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24位 |
53位 |
4.54 (24件) |
1799件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2293万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
【特長】- フラッグシップ機とほぼ同じ性能を搭載しながら、ボディ単体で496gと軽く、 毎日持ち歩ける小型・軽量を実現したミラーレス一眼カメラ。
- 「CP(コンピュテーショナル フォトグラフィ)ボタン」を備え、ハイレゾショット、ライブND撮影、ライブGND撮影、深度合成、HDR、多重露出を選択できる。
- 「静止画/動画/S&Qダイヤル」を装備し、モードダイヤルとの併用で、静止画と動画のそれぞれで撮影モードを切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞMFTの真骨頂!フルサイズのサブ機としての価値もある!!
OM-3 セカンドインプレッション!
SONY α7C2をメインで使用していますが
旅行、アウトドアなどにもっと気軽に持ち出したいという事で
システムが小さいマイクロフォーサーズでサブ機として購入。
昨今、比較的低価格なフルサイズエントリー機が増え
市場はフルサイズが主流になりつつありますが
安易に手を出すとレンズ交換式と言いながらなかなかレンズが高く買えない、
400mm以上の望遠系のレンズとなると大きく重い。
なので、『さぁ撮るぞ!』って時は良いですが
フルサイズだとレンズ含め気軽にはなかなか持ち出しにくさがあります。
FUJIFILM以外のAPS-C機では結局フルサイズ用レンズになる可能性も高く・・・。
割り切ってレンズも小さくより気軽に持ち運べるマイクロフォーサーズを選択。
横長のボディにグリップが無いのが不安でしたが
持ち方に慣れれば思ったより大丈夫で逆に持ち方の自由度が広がり新しい感覚!
中身はほぼOM-1という事でAFや連写性能、積層型センサー、被写体認識など
やろうと思えば望遠で本格野鳥撮影まで対応出来ますので
OM-1だと街中では大きくて仰々しい、
OM-5にも積層センサー、被写体認識が欲しいという方には
うってつけのカメラだと思います。
OM-5比2倍の大きいバッテリーが入っているのも安心感があります。
そして積層型センサーなので電子シャッターメインで使えます!
しばらく使てみての感想(個人的感想)
@人物ポートレートが多い方には・・・あまりお勧めできません。
と言うのもマイクロフォーサーズ自体ボケが少ないので
持っている25mmF1.8や60mmF2.8くらいでまぁまぁボケるかな?程度で
そうなるとAPS-Cやフルサイズに安価な50mmのF1.8とかの方が人物撮影は良いです。
マイクロフォーサーズでフルサイズ並のボケを目指すと
F1.4、F1.2クラスの高価な単焦点レンズが必要になってきます。
また画素数が2000万画素なので顔などの解像感的には物足りなく感じます。
なのでズームレンズでは人物撮影はどちらかと言えばスマホ的で
もちろん明るい単焦点を持てばそれなりにボケて撮れますが割り切りが必要。
ただ被写界深度が深い分、フルサイズほどピントはシビアではないので撮りやすくはあります。
Aマクロ撮影が得意。
逆に被写界深度が深いので風景やマクロ撮影は得意です。
特にマクロは60mmF2.8Macroなどの4万円台のレンズでも換算120mm相当で
さらに被写界深度が深いのであまり絞らずともマクロ撮影が可能。
そして、深度合成、ストロボマクロ撮影とも相性が良く
強力な手振れ補正と相まって気軽にマクロ撮影が出来ます。
こうなると90mmマクロが欲しくなりますね。
BAIノイズ処理との相性が良い。
マイクロフォーサーズと言えば高感度に弱くノイズが気になりますが
PureRAWなどのAIノイズ処理と組み合わせれば
ISO6400とかでもほぼノイズは消えて劇的に解像感も上がりますので
その前提でISOを気にせず(速いSSで)撮影する事が増えました。
フルサイズのAIノイズ処理と比べても効果が大きいのでお勧めします。
ただし、そこそこのPCのグラフィックボードがないと処理に時間が掛かります。
(私はGeForce RTX 5060 8G)
RAW撮影が前提になりますので現像の煩わしさはありますが
逆にAIノイズ処理の楽しみは広がります。
【総評】
OM-3はマイクロフォーサーズの良い所を全て詰め込んだような機種!
軽量で旅行やお出掛け向き、防塵防滴と天気を気にせず使えるカメラ、
値段的にはフルサイズエントリー買えちゃうよね?って所ですが
システムの小ささ、積層型センサーと機動力では上回るはずです。
何よりメカのポテンシャルは凄いです。
画質に関してはレンズ次第ですが人物や暗がり用に
F1.8の単焦点なんか持っておくと全然問題ありません。
今後AIノイズ処理などがデフォルトで入ってくれば
マイクロフォーサーズ面白くなってくるのではないでしょうか。
マイクロフォーサーズの盛り上がりに期待!!
5OM-1系とも違う新たな着地点
OM SYSTEM(OLYMPUS)のカメラは、ミラーレスになってから10台ほど愛用してきました。
現在はOM-1 MarkII、E-M1 MarkIII ASTRO、OM-5 MarkIIを主に使い分けています。
新たに登場したOM-3にはやや不安を覚えながらも、発売日に入手してCP+へも持参しました。
SNSを見ると、結構な数のユーザーがいるようで喜ばしいですね。
【デザイン】
銀塩時代のOM-1をモチーフにしたと言われますが、ネタ元のカメラは使ったことがないし、純粋にレトロデザインといっても初代E-M5以来この手のデザインなので違和感も特別な感想もありません。
金属製のボディはコンパクトなので手にした際のずっしり感はややあります。
ただ背面の樹脂感むき出しの質感はちょっといただけませんが、ダイヤル類を含めおおむね好感を持てます。
ブラックボディがあってもシルバーを選ぶかもしれません。
【画質】
OM-1 MarkII 譲りの画質に不満はありません。
コンピュテーショナルフォト機能やクリエイティブダイヤルと相まって、多彩な表現が楽しめます。
ハイレゾの処理時間が短縮されて使い勝手が向上しました。
実際に撮影してみると、OM-1系よりさらに「コク」を感じる深みがあります。
ややアンダー気味での撮影がおススメです。
【操作性】
ボタンの数が少ないのと、マルチセレクター(グリグリ)がないのは大変困ります。
フィアンダーを覗きながらフォーカスエリアを動かすのに、モニター面をなぞるか小さな十字ボタンを使うしかありません。
中央へ戻す際にもセレクターを押すことができないため、仕方なく録画ボタンへ割り付けました。
CPボタンはなかなかいいアイデアだと思いますが、OFFにするにはいちいちダイヤルを回して「OFF」を選択する必要があります。
また電源スイッチが小さいものの操作性に問題はないが、左肩のダイヤルはOM-5同様の機能でよかったと思います。
メニューシステムがOM-1系になったのは大きな進歩で、今後登場する機種すべてに採用してほしい。
【バッテリー】
OM-1系の大容量バッテリーの採用でほぼ心配なく一日中撮影できます。
残量のパーセント表示はスマホでもできるので、他の機種でも搭載してほしいものです。
充電器が付属せずUSB端子からの充電を前提にしていますが、頻繁に抜き差しするとコネクターが壊れる可能性が高く、かといって純正の充電器は2個同時仕様で大きく高価です。
付属しなくても、1個仕様の小型な充電器があればと思います(他社製のを購入しました)。
【携帯性】
グリップレスもあってボディは薄く軽量なので持ち歩きが大変楽です。
一方で横幅がかなりあり(OM-1より広い)、OM-5で使っていたバッグに入れると交換レンズに当たったり、出し入れに難儀します。
キャラクター的にも本体形状からも、大きく重いレンズを付けて使うカメラではないので、コンパクトな短焦点レンズなどと一緒に持ち歩いても全体のボリュームはかなり小さくなります。
【機能性】
若干のスペックダウンを除けば機能はほぼOM-1 MarkII に準拠しており、このクラスとしてはかなりの高機能モデルといえます。
超高速連写やプロキャプチャー、ライブGNDなどを備えながら非常に高い環境適合性(防塵防滴、SSWFなど)を持つカメラは稀有です。
クリエイティブダイヤルを使って楽しむのもいいし、逆に単焦点レンズ一本とモノクロ設定で遊ぶのもいいし。
ペットや子供の撮影にも使える被写体認識AFの搭載は幅広いユーザーに対応できます。
惜しいのは、これらの機能の使いこなしに関する情報が少ないことぐらい。
【液晶】
タッチ式バリアングルモニターはOM-1に準拠しており問題ありませんが、EVFがOM-5クラスなのは残念です。
OM-3だけを使うのならまだいいけど、OM-1と併用すると明らかに表示の広さが違います。
そこへOM-5より多くの情報やフォーカスエリアなどを操作するのは若干困難を伴います。
マクロ域の撮影ではピントの山がわかりにくく、このカメラの数少ない残念なポイントです。
【ホールド感】
グリップレスということに、当初不安を強く覚えました。
PEN-Fではオプションのグリップを装着していますし、OM-5でも大き目のレンズではグリップを付けないとハンドリングが落ちます。
しかし実際に手にしてみると、右手側の横幅が十分あるせいか案外持ちにくさを感じません。
少なくとも12-100mm F4レンズ以下の軽量級ならグリップの必要性がないと思います。
ただ横位置で構えるときは両手で支えることが多いのでいいのですが、縦位置で構えると左手の支えが弱く(横幅が広くレンズに届きにくいため)グリップが欲しくなることがあります。
最近社外のグリップを取り付けたので40-150mm F2.8でも使えるようになりました。
【総評】
中身はOM-1 MarkII 同等ながら薄く高品位なレトロデザインという点で人気を集めているのだと思われます。
ただ大きく重い大口径レンズや望遠レンズが合わないなど、使えるレンズが実質的に限定されるため撮影スタイルや被写体を選ぶ必要があります。
そういった意味では、フラッグシップらしい高機能なOM-1系と、とにかくコンパクトながら高性能なOM-5の間にあってやや中途半端な印象がぬぐえませんでした。
しかし実際に使うにつれて、中途半端ではなく新たな着地点を提案されたのだと確信しました。
メーカーはPEN-Fの後継ではないといいますが、やはりOM-3はPEN-Fの後継モデルと考える方が合点がいきます。
(これがPEN-F後継でないのなら、別にPEN-F後継が出るのかと期待しちゃいますが)
大口径の望遠レンズが使いにくい代わりに、明るい単焦点レンズをいくつも交換しながら撮影を楽しむためのカメラだと思います。
そういった意味でも、EVFのスペック不足と持ちにくい横幅の広さが気になってしまいます。
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86位 |
55位 |
4.54 (22件) |
6989件 |
2020/2/13 |
2020/4/中旬 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
2710万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により表現豊かな撮影が可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
- バリアングル液晶モニターや約236万ドットの内蔵電子ビューファインダー(EVF)を搭載。標準RFズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【カメラ初心者】コスパの良いフルサイズ一眼入門機
【デザイン】
一眼レフのようなどっしりとした感じはありませんが、グリップの凹凸などが綺麗で、安っぽさを感じさせません。玄人の方がどう思われるかはさておき、主要な購買層であるカメラ初心者やフルサイズ入門者にはよいデザインだと思います。
【画質】
これまで安いスマホカメラしか使用したことがなかったので、それと比較すると言うまでもなく綺麗です。参考までに適当に撮影した写真を添付しました。ISO10000というノイズの乗りやすい設定ですが、小さなホコリまで見え、背景がよくボケていて個人的には満足です。
月や星の写真を撮ることも可能です。月に関しては焦点距離105mmだと画面の縦方向3.5%程度にしか写らないので、トリミングが必須ですし、手持ちで撮ったせいか解像度もそこまでよくありませんでした。星の写真は光害のためか少し色カブリがありますが、一応北斗七星が撮れているので、満足しました。
プロの写真でたまに見るような水滴の写真も撮れます。ただ、レンズのF値が大きいので、シャッタースピード(SS)の短い写真を撮るとどうしても暗くなってしまいます。
理論的な話も少ししておくと、RF24-105mm F4-7.1 IS STMのMTF特性*(https://personal.canon.jp/product/camera/rf/rf24-105-f4-71/spec)を見ると、画角の周辺部分で同心円方向の解像度がガクッと落ちています。ただ、レンズキットであることを考えれば許容範囲内かなと思っています。
【操作性】
説明書を見ることなく色々マニュアルでいじっていますが、割と使えます。
【バッテリー】
自分はこまめに電源を切るのである程度は持ちますが、旅行で長時間散策される場合などには予備バッテリーがある方が良いです。
【携帯性】
散歩の際に持ち歩いて写真を撮れるくらいなので、携帯性は良いです。ただし、ミラーレスで軽量のため、付属のレンズを付けて首からさげると少しだけ前方に傾きます。よほど神経質でなければ気にはならないとは思いますが。
【機能性】
ボディ内手ブレ補正機能(IBIS)がないのが残念ですが、それを除けば問題ないです。
【液晶】
バリアングル式のため可動域が広いです。ただ、今のところ活用できていないので評価は4にしました。
【ホールド感】
滑ったりするようなことはないですし、手にフィットするので良いと思います。
【総評】
星景撮影のためにはフルサイズが良いと聞き、一番コスパの良いこちらのカメラ&レンズキットを購入しました。普段使いにはこのレンズキットで十分だと思います。
【アドバイス】
私自身、初心者ではありますが、こちらの商品とともに購入しておくと良いものを下に列挙しておきます:
・ハクバ レンズペン KMC-LP12G
・JJC カメラ用ブロワー CL-B12 BLACK
・ケンコー 液晶保護フィルム Canon EOS RP用 KLP-CEOSRP
・ハクバ 67mm XC-PRO エクストリーム レンズガード CF-XCPRLG67
・F-Foto メタルホットシューカバー キヤノン用
・Canon 予備バッテリー LP-E17
・Peak Design アンカー リンクス / AL-4
星景撮影をされる方はさらに以下のものがあると良いです:
・赤色ヘッドライト
・ロワジャパン タイマー付きレリーズ TC-2001
・ケンコー ソフトフィルター プロソフトン クリア (W) 67mm
・ケンコー 光害カットフィルター スターリーナイト N 67mm
*MTF特性についてはhttps://wliteblog.com/read-mtf-graph/やhttp://www.ishidashiki.sakura.ne.jp/dougu/unchiku/contrast.htmlの説明が詳しいです。実際に画質を定量的に評価したければ「解像力チャート」を使用すると良いかと思います。
5フルサイズの間口を広げた良機種
【デザイン】
オーソドックスなデザイン、可もなく不可もなしだが、カメラはこれで良いと思う。
【画質】
フルサイズだけあって問題なし。これ以上の画質を求める人なら上位モデルに手を出すと思う。
セットレンズも及第点と思う。
【操作性】
特に問題ない。液晶もバリアングルになっているので、いろんな姿勢で撮影可能。ただし、スマホとの連携、Webとの連携の操作で分かりづらい点が少し見受けられる。
【バッテリー】
常にライブビュー撮影 = バッテリー消費は激しい。不可避だが。
【携帯性】
一眼に比べるとコンパクトで携帯しやすいと思う。ただ、どういうレンズを装着しているか次第かと。
【機能性】
AF関連などOK
【液晶】
画質もタッチ感度も良好。
【ホールド感】
ミラーレスでもしっくり来ている。
【総評】
フルサイズの間口を広げた良機種である。
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33位 |
57位 |
4.29 (9件) |
364件 |
2025/9/18 |
2025/10/24 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ニコンZマウント |
2679万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:4型(インチ)、307万ドット 幅x高さx奥行き:134x80.5x49mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約630g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約540g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク、ライン入力対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/microSDカード カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズセンサー搭載デジタルカメラ。REDのRAW動画収録コーデック「R3D」をベースに、ニコンのカメラ専用動画記録ファイル形式「R3D NE」を搭載。
- コンパクトなボディでフィルムライクな色味、忠実な肌の色味、白飛びせずに階調がなだらかに変化するすぐれたロールオフ処理が得られる。
- 内蔵マイクにより32bit floatの録音に対応し、ダイナミックレンジの広い録音ができる。RED監修のイメージングレシピをダウンロードして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シネマカメラ?いいえ、汎用カメラです
【購入契機】
旅行やスナップのスチルメインで、時々動画を撮りたい欲求があり、機材を入れ替えたり、補助器具を必要とせず、スチルと動画を素早く切り替えて撮れるカメラが欲しかった。
【不向きな人】
冒頭で汎用カメラと言いましたが、癖のあるカメラではあるため、下記に該当する人には絶望的に合わない可能性があります。
・スポーツ、乗り物等、高速で動く被写体を撮りたい人
メカシャッターレスなので、動体の撮影は苦手です。
ただし、数名のYouTuberが検証されていますが、大型の野鳥程度では問題は見られず、実際に、一般撮影において歪みが感じられる場面は殆どありません。
連射速度はZ6IIIの電子シャッターと同等なので速いです。プリキャプチャーも同様に対応します。
・日中シンクロを多用される人
フラッシュの同調速度は1/60secまでなので、日中シンクロは苦手です。
しかし、動画用にVNDは必須レベルで携帯するため、フィルターワークを駆使すれば対応できる領域はあるかと思います。
・従来の撮影体験を重視される人
ファインダーやシャッターフィール等、従来のカメラと同様の撮影体験を重視される方は全く欲求を満たせません。
【使用感】
前述の通り、スナップや旅行でのスチルメインで、時々動画(H.265のみ)を撮るスタイルで1ヶ月ちょっと使用した感想です。
グリップが無かったり、ボタンが少ない事で、従来の撮影スタイルに慣れた方は不安に感じると思います。
しかし、実際に使用してみると、案外、不便がない事に気づきます。
まず、ファインダーが無い事で、必然的にモニターを見ての撮影になります。
そのため、タッチパネルでの操作に違和感はなく、基本的な撮影設定はタッチパネルと2つのコマンドダイヤルで行います。
それで不足している機能を、iメニューや4つのファンクションボタンに割り当てれば良いので、それほどボタンに不足は無いはずです。
タッチパネルの特性上、素早さではブラインドで操作できるボタンには劣ります。
物理スイッチに制限されないためか、ユーザーモードが4つ存在し、それぞれに静止画用と動画用の設定が登録できます。
また、モニターを見ながらの撮影は、必然的に両手で保持する体勢になるので、グリップの弱さを感じる場面も限定的です。
24-120mm F4 S程度のレンズになると、片手保持での撮影は厳しいですが、実際の撮影では両手で保持するので、あまり不便を感じません。
グリップの良し悪しは個人の握力に依存するかもしれませんが、私の握力は同年代の平均以下と認識しています。
