動画記録画素数:フルHD(1920x1080)のデジタル一眼カメラ 人気売れ筋ランキング

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カラー:ブラウン系 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)
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お気に入り登録407D5200 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D5200 18-55 VR レンズキット 196位 4.52
(31件)
4149件 2012/11/ 6  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2471万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:129x98x78mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット 
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5足元自然撮影+αには必需品。

以前、D5000所有(2014年頃まで)していましたが、知人の奥さんへプレゼントしその後、バリアングル方式液晶のデジタル一眼は所有してませんでした。 今年の春先、好きな足元自然撮影で、D7000、D7100、D3200、D3300等のライブビュー撮影をしましたが、どうしても制限があり、バリアングル液晶の必要性が感じ、いろいろ考え当初はD5300を考えていましたが、Wi−Fi、GPS等まったく必要が無く、たまたま中古でレッドのD5200が新品同様を目にし、5月27日購入し、5月28日試写に出掛けましたので、感想方を。 【デザイン】 いろいろなニコンデジタル一眼を使っていると、特段どうという事無くです。 ただ、液晶を閉じた後姿、赤色でなかなか気に入ってます。 【画質】 D3200と同様に感じますが、このD5200の方が若干鮮明度があるように思われます。 【操作性】 ボタン配置がD7000シリーズ、D3000シリーズ等、他ニコン機とは異なりがあり一瞬探してしまいます。 ボタン操作後の表示は、他ニコン機と同じですので結果的にはさほどの戸惑い無くです。 【バッテリー】 当たり前ですが、液晶撮影が多くなると減りは早くなります。 これは、他ニコン機も同様ですが、このD5200はバリアングル使用が増えてしまうので、減りは早くなる傾向になります。 【携帯性】 一眼レフ機ですので、それなりに容積・重量はあります。 【機能性】 当たり前ですが、D3000シリーズより細かく設定が出来ます。 入門機と初級機の差と言えばそれまでですが・・・。 【液晶】 D5300の方が画素数があり鮮明かと思いますが、このD5200の90万画素でも十分です。 元々、液晶で細かく確認等は行わないのでこれで十分。 【ホールド感】 特段問題視するような事も無く、ごくごく自然な状況で撮影を楽しめます。 【総評】 D5000の時、バリアングル撮影では社外品のレンズではAF不可が多かったですが、D5200にて社外品でもAF可能が増えたようです。 私が持つ、レンズ側にモーターがあり社外品レンズで確認しましたので以下に。 バリアングルにてAF可能レンズ。  <タムロン製>   1.SP AF90mm/F2.8 MACRO(272NU)   2.SP AF60mm/F2 Di MACRO(G005NU9   3.SP 70-300/F4-5.6(A005)  <シグマ>   1.17-70/F2.8−4 DC MACRO OS HSM(Contemporary) 2.18-250/F3.5−6.3 DC MACRO OS HSM   3.10-20/F4.5-5.6 DC HSM(D5300対策処置済み) 残念ながら、シグマ APO MACRO 180mm/F3.5 EC DG HSMは、AF不可でした。 やっぱり古いからでしょうか。 フルサイズ機を含め幾台かのボディを所有しておりますが、それぞれに個性があり楽しんでおります。 このD5200も、シャッター感覚がD3000シリーズでもなく、D7000シリーズでもなく、しっかりとD5000シリーズを全うしており嬉しく思えます。 このD5200では、まだ50枚程の撮影ですが、次に楽しみを持てる楽しい一時を過ごせました。 他ボディもあり頻繁な出動とは言えませんが、また個性のあるものに出会い、写真撮影の楽しみが一段と膨らみこれから一層の楽しみが持てます。

5濃密な気分に浸っています(*´ω`*)

