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レンズマウント:マイクロフォーサーズマウント PictBridge対応
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お気に入り登録694LUMIX DC-GF10W ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GF10W ダブルレンズキット
  • ¥―
129位 4.36
(17件)
884件 2018/2/ 1  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約5.8(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10(AFS)約6(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換時) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:106.5x64.6x33.3mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:210枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約270g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約240g(本体のみ)、約337g(DC-GF10W付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカードを含む)、約392g(DC-GF10W付属レンズ25mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式 USB充電: RAW+JPEG同時記録: タイム: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 180度チルト式タッチパネルモニターやシーンによって右手でも左手でも押せるダブルシャッターを採用した、ミラーレスデジタル一眼カメラ。
  • 高速連写の「4Kフォト」で自分撮りを楽しめる「4Kセルフィー」が楽しめる。「夜景&自分撮りモード」も新たに搭載。
  • 35mm判換算で24〜64mmの焦点距離をカバーした標準ズームレンズ1本と、25mm/F1.7の標準単焦点レンズ1本が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5完璧に近い

LUMIXシリーズで唯一、部門トップを勝ち得たモデルの最終携帯GF10、いまだに価格.comランキングの上位に入っています。半年前に生産終了してるにも関わらず、ね。 ファインダーも手ぶれ補正も取っ払って、バッテリー込み270gという驚異的な軽さを誇ります。 これは競合オリンパスより100g以上軽いわけですから、本当に割り切った突き抜け方をしました。 ここでパナソニックは初めて勝ちパターンを知ることになりました。 万年最下位争いをしてきたパナソニックが生き残るにはこれしかないんです。 中途半端な空冷ギミックを搭載したDC-S5M2が出ましたが、何がしたいのかさっぱり分かりません。 今さらニコンやキャノンの真似をしてもシェアは奪えないんです。遅すぎる。 パナソニックが生き残るにはフルサイズ版のGF10をやるしかない。 ファインダーも手ぶれ補正も切り落とした極小軽量フルサイズカメラ。 繰り返しますが、シェア下位でも残りたければ、突き抜けるしかないんです。 パナソニックは既にフルサイズのノウハウを得ています。この点だけはオリンパスより有利です。 オリンパスはOM-1でマイクロフォーサーズ規格と心中する覚悟を決めました。 パナソニックは規格と心中しない決断をしました。 しかもLマウントという他にはない独特の互換性を持ちます。 SIGMAのフルサイズがオンリーワンとして世界で存在感を示したように、パナソニックも突き抜けてほしいんです。 最後に。 マイクロフォーサーズから撤退し、開発リソースをフルサイズに集中するのは自由です。 でも、マイクロフォーサーズはフルサイズとは「別で売れる」ことを、知ってますよね? 売れるんですよ。だからオリンパスはパナソニックが規格撤退するのを待っています。 この場合、経営学的には撤退せずに、これまで通りパイを2社で分け合うことが最適行動かつ最大利潤となります。 オリンパスのマイクロフォーサーズを入り口にした人間が、いつの間にかパナソニックに移行し、いつの間にかフルサイズの客になってる。なんと美味しいルートでしょうか。 だからGF10の後継を作らない手はないですよ。 もし余裕があったら、GX7MK3も待ってます。 大きく重く高性能なG9はハイパーコスパマシンとして売れましたが、その役目を終えたんじゃないでしょうか。

5上位機種の性能をコンパクトに凝縮した名機

GF7からの買い替えのため、主に同機種との比較からのレビューです。 【デザイン】  GF7と大きく変わらないデザインですが、個人的には気に入っています。 【画質】  以前から悪くないですが、一段レベルアップしたように思います。 【操作性】  わかりやすく、操作しやすいので気に入っています。 【バッテリー】  GF7と同じバッテリーですが、長時間は持ちません。が、USB給電ができるようになったため、旅行のときでも、あまり問題はないと思います。 【携帯性】  小さく軽く携帯性は良いです。 【機能性】  4K PHOTOなど、機能が増えました。 【液晶】  見やすいです。 【ホールド感】  小さいため、ホールド感はないものの、突起があるため持ちやすいです。 【総評】  メインはG8を使っており、サブ機の位置づけですが、GF7と違いかなりG8に追いついていると感じます。上位機種の性能をコンパクトに凝縮した名機だと思います。

お気に入り登録199LUMIX DMC-G2W ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G2W ダブルズームレンズキット
  • ¥―
134位 4.68
(32件)
2396件 2010/3/ 9  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー形式:EVF 幅x高さx奥行き:124x83.6x74mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:340枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5やはり待った甲斐がありました。^^

