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RAW:12bit 付属レンズ:有(レンズキット)
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お気に入り登録237OM SYSTEM OM-5 Mark II 12-45mm F4.0 PRO レンズキットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-5 Mark II 12-45mm F4.0 PRO レンズキット
  • ¥―
8位 4.33
(3件)
307件 2025/6/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
  • 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
  • ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4これで14万円弱はお値打ちですよ!

【デザイン】伝統的なカメラ風で、宜しいです。 【画質】M4/3ですが、趣味の写真を撮るには十二分です。せいぜいA4に印刷するか、55型の4K TV鑑賞するだけですから、フルサイズは過剰スペックですね。 【操作性】レンズフードは、他のレンズ(40−150mm Pro)の様に、ロックボタンがあれば尚宜しい。本体の、充電部分のカバーが外れやすいのは、何とかならないのかな。 【バッテリー】仕様では310枚で十二分ではありませんので、予備も必要かな。 【携帯性】腰が痛む70代ですから、軽いことは良いことです。普通のカバンにもほりこんで置けますので、邪魔になりません。 【機能性】十二分です。深度合成を試したいです。 【液晶】液晶は良いですが、ファインダーの方は何となくユラユラした感じがあり、今一です。 【ホールド感】グリップが良くなりましたね。 【総評】新品で12−45mm F4 Pro付きで、14万円弱で買えましたので、かなり安く買えたと思います。素人が趣味で撮影するには、十二分の機能・性能・品質、しかも昔のオリンパスカメラを彷彿させるデザインで宜しいです。

4アウトドア、サブカメラとして

【デザイン】サンドベージュがかっこいいです。一目惚れです。 【画質】初めてのマイクロフォーサーズでしたが、思っていたよりはよかったです。 【操作性】カメラ用語を知っている方なら感覚的にわかります。 【バッテリー】まぁまぁ持ちます。不安なら予備バッテリーが必要かと思います。私はモバイルバッテリーで携帯もカメラも汎用的に充電出来るようにしています。 【携帯性】小さくて最高です。普段は他社のフルサイズを使用していますが、重くて持ち出すのが躊躇される場合にはぴったりです。山登りとかアウトドアなら最適ですね。 【機能性】色々機能があって楽しいです。あと雨に強いのは気が楽です。 【液晶】普通です。 【ホールド感】手は大きめですが、持ちやすいです。 【総評】撮影が主目的ならフルサイズ、それ以外やアウトドア目的ならこのカメラを使用しています。サブカメラとして最高です!

お気に入り登録600VLOGCAM ZV-E10M2X ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E10M2X ダブルズームレンズキット 10位 4.44
(15件)
644件 2024/7/11  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2700万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:114.8x67.5x54.2mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約377g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約292g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: RAW:12bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 裏面照射型 「Exmor R」 CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したミラーレスカメラ。約377gの小型・軽量設計を実現。
  • 自動的に瞳を捉え追随する「リアルタイム瞳AF」は動く人物や動物、鳥の瞳に対応。被写体を自動で追い続ける「リアルタイムトラッキング」を搭載。
  • 標準パワーズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」と望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5ビデオカメラとミラーレスカメラの融合

以前の標準レンズは動作音が大きめで華奢な印象がありました。新しい標準レンズは少し大きくなりましたが、AFが速くなって動作音も小さくなり良い感じです。 写真だけでなく、録画が高画質で長時間撮れるのが素晴らしいです。ビデオカメラにしなくてよかった。

5ミラーレス入門機(動画志向が強い人)におすすめ。

10年以上コンデジを買い換えて使用→初ミラーレスデビューです。似たような方の参考になるよう書きます。 まず、「安易な気持ちならコンデジのまま」の方がいいです。 私はどうしても画質をステップアップし、特に夜や望遠時に動画映像を見たまま美しいまま残したい、という欲が勝りました。動画8:写真2のコンデジ使いだったのでこの機種を選びました。 現在でも基本は「絞り優先モード」しか使いませんが、それでも覚えることは多く、レンズ交換も面倒です。 変に完全マニュアルに挑むと「何か設定でポカをするとコンデジ以下の動画に成り下がる」こともしばし。失敗の数だけ上達する、というか悪く言うと「そこまでの気力が無いならコンデジが最適解」だと思います。 きっちり操作を覚えるとキレイな画が撮れるので、そこだけはやみつきになる。 一方でハードスイッチは少なくてシンプル。上級者には物足りないそうですが、背面にタッチパネルもついているので操作に関しては、コードの取り付けやSDカードスロットも含めてシンプルで使いやすい。 レンズについて、ダブルレンズキットの2本でミラーレス初の方は当面は間に合うと思います。でもすぐに新しいレンズがほしくなるかも。私の場合は「思いのほか写真がいいのが撮れた」ため、「動画8:写真2」から「動画4:写真6」に移り変わってきました。撮影操作のみならず写真の勉強まで始めてしまった。その興味の門を開いたのはこのカメラです。はじめから写真寄りならα6700を検討するのも手。 写真に興味がでたのは「キットレンズでも簡単にボケが楽しめる」からです。これが単焦点などに手を出すとさらにアーティスティックなものが撮れる、などと聞くと購買欲がウズウズします。 難点は設定項目の多さで、これは「同じ操作性のソニーコンデジから入った私」でも苦戦しました。アイコンなどは共通なのだけれど、どうにも情報量が多すぎる。マイメニューに「自分の優先順位が高いものを集めていく」ことで回避出来ますが、やはり全くの初だと苦戦しますね。 普段使いはE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II SELP16502で、このレンズで色んな写真を堪能出来ます。また「逆に取れない写真」も痛感します。そこはステップアップ先と言うことで。 望遠E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210は、趣味の野球観戦で言うと「内野席前段からなら投手のマウンドくらいは撮れる」といったところ。望遠はコンデジの時よりも思いっきりブレます。 基本的に動画は「手ぶれ無し→sony謹製のCatalyst Browseで手ぶれ補正」すると外枠がクロップされ手ぶれが一気に消えます。「アクティブ補正→Catalyst Browse」をするとかなりクロップされてしまいますがほぼブレを感じない。このアプリあってのこの機種(手ぶれ対応が弱点)だ、と感じています。が、Catalyst Browse無料版では変換がひとつずつしか出来ない。光学手ぶれ対応の強い上位機種を買うか、もしくは写真寄りの機種に変えるか・・・自分のやりたいことの適性を占う上でも「初心者向けのいい相棒」です。 私は手持ち棒にワンタッチで接続出来るよう、アルカスイス対応のL字プレートをつけました。あと、純正のストラップは細すぎて肩に食い込んで痛いので、伸縮がワンタッチで出来る幅太なものを追加で買いました。加えて、さらにレンズのケア用品なども必要なので「映像をどうしてもワンランク上げたい」という動機が強くないと、コンデジで充分、となるでしょう。個人的には気に入ってるしコンデジの出動は雨の日限定になりました。良い買い物が出来ました。

お気に入り登録162OM SYSTEM OM-5 Mark II 14-150mm II レンズキットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-5 Mark II 14-150mm II レンズキット
  • ¥132,800
  • は〜とないと!
    (全58店舗)
  • ¥―
27位 4.52
(2件)
307件 2025/6/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
  • 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
  • ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載。防じん・防滴高倍率ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5これからマイクロフォーサーズが流行る気がしています。

フルサイズミラーレスカメラから乗り換えです。 基本的にストリートスナップ中心での使用になります。 M4/3センサーカメラの特徴などは割愛させて頂き、このカメラの事だけ書かせて頂きます。 □まず結論から先に申しますと現行モデルながら性能面・機能面では世代の古さを感じます。 ただ、M4/3系の他製品と比べると、軽さとボディー内手振れ補正の強さ、使い回されたシステムの安定感と信頼性は高いと思います。 スチル撮影中心の方には悪くないラメラですが、主に子供や動き物を撮られる方には、違うカメラをお勧めします。 軽量コンパクトなシステムを求めてフルサイズ機からの乗り換えましたが、多少の物足りなさを感じる場面もあるものの、必要十分な画質と軽量で取り回しの良いシステムには満足しています。 代を重ねるごとに大きく重たく高額になったフルサイズ機に疲れた方にもお勧めしたい1台です。 私の周りでも巨大化したフルサイズ機の購入を諦め、サブ機で使用しているM4/3機をメインに据える方が増えてきています。 □画質は2000万画素でも問題なく十分綺麗な画が撮れます。 常用ISO感度の上限が低く、感度が一つ上がるだけでノイズの乗り方が酷くなる感じがします。 この部分はセンサーと画像処理エンジンの世代の古さを感じます。 なるべくISO感度を上げずに撮影する工夫と技量が求められると思います。 □暗所でも強力な手振れ補正のおかげで、スローシャッター撮影はしやすく感じます。 特に手持ち撮影アシストは手振れ制御に非常に役に立っています。 ただ、よく聞くインフルエンサーの手振れ補正の評価は個人的に過大評価の様な気がします。 □UIを含めた機能的な部分はα7cAと比べると大きく劣ると感じますが、Z6と比べるとカスタム設定など自由度は非常に高い印象です。 □ダイヤルの操作感は意外と良いです。 スイッチ類の押し込み具合は良い物の、少し押しにくい配置の物も有ります。 そこはボディの大きさ故に仕方が無いと割り切っています。 □コンピュテーショナル機能の中でもライブNDは日中に明るいレンズを使う時に重宝しています。 □バッテリーに関しては予備に1個は持ち歩かないと不安を感じる容量です。 □液晶画面及びファインダーは一切不満を感じないレベルです。 □シャッターフィーリングはドクンっと脈打つ感じで独特です。 □付属のレンズに関しては、超便利ズームと言う感じでです。 焦点距離の広さは非常に魅力的ですが、周辺になると解像度が落ちるため、構図によりピントがどこにもあっていないような眠い作品を量産してしまいます。 なるべくピントは中央付近で合わせる構図で撮影する工夫が必要です。 あと焦点距離を生かして大きなボケを作れるのも良いです。 撮影者の技量で大きく化けるテクニカルなレンズです。 決して悪いレンズではありません。 以上、ご購入の参考になれば幸いです。

4小型軽量はよいが、余裕があればOM-1/3系がお勧め。

【デザイン】 初代OM-5より塊感が出て、現行OM機ではベストと感じる。本来このくらいのサイズがマイクロフォーサーズとしては使いやすいと思う、 【画質】 OM-1/3系の積層センサー機に及ばない。仕方ないとは言え、特にJpegでの諧調や深みといった点、撮って出し中心での運用なら、もう少し予算頑張ってOM-3を買うことを勧めたい。 【操作性】 OM-1/3系とメニューが統一され使っていて違和感がなくなった。ただメニュー改善をSONYはファームアップでおこなっている点を考えると操作性改善ならOM-5のファームウェアアップデートでなんとかなったのではないかと感じる。 【バッテリー】 小型バッテリーだが予想以上に持つ。ただし省電力撮影をOnにしておく必要がある。 【携帯性】 良い。OM-1mk2のサブ機、あるいはお散歩撮影機材としてこのコンパクトさはありがたい。地味にOM-3のデカさを感じる。性能差は仕方がないのだが。 【機能性】 手振れ補正は十分に効くが、被写体認識が搭載されていない等設計の古さを感じる。加えて先代OM-5まで使えていたコンパクトフラッシュFL-FLM3が使えないのは、かなり痛い(わかってはいた)。 ただし購入目的がGRiiiの使いづらさに耐えかねてということがあったので、GRiii比でEVFもあるし、AFも速くて正確だし、バッテリーも持つのでその点はクリアしている。正直20mm/f1.4proあたりを使ったらGRiiixより街も撮りやすいと思う。 AFは飛びもの、動きものでもある程度対応可能だが、OM-1mk2/OM-3のAFを経験すると野鳥や航空機目的ではお勧めは厳しい。 【液晶】 デフォルトのEVF設定は見づらいのでまずはAutoにすることをお勧めする。その後好みで調整。背面液晶も少し暗いのでバリアングルでの撮影は晴天だと辛いかもしればい。 【ホールド感】 かなり良い。未熟な腕の私でも2秒手持ちで撮れる。もちろん手振れ補正の強力さはあるが、ホールドのしやすさが大前提だ。 【総評】 厳しめのことを書いているが、最大のメリットはコストパフォーマンスだ。このレンズキットは私が購入する際、なぜか本体より安かった。また機能的に旧モデルと差がないためか、値段差も発売当初より少ないため、最初の一台としてお勧めできる。本体購入検討の方もレンズキット価格は要チェックだ。 サブ機として、あるいは気軽に持ち歩く機材としては使い勝手がよい。ただ作品撮りや撮影依頼などの場合は素直にOM-1mk2あるいはOM-3にしておいた方がレタッチやノイズ除去もラクであると感じる。 山歩き機材としては小型軽量防塵防滴という点でかなり良い。軽登山で2時間程度小雨の中歩き回っても疲労感が無いのは普通にありがたい機材である。 作例はすべてキットレンズ14-150mm/f4-5.6iiである。作品撮りで追い込むには少し厳しい面があるが、最初の一本としては多用途で使用できると思う。

お気に入り登録405OLYMPUS PEN E-P7 EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-P7 EZダブルズームキット
  • ¥83,441
  • ディーライズ
    (全55店舗)
29位 4.54
(7件)
1366件 2022/11/ 2  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
  • 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
  • 薄型標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行用にぴったりのカメラです。

【デザイン】他社からも同様のファインダーなしの一眼レフカメラが発売されていますが、どれも無骨なデザインが多く、どうしてもデザインで他社製を買う気になれませんでした。唯一この機種のみ、スマートな印象を持ち、気に入りました。 【画質】画質についてはもう何も言う必要はないと思います。付属のM.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZの電動式ズームなのが不満です。一般的な手動式の方が自由が効きます。それとジャンク品としてオークションに出品されているのを見る限り、故障しやすいのではないかと思ってしまいます。 【操作性】今までほぼすべてCanonのカメラを使っていたので、最初は取り扱いに戸惑いがありましたが、理解すれば何の問題もないです。1つ1つの操作がキビキビしているので、ストレスがありません。 【バッテリー】このサイズのカメラでは普通だと思います。足りない場合は、バッテリー2個持ち、もしくはモバイルバッテリー持参のどちらかでいいと思います。ただ充電器が付属するのではなく、本体に直接USBで充電されます。個人的には、充電器で充電の方が慣れている感があります。 【携帯性】携帯性はかなり良いと思います。デザインがスマートなこともあり、この機種を選んだ甲斐がありました。ちょっと旅行に持って行くにはこのサイズがベストだと思います。最近のモデルは動画に特化したせいで、本体が大きすぎると思います。 【機能性】十分過ぎる機能があります。 【液晶】とても綺麗です。 【ホールド感】本体が小さい割に持ちやすいと思います。 【総評】ファインダーありのOM-D E-M10 Mark IVにするかどうかで3ヶ月程度悩みましたが、軽さと小ささを優先し、この機種にしました。ファインダーありとなしでは一長一短があるので、どちらが正解とは言えないかと思いますが、気軽に持ち運ぶことを優先すれば、このE-P7になると思います。 なお、ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZを使う場合、自動でレンズカバーを開け閉めできるLC-37Cという部品は必須だと思います。自動のレンズカバーがないといちいち取り付け、取りはずしは面倒すぎます。 それと残念な点としてUSB-Cではなく、MicroUSBでした。5年前の機種なので仕方が無いですが、とても残念です。