Smallrigのグリップも購入しましたが、装着するとGFXか?と思うような大きさになり、ZRのコンパクトさを損ねるので使用していません。
これらの使用感を支えているのが、大きくて明るい背面モニターになります。
視認性が良く、一般的なスマフォを操作が出来る人であれば、自分のような老眼でも問題なくタッチパネルを操作する事ができます。
ただし、炎天下の屋外や、光量の安定しないイベント会場等では、正確な露出の確認が困難で、ヒストグラムの活用は必須と言えます。
また、ファインダーを覗かない、というのが撮影アングルの多様化にも繋がり、従来と異なる構図に挑戦し易くなります。
個人的に1番の不満点は、実質的にスリープモードがない事。
一定時間、操作がないとモニターが消灯し、更に一定時間操作がないと電源をOFFする仕様です。
モニターを消灯するまでの時間は設定できますが、電源OFFは強制です。(FW ver.1.10時点)
電源OFF後は、復帰するのに電源ボタンを押す必要があります。
幸い、復帰自体は早いのですが、電源ボタンは従来機と異なる左肩にあり、右手で操作できない事が不便に感じます。
また、頻繁に電源OFFする事になるため、電源OFF中の通信設定も状況に合わせて変更する必要があるのも煩わしいです。
【総評】
ファインダーとメカシャッターがないZ6IIIが20万円台で購入できると考えれば、撮影スタイルが合う人にとっては、同社のZ5IIやZfの競合となり得る破格のカメラと言えます。
同じグリップレスデザインでも、他社の何かと省略したカメラと違い、ZRは写真機としての実用性も十分に備え、部分的には上級機に匹敵する性能を備えています。
スチルの合間に、ちょこっと動画を、そんな要望を満たしてくれるカメラです。
5Nikonのフルサイズ最小機種でスチル撮影
発売時、EVFが無いと知り、全く興味を持ちませんでした。
老眼なのでファインダーが必須なのです。
かつてRICOH GRを購入したこともありましたが、やはり老眼で液晶ディスプレイが見づらく、すぐに手放したことがあります。
とある書き込みに「4インチ液晶だから老眼でも見える」とありましたので、興味を持ちショップ店頭で試したところ、確かに見えます。
がぜん興味を持ち始めて検討し、購入してみました。
動画はほぼ撮りません。
記録的にたまに撮る程度です。
スチル専門ですが、ZRはNikonのフルサイズ最小機種として購入しました。
小型なだけでしたら、Z50やZ30がありますし、DXでも画質に何ら不満ありません。
レンズも含め、所有機材をフルサイズに統一したかったのも理由の1つです。
ZRの画質や使い勝手は他の方のレビューを参考にして下さい。
私がどういう理由でZRを購入したのか述べさせていただきました。
購入を検討されたいる方の参考になりましたら幸いです。
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62位 |
62位 |
4.40 (95件) |
6989件 |
2019/2/14 |
2019/3/14 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
2710万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により、表現豊かな撮影が行える。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。また、「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
- バリアングル液晶モニターや約236万ドットの内蔵電子ビューファインダー(EVF)を搭載。「クリエイティブアシスト」で多彩な画作りをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノンの一眼カメラが欲しいならまず最初にこれを検討すべき
兎に角価格が破格としか言いようがないくらい安く買えます。
もう発売してから結構な年数経ちますが、特に性能的に見劣りするような箇所は無いです。4Kによる動画撮影とか無視していいならR8なんかより遥かにお買い得です。
性能的には別段尖った部分はないですが、極端に劣る部分もない印象で、オーソドックスなキヤノンEOS Rの性能と言っていいでしょう。写真の写りは申し分なく、上位機種に匹敵するくらい良いです。
買わない方が良いと思う方は、動体撮影をメインとする方ですね。オートフォーカスはそこそこ速い方だとは思いますが、追従性は最新の一眼カメラと比べると劣るし連写速度も早くないので、そういうのを要求する方はR7買ったほうが良いです。
ただ動体撮影にフォーカスしなければ、このカメラは異常なくらい安く買えるキヤノンのレンズ交換式のフルサイズ一眼カメラであり、写真の写りは上位機種とも見分けが付かないくらい綺麗に撮影出来ます。相当長期間販売しており、いつ絶版になってもおかしくない状況なので、安くキヤノンのフルサイズミラーレスを体感したいなら、即買っておいたほうが良いと思います。
5コスパお化けのフルサイズ。Kissからのステップアップに。
【デザイン】キヤノンらしい人間工学デザイン。キヤノン機は総じて持ちやすい傾向。
【画質】必要十分と思います。ノイズはAPS-Cよりはマシですが12800以上はおまけと思うべし。
撮って出しも内蔵のRAW現像機能(クリエイティブアシスト)で軽めの補正ができるのも地味に便利。
【操作性】カスタムで使いやすいようにもできると思います。スチル/ムービーの切り替えがモードダイヤルなので暴発しにくいかも。
【バッテリー】お察し。Kissのバッテリーでフルサイズを動かしてるので期待するべからず。
丸一日使うとか旅行に行くとかなら充電器や予備バッテリーあると無難。
【携帯性】高め。軽さは正義。EF-EOS R経由でフィルムKissのキットレンズを付けるとスナップシューターになります。
【機能性】手ぶれ補正はありませんが、2ダイヤル機のFvモードが便利。ペンタのハイパー操作系みたいなこともできます。
【液晶】ちょっと見づらいシーンもあったが特に問題なし。逆光時はファインダーを覗こう。
【ホールド感】縦が少し足りない。純正のRP/R8用のグリップ(EG-E1)は機能性に対して値が張るので、レオフォト(R8用)やJJCのアルカスイス互換タイプのグリップを付けると機能性もホールド感もアップするのでぜひ。
【総評】コスパお化けのフルサイズ。
発売から5年以上が経つ現在(2025年1四半期)においても最安値のフルサイズカメラとして君臨するRP。
先輩のRも廃番になり、事実上の後輩であるR8が出てもなお併売されているくらいには、メーカーにとっても「撒き餌ボディ」の認識はあるように思います。
AF機能は当然プロセッサの新しいDIGIC X機には及びませんが、物撮りなどのじっくり撮るシーンであれば8でも特に問題なし。
なによりフルサイズカメラなのでレンズの性能をフルに発揮できますし、オールドレンズの運用も可能。
なにより、Kiss(レフ機やKiss M)ユーザーならステップアップしやすい価格。EF-EOS R(通常版)とセットで15万しない価格はやはり魅力です。
「物足りないなぁ」と思えばR6系にステップアップすればよいですし、満足したならばこのままRPを使うもよし。
実際Kissからのステップアップで買いましたが、十分でした。
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![LUMIX DC-G99M2 ボディ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667665.jpg) |
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36位 |
63位 |
4.71 (4件) |
288件 |
2024/12/17 |
2025/2/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2180万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS 画素数:2180万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS/MF時)、約6コマ/秒(AFF/AFC時) シャッタースピード:電子:1/16000〜1秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約530g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:49点/カスタムマルチ/1点/ピンポイント 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2030万画素CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。光学ローパスフィルターレス設計によりイメージセンサーが有する高画素性能を最大限に引き出す。
- ボディ内手ブレ補正(B.I.S.)とレンズ内手ブレ補正(O.I.S.)を連動させた「5軸5.0段Dual I.S.2」により、望遠域でもブレを軽減できる。
- 独自の「DFDテクノロジー(空間認識技術)」により、0.07秒の高速AFを実現。4K 30pにおいても記録時間にとらわれない「無制限記録」が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5充電池が旧機種と共通で使えました。
比較対象が古いG6のためもありますがとにかくピントが早くて正確です。
画質もよくコントラストがはっきりしたきれいな画像だと思います。
地味に充電池がG6と同じものが使えるのがありがたいです。
追加の投資が不要です。
また本体に直接USB-Cをさして充電できるのも使いやすいと思います。
5凝縮感があって愛着が湧く
ニコンのフルサイズをメインに使っているが、コンパクトなものが欲しくて購入。
SONYのα7Cも購入してみたが、液晶ファインダーが小さくて見づらく、売却。
マイクロフォーサーズのこの機種は、凝縮感があって、愛着がわく。
交換レンズがフルサイズと比較して断然安価なのも助かる。
白飛びしやすいのでRawで撮影していたが、わりと新製品だからかシルキーピクス11では現像できない。このカメラに添付されているリンク先から専用のシルキーピクスをダウンロードしたらRaw現像も出来るが、ソフトを2つ使い分けるのも面倒なので、JPEGで撮影している。
追記)その後、シルキーピクスのバージョンアップでraw現像できるようになりました。
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74位 |
66位 |
4.23 (18件) |
1905件 |
2021/7/28 |
2021/9/17 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」、商品レビュー動画撮影時に素早くピント移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実質最後の格安APS-C機かも。
メインはα6700、サブでα6400を子供撮りオンリーで使用していましたが、ボタンのクリック感が無くなり、いつ不具合が出るかわからない状態の為、サブの置き換えとして購入しました。ほぼ100%スチルでの使用です。
【デザイン】
ミニマルデザインで割り切っており機能よりコンパクトさを重視し、普段の持ち歩きにピッタリの雰囲気です。意外に可愛らしくて気に入っています。
【画質】
これはまるまるα6400と同レベルですね。
当然レンズ次第です。APS-Cですので明るいレンズを付けるとそれなりにボケも出せます。
【操作性】
スチルではカスタマイズ出来るボタンや機能も少なく、咄嗟の設定変更は時間がかかりますが、子供撮りのスナップ程度では問題ありません。
スチルでは分かって割り切って使う機種だと思います。
【バッテリー】
もちろん予備必須。
【携帯性】
思っているよりコンパクトに感じます。E20などのパンケーキレンズを付けるとまるでコンデジです。
【機能性】
AFなどの基本性能はα6400と同等の感覚ですが、シビアな動きモノなどは撮ってないので、詳細は検証していません。
ファインダー無いのに、そこに無いファンダーを無意識に覗いている事があります(笑)
【液晶】
可もなく不可もなく。普通です。
【ホールド感】
当然悪いですが、このボディーに重量級のレンズは付けないので、なんとでもなります。
【総評】
用途を割り切ればスチルメインでも充分使えます。
サブの置き換えを考え出した時点でZV-E10Uの噂があったので、発表を待っていましたが、結局メカシャッターレスやフラッシュ同調1/30などスチルとしてはかなり厳しい仕様の割に相応に値上がりしていたので、結局この初代を買うことにしました。
昨今の値上がりの波は致し方ないと思いますが、その流れのおかげでこの機種のコスパの高さが際立つ事となっています。
実質APS-C機としては最後の格安機となる可能性が高いと思うので、ディスコンになる前に気になる方は手に入れておいた方が良いのではないかと思います。
5初めてのミラーレス!
元々はα6000系やEOSR50なども考えていましたが、持ち運びの良さと軽さでこちらに決めました。
自分はVLOGや動画はほぼ撮らないので
使い方としてはメーカーの趣旨とは外れているかもしれません(笑)
【デザイン】
コンパクトで気に入っています。
【画質】
初めてのミラーレスなので他が分かりませんが自分としては十分いいです。
【操作性】
色々いじっている最中ですが、ダイヤルではなくメニュー画面を操作して設定を変えていきますが
やりにくさや不便さは感じません。
【バッテリー】
自分はVLOGや動画をほぼ撮らないため、特に減りが早いとは感じませんでした。
予備でバッテリーをもう一つ購入しましたが、ぶっちゃけ必要ありませんでした。
【携帯性】
かなりいいです。常にSONYのシューティンググリップにつけっぱなしのまま使用していますが、軽くてどこでも楽に持ち歩けます。
【機能性】
初めてなのでまだ操作慣れしてない部分が多々ありますが、今の所問題ありません。
カスタムボタンが少なく動画、写真、それぞれに設定していくという感じです。
【液晶】
昼間は液晶が日光で見えにくいことがありますが、液晶の角度調整でどうにでもなるので、特に問題ありません。
【ホールド感】
これは結構持ちにくいと感じました。シューティンググリップなしで撮ろうとすると、ホールド感が浅くやりにくいです。
【総評】
初めてのミレーレスでこちらに決めてよかったと思っています。VLOG用に売り出しているみたいなので、当初不安もありましたが使ってみると写真のみの使用でも大変満足しています!
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58位 |
66位 |
4.35 (62件) |
7012件 |
2020/9/15 |
2020/10/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm ファインダー倍率:0.59倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
- 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
- フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上で買って良かったです
α6000からの乗り換えです。
α7cAと最後まで悩みましたが、6万円の差はちょっと大きすぎました。
α6000でもダイナミックレンジの狭さと長時間露光時の赤ノイズ以外、割と不満は無かったためα7cAは私にとってオーバースペックと言い聞かせ、α7cを購入しました。
ZEISSの55mm単焦点を付け1日使って見た結果、非常に満足しています。
まずは画質。フルサイズとAPS-Cはここまで違うのか、、、ノイズ、ボケ、解像度全てが別次元です。
瞳AFもビタッと追従してくれます。
ちなみに、同じレンズでα6000とα7cのAPSクロップを比べてもα7cの圧勝です。
携帯性はα6000と比べるとさすがに重いが、1日子供を追いかけまわしても全然大丈夫でした。
ホールド感は携帯性とトレードオフなのでイマイチだが許せます。
ファインダーは皆さんおっしゃる通りイマイチです。せめてアイピースは欲しいです。
バッテリーはFHD60pの動画を織り交ぜながら1日使って残り50%でした。私の使い方ですと予備バッテリーは不要です。
総じて、比較対象が何世代も前のα6000というのもあると思いますが、とても満足しています
5ミラーレスも良い
キャノンから乗り換えです
フルサイズのミラーレス機が気になり、悩んだ末に購入
レンズ買い換えが多く、
かなり悩みましたが、
結果は満足です
何より本体が小さい
海外旅行などにも重宝しています
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45位 | 68位 | 4.43 (32件) |
436件 |
2023/8/30 |
2023/10/13 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
6250万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約8コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:124x71.1x63.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:490枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約515g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約430g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大693点(位相差検出方式)、動画時:最大693点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- コンパクトなフルサイズミラーレス一眼カメラ。有効約6100万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」と、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載。
- 常用ISO感度は静止画・動画時ともに100-32000を実現。7.0段の光学式5軸ボディ内手ブレ補正に加え、1画素レベルのわずかなブレも検出し補正。
- 同梱のグリップエクステンション「GP-X2」と組み合わせることで、長時間撮影や望遠レンズなどを用いた際でも安定したホールドで快適な撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっと評価されていい フルサイズへのステップアップにもこれ!
折角なので,作例をお示ししようとお気に入りレンズで撮ってみました.
お恥ずかしい話,買ってから1年半も経っているのに,オールドレンズばかりで撮っており,デジタル用のレンズをほとんど使っていませんでした.
だいぶイメージが変わりました.やはり現行レンズってよく写るんですね!AFっですごいんですね!
と,オイオイ,今更な感想です(すみません).
【デザイン】
このフラットなデザインが好きです.α6600も黒,α7Cも黒を買ったので,間違えそうになります.3つのうち1つはシルバーにすべきでした.
【画質】
高画素すぎ,と思っていました.あまり拡大しないなら無用の長物かもしれませんが,A3ノビでは,やはり2400万画素クラスと比べると差が出ます.
ただ,RF用のオールドレンズ,特に広角を使うときは周辺画像の流れが7Cに比べて顕著です.紫カブリの方はかなり軽減されています.APS-C用レンズでも十分な画質です(書き足し).
【操作性】
7Cよりダイヤルが多い分使いやすいですね.
【バッテリー】
私の撮影スタイルでは十分.連写しません,AFもあまり使いませんので.
・・・と思いましたが,AFレンズを付けると,ことのほか減りが速いと感じました.予備バッテリーはもっていないと.新型α7RYは電池もより強力なものに変えてきたわけがわかりました.でも願わくば互換性を持たせてほしかった(書き足し).
【携帯性】
フルサイズ高画素機をこのサイズと重量で携帯できるありがたさを感じます.
【機能性】
AF,連写はあまり使いませんので(少数派ですよねw)十分です.
ほとんど使っていないのでAFの評価はできませんが,ものすごく早くて正確だと思いました.それにトラッキングも優れていて,花芯をとらえると,風に揺れても追いかけてくれて・・・なんと便利なのでしょう(書き足し).
【液晶】
7Cと比べて素晴らしく良くなりました.
