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お気に入り登録112OLYMPUS PEN E-PL10 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL10 ボディ -位 3.64
(7件)
380件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
  • アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。シーンモードでは人物や夜景、風景といった6つの撮影テーマが選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の品質・機能です。

とても使いやすくて、品質も最高です。 フラッシュ内蔵、手振れ防止など新しい機能がたくさんあり、従来のPL3と比較しても素晴らしいです。 コストパフォーマンスも最高です。

4結構いいです!

【デザイン】とても良い 【画質】普通 【操作性】普通 【バッテリー】普通 【携帯性】ソニーの方がいい 【機能性】普通 【液晶】普通 【ホールド感】とても良い 【総評】コストパフォーマンスは良い

お気に入り登録843OLYMPUS PEN E-PL8 EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL8 EZダブルズームキット -位 4.43
(16件)
1848件 2016/10/12  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
  • 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のギア。

【デザイン】 オシャレ。オジサンが持つには抵抗があります(笑) 【画質】 OMDシリーズに引けを取らない 【操作性】 OMDシリーズより簡単に設定ができます。 【バッテリー】 EM-1Xより素晴らしいです。 【携帯性】 抜群です。 【機能性】 まぁ、良いんじゃないでしょうか。 【液晶】 フツーに見やすいです。 【ホールド感】 意外とイイんです。 【総評】 画質、価格、機動性、使いやすさ全てにおいてベストだと思います。 下名の使用しているD5、EM1X、X-H1のすべての機種のお供に最適な一台です。と言うか…これがメインになりそうな予感です。

5概ね満足

【デザイン】ブラウン購入。とても気に入ってます。 【画質】問題ない 【操作性】以前もpen使用でしたので使い安い 【バッテリー】かなり長持ちします。 【携帯性】コンパクトで良し。 【機能性】素人には充分。 【液晶】きれいで、見やすい 【ホールド感】問題ない 【総評】E-P2からの買い替えです。 主に長距離競技と、剣道をしている息子達を撮るのをメインに使用。 後継機が出ているので価格が下がっているでこちらを購入しました。 スポーツモードでしか撮影していないのですが、以前の物より連写のスピードがかなり早いです。 これはフォームを確認するのにもありがたい。 まだ説明書を読み込んではいませんが問題なく使用出来ています。 モニターに最初付いている保護フィルムは、すぐに剥がれてしまったのですぐにでも購入したほうが良さそうです。 撮った画像は、すぐiPadに転送出来るので保存も楽で大変満足です。

お気に入り登録118OLYMPUS PEN E-PL8 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ -位 4.07
(10件)
1848件 2016/10/12  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
  • 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
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5個人的にはベストなサブカメラです。

【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。 【画質】以前使っていた E-M10MarkUと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません 【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。 【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10MarkUや、現在使っている E-M5MarkVと同じバッテリーなので助かります。 【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。 【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。 【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。 【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。 【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。

5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり

【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。 【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。 【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。 【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価 【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。 【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。 3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。 【液晶】普通 【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。 【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。 ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。 E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)

お気に入り登録256OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキット -位 4.50
(4件)
1434件 2018/2/ 7  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 立体感や美しいボケ感など、さまざまな写真表現が楽しめる「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したミラーレス一眼デジタルカメラ。
  • タッチ操作でアートフィルターを選ぶだけで印象的な写真が撮影でき、プロの撮影テクニックを楽しめる「アドバンストフォトモード」を搭載。
  • 35mm判換算で28-84mm相当の焦点域をカバーする標準3倍ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってみて気づく感性を試される若干ハードなミラーレスですね。

【デザイン】シンプルでいいと思います。 残念なのは、見やすいのですが、  モードダイアルの文字が大きいのでババ臭いです。 【画質】パソコンモニターがよくないので無評価にします。 【操作性】 ひとつのコマンドに複数の操作項目があって少しばかり不便を感じます。 パナソニック さんのDG-GF9に比べましたらちょっと頭を使いますね。 しかしこれはですね、初めてのオリンパスでのレンズ交換式カメラの為で 不慣れであるのは間違いなくあります。 なので慣れたら今よりは早くなると思います。 【バッテリー】  あまり持たない印象です。  2時間ほど使いましたが、充電マークのメモリ目盛りが一減りましたね。 【携帯性】  ファインダーがなくてこの大きさと重さは、少し大きいし重いと思います。  けれどそこが魅力でありまして、購入の内訳の一つでした。  軽くて小さいのはDG-GF9にお任せします。 【機能性】 ARTモードでの効果の付け方や ピクチャーモードでのシャープネスやコントラスト等細かく  設定できるので、真面目に撮ろうとすると使い込みが必要ですね。 然し、一旦撮影メニューに戻らないと設定できないのが不便とかんじますね。 結局機能が多すぎて表示できないと思うので致し方ないですね。 デジタルテレコンは、fnボタンで一発切り替で 物の確認や露出確認ができて便利ですね。   【液晶】見やすいです。  ファインダレスなので必然的に可動画面ならチルト式なりますね。  そこも購入の内訳の一つでした。 【ホールド感】 グリップと親指乗せるところが 重さに比べたら小さいですね。 大きくしたら見た目が悪くなるから   指の掛け方に工夫が必要ですね。 【総評】 趣のある風景や色彩都市を撮る為のカメラと思いますね。 撮るイメージシーンが、選択に困るほど種類が豊富で 簡単に撮らせてくれないカメラですね。 身軽旅なら DC-GF9をチョイスします。

5オシャレなマイクロフォーサーズ

【デザイン】 レトロ感があり、女性にも受け入れてもらいやすいデザインです。 【画質】 夜景や花火等の設定を項目で選んだ撮影も、「良く写っている」と思えます。 【操作性】 液晶兼タッチパネルで操作が可能で、細かい指示も出来ます。 【バッテリー】 一日普通に写真と動画を撮る使い方で、しっかり一日持ちます。 【携帯性】 付属レンズの14-42mm EZには、自動開閉キャップをオプションで装着出来ます。 【機能性】 標準レンズは世界最薄クラスの3倍ズームです。 【液晶】 実際の対象物との色の差分は少なく、すごく見やすいと思います。 【ホールド感】 ミラーレス一眼でもマイクロフォーサーズ規格なので、手が小さい方でも持ちやすい大きさです。 【総評】 細かいカメラ設定が出来ない人も、出来る人も遊べるモデルだと思います。

お気に入り登録176OLYMPUS PEN E-PL9 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL9 ボディ -位 4.29
(9件)
1434件 2018/2/ 7  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすい

【デザイン】小さくてかわいいです 【画質】私は良いと思います 【操作性】まだ慣れず、上手く扱えません 【バッテリー】思ったより長く持ちません。中古だから? 【携帯性】小さくて持ち運びによい 【機能性】まだ使いこなせていないので無評価です 【液晶】見やすいです。設定次第で明るいところでもしっかり見えます 【ホールド感】持ちやすい カメラのキタムラで中古で購入。(2022.4)状態も良く(B)初心者にも使いやすいです。 設定の変更がまだなれておらず、中々思った通りに変更できませんが、勉強するのにちょうどいいです。 また本体自体が小さいので、ちょっと出かけるときなどカバンに入れやすいと思います。 中古のためか、バッテリーもちが少し弱いようで、1日出かけるときは必ず充電しても帰ると要充電になり(切れはしない)ます。 スマホ転送がしやすいので、すぐSNSにUP出来るところも私にとってはポイント高かったです 【総評】

5可愛い旅のお供カメラ

E-PL8を使っていたんですが、無理な使い方をしてバッテリーカバー部分を壊してしまったので、E-PL9を買うことにしました。 【デザイン】 ホワイトが可愛いデザインで、ファッション雑貨としても可愛いです。 【画質】 組み合わせるレンズごとに空気感や素材の質感を楽しめるくらいの画質があります。 【操作性】 撮影の設定の変更や調整の画面が前の機種よりも出しやすくなりました。 【バッテリー】 E-PL9では、Bluetooth連携機能をオンにしていると、その機能が無かったE-PL8よりも減りが若干早いかな〜と感じますが、Bluetoothオンのままでも週末の趣味で使う頻度であれば1ヶ月ずっと充電しなくても全然大丈夫です。 【携帯性】 コンパクトなサイズなのはもちろん、手振れ補正があって、三脚要らずです。撮影のための荷物もコンパクト、と言うかカメラだけでOKです。 【機能性】 編集ソフトを使わなくても、アートフィルターの種類豊富です。 【液晶】 液晶にタッチしてピントを合わせられるのが直感的で良いです。 液晶解像度が最新スマホよりも良くなくてモヤッとしますが、その後パソコン等に取り込んで見ると綺麗に取れてます。 【ホールド感】 ピンぼけの失敗が少ないです。 【総評】 旅行やちょっとしたお出掛けに持って行くのに丁度良いカメラです。スマホのカメラのレベルアップも凄いですが広角寄りだったりAIの色補正が極端すぎたりするので、カメラもあると楽しいと思います。

お気に入り登録187OLYMPUS PEN Lite E-PL7 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL7 ボディ -位 4.61
(15件)
4739件 2014/8/28  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5M43の優位性である小型軽量が分かる

【デザイン】  PENのいつもの形 【画質】  1600万ですが、葉書サイズの印刷やPCモニターで見る分には十分な画質 【操作性】  いつものオリンパス、エントリーだけあってシンプルです。(使いやすいとは言えない) 【バッテリー】  常時ONや動画を取らないのなら1日持ちます 【携帯性】  M43でPEN Liteというだけあって小型軽量です。 【機能性】  さすがに2014/9発売ですので、現行に対しては劣ります。 【液晶】  小型ですので小さいです。 【ホールド感】  小型なので中望遠レンズを着けるとバランス悪いのですが、小型レンズなら悪くないです。  薄型・小型のズームか単焦点での運用が前提のホールド感 【総評】 M43遍歴は 現在E-M1MK2を使用しておりPENも過去に E-P3、E-PL5と使用していたので、使い方には問題ありませんでした。 普段、X-T5、E-M1MK2を使い分けてますが、正直バイクツーリングや電車旅行に持っていくと重い、嵩張ると感じていたためLUMIX GF9辺りを物色してて、このPENの中古を程度が良い状態で¥30000で購入できたのでラッキーでした。LUMIX G VARIO 12-32のズームレンズを着けましたが旅カメラとして使い勝手よくなり楽しみです。 正直、スナップ写真ならiPhoneやpixel等のスマホの方が奇麗に撮影できるでしょう(笑) とは言え、M43ユーザーでサブが欲しい方の選択肢でPL7以降のモデルは購入ありと思います。 初心者で中古で試してみたい方も、中古レンズが安いですので程度の良いレンズで揃えて試されるのも良いと思います。ただリセールは宜しくないのがデメリットですが。

5前作から大幅に飛躍したカメラ

PL,PMシリーズは最新を除いてほぼ全機種使っておりますが、 その中でPL7は一番使用し、かつ一番好きなカメラです。 なお、電源が落ちる不具合が出て手放し済みではあります。 全盛時はLUMIX GM1と2台持ちでイベントなどで活躍しておりました。 PL7はPL6以前と比べて大幅に質感がアップしております。 また、機能面では手振れ補正が3軸になった(微ブレ問題解消)のと、 TruePicのバージョンが1つ上がりLUMIXレンズの倍率色収差補正がされるようになりました。 (個人的にLUMIX(含パナライカ)レンズの利用頻度が高い) あらゆる面で前作からの飛躍が大きかったカメラでした。 その後PL9を入手しておりますが、 大筋の印象ではPL7との差分は小さいと感じております(スマホで足りるので一眼の出番激減…)。 最近のカメラはとても高くなってしまいました(PL7はダブルレンズキットで5万円程度でした)ので、 安い中古品を見つけた際にはゲットしておきたい一品です。

お気に入り登録394OLYMPUS PEN-F 12mm F2.0レンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN-F 12mm F2.0レンズキット -位 4.72
(10件)
3836件 2016/1/27  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
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5懐かしのコダックポジフィルム再現

オリンパスオンラインのアウトレットで安価に購入しました。 カラープロファイルにフィルム一眼時代に使用していたコダックのポジフィルム、コダChrome64とエクタChromeがあるのが気に入ってます。

5衝動買いだが非常に満足

量販店で普通に売られていたときは特に関心は無かったのですが、α6400をメインカメラにしてしばらくした頃に強烈に欲しくなりました。 α6400は犬猫撮りには最強のカメラですが、良くも悪くも道具で、少なくとも私には趣味性は皆無で、その反動でギミック満載の本機しか目に入らなくなり購入に至りました。 毎日の犬猫撮りはα6400ですが、それ以外の外出は本機と使い分けています。 とにかくかっこいいカメラで、ボタン、ダイヤル類の感触もとても良く、操作して心地よいです。 失礼ながら買う前は『かっこだけのカメラ』と思っていましたが、今は『かっこだけのカメラではない』と思っています。 意外と実用性が高く、フツーに使えます。 思い込みだけで判断してはダメですね。 ただ左肩の電源SWだけは馴染めません。 せめてON/OFFの方向が逆ならまだ良かったのですが、私の感覚と合いません。 画質は申し分ありません。 レンズが優秀なので実に良く写ります。 総じて満足度は非常に高く、じっくりと1枚1枚撮るのがとても楽しいカメラです。 趣味性は抜群に高いと思います。

お気に入り登録690OLYMPUS PEN-F ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN-F ボディ -位 4.67
(41件)
3836件 2016/1/27  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フィルム選びから現像・焼付けまでアナログ時代の楽しみ方が体験できる「モノクロ/カラープロファイルコントロール」機能を備えた、ミラーレス一眼カメラ。
  • 「2030万画素LiveMOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePicVII」により、ZUIKO DIGITALレンズの高い描写力を引き出す。
  • 強力な「ボディー内5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載。夜景など暗い場面でもISO感度を上げず、ノイズの少ないクリアな画像を得られる。
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5辿り着く場所のひとつ

最新のカメラと比べたら性能は劣るものの、 それを補って目に見えない部分での満足感が非常に高い。 まずこのカメラは純正のグリップを取付けて欲しい。 付ける・付けないとでは手に馴染む感覚が天と地ほどの差がある。 金属製のボディから来る心地良い重みとひんやりとした冷たさ、ファインダーを覗きながらでも直観的にできる各種操作や写真を撮る時に耳元で聞こえるあのシャッター音は他に代わる物が見つからない。 あくまでも趣味としてカメラや写真に触れているような未熟者の私からすれば作風なんて後でどうにもできると思っている。 各社デザインや性能も一定のラインまで出し尽くした感があるので、これからはセンサーサイズや画素数でカメラを選ぶのではなく、フィーリングの合う1台を選ぶべきだと思う。 私にとっては、それがOLYMPUS PEN-Fである。

5デジカメなのにアナログ製品のような質感

ハードウェア的にはすでに発売から6年がたっているので、動画が4Kで撮れなかったりと古さは否めないが許容範囲です。本機の長所はなんといってもデザインと質感。特に質感は実物を手にしないとわからない部分ですが昔の質の高いフィルムカメラのようで、モノとしての所有欲、満足感を満たしてくれます。デジカメの画質等の性能については、どのカメラももはや行き着くとこまでいったと思っているので、情緒的な部分を求める方用に。

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OM-D E-M1 Mark II ボディ -位 4.54
(140件)
19539件 2016/11/ 2  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 5軸手ぶれ補正機構と防じん・防滴・耐低温性能を搭載したミラーレス一眼カメラ。撮影環境を選ばずに手持ちで高画質撮影が行えるプロフェッショナルモデル。
  • 階調表現の向上と高感度時の高画質化を達成した「20M Live MOSセンサー」を搭載。センサー上に反射防止膜(ARコート)を施し、フレアやゴーストを軽減。
  • 画像処理とカメラ制御や演算処理を行う2つのクアッドコアを1つのチップに凝縮した「画像処理エンジンTruePic VIII」により、高速化と低消費電力化を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも充分良いカメラ♪

【デザイン】 E-M1から大きくなったのですが全体的に精練された印象でカッコ良いです。 ファインダー部の高さとか幅、ボディの高さとか丁度良いサイズの金属ボディ OM-1と並べても古さは感じません♪ 【画質】 16Mでも不満無いのですが20MでAFも速くなってて(E-M1比)良き OM機全般に言えますがカッチリした立体物との相性は好きです。 センサーは現行品のOM-5-2まで変わってないのもポイントです。 【操作性】 ダイヤル、ボタン類は充分使い易いのですがメニュー画面は初見にはきつい オリンパス機慣れてる人には細かく設定が選べるいつもの画面(笑) シャッターボタンとダイヤル一体型は気になりません。 【バッテリー】 E-M1mk2 とmk3は大型バッテリーなのですが、、、OM-1で変更 充電が速いのは助かるのですが他機種と共用出来ないです。 持ちはE-M1より良いのですが1個は予備必要です。 (USB充電出来ないカメラなので) 【携帯性】 フラッグシップ機(当時)ではコンパクトで軽量♪ E-M1より50gくらい重いといってもレンズ込で800g マイクロフォーサーズは使うと判るコンパクトなシステムです★ 【機能性】 ハイレゾショットとかオリンパスらしい多機能ですが10年前のカメラに 過度な期待はしてません♪ 手振れ補正が効くのが強みです。 【液晶】 スペック的には平凡なのですがシンプルで見やすいです。 【ホールド感】 E−M1ではレリーズ時に小指の掛かりが足りなかったのですが 改良されててとても良いです。 手持ちのデジカメではOM1の 次に持ちやすくて買って良かったです。 【総評】 裏面照射じゃ無い20Mオリンパス機を持って無かったのでE-M5mkVを 買いそうになって、、、同じ値段でこっち買えると踏み止まりました(笑) 本来OM-5mkUを買う予定が何故か10年前のコレを中古購入 やっぱり金属ボディが良いんだよね。。。。

5コンパクトなのにホールド感・剛性感とも良好 バイク旅の相棒!