5大きくて重たいメイン機を持っている人に絶対おすすめです。

【デザイン】 レトロで機能性を追求したデザインが気に入りました 【画質】 ノーマルの設定だとコントラストが強くなるので、すこしコントラストを落とすとよい感じになる。 まあ、コントラストが強いと画質が良いと思う人もいるのでこれもありかな。 【操作性】 小さいカメラなのに操作性が良く、すばらしい 【バッテリー】 【携帯性】 大きさは良いがちょっと重い。これ以上軽くするとプラスチックが多くなってしまうのでこれで満足 【機能性】 この値段のカメラでこの機能性はすばらしい 【液晶】 普通 【ホールド感】 小さいのに良好 【総評】 ファインダーをあきらめるとこんなにハッピーになるのかと満足です。 キャノンの最小ミラーレス一眼を買いましたが、厚みがあるので携帯性が悪く売却しました。 ここ一番にはキャノンのフルサイズ一眼があるので問題ありません。 旅行に持っていくカメラとしては最高です。

お気に入り登録386VLOGCAM ZV-E10M2K パワーズームレンズキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E10M2K パワーズームレンズキット 42位 4.55
(4件)
644件 2024/7/11  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2700万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:114.8x67.5x54.2mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約377g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約292g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: RAW:12bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 裏面照射型 「Exmor R」 CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したミラーレスカメラ。約377gの小型・軽量設計を実現。
  • 自動的に瞳を捉え追随する「リアルタイム瞳AF」は動く人物や動物、鳥の瞳に対応。被写体を自動で追い続ける「リアルタイムトラッキング」を搭載。
  • 電子式手ブレ補正機能「アクティブモード」に対応。標準パワーズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」が付属する。
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5a6700ユーザーがサブ機として買った結果

【デザイン】 好みじゃないですかね。白カワイイw 【画質】 a6700と同じ。大満足 【操作性】 静止画も動画もボタンやメニューはカスタムしまくって使ってます。ただ、どうしても前ダイヤル欲しいって人は止めた方が無難です 【バッテリー】 良い 【携帯性】 最高。これ以上の携帯性求めるならスマホですね 【機能性】 綺麗な写真を撮る機能は揃ってる。楽しく写真を撮る機能が足りない 【液晶】 特に不満は感じないっす 【ホールド感】 a6700より好み(なんかグリップが横に平べったくなってる?) 【総評】 過去に自分が触ったカメラは,Leica X2→Leica V-LUX5→SONY a7III(X2と入れ替え)→a7C(a7IIIと入れ替え)→a6700となります。んで、自分はフルサイズに特に心惹かれなかった人間です。画質の差と,サイズ/重量の差が見合うと感じられなかったw 自分は旅行先で風景写真を撮影するのにカメラを使用しています。あと、旅先で乗った飛行機や電車の動画も撮ります。そんな感じの人間が、超広角レンズと標準,望遠レンズの交換めんどくさいな〜...と思って、a6700のサブ機としてZV-E10IIを購入した次第です。なので、基本はa6700との比較になります。 このカメラをざっくり表現すると、『綺麗な画像・動画をSDカードに記録する小型軽量な装置』です。写真撮影の楽しみはあるかと聞かれると、正直に言いましょう。全く無いですw a6700から削られた機能とそれに対する使ってみての感想としては、 ・ファインダー→あった方が撮影は楽しい。でも、なくても綺麗な画は撮れる。 ・AIAF→そもそも一世代前でもSONYのAFは精度良いから、特殊なもの撮らない限りは大丈夫。 ・手振れ補正→そもそもが軽すぎて全然ブレないw。ただ、動画では電子手振れ補正でクロップされちゃうから要注意。これはa6700の方が明らかに良い。 ・メカシャッター→撮りたいものがメカシャッターがあった方が良いものかどうかで考えて頂ければ ・前ダイヤル,C2,C3→これは残念。 ・4K120p→必要な人はa6700推奨。 こんなとこでしょうか。ファインダー,AIAf,メカシャッター,4K120pが削られてるのが全ての答えですが,激しく動くものを撮るならa6700でしょう。逆に激しく動かないものであればZV-E10IIで十分です。比較すると意外と住み分けられてるんじゃないでしょうか? んで、添付した写真ですが、このカメラには気軽さを求める方が多いかと思いますので、全部JPEG撮って出しの写真です。日中の写真は正直a6700と差がありませんので,暗所多めで全部AFです。キットレンズで二枚目の写真が出てくるのは驚きましたね。1型が酷評されてたレンズなので全く期待していませんでしたが、暗所でもこの解像度+正確にAFが合ってくれてます。なにかの参考になれば さて、先に申し上げた通り、a6700のサブ機として一緒に持ち歩いていますが、旅先で実際に街を歩いてる時に握ってることが多いのはZV-E10IIですね。100g軽いってのが大きくて、100gって言えばわずかですが,a6700と比較すれば重量2割減です。実際に持つと全然違うんですよね。キットレンズがパワーズームなので、右手だけで手軽に写真が撮れるのもありがたいです。4枚目の添付写真は設定全部カメラ任せで2秒で撮った写真です。「写真撮影の楽しみは全くないけど、綺麗なデータを残してくれる装置」って言った理由が伝わるかと思いますw こんなとこですかね。高速で動くものを撮らないor小型軽量を求めるならZV-E10II、高速で動くものを撮るor写真を撮ってて楽しいカメラが欲しいならa6700って感じです。両機種とも仮に値段が同じだったとしても、サブ機としてならZV-E10IIを選んでましたね。それくらい満足感があるカメラです... ...が、小型軽量の恩恵が感じられるのは,一度重いカメラを使った後だと思うので、最初の1台として選ぶならa6700や他社製のカメラ(EOS R7とか)をお勧めします。このカメラはどっちかというとサブ機だったり,静止画を一切取らない方向けのカメラですね。あとはスマホから移行するって方であれば、ファインダーとかメカシャッターとか無くても気にならないと思うんで、そういう方もZV-E10IIで良いかも。用途が合致すれば最高の相棒になりますし、合致しなければなんも面白くないカメラだと思います。

5スチル用途で満足できるSONY APS-C機

SONYのミラーレスカメラはα1をメイン機として8台目となります。動画用途ではないため、スチル視点からとなります。 APS-C機はフルサイズ機のサブとして過去にα6400(前機種ZV-E10と同じ基本性能)を購入しましたが、画質面でフルサイズ機とは差が大きかったことと、個人的な理由になりますが、シャッターユニットがチープでカメラボディが振動しシャッターショックが発生することや、そもそも安っぽい音を聞きたくないことから、α1やα9のように電子シャッターを使いたいのですが、SONYのカメラは積層センサー搭載機でないと電子シャッターでは音が出ないことから、α6700も見送ってきました。 今回、前機種「ZV-E10」とは値段が倍ということもありますが、その性能も全く異なるものとなり、後継機とは言えない別の機種となった印象です。中身がα6700の最新センサーと画像処理エンジンであること、クリエイティブルックにも対応し、バッテリーがNP-FZ100になったことでフルサイズ機と兼用できることと、それによりグリップが非常に良くなり、SONYプラザで初めて触った瞬間から手に馴染み、フルサイズ機のサブ機として申し分ないと感じました。 最大の決め手は、メカシャッターか廃止されたことにより、積層センサーではないにも関わらず、電子シャッターで音が出るという点です。マイナス面では、フラッシュ同調速度が1/30秒となったことで、日中シンクロ撮影は限定的となりましたが、夜間のスローシンクロは全く問題ありません。Panasonic S9のような電子シャッターでフラッシュが一切使えないのとでは大違いです。 あと、キットレンズの「E PZ 16-50mm F3.5-5.6」ですが、かつてα6400で使用した時にはAFが頼りなく、色ズレがあり、周辺画質が最悪という印象でレビューにも「画質が悪いことを承知の上で選択するレンズ」と自分自身が大酷評したレンズです。縮小画像となる動画で使う分には良いとしてもスチルで使うには耐えがたい画質だったはずなのに、何故再びキットレンズとして購入したかですが、後継レンズになって先ずAFが改善されたこと、光学的にレンズ構成などは同じですが、SONYの方に購入前に聞いたところ、これまでカメラボディ側でデジタル補正が上手くできていなかったことが要因という話を耳にし、試しに購入してみました。 結果はそのとおり、全く別ものになっていました。遠景では16mmのF値開放はさすがに周辺が甘いですが、F5.6まで絞れば周辺四隅まで素晴らしい解像となります。広角端以外はF値開放からしっかりと解像し、近距離撮影では16mmもF値開放から左右端まで解像します。これは全くのサプライズでした。 ただし、α6400や前機種「ZV-E10」で使用したり、補正をすべてオフでテストすると、以前と変わらないレンズとなるのかもしれませんが、本機で使う分には豹変するレンズです。 背面液晶のサイズは、前機種「ZV-E10」と違い、α7IV等と同じになります。ネット通販で販売されている液晶保護シートの中には、ZV-E10 / ZV-E10II 共通と表記されていたものがあり、ZV-E10用を買ったらサイズが違いましたので注意が必要です。 国内価格はインフレや円安もあり前機種から高くなりましたが、その部分は他社も同じなのでやむを得ないとして、大幅な性能アップで別物になったことを考慮するなら十分満足できる製品になったと思います。

お気に入り登録261LUMIX DC-S9N 広角ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S9N 広角ズームレンズキット 45位 4.65
(8件)
861件 2024/10/ 9  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2420万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ。高精細かつ自然な質感描写を実現する「ヴィーナスエンジン」を採用。
  • 撮影シーンに応じて最適なAFモードの組み合わせが可能な「リアルタイム認識AF」を搭載。中望遠から望遠域までシャッター速度6.5段分の補正効果を実現。
  • 超広角から標準までをカバーするズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」が付属する。
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5Fnスイッチ

gm1、tz99、s9と揃ったところで、LUMIX3兄弟の誕生となりました。古希ともなりますと、低山の登山や旅行には軽さが正義です。残念ですが、軍艦部のあるカメラを2台下取りに出した次第です。鳥や鉄道などの撮影で長玉を持ち歩くなど、滅相もありません。gm1で山歩き、tz99で孫の運動会、s9で旅行やぶらぶら街歩きの撮影をしたいと思う今日このごろです。 少し使用した感想は、意外と重いですね。メニュー項目が多いので、全体像をつかむのが大変そうです。素人には手を出さないほうがよさそうです。オリンパスのPEN-F(マイクロフォーサーズ)もしくはGM5の再販を希望します。 最後の投稿です。今現在、レンズはシグマ24mmf3.5、外付ファインダーはリコーGR用のGV-1を付けて、液晶画面はほぼメニュー確認か、きっちり撮りたい時だけ見て、普段は裏面状態にして撮っています。おかげで撮影枚数は700枚で2メモリ残りです。ただ、スリーブモードに入って次にシャッターを押す時に1度空シャッターを押す必要があります。それでもこれが今の私のS9のベストの撮影スタイルです。撮影して帰って、パソコンで視るまで分からない画像に一喜一憂できます。昔のフィルムカメラを撮ってるイメージです。次はシグマの45mmか90mmかを付けたいのですが、それに応じた外付ファインダーがないので、とりあえずペンディングです。以上、終わります。? (最後の最後の投稿です。)L10出ましたね。tz99のレビューでも書きましたが、設定や機能の切り替えが物理スイッチとしてFnスイッチがレンズの根元に付けられましたね。これが最大のポイントだと私は感じています。アスペクト比を瞬時に変えたり、フォトスタイルが瞬時にカラーから白黒に変えられたりするスイッチ、これを待ってました。バージョンアップで液晶タッチパネルでのアイコン化できないものか?特に売れ行きが落ちているS9などバージョンアップできないものかな? おいそれと買い替えはできませんよ!以上。

5フルサイズをポケットに、LUT撮影が楽しいS9

【デザイン】 キャメルオレンジのカラーリングが目を引くクラシカルなレンジファインダースタイル。従来のLUMIX Sシリーズとは一線を画すファッショナブルな外観で、カメラを持つこと自体が楽しくなるデザインだ。ただし素材はプラスチック主体で、手に取ると価格に対してやや安っぽさを感じる部分もある。ダイヤルのクリック感が軽く、カバンの中で勝手に設定が変わることもあった。それでもこのサイズにフルサイズセンサーを収めたパッケージングは見事で、カフェや街中で構えても威圧感がなく自然に溶け込める存在感は魅力的だ。 【画質】 S5IIと同じ2420万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載しており、画質は上位機と遜色ない。ダイナミックレンジが広く、ハイライトからシャドウまで豊かな階調を描き出す。ISO感度も6400程度までは十分実用的で、暗所での撮影にも強い。特筆すべきはリアルタイムLUT機能で、撮影時にオリジナルの色味を適用できるため、後処理なしで作品を完成させられる。ヴィーナスエンジンの処理能力も高く、JPEG撮って出しの発色が美しい。広角ズーム18-40mmとの組み合わせでは周辺まで均一な描写が得られ、フルサイズの余裕を感じる画質だ。 【操作性】 ここがS9最大の弱点。ジョイスティックが非搭載のため、AFポイントの変更は液晶タッチに頼らざるを得ない。ファインダーがないためタッチ操作は自然だが、指紋がつきやすく、タッチ時の手ブレも気になる。物理ダイヤルは前面と背面に各1つあるが、ボタン類は最小限で、露出補正やISO変更にメニューを経由する場面が多い。LUMIX Labアプリとのスマホ連携で設定変更できるが、即応性という意味では従来機に劣る。初心者やSNS投稿中心のユーザーには十分だが、素早い設定変更を求める層には物足りない。 【バッテリー】 S5IIと同じDMW-BLK22バッテリーを採用しており、小型ボディからは想像できないほど持ちが良い。CIPA基準でモニター撮影時約470枚と余裕があり、丸一日の街歩き撮影でもバッテリー切れの心配が少ない。動画撮影時も約100分と実用的。USB Type-C経由での充電・給電にも対応しているため、モバイルバッテリーでの運用も容易だ。このサイズでこのバッテリー性能はかなり優秀。 【携帯性】 ボディ約403gという軽さはフルサイズミラーレスとしては驚異的。18-40mmレンズも沈胴式でコンパクトに収まり、コートのポケットにも入るレベル。日常の持ち歩きやカフェでのスナップ、旅行のサブカメラとして最適だ。Lマウントのコンパクトな単焦点レンズとの組み合わせならさらに小型化も可能で、フルサイズの画質をコンデジ感覚で持ち運べる喜びがある。 【機能性】 リアルタイムLUT機能とLUMIX Labアプリの組み合わせが最大の特徴。撮影時にLUTを適用してその場で作品を仕上げ、スマホに転送してSNS投稿まで完結できるワークフローは画期的だ。6K動画撮影にも対応し、5軸6.5段の手ブレ補正も強力。クロップズームでレンズ交換なしに画角を変えられる機能も実用的。ただしAFはコントラストAF+DFDで、像面位相差AFには及ばない速度感がある。 【液晶】 3.0型約184万ドットのフリーアングルTFT液晶は発色良好で、タッチ操作の応答性も良い。自撮りや高・低アングル撮影にも柔軟に対応できる。ただしEVFが非搭載のため、強い日差しの下では液晶が見えにくくなるのが最大の弱点。別売の外付けEVFも用意されていないため、ファインダー撮影を好む層には不向きだ。 【ホールド感】 薄型ボディゆえにグリップは浅く、右手だけでの片手持ちは不安定。特にレンズを装着した状態ではフロントヘビーになりやすい。別売のハンドグリップ装着で改善はするが、標準状態では両手でしっかり構える必要がある。ストラップを首から下げてのスナップ撮影スタイルが最も安定する。 【総評】 フルサイズの画質をコンデジのように持ち歩けるS9は、SNS時代の新しいカメラスタイルを提案する意欲作。リアルタイムLUTで撮影から仕上げまでを楽しめるクリエイティブツールとして唯一無二の魅力がある。操作性の割り切りを許容できるなら、日常をフルサイズ画質で切り取る喜びを与えてくれる一台だ。