【ホールド感】
付属のグリップを使うと,グンとホールディングが良くなります.小指あまり解消.
【総評】
初代α7以来,フルサイズ機としては7RV,7Cと使ってきましたが,これらの3機は不要になる感じです.それでもホールディングの良さとファインダーの倍率で特に大きなレンズを使うときは古豪7RVを引っ張り出しますが(と言いつつ結局一番使っているかも).
注目すべきは,APS-Cのα6600も出番がなくなりつつあります.というのは,APS-Cでクロップしても2400万画素のα6600を上回ります.ですから,APS-Cレンズのお気に入り,SEL1670ZやSEL24F18Z,SEL15F14Gなどの高画質レンズを一切スポイルすることなく使えます.APS-C機で次のステップアップをお考えなら,少しお金をためても本機のご購入を強くお勧めします.手持ちのレンズ資産がそのまま生かせます.フルサイズとAPS-Cをコンパクトなシステムのままシームレスにつなぐのは他社含めて本機以外にはないと思います.あと,LA-EA5を使うとミノルタ時代のAFレンズまで高速AFで使えます(Aマウントのミノルタ機,ソニー機よりも!).もちろんAマウントAPS-Cレンズもシームレスに使えます.何かと批判を受けるソニーですが,デジタル一眼に関しては,十分すぎるほどの責任を果たしていると思います.
APS-C用レンズ多めに作例を貼りました(書き足し).
5高画素機ならではの魅力がある
初心者ながら単焦点の面白さを覚え、
α7CAを使ってきましたが、
友人が使っているRX1RM3の写真を見て
高画素機に興味を持ち始めてしまいました。
RX1RM3に買い換えることも考えましたが
レンズが固定式なので二の足を踏んでいたら
α7CA本体を友人が引継いでくれることになり
レンズは手元にあるので経済合理性も高く
キャッシュバックもあるので
レンズ交換できるRX1RM3を買ったと思い
買い替えることにしました。
サイズや使い勝手はα7CAとほぼ同じなので
購入後から迷いなく使えていますが
画素数が大きくなった弊害か、
SanDiskの2ndグレードのカードだと
記録まで僅かに間があるように感じたため
SDカードも速度が高くコスパが良さそうな
Nextorageに変えてみました。
具体的にはF2PROシリーズ NX-F2PRO128G
に変えたのですが、何となくタイムラグが
解消されたように感じています。
また、Creators Cloudに保存した画像に
アクセスするとデータの大きさのせいか
少しモッサリ感じます。
α7CAとの価格差が10万円以上あるので
コスパがいいのか悪いのかは
人それぞれだと思いますが
もう少し安いと嬉しかったですね。
これ以外の点は気にならず、
画質の高さに只々満足しています。
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76位 |
69位 |
4.52 (42件) |
6328件 |
2021/6/29 |
2021/7/23 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2151万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:134.5x93.5x43.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約390g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」(1982年発売)の要素を取り込み、カメラを持つ楽しみにもこだわったAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
- ボディ上面にはシャッタースピード、露出補正、ISO感度の3つのダイヤルと絞り表示のパネルを設置。撮影モード「AUTO」時の露出補正が可能。
- 人物やペットの瞳にピントを合わせる「瞳AF」「動物AF」を搭載。標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fマウントレンズが使える
【デザイン】ニコンF譲りのデザインで非常に満足して居ます
【画質】大きく引き伸ばしてプリントをしていないが、画像を
パソコン画面で見る限り満足です
【操作性】操作性は未だ慣れてないので良いとは言えないが、軽くて操作しやすそうです
【バッテリー】テスト段階で色々試しましたが、Zレンズ以外の旧Fマウントのレンズを使うとバッテリーの容量が少ない様に思う
【携帯性】小型軽量で持ち運びは楽です
【機能性】機能性もニコンの旧レンズが使える様に考えられて居るのでお得感を感じられます
【液晶】液晶画面を野外での確認にさほど不自由も感じません
【ホールド感】直線的なデザインですが、Fの感覚で好きです
【総評】ニコンのFを彷彿させるデザインで気に入っています
5お気軽一眼
バッテリの持ちは微妙です。Type-Cなので、補充しながら使用となります。ビデオ撮影時間制限を撤廃してほしいですね。軽さはすばらしい。動画用に倍率のあるDXレンズを発売してほしいですね。(画質とコンバートですが)
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69位 |
73位 |
4.00 (1件) |
219件 |
2025/3/27 |
2025/5/30 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
2550万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2550万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約15コマ/秒、電子先幕時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.3x73.7x45.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.9秒 重量:約370g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約323g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4235ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4Kクロップ(3840x2160)59.94fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 動画クリエイター向けのAPS-Cサイズミラーレスカメラ。最大約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を搭載。
- ワイドな画角で撮りたいときは横向きに、SNSなどスマホでの視聴のしやすさを考えるなら縦向きにするなど、自由に使い分けられる。
- 6Kオーバーサンプリングによる4K30P/25P/24Pに加え4K60P(Crop)にも対応。「スロー&ファストモーション動画」「シネマビュー」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量で静止画撮影も便利です。
【デザイン】 ファインダーがないため突起物もなくすっきりしたデザインで気に入りました。
【画質】 風景撮影なども十分です。動画がメインのカメラですが静止画も従来のカメラと変わりはありません。
【操作性】 動画重視のセレクターのため静止画を撮影する時は少し手間取ってしまいます。
【バッテリー】 小型軽量タイプなので長持ちはしませんが、十分な容量です。
【携帯性】 小型軽量のためちょっとした鞄に入れても気になりません、ただカメラ本体が分厚くなっていて少し違和感がありました。
【機能性】 カメラ本体には手振れ補正がありません、動画では補正がかかるモードがありますが画面がクロップされます。
【液晶】 屋外では十分確認できませんでした。バッテリーの関係で、長時間・高輝度の使用はお勧めしません。
【ホールド感】 グリップがカメラ本体と一体化しており十分なホールディングスが確保できます。
【総評】 動画に特化したカメラですが、静止画撮影に使用しています。ややお値段は張りますが購入してよかったと思います。
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110位 | 73位 | 4.55 (15件) |
5396件 |
2023/9/20 |
2023/10/27 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:144x103x49mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約710g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/microSDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日触りたくなるカメラ
【デザイン】
一にも二にもデザインで購入するカメラではないでしょうか。
真鍮で出来た軍艦ダイヤルは質感がよくカチカチと音と立てて回すのが楽しいです。
【画質】
有効画素数は2450万画素と控えめです。しかし、23インチのPCモニターで見る分にはとても綺麗に見えます。
控えめな画素数のおかげで高感度に強く、データサイズも抑えることが出来ます。
一方で、大きく引き延ばしたい方やトリミングしたい方は高画素機がオススメです。
付属の『NIKKOR Z 40mm f/2(SE)』がキットレンズと思えないくらい解像度が高いです。
【操作性】
上部の軍艦ダイヤルですが、基本的にはC(カスタム)に合わせて使っています。
カスタム設定でボタンを割り当てると一般的なカメラと同じ感覚で使えます。
もちろん軍艦ダイヤルを駆使して撮影されるもいいと思います。
【バッテリー】
カタログ上の撮影可能枚数は、「ファインダー使用時:約360枚」「液晶モニター使用時:約380枚」となっています。しかし、パワーオフ時間を2秒に設定すると実際の撮影枚数を伸ばすことが出来ます。
それより気になるところが、液晶モニター上では正確なバッテリー残量がわかりません。正確な残量は「メニューボタン→セットアップメニュー→電池チェック」で確認できますが、面倒です。
【携帯性】
何と比べるかによりますが、同じクラシカルデザインのZfcと比べると大きいです。
私は『α6700』からの買い替えなので大きく感じました。
【機能性】
メカシャッターで1/8000秒まであります。
同価格帯のカメラではメカシャッターが1/4000秒になっていることが多いので嬉しいポイントです。
【液晶】
ファインダーと液晶の綺麗さだけでもこのカメラを買う価値があります。
【ホールド感】
グリップが薄い(ない)ので片手で持つのは厳しいです。
左手でレンズを支える基本的に忠実な持ち方がいいです。
【総評】
ファインダーの見やすさや背面液晶のキレイさは写真の仕上がりには関係ありません。それでも、撮影する楽しさに直結する部分だと思います。
撮影する過程を重要視する方にオススメです。
詳細はこちらでレビューしています
https://kijitorashiro.com/the-nikon-zf-is-a-camera-youll-want-to-use-every-day/
5充分以上の画質・性能、MFレンズの最大活用、そしてデザイン
メインカメラはZ9で、主に超望遠で野鳥などの撮影をしています
サブとして永年使っていたD850を、Zfで置き換えました
【デザイン】
他に無いヘリテージデザイン
個人的にはDfより好みです
質感高く、道具らしい雰囲気
グリップを追加し、昔メインで使っていたF3の雰囲気を味わっています
ファインダー接眼部も丸形で接眼目当てがZ9と共通、社外品のラバーカップを装着できるよう
3Dプリンタで自作したパーツをZfにも使っています
全体的に、非常に満足度が高いです
【画質】
文句ありません
暗所にも強く、綺麗な画が得られると思っています
【操作性】
野鳥の飛びもの撮影ではZ9を使っており、
静的な被写体がメインでの評価ではありますが、特に不満ありません
デザイン優先なので仕方ないですが、Z9と比較して連写速度や測光モードの
変更に、メニューを呼び出して選択、といったひと手間かかる事が多いです
【バッテリー】
現場でバッテリー切れを心配した事はありません
念のため、予備を1個運用しています
【携帯性】
Z9がメイン機な事もあり、携帯性に文句はありません
【機能性】
必要十分と思います
被写体認識であくび中の猫でも瞳にAFを合わせ続け、完璧ではありませんが、
D850では撮れなかった写真が撮れるようになっています
また、MF時の被写体認識と、ファインダー像拡大をカスタムボタン登録する事で、
MFレンズ使用時のピント合わせが革命的な操作で行えます
オールドレンズの魅力がさらに引き出される、素晴らしい機能と思います
【液晶】
Z9の4軸チルトと比べると物足りませんが、必要十分と思います
ファインダーを覗かずにフレーミングして撮れるので、低い位置からの撮影など、
D850に対してアドバンテージになっています
【ホールド感】
グリップを追加し、良好です
親指部分にもシボ革を追加で貼っています
【総評】
カメラとしての性能も充分優秀で、さらにデザイン面の価値で出かける時に持っていく楽しさがあります
また、マウントアダプターも含めて、どんなレンズが似合うか、といった楽しさももたらしてくれています
手元のレンズは徐々にZマウントへ入れ替わってますが、オールドレンズも含めて使っていく上で、
Zfは手放さない一台になりそうです
※アップした画像は、キットレンズ以外で撮ったものも含んでいます
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37位 |
75位 |
4.34 (22件) |
1053件 |
2024/11/20 |
2024/12/13 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
5050万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:5050万画素(総画素)、5010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:136.1x96.9x82.9mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚、液晶モニタ使用時:520枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約743g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約658g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、ボイスメモマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック系
【特長】- 有効約5010万画素のCMOSセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用した、フラッグシップモデルのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- APS-C画角にクロップした際も約2100万画素の高解像の画像を撮影でき、ブラックアウトフリーでのAF/AE追従最高30コマ/秒の高速連写中も複雑な動きに追随。
- リアルタイム認識AFが進化し、姿勢推定技術が人物の頭部や胴体を瞬時に認識するだけでなく、動物や鳥、虫、乗り物も的確に追随し続ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥撮影で最高のカメラ
【デザイン】
小指余りがせず、グリップが良くなっているので望遠レンズをつけた時でもホールドがしやすい。
【画質】
rawでなくてもjpegで十分なことがほとんど。
野鳥撮影の時jpegは12mpで撮っているがほとんどの場面で十分に綺麗に撮れる。
【操作性】
写真と動画をすぐに切り替えられるレバーがあるのが便利。
menuがファインダーの左にあるがカスタムボタンにmenuを設定でき、menuを右側のカスタムボタンに設定できるので操作が右手で完結するのが素晴らしい。AFのエリアをカスタムボタンに登録できるので使いたいAFエリアをすぐに呼び出せるのが便利。
【バッテリー】
野鳥撮影だと連写を多用するので2000から3000枚程度撮ると1個使い切ることが多く予備バッテリーが必須。また北海道など寒いところに行くとバッテリーの消耗が激しくなり30%を切るとバッテリーが寒さでなくなったりする。
【携帯性】
縦グリップが付いてないのでレンズが付いていなければフラグシップ機としては小さい。ただし望遠レンズなどをつければレンズがでかいのでそのボディの小さいメリットがなくなる。
【機能性】
プリキャプチャー機能が非常に素晴らしい。プリキャプチャー機能の付いていないカメラであれば今まで撮れなかった野鳥の飛び出しなどが簡単に撮れてしまう。野鳥との一期一会の撮りたいシーンを逃さない歩留りの良さがある。また、電子シャッターはローリングシャッター歪みが全く気にならないので常に電子シャッターで使うことができる。
またAFが強力で野鳥の飛翔でファインダー内に野鳥を入れられればAFが合う。しかし背景が空の時AFのエリアをワイドなど広い範囲のAFにしておかないと合わないところだけ注意するべきだと思う。また、枝かぶりの時の野鳥にも非常にAFが強く他のカメラでは合わないシーンでもピントが合うことが多い。枝かぶりでもプリキャプチャー機能を使えば飛び出しの飛翔シーンが撮れる。
手ブレ補正が非常に強力。写真の時も強力に効くが動画の時ダイナミック手ブレ補正を使うと三脚や一脚が無くても野鳥のさえずりなど動画が手持ちで撮れてしまう。
【液晶】
ファインダーが大きく見やすい。ファインダーの小さいカメラと比べると感動するほど高精細。
【総評】
非常に強力なAFとプリキャプチャー機能を組み合わせることで野鳥撮影の時に撮りたいシーンを撮ることができる最高のカメラだと思う。
5高解像×高速×AI AFが融合した究極のフラッグシップ
【デザイン】
α1 IIはソニーフラッグシップにふさわしい堂々たる佇まいで、プロフェッショナルの現場で使用されることを前提とした質実剛健なデザインだ。マグネシウム合金ボディは高い剛性感を持ち、防塵防滴防寒設計で過酷な撮影環境にも対応する。グリップ形状は深く握りやすく、大口径レンズとの組み合わせでも安定したホールド感を提供する。ボタン類の配置は初代α1から微調整が加えられ、操作性がさらに向上した。新型アイピースは外光遮断性に優れ、覗いた際のフィット感も良好。全体的に所有欲を満たす質感と実用性を兼ね備えた、フラッグシップにふさわしい仕上がりだ。
【画質】
有効約5010万画素のExmor RS積層型CMOSセンサーとBIONZ XR画像処理エンジンの組み合わせは、圧倒的な解像力と階調表現を実現。APS-Cクロップでも約2100万画素を維持し、テレコン不要で実質的な望遠効果が得られる。高感度耐性も優秀で、ISO6400まで実用的な画質を確保。RAW現像時のダイナミックレンジの広さは目を見張るものがあり、白飛びや黒つぶれからのリカバリー能力はフルサイズ機トップクラス。積層型センサーのため電子シャッター使用時の歪みも極めて少なく、高速連写時でも高画質を維持。発色はヌケが良く階調も滑らかで、撮って出しの画質にも満足できる。
【操作性】
メニュー体系は最新のソニーUI設計で直感的に操作可能。タッチパネルの反応速度も優秀で、AFポイントの移動やメニュー操作がスムーズに行える。カスタムボタンの数も豊富で、連写速度ブーストを任意のボタンに割り当てることで、撮影中に瞬時に30コマ/秒へ切り替えられるのは非常に実用的だ。デュアルカードスロットの両カード内容を同時表示できるようになった再生機能も、現場でのワークフロー効率を大幅に向上させる。グループ再生機能も連写やインターバル撮影の確認に便利だ。
【バッテリー】
NP-FZ100バッテリーでCIPA基準約420枚。実撮影ではRAW+JPEGで200枚以上、JPEG連写なら1700枚以上撮影可能で、フラッグシップ機としてはなかなかの持ちだ。USB PD対応でデュアルバッテリー同時充電にも対応しており、30W以上のUSB PD機器があれば2個同時充電が可能。撮影現場での運用効率が大幅に改善された。長時間のスポーツ撮影や報道の現場では予備バッテリーの携行は必須だが、充電環境の柔軟性が高いのは心強い。
【携帯性】
本体約658gとフルサイズフラッグシップとしてはコンパクトな部類。ただし大口径望遠レンズとの組み合わせではシステム全体の重量はかなりのものになる。しかしボディ単体の取り回しは良好で、70-200mm F2.8 GM IIとの組み合わせでもバランスは良い。プロ機としてはこの重量に収まっていることを評価すべきだろう。縦位置グリップVG-C5装着時は堅牢性と操作性がさらに向上するが、携帯性はトレードオフになる。
【機能性】
最大の進化はAIプロセッシングユニットの搭載だ。被写体認識が大幅に進化し、人物・動物・鳥・昆虫・車・列車・飛行機と幅広い被写体をリアルタイムで認識・追従する。待望の被写体認識オートモードにより、手動切り替え不要で状況に応じた最適な認識が行われる。759点像面位相差AFは毎秒最大120回のAF/AE演算で複雑な動きにも確実に追従し、ブラックアウトフリーで30コマ/秒の高速連写を実現。プリ撮影機能と連写速度ブーストも搭載され、決定的瞬間を逃さない万全の体制だ。動画も8Kオーバーサンプリングの高画質4K記録やダイナミックアクティブモード搭載で、スチルと動画の究極のハイブリッド機と言える。
【液晶】
3.2型約210万ドットの4軸マルチアングル液晶は視認性・発色ともに最高レベル。タッチ操作の応答性も極めて快適で、プロの現場での信頼性は申し分ない。EVFは944万ドットOLEDで0.9倍の大型ファインダー倍率を誇り、覗いた瞬間の没入感と精細さは現行ミラーレスの頂点。新型アイピースの外光遮断性向上も相まって、ファインダー撮影の快適さはこの上ない。
【ホールド感】
深めのグリップは大口径レンズ装着時でも抜群の安定感を提供。長時間の撮影でも疲労が少なく、高速連写時のブレ抑制にも貢献する。縦位置グリップ装着時のバランスも良好で、超望遠レンズとの組み合わせでも安心してホールドできる。
【総評】
α1 IIは5010万画素の高解像と30コマ/秒の高速連写、AIベースの被写体認識AFを融合させた究極のフラッグシップだ。スポーツ・野鳥・報道・ウェディングなどあらゆるプロフェッショナル領域で無類の実力を発揮する。価格は87万円と決して安くはないが、この一台であらゆる撮影シーンに対応できる万能性を考えれば、投資価値は十分にある。ソニーαシステムの最高峰として、現時点でのミラーレスカメラの到達点と呼べる一台だ。初代α1からのアップグレードでは、AIプロセッシングユニットによる被写体認識の進化が最大の恩恵だ。特にオートモードの追加により、被写体の種類を意識せずに撮影に集中できるようになった。プリ撮影機能も加わり、シャッターを切る前から記録を開始できるため、決定的瞬間の捕捉率が飛躍的に向上した。耐久性についてもプロの過酷な使用環境に耐える設計で、長期間の使用にも安心感がある。デュアルCFexpress Type Aスロットによる高速書き込みでバッファ詰まりのストレスも軽減される。8K動画記録やオートフレーミング機能など、動画機能も充実しており、スチルとムービーの両方でプロの要求に応える。ソニーEマウントの豊富なレンズラインナップも強力なバックアップで、GMシリーズを筆頭に最高品質のレンズが揃っている。総合的に、現時点で最も完成度の高いフラッグシップミラーレスとして、自信を持って推薦できる一台だ。
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127位 |
76位 |
- (0件) |
747件 |
2022/11/10 |
2022/11/25 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ペンタックスKマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 高速で14bitの画像信号読み出しが可能なCMOSイメージセンサーを搭載した、有効約2424万画素のスタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 持ち運びしやすい小型ボディに100か所におよぶシーリングを施した防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備えている。
- 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6AL WR」が付属する。
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85位 |
78位 |
4.40 (16件) |
793件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 小型軽量ボディに、AIによる被写体検出AFや6.2K/30Pの動画撮影機能などを搭載したミラーレスデジタルカメラ。大容量バッテリーにより、約800枚撮影可能。
- 裏面照射型約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載し、高画質撮影が可能。質量は約491g。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を採用。6.2K/30P 4:2:2 10bitでのカメラ内SDカード記録を可能とするなど高性能な動画撮影機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトでバッテリー持ちが良い
富士フイルム製のカメラはこれまでS5ProとX-H1を使用していました。
用途は家族の写真が中心で動画はごく稀に撮る程度です。
子どもが小さく、抱っこしながら片手で撮影できる軽量・コンパクトなカメラを求めて購入しました。
基本的には撮って出しのJPEGで使用し、RAW現像の予定はありません。
購入したてのため、第一印象でのレビューとなります。
【デザイン】
好みが分かれる部分だと思いますが、個人的には実用性の高いグリップ形状で悪くない印象です。
可もなく不可もなく、評価は星3です。
【画質】
キットレンズでの評価です。
富士らしい色味だけどややこってりした印象です。
フィルムシミュレーションの設定を詰めていけば好みの色味になると思います。
星5です。
【操作性】
ダイヤルが減ってシンプルになりました。
他社のコンデジに近い操作感で、初めてカメラを持つような方も使いやすいと思います。
この慣れていないため、星4としました。
【バッテリー】
非常に良いです。
撮影環境にもよるとは思いますが800枚撮っても残量がありました。
予備バッテリーなしでも安心できるので星5です。
【携帯性】
軽くてコンパクトなボディです。
以前使っていたカメラは2kg近くあり、大きく重いレンズをつけていたので余計にそう思うかもしれません…。
星5です。
【機能性】
被写体認識や被写体自動検出、AFが早くなったのがすごく良いですね。
比較機種が7年以上前のカメラなので余計にそう感じるかもしれませんが。
手ぶれ補正やフィルムシミュレーションといった機能も嬉しいところです。
自分の用途に必要な機能が十分に揃っているので星5です。
【液晶】
過去に所有していたカメラと比較すると、とても見やすいです。
写真メインなのでバリアングルよりはチルトが良かったなぁとは思います。
液晶自体は見やすいので星5です。
【ホールド感】
コンパクトな割にグリップは握りやすく、片手でも撮影しやすいです。
星5です。
【総評】
Amazonで約15万2,000円のレンズキットを購入しました。
X-T50、X-E5、X-T30V、X-S10などと迷う方も多いと思います。
・4000万画素は必要か?