【デザイン】 ブラックは本当に一眼レフらしさが出ていてお気に入りです♪ ちょっと石のような柄があるのもごつさがあり、とても所持感を満たしてくれます^^ 【画質】 文句のつけようがありません!月も調整次第で美しいのが撮れますし、私のメインである花の写真の発色も素晴らしいです。 夕焼けもほんのり色づいた感じに撮れていい感じですし、初心者には十分すぎる画質です(*^_^*) 【操作性】 カシャ!というシャッター音が最高ですね。KISSのように作った感のあるシャッター音ではなく、本当に歯切れのいい音なので撮影した気になります^^ また、機能や操作もだいぶ慣れてきて、KISSに比べ操作性が悪いなどと感じることは一切なくなりました(^^) 【バッテリー】 連発して撮りまくるとすぐになくなりますが、花をのんびり撮影するくらいなら影響はさほどなさそうです♪ ただ、電池が劣化してきたりするとわからないんで、いつか予備の電池を導入したいところです…。 【携帯性】 18-55mmレンズなら長時間持っていてもさほど手は疲れませんし、一眼レフとしても普通なので何ら問題はありません(^^) 問題は、望遠レンズです。重いのは仕方ないとはいえ、結構飛び出すのでバックに入れるときはわざわざ18-55mmレンズに変えています…。 【機能性】 多彩な撮影モードですが、最近はマニュアル撮影に挑戦しています! まだまだ、慣れないような腕ですけど、マニュアル撮影だとオートモードよりも濃密で楽しい気分に浸ることができますね。 【液晶】 画質はそれなりに綺麗ですし、私のAQUOS(スマホ)と比べてもほどんど遜色はありません。 画面サイズもちょうどいいので液晶に関しての不満は一切ありません♪ 【ホールド感】 これは普通の一眼レフカメラですね♪ 普通の扱いであればホールド感が悪いと感じることはないでしょう。 【総評】 最近はオートフォーカスなんていらん!という気分でマニュアルフォーカスに挑戦し、マニュアルモードで月の撮影にも挑戦しています。 ちょっと絶妙な調整にまだ慣れていないんですが、ちょっとづつ慣れていき楽しんでいきたいと思います! 最後に、今回は本体画像を省き撮影画像のみのアップです。初心者故難があるかもしれませんが、その点はご了承ください…。

お気に入り登録402LUMIX DMC-GF3W ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF3W ダブルレンズキット
  • ¥―
196位 4.62
(34件)
3757件 2011/6/13  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:107.7x67.1x32.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: 
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5全面タッチパネルは誰でも扱いやすい!

 撮影被写体の大分類としては人物メインです。スタジオで使うこともありますが、今回のようにポートレート撮影で使用することも多いです。  実際に使ってみて感じたことは、GF2よりもボディに若干厚みがでたせいもあり、安定感が出た印象があります。   また、タッチパネル液晶を採用し、画面の隅々までタッチでピントを合わせることが可能なので、このサイズでフラッシュを内蔵するなどパッケージとしての完成度は高いと思います。  この機種の魅力は全面タッチパネルにつきると思います。カメラ初心者でも簡単ですし、スマホユーザーにも馴染みやすいと感じました。  ただマイナス面としては、ソフト面(アートエフェクト等)で多機能とは言い難いです。また外付けのEVFが装着できなくなったのは残念です。

5手軽に持ち歩けます♪

軽くてコンパクトでお値打ち価格で満足です。コンパクトカメラの利用がなくなってしまいました。

お気に入り登録442FUJIFILM X-A1 ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-A1 ダブルズームレンズキット -位 4.69
(66件)
7692件 2013/10/18  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント 1650万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5ダブルズームレンズでフルカバー

【デザイン】 スッキリしたデザインで良い 【画質】 クッキリ、ハッキリと言うよりも自然な感じ。 【操作性】 ダイアルボタンでクルクルして選択できるので簡単 【バッテリー】 良くもなく悪くもなく 【携帯性】 もう少し薄いとよいのだが、これだけは無理なのかな? 【機能性】 最低限の機能はあるので十分 【液晶】 サイズも大きめなので見易いです。 【ホールド感】 普通です。 【総評】 望遠から広角まであるので、非常に良い。ダブルズームレンズで このお値段ならコスパとても良いです。

5適度な画質と最低限の機能

エントリー機の最低限の機能がどの程度であるべきかは難しいところですが、これはじっくりと一枚ずつ撮るものとして最適化されてるとも思えます。 XマウントですがX-Transではなくベイヤーです。 違いはあくまでローパスフィルターによるもののように感じられますが、FUJIFILMのJPEGの画作りによるところが一般に画質と言われるものの印象としては大きいのもよくわかります。 キットレンズも作りはちゃちですが画質はこのセンサーには十分です。暗いのもあり軽さも美点です。 低画質ではなく柔らかい描写と言いたいレンズキットです。

お気に入り登録184FUJIFILM X-A1 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-A1 ボディ -位 4.77
(13件)
7692件 2013/10/18  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント 1650万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:マニュアル/オートエリア/エリア選択(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変)/コンティニュアス/自動追尾 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5軽くて鮮やかな写真が撮れる名機

