コマ/秒の高速連写と最短約0.02秒のAFが可能なミラーレスデジタルカメラ。シャッターの耐久性が従来機の2倍に向上し、シャッター音の静音化も実現。
- ボディ内手ブレ補正機能を搭載。従来比8倍のブレ検出精度を持つジャイロセンサーと衝撃吸収機構などを採用し5軸・最大6.5段の手ブレ補正効果を発揮。
- 「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載。標準ズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5待望のボディ内手ぶれ補正機能を搭載
【デザイン】
前モデルであるX-T3と比べてみても、外観デザインに大きな変更点はありません。ただ、手ぶれ補正機能の搭載によって重量が68g増しています。
【画質】
撮像センサー・映像エンジンともX-T3と同じです。したがって、同じ条件で撮影したならばX-T3の画質と同じです。作例を掲載しましたので参照してくだい。
【操作性】
操作性もX-T3とほぼ同じですが、細かな変更点があり、さらに操作性が向上していると感じました。
【バッテリー】
バッテリーはX-T3などで採用されていたNP-W126Sから、新しくNP-W235され大容量化しました。大容量化には賛成ですが、バッテリー充電器が付属されなくなったのは残念です。
【液晶】
X-T3のチルト式からバリアングル式に変更されました。この二者は個人的な好みになってしまいますが、私個人はバリアングル式の方が好きです。
【総評】
後継機種であるX-T5が発売された現在では、積極的に本製品を選ぶ理由は少ないでしょう…。X-T5は映像エンジンも新型を搭載していますので、無理をしてもX-T5を買ったほうが幸せになれると思います。
5完成度の高いカメラです
X-T4を使ってみて、改めてカメラと写真が好きになりました
デザイン、質感そして操作性、どれをとってもいい
それでいて、ダイヤルを使わない今風の使い方もできるのがいい
フィルムシミュレーションは写真の楽しさを倍増させてくれます
画質はいいと思います フルサイズとの比較は野暮です
AF性能も問題ありません 動体ものは流し撮り以外ならバッチリです
手ぶれ補正はめちゃくちゃ強力ですが、50-140を使っていた時に、あれ?と思うこともありました
ホールド感はイマイチなので、smallrigのケージを使うかボディケースを着用させています
バッテリーはX-T3から大きく向上しましたね ボディを大きくした意味があります
ファインダー、液晶も問題ないです
以下、参考動画です
動画は基本的にクラシッククロームで撮ることが多いです
タイムラプス以外はX-T4です
https://youtu.be/c_9JTK5avHQ
POV部分以外はX-T4です
https://youtu.be/23l1Sqqn3Dw
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487位 |
311位 |
4.33 (22件) |
5137件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても本格的カメラ
【デザイン】
オシャレだと思います。
【画質】
マイクロフォーサーズですが、その分ピント合いやすく、アマチュアの私としてはフルサイズより良いです。
【操作性】
普通
【バッテリー】
ちょっと持ちが不安ですが、孫を撮影するぐらいなら問題ないです。
【携帯性】
小さく、軽く問題ないです。
【機能性】
問題ありません。必要十分です。
【液晶】
見やすいです
【ホールド感】
小さいのですが、180cmの私でも問題ないです。
【総評】
ソニー、キャノンのフルサイズ使っていましたが、60歳越えると持つのがつらいのでオリンパスに転向しました。自分の希望する画質を得やすいので、OM-1,OM-5も買い、レンズも5本ぐらい揃えて気に入っています。このカメラ、小さく軽い、レンズも軽い、お勧めです。
5最強の夜景スナップカメラ
※ 写真は全て手持ち
■ 3 年前、初めての一眼に本機を選択し、3 ヶ月使用後にレビューを上げさせていただきましたが、その後も自分なりに楽しく使い倒してきました。前回レビューを訂正するようなところも無いのですが、後継機 OM-5 も出たので、改めて補足させていただきます。
※ 相変わらず C-AF は未体験という偏った内容になります。m(_ _)m
■ 「最強の夜景スナップ機」 の評価は変わらず
前回レビューで 「最強の夜景スナップ機」 と報告しましたが、この点の印象は全く変わらず〜。基本的に本機の HDR ブラケット機能を利用して、手持ち HDR 夜景を撮るのがメインですが、スマホのナイトモードより一段上の写真が確実に得られます。(@&iPhone13 との比較写真参照)
本機の特徴の一つとして、HDR 合成のための元写真を、露出幅 2〜3EV/撮影枚数 3〜7 枚と非常に柔軟に撮影可能なことで、色々と試行錯誤できます。(※ 露出幅を 2EV 未満にしたい場合は AE ブラケットで可)
トータルの露出幅は 3EV〜-5EV×5枚とすることが多く、3EV の写真は中間露出の 16 倍の長秒露光になりますが、本機の手振れ補正であれば 2s くらいはふつーに可能なので、アップした写真のような街中であれば ISO は上げずに済みます。
■ グリップは E-M5mk2 より持ちやすい
購入当初は、まだしばらく店頭で旧機種 E-M5mk2 も見掛けたので、何度か手に取ってみたのですが、本機に馴染んだ手で mark2 を持つと 「あれ? グリップ小さくて持ちづらい...」 と感じました。
超望遠レンズを手持ちで振り回すには向かないかもしれませんが、個人的には 12-100F4 程度であれば全く問題なく利用可能で、そこは PEN シリーズと違うところかなと思います。
■ 夜のジョギング時のお伴に...
