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348位 |
-位 |
4.76 (32件) |
8573件 |
2012/4/26 |
2012/5/11 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1649万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 幅x高さx奥行き:121x79x59mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Kマウント初めてのミラーレス
新品をモデル末期の投げ売り時に購入して何年にもなります。
DA40mmf2.8がつけっぱなしです。
思い出したようにお散歩カメラで持ち出すと,思った以上の画が撮れます。
デザイン賞をとったと覚えていますが,スイッチ類も当時としては使いやすく直感で使えます。
istDを主に使っていたのですが,さすがに引退となりKマウントボディーはK-01のみとなりました。
ペンタックスの迷いの時代の象徴かもしれませんが,大切に使っていこうと思っています。
5古いけど、とがった、とてもいいカメラだ。
【デザイン】
唯一無二のマークニューソンデザインで、ゲテモノ好きにはたまりません。
黄色の色目も上品な派手さでかわいい。
【画質】
文句なし。十分な画質です。
【操作性】
PENTAXの一眼レフの操作系統を踏襲しているので、使いやすいです。
【バッテリー】
必要十分な持ち具合。2日以上の旅行の場合は充電器持参するか予備バッテリー必須ですが、一眼レフなら普通でしょう
【携帯性】
コンパクトではあるのですが、いわゆる他社のミラーレスのようなコンパクトさはなし。ペンタミラーのでっぱりがなくなった、くらい。もう少し薄いボディだといいのだけど、機構上それは無理ですよね。こんなキワものカメラを発売してくれただけで感謝。
DA21や40などのパンケーキレンズとの相性が抜群に良いです。
【機能性】
古いカメラなので、今となっては当たり前ですが動画も撮れるし、カメラとしての必要機能は当然一通りそろっている。液晶モニタのチルトが無いのは残念。
【液晶】
普通にきれいだったが、何年かしてから、黄変してしまった。とれる絵は問題ないので気にしないことにしている。もう修理対象でもないし、しょうがない。
【ホールド感】
やや握りにくいのですが、それを含めてこのデザインなので、許容範囲でしょう。
【総評】
末期の投げ売りの際に新品で購入。何年前かな?。気に入って結構使っていたが、今はk3-Bを買ってしまったのでほとんど使っていない。でもとてもいいカメラなので大事にしたいと思う。とてもいいカメラだ。
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309位 |
-位 |
4.76 (60件) |
4989件 |
2015/4/23 |
2015/5/22 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2471万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2471万画素(総画素)、2435万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約8.3コマ/秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:131.5x102.5x77.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種だけど完成度が高く未だ現役で使えるカメラ
購入して6年以上経ち、今までに追加でKPとK-3markVを導入しました。
先月K-3markVを購入してからはメイン機の座を完全に譲りましたが、それまでは運動会など外での撮影のメイン機でした。
ちょっとお留守番が増えてきたので、久しぶりにこれ1台で持ち出してみました。
【デザイン】
直線的で無骨です。
KPやmarkVは少し丸みを帯びたデザインですが、私はこちらの方が一眼レフらしくて好みです。
【画質】
ノイズに弱いので体育館などの暗所は苦手ですが、昼間の外だと発売から8年半以上経った今でも十分綺麗です。
ノイズもLightroomのAIノイズ除却でかなり見違えます。
【操作性】
やはりKPに比べてボタンの数が多く余裕があります。
測光方式の変更やAE-Lも専用ボタンがあって助かります。
実はmarkVはUのボタン配置に似せてカスタマイズしてます。
markVのサブ機はKPよりUが似合います。
【バッテリー】
markVやKP使った後に使うと、本当に持ちが良いと感じますね。
余計な機能がないからかな?
アクセラレータってもしかしたら電池食うのかもしれませんね。
【携帯性】
APS-Cのフラッグシップでこのサイズならまったく不満ありません。
【機能性】
まぁmarkVに比べたらスマートファンクションがないとか測距点が少ない、AFが遅いなどの不満はありますが、なくて困るというものはないです。
完成度の高い機種だと思います。
【液晶】
特に星の撮影時には固定液晶は不満ありましたが、このカタマリ感を感じられるの置物にならないように固定液晶のおかげかもしれないと思います。
【ホールド感】
握りやすくて吸い付くような持ちやすさです。
【総評】
もう旧機種になって何年も経ちますが、元が良くできたカメラなので今でも現役で使えます。
4万ショットほど撮りましたが、不具合が出たこともありません。
今後はmarkVのサブ機という扱いになりそうですが、置物にならないように積極的に持ち出していきます。
5III の呼び水
K-3 初号機はシャッター音が好きになれず直ぐに売ってしまいました。
III が発売され II の中古相場がいい感じになってきたので、試しに購入。さて一番の関心事であるシャッター音は、、、いいじゃない。この抑えた感じ。シャッター音の好み順に並べると、K-5 II>K-3 II≧KP になるかなあ。
ザ・イチガンのデザイン。やぱり格好良いよね。K-5系に比べてミニマル感は減じたものの、凝縮感は健在。ただグリップが微妙で、小指が余る割にはホールドし切れない大きさ。不満はここくらいですかね。ああAFは最初から評価項目にならないので。求めても無いし。
高画素、高画質、連射も早い。バッファは少なめだけど不足は無いかな。ていうか高速連射したところでピンボケ写真を量産するだけなので、置きピンとかフォーカス優先で撮るから”要らない”と言うのが正しい。
そして光学ファインダーの素晴らしさよ。
最近のEVFは光学ファインダーを超えたとも言われてるし、実際そうなんでしょう。でも綺麗なお姉さんを撮るとき、それって画面越しなんだよね。瞳にバチっと合わせて撮った!としても映像みてるわけでしょ? レンズ越しに彼女を捕まえた!!あの感じは光学ファインダーでこそ味わるフェチズムだと思う。それは野鳥とかでも同じ。
そうするとファインダーに拘りぬいた III が気になる訳ですよ。新宿センタービルで触ったり覗いたりしてるうちにどうしようもなくなってしまった。。
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398位 |
-位 |
5.00 (5件) |
3540件 |
2021/3/31 |
2021/4/23 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2678万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
- APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
- バッテリーグリップ「D-BG8」・本革プレミアムストラップ・充電式リチウムイオンバッテリー「D-LI90」2個・専用化粧箱がセットになっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の嗜好品
DFA150-450とのコンビで野鳥の置きピン撮影から卒業し、フジのH2S+XF150-600に入れ換えを機に惜別の再レビュー。
もうね、カメラという工業製品として完成系ですよ(AF除く)
堅牢で凝縮感の塊
吸い付くグリップ
明るく広大なファインダー
軽快で上質なシャッター音
ビタ止めでショックと無縁のミラー
何なら撮らなくても、ファインダ覗いてるだけでも、グリップ握るだけでも得られる満足感がある。
まさに名機。
あとAF、とにかくAFがね。。
ミラーレスってミラーないだけ、と思ってたら、まったく別物になってた。
今やフィルムカメラとデジタルカメラくらいの違いがある。
デジタル全盛でもフィルム愛好家が絶えることがないのと同じく、イチガンレフも続いて欲しい。
----------------------------------- 初回レビュー ----------------------------------------
【デザイン】
右肩が、左肩と同じように水平となってより精悍さが増した。
やや大きくなってK-5系のミニマル感は減じたものの、ギュッと詰まった凝縮感は健在。
巨大なプリズムを格納し盛り上がったペンタ部、しかし前方への突き出しは最小限。
これぞ機能美。最高のデザイン。
【画質】
文句ありません。
【操作性】
熟成の3ダイヤルにジョイスティックの導入で快適。
というか操作性ってほとんど慣れだから。
【バッテリー】
光学ファインダー機だから良いに決まってます。
USB給電もできて、モバイルバッテリーも使える。
【携帯性】
極めて良好。昨今大型化の一途を辿るミラーレスと変わらない。
【機能性】
AF強化されたものの、残念ながらそれに応えるレンズが殆どない。
特に追従性能を100%発揮できるのはPLM搭載レンズ2本のみ。
DCモーターだとAF-Cでトビは追えるが、カワセミは無理。
SDMは置きピンの方が確実。
個人的に肌色補正推し。
【液晶】
明るく綺麗すぎて、露出を読み違えがち。
確かにチルトは欲しかった。。LV撮影のレスポンスが良くミラーレス機としても優秀なので尚更。
【ホールド感】
右肩が水平まで上がって高さが増し、拘りぬいた形状で吸い付くグリップ。
ペンタ史上最高では。
【総評】
具体的にどこが良いという前に手に取った瞬間、優れた工業製品だと直感的に分かります。
デジカメなんだけどデジタルじゃないです。
大口径レンズを付けてファインダーを覗くだけで、なんとも愉しい。
プロユースなど不要、これからも嗜好品としての道を究めてほしい。
5よほどの事がない限り、買い替え(買い足し)は無いでしょう。
何故か中古で状態の良いものが安く出ていたので購入しました。
1年間使用してのレビューです。
KPからの買い足しですので一部評価が辛口になってます。
【デザイン】
PENTAXらしいデザインで好感が持てます。
【画質】
KPと比較して少し良くなったかな?
【操作性】
素晴らしい。KPに比べ各ボタンやレバーへ指を持って行きやすい。
(KPは小さなボディにボタンが配置されているので場所によって指がつりそうになる)
直感的に操作が可能です。
【バッテリー】
KPに比べたら凄くもちます。丸1日は厳しいかな?
ちなみに互換バッテリーはバッテリーグリップで使用しても不具合出ますので純正品が無難です。
【携帯性】
KPと比較するとデカいです。
K-1と比較するとかなり小さいです。
他社APS-C一眼レフと比較しても少し小さいです。
【機能性】
私の買い足しの理由です。
KPと比べ、AF、連写枚数、バッファー共に大きく向上し満足のいくものでした。
使用してから感動したのはアストロトレーサーType3で、これだけでも買い足す理由になるくらい使い勝手が良いです。
【液晶】
唯一の不満点。固定はつらいです。
スマホと連動させれば良いのですが咄嗟で手持ちでは無理です。
(三脚でじっくり撮る被写体には問題ないです)
【ホールド感】
素晴らしい。凄く手に馴染みます。
サンヨン+テレコンで振り回しても不安感ゼロです。
【総評】
買い足して本当に良かった。
KPはlimitedレンズ、55-300PLMとでスナップやお出かけ用に。
K-3Vは運動会や鳥など連写が必要な時にと使い分けてます。
何気に運動会ではK-3V+55-300PLMと小型一脚+軽量折畳脚立が最強と思いました。
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154位 |
-位 |
4.72 (46件) |
3540件 |
2020/10/27 |
2021/4/23 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2678万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
- APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
- 5軸・5.5段の高性能手ブレ補正機構「SR II」を搭載。直感的なタッチ操作が可能な3.2型高精細液晶モニターを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レスポンスの良さにびっくり
【デザイン】pentaxらしさがあり、かっこいいです。
【画質】K-3,KPからさらに良くなり一皮剥けた感じがします
【操作性】一番期待していたのはファインダーですが、使ってみてレスポンスの良さに感動しました。この反応の良さはK-5以来です。シャッターも軽くて押し心地がすばらしい!
【バッテリー】大容量タイプですのでKPのように残量を心配することは少ないと思います。
【携帯性】思ったより軽い印象です。元々一眼レフに携帯性はさほど求めていませんが。
【機能性】まだ手に入れたばかりで、若干操作に戸惑う場面もあり、これから徐々に慣れていこうと思います。細かい機能に関しては慣れてからじっくりチェックします。
【液晶】大きくて従来より高精細になり、夏に良く使うLV撮影時に期待しています。
【ホールド感】深いグリップはK-3同様ホールドしやすく非常に信頼できます。
【総評】ずっと欲しかったのですが、日和見している内に値上がりし、あっという間にディスコンになってしまいましたが、中古ですがやっと手に入れることができました。ペンタックスのAPS一眼は数年後に出るか出ないかと言う感じらしいですが、APS-Cの集大成とも言える本機を末永く使っていきたいです。
5最高!
趣味のカメラとしてはこんなに楽しいカメラは無い!ってことでAPSのKシリーズを何台も使ってきました。
このK3mkVも最後の最後でギリギリ購入することが出来ました!