【デザイン】 言う事無し。ミラーレス一眼って主張してます。 【画質】 何かと画素数至上主義に行ってしまいがちだけど、CCDの大きさが重要との事を理解すれば、最新型の携帯やコンデジより、1世代前のミラーレス一眼の方が綺麗って判る。全然無問題。 【操作性】 スイッチ類も任意で設定出来る物もあり、またタッチパネルも慣れると楽。 【バッテリー】 昔の単3×4本で20分しか保たなかったデジカメに比べたら、もうビックリするほど長持ち。とりあえず予備で2個をいつも持ってるけど、換えても1個くらい。普通の人なら2個目まで使う事はそうそう無いでしょう。 【携帯性】 さすがにコンデジに比べたら大きいし重いですが、普通のデジタル一眼レフに比べたら軽いです。重い・デカいはカメラを持ち歩くのがおっくうになっちゃう原因になりますけど、小さめのバッグに入れて持ち歩く、携帯などで撮るより楽しくなって、おっくうさは気にならなくなります。 【機能性】 動画が撮れるのが良いですね。花火を撮影に行きましたが、どうせなら動画で見せちゃおうって200oレンズで楽に録れました。 【液晶】 バリアングルなのがとても良い。液晶の画素数は普通ですが、別に写りが悪いとかは無いです。 【ホールド感】 新しいG3に行きそうになりましたが、グリップがしっかりと無いので止めました。ちゃんとカメラを掴めるところ、重さも大きさも影響して負担にならずに掴んで居られます。 【総評】 発売当初は結構な値段でちょっと手が出ませんでしたが、今はオークションなどでリーズナブルな値段で結構出てます。私の場合、バリアングルと軽さを最重要にしたので、G1かG2と思ってました。ただ、G1はダイヤルがグリップの前にあるのが使い辛いってのを聞き、迷わずG2にしました。 新品でコンデジを買うと下は数千円からありますけど、そこそこの性能を・・・と考えると良い値段になってしまいます。CCDの大きさとか色々考えて、ミラーレス一眼ってのは良い選択だと思います。 現状でマウントアダプターを使って、オールドレンズで遊んでますが、とっても楽しい反面出費が増えて悲鳴をあげてます。 でも、カメラに限らず庶民の買える今の製品はなんでもプラ製・・・質感って物は地に落ちてる感が否めません。30〜50年も前のレンズ・・・今の曲線のデザインと違った無骨さ、質感は金属とガラスの塊ですからバッチリです。 そういった古いレンズで楽しめるのもマイクロフォーサーズの醍醐味です。携帯なんかより絶対良いって思うはずです。

5入門者に優しいカメラ

誰にでも簡単に綺麗に撮れる機種だと思います。古いオリンパスのカメラを長年愛用していましたが、これなら買ってすぐに誰でも撮れるでしょう。画質は好みが分かれるところですが解像感は他の一眼レフに引けを取らないどころか安価な14−42のレンズでもとても精細で色のりの良い写真が撮れるのではないでしょうか。高価な明るいレンズを購入しなくても画質の良い写真を楽しめるという点では入門者を落胆させることはないと思います。オリンパスの45o1.8やパナソニックの20o1.7などとも相性が良いと思います。値段の割には満足度が高く失敗の少ないこのカメラをぜひお勧めします。

お気に入り登録616OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキット 144位 4.55
(9件)
4739件 2014/8/28  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
  • 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5PL6で我慢…できなかった〜よ♪

小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。 M5U他購入の為、機材整理してたら…。 なぜか手元にPL7も…ある。 我慢しきれなかった…。(笑) でも第一印象はこれいい。 【デザイン】 小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。 それを思い知らされる。(笑) 質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。 とにかくこのサイズが凄い!! EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。 小ささと使いやすさ両方を手に入れた。 でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。 さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪ 私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!! もうお布施はしない。(笑) 【画質】 初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。 大して変わらないかな。(笑) OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。 【ホールド感】 唯一ここだけ。 グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。 【総評】 頭でっかちに考えてました…。 とにかく実機触ってみてください。 いいですよ〜っ♪(笑) 書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。 強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。

5本格的で最高なおもちゃ!

おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です! フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪ そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪ すっごーくおすすめです(≧∇≦) あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡

お気に入り登録894OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II ボディ 149位 4.31
(82件)
12927件 2015/2/ 5  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.7x85x44.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約469g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約417g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • シャッタースピード5段分の補正性能を持つ「5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
  • 防じん防滴・小型軽量のボディとレンズシステムを装備。雨の中でも撮影が可能で、マイナス10度までの耐低温性も備えている。
  • シネマ品質の動画を手持ち撮影できる「OM-D MOVIE」により、三脚なしで安定した動画シーンを撮影ができ、アクティブなカメラワークも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5金属ボディにシルバーカラー 

【デザイン】 OM-1の流れを組むヘリテージデザインの多めのボタンのメカ感 5シリーズで一番好きです。 【画質】 16Mセンサーですが必要充分の画質だと思います。 夜景スナップで使い込んでいますが綺麗です。 昼間の描写は良く言えばシャープ(カリカリ) 【操作性】 上面SWになりボタンも多く慣れれば快適です。 メニュー画面は慣れてても結構迷う 【バッテリー】 PEN系のバッテリーより持つ印象です。 一日持ち出し時は予備バッテリー持って出ます。 【携帯性】 マイクロフォーサーズらしいコンパクトなボディ 外付グリップを付けなければ略E‐M10系と同じくらい 【機能性】 HDR 8枚合成するハイレゾショット とても良く働く手振れ補正 【液晶】 普通にちゃんと見れます。 チルトからバリアングルに変更されましたが慣れれば無問題 【ホールド感】 E-M5より改善されてるけど今一つなのでグリップ付けるの推奨 こちらはデザイン重視で自作しました。 【総評】 色違い3台持つくらい好きなカメラです。 シルバーボディは メカ感がUPするので持つ度に嬉しくなります。 え? M4/3で16Mセンサーじゃ厳しい? 