マイクロフォーサーズはOM-D E-M10 Mark II も使っています。 E-M10 Mark II はコンパクトさからバイクツーリングで使うために購入したのですが、出先で急に動物や電車などの動体を撮影したい事があると機材的に不利なので、せっかくのシャッターチャンスを活かせない事がありました。 そのため動体撮影で高評価な本機を購入することにしました。 【デザイン】 良いと思います。 E-M10 Mark IIは軍艦部のローレットのデザインが好きで購入したのですが、E-M1 Mark IIは私にとっては精悍なイメージがあります。 【画質】 良いです。 ただ普段使ってるカメラがデジタルは35mmフルサイズだったりフィルムは中判か35mm判なので、このカメラの画質自体は良いのですがボケ表現が思ってた感じじゃなかったり(理屈はわかってるんですが)します。 被写界深度の計算を切り替えなきゃいけない私の問題なので、画質自体は良いし問題ありません。 普段、12-40mmF2.8PRO使ってますが、E-M10 Mark IIより繊細な画作りのような気がします。 フルサイズやフィルムの中判も使っているから使い分けもはっきりしていて画質に不満がないという事かもしれません。 【操作性】 これはわかりにくいです。 オリンパスだけ使っていれば慣れるかもしれません。 【バッテリー】 こんなものかな。 E-M10 Mark IIよりは持たない気がしますが、このカメラでは動体を撮ることも多いのでやむを得ません。 【携帯性】 良いです。 バイクツーリングで重宝してます。 E-M10 Mark IIにパンケーキレンズのほうが嵩張らないけど、E-M1 Mark IIに12-40mmF2.8PROを装備したほうが、若干嵩張っても撮影が楽しく、バイクツーリングにも邪魔にならない携帯性の良さがよいです。 【機能性】 十分な手ブレ補正と動体撮影時の食いつきの良さがいいです。 最新機種はもっと良いと思いますが、自分の使い方では安価な望遠レンズでも頑張って撮ってくれて楽しいです。 ニコンのD4も使ってるのですが、サイズ&重量的にバイクのツーリングでは持ち出せないです。 また、オフロードバイクで振動がそこそこあり、過去に数台カメラを壊してますが、このカメラは剛性感がありウエストバッグに入れただけでツーリングに行っても今のところ大丈夫です。 【液晶】 普通です。 【ホールド感】 しっかり掴めます。 良いですね。 ボディの剛性感と相まって道具としての使い心地の良さがあります。 【総評】 12-40mmF2.8PROでスナップも楽しく撮るし、マウントアダプタでフルサイズ用の500mmF6.3の安価なミラーレンズでも楽しく月面写真撮れるし、バイクのお供だし満足しています。

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OM-D E-M1 Mark III ボディ -位 4.42
(53件)
8632件 2020/2/12  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
  • 防じん・防滴、耐低温設計により過酷な環境下でも安心して使え、「星空AF」や進化した「顔優先/瞳優先AF」など、高速・高精度なAFシステムを搭載。
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5OM-1が出てもまだまだ現役の3型

OMスタイルになる前のオリンパスが大好きで、その系譜を受け継いだEM-1系は今も愛機として使用しています。EM-5も所有していましたが軽い代わりにやはりホールド感が欠けるので、EM-1のしっかりとしたグリップでズイコーレンズを使いたいです。4/3ということで敬遠しておる方もいらっしゃるかもしれませんが、良いレンズを使った時のシャープ感や質感は素晴らしいです。望遠レンズ系でもAFの補足力は爆速なので鳥、動きものに重宝しています。一方で星は流石にフルサイズの方が軍杯が上がるため、使い分けています。

5E-M1シリーズはどれも素晴らしいと思います。

【デザイン】 好きじゃなきゃ買いませんとも。 無駄のないデザインは最高です。 【画質】 全く問題ない。といいたいところだけど、もう少しダイナミックレンジが広ければなぁと思うことがたまにあります。 【操作性】 ニコンのようにボタンを押してダイヤル回して離せば設定完了、という操作ができたら良かったのですが、ボタンを押してダイヤル回してもう一度ボタンを押すというのは、急いでいるときには少し面倒だったりします。 【バッテリー】 もちませんねw ミラーレスは基本的に複数のバッテリを予備に持って歩くのがいいと思います。 【携帯性】 それがOMの良さですから。これだけのものがこんなにコンパクトなだけで最高だと思います。 【機能性】 必要以上に多機能です。特に手ぶれ補正は凄まじく、三脚が必要な場面が星空くらいしか無くなりました。 【液晶】 背面はついていればいいです。ファインダーは必要にして十分。 【ホールド感】 良いですね。私は手が大きい方だけど、不足を感じたことがありません。 【総評】 D800のサブとして考えていましたが、今はD800がサブです。 D800もそうですが、使っていて古さを感じない。壊れるまで使えるカメラだと思います。 機能だけ追いかけてどんどん買い替える人には向かないかも?

お気に入り登録510OM-D E-M10 Mark II 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OM-D E-M10 Mark II 14-42mm EZレンズキット -位 4.70
(12件)
6320件 2015/8/25  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 5軸手ぶれ補正を搭載したエントリークラスのミラーレス一眼カメラ。あらゆる撮影シーンでぶれのない安定した高画質を提供する。
  • 背面モニターに映る被写体に指でタッチするだけで撮影できる「タッチAFシャッター」を搭載。撮影のタイムラグが短く、撮りたい瞬間を確実に残せる。
  • 3倍ズームレンズとして世界最薄(※発売時点)の電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
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5E-M10無印からの交換

無印のE-M10から交換で購入しました。 大きな変化は無いと思いますが、 ファインダーは見やすくなったと思います。 手ブレ補正も良くなっているはずですが、室内での望遠では、あまり変わらない印象でした。 安くなっていたので、勢いで買いましたが、デザイン面の変化以外は、わざわざ買い換える意味はあまり無いかも知れませんね。 本当は、E-M1とかE-M5にしたら、変わった感じがしたかも知れません。 ただ、デザイン面は個人的に良いと思います。 元々OM-Dシリーズはかっこいいと、思い購入したので。小さくて質感が有って、好みです。

5所有感を満たしてくれるとても良いカメラ。

【デザイン】 筋肉質でメカニカルでとても良い。 安っぽさは感じないし高級感があり 細かい所まで妥協しない質感がすばらしい。 【画質】 満足です。文句なし。 【操作性】 物理ダイアルはとても操作感がいい。 特に前後ダイアルは操作していて気持ちがいい。 【バッテリー】 一般的なミラーレスと変わらない感じです。 【携帯性】 特に問題ありません。いつでも持ち出しできるちょうど良い大きさ。 【機能性】 豊富で楽しめます。 【液晶】 今どきの液晶と変わらない感じできれいですが、GX7と比べると 少し悪い気がする。 【ホールド感】 デザイン優先でグリップが小さいので良くないです。 別売りのグリップを付ければ非常に良くなります。 着脱も簡単なのでおすすめです。 【総評】 このカメラのEVFは有機ELのためとても見やすいです。 黒のしまりが良く、液晶ファインダーと比べるのその差は明らかです。 ファインダーをのぞくのが楽しくなります。 なぜ、安いM10Uに有機ELが使われていて、EM1U、EM5Uが液晶なのか不思議。 このカメラの改善してほしい所 このカメラだけでなくオリンパス全体ですが、メニューの中で 細かい設定ができるのは良いですが、関連性のある項目 があっちこっちに散らばっていて探すのが大変です。 もう少し整理してほしいです。 ちょっと不思議で気になる所。 M10Uのファインダーは、フレームレートが標準と高速と切り替え機能が付いていますが、 MFのフォーカスピーキングをONにすると、フレームレートの切り替えが出来なくなります。(項目が灰色になり選べない) ピーキングをOFFの状態からだと選べるので先にフレームレートをどちらか選んでからピーキングを ONにする必要があります。 設定の順序が決まっていて柔軟性に欠けます。(取説にも表記が無い) とは言っても細かな設定は常に操作するところでもないし、通常の操作はスーパーコンパネから 操作すればそんなに困らないと思います。 購入時点で新型M10Bが出ることは知っていましたが、 後悔は無く、(しばらくしたら買い増しするかも) 僕は大変気に入り購入して良かったと思います。

お気に入り登録1647OM-D E-M10 Mark II EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OM-D E-M10 Mark II EZダブルズームキット -位 4.28
(50件)
6320件 2015/8/25  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 上位機種「E-M1」や「E-M5 Mark II」と同様に、「VCM方式5軸手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
  • 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や、画像処理エンジン「TruePic VII」を搭載する。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5E-M5マーク3を1年近く使った上での再レビューです!

現在E-M5マーク3が修理入院中なので、久々にこのカメラを持ち出して使用しています。 従来は旅行時しか使っていなかったものの、旅行もままならない昨今、前回のレビュー時とは全く違うネイチャーフォトに使っているので、E-M5マーク3との比較も込めて再レビューします。 【デザイン】 まあオリンパス共通のレトロデザインで面白みは無いですが、最近のキヤノンやニコンの美的センス皆無のアレよりは遥かにマシです。 あとはE-M5マーク3に慣れた手には、金属の質感が新鮮に感じられます。 【画質】 意外とE-M5マーク3との決定的な差は感じません。高感度も私の使用法に於いてE-M5マーク3はISO6400まで何とかなるという印象ですが、当機はISO5000までで、状況によっては6400も大丈夫という感じで、逆にこの程度しか差がない事にある意味驚いています。 【操作性】 やはりオリンパスのUIはダメです。現行のマーク4ですら左側スイッチというのは如何なものか?そんなに左に拘る理由が何処にあるのか?OMなんかは過去の亡霊。デジタルにはデジタルの使い易さを追求すべきです。 AF補助光照射窓は縦位置時に隠れてしまう。コレも何時までこんな同じ間違いを繰り返すのでしょうか? 左上のfnボタンは、縦位置時に誤作動するので使えない。 小柄で背の高いダイヤルは、寧ろ回しやすいと思います。 メニューはオリンパスの伝統で褒められたものじゃないですが、最近のモデルと違って色分けされているのが良いですね。 【バッテリー】 今までカタログスペック通りで320枚位だったのですが、ネイチャーフォトでは何故か800枚位持ちます。 連射のせいも有るのでしょう。 しかし、何時までオリンパスは裏表逆で最後まで入ってしまう様な稚拙な設計に拘るのでしょうか? 【携帯性】 最高です。 【機能性】 E-M5マーク3で私が批判し尽くしたAFですが、此方の方がスピードでは劣るものの、正確性では寧ろ上です。 変なすっぽ抜けは殆ど無く、寧ろコチラの方が信頼できる位です。 測距点は81点と121点のE-M5マーク3より少ないものの、スッポ抜けが無いので、寧ろコチラの方が使い易い位です。 ISOオートでシャッタースピードの下限が設定できないのは如何なものか?こんなつまらない所で手を抜くメリットが何処に有るのでしょうか? 【液晶】 見え方もE-M5マーク3と同様ですし、やはりチルトの方が私には使い易いですね。 バリアングルよりも、縦位置対応のチルトを開発して欲しい所です。 E-M5マーク3でも指摘しましたが、やはりモニターのマスクは黒じゃない方が良いですね。 【ホールド感】 気軽に使う時はコンパクトに、本格的に使う時には手軽なEGC-3が有るのが良いですね! E-M5マーク3では、本体のホールディングは当機よりも良いものの、EGC-3の様な手軽なグリップが無いので、トータルでコチラの方が上だと思います。 【総評】 E-M5マーク3を1年近く使ってきた上で久々に使った当機…全然悪くないじゃないですか!! 寧ろE-M5マーク3より4年も前に発売された、しかもエントリーモデルだという事を考えると、寧ろ実によく出来たモデルだと言えます。 やはり、この頃の方がオリンパスは真剣に製品作りに励んでいたんじゃないでしょうか?事実画期的と言えたE-M1マーク2以降、殆ど変化もなくマイナーチェンジ程度で4年が過ぎてしまいました。 E-M5マーク3は私にとって満足とは程遠い出来でしたが、5年前に発売されたエントリーモデルにもAFで劣るとなると…。 前回星4つとしましたが、今まで以上に好印象を持ったという意味で、星5つに格上げします。

5一眼なのに小型で良い。

1眼なのに小型で使いやすく、画質も非常に良い。満足の機種です。

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OM-D E-M10 Mark II ボディ -位 4.34
(27件)
6320件 2015/8/25  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
51~4まで有りますが2で満足

【デザイン】 ヘリテージデザインの昔のカメラテイスト(フィルムカメラ)のコンパクトなメカ感溢れるカッコ良いカメラです。 【画質】 16Mマイクロフォーサーズなりの画質ですが自分の使い方だと問題ないです。 (PC鑑賞、大きくプリントしない) パナソニックと比較しなければ(笑) 【操作性】 メニュー画面は慣れれば問題ないです。 【バッテリー】 BLS-5 PENと同じシリーズです(BLS-1も互換?) 撮影時には予備持参ですが結構持つ印象です。 【携帯性】 小型軽量のオリンパスの中でも最軽量シリーズです。(PENは別) 【機能性】 手振れ補正は良く効きます★ 手持ち夜景モードは使いますがARTフィルターとか使いませんし最新の機能は。。。。無いです。 【液晶】 背面液晶不具合で2台目です(笑)ファインダーも普通ですが今の機種と比べたら駄目ですよ。 【ホールド感】 E-M5より良好ですがグリップ付けると小指迄引っかかる様になるのでお勧めです。  【総評】 20MセンサーはWからなので今買うならコレジャナイ? いや、安いは正義 お気に入りのカメラなのですがダイヤル部のローレット加工が鋭いので回す度に薄皮が削られる感が残念です(笑)フラッシュ内蔵してますが使った事無いですね。 これ1台だけ使ってればかなり幸せなカメラですが今から1台マイクロフォーサーズ機を買うならG100Dを勧めます♪ 安い中古品としてみればmk2が一押しですがジャンク品は略駄目な個体しか出てませんのでお店で買いましょう♪

5低レベルアマチュアにはちょうどいいです

数年前までSONYのα700を使っていましたが歳とともに首からぶら下げるのが重くなってきて、ミラーレスにシステム一切を乗り換えました。レンズも叩き売りです。 用途は寺社参拝や登山での記録写真です。芸術写真は撮れません。レンズは最初はパナソニックの12-60でしたが、遠くの山や五重塔の飾りを撮るためにタムロンの14-150を追加しました。ほとんどこのレンズつけっぱなしです。また遊び用にパンケーキ8mmも購入しました。 このカメラの何がいいかというとダイヤルが3つもあるところですね。腕はないけれども楽しいじゃないですか。Mモードでも露出のプラスマイナスが出るので失敗しません。またファインダーもあるのでMFすればピタリと合わせられます。 中古で買って6年経ってこれも重たくなったのでRX100M6を常用するようになりました。先日久しぶりに使ったら、再起動しないとうまく動かないことが何回かありました。 これで大きく変わらずに画素が2千万を超えて中古で2万ぐらいのがあればいいんですが。

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OM-D E-M10 Mark III ボディ -位 3.87
(17件)
4837件 2017/9/ 1  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 4K動画の撮影に対応し、5軸手ぶれ補正を搭載した、エントリー向けのミラーレス一眼カメラ。
  • タッチ操作可能な高速AFを搭載。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
  • 4つのカメラアシスト撮影モードを備えているため、初心者も安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5使っていて楽しいカメラ

【デザイン】 否定的な意見が多いですが、僕は凄く好きなデザインです。プラ外装ですが、質感は良いと思います。 【画質】 自然な発色で、見ていて疲れない感じです。 【操作性】 エントリー機ですが、ダイヤルが二個あるので使い易いです 【バッテリー】 思っていたよりも、持ちが良いです 【携帯性】 良好です 【機能性】 mkUから機能が削られて、評判が悪いみたいですが、僕は全く問題無いです。 【液晶】 普通 明るさオートがあれば良い 【ホールド感】 良好です 【総評】 EVFが秀逸で、ファインダーで撮りたくなるカメラです。 2024年1月追記 最新のレビューでEVFの倍率が低いから、GX7markUより劣っているみたいな事を書かれていますが、実際に両機を購入して実際に使ってみましたが、E-M10markVの方が遥かに見易いです。 その理由として、GX7markUのファインダー倍率の表記は16:9なので、4:3に設定すると倍率が低くなるので、E-M10markVと差は少なくなります。 GX7markUが液晶ビューファインダーで、E-M10markVは有機ELのOLEDのビューファインダーなので発色も優れいて屋外では見易いです。 アイポイントもE-M10markVの方が長いので、メガネをしていても見易いです。 購入してもいなくて、使った経験もないのに、ただスペックのみを見て評価するのって、どうねんでしょうかね? そして、しつこくしつこく、再レビューする目的は一体?