→ L判印刷程度の用途で等倍表示もしないので不要と判断。
・手ぶれ補正は必要か?
→ 子どもの動きを片手で撮る場面ではあったほうが良い。
・重さは?
→ 抱っこが多いので軽さは必須。
※ X-T50やX-E5は予備バッテリーが必要になりそうで、総重量は大きく変わらない印象。
・AF性能
→ 走り回る子どもを撮るため、ある程度の速さは必要。
軽量で持ち出しやすく、片手で撮りやすいグリップ、一日持つバッテリー、必要十分な画質と、私にはぴったりのカメラでした。
他の人に撮影を頼む時も、AUTOにしてシャッターを押すだけで済むのは便利です。
初心者にも使いやすい一台だと思います。
5アガる撮影体験
軽量持ちやすい今までにない撮影体験。キャノンから機種変しましたがすべてが作品になり一気にFUJI信者になりました
購入から10日ほど、最近は楽しくて紅葉撮影にいそしんでます、レンズも沼状態ですがどのレンズも色味がいいせいもあって面白いです。こないだはヤシカの50mmを使いましたが腕が上がった錯覚を覚えました。
はたまたxcの標準PZズームこれもきれいに映ります。主観ですがよくある眠たい絵ではないことは間違いないです(ピントずれは少々あります)
そんなことよりソニー、キャノン、OMと使ってきましたが気持ちのいい写真はフジが初めてです
良くネット記事で目にするネガなことより撮影体験が楽しいです
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21位 |
78位 |
4.36 (59件) |
2560件 |
2024/6/18 |
2024/7/12 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ニコンZマウント |
2679万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/16000秒、1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED 幅x高さx奥行き:138.5x101.5x74mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約760g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約670g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲FX時 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。有効画素数2450万画素モデル。
- 部分積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用し、動く被写体の捕捉性能の向上や、多様な映像制作のニーズに応える動画撮影機能を実現。
- 明るさの4000cd/m2に対応し、屋外のきわめて明るいシーンでも黒つぶれしにくく見やすいファインダー像を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性と安定したAF捕捉追従性能の両立。
部分積層センサーを搭載しているので、イレギュラーな敏捷な動きをする小動物の撮影に向いています。
ホッキョクグマ、レッサーパンダ、ミーアキャット、マヌルネコなどは、Z5UのAF捕捉追従性能で十分ですが、プレーリードッグのような小動物の撮影には、Z6Vの方が向いていると思いました。
最近は価格が手頃になってきたので、キャッシュバック・キャンペーンの時に購入すると、満足度が高いと思います。
5ちょうど良かった
Nikonは過去にD850、Z8を使ってきました。Zfも使ってましたが、こちらはグリップが合わず売却
他社機だとX-H2SやOM-D E-M1 Mark IIなど…
【デザイン】
Z8あたりから続く精悍な感じです
個人的には今までのZシリーズで1番気に入っています
【画質】
SONYやCanonが3000万画素ですが、ファミリーユースでは2000万画素で必要十分です。
【操作性】
こちらも必要十分ですが、ピクチャースタイルを初めて設定するときが分かりづらかった…
【バッテリー】
動体をガシガシ取るとどんどん減ります。
予備バッテリーもしくはモバイルバッテリーが必須です。
スナップなら、何とか1日もちました。
ただミラーレスの中では比較的持つ方だと思います。
【携帯性】
ミラーレスとはいえフルサイズなので24-120mm付けっぱなしだとまぁまぁ重さは感じます。Plenaを除くF1.8単焦点レンズを付けると軽く感じます。
【機能性】
完全なブラックアウトフリーではありませんが、慣れてしまえば…
1番の決め手はメカシャッターとEVFでした。
そしてSレンズを付けると耐低温➖10℃。
ただ、センサーシールドはつけて欲しかったです。
また、マウントアダプターを使うことで FEレンズやEFレンズも使えるのも嬉しいです
【液晶】
EVFはフラッグシップを超える輝度を謳うだけあって、晴天時の視認性は◎です。
プロバスケのような激しい動きを追う場合は、やはりZ8の方が良かったです。
【ホールド感】
これは◎。自分の手に合いました。
【総評】
中途半端な印象を受けがちなZ6IIIですが、私の使用用途では丁度良かったです。
うん、これくらいで本当に「丁度」良かった。
α7VやR6IIIに比べて、値段もこなれてきています。その分AFのハンデはありますが、ダイナミックAFの活用や被写体認識をON・OFFなど、ある程度技術を身につけたい人におすすめしたいです。
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50位 |
81位 |
4.65 (36件) |
6328件 |
2021/6/29 |
2021/7/23 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンZマウント |
2151万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:134.5x93.5x43.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約390g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」(1982年発売)の要素を取り込み、カメラを持つ楽しみにもこだわったAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
- ボディ上面にはシャッタースピード、露出補正、ISO感度の3つのダイヤルと絞り表示のパネルを設置。撮影モード「AUTO」時の露出補正が可能。
- 人物やペットの瞳にピントを合わせる「瞳AF」「動物AF」を搭載。カメラとスマートデバイスをシームレスにつなげるアプリ「SnapBridge」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FM2とZfcを並べてニヤニヤしてしまいます
【デザイン】
デザインで購入を決めました。
【画質】
良いです。
Nikonのデジタル機ではD4とZ6を使っています。
D750を手放してZfcを購入しました。
色味などで不満がないのは購入前の想定どおりでしたが、APS-C機の高感度性能の進化に驚きました。
【操作性】
この機種のデザインの元となっているNewFM2を2台持っていて今も現役で使っています。
現代のミラーレスカメラの操作性と比べて使いにくいと感じる人もいると思いますが、私としてはよくぞここまでFM系に寄せてくれたと感謝です。
ほかのカメラでもマニュアル露出でフィルムカメラのような操作を楽しむことはできるのですが、Zfcがサイズ感含め1番楽しませてくれます。(私の場合)
【バッテリー】
小さなバッテリーですが、カメラ本体のサイズが決まっていて収めようとしたら仕方ないですね。
【携帯性】
良いです。
【機能性】
ボディ内手ブレ補正は無いので、オールドレンズ遊びで中望遠以上のレンズはZ6使ってます。
【液晶】
キレイです。
が、メニューや再生含めてEVFしか使わないので背面液晶は裏向けのままです。
【ホールド感】
そのままでは、ほぼFM2と同じ感じがします。
デザイン優先で購入したので、とても迷ったのですが、スモールリグの後付グリップを付けて良好になりました。
【総評】
持ってる人は絶対やってると思われるFM2とZfcを並べた写真を撮れたのでもう満足です。(笑)
なんかニヤニヤしてきます。
ISO感度の自動設定をOFFにして、絞り輪付きレンズを使ったマニュアル露出で撮影するとフィルムカメラっぽい操作感で遊び心がくすぐられます。
軽量コンパクトなので、レンズも軽量コンパクトなZマウント単焦点レンズを装着して旅行のお供にするのならISO感度も自動で絞り優先AEでサクッと撮るのも良いし、散歩でも持ち出すことが苦にならないので撮らなくてもいいからとりあえず持って出るかなって気になるのも良いです。
5Zfcのようになりたい
愛機D500の重さがよる年波には堪えるようになってきたわけで。次第にお山のお供へと連れ出す機会も減っており。長年Nikonを愛用してきた身としては、ZFにも誘惑されるわけで。見た目も質感も素晴らしいわけで。
しかし、本体が100gほど軽量化されても、24-120をつけると、重さは変わらないわけで。これではやはり持ち出さなくなると思われ。
そこで、16-50 2.8の発売されたZfcに着目。本体は抜群に軽く。レンズ込みでD500本体と20g程度の増量。この軽さでボケも楽しめるとは、なんともステキなわけで。
バリバリの冬山には持って行かない方がいいとは思われ。レンズ交換も頻繁にはしない方がいいと思われ。なにせ、ダストクリーニングもなく、ボディ内蔵手ぶれ補正もないわけで。とはいえD70sやD80にだってなかったわけで(強弁)。Dシリーズは全てレンズのみの手ぶれ補正だったわけで。
眺めてもよし。様々に設定し、カメラをいじくりまわして写真を撮る楽しさも味わえ。いざとなればオートでお手軽にも撮れ。
しかも今時にしては手の届きそうな価格帯にあり。
ノスタルジックな佇まいで操作しがいのある軽量機であるZfcは、お年寄りに寄り添う機種でもあると、思われ。
老若男女に関わらず愛される稀有な存在だとおもうわけで。Zfcのような人になりたいと思うわけで。
お気に入りです。
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102位 |
81位 |
4.81 (11件) |
1960件 |
2023/2/ 8 |
2023/4/14 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
2560万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x86.1x70mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:150枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約461g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約414g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4897ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数最大約2420万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」により高画質を実現したミラーレスカメラ。
- 常用で最高ISO102400(静止画撮影時)の高感度撮影により、夜間や室内の暗いシーンでも自由度の高い撮影表現が可能。
- AF性能や高速連写・動画性能など、上位機種「EOS R6 Mark II」の高い基本性能を継承。標準ズームレンズ「RF24-50mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ
初めての本格的カメラですが、噂通りとても軽いです。これなら持ち歩くのが億劫にならないかも。
5見た目は子供、頭脳は・・・
5D3とM100にiPhone16PROを使っています。そろそろ、新しいカメラが欲しいと思い、5D4などの中古やAPS-C機も含めて検討していましたが、キャノンオンラインショップの1割引きと3万円キャッシュバックに釣られてポチってしまいました。
R8は賛否両論のある機種でしたし、酷評も多々見受けられていたので、手持ちのEF70-200F2.8L2のテレコン代わりになれば良いかなと、それほど期待をしていませんでした(しないようにしてました(汗))
届いて開封してみて思ったのは、月並みですが軽い!小さい!オモチャみたい!でした。手の大きい私でもなんだか握りやすい。カメラとしては軽いものの、大きさの割りにはズッシリ感があります。5D3と見比べてみると大きさは全然違いますが、形がよく似ていてグリップの指掛かりも良いですし、しっかりグリップできました。
レンズについても、5D3はキットレンズの便利な24-105Lを常用していましたので、レンズキットにするか迷いましたが、お得感に引かれました。R8と同時に発売されたレンズだけあって、すごく軽くて、R8にマッチしたレンズだと思います。この大きさと軽さでIS付きというのが嬉しいですね。ボディー内手振れ補正のないR8には、持っていても良いレンズではないかと思います。
価格的に決して安くはないですが、何でも小型軽量化すると価格は上がるものですので、この小さなボディーにR6Mark2を詰め込み、苦慮の結果、機能を省いて軽量化されたカメラと考えると、納得できるかと思います。
とは言え、立ち位置が微妙な機種になりますので、純粋なフルサイズへのステップアップやR6Mark2は高過ぎるからという理由で選ぶと、ちょっと後悔するかもしれません。また、ライトユーザーは気にする必要はないですが、シャッターの耐久回数が10万回と少ないのにも注意が必要ですね。
そして、画質よりも、フルサイズセンサーの利点である広角域の画角や高感度耐性と軽量コンパクトな機動力を求める方には、オススメできるカメラではないかなと思います。
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170位 |
83位 |
4.42 (9件) |
2311件 |
2022/10/26 |
2022/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ブレ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った機能性を有し、所有欲を十分に満足させてくれるカメラ
【デザイン】50年ほど前に発売されたフィルム式一眼OM-1(ただし、発売後最初の1年間くらいはM-1と称してましたね。ライカから商標権でクレームがついたらしく、その後OM-1に名称変更されたことも今となっては大変懐かしいエピソードです。)のデザインを踏襲しており、所有欲を満たしてくれる最高のデザインです。余談ですが、当時中学3年生だった私はOM-1ではなく、ニコマートFTnを所有しており、OM-1を横目で見ながら、浮気するのを我慢するのに必死でした。
【画質】フルサイズ機と比べたことはありませんが、不満のない画質です。センサーサイズが大きくなるとボディも重くなるし、強力なボディ内手振れ補正機能搭載機は30万円を超えてしまい、年金老人には手が届かないです。動画を主に撮影していますが、本機の動画の4K画質は強力な手振れ補正と相まって、最高に満足しています。
【操作性】価格帯が似通っている他社製の機種と比較すると、操作ダイヤルの数が多く、絞り、シャッター速度、ISO感度などをいじる際、ダイヤル操作が簡単で戸惑うことがありません。
【バッテリー】まだ一度しか経験したことはありませんが、1泊2日の旅行であれば、充電なしで使うことができました。たとえたくさん動画を撮影したとしてもホテルで眠っている間に充電できれば、予備バッテリーは不要だと思います。
【携帯性】軽量でコンパクトなのでミラーレス一眼であることを忘れさせるほど軽快に持ち歩くことができます。
【機能性】現行機種であるOM-1の前身であるEM-1並みの機能を有しているため、私にとっては使いこなせない程、機能は豊富です。まだ、使ったことはありませんが星空AF機能は、F4より明るいレンズが前提ですが、いずれ使ってみたい機能であり、実はこの機能があることも購入の決め手の一つになりました。また付属のレンズM.ZUIKO DIGITAL14-150mm IIは、フルサイズ換算で28〜300mm相当でかつ、デジタルテレコン機能を使えば600mm超望遠としても使えるので、とりあえずは、このレンズ1本で日常づかいでは事足りてしまいます。
【液晶】ファインダーも含めて、液晶は精細で非常に見やすいと思います。以前所有していたパナソニックのネオ一眼LUMIX DMC-FZ200よりははるかにきれいです。
【ホールド感】グリップは小ぶりですが、形状が工夫されており、持ちにくさを感じたことはありません。
【総評】交換レンズの選択肢が多く、フルサイズ用レンズと比べて価格も手ごろなため、年金生活者であっても、これから交換レンズを買い足していく楽しみがあります。ちょっと前のデジタル一眼レフ(ミラーレス化される前の機種)と比べると、ミラーレス一眼はミドルレンジクラス機と言えどもボディ単体で10万円を超えてしまう高価な代物となってしまいましたが、オートフォーカス性能の向上やミラーショックが解消されたこと、軽量化、動画性能の大幅向上など、価格の上昇に見合った性能になり、所有欲を十分に満たしてくれる飽きの来ないカメラになってきたと思います。上を見ればきりがありませんが、本機は今時、15万円そこそこで、上級機に迫る機能を持った大変優れたカメラです。デジタル一眼レフの時代には、本機ほど所有欲を満たす製品がなく、キャノン、ペンタックス、オリンパスを渡り歩き、結局カメラに飽きて、すべてを手放してしまった私ですが、それから数年が経過し、ミラーレス一眼の世界を知り、再び感動を与えてくれるカメラに巡り合うことができました。
5このコンセプトは維持して欲しい
所有していたE-M5mark2のディスプレイに不具合が出てきた為、こちらに買い替えました。
5系が持つ携帯性や機能性はコアなファン、ユーザー層をしっかり捉えていると思いますので、引き続きキープコンセプトで改良を続けて欲しいです。
次期型はさすがにインターフェイスはUSBTypeCでしょうが、、、
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44位 |
84位 |
4.10 (25件) |
861件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- 「リアルタイムLUT」は基本性能の進化に加えカメラ本体に「LUTボタン」を配置し操作性も向上。アプリ「LUMIX Lab」でオリジナルのLUTファイル作成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰かにおすすめされるよりも、自分で考えよう
[2025年4月20日再レビュー]
誰にもおすすめできないカメラ、重要な機能が欠落などと散々な言われようですが、自分で考えて自分に必要なものを買えば良いと考えます。少なくとも、このカメラのコンセプトは理解する必要があるでしょう。語弊があるとは思いますが、このカメラは(良い意味で)Z世代向けです。