52024年12月、OM-1IIと入れ替え(買い替え)ましたが…

テンプレート項目は過去レビューにて。 去年12月(2024年12月)に急遽OM-1markIIを買う事になって、 物が増えるのを防ぐために、泣く泣くこのカメラを手放しましたが、 はっきり言って2016年購入時からずっと今の今までお気に入りカメラで、 使用頻度もNikonZfを買った後でも高かったです。 去年からマニュアルフォーカスが楽しくなり、このカメラでマニュアルフォーカスを始めました。 NikonZfは2024年元旦に予約。(日付が変わってすぐの予約だったので、能登半島地震前です) 4月中旬に届きましたが、この4か月間もずっとE-M5IIを使っていて楽しかったです。 マニュアルフォーカスも電子接点のないレンズでもフォーカスピーキングが出来、 ピントの山もつかみやすく、Fnボタンも過不足なく活用して素早くMFで撮影できる素晴らしいカメラ。 ファインダー?ドット数?問題なく綺麗に見えますよ。私はその辺の不満は一切ございませんでした。 全金属製で質感もよく(その代わりズッシリしてますが)、Leicaのレンズや銘玉20F1.7パンケーキもよく似合う。 K&Fコンパクトのアダプターを介して古いOMZuikoのレンズを使ってもものすごく楽しく、 ブラックミストフィルターを入れたような描写も楽しんでいました。 ニコマートFtNも持っているので、これで使ってるレンズニッコール35F2.8も転用。 仕事のサブ機として当初使っていたE-M5IIを見事趣味で楽しめるカメラとして活用していました。 はっきり言って最高のカメラです。 そして、昨今OM-3の発表。これまたMFが楽しそうなカメラが出てきた。しかも全金属製らしい。 私のE-M5IIはマップカメラに下取りを出しましたが、最近また中古価格が上がっていますね。 このカメラは当たり前ですが、位相差AFはありません。C-AFもコントラストでの追従になりますので、昨今のカメラとは比べられません。 しかし、手放しておいていうのもなんですが、「動きモノを撮る。」でなければ防塵防滴性能もあるし、小さくコンパクトでしかも結構クラシカルデザインで形も良いので、このカメラは今からでも全然いいと思います。 OM-3を他社メーカーから検討してるけど、、、って人も、お試しでオリンパスのカメラを体感するのにいいかもしれませんね。 今現在のラインナップでは、フラッグシップ以外で全金属製のカメラは無く、プラボディとのこと。 このカメラがフラッグシップ除く最後の金属ボディカメラかも知れません。(オリンパス-OMSYSTEMの話です) OM-1IIももちろん、全金属なので質感良いですし、冬はヒヤッとしています。 ダイヤルもメインとサブが付いてて素早くマニュアル露出が出来るし、右手人差し指の近くにはFnボタンが二つあり、当然ISOに設定可能。操作感も抜群です。 未だに未練のあるカメラ、OM-3を買えば忘れられるかな・・・と思っていますが、 コンパクトさではこちらに軍配が上がるでしょう。

お気に入り登録196LUMIX DC-GH5M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5M2 ボディ
  • ¥―
157位 4.09
(7件)
350件 2021/5/26  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • オーバーヒートを抑制し、ライブ配信や動画記録の際に時間無制限で撮影可能。Cinema4K 60p 10bitやCinema4K 30p 4:2:2 10bit記録に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5息の長いGH5シリーズには理由が有るよね♪

【デザイン】 比較対象 G9M2→質感デザインでGH5M2 GH7→どうしてもボディの厚みが違い過ぎた。 実機を手に取らないと判らない質感♪ 【画質】 ARコートされたローパスレスの20Mセンサーの安定した画質 充分綺麗に撮れます。 【操作性】 G9と略同じレイアウトでシャッターボタンは独立してて 改良されてます。 メニュー画面も細かく設定出来ます。 【バッテリー】 BLK22はBLF19の上位互換との事ですが静止画撮るのには無問題 充電器の互換性は無いのですがG9と2台持ちの時は重宝します。 【携帯性】 GH6/7と比較すると充分コンパクトです。 M4/3機として見ると大きさ重さは。。。 フルサイズと比較すれば充分コンパクトなシステムになります。 【機能性】 防塵防滴♪ ダストリダクションがブルブル式になったのは残念 スチル機としての評価だとG99M2の方が多機能で操作し易いです。 【液晶】 GH5やG9より改良されてて見やすいです。 【ホールド感】 G9/G9M2以上、OM1にはちょっと負けてる? 重さ、グリップ感はとても良いです。 【総評】 動画メインの評価は無しでスチル機として見ても良いバランス スチルメインならG99m2をお勧めしますが質感操作性はこちらが上位

5完成度が抜群に高いカメラ

売りにしている動画やライブ配信はもちろん、写真も非常に綺麗。 手ブレ補正は強力だし、AF性能も大幅にup! このあたりは触ってみて初めてわかるところですね。 本体で4K 60p 10bitが撮れるカメラとしては超リーズナブルなので、スローモーション映像を作るのにもおすすめ。 メニューはフルサイズエントリー機のS5どころかフルサイズハイエンド機のS1Hのものを踏襲しているので、プロフェッショナル向けの配慮が随所に散りばめられています。 とにかく完成度の高いカメラ。ほんとうによくできています。

お気に入り登録774LUMIX DMC-G8M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G8M 標準ズームレンズキット
  • ¥―
163位 4.59
(33件)
3652件 2016/9/20  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:128.4x89x74.3mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約505g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約453g(本体のみ)、約715g(H-FS12060装着時、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmジャック Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • ローパスフィルターレスの「16M Live MOSセンサー」と「ヴィーナスエンジン」により、解像感の高い描写を行うデジタル一眼カメラ(標準ズームレンズ付属)。
  • ボディ側に搭載した高精度ジャイロセンサーと制御アルゴリズム進化によるボディ内手ブレ補正の性能向上により、5軸・5段の補正性能を実現。
  • 秒間30コマ長時間連写の「4Kフォト」、撮影後に選べる「フォーカスセレクト」に加え、撮影後に範囲選択して合成できる「フォーカス合成」を新たに搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5初の一眼ミラーレスなので比較対象はないものの満足できるカメラ