お気に入り登録557OLYMPUS PEN E-P7 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-P7 14-42mm EZレンズキット
  • ¥81,999
  • EC-TOPショップ
    (全28店舗)
60位 4.87
(15件)
1366件 2021/6/ 9  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
  • 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
  • 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
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5自分のニーズに合っている

出掛けた際にガチではなく気軽に撮るスタンスなので、携帯性とそこそこの写りの良さとデザイン重視です。そのようなニーズで購入したので満足しています。 (レビューコメントでダラダラ不満足点を書く方がいますね。買ってから気づいたことならまだしも、買う前に調べれば分かることや、最初から分かり切ってることまでケチつけてたり。ならなぜ買ったの?て思います。人間性を疑うし読んでいて不愉快です。)

5可愛い

子供へのプレゼント。軽くて小さいので毎日持ち歩いています。初心者なのでこの程度のカメラで十分。

お気に入り登録689Nikon 1 J1 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
Nikon 1 J1 標準ズームレンズキット
  • ¥―
72位 4.56
(86件)
5318件 2011/9/21  ミラーレス   有(レンズキット) ニコン1マウント  
【スペック】
撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:106x61x29.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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5必要十分な画質だと思いますよ。

小さい・軽い・よく写るのお気軽さに ニコワンの素晴らしさを感じます。 特に小さな被写体の接近戦においては、 センサーサイズが小さめなので 被写界が深くボケ過ぎないありがたさがあります。 表現力はコンデジ以上APS-C未満との 意見が散見されますが、 オールマイティーにこなせるカメラはないので その場で要求される能力に応じて カメラを選べばいいと思います。 寄ってマクロ風に撮る分には 画素数の少なさやボケ過ぎない点、 及び取り回しの良さはありがたい限りです。 裏を返せば広大な風景撮影は苦手な分野になるかもしれませんね。 それでも、比較対象となるカメラの持ち合わせがない方には キレイに写ったと思わせる実力を持っていると 思います。 製造が終了し CXフォーマットも見捨てられ ラインアップされているレンズ全般にも 絞りの不調が出やすい傾向のある・・・ 先がないニコワンというカメラを 写真を始められる方が初めて手に取られるという状況の場合、 私としてはオススメできないですね。 大きめのボディなニコンカメラをお持ちの達者な方々が お気軽さを求めた時に選ばれるカメラだと 私は考えます。

5中古購入、満足です

コンデジしか使った事が無かったのでまだ使いこなせていませんがとても精彩な画質に満足しています(╹◡╹)

お気に入り登録195OM SYSTEM OM-5 14-150mm II レンズキットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-5 14-150mm II レンズキット 83位 4.42
(9件)
2311件 2022/10/26  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに5軸手ブレ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
  • 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
  • スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5尖った機能性を有し、所有欲を十分に満足させてくれるカメラ

【デザイン】50年ほど前に発売されたフィルム式一眼OM-1(ただし、発売後最初の1年間くらいはM-1と称してましたね。ライカから商標権でクレームがついたらしく、その後OM-1に名称変更されたことも今となっては大変懐かしいエピソードです。)のデザインを踏襲しており、所有欲を満たしてくれる最高のデザインです。余談ですが、当時中学3年生だった私はOM-1ではなく、ニコマートFTnを所有しており、OM-1を横目で見ながら、浮気するのを我慢するのに必死でした。 【画質】フルサイズ機と比べたことはありませんが、不満のない画質です。センサーサイズが大きくなるとボディも重くなるし、強力なボディ内手振れ補正機能搭載機は30万円を超えてしまい、年金老人には手が届かないです。動画を主に撮影していますが、本機の動画の4K画質は強力な手振れ補正と相まって、最高に満足しています。 【操作性】価格帯が似通っている他社製の機種と比較すると、操作ダイヤルの数が多く、絞り、シャッター速度、ISO感度などをいじる際、ダイヤル操作が簡単で戸惑うことがありません。 【バッテリー】まだ一度しか経験したことはありませんが、1泊2日の旅行であれば、充電なしで使うことができました。たとえたくさん動画を撮影したとしてもホテルで眠っている間に充電できれば、予備バッテリーは不要だと思います。 【携帯性】軽量でコンパクトなのでミラーレス一眼であることを忘れさせるほど軽快に持ち歩くことができます。 【機能性】現行機種であるOM-1の前身であるEM-1並みの機能を有しているため、私にとっては使いこなせない程、機能は豊富です。まだ、使ったことはありませんが星空AF機能は、F4より明るいレンズが前提ですが、いずれ使ってみたい機能であり、実はこの機能があることも購入の決め手の一つになりました。また付属のレンズM.ZUIKO DIGITAL14-150mm IIは、フルサイズ換算で28〜300mm相当でかつ、デジタルテレコン機能を使えば600mm超望遠としても使えるので、とりあえずは、このレンズ1本で日常づかいでは事足りてしまいます。 【液晶】ファインダーも含めて、液晶は精細で非常に見やすいと思います。以前所有していたパナソニックのネオ一眼LUMIX DMC-FZ200よりははるかにきれいです。 【ホールド感】グリップは小ぶりですが、形状が工夫されており、持ちにくさを感じたことはありません。 【総評】交換レンズの選択肢が多く、フルサイズ用レンズと比べて価格も手ごろなため、年金生活者であっても、これから交換レンズを買い足していく楽しみがあります。ちょっと前のデジタル一眼レフ(ミラーレス化される前の機種)と比べると、ミラーレス一眼はミドルレンジクラス機と言えどもボディ単体で10万円を超えてしまう高価な代物となってしまいましたが、オートフォーカス性能の向上やミラーショックが解消されたこと、軽量化、動画性能の大幅向上など、価格の上昇に見合った性能になり、所有欲を十分に満たしてくれる飽きの来ないカメラになってきたと思います。上を見ればきりがありませんが、本機は今時、15万円そこそこで、上級機に迫る機能を持った大変優れたカメラです。デジタル一眼レフの時代には、本機ほど所有欲を満たす製品がなく、キャノン、ペンタックス、オリンパスを渡り歩き、結局カメラに飽きて、すべてを手放してしまった私ですが、それから数年が経過し、ミラーレス一眼の世界を知り、再び感動を与えてくれるカメラに巡り合うことができました。

5このコンセプトは維持して欲しい

所有していたE-M5mark2のディスプレイに不具合が出てきた為、こちらに買い替えました。 5系が持つ携帯性や機能性はコアなファン、ユーザー層をしっかり捉えていると思いますので、引き続きキープコンセプトで改良を続けて欲しいです。 次期型はさすがにインターフェイスはUSBTypeCでしょうが、、、

お気に入り登録616OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキット 144位 4.55
(9件)
4739件 2014/8/28  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
  • 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
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5PL6で我慢…できなかった〜よ♪

小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。 M5U他購入の為、機材整理してたら…。 なぜか手元にPL7も…ある。 我慢しきれなかった…。(笑) でも第一印象はこれいい。 【デザイン】 小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。 それを思い知らされる。(笑) 質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。 とにかくこのサイズが凄い!! EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。 小ささと使いやすさ両方を手に入れた。 でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。 さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪ 私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!! もうお布施はしない。(笑) 【画質】 初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。 大して変わらないかな。(笑) OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。 【ホールド感】 唯一ここだけ。 グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。 【総評】 頭でっかちに考えてました…。 とにかく実機触ってみてください。 いいですよ〜っ♪(笑) 書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。 強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。

5本格的で最高なおもちゃ!

おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です! フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪ そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪ すっごーくおすすめです(≧∇≦) あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡

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OM-D E-M10 Mark IV EZダブルズームキット 144位 4.51
(6件)
1106件 2020/8/25  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.7x84.6x49mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約335g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • すぐれた携帯性と強力なボディ内5軸手ブレ補正で高画質な写真・動画を撮れるミラーレス一眼カメラ。セルフィーにも適した可動式液晶モニターを搭載。
  • 明るい屋外や逆光時でも撮影に集中できる高精細な電子ビューファインダーや、しっかりと握ることができるグリップを採用している。
  • 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と小型軽量望遠ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5フルサイズ一眼レフからダウンサイジング(ファインダー必須)

以前、ニコンD90、D750を使っていたのですが60歳を過ぎ機材の重さ、どこまで投資しても思うような絵が撮れないなどの理由から一眼レフをやめました。 iPhoneでの写真、DJI Pocket3での動画を記録として残すと割り切りました。 綺麗に撮れるので旅行に行った際の写真や動画としては手軽で良かったのですが、楽しくない! ファインダーを覗いてシャッターを押す、レンズを交換する、構図やフォーカスの置き場を考える、F値を考えるなどの楽しさが忘れられず小型で安価なOM-D E-M10にPanasonicライカ15mm F1.7をつけて今は楽しんでいます。 ミラーレスやマイクロフォーサーズの4/3型センサーの経験はなく慣れるのに1週間以上かかりました。 Panasonicライカの15mmF1.7を追加で購入し付けていますが明るくキレが良く抜け感があり安くて満足です。 カメラ本体に5軸手ぶれ補正が備わっておりローパスフィルターレスであることも相まって抜け感のある綺麗な絵が撮れています。 ファインダーがないPENのようなモデルの方が軽くてコンパクトで良かったのですが、老眼の私には電子であってもファインダーは必須です。(裸眼では何も見えないため) この電子ファインダーは、OLEDで視野率100%の電子ファインダーで覗けば必要な情報が見られます。 他機種と比べるとより精細な電子ファインダーもありましたが私には十分です。 シャッターは、1/4,000までですが電子シャッターが1/16,000まで機能します。 小型で安価、古くても性能が良いカメラが手に入りました。 (ボディ内5軸手ぶれ補正が強力なため暗めの撮影でもクリアに写っています。動画はこれからチャレンジしてみます) 残念ですが、この機種はディスコン(製造を終えている)のため市場在庫だけかと思います。 ダブルレンズキットと黒ボディで93,000で購入しましたが、現時点では92,000円まで下がっています。 この機種でレンズ交換が可能なミラーレス一眼カメラとして楽しめますがPanasonicライカの15mmF1.7を追加するがもう少し幸せかも・・・・・ 色々考えながらファインダーを覗きながら撮るのは楽しいですね。

5セット内容が非常に良い

【デザイン】 OMデザインで良好 【画質】 上級機と変わらない画素数なので大きさ、金額したら 文句など全くない。 【操作性】 上級機と違って説明書なしで使えます。 【バッテリー】 よっぽど酷使しなければ1日持つでしょう。 せいぜい予備は1個あれば十分 【携帯性】 これが本機の真骨頂でしょう。 【機能性】 全く不便は感じない 【液晶】 上級機と比べても同サイズなので全く文句なしです。 【ホールド感】 私は手が大きいので小さく感じますが携帯性が売りでしょうから これは特段、問題になることでもありません。 【総評】 コストダウン機でしょうから外装プラスチックに塗装でしょうか。 安っぽく見える。黒だったらどうなのか知りませんがシルバーの ほうが売れている気がするので見た目はあれなんでしょう。 撮影枚数の写真を載せました。私は21枚しか撮っていないので 結構なテストしていますね。テストしないと自信がないレベル なのかあえて見せているのかはわかりかねます。 セット内容から広角ズームから望遠までカバーできてこのセットは ずばり買いです。

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OM-D E-M1 Mark III 12-40mm F2.8 PROキット
  • ¥―
154位 4.59
(15件)
8632件 2020/2/12  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
  • 防じん・防滴、耐低温設計で、高速・高精度なAFシステムを搭載。ズーム全域開放F2.8の大口径レンズ「12-40mm F2.8 PRO」が付属。
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5携帯性に優れる、良き写真撮影の相棒

【デザイン】 コンパクトで適度な重量感があり、右手で握りやすいグリップが設けられている。 【画質】 フルサイズセンサーのカメラには画素数で及ばないが、大きく印刷することがなければ問題なし。 【操作性】 グリップが握りやすく安定感があり、スイッチも手が届きやすい場所に配置されている。 【バッテリー】 2−3時間程度の連続撮影であれば問題なし。 【携帯性】 フルサイズセンサーのカメラと比較するとコンパクトで携帯性に優れる。 【機能性】 手ブレ補正や露出、シャッタースピード、絞りの調整など、必要十分な機能を備える。 【液晶】 必要十分な大きさがあり、クリアで見やすい。 【ホールド感】 ボディ本体を保持する際の右手のグリップが手に馴染み、握りやすい。 【総評】 画素数にこだわらなければ、良き写真撮影の相棒になってくれると思われる。

5初めてのマイクロフォーサーズ

【デザイン】 オリンパスデザインが良いです。銀塩の頃からオリンパスOMでした。 【画質】 2030万画素もあれば十分です。 それを求めるならニコンD850とかでしょう。 【操作性】 まずまずの操作性ですが使わない機能も満載ですが 普通に使えて普通に撮影できてます。 【バッテリー】 不安を感じたので予備1個を買いましたが外で持ち歩いて基本1個で足ります。 【携帯性】 フォーサーズとしては大きくも感じますがこのサイズ感が欲しかったので M10マークWに劣っていてもそれは関係ないです。 【機能性】 十分にありすぎるくらいです。プロカメラマンではありませんから。 【液晶】 必要にして十分、現役で手持ちのC-3040ZOOMの4倍はありそう。 【ホールド感】 これが本機の売りでしょう。手がでかいのでM10マークWでは私には 小さすぎる。 【総評】 外装質感もM10マークWと違って高級感もありOLYMPUSロゴが もう無くなるとかで買うのはこれが最後になりそうです。 レンズダブルキットがあれば良かった。付属レンズはただのProでUではないのが 残念。結構調べると違うそうなのでUのレンズ単体も買ってしまった。

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Nikon 1 J5 ダブルレンズキット
  • ¥―
167位 4.20
(64件)
4479件 2015/4/ 2  ミラーレス   有(レンズキット) ニコン1マウント  
【スペック】
撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:2081万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約60コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:98.3x59.7x31.5mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能: タッチパネル: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、14.99fps Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2081万画ニコンCXフォーマットCMOSセンサーと新画像処理エンジン「EXPEED 5A」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • AF追従で世界最速の約20コマ/秒の高速連続撮影や、世界最短の撮影タイムラグを実現(※発売時点)。決定的な瞬間を逃さず撮影できる。
  • 標準単焦点レンズ「1 NIKKOR 18.5mm f/1.8」と、標準ズームレンズ「1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM」が付属。
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5J5はカメラらしく使えるオトナ向けのボディ

 これまでのJシリーズではミニマル系のシンプルなデザインで、お堅い印象のあるニコンとしては斬新なデザインも多く、それはそれで決して悪くないと感じていましたが、J5では一転してノスタルジックな「昔ながらの」カメラデザインに回帰しました。  これまでJシリーズはフラットなスッキリとしたデザインのボディでしたが、J5のように多くの人にはオーソドックスなカメラらしい外観のほうがウケはいいと思います。  前モデルであるJ4と使用感は大きく変わることはないですが、Jシリーズとしては初のコマンドダイヤルの採用により、各種パラメーターのセットが素早く行えるようになっているのは好印象です。  個人的にはオートフォーカス性能も良く、とくに顔認識AFの精度も素晴らしいので、ポートレート撮影にもオススメできるカメラです。  1型の撮像素子ならではのコンデジ並みの小ささでありながら、機能的には相当にハイレベルな仕様で、ベテランのサブカメラにも最適だと感じました。 *被写体から掲載許可を得ています。