およそ9年前にXCレンズセットで購入して、今でも街歩きのメインカメラとして使用しています。 いまさらですが、レビューします。 【デザイン】 富士フイルムのTシリーズのようなクラシックなデザインも好みですが、X-A1のツートンカラーはスタイリッシュでシンプルな良さがあります。 【画質】 正方画素CMOSセンサーかつローパスフィルタを搭載しています。 APS-Cの1630万画素は近年の高画素機と比べて安心感があり、ローパスフィルタを搭載しているので疑似色も発生しにくいです。 高感度では、ときどとAFに迷いがあり、雑にシャッターを押すと手振れが目立ちますが、ていねいに撮影すると夜でも発色が良くノイズが少ない画像が得られます。 XCレンズでの感想です。 発色に定評がある富士フイルムですが、特にX-A1の適度な人肌の色味は現在の他機種よりも良いと実感しています。 いろいろな機種で人物を撮影してきて、それらと比べてもX-A1で撮影した人肌は、シミやくぼみが若干消え、くすみが少ない鮮やかな色をしています。 カメラで撮影してSDカードに保存されたjpegのままでも問題ないです。投稿画像もそのまま無加工です。 樹木希林さんの言う通り「美しい人はより美しくそうでない方はそれなりに」写ります。 ただし、あくまで色と見た目の話であって、画素数も低く本体手振れ補正もない機種のため、解像感では最新機種に劣ります。 【操作性】 安いエントリー機にしては十分機能がそろっていて、迷うことなく操作や設定ができます。 【バッテリー】 EVFがないため、撮影時は常に液晶モニターが表示されているので、電池の消耗は早いです。 電池が劣化してくると予備電池を携帯しないと途中でバッテリー切れの危険があります。 【携帯性】 最高です。写りが良いのに軽くて小さくてAPS-C専用レンズも軽い。 車の用語に置き換えると、クオリティウエイトレシオが優れています。 【機能性】 フィルムシミュレーションやWi-Fi通信などソフト面では特に不満はありません。 キットレンズでも手振れ補正はありますが、暗所での撮影は、しっかり画角を合わせてゆっくり撮影するとなんとかなるレベルです。 若干ストレスなので、暗いところで撮影するときや高速移動するものを撮影するときはフルサイズ一眼レフを使用することにしました。 【液晶】 太陽が差し込む明るいところでは液晶画面は見えにくくなるので、そんな時は勘に頼って撮影となります。EVFがあると便利ですが、重量は増えてほしくないです。 【ホールド感】 ホールド感など考えていないようなデザインと質感ですが、軽いから適当なところをもって片手で撮影できるので、ホールド感は不要です。 【総評】 長年使ってきましたが、2000万画素クラスと比べても劣ることがないです。 現在まで3万枚程度撮影してきました。 X-A1は、薄すぎず濃すぎず嫌味がない鮮やかな発色をするのに本体がわずか280g。 これが9年前の家電量販店で新品のダブルズームレンズキットが3万円台で購入することができていましたが、ここ数年で高価格化して入門者にはハードルが高くなりました。 一度上がった価格は、なかなか元には戻せないでしょうが、昨今の情勢が落ち着いたら、Aシリーズのようなダブルズームレンズキットで10万円を切る価格で販売してほしいものです。

5安い中古でこれ以上の画質の機種はない。

FUJIのお家芸、JPEG撮って出しは非常に優秀。色が綺麗というより、特定の色に偏らないから自然。ということです。A1を使った後、ニコン、オリンパス、ペンタックス等の他機種を使うとよくわかります。A1が一番いい点は1600万画素だということ。高感度特性はA3、A5より一段上(A1のISO6400=A5のISO3200)A7では少し改善されてますがA1を超えていません。新型に買い換えたいと全く思わない理由の一つです。一画素あたりたっぷりと光が当たり、しっかりと電気信号に変換できるので、その後の補正か少なくて済む。ということ。A1を中古15000円で購入して6年。現時点でこれを明らかに超えるものは価格が10倍します。 AFがイマイチ?という声かありますが、所有してるオリPEN-Fより暗いところでもピント合います。建物、風景しか撮らない静止画専用のマニア向けと思います。こういう方はA3、A5、A7は不要。買うなら画質重視でA1かA2です。

お気に入り登録93FUJIFILM X-A2 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-A2 ボディ -位 4.23
(5件)
653件 2015/2/ 5  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント 1650万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x40.4mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)、HDMIミニ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:マニュアル/オートエリア/エリア選択(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変)/コンティニュアス/自動追尾 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5このカメラが好き。