自分はKー7からなんですがk3mkUあたりまではビックリするような進化は無かった気がしてますが、これは「ペンタックスさん急にどうしちゃったの?」というくらい飛びぬけた変化がみられ最高な気分で使ってます。
点数をつければ満点です。(あばたもえくぼ)
この先ペンタックスさんがどのような方向に進むのか、止まってしまうのか判りませんが、一眼レフが消える前にとK1−Uを発注しました。(いつ来るかはまったくわからず)
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243位 |
-位 |
4.77 (140件) |
18249件 |
2013/10/ 8 |
2013/11/ 1 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2471万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2471万画素(総画素)、2435万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約8.3コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:131.5x100x77.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて高性能です
高校生の時にペンタックスKMを買ってもらいました。あれから、何十年、ペンタックスレンズがあるからと安いK20Dを落札して、K5、そしてK3です。
ペンタックスの購入履歴としては、直球で良かったです。
現在、三台のペンタックスは、それぞれに味がありますが、K20Dが一番ペンタックスらしいかもです。
自分は、好きです。
K3は、もしやNIKON:D7200ぽいかもと思いましたが、まあまあ安かったので、K5Usと迷って、ポチっとな。あ〜やっぱりD7200ぽい。みたいな感じでしたが、ペンタックスは奥が深いです。
これは、気持ちの問題かもです。NIKONの黄色味よりいい感じです。
K3は、K5よりさすがに画像データ量が多いです。まあ、出てくる絵も違うのでしょうが、K5からK3の画像を見ると、当然ながらくっきり感があります。あと、めっちゃ設定がたくさんでK20Dの単純さが一番好きです。
K3は、バッファも強化されていて、K5よりイライラしないし、現在でも普通に使えるカメラみたいです。
知らないことはいいことで、家族写真も年に数回の老人には、ミラーレスの便利すぎる手の離れた写りの良さはもう必要ないので、近眼、老眼に鞭打って、マニュアルレンズで、ピントを外して後悔したり、ピントあってる幸福感を味わったり、ボケ防止には楽しいカメラです。
K3から近年のカメラはまだまだ高いので、ここらあたりで、ペンタックスを楽しむのが趣味としてはいいかもです。やっぱり、ペンタックスは緑がいいんです。
5私にとってかけがえのない一台となった
【デザイン】kー7から続く『プレミアムスモール』のコンセプトのデザインを継承した無骨なデザインで気に入っています。全身マグネシウム合金で質感は言うまでもなく上質、信頼できます。防塵防滴で雨、雪の中でハードな使い方をしましたが未だに故障知らずです。
【画質】
今でも通用する精細な写りです。ハマった時の写りは本当に素晴らしい。高感度性能は発売から10年以上経つので最新の物と比べたらさすがに劣りますが個人的には問題ありません。PENTAXお得意のカスタムイメージを駆使して自分の思い通りの作品づくりができます。緑がやはり綺麗に写ります。
【操作性】
1ボタン1機能、ダイヤルの機能も自在にカスタムでき、色々なメーカーのカメラを使って来ましたが、個人的にPENTAXが一番好きです。痒いところに手が届きます。
【バッテリー】
可もなく不可もなく、他のレビューでは前機種より悪くなったという評価も散見されるが個人的には問題なし。予備バッテリーは常に持ち歩いています。
【携帯性】
一眼レフの中では比較的コンパクトにまとまっていると思います。凝縮感があります。
【機能性】
PENTAX伝統のボディ内手ぶれ補正が搭載されているので、オールドレンズを使う時に使えるのはありがたいです。Wi-Fi機能はありませんが私には必要ありません。
【液晶】
問題ありません。
【ホールド感】
使い込むほどに馴染みます。
【総評】
発売から10年が経つのが信じられないほど未だに通用する最高のカメラです。今なら中古で3万円台で買えるのでかなりお買い得なのではないでしょうか。最近kー3mark3を購入して使い始めて性能的にも素晴らしいのですが、こちらのkー3初代の方がなぜか使用頻度が高いです。どちらも末永く愛用していきたいのとPENTAXには頑張ってほしいです。
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332位 |
-位 |
4.65 (50件) |
13893件 |
2012/5/29 |
2012/6/29 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1649万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーティーな唯一無二のデザイン
【デザイン】
一目惚れです。唯一無二のペンタ部のリーゼントが最高にカッコいいです。これだけで買う価値があります。クリスタルブルーのスポーティな質感が堪りません。オーダーカラーのオレンジもカッコいいです。
【画質】
1600万画素の表面照射CMOSは、ローパスフィルターが薄めに作られているため非常にクリアでヌケの良い写りです。カスタムイメージで自分の思った通りの色に追い込むことができます。またPENTAXグリーンもいい感じで出ます。高感度は最新の物と比べるのは酷ですがISO3200までは問題ないです。
【操作性】
エントリー向けとは思えないクラスを超えた操作性です。前後の2ダイヤルの採用、防塵防滴、視野率100%のプリズムファインダーはとても素晴らしいと思います。ボタンやダイヤルの割り当ては自在にカスタム可能です。
【バッテリー】
単三電池ホルダーを使えば、専用のバッテリーだけでなく単三電池も使用可能なのは強みだと思います。バッテリーの持ち自体は良いとは言えません。単三電池を使う場合はエネループプロを使うことをお勧めします。
【携帯性】
比較的小型です。
【機能性】
アストロトレーサーが使える機種の中では最安だと思います。また、ボディ内手ぶれ補正とPENTAXお得意のグリーンボタンがあるため視野率100%のファインダーと合わせてオールドレンズがとても使いやすいです。
【液晶】
固定式ですがコントラストが高くて見やすいです。ホーム画面がボディの色と合わせる機能があるのがポイント高いです。
【ホールド感】
グリップが深めに作られているため手にしっかり馴染みます。
【総評】
このようなデザインのカメラはもう出てこないと思うので大切にしようと思います。k-30などでよく起こる持病の絞り制御機構の帯磁による不具合の『黒死病』になってしまいましたが、デジカメ修理で定評のあるフクイカメラサービスで1万4千円で修理してもらい再び使えるようになりました。修理してまでも使いたいと思わせてくれるカメラです。
5★初めてのデジタル一眼レフを購入する方におすすめ★
【デザイン】見た目は普通です。
【画質】iso800ぐらいまで普通に使えます。
いつもマニュアルモードでカスタムイメージを鮮やかにして
ホワイトバランスを調整して撮影してますが、
自分の出したいカラー(色がはっきり、コントラストある)で撮影できます。
後はレンズによって表現の幅が広がります。
【操作性】特に問題なし。
【バッテリー】FlashAirなど使うと電池の消耗が激しい。普通に撮るなら問題なし。電池も使えるし
【携帯性】デジタル一眼レフの中では軽い方。後はレンズもPENTAXのレンズは軽くてお手頃の物があるのでおすすめ。
【機能性】特に問題なし。
【液晶】ファインダーを使って撮影して、iPadで画像の確認をしているので
特に気にならない。
【ホールド感】良いと思う。
【総評】APS-C最強と勝手に思ってます。他のメーカのカメラも魅力的な物はありますが、軽さ、機動性(防滴防塵)、ステップアップした時の純正レンズの価格と軽量さシグマ、タムロンなども使えて、総合的に見てこれ以上のカメラはないと思います。これ以上の性能を求めると価格も高くなり、重くなるのでむしろこのカメラを使ってどの様に上手く撮れるかを日々研究してます。
弱点はAFぐらい。動かない物を撮る方は十分だと思います。
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272位 |
-位 |
4.79 (166件) |
14640件 |
2012/9/11 |
2012/10/19 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1693万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:131x97x72.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいです
今更ながらの購入です。安い中古のK20Dから始まったペンタックスのデジカメ生活も着々とはまって、K5、K3へとあっという間に手元がペンタックスだらけになりました。
そのこころは、安くていいからです。
そして、今更ながらの中古での話です。
中古の安いk5は、さすがに操作感にやれがみられ、予備用にもう一台と考えたときに、数千円のちがいなら、K5Uよりこの機種の方がおもしろそうだし、K3をすでに使っているので、まあ、モアレでたら、K3で撮るかみたいなノリです。
そして、なぜK3からK5USの追加なのかというと、ただ、K3は高いし、K3Uも高いからです。
そして、一番のポイントは、この機種はレアで買うのは今しかないとたきつかれたからです。
実際に、手元に届いて、触ってみると、K5の操作とほぼ同じで、普通に使いやすいしかないですね。
画像は、コンデジには負けないし、レンズ交換が強みです。
しかし、最近のデジカメは5万円あっても買えないし、スマホの撮影からステップアップするなら、中古の一眼デジカメはありだと思います。まあ、ミラーレスより重いけど、ミラーありが最高です。
あとは、数年壊れなければいいですね。別に、撮るものもない老人の趣味ですから、ただただフィルム時代の一眼レフを思い出して、自己満足しているのみです。
5発売当時は光っていたカメラ…
【デザイン】カメラらしい外観で、ボタン配置なども分かりやすく使いやすいデザインです。
【画質】1600万画素ってこんなにきれいに撮れるんだと思わされます。素のK-5との違いははっきり分かります。
【操作性】Kシリーズはさすがで、視認性ヨシつまんで回すのヨシで文句なしです。
【バッテリー】半日の写真散歩ならびくともしないです。
【携帯性】サイズ感はすごく良いのですが、今となっては重いです…
【機能性】ボディ内手ぶれ補正はすぐれていますが、動画が全然ダメ。静止画専用で使っています
【液晶】小さいし、もうちょっと頑張って
【ホールド感】素晴らしい
【総評】レンズが揃っていれば、重いのをガマンして使い続けたのでしょうけど、今は「趣味でカメラを使いたい」という時に持ち運ぶ程度です。
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529位 |
-位 |
4.80 (36件) |
3200件 |
2012/9/11 |
2012/10/19 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1693万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:131x97x72.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メタルボディが魅力的
【デザイン】何処となくペンタックスLXに見えたりするデザイン
マニュアルレンズ装着した姿がまた魅力的
【画質】
引き伸ばさない限り十分な画質だと思います
【操作性】
使いやすく暗闇の中でも迷わない
【バッテリー】
非常に持ちます。特に私はマニュアルレンズオンリーですからカタログ値より撮影枚数は多くなると思います
【携帯性】
小型ボディでレンズ次第ではコンパクトです
【機能性】
ボディ内手ぶれ補正機能付きで??
【液晶】
見やすく炎天下での確認もしやすいです
但し固定式ですから…
【ホールド感】
小型の割には抜群の握り具合です
【総評】
コンパクトだがメタルボディで安心感があります
5ペンタデジタル一眼初ハイエンド機
高校生のとき、カメラ好きの父と祖母の影響で中古にてMZ-5を購入。親子3代に渡りカメラ好き。それ以降諸事情により、カメラから離れていたが中野の中古カメラ屋にてMZ-3ブラックとK-mを購入してからカメラを再開。ハイエンド機が欲しくてどうするか悩んでいたとき、K-3が発売されたのもあり、今年2月にK-5Uに中野の中古カメラ屋にて45000円で購入。レンズはK-mやMZ-3のがあるのでボディのみに。
ペンタックスのいいところはボディ内手ぶれ防止ができ、ペンタックスのレンズならM42でもマウントアダプターがあれば使えるところ。
パソコンをかえさず画質を変えるシステムが一番優れているのもペンタックス。操作体系も基本同じ。エントリー機からハイエンド機まで一緒なのは嬉しい。
人間工学をいろんな視点で出来ているのはすごい。
購入して4年の年月が立ちましたが、まだ現役で使ってます。
友人や親族の結婚式でもストロボを持参して大活躍。結婚式はFA28-70F4とDA55-300を持って行きました。業者の方とは違う写真を撮り、渡したら皆喜んでくれました。
また、水族館や競馬場でも撮影し、動物や夜景もしっかり撮れました。
スマートフォンのカメラ機能が向上しましたが、デジタル一眼レフはやっぱり違います。
まだまだ現役で使っていきます。
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269位 |
-位 |
4.83 (321件) |
34816件 |
2010/9/21 |
2010/10/15 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1693万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:131x97x73mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいです
今更ながらの購入です。古いフィルムカメラはペンタックス一眼が最初ですので、その時のレンズがありましたが、ペンタックスはお蔵入で、デジカメはNIKON、CANONがメインでした。
しかし、子どもが大きくなって、ほぼ成長記録写真も撮り終え、趣味で写真を撮りたくなったので、なにげにK20Dの中古からデジタルのペンタックス界に入りました。
K20Dも良いカメラですが、中古でレンズがたまったので、もう一台ボディを増やしたと思っていたら、中古の良品が安く出たので、あまり、ステップアップだとつまらないので、評判の良いK5にしました。
結果は、大満足で、K5U、K3にしなくて良かったと思いました。
古い機種なので、趣味として割り切らないと使えない感じですが、古いレンズでも自分には不満はありません。
あるとすれば、自分の技術不足です。
なんか、ペンタックスのデジタルの歴史を追っていく感じが自分なりに気に入っています。
ペンタックス機では、ほぼ風景専用で、趣味と割り切っていますが、個人で楽しむ分には、本当に楽しいカメラメーカーです。
ボディ操作は、説明書を数回見れば、ほぼ、理解できますし、古いマニュアルレンズでも使いやすい。
しかも、絵作りが巧妙で、いろいろ後でいじらなくても、自分には満足な絵を作ってくれます。
ペンタックスはレンズも含め、価格的にも良心的でユーザーを大事にしていると勝手に思っています。
もし、このメーカーからデジタルに入っていけば、これまでの写真生活も変わっっていたかもしれません。
中古のカメラ活動は、いつ壊れる心配ですが、それも踏まえて、楽しいカメラ活動は自分で気に入っています。
参考画像は、購入後ほぼ1か月以内のものです。
5期待どおりの良いカメラです。
K100D, K10D, K-xから買い換えました。旧ペンタックス機や他社機との比較で、感じたままを記述します。個人的な感覚差や、カメラの個体差もあると思いますので「あくまでご参考まで。」です(良いと感じた点も悪いと感じた点も、素人なりに率直に記します)。
【デザイン】
大変、気に入っています。フィルム機を彷彿とさせるクラシカルな直線基調のデザインは、個人的に大変好みです。
【画質】
K-xでも十分満足してましたが、細かな設定ができることを含め、さらに満足しています。高感度画質は、K-xもかなり良かったですが、K-5はさらに上をいっていると感じました。K10Dと比較すると、隔世の感があります。他社機に並んだ(超えた?)と思います。
【操作性】
旧型機を使っていたこともあり、すぐに慣れました。コマンドダイヤルを、撮影モード毎にカスタマイズできるのは、大変◎です。ただ、リアダイヤルの操作感がK-xと同様、少し頼りなく感じます(K-xで一度壊れました)。また、液晶画面の拡大は、コマンドダイヤル操作でなく、ニコンやキャノンのようにボタンの長押し式の方が断然使いやすいと思います(ダイヤルが壊れそうです・・)。
【バッテリー】
非常に持ちがよいです。私の場合1日の撮影では、予備は不要です。ただし、充電時間が長い点(3時間程度)は、要改善点だと思います(このために、高価な予備電池を買わざるを得ない方もおられると想像します)。
【携帯性】
申し分ありません。
【機能性】
正直言って、様々な機能を備えているので、まだ使いこなせていません。ただ、機能を使うたびに、良く考え尽くして設計されていることが感じ取れます。一方で、AFはその改善を大変期待していた点ですが、はっきり言っていま一つでした。一部条件でアトピンになるなど、他社機(N, C)にはまだ及んでいないと感じました(メーカに問い合わせたところ「一部条件でのアトピン・・・」は仕様の範囲内なので、MFまたはQSFを活用して下さいとのこと、少々残念な回答を受けました)。
【液晶】
必要十分でしょう。
【ホールド感】
大変ホールド感は良いです。ただ、K10Dと同様なグリップ改造をしてもらえると、さらに良いと思っています。
【総評】
いろいろ書かせて頂きましたが、総じると期待どおりの良いカメラです(他社機もですが、良い点、劣る点はそれぞれにあります)。ペンタックス機からは、使い手の視点をもった「設計者の顔やその温かさ」が見える気がします。また、ペンタックスはサポートが大変しっかりしていることも付記しておきます。これは、ユーザにとって大変大切なことだと思っています。
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228位 |
-位 |
4.78 (340件) |
35578件 |
2009/5/21 |
2009/6/27 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1507万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:130.5x96.5x72.5mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5一眼レフに興味を持った方にオススメ
ミラーレスから一眼レフに興味を持った方ならまずこの1台を勧めます。
1.一眼レフと言えば、PENTAX。ミラーレスしか使ってない方には全てが新鮮。ファインダー、シャッター音、武骨なフォルム。ミドルクラスの機種なので操作性良好(エントリー機は安くても操作性が限られているので注意。)撮った写真も簡単にカメラ内でレタッチ出来る。
2.ミラーレスを少し大きくしたサイズですがグリップががっちりなので持ちやすい。
3.1万円台で購入出来る。fujifilmのような中古でも異常な高価でないので買いやすい。
新しいカメラ=綺麗に写るとは限らないのがカメラの面白いところです。
5良いカメラたが、一点惜しい所がある。
(再評価)フイルムライクな画質が好きなので画質には納得している。人工的な、ある意味CG臭い現行ハイスペック機のてんこ盛り補正後の画質に比べると解像感は劣るだろうが、雰囲気のある画が撮れる。CMOSセンサー機の中では最も好みのカメラだが、一点惜しい所は、レリーズ優先の設定が出来ない所だ。マニュアルフォーカスレンズなら問題ないが、AFレンズだと合焦しない限りレリーズ出来ない。静止物ならAFロックを使ってフレーミングすれば良いが、動体に関しては、AF追従性の問題も有るので使いづらい。このカメラは、飽くまでも静止物を中心に使うものだと思う。
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256位 |
-位 |
4.71 (51件) |
3113件 |
2016/6/ 9 |
2016/7/22 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 最新のCMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、天候に左右されることなく快適な撮影が行える。
- 合焦精度に優れるコントラストAFと、位相差検出素子をイメージセンサー面に配置した「ハイブリッドAF方式」を採用。素早く快適なピント合わせを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い、頑丈、楽しいの三拍子揃った機種
【デザイン】
持ちやすいデザイン
【画質】
この価格帯ではいいと思う。
【操作性】
ボタンが大きいので使いやすい
【バッテリー】
持ちます。一本で500枚くらいは撮れた記憶ある。
【携帯性】
大きい
【機能性】
防塵防滴で快適
【液晶】
いつものPENTAX機
【ホールド感】
最高
【総評】
この機種は初めて一眼レフだった。
ボディーの材質はエンジニアプラスチックで合成たっぷり。
この機種は連写もAF速度もそんなに速くない。
ただ、猛暑だろうが極寒の環境でもキチンと動いてくれる。
他社のミラーレス機も使ったことあるが、すぐに熱くなって止まってしまった。
しかし、当機は暑さも寒さもものともせずに使えた。
また、最新型レンズとの相性もよく55-300PLMとの相性はとても良い。
16-85と55-300PLMとの組み合わせあれば大体のものは撮れた気がする。
フルサイズのK-1の移行へ伴い売却したが、それがなければ今でも使っていたと思う。
ファインダーの見え味も特に不満はなかった。
見えやすい方だと思う。
また、DA55★ f1.4と組み合わせるとポートレート撮影でもいい感じで撮れる。
5最高レベルのエントリー機
エントリー機として今だに最高レベルじゃないですか。
ローパスレス+セレクターの24Mセンサー、100ヵ所シーリングで本当の防塵防滴、−10℃の耐寒性能、視野率100%のペンタプリズムファインダー、リアレゾの超・高解像、アクセラレーターユニット内蔵で高感度に強く、そして肌色補正。
他社に心が揺れていた時期に、ペンタックスを使い続けようと決心させてくれた機種です。とくに肌色補正を初めて体感して感動したのをよく覚えています。
買って後悔することがないカメラです。
あえて物足りない点を挙げるとすると、バッファを含めた連射機能とチープなシャッター音でしょうか。
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334位 |
-位 |
4.58 (22件) |
2626件 |
2014/8/28 |
2014/9/26 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2042万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5.4コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:120x92.5x69.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役?返り咲きカメラマンの12年落ちの素晴らしいK-S1!
約14‐5年前からデジイチで撮影を始め、中古オリンパス PEN Lite E-PL1→中古K-01→中古K5Us→新品K1→今回久々に中古K-S1を衝動買いした万年初心者のじーさんです。
E-PL1はm3/4だったけど、コンデジ比較でその素晴らしい画質とボケに目覚めてしまい、K-01でPENTAXの素晴らしさ・可愛らしさを知り、上位機種K5Usで本格レフ機で修行して、‘16年、遂にペンタキシアン待望のフルサイズK1が誕生!予算オーバーながらもう、我慢ができずに無理くり購入。
その凄まじい画質と高感度耐性は、今だ僕の胸の中に深く残り続けています。
しかし経済的理由によりしばらくして泣く泣く売却。
カメラ撮影からは7〜8年遠ざかっていました。
だが突然ある日これが良くない、偶然フリマサイトに誘導された僕はK5UsやK1時代にAPS-C機でチラ見、可愛いなあと当時気になっていた12年前のK-S1を見つけ、1万数千円で買えるだと!安っす!