結論から記載すると、私にとって必要十分かつ、これまでのカメラの不満を解消できる良い買い物となりました。
■これまでのカメラの不満点
普段、子供や旅行の写真を撮っています。ミラーレスの使用歴はsony α nex c3→sony α5100/Ricoh GR3です。
GR3はスナップシューターとして最高のカメラですが、レンズ固定のため、子供が大きくなるにつれ、様々なシチュエーションへの対応が厳しくなってきました。また、液晶固定で自撮りができません。
α5100はさすがに諸々のインタフェースが古く運用に難ありとなりました。また、300g程度のレンズをつけるとボディが283gと軽量なこともあり、持ちづらさを感じました。
■新しいカメラに求めるもの
写りの良さ、運用性、軽快性、そしてコストパフォーマンスです。結果としてLumix S9を選んだわけですが、それぞれ評価します。
@写りの良さ:★★★★★
強力な手ブレ補正と優れた高感度耐性で、常にキレイで自然な描写をしてくれます。細かい点は諸先輩方のレビューに任せます。
A運用性:★★★★★
アプリのLumix Labを使っての接続・転送が簡単です。日付を選択して、圧縮にチェックをつけると、その日に撮った写真を一気にスマホに高速転送でき、すぐにLINEなどで共有できます。また、Lumix LabではアプリでjpegにLUTを適用できます。これからもアプリの充実を期待します。
B軽快性★★★★★
軽量なボディ(486g)に18-40mm(155g)、28-200mm(413g)のレンズで、軽快に撮影できます(いずれのレンズも世界最小・最軽量)。18mmでバリアングルを使って自撮りをすると家族全員を撮りやすいです。ハイブリッドズーム機能を利用すれば18-40mmを18-120mmとして利用することができるため、レンズ1本で十分かもしれません。なお、50mmf1.8を持っていますが、子どもが動き回るため、じっくり構える時間もなく、あまり利用していません。
初回起動に時間がかかるのが難点でしたが、ファーム1.3で起動が高速になり不満がなくなりました。
Cコストパフォーマンス★★★★☆
よく比較されるSony α7Cii(514g)とは以下のとおり、大きな価格差があります。レンズにすると1本から2本分です。
(参考:正規販売店の価格)
Lumix s9 207,900円
α7Cii 296,010円
機能の差(後述)が価格に表れていますが、その機能を必要性で選択できることは良いことと思います。S9もα7Ciiもそれぞれ唯一無二の存在です。なお、Lumixで全部盛りだと以下の機種があります。
Lumix s5mk2 247,500円(740g)
■重要な機能が欠落?
子曰く、以下の重要な機能がなく買ってはいけないとのことです。必要であれば、9万円の価格差をのんで、α7ciiを検討しましょう。一方S9にしかないものもあります。みなさんはどう考えますか?
[Lumix S9に欠落する重要な機能]
・メカニカルシャッター
・シャッターレリーズ音
・液晶ビューファインダー
・カメラグリップ
・内蔵フラッシュ、外部フラッシュ装着不可
※私の場合ですが、グリップ以外は無くて困りませんし、グリップは後付けで好きなものを付ければよいです。無くて困らないということは、その分コストを抑えられるということです。なお、申し訳ないですがシャッターレリーズ音を聞く趣味はないです。
[Lumix S9にあること]
・軽量なズームレンズ(特に18-40mm)
・ハイブリッドズーム
・Lumix LabとLUT
・豊富なカラーバリエーション
・プリ連写
・秒間30コマ連写(ciiは10コマ)
・184万ドット液晶モニタ(ciiは104万)
・ハイレゾモード、手持ちハイレゾ
・6k動画
・Lマウントアライアンス(ライカ、Sigma)
※私にとって上3つが必須のため、他機種は選択肢には入りません。
■さいごに
S9の代わりになるカメラは当面出てこないと思います。なんとかこのコンセプトでS9mk2を出してください。お願いします。
5a7ciiと比較して
Lumix S9を使用して半年以上経過しましたので、レビューをゼロから書き直します。手持ちのa7ciiとS9を併用してきた使用感の違いを中心にレビューしますので、2機種で悩んでいる方の参考になれば幸いです。
【初めに】
Lumix S9とa7ciiはどちらもフルサイズとしては小型軽量かつ威圧感のないおしゃれなフォルムで、いつでも気軽に使えるカメラという点で共通しています。自分はどちらか使わなくなれば片方は手放そうと考えていました。しかし、自分の予想以上にどちらも使う機会が多く、現状どちらも最高に気に入っています。
Lumix S9の最大の特徴は落とせるものを全て削ぎ落としたことによって得られる魅力と制約です。ファインダー、グリップ、メカシャッターなどを省いたことによって、a7ciiよりもさらに威圧感のないフォルムでより軽量なボディーを実現しました。小型軽量を維持しながら手ぶれ補正は一切妥協していません。a7ciiでも静止画撮影時におけるカタログスペックとしての手ぶれ補正は優秀ですが、動画撮影時の手ぶれ補正の差は明確で、そのまま撮影体験にダイレクトに影響してきます。
【動画撮影時における違い】
a7ciiには手ぶれ補正アクティブモードがあり、sony純正かつ広角レンズの場合には手ぶれ補正が効果的に作動します。しかし、まっすぐ歩く場合は強力ですが、少し曲がったり、子供を撮影範囲内に留めるためにカメラを左右に動かす場合にはかくついた映像になってしまいます。(すごくゆっくり動かせば大丈夫) 実際の動画撮影時にはまっすぐ歩くことの方が少ないため、a7ciiでの動画撮影は基本その場に止まったままなるべくカメラを動かさずに行います。また、その場合でもボディー内手ぶれ補正だけに頼ることは難しく、(焦点距離にもよります) アクティブモードで撮影しますのでクロップされて画角が狭くなります。
S9ではボディー内手ぶれ補正だけでもかなり優秀なのでクロップなしで広い範囲の動画を安心して撮影することができます。6Kで広く撮影することも可能です。また、Lumixのみの独自技術ハイブリッドズームによって動画撮影時に画質劣化なくスムーズに焦点距離を伸ばしてくれます。これによって同じ焦点距離のズームレンズを使った場合、手ぶれ補正によるクロップがないのと合わせて、より広角から望遠までS9はストレスなく撮影することが可能で、a7ciiとは全く違った撮影体験をもたらしてくれます。また、S9の手ぶれ補正には電子手ぶれ補正強があり、ボディー内手ぶれ補正との組み合わせでさらに強力な手ぶれ補正になります。クロップするものの、Lumix S18-40mmとの組み合わせでは、子どもの横を歩きどりしながら撮影しても滑らかな映像が撮影できて、積極的に動きながら撮影をしてしまいます。撮影者がとまったままの映像とは一味も二味も違った映像になるため、S9での動画撮影は本当に楽しい。それでは静止画撮影時はどうか。以下に静止画撮影時の撮影体験の違いを記載します。
【静止画撮影時の違い】
S9には冒頭で記載したように削ぎ落としたことによって得られる魅力がある一方で、制約があります。それは主として静止画撮影時おけるものです。自分は普段ファインダーを使わないので、主にメカシャッターとグリップがないことによる撮影体験の違いです。動いている子どもを撮影してもローリングシャッター歪みはほとんど気になりません。(a7ciiの電子シャッターでは気になる) しかし、静止画におけるAF性能においてa7ciiの方が優れていて、総じてスポーツなどの速い動きを静止画で撮りたいときはa7ciiの方が相性が良いです。ところが、子どもが遊びで動き回る程度の自然な動きまでなら、S9でも歪んだりAFを外すようなこともほとんどなく、リアルタイムLUTによる豊富な表現を楽しむことができます。特にLUTを重ねがけすることができる点とLUTの濃度が選べることによって、自分好みの絵作りが簡単にできます。自分は人物撮影がメインなので、肌が明るく綺麗に映るように調整したLUTでの撮影ばかりしています。(スタンダードなどは滅多に使っていない)a7ciiではクリエイティブルックによる表現が可能ですが、種類は限られていて、完全に自分好みの表現にまではできません。また、グリップの違いにより撮影スタイルも変わってきます。S9では肩からぶら下げて必要な時にカメラを持って撮影するカジュアルなスタイルになることがほとんどですが、a7ciiのグリップは小型カメラの中では抜群なので、片手でカメラをホールドしたまま移動して撮りたい場面でそのまま静止画撮影を行うアクティブな撮影になることが多いです。a7ciiではグリップを生かした軽快な静止画撮影体験が魅力的である一方で、S9はおしゃれにカメラをぶら下げてパシャっと撮るカジュアルさが魅力的です。全体的に静止画撮影ではa7ciiの方がアクティブな撮影ができて、動画撮影においてはS9の方がアクティブな撮影ができる点が大きな違いです。レンズラインナップがさらにこの違いに影響を与えています。
【レンズの違い】
panasonicのレンズが動画との相性が抜群なのです。例えばs28-200は413gと世界最小最軽量にもかかわらず、レンズ内にも手ぶれ補正を搭載し、ボディとの協調手ぶれ補正にも対応しています。S9のハイブリッドズームと組み合わせた際の撮影範囲の広さと手ぶれ補正の強力さを一度味わってしまうと、そこから抜け出すのは難しいでしょう。逆に静止画においては手ぶれ補正よりも小型軽量なF値の低いレンズが求められます。そういう意味ではsonyのレンズラインナップは抜群で、F1.4のGM単焦点シリーズがあります。しかし見た目は大きくなってしまうので小型軽量カメラの良さを活かすならf1.8までのレンズでしょうか。
【まとめ】
動画と静止画がどちらも妥協なく最高レベルで撮れるコンパクトなカメラは現在フルサイズ市場にないように感じますが、S9はそこに限りなく近づいた1台です。多くの場面で静止画も動画も満足のいくハイブリッドカメラとして、スマホ世代の方やセカンドカメラをお探しの方には自信を持ってお勧めできます!
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154位 |
85位 |
4.57 (5件) |
7414件 |
2021/12/ 2 |
2022/5/27 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
3410万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:131.3x96.4x79.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:520枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約573g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ。各設定を素早く切り替えられるダイヤルを追加。
- 有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現している。
- 従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用。標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上級機並みの画質、機能を搭載したコスパにすぐれたカメラです。
【デザイン】
人それぞれだと思います。私はもともとN社とC社のユーザーなのですが、SONYはいちばんスタイリッシュな気がします。
【画質】
シャドーからハイライトまで階調の再現、色再現などの画質は不満はありませんが、クリエイティブルックのチューニングが基本的なものは良いのですがSONY独自の表現のものはまだまだ改良の余地があると思います。
【操作性】
特に不満はありません。
【バッテリー】
想像していたよりも長持ちしますね。不満はありませんが、充電器が付いておらずUSB-C本体で充電というのは正直びっくりしました。
【携帯性】
特に不満はありません。
【機能性】
カメラ内RAW現像の機能がない事以外は特に不満はありません。
【液晶】
ファインダーを除いた感じは他メーカーに比べるとまるでちょっと前のテレビ画面を見ているような印象です。撮れる写真の画質は良いのですが、グレード相応というか上級機ではないので特に不満ではありません。
【ホールド感】
問題ありません。
【総評】
先ほど書きましたがカメラ内RAW現像の機能がない事以外は何も不満に思っていません。敢えていうなら連写速度とシャッターを押した時のフィーリングですかね。でも実用上は十分だと思っています。この価格でこれだけの性能であれば私は文句はありません。
5オールマイティ
【デザイン】
さすがsonyなデザインです。
【画質】
APS-Cしか触ってきませんでしたが、違いに愕然としました。スマホで十分だと思っていたのは、APS-Cを使っているからでした。
【操作性】
機能が多いですが、わかりやすいと思います。
【バッテリー】
特になし
【携帯性】
特になし
【機能性】
流石にAFがすごいです。
子供の写真を撮るのにすごく助かります。
【液晶】
綺麗だと思います。ファインダーでも同じ表示が出て、使いやすいです。
【ホールド感】
特になし
【総評】
普段使いするには少しオーバースペックですが、子供の成長を記録するのにこれ以上のカメラはないと思います。
動画用のカメラと分けていましたが、不要になりました。
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![LUMIX DC-G99M2H 高倍率ズームレンズキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667666.jpg) |
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70位 |
86位 |
4.66 (6件) |
288件 |
2024/12/17 |
2025/2/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2180万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS 画素数:2180万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS/MF時)、約6コマ/秒(AFF/AFC時) シャッタースピード:電子:1/16000〜1秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約530g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:49点/カスタムマルチ/1点/ピンポイント 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2030万画素CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。光学ローパスフィルターレス設計によりイメージセンサーが有する高画素性能を最大限に引き出す。
- ボディ内手ブレ補正(B.I.S.)とレンズ内手ブレ補正(O.I.S.)を連動させた「5軸5.0段Dual I.S.2」により、望遠域でもブレを軽減できる。
- 高倍率ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LUMIXに足りないのは一般知名度位ですよね♪
【デザイン】
G7-G8-G99 と続く正常進化してるなぁと思うカッコ良いデザインです。
中央部の山ラインはG9proと同じ系の統一感があります。
AFフィルムカメラ時代のデザインの正常進化でオリンパスと違う魅力があります。ボディはマグネシウム合金でトップ部はプラスチック
【画質】
20Mマイクロフォーサーズ機ですがG9proと略同等(センサーのARコート無)ですしG100も同じなのですが手振れ補正も結構効くので安定した絵
追 逆光でG9proと比較しましたが僅差
【操作性】
メニュー画面は見やすくて操作も簡単、ボディ上のWB/ISO/+/-ボタンは最高です(笑)
【バッテリー】
BLC12 G6〜続くバッテリーなので結構持つ印象です。 G100系やG9proとは互換性無いです。
【携帯性】
サイズの割に軽量で700gちょっとで流石マイクロフォーサーズです★
【機能性】
手振れ補正もちゃんと効きますしCP機能も最新機なので略入ってます。
手持ち夜景モードは便利ですよ♪
【液晶】
ファインダーも充分見やすいです。
【ホールド感】
普通に持ちやすいのですが重いレンズを付けて撮影してると中指が挟まりますのでグリップ追加すると最高になります。 重くなるので外しますが(笑)
【総評】
新品で25年4月に買いました。 14-140oも必要充分に良く写るしパナ機の自然で綺麗なjpeg画像、マイクロフォーサーズ機として見ると現在の完成系なカメラだと思います。
追記 G99〜シャッター回数確認方法
@電源OFF SD挿入
AAF/AELボタン DISP 右(ジョグ右側)ボタン3か所を押しながら電源ON
BAF/AELボタン MENU/SET ボタンを押しながら左(ジョグ左側)ボタンを押す
CAF/AELボタン MENU/SET を同時に押す
確認終わったら電源OFF ミスするとエラー故障するリスクあります。
5コスパり
【デザイン】良好
【画質】良好
【操作性】使いやすい
【バッテリー】やや減りがはやい
【携帯性】良好
【機能性】ストロボとファインダーの見やすさはセールスポイント
【液晶】見やすいし自由度あり
【ホールド感】良好
【総評】質感がプラスティッキーだがデザイン良好でコスパはとても良い
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146位 |
86位 |
4.49 (61件) |
7012件 |
2020/9/15 |
2020/10/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm ファインダー倍率:0.59倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
- 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
- モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。フルサイズEマウント用標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでフルサイズ!素晴らしい
【デザイン】
とてもかっこいいです。高級感が段違い。
所有欲が大変満たされます。
【画質】
当然いいです。さすがフルサイズ。
やはりAPS-Cとは格の違いを感じます。
【操作性】
旧世代のSONYクオリティといった感じであまりよくありません。コンパクトな代わりに物理ダイヤルが少ないため、より良い操作性を求めるならばα7IIIの方がいいでしょう。
【バッテリー】
全然減りません。1日フルに使っても持ちます。
【携帯性】
フルサイズの割にとても小さいので持ち運びやすいですが、少し重量があるため負担に感じるかもしれません。
α6400と比べると携帯性は劣ります。
【液晶】
なんとなく画質が悪く感じます。
【ホールド感】
グリップがあるためしっかりと握ることができます。
【総評】
展示品落ちでメーカー1年保証がついて11万円で購入しました。
コンパクトでフルサイズの高画質を楽しめるため大変気に入っております。
SONYタイマーで壊れないといいな...