5コレで十分楽しめる。コスパ最高!

2年使用した感想です。 とにかくコンパクトで軽いのが最高です。 単焦点レンズとの組み合わせのバランスが良く、左手でレンズをしっかり持てば、右手のグリップは要りません。右手はシャッター押すだけ。 右手が不安なら右手用のハンドストラップがAmazonで3000円以下で購入出来るので、それを使えば片手撮影も出来ます。 デザインもクラシックな感じで凝縮感があり、最高です。 小さいので威圧感が無く、飲食店でのテーブルフォトに使用するには最適。 街角スナップ、ストリートフォトで、1日首に下げていても疲れない。 やはり屋外やマクロで撮る時はファインダーが必要で、PENシリーズでそのあたりの不満が出て買い替えるより、最初からこちらをおすすめします。 液晶がバリアングルではなくてチルト式なのが絶対的に撮影しやすいです。 自撮りはiPhoneで良いので。 スマホとの連携でリモート撮影も出来て便利です。離れた所からスマホでシャッター切れます。 LUMIX G99も使用していますが、このカメラの方がオートフォーカスが早いです。液晶にタッチでフォーカス&シャッターが超便利で爆速です。 このカメラを購入したら、是非、単焦点レンズを何種類か購入して遊んで下さい。 写りは良いし、軽いし、楽しいです。 明るいレンズなら暗い室内でも、夜景も撮れます。 そして、今なら型落ちなので激安。 本体4万位ならコスパ最高だと思います。 予算浮いた分、単焦点レンズを揃えることをおすすめします。 スマホよりキレイなスナップやテーブルフォト、ポートレート、インスタ用画像など、予算かけずに、手軽に撮りたいなら本当におすすめです。

お気に入り登録608OM-D E-M1X ボディのスペックをもっと見る
OM-D E-M1X ボディ -位 4.56
(76件)
6851件 2019/1/24  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:144.4x146.8x75.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:870枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約997g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約849g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 GPS: USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、ミラーレス一眼カメラ。写真家向けのプロフェッショナルモデル。
  • 縦位置グリップ一体構造を採用し、安定したホールディング性、高い操作性を実現し、約7.5段分の手ぶれ補正能力も備えている。
  • AFマルチセレクター、オールクロス像面位相差AFセンサーによる快適なAFシステムを装備し、60コマ/秒の高速連写が可能な「プロキャプチャーモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5軽い小さい優れてる

まず一言、軽い小さい 今までキャノン、ニコンなとフルサイズ使用してました、メインはニコンです ボディもレンズも軽い、おもちゃのようだけど中身はぎっしり詰まってるね 色々なメーカーいじって操作しても毎日使うのは決まってますよね メーカーによって特殊な操作、仕様、などあります メニューから入っていくのだが、使いやすい見やすいですね 一つの画像を綺麗に高画質で撮影するのがあります、まだ試してないですがおいおい使って行こうと思います、ここでツッコミ入りそうですが使い心地を早くレポートしなさいとか感想とか問われそうですがおいおいに 最近ではストラップ付けずに撮影してます、他メーカーだと重たい大きいのでストラップは必需ですが、このカメラは70-300mmつけても軽い 手ブレもなくきっちり撮れます 電池が小さいから減りが早い、2個付けられるからいいのですが まだ中国製の電池は使ってないですが、これもいづれ試してみたいです ほんとは明るいレンズ一本欲しいところですが予算足りず、レンタル中古ヤフオクで物色中、やはり、レンズは新品がいいですかね ボディにキズ付けちゃいけないと思って、オリンパス用のボディカバーとかシールとかも物色中、カメラ本体は買取の際安くなってしまうのでカバーとかはいらないんだろうけど、気持ちよく使いたいからね 1000カット撮影して20カットほど前ピン後ピン、高画素キでないから一番大きい画素でもメモリーは大丈夫かな、64ギガあればじゅうぶんでしょう 書き込み早いメモリーがいいですね、特にRAWで撮影するので256ギガとかはいいかも このキ種はSDカード、cfxpresやxqdじゃない、書き込みはcfxpresの方が断然早い、パソコンにも早く転送できるのだが

5近日購入済で段々好きになって来たよ。

このカメラは、かなりニッチな変態カメラです。CCD受光素子がフルsizeの1/4と小さいくせにフルsizeカメラよりデカい!重い(997g)!。設計者は何を考えているのか?売れる訳無いだろう。Olympusブランドで最後のプロ仕様。でも撮ってる感+迫力が凄い。戦車か?剛性感が凄い!これはスマホでは味う事は出来ない。これを買った(2019/01/24発売¥30万、私は現在中古¥10万)私も変態です。スイッチは固く操作感は抜群!耐候性確約でしょう。UIは複雑(コニカミノルタ、Nikon、lumixを使って来た)で習得するまで格闘数か月必要だな(多様な機能有り過ぎ)。段々自分に近づいて来る。簡単に使わせてくれない感が良し。私カメラ機材マニアです。 追記:以下(15年前2400万画素のAPCレフ機Nikon:d7200と比較して)@グリップ感はレフ機では”おにぎり”。ミラーレス機では”薄い弁当箱”で違った持ち味でこれも良い。A色味は黄味強く色乗り薄く感じるので設定追い込み必要(Jpegしかやらないので)。A解像力は驚きで凄い(レンズはd7200より転用アダプター使用)。Bバッテリー消費は速い(2個装着でもCPU2個使用からか?)。残量%表示は良い。また劣化度確認可能。CEVF、背面液晶は粗さが感じるが観賞するでは無いのでそれほど不満では無い(むしろMFでの合わせは観やすいと感じた)以上。 追記:GPS内蔵です。再生画面に標高表示されるには驚きました。PCでは緯度経度も表示されるそうです(私には不要ですが〜)。

お気に入り登録845PENTAX K-1 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-1 ボディ -位 4.78
(121件)
11210件 2016/2/18  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 3677万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:760枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 GPS: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • ペンタックス初の35ミリフルサイズデジタル一眼レフカメラである上級機。約3640万画素CMOSイメージセンサーや画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載している。
  • 独自の本体内5軸対応手ブレ補正機構「SR II」を搭載。角度ブレにくわえて、マクロ撮影時に発生しやすいシフトブレや回転ブレにも対応する。
  • フレキシブルチルト式液晶モニターを採用し、上下約44度、左右約35度まで可動。台座部からモニターを引き上げて真上からのウエストレベル撮影も行える。
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5使用2年、唯一不満の出ないお気に入りカメラ

【デザイン】 k-7から受け継がれてきたタイプのデザイン。 ダイヤルの性質上サブ液晶は少なめ。 ボタンやダイヤルの使用感がしっかりしていてとても好み、またグリップも自分の手にフィットして非常に安定感がある。 【画質】 趣味の範囲のため画素数にこだわりはなし。 でもやはり高画素機で撮って細かいところを拡大して見る楽しさはある。 sonyのα7rシリーズのように全て細かく記録するみたいな精密さはないが十分すぎるほどに写っている。 【操作性】 最高、3ダイヤルシステム助かる。 モニターもぐにぐに曲げて使えるのでかなり横着できる。 あと何気にマウント近くのRAWボタンとかすごいいい位置にあると思う。 【バッテリー】 めっちゃ待つってわけでもなく普通 冬場に氷点下長時間露光しまくってもまあ数時間耐えるので不満なし。 【携帯性】 ミラーレスに比べるとまあ確かに悪い、けどフルサイズレフ機に比べると少し小型の印象。 基本limitedレンズつけっぱなしなのでなんとか。 でもミラーレス機使いまくって久しぶりにこれを旅行に持ってくと自分が弱くなったことを痛感する。 【機能性】 なんかもう色々ついてるけど活かしてる機能は少ない。 GPSとかリアレゾとかはちょくちょく使う、楽しい。 カメラ内現像が移動の暇つぶしとかに色々できて楽しいのでお気に入り、他社に比べると割といじれる印象。 あと手ブレはボディしっかりしてるので重さに負けないならかなり強く使える。 あとマウント部から小さい明かりを出せるので夜間撮影に絶妙に助かったり。 【液晶】 綺麗で使いやすく、よく曲がる。 他のカメラ使ってから改めて使うと安心感強く好き。 【ホールド感】 aps-c機よりも大きいのでお気に入り。 指に合わせて窪んだデザインは他機種でほぼみないのでやはりPENTAX。 【総評】 性能よりも色合いや使って楽しむことに重点を置いているカメラだと思う。 そのためAF速度や追従性能に関しては10年前のcanonやnikonのが速い。 5DシリーズやD700シリーズも使ってみて、綺麗な写真は撮れ使いやすいが自分が好みなのはこのカメラの写真だった。(D800シリーズは縁がなく使ったことがない、経験のためいつか使用してみたい) 色合いや雰囲気などに惚れ込んでいるため、過剰評価と言われるかもしれないがこのカメラにはそういう魅力がある。 同じ理由で富士フイルムの写りも気に入っている。 自分は人に強く勧めようと思うカメラではないが、もしPENTAXの色味に興味を持ったのであれば試してみてもいいとは思う。 自分は友人のk-3を借りてそのボディと写真き惚れ込み、当機種を購入した。 確かに弱い部分もあり、他機種の方が優れている部分もあるが使って楽しく、見て満足し、不満がいまだにないのはこのカメラだけである。 たとえサブ機でこれ以上の性能を持つカメラを購入しても、このカメラが末永くメイン機として扱われるであろう。

5一眼レフってこんなに楽しかったんだ

【購入の経緯】 なんとなくエントリー機K-xの中古を買ったのですが、ペンタキシアンの作例を見ていくうちに上位モデルを使ってみたくなったのと、仕事用サブカメラを揃えたかったのもあり、勢いで1ヶ月前に買ってしまったのが始まりです。 【デザイン】 発売時から、尖っていて楽しいデザインだな、と思ってました。改めて実機を見て思ったのは、バケペンがスケールダウンしたかのような、威風堂々とした出で立ちだな、と。 【画質】 高画素機は初めて触ったのですが、ニコンZ6(ローパスフィルター有)と比較しても、高い解像感だと思います。JPGで撮影したときの再現性はニコンのほうが近いとは思いますが、見たときにハッとさせられるのは間違いなくペンタックスです。 個人的にはそれほど気にはしてないのですが、フルサイズにしては暗所ノイズは多めです。ISO6400だと微妙ですが、ISO3200くらいまでなら常用と思います。 ベースの画質も良好ですが、カスタムイメージを多用した撮影スタイルが容易なのがペンタックスなので、再現性よりもカスタムイメージを使った表現性を重視して撮影しています。 作品作りがしやすいのはニコンよりもペンタックスじゃないかな、と感じ始めています。 【操作性】 基本的に右手だけで完結するオペレーションになってるのがありがたいです。再生ボタンが右側にあるのがめっちゃいいです。 ダイヤルも絶妙な位置にあり、適度なトルク感、各ボタンもクリック感があり、使っていて気持ちいいです。ただ、スマートファンクションのダイヤルは固めなので、Wi-Fiとクロップオンオフくらいしか使ってません。 ニコンも操作性良いとは思うのですが、ダイヤルの回しやすさとかボタンの押し心地はK-1の圧勝です。 【バッテリー】 ミラーレスに慣れていると、嘘だろ?ってくらいにロングスタミナに思えます。 1日ディズニーランドを回って帰ったあとにWi-Fi転送しても、バッテリーのメモリは一つも減っていませんでした。 余談ですが、昔のペンタックスではよくあったバッテリー充電中に日時リセットされちゃうのは、K-1では全くありません。改善されているのでしょうか? 【携帯性】 フルサイズとしては軽量ですが、重量はそれなりにあります。 DFA24-70のような重いズームだとちょっとつらいかも・・・ですが、小型軽量のLimitedレンズとの組み合わせなら、Z6+Fマウント単焦点よりも持ち運びしやすいです。 【機能性】 非常に多機能なので、メカとして触ってて楽しいです。 Wi-Fiはニコンやソニーよりも安定して転送できます。 手ぶれ補正はニコンZよりも強力で、低速シャッターでも安心して使える印象でした。 【液晶】 フレキシブルチルトは思った以上に便利でした。 アウトドアモニターが外撮りで超絶便利だと感じたのですが、電源オンオフで毎回リセットされてしまうようなので、アウトドアモニターの設定をキープしてくれる設定があったら尚良しだと思います。 【ホールド感】 グリップ形状が良くできていて、馴染みやすくできているのが◎ 【その他】 ファインダーが暗めなのが残念。明るい単焦点レンズなら問題はないですが、DFA28-105みたいな暗いズームレンズだと窮屈に感じます。 【総評】 1年前に一眼レフに見切りをつけてミラーレスに移行した僕が、まさかのK-1で一眼レフの魅力に再び取り憑かれるようになるとは正直予想もしてませんでした。 AV家電と化してしまったミラーレスでは味わえない、"メカ"としての感触が僕にはグッと来たのです。たしかにトータルでの使い勝手や画質はミラーレスの圧勝でしょう。でも、それだけで充分なのか? K-1はじめペンタックスの一眼レフは、ミラーレスで失われた"精密感"を取り戻してくれる存在ではないでしょうか。 ペンタックスの魅力は、それだけではないと思います。他メーカーにはない唯一無二のLimitedレンズをはじめとする単焦点レンズの充実ぶり。同じくサードパーティレンズがほとんど出てこないRFやZと比べてもKマウントのレンズラインナップの物足りなさはどうしてもありますが、単焦点レンズは負けていないと思います。 だから、僕もKマウントは単焦点レンズだけで今後揃えていく方向で決めています。 F2.8ズームレンズを付けてレンズ1本で満足できてしまうニコンZ6も素晴らしいカメラですが、K-1は真逆で単焦点レンズを積極的に活用したい、そんな一台だと思います。仕事では色再現の安定性からZ6を引き続き常用していますが、プライベートはほぼK-1がメインの座を取る勢いです。

お気に入り登録48PENTAX K-3 Mark III Premium Kitのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 Mark III Premium Kit -位 5.00
(5件)
3540件 2021/3/31  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2678万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
  • APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
  • バッテリーグリップ「D-BG8」・本革プレミアムストラップ・充電式リチウムイオンバッテリー「D-LI90」2個・専用化粧箱がセットになっている。
この製品をおすすめするレビュー
5至高の嗜好品