もう即撃沈ですわ。5700ショットの美品、黒死病も発症なく良いものが手に入りました。
色は希望もしていないブルー、前ならあり得なかったかもだが意外にかわいくて質感も悪くない。
あー、レンズ資産売らずに残しとけばよかった…。
やっぱり僕はPENTAXがそばにないと生きていけない体だったんですわ。
【デザイン】
良い。一眼レフ機にはない唯一無二のデザイン。後発のK-S2が、機能はより充実させたが失ってしまったデザインでもある。
あちこち光るのは当時賛否両論だったが、いま見ると変形ロボみたいでおもろいし、役にも立つ。
【画質】
良いでしょう。上位機種と同じローパスフィルタレスでK5Us以上K3V以下の20MPは程よい感じ。
最新のニコンなどの裏面照射型CMOSとは比べてはいないので差があるのかはわからないが。
作例に、私の中での至高であるK1(当時)の画像を並べておいたので比較してみてください。
【操作性】
エントリー機なので仕方ないが、1つダイヤル仕様なのでハイパー系の操作が1操作増えて煩わしいかな。あとはPENTAX機の標準。
【バッテリー】
エントリー用の下位バッテリーなので少な目。でも通常は困らない、ミラーレスだともっと電池残量削られるからね。
【携帯性】
レフ機としては小型軽量。小型レンズ装着すればバッグにも入れやすい。
【機能性】
手振れ補正内蔵は大きい。ローパスセレクターもあるし、無いのはリアレゾくらいか。
光学ファインダーは上位機種並みで素晴らしい。
モードもPENTAXらしく多彩。
AFは3大メーカーに比べれば低いレベルだが、迷うところが人間味があってかわいいw
MFカメラ・レンズと比べて、当然無いよりはあった方が良いので撮影者の腕で何とかしましょうw
モーター無しレンズだとうるさくジーコ、ジーコ動きまくる様はロボットみたいでレトロっぽくもあり、決して嫌いではないです。
【液晶】
液晶は可もなく不可もなく。固定式だが普通には使える。
【ホールド感】
悪いだろうと思っていたが、軽量なことと、僅かな形状の工夫で意外とホールド出来てる。レトロデザインのぺったんこ平面カメラよりはよほど良いのではないだろうか。
【総評】
いま、こいつを所有したことで個人的にはフルサイズミラーレスのカメラが欲しくなって仕方ないのだが(物欲が…w)、冷静になって撮れた画像を見返してみると、これ以上大枚をはたいてまで必要なのか?となっている。光学ファインダーは今や優れたEVFに取って代わられたかもしれないが、出てくる画像そのものがその他の「機能の進化」ほど変わったとも思えないのだ。ある写真家先生も動画で、Nikon Z50Uを絶賛お勧めしていて、それは進化した「機能」が素晴らしすぎてのことなのだが、センサーがAPS-Cであっても10年ほど前からは、フルサイズと比較して微々たる違いしかない(仕上りの見た目が大きく変わらない)ので、通常撮る趣味のかたはAPS-Cで十分、とおっしゃっているのに同感したのだ。つまり、もし仮にこのK-S1がNikon Z50Uと大差ない画像を吐くのであれば(使い勝手の機能の方は12年の歴然とした差があるとは思いますがw)私のような、風景と日常スナップ写真を撮るのが主目的の素人の人間にとって、30万円近くと1万数千円の費用対効果の差はでかい。逆に比較対象になってしまっているK-S1が凄いと思うんだよね。
皆さんはいかがお思いだろうか。
カメラは趣味のものなので、お金があれば存分にかければいいと思うんだけど、限られたお金の中でやりくりしている庶民にとって、こうした中古カメラの担っている役割を改めて思い出させてくれるK-S1でしたw。
あ、ちな、現在取得しているレンズはDA18-55o、DA35o2.4、DA50o1.8だけです。
なぜPENTAXを選んだのか??それは私が中学生の頃、風紀の先生がカメラに凝っていて(銀塩カメラの時代)、僕がオリのOM-1が大人気ですねって振ったらPENTAXが一番や、レンズのコーティングが優れとるからな、と、激押ししてたのを覚えてたからかな〜。
それと、無理かもしれないけど、PENTAXもK1Uの先の進化版で小型で軽量で、ショートフランジ採用のフルサイズミラーレスを開発・発売してくれるとうれしいのになあ〜!
5光学ファインダーの優れた軽量一眼レフ
【デザイン】
重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。
【画質】
旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。
【操作性】
コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。
【バッテリー】
専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。
【携帯性】
ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。
【機能性】
倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。
【液晶】
特に問題はありません。
【ホールド感】
軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。
【総評】
程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。
355386【デザイン】
重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。
【画質】
旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。
【操作性】
コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。
【バッテリー】
専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。
【携帯性】
ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。
【機能性】
倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。
【液晶】
特に問題はありません。
【ホールド感】
軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。
【総評】
程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。
【総評】追記2026.4.26
本機は前回のレビュー(2021.2.11)以降で、いまだ最も使用頻度の高い一眼レフです。
本機種を4台所有していますが、現在は2台が黒死病を病んでいます。黒死病機種はFAレンズの開放で使っていましたが、DAレンズはどうしても使えませんでした。最近ふとしたことからグリーモードが利用できるのではないかと思い、DAレンズでもモードをマニュアルにして、ISOを設定し、本体の絞り又はシャッタースピードを設定して、オートフォーカスでピント合わせたのち、グリーンボタンを押せば適正露出となることがわかりました。そしてシャッターを押せば適正露出で撮影できました。
この時の絞り値とシャッター速度はプログラムモードの値となるように推察します。FAレンズでは絞り位置はどのポジションでも同じシャッター速度となります。FAレンズでもDAレンズでも、黒死病期機種をオートフォーカスの使えるマニュアル機(ただし、絞りの設定はできない)としては使えそうです。
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298位 |
-位 |
4.29 (30件) |
3962件 |
2015/2/10 |
2015/3/ 6 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2042万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも使える(静止画限定)
ジャンク黒視病の当該機種を手に入れセルフリペアし使用してます
対象比較は既に所有している黒視病をセルフリペアしたK-30との比較です
【デザイン】無駄のない機能的なデザイン
ただ右親指をホールドするゴム部品ですが成形一体型にしたらいいのに
【画質】K-30と比較しますとK-30の写りはソリッドな感じに対してK-S2はそのソリッドな感じを柔らかくした写り、角が取れた感じ、よく言えばよりフイルムっぽい感じになったと感じます。以前所有していたK-3に近い。PENTAX買収後である親会社のリコーGRの思想が加味されているのかな?!と感じます。
【操作性】矢印ボタンに関して慣れたら問題ないけどやっぱりK-30と同じ形式にしたほうがいいと思います
あとWiFi転送速度はお世辞にも遅いのでFlashAir使った方がいい
【バッテリー】普通に使用してる分にはなにも問題ないですね
【携帯性】ミラーレスと比べればやっぱりでかい重いになりますが一眼レフとして見たらコンパクト
【機能性】セルフリペアした当該機種だとミラーショックは低減し結構手ぶれ補正は出来てると思う。
手にした当初からDA☆55SDMを付けて絞り解放で撮るとなにか眠い写りだったのでピント調整したら解決した。合掌速度精度に関してはK-30より速いと感じます。
【液晶】撮った写真を確認するには十分
【ホールド感】K-30と比較するとホールド感は落ちる
【総評】既にアフターサービスサポート外である当該機種ではありますが動かないフォーカスモーターをセルフリペアしたDA☆16-50SDMと組み合わせると小気味よくピントが合ってテンポよく撮影できる。やっぱり静止画はPENTAXだと思う。
5買い戻しました
一度手放して富士フイルムのミラーレスに浮気しましたが、やはりOVFの方が見やすいのと同マウントでの二台運用の方が便利なので買い戻しました。
同じのは芸がないのでブラック*オレンジを選びました。
【デザイン】
PENTAXらしい無骨なデザインだと思います。
好みの問題でしょうが、一眼レフらしくて好きなデザインです。
【画質】
これはレンズが支配的になりますが、APS-Cでも十分綺麗に写ります。
Lサイズから2Lサイズにプリントするくらいなので不満は全くありません。
【操作性】
2ダイヤルが本当に便利。
親指AFとAEロックが同時に使えないことと測光選択ボタンがないこと、ケーブルレリーズが使えないことから⭐-1です。
【バッテリー】
普段は多くても100〜300枚なので足りないと思ったとはありません。
【携帯性】
一眼レフとしては小型です。
カバンにすっぽり入ります。
【機能性】
一眼レフとしての機能は十分です。
内蔵フラッシュがマスターにならないのだけが不満です。
【液晶】
可動液晶は星や花火を撮る時に便利ですね。
K-3Uにあればいいのにって何度も思いました。
【ホールド感】
グリップが深くて持ちやすいです。
ただ、小型ゆえに小指があまります。
【総評】
買い戻して正解でした。
ちょっとした散歩にはK-3Uよりこっちの方が向いてます。
また2台運用は本当に便利だと思い出しました。
もう手放さないです。
参考
ブラック売却前のレビュー
https://s.kakaku.com/review/K0000741929/ReviewCD=963440/
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428位 |
-位 |
4.65 (39件) |
16705件 |
2010/9/ 9 |
2010/10/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1290万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x97x68mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:560枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5一眼カメラを始める初心者にお勧め(静体撮影の方向け)
【デザイン】
一眼レフとしてはとてもコンパクトで軽量、女性でも男性でも手によく馴染む形状です。モードダイヤルの安っぽさなどK-7ほど完成されてはいませんが、デザインも悪くないと思います。コンパクトで上質な単焦点Limitedレンズも良く似合います。古い「Fレンズ」や「Aレンズ」も似合います。
【画質】
現行のSONYα7SVと同じく12Mpixですから高画素ではありませんが、A4判までの印刷には十分な解像度です。4Kを超える解像度なのでモニター表示なら問題ないでしょう、スマホ表示なら全く問題なしです。2010年製ともう12年も前の機種ですが、作例(JPEG撮影)の通りISO800までは十分に美しく、ISO3200までは実用範囲、シーンによってはISO6400が使えます。ISO12,800も緊急用には使用可、流石にISO25,600は使えないかと思います。中古で1万円台から買える事を考えれば「お買い得な手振れ補正付高感度機」と言えるのではないでしょうか。
【操作性】
1ダイヤルなので絞り優先モードで頻繁に使う露出補正は「ボタンを押してから電子ダイヤルを回す」と言う面倒さはあります。それ以外はシャッターボタンでのAFを禁止してAFボタンでAFする「親指AF」に設定し、中央1点スポットAFで使用すれば不便はありません。少し使っていれば慣れる操作性です。尚、ファインダーはオプションの「拡大アイカップ」を装着すると見易くなります。
【バッテリー】
お勧めはオプションの「単三バッテリーホルダー」を買って、パナソニックのエネループ単三充電池(標準タイプ)での運用です。バッテリーの持ちも良く安心して使えますし、バッテリーが劣化したらエネループ単三なら容易に入手可能です。尚、単三バッテリーホルダーはAmazonで出ている安価な互換品で十分実用になります。
【携帯性】
ミラーレス一眼に比べれば厚みがあり大きくなりますが、一眼レフの中では最も小型の部類かと思います。スマホではなく一眼カメラを使いたいならこの程度の大きさは許容できるかと。(一眼でとにかく小型なら、センサーはより小さくなりますが、レンズを含めて小さくまとまるOlympus OM-Dシリーズがあります。)
【機能性】
「写真を撮る」用途であれば十分でしょう、上級機まがいの多彩な設定もできます。動画も撮れますがFHD解像度も出来ずAFが効かないなど使い勝手は良くないです。
【液晶】
特に優れてはいませんが必要十分かと思います。
【ホールド感】
コンパクトなので大型レンズと組み合わせるには少々バランスが悪いです。もっとも本機で最新のD FA☆レンズ等は使わないでしょうから問題ではないですね。
【総評】
私はN社・C社・S社・P社のフルサイズ機も運用していますが、「カメラを始めてみたい」「撮りたいのは風景やお花など」の人にはこのPENTAX K-rを勧めています。何と言っても安価ですし比較的丈夫な機種、これに組み合わせるレンズには極めて安価で描写の良い smc PENTAX-F 35-70mm F3.5-4.5 Macro(光学系が綺麗な個体でも数千円)を選びます。 49mmのUVフィルターと深めのフードと付けて K-r と組み合わせれば3万円以下で一眼カメラによる写真撮影が始められます。
絞り優先モード、ハイライト補正ON、ISO-AUTO=200〜3200、カスタムイメージのシャーネスはファインシャープネス+4、親指AF、グリーンボタン=カスタムイメージ選択の設定で、シーンに合わせて露出補正(毎回)とシャドウ補正とカスタムイメージ選択を併用して撮って貰います。夜景は無理せず三脚+2秒セルフタイマーでISO200/400/800固定で撮ります。パソコンが無くてもスマホ転送はUSB接続SDカードリーダーで簡単に可能です。
K-rの中古を買われる場合は、電子ダイヤルの動きが正常な個体を選んで下さい。ここが一番壊れやすい機種かと思いますから。K-rと上記レンズで安価に一眼カメラの楽しさを分かったら、お好きなメーカーのお好きな機種にステップアップすれば良いんです。K-rでの撮影で学んだテクニックはそのまま上級機でも使えますから。
5中古のお買い得品は購入して良いと思います
単三電池のアダプターを使えば単三電池4本で使えるため便利です。
(アダプターが付いていない中古の場合は付属の充電池のみ使用)
ファインダーを覗けない場合などではライブビューが使えるのも便利です。
グリップを握った感じも手に馴染むためフォールド感も良いです。
モードダイアルが回りやすいため、鞄から出すと違うモードになっている事があるので確認してから撮影した方が良い場合があります。
中古の場合、右手親指で操作するダイアルが正常に動くか必ずチェックした方が良いです。(露出補正など)ダイアルを回しても正常に動かない物が多いようです。
デザインは素晴らしいです。変に丸みおびていないので、フイルム時代のボディーデザインに近いと思います。
発売から10年経ちましたので、最近の機種より劣る所はありますが、画質、色、ノイズもさほど気にならず、今でも充分使えるカメラです。
リサイクルショップなどで安いものがあれば、即購入してよいと思います。
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554位 |
-位 |
4.75 (36件) |
5475件 |
2007/6/28 |
2007/7/12 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
631万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:631万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、21万画素 ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:129.5x92.5x70mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更レビュー。初めての一眼レフ。
2008年に購入。2013年末まで使用。
手ぶれ補正ついてるし、初心者でもそこそこの写真を撮ることが出た。
オートで撮ると黄色っぽくなる事がよくあったが、ホワイトバランスをなんとか設定するのに苦労したなあ。
でもコンデジでは気にしなかった露出、シャッタースピード、絞りなど、イイ写真を撮るには様々な設定が必要なんだと、とてもイイ勉強になる機種だった。
この度K-30に乗り換え。
5私の一番の愛機です!!
(作例はRAWで撮影しiphotoでごみ取り調整してあります)
むかし 600万ドルの男という映画がありましたが・・・・
600万画素はお下手な素人の私のようなものにとっては大変扱いやすくとても良いデス
フルサイズをしのぐ超余裕の画素ピッチだからでしょうか、綺麗で色のしっかりした写真が簡単に撮れます
エントリークラスなのにファインダーは良いし
(ファインダーを覗いてうっとりすることが何回もあります)
レリーズケーブルまで使えるので三脚を使った本格的な撮影も楽しめマス
もちろん手持ちでもボディ内手ぶれ補正付きなので、F1.4などの明るい単焦点レンズでも手ぶれ補正が効きマスので
暗いところでも手持ち撮影でいけちゃったりします
撮影する楽しみをよくご存知のPENTAXの良心的な設計の良い機種だと感じております
撮影がとっても楽しいですよ
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317位 |
-位 |
4.73 (445件) |
58044件 |
2006/9/15 |
2006/11/30 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1075万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、21万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧き良きPENTAX機は使って嬉しいし所有欲も満たしてくれます
【購入経緯など】
15年ほど前にNikon D70 と OLYMPUS E-300 で写真趣味にハマっておりましたが暫く離れておりました。最近、このミラーレス全盛期にD200入手をきっかけにDSRLへの拘りという形で写真趣味に復帰。
Nikon、OLYMPUSに加えて、以前は手を出していなかったPENTAXにも手を出し、K-50の黒死病個体で旧いMFレンズで楽しんでいたのですが、マトモに動くボディも欲しくなり本機を購入。フリマ系で18-55キットレンズとSIGMA70-300付きの美品(ショット数2,000程度)を7千円程度で入手できました。
【デザイン・取り回しなど】
K-50や*istDs、K-一桁機などのコンパクトなペンタ機と比べると二回りぐらい大きいです、Nikon機と比べると、D200よりは小さく軽くD70より少し大きめな感じ。どうせ大きいなら、ということで、後からバッテリーグリップを入手してしまいましたが、さすが発売当時のカタログでバッテリーグリップを掲載して推しているだけあって、デザイン的にとてもマッチした造り。
【画質】
画素数的には10メガピクセルもあれば十分という認識です。SIGMAの17-70と組み合わせて使うことが多いのですが、しっとりとした雰囲気の絵が撮れます。若干、露出が暴れる感じもあって気を遣いますが、じっくり撮る分にはそれも楽しみながら撮影。最近、CCDセンサーをありがたがるような風潮もありますが、あまりそのあたりは気に掛けていません。
一点、気になるのがファイルサイズの小ささ。全く同じ画像サイズのD200が、Jpeg撮って出しファイン画質で4000〜7000KBぐらいなのに、K10Dは★★★画質で1700〜3500KB程度しかありません。ファイルサイズが小さいと、その分画質が悪いんじゃないか?と心配になってしまいます。
【操作性・機能性】
PENTAX機の操作性は慣れると他メーカーの機種が使いにくくなってしまうほど優れていると感じます。カスタム設定が多岐に亘っているのにシンプルで設定しやすいメニュー構成とか、直感的に操作・設定ができるところとか。
センサークリーニング機能に関しては、未だこの機種の頃は後発のエントリー機と同じ「ぶいいいいん」と大きな振動でゴミをふるい落とすという力業なので、稼働させるとちょっと笑ってしまうのですが、まぁ、無いよりマシでしょうかね。
SRの効果はそれなりに感じています。旧いMFレンズの使用も楽しみの一つなので、やはり手ブレ補正はボディ側にあるのが嬉しいです。
【総評】
本機入手後、DSLRに拘るPENTAXの姿勢に感化され、*istDs2、K-7、K-5IIs を購入してしまいました。使用頻度が高いのはK-7(なぜかK-5IIsよりも画質の雰囲気が好きで)なんですが。このK10Dも使い続けたい魅力がありますね。
5K10Dは名機です!PENTAX頑張れ!