5サブカメラとして
普段はα7R3を使用していますが、散歩カメラとして購入しました
コンパクトは期待どおりでした
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54位 |
86位 |
4.53 (150件) |
13430件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
4710万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:4710万画素(総画素)、4500万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.5x97.5x88mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:220枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約738g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約650g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大5940ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:8K DCI(8192x4320)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、4K DCI(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約4500万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。RFマウントに対応。
- 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
- 8K/30P動画撮影機能を搭載し、8Kの豊富なデータ量を生かした高画質な4K動画も撮影できる。最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ数年使える素晴らしいカメラ
主な使用目的:食品の物撮り、生花の作品の撮影(プロではないが商業使用目的です)。
動体撮影は一切なし。
このカメラでフルサイズデビューです。
これ以前は富士フイルムのX-H2使用。
レビューでは、X-H2との比較、フルサイズとAPS-Cとの比較も書きます。
【デザイン】
可もなく不可もなく。
無難に収まってていいデザインだと思います。
【画質】
4500万画素もあれば十分ですね。
フルサイズらしい綺麗で深い描写に大満足です。
ただし使ってるのがどれもLレンズなので、どこまでがR5の実力なのかはわかりませんが。
X-H2も約4000万画素ありましたが、センサーサイズの違いによる差がはっきり感じられます。
特に、より広いダイナミックレンジのおかげで陰影のつき方に深みが増しました。
rawデータの扱いやすさはX-H2より随分とあると感じます。
色味に関しては、カメラ差というよりメーカー差があります。
このカメラで初めてのキヤノンなのですが、改めて富士フイルムの色味の良さも再認識。
R5mark2とは画質面では大差なかったようでしたので、私としてはこちらで十分でした。
フルサイズの高画素に大満足です。
【操作性】
痒いところに手が届く仕様で非常に扱いやすいです。
一点だけ不満が。
電源オンオフボタンが左側なので、右手片手持ちでオンオフ切り替えられないところ。
キャノンは原則こうなのかな?と思ったら他のカメラは右にあったり。
それ以外は、いい場所にいいボタンがあって、過不足もほぼ感じません。
富士フイルムでの絞りはレンズにあるリングを回します。
キヤノンなどはボディー側での制御となり、どっちがやりやすいなどはありませんし、慣れれば同じ感覚になります。ここには作業的、気分的な差は私個人にはありませんでした。
【バッテリー】
皆さんが言ってる通り、悪いですね。
さっさとなくなっていきます。
【携帯性】
重いズームレンズをつけて首にぶら下げても結局手でも支えなきゃ歩けない。
フルサイズはこんなものだろうとのことだと思いますが、APS-Cと比べれば当然劣るわけで、これは撮影体験にも大きな差を生みます。
X-H2の方がテンポよく撮れるし、フルサイズのようにじっくりも撮れます。
重量に関しても、いくらボディの小型軽量化が進んでもレンズまで含めると差はさらに開きます。
X-H2、APS-Cに軍配が上がるのは当然ですね。
【機能性】
自分に必要なことしかやってませんが、私の用途にとって不足している機能はありません。
【液晶】
綺麗ですね。
液晶の色味が最初からキヤノンという印象です。
【ホールド感】
全く問題なし。
よりホールド感があるのはR5ですが、X-H2はそもそも軽いので同等の掴みやすさは不要です。
ボディ重量まで加味すればX-H2と同等だと思います。
【総評】
素晴らしいカメラですね。
バッテリー以外に大きな欠点も不満もなく、これ以上の高画質も望まないし、大満足。
物撮りにはもってこいのカメラだと思います。
APS-Cでも大丈夫だったんですが、どうしてもフルサイズも使ってみたいというありがちな願いをこの機に叶えてみました。個人的には非常に大きな飛躍でした。
ただしフルサイズの一方的な勝利というわけでもなく、APS-Cにも、そして富士フイルムというメーカーにも状況によってアドバンテージがあることもわかりました。
非常にいい買い物になりました!
5フラッグシップ機を選んだ意味
購入当初は、前評判通り高性能で多機能なオールラウンドなフラッグシップ機と感じていました。
3年間使用し、重要な場面を逃さず確実に捉えるためのプロユースカメラとして、フラッグシップ機の意味を実感しました。
8K高画質や4Kハイフレームレート録画時の発熱が課題ですが、CFexpressカードを自作キットで高性能SSDに換装したり、カメラ本体にヒートシンクや冷却ファンを取り付けるなど試行錯誤した結果、30分間の連続撮影を可能にした。
また、カメラ2台体制が必要な撮影条件ではサブ機としてEOS R6 MarkUまたはEOS R7の導入を検討中。
【デザイン】
長年培われた一眼レフ機から受け継いだCanon独自の基本デザインを踏襲したボディは、デザイン性とともに機能性を優先した、親しみやすく使いやすい設計です。
【画質】
静止画は高画素で色再現性も良く、期待通りの画質です。
特に、重要場面を8K録画やハイフレームレートで記録できるメリットは大きい。
動画撮影では、Canon Logを使用してダイナミックレンジを広げ、LUTを適用することで、撮影現場でイメージに近い映像を確認しながら撮影を進めることができる。
【操作性】
ジョイスティックが便利です。
更にEOS 6D MarkUのような背面ホイールに方向ボタンがあれば理想的だったと思います。
ジョイスティックはフォーカスエリア移動に使えて便利ですが、慣れないと斜め方向へ移動しやすく、メニュー設定はダイヤルで操作すれば良いのですが、ついジョイスティックを使ってしまうと誤操作しやすい。これはジョイスティックヘッド部の突起が斜め方向に配置されているためと考えられる。
ボタンとダイヤルカスタマイズは、自分好みに設定できて非常に便利です。
【バッテリー】
バッテリーの持ちが悪く、バッテリーグリップBG-R10(生産完了)を中古で入手して使用中。
長時間使用時は非純正のUSB-Cカプラーを使用していますが、モバイルバッテリー用のアタッチメントがあれば便利です。
【携帯性】
日常のスナップショットはスマホカメラに任せ、本格的な撮影はEOS R5一台で完結できる。徒歩での移動が多い現場では機材負担を軽減し、高画質の動画と静止画を両立できるオールラウンド性が有利に働きます。
【機能性】
ボタンもタッチスクリーンも反応は良好で、AFトラッキング性能も高速かつ正確です。
メニューは項目別に整理されており、比較的わかりやすい。
CFexpress TypeBとSD UHS-Uのデュアルスロットは、バックアップやファイル整理に便利です。
Qボタンからのアクセスや、ボタンとダイヤルカスタマイズにより、様々な条件下で迅速に対応できる。
多機能のためマイメニュー登録が便利だが、現在の設定を全部保存してプリセットとして呼び出せる機能があればと思い、探すと、レンチメニューにカスタム撮影モードとカードに保存/読込設定があるのを見つけたが、これらはマイメニューに纏めておいてほしい。
高画質動画の編集にはハイエンド並みの高性能PCが必要です。
また、動画撮影中に静止画撮影はできず、動画からの切り出しになるのは残念(R5 Mark IIでは可能)。静止画から動画への切り替えは初期設定ではMODEとINFOボタンの2回操作で煩わしく撮影が遅れるため1回操作で済むようにボタンカスタマイズしたが、それでも頻繁な切り替えでは誤操作も起きやすく、静止画専用に別カメラが欲しくなる。
【液晶】
液晶モニターの発色は良いですが、明るい場所では見辛く、反射防止フィルムへの交換を検討中。
【ホールド感】
グリップは大きく持ちやすい。
【総評】
フラッグシップ機として、基本機能と高度な機能を兼ね備えた完成度の高いカメラです。
一台で多様な撮影シーンに対応でき、咄嗟の撮影チャンスにも対応可能だ。
機材も軽量化でき、撮影現場の条件を網羅したカメラとして好印象です。
高級カメラなので購入時に躊躇しましたが、結果的にコストパフォーマンスにも優れていました。
アマチュア時代に積み重ねた経験から高度な撮影技術を習熟し、様々な重要場面を確実にモノにするためには、フラッグシップ機並みの多機能高性能なカメラが不可欠であると理解できます。
そういった意味で、プロフェッショナルの要求を十分に満たしてくれる一台でしょう。
ただし動画と静止画、広角と超望遠の組み合わせで同時に撮影するには一台では限界があるため、動画と広角はこのEOS R5をメイン機とし、静止画と超望遠用にサブカメラの導入を検討中です。
【修理と補償】
修理ではヨドバシカメラ様の5年延長修理保証により、想定外の事態にもかかわらず適切な対応で助けていただき、大変感謝いたします。
過去に、ある通販量販店から保証が適用されず、『RF800mm F11 IS STM』の修理を諦めた経緯があります(https://review.kakaku.com/review/K0001272156/ReviewCD=1844586/#tab 参照)。
EOS R5の修理ではキヤノン修理センター様にも感謝いたします。
メーカー様には、誤使用を防止する警告の充実と、様々な使用条件下でも故障しにくいカメラの製造を期待します。
今後の新製品開発では、欧米で提唱されている「修理する権利(Right to repair)」に基づくEU基準に準拠した製品設計と、ユーザー自身で修理可能な部品の提供を検討してほしい。
※ なお、製品の仕様や機能については、ご購入前にメーカーのホームページでご確認願います。
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141位 |
89位 |
4.43 (27件) |
1905件 |
2021/7/28 |
2021/9/17 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 「背景ぼけ切り換え」や「商品レビュー用設定」を搭載。Eマウント専用の約3倍ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カメラもっていない人は早めに購入を
満足な点
素子がよいせいか解像感が高く、発色を非常に満足いくもの
遠くの被写体でも対象物ををしっかりと認識・追従してくれるので技術がなくてもきれいに撮れる
内蔵マイクは大きなものがある
フィルター機能、加工機能で肌をきれいに見せるモードや背景ボケを出せる
不満な点
明かりが少ないとノイズが生じることがある それほどひどくはない
スピードが速く動く被写体の撮影では、ピントがずれてしまう時がある。
ファインダーやストロボ、手ブレ補正機能がないので、技術が必要
総評して悪くない機種ですので、初心者の方にもおすすめです。
5この値段でこの性能は素晴らしい。
【デザイン】一昔前のコンデジかと思うほどのサイズ感です。
色は黒と白がありますが今回黒を選びました。
デザインはかっこいいと思います。
【画質】主に動画メインですがスマホよりも数段上の画質で満足です。
レンズにもよるかと思います。
【操作性】最初メニューやボタンなどに戸惑いましたが、慣れればなんとかなります。
【バッテリー】少し持ちが悪い気がします。もう少し本体サイズが大きくてもいいのでバッテリーが長く持つと良いなと思います。
レンズキャップを付けた状態で放置録画で3時間弱で切れました。
【携帯性】小さいので持ち運びはしやすいです。バッグも小さいもので済みますし、それを別のバッグに入れることも容易にできます。
【機能性】VLOGカメラだけ有って動画が主体な感じです。勿論静止画もしっかりこなします。
本体に手ぶれ補正がないので、そこがいまいちです。
ですがこのサイズを実現するにはこうするしかないですよね。
【液晶】バリアングル液晶で撮影がしやすいです。画質も十分ですがもう少し明るく出来ると良いなと思いました。
夏場の直射日光でしっかり見えるか少し不安です。
【ホールド感】私の手が大きいので少しだけ持ちにくい感じがします。
右手のグリップ部分が小さめなので少しホールドしにくく感じました。
でもこれも慣れだと思います。私は主に三脚固定で撮るので問題ないと思います。
【総評】APS-Cフィルム時代の一眼以来の一眼レフカメラ購入です。
後継機種の噂もありますが今回これを買って良かったです。
付属レンズもおまけでは無くしっかり撮れるレンズだと思いました。
ブツ撮りの時にスムーズにズーム出来る点が良いです。
AFが少し遅く感じますが、まだ使いこなせていないだけの可能性大です。
モードを変えればしっかりできるかもしれません。
机の上30センチ程度に固定して卓上を録画する事が多いので付属レンズで撮影可能か悩みましたがレンズの奥行きが短いので問題ありませんでした。
本体のメニューなど、まだまだこれから勉強していく段階ですが使いこなすのが楽しみです。
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118位 |
89位 |
4.71 (4件) |
2591件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x72mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約700g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約620g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 上位機種同等の高性能を実現し、暗いシーンへの対応力と一瞬の動きを捉える撮影性能が向上したフルサイズミラーレスカメラ。
- 画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載し、従来の「EXPEED 6」の約10倍高速でデータを処理できるため、強力なAF性能やすぐれた被写体検出・追尾性能を実現。
- 著名なクリエイターが作成した特製のプリセット「イメージングレシピ」に対応。8.3倍高倍率ズームレンズ「NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iいつまでもお迎えが来ないので
CASIO QV-11に始まり15,6年前に購入したNikon D600(610)まで
ずいぶんと心に残る思い出に巡り合ってきました。
今回ぶん久しぶりに終のカメラとして Z5II 24-200 レンズキットを購入しましたが
D610とのあまりの進化に浦島太郎状態です。
とにかく高機能・・取説が900ページを超えます(スマホにpdfで保存しています)
何と言ってもミラーが有りません、シャッター音が心許有りませんが時代の流れです。
ファインダーも見え方が違います(ファインダーのゴミなんぞは有りません)
何もかもがこのカメラに凝縮されていて これまではホワイトバランスの調整は
Rawで撮ってCapture NXで調整していたのがZ5IIで撮影前に設定できるのには驚きました。
D600ではずいぶんとぞんざいに扱ってきましたが Z5IIは精密機器(?)故扱いに気を使います(笑)
まだまだ未知の領域を探検しなければなりませんが 良いカメラ(レンズも)に
巡り会えたと思っています。
5さいこー
使いやすく、キレイな写真が撮れてよかったです。
今後、長く使っていきたいです。
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134位 |
89位 |
4.87 (13件) |
5778件 |
2022/11/ 2 |
2022/12/15 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
2560万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約670g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4897ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
- 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく画質も良い
ここにあげると解像度とか色がちょっと残念になることが多くて..
下記のものだと少しは見れるものになった?かと。一部RF24-105Lではないレンズで撮ったものも入ってます。
https://www.amazon.co.jp/photos/share/yMLElaRIcDYVEMM5AaP5szNDkAqge2SVqIGhG1BbF2t
撮影時に設定を追い込んで撮っても良いんですけど、それだと難しいこともありますし、速写性を求めると設定が間に合わない..
なので、ホワイトバランスと露出に気をつけて撮って色やハイライト・シャドー等はLrCのRAW現像で微調整してます。
この機種、綺麗に写るので微調整で済みますし調整も楽です。
(数えるほどのCanon機しか使ったことないですし、他機種他メーカーのことは分かりませんけども、ミラーレスになってからかなり撮りやすくなりましたね、、)
R6m3も出ましたし新しいものは良いと思いますが、まだまだR6m2もおすすめのカメラです。
5お、重い(T_T)
とにかくレンズが重い(T_T)
Lレンズを選択したのだから覚悟していたはずなのに?
でもSTMレンズを選択したらきっと後悔するだろうから?
一日中持ち歩き撮影するのはキツイかも?
でも所有感はさすがLレンズ赤ラインです\(-o-)/
ズームリングの重さも快適でコントロールリングのクリック感も快適です。
電源スイッチは操作しにくく再考が必要だと思う!
背面液晶はバリアングルよりチルト式の方がいいと思う!