DFA150-450とのコンビで野鳥の置きピン撮影から卒業し、フジのH2S+XF150-600に入れ換えを機に惜別の再レビュー。 もうね、カメラという工業製品として完成系ですよ(AF除く) 堅牢で凝縮感の塊 吸い付くグリップ 明るく広大なファインダー 軽快で上質なシャッター音 ビタ止めでショックと無縁のミラー 何なら撮らなくても、ファインダ覗いてるだけでも、グリップ握るだけでも得られる満足感がある。 まさに名機。 あとAF、とにかくAFがね。。 ミラーレスってミラーないだけ、と思ってたら、まったく別物になってた。 今やフィルムカメラとデジタルカメラくらいの違いがある。 デジタル全盛でもフィルム愛好家が絶えることがないのと同じく、イチガンレフも続いて欲しい。 ----------------------------------- 初回レビュー ---------------------------------------- 【デザイン】 右肩が、左肩と同じように水平となってより精悍さが増した。 やや大きくなってK-5系のミニマル感は減じたものの、ギュッと詰まった凝縮感は健在。 巨大なプリズムを格納し盛り上がったペンタ部、しかし前方への突き出しは最小限。 これぞ機能美。最高のデザイン。 【画質】 文句ありません。 【操作性】 熟成の3ダイヤルにジョイスティックの導入で快適。 というか操作性ってほとんど慣れだから。 【バッテリー】 光学ファインダー機だから良いに決まってます。 USB給電もできて、モバイルバッテリーも使える。 【携帯性】 極めて良好。昨今大型化の一途を辿るミラーレスと変わらない。 【機能性】 AF強化されたものの、残念ながらそれに応えるレンズが殆どない。 特に追従性能を100%発揮できるのはPLM搭載レンズ2本のみ。 DCモーターだとAF-Cでトビは追えるが、カワセミは無理。 SDMは置きピンの方が確実。 個人的に肌色補正推し。 【液晶】 明るく綺麗すぎて、露出を読み違えがち。 確かにチルトは欲しかった。。LV撮影のレスポンスが良くミラーレス機としても優秀なので尚更。 【ホールド感】 右肩が水平まで上がって高さが増し、拘りぬいた形状で吸い付くグリップ。 ペンタ史上最高では。 【総評】 具体的にどこが良いという前に手に取った瞬間、優れた工業製品だと直感的に分かります。 デジカメなんだけどデジタルじゃないです。 大口径レンズを付けてファインダーを覗くだけで、なんとも愉しい。 プロユースなど不要、これからも嗜好品としての道を究めてほしい。

5よほどの事がない限り、買い替え(買い足し)は無いでしょう。

何故か中古で状態の良いものが安く出ていたので購入しました。 1年間使用してのレビューです。 KPからの買い足しですので一部評価が辛口になってます。 【デザイン】 PENTAXらしいデザインで好感が持てます。 【画質】 KPと比較して少し良くなったかな? 【操作性】 素晴らしい。KPに比べ各ボタンやレバーへ指を持って行きやすい。 (KPは小さなボディにボタンが配置されているので場所によって指がつりそうになる) 直感的に操作が可能です。 【バッテリー】 KPに比べたら凄くもちます。丸1日は厳しいかな? ちなみに互換バッテリーはバッテリーグリップで使用しても不具合出ますので純正品が無難です。 【携帯性】 KPと比較するとデカいです。 K-1と比較するとかなり小さいです。 他社APS-C一眼レフと比較しても少し小さいです。 【機能性】 私の買い足しの理由です。 KPと比べ、AF、連写枚数、バッファー共に大きく向上し満足のいくものでした。 使用してから感動したのはアストロトレーサーType3で、これだけでも買い足す理由になるくらい使い勝手が良いです。 【液晶】 唯一の不満点。固定はつらいです。 スマホと連動させれば良いのですが咄嗟で手持ちでは無理です。 (三脚でじっくり撮る被写体には問題ないです) 【ホールド感】 素晴らしい。凄く手に馴染みます。 サンヨン+テレコンで振り回しても不安感ゼロです。 【総評】 買い足して本当に良かった。 KPはlimitedレンズ、55-300PLMとでスナップやお出かけ用に。 K-3Vは運動会や鳥など連写が必要な時にと使い分けてます。 何気に運動会ではK-3V+55-300PLMと小型一脚+軽量折畳脚立が最強と思いました。

お気に入り登録632PENTAX K-3 Mark III ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 Mark III ボディ -位 4.72
(46件)
3540件 2020/10/27  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2678万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
  • APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
  • 5軸・5.5段の高性能手ブレ補正機構「SR II」を搭載。直感的なタッチ操作が可能な3.2型高精細液晶モニターを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5レスポンスの良さにびっくり

【デザイン】pentaxらしさがあり、かっこいいです。 【画質】K-3,KPからさらに良くなり一皮剥けた感じがします 【操作性】一番期待していたのはファインダーですが、使ってみてレスポンスの良さに感動しました。この反応の良さはK-5以来です。シャッターも軽くて押し心地がすばらしい! 【バッテリー】大容量タイプですのでKPのように残量を心配することは少ないと思います。 【携帯性】思ったより軽い印象です。元々一眼レフに携帯性はさほど求めていませんが。 【機能性】まだ手に入れたばかりで、若干操作に戸惑う場面もあり、これから徐々に慣れていこうと思います。細かい機能に関しては慣れてからじっくりチェックします。 【液晶】大きくて従来より高精細になり、夏に良く使うLV撮影時に期待しています。 【ホールド感】深いグリップはK-3同様ホールドしやすく非常に信頼できます。 【総評】ずっと欲しかったのですが、日和見している内に値上がりし、あっという間にディスコンになってしまいましたが、中古ですがやっと手に入れることができました。ペンタックスのAPS一眼は数年後に出るか出ないかと言う感じらしいですが、APS-Cの集大成とも言える本機を末永く使っていきたいです。

5最高!

趣味のカメラとしてはこんなに楽しいカメラは無い!ってことでAPSのKシリーズを何台も使ってきました。 このK3mkVも最後の最後でギリギリ購入することが出来ました! 自分はKー7からなんですがk3mkUあたりまではビックリするような進化は無かった気がしてますが、これは「ペンタックスさん急にどうしちゃったの?」というくらい飛びぬけた変化がみられ最高な気分で使ってます。 点数をつければ満点です。(あばたもえくぼ) この先ペンタックスさんがどのような方向に進むのか、止まってしまうのか判りませんが、一眼レフが消える前にとK1−Uを発注しました。(いつ来るかはまったくわからず)

お気に入り登録543PENTAX K-70 18-135WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-70 18-135WRキット -位 4.74
(19件)
3113件 2016/6/ 9  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • CMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、雨天時やホコリの多い場所、気温が低い過酷な環境下でも安心して使用できる。
  • 高精度なAFが可能なAFシステム「SAFOX X」を採用。高倍率ズームレンズ「smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR」が付属。
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5アマチュア用APS-C一眼レフとしては完成度の高い良いカメラです

PENTAX K70 は、発売後、時間は経過していますが、完成度の高い良いカメラです。 ボディと専用レンズの重量は、バランス良く、アマチュア用としては使いやすいです。 AFポイントが少なく、AF使用時はピントに注視すれば、PENTAX独特の写真が撮れます。 本カメラで心配なのは、黒死病の発生が挙げられますが、ソフトウェアアップデートで改善されることを 期待しています。

5一眼はやっぱりPENTAX!

大変良いカメラです。K-x、K-5ii、そして今回のK-70と今までずっとPENTAXの一眼レフカメラを使ってきました。あくまで軽く趣味の範囲で一眼レフを使っているだけのド素人なので、専門的なことは全然わかってないのですが、PENTAXはとにかく自然の緑の発色がすごく綺麗で好きです。歴代の愛機の中で、本製品はデザイン性も良く、それなりの重厚感もあり、周りの人からはお値段以上の高そうなカメラに見られることが多いです。わりと手頃なお値段のカメラなのに、それなりにハイスペックなカメラなのでお気に入りです。

お気に入り登録597PENTAX K-70 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-70 ボディ -位 4.71
(51件)
3113件 2016/6/ 9  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 最新のCMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、天候に左右されることなく快適な撮影が行える。
  • 合焦精度に優れるコントラストAFと、位相差検出素子をイメージセンサー面に配置した「ハイブリッドAF方式」を採用。素早く快適なピント合わせを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5安い、頑丈、楽しいの三拍子揃った機種

【デザイン】 持ちやすいデザイン 【画質】 この価格帯ではいいと思う。 【操作性】 ボタンが大きいので使いやすい 【バッテリー】 持ちます。一本で500枚くらいは撮れた記憶ある。 【携帯性】 大きい 【機能性】 防塵防滴で快適 【液晶】 いつものPENTAX機 【ホールド感】 最高 【総評】 この機種は初めて一眼レフだった。 ボディーの材質はエンジニアプラスチックで合成たっぷり。 この機種は連写もAF速度もそんなに速くない。 ただ、猛暑だろうが極寒の環境でもキチンと動いてくれる。 他社のミラーレス機も使ったことあるが、すぐに熱くなって止まってしまった。 しかし、当機は暑さも寒さもものともせずに使えた。 また、最新型レンズとの相性もよく55-300PLMとの相性はとても良い。 16-85と55-300PLMとの組み合わせあれば大体のものは撮れた気がする。 フルサイズのK-1の移行へ伴い売却したが、それがなければ今でも使っていたと思う。 ファインダーの見え味も特に不満はなかった。 見えやすい方だと思う。 また、DA55★ f1.4と組み合わせるとポートレート撮影でもいい感じで撮れる。

5最高レベルのエントリー機

エントリー機として今だに最高レベルじゃないですか。 ローパスレス+セレクターの24Mセンサー、100ヵ所シーリングで本当の防塵防滴、−10℃の耐寒性能、視野率100%のペンタプリズムファインダー、リアレゾの超・高解像、アクセラレーターユニット内蔵で高感度に強く、そして肌色補正。 他社に心が揺れていた時期に、ペンタックスを使い続けようと決心させてくれた機種です。とくに肌色補正を初めて体感して感動したのをよく覚えています。 買って後悔することがないカメラです。 あえて物足りない点を挙げるとすると、バッファを含めた連射機能とチープなシャッター音でしょうか。

お気に入り登録397PENTAX K-S2 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-S2 ダブルズームキット -位 4.18
(15件)
3962件 2015/2/10  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 2042万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p Wi-Fi:○ NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 100か所にシーリングを施し、防塵・防滴仕様のデジタル一眼レフカメラとしては世界最小(※発売時点)を誇るエントリーモデル。
  • 暗さや動きにも強いAFシステム「SAFOX X」を搭載。約2012万画素CMOSセンサーや高速画像処理エンジン「PRIME MII」を装備する。
  • 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-50mmF4-5.6 DC WR RE」と、望遠ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 50-200mmF4-5.6ED WR」が付属。
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5使って楽しいカメラです。

デジタル一眼レフとしては初めての購入でしたが、とても使いやすいカメラだと感じました。 使用して感じたのは、付属のレンズは野外での使用では申し分ないのですが、室内での使用はやや不満がありました。 現在はタムロンの「AF 17−50 1:2.8」を室内用に使っています。 防塵、防水性能があるので、雨天での使用には助かっています、これは良いですね! また、光学プリズムもこのクラスでは唯一なので、ファインダーで写真を撮る楽しみを味わえます。 この価格でこの性能ならエントリーモデルとして十分な性能ではないでしょうか?

5使用後1年の感想とK-3Uとの比較

購入して1年と少しが経過して、約16000枚撮影しました。 約半月前にK-3Uを買い増しました。 レンズもWズームキットの付属レンズでは物足りなくなり、16-85と55-300PLMを買い足しましたので、現在のWズームレンズはそちらになっております。 1年使ってみて改めて思ったこと、K-3Uとの操作性の比較などをレビューしたいと思います。 以前のレビューも併せて確認いただけると幸いです。 【デザイン】 これは変わらず星5つ。デザインなんて主観的な意見にしかなりませんが、角ばったデザインは精悍さがあり好きです。 とてもコンパクトにまとめてあり、単焦点レンズがよく似合うサイズです。 半面、16-85や55-300を着けるとボディが少し小さいなと思います。 普段は専ら35mm f2.4ALを取り付けています。 【画質】 ボディ単体としては星5つですが、5月の連休に自然を撮りに行ったときにキットレンズの解像度と画角に限界を感じましたので、Wズームキットとしては星3つとします(レンズ1つにつき星1つ減点)。 当たり前のことですが、一眼レフはレンズによって画質が大きく変わります。 最初はWズームキットのレンズでいいでしょうが、すぐにもっといいレンズが欲しくなると思います。 そのため、今後K-S2を購入予定の方には、ボディ単体での購入か、せめて18-135のキットをお勧めします。 そんなに悪いレンズではないんですけど、18-50は焦点距離が狭いこと(特に広角)、50-200はAFがうるさくて遅いことが難点です。 また、個人的な感想ですが、18-50は特に中心部の解像度に不満がありました。 【操作性】 以前のレビューに書いたこと以外に、1年使って以下の点が気になりました。  ・親指AFを使うとAEロックが使えない(他のボタンに割り当ても不可)  ・測光方式選択ボタンがない  ・リモコンの受光が正面からのみ(リモコンレリーズは使用不可) K-3Uは上記3つをすべて解決してくれたので、さすが上級機といったところでした。 RAW/FxボタンにAEロックが割り当てられたらよかったのに、と思います。 また、K-70はリモコンレリーズが使えるのに、なぜK-S2は…と少し残念です。 ただ、エントリー機なのに2ダイヤルあるK-S2は相対評価としては他社より操作性がいいと思います。 またダイヤルの位置やシャッターボタンの位置がとても自然で、指の運びがスムーズです。 よって星5つとします。 あと、これは他社エントリー機を使っている知人がK-S2を使った感想ですが、シャッターボタンが浅くて押しやすいと言ってました。 彼はD5500を使っていますが、押し込みが深いせいで手持ちだとつい力が入って斜めになることがあるそうで、シャッターボタンはK-S2がいいと言っていました。 【バッテリー】 こちらも1年使ってバッテリに不満が出ることはなかったので、星5つとします。 多い日は1日に300枚以上撮りますが、メモリが減ったことはありません。 【携帯性】 K-3Uを購入してから、さらにK-S2のコンパクトさを再認識しました。 これだけの機能がありながらここまで小さいので、携帯性は星5つです。 取り付けるレンズによって変わりますしね。 【機能性】 前回のレビューから変わらず、星5つです。 エントリーモデルとは思えないくらいに機能満載です。 他社製品を蔑むつもりはありませんが、他社の同価格帯のエントリーモデルと比べるなんてK-S2に失礼だと思うくらい高機能です。 【液晶】 K-3U使って、バリアングルの便利さを再認識しました。 星を撮るときや花火を撮るときに、とても便利でした。 普段ライブビューは使わないですが、ローアングル撮影などがある場合はK-3UよりK-S2をメインに使いたくなりますね。 【ホールド感】 コンパクトのせいか小指があまりますので、ホールド感は星4つです。 サイズとホールド感はトレードオフの関係にありますね。 グリップの深さは十分です。 【総評】 この1年で星や花火、音楽会や運動会など様々なシーンで撮影することができました。 駄作ですが、いくつか写真をアップしますので参考になれば幸いです。 K-S2は機能満載なのにコンパクトで、発売から2年以上経った今でも人にお勧めできるモデルです。 キットレンズはあまりお勧めできませんが… K-3Uを買って出番が減るかと思いきや、コンパクトゆえの機動性の高さから、ちょっとしたときにはK-S2の方を持ち出します。 連写速度・バッファサイズ・ボタンの数などはK-3Uに劣りますが、十分に高機能で画質も綺麗です。 一時は6万円を切るような価格まで下がってきましたので、安く気軽に一眼レフを始めたいと思っていらっしゃる方にはK-S2をお勧めします。

お気に入り登録331PENTAX K-S2 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-S2 ボディ -位 4.29
(30件)
3962件 2015/2/10  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2042万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p Wi-Fi:○ NFC: スロット:シングルスロット 
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5今でも使える(静止画限定)

ジャンク黒視病の当該機種を手に入れセルフリペアし使用してます 対象比較は既に所有している黒視病をセルフリペアしたK-30との比較です 【デザイン】無駄のない機能的なデザイン ただ右親指をホールドするゴム部品ですが成形一体型にしたらいいのに 【画質】K-30と比較しますとK-30の写りはソリッドな感じに対してK-S2はそのソリッドな感じを柔らかくした写り、角が取れた感じ、よく言えばよりフイルムっぽい感じになったと感じます。以前所有していたK-3に近い。PENTAX買収後である親会社のリコーGRの思想が加味されているのかな?!と感じます。 【操作性】矢印ボタンに関して慣れたら問題ないけどやっぱりK-30と同じ形式にしたほうがいいと思います あとWiFi転送速度はお世辞にも遅いのでFlashAir使った方がいい 【バッテリー】普通に使用してる分にはなにも問題ないですね 【携帯性】ミラーレスと比べればやっぱりでかい重いになりますが一眼レフとして見たらコンパクト 【機能性】セルフリペアした当該機種だとミラーショックは低減し結構手ぶれ補正は出来てると思う。 手にした当初からDA☆55SDMを付けて絞り解放で撮るとなにか眠い写りだったのでピント調整したら解決した。合掌速度精度に関してはK-30より速いと感じます。 【液晶】撮った写真を確認するには十分 【ホールド感】K-30と比較するとホールド感は落ちる 【総評】既にアフターサービスサポート外である当該機種ではありますが動かないフォーカスモーターをセルフリペアしたDA☆16-50SDMと組み合わせると小気味よくピントが合ってテンポよく撮影できる。やっぱり静止画はPENTAXだと思う。