【デザイン】 ザ・一眼レフという形だけど、大きすぎないので気に入っている。 【画質】 初の一眼レフ&ミラーレスカメラなので、どの位良いか比較できないものの、初心者にとっては十分な画質なんじゃないかなと思っている。 【操作性】 初心者にとってはちょっと難しいと思ってる。 説明書の内容も薄く一回読み込んだだけではチンプンカンプンだったw 【バッテリー】 このバッテリー1個で出先で1日持たせるのは厳しそうだし、動画を撮影した場合は無理だろうなと思った。思っただけで試してないから無評価。 【携帯性】 これで携帯性が良いかと聞かれたら当然良くないんだけど、他のに比べたら軽い方なんだろうと思う。でもやっぱりよくはないと思う。 【機能性】 十分すぎてチンプンカンプンなくらい。 【液晶】 画質やボケの確認まではできないけど、画角確認や操作するためのものとしては十分だと思う。 【ホールド感】 一眼カメラの中では小柄だろうし持ちやすい。 逆に言えば手が大きい人にとっては小さくて持ちにくいと思う。 【総評】 初のミラーレス一眼レフカメラなのでなんとも評価し難いけど、価格から考えれば十分すぎる機能と装備だと思う。 むしろこの値段で何を文句つけろというのかと言うくらい。 大変満足してます。

5名機発見!買ってよかった。

【デザイン】 貫禄もそこそこあるくせに、実はコンパクトで軽い。今となっては目新しいデザインではないものの、飽きがこなそうなデザイン。 【画質】 素晴らしい。マイクロフォーサーズ舐めてました。フルサイズ、APS機を主に使っておりましたが、今回動画目的で購入。スチルも動画もバランスがとにかく良いし、どちらも満足できるのはそうそうない。手振れ補正が搭載されており、レンズキットも素晴らしいので、センサーがマイクロフォーサーズでも素晴らしい写真が撮影できる。とくに、マニュアルで撮影すれば良い。 【操作性】 慣れるまでは、ボタンが多くて迷います。 シャッターボタンや動画録画独立ボタンなど、また、割り当てボタンもちゃんと揃っており多機能を使いこなすには申し分のない操作性。 【バッテリー】 ミラーレス機など特に富士フィルム機はスチル用に複数台所有しておるので、それらと比べらたらそりゃもう持ちます。自分は予備バッテリーそこまでいらないかと。 【携帯性】 これが、また素晴らしい。見た目からしてデカそう、重そうな感じはあるのですが、キットレンズどらちをつけたままでも、ショルダーカバンにも簡単に入ります。 【機能性】 ここも購入の決め手となったポイント。 手振れ補正、4K動画撮影、4Kフォト、連写、バリアングルモニターで便利。 【液晶】 いいです。問題なし。 【ホールド感】 こちらも、いいですね。なるべく薄くて軽いのが好きですが、薄くなればなるほどホールドはどうしても落ちます。このくらいのほうがしっかりグリップできるので、三脚もいまのところほとんど不要だしジンバルなどつける必要性を感じない。 【総評】 手振れがきくし、4k撮れるし、まさに動画専用機としても素晴らしい価値。ズームは便利だしこれがまたいいレンズ。しかしもう一本ついてきた25mmf1.7だったかな?この単焦点がまた素晴らしい。今はキットレンズ付きのものしか新品購入できないようですが、キットレンズも素晴らしいですよ。

お気に入り登録201LUMIX DC-GF10WA ダブルズームキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GF10WA ダブルズームキット
  • ¥98,000
  • セブンスター
    (全3店舗)
  • ¥―
178位 4.08
(12件)
884件 2019/6/20  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約5.8(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10(AFS)約6(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換時) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:106.5x64.6x33.3mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:210枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約240g(本体のみ) 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式 USB充電: RAW+JPEG同時記録: タイム: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • レンズの画角をフルに生かして自分撮りができる「広角4Kセルフィー」や、「夜景&自分撮りモード」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 光学ローパスフィルターを取り除くことで、解像度高く描写。モアレや偽色を低減処理で効果的に抑える「ヴィーナスエンジン」を搭載している。
  • 「LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」と「LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」が付属。
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5コンパクトと一眼のいいとこ取り

サイズはコンパクトカメラに近いですが、やっぱり一眼!という感じです。 単焦点レンズがこんなに楽しいとは思ってもいませんでした。 ズームレンズしか使ったことがありませんでしたが、これほどクリアに撮れるのかと感動しました。 家の中で、子供の写真や犬の写真を撮ったり、出かけたら植物の写真などを撮っていますが、ちゃんとカメラを習ったことない僕でも実物を目で見るよりもはるかに美しく撮れます。 子供の成長期にこのカメラに出会えて感謝です!

5これで十分

7月に、サブ機として、中古でボディだけ買いました レンズの評価はしません 【デザイン】 可愛らしいデザインで気に入っています 【画質】 作例をつけました 等倍に拡大すると若干のノイズ感があるものの、カラーネガのようなエモい写りで、私は好きです 【操作性】 操作系が現在のラインナップとちょっと違うので、戸惑うところも少しあるものの、概ね良好です ボタン類がFn3を除いてすべて右手に集約されているのは使いやすいです 【バッテリー】 1日歩き回りながらガッツリ撮る場合には保ちません 電源入れっぱなしで撮っていると2時間持たないんじゃないでしょうか(中古の付属バッテリーということもあります) 【携帯性】 LEICA DG SUMMILUX 15mmとの組み合わせで、実測388g 高級コンデジと同じ感じで扱えます SUMMILUXでも、ブリーフケースに入れて気にならない厚さにおさまっています 【機能性】 ボディ内手ぶれ補正が無いのが、購入前の懸念事項でしたが、解像度が高くないこともあって、あまり気になりませんでした 【液晶】 このクラスのカメラとしては普通だと思います ファインダーが欲しかったですが、サイズ、重量とトレードオフなので納得しています 自撮り用にこっちに向けるとシャッターが、3秒レリーズで固定になるの、やめてほしいです 【ホールド感】 小さい分、ホールド感はあまり良くありません 【総評】 画素数が1700万画素と、現行機種と比較して少ないものの、35mmフィルム(いわゆるフルサイズ)を、当時一般的だった2,880dpiのスキャナで1,110万画素相当です ライカの6,000万画素機も持っていますが、RAWを1枚撮るごとに90MBにもなるので、よほどクロップする用途でなければ、この画素数あれば十分です 何と言っても小さい、軽いということで可搬性の良さが際立ちます 常に持ち歩くことができるのが最大の長所だと思います パナさん、後継機出してもらえませんかねえ

お気に入り登録402LUMIX DMC-GF3W ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF3W ダブルレンズキット
  • ¥―
196位 4.62
(34件)
3759件 2011/6/13  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:107.7x67.1x32.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応:○ 
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5全面タッチパネルは誰でも扱いやすい!