5まだ本格的に使っていませんが

値段相応かと思います。 ミラーレスの中では良い方だと思いました。 とてもコンパクトで軽く持ち運びには最適です。

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Nikon 1 V1 薄型レンズキット
  • ¥―
191位 4.40
(124件)
9073件 2011/9/21  ミラーレス   有(レンズキット) ニコン1マウント  
【スペック】
撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:113x76x43.5mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約294g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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5V1のデザイン

ニコンDLが発売中止になったのを受けて改めてこのモデルのレビューを。。 最初に値段が下がった頃、6万ぐらいでレンズキットを買ってから、調子が悪くなっては買い増し買い替え。他機種の資金繰りで手放すも買い戻し。スナップのカメラとして、結局これがいいってことになってます。 ニコン1はV1〜V3、J1、S1と使っています。オリパナ、キャノン、ソニー等のミラーレス、APS-C、フルサイズも 一通り使用して散財してきました。。。 デザイン カメラのアイコンのみたいなわかりやすくシンプルな形。Vシリーズの中でやっぱり一番個性的で素敵な形。ニコンは辛抱してこの形のデザインラインを維持すべきでした。デザインのせいでV2、V3も結局、売ってしまいました。 よくデザインでも叩かれてますが、もっとつまらないデザインはいっぱいありますよね。好き嫌いがはっきりわかれる方が魅力的です。レンズのデザインも初期の頃のゴムでグリップのアクセントの付いた方が似合ってます。金属ローレットが高級感?というのとはちょっと違う感じがします。 画質 ピクコンや露出でしっかり煮詰めれば、いかようにでも撮れます。どのカメラでも自分好み調整すれば、「写真」としてそんなに差を感じません。真っ暗けの中で無理やり撮ったみたり、やたら細かい解像を追求する「画像キャプチャ」には向いておりません。やっぱりぱっと向けて、AFが早くてピタッと合うのが最高ですね。 スナップシューターを標榜するカメラがピンぼけ量産してくるのとは大違い。 機能性・操作性 なによりカスタマイズができないのが残念。背面のダイヤルをモードダイヤルにすればいいってわけでもないですが、F1〜F5として好きな機能を割り当て可能にすれば面白かった気がします。ここは切り替え式(押しっぱなしが固定できる切り替え式の)ロックボタンがあっても良かったかも。 レバー式の拡大縮小とか慣れればやりやすいです。 動画撮影中に静止画がちゃんと撮れたり、意外と動画のAFがちゃんと効いたり基本ができてるなぁと感じます。 パナとかオリとかも(以前E-M1やGX8あたりまで所有)そういった部分はできてますが、RAW現像がちゃんとできなかったり、メニュー階層が自分に合わなかったりで(これは慣れですね)しっくり来なかった。 あとバッテリーが1眼レフと共通なのはでかくも保ちがよくて便利です。旅行にも安心。 ニコンさんには、そのカメラの基本機能をしっかり詰めて熟成していくことと、最初のコンセプトを変えないことを再考してほしいですね。 どこぞのマーケティングありきの会社と違って、己の哲学を貫くことで共感したユーザーがファンになってきたメーカーではなかったのではないでしょうか。目先の数字も大切だが、今一度、ニコンというブランドの価値はどこになるのか思い出して欲しい気がします。 ニコンワンシリーズがどうなっていくのかわかりませんが、このV1デザインの改良型の1000万画素での復活を切望します。

5自分の撮影スタイルに合っているかで評価が分かれるカメラです。

【デザイン】この形は好き嫌いハツキリ分かれますね。シンプルだが個性的。 【画質】プリント派か大画面モニターで鑑賞派かで評価が分かれるかも?昼間野外で撮影する分には十分。A4サイズプリントならAPS-C機と比べてみても見劣りしません。しかしモニターのみで鑑賞し拡大で粗探しされると少しノイジーな部分が分かると思う。 暗い所はISO800までは大丈夫。ISO1600はノイズ乗るが実用上なんとかと言うところです。ボケ味などは寄って撮ればボケます。それ以外はセンサーサイズ小さいのでボケにくいですが逆にピンボケは少ない印象です。スナップ撮影向き。 【操作性】ニコンデジタル一眼レフとは違う操作方式。慣れの問題。この機種に一眼レフ並みの操作性は期待していません。むしろフルオートで綺麗に撮れる方に期待していますので合格です。 【バッテリー】非常に良く持ちます。スペア不要。 【携帯性】小さいが質量ある感じです。(金属ボディー&バッテリーが大きく重いせいもある。) 【機能性】一通り必要な機能は有ると思います。連写もPRO用一眼を超えてます。EVFも他社に比較しても上位に入る部類です。AFスピードは速い。しかし撮影後次の撮影に入るのにブラックアウトが数秒起こり次の撮影がすぐ行えないのは残念。一眼レフに劣る部分。 連写時は中途半端にシャッターボタンから指を離さずに撮りきるなどクセを理解して使う必要があります。 【液晶】大きく非常に綺麗に映ります。 【ホールド感】自分は手が小さい方なのでしっかり握れます。グリップの無い時代のカメラを使いこなしていた世代なので別に問題ありません。(ボディーもそこそこ大きさがあるおかげで握りやすい。何でも小さくすれば良いという訳ではない良い実例でしょう。) 【総評】Jシリーズに比べ厚みや質量感など有りますがその分高級感があります。 自分はスナップ撮影がメインなのでこのニコン1シリーズのAFスピードと連写スピード。連写枚数などどれも必須機能が備わっていて満足してます。画質も等倍にしてパソコンモニターで見ない限りセンサーサイズの割り良く映っています。少なくともニコンD80の頃のAPS-C機よりは綺麗に映っています。風景撮影などは画質面でやや不利もRAWで撮影し現像ソフトで補正すれば何とかなるレベルの画質を維持してます。 望遠レンズなど使えば投稿写真の例を見てもらえばわかると思いますがセンサーが小さくても全くボケない訳ではなく結構ボケを出す事も可能です。 焦点距離の短いレンズでボケ味出したい人だけはこのシリーズはお勧めしません。フルサイズカメラをお勧めします。

お気に入り登録35LUMIX DC-S9W ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S9W ダブルレンズキット 191位 -
(0件)
861件 2025/5/26  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写を実現。
  • 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
  • ズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」と、大口径標準単焦点レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属。
お気に入り登録156D3400 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D3400 18-55 VR レンズキット 204位 4.15
(6件)
1615件 2016/8/23  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
  • ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
  • DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機として使っています。

【デザイン】普通に、かっこいいです。 【画質】綺麗に撮れてます。有効画素数2416万画素を重要視しました。 【操作性】一眼レフの入門機で初心者の方でも安心して使えると思います。ファインダーと、ライブビューの両方で撮ります。 【バッテリー】長持ちすると思います。予備バッテリーも持ち出しています。 【携帯性】ボディも、18-55mmレンズも小さいので快適です。他のレンズに交換せずに、このまま使っていく予定です。他のカメラのレンズで焦点距離をカバー出来るので。 【機能性】SnapBridgeを内蔵するので一度スマホとベアリングすれば、簡単に転送 出来ます。ただ、カメラの画素数が関係するのか分からないですがCOOLPIX P950/P1000よりも1枚あたりの転送に時間がかかります。あまり気にしないで使います。 【液晶】外でも見易いです。 【ホールド感】しっかり握れます。 【総評】2020年に、一眼レフのサブ機を価格ドットコムのショップで探していました。その中で、このカメラを見つけました。当初は、付属する18-55mmのレンズを使わず別の超望遠レンズを準備して運用する予定でした。4年以上、乾燥剤を定期的に交換してました。今年の夏に、ようやく使おうかなと決心しました。レンズを装着した上で使い始めて。AFの速さを目の当たりに。もっと早く使えば良かったと思いました。風景・鉄道撮影などに使います。ドライボックスで4年以上、眠ってましたが良い買い物が出来ました!まだ、静止した被写体しか撮影していないので動体も撮りたいです。作例の写真は、10月から今月に撮影地に行って切り取りました。ボディが軽くて小さいので嵩張らないです。

5これ1台で充分かも

2017年に購入しました。近くの家電量販店で見つけ即決でした。シャッタースピードがやや遅いですがそれぐらいです。多少ノイズがのりますが星空もキットレンズで充分に撮れます。風景から新幹線まで沢山撮ってきたのでこれからも愛用していきたいです。

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OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4.0 PROキット
  • ¥―
211位 4.73
(4件)
10895件 2022/2/16  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が付属。
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5オリンパスマークが最後っぽいのでって不純な動機

今度はM4/3かなって気ままにマウント鞍替え (2000万画素あれば十分な私) 手ぶれ補正で頭がバグる。 SSが稼げることと被写体深度が深いので開放 結果ISOが上がらない そこにライブNDは遊べるし 今までの感覚がぶっ飛びました。 コンパクトで機動性も良い USBで充電できるし やっぱJPEGと相性良いですね。

5手ぶれ補正がしっかり効いてコンパクトに高倍率がいけます

【デザイン】 必要なものが適切に配置されています。カメラ的かっこよさがあります。 【画質】 ISOは許容できるのが6400ぐらいで、1600は全く気にならないぐらいのレベルだと思いました。 手ぶれ補正はすさまじく、手持ち4秒で花火の写真が撮れてしまうほどです。 被写体ブレが無ければ、結構遅いシャッタースピードでも行けます。 【操作性】 物理キーが多いので慣れれば操作はしやすいです。 【バッテリー】 やや減りが早いと感じることがありますが、予備が一つあると安心です。 モバイルバッテリーから充電できるのもいいですね。 【携帯性】 マイクロ一眼なので、高倍率ズームでも手持ちでいけます。

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D3300 18-55 VRII レンズキット 221位 4.59
(36件)
4625件 2014/1/ 7  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • 連続撮影速度は最高約5コマ/秒。JPEG(画像サイズ:L、画質モード:FINE)で最大100コマの連続撮影ができる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属
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52021年に買っても良いんです

2021年10月に(もちろん)中古で買いました。小さくて軽くてお手軽でとても気に入ってます。 D3000シリーズは3300から以降はカメラの性能はほぼ変わってないので、3300・3400・3500の各機種から自分が気に入ったものを選べばいいです。3300はマイク端子があるのが気に入って選びました。結構動画も撮るので。 D3000系はエントリー機の位置づけですが、普通にフルマニュアルで撮影できますし、街のスナップ撮影とかなら中・上級者の方が使っても全然OKだと思います。ダイヤルやボタンが少ないのは使ってるうちに慣れます。 欠点はフォーカスポイントが小さくて見えにくいことと、LV撮影でMFを使う際にフォーカスが合ってるかわかり辛いところですね。動画撮影ではAFが弱点なのでMFを使うことになりますが、フォーカスピーキングの機能がないので外部モニター必須となります。まあ映像メインで使用するカメラではないですが。 ミラーレスならもっと小さくて軽いカメラはありますし、使ったこともありますが、自分はこれぐらいのサイズ感が使いやすくて好きですね。 ※サンプルの写真はいずれもトリミングしてます

5ミラーレスから買い替え

パナソニックのGF-3が雨にやられてご臨終されてしまったので・・・;;急遽購入しました バイクツーリングの際に風景撮影などに使ってます 【デザイン】 いかにも「一眼レフ」といったデザインが気に入ってます 【画質】 ミラーレスとは明らかに画質の違います、簡単にいい感じのボケ具合で撮れます 晴天時は勿論、夜だとよく違いがわかりました 【操作性】 ダイヤルでモード変更、ボタン一つで設定画面にいけるのはいいですね、バイク用のメッシュグローブをしたままでも写真が撮れます 【バッテリー】 フラッシュを多用して200枚ほど撮って半分くらいでした、一泊ツーリングでは帰って来ても1メモリも減ってなかったwので相当持ちがいいです 【携帯性】 ミラーレスと比べると当然悪い・・・ですが容量4Lのウエストバッグにもレンズつけっ放しで入るしバイクに跨ったままでパッと取り出して撮ることもできるので許容範囲かな 散策しながら写真撮る時は嵩張るから不便ですが パンケーキレンズならジャケットのポケットにも入れられるミラーレスは便利だった・・・ 【機能性】 絞りオート・オートくらいしか使ってないので使いこなすには程遠いですが、不満はないです、AFが賢いですね しかしファインダーは調整しても写る範囲が狭いのが気になります、PCで見てみたら余計なものが写ってることがよくある 【液晶】 見やすいですが、写真の出来栄えを確認できるほどじゃないです、これはミラーレスと変わりませんね 【ホールド感】 この辺は段違いによくなりました、グリップは持ちやすく重さもあるので安定感ありまくりです 【満足度】 バイク移動が多いので新しいミラーレスと悩みましたが、一眼レフにしてよかったです 持ち運びと不便さも大き目のバッグに入れるなりリアボックスに入れるなりすれば解決しそうだし、同価格帯のミラーレスと比べると携帯の不便さを我慢してでもこっちを選ぶ価値はあると思います、

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OM SYSTEM OM-5 12-45mm F4.0 PRO レンズキット 221位 4.24
(4件)
2311件 2022/10/26  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに5軸手ぶれ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
  • 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
  • スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
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5久々に感動した多機能コンパクト

4th) その後、Lumixレンズ使用時の絞り羽カシャカシャ音ですが、過去事例も調べた結果、 フリッカーの自動設定ONが悪さしていたようです。 外でも反応するんですね。気になる人はフリッカーOFFが必要ですね。 3rd) OM Warkspaceでの現像は、カスミ除去をやり過ぎて、よくよく見るとべっとりした線の太い画像になっていたので、LRClassicでなるだけOMのvividな絵に近くなるようなカラーで仕上げなおしました。個人的には線も細く画質は満足いくものになったかと思います。 画質評価:4→5ということです。 キャッシュバックギフトにつられて、8-25F4 Pro追加購入です。 2nd) 夏場になって更に本領発揮となりました。 とにかく小さくて軽い! 中型のショルダーバックに 14-45F4Pro、Lumix14f2.5 追加購入で、40-150F4Pro、DG SUMMILUX 25F1.4、G 42.5F1.7 5本全てを持ち出しております。これだけスナップ用?で持ち出すとなんでも取れますね ・・・まだ持てそうなので追加でDC-G100Dが気になっております。 あとHaoge製エクステンショングリップの追加でホールド感は全く問題なくなりました。 いろいろなマウントを持っていますが、一番の稼働率です。 1st) ピットウォーク時に、雨を気にせず使用できそうな軽量コンパクトな防塵防滴を探しておりました。 とりあえず瞳AFもついてるということで、コスパ良さそうだったので試しに購入してみました。 あと、Z fcはデザインはすごく良かったのですがコンパクトではなく、カメラとしての感動が何も感じられなかったので2か月程度でリリースして、こちらのOM-5に置き換えてみました。 久々のm4/3導入です。 【デザイン】  Z fcよりもコンパクトでプラボヂィでありながら作りにしっかり感があります。  デザイン大好きです。  写真も添付しますが、Lumix 14/F2.5と組み合わせるとメチャ格好いいです。   【画質】  OM Workspaceを使ってRAW現像しております。  OMオリジナルの絵作りを壊さない最小限のWB、トーンカーブ、  ハイライト、シャドーなどの変更で満足の行くものなったかと思います。  カスミ除去が使えるのは良いですね。  AWBは、Canon、Nikonに比べると色被りが出やすいようなので頑張ってほしいところです。 【操作性】  カスタマイズ設定は知らない表現を理解するのに苦労しましたが、通常の操作は良さそうです。 【バッテリー】  モニターはOFFで運用してみましたが目盛りの減り方は結構早いかと思います。予備が必要な気がします。 【携帯性】  ミラーレスに対する私の要求通りで満足です。 【機能性】  まだ使いこなせてませんが、アートフィルターなど、かなり充実しているかと思います。  評判通りの手振れ補正は強力です。 【液晶】  EVFは普通ですが、ピント拡大を使えば、MF出来るレベルにはあるので及第点です。  パネルの方はまずまず良さそうです。 【ホールド感】  コンパクトさが売りなので、指が余りますのでこちらはエクステンショングリップを導入しようと思います。 【総評】  昔の使用感覚ではm4/3は特徴のない絵、今後無いかなあと思っていましたが  生き残りをかけて進化したんだなあと実感させる、やる気のある一品でした。  肝心の雨のピットウォークは全然試せてませんが、既に満足感が高いです。