5買い戻しました

一度手放して富士フイルムのミラーレスに浮気しましたが、やはりOVFの方が見やすいのと同マウントでの二台運用の方が便利なので買い戻しました。 同じのは芸がないのでブラック*オレンジを選びました。 【デザイン】 PENTAXらしい無骨なデザインだと思います。 好みの問題でしょうが、一眼レフらしくて好きなデザインです。 【画質】 これはレンズが支配的になりますが、APS-Cでも十分綺麗に写ります。 Lサイズから2Lサイズにプリントするくらいなので不満は全くありません。 【操作性】 2ダイヤルが本当に便利。 親指AFとAEロックが同時に使えないことと測光選択ボタンがないこと、ケーブルレリーズが使えないことから⭐-1です。 【バッテリー】 普段は多くても100〜300枚なので足りないと思ったとはありません。 【携帯性】 一眼レフとしては小型です。 カバンにすっぽり入ります。 【機能性】 一眼レフとしての機能は十分です。 内蔵フラッシュがマスターにならないのだけが不満です。 【液晶】 可動液晶は星や花火を撮る時に便利ですね。 K-3Uにあればいいのにって何度も思いました。 【ホールド感】 グリップが深くて持ちやすいです。 ただ、小型ゆえに小指があまります。 【総評】 買い戻して正解でした。 ちょっとした散歩にはK-3Uよりこっちの方が向いてます。 また2台運用は本当に便利だと思い出しました。 もう手放さないです。 参考 ブラック売却前のレビュー https://s.kakaku.com/review/K0000741929/ReviewCD=963440/

お気に入り登録9PENTAX KF ボディ 直販限定モデルのスペックをもっと見る
直販PENTAX KF ボディ 直販限定モデル -位 4.65
(3件)
13件 2023/2/20  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5クレージーなカメラより、手に慣れた逸品を

・この夏、17年前購入したist DS2を持ち出し、RAW記録(600万画素 CCD)で「横浜での天の川(中心核)画像」を捉えることが出来ました。   昨今のスマホの価格高騰にかこつけたような、60万円、30万円などという、クレージーなカメラには心は全く動かず。そこで操作パネルのスイッチレイアウトなどが、かなり似ているPENTAX KFモデルを選びました。  「ベランダ天文学」ですが、暗闇でうっすら黒いボタンが浮かぶ限定色STONEが気に入り購入。 まだ、1) ISO感度を 10万2400 まで上げ、「ライブビュー機能」で目的の天体がうっすら見えるようにアングル決めし、いざ撮影という段階でISO感度を直し忘れたり、2) 撮影終了から次の撮影開始までの間隔を設定し、複数画像の撮影を自動で行わせる「インターバル撮影」と、通常撮影の切り換えを忘れ、電源SWを切るしかなかったり、3) シャッター・スピードを変えるつもりで、グリップ前面傾斜部のダイヤルのつもりで、電源SWを回して切ってしまったり、4) バリアングル液晶パネルを開くと、操作ボタンまでの距離感などレイアウト感覚が飛んで、あらぬスイッチを操作してしまうなど、ささやかで、それなりの慣れを要すミスをしてしまうのは、やむを得ないところかと。  ノイズの少ない2400万画素モデルで、より楽に別次元のような天体画像を収集できるようになりそうだと期待されます。 (2023.09.18)  ※ 購入した楽天市場では、限定数販売のためか、「商品ページが見つかりません」となり、投稿したのですが意味がありませんでしたので、ここへ投稿します。(2023.09.24)

5KF ストーン Monochrome (ウソ)

【デザイン】 K-70そのものだと思います。 K-50使っていたので似た感じで違和感はないですが。 【画質】 現行機種としても十分です。 【操作性】 FxボタンがK-50より1個増えてるので〇。 FxボタンにAEロックも登録できるようにしてほしかった。 K-50使っていたので迷うようなことはないです。 【バッテリー】 OVFといってもD-LI109なので半日でももたないくらいです。 予備バッテリーは必須。 丸一日ならカメラの含め3個が安心。 【携帯性】 K-3 IIIと140gほどしか違いませんが凄く軽く感じます。 35安など軽いレンズ付けてるとホントに楽。 ズームは手持ちの16-85では重いのでKF用に18-50購入予定。 【機能性】 エントリー機でもカスタムイメージは上位機種と同じく最新の使えるのが〇。 私的には平均よりちょい上の標準機ってイメージかな。 KFだけで出かけても困るようなことはないですね。 内蔵フラッシュあるので逆光時人物撮影などに重宝します。 【液晶】 画素数そこそこで見やすいです。 ライブビューはほとんど使わないのですが、 バリアングルはいざというとき便利でしょうね。 【ホールド感】 K-3 IIIと比べると中指のホールド感に少し違和感ありますが 深めのグリップはやはり持ちやすいです。 【総評】 K-50が黒死病になってサブ機どうしたものかと迷っていましたが、 春のステップアップキャンペーンでストーンいってしまいました。 マットなモノトーンで薄すぎず濃すぎず凄く良い感じのお色で気に入りました。 K-3 III Monochromeにもストーンあってもいいのにと思いました。 なのでカスタムイメージモノトーンあげておきます。 私の近所の街並みはこういった古民家たくさん残ってます。 同色ボディキャップは出かけるときは黒い純正ボディキャップに替えていきます。 外出先でなくしそうなので…

お気に入り登録1129PENTAX KP ボディのスペックをもっと見る
PENTAX KP ボディ -位 4.73
(107件)
5582件 2017/1/26  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2496万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2496万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜819200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/24000〜30秒、メカニカル:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:131.5x101x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2432万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや、画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載した、ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 最高でISO 819200(標準出力感度)の超高感度撮影が可能となり、高いISO感度でも解像感、階調性を重視することで、すぐれた質感・立体感の描写を実現。
  • シャッタースピード換算で5段分に相当する5軸対応のボディ内手ぶれ補正機構「SR II」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のデザインかつ価格に対し高性能。

【デザイン】 最高過ぎる。小さめのリミテッドレンズとの相性は変態的に良い。 【画質】 いい色出ます。イチオシの高感度画質については私はあまり試す機会がありませんでしたが、 【操作性】 ペンタ機は初めてでしたが、めちゃくちゃ使いやすくてびっくり。直感的に動かせる感じです。 【バッテリー】 悪くはないですが、まだあると思うと急にバッテリーがピンチになることがあります。 【携帯性】 良いです。超軽量ではないですが、コンパクトで塊感があって、良いです。 【機能性】 個人的にはボタンやダイヤル配置などとても使いやすいかったです。 【液晶】 今の時代には物足りない画素数ですが、さほど気になりませんでした。 【ホールド感】 別売のグリップで調整できますが、携帯性を重視し、付属のSサイズをずっと使用。がっちりという感じではないですが、私は手が小さめなのもあり普通に握れます。 【総評】 まずデザインがめちゃくちゃにカッコいい。さらにたまにどのメーカーでもあるスペックバグみたいな感じで、高い高感度性能や(当時)最新イメージセンサー、ハイレゾショット等々の価格に見合わない高機能が備わっています。かつコンパクト。後継機が出れば即買いでした。適当に作例を載せました。カメラ内RAW現像です。

5デザインが好きです

中古で購入して半年近くのレビューです。 【デザイン】 銀塩カメラを想起させるようなデザインで、迷わずシルバーを選択。 【画質】 K-5を使用していますが、高感度耐性の向上など満足。FAレンズを利用しての撮影でも美しく写ります。 【操作性】 まだ使いこなせず、自分専用にカスタマイズしたいです。 【バッテリー】 もなたいです。よって純正の予備1個を購入しました。 【携帯性】 そこそこ重いです。このため単焦点レンズを使用しています。 【機能性】 カスタムを勉強中。 【液晶】 きれいです。 【ホールド感】 デザイン重視でグリップSを変えないつもりです。慣れれば十分です。 【総評】 スナップ撮影には単焦点を使用。 デザインは好きで所有する喜びを感じます。

お気に入り登録38X1D II 50C ボディのスペックをもっと見る
X1D II 50C ボディ -位 4.11
(3件)
148件 2019/6/20  ミラーレス 中判サイズ 無(本体のみ) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:5000万画素 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/2000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:148x97x70mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.0 Type-C 起動時間:5秒 重量:約766g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約650g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル: ライブビュー: GPS: USB充電: RAW+JPEG同時記録: RAW:16bit AFセンサー測距点:117点フォーカスポイント 音声録音:内部マイク、外部マイク:3.5mmステレオプラグ Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5正直に書きます

canon1DX2や5d4を基準に、フルサイズ一眼を基準としての感想になります。 【画質】 とても良い。素晴らしい! 携帯で見る用の小さなサイズでは違いは分からないですが、大きくなれば違いが出てきます。 ノイズは段違いでフルサイズでISOを100にするよりもノイズが少ないです。 高感度はフルサイズの方が強いですが、低感度では差が出ます。 画質では全然フルサイズより優っていると感じました。 ものによっては紙媒体だと違いが出てくるでしょう。 【ボケ感】 いいです。フルサイズとは違ってボケるという言い方は正しくないのでしょうけど ピント範囲が広くてそこからボケる。人物ではとてもわかりやすいです。 中盤とフルサイズの差はここですね。 【AF】 瞳AFは無い。スピードが遅い。 これはもう少しハッセルに頑張ってほしいところの1つです。 昔のデジタル一眼より遅いと思う。 インターネットのADSLと光の差くらいありますね。。 レンズによって異なるのですが、早いレンズでも遅いです。 撮影現場の周りからツッコミがあるくらい遅いですw ピーキングフォーカスが表示されるのでマニュアルの方が早く撮影できます。 【操作性】 ちょっと誤操作してしまいます。 絞りが触りやすい位置にあるのでロックできる機能が欲しいです。 モニターのメニューをiphonのアプリのように長押しで場所移動できるのですが これがすぐ動いてしまいます。もうちょっと長押しの時間を増やして改善してほしい。 液晶が大きく見やすいです。これは今時でいいです。 【ファインダー】 シャッター切ってからのブラックアウトが長い。 見やすいファインダーなのですが、2秒くらいブラックアウトしています。 普段なら3枚シャッター切れるのに、X1D2だと1枚が限界です。 モデル撮影でファインダーだけ見てると次にシャッター切る時にはいつの間にかポージングが変わっているという感じです。 これはちょっと長すぎるなと思っています。両面で周囲を見るか、ライブビューで撮影しないと状況は分からなくなります。 もうちょっとスムーズにシャッター切れるようにしてほしい!! 一番の改善要望です!!!! ファームのアップデートでなんとかならないでしょうかハッセルさん。。。 そうすれば最高のカメラになりますよ。 【バッテリー】 消耗は早いです。テザーでパソコンから電源供給できるのですがそれでも徐々に減っていきます。 予備バッテリーは必須ですね。 ただ問題は、発熱する事。 グリップ部分のバッテリーが放熱していてこれでボディから熱を出して守っているらしいのですが とても熱いです。ホッカイロ並みですw 冬場の野外だと助かりますけど、、、改善してーー。 【テザー撮影】 ハッセルのPhocusというアプリでテザー撮影ができます。 LightroomやCaptureOneでテザーができないのはとても残念。 現像は出来ます。 テザー撮影時はカメラ側のSDカードに記録はできません。 Canonみないに出来る様になったら使用ユーザが増えるのに。 接続はUSB3.0、問題なく普通の速度で転送できます。 iPadのアプリでPhocus mobile2というのがあります。 これでもテザーできます。 無線でもできるのですが、 wifiは2.4Ghzで5Ghzには対応していません。 日本では対応できないとか。こればかりは対応できるようにしてほしい。 iPadを有線で接続すれば、その手軽さを殺してしまいます。 そうなると結局はノートPCでいいでしょう。 【レンズ】 高価です。 レンズシャッターがハッセルのいいところです。 1/2000でストロボを発光できる。 普段であればHSSを使用しないといけないところ これにより本来のストロボの力を出す事ができます。(HSSにすると発光量が落ちるのです) 環境光を拾いたくないときに便利ですし、また手ブレ防止にもなりますw 手ブレ機能付いてないのはこれもあってなのかな? HCシリーズをマウントアダプタで使用できます。ものによってAF使えません。 Canonのレンズはマウントアダプタで使用できても電子シャッターになりストロボは発光できないようです。悲しい。。。。 レンズシャッターじゃないとダメなんですね。。 【メーカー対応】 Canonの方が大手ですが、ハッセルの方が対応がしっかりしています。 これも好きになった理由の1つです。 Canonは遅いし修理も良く無いし、別のプロ機関に修理を出すくらいです。 【総評】 結構、ダメな部分を書きました。 でも良い部分も正直に書きました。 例えるなら、 フルサイズはどこでも走れる小回りがきく乗用車 X1D2は小回りはきかないけど大通りでたくさん人を乗せれるバス。 運動靴と革靴。 剣と斧。 みたいな感じです。 使い分けが大事です。 スピード重視の撮影では、マジ使えません。撮りたい写真を逃す可能性が高い。 撮影対象物が定位置にある場合には破壊力があります。 今後、ハッセルがどこまでやってくれるかで変わってくると思います。 ファームで色々と改善やバージョンアップ、レンズでシフトティルト出来るのを出してくれたり アクセサリーを増やしたり。 ハッセルの中盤の力はまだまだ期待しています。 何かあればまた追記します。 これに対して間違いがありましたらクチコミの方でお願いします。 それでは。

5新型が魅力的

その後を使ってみたら ピントを合わせる周辺のチラツキ揺れるのは初期不良ではなく、こういうセンサーであるようです。 起動が早くストレスがない。液晶も1型より動作がスムーズで画面が大きく見やすくなっています。

お気に入り登録16X1D-50c ボディのスペックをもっと見る
X1D-50c ボディ -位 4.50
(2件)
14件 2017/5/15  ミラーレス 中判サイズ 無(本体のみ) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:5000万画素 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:1/2000秒〜60分(XCDレンズ) 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:XGA電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:150.4x98.1x71.4mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.0 Type-C、miniHDMI 起動時間:10秒 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード タッチパネル: ライブビュー: GPS: RAW+JPEG同時記録: AFセンサー測距点:35 AF points 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:シルバー系 
【特長】
  • プロ向けに位置し、5000万画素CMOSセンサーを搭載した世界初の中判デジタルミラーレスカメラ。
  • 背面液晶ディスプレイはタッチコントロール対応で、スワイプやピンチでズームするなど直感的な操作が可能。
  • USB 3.0、Wi-Fi、GPSといった機能を標準で搭載している。
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5スナップで、持ち歩ける中判カメラです。

【デザイン】  無駄をそり落とした感じです。とても機能的だと感じます。 【画質】  とても優秀です。画像処理に関しては、LeicaM9やM(Typ240)のように渋めで、上品な感じです。 【操作性】  撮影リズムが良いです。  人差し指で絞りの変更。親指で、補正。親指で、真ん中のつまみを押すとMFアシスト。IOS変更ボタンは、人差し指。  ファインダーで、露出情報は見やすいです。  使えば使うほど、馴染みますし、他の機種を使うと違和感を感じてしまいます。 【バッテリー】  ミラーレス、EVFだと普通です。  私の場合は、3本持ち、常時2本を携帯しています。 【携帯性】  中版カメラでありながら、XCD45mmPとの組み合わせでは、セカンドバックに収めることが出来ます。これは、一種の感動です。  ただし、FUJI GFX50Rも可能です。  Panasonic DC S1を所有していますが、中判センサーのX1D 50cの方が、軽量でコンパクトです。  これは、本当に素晴らしいと言えます。 【機能性】  私の場合は、動き物はあまり撮らず、花や建物、風景・スナップなどなので、十分です。  ただし、スイッチを入れて起動まで10秒なので、スナップでは電源をオンのまま移動しています。  AFは、メリハリがある物に関しては、ややゆっくりですがピントは合います。他の機種同様、空などでは、MFで撮った方が、スムースに撮影できます。  私が一番の難点と感じるのは、他社レンズを付けたときです。電子シャッターのみとなり、歪みが発生しやすくなります。  マウントアダプターの利用が多い私ですが、HCレンズに関しては、MFながら純正マウントアダプターでストレスなしに撮影が出来ます。 【液晶】  撮影後のレビューは、オフにしていることもあり、必要な時に写るだけで満足です。 【ホールド感】  これは、良いです。  質感も加わり、実に気持ちよく構えることが出来ます。満足度は高いです。 【総評】  新品ではなく、中古となってからの購入ですが、起動時間10秒・交換レンズが高額なのが多いこと以外は、満足しています。  持つ者、使う者の満足感は大きいです。  しかし、たまにレンズとの接点が悪いのか、起動しないことがありました。  また実際の撮影では、ホットカイロを持ち歩いている感じですが、これは仕方がないようです。  どんな機種でも、マイナス点はありますが、プラス面が圧倒的に大きい機種と言えます。  