 撮影被写体の大分類としては人物メインです。スタジオで使うこともありますが、今回のようにポートレート撮影で使用することも多いです。  実際に使ってみて感じたことは、GF2よりもボディに若干厚みがでたせいもあり、安定感が出た印象があります。   また、タッチパネル液晶を採用し、画面の隅々までタッチでピントを合わせることが可能なので、このサイズでフラッシュを内蔵するなどパッケージとしての完成度は高いと思います。  この機種の魅力は全面タッチパネルにつきると思います。カメラ初心者でも簡単ですし、スマホユーザーにも馴染みやすいと感じました。  ただマイナス面としては、ソフト面(アートエフェクト等)で多機能とは言い難いです。また外付けのEVFが装着できなくなったのは残念です。

5手軽に持ち歩けます♪

軽くてコンパクトでお値打ち価格で満足です。コンパクトカメラの利用がなくなってしまいました。

お気に入り登録314LUMIX DC-GH5S ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5S ボディ 204位 4.48
(15件)
793件 2018/1/11  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1193万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1193万画素(総画素)、1028万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜51200、拡張:ISO80、100、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:H-ES12060使用時、14bit:約11(AFS/MF)約7(AFF/AFC)コマ/秒、12bit:約12(AFS/MF)約8(AFF/AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • ハイエンド向けに位置し、世界で初めてCinema4K/60p動画記録を可能にしたデジタルミラーレス一眼カメラ。
  • 「低ISO感度回路」と「低ノイズ・高ISO感度回路」を切り替えることで高感度時もノイズを抑えた、新開発の「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載。
  • 14bit RAW撮影が可能で、AF追従連写約7コマ/秒や秒間60コマ連写の「4Kフォト」にも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5システム全体で軽量・安上がりなのが魅力

【デザイン】 オーソドックスなカメラです。 【画質】 マイクロフォーサーズでこれだけ写れば大健闘でしょう。 なお、動画だけでなく静止画も結構いけます。 【操作性】 カメラはNikonとPanasonicを使用していますが、操作性が似ているので楽です。 Panasonicのメニュー画面は分かりやすいと思います。 【バッテリー】 4K60Pの割には良いと思います。 【携帯性】 ボディは特に小さくありませんが、システム全体での携帯性は良いです。 マイクロフォーサーズなので全体的にレンズが小さく、それに伴い三脚の耐荷重もフルサイズほどシビアでないので。 【機能性】 動画周りは特に充実しています。 【液晶】 背面液晶はこれで良いのですが、ファインダーはもう少し頑張ってほしかったと思います。 【ホールド感】 グリップが深く、良好です。 【総評】 システム全体で考えると非常に魅力的なカメラです。 レンズ・三脚など全体的に安く小さくシステムが組めるところに、4K60Pが撮れて高感度にも強いボディ。 このカメラ自体も、フルサイズのハイエンドクラスと比べれば圧倒的にリーズナブル。 今後も活用していくつもりです。

5最も使用頻度の高い動画用カメラ

【総評】 バーチャル背景撮影のための動画用に購入しました。GH5,G9を所有しています。 GH5と比べると、暗所に強いのが分かります。 4K60P rawで撮影したものをDavincで合成してみました。 エッジも綺麗に抜けていて、合成の違和感がほとんどないです。 α73、5Dmark4のフルサイズで動画を撮影して背景をぼかすよりも、 個人的には、カリッとしたビデオカメラでの撮影のような映像の方が好みなので、 フォーサーズの方が使いやすいです。

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LUMIX DC-G100K 標準ズームレンズキット
  • ¥―
211位 4.20
(16件)
756件 2020/7/14  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約6(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:LCOSビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x82.5x54.2mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.46倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約345g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約303g(本体のみ)、約412g(DC-G100K付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: タイム: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(Short/Middle/Long、シームレス倍率変更)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 高音質・臨場感あふれる音声記録が可能な「OZO Audio by Nokia」を採用した、小型・軽量サイズのミラーレス一眼カメラ。Vlogなどの動画撮影も快適。
  • 顔・瞳認識AFに連動し、自動で収音範囲を調整する内蔵マイクモードを搭載。歩き撮りなどで起こる大きなブレの補正力を強化。
  • 一眼ならではの高画質撮影が可能な静止画性能を備えている。標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 12-32 mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5ファインダー付マイクロフォーサーズの名機(地味だけど)