PENTAXK10Dを購入してからなんと早15年。
2021年11月現在、我が家の唯一のデジタル一眼レフとして、15年間全く問題無く使用でき、数々の思い出の写真を美しく記録できたことを心から感謝しています。
発売当初、日本とヨーロッパで高い評価を受けた性能を持つK10Dは現在でもふつうに撮影するにあたって何の遜色も無くしっかりと使えています。
今やミラーレス一眼の時代になり一眼レフはあまり売れていないようですね。一眼レフメーカーの中でシェアの低いPENTAXの行く末が心配ですが、K10Dのような素晴らしい一眼レフカメラを作っていけば、きっと生き残っていけると信じております。PENTAX頑張れ!
僕はK10D使用20年を目指してこれからも大事に使っていきます。
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409位 |
-位 |
4.89 (110件) |
9114件 |
2008/1/24 |
2008/2/22 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1075万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:133.5x95x74mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.3秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良いカメラです
手放し記念に再レビュー。
約10年以上使用してきました。
めっきり使わなくなってきたので譲りましたが
きっと満足されることでしょう。
またカメラを買うことがあったらPENTAXがいいかな。
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3年以上使用しています。
初めての一眼レフ購入でしたが、みなさんのレビューなどを参考に、
このカメラに決めてとても良かったとしみじみ感じています。
CCDの発色の良さ、単三電池使用の利便性は素晴らしいの一言。
合焦の遅さは当時から言われてますので、他社並みになって欲しいと願うばかりです。
ペンタックスリコーからk-5の後継機が発売されたら買い替えを検討しようかと思っています。
それまではこの機種で頑張りたいです。
5時代に逆行
ここ数年でコンデジ〜フルサイズまで30台(約…)買い換えた大バカ野郎です。
でもペンタ機は名機K10Dさえ知らなかった新参者なので、今さら感満載のレヴューです。すみません。
で、これ以上買うつもりは全くなかったのですが各カメラ一通り慣れてきたら昔から家にあったASAHIのKマウントオールドレンズをネイティヴで試してみたくなり、先日200Dを格安で手に入れました。
まだ数十枚の撮影だし画質や使い勝手を今さら云々することは出来ませんが、この懐かしさを覚える雰囲気の写りはやはりCCDセンサーの特性なのか、古レンズか、はたまたWBの調整不良か?
でも眺めていると癒されますね。アップしていますがウチの柴です。子供たちが小さい頃子犬で家にやってきて、子供は大きくなり今では老犬。家族みんなが好きな一枚です。
しかし歩止まりは現行のものとは比べ物にならないくらい悪いです。MFでジャスピン厳しいし、しかも私の個体は手振れ補正が効いていないようで尚更です。
すべてが爆速な現行機で、効率良く綺麗に残す、簡単に作品っぽく仕上げるスタイル、これがあってこその話ではありますが、ちょっと時間が空いた時などにノンビリ時代を遡るこの不便さ無駄さ、そんなのに気づかせてくれた一台になりました。
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405位 |
-位 |
4.86 (269件) |
33834件 |
2008/1/24 |
2008/3/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1507万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.5x101x70mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:740枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くとも使える部分。
あくまでも個人的主観で評価させて頂きました。色々な古デジ触りました。
今まで触手伸びなかったCannonも手元に置きました。偏見でCannon機敬遠してましたが、なるほどCannonをこよなく愛する人が居るのも頷けましたが、その上を行ったのが、K20でした。
とにかく写真を撮りたくなる。シャッターを切りたくなる。そんなカメラなんです。性能は現代の機種には遠く及ばないですが、気になりません。
画素数が低い?高感度が弱い?連写が弱い?その人それぞれの使い方にマッチしてれば全然気にならないレベルです。昔に比べれば(フィルム時代はISO100が当たり前)この機種は現役だと思います。最新鋭を手に入れたとて、総ての機能使う事、使いこなせる人も少ないはず。私にはこの機種でも手に余る程の高性能ですから。
5細かい欠点はあるものの、完成度の高い一眼レフ
感度が自由に変えられるSVポジションに興味を持ち、デザインとホールド感が気に入り、手持ちの古いAFレンズを生かそうと価格が下がった10年ほど前に購入しました。
【デザイン】
カメラらしく良いデザインです。
【画質】
高感度はISO1600までの使用が無難です。風景でも1000万画素で使っていますが、特に問題はありません。
【操作性】
ボディーが大きく余裕があるので、操作性は良いです。ファインダーも大きく気に入っている点です。シャッター感覚は良いです。個体差のレベルかもしれませんが、露出がやや暗く感じますので通常+0.5補正を標準にしています。
【バッテリー】
バッテリーは大きく良く持ちます。K-10やコニカミノルタのα-7 digital、A1、A2とバッテリーと充電器が共用できるのは便利です。
【携帯性】
かなり重く嵩張るので外へもって行くときは気合がいります。全体の重量を減らすために、レンズは500g未満のものを付けています。通常は、DA18-55mm、タムロン18-200mm、28-200mm、28-300mmのいずれかを目的に応じて使っています
【機能性】
一眼レフで重要な倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能が重要です。防塵防滴機能も良いです。AFは速くなく、連射速度が遅いので少しかったるさを感じます。
【液晶】
背面駅長は2.8インチしかありませんが、それほど気になりません。チルトが欲しいところです。上面の液晶は小さいですが、やはり便利です。
【ホールド感】
ホールド感は良く、高倍率ズームとのバランスも良く気に入っている点です。
【総評】
防塵防滴機能、ボディーの剛性、形状、手振れ補正機能など、完成度が高いカメラと感じます。屋外の撮影では困ることはありません。スポーツや室内での撮影では、AF・連写機能や高感度耐性の点で今では使いづらいかもしれません。
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直販 |
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490位 |
-位 |
4.65 (3件) |
13件 |
2023/2/20 |
2022/11/25 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5クレージーなカメラより、手に慣れた逸品を
・この夏、17年前購入したist DS2を持ち出し、RAW記録(600万画素 CCD)で「横浜での天の川(中心核)画像」を捉えることが出来ました。
昨今のスマホの価格高騰にかこつけたような、60万円、30万円などという、クレージーなカメラには心は全く動かず。そこで操作パネルのスイッチレイアウトなどが、かなり似ているPENTAX KFモデルを選びました。
「ベランダ天文学」ですが、暗闇でうっすら黒いボタンが浮かぶ限定色STONEが気に入り購入。 まだ、1) ISO感度を 10万2400 まで上げ、「ライブビュー機能」で目的の天体がうっすら見えるようにアングル決めし、いざ撮影という段階でISO感度を直し忘れたり、2) 撮影終了から次の撮影開始までの間隔を設定し、複数画像の撮影を自動で行わせる「インターバル撮影」と、通常撮影の切り換えを忘れ、電源SWを切るしかなかったり、3) シャッター・スピードを変えるつもりで、グリップ前面傾斜部のダイヤルのつもりで、電源SWを回して切ってしまったり、4) バリアングル液晶パネルを開くと、操作ボタンまでの距離感などレイアウト感覚が飛んで、あらぬスイッチを操作してしまうなど、ささやかで、それなりの慣れを要すミスをしてしまうのは、やむを得ないところかと。
ノイズの少ない2400万画素モデルで、より楽に別次元のような天体画像を収集できるようになりそうだと期待されます。 (2023.09.18)
※ 購入した楽天市場では、限定数販売のためか、「商品ページが見つかりません」となり、投稿したのですが意味がありませんでしたので、ここへ投稿します。(2023.09.24)
5KF ストーン Monochrome (ウソ)
【デザイン】
K-70そのものだと思います。
K-50使っていたので似た感じで違和感はないですが。
【画質】
現行機種としても十分です。
【操作性】
FxボタンがK-50より1個増えてるので〇。
FxボタンにAEロックも登録できるようにしてほしかった。
K-50使っていたので迷うようなことはないです。
【バッテリー】
OVFといってもD-LI109なので半日でももたないくらいです。
予備バッテリーは必須。
丸一日ならカメラの含め3個が安心。
【携帯性】
K-3 IIIと140gほどしか違いませんが凄く軽く感じます。
35安など軽いレンズ付けてるとホントに楽。
ズームは手持ちの16-85では重いのでKF用に18-50購入予定。
【機能性】
エントリー機でもカスタムイメージは上位機種と同じく最新の使えるのが〇。
私的には平均よりちょい上の標準機ってイメージかな。
KFだけで出かけても困るようなことはないですね。
内蔵フラッシュあるので逆光時人物撮影などに重宝します。
【液晶】
画素数そこそこで見やすいです。
ライブビューはほとんど使わないのですが、
バリアングルはいざというとき便利でしょうね。
【ホールド感】
K-3 IIIと比べると中指のホールド感に少し違和感ありますが
深めのグリップはやはり持ちやすいです。
【総評】
K-50が黒死病になってサブ機どうしたものかと迷っていましたが、
春のステップアップキャンペーンでストーンいってしまいました。
マットなモノトーンで薄すぎず濃すぎず凄く良い感じのお色で気に入りました。
K-3 III Monochromeにもストーンあってもいいのにと思いました。
なのでカスタムイメージモノトーンあげておきます。
私の近所の街並みはこういった古民家たくさん残ってます。
同色ボディキャップは出かけるときは黒い純正ボディキャップに替えていきます。
外出先でなくしそうなので…
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185位 |
-位 |
4.73 (107件) |
5582件 |
2017/1/26 |
2017/2/23 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2496万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2496万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜819200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/24000〜30秒、メカニカル:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:131.5x101x76mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2432万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや、画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載した、ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 最高でISO 819200(標準出力感度)の超高感度撮影が可能となり、高いISO感度でも解像感、階調性を重視することで、すぐれた質感・立体感の描写を実現。
- シャッタースピード換算で5段分に相当する5軸対応のボディ内手ぶれ補正機構「SR II」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のデザインかつ価格に対し高性能。
【デザイン】
最高過ぎる。小さめのリミテッドレンズとの相性は変態的に良い。
【画質】
いい色出ます。イチオシの高感度画質については私はあまり試す機会がありませんでしたが、
【操作性】
ペンタ機は初めてでしたが、めちゃくちゃ使いやすくてびっくり。直感的に動かせる感じです。
【バッテリー】
悪くはないですが、まだあると思うと急にバッテリーがピンチになることがあります。
【携帯性】
良いです。超軽量ではないですが、コンパクトで塊感があって、良いです。
【機能性】
個人的にはボタンやダイヤル配置などとても使いやすいかったです。
【液晶】
今の時代には物足りない画素数ですが、さほど気になりませんでした。
【ホールド感】
別売のグリップで調整できますが、携帯性を重視し、付属のSサイズをずっと使用。がっちりという感じではないですが、私は手が小さめなのもあり普通に握れます。
【総評】
まずデザインがめちゃくちゃにカッコいい。さらにたまにどのメーカーでもあるスペックバグみたいな感じで、高い高感度性能や(当時)最新イメージセンサー、ハイレゾショット等々の価格に見合わない高機能が備わっています。かつコンパクト。後継機が出れば即買いでした。適当に作例を載せました。カメラ内RAW現像です。
5デザインが好きです
中古で購入して半年近くのレビューです。
【デザイン】
銀塩カメラを想起させるようなデザインで、迷わずシルバーを選択。
【画質】
K-5を使用していますが、高感度耐性の向上など満足。FAレンズを利用しての撮影でも美しく写ります。
【操作性】
まだ使いこなせず、自分専用にカスタマイズしたいです。
【バッテリー】
もなたいです。よって純正の予備1個を購入しました。
【携帯性】
そこそこ重いです。このため単焦点レンズを使用しています。
【機能性】
カスタムを勉強中。
【液晶】
きれいです。
【ホールド感】
デザイン重視でグリップSを変えないつもりです。慣れれば十分です。
【総評】
スナップ撮影には単焦点を使用。
デザインは好きで所有する喜びを感じます。
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346位 |
-位 |
4.72 (32件) |
7148件 |
2011/8/24 |
2011/9/ 9 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEICA ELMARを取り付けるために購入
α6000も使っていますがNEX-5で十分楽しめますね。LEICAのオールドレンズ、本来フルサイズの方が良いのですが
APS-Cでも十分いい写真が撮れます。4/3で満足していたのですがスナップ100ミリは、ちょっときつい。
NEX-5は、75ミリなのでなんとか我慢できるかな。35ミリレンズも購入して取り付けたりしています。52ミリになるので
問題ないですね。
LEICAオールドレンズとの大きさバランスがとてもいいと感じています。
10倍ズームが威力ありますね。これは、評価大きいですね。
各設定呼び出しは、慣れて仕舞えば問題ないと思います。
マニュアル撮影が目的ですからじっくり構えて撮影を楽しめます。
α6000のレンズを取り付けて起動してみるとワンテンポ遅い感じですね。
LEICA・ELMAR専用カメラとして使うつもりです。
5初心者にも安心です。
友達が持っていたので、教えてもらえるかとこの機種にしました。
デザインも薄くかわいく、でも綺麗な画質で満足しています。
難しいことは分かりませんが、どこに行くにも持っていっています。
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433位 |
-位 |
4.32 (16件) |
4887件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5α5100の予備機として購入。
ソニーのレンズ交換式カメラで、現在販売継続されている機種に、EVFなしのコンパクトな機種はない。今後も該当する製品が出てくる気配はない。「α5100」を所有しているが、壊れた時に代替となる機種が存在しない。
ということで、「α5100」が壊れた時の予備機として、「NEX-5R」を中古で購入。
「α5100」と比べて大きな違いは、有効画素数が少ないことと、内蔵フラッシュがないことぐらい。サイズや重さも大きくは違わない。画素数は1610万画素あれば十分。内蔵フラッシュも基本的に使わないので問題ない。
以下、「α5100」と比較して、操作性で気になった点。
・持ちやすさはあまり変わらないが、グリップとレンズの間の隙間が少なくて指が入りづらい。
・設定メニューがカテゴリー別になっていないのが相当使いづらい。
・モニターがデフォルトでは暗くて屋外では見えづらい。設定で明るくすることで解決。(この点は、α5100も同様。)
・「Fn」ボタンで、主な設定が呼び出せるのは良い。
・「コントロールダイヤル」がある。「コントロールダイヤル」で絞り値を変更できるのは便利。
・「オートフォーカスエリア」を「フレキシブルスポット」にしている時しか、「タッチパネル」でピント位置を合わせられない。しかも、「タッチパネル」の反応が悪い。
・α5100では、単焦点レンズでもズームレバーを使えば「全画素超解像ズーム」ができるが、NEX-5Rにはズームレバーがない。設定で「ソフトキーB」に「ズーム」を割り当てれば、「コントロールホイール」で出来なくはないが使いづらい。
・電池の消耗が早い。
2012年の製品なので、仕方ない部分もある。2012年の製品としては満足できるレベル。
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SIGMA 56mm F1.4 を付けて試し撮りした写真を以下のブログに載せました。
ブログ:「α5100」の予備機として「NEX-5R」を購入。「SIGMA 56mm F1.4」を付けて阪神御影駅周辺で試し撮り。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/02/10/130439
5いい買い物をしました。
【デザイン】
デザインについてはコンパクトで持ち運びやすいです。私はシルバーを購入しましたが、レンズを買う段階になるとレンズのデザインが大体黒なので、黒を買えばよかったと思いました。ただ、私はシルバー+黒でも問題ないかと思っています。
【画質】
素晴らしく良いと思います。というか、これ以上きれいでも私にはわかりません(笑
【操作性】
タッチパネルで焦点を合わせることができ、便利です。ほかのダイアルも撮影モードをすぐ選択できます。
【バッテリー】
まぁまぁ。私は予備バッテリーをもう一個購入しましたが、特に必要ないかも。
【携帯性】
ミラーレスの中でも小さくて、幅はあるにせよ、縦×横はスマホより小さく鞄にも入れやすいです。
【機能性】
F値、ISOなどよくわからない用語になれなくても、赤ちゃんモード、人物モード、夜景モードなど、いろいろなモードが設定できれば、どんな場面でも撮影することができます。
Wifiの機能があり、撮った写真をfacebookに掲載したいという希望も達成できました。タッチパネルもひっくり返すことができ、自分撮りも大変便利です。三脚を持っていない私には助かった。
【液晶】
液晶はものすごいきれいなので、撮影した写真の素晴らしさがすぐわかります。
【ホールド感】
小さいですが、よいと思います。
【総評】
一つだけ不満を言えば、キットレンズではマニュアルフォーカスなので、フォーカスが遅いことですかね。オートフォーカスが可能なレンズを購入すれば解決できます。
総評としては大変満足しています。この大きさであらゆることをカバーしています。