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28位 |
93位 |
4.32 (82件) |
6090件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約30コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132x90.4x91.7mm ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:660枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約612g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約530g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大5915ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- RFマウントを採用する「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルのミラーレスカメラ。有効画素数最大約3250万画素APS-CサイズCMOSセンサーを搭載。
- メカシャッター/電子先幕による撮影時はAF/AE追従で最高約15コマ/秒、電子シャッターによる撮影時はAF/AE追従で最高約30コマ/秒の高速連写が可能。
- APS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により高解像性能を実現。7Kオーバーサンプリングによる高画質な4K動画撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがすごくいいカメラです。
【デザイン】デザインは問題ありません。
【画質】さすがに3250万画素、良い写真が撮れます。
【操作性】慣れるまでは大変でした。
【バッテリー】思ったより減りが早い特にwi-fiなどを使うと。ですので予備のバッテ リーは必要。
【携帯性】それなりの大きさなので、常時携帯は疲れます。
【機能性】昨日はいろいろあって良いです
【液晶】バリアングルで使いがってはいいです。
【ホールド感】がっちり手になじみます。
【総評】EOS80Dからの買い替えで、使ってみた感想はいいです。機能が使い切れていません。高画質なので、少々のトリミングでも問題なし。
5やはり軽さは正義
年齢とともに軽いカメラで気軽に撮りたい時、R7に手が伸びます。
シグマ18-50mm F2.8 DC DNとの組み合わせはベストマッチ。ボディの造りの良さと相乗効果でコンデジ代わりに気楽に撮っています。 Mark IIの発表が近いと思いますが、ボディサイズが大きくなるようだし、現状不満もないので買い替えはないですね。
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52位 |
95位 |
4.38 (29件) |
1592件 |
2023/9/13 |
2023/10/27 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2652万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:約14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター:約75(AFS/MF)約60(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約575g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 「25.2M Live MOSセンサー」と新世代エンジンを搭載し、高解像で階調豊かな描写を実現する静止画フラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 像面位相差AFを採用し、より高速で高精度なAF性能を発揮。秒間約60コマのAF追従超高速連写とバッファメモリー強化による3秒間継続の連写撮影が可能。
- 手ブレ補正システムを強化。オリジナルのLUTファイルを読み込んで自分好みの色表現を楽しめる「リアルタイムLUT」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾ撮影 夢の一億画素
【デザイン】 シンプルでバランスも良い。
【画質】 適正露出性が高く旧G9より数段上で大進化を感じる。
【操作性】 とても明快で扱いやすい。
【バッテリー】 半日程度2000コマくらいなら大丈夫、予備が有れば4000コマ。
【携帯性】 一眼の標準と思う、自分には最適。
【機能性】 非常に充実、特にハイレゾ撮影、手持ち一億画素は脅威的。
【液晶】 断トツで明快、文句なし。
【ホールド感】 小指の下にはみ出し防止、出っ張りが少しあるので心地良い。
【総評】 旧G9プロを以前使用していたがハイレゾ撮影一億画素を目指して本G9Uを購入、通常天気において適正露出を得られれば、1000mmX1600mmサイズのカラープリントが可能のようだ。実際PCモニター350mmX500mm、画像を3倍拡大で確認して見た。これほどまでになぜ、小さいマイクロフォーサーズで可能なのか、レンズを外し親指幅の小さな素子版を見るたびに不思議に思う。
5MFTの新境地を切り開いた像面位相差AF搭載フラッグシップ
【デザイン】
新開発の25.2M Live MOSセンサーを搭載したG9PROIIは、初代G9PROの正統進化モデルとして堂々たる佇まいを見せる。マグネシウム合金フレームを採用したボディは高い剛性感を持ち、全面的な防塵防滴シーリングにより雨天や砂塵の舞うフィールドでも安心して撮影に集中できる。天面のダイヤル類は適度なクリック感があり、特にドライブモードダイヤルが独立しているためSH連写やプリ連写への切り替えが素早く行える。ボタン配置も初代から改善されており、ファンクションボタンの数や位置が使いやすい。全体的にプロ機としての風格と質感を備えながらも、MFTならではのコンパクトさを維持している。外装の質感やシボ加工の手触りも良く、所有する喜びを感じさせるカメラだ。
【画質】
新開発センサーと新世代ヴィーナスエンジンの組み合わせは、MFTの概念を覆すほどの高画質を実現している。解像感は従来機から明確に向上し、レンズの性能を余すことなく引き出す。ISO感度を上げても粒状感が自然で、RAW現像時のダイナミックレンジも大幅に改善された。新搭載のLEICAモノクロームは階調が非常に豊かで、モノクロ撮影の表現力が格段に向上した。リアルタイムLUT機能により、撮って出しでも独自の色表現が可能で、JPEGでの作品作りが格段に楽しくなる。フォトスタイルも充実しており、L.クラシックネオやシネライクD2など映像制作にも活用できる。高感度耐性もISO3200程度まで十分に実用的で、夕暮れ時の野鳥撮影でも安定した描写を得られる点が心強い。
【操作性】
メニュー体系はSシリーズと統一され、直感的な操作が可能になった。タッチパネルの反応も良好で、AFポイントの移動やメニュー操作がスムーズに行える。カスタムボタンの数も豊富で、自分の撮影スタイルに合わせた設定を素早く呼び出せる。ジョイスティックの操作感も改善され、AFポイントの微調整が格段にしやすくなった。Qメニューのカスタマイズ性も高く、よく使う設定項目を自由に配置できるのが便利だ。
【バッテリー】
バッテリー持ちは一日の本格的な撮影には予備が必要な印象だ。連写を多用する野鳥撮影では半日程度で交換が必要になることが多い。USB-C充電に対応しているため、移動中にモバイルバッテリーで充電できるのは助かる。ただし撮影中の給電は発熱の観点から推奨できない。バッテリーグリップDMW-BG1を併用すれば終日の撮影にも対応できるが、重量増とのトレードオフになる。省電力モードの活用でかなり改善されるが、フルサイズ一眼レフからの移行組には物足りなさを感じるかもしれない。
【携帯性】
フルサイズ機と比較すると圧倒的に軽量コンパクトで、望遠レンズとの組み合わせでもシステム全体の軽さが際立つ。LEICA DG 100-400mmとの組み合わせでも1.5kg以下に収まり、手持ちでの超望遠撮影が十分可能だ。フルサイズの600mm F4クラスのシステムでは考えられない機動力を発揮する。リュック一つで山岳フィールドに持ち込める利便性は他のフォーマットでは得られない大きなアドバンテージだ。ただしMFT機としてはやや大柄で、GF系やGX系のような気軽さはない。
【機能性】
最大の進化はLUMIX G初の像面位相差AF搭載で、779点測距により動体への追従性能が劇的に向上した。秒間約60コマのAF追従超高速連写は野鳥や航空機撮影で絶大な威力を発揮し、SHプリ連写で最大1.5秒前からの記録開始も可能で決定的瞬間を逃さない。認識AFは人物・動物・車・バイクに対応し、特に鳥認識の精度と追従力が高く評価できる。ボディ内手ブレ補正8段分、Dual I.S.2で7.5段分の強力な補正も望遠撮影時に心強い。動画性能もC4K/4K 60pの10bit記録に対応し、V-Log Lやリアルタイム波形モニターも搭載。スチルとムービーの高次元な両立が可能だ。
【液晶】
3.0型約184万ドットのフリーアングル液晶は発色・視認性ともに良好。タッチAFの反応も快適で、ハイ・ローアングル撮影にも柔軟に対応できる。EVFは約368万ドットOLEDで0.8倍の大型ファインダー倍率を確保し、覗いた瞬間の没入感が素晴らしい。120fps表示にも対応し、動体追従時のレスポンスも良好。ファインダーの見え味はMFTカメラとしてトップクラスの品質を誇る。
【ホールド感】
大型で深めのグリップは安定感抜群で、望遠レンズ装着時でもしっかりとホールドでき、高速連写時のブレを抑えやすい。ボディの重心設計が優れており、多様なレンズとのバランスが良い。長時間の野鳥撮影でもグリップ疲れが少なく、集中力を維持できるのは大きな利点だ。
【総評】
像面位相差AF搭載でMFTの新境地を切り開いたG9M2は、野鳥・スポーツ・動体撮影において無類の強さを発揮するフラッグシップ。軽量システムで超望遠を楽しめるMFTの利点と最新のAF・連写性能を両立した、マイクロフォーサーズの集大成と呼べる一台だ。価格も20万円前後とフルサイズフラッグシップと比較すれば手頃で、MFTシステムへの投資価値は非常に高い。特に野鳥撮影を主体とするユーザーにとっては、軽量な超望遠システムと高速連写、優れたAF追従性能の組み合わせは他に類を見ない。ファームウェアアップデートでの機能追加も積極的で、パナソニックのサポート体制にも好感が持てる。動画性能も充実しており、スチルとムービーのハイブリッドクリエイターにもおすすめできる。総合的に、MFTフォーマットの可能性を最大限に引き出した、完成度の高いフラッグシップ機である。マイクロフォーサーズを選ぶなら、まず検討すべき一台だ。初代G9PROからの買い替えはもちろん、フルサイズからのシステムダウンサイジングや、サブ機としての導入にも最適な選択肢となるだろう。レンズラインナップも豊富で、LEICA DGシリーズを筆頭に高品質なレンズが揃っているのもMFTの大きな魅力だ。長期使用においても信頼性の高いカメラであり、撮影の楽しさを改めて教えてくれる名機だ。
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56位 | 96位 | 4.29 (25件) |
1187件 |
2024/7/17 |
2024/11/29 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
2670万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2670万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/64000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:157.6x149.5x87.3mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:1130枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約1115g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約920g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4368ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:6K DCI(6000x3164)59.94fps、4K DCI(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 カラー:ブラック
【特長】- 映像エンジンシステム「Accelerated Capture」を搭載した「EOS Rシステム」のフラッグシップモデルのフルサイズミラーレスカメラ。
- 有効画素数最大約2420万画素のフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを採用し、明るい屋外撮影から屋内スポーツ、夜間の報道撮影まで高画質な撮影が可能。
- 電子シャッター時、最高約40コマ/秒を達成しながら、「EOS-1D X Mark III」のメカシャッターと同等レベルにローリングシャッターゆがみを低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5始まりの"1" 航空祭撮影における使用感
Canon EOS R1を約1年間使用したレビューになりま
す。
Canon EOS R1購入の経緯は、先にEOS R5mark2を
CanonOnlineで予約したのですが周辺のアクセサリ―
もまとめて購入したらいつ手元に届くかわからないと
いう状況だったのでキャンセルし、EOS R1ならば
春先には手元に届くだろうと思い約1か月遅れで予約
したところ2024年の暮れに手元に届き紆余曲折し
ながら現在に至る。
Canon EOS R1を購入して良かった点は気兼ねなく
電子シャッターが使えるということです。
EOS R1のセンサー読み出し速度は2.8ms(1/360)
となりEOS-1D X Mark IIIのメカシャッター撮影時
と同等レベルにを抑制した撮影が可能なことです。
勿論、グローバルシャッターならローリングシャッタ
ー歪みはありませんが、ノイズや画質がEOS R1の
積層型CMOSセンサーには届かないでしょう。
画質について
EOS R1の電子シャッターはEOS R6mark2のメカシャ
ッターよりはノイジーですが気になるレベルではあり
ません。
又、GDローパスフィルターを搭載しているため綺麗
です。
撮像素子は約2420万画素と高画素機ではないが、カメ
ラ内RAW現像アップスケーリングまたはNeural net
workUpscalingで4倍にして、プリントサイズの画素数
にあわせてリサイズすれば綺麗な画像が得られると思
います。他社のアップスケーリングは文字化けや薄い
マークの消失がありますが、Canonのアップスケーリ
ングではそのようなことはありませんでした。
電子ビューファインダー(EVF)について
現在、Canon EOS R1の電子ビューファインダーを
超えるものは無いでしょう。
高速で進入してくるジェット機をファインダーで
しっかりとらえて撮影できます。
高速連続撮影+で「なめらかさ優先」時40コマ/秒
に設定すると、連続撮影中、ファインダーに表示される
映像のリフレッシュレートは最高119.88fpsから59.94
fpsに低下しますが動体撮影時ファインダーで見た映像
と出力された写真のズレが少ないです。
トリミング耐性について
動体撮影におけるトリミングは35mmフルサイズでは
約×1.2倍から×1.3倍ぐらい(約1600万画)なら許容範囲
です。
その他
オートライティングオプティマイザやAF時の検出
被写体優先AEは常にOFFで使用しています。
理由はオートライティングオプティマイザはEOS R6
mark2では逆光の撮影では効果が感じられましたが
EOS R1では効果がわからなかったこと。
EOS R3で採用されたAF時の検出被写体優先AEは、
露出補正がしずらかったり画像がアンダーになること
が多かったこと。
基本RAW現像なのでカメラに余計な仕事をさせないよう
にしています。
とにかく、Canon EOS R1のレスポンスは最高です。
わずかな空間があれば一瞬で写真を切り取る性能が
ある。
撮影時は楽しくて笑顔が絶えないそんなカメラです。
画像1:岩国航空基地フレンドシップデー2025からF-35B
ハイスピードパス
カメラ内RAW現像アップスケーリング後リサイズ
画像2:オシアナエアショー2025からF-22 ラプターの
Dedication Pass
F-22A Raptor (Serial Number) 01-4027
(Base Code) FF (Unit) 71st FS "Ironman"
画像3:F-22 ラプターのフレア放出
画像4:(参考)EOS R6mark2のメカシャッター
(電子先幕)による撮影
画像5:オシアナエアショー2025からF-35Cの
PhotoPass
今年の岩国航空基地フレンドシップデー2026に
デモが予定されています。
画像6:アメリカ海軍 ブルーエンジェルズのDiamond
360 maneuver
誤字脱字の為再投稿
5プロのための究極のフラッグシップ、圧倒的なAF性能と高速連写
【デザイン・携帯性】
EOS R1は、プロフェッショナル向けのフラッグシップ機としての風格を感じさせる堅牢な造りが特徴です。マグネシウム合金ボディは重厚感があり、過酷な環境でも信頼できる耐久性を誇ります。ただし、重量は約1,110g(バッテリー込み)とかなり重く、長時間の手持ち撮影では腕への負担が大きいです。携帯性よりも機能性と信頼性を重視した設計と言えます。
【画質】
2420万画素の裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、画質は素晴らしいの一言に尽きます。高感度撮影時のノイズ処理が優れており、ISO 6400程度までは実用的なクオリティを保ちます。ダイナミックレンジも広く、逆光や暗所でのディテール再現性は感動的です。特に、高速読み出しが可能な積層センサーにより、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みがほぼゼロである点は画期的です。
【操作性・機能性】
メニュー構造がよく整理されており、必要な設定にすぐアクセスできます。カスタマイズ性が非常に高く、ボタン配置やダイヤル機能を自分の撮影スタイルに合わせて細かく調整可能です。40fpsの高速連写や、AI駆動のDual Pixel CMOS AF IIIは被写体の捕捉と追従能力が驚異的です。動く被写体、特にスポーツや野鳥撮影では、その性能の高さを実感できます。クロスタイプAF搭載により、従来機種よりも精度と確実性が向上しています。
【バッテリー】
バッテリー持ちは良好ですが、40fpsの高速連写や電子ビューファインダーを多用すると消耗が早くなります。プロの現場では予備バッテリーが必須でしょう。ただし、USB-C経由での充電や給電が可能な点は便利です。
【液晶・ホールド感】
液晶モニターは明るく視認性が高く、タッチ操作も快適です。ホールド感は優れており、大型レンズを装着しても安定した保持が可能です。グリップ形状が手にしっかりとフィットし、長時間の撮影でも疲れにくい設計になっています。
【総合評価】
Canon EOS R1は、プロフェッショナルのための究極のツールです。高速連写、最先端のAF性能、優れた画質、そして信頼性の高い堅牢なボディを備えています。価格は約90万円と高額ですが、報道、スポーツ、野生動物撮影など、決定的瞬間を逃せない撮影現場では、その投資に見合う価値があります。趣味で使うには過剰性能ですが、仕事で使うなら最高の相棒となるでしょう。
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167位 |
98位 |
4.42 (13件) |
885件 |
2022/6/29 |
2022/8/ 5 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2151万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:128x73.5x59.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約405g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約350g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量でVlog撮影に適したAPS-Cサイズミラーレスカメラ(ニコン Z マウント)。タッチパネルを採用したバリアングル式液晶モニターを搭載。
- 動画を記録していることがひと目でわかる「RECランプ」を装備し、動画最長記録125分の長時間撮影が可能。
- 標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」と、望遠ズームレンズ「NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このサイズでZレンズ使えるのがいいでしょう
D7000、z7ii、z30と乗り継いできました。
【デザイン】
ファインダーは要らないので、このスタイル、デザインが気に入りました。
薄いレンズ付けるとコンパクトが過ぎる!これがAPSCでレンズ交換ができるカメラだと思うといいじゃない。逆に超望遠レンズなんか付けると、レンズが本体の様でこれがまたいい。
【画質】
フルサイズも使いましたが、A3にプリントするとかは全くないのでAPSCで十分!
【操作性】
グリップが深く、つかんだまま右手でいろいろできるのはいい。手が大きい人は使いにくいとか見たけどすぐ慣れると思う。
沈胴式のレンズはまだ慣れていなく、あ、あっ、てなる
【バッテリー】
そのうち欲しくなるかもですが、今の所何ともない。
【携帯性】
z7iiと比べると二回り小さいボディが最大の長所かと思う。持ち運びが楽で常に持っていたいサイズ感、これ大事!