程度の良い中古を購入し、数年使用してきました。 子供の日常撮りのみです。 しょうもないレビューを書かさせて頂きます。 ◆購入動機・背景 以前はフジフイルムのカメラは眼中にありませんでした。 以前の職場で、フジフイルムをリストラされて転職してきた同年代の人がいたのです。 その人はカメラ事業部とは関係は有りません。 ですが、フジフイルムは昔ながらの日本の会社でありながら、リストラする会社なんだと知って、ソニーと共にフジのカメラは意識的に避けてきました。(ソニーも5年くらい前までは経営状況が本当に酷かった。) 私の中では、リストラする会社の製品は品質が良くないという考えがあったためです。 今思えば、今どきリストラしない日本の有名企業はほとんど見かけないので、少し思い込み過ぎでした。 フジのXマウントに興味を持ったのは、μ4/3とフルサイズレフ機の中間のサイズで画質の良いカメラシステムが欲しいと思い始めたためです。そして色々と写真による表現に触れていくうちに、肉眼で見える画とは少し異なる表現に興味を持つようになり、フジフイルム特有の画質が自分の好きな表現に近そうだということに気づき、中古のX-A1と中古のXF35mmF1.4Rを購入しました。 結果は、ドンピシャリ。直ぐにその表現の虜となりました。 背面液晶モニタが容易に180°反転するμ4/3機のLUMIX GF7を持っていて、その子どもの笑顔を引き出す能力に感心していたため、直ぐに同様の機構を持つX-A2へ入れ替えました。 ◆外観・サイズ 威圧感の無い外観とサイズ、300gという軽量さ。ベストバランスという言葉はX-Aシリーズのためにあると思えてなりません。 ◆画質 使用したことがあるのは35mmF1.4と18mmF2.0のみですが、透明感がすごいです。 人物の立体感がとても感じられます。この点はフルサイズカメラとタメを張ります。 人物の肌表現は一品です。 肉眼で見るのとはだいぶ違うのですが、子供の柔かく、みずみずしい肌を強調して表現してくれます。 そしてフジ特有の暗部をストンと落とすその落とし方が絵画的で上品です。 こういった表現をとても気に入っております。 以上の特質はフジの1600万画素機で特に顕著のようです。 2400万画素機になってからはこのような特質は少し弱まったような気がします。 2400万画素機のX-T20の使用経験からそう思いました。 ですが、画質の緻密さ、解像感はX-A1・2は2400万画素機に及びません。 ◆AF 上記で書いた2本のレンズ、AFが遅いです。特に35mmF1.4は衝撃的な遅さです。(笑 動き回る子どもの撮影には全く向かないです。 ですので、私にとってこのカメラは屋内専用です。 子供がじっとしているときのみしか使いません。 もう古く、使用状況が限られるカメラですが、ずっと使うつもりです。 壊れても同じ機種を購入しそうな気がします。 たとえ中古マーケットで値上がりしていたとしてもです。 XF35mmF1.4Rで撮る子供の写真は溜息出ます。