私のブログに写真をあげました。SIGMAレンズをつけたバージョンです。よろしければご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/yoyoyoyoh/archives/2043163.html
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467位 |
-位 |
4.59 (5件) |
1414件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさと機能性が最高
NEX初期の軽さと、Wi-Fiなどの機能性が高次元でバランスしている機種だと思います。
旅行のサブカメラとして、明るい単焦点や超広角、望遠などをつけっぱなしにして持ち運んでいます。
さすがに古さはありますが、今でも現役で使えます。他のNEXコレクションとローテーションして使える限り使っていきたいです。
5ミニマルで先進的なボディデザインが秀逸です。
ボディデザインに惹かれて、今さらながらに手に入れてみました。
もう既に10年近く前に発売されたカメラですが、最小限のダイヤルとボタンを残して極限まで削ぎ落としたようなこのミニマルなデザインは、今だに先進的で秀逸だと思います。
撮影するときほとんど使用することがないモードダイヤルなどという物が無いのも、私としては大変好ましいです。
ライカのTシリーズも非常にミニマルで洗練されたデザインでしたが、それよりも数年も前にこのデザインで発売されていたこのカメラはこのデザイン面で画期的だったと思います。
最新のα6000シリーズやα7シリーズは性能や機能こそ飛躍的に進化していますが、ボディデザインに限って言えば余計なボタンやダイヤルが増えてしまっており、良く言えば昔ながらのカメラらしいデザインになったと言えるものの、悪く言えば古臭い方向に退化してしまったとも言えるのではないでしょうか。
レンズのデザインも同様で、NEXシリーズの頃に発売されたレンズはやはりミニマルですっきりとした外観でこのボディに良くマッチしていたと思いますが、最近発売されるレンズはどれもゴテゴテしたデザインで、すっきりとした美しい外観が失われてきたように感じます。
逆に言えば、保守的なデザインでないと市場には受け入れられなかったということなのでしょう。
屋外での見やすさ向上のために中古のEVFを購入して取り付けました。
EVFがボディからかなり出っ張るのはデザイン的にもコンパクトさの面でもデメリットですが、光軸上にファインダーがあるのでむしろα6300よりも使いやすいです。
EVFもかなり古いものではありますが、α6300が0.39型の有機ELパネルなのに対してこの外付けEVFは0.5型のパネルを使用しているので、スペック面ではむしろ優っているようです。
EVFの見やすさについてもα6300のEVFに比べてあまり遜色ない感じで、α6300のEVFが実際よりも色合いがかなり明るく見えてしまうのに対して、この外付けEVFは実子の見た目により近い色合いに見えるのでこちらの方が好ましいです。
イメージセンサーが1600万画素と最新のカメラに比べるとだいぶ見劣りしますが、「等倍拡大して細かく画質をチェックする」というようなことをしない限り、私的には今でも十分ではないかと感じられました。
ライカのTL2には無かった電子水準器もこの機種には内蔵されていますし、ボディ内手ぶれ補正は無いものの、手ぶれ補正付きレンズを使えば撮影する上で特に不都合は感じません。
今の技術で、もう一度このようなミニマルで先進的なデザインのコンセプトのカメラを出して欲しいものです。
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286位 |
-位 |
4.32 (27件) |
5057件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホも進歩しましたがNEX-6の画質は綺麗です。
【デザイン】
明るい場所でのファインダーが便利です。
【画質】
小さくてもイメージセンサーがAPS-Cサイズなので画質も綺麗です。
【操作性】
ソニーに慣れているので問題ありません。
【バッテリー】
旅行なら予備が1個ある方が便利で安心です。
【携帯性】
小さくて、軽いので楽々です。
【機能性】
ソニーEマウントレンズは他社からも沢山、発売されているので色々と楽しめます。
【液晶】
明るくて、奇麗です。
【ホールド感】
小さくて、軽いので、いつでも持ち出せます。
【総評】
ソニーのビデオ、APS−Cサイズセンサー、NEX-VG20とEマウントレンズが互換性があり
2つの機種で使えて便利です。特にカールツァイスの単焦点レンズ24mm、F1.8 は明るくて、写りも別物で素晴らしい描写力です。
週5日間のテニスの遊びの試合を写して、その日の内に、自宅の室内用、自転車を60分漕ぎながら足腰の強化と今日の試合の反省や相手の弱点を研究しています。
5最高のMF機
MF使用なら現代でもオススメ。
【良い点】
・安い。(中古相場27000-)
・Eマウントレンズが使える
・デザインが良い(現行のα6000番代よりもカッコいいです。またデザインが古臭くない。)
・互換バッテリーがまだ入手可
・高解像度なEVF
・十分な解像度(1600万画素相当)
・二段ダイアル(モードはM以外ほぼ使わないので誤作動が起きにくくて良い。)
・写真をスマホにワイヤレス転送可能
【悪い点】
・AFだと時代遅れ
・モニターが実用レベル(モニターで見るより実際の写真はきれいに撮れていることが多い)
【総合評価】
EVFが良いのでMF使用なら必要十分な性能。 SONY製の電子接点付きのE→A変換のマウントアダプタを使えばAマウントの安いレンズが使える。
私はMFしか興味ないので現行機を買う気にならない。
デザインも現行機よりカッコいいし。
MFで始める覚悟さえあればレンズを含めて5−6万程度で楽しいカメラライフをスタートすることができる。
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534位 |
-位 |
4.36 (22件) |
1732件 |
2010/8/24 |
2010/9/10 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1460万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm ファインダー倍率:1.1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダーとバッテリー以外は良。コスパでは最強
ファインダーが低画質液晶なので、マニュアルフォーカシングのときは少し不安です。
次は有機ELの後継機を購入予定です。
バッテリーは出かける前に必ず充電しておくべきです。
Li-ion電池の特性上、放置しておくと最初は90%と表示されても、すぐ60%になります。
ファインダーとバッテリー以外は最高です。
コスパでは最強。子供へのプレゼントにもできます
本格的な動体撮影やマニュアルフォーカシング、数百万円のレンズを装着・・・等したい方は今月末発売されるCANON EOS 6Dを買えばいいのです。金持ちはどんどん消費してください。
私のような低所得サラリーマンにはα33〜37がベストバイでした。
これからも長く使ってゆきたいです。
5ありがとう
α200、33と使ってきた感想です。33は1年半くらい使い、マウント変更のため、先日売ってしまいました。
【デザイン】
小さくても一眼って感じがして個人的には好きです。
【画質】
どなたかも書かれてましたが、繊細ですが、立体感がないように思います。色はやや派手です。でも普通の人が見ると、ものすごくキレイに見えるみたいです。個人的にはα200やα700の画質、色のほうが好きです。嫁さんは地味な色と言ってましたが。
【操作性】
初心者にもわかりやすいです。一部(手ぶれ補正のon、offなど)がメニュー内なので面倒。
【バッテリー】
みるみるうちに減ります。これはダメだ。
【携帯性】
一眼の中ではかなり小さく軽いので最高です。DT35F18を付けると軽くてコンパクトなので、日常使いに最高です。
【機能性】
十分すぎるくらい機能盛りだくさん
【液晶】
キレイです。キレイすぎて、古いPCのモニターで見るとがっかりするくらい。
【ホールド感】
手の小さな人や女性にはちょうどよいと思います。
【総評】
先進機能満載、コストパフォーマンスにすぐれたカメラです。DT35との組み合わせは最高です。バリアングルのライブビューも使いやすく、子供撮りに重宝します。
必要十分な機能で、軽くて、何よりも安い、魅力溢れるカメラでしたが、α55の影で、あまり注目されずにひっそりディスコンになってしまった、ある意味、悲運なカメラです。
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534位 |
-位 |
3.96 (12件) |
1334件 |
2009/5/18 |
2009/6/25 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1080万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128x97x71.4mm ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者用としては及第点
α700と併用中で2年ほど使っています。
【デザイン】「一眼レフとは、かくあるべし!!」という先入観が無ければ、詳しい人ほど否定的なツートンも小さいグリップも、造形的には逆にかなりカッコイイと思っています。
【画質】CCD末期の機体ということもあり、屋外では全く不満の出ない画です。今となっては高感度域が欠点ということになるのでしょうが、そこを機械のせいにせず、レンズでカバーするのも交換式レンズ機の醍醐味とも思っています。
【操作性】とりあえず初心者がオートでバシャバシャ撮ること前提のカメラなので、ある程度上達するまで不満は出ないのでは。凝りだすとAEロックなど「ん??」と思うのは他の方も述べられているとおりですが、入門からそこまでの道のりは結構あるのかな、と。
【バッテリー】CCDライブビュー機なので、その機能をフルに使えば1イベントでちょうど使ってしまうくらいですか。
【携帯性】一眼レフとしては特筆すべき小ささ、軽さですが、あとはレンズ次第ですね。
【機能性】動画撮影機能も無く、撮るだけ。そこは潔いです。また優れているとは言えませんが、光学式ファインダーと液晶ライブビューを選択して使えることは、個人的には意義があります。330だけではそうも思いませんでしたが、700を使った後などに戻ってくると、やはり光学式ファインダーはあるだけでもいいな、と思ってしまいます。
【液晶】今の目で見ると画素数は少ないし、ライブビューに専用素子を使っているので、光量が少ないとノイズ多し。あくまでオート撮影時のAF位置確認用ですし、「今時ライブビューはないとね」、という「気持ちの装備」(笑)でもあります。
【ホールド感】ここが330の叩かれどころで、自身も様々なレビューを見てハンドストラップを同時購入したクチですが、実はこれはこの形状なりに考えて作ってあり、見た目ほど、というか意外にグリップ感は悪くありません。使いなれた頃ハンドストラップは外してしまいました。決して優れてはいないのでしょうが、私には問題が無く、個人差が大きい所かもしれません。
【総評】女性用を意識して開発したのにミラーレスにやられた機種、という出自は否定しようも無いところですが、入門用一眼レフとして基本性能はキッチリ押さえてあり、ある意味SONYならではのカメラでしょう(笑)。
とにかくAPS−C素子なりの綺麗な写真が撮れます。
キットレンズやはじめてレンズもやたらコストパフォーマンスが高いものも多く、ボディも中古で安いですので、とにかく安く一眼デビューしたい!という方には、今でもうってつけのカメラかもしれません。
5なぜ今頃α330を追加したのかなぁ?
【デザイン】
批判的な評価の多いα380/330/230のデザインですがコンパクトで個人的には好きです♪
α230より2色処理のボディとチョッと良いグリップ素材です♪
なので評価は5を付けさせて頂きました。
【画質】
SONYのボディはこれで6台目なのですがCCDの画質が特に好きで
次期モデルからCMOS機のみになるのでCCD機として買いました。
気に入っているので5ですね★
【操作性】
普段から弄る項目がISOと露出補正とドライブ切り替えがメインなので
特に問題無いです。 FNボタンを使いこなせば不自由は無いです。
ただα700とは随分違うのでサブとして考えるならα550ですね。
評価は4です。
【バッテリー】
これはこのシリーズは致命的に駄目です。ライブビュー無いα230も持たないので
大きさが問題なんじゃ無いかと思います。 予備バッテリーは必須です。
残念なので評価2です。
【携帯性】
小さい、軽い、でも一眼レフを持って行きたい★
NEXだとちょっと物足りない時はこれの出番ですね。
評価は5です。
【機能性】
αのボディ内手ブレ補正は優秀だと思います。
AFもα350/300よりも速く正確になっています。
軽量/高速ライブビューの最大のメリットは岡田撮りでも写せる事です。
エントリー機でも秀逸だと思います 評価5
【液晶】
23万の普通の液晶です。 ライブビュー時には少々荒れますが
それはα550でも同じです。 綺麗過ぎないのでチェック時に
騙される事もありません♪ 評価4
【ホールド感】
これも批判的な評価の多いグリップ形状ですが
親指シャッターも出来ますしハンドグリップを付けるとまずまずの感じです。
縦グリとか出ていないのが逆に助かります♪ 評価4
【総評】
CCD搭載の最後のシリーズになりそうですね。
安い、軽い、簡単という初心者に優しいカメラで
画質も機能もバランスの取れた良いカメラだと思います。
短命で終わったα380/330/230シリーズですがカメラとして道具として
上手く使って上げられれば良いなぁと思います。
購入価格はWレンズキットの中古で3.6万でしたのでとても割安だと思います。
費用対効果で考えると評価5ですね★
なぜ追加購入したのかなぁ?と言い訳を書くと
@α350は持っているが縦グリ付けて重量級に、、、
Aα550も持っているが縦グリ付けて重量級に、、、(汗)
Bα230は軽量なのですがライブビューが無い
C次期αがもう直ぐ発表でもCMOSなので550とかぶる(笑)
DNEX3も持っていますが用途が違う
知人にカメラ牧場と揶揄されても止まりません(笑)
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415位 |
-位 |
4.39 (91件) |
5423件 |
2008/2/ 1 |
2008/3/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1490万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CCD 画素数:1490万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x74.7mm ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
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5逆に今が旬と思えるA350
Aマウントボディは、今が華とばかりに活発に中古品が売買されています。
A350もその一台で、自分が購入した物は送料込み6000円というバーゲンプライス。
しかも、バッテリーは大容量版ということでかなり使い勝手が良いです。
【デザイン】
現行のα7などよりも、カメラらしいオールドさが感じられて好感触です。
【画質】
1400万画素機であり、出た時期にしては良い方であり、現在でも画素数不足はあまり気にならないと思います。低コスト構成なら充実の性能です。
【操作性】
ダイヤルや操作ボタンなどは少しクセがあり、十時のコントロールキーのような物はないので少し躊躇うかもしれません。慣れの問題ですね。
【バッテリー】
NP-FM500Hを採用しており長持ちします。互換バッテリーも行けるので割と長時間使い続けられます。
【携帯性】
ユーザーは女性なのですが、少し重いとの事。α33やα37でもよかったかなぁ、と今更思ってます。
【機能性】
正統な一眼レフ機ですので、如何にもカメラという動きをして、TLM機(当方が使用中)やミラーレスより違和感がないとのこと。
なお、連写性能や、暗所での使い勝手などは古いなりに低性能です。連写しない人なのであまり困ってないとの事。
あとは、メモリカードがCFなので大容量は高額になりがち。CF-SDアダプターを使っていますが、稀に書き込み時に時間が掛かったりします。SD側を高速化しても改善は見られませんでした。
【液晶】
モニター液晶は写りをざっと確認できる程度で高解像度ではありません。
それより、ファインダーが暗く不具合を感じるのがうちの個体の難点。まあ、オールドな中古ですので多少の難点は目を瞑りましょう。
【ホールド感】
ハンドグリップも大きく持ちやすいようです。
【総評】
なにぶん、送料込みバッテリー一個付属で6000円ですから、このコスパの良さには感嘆します。しかも、レンズは余程のレア級を狙わなければ数百円から数千円で手に入ります。超望遠でさえ15000円ほど用意すればそれなりの程度の物が手に入ります。
カメラが欲しいけどお金が掛けられない人にはAマウント機を揃えて、いずれ余裕が出たらSONYミラーレスにステップアップするのが良いと思います。
5CCDの色合いが好き
【デザイン】
カメラボディのデザインは見慣れると機能性を損なわないように出来ているのがわかります。
(第一印象はそれほど感じませんでした。)
【画質】
同じレンズを使って当機のCCDと、NEX-7のCMOSを比較すると、好みなのが当機の方です。色合いが濃いように感じます。
【操作性】
マニュアルモードか絞り優先モードが中心ですが使いやすいと思います。
【バッテリー】
機械式フォーカスを連続するとバッテリーの減りが早いですね。マニュアルフォーカスで使う分にはそれほど影響はないのですが、予備バッテリーはあるといいと思います。
【携帯性】
ボディだけでも重いと感じます。
【機能性】
手振れ防止機能はありがたいです。
【液晶】
もう少し解像度が高いと申し分ないですね。
【ホールド感】
とてもいいホールド感です。
【総評】
なによりCCDの色合いが自分好み。
夜間の撮影にはフォーカスを合わせるのが難しいですが、三脚を使って、あと時間をかければ、苦労とは思いません。
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540位 |
-位 |
4.73 (11件) |
841件 |
2012/5/17 |
2012/6/15 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダーTru-Finder 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm ファインダー倍率:1.19倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルム時代の銀塩写真のムードを再現をしてくれる隠れた名機
【デザイン】威圧感のないシンプルなデザインはgoodです。高級感のなさにライブビューで撮影すれば街で何気なく撮っていて馴染んで目立ちません。何より385gの軽さがさほどミラーレスと変わらず、鞄に放り込んでおけます。
いまさらの感はありますが、10年近く使い続けてきたα37に感謝の気持ちも含めてレビューを書いてみます。
【画質】紛れもなくソニー品質です。このクラスのカメラとしては最高に近いのではないかと、いまでも私には必要にして充分です。α7U、Nex6、Eos6、D3300など使ってますが、同等に近いのではと思います。むしろ7Uやニコンのエントリー機のように輪郭や彩度など作り込んでいる感がない分だけ、フィルムカメラのような自然な絵が出てくると感じています。
【操作性】ワンダイヤルでジョグダイヤルもないのは残念ではありますが、ファンクションキーで主要な操作をすぐに呼び出せるので迷うことはありません。不満を強いてあげればAELボタンが親指AFに割り当てられたら良かったかなというくらいです。