4雨でも使える実用性と疲れない軽量さが素晴らしい。

E-M1mark2 以来のマイクロフォーサーズ機です。一応Sony α6700メイン。ポトレに目覚めたのですが、雨の日に安心して使える機材が欲しくてコレを購入した次第。はじめてOM系使う方に参考になることを期待して、購入2日700ショットで初回レビューを書きます。 【デザイン】 完成されている感じがして大好きである。フィルム時代のOM-1を今に引き継ぐのは、OM-5であろうと思う。現在のOM-1系は少し大きく重すぎると思う。お財布にもだが。。 【画質】 しっかり解像する感じがよいですねー。単焦点使えば線も細め。センサーサイズ?個人的にはあんま関係ない気がする。最新APS-Cのα6700の画と比較して、どっちが画質上とか言えない感じ。 画質に直接関係あるのでここで追記しておくが、純正現像アプリのOMWorkspaceはAIノイズリダクションもあり動作も安定していてかなり優秀。SONYのImagingEdgよりはるかに良い。 【操作性】 慣れれば使いやすい。しかし、デフォルトでなんとかしておいてほしいところがある。 水準器、EVFの方眼、EVFの自動明るさ調整など。なお顔認識はデフォONだが、ポトレなら「顔+瞳認識」にしておいた方がよい。 AFポイント移動はSONY機より遥かに使いやすい。ただしSONYはAIAFでAFポイント移動などしなくてよいという発想だと思うので、この辺の使い勝手はあまり重視していないのだと思う。 【バッテリー】 機能は増え性能も上がっているにも関わらず、PEN-F時代(2016年?もっと前?)から変わっていない。なのではっきり言って持たない。スペア必須。モニタちらちら確認しながら、連写無し500ショット程度で交換を余儀なくされた。 【携帯性】 夏場の暑い中、歩き回っても機材重量による疲労感はほぼ無い。これだけでも買った価値がある。おそらくα6700+16-55mm/f2.8+ストロボでも疲れたと思うし、OM-1+12-40mm/f2.8でも同じではないかと。。私の体力が無さすぎるのもあるが、軽さは正義だと思う。 【機能性】 AF速度や被写体認識はSONYα6700がずっと上、ただし、精度でいうとOM-5はAF大外しすることはあるものの、合焦している写真は総じて精度が高く、等倍確認でも気持ちがよい。これは解像力のすぐれたレンズと相まってOMのメリットと感じている。あまり動き回らないポトレとか、風景・花などだとAFは十分。もっともE-M1mark3相当の性能なので決してAFが遅いわけではない。望遠系だとフォーカスリミッターonにした方が効果的だと思う。 手振れ補正はもちろんしっかりしている。ただSONYでさえIBIS5軸補正になってきたので、圧倒的なアドバンテージは薄れている。唯一無二の防塵防滴と強力なダストクリーニングは、持ち出すことに躊躇しないという圧倒的なアドバンテージであると思う。 【液晶】 さすがに古い。次期モデルではEVF、背面液晶併せて見直してほしい。 【ホールド感】 身長162cm小柄な男性。指は細長い。本当にしっくりと馴染む。ただし小型レンズ前提。 【総評】 レフ機のオマージュもあるので、お散歩・スナップカメラとしてはパっと見想定は難しいかも。しかし多少嵩張るものの、その小型軽量さと設定が終わった時の使い勝手の良さ、雨でも撮れる防塵防滴、ゴミ取りの優秀さからレンズ交換に躊躇ないことを考えたら、手の届かない世界となった高級コンデジよりよほど安価で実用的で日常持ち出しに適しているのではないかと思っている。 【キットレンズについて】 12-45mm/f4proは優秀なレンズでしっかり解像することに加えて、f2.8より線が細い気がする。f1.8単焦点なみに小型軽量にもかかわらず防塵防滴なので安心して使える。明るさやボケが足らないのはその通りなので私は25mm/f1.8を追加している。この2本で今回のポトレ撮影で何も不足を感じなかった。花や昆虫、身近な野鳥などを考慮すると40-150mm/f4pro 風景などや街角スナップなどだと8-25mm/f4pro追加かもしれないが、上記2本でまずは満足かもしれない。

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D3100 レンズキット
  • ¥―
235位 4.35
(52件)
9412件 2010/8/19  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 1480万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5買って3年経ちました

主にヘアスタイルの撮影で使っています。初の一眼レフです。 主にストロボを使って撮影しています。 画質はいいと思います。ガイド機能もありがたいです。 一眼レフにしては、大きさも小さいので持ち運びやすいです。 今後は風景も上手に撮れるようになりたいです。 自分のレベルだったら、これで十分だと思います。

5レフ機の入り口に最適

【デザイン】軽快感の中にもニコンのアイデンティティーが感じられ良いと思います。 【画質】この価格帯の中では十分な画質で高感度も思ったより粘ってくれます。     時には上位機のD7000よりもメリハリのある画がはきだされてハッとします。     画像エンジンのチューニングが良い言い方でメリハリがあり悪い言い方ですと塗り絵的です。 【操作性】上位機に比べれば当然悪いですが、入門したてでオート主体で撮影する分には何の問題もありません。 【バッテリー】1日200ショット程度なら問題無く使用できます。 【携帯性】大変良いですがレンズ次第です。 【機能性】ガイドモードやシーンモードで初心者にもそれなりに撮影できます。      込み入った設定をする際にはメニューの深層部までいかないとならないのですが、      入門機としては仕方がない仕様でしょう。 【液晶】語りつくされてますが最悪です。 【ホールド感】薬指・小指があまりますが、悪くはないです。 【総評】2011年1月に初めて購入したデジタル一眼レフです。     ミラーレスを購入前提で販売店に赴きましたが、何気なく持った瞬間の感触の良さで即買いしました。     それから約2万ショット、私に写真撮影の素晴らしさを教えてくれた良いカメラです。     今、現在に於いては画素数・機能性とも後継機にスペック上は甘んじておりますが、     現在の価格に於いての費用対効果は高く、ここからレフ機にどっぷり浸かり様々な事を学び、     上位機へもアリだと思います。

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OM-D E-M10 Mark III EZダブルズームキット 235位 4.45
(71件)
4837件 2017/9/ 1  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載した、マイクロフォーサーズシステム規格準拠のエントリー向けミラーレス一眼カメラ。
  • チルト式のタッチパネル液晶モニターを採用。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属する。
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5私の相棒カメラ

型落ちで安くなっている時に購入。 新製品とも迷いましたが、私にはこの子で十分!とても気に入っています。 【デザイン】 シンプルかつカメラらしくてカッコイイ 【画質】 A4サイズに印刷してもキレイ 【操作性】 パッと見て操作が分かる単純操作。直感で操作できる。 【バッテリー】 運動会で我が子だけでなく、友人もとっていると不安になるバッテリー残量。予備が欲しい。 【携帯性】 コンパクト 【機能性】 使いきれていない機能もあるくらい沢山機能あり、分かりやすい。 【液晶】 キレイ 【ホールド感】 女性にはしっくりくる 【総評】 持ち運びもよく、使いやすいとてもお気に入りのカメラ。

5コンパクトで割とハイスペック。

【デザイン】 クラシックデザイン、フィルムカメラチックなOMDならではの見た目がかっこいい。 こういうのが好きな人はもう大満足。 【画質】 キットレンズの評価は中ぐらい。可もなく不可もなく。でもこれと言って悪くはないけど、上を見たらきりがなくなります。 オートISOが割と効かせる仕様で、ノイズが気になります。 キットレンズの画質は・・・・スマホの方が断然きれいに取れます。 しかし手振れ補正が凄すぎて、適当に撮っても仕上がりがきれい。 【操作性】 操作性は人によるかな? スイッチレバーがアナログのパチンっていう感じが好きです。 あとダイヤルもアルミ削り出しでクリック感もいい。 ボタンもしっかり押した感じがあっていい。 【バッテリー】 バッテリーの持ちも十分。特に困ったことはないです。 【携帯性】 レンズ交換式ミラーレス、マイクロフォーサーズでボディ内手振れ補正ユニットがあるのにもかかわらず、このクラスで言えばとにかくコンパクト。 EM5よりもさらに一回りコンパクト。 キットの電動レンズもかなり使いやすいし薄くて持ち運びに便利。つけっぱなし。 望遠レンズも軽い軽い。 【機能性】 結構多機能で、アートデザイン的なエフェクト撮りも簡単かつ多数できる。 このクラスは高解像度云々というよりも映えてなんぼ。気軽に撮ってナンボ。 そして2倍テレコンバーター機能が最高です。 300oの望遠を使ってクロップボタンを押すと実質600oで撮ったような画が撮れます。 【液晶】 日中のまぶしい中でも全然見やすい。 真夏のギラギラした日にはファインダーをのぞけば問題なし。 【ホールド感】 後付けグリップがないのがウィークポイントというが、これ単体でかなりホールド性がいいです。 しかも親指を置くところまでついているのが憎い。 【総評】 画質や高級感、所有感よりもまず手軽さ。いろんなところに持っていける携帯性ですかね。 でも手軽なのにちゃんとハイスペックなのはさすがです。 わくわく感も捨ててないところがまたいいですね。 あと電動ズームレンズ1-42が秀逸。あの携帯性でそこそこの画質、ズームでも撮れるから、もうつけっぱなしです。 ダブルキットの望遠レンズもかなり軽い。 2倍テレコン機能もかなり使います。ここぞという時に拡大撮影。もはや画質よりもブログ用。 これはレンズ選びで化けるカメラですね。

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LUMIX DC-GH5M2M 標準ズームレンズキット
  • ¥―
235位 4.54
(4件)
350件 2021/5/26  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ)、約937g(DC-GH5M2M付属レンズH-FS12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 標準5倍レンズ「LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.(H-FS12060)」が付属。
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5動画寄りだが静止画もイケる、万能かつ最先端の無敵さ

小さいながらにメカメカしいルックス、表面の高級感がありつつ、滑らない仕上がりなど所有欲も満たせる外観です。 小さいくせにずっしり重みを感じる(実際は軽い)ので手持ちでも安定感があって良い グリップも小さいながら深みがあってしっかり握れるのでこれも安定感を増やしていて良い ダイヤル操作も明瞭で分かりやすく、即アクセスできる利便性は高い。 メニュー操作はダイヤルなどの浅い階層とボタンを押していくような深い階層に二分化していっている 全部浅くするとダイヤルだらけになりそうなので恐らく最適解なのだとは思う。 EVFは明るく、レフ機慣れしている身としては戸惑うほど。遅延も感じないので違和感なく使える。 撮ったら思った明るさと違う、はあったので、慣れが必要だとは思う。 動画記録フォーマットや色をいろいろ選べるのも便利。 そしてやはり途切れない収録はありがたい。 スマホ連携機能は圧巻。ここまで来たかの感あり。 AF性能も最新らしい速さと的確さで素晴らしい。 バッテリーも持ちが良いのは驚き。そしてUSB給電できるのはさらに驚き。USBコンセントがあれば無尽蔵に放送ができてしまう。出先でもモバイルバッテリーがあれば無敵である、 HDMIアウト端子が通常サイズなのもとっても親切。変換すればいいだけだが、煩雑になりがちなカメラ廻りがスッキリしてくれる。これも最適解 内蔵マイクは最初から期待もしていないがやっぱりアレなので、最低限でも別マイクは持参するようにしている。欲を言えばキリがないが、XLR入力端子があればもはや完全無敵だと思う。と思っていたがオプションがあった。むむ、なるほど(DMW-XLR1) 付属レンズも小さめながらなかなかの解像感で頼もしい。

5感動級にお手軽なライブ配信!!!

感動するぐらい簡単にライブ配信ができます! LUMIX Network Setting SoftwareというPC用ソフトを使ってみたとのろ、カメラ本体だけで快適にライブ配信ができました。 Wi-Fiかスマホのテザリング電波さえあればOKなのでとても手軽で解放感がありますね。 今後5Gの電波が広がってくると、もっと幅広い場所で自由にライブ配信ができるようになると思います。 カメラとしてもハイグレード機らしい高級感がある外観で、所有欲が満たされます。 素人が写真や動画を撮っても綺麗に仕上がるので、ライブ配信をしない方であっても超おすすめのカメラです。 プロの方も早速もう使っているみたいですね。

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LUMIX DC-GH5M2H 高倍率ズームレンズキット
  • ¥―
259位 -
(0件)
350件 2024/4/ 9  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.(H-FSA14140)」が付属。
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OLYMPUS PEN Lite E-PL5 ダブルズームキット
  • ¥―
274位 4.40
(23件)
6234件 2012/9/18  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5なかなかに楽しいくせ者ですo(^o^)o

中古で二万円ほどで購入♪ 街ぶらカメラとして、それなりには使いましたので… 【デザイン】 まずはP-L3をベースにしたあっさりめのスタイル。 液晶を大きくし過ぎた窮屈さも継承しています。 この機種から出来たとって付けたようなグリップですが、ブラックボディだと案外と気になりません。 Wズームは古式ゆかしい件の二本です。 悪くはないけど…特に望遠は伸びますね♪ 【画質】 ここがポイント! E-M5と同等で、P-L3とは隔世の差…高感度もM4/3としてはゆとりをもって使えます。 色の深みは…僅かにP-L3の方に分があるかな? とはいえど、相変わらず四季彩は暖色が得意で、オリンパスに慣れてれば使いやすいし、十分な力量です♪ Wズームは…特に標準が線が太い印象。 ただ、価格を思えば十分な力量です。 まぁ…そろそろ12ミリスタートの新型がでてもいいんじゃないかな? 【操作性】 私的な使い方として、いつもぶらりなお散歩カメラとしての性格上、目玉のタッチパネルはoffにしてます。 背面液晶のサイズが大きく、そのためダイアル類の操作性はいたって窮屈。 ローアングルが使いやすいチルト液晶と、光軸上に配置できる外付けEVFはありがたい! ただ、外付けEVFとフラッシュは併用出来ません。 標準ズームの沈胴は慣れが必要。 【バッテリー】 変えないのは良いこと! 一日ぶらりなら…予備は2つくらいあると便利かな! 充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o 【携帯性】 これが魅力! パナソニックのGMには及ばないけど、トータルでコンパクトにまとめられますo(^o^)o 充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o Wズームも軽くていいねo(^o^)o 【機能性】 旧い機種なので年式相応。 写真撮影がメインなら、実は…十分な実力者! 【液晶】 年式相応。 タッチパネルは個人的には不要かな? 自撮りは無理です。 【ホールド感】 基本的には無くても困らないけど、グリップは無いよりはマシかなo(^o^)o 基本に忠実なホールディングをしてあげれば困りません。 【総評】 お散歩カメラとしての実力は十分です。 このカメラくらいの基本性能があれば…実は十分じゃないかなとも思えてきます。 9〜18や新しい30ミリマクロなんかと組ませてもおもしろいかもo(^o^)o 今、案外と中古でオススメできる名機ですo(^o^)o なかなかに楽しいくせ者ですね〜(^ω^)