【デザイン】 小っちゃくてシンプルなデザインですがファインダー付の絶妙なサイズ感 OM-Dのメカメカしいデザインと真逆の平均的な優等生 プラボディの質感は正直ちゃちいですがこのカメラの売りはそこじゃ無いので可 【画質】 パナの20Mセンサーの綺麗で自然なJPEG画像 何の不満もありません。 フルサイズ、APS-Cと比較して、、、PCで普通に見るのに違いが?(笑) 【操作性】 メニュー操作画面はシンプルで簡単、リアダイヤルが無い事くらいが不満点でスチル撮影では使い易いです。 【バッテリー】 BLG10 小型のバッテリーなので動画撮るにはどうかと思いますがスチル撮影だとかなり持ちます。 【携帯性】 マイクロフォーサーズのメリットはココです★ 軽い小さい良く写る あ、、、、牛丼チェーンみたいですね。 【機能性】 HDR 多重露出 手持ち夜景モード 深度合成 多機能で今どきの性能です。 【液晶】 G100Dで変わってるみたいですがファインダーはちょっと暴れます(笑) 背面液晶は綺麗です♪ 【ホールド感】 フラットボディでは無いので普通に握れますが長いレンズだとバランスが悪いです。 単焦点が良く似合うのですがボディ内手振れ補正は無いので広角から標準がピッタリです。 【総評】 シンプルで地味なカメラなのですがお散歩カメラとしては最優な選択だと思います。 GR風に使うとほんと最高なのですが、、、、地味なので1台目のカメラとしてお勧めするかというとG99を勧めます(笑) いや、、、サブ機として使うと これ1台で何も困らないぞ? と驚くと思います。

5「静止画機」として、この価格帯トップ。GR IIIx よりいい。

【デザイン】 OM-D E-M10 Mark IV ,OLYMPUS PEN E-P7 等のクラスと比較する方が多いと思います。これらのいかにもカメラっぽいデザインはでは無く、シンプルでコンパクトに仕上がっていてとてもいいです。 【画質】 これは、レンズによって大きく変わりますが、キットレンズも思ったより、暗部に強く高画質です。でも何と言っても単焦点レンズ、PROレンズでの撮影だとさらに高画質です。 【操作性】 全体的にわかりやすくて使いやすいです。必要なものはマイメニューやファンクションボタンに登録すれば、すぐに操作できてストレスは無いです。 【バッテリー】 バッテリー持ちは、そんなには良くないかもしれません。1日中撮影するのであれば、予備バッテリーが必須です。 【携帯性】 抜群です。キットレンズのサイズだと最高です。付けるレンズによって、大きく左右されますが、できるだけ重量も気にしながら、レンズ選びが必要です。携帯性を損なうような明るいプロレンズ系だと、この機種のメリットが無くなってしまいます。 【機能性】 一通りの機能は、装備していますので、問題ないですが、ボディ内手振れ補正機ではないので、明るい単焦点レンズでないならば、手振れ補正搭載のレンズを選ぶ必要が有ります。 【液晶】 素晴らしいです。スペック上でもこのクラスでは、トップクラスの解像度ではないでしょうか? 【ホールド感】 コンパクトですが、問題は無いです。ストラップの付け根などを握りながら撮影すれば、ホールド性は高いです。 【総評】 RICOH GR IIIx が欲しかったのですが、現在入手困難なので、色々と調べていたところ、この機種を見つけました。買って大正解です。なんと言っても、レンズが選び放題でRICOH GR IIIxよりもセンサーサイズはちょっと小さいですが、単焦点レンズだと、画質も遜色ないです。コンパクトな点もいいです。 メーカーは、動画撮影用VLOG機を前面に宣伝していますが、「静止画機」として、この価格帯では、トップだと思います。 大き目なファインダーもあり(有機ELではないですが…)、液晶も解像度が高く、スペック上でも勝っています。問題は、ボディ内手振れ補正が無いということだけだと思います。

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LUMIX DMC-G1K レンズキット
  • ¥―
221位 4.37
(41件)
8536件 2008/9/12  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー形式:EVF 幅x高さx奥行き:124x83.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、マルチメディアカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
510年以上たったけど現役。(ver.1.1からver.1.5)

本体がベトついていたけど無水エタノールでキレイになったので、お遊びレンズと共に復活。バッテリーも当時の物がまだ使えています。AFレンズもちゃんと使えます。動画も撮れないところもカワイイです。お散歩の相棒です。 2021/08/31追記 発売して10年以上経つのにバージョンアップ出来た。ソフトウェア提供してくれてるのもスゴイな。

5初一眼

  今まではコンデジを3年程使っていましたが、 ついに壊れてしまったので一眼を使ってみたかった、事もあり購入 周りの眼レフの雰囲気に憧れてかった物なので、 完全初心者です^^; 感想については悪しからず ⇒機能性 撮影モードや、設定はコンデジ寄りかと思います 元々電気屋さんにはコンデジと眼レフの中間と言われておりましたし… 殆ど人物の撮影にしか使わないのですが ・人物(美肌)モード ・夜景モード ・夕焼けモード は、中々使えると思いました 軽いので仕方ないと思うのですが、手ぶれをしやすいと思います 少しでも設定を間違うと即効で手ぶれを起こしてしまうので… ⇒外観 眼レフのデザインが十分入っているのにサイズが小さいのが嬉しいです 成人では無いので手が小さい私でもがっしりホールド出来るので ただ成人男性には小さすぎるかな?とも思います デザインとしては良い方だと思います 変に偏っている所も持ちにくい所も無いですし 質感はサラサラで上品な感じだと思います 梨の皮…みたいな ⇒携帯性 まさに携帯をする為に出来た眼レフ、って感じです^^ サイズは手のひらと半分ぐらいで大きくないので レンズも含めると私は片手では持てないのですが、成人の皆様でしたら 軽々と持てるかと思います 首にかけてもあまり邪魔にならないのが強みだと思います! ⇒液晶 他の一眼が良く分からないのですが、コンデジと比べると かなり見やすいと思います! 私はライブヴュー?と言うのでしょうか…大きな画面で写真を撮っているので コンデジと比べても格段に見やすいし、撮りやすいです それに画面が動くのでローアングル、ハイアングルともに撮りやすいです ⇒総合評価 初心者に優しいカメラだと思います コストパフォーマンスも凄いですし…このカメラを買って良かったと思います  