4改善要望は多いけど使って楽しいカメラ

NEX-5TとSEL1018でHDRに頼りっぱなしで撮影をしていましたがHDRではどうにもならなくスローシンクロが必須な時がまれにあるので購入しました。 この機にHDR頼みでは無くフラッシュを使いこなし撮影の幅を持てるようにとの思いもあります。 NEX-5T+SEL1018の不満点としてはフラッシュが外付け、テレ端もう少し欲しい、あと一歩寄れない(大きく写せない) それらに対応する組み合わせがX-A2+XF10-24やEOS M3+EF-M11-22でしばらく併用しました。 X-A1から比べると自撮り対応とマクロ切り替えが大きな点でしょうか。 X-A1ではマクロに切り替えたのを忘れてそのまま使ってしまうという失態を繰り返したのでありがたいです。 高感度や色乗りはX-A1を使用していた時から好ましいと感じたままです。 色合いは三社比べてFUJIが一番好みです。 フィルムシュミレーションはソフトのASTIAでも全くソフトに感じないくらいなのでほぼASTIAで撮っています。 NEX5TやM3と比べると格段に操作性は良くないです。 NEX5TはFnに自分の好きなようには変更したい項目を並べることが出来ます。 M3はタッチパネルであっという間に設定可能です。 α5100はFnも無くボタンも少ないのですが十字キーに自分の好きな設定項目を充てることができます。 それと比較するとX-A2は使いにくい。 まずは十字キー左のセルフタイマーボタン。 セルフタイマーボタンを一等地に置く必要ある? これこそQメニューの下のほうに置いておけばいいじゃん・・・ 自分の主観で判断するのは良くないとは思いますがそんなにセルフタイマー頻繁に使う人なんているんでしょうか? 次は右のWBボタン。 とても優秀というか自分好みというかオートで全く問題ありません。 フラッシュ炊いた時などは他社のカメラではWBをフラッシュ設定に変更したほうが好ましいですがX-A2はオートで的確に対応してくれます。 オートで問題無いのにこんな一等地にWBボタンが置いてあるのは何故。 この左右ボタンと下ボタンのカスタムが出来れば言うことないのですが。 基本絞り優先ISOオートで使いますのでが室内等でISOを上げてやってシャッタースピードを早くしたい時にセレクターボタンにISOを割り振れるととても便利なのですが。 最後のQボタン X-A2はQボタンを押して十字キーでポチポチ項目を選択し上部のダイアルで設定変更です。 この十字キーポチポチから親指を大きく上部に動かさなければ変更が出来ません。 そのまま十字キーと中心ボタンの組み合わせで設定できるようにすればいいのに何考えているのか理解できません。 十字キーから親指を大きく上下に動かさねばなりません。 入門機ですからオートで撮れということでしょうか。 Fnボタンもあるのですがここは一つしか設定できない上にワンプッシュAF以外に選択肢がありえないので実質ワンプッシュAF専用ボタンです。 ここまで散々操作性を評してきましたが・・・ 使っているうちに慣れてしまいました・・・ でもやっぱりボタンカスタムして使えればと思います。 使い始めた時に衝撃的だったのが自撮りモードにすると顔綺麗ナビが強制発動。 フォーカスも測光も顔に強制。 液晶反転すると顔綺麗ナビの発動を防ぐことは出来ないという仕様。 さらにスローシンクロにするとシャッタースピードの下限が1/8となりAモードかPモードしか使えなくなる。 要するに夜景の背景を綺麗に写したいのに顔に露出を合わせてしまうため夜景は基本的に飛びます。 スローシンクロが必須な暗い状況でカメラ任せにするとシャッタースピード1/8 + フラッシュで顔を非常に明るく撮ってくれます。 調光ー2 露出補正-2にしても顔がとても明るく背景は白飛びです。 スローシンクロの意味を全く無しません。 マニュアルフォーカスマニュアル露出手動スローシンクロフラッシュ強制発光にて対応するようになりました。 画質、絵作り、高感度、フラッシュ性能、カメラ内RAW現像と不満はありません。 特に他のレビューでも語りつくされていますがFUJIの撮って出しの色目が非常に素晴らしいです。 家で料理を撮る時などはX-A2じゃないとこれじゃない感あります。 高感度の時に等倍しないでスマホ程度の大きさで見る画像はとても素晴らしいです。 等倍でもノイズは少ないのですが全体の写真の雰囲気で見た時に破綻が無くとても綺麗に見えます。 X-A2を使い始めた理由はXF10-24を使いたいためであり、このレンズが無かったら使わないと思っていました。。 XF10-24で絞り変更をすることが出来るので小さくて回しにくい垂直サブコマンドダイアルを触らなくて良いのは大きいです。 この神レンズを使うためにのボディでしたがFUJIの色に囚われてしまったかもしれません。 XF10-24を装着するとこのグリップはどうにもなりません。 自作して貼り付けています。 XF10-24との組み合わせで自撮りをするとパースが強く人の顔が歪んでしまい中々難しいです。 大きて重いです。 ならばRX100M3で自撮り棒を付ければ解決じゃね?とRX100M3と自撮り棒の組み合わせを持ち歩きました。 でもRX100M3は写真を撮っていて楽しくないのですよね。 なんなんでしょう? NEX-5TやX-A2は写真を撮るのが楽しいのです。 楽しいという感覚は趣味としては非常に重要なのでやはりこの組み合わせは外せません。 スマホ転送アプリは断然SONY製が使い易いですね。 SONYならば何のストレスもなくサクっと送れます。 X-A2はWIFIが自動的に切り替わらない、見つけられない、確認項目多い。 転送するために起動しているのに送信OKならボタン押せとかいらないです。 そんな確認する間に送っておいてくれよ。 後継機のX-A3はタッチパネル搭載ですがフォーカスとシャッターのみの対応。 Qメニューをタッチパネルで操作できればなと思います。 タッチパネル設定に対応したX-A4が出るまではX-A2が現役です。