自分は 20 年来、ジョギングを趣味にしていて、何やかやと夜走ることが多いのですが、本機が夜の風景をあまりにもあっさり残せるので、何とかカメラ持って走れないものかと思案していたところ...
購入翌年 '20 年の夏、トレラン=トレイルランニング用のベスト型ザックを発見。⇒ これが "背負う" というより "着る" という感覚のザックなのですが、本機+F1.8 単焦点の計 500g 少々であれば、ザックに収めて全く痛痒なく走れるので...
これで夜のジョギング時の風景が残せるようになったのは、個人的に大変嬉しいところです。レンズも 17/25/45mmF1.8 単焦点三兄弟や、25-45mm の間が欲しくて、TTArtisan35mmF1.4 (MF!!) と、色々取り揃えてしまいました。
■ 自転車行は 12-40/12-100 も可
一方、自転車行(クロスバイク)の際は、リュックのチェストベルト(胸部分のベルト)にカメラバック背面のバックルを通して、胸の前で抱えるようにして走ると、前傾姿勢でもバッグが揺れないし、首からバッグを下げたままでも首に負担が掛からず...
カメラを取り出す際も、自転車でふと立ち止まって数秒で取り出せるので、左記スタイルを愛用してます。(写真C) この持ち方であれば、本機+12-100F4 計 975g でも全く問題なく走れます。
※ 現状の課題 (カメラ以外含む)
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■ 課題.1
HDR ブラケット撮影時、本機はメカシャッター固定になりますが、撮影順は 0EV→-4EV→-2EV→+2EV→+4EV となり、最後のコマが一番長秒露光になるため、バシャバシャバシャ...という連写の最後に長秒露光になります。
前回レビューでも HDR ブラケットで静音シャッター可であると良いと指摘しましたが、OM-1 ではそれが実現していて、手持ち撮影アシストと合わせて大変魅力的なのですが、残念ながら OM-5 では未対応でした。次期 OM-5 ではぜひ!!
■ 課題.2
よく 「手振れ補正で動体ブレは防げない」 と言われますが、通常、夜景撮影で動体ブレが気になることはほとんどない一方、HDR のゴースト現象は場合によっては非常に目障りです。
上記が目立つ場合、HDR 合成時にゴースト除去を指定しますが、HDR は白飛び/色飽和を避けられるのがメリットなので、出来れば -1EV 辺りをキーフレームに指定したいのですが...(※ ゴースト除去時はキーフレームを指定する必要あり)
高感度に余裕のない MFT の場合、露出不足の写真をキーに指定すると合成後にノイズが目立ったり、発色が良くない場合があります。(特に木々の緑で目立つ)
※ 写真B(新砂)、D(浅草駅&松屋デパート) がゴースト除去を指定しています。⇒ この程度なら何とか許容範囲ですが、若干画面が荒れてます。
※ まだ OM WorkSpace の AIノイズリダクションが未利用なので、近々利用してみたいと思っています。
■ 課題.3
(カメラの課題では無いのですが) ジョギング時、背負って走ると 「あ、ここで写真撮りたいな」 と思った時、「よっこらしょ」 とザックを降ろす手間が発生してしまうので、できればウェストバック or たすき掛けタイプのザックが良いのですが、
上記だと 500g 少々の本機でも、持って走ってると揺れがウザくなってきて、正直 10km 走るとかなりゲンナリします。もう一台の愛機 RX100M6 301g だと問題ないので、昼間のジョギング時はそちらを愛用しますが、良い案が無いか検討中です。
■ 最後に...