【バッテリー】このα7シリーズやAPS-Cにも使われているNP-FW50については周知のとおりに持ちの悪さは定評のとおりです。とにかく3時間くらいガンガン撮影しているとすぐに50%くらいになって、40以下になったかと思うといきなり動かなくなります。使わないで置いておいても、ひと月もすれば80%に、3か月放置すれば50%を切る始末、カメラが良いのにこれだけが残念です。コンデジのWXシリーズのNP-BNも同様で、私はWX-7、30、50、60、70、100、200まで電池入手もしたくてつい買ってしまいました。まあそれぞれ微妙な違いがあって面白いし、WXシリーズは塗り絵のようだとも言われますが、パッと出しでハガキくらいに焼くならハッとするような絵をコンスタントに出してくれます。ソニツァイスは異論も多いでしょうが、ツァイスっぽい色に味付けされているようにも思います。
【携帯性】ミラーレスが主流のいまではこの重量は軽いものでもなくなったのでしょうが、EVFとはいえ、ファインダーがついてこの軽さは本当に助かります。この軽さのファインダー一眼にα7並みの機能は貴重です。
【機能性】縦型チルトにアイスタートAFもあり、また、1.4倍クロップモードでは秒7コマまでの撮影でハイエンド機並みの連写ができて、300ミリのレンズが630ミリ相当にもなって、当時は運動会などで重宝したものでした。α7と同じピクチャーエフェクトもそろっていて、格調あるリッチトーンモノクロやジオラマなども楽しめます。付加機能は、このクラスで上位クラスのものと、殆ど変わらぬ機能を持っていることもこの期に及んでα37を愛用している所以でもあります。
【液晶】これは評判のとおりあまり良くないです。ただ、フィルムから撮ってきた者にとっては、液晶は構図を確かめられれば良いようなところもあって、私には液晶はこの程度で大丈夫です。ピントは慣れれば拡大でだいたい分かりますし、色などは戻ってPCで見ればことが足ります。それより、よく言われるようにソニーの液晶はコーティングが確かに剥がれるように思います。傷がつかないように液晶保護フィルムをいつも使ってますが、長く貼ってそれを剥がすときに確かにコーティングが何度も剥がれてガックリとしました。最近は保護フィルムを貼ろうがどうかと迷っています。
【ホールド感】これは小さいのにしっかりグリップがあって結構良いのではないかと思います。
【総評】α7Uは気合いが入ったときに、α37は何でもないときにいつでも、みたいな感じで使用していますが、ミノルタの単焦点レンズを使った時の絵は、絵角こそ違えどどちらか区別がつかないくらいです。むしろ輪郭の処理などが自然にも見えて、名門ミノルタのロッコールからの伝統を引き継ぐ旧αマウントの銘玉たち、85mmf1.4や45mmf2などで撮ったフィルム時代の銀塩写真のムードに近い再現をしてくれる隠れた名機ではないかと思います。
5フィルム時代のSweetUの再来
フィルム時代にα7とSweetUの黄金コンビを使用していた。結局、後から買ったSweetUがメインとなるほど良いカメラであった。
デジタル時代になり、早くSweetUみたいなデジ一眼が出ないかと待つこと10年、ようやく、これなら、と思えるカメラがα37。
小さくて軽く、その上高性能(静物撮影)。しばらくはこれで行くつもり。
メインの撮影は花・チョウのマクロ撮影。次は風景スナップ。
おまけ(?)の機能の絵画調HDRが最近は面白いと思っている。
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286位 |
-位 |
4.10 (10件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ
【デザイン】
コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。
NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。
外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。
現在、ZV-E10も所有してますが、デザイン的にはα5100の方がまとまってて良いです。
【画質】
α6000と同じセンサーでとても綺麗です。
NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。
ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。
ZV-E10と等倍写真の比較をしてみましたが、明るい場面の場合の解像感などほとんど変わらない気がします。
【操作性】
NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。
ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。
キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはイマイチです。
モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。
【携帯性】
携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。
本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。
ただし、キットレンズは絞って使う必要があるので暗所には不向きですが…
【機能性】
アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。
基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。
【液晶】
標準的な液晶画質です。
最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。
【ホールド感】
もう少しグリップが欲しいです。
【総評】
基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。
今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。
しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。
ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。
あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。
参考に実際に撮影して等倍表示した写真をZV-E10とα5100で比較した画像を添付します。
※基本的に開放F値で撮っています。
51万枚撮って評価が変わった
当初は一眼レフを買うと決めたものの全くの初心者で、どれを買えばいいのか分からなかった。
友人に聞いたりネットで調べていると「ミラーレス」が初心者には扱いやすいと思い、一眼レフではなくミラーレスに決定。
オリンパスやパナソニック、富士、ソニーなど多くの選択肢があったが...とりあえずセンサーサイズはm4/3<APS-C<フルサイズと大まかに三種類あるらしく、一番機種の多いAPS-Cの中から選定することに。ミラーレスではソニーが先行しているということもあり、初心者には一番安い機種で十分だろうと本機種を選んだ。
とりあえずキットレンズは画質が良くないらしいので本体のみ購入し、その後廃盤となったがシグマのArtレンズ(格安単焦点)3本を揃えたが...これは結果的に色味が好きになれず失敗だった。
1万枚ほど撮影して露出・絞り・構図・光の使い方などをある程度理解したら"初心者に本当に必要なもの"が分かってきたので、これから購入する方は参考にしてほしい。レビューだけ読みたいという方は飛ばすことをオススメする。
1. まずメーカーはソニー・キヤノン・ニコン・富士から作例をみてどの絵作りが好きかで決めると後悔が少ない(将来的にフルサイズ・中判に移行する際にAPS-Cがあるとサブ機になるのでオススメ、またX接点のあるホットシュー付きだと後でストロボもつけれるのでなお良し)
2. 最初から必要な画角が分かっている場合を除いて、少し高めのズーム レンズがオススメ(フルサイズ換算24-70mm・通しf4.0までのものがベスト。自分に必要な画角が分かってから単焦点を買う方が後悔は少ない)
3. 2つの撮影モード(絞り・SS優先)で色々撮ってシーンにあった設定ができるようになる(露出補正・WBを変えて撮ってみるとなお良し)
4. 撮影モードをマニュアルにして、大体の適正露出を分かるようにする(どれぐらいで黒潰れ・白飛びするのかも把握できると良い)
5. f値(絞り)を変えて焦点距離ごとの大体の被写界深度を理解する(AF・MF問わず色々試すことが望ましい)
6. 本などで構図の種類を覚える(このときプロの作例と今まで自分が撮ってきたものを比較してどこがダメなのか考える)
7. 光の種類(逆光・半逆光・順光)を理解し、状況にあわせて光をうまく使う
以上の点にしっかり注意して学べばいわゆるハイアマチュアと呼ばれるレベルまでは到達できるはず。本を5冊ほど読んでそう感じたので個人的な主観はあまり含まれていないと自負している。
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【デザイン・ホールド性】
SONYはあくまでも音響・映像機器メーカーで、伝統と格式のCANON・Nikon等と比べると"カメラ"に対する考え方が根本的に違う。
もちろんメーカー独自の考え方・哲学はあるだろうが、ソニーのカメラは"デジタルガジェット"と考えた方がよい。そのように一つの家電として考えたとき、シンプルでよくまとまったデザインといえるのではないだろうか。
比較的スリムなボディで持ちやすく手の小さい人でもグリップしやすいと感じる。ただ重量が軽いうえに手テブレ補正もないので、シャッタースピードが遅くなってくると重量のある機種より安定感に欠けブレやすくなるだろう。これはトレードオフなので仕方がないが。
【画質】
APS-Cの最下位機種だがプリントにも十分な2400万画素を持ち、ISOも1200くらいまでなら殆どノイズも感じられないのでコストパフォーマンスは非常に高い。他メーカー同クラス(キャノン・ニコン)だと800ほどでノイズが出てくるので優秀ではないだろうか。フルサイズには当然勝てないが、現像してもシャドウ・ハイライトともにわりと粘るので素晴らしい出来。
Jpeg撮って出しの絵作りについてだが、基本的にソニーはどんなジャンルでも平均点を取ってくる印象で言われるほど肌色も悪くない。色はフラットであっさり目だがレンズによってはもったり濃い色も出る。
キャノンは見たものの色に比較的近く好感が持てる。ハイライト側はうまく処理しているが若干派手で、シャドウはあまり上手とは言えずニコンとは対極的である。ニコンは色味が少し黄色よりに感じたが現行の機種はどうだろうか?絵作りとしては彩度を抑えて少し地味な和の色といった趣だが、コントラストが強くダイナミックな写真が撮れるので風景写真、特にアンダー目に撮るといいかもしれない。
また以前のレビューにAWBが微妙と書いたが、未熟だったため複数の光源(電球色・昼光色の蛍光灯)が混じっていたのに気づかなかっただけで、どちらかというと暖色に転ぶが健闘していた方かもしれない。
内臓フラッシュは手で持てば上にバウンスすることもできて使い勝手はよい。ただホットシューがないので本格的なストロボをつけられないことが残念。
【操作性・液晶】
操作性はメーカーによって個性が出るので、良し悪しというよりは好みの問題が大きい。
コンパクなボディなのでダイヤル・ボタンが少なく不便と感じるかもしれない。MF時のピント拡大は慣れていないせいかイマイチ使いづらい。他のメーカーの方がいいのでは?
液晶自体は個人的には特に可も不可もなく。EVFがないので晴天時は非常に見づらいが仕方ない。
【バッテリー】
すぐにオフになるのでしミラーレス機の中なら良い方ではないだろうか。
ズームより単焦点の方が電池が長持ちするという情報もあるが...そう言われるとそんな気もする。
【機能性】
下位機種なので手振れ補正なし・EVFなし・ホットシューなしと当然機能性は違ってくる。
その点富士は大盤振る舞いで好感が持てるが、それはそれでフラッグシップの意味が...?
超解像ズームはJpegのみ対応だが素晴らしい。
【総評】
今から買うならα6400の方がAFも早いしオススメ。しっかりレビューを精査&実機を触って購入を検討してみてほしい。
これから各社ミラーレスが登場し競争が激化するだろうがユーザーとしては楽しみである。
3〜5年後のフルサイズ購入時にはどのメーカーが覇権を握っているのか...
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309位 |
-位 |
4.59 (142件) |
31849件 |
2010/8/24 |
2010/9/10 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:124.4x92x84.7mm ファインダー倍率:1.1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
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5初めてのレンズ交換式カメラでした
コンデジからステップアップして購入した初めてのレンズ交換式カメラでした。その後α6000に移行してしまい長らく使っていませんでしたが、最近時々SAL85F28をつけて人物を撮っています。ピントが合うのが遅いです。動く被写体を撮るのも難しいです。それでもきちんと合焦したときの写真はα6000で撮れるものと遜色ありません。いいカメラだったと思います。
5連写機能が有難いカメラ
直感で購入したのが約10年前
厳密には一眼ではないらしいのですが、
私の感覚では軽く、動かしやすい一眼。
風景と電車、子供撮影が主な用途
動画は別機材で撮るため問題なし
特に連写は有難い
難点はバッテリー。買い換えも高い
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471位 |
-位 |
4.52 (73件) |
7962件 |
2009/9/29 |
2009/11/ 5 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1460万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:137x104x84mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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515年前のモデルにしては画期的
【デザイン】
一眼レフのデザインとしてはこんなもんじゃないでしょうか。特に可もなく不可もなく、と言った感じです。
【画質】
すでに発売から15年が経過した古いモデルなので、現代のカメラとは比較にならないと思います。ただ、当時この画質はかなり良かったんだろうな、ということが推測されます。
【操作性】
説明書がなくても直感的に操作できました。子供に使わせる目的で頂いたのですが、説明を特にしなくても普通に子供が写真を撮影できるレベルです。
【バッテリー】
1本で1日持ち歩いても持ちました。当時の一眼レフにしては十分ではないでしょうか。画面に残りのバッテリー容量が%で表示されるのですが、子供が押した枚数とその残容量で見ると、1本で1000枚弱は撮影できそうでした。
【携帯性】
一眼レフに求めるものではないので無評価で。
【機能性】
15年前に手ぶれ補正をボディ内に搭載していたことがすごいです。もちろん機能としてそこまで効いているかと言われると、微妙な部分もなきにしもあらずですが、トレードオフとしてはボディが少し重い気がします。
【液晶】
同時代のキヤノンのEOS40Dの液晶とは比較にならないくらい綺麗です。もちろん現代のカメラとは比較になりませんが、ソニーが当時この機種にかけた意気込みのようなものを感じます。
【ホールド感】
大きさも含め悪くありません。子供には少し大きすぎるようです。
【総評】
未就学児の息子がカメラに興味を持ち、友人がレンズと共に譲ってくれたものになります。息子が使うのがメインですが、私自身も息子のかわりにシャッターを押すことがあります。15年前に発売されたモデルですが、同世代のキヤノンの同等機種のEOS40Dと比較しても、性能が良い部分を多々感じました。
作例は息子の撮影した飛行機の写真を中心にしていますが、設定はこちらでして、RAWファイルからトリミングなどの若干の編集はかけていますが、子供でもこのレベルの写真を撮影することができる点は良いと思います。
私の視点だと、ペンタダハミラーのファインダーが見づらいことを除けば特に問題になることはありませんでした。
ただ、15年前のカメラ故に、パーツが欠損していた場合にもう入手できない、という物が多いのが残念でした。
5気がつけばα550
Sony製デジタル一眼レフはα700の次に当機を購入しました(中古)。ホントはα77に行きたかったんですがEVFに不安を覚え、光学ファインダーでは国内最後となる当機の購入に至りました。
【デザイン】
何故かツートンカラーw。でも好きですよ♪
【画質】
ISO3200はイケます(私の場合。許容範囲には個人差あります)。わりあい精細感があると思います。
【操作性】
よく練られた操作性だと思います。本体には特に不満はありません。縦グリのバッテリー装着方法が他メーカーとちょっと異なっていて、説明書を読まないと判りませんでした。
【バッテリー】
最近特にもちが悪くなってきている感があります。ただα700とかと共通なので使い回しができ、助かります♪
【携帯性】
縦グリを付けているので大きいですが、その割に重くはありません。
【機能性】
ひとつだけ苦言を呈したいのがシャッター音です。添付画像で判るように川で鳥なんかを撮りますが、シャッター音が甲高く大きめなので鳥に警戒されやすいかも?という感じがします。実際にカワセミに逃げられた事があります(^^;)。
もう少しお上品な音の方が良かったです。これだけは何とかして欲しかったです!
【液晶】
わりあい見やすい液晶です。信頼できます。
【ホールド感】
縦グリを付けているので持ちやすいです。望遠レンズもバッチリです♪
【総評】
けっこう使いやすいカメラで、高感度もそこそこ良いので気がつくと使っていることが多いです。しかもマクロ撮影か望遠(鳥など)と両極端な使い方が多いです。それだけ使いやすく気に入っています。シャッター音さえα700みたいにお上品なら完璧だったんですが・・・orz。Minolta2台(α-7 Digitalにα-Sweet Digital)、Sony2台(α700に当機)ときて、次はα77(Uかも?)が欲しくなっています。
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350位 |
-位 |
4.53 (52件) |
7920件 |
2012/3/21 |
2012/4/27 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダーTru-Finder 幅x高さx奥行き:132.1x97.5x80.7mm ファインダー倍率:1.04倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:590枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aマウントの名機かもしれない
この機種との出会いは2021年1月、それまで使っていた富士フィルム Finepix S8200が撮影困難レベルに自然故障してしまい、いっそのこと"本当の一眼レフ"デビューしちゃおうなんて考えで「安いけど動画はFHD/60P撮影できる、そんで写真もそれなりに取りやすい」を条件に選んだ末、当時SAL55200とバッテリー2個付きの中古を2万円ほどで購入しました。
購入して4年経ちますが愛着が沸いて中々買い替えできずにいます。それほどまでにこのa57という機種はよくできているなと思いました。
以下評価となります。
【デザイン】
当時のSONYらしい感じで個人的には気に入っています。
THE・一眼レフという感じで良いですね(正確には透過ミラーなので一眼レフともミラーレスとも取れるのですが...)
【画質】
これは正直なところどのカメラも使うレンズや周辺機器、撮影者の腕、RAWの場合は現像技術によりけりと言えますが、それでも唯一このカメラのどうしようもないのが高感度時の撮影です。
これは他のレビューでも散見できますがISO3200以上は正直ちょっと使いたくなくなるくらいノイズが乗ります。
もちろん低感度で撮影できれば綺麗に撮影できるのですが、最近のα7シリーズなどは高感度でもきれいに見えるのでそろそろ買い替えようかなと思う理由の一つになっています。
(特に動画撮影もするので暗所で少し感度を上げたいと思うことがしばしばあるので...)