お気に入り登録162FUJIFILM X-M1 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-M1 ボディ -位 4.57
(17件)
2885件 2013/6/25  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント 1650万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x39mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5最安・最少・最軽量でX-Transを楽しめるリトル・ライカ的モデル

7年ほど前に、グリップ付き中古を9500円で購入しました。今の中古の価格を考えると、お買い得でした。 目的は「一番安くX-Trans搭載フジを楽しめる」こと。できるだけ小さく軽いことも条件で、本機がピタリとあてはまりました。 フジのレンズはXF35mm F1.4Rのみ購入し、あとはEF/EF-Sアダプタ、FマウントAFアダプタでの運用です。手持ちのEF/EF-Sアダプタは初期のものであるせいか相性がかなりあります。 【デザイン】 主観的には「リトル・ライカ」といったデザインで、大変気に入っています。グリップをつけてもかさばりませんし、アダプタ経由でNikkor 18-135mmなどを付けても十分コンパクト。 【画質】 フジのAPS-Cの凄みを思い知ったというのが正直な感想です。フィルムシュミレーションも最新機種のようなバリエーションはありませんが、プロビア・ヴェルビア・アスティア、そしてモノクロ、どれで撮っても素晴らしいです。フルサイズでなくても十分という当時のキャッチコピーはあながち嘘ではありません。 3514Rも素晴らしいですが、アダプタ経由でSigmaのArt系をはじめとする単焦点、キヤノンのLレンズ、ニコンの大三元で撮影すると、その実力をいかんなく発揮してくれます。 【操作性】 シンプルそのものなので、少し使えば思い通りに操作できます。特に不便でも便利でもありません。私の個人的な癖なのかもしれませんが、時々露出が知らないうちにオーバーになってしまっていることがあります。 【バッテリー】 意外なほど持ちが良いです。純正を1つ買い足してあります。 【携帯性】 できるだけ安いX-Transであると同時に、当時手に入る最も軽く小さいフジの1つでした。その点でも大満足。 【機能性】 とにかくAFが遅い。アダプター経由ですとさらに遅くなるので、動き物はほぼ無理です。それ以外の用途であれば、特に困ることはありません。旅行先や遊び先で鳥や猫などを撮りたくなった時には、他のカメラを持ってくればよかったと思う事もあります。 【液晶】 あまりキレイではありませんが、2013年のカメラですので仕方ありません。 【ホールド感】 グリップなしでもそこそこホールドできますが、純正グリップを付けると安定感が増します。 【総評】 とにかく一度でよいのでフジの色合いを試したい、という動機でグリップ付きを9500円で購入、3514Rを入れても4万円弱、アダプタを入れると10万円近く投資したわけですが、これで7年間、たっぷり楽しめているので、大変満足しています。 後継機種も登場しましたが、全体的にお値段は高くなる一方です。私のように他社のカメラとレンズがメインで、そのストックを流用するためのカメラとしては最適解だったと思いますし、今後も楽しみ続けることができそうです。

5「光学的本人?」派向きのカメラ

友達を撮りますがカメラには詳しくありません。 「光学的本人?」が好きで、フジフイルムのXシリーズを重宝しています。 撮り方は雑、左手だけの片手撮りなんかが楽にできる機種を一番使います。 スマホでもよいのですが、専用カメラのほうが(機械任せではなく)好きに撮れるし、また、使う楽しさがありますね。 チルト液晶はスマホにない芸です。 ただこのカメラを使う間、ついファインダーを見ようと眼に当ててしまう自虐マンガを繰り返しています。 Xシリーズは旧機種もキレイに撮れるのでカメラ屋さんに中古が出ればまた買ってしまうと思います。 安物の初期型ズーム(XC16-50mmF3.5-5.6)のままでよく撮れます。 X-M1の動画機能やオートファーカスは古くてとろいです。 暗めの室内でも気にせずISO 3200も常用、作例にいくつか入れておきますね。 色相やトーンは弄りますが加工はしていません。 光学的本人です。 もしポートレートやスマホの美人アプリとは違う好みを感じた方がおられれば使ってみてください。

お気に入り登録170LUMIX DMC-GF5 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF5 ボディ -位 4.54
(21件)
3186件 2012/4/ 5  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:107.7x66.6x36.8mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:23点/1点 
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5気軽に使えるミラーレス