上述のように、本機の後継 OM-5 は 「HDR の静音シャッター化」 「手持ち撮影アシスト」、どちらも未対応だったので、いっそ OM-1 に行こうか迷ってるのですが、懸念点は本機比較で重量が 185g 増にもなってしまう点で...
本機+F1.8 単焦点は OM-1 のボディのみより軽量なので、あらためて本機 (&OM-5) のような軽量かつ手振れ補正が強力なカメラは、他に類を見ない希有な存在だなぁと痛感します。
カメラというのは、ノート PC でいうとモバイルノートに当たる “持ち出してナンボ” の機器でしょうから、重量というのは最重要スペックだと思います。実は今、次機種を検討中なのですが、OM-5 だと本機から買い替えになりますが、OM-1 を選んだら...多分本機は手放せません!!
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700位 |
311位 |
3.05 (2件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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4後継機種はもう出ないので買う価値があるかは微妙
現在私はソニーのフルサイズのカメラを中心に使っております
このカメラを購入したのはもう5年ぐらい前です。
比較ということで言うと 非常に軽いです これは持ち運びをする上では非常にアドバンテージ となります しまたレンズにもよりますが とにかく コンパクトなのでちょっとした旅行であったりとか お散歩に持って行くには大変 便利 と言えると思います。
画質はもう十分すぎるぐらい綺麗ですし 動画 も含めて全くそこに不満はありません。
スマホとの連携もそこそこスムーズに行きますので 色々と 面白い使い方もできると思います
USB Type - C 端子が付いており そこで充電ができるので別途 充電器が要りません
一番問題となるのは キャノンが この M シリーズをいわゆる ディスコンにしてしまったということです
明確にそのように アナウンスがされているのかどうか よくわからないのですが 今後 M の名を冠したモデルは出ないんだろうと思います。
ですから 新しく このカメラを買うというのはなかなか 勇気がいることでもあり ものすごく安いのでない限りは買う価値はありません。
具体的に言えば レンズまでついて5万円とか6万円ぐらいだったら買う価値はあるかなと思いますというのも買えばおそらく5年や6年は使えるからです。
バッテリーも サードパーティーから出ているものなどを Amazon で買うということもできるでしょう。
中古 市場を見れば安くレンズなども買えます。
それでもなお おすすめできるかと言ったら おすすめはできませんし 特に 初心者の方は絶対やめた方がいいと思います。
ゆとりのあるベテラン フォトグラファーが「わかっていて買う」というタイプのカメラです。
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![ライカSL2 ノクティルックスM f1.2/50mm ASPH. & L用Mレンズアダプターセット [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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846位 |
311位 |
- (0件) |
60件 |
2023/6/16 |
2023/7 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
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【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:4730万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:10コマ/秒、電子シャッター使用時:20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/40000秒〜1秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:146x107x83mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:370枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMI 重量:約840g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:225点 4K対応:○ 動画記録画素数:5K(4992x3744)29.97fps、C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:シルバー
【特長】- 有効画素数約4700万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレスシステムカメラ。広いダイナミックレンジで高解像度での描写が可能。
- 5軸のボディ内手ブレ補正機能(IBIS)は最大5.5 Fストップまで補正。ボディはIP54に準拠し、防滴・防じん機能が強化されている。
- 大口径レンズ「ライカ ノクティルックスM f1.2/50mm ASPH.」とマウントアダプター「L用Mレンズアダプター」が付属。
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466位 |
-位 |
4.32 (30件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ
2年半ほど使用しての感想です。
私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。
私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。
当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。
専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。
すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。
まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。
色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。
ピントが合うのも早かったです。
液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。
これがとてもありがたいです。
ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。
普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。
普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。
様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。
登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。
近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、
いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。
初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ!
しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪
5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて
コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。
とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。
実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。
ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。
まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。
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466位 |
-位 |
4.60 (58件) |
4695件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSIII 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約14コマ/秒(電子シャッター設定時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x41.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13x7/25x13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13x7の91エリアより3x3/5x5/7x7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- AF測距点91点(最大325点)で動いている被写体に強い「新AFシステム」を搭載した、ミドルクラスのミラーレスデジタルカメラ。
- 独自開発の2430万画素APS-Cサイズ「X-Trans CMOS III」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載。
- 「X-T20」ボディのほか、標準ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YouTuberの私が愛用するカメラ
X‐T20を愛用しています。
YouTubeで動画投稿をしているので、カメラはなくてはならない存在で、あまりにもこのカメラが好き過ぎて、予備機として同じ物をもう1台持ってるくらい、大好きです。
正直、感覚で撮影しているので、難しい事はわからないのですが、長く使うにつれ、ミラーレス一眼でもレンズ次第で、気に入った作品が作れる気がしてます。
5展示処分品を購入しました。なかなかいいです。
複数の一眼レフカメラと富士X-E2、X-T2、X-T3を使用しています。
X-T2のサブとしてX-T20を中古で購入することにしてネットで物色していましたが、
たまたま別の用で訪れた家電量販店で、
展示処分品としてXF18〜55oのレンズキットが63800円で出ていました。
この日は手持ちもなかったことから、必要なものだけ購入し翌日また訪れてみました。
まだありました。
これは「巡り合わせ」と感じ、
手垢が気になったので「レンズってきれいになる?」とだけ店員に確かめて
購入する旨を伝えました。
「外観はちょっと傷がありますんで、59800円でいかがでしょうか」と提示されたものですから、
思わず「ありがとう!」と微笑んでしまいました。
確かにローレットに若干の傷はありましたが、
もともと中古を購入するつもりでしたので全然許容範囲内です。
展示品につきものの大きな傷はなく、自分の基準では美品です。
展示品であったっため、電池とストラップは完全に未使用でした。
販売店としても新品扱いなのでメーカー保証もちゃんと1年あります。
X-T30には装備されているジョイスティックはありませんが、
タッチセンサーで位置等は設定できるのであまり不便は感じません。
本体がコンパクトであることから自分の手には小さすぎるのですが、
純正のグリップをつけて多少は改善されています。
まったく不満がないわけでもなく、
メインスイッチのレバーが小さくて少し使いずらく感じること、
SDカードがバッテリー室に収められており、やや取り出しにくいこと、
やはりバッテリーの持ちはよくないことくらいが気になります。
AFはX-T3やX-T30のほうが良いですが
自分的にはダメな訳じゃないので問題なしです。
そういえば最近のモデルは充電器が同梱されてないみたいですね。
充電器もちゃんと同梱されており、この点もよかったことかな。
それと使用バッテリーがNP-W126SでX-T3と共用できることもよい点です。
トータルでは非常に満足しています。
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283位 |
-位 |
4.41 (5件) |
483件 |
2021/9/ 3 |
2021/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
【特長】- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。4K/30P動画やフルHD/240Pのハイスピード動画を撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れた名機
【デザイン】
主観性が高いのでノーコメント。
【画質】
XF18mm F2をつけっぱなしにしていますが、ボケも良く非常に綺麗です。このレンズは眠いというコメントもみましたが、センサーと組み合わせで変わったのか眠さは感じられません。このモデルは明瞭度をあげることもできるので、相性も良い気がします。
【操作性】
X-S10を持っているので比較になりますが、こちらは優秀なカメラですが、シャッタースピードダイヤルがないことが不満でした。また、AF切り替えダイヤルも非常に便利です。これだけでも買う価値があります。比較されるX-E4を最初に買うつもりで行きましたが、気がついたら操作性の高いこのモデル買ってました。