【操作性】
撮影中はシャッタスピード、絞り、ISO感度はいじりますが左手を使わないといけない訳でもなく、変な位置に指をもっていかなければならないという訳でもなく、苦はありません。
ただ最近のEマウント機を(展示品ですが)触りますと絞り調整の時に一々ボタンを押しながらダイヤル操作をしなければいけないのでそこだけ面倒ですね(慣れればどうということはありません。)
【バッテリー】
これに関してはバッテリー自体がもともと大きめという事もあり悪いと感じたことはありません。
予備バッテリーがあれば精神衛生面的にいいかな程度で自分の用途なら一日余裕で持ちます。(動画撮影を多めにしたときに一度だけギリギリになった時もありましたが写真だけであれば十分持ちます。)
【携帯性】
一眼レフと考えればよい方です。
フィルムのEOS55も使っていますがなぜかこちらの方が重いという...
【機能性】
マニュアルモードばかり使っていてこのカメラ自体の補助機能というのをあまり使っていないのも事実なのですが、正直最新のカメラと比べれば控えめです。
ボディ内手振れ補正もプレビューでは効いているかわからないのがちょっと残念ポイントです。(プレビューでも効かせたいので最近はサードパーティレンズの光学手振れ補正機能を多用しています。)
機能性に載せる内容でもないような気がしますが、動画撮影はa55でいわれているような熱問題はあまり発生せず、きちんと長尺の撮影ができます。
【液晶】
映りとしては悪くないのですが表面の保護フィルム的なものに気泡だったりが入り込みます。
【ホールド感】
これは良いです。すっと構えることができる丁度いいフィット感です。
最近のa7シリーズはちょっとグリップが小さいような気もします。
これはEOS55を使っているためかもしれません。
【総評】
既に登場から13年(レビュー時)も経っていますし、Aマウントで新しいレンズもなく、最新のカメラと比較すれば確かに画質や機能は劣りますが、まだもう少しだけ戦ってもらおうと思っています。(お金ないし...)
Aマウントユーザーがどんどん消えている昨今ですが、だからこそ最後まで楽しんでみようと思います。
訂正:一部写真の説明を間違えていました。京都タワーの写真はSIGMA 17-70mm F2.8-4 DC OS HSM→SIGMA 18-250o F3.5-6.3 DC OS HSM、貝殻の写真はSONY SAL1870→TAMRON 371Dとなります。
5ハイエンドモデルにも匹敵する性能が光るEISA 2012-13受賞機♪
幾ら美辞麗句を並べ立てても本機の実力は分かっていただけない(笑),と思いますので,論より証拠,駄作ですが本機の実力を証明する写真を貼ります。
無論,全コマJpeg/ノートリミング/無加工の撮って出しです。
【受賞内容】まずはタイトルにした受賞内容を♪http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201208/12-106/
【購入動機】私は「動き物専門屋」ではありませんが,「動き物」撮影もやります(主に鉄道)ので,「動き物を得意としてコマ速が早くフォーカスエリアが広い機種をサブ機として追加しよう」を条件に選定して悩んでいましたが,本機が非常にAF性能が良い事を知って辿り着きました。
実際に1年以上使用してみた感想ですが,気軽に持ち出せて多機能/好性能なのでα900を持ってますが,使用頻度では完全にメイン機になりました♪
【デザイン】機種選びをしているうちに「DT18-135mm F3.5-5.6 SAM SAL18135」との組み合わせ画像を発見,LENSとの組み合わせで,こうも印象が変わるものか,と一目ぼれしてしまいました。DT 18-55mm F3.5-5.6 SAMを装着してる姿とはマルで別物です。この流線型の撫肩デザインも,「装着するLENSを活かすためのデザインだったのか」と妙に納得^^。かなりカッコ良いのではナイでしょうか。気に入ってますしエントリー機なのにハッタリも効きます♪
【画質】Canon最高峰で1810万画素,Nikon最高峰で1620万画素です(もちろん共にフルサイズ),それより小さいセンサーサイズである本機では十二分な画素数ではないでしょうか。
画質項目を「一点減点」してますが,DSLR-A900+単焦点レンズとの個人的な比較ですので,本機しか使わないなら満点です♪
他にも,本機が上位機種を差し置いて欧州で権威のある映像・写真関連の賞「EISA アワード」を受賞しているという紛れもない事実があります。
【操作性】価格comの通販で購入,届いた日から持ち出しましたが,ほとんど迷う事なく設定・操作できましたので,女性や年配の方にもお勧めです♪
特にαは背面の「Fn」ボタンで自由自在に設定を変更できるのがとても便利です,露出補正ボタンも上部にあり,慣れればEVFに目を当てたまま露出補正変更可能です♪
【バッテリー】これも前モデルより大容量化したそうなので実用上問題ナイでしょう。現場で設定やら結果をモニターで見るなど酷使して来ましたが十分一日持っております(「撮り鉄」に同行された方のα55はバッテリー持ちませんでしたので交換してました)。どうしても心配なら一個だけ予備を持っておけば必要以上に安心でしょう。
【携帯性】とにかく軽いっ!!比較的大型な標準ZOOM-LENSの「SAL18135」との組み合わせでも1kgに満たないですから,「なんちゃって金属外装」の外見から拍子抜けするぐらい軽いです。これでAPS-Cセンサー搭載なのですから,あっぱれです。
しかも上級機同様の「梨地仕上げ塗装」が施されているため,触れない限り「見た目」は金属外装のように見えて高級感があり,それがエントリー機らしからぬクラスを超えた雰囲気を醸し出しています。ただ触らないと解らない点ですが,触ると「おもちゃ」チックではあります。大丈夫,触りさえしなけえば,その外観の貫禄でハッタリ利きます^^。
【機能性】すでに上で書きつくした感があるので,EVF/連写性能/AF性能に的を絞ります。
<<EVF>>結果が撮る前からファインダー内で確認できる点と結果がモニターを見なくても解るのが流石EVF!!
OVFに慣れている私ですが違和感は感じられませんでした。ただファインダー覗かなくても、せっかくモニターLiveView撮影できるので積極的にLV撮影されてはどうでしょうか。
OVFの怖さはこちらのURLにて→http://www.all-digicam.jp/sony-a57-05.html
<<連写性能>>コマ速だけなら1D系やD4に匹敵!!これ,このクラスのカメラで他に追随を許してません。一瞬の「動き」を捕らえるのに,エントリー機らしからぬ性能で,この機能性だけでも「十分買い」な機種ではないでしょうか。
<<AF性能>>には定評のある本機ですが,論より画像(?)が示しているように凄いですっ!!
【液晶】バリアングル(↓の動画を確認願います)なのが便利で特筆すべき点です♪
液晶も前モデルから大型化されて,とても見やすいです。ピントチェック用に「部分拡大」機能もありがたいですね。
【ホールド感】αAマウント機は総じてホールド感の良さが周知の事実です。キットLENSより大型なSAL18135を装着しても,グリップ部が大きく張り出すデザインであり,そのグリップ自体も大型なので,比較的,手が大きめの私でも非常に握り易い点は特筆すべき点です。
【総評】 「コマ速だけなら1D系やD4に匹敵」する性能,AFの良さ,エントリー機なのに視度調整ダイヤルが付いていたり,露出補正が0.3ステップなど,ほんとにエントリー機なの?って感じでお得感満載です\(^o^)/。それ以外でも「手持ち夜景」モードはかなり使えます♪http://www.sony.jp/ichigan/products/SLT-A57/feature_2.html
普通のスナップはもちろん,「撮り鉄」や「飛行機撮り」など動きモノ撮りするなら「これっ」なので運動会などには最適でしょう♪
【なんと新品をまだ購入可能】http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B9%E4%B8%80%E7%9C%BC-%E3%82%BA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88-18-55mm-F3-5-5-6-SLT-A57K/dp/B007S6Q0X0 AMAZONなら,まだ新品購入可能です。αAマウント機最後の16MP機なので,高画素による弊害が嫌な方は,もう二度と手に入らないAマウント16MP機なので急がれた方が良いと思います。
【このレビューでは解りづらい方へ】動画で解説されているのでどうぞ→https://www.youtube.com/watch?v=juJPswup9MU
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163位 |
-位 |
4.52 (96件) |
19054件 |
2014/2/13 |
2014/3/14 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズ素子を採用するαシリーズとしては最上位モデルとなる、Eマウント採用ミラーレス一眼カメラの中級機。
- 新開発の「Exmor APS HD CMOSセンサー」や「ギャップレスオンチップレンズ構造」により、「NEX-7」と比べて感度特性が約20%向上した。
- 多点179点全面位相差AFセンサーが画面全域をカバーすることで、0.06秒の高速AFやAF追随11コマ/秒の高速連写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホワイトボディがいい!
α7IIIのサブ機として、ホワイトボディを所有しています。
小さくて軽いのにセンサーはAPSC!
素晴らしい!
撮った画は、Eマウントらしく薄い色でちょっと不満。
そして、寒色寄りです。
サブ機に最適、これからも愛用します。
5これでいい
raw現像するならこれで十二分。
ISO4ケタは使いたくない。ノイジーです。
ただ現像ソフトのノイズ処理でクリアできます。
あと、α6700とか最新機は重い。あれ使うなら、α7cシリーズ(フルサイズ)に行くべき。
apscとしてボディの軽量性を売りにできるのはα6000シリーズでもこの初号機のみ。
写りは正直レンズに依存するのでレンズだけいいの買えばいい。ボディの悪い点は現像ソフトでどうにでもなる。レンズ性能だけはどうにもならないが。
AFもレンズ次第で普通に速いし正確だ。
体力的にも軽いほうが有利。
使ったほうがいいですよ。α6000。
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433位 |
-位 |
3.97 (9件) |
336件 |
2019/8/29 |
2019/10/25 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.4mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。
- 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
- 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送など、動画制作をサポートする動画機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供撮るならスマホよりカメラです
メインで使用しているカメラはα7sVです。
それを手で持ちながら、子供を追いかけて走り回ったり、アスレチックに登ることに恐怖を覚えて(歳のせいか身体が受け身を取れない)
性能の割に安いと感じたこちらのカメラを追加で中古購入しました。
以前所持していたα5000と比べて、被写体追従技術などフォーカス性能の進化をしっかりと感じられ良かったのですが、逆にα7sVとの差も感じてしまいました。
適当撮影ですと、フォーカス精度と速度の違い、ボディ内手ブレ補正の有無は、写真にもろに反映されてしまい、普段どれだけα7sVの機能の上で楽をしていて、知らない間に下手くそになっていることに気が付きました。
動画撮影では、手持ちでは使えないと判断して、小型のジンバルを導入して安定しました。(また楽をしてます)自転車に乗っている子を、走りながら追いかけたり追い抜いたりしながら撮影する映像は、ジンバルと被写体追従様々で、ここでは軽いカメラのメリットを実感できました。
子供が小さいうちは、スマホで撮影でもよいのですが、それだと両手使用することになります。α5、6000シリーズですと片手で撮影でき、片手は子供の手を握る為や、とっさに支えるために使えます。アスレチックも、滑り台にも登れます。 ファインダーを覗いて考えて撮影する余裕はあまり無いですし、電動ズームレバーもある、ZV-E10の方が良い選択かもしれません。
【デザイン】
ファインダーが横にあり、出っ張りの無い四角い形は気に入ってますが、白のグリップラバー?の色がほんのり黄色っぽいのは汚れてるみたいで気になります。
6400と違いプラスチック製らしいのですが、全く気になりません。逆に少しでも軽くなるなら良いとおもいます。
【画質】
JPGでしか撮影しない為、以前に所持していたα5000と階調、発色ともにほぼ変わっていない感じです。使用しているレンズのせいかも知れません。このカメラには小さいレンズが似合うと思っています。
高感度も相変わらずiso6400以上は厳しいと感じます。
【操作性】
自分の散歩時と子供のイベント時に奥さんが使用することを想定しての購入ですので、出かける前にある程度設定を決めています。撮影時は、ボタン操作等で変えられるメニューのみいじって撮影しますので、今の所不満はありませんが、シャッター脇のズームレバーが無いのが残念です。
【バッテリー】
静止画でしたら、全く問題なしですが、動画ですと、パッテリーの減りがとても気になりますので、予備があると良いと思います。
【携帯性】
普段は吉田カバンのワンショルダーバッグにそのまま放り込んで持ち歩いたりしています。ボディに傷は付くかもしれませんが、撮りたいときに直ぐに取り出せる事を優先しています。
ジンバルに乗せている場合も、乗せたままカメラバックに放り込んでいます。 (一度外すとバランスの再調整が必要な為)
【機能性】
α5000と比べると非常に進化を感じる一方、α7sVから比べると、ホワイトバランスAUTO、瞳認証などにも差を感じます。値段が違うから当たり前かもですが・・
【液晶】
角度を変えて斜めから見ても見えますので、不満はありません
α5000は全く見えなくなりました。
ファインダーの画素は少ないようですが、小さいので余り気になりません。余り使わないからかも?
【ホールド感】
大きさと重さのバランスが良い為か、握りやすいです。重いレンズは試していません。
【総評】
α6400から、少しづつ機能を間引きして2万円引き。
α5000のときもそうでしたが、購入価格に対しての下取り価格の高さも含めて、個人的にはコスパの良い、お買い得商品だと感じています。
しかし、少しでもカメラは小さくしたいこと、ファインダーを意外と使わない、動画性能の差などの理由でZV-E10か、ボディ内手ブレ補正欲しさにα6600あたりに買い換えるかも知れません。
でもまだしばらく先になりそうなので、それまでまではガンガン使い倒していくつもりです。
5気に入ってます!