4画質、直感的な操作が魅力

好みが分かれるとは思うのですが、デザインはそれほど好きではなく、しかし軽くてとにかく撮影しやすく、家族で使っていますが、初めて使っても全く違和感なく、iPadもそうなんですが、直感的に操作できる氏やすさ、そして画質の素晴らしさがよくて、気に入っています。ホールド感は女性の手には少し違和感があります。子供のイベントで撮影したときに手ブレがまったくなかったこと、見た目のかっこよさでママ友にプロと間違えられたのが結構嬉しかった。。

お気に入り登録162Z 7 24-70 レンズキットのスペックをもっと見る
Z 7 24-70 レンズキット -位 4.82
(10件)
14022件 2018/8/23  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 4689万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約9コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 大口径新マウント採用のフルサイズミラーレスカメラの高画素モデル。裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと新画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載。
  • 493点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約9コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • フルフレームでの4K UHD(3840×2160)/30p、フルHD/120pの動画撮影も可能。本体のほか、常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
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5コスパ高く今でも現役、フルサイズデビュー有力候補

ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6・Z7でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。 Z7は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。 Z6U/Z7Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。解像感は素晴らしく、またクロップモードにボタン一つで変更し2000万画素でAPSCレンズを使用するのも重宝します。キットレンズもキレキレ。 シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。

5最新のカメラ楽しみです。

2021/12 z50 ダブルズームも購入 z7すべていい 値段也 クラス上  2021/11 設定等完了 美しい液晶 操作性 楽しいです(^_^) 2021/08 購入 LEICA Q2 を使っているのでボタン一杯 大きさにまだなれません。 最新のカメラ楽しみです。

お気に入り登録149α NEX-5R ボディのスペックをもっと見る
α NEX-5R ボディ -位 4.32
(16件)
4887件 2012/10/30  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 1670万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック 
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5α5100の予備機として購入。

ソニーのレンズ交換式カメラで、現在販売継続されている機種に、EVFなしのコンパクトな機種はない。今後も該当する製品が出てくる気配はない。「α5100」を所有しているが、壊れた時に代替となる機種が存在しない。 ということで、「α5100」が壊れた時の予備機として、「NEX-5R」を中古で購入。 「α5100」と比べて大きな違いは、有効画素数が少ないことと、内蔵フラッシュがないことぐらい。サイズや重さも大きくは違わない。画素数は1610万画素あれば十分。内蔵フラッシュも基本的に使わないので問題ない。 以下、「α5100」と比較して、操作性で気になった点。 ・持ちやすさはあまり変わらないが、グリップとレンズの間の隙間が少なくて指が入りづらい。 ・設定メニューがカテゴリー別になっていないのが相当使いづらい。 ・モニターがデフォルトでは暗くて屋外では見えづらい。設定で明るくすることで解決。(この点は、α5100も同様。) ・「Fn」ボタンで、主な設定が呼び出せるのは良い。 ・「コントロールダイヤル」がある。「コントロールダイヤル」で絞り値を変更できるのは便利。 ・「オートフォーカスエリア」を「フレキシブルスポット」にしている時しか、「タッチパネル」でピント位置を合わせられない。しかも、「タッチパネル」の反応が悪い。 ・α5100では、単焦点レンズでもズームレバーを使えば「全画素超解像ズーム」ができるが、NEX-5Rにはズームレバーがない。設定で「ソフトキーB」に「ズーム」を割り当てれば、「コントロールホイール」で出来なくはないが使いづらい。 ・電池の消耗が早い。 2012年の製品なので、仕方ない部分もある。2012年の製品としては満足できるレベル。 --------------- SIGMA 56mm F1.4 を付けて試し撮りした写真を以下のブログに載せました。 ブログ:「α5100」の予備機として「NEX-5R」を購入。「SIGMA 56mm F1.4」を付けて阪神御影駅周辺で試し撮り。 https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/02/10/130439

5いい買い物をしました。

【デザイン】 デザインについてはコンパクトで持ち運びやすいです。私はシルバーを購入しましたが、レンズを買う段階になるとレンズのデザインが大体黒なので、黒を買えばよかったと思いました。ただ、私はシルバー+黒でも問題ないかと思っています。 【画質】 素晴らしく良いと思います。というか、これ以上きれいでも私にはわかりません(笑 【操作性】 タッチパネルで焦点を合わせることができ、便利です。ほかのダイアルも撮影モードをすぐ選択できます。 【バッテリー】 まぁまぁ。私は予備バッテリーをもう一個購入しましたが、特に必要ないかも。 【携帯性】 ミラーレスの中でも小さくて、幅はあるにせよ、縦×横はスマホより小さく鞄にも入れやすいです。 【機能性】 F値、ISOなどよくわからない用語になれなくても、赤ちゃんモード、人物モード、夜景モードなど、いろいろなモードが設定できれば、どんな場面でも撮影することができます。 Wifiの機能があり、撮った写真をfacebookに掲載したいという希望も達成できました。タッチパネルもひっくり返すことができ、自分撮りも大変便利です。三脚を持っていない私には助かった。 【液晶】 液晶はものすごいきれいなので、撮影した写真の素晴らしさがすぐわかります。 【ホールド感】 小さいですが、よいと思います。 【総評】 一つだけ不満を言えば、キットレンズではマニュアルフォーカスなので、フォーカスが遅いことですかね。オートフォーカスが可能なレンズを購入すれば解決できます。 総評としては大変満足しています。この大きさであらゆることをカバーしています。 私のブログに写真をあげました。SIGMAレンズをつけたバージョンです。よろしければご覧ください。 http://blog.livedoor.jp/yoyoyoyoh/archives/2043163.html

お気に入り登録98α NEX-5T ボディのスペックをもっと見る
α NEX-5T ボディ -位 4.59
(5件)
1414件 2013/8/27  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 1670万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: Wi-Fi:○ NFC: カラー:ブラック 
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5大きさと機能性が最高

NEX初期の軽さと、Wi-Fiなどの機能性が高次元でバランスしている機種だと思います。 旅行のサブカメラとして、明るい単焦点や超広角、望遠などをつけっぱなしにして持ち運んでいます。 さすがに古さはありますが、今でも現役で使えます。他のNEXコレクションとローテーションして使える限り使っていきたいです。

5ミニマルで先進的なボディデザインが秀逸です。

ボディデザインに惹かれて、今さらながらに手に入れてみました。 もう既に10年近く前に発売されたカメラですが、最小限のダイヤルとボタンを残して極限まで削ぎ落としたようなこのミニマルなデザインは、今だに先進的で秀逸だと思います。 撮影するときほとんど使用することがないモードダイヤルなどという物が無いのも、私としては大変好ましいです。 ライカのTシリーズも非常にミニマルで洗練されたデザインでしたが、それよりも数年も前にこのデザインで発売されていたこのカメラはこのデザイン面で画期的だったと思います。 最新のα6000シリーズやα7シリーズは性能や機能こそ飛躍的に進化していますが、ボディデザインに限って言えば余計なボタンやダイヤルが増えてしまっており、良く言えば昔ながらのカメラらしいデザインになったと言えるものの、悪く言えば古臭い方向に退化してしまったとも言えるのではないでしょうか。 レンズのデザインも同様で、NEXシリーズの頃に発売されたレンズはやはりミニマルですっきりとした外観でこのボディに良くマッチしていたと思いますが、最近発売されるレンズはどれもゴテゴテしたデザインで、すっきりとした美しい外観が失われてきたように感じます。 逆に言えば、保守的なデザインでないと市場には受け入れられなかったということなのでしょう。 屋外での見やすさ向上のために中古のEVFを購入して取り付けました。 EVFがボディからかなり出っ張るのはデザイン的にもコンパクトさの面でもデメリットですが、光軸上にファインダーがあるのでむしろα6300よりも使いやすいです。 EVFもかなり古いものではありますが、α6300が0.39型の有機ELパネルなのに対してこの外付けEVFは0.5型のパネルを使用しているので、スペック面ではむしろ優っているようです。 EVFの見やすさについてもα6300のEVFに比べてあまり遜色ない感じで、α6300のEVFが実際よりも色合いがかなり明るく見えてしまうのに対して、この外付けEVFは実子の見た目により近い色合いに見えるのでこちらの方が好ましいです。 イメージセンサーが1600万画素と最新のカメラに比べるとだいぶ見劣りしますが、「等倍拡大して細かく画質をチェックする」というようなことをしない限り、私的には今でも十分ではないかと感じられました。 ライカのTL2には無かった電子水準器もこの機種には内蔵されていますし、ボディ内手ぶれ補正は無いものの、手ぶれ補正付きレンズを使えば撮影する上で特に不都合は感じません。 今の技術で、もう一度このようなミニマルで先進的なデザインのコンセプトのカメラを出して欲しいものです。

お気に入り登録189α NEX-6 ボディのスペックをもっと見る
α NEX-6 ボディ -位 4.32
(27件)
5057件 2012/10/30  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 1670万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5スマホも進歩しましたがNEX-6の画質は綺麗です。

【デザイン】 明るい場所でのファインダーが便利です。 【画質】 小さくてもイメージセンサーがAPS-Cサイズなので画質も綺麗です。 【操作性】 ソニーに慣れているので問題ありません。 【バッテリー】 旅行なら予備が1個ある方が便利で安心です。 【携帯性】 小さくて、軽いので楽々です。 【機能性】 ソニーEマウントレンズは他社からも沢山、発売されているので色々と楽しめます。 【液晶】 明るくて、奇麗です。 【ホールド感】 小さくて、軽いので、いつでも持ち出せます。 【総評】 ソニーのビデオ、APS−Cサイズセンサー、NEX-VG20とEマウントレンズが互換性があり 2つの機種で使えて便利です。特にカールツァイスの単焦点レンズ24mm、F1.8 は明るくて、写りも別物で素晴らしい描写力です。 週5日間のテニスの遊びの試合を写して、その日の内に、自宅の室内用、自転車を60分漕ぎながら足腰の強化と今日の試合の反省や相手の弱点を研究しています。

5最高のMF機

MF使用なら現代でもオススメ。 【良い点】 ・安い。(中古相場27000-) ・Eマウントレンズが使える ・デザインが良い(現行のα6000番代よりもカッコいいです。またデザインが古臭くない。) ・互換バッテリーがまだ入手可 ・高解像度なEVF ・十分な解像度(1600万画素相当) ・二段ダイアル(モードはM以外ほぼ使わないので誤作動が起きにくくて良い。) ・写真をスマホにワイヤレス転送可能 【悪い点】 ・AFだと時代遅れ ・モニターが実用レベル(モニターで見るより実際の写真はきれいに撮れていることが多い) 【総合評価】 EVFが良いのでMF使用なら必要十分な性能。  SONY製の電子接点付きのE→A変換のマウントアダプタを使えばAマウントの安いレンズが使える。 私はMFしか興味ないので現行機を買う気にならない。 デザインも現行機よりカッコいいし。 MFで始める覚悟さえあればレンズを含めて5−6万程度で楽しいカメラライフをスタートすることができる。

お気に入り登録155α5100 ILCE-5100 ボディのスペックをもっと見る
α5100 ILCE-5100 ボディ -位 4.10
(10件)
2892件 2014/8/19  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
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5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ

【デザイン】 コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。 NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。 外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。 現在、ZV-E10も所有してますが、デザイン的にはα5100の方がまとまってて良いです。 【画質】 α6000と同じセンサーでとても綺麗です。 NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。 ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。 ZV-E10と等倍写真の比較をしてみましたが、明るい場面の場合の解像感などほとんど変わらない気がします。 【操作性】 NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。 ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。 キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはイマイチです。 モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。 【携帯性】 携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。 本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。 ただし、キットレンズは絞って使う必要があるので暗所には不向きですが… 【機能性】 アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。 基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。 【液晶】 標準的な液晶画質です。 最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。 【ホールド感】 もう少しグリップが欲しいです。 【総評】 基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。 今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。 しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。 ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。 あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。 参考に実際に撮影して等倍表示した写真をZV-E10とα5100で比較した画像を添付します。 ※基本的に開放F値で撮っています。

51万枚撮って評価が変わった

当初は一眼レフを買うと決めたものの全くの初心者で、どれを買えばいいのか分からなかった。 友人に聞いたりネットで調べていると「ミラーレス」が初心者には扱いやすいと思い、一眼レフではなくミラーレスに決定。 オリンパスやパナソニック、富士、ソニーなど多くの選択肢があったが...とりあえずセンサーサイズはm4/3<APS-C<フルサイズと大まかに三種類あるらしく、一番機種の多いAPS-Cの中から選定することに。ミラーレスではソニーが先行しているということもあり、初心者には一番安い機種で十分だろうと本機種を選んだ。 とりあえずキットレンズは画質が良くないらしいので本体のみ購入し、その後廃盤となったがシグマのArtレンズ(格安単焦点)3本を揃えたが...これは結果的に色味が好きになれず失敗だった。 1万枚ほど撮影して露出・絞り・構図・光の使い方などをある程度理解したら"初心者に本当に必要なもの"が分かってきたので、これから購入する方は参考にしてほしい。レビューだけ読みたいという方は飛ばすことをオススメする。 1. まずメーカーはソニー・キヤノン・ニコン・富士から作例をみてどの絵作りが好きかで決めると後悔が少ない(将来的にフルサイズ・中判に移行する際にAPS-Cがあるとサブ機になるのでオススメ、またX接点のあるホットシュー付きだと後でストロボもつけれるのでなお良し) 2. 最初から必要な画角が分かっている場合を除いて、少し高めのズーム レンズがオススメ(フルサイズ換算24-70mm・通しf4.0までのものがベスト。自分に必要な画角が分かってから単焦点を買う方が後悔は少ない) 3. 2つの撮影モード(絞り・SS優先)で色々撮ってシーンにあった設定ができるようになる(露出補正・WBを変えて撮ってみるとなお良し) 4. 撮影モードをマニュアルにして、大体の適正露出を分かるようにする(どれぐらいで黒潰れ・白飛びするのかも把握できると良い) 5. f値(絞り)を変えて焦点距離ごとの大体の被写界深度を理解する(AF・MF問わず色々試すことが望ましい) 6. 本などで構図の種類を覚える(このときプロの作例と今まで自分が撮ってきたものを比較してどこがダメなのか考える) 7. 光の種類(逆光・半逆光・順光)を理解し、状況にあわせて光をうまく使う 以上の点にしっかり注意して学べばいわゆるハイアマチュアと呼ばれるレベルまでは到達できるはず。本を5冊ほど読んでそう感じたので個人的な主観はあまり含まれていないと自負している。 --------------- 【デザイン・ホールド性】 SONYはあくまでも音響・映像機器メーカーで、伝統と格式のCANON・Nikon等と比べると"カメラ"に対する考え方が根本的に違う。 もちろんメーカー独自の考え方・哲学はあるだろうが、ソニーのカメラは"デジタルガジェット"と考えた方がよい。そのように一つの家電として考えたとき、シンプルでよくまとまったデザインといえるのではないだろうか。 比較的スリムなボディで持ちやすく手の小さい人でもグリップしやすいと感じる。ただ重量が軽いうえに手テブレ補正もないので、シャッタースピードが遅くなってくると重量のある機種より安定感に欠けブレやすくなるだろう。これはトレードオフなので仕方がないが。 【画質】 APS-Cの最下位機種だがプリントにも十分な2400万画素を持ち、ISOも1200くらいまでなら殆どノイズも感じられないのでコストパフォーマンスは非常に高い。他メーカー同クラス(キャノン・ニコン)だと800ほどでノイズが出てくるので優秀ではないだろうか。フルサイズには当然勝てないが、現像してもシャドウ・ハイライトともにわりと粘るので素晴らしい出来。 Jpeg撮って出しの絵作りについてだが、基本的にソニーはどんなジャンルでも平均点を取ってくる印象で言われるほど肌色も悪くない。色はフラットであっさり目だがレンズによってはもったり濃い色も出る。 キャノンは見たものの色に比較的近く好感が持てる。ハイライト側はうまく処理しているが若干派手で、シャドウはあまり上手とは言えずニコンとは対極的である。ニコンは色味が少し黄色よりに感じたが現行の機種はどうだろうか?絵作りとしては彩度を抑えて少し地味な和の色といった趣だが、コントラストが強くダイナミックな写真が撮れるので風景写真、特にアンダー目に撮るといいかもしれない。 また以前のレビューにAWBが微妙と書いたが、未熟だったため複数の光源(電球色・昼光色の蛍光灯)が混じっていたのに気づかなかっただけで、どちらかというと暖色に転ぶが健闘していた方かもしれない。 内臓フラッシュは手で持てば上にバウンスすることもできて使い勝手はよい。ただホットシューがないので本格的なストロボをつけられないことが残念。 【操作性・液晶】 操作性はメーカーによって個性が出るので、良し悪しというよりは好みの問題が大きい。 コンパクなボディなのでダイヤル・ボタンが少なく不便と感じるかもしれない。MF時のピント拡大は慣れていないせいかイマイチ使いづらい。他のメーカーの方がいいのでは? 液晶自体は個人的には特に可も不可もなく。EVFがないので晴天時は非常に見づらいが仕方ない。 【バッテリー】 すぐにオフになるのでしミラーレス機の中なら良い方ではないだろうか。 ズームより単焦点の方が電池が長持ちするという情報もあるが...そう言われるとそんな気もする。 【機能性】 下位機種なので手振れ補正なし・EVFなし・ホットシューなしと当然機能性は違ってくる。 その点富士は大盤振る舞いで好感が持てるが、それはそれでフラッグシップの意味が...? 超解像ズームはJpegのみ対応だが素晴らしい。 【総評】 今から買うならα6400の方がAFも早いしオススメ。しっかりレビューを精査&実機を触って購入を検討してみてほしい。 これから各社ミラーレスが登場し競争が激化するだろうがユーザーとしては楽しみである。 3〜5年後のフルサイズ購入時にはどのメーカーが覇権を握っているのか...