5普段持ちできる大きさと、満足できる写り

【デザイン】 PENらしいデザインで気に入っています。 グリップの色も、PL6のピュアホワイトよりも、PL5の方が好み。 【画質】 RX100M2、EOS 70D/Kiss X7を併用しているが、撮像素子サイズ通り、丁度中間的な写りで満足できる。 【操作性】 PM1から買い換えたが、モード切り替えダイヤルによって操作性は向上した。 【バッテリー】 1年半使っているが、外出先でバッテリー切れになったことはない。因みに、予備バッテリーも購入していない。 【携帯性】 PM1よりも劣るが、普段持ちできる重さとサイズ。 携帯性、操作性が劣るので、標準ズームはパンケークズームに買い換えた。 常用レンズはパンケーキで、パンケーキズーム、25mm F1.8、フィッシュアイボディキャップレンズを持ち出すことが多い。 【機能性】 ボディ内手ブレ補正はレンズを選ばず、レンズの小型・軽量化に繋がる。 オリンパスならではのアートフィルターも、遊びゴゴロがあってよい。 【液晶】 シフト液晶で、ハイアングル、ローアングルも楽々。 タッチフォーカスで、構図の自由度が高い。 動きモノの撮影時は、意外にもタッチシャッターが活躍する。 【ホールド感】 標準グリップのホールドの悪さを指摘する声もあるが、自分はホールドは良いと思っている。 【総評】 コンパクトさからE-PM1を使っていたが、操作性の悪さから、E-PL5に買い換えた。 携帯性は若干落ちたが、タッチ液晶、シフト液晶、モード切り替えダイヤルで操作性は大幅アップした。 最低限の持ち出ししたい時はRX100M2、本気撮り時は70D、荷物に余裕があればX7、それ以外はE-PL5と、適材適所で使い分けできる。

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D3200 18-55 VR レンズキット
  • ¥―
293位 4.51
(14件)
4379件 2012/4/19  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5初めての一眼

【デザイン】 Canonの同クラスの一眼よりかっこいいです。 【画質】 24000000画素もいらないです。ISO1600までならノイズが目立つようなことはないです。Jpegでホワイトバランスオートでの写りはExpeed3だと少し黄色味がかっています。なのでRAWで撮影してパソコンで編集するのが普段の撮り方です。 【操作性】 慣れてくればシャッター速度や絞り、ISO感度はファインダーを覗きながらでも設定できます。ただマニュアルに慣れてくるとサブコマンドダイヤルやサブ液晶が無く、ボタンも少ないので少し物足りないです。 【バッテリー】 3年間使用しました。1日に200枚程度撮影してもバッテリーは1/3以上減りません。ただライブビューで写真や動画を撮ると一気に減ります。 【携帯性】 Nikonの一眼では二番目くらい?に小さいので持っていても疲れません。カメラを持ち上げるときは人差し指をグリップに引っ掛けてスッと軽く持ち上がります。D200なんかは金属の塊のように重いので軽さや持ちやすさは入門機D3000シリーズの長所ですね。 【機能性】 一眼レフなのでマニュアル撮影はもちろん、スポーツモードやポートレートモードのように初心者向けモードもあるので機能は充実しています。左手のファンクションキーをISO感度の変更に設定するとファインダーを覗きながらダイヤルの操作で簡単にISO感度を変更できるのが便利です。でもこのクラスの一眼はボタンが少なく、サブダイヤルもないのでWBや写真クオリティの変更がダイヤルではなくいちいちメニューを呼び出さないとできないです。カメラに詳しくなってマニュアルモードで撮影したりしていると不便かもしれません。 【液晶】 大きくて解像度も高いので不便はないです。 【ホールド感】 小さいのですごく持ちやすく両手でホールドできます。 【総評】 先日D200を中古で購入しましたが重くて持ちにくくホールドしにくい感がすごいです。カメラが両手にすっぽりと収まりボタン類も手の届く範囲にある、そして画質がいいので素晴らしいです。

5『オジサン』の一眼レフカメラ "デビュー"!!

【デザイン】初心者には、"ブラックがGood"です 【画質】非常に綺麗にクッキリと良いです。 【操作性】初めての一眼レフデビューには、十分です! 【バッテリー】特に問題なく使えて、満足です。 【携帯性】コンパクトで、軽く問題なく使えます。 【機能性】色んな機能があり、撮りながら勉強で、初めて使うには十分です。 【液晶】このサイズでは、問題なし。 【ホールド感】問題なく使用できます。 【総評】昨年"JTたばこキャンペーン"に応募して当選し、非常にラッキーでした。      始めての一眼レフカメラですが、使っていきながら、操作を覚えて良い写真や動画を撮っていきたい。  ・レベル 初心者  ・主な被写体 人物 風景 車等

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OM-D E-M5 Mark III 12-45mm F4.0 PROキット 293位 4.46
(24件)
5137件 2020/6/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
  • より強力に手ブレを補正する「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。開放F値固定の標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
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5つい持ち運びたくなるカメラ

PENライト E-PL3からの買い足しです。 カメラに関しては初級者なので自分なりに感じたことを書いています。 【デザイン】 「OLYMPUS」のロゴの入ったOM-Dが欲しかったので満足しています。 ブラックのボディがメカ感があり気に入っています。 【画質】 比較対象がPENライトなのでとてもよいです。自分なりに納得のいく写真を撮ることができ、写真を撮るのが楽しくなりました。 【操作性】 使いやすいです。 今まではAUTOモードが中心でした。 本機ではAモードやSモードを使う機会が増えました。他のモードも使いこなせるようになりたいと思います。 【バッテリー】 普通です。 E-PL3にもバッテリー(BLS-50)が使用することができるので便利です。充電器はE-PL3と同じ型です。ただし、E-PL3用のBLS-5バッテリーを使用しないようにだけ気をつけています。ちょうどBLS-50が在庫処分セールを行なっていたので買い足しました。 【携帯性】 いつも持ち歩いているショルダーバッグにすんなり入りますし、ミラーレス一眼の中では持ち運びしやすい方だと思います。 携帯性とカメラの性能とのバランスがとても良いと感じています。 【機能性】 私の腕前では機能をしっかりと使いこなせているとは言えません。 室内・野外撮影をしましたが、撮影モードや手ブレ機能に関しては満足しています。 【液晶】 普通に見やすいと思います。 発売されて年数が経っているので、最近の液晶と比べて優れているとは言いません。 【ホールド感】 私にとってはちょうどいい重さなので持ちやすいです。 【総評】 長男が卒業・入学を迎えるのでミラーレス一眼を買い足したいと思っていました。 今回購入するとおそらく当分購入することはないと思います。 折角だからちょっと高いけれどOM-5にしようか。それともやっぱり「OLYMPUS」ロゴがいいからE-M10にしようかと悩んでいたところ、近場にあるエディオンで展示品の処分セールになっているのを発見しました。 しっかり掃除されており、コンディションがよかったこと。もちろん保証つきです。ポイント還元も多くかなりお得になっていたので購入しました。 初級者の私にでも満足のいく撮影ができるようになったので散歩のお供に持って行くようになり、撮影する楽しさを実感しています。やはりPROレンズと防塵防滴はいいですね。 購入してよかったです。 また、40-150/F4.0PROレンズを買い足しこれまた満足しています。

5カワセミ撮りに使用

OM-D E-M10 MarkVとCANON EOS RPの2台持ちでしたが、いろいろと考えてEOS RPを処分してこのE-M5 MarkVに乗り換えました。 最大のポイントはプロキャプチャが使えるという点でした。 前は花の写真がメインでしたが、小鳥を撮ってみたくなりました。 それもカワセミを。 カワセミもただ止まっているところだけならE-M10 MarkVでも撮れなくはなかったのですが、そのうち飛翔写真を撮りたくなり、限界を感じ、結果E-M5 MarkVに辿り着きました。 まだまだ使いこなせていませんが、思った通りプロキャプチャはとても素晴らしいです。

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OLYMPUS PEN E-PL10 EZダブルズームキット
  • ¥―
311位 4.06
(9件)
380件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ボディ内に手ブレ補正機構を搭載し、スマートフォン感覚の簡単タッチ操作で、ブレを抑えた高画質撮影が楽しめるミラーレス一眼カメラ。
  • 自由なアングルで撮影できる可動式液晶モニターを採用。簡単な操作でクリエイティブな写真が撮影できるアートフィルターを全16種類搭載している。
  • 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5かわいいしコンパクト。

幼稚園に入園してこれからイベントがたくさんあるであろうことを想像しながら子供を取りたくて購入しました。 ファインダー付きと悩みましたが、ほぼ初心者の私にはこちらが向いていたようです。 本体サイズもコンパクトで扱いやすく、首からかけていても疲れません。 シャッター速度や明るさなど操作しやすく説明書をみたら初心者の私でも楽しく写真が撮れています。 ファインダーがないので若干のブレはあるかもしれません化粧やメガネを考えるとファインダーよりこちらのがよかったと思っています。

5価格以上の価値です.

【デザイン】ブラウンがとてもかわいい色味です.革の質感や触り心地も含めて満足度高め. 【画質】スマホよりも綺麗に撮れているように見える.色味も加工されたようなものではなく現実に忠実な画像になっている. 【操作性】モードがすぐに切り替えられること,画面で操作できるのですごく簡単に利用できる.        【液晶】タッチできるのと,反対側にも向けることができるので使いやすい.あとは明るいところでも見やすいこと. 【総評】付属のショルダーストラップは白色でした.ブラウンじゃなかった...しかし,合わせるとすごく綺麗なデザインだったのでよかった.価格以上の価値があるのでよかった.

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OM-D E-M5 Mark III 14-150mm II レンズキット
  • ¥―
311位 4.33
(22件)
5137件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
  • より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属する。
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5小さくても本格的カメラ

【デザイン】 オシャレだと思います。 【画質】 マイクロフォーサーズですが、その分ピント合いやすく、アマチュアの私としてはフルサイズより良いです。 【操作性】 普通 【バッテリー】 ちょっと持ちが不安ですが、孫を撮影するぐらいなら問題ないです。 【携帯性】 小さく、軽く問題ないです。 【機能性】 問題ありません。必要十分です。 【液晶】 見やすいです 【ホールド感】 小さいのですが、180cmの私でも問題ないです。 【総評】 ソニー、キャノンのフルサイズ使っていましたが、60歳越えると持つのがつらいのでオリンパスに転向しました。自分の希望する画質を得やすいので、OM-1,OM-5も買い、レンズも5本ぐらい揃えて気に入っています。このカメラ、小さく軽い、レンズも軽い、お勧めです。

5最強の夜景スナップカメラ

※ 写真は全て手持ち ■ 3 年前、初めての一眼に本機を選択し、3 ヶ月使用後にレビューを上げさせていただきましたが、その後も自分なりに楽しく使い倒してきました。前回レビューを訂正するようなところも無いのですが、後継機 OM-5 も出たので、改めて補足させていただきます。 ※ 相変わらず C-AF は未体験という偏った内容になります。m(_ _)m ■ 「最強の夜景スナップ機」 の評価は変わらず 前回レビューで 「最強の夜景スナップ機」 と報告しましたが、この点の印象は全く変わらず〜。基本的に本機の HDR ブラケット機能を利用して、手持ち HDR 夜景を撮るのがメインですが、スマホのナイトモードより一段上の写真が確実に得られます。(@&iPhone13 との比較写真参照) 本機の特徴の一つとして、HDR 合成のための元写真を、露出幅 2〜3EV/撮影枚数 3〜7 枚と非常に柔軟に撮影可能なことで、色々と試行錯誤できます。(※ 露出幅を 2EV 未満にしたい場合は AE ブラケットで可) トータルの露出幅は 3EV〜-5EV×5枚とすることが多く、3EV の写真は中間露出の 16 倍の長秒露光になりますが、本機の手振れ補正であれば 2s くらいはふつーに可能なので、アップした写真のような街中であれば ISO は上げずに済みます。 ■ グリップは E-M5mk2 より持ちやすい 購入当初は、まだしばらく店頭で旧機種 E-M5mk2 も見掛けたので、何度か手に取ってみたのですが、本機に馴染んだ手で mark2 を持つと 「あれ? グリップ小さくて持ちづらい...」 と感じました。 超望遠レンズを手持ちで振り回すには向かないかもしれませんが、個人的には 12-100F4 程度であれば全く問題なく利用可能で、そこは PEN シリーズと違うところかなと思います。 ■ 夜のジョギング時のお伴に... 自分は 20 年来、ジョギングを趣味にしていて、何やかやと夜走ることが多いのですが、本機が夜の風景をあまりにもあっさり残せるので、何とかカメラ持って走れないものかと思案していたところ... 購入翌年 '20 年の夏、トレラン=トレイルランニング用のベスト型ザックを発見。⇒ これが "背負う" というより "着る" という感覚のザックなのですが、本機+F1.8 単焦点の計 500g 少々であれば、ザックに収めて全く痛痒なく走れるので... これで夜のジョギング時の風景が残せるようになったのは、個人的に大変嬉しいところです。レンズも 17/25/45mmF1.8 単焦点三兄弟や、25-45mm の間が欲しくて、TTArtisan35mmF1.4 (MF!!) と、色々取り揃えてしまいました。 ■ 自転車行は 12-40/12-100 も可 一方、自転車行(クロスバイク)の際は、リュックのチェストベルト(胸部分のベルト)にカメラバック背面のバックルを通して、胸の前で抱えるようにして走ると、前傾姿勢でもバッグが揺れないし、首からバッグを下げたままでも首に負担が掛からず... カメラを取り出す際も、自転車でふと立ち止まって数秒で取り出せるので、左記スタイルを愛用してます。(写真C) この持ち方であれば、本機+12-100F4 計 975g でも全く問題なく走れます。 ※ 現状の課題 (カメラ以外含む) ------------------------------ ■ 課題.1 HDR ブラケット撮影時、本機はメカシャッター固定になりますが、撮影順は 0EV→-4EV→-2EV→+2EV→+4EV となり、最後のコマが一番長秒露光になるため、バシャバシャバシャ...という連写の最後に長秒露光になります。 前回レビューでも HDR ブラケットで静音シャッター可であると良いと指摘しましたが、OM-1 ではそれが実現していて、手持ち撮影アシストと合わせて大変魅力的なのですが、残念ながら OM-5 では未対応でした。次期 OM-5 ではぜひ!! ■ 課題.2 よく 「手振れ補正で動体ブレは防げない」 と言われますが、通常、夜景撮影で動体ブレが気になることはほとんどない一方、HDR のゴースト現象は場合によっては非常に目障りです。 上記が目立つ場合、HDR 合成時にゴースト除去を指定しますが、HDR は白飛び/色飽和を避けられるのがメリットなので、出来れば -1EV 辺りをキーフレームに指定したいのですが...(※ ゴースト除去時はキーフレームを指定する必要あり) 高感度に余裕のない MFT の場合、露出不足の写真をキーに指定すると合成後にノイズが目立ったり、発色が良くない場合があります。(特に木々の緑で目立つ) ※ 写真B(新砂)、D(浅草駅&松屋デパート) がゴースト除去を指定しています。⇒ この程度なら何とか許容範囲ですが、若干画面が荒れてます。 ※ まだ OM WorkSpace の AIノイズリダクションが未利用なので、近々利用してみたいと思っています。 ■ 課題.3 (カメラの課題では無いのですが) ジョギング時、背負って走ると 「あ、ここで写真撮りたいな」 と思った時、「よっこらしょ」 とザックを降ろす手間が発生してしまうので、できればウェストバック or たすき掛けタイプのザックが良いのですが、 上記だと 500g 少々の本機でも、持って走ってると揺れがウザくなってきて、正直 10km 走るとかなりゲンナリします。もう一台の愛機 RX100M6 301g だと問題ないので、昼間のジョギング時はそちらを愛用しますが、良い案が無いか検討中です。 ■ 最後に... 上述のように、本機の後継 OM-5 は 「HDR の静音シャッター化」 「手持ち撮影アシスト」、どちらも未対応だったので、いっそ OM-1 に行こうか迷ってるのですが、懸念点は本機比較で重量が 185g 増にもなってしまう点で... 本機+F1.8 単焦点は OM-1 のボディのみより軽量なので、あらためて本機 (&OM-5) のような軽量かつ手振れ補正が強力なカメラは、他に類を見ない希有な存在だなぁと痛感します。 カメラというのは、ノート PC でいうとモバイルノートに当たる “持ち出してナンボ” の機器でしょうから、重量というのは最重要スペックだと思います。実は今、次機種を検討中なのですが、OM-5 だと本機から買い替えになりますが、OM-1 を選んだら...多分本機は手放せません!!