カジュアルでオシャレなカメラを買おうと思い、EOS Kiss M ホワイトと迷いましたがこっちにしました。
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380位 |
-位 |
3.97 (61件) |
3656件 |
2016/2/19 |
2016/3/11 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x48.8mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:350枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ちの今ならコスパ最高。AF性能も必要十分。
中古で購入して2年3か月ほど使用しています。フルフレーム機や一眼レフ機、コンパクトカメラ等を持っていますがその中でも一際持ち出し率の高いカメラです。
【デザイン】
α6X00で共通したデザインです。
【画質】
APS-Cのカメラとしては一般的な性能です。といっても十分に満足です。
特に引きの構図ではローパスフィルターレスの機種と比べて精細感に欠けるように思いますが、実用上特に困ることはありません。
暗所性能はフジフィルムの最新機種が上だと感じますが、それ以外は他メーカーのAPS-Cの現行機種と比べても特に何が弱いということはありません。
ボディによる画質差よりもレンズやセンサーサイズによる画質差の方が大きいと感じます。
【操作性】
撮影時に一つだけこまることがあります。誤って動画撮影するためのボタンを押してしまうことが日に数回あります。なお、MOVIEボタンを無効化しておけば解決します。その他操作に関して、機体に慣れれば特に不満はありません。
【バッテリー】
あまり持ちません。外出の際は予備バッテリーを持っていくことをお勧めします。
この機種はUSB給電ができるので、撮影メインで出かけるのでなければ予備バッテリーの代わりに使用しても良いかもしれません。
【携帯性】
ボディはとても小さいです。ただし、高画質なEマウントレンズは大きいものが多いです。
【機能性】
◇手振れ補正なし
α6300を選ぶかどうかの基準の一つ。このカメラにはボディ側の手振れ補正機能がありません。そのためシャッタースピードを落とそうとすると手振れによってうまく写真が撮れない…といったことが考えられます。シャッタースピードを速くする必要のあるスポーツや運動会の撮影などでは特に気にする必要のない機能です。
◇電子水準器
電子水準器が搭載されているのが特に良いです。最新機種でも廉価な機種には搭載されていない機能ですが、私にとっては有ると無いとでは写真の撮れ高が変わってくるくらい重要です。
◇サイレントシャッター
私にとってこの機種を選ぶ決め手になる機能でした。高速で動いている被写体だとローリングシャッター歪みがある、フリッカーによる露出むら、環境によっては高速連写ができないなど欠点はあるものの音楽演奏を主に撮影する私にはなくてはならない機能です。なお、高速連写以外の欠点についてはα6300に限らず電子シャッターによるサイレントシャッターを持ったカメラ共通の欠点です。
◇瞳AF
そこそこの精度です。過信は禁物ですが、何度か撮り直しができるなら瞳にピントが来た写真が撮れると思います。
【液晶】
特に見にくいと感じたことはないです。
【ホールド感】
コンパクトなカメラなので手が大きい方は握りにくいと感じるかもしれません。私はL型ブラケットを装着してグリップ感を補っています。
【総評】
型落ちで流通在庫のみになった現在、非常にお買い得な機種だと思います。
私はα7(初代)やα7RIII、RX10III、PENTAX KPなどのカメラを併用していますが、気軽に使用するカメラとして持ち出し率が一番高いのはα6300です。バッテリーがあまり持たないという不満はあるものの、カメラ自体がコンパクトなので「出かけるついでに撮影」という用途に向いています。
カメラを始めようとする方で10万円以内…という風に考えた場合安価なボディもしくはレンズキットを検討する方しかないのですが、同じく旧式のSONY α5100・α6000、キヤノン・ニコンの安価な一眼レフを選ぶのは個人的には得策だと思いません。一眼レフは大きく重いという欠点がありますし、α5100・6000はAF等も含めた性能が大幅に落ちます。そこまで価格を重視するなら1インチコンパクトカメラやマイクロフォーサーズの方が幸せになれるかもしれません。
5カスタマイズ性が高く、幅広い用途に使える
主にα6300+SEL1670Z+SEL1018、時々SELP1650のみでの運用でのレビューです。
【デザイン】
軍幹部がすっきりフラットで好印象。
【画質】
重箱の隅や極限の差を突き詰めなければどれも綺麗。(メーカーの代理戦争的な言い争いは興味なし)
JPEGでの色味が話題になるが、自分は人物、風景などで気に入っている。気に入らなければRAW現像で。
高感度耐性はすでに十分良好なレベル。
改善希望点
・RAW+JPEG保存で、FINE以外も選べられるとより良い。
・メーカー現像ソフトで、カメラ内と同等のJPEGにできるプリセットがあっても良いかも。
【操作性】
一眼レフ中級機以上と比較すれば、フレキシブルスポット(以下、FS)のフォーカス位置変更はα99Uはジョイスティックだけで変更できるがα6300はセンターボタン→コントロールホイールで移動→再度センターボタンで決という手順が必要だったり、DISPやISOボタンがコントロールホイールと兼用のため誤操作するなど、悪いが、コンパクト性とのトレードオフであり、自分なりにカスタマイズしてナンボのモデルかと。
カスタマイズ機能は、8箇所のカスタムボタンに62機能から割付(キーにより設定不可の機能あり)、Fnメニューに34機能中12機能など。
カスタム可能数に限りがあるので、完全とは言わないが自由度はかなり高い。
私は以下の設定で運用中。
カスタムキー(撮影)
C1:ピント拡大
C2:ダウンロードアプリ(スマートリモコンをリンク)
中央ボタン:フォーカススタンダード
左ボタン:ドライブモード(デフォルト)
右ボタン:ISO感度
下ボタン:FINDER/MONITOR切替
AELボタン:再押しAEL
AF/MFボタン:瞳AF
フォーカスホールドボタン:瞳AF
ファンクションメニュー:( )内は主な設定
上段
1:フォーカスエリア(FS S)
2:フォーカスモード(単写)
3:DRO/オートHDR(DRO AUTO)
4:ISO AUTO低速限界(低速)
5:手ふれ補正(ON)
6:調光補正
下段
1:中央ボタン押しロックオンAF(FSではフォーカス位置選択として機能)
2:顔検出/スマイルシャッター(OFF)
3:サイレント撮影(OFF)
4:画質(RAW+JPEG)
5:クリエイティブスタイル(スタンダード)
6:ファインダーフレームレート(60fps)
改善希望点
・ファインダーを覗いた状態でコントロールダイヤルを回すと窮屈。モードダイヤルと入替わると操作しやすい。
・前ダイヤルが欲しい。先日発売のα6600にもなく、ソニーはフラッグシップのシリーズと捉えていないのでしょう。7000番台待ちか。
・SDカードを取り出しにくい。蓋のヒンジが反対側にあればマシかも。
・メニューは洗練の必要あり。例えば、モードダイヤルが動画の状態ではスチルの記録形式変更不可等、細かい不便がたくさん。
・レンズ取り外しボタンが小さく、グリップとの間隔が狭く押しにくい。
・EVFは、動体メインで無ければ許容できるレベルの遅延だが、α9レベルになれば、、、
【バッテリー】
容量は不満だが、USB給電と給電ができるのはせめてもの救い。
改善希望点
・ミラーレスの宿命で短い。バシャバシャ撮る分にはそれなりの枚数撮れるが、三脚に据えてじっくりとか、町中をぶらぶらとスナップだと、200枚以下で電池交換したくなる。一日中撮影なら、予備電池2個ないと不安。α6600で採用したZバッテリーを最初から使って欲しかった。
【携帯性】
レンズを含めて軽量・コンパクトで、望遠レンズを持ち出さない日は、持ってくるの忘れたかなと思うくらい軽量。
SELP1650使用時は、大きめのコンパクトカメラの感覚で持ち運べる。
【機能性】
写真に必要な機能は一通りあり、瞳AFやサイレントシャッター、DROや動画やクリエイティブスタイルなど付加機能も満載で、問題なし。カメラ内RAW現像はできないが、自分には不要。
アプリ機能はリモコンアプリがケーブルを忘れたときに便利。
改善希望点
・ISO AUTOの低速限界の設定は普段は“低速”に設定しているが、手ぶれ補正機能が無いレンズ使用時は“高速”等に自動切り替えできればより安心。
・液晶は縦構図でチルトが出来ればより良い。
・カスタマイズ性が高いカメラなので、設定内容のバックアップとレストアは追加して欲しい。
【液晶】
他機種比較で同等レベル。晴天屋外では見やすいとは言えないが概ね良好。明るい環境ではマニュアルで輝度を上げが必要。
少し派手目に表示されるので、撮影結果確認の判断には要注意。
改善希望点
・もしタッチ機能をつけるなら、最新のα6000シリーズのレベルでは意味は無く、フォーカス位置設定、ビューのページ送りやズームなど、直感的な操作があれば使いやすい。
・スチル写真の視点で、液晶アスペクト比がワイドすぎ。もう少し横幅を狭くして、操作ボタンを追加してほしい。
・チルトした状態でもアイセンサーが働くが、自動でOFFにして、液晶表示に切り替えてほしい。(コントロールホイールの下ボタンに切替を割り付けているが、切替え後にアイセンサーが感知するとまた切り替わるという残念仕様。)
【ホールド感】
普通サイズ以上の手の大きさだと、しっかり持つには小さいが、軽量システムなので十分なホールド感。
長いレンズだと、レンズを持つ感覚になるが、使いづらいことはなく、いろいろな操作のために使う右手に余裕が出るので操作性の悪化にはならない。
改善希望点
・レリーズボタンのストロークが長い。また半押しからレリーズまでの押す力が強く、α99Uと併用すると“シャッターが降りない”と勘違いする。
【総評】
改善希望点を書いとおり欠点はあるけど決定的な問題は無く、写りは十分で、自分に合わせたカスタマイズをすれば、(大きめの)コンパクトカメラ的な使い方から、じっくり撮影の用途にも幅広く答えてくれる良いカメラ。
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426位 |
-位 |
4.37 (40件) |
3734件 |
2011/8/24 |
2012/1/27 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:132.1x97.5x80.7mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:560枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングルチルト可動式液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ カラー:ブラック
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5感想
α200からの乗り換えで購入しました
一日中使用しての感想です
電子ファインダーは光学ほどではないけれども違和感はあまり感じない素晴らしさです
バッテリーの減りは早いですが午前だけ、とか時間を決めて使用する分には全然一本でやりくりできます
画質面は結構天候に左右されがちで光量が少ないと著しく画質が落ちます
ですがきちんと光量があればビシッと綺麗に撮影できました
画素数が高いだけあって撮ってだしの綺麗さはα200と比べてとても素晴らしいです
重さや大きさはα200とは大差ないです。
結構レンズ依存な感じもするのでお高いレンズを購入したらまた書こうかと思います
5今や貴重なGPS測位搭載一眼レフ
α99、α77、α65は、SONY最後のGPS測位搭載一眼レフです。
GPS測位は正確です。アシストデータ(有効期限30日間)を更新することで、測位までの時間をかなり短縮できます。
S社α55、α77、C社6D、7DMarkII、N社D5300 を所有しましたが、S社が最も正確で速かったです。
撮影画像に位置情報を付与したくて、今回α65を中古で購入しました。
GPS測位はスマホとの連携でというのが今の時代でしょうが、スマホorガラケーのGPSでは位置情報がブラインドとなる撮影場所が少なくありません。風景写真はむしろそんな場所で狙います。
肝心のカメラとしての性能ですが、
AFは15点AFセンサーと今の時代では寂しいスペックですが、MFはクリアな約235万ドット相当高解像度有機ELファインダーが活躍し、ピーキング機能も使えます。
ボディ内蔵手ブレ補正機能、2430万画素、秒間10コマの高速連写撮影、バリアングルチルト可動式液晶モニターも嬉しい仕様です。
RAW撮影を大前提とすると、発売後8年経った今でも十分通用する画像です。
α65、DTレンズの何本か、は生産完了となりましたが、暫く使えそうなαAマウントレンズも現役で流通しています。しかも中古だとかなりお安い。
今や貴重なGPS測位搭載の一眼レフです。
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236位 |
-位 |
4.43 (92件) |
4997件 |
2016/10/28 |
2016/12/ 2 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x53.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 高画質・動画機能・操作性などのすべてを高いレベルで実現する、APS-Cセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラの最上位機種。
- 俊敏な動きも逃さず捉え続け、高速応答性・追従性に優れた高精度なAF性能「4Dフォーカス」を搭載している。
- 解像力が高く臨場感のある4K動画記録を行うことができ、プロの映像制作にも対応する多彩な動画機能を備える。
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5望遠レンズとの相性がいい。
ホールド感も良く望遠レンズとの相性がいいです。手ぶれ補正機能があるのでイルミネーション撮影に効果を発揮します。
5α6500の片手使いを気に入っています
今回は行田市の花手水を撮りに行ってきました。
レンズは、Zeiss Touit 2.8/12 [ソニー用]です。ソニーのα6000系のサイズは片手で使えるので本当に便利です。
フルサイズのカメラを一台、そしてα6500を一台でZeissの広角レンズを付けて、フルサイズ、APS-Cと場面に併せて使い分ける方法に嵌っています。
片手使いで撮影したものと、フルサイズ〔今回はニコンZ6です〕ご参考までにアップします。同じ被写体とすぐに二つのカメラで撮影できるって便利です。
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452位 |
-位 |
4.74 (282件) |
28246件 |
2007/9/ 6 |
2007/11/ 9 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.7x104.8x79.7mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
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5十分です
ヤフオクで12000円で購入
α100を所有しておりccdとの差がはっきり判りました
色が薄いのでビビットで彩度を上げて撮影しています
その他はこの価格なので十分満足です。
5ファインダーが最良で軽快感がある一眼レフ
α-7Dの後継機種として中古で探していましたが良い出物が見つからず、1年半ほど前、ようやく中古価格12000円で購入しました。用途に応じてDT18-70mm、DT16-80mm、タムロンの28-200mmを使い分けています。
【デザイン】
α-7Dほどの存在感はありませんが、それなりに質感も良くデザインは悪くありません。
【画質】
高感度についてはそれほど強くなく、ISO1600までの使用にとどめるのが無難です。ややあっさりした色彩の印象です。
【操作性】
ファインダーがα-7D同様非常良く、それだけでも存在意義があります。ダイアルやジョイスティックも使いやすく、ボディが大きく操作に余裕があります。スポーツでも使える程度のシャッターのレスポンスを感じ、心地よいです。
【バッテリー】
光学ファインダーでの使用ですので特に困りません。α300、α900、α-65とバッテリーと充電器が共用でき便利です。
【携帯性】
大きく重いのであまり良くはないですが、DT18-70mmを付けると軽快感があり、DT16-80mm ZAを付ける重くはなりますが万能感があり安心です。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、古いミノルタ時代のレンズも手振れ補正ができるのはやはり便利です。その他の機能は今となってはこれといったものはないですが、写真撮影に限れば基本性能だけでみると特に問題はありません。
【液晶】
綺麗です。上面にサブ液晶が欲しいところです。
【ホールド感】
非常に良いです。500g以下のレンズとの組み合わせでは問題ありません。
【総評】
APS-C機で最良のファインダーで、スポーツの撮影で撮る気にさせる軽快感のある一眼レフです。ソニー製のAPS-C用レンズに加え、古いミノルタ時代のレンズを生かせ、色味は異なりますが、α-7Dの後継機として今なお使える機種です。
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395位 |
-位 |
4.52 (74件) |
15222件 |
2014/5/16 |
2014/6/ 6 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連続撮影優先AEモード時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:142.6x104.2x80.9mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:480枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:3軸チルト液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:79点(15点クロスタイプ),中央F2.8センサーあり 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
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5パーフェクトマシン
完璧ゆえに、使いこなすには使用者も同等の能力が必要。
使いこなせれば、この上ない手足となる。
5【どんどん意欲が湧いてくるカメラA】
もう9年も経ったですねぇ!(;^_^A いまだに大切な相棒です \(^o^)/
無難な撮影に向けてはこのカメラの能力使えば十分に対処できます。
総合の精度は、最新機には及びませんが描き出す絵柄はこの77Uでしか
出せない独特なものだと思う。
もし、この先故障したときには代わりが見当たらないくらい唯一の機種に
なりました。同じAマウント機でも代わりになる機種が見当たりません。(;^_^A
その時が来てほしくないけど、長く大切に使いたいです。
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395位 |
-位 |
4.23 (161件) |
25535件 |
2011/8/24 |
2011/10/14 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO50、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連続撮影優先AEモード時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:142.6x104x80.9mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:3軸チルト液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p スロット:シングルスロット カラー:ブラック
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5まだまだ現役続行
【デザイン】質実剛健。マグネシウムボディのしっかりした質感が、エントリー機のようなチープ感がなく良いです。
【画質】ISO800くらいまでは許容範囲。ほぼRAWオンリーでの撮影なので、ある程度のノイズも許容範囲です。
低感度はかなり解像感が良く、風景撮影に活躍してくれています。
【操作性】ボタンのカスタマイズなど、自分の使い方に合わせた設定に出来るので不満はありません。
【バッテリー】とくに不足を感じた事はありませんが、バッテリーの価格の高さに不満。
【携帯性】ミラーレスと比べてしまうと、どうしてもね…。
【機能性】撮影前プレビューでイメージが掴めたり、ピント拡大機能など、マニュアルモードでの撮影でかなり活躍してくれています。
【液晶】3軸チルトの液晶は、地面(水面)ギリギリでの撮影や、高い位置に持ち上げての撮影など、自由度の高い撮影をサポートしてくれています。縦方向撮影でも液晶を見る事が出来るのも助かります。
【ホールド感】ボディが大きい分、グリップもしっかり握りやすく、待ちにくさは感じません。
【総評】11年前購入のα300で一眼デビューしたあと、α55を使用し、APS-Cクラスのハイエンド機へ中古で買い替えたのが約2年前。
使い勝手も満足で、予備機も追加購入し、現在2台体制です。
メーカーが見捨てたAマウント機ですが、フィルム時代の古いレンズが使えるのもAマウントの利点で、目利き力は必要ですが、名玉と言われるレンズをオークション等で探すのも楽しみとなっています。
風景撮影がメインなので、AFは滅多に使わず(子供の運動会くらい)、Mモード&MF撮影ですが、設定反映プレビューや、ピント拡大機能などがかなり活躍してくれています。
9年前の機種ですが、壊れない限りは買い替える予定もなく、この先も現役で活躍してもらうつもりです。
5数少ない貴重なAマウントカメラ
【デザイン】これまで多くのカメラを所有してきましたが、α77のデザインは大きさも含めて好きな部類に入ります。
フィルム時代のミノルタからデザインも受け継いでいると考えると、機械式は別としてα9xiが好きだった私にとってはα700やα900のデザインよりもこちらの方が好みです。
【画質】私の場合、昼間の屋外での風景撮影がほとんどなので「低感度番長」と呼ばれるα77の画質は非常に気に入っています。また、以前はRAWからの現像していましたが、画素数が大きくなったため(それと現像が面倒になったので)JPEGだけでも満足できる写真が撮れるα77はお気に入りです。但し、手振れ補正を含めてカメラ側で勝手に処理されるような機能は出来るだけOFFに設定しています。
【操作性】今はα77のほかにα57、α700を持っており、以前はα100、200、300、330、350、550、900、33、55、65も所有していたことがあります。α700などのように液晶の左側にボタンが並ぶタイプより、ほとんどの操作を右手で行うことができるα77は非常に使いやすいと思います。また、α77のボディサイズが私にはちょうど良い大きさのため、より一層操作性が良いと感じます。
【バッテリー】風景撮影がメインなので連写しませんし、できるだけ自然な感じに仕上げたいのでフラッシュのほとんど使いません。パソコンでの処理もするつもりはないため、撮影する際にはなるべき構図を決めて丁寧に撮影しているので1日かけても200枚も撮影しません。毎回、50%以上バッテリーを消耗することはありません。また、ソニーのカメラはバッテリーの使いまわしが可能な機種が多く、予備バッテリーも5、6個あるのでバッテリーの消耗を心配することはありません。
【携帯性】一眼カメラであることを考えると、大きすぎず、小さすぎず、ちょうどよいと思います。軽い一眼は逆に使いづらいし中途半端に感じるので、このぐらいがベストだろうと思っています。
【機能性】機能についてはさすがに少し古さを感じますが、私の撮影スタイルでは問題ないと思います。但し、動きものを撮影したい人や屋内や暗いところでの撮影が多い人にとっては物足りないものでしょう。
【液晶】私はほとんど使いません。ただ、液晶を使って撮影する時のAFの合焦速度等は比較的早いし正確だと思います。ただし、屋外で晴天の時はほとんど見えませんので、撮影後のチェックも大体の構図を確認するのがやっとです。また、ファインダーについてもα700などと比べると晴天時はあまり良く見えません。ただし、α33やα55などよりはずっとマシです。
【ホールド感】ちょうどよいサイズで、良いと思います。カメラをホールドしたまま右手の人差し指と親指、たまに中指を使って操作できますし、左手で親指と人差し指でレンズ操作を、薬指で撮影状況を確認するためのボタンを押すことが可能です。
【総評】私にとっては、Aマウント最強のカメラです。
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