もちろん、ユーズドを購入しました。 GFシリーズは入門者用らしいですが、最近のデジタルカメラは機能満載で操作が複雑なものが多く、もうなかなか覚えられない自分としては、ちょうどいいかもしれません。 裏を返せば、本格的にいい作品を撮るためのものではありません。 (でも、私はこれで撮ってフォトコンとか応募していますけど。) いろいろ撮って楽しむためのカメラですね。 アートフィルターも揃っており、意外な作品が撮れたりもします。 ボディが小さくて、オリンパスと共用のレンズも豊富なので、ユーズドのレンズの値段も若干、安めなのが嬉しいです。 バッテリーの持ちもフラッシュ使わなければ、かなり撮れます。 当面は、GF5とキォノンのM2がメインの使用となりそうです。

5カワイイカメラです

【デザイン】カッコ良いというよりも、カワイイという感じです。 【画質】あまり期待していなかったのですが、良い意味で裏切られました。フルサイズ機やAPS機も使いましたが、もうこれで十分かなと思いました。 【操作性】モードダイアルが無いので、AモードやTVモードにする時に若干の不便さを感じますが、タッチ液晶に慣れてしまえば、人によってはダイアルよりも操作し易いかも知れません。 【バッテリー】良く持ちます。 【携帯性】GMシリーズには負けますが、小さくて軽いので持ち運びが苦になりません。 【機能性】これっと言った機能は無いかな 【液晶】綺麗で見やすいです。 【ホールド感】良いです 【総評】RAWで撮影すれば、最新のカメラと比較しても遜色ない画質が得られると思います。しかし、高感度 高画素 ダイナミックレンジ 何かを求める人には向かないカメラだと思います。

お気に入り登録843OLYMPUS PEN E-PL8 EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL8 EZダブルズームキット -位 4.43
(16件)
1848件 2016/10/12  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
  • 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5最高のギア。

【デザイン】 オシャレ。オジサンが持つには抵抗があります(笑) 【画質】 OMDシリーズに引けを取らない 【操作性】 OMDシリーズより簡単に設定ができます。 【バッテリー】 EM-1Xより素晴らしいです。 【携帯性】 抜群です。 【機能性】 まぁ、良いんじゃないでしょうか。 【液晶】 フツーに見やすいです。 【ホールド感】 意外とイイんです。 【総評】 画質、価格、機動性、使いやすさ全てにおいてベストだと思います。 下名の使用しているD5、EM1X、X-H1のすべての機種のお供に最適な一台です。と言うか…これがメインになりそうな予感です。

5概ね満足

【デザイン】ブラウン購入。とても気に入ってます。 【画質】問題ない 【操作性】以前もpen使用でしたので使い安い 【バッテリー】かなり長持ちします。 【携帯性】コンパクトで良し。 【機能性】素人には充分。 【液晶】きれいで、見やすい 【ホールド感】問題ない 【総評】E-P2からの買い替えです。 主に長距離競技と、剣道をしている息子達を撮るのをメインに使用。 後継機が出ているので価格が下がっているでこちらを購入しました。 スポーツモードでしか撮影していないのですが、以前の物より連写のスピードがかなり早いです。 これはフォームを確認するのにもありがたい。 まだ説明書を読み込んではいませんが問題なく使用出来ています。 モニターに最初付いている保護フィルムは、すぐに剥がれてしまったのですぐにでも購入したほうが良さそうです。 撮った画像は、すぐiPadに転送出来るので保存も楽で大変満足です。

お気に入り登録118OLYMPUS PEN E-PL8 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ -位 4.07
(10件)
1848件 2016/10/12  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
  • 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
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5個人的にはベストなサブカメラです。

【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。 【画質】以前使っていた E-M10MarkUと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません 【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。 【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10MarkUや、現在使っている E-M5MarkVと同じバッテリーなので助かります。 【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。 【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。 【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。 【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。 【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。

5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり

【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。 【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。 【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。 【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価 【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。 【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。 3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。 【液晶】普通 【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。 【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。 ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。 E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)

お気に入り登録141OLYMPUS PEN mini E-PM1 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN mini E-PM1 ボディ -位 4.19
(25件)
2859件 2011/6/30  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x34mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット 
この製品をおすすめするレビュー
5割り切り。