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OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット
  • ¥―
311位 4.66
(6件)
10895件 2023/2/ 8  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II」が付属。
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5撮っていて楽しくなるカメラ

Panasonic G9Proからの乗り換えです。 G9の操作性や機能にはとても満足していました。 ただ、少しデカい。一回り小さい新製品を待っていたのですが、 発売された後継機はさらに大きくなってガッカリ。 OM-1は2年前の発売時から気になっていました。 マイクロフォーサーズとしてはちょっと高価だと思い、購入を見送っていました。 今回、偶然、オンラインショップのセールを見かけ、 あまりの安さに衝動買い。 サイズ感はとてもいいですね。 ただ、G9に12-60を装着したときの重さとほぼ同じ。 OM-1と12-60の組み合わせだと軽さを感じます。 オートフォーカスの設定がわかりづらく、 なんとか自分の用途に合った組み合わせを見つけました。 G9ではあまり悩まなかった点です。 被写体検出に人間がないのは残念です。 ファインダーの解像度、見え味、シャッター音…… 撮っていて楽しくなるカメラですね。 ただし、眼鏡だとファインダー内の全体が見づらい。 外へ持ち出した初日に シンクロ端子キャップがなくなりました。 これはオリンパス/OMの「あるある」なんですね。

5再びのOM-1

24年3月にMライカへの買い替えをするつもりで手持ちのカメラを売り払ったのですが、なかなか思い切りがつかず、いったん購入を取りやめることに。 その時に一度売却してしまったので、OM-1は買い直しになります。 ■デザイン カメラらしいデザインというのでしょうか。ひと目でOMと分かる見た目です。 グリップが大きい点は好印象です。手に馴染むかは人によると思いますが、私の場合は手にしっくりきます。 他社のカメラでは分厚くなりがちなボディですが、コンパクトな薄型のボディは見た目もすっきりして良いです。 ■画質 問題ありません。基本的にJPEG撮って出しなのと、プリントも最大でA4までしか利用しないのでこれ以上の高画質は恐らく意味がありません。自分にはオーバースペックなくらいです。暗所でのノイズも気になるものではなかったです。レンズを選べば背景もそれなりにぼけます。 ■操作性 特に不自由を感じるような操作性の悪さは感じません。 一眼タイプのカメラを扱った人ならばさほど迷わず使えるものだと思います。 ボタン類の配置も過不足ありません。普通に使いやすいです。ファームウェア1.7で追加された、削除ボタンをメニュー起動に使える改変は便利だと感じました。 ■バッテリー 良いです。OLYMPUS時代と比べると圧倒的・・・言い過ぎかな・・・です。 一日撮影に出るのであれば予備が必要かもしれないですが、なんとかなりそう。それでも日進月歩のバッテリー技術、同サイズでより大容量のものが発売されることを祈っています。 ■携帯性 いわゆるフルサイズのカメラでも、ボディだけならコンパクトなサイズのカメラがあるため、小ささを感じにくいかもしれません。 でもマイクロフォーサーズのメリットは「レンズも小さい」点にあります。被写界深度を勘案すると、M.ZUIKO PRO レンズのF2.8クラスと、他社のF4.0クラスのプロスペックレンズの比較になるのかもしれませんが、それでもM.ZUIKOの大きさ、重さ、防塵防滴能力の高さはメリットになり得ると思っています。 重く大きなレンズを小さなボディに装着したときの重量バランスの悪さは、以外と撮影時に響いてきます。 また見た目もあまり良いものではないと感じます。コンパクト・軽量は望むところですが、ボディだけ小型軽量というのはあまり良いことだとは思わないのです。 カメラシステムとして見たときにちょうど良い大きさ、というものがあるように思うのですが、その点OMはバランスのとれたちょうど良い大きさ、重さだと感じます。 この視点で見たとき、マイクロフォーサーズというのは大変よく出来たシステムだと思います。 ■機能性 オートフォーカスの性能は全く不満なし。狙ったフォーカスポイントにしっかりピントが来ます。 カメラを購入すると必ず自室で操作方法を確認するのですが、そのとき壁に向けてAFを動作させ合焦するか試しています。白いクロスの壁紙にすっとピントが合うのは気持ちがいいです。 合わなければEVFが大変きれいなため、マニュアルフォーカスに切り替えれば済む話。付属のPROレンズはピントリングを手前に引けば即座にMFに切り替わるので、そういう意味でも簡便で良いです。 最近のカメラはシャッター音を小さくできるのが良いですね。シャッター音が気になる場所での撮影に威力を発揮します。OMD時代は子供の学習発表会などで便利に思いました。 手ぶれ補正機能はものすごく効いています。少し酔いそうなほど効いている印象です。 ダストリダクション、それと防水機能への圧倒的な信頼感もあります。屋外で、全く無頓着にレンズ交換ができるカメラは素晴らしいです。 ちなみにライカの購入を見合わせた理由のひとつに、撮像素子へのほこりの付着対策がほぼ無い事が気になったからです。OMを使うと他のカメラが使えなくなりますね(汗) ■液晶 背面液晶は普通にきれいです。が、他メーカー、他機種と比較してこれといった長所があるとも思いません。普通です。 ですがEVFが大変きれいです。他機種と比較して差がわかるのはEVFの方です。液晶の評価に含めて良いものか分かりませんが、EVFを含めての評価としました。 ■ホールド感 大変良いです。ここまで大きくなくても、とも思いますが、疲れにくさにつながるように思います。 ■総評、のようなもの 今買うならばMK2の方が良いのかもしれません。 人物のAI被写体認識AFなどもあるため、全自動での撮影時に大きなメリットになります。ただ、価格差も大きいです。 ピントの精度は同程度。AI被写体認識AFは魅力的ですが私の主な被写体は人ではないので、無くても影響は大きくないと判断しました。 無印の方にも顔優先/瞳優先AFがあるので、私の使用用途ではこれでも十分自動撮影でいけます。 また価格差が大きかったことも大きいです。マイナーチェンジでなく、OM-2だったらかなり悩んだかもしれません。 また昔からのカメラ好きなので、OLYMPUS銘に惹かれたことも大きかったです。新品で買える最後のOLYMPUSカメラ(笑) これらを勘案してこの機種を選びました。 また、腰に持病があるため大きく重い機材を持ち歩くことができない体です。その点、マイクロフォーサーズはレンズも小さく軽いので助かります。 機材の入れ替えが激しい私ですが、こいつは最後まで使い続けるカメラになると思います。終の住処という表現がありますが、言うなら終のカメラでしょうか。買い足しはあると思いますが、たとえ壊れても文鎮として置いておきたいと思ってます(笑) できれば私が死ぬまでは、OM SYSTEMS には頑張ってカメラを売り続けて欲しいです。フィルムカメラ同様、せめてOM-4までは頑張ってほしいですね(笑)

お気に入り登録535D5000 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5000 ダブルズームキット
  • ¥―
-位 4.71
(124件)
11536件 2009/4/14  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:127x104x80mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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54年ほど前に購入しました。

私は普通のアングルからの画には、あまり興味が無く超ローアングルとかが好きなもんで、このカメラにしました。バッテリーグリップは純正が無いので外品を付けて対応したのでバッテリーに困ったことはありません。ただ縦位置シャッターは赤外線タイプと有線があり、初めは見た目の良さで赤外線にしたのですが全く使えず有線タイプに買い換えました。

5満足!!!

【デザイン】 結構好きです! 【画質】 良いです! CCDの名機と言われたD40から買い増しでしたがCMOSでも綺麗でした! 【操作性】 直感では分かり辛いです、取説を見ないと分からない設定が多くあります 【バッテリー】 1日1000枚以上撮ることが有りますが余裕で行けます、 ただ予備バッテリーを購入したのに使う機会が無かったのでフルチャージのまま1年以上持ち歩いていたらメモリー効果かこちらは300枚くらいしか撮れなくなりました、残念! 【携帯性】 コンデジ、ミラーレスには遠く及びませんがニコン一眼としては軽量です、 【機能性】 十分です!航空ショーで高速連写のために購入しましたが十分撮れます、 D40の連写では指の方が速いかと思いました、 でもD300Sは羨ましい! 【液晶】 余り見ないので気にしません、 液晶も電子ビューファインダーも嫌いなので光学ファインダーあるのみです、 ただバリアングルはバンザイ撮影には重宝します!感で撮っていたころはほとんどフレームアウトしてました、 【ホールド感】 一寸小さいですが持ちやすいです、 【総評】 購入して数年十分満足しております、

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D3200 200mm ダブルズームキット
  • ¥―
-位 4.46
(35件)
4379件 2012/4/19  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5まだまだ現役で使えます。

【デザイン】一般的な一眼の形ですが、赤はきれいです。 【画質】低ISOでジャスピンでブレ無しでとれた時は素晴らしい解像度です。 【操作性】エントリー機なので設定を変えるのが面倒です。やはり中級機以上が良いです。 【バッテリー】ガンガン連射しなければ結構持ちます。 【携帯性】一眼の割には小さくて軽いです。ミラーレスには負けますが、コスパを考えるとよいと思います。 【機能性】可もなく不可もなく。 【液晶】きれいです。 【ホールド感】しっかり持てます。 【総評】初めての一眼でした。子供が小さいころたくさん撮りました。古いレンズですがNikonの18−70との組み合わせが肌の色とかかわいく撮れてお気に入りでした。今はサブで使っていてシグマの17−50やNikonの50F1.8とかで遊んでます。まだまだ使える良いカメラです。

5信頼とカメラを知っていく楽しさ。

【デザイン】 かっこよさはないけど、使いやすいので気にならなくなる。 【画質】 一見地味だけど、RAW現像すれば良さがわかる。ほとんどの人は撮って出しで満足できるレベル。 【操作性】 オートでも十分楽しめて、深掘りしようとすれば深めの階層に機能が設定されている。段階的にカメラを勉強できる親切なメニュー。 【バッテリー】 ミラーレスより良い。 【携帯性】 ミラーレスより悪い。 ぶつけても良さそうな不思議なボディなので、そういう意味では気楽にカバンに放り込んでおけて携帯性は良い。 【機能性】 手ぶれ補正はオマケなので、暗所や室内では明るいレンズが必要。 ボタンやダイヤルの感覚がすごくいい。フジやソニーなど色々使ったが、ニコンキャノンは別レベルだと思う。 強いて言えばダイヤルがもう一つとカスタムメニューがあればいいけど、AかPモードならいらないし、オールドニッコールでもいらない。 オートフォーカスはOVFで明るいところならバチバチくる。運動会は楽です。 【液晶】 露出はわかりやすい。他メーカーより液晶の質が良いと感じる。 ライブビュー撮影はゆっくり撮る用。マニュアルフォーカスはもちろん難しい。 三脚に置いてのマニュアルフォーカスはピント拡大一発戻りが楽でやりやすい。 【ホールド感】 とても良い。 【総評】 とりあえずニコン、という信頼感が芽生える。 物撮り仕事で7年使いとっくに元は取ったが、全く壊れる気配がない。 望遠ズームの135mmまでなら解像感が確保されており、照明をしっかり作り、日用品サイズなら問題ない。マクロは別途必要だと思うが、web用途ならクロップでもいいと思う。人が被写体でしっかり撮影したいならフルサイズを使う方がいいと思う。風景も同様。 Zマウントイケイケの状態でFマウントを選ぶ理由は少ないが、OVFと歴代の安いオールドニッコールを直付け出来る点を価値ととるかだと思う。ミラーレスの方が技術がいらないのは明白だがレフ機を使いこなす方が勉強になるのも事実。9割のアマチュアの人はZ50かZfcを選んで間違いないが、OVFも固有の楽しさはある。ただ見やすいOVFは上位機種にあるのでコンパクトで安価な下位機種は淘汰されると思う。時代の流れは止めようがない。愛情だけでは企業は存続できない。 私の起業生活を支えてくれているD3200に感謝。フィルム時代から写真の楽しさを教えてくれているニコンに感謝。父からもらったニッコールレンズで我が子を撮影出来るFマウントに感謝。 他メーカーも使うが、ニコンへの信頼は揺るぎません。別格です。

お気に入り登録722OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキット -位 4.32
(30件)
6471件 2013/5/10  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ

2年半ほど使用しての感想です。 私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。 私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。 当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。 専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。 すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。 まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。 色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。 ピントが合うのも早かったです。 液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。 これがとてもありがたいです。 ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。 普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。 普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。 様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。 登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。 近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、 いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。 初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ! しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪

5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて

コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。 とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。 実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。 ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。 まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。

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D3100 200mmダブルズームキット -位 4.62
(23件)
9412件 2011/7/12  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 1480万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 
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5購入して2年以上

子供撮りと仕事のために購入。 初めての一眼レフでしたが思ったより簡単に使えました。 少しずつですが、勉強して機能を使いこなせるようにがんばっています。 このカメラのおかげで写真を撮るのが楽しくなりました! 望遠は公園やテーマパークに出かけた時、運動会とかでは必須です。 撮った写真をフォトブックにして、ばあばにプレゼントしたら大喜びでした! 初心者には十分のカメラです。

5やっぱり使いやすいです。改めて感じました。

【デザイン】 ニコンらしい柔らかなイメージデザインがいい。エントリー機でも安っぽさが無い。 【画質】 約1400万画素の画質は、ナチュラル。後から自分好みにいじれる所も良い。(キットレンズだと若干甘い感じ) 【操作性】 とても使いやすい。シンプルイズベスト。 【バッテリー】 とても長持ち。自分は予備は必要ないくらい。 【携帯性】 女性の方でも扱える大きさ、重量。 【機能性】 D7000ほどの機能性はありませんが、十分すぎるほどの機能。(なれると少々物足りない) 【液晶】 ちょっといけませんね。ですが自分は設定確認と撮影後の構図確認でしか使用しません。 【ホールド感】 自分はちょうどいいですね。 【総評】 最近セカンドクラスのボデーも欲しい所ですが、いざ使うとやっぱりいい感じです。(レンズ変えようか迷いますね)レンズを変えるとD3100本来の性能が出てきます。サイコ―のカメラです。大事にしたいと思います。