お気に入り登録1566OM-D E-M10 Mark III EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OM-D E-M10 Mark III EZダブルズームキット 235位 4.45
(71件)
4837件 2017/9/ 1  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載した、マイクロフォーサーズシステム規格準拠のエントリー向けミラーレス一眼カメラ。
  • チルト式のタッチパネル液晶モニターを採用。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5私の相棒カメラ

型落ちで安くなっている時に購入。 新製品とも迷いましたが、私にはこの子で十分!とても気に入っています。 【デザイン】 シンプルかつカメラらしくてカッコイイ 【画質】 A4サイズに印刷してもキレイ 【操作性】 パッと見て操作が分かる単純操作。直感で操作できる。 【バッテリー】 運動会で我が子だけでなく、友人もとっていると不安になるバッテリー残量。予備が欲しい。 【携帯性】 コンパクト 【機能性】 使いきれていない機能もあるくらい沢山機能あり、分かりやすい。 【液晶】 キレイ 【ホールド感】 女性にはしっくりくる 【総評】 持ち運びもよく、使いやすいとてもお気に入りのカメラ。

5コンパクトで割とハイスペック。

【デザイン】 クラシックデザイン、フィルムカメラチックなOMDならではの見た目がかっこいい。 こういうのが好きな人はもう大満足。 【画質】 キットレンズの評価は中ぐらい。可もなく不可もなく。でもこれと言って悪くはないけど、上を見たらきりがなくなります。 オートISOが割と効かせる仕様で、ノイズが気になります。 キットレンズの画質は・・・・スマホの方が断然きれいに取れます。 しかし手振れ補正が凄すぎて、適当に撮っても仕上がりがきれい。 【操作性】 操作性は人によるかな? スイッチレバーがアナログのパチンっていう感じが好きです。 あとダイヤルもアルミ削り出しでクリック感もいい。 ボタンもしっかり押した感じがあっていい。 【バッテリー】 バッテリーの持ちも十分。特に困ったことはないです。 【携帯性】 レンズ交換式ミラーレス、マイクロフォーサーズでボディ内手振れ補正ユニットがあるのにもかかわらず、このクラスで言えばとにかくコンパクト。 EM5よりもさらに一回りコンパクト。 キットの電動レンズもかなり使いやすいし薄くて持ち運びに便利。つけっぱなし。 望遠レンズも軽い軽い。 【機能性】 結構多機能で、アートデザイン的なエフェクト撮りも簡単かつ多数できる。 このクラスは高解像度云々というよりも映えてなんぼ。気軽に撮ってナンボ。 そして2倍テレコンバーター機能が最高です。 300oの望遠を使ってクロップボタンを押すと実質600oで撮ったような画が撮れます。 【液晶】 日中のまぶしい中でも全然見やすい。 真夏のギラギラした日にはファインダーをのぞけば問題なし。 【ホールド感】 後付けグリップがないのがウィークポイントというが、これ単体でかなりホールド性がいいです。 しかも親指を置くところまでついているのが憎い。 【総評】 画質や高級感、所有感よりもまず手軽さ。いろんなところに持っていける携帯性ですかね。 でも手軽なのにちゃんとハイスペックなのはさすがです。 わくわく感も捨ててないところがまたいいですね。 あと電動ズームレンズ1-42が秀逸。あの携帯性でそこそこの画質、ズームでも撮れるから、もうつけっぱなしです。 ダブルキットの望遠レンズもかなり軽い。 2倍テレコン機能もかなり使います。ここぞという時に拡大撮影。もはや画質よりもブログ用。 これはレンズ選びで化けるカメラですね。

お気に入り登録122LUMIX DC-GH5M2M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5M2M 標準ズームレンズキット
  • ¥―
235位 4.54
(4件)
350件 2021/5/26  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ)、約937g(DC-GH5M2M付属レンズH-FS12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 標準5倍レンズ「LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.(H-FS12060)」が付属。
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5動画寄りだが静止画もイケる、万能かつ最先端の無敵さ

小さいながらにメカメカしいルックス、表面の高級感がありつつ、滑らない仕上がりなど所有欲も満たせる外観です。 小さいくせにずっしり重みを感じる(実際は軽い)ので手持ちでも安定感があって良い グリップも小さいながら深みがあってしっかり握れるのでこれも安定感を増やしていて良い ダイヤル操作も明瞭で分かりやすく、即アクセスできる利便性は高い。 メニュー操作はダイヤルなどの浅い階層とボタンを押していくような深い階層に二分化していっている 全部浅くするとダイヤルだらけになりそうなので恐らく最適解なのだとは思う。 EVFは明るく、レフ機慣れしている身としては戸惑うほど。遅延も感じないので違和感なく使える。 撮ったら思った明るさと違う、はあったので、慣れが必要だとは思う。 動画記録フォーマットや色をいろいろ選べるのも便利。 そしてやはり途切れない収録はありがたい。 スマホ連携機能は圧巻。ここまで来たかの感あり。 AF性能も最新らしい速さと的確さで素晴らしい。 バッテリーも持ちが良いのは驚き。そしてUSB給電できるのはさらに驚き。USBコンセントがあれば無尽蔵に放送ができてしまう。出先でもモバイルバッテリーがあれば無敵である、 HDMIアウト端子が通常サイズなのもとっても親切。変換すればいいだけだが、煩雑になりがちなカメラ廻りがスッキリしてくれる。これも最適解 内蔵マイクは最初から期待もしていないがやっぱりアレなので、最低限でも別マイクは持参するようにしている。欲を言えばキリがないが、XLR入力端子があればもはや完全無敵だと思う。と思っていたがオプションがあった。むむ、なるほど(DMW-XLR1) 付属レンズも小さめながらなかなかの解像感で頼もしい。

5感動級にお手軽なライブ配信!!!