お気に入り登録859α6000 ILCE-6000 ボディのスペックをもっと見る
α6000 ILCE-6000 ボディ -位 4.52
(96件)
19054件 2014/2/13  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズ素子を採用するαシリーズとしては最上位モデルとなる、Eマウント採用ミラーレス一眼カメラの中級機。
  • 新開発の「Exmor APS HD CMOSセンサー」や「ギャップレスオンチップレンズ構造」により、「NEX-7」と比べて感度特性が約20%向上した。
  • 多点179点全面位相差AFセンサーが画面全域をカバーすることで、0.06秒の高速AFやAF追随11コマ/秒の高速連写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ホワイトボディがいい!

α7IIIのサブ機として、ホワイトボディを所有しています。 小さくて軽いのにセンサーはAPSC! 素晴らしい! 撮った画は、Eマウントらしく薄い色でちょっと不満。 そして、寒色寄りです。 サブ機に最適、これからも愛用します。

5これでいい

raw現像するならこれで十二分。 ISO4ケタは使いたくない。ノイジーです。 ただ現像ソフトのノイズ処理でクリアできます。 あと、α6700とか最新機は重い。あれ使うなら、α7cシリーズ(フルサイズ)に行くべき。 apscとしてボディの軽量性を売りにできるのはα6000シリーズでもこの初号機のみ。 写りは正直レンズに依存するのでレンズだけいいの買えばいい。ボディの悪い点は現像ソフトでどうにでもなる。レンズ性能だけはどうにもならないが。 AFもレンズ次第で普通に速いし正確だ。 体力的にも軽いほうが有利。 使ったほうがいいですよ。α6000。

お気に入り登録1472α6000 ILCE-6000L パワーズームレンズキットのスペックをもっと見る
α6000 ILCE-6000L パワーズームレンズキット -位 4.44
(88件)
19054件 2014/2/13  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2430万画素「Exmor APS HD CMOSセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載した、ミラーレス一眼カメラの中級モデル。
  • 画面のほぼ全域をカバーする179点の「全面位相差AFセンサー」を搭載。「BIONZ X」と組み合わせることで、0.06秒の高速AFを実現する。
  • 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパがとにかくいい。

サブが欲しくて購入。メインでも6400なので、バッテリーやアクセも共通。形も元々好き。操作性や持った感じも違和感なし。なので、色くらいはと、ホワイトにしてみました。白って?と思いましたが、ちゃちではありません。そしてまず、軽い。外でレンズ付け替えが面倒で、RX100M3をいつも持ってましたが、やはり被写体に限度あります。6000あれば、迷ったレンズを両方持って行けるメリットが(・∀・)。そして、この機種の魅力は、安さ!レンズより安い!?十分、気に入ってます!

5初心者にもおすすめです。

7年以上前に購入し、サブ機としてずっと使っています。 用途は旅行やカフェでの撮影が主です。 毎年のように新しい製品が発売されていますが、 ここ10年ぐらいはそれほど劇的な進化はないのではないかと思います。 バッテリー性能やオートフォーカス性能などは最新機種には及びませんが まだまだ旅行など、スマホよりも綺麗な写真を撮りたい人には おすすめできる一台だと思います。 中古で買われるのも良いと思います。 カメラ沼に入りたい人にはとてもおすすめです。笑

お気に入り登録2230α6000 ILCE-6000Y ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
α6000 ILCE-6000Y ダブルズームレンズキット -位 4.41
(98件)
19054件 2014/2/13  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2430万画素「Exmor APS HD CMOSセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載した、ミラーレス一眼カメラの中級モデル。
  • 画面のほぼ全域をカバーする179点の「全面位相差AFセンサー」を搭載。「BIONZ X」と組み合わせることで、0.06秒の高速AFを実現する。
  • 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」と、望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5満足のいくモデル

【デザイン】 カクいデザイン。個人的には好み。 【画質】 標準的なAPS-Cの性能はあります。 ISO6400でも普通に撮れます。 【操作性】 各ボタンの配置がグリップを握りながらも操作できる位置にあり、操作性は良い。 メニューもカテゴリに分かれており、探しやすい。 【バッテリー】 短めかも。でもライトユーザーである筆者にとっては十分な容量と思います。 【携帯性】 流石にコンデジほどとは言えないが、それに次ぐほどのコンパクト感。 重量もさほど重くはない。 【機能性】 ショートカットボタンは2個。他のボタンも好きにカスタマイズできるので、ボタンの自由度は高い。 【液晶】 輝度マックスにすると太陽光の下でも確認はできる。 暗い方向はもう一段暗いモードが欲しかった。 バリアングル非対応。 自撮りの時に画像を確認できない点は残念。 【ホールド感】 グリップは大きすぎず小さすぎず、ちょうど良いサイズ感。 (筆者は少し指は短め) 【総評】 何年経っても飽きの来ないデザイン。 操作感も不満無く、これからも現役で使っていきたいです。

5コンパクト・多機能を両立したミラーレス機!

今まではコンパクトデジタルカメラを使用してきましたが2017年10月に本機を購入しました。 【デザイン】 シンプルですね。マット塗装されていますが黒一色ですので外見は価格相応でしょうか。 グリップ部分には牛革をイメージしたであろうラバーが張っておりアクセントになっています。 【画質】 価格帯の中で良好です。 少し拡大しただけでは特にノイズが目立つことはありません。 ただAPS-Cセンサーですのでフルサイズに比べると画質は劣ります。 暗所での撮影は不向きでISO感度を上げるとノイズが目立ちます。 この点では上位機種と決定的な差異があると思います。 黒つぶれ補正のために基本的に手直しできるRAWで撮影しています。 【操作性】 タイルメニューでは多少分かりやすくなります。 ただ設定項目が多岐にわたっていますので慣れるまで時間がかかるかもしれないです。 【バッテリー】 あまり持ちは良くないです。 動画撮影時は減りが顕著です。 【携帯性】 ミラーレス機の中でも小型ですので非常に良好です。 全体的なサイズ感は面積だけだとiPhone8,se2程のサイズ感です。 【機能性】 撮影モードは数多くありますので適時使い分けています。 プレミアムお助けモードが便利ですぐ撮影する際に便利です。 【液晶】 十分綺麗です。 ファインダー側は特に遅延も感じられず撮影に重宝しています。 【ホールド感】 良好です。グリップも良いですね。 【総評】 本機は価格の割に機能性も豊富で手軽に持ち歩く場合や初めての方にはお勧めできるモデルです。 付属レンズでもある程度の写真は撮ることもできますがレベルアップを図るのでしたらレンズを買い増した方がいいと思います。 後継に位置付けられているa6100がリリーズされましたので本機も終売が近いと思われます。 気になっている方はお早めに。 ご覧いただきありがとうございました。

お気に入り登録135α6100 ILCE-6100 ボディのスペックをもっと見る
α6100 ILCE-6100 ボディ -位 3.97
(9件)
336件 2019/8/29  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.4mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能: タッチパネル: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。
  • 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
  • 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送など、動画制作をサポートする動画機能に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5子供撮るならスマホよりカメラです

 メインで使用しているカメラはα7sVです。 それを手で持ちながら、子供を追いかけて走り回ったり、アスレチックに登ることに恐怖を覚えて(歳のせいか身体が受け身を取れない) 性能の割に安いと感じたこちらのカメラを追加で中古購入しました。 以前所持していたα5000と比べて、被写体追従技術などフォーカス性能の進化をしっかりと感じられ良かったのですが、逆にα7sVとの差も感じてしまいました。 適当撮影ですと、フォーカス精度と速度の違い、ボディ内手ブレ補正の有無は、写真にもろに反映されてしまい、普段どれだけα7sVの機能の上で楽をしていて、知らない間に下手くそになっていることに気が付きました。 動画撮影では、手持ちでは使えないと判断して、小型のジンバルを導入して安定しました。(また楽をしてます)自転車に乗っている子を、走りながら追いかけたり追い抜いたりしながら撮影する映像は、ジンバルと被写体追従様々で、ここでは軽いカメラのメリットを実感できました。 子供が小さいうちは、スマホで撮影でもよいのですが、それだと両手使用することになります。α5、6000シリーズですと片手で撮影でき、片手は子供の手を握る為や、とっさに支えるために使えます。アスレチックも、滑り台にも登れます。 ファインダーを覗いて考えて撮影する余裕はあまり無いですし、電動ズームレバーもある、ZV-E10の方が良い選択かもしれません。 【デザイン】 ファインダーが横にあり、出っ張りの無い四角い形は気に入ってますが、白のグリップラバー?の色がほんのり黄色っぽいのは汚れてるみたいで気になります。 6400と違いプラスチック製らしいのですが、全く気になりません。逆に少しでも軽くなるなら良いとおもいます。 【画質】  JPGでしか撮影しない為、以前に所持していたα5000と階調、発色ともにほぼ変わっていない感じです。使用しているレンズのせいかも知れません。このカメラには小さいレンズが似合うと思っています。 高感度も相変わらずiso6400以上は厳しいと感じます。 【操作性】 自分の散歩時と子供のイベント時に奥さんが使用することを想定しての購入ですので、出かける前にある程度設定を決めています。撮影時は、ボタン操作等で変えられるメニューのみいじって撮影しますので、今の所不満はありませんが、シャッター脇のズームレバーが無いのが残念です。 【バッテリー】 静止画でしたら、全く問題なしですが、動画ですと、パッテリーの減りがとても気になりますので、予備があると良いと思います。 【携帯性】 普段は吉田カバンのワンショルダーバッグにそのまま放り込んで持ち歩いたりしています。ボディに傷は付くかもしれませんが、撮りたいときに直ぐに取り出せる事を優先しています。 ジンバルに乗せている場合も、乗せたままカメラバックに放り込んでいます。 (一度外すとバランスの再調整が必要な為) 【機能性】 α5000と比べると非常に進化を感じる一方、α7sVから比べると、ホワイトバランスAUTO、瞳認証などにも差を感じます。値段が違うから当たり前かもですが・・ 【液晶】 角度を変えて斜めから見ても見えますので、不満はありません α5000は全く見えなくなりました。 ファインダーの画素は少ないようですが、小さいので余り気になりません。余り使わないからかも? 【ホールド感】 大きさと重さのバランスが良い為か、握りやすいです。重いレンズは試していません。 【総評】 α6400から、少しづつ機能を間引きして2万円引き。 α5000のときもそうでしたが、購入価格に対しての下取り価格の高さも含めて、個人的にはコスパの良い、お買い得商品だと感じています。 しかし、少しでもカメラは小さくしたいこと、ファインダーを意外と使わない、動画性能の差などの理由でZV-E10か、ボディ内手ブレ補正欲しさにα6600あたりに買い換えるかも知れません。 でもまだしばらく先になりそうなので、それまでまではガンガン使い倒していくつもりです。

5気に入ってます!

カジュアルでオシャレなカメラを買おうと思い、EOS Kiss M ホワイトと迷いましたがこっちにしました。

お気に入り登録449α6300 ILCE-6300 ボディのスペックをもっと見る
α6300 ILCE-6300 ボディ -位 3.97
(61件)
3656件 2016/2/19  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x48.8mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:350枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5型落ちの今ならコスパ最高。AF性能も必要十分。

中古で購入して2年3か月ほど使用しています。フルフレーム機や一眼レフ機、コンパクトカメラ等を持っていますがその中でも一際持ち出し率の高いカメラです。 【デザイン】 α6X00で共通したデザインです。 【画質】 APS-Cのカメラとしては一般的な性能です。といっても十分に満足です。 特に引きの構図ではローパスフィルターレスの機種と比べて精細感に欠けるように思いますが、実用上特に困ることはありません。 暗所性能はフジフィルムの最新機種が上だと感じますが、それ以外は他メーカーのAPS-Cの現行機種と比べても特に何が弱いということはありません。 ボディによる画質差よりもレンズやセンサーサイズによる画質差の方が大きいと感じます。 【操作性】 撮影時に一つだけこまることがあります。誤って動画撮影するためのボタンを押してしまうことが日に数回あります。なお、MOVIEボタンを無効化しておけば解決します。その他操作に関して、機体に慣れれば特に不満はありません。 【バッテリー】 あまり持ちません。外出の際は予備バッテリーを持っていくことをお勧めします。 この機種はUSB給電ができるので、撮影メインで出かけるのでなければ予備バッテリーの代わりに使用しても良いかもしれません。 【携帯性】 ボディはとても小さいです。ただし、高画質なEマウントレンズは大きいものが多いです。 【機能性】 ◇手振れ補正なし α6300を選ぶかどうかの基準の一つ。このカメラにはボディ側の手振れ補正機能がありません。そのためシャッタースピードを落とそうとすると手振れによってうまく写真が撮れない…といったことが考えられます。シャッタースピードを速くする必要のあるスポーツや運動会の撮影などでは特に気にする必要のない機能です。 ◇電子水準器 電子水準器が搭載されているのが特に良いです。最新機種でも廉価な機種には搭載されていない機能ですが、私にとっては有ると無いとでは写真の撮れ高が変わってくるくらい重要です。 ◇サイレントシャッター 私にとってこの機種を選ぶ決め手になる機能でした。高速で動いている被写体だとローリングシャッター歪みがある、フリッカーによる露出むら、環境によっては高速連写ができないなど欠点はあるものの音楽演奏を主に撮影する私にはなくてはならない機能です。なお、高速連写以外の欠点についてはα6300に限らず電子シャッターによるサイレントシャッターを持ったカメラ共通の欠点です。 ◇瞳AF そこそこの精度です。過信は禁物ですが、何度か撮り直しができるなら瞳にピントが来た写真が撮れると思います。 【液晶】 特に見にくいと感じたことはないです。 【ホールド感】 コンパクトなカメラなので手が大きい方は握りにくいと感じるかもしれません。私はL型ブラケットを装着してグリップ感を補っています。 【総評】 型落ちで流通在庫のみになった現在、非常にお買い得な機種だと思います。 私はα7(初代)やα7RIII、RX10III、PENTAX KPなどのカメラを併用していますが、気軽に使用するカメラとして持ち出し率が一番高いのはα6300です。バッテリーがあまり持たないという不満はあるものの、カメラ自体がコンパクトなので「出かけるついでに撮影」という用途に向いています。 カメラを始めようとする方で10万円以内…という風に考えた場合安価なボディもしくはレンズキットを検討する方しかないのですが、同じく旧式のSONY α5100・α6000、キヤノン・ニコンの安価な一眼レフを選ぶのは個人的には得策だと思いません。一眼レフは大きく重いという欠点がありますし、α5100・6000はAF等も含めた性能が大幅に落ちます。そこまで価格を重視するなら1インチコンパクトカメラやマイクロフォーサーズの方が幸せになれるかもしれません。