【バッテリー】
このモデルの唯一の不満がバッテリーですが、軽いことのトレードオフと割り切ってます。
【携帯性】
非常に軽いです。1番軽いX-E4と持って比べましたが、なぜか体感はX-T30IIのほうが軽く感じました。
また、軽さゆえにレンズを選びます。XF23mm F2を付けると置いたときに重さに耐えきれません。これが結構気になります。XF18mm F2やXF27mm F2.8との相性が良いと思います。
【機能性】
ボディ内手ぶれ補正がないことで、X-S10と迷うと思いますが、正直無くてもブレません。絞り優先でオートでシャッタースピード1/100くらいになりますが、脇をしめてうんたらしなくても全然ブレません。両方持ってわかったのですが、カメラを使う上では手ぶれ補正はいらないと思います。しかし動画は別です。動画メインなら手ぶれ補正が付いているカメラをお勧めします。
私は2つとも所有していますが、出かけるときは何故かX-T30IIばかりです。それだけ使いたくなるカメラです。
【液晶】
非常に綺麗です。
またチルト液晶なので自撮りは難しいです。動画機ではないのでバリアングル液晶は必要ないとおもいます。
【ホールド感】
グリップが小さいですが気になりません。X-S10と比べたらもちろん違いますが、X-T30IIを使うときは自然と左手で構えて右手を添えるようになりました。深いグリップは大きなレンズでも付けない限りいらないような気がします。
【総評】
X-S10とX-E4と価格も近く比べられますが、どれか一つに絞れと言われたら、動画とらないなら絶対にX-T30II、動画ならX-S10、見た目が好みならX-E4が良いと思います。このモデルの1番の強みは物理ダイヤルです。本当に便利で、一度使うと戻れなくなります。
買った人は少なそうな本モデルですが、私は買って本当に満足しています。
5フルサイズから買い換えました
【デザイン】
クラシカルなデザインが良いです。ちょっとレンズ大きいの付けるとバランスは良くないですが。
【画質】
X-T4と同じエンジンを積んでるだけあって、フルサイズから見ても見劣りしないと思います。
【操作性】
ちょっと慣れが必要です。本体が小さいので、ボタン等は押しづらいかもです。ダイヤル操作は良好ですね。
【バッテリー】
買ったばかりなので無評価。
【携帯性】
フルサイズ機から比べると格段に機動性上がります。
【機能性】
フィルムメーカーだけあって画像の加工はたまらないです。フィルムシミュレーション楽しいです。
【液晶】
X-T4と同等、X-S10より解像度上です。
バリアングルではないけど、チルト液晶は視点がズレないのが良いですね。
【ホールド感】
わかってはいたけど、お世辞にも持ちやすいとは言えません。
外付けグリップ付ければマシになるかもしれませんが。
【総評】
思い切ってフルサイズのSONY ‪α‬から乗り換えました。
AF性能の面で特に動物瞳AF付いてないので、ワンコ撮りとしては残念ですが、画質も良く、機動力が上がるので気軽に持ち出せそうなのは良いですね。
まだ買ったばかりなので使いまわして気が向いたら再レビューします(笑)
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713位 |
-位 |
- (0件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現。
- 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
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828位 |
-位 |
3.24 (4件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
- 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45 F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5good for beginner
it’s easy to operate. I was a bit sad that the price dropped down for 2400JP yen after I just ordered it.
5正常進化。結局これしか選べなかった。
【デザイン】
EOS M3以来のMマウント買い増し。当時開発側から直接伺ったデザイン・コンセプトが引き継がれつつ、ホールド感はスイッチの操作感を高めている。
威圧感のないサイズ、デザインは、これは撮影機会の増加として現れる。
【画質】
ローパスフィルターはベイヤーセンサー構造上、撮影物体表面上の瑞々しさや透明感の喪失、緑被り・緑強調等カラーバランスの破綻防止等のために、永久的に必須と考える。
また歪みの補正・画像補間ロジックだけではどうしようもない、センサー、マウント径とレンズの設計上のバランスも存在するのであろう。
結局は、人肌等の色や解像感の自然さないし美しさ、表現の追求しやすさとして、また、どんな天候下、ライティング・シチュエーションでも失敗しにくい安心感として、数値上のカタログスペックでは語れない何万枚もの写真の結果として現れる。
普段の撮影でISO感度1600以上に設定してあまり撮影することは稀なのだが、薄暗いパーティ会場という場面において、終始ISO2000固定で、過酷なライティング環境下でも自由自在、自然な仕上がりでRAW現像できたことに正常進化を感じた。
結果、被写体と喜びを共有できたことが何よりの財産となった。
【操作性】
EOS M系のインターフェースに慣れていれば自然と各種補正スイッチが片手で操作出来る位置にある。
AF、MF切替レバーが追加されたことも嬉しい。
ストロボ撮影も容易にEOS系の多灯ライティングのシステムが使えた。
【バッテリー】
M3以来のバッテリーの規格を踏襲。代替バッテリーも資産として受け継がれるのも嬉しい。
USB給電も可能とのことだが、携帯性・重量を考えると妥当なのかもしれない。
【携帯性】
フルサイズを携行しなくても、十分代替出来る画質・性能を載せたカメラが誕生したことを素直に歓迎したい。
【機能性】