【機能性】
必要十分です。動画機能は使わないので、なくてもよかったかも笑
【液晶】
z7iiのチルトとは違い、横に開くバリアングルが最初はチルトが良かったかなーとか考えたけれど、バリアングルで良かった場面が多々あります。 サイズとドット数の差は気にならない。
【ホールド感】
上にも書いたけど、グリップがいいのでしっかりホールドできます。
【総評】
やっぱり持ち出してなんぼなので、このサイズでバシバシ周りを気にせず撮れるのは最大の魅力。
ダブルズームレンズの価格はコスパいい。
気になる点は、防滴だったら良かったな位
5コストパフォーマンスのとても良いカメラ
これまで使っていたコンデジが壊れてしまい、散歩のお供などのスナップ用として購入。
コンデジに比べれば大きいが、(16-50装着時は)ウエストポーチに入る大きさ、重さでこの機能・性能は十分満足。
メイン機のZ8に操作性も近く、使いやすい。
手持ちのZマウントレンズが使えるのも良い。
今後、動画を撮っていきたいと思っているので、その方面でも使えそう。
結論、コストパフォーマンスのとても良いカメラだと思う。
欲を言えば、バッテリーがもう少し保ってくれれば最高。
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108位 |
100位 |
4.33 (20件) |
2311件 |
2022/10/26 |
2022/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ブレ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。「ハイレゾショット」「ライブND」など便利で多彩なコンピュテーショナル フォトグラフィ機能を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遅ればせながら購入
「今ならOM-3だろう」と突っ込まれそうだが、m4/3はおおよそ室内、人物、マクロ等の撮影に限定しているので(メインのシステムはSONY)、OM-5でも十分すぎるスペックだった。
何と言っても、オリ→OMの美点は、対ゴミ耐性。正直、所有レンズはパナ寄りなので、相性を考えてボディもパナにすることはあるが、一台で済ませたいなら圧倒的にOM。とにかく、どこでレンズ交換をしてもこわくない。(SONYは、家でしかレンズ交換する気にならないので、どうしてもボディ複数持ちで出かけることになる。いくらミラーレスでも、35oを複数持ったら重い。)加えての、デザイン。このフォルムは、フィルムのOM-1以来、ずっと好きだった。レンジファインダーならライカ、一眼レフならOM-1が、一番美しかったと思っている。
手振れ補正の利きは、とてもよい。(少なくとも、過去使ったEM-1やOM-10よりいい。)SONYと異なる操作系は、最初こそ戸惑いもあったが、なれれば使いやすい。
唯一の不満は、「またか」と言われそうで恐縮だが、接点。「今時?」のマイクロUSB。最新カメラじゃないとは言っても、発売時の2022年では、すでに大半のカメラがUSB-Cだったと思う。久しぶりにあの端子を手にしたが、いかにも華奢で、差し込むたびに、ちょっとこわい。あのiphoneでさえ、ライトニングを捨て、USB-Cに行った。ここは始皇帝先輩を見習いましょうよ、と言いたい。
5機能と画質、携帯性のバランスで選ぶカメラです
【デザイン】
オーセンティックなフィルムカメラ風で好きです。
【画質】
プロのような批評をすればいろいろあるのかもしれませんが、
A3ノビ程度のプリントではフルサイズとの差はわかりません。
ISO1600を超える高感度でのノイズは目立ってきますが、
ソフトウェア的な処理で十分対応できます。
【操作性】
多機能なだけにそれぞれを呼び出すのに一手間掛かる感じです。
カスタムメニューに登録したりボタンをカスタマイズしたり、工夫が必要です。
【バッテリー】
省電力モードで使っていますが、機能的な制限があるわけでもなく
それで1日撮れます。数百枚単位で撮るなら予備があったほうがいいでしょうが。
【携帯性】
このカメラは何よりも携帯性が最大の特徴です。
バッテリー、CFカード込みで400グラムちょっと。
12-45mmF4Proをほぼ付けっぱなしですがそれでも700グラム以下。、
14-42mmEZなどのパンケーキズームをつければほぼコンデジ感覚です。
プラボディーががっかりという意見も聞きますが、
金属を採用して重くなればこのカメラの最も尖った部分がなくなるような気がします。
【機能性】
ライブコンポジット、ライブND、星空AF、手持ちハイレゾなど機能満載で
カタログスペック以上の効きを感じる手ぶれ補正があり、しかも防塵防滴。
アウトドアで使うカメラとしては携帯性も含めて最強でしょう。
充電がMicro USBだったりメニュー画面が最新のOM−1系のものではないなどツッコミどころは多いですが、これだけの機能、携帯性の前では大した問題ではないと思います。
【液晶】
EVFの解像度はもう少し上げてほしいですが、
実用上の問題はありません。
【ホールド感】
グリップが小さいですがサムレストが意外に効いていてホールド感は悪くないです。
マイクロフォーサーズのレンズは全体的に小型軽量ですので
使いにくさを感じたことはありません。
どうしても長玉の明るいレンズを使いたいなら、素直にOM-1に行ったほうがいいでしょう。
【総評】
とにかく画質、機能性と携帯性のバランスで言えば
数あるミラーレス一眼の中でもトップクラスでしょう。
登山やキャンプなどタフな天候の中で使える多機能で十分な画質のカメラ。
その一点に尽きます。
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91位 |
102位 |
4.33 (11件) |
401件 |
2023/12/ 6 |
2024/1/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約6(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:115.6x83.1x54.2mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約346g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約304g(本体のみ)、約413g(DC-G100DW付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカード含む)、約546g(DC-G100DW付属レンズ45-150mm、バッテリー、メモリーカード含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ タイム:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(Short/Middle/Long、シームレス倍率変更)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量サイズのミラーレス一眼カメラ。高画素「20.3M Live MOS センサー」を搭載し、高画質・高精細な写真・映像を残せる。
- カメラまかせの全自動撮影「インテリジェントオート」により、11種類のモードで思ったとおりに撮影できる。認識AFでいろいろなシーンでピントが合う。
- 標準ズームレンズ1本と望遠ズームレンズ1本が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズポーチに収まるコンパクトさ
スマホのS24 Ultraよりも高画質です。単焦点レンズを追加購入すれば、夜間撮影時のピント精度も向上するため、お勧めです。
5カメラに疲れた人に
【デザイン】
小型一眼ぽくて良い。価格の割に質感は良い。
【画質】
十分。そういう性格のカメラでもない。
【操作性】
ボディサイズ的にボタン数が少ないのは仕方ないが面一なのはいただけない。
突起をつけるなり丸みを帯びるなり手触りで分かる配慮が欲しかった。
【バッテリー】
モバイルバッテリーで充電出来るとはいえ一度に大量に撮る人には少ないように感じる。
個人的には問題無い程度には稼働出来そう。
【携帯性】
DC-G100D最大の売り。
このために買ったし買う人がほとんどじゃないかと思う。
【機能性】
ボディ内手ぶれ補正や防塵防滴は欲しかったが小型軽量を捨ててまで欲しがるものでもない。
【液晶】
LVFもモニターも見やすい。
【ホールド感】
露出補正ボタンをAFに割り当てて人差し指AFと薬指シャッターとか無茶やってるので若干厳しい。
普通に使えば問題ない。
【総評】
キロ超えの物を持ち出すのも面倒だしカメラはスマホでいこうとカメラ・レンズ全部処分して
カメラ趣味はやめようと思ってたけど、店頭で触ったら気に入ってしまって売ったお金でこれ購入。
やっぱりカメラは持ち出してこそ。
初心者向けで売られてるけど、疲れたカメラマンにお勧めしたい。
売れ行きも良いみたいだし小型軽量の流れが広まって欲しい。
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92位 |
103位 |
4.35 (132件) |
14004件 |
2017/6/29 |
2017/8/ 4 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2710万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
- EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
- 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ありがとう、レフ機
2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。
そこから20年。
KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4
趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。
画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。
ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。
なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。
20年目の節目。
5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。
6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。
5EFマウントの手頃なフルサイズ機
【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。
【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。
【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。
【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。
【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。
【機能性】 必要十分です。
【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。
【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。
【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。
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180位 |
107位 |
- (0件) |
1905件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」などを搭載。軽量・薄型のズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
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149位 |
107位 |
4.21 (20件) |
6090件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約30コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132x90.4x91.7mm ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:660枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約612g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約530g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大5915ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- RFマウントを採用する「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルのミラーレスカメラ。有効画素数最大約3250万画素APS-CサイズCMOSセンサーを搭載。
- メカシャッター/電子先幕による撮影時はAF/AE追従で最高約15コマ/秒、電子シャッターによる撮影時はAF/AE追従で最高約30コマ/秒の高速連写が可能。
- APS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により高解像性能を実現。高倍率ズームレンズ「RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS R7素人です
【操作性】
これからなので期待値と使いこなせるかでの評価です
色々なコメントを見て、「手ブレ」、AFに期待しています
【携帯性】
8、9年前のものからすると小さく、軽くなっています
【総評】
全体的に期待感の方が大きいです
小ぶりにはなったので、動画にも挑戦してみます
5軽い
【デザイン】良い
【画質】普通に使う分には良い
【操作性】今までのEOSシリーズとあまり変わらない使い方ができる
【バッテリー】液晶をフルに使うとかなり不安である。もう1本持つべき
【携帯性】非常に軽い
【機能性】操作についてはカメラ独特の機能も付いたせいで、多少ボタン配置が変わったが、概ねEOSシリーズ共通の使い方ができる。
【液晶】そんなに悪くない
【ホールド感】私の手が大きいせいか、しっかり握れる。女性でも問題無し
【総評】軽いのと液晶を見ての撮影で手振れの心配はある。液晶(ファインダー内も液晶)を見ながらの撮影なので、若干タイムラグがある。速い物の撮影には向いてないかも
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219位 |
107位 |
3.81 (4件) |
5778件 |
2022/11/ 2 |
2022/12/15 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
2560万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約670g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4897ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
- 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!
思っていたよりも軽く操作性も良かったです。
画質も綺麗で一眼レフからの切り替えでしたが、進化を感じました。
4きれいな写真が撮れる
まだ使い始めですが、きれいに撮れていて、満足しています。
望遠ズームを追加で購入予定です。
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164位 |
107位 |
- (0件) |
451件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/21 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
3420万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6097ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
- 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
- 最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
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151位 |
112位 |
- (0件) |
2591件 |
2026/1/15 |
2026/2/13 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x72mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約700g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約620g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
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78位 |
112位 |
4.72 (57件) |
4412件 |
2021/9/14 |
2021/11/27 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
2670万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2670万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター:最高約195コマ/秒(カスタム)約30コマ/秒(高速+)、メカ・電子先幕:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/64000秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、415万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:150x142.6x87.2mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:760枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約1015g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約822g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:6K(6000x3164)59.94fps、C4K(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 最高約30コマ/秒の高速連写と高画質を両立し、プロやハイアマチュアユーザーから求められる高性能と信頼性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。
- 有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」を搭載している。
- 「デュアルピクセル CMOS AF II」による、追従性にすぐれた高速・高精度・広範囲なAFを実現。6K/60PのRAW動画内部記録などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役です
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで縦グリ一体型です。
見ていて惚れ惚れします。
安心感も感じられます。
【画質】
標準的な2410万画素ですが、これで十分です。
【操作性】
これまで他メーカーの一眼カメラを長く使ってきてたので
覚えないといけないものは多いけど、年のせいか新しく覚えるのが苦手になってきました。
【バッテリー】
ヘビーユーザーではないので1日持ちます。
【携帯性】
これはよくないですね。普通のカメラボディより大きいので。
このカメラを使う時はRF100-500mmか、RF200-800mmを使うので
ハクバのショルダーバッグに入れてます。
ギリギリ40cmの機材が入ります。(RF200-800mm装着時全長40cm)
【機能性】
多機能すぎて使いこなせていないかも。
追従AFが使えるので野鳥を追いやすいですね。
R3ではプリキャプチャー連写が使えないですね。搭載して欲しい機能です。
視線AFはまだ試せていません。
【液晶】
とてもキレイです。
EVFも大きくて見やすい。
【ホールド感】
望遠レンズ装着時は縦グリップついてると本当に楽です。
【総評】
R5で野鳥撮影など撮ってますが、AFが弱いと感じ思い切ってR3を買いました。
R6mk2、R5mk2も選択肢にあったけどR3を選びました。
R3は憧れでもあったので中古でなく新品購入です。
価格コムで安いお店から買いましたが特に問題なく使用しています。
R5と併用してますが、R3は野鳥用、航空機用ですかね。
カメラにお金使えるのは今しかないので楽しんでます。
5この上ない銘機
【デザイン】
気にしていません。
【画質】
いい意味で2000万画素じゃありません。1D系の時からそうでしたがセンサーの作りがしっかりしてきて吐き出す画がめちゃくちゃ綺麗です。
併用しているR5と比べても正直R3のほうが綺麗です。(トリミングするなら話は別ですが…
そして1番有難いのはピクチャースタイルをカスタマイズすれば一眼レフ時代の写りが再現できること。
R5ではどんなカスタマイズをしても必ず色被りが発生して再現できなかったのが、R3はいとも簡単にできてしまった。
【操作性】
1D系とR5を足して割った感じ。いいです。
R5もそうでしたが3ダイヤルあることでSS、F、ISO全て割り当て出来るのでかなり重宝しています。
【バッテリー】
以前使用していた1DX IIと比較すると良くないですが半日スポーツ撮影で4000枚撮影しても残量40% なので十分許容範囲内です。特に困ったことはありません。
【携帯性】
よくなりました。1DX IIは重い、デカイ、ゴツイの三拍子でしたがR3は軽い、小さい、丸いの三拍子です。特にこのクラスで1kgを切った重量は素晴らしい。EF500mmf4L IS IIと1DX IIを組み合わせていた時はレンズに対しカメラが重く右手を酷使していましたがR3になってようやくバランスが取れました。
【機能性】
不満ありません。1DX IIの時から特に特に不満はなかったのでもちろんR3も不満なし。欲を言えば連写コマ速を1枚単位で変えれたらよかったなと思います。個人的に12コマでは少ないし、30コマは早すぎる。その間の20コマ設定が欲しかったです。
【液晶】
綺麗です。
ただやはりバリアングルは少し不安で他社同様チルトにしてもらえたらいいなと思います。
【ホールド感】
いいです。特にびっくりしたのが縦位置グリップの握りやすさ。縦位置でもほぼ違和感がありません。めちゃくちゃ握りやすいです。
【総評】
今まで1DX II、R、R5と使ってきましたがこの4機種と比べて一皮剥けた銘機だと思います。
現在はR5と併用して基本的にはR3メイン、高画素・サブ機が必要な場合のみR5を持ち出すようにしています。
R1が出て中古が40万あれば良品、セールを狙えば30万前半でも買えるようになりました。
この価格でこの性能なら大満足間違いなしです。
キヤノンはあくまでハイアマチュア機としていますが実質プロ機と同じ性能ですからね。
とくにR3とR5の2台持ちで性能の抜けが全てカバーされるのでアマチュアの方はR1やR5IIを買うよりもR3とR5を中古で購入した方が良さそうです。
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173位 |
112位 |
4.00 (3件) |
3440件 |
2024/7/17 |
2024/8/30 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
5030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:5030万画素(総画素)、4500万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約30コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.5x101.2x93.5mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約746g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約656g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大5850ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:8K DCI(8192x4320)59.94fps(軽量RAW)、8K(7680x4320)29.97fps、4K DCI(4096x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 静止画・動画において、高い撮影性能を実現しながらすぐれた機動性を兼ね備えたプロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレスカメラ。
- エンジンシステム「Accelerated Capture」とディープラーニング技術の融合により、すぐれたトラッキング性能を実現。
- 約4500万画素フルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーや「ニューラルネットワークノイズ低減」を搭載。ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電子シャッター使いには◎
R5から、一旦ソニーアルファを経て、再度キヤノンに戻りました。
【デザイン】
Canonらしいデザインです、私は好みです。
【画質】
まだあまり撮影していませんが、R5とそん色は感じません。
ソニーよりも人肌がきれいです。
【操作性】
R5を触っていたので、違和感ありません。
少し良くなった気もします。
【携帯性】
ソニーの後なので、かなり重量感増は感じます。
【機能性】
今回、一番良かったのは、電子シャッター使いには満足できる機能追加があったことです。
R5は連射枚数が固定でしたが、MkIIでは枚数を変えられます。
電子音のシャッター音が追加され、撮影感の意識が向上しました。
ローリングシャッター歪みも明らかに少なくなりました。
あと、AFも早く正確になった気がします。
【ホールド感】
ソニーに比べて重くなった一方、フリップ感は好みです。
【総評】
機能が増強され、総じて満足です。
1年が経過し、やや価格も発売当初よりも下がりましたので、購入しました。
絵の好みは、人それぞれですが、人肌の表現は、ソニーとは全く違い、透明感があります。
やはりR5シリーズはD5時代からずっとアマチュアのモチベーションを高めてくれます。
4全ての機能が高レベルで備わった逸品です。
【デザイン】キヤノンの伝統的なデザインでOK!!
【画質】言うことなし。
【操作性】慣れるまで日柄が必要。
【バッテリー】以前に使ってた、5Dマーク3より持ちが悪い。
【携帯性】慣れれば問題なし。
【機能性】全ての機能が高レベルで備わっている。
【液晶】液晶モニターが元々好きでないので、ノーコメント。
【ホールド感】まあ、キヤノンって感じのホールド感。
【総評】素晴らしい逸品です。
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