5カスタマイズ性が高く、幅広い用途に使える

主にα6300+SEL1670Z+SEL1018、時々SELP1650のみでの運用でのレビューです。 【デザイン】 軍幹部がすっきりフラットで好印象。 【画質】 重箱の隅や極限の差を突き詰めなければどれも綺麗。(メーカーの代理戦争的な言い争いは興味なし) JPEGでの色味が話題になるが、自分は人物、風景などで気に入っている。気に入らなければRAW現像で。 高感度耐性はすでに十分良好なレベル。 改善希望点 ・RAW+JPEG保存で、FINE以外も選べられるとより良い。 ・メーカー現像ソフトで、カメラ内と同等のJPEGにできるプリセットがあっても良いかも。 【操作性】 一眼レフ中級機以上と比較すれば、フレキシブルスポット(以下、FS)のフォーカス位置変更はα99Uはジョイスティックだけで変更できるがα6300はセンターボタン→コントロールホイールで移動→再度センターボタンで決という手順が必要だったり、DISPやISOボタンがコントロールホイールと兼用のため誤操作するなど、悪いが、コンパクト性とのトレードオフであり、自分なりにカスタマイズしてナンボのモデルかと。 カスタマイズ機能は、8箇所のカスタムボタンに62機能から割付(キーにより設定不可の機能あり)、Fnメニューに34機能中12機能など。 カスタム可能数に限りがあるので、完全とは言わないが自由度はかなり高い。 私は以下の設定で運用中。 カスタムキー(撮影) C1:ピント拡大 C2:ダウンロードアプリ(スマートリモコンをリンク) 中央ボタン:フォーカススタンダード 左ボタン:ドライブモード(デフォルト) 右ボタン:ISO感度 下ボタン:FINDER/MONITOR切替 AELボタン:再押しAEL AF/MFボタン:瞳AF フォーカスホールドボタン:瞳AF ファンクションメニュー:( )内は主な設定 上段 1:フォーカスエリア(FS S) 2:フォーカスモード(単写) 3:DRO/オートHDR(DRO AUTO) 4:ISO AUTO低速限界(低速) 5:手ふれ補正(ON) 6:調光補正 下段 1:中央ボタン押しロックオンAF(FSではフォーカス位置選択として機能) 2:顔検出/スマイルシャッター(OFF) 3:サイレント撮影(OFF) 4:画質(RAW+JPEG) 5:クリエイティブスタイル(スタンダード) 6:ファインダーフレームレート(60fps) 改善希望点 ・ファインダーを覗いた状態でコントロールダイヤルを回すと窮屈。モードダイヤルと入替わると操作しやすい。 ・前ダイヤルが欲しい。先日発売のα6600にもなく、ソニーはフラッグシップのシリーズと捉えていないのでしょう。7000番台待ちか。 ・SDカードを取り出しにくい。蓋のヒンジが反対側にあればマシかも。 ・メニューは洗練の必要あり。例えば、モードダイヤルが動画の状態ではスチルの記録形式変更不可等、細かい不便がたくさん。 ・レンズ取り外しボタンが小さく、グリップとの間隔が狭く押しにくい。 ・EVFは、動体メインで無ければ許容できるレベルの遅延だが、α9レベルになれば、、、 【バッテリー】 容量は不満だが、USB給電と給電ができるのはせめてもの救い。 改善希望点 ・ミラーレスの宿命で短い。バシャバシャ撮る分にはそれなりの枚数撮れるが、三脚に据えてじっくりとか、町中をぶらぶらとスナップだと、200枚以下で電池交換したくなる。一日中撮影なら、予備電池2個ないと不安。α6600で採用したZバッテリーを最初から使って欲しかった。 【携帯性】 レンズを含めて軽量・コンパクトで、望遠レンズを持ち出さない日は、持ってくるの忘れたかなと思うくらい軽量。 SELP1650使用時は、大きめのコンパクトカメラの感覚で持ち運べる。 【機能性】 写真に必要な機能は一通りあり、瞳AFやサイレントシャッター、DROや動画やクリエイティブスタイルなど付加機能も満載で、問題なし。カメラ内RAW現像はできないが、自分には不要。 アプリ機能はリモコンアプリがケーブルを忘れたときに便利。 改善希望点 ・ISO AUTOの低速限界の設定は普段は“低速”に設定しているが、手ぶれ補正機能が無いレンズ使用時は“高速”等に自動切り替えできればより安心。 ・液晶は縦構図でチルトが出来ればより良い。 ・カスタマイズ性が高いカメラなので、設定内容のバックアップとレストアは追加して欲しい。 【液晶】 他機種比較で同等レベル。晴天屋外では見やすいとは言えないが概ね良好。明るい環境ではマニュアルで輝度を上げが必要。 少し派手目に表示されるので、撮影結果確認の判断には要注意。 改善希望点 ・もしタッチ機能をつけるなら、最新のα6000シリーズのレベルでは意味は無く、フォーカス位置設定、ビューのページ送りやズームなど、直感的な操作があれば使いやすい。 ・スチル写真の視点で、液晶アスペクト比がワイドすぎ。もう少し横幅を狭くして、操作ボタンを追加してほしい。 ・チルトした状態でもアイセンサーが働くが、自動でOFFにして、液晶表示に切り替えてほしい。(コントロールホイールの下ボタンに切替を割り付けているが、切替え後にアイセンサーが感知するとまた切り替わるという残念仕様。) 【ホールド感】 普通サイズ以上の手の大きさだと、しっかり持つには小さいが、軽量システムなので十分なホールド感。 長いレンズだと、レンズを持つ感覚になるが、使いづらいことはなく、いろいろな操作のために使う右手に余裕が出るので操作性の悪化にはならない。 改善希望点 ・レリーズボタンのストロークが長い。また半押しからレリーズまでの押す力が強く、α99Uと併用すると“シャッターが降りない”と勘違いする。 【総評】 改善希望点を書いとおり欠点はあるけど決定的な問題は無く、写りは十分で、自分に合わせたカスタマイズをすれば、(大きめの)コンパクトカメラ的な使い方から、じっくり撮影の用途にも幅広く答えてくれる良いカメラ。

お気に入り登録1252α6500 ILCE-6500 ボディのスペックをもっと見る
α6500 ILCE-6500 ボディ -位 4.43
(92件)
4997件 2016/10/28  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x53.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高画質・動画機能・操作性などのすべてを高いレベルで実現する、APS-Cセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラの最上位機種。
  • 俊敏な動きも逃さず捉え続け、高速応答性・追従性に優れた高精度なAF性能「4Dフォーカス」を搭載している。
  • 解像力が高く臨場感のある4K動画記録を行うことができ、プロの映像制作にも対応する多彩な動画機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5望遠レンズとの相性がいい。

ホールド感も良く望遠レンズとの相性がいいです。手ぶれ補正機能があるのでイルミネーション撮影に効果を発揮します。

5α6500の片手使いを気に入っています

今回は行田市の花手水を撮りに行ってきました。 レンズは、Zeiss Touit 2.8/12 [ソニー用]です。ソニーのα6000系のサイズは片手で使えるので本当に便利です。 フルサイズのカメラを一台、そしてα6500を一台でZeissの広角レンズを付けて、フルサイズ、APS-Cと場面に併せて使い分ける方法に嵌っています。 片手使いで撮影したものと、フルサイズ〔今回はニコンZ6です〕ご参考までにアップします。同じ被写体とすぐに二つのカメラで撮影できるって便利です。

お気に入り登録248α6500 ILCE-6500M 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α6500 ILCE-6500M 高倍率ズームレンズキット -位 3.77
(6件)
4997件 2018/4/ 5  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x53.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4Dフォーカス、光学式5軸ボディ内手ブレ補正、タッチパネル搭載の小型・軽量なミラーレスカメラのハイアマチュアモデル。
  • APS-Cサイズの有効約2420万画素の「Exmor(エクスモア)」CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。
  • APS-Cフォーマット対応高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5ボディ内手ブレ補正の安心感

α6600発売直後の安値で購入しました。 ボディ内手ブレ補正の安心感、これが最大のアピールポイントです。非OSSレンズも安心して使えます。超望遠レンズでの歩留まりも向上します。 α350、α55、α77、α65、を所有しましたが、これらの時代よりもボディ内手ブレ補正の効きが若干良くなっているかも知れません。 E 18-135mm F3.5-5.6 OSS(SEL18135)とのキット販売も高ポイントです。 この焦点域の高倍率ズームは、フルサイズ換算で広角27mmから望遠202.5mm相当までをカバー、と撮影守備範囲が非常に広く万能に近いものがあります。 ・光学性能も侮れないのです。ボディ側で"レンズ補正"を"オート"に設定しておくと、LightroomでのRAW現像がデフォルトで"内蔵のレンズプロファイルが適用"されます。補正が施された画像は素晴しく、本当に高倍率ズームレンズの画?と驚くばかりです。 ・AFは速く正確、逆光耐性も良好です。 ・最短撮影距離は0.45m、もう一息寄りたいところですが、最大撮影倍率は0.29倍とまずまず合格の近接性能です。 ・ボケは滑らかと感じられます。 ・重量325gと軽量、コンパクト、マウントは金属製、鏡筒の造りは良好です。 α6500+E18-135mmF3.5-5.6OSSのキットは、使い出のある、コストパフォーマンスの高い組み合わせです。

4風景や動きの小さなポートレート撮影ならまだ使える

【デザイン】 α6000系が受け継いで来た伝統のデザイン。 良くも悪くも新旧モデルの区別がつき難く、新型機種オーナーは優越感に浸れない一方で旧型機種オーナーは旧型といった引け目を感じずに済む。 【画質】 日中の屋外での撮影ではキットレンズでも十分綺麗な部類に入ると思う。 単焦点レンズなどの明るいレンズを使用したならば、フルサイズ一眼との差はほとんど感じない。 ただ、屋内や夕方、夜間といった暗所での撮影となると、一般の写真サイズでは綺麗に見えても拡大すると、やはりそれなりにノイズ感が現れる。 色彩については個人的には鮮やかで好感が持てるが、人によっては人工的な色彩と抵抗を感じられる方もおられるようで、事実、プロカメラマンの間でも賛否両論となっている。 【操作性】 瞳AFを作動させるにはシャッターボタンとは別に瞳AFを割り当てたカスタムボタンも押す必要がある。 つまり、ポートレート撮影等は2つのボタンを押しながらの撮影を強いられる。 α6600等の最新機種はシャッターボタン1つを半押しにするだけで瞳AFが作動する事を考えると、やはり面倒と感じる。 よく操作性の欠点として挙げられるフロントダイヤルの無さによる操作性の悪さだが、最初は戸惑ったが、慣れてしまえば、特に不便さは感じない。 もう一つの欠点としてよく挙げられるメニューの多さによる設定の面倒くささと複雑さは自分も非常に感じる。 頻繁に使用する機能はカスタムボタンに移行させておいた方が即座に対応出来て扱いやすい。 また、小さなボディ故に撮影中に無意識で必要のないボタンを押してしまって誤作動させるケースがある。 【バッテリー】 持ちが悪いと悪評が聞こえていたので覚悟をしていたが、個人的には噂程酷くはないというのが第一印象。 丸1日の撮影では常に予備バッテリーを持ち歩くよう勧められていたが、予備バッテリーを使用した事は一度も無い。 連写主体で1200枚程の撮影を何度か行ったが、撮影後のバッテリー残量が半分を切った事は一度も無い。 以前、使用していたOLYMPUS OM-D E-M10 MarkVでは、連写主体で1200枚程の撮影を行うと60%程バッテリーを消耗させていたので、それよりバッテリーの持ちは良い。 バッテリーの持ちが悪いと感じる人は撮影後に写真チェック等でバッテリーを消費させているのではなかろうか? カメラ本体から外した状態での自然放電もこれまで使用して来た他社のバッテリーと比較しても特に酷いというレベルにはない。 もしかしすると、悪評の意味はSONY純正バッテリーの中で一番持ちが悪いという事なのだろうか? 【携帯性】 カメラボディ本体がマイクロフォーサーズ並みの大きさなので携帯性は大変良い。 一般的なカメラとは違い、ファインダー部の出っ張りが無いため、レンズとカメラ本体を切り離せば、小さなバッグやコートなど大きめのポケットを設けているアウターの服への収納も容易に行える。 【機能性】 SONYの手振れ補正は心許ないともっぱらの評判だが、動画に関してはプロやアマが検証した結果が動画サイトに挙げられているので、それ等を参考にしてもらうのが一番手っ取り早い。 お世辞にも良いとは言えず、手振れ補正が強力なOLYMPUS等と比べると雲泥の差。 ジンバルが無ければ使い物にならないと思う。 一方で静止画に関しては酷評される程酷いとは感じない。 スナップ写真から撮影会まで体験したが、大きくブレた写真というのはほとんど無かった。 ブレた写真も拡大して分かるレベルで、通常の写真サイズなら素人目にはまず分からない。 ビギナーにとってにありがたい機能としてはプレミアムおまかせオートとscineセレクションにある手持ち夜景。 プレミアムおまかせオートは逆光や暗所での撮影時に白飛びや黒つぶれを防いでくれるなどビギナーが陥りやすい初歩的な撮影の失敗を防いでくれる。 手持ち夜景は夜景やライトアップの撮影場所で三脚使用禁止だった場合非常に役立つ。 ビギナーが手持ち撮影でブレずに綺麗に撮影するのは非常に困難で、撮影慣れした人でも一見すると綺麗に写せた夜景等の写真も、拡大すると微妙にブレていたというのはよくある話。 だが、SCINEセレクションの手持ち夜景モードを使用すれば、ビギナーでも綺麗な夜景等の写真が写せる。 【液晶】 モニター部は屋内や日陰にいる時は色彩も鮮やかで大変見えやすいが、明るい屋外では見え難い。 なので明るい場所での露出や画像チェックはファインダーを覗いて行っている。 そのファインダーは大きさの割には見えやすい。 ただ、あくまでも大きさに対して見えやすいだけで、実際に使用するとファインダー自体がボディ本体の端にあるなど、ファインダーの小ささと合わせて使い難いというのが実情。 アイカップが装備されている点は幸いで、α7cのようにアイカップも装備されていなかったなら、夏など直射日光が強い屋外では大変見え難いものとなっていたと思う。 【ホールド感】 カメラボディ本体が小さいため、マイクロフォーサーズのエントリー機を使用している感覚に近い。 望遠レンズなど外寸が大きく、重いレンズを取り付けての撮影ではレンズで全体を支える形になる。 カメラボディ本体の外寸が大きい一眼レフ機に慣れた人にとっては慣れるまで違和感を感じると思う。 【総評】 AF精度や暗所での高感度撮影は素人目にも明らかに最新機種に劣る。 一方でバッファ容量は最新機種より大きく、連写時間が長い場面の撮影では有利に働く。 画質や色彩は科学的検証結果からも最新機種と大きな違いはないと証明されている。 そういった観点から風景や動きの小さいポートレート撮影ではまだ十分使えるレベルにあると思う。 スポーツなど動体撮影がメインの人は価格が高かろうが無理をしてでもα6600やα7系など最新フルサイズカメラを選択された方が賢明。

お気に入り登録666α7 ILCE-7 ボディのスペックをもっと見る
α7 ILCE-7 ボディ -位 4.48
(96件)
14328件 2013/10/16  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5始まりの意欲作

今やおなじみになったフルサイズE-mountの初代です。 当時はスペックやデザイン含め色んなことが言われていましたが、シリーズが続いているところを見ると、これで正解だったのだろうと思います。もちろん、ソニーの素早い軌道修正サイクルが功を奏した面も大きいですが。 発売してすぐに購入し使いましたが、当時はフルサイズ=大きくて重い、が当たり前だったので、取り回しの良さは感動ものでした。気になったのがシャッター音やレスポンスの悪さくらいですかね。これは今でも受け入れらませんが(笑) 今となってはこのカメラでないといけない理由が無くなってしまいましたが、歴史的な一作だと思い、今でも手元に残しています。

5扱いやすい優良機。

APS-Cセンサーミラーレス機でオールドレンズを愉しんでいて、オリジナル焦点距離や画角でレンズを使いたいと思い購入しました。スタンダード機の位置付けですのでRやSのような抜き出たスペックはありませんが、「扱いやすい」という長所があります。所有し続ける大きな理由にもなっています。後に購入した初代Rを、高画素からくる微ブレに悩まされて早々に売却してしまったのとは対照的になりました。現在は後継機にメインの座を譲ってはいますが、まだまだ現役を続けてもらうつもりです。

お気に入り登録566α77 II ILCA-77M2 ボディのスペックをもっと見る
α77 II ILCA-77M2 ボディ -位 4.52
(74件)
15222件 2014/5/16  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) α Aマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連続撮影優先AEモード時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:142.6x104.2x80.9mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:480枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:3軸チルト液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:79点(15点クロスタイプ),中央F2.8センサーあり 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5パーフェクトマシン

完璧ゆえに、使いこなすには使用者も同等の能力が必要。 使いこなせれば、この上ない手足となる。

5【どんどん意欲が湧いてくるカメラA】

もう9年も経ったですねぇ!(;^_^A いまだに大切な相棒です \(^o^)/ 無難な撮影に向けてはこのカメラの能力使えば十分に対処できます。 総合の精度は、最新機には及びませんが描き出す絵柄はこの77Uでしか 出せない独特なものだと思う。 もし、この先故障したときには代わりが見当たらないくらい唯一の機種に なりました。同じAマウント機でも代わりになる機種が見当たりません。(;^_^A その時が来てほしくないけど、長く大切に使いたいです。

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