サブ機として長年使用していたE-PL1sが、レンズ・ボディとも故障してしまったため、キットズーム付きの中古が激安だった本機を代替として購入しました。 古いモデルではありますが、E-PL1sよりは新しいので、機能・性能とも非常に満足しています。   【デザイン】 好みの問題ですが、私は好きです。 トップ部分に往年のPEN-Fのラインを残しつつ、とことんシンプルにモダナイズされた姿はゴテっとしてしまった近年の後継機種やライバル機にも負けていません。 欲を言えば、ブラックボディに関してはトップ部分のシルバーや操作ボタンのメッキを、もう少し落ち着いたトーンにしたほうが、より雰囲気が良かったのでは? とも思います。 兄弟機のPL3とも比較しましたが、ダイアルやボタン等の操作部が省かれチルト液晶も非採用ということで、機能性に劣る分、スリークなデザインを実現しているように思います。 タマ数の少ないブラックボディに出会えたのもあって、即購入とあいなりました。 【画質】 光量が十分なロケーションであれば、MFT機として何ら問題ない気持ちのいい写りをしてくれます。 が、旧世代の、しかもボトムエンド機とあって、高感度域はカスです。 この時代はだいたいみんなこんなもんでした。 【操作性】 なんと、一眼カメラのくせにモードダイヤルがありません。 プッシュボタンやその他操作系も最低限に絞られています。 その上、タッチパネルも非採用。 よって、操作性は良くありません。 良くないというか独特です。 慣れると多少改善しますが、普段から一般的な一眼レフ機を使用している人はちょっとイラっとするでしょう。 【バッテリー】 まだ、バッテリー残量が心配になるような長時間の使用をしていないので、ノーコメントです。 【携帯性】 小さい・軽い! よって、携帯性は最高です。 キットズームを付けた状態でも、一眼レフ用のズームレンズ単体と大差ない重量と大きさ。 むしろそれよりも小さいくらい。 現に私は本機をCANONのレンズポーチに入れて持ち歩いています。 【機能性】 液晶ディスプレイのチルト機能や、フラッシュ、ファインダー等、色々な機能を削って成り立っているコンパクトボディなので、機能性が良いかと聞かれれば否。  【液晶】 可もなく不可もなく? でしょうか。 当たり前ながら、更に古いE-PL1sよりは随分見やすいものです。 【ホールド感】 ツルっとした見かけの通り、片手で持った場合かなり心もとないです。 背面には細くグリップラバーが張られており、そこに親指を掛けてつまむように持ちます。 すぐに落としてしまいそうなほどではありませんが、一眼カメラのホールディング性としては最低の部類かと。 気になる場合は、アフターマーケット製のグリップを張ったり、レザーケースに入れれば改善されるでしょう。 そのかわり、美しいシンプルなスタイリングと、コンパクトさとはトレードオフになってしまいますが。 【総評】 オリンパスMFTミラーレスのボトムエンドを担うモデルとしては、ちょっと異色過ぎた感がありますね。 コンデジステップアップ層にむけての、この姿とインタフェースだったのでしょうが、どっちつかずで終わっています。 やはりモードダイヤルは有ったほうが便利ですし、結果、ダイアル付きのPL3の方が多く世に出ているところを見ると、ニーズは無かったということでしょう。 同コンセプトの後継機も出ていませんし。 しかし、逆に見れば、不人気な分中古やデッドストック品の相場は底値に等しく、独特の操作系や不安定なホールド感を「慣れ」でカバーできるなら、非常に良い買い物ができると思います。 美しいデザインとコンパクトかつ軽量なボディを持つ一眼カメラが、アクセサリー感覚の値段で手に入るんです。 ポチっとしてしまっても(私は実店舗で購入しましたが)後悔はないと思いますよ? ※あと、シャッター音とフィーリングが無駄に(?)心地よいです。 「パシャッ!」という小気味いい音で「一眼で撮ってる感」が盛り上がります。 やはりこれはコンパクトカメラでは出ない音。 むしろメイン機の CANON EOS よりも良いくらい。

5コストパフォーマンスは最高です

 新型が出たお陰でコンデジ並みの価格で入手できました。撮像素子の大きさと携帯性・画質は相反していますが、3/4は一番バランスが良いので、その中で一番小さく軽く機能(ビューファインダーが付く、AFなどの速さ)の良さとデザインから、これにしました。廉価版で女性向きの印象ですが、予想通り良く出来ております。ダイヤルがないので最初操作性に難があるかと思ったのですが不自由がありません。  古いレンズ(ライカL&PentraxM)で遊ぶにも、アダプターが安く入手できるので最適です。デジイチもコンデジも持っていますが、今後はこれを一番良く使うことになるでしょうね。  ボディのハンドリングに不安感を持ちますが、レンズを左手で持つので問題ありませんし、ストラップの両吊りも良しです。

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