電子シャッターや、高速連射、機能面で完全に使いこなせてはいない。無音撮影、4K動画も今後トライしたいところ。
【液晶】
液晶も見やすい。
タッチパネルの操作感も良い。
【ホールド感】
片手で持った時のホールド感、重量バランスが良くなるように材質の吟味も含め、よく設計されている。
【総評】
各社販促キャンペーンを打ち出す中、本気で他社への「浮気」を考えた。
果たして10万円以上の価格が妥当なのか疑問を持った。
しかし結局選んだのは、このカメラだった。
サードパーティを含め軽めの明るい単焦点のラインナップが増えたことが、今回の最終選択のきっかけとなった。
先代のようなフルサイズ機のサブ機ではなく、いつでもカバンやポケットに携行可能な、容易に取り出せるメイン機として正常進化したと思う。
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828位 |
-位 |
4.29 (6件) |
2933件 |
2019/9/12 |
2019/9/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
- 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
- 標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」と望遠ズームレンズ「XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って満足してます。
初心者で使用してみた感じを書きます。
操作システムはソニーやパナソニックとは大きく違います。慣れるまでは手こずります。操作はクイックメニューとフロント・リアダイアルが中心です。ファンクションボタンが少ないのが特徴です。
操作上で良い点はクイックメニューの項目が自分の好みに編集できる。フロント・ダイアルでファインダーを覗きながらF値、露出調整、ISO調整ができることです。
改善点はソニーのようにAFS、AFCなど、単写、連射などはダイヤルやレバーではなくカメラ本体に組み入れて欲しい。また、カスタム登録機能がありますが、あまり役立っていないように思います。
フジのカメラの最大の魅力はその表現力(発色など)の高さで、とてもきれいな写真に仕上がります。
表現力は人それぞれ好みがありますが、自分はフジの表現力がソニーやパナソニックを上回ると思ってます。また、T30は小型ですのでの持ち出しやすく、気軽に写真を撮るには打って付けです。
CXレンズですが、安いこともあり心配しましたが、値段比でみれば素晴らしいレンズです。
わたしはCX50-230を換算75mm単焦点のつもりで使用してますが、写りは満足です。フジの表現力の高さをきちんと出してくれます。
添付した写真はCX50-230を使用。
5シンプルに良いカメラ
これからカメラを始める人には、胸を張って候補に入れてください…と言いたいです。
当方はデザインに惚れて購入しましたが、使えば使うほど相棒として馴染み、カメラを使う喜びに満ち溢れてます。
富士フィルムはフィルムメーカーらしく、やはり色合いには特段こだわりがあるようなので、フィルムシミュレーションを駆使しながら存分に楽しめます。
付属のレンズも大事な資産として重宝してます。
スペック的には物足りない部分はありますが、気兼ねなく使えるレンズも良いものです。
残念なのは、バッテリーが持たない(予備必須)。
デザイン上仕方ないのかもしれませんが、カメラ本体のグリップがかなり浅いことです。
それと、Qボタンの位置が悪く、無意識に押してることもしばしば…。
しかしながら、間違いなく良い製品ですし、手のだしやすい価格にもなってるので、趣味としてカメラをスタートさせるには良い機種だと思います。
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596位 |
-位 |
4.62 (10件) |
2933件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
- 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
- 開放F値2.8の明るさと手ブレ補正機構を備え、広角27mmから中望遠84mm(35mm換算)までカバーする常用ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトでレトロデザインが魅力
【デザイン】
一番好きな外観デザインはX-Tの1桁シリーズですが、この2桁シリーズもレトロ感があって好きなデザインです。
【画質】
フジの色は素晴らしいです。 この色と画質の為にC社から乗り換えました。
【操作性】
小型な為のメリットとデメリットがあると思いますが、まずまずだと思います。
【バッテリー】
ミラーレスカメラの宿命でしょうか、バッテリーは食いますので予備バッテリーはあったほうが良いです。
【携帯性】
X-Eシリーズに比べると若干劣りますが、その分フラッシュが内蔵しているので便利です。
【機能性】
X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利です。
【液晶】
特に不可はなく見やすいです。 バリアングルよりもこちらのチルトの方が好きです。
【ホールド感】
形状からしてもホールド感が良いとは言えませんが、レンズが大きめな場合はレンズを持つので問題ないです。
【総評】
X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利で、このコンパクトさはとても良いと思います。
5使いたくなるカメラ
作品を撮るというよりも記録重視で、かつそれが上手く、楽しく撮れれば良いなーと思ったので、Jpeg撮って出しに定評のある富士フイルムで探し、本製品を入手しました。
そしてアナログなダイヤルとシルバーが醸し出すクラシック感に一目惚れ。
ダイヤルをカチカチと回したり、レンズで絞りを調整する操作が、これは他でもない「カメラ」だ、という思いを強くしてくれます。
ふと手にとってなんの変哲もない光景でもシャッターを切りたくなる、そんなカメラです。
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