お気に入り登録382D3300 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3300 ダブルズームキット -位 4.67
(21件)
4625件 2014/1/ 7  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット 
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5初心者には満足

【デザイン】 ふつうに良い 【画質】 初心者には十分 【操作性】 ふつう 【バッテリー】 ふつう 【携帯性】 軽い方 【機能性】 ふつう 【液晶】 ふつう 【ホールド感】 良い 【総評】 初心者には使いよくて満足です

5フィルムカメラ(一眼レフカメラ)から、買い替えました。

【デザイン】 良い 【画質】 満足 【操作性】 良い 【バッテリー】 満足 【携帯性】 良い 【機能性】 満足 【液晶】 良い 【ホールド感】 良い 【総評】 良い:生産終了モデルでしたが、古さも感じず機能的にも価格を考慮すると大変満足しています。

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D3500 ダブルズームキット -位 4.47
(5件)
766件 2018/8/30  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」と、超望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
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5一眼レフデビューには、ぴったりの商品。

【デザイン】黒を基本とした中に見える、赤・金・黄色がアクセントになっていてバランスが良い。 【画質】オートモードでは、若干画質が劣るかもしれません。綺麗に撮りたいならば、いろんな撮影モードを駆使する必要があります。 【操作性】基本的な動作を占めるボタン類が右側に集中しているので、カメラを支えた状態での操作がしやすく、楽。(主に、右手親指での操作となる。) 【バッテリー】非常に長持ち。満充電の状態から動画撮影をしても、なかなか減りません。 【携帯性】小型・軽量の為、長時間使用しても疲れません。 【機能性】一眼レフ初心者には、充分。 【液晶】屋内ではよく見えるが、屋外の晴天時は見えにくい。保護フィルムを貼ると、それが顕著になる。 【ホールド感】小型・軽量で右側のグリップが深いので、右手だけでも充分に支えることができる。(本当はダメだけど。) 【総評】一眼レフ初心者には、おすすめの機種。この機種に対応している純正リモコンがないのが、マイナス点。花火撮影をする人は、社外品でリモコンを探す必要があります。

5初心者だけどある程度長く使えて機能も満足できる代物。

【デザイン】◎本格派に見えるので。 【画質】◎初心者として大満足 【操作性】◎シンプルでわかりやすい 【バッテリー】多分〇 動画はそれほど撮らないつもり(予備バッテリーは購入済) 【携帯性】△ダブルズームセットを購入したためバックは必須。       ノーマルレンズだけなら軽くて首からかけても疲れない。 【機能性】〇動画、静止画 いろいろ撮れるので満足 【液晶】△普通 【ホールド感】◎しっくりくる。 【総評】◎大満足。使いこなすまで時間かかると思うが、老後の趣味ができて楽しみ      景色、秘境、グルメ、星、などなどどんどん撮りたい。

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(2件)
380件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
  • アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。薄型電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
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4小さくてオシャレでもちゃんとしたカメラ

仕事や気合の入った撮影はキヤノンでメインシステムを組んで運用していますが、 ロードバイク乗っている時や公共交通機関などを利用する場合に手軽な1台が欲しくて本製品を選びました。 【デザイン】【携帯性】【ホールド感】 ボディは白くてオシャレで可愛く、かつ安っぽくもなく良いデザインです。 ただ製品コンセプトに合わず物理ボタンが多すぎるとも感じます。 レンズの14-42の携行性は素晴らしく、パンケーキズームという存在は稀有です。 この薄さのおかげで自転車用ジャージのバックポケットにぎりぎり入ります。 フォーサーズの強みですね。 【画質】 基本は地味な画作りですが、本機はフィルターで遊ぶ機種ですので気になりません。 また画素数の少なさゆえか、高感度でも破綻の少ない良い画を出してくれます。 レンズの方は線は太くやや野暮ったいですがしっかり解像した画です。 本セットでも一応ボケさせる事は可能ですが、大きくはないので、そういった演出が欲しい場合は別のレンズが必要ですね。 【操作性】 ここは欠点のひとつですね。メニューが煩雑で分かりづらく、UIにもう少し統一感が欲しいです。 また親指付近に録画ボタンがあり間違って押してしまうので、カスタマイズでオフにしています。 もっと熟れた操作系統を望みます。 【バッテリー】 ミラーレス、そして製品イメージからすればかなりしっかりしたものが付属していて良く持ちます。 ただ一泊旅行などではもう一個、予備は持っておくべきでしょう。 【機能性】【液晶】 このコンパクトさで手ぶれ補正、そして換算28-84mmをカバー、液晶も可動、小出力ですが指バウンス可能なストロボ内蔵と、機能を十分に詰め込んであります。 撮るものによってはこれ1台でも完結できそうです。 ただ防塵防滴といった仕様ではないので、水分やホコリに注意です(自転車用途と書きましたが、ポケットに放り込む時はカバーをかけています) 【総評】 外見は小さく可愛く、中身はしっかりなカメラです。 発売はやや古い2019年ですが今でも十分に使える性能です。 出かける時はいつもカバンに放り込んでおきたいですね。

3だいぶ価格が下がりアリな価格です。

【デザイン】 ペンシリーズのデザインイメージに沿った、クラシックカメラのイメージを取り入れたものです。 PL9では上部が全色シルバーでしたが、PL10はブラックでは上部もブラックになりました。 デザインは良いと感じます。 【画質】 フォーサーズとしては無理しない、安定の1600万画素に抑えたのは、この機種を求めるユーザーにとって必要にして十分であるという判断だと考えます。 フォーサーズの2000万画素は画質もイマイチなので良好な画質の1600万画素が個人的にはおススメです。 【操作性】 オート優先のカメラですが、一応シャッター左側にコマンドダイヤルが装備されて、それなりに撮影意図を反映した撮影も可能です。 【バッテリー】 【携帯性】 大きすぎることも、小さすぎることも無く、適切なサイズにまとめてあります。 【機能性】 機能としては用意されていますが、細かな設定を変えながら撮るという方向性のユーザーに向けたカメラではありません。 【液晶】 104万ドットの標準的な液晶です。 【ホールド感】 キットレンズでは問題ありません。 このカメラに大型レンズをつけた場合はレンズの付属物と考えてレンズを保持して撮ればよいことです。 【総評】 このPL10はオシャレにカメラを愉しむ人々をターゲットにしているのでしょう。 小さすぎず大きすぎずの適切なサイズ感がちょうどいいし、それなりに撮影意図を持った撮影にも対応可能です。 もう、価格も下がりましたので、PL9を新品ですすめることはできないので新品ならPL10で良いとかんがえますが、ただし、内容は電子シャッターによる静音撮影を自動か非使用に設定が可能な他ははまほぼPL9なので、中古機の購入で価格差があるなら、PL9もアリですね。

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OLYMPUS PEN E-PL8 EZダブルズームキット -位 4.43
(16件)
1848件 2016/10/12  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
  • 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5最高のギア。

【デザイン】 オシャレ。オジサンが持つには抵抗があります(笑) 【画質】 OMDシリーズに引けを取らない 【操作性】 OMDシリーズより簡単に設定ができます。 【バッテリー】 EM-1Xより素晴らしいです。 【携帯性】 抜群です。 【機能性】 まぁ、良いんじゃないでしょうか。 【液晶】 フツーに見やすいです。 【ホールド感】 意外とイイんです。 【総評】 画質、価格、機動性、使いやすさ全てにおいてベストだと思います。 下名の使用しているD5、EM1X、X-H1のすべての機種のお供に最適な一台です。と言うか…これがメインになりそうな予感です。

5概ね満足

【デザイン】ブラウン購入。とても気に入ってます。 【画質】問題ない 【操作性】以前もpen使用でしたので使い安い 【バッテリー】かなり長持ちします。 【携帯性】コンパクトで良し。 【機能性】素人には充分。 【液晶】きれいで、見やすい 【ホールド感】問題ない 【総評】E-P2からの買い替えです。 主に長距離競技と、剣道をしている息子達を撮るのをメインに使用。 後継機が出ているので価格が下がっているでこちらを購入しました。 スポーツモードでしか撮影していないのですが、以前の物より連写のスピードがかなり早いです。 これはフォームを確認するのにもありがたい。 まだ説明書を読み込んではいませんが問題なく使用出来ています。 モニターに最初付いている保護フィルムは、すぐに剥がれてしまったのですぐにでも購入したほうが良さそうです。 撮った画像は、すぐiPadに転送出来るので保存も楽で大変満足です。

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OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキット -位 4.50
(4件)
1434件 2018/2/ 7  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 立体感や美しいボケ感など、さまざまな写真表現が楽しめる「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したミラーレス一眼デジタルカメラ。
  • タッチ操作でアートフィルターを選ぶだけで印象的な写真が撮影でき、プロの撮影テクニックを楽しめる「アドバンストフォトモード」を搭載。
  • 35mm判換算で28-84mm相当の焦点域をカバーする標準3倍ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
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5買ってみて気づく感性を試される若干ハードなミラーレスですね。

【デザイン】シンプルでいいと思います。 残念なのは、見やすいのですが、  モードダイアルの文字が大きいのでババ臭いです。 【画質】パソコンモニターがよくないので無評価にします。 【操作性】 ひとつのコマンドに複数の操作項目があって少しばかり不便を感じます。 パナソニック さんのDG-GF9に比べましたらちょっと頭を使いますね。 しかしこれはですね、初めてのオリンパスでのレンズ交換式カメラの為で 不慣れであるのは間違いなくあります。 なので慣れたら今よりは早くなると思います。 【バッテリー】  あまり持たない印象です。  2時間ほど使いましたが、充電マークのメモリ目盛りが一減りましたね。 【携帯性】  ファインダーがなくてこの大きさと重さは、少し大きいし重いと思います。  けれどそこが魅力でありまして、購入の内訳の一つでした。  軽くて小さいのはDG-GF9にお任せします。 【機能性】 ARTモードでの効果の付け方や ピクチャーモードでのシャープネスやコントラスト等細かく  設定できるので、真面目に撮ろうとすると使い込みが必要ですね。 然し、一旦撮影メニューに戻らないと設定できないのが不便とかんじますね。 結局機能が多すぎて表示できないと思うので致し方ないですね。 デジタルテレコンは、fnボタンで一発切り替で 物の確認や露出確認ができて便利ですね。   【液晶】見やすいです。  ファインダレスなので必然的に可動画面ならチルト式なりますね。  そこも購入の内訳の一つでした。 【ホールド感】 グリップと親指乗せるところが 重さに比べたら小さいですね。 大きくしたら見た目が悪くなるから   指の掛け方に工夫が必要ですね。 【総評】 趣のある風景や色彩都市を撮る為のカメラと思いますね。 撮るイメージシーンが、選択に困るほど種類が豊富で 簡単に撮らせてくれないカメラですね。 身軽旅なら DC-GF9をチョイスします。

5オシャレなマイクロフォーサーズ

【デザイン】 レトロ感があり、女性にも受け入れてもらいやすいデザインです。 【画質】 夜景や花火等の設定を項目で選んだ撮影も、「良く写っている」と思えます。 【操作性】 液晶兼タッチパネルで操作が可能で、細かい指示も出来ます。 【バッテリー】 一日普通に写真と動画を撮る使い方で、しっかり一日持ちます。 【携帯性】 付属レンズの14-42mm EZには、自動開閉キャップをオプションで装着出来ます。 【機能性】 標準レンズは世界最薄クラスの3倍ズームです。 【液晶】 実際の対象物との色の差分は少なく、すごく見やすいと思います。 【ホールド感】 ミラーレス一眼でもマイクロフォーサーズ規格なので、手が小さい方でも持ちやすい大きさです。 【総評】 細かいカメラ設定が出来ない人も、出来る人も遊べるモデルだと思います。

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OLYMPUS PEN Lite E-PL5 レンズキット -位 4.51
(28件)
6234件 2012/9/18  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(35点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5先代の映像エンジンとは雲泥の差かも・・・

【デザイン】ブラックと悩みましたがレンズとのカラー愛称を考えシルバーにしました 【画質】併用しているEPM1とは1世代先の映像エンジンとは思えないくらいの画質のきめ細かさです。 【操作性】標準のグリップとAMAZONでちょうどアウトレットで見つけたレザーケースと貼り革でオリジナルなPENを創りました。 【バッテリー】1日使って150枚くらい撮ってちょくちょくWIFIで飛ばしたりしてもバッテリーメモリ減ることもなく、        先代のEPM1と共用で使えて何かと便利です。 【携帯性】さすがに先代のものより重く重量感はありますが普段使ってるかばんに入れてもそんなに違和感なくいいと思いま      す。 【機能性】撮影モードボタンが独立しているのはもともとデジイチユーザーとしては便利なのが本音です。 【液晶】自分撮りのために可動式は譲れませんでした。(新しいほど進化するのは仕方ないけど7の角度はやはりいいですね〜 【ホールド感】自分使用のPENにしているから良好ですね〜 【総評】正直この価格でこの画質であれば本当にいい買い物をしたと思います。写真はレンズはシグマの常用している30MM    の固定焦点レンズをつけた写真をアップしてますが、ほかに19MMと注文中ですが同シリーズの60MMも戦力に加    わります。

5高感度撮影も実用的で驚きました。

【デザイン】 好みのデザインです。 【画質】 申し分ないです。 高感度撮影はフォーサーズのころから比較すると本当に驚きます。 私の設定次第なのかも知れませんが、実際の色味よりも液晶のほうが濃い目に表示されていると思います。 【操作性】 ペンLiteということで、だいぶダイヤルやボタンが省略されておりマニュアル撮影には向かないと思いました。 別の口コミ等に書かれていましたが、シャッタースピード上限はフラッシュ同調速度上限で調整できたりと、説明書では知ることの出来ない裏技があります。 動画の絞りの設定は、動画のモードダイヤル内(A優先)で設定できると分からずに、絞り開放で撮りまくってしまいました。 【バッテリー】 普通だと思います。 予備で買ったバッテリーが2010年10月製造だったので、これは不良品だろうと思いましたが、普通に使えました。持ちも新品とたいして変わらないと思います(完全に放電されていたわけではなかったのだろうと前向きに考えています)。 【携帯性】 私の理想にぴったりです。 【機能性】 動画性能がいまいちです。 (私の不慣れと未熟さもありますが、やはりビデオカメラにはかないません) 内蔵フラッシュは無いけれど、小さな外付フラッシュが同梱されており、内蔵でなくても特に問題ないです。 【液晶】 十分きれいですが、実画像のJPGよりも鮮やかに写ります。 【ホールド感】 グリップをつければ問題ないと思います。 私はジャケットもつけているので、より安定性が増しました。 【総評】 とにかく、高感度に強くなったことで使用できる場面が豊富になったと思います。 あえて不満点を挙げるなら、多機能性に取扱説明書が追いついていないので、100パーセント実力を引き出すのに苦労する機種だと思いました。

お気に入り登録680OLYMPUS PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット -位 4.44
(22件)
6471件 2014/5/16  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5中古で25000にて。

重さがネックで持ち歩かない一眼レフを手放して携帯だけで過ごしていましたが、運動会や公園を走り回る子供が追い切れないなかで、PENliteがWズームで25000円を見つけ直ぐに手にとりまして新品同様で即買いしてしまいました。 機能は十分。まだ使いこなせていません。 オリンパスの取説はクセがあって分かり難いですが、少しずつ楽しんでいます。 PL8や9とくらべても、このお値段なら納得です

5お得な買い物しました。

望遠レンズ一本程度の値段で、ダブルズームキットが買えてしまうとあって、思わず購入しました。 もちろん、画質も特別拡大しない限り、悪くはありません。

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