感動するぐらい簡単にライブ配信ができます! LUMIX Network Setting SoftwareというPC用ソフトを使ってみたとのろ、カメラ本体だけで快適にライブ配信ができました。 Wi-Fiかスマホのテザリング電波さえあればOKなのでとても手軽で解放感がありますね。 今後5Gの電波が広がってくると、もっと幅広い場所で自由にライブ配信ができるようになると思います。 カメラとしてもハイグレード機らしい高級感がある外観で、所有欲が満たされます。 素人が写真や動画を撮っても綺麗に仕上がるので、ライブ配信をしない方であっても超おすすめのカメラです。 プロの方も早速もう使っているみたいですね。

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LUMIX DC-GH5M2H 高倍率ズームレンズキット
  • ¥―
259位 -
(0件)
350件 2024/4/ 9  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.(H-FSA14140)」が付属。
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LUMIX DMC-G8 ボディ 259位 4.57
(39件)
3652件 2016/9/20  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:128.4x89x74.3mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約505g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約453g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmジャック Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
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5今でも最高ですよ♪

【デザイン】 G7からカッコ良くなったGシリーズ カメラらしい直線基調のデザインです。 【画質】 安心のパナソニック画質 16Mマイクロフォーサーズでは一番安定してます。 フルサイズもAPS-Cも今の使用状況だと(PC閲覧)充分です♪ 【操作性】 2ダイヤルのボタン多めの快適操作 初見でも大体判るのって重要です。 パナのメニュー設定画面は見やすいですよ。 【バッテリー】 BLC-12 普通です。パナのバッテリー似た物で種類多すぎです(脱線) 【携帯性】 マイクロフォーサーズ16M機では最良のバランスだと思います。 G7よりはちょっと大きく重くなってますが手振れ補正内臓なのでレンズを考えずに選べる機種では最良♪ 【機能性】 手持ち夜景撮影、HDR、ハイレゾ機能と必要充分。 被写体認識とか最近の機能は無いですが無問題 【液晶】 ファインダーは平凡なスペックの割に見やすくて良いです。 もしかすると最新機種より良く見えます(笑) 【ホールド感】 重量、グリップ感 いい感じデス。 バッテリーグリップも持ってますが鳥捕らないのと望遠レンズ乏しいので外してあります。 【総評】 手持ちLUMIXで一番好きなカメラです。 G99系のファインダー上のラインは今一つだと思ってて(個人の感想です)G7より進化しててボディ内手振れ補正以外だとカードスロットルが独立したのが嬉しいです。 部屋で弄る時はオリンパス機のメカメカ感が最高ですが撮影時の安定感はパナ機です★

5素晴らしい中級機

【デザイン】一眼カメラらしいとても良いデザインです。 【画質】マイクロフォーサーズフォーマットですが、APS-Cと遜色ない高画質です。 【操作性】メニュー表示は従来のパナソニックらしい系統です。ボタン類も機能的に配列されていて扱いやすいです。 【バッテリー】持ちは良いと思います。 【携帯性】ミラーレスとは言え、中級機の為、大きく重く抜群の携帯性ではございません。 【機能性】ボディー内手ブレ補正や4K動画撮影可能です。 【液晶】キレイです。 【ホールド感】ガッチリ掴める張り出したグリップです。 【総評】強力なボディー内手ブレ補正でファインダ撮影も気持ち良く、とても良い仕上がりのカメラです。所有感も高まり名機と呼べるのではないでしょうか。

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OLYMPUS PEN Lite E-PL5 ダブルズームキット
  • ¥―
274位 4.40
(23件)
6234件 2012/9/18  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5なかなかに楽しいくせ者ですo(^o^)o

中古で二万円ほどで購入♪ 街ぶらカメラとして、それなりには使いましたので… 【デザイン】 まずはP-L3をベースにしたあっさりめのスタイル。 液晶を大きくし過ぎた窮屈さも継承しています。 この機種から出来たとって付けたようなグリップですが、ブラックボディだと案外と気になりません。 Wズームは古式ゆかしい件の二本です。 悪くはないけど…特に望遠は伸びますね♪ 【画質】 ここがポイント! E-M5と同等で、P-L3とは隔世の差…高感度もM4/3としてはゆとりをもって使えます。 色の深みは…僅かにP-L3の方に分があるかな? とはいえど、相変わらず四季彩は暖色が得意で、オリンパスに慣れてれば使いやすいし、十分な力量です♪ Wズームは…特に標準が線が太い印象。 ただ、価格を思えば十分な力量です。 まぁ…そろそろ12ミリスタートの新型がでてもいいんじゃないかな? 【操作性】 私的な使い方として、いつもぶらりなお散歩カメラとしての性格上、目玉のタッチパネルはoffにしてます。 背面液晶のサイズが大きく、そのためダイアル類の操作性はいたって窮屈。 ローアングルが使いやすいチルト液晶と、光軸上に配置できる外付けEVFはありがたい! ただ、外付けEVFとフラッシュは併用出来ません。 標準ズームの沈胴は慣れが必要。 【バッテリー】 変えないのは良いこと! 一日ぶらりなら…予備は2つくらいあると便利かな! 充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o 【携帯性】 これが魅力! パナソニックのGMには及ばないけど、トータルでコンパクトにまとめられますo(^o^)o 充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o Wズームも軽くていいねo(^o^)o 【機能性】 旧い機種なので年式相応。 写真撮影がメインなら、実は…十分な実力者! 【液晶】 年式相応。 タッチパネルは個人的には不要かな? 自撮りは無理です。 【ホールド感】 基本的には無くても困らないけど、グリップは無いよりはマシかなo(^o^)o 基本に忠実なホールディングをしてあげれば困りません。 【総評】 お散歩カメラとしての実力は十分です。 このカメラくらいの基本性能があれば…実は十分じゃないかなとも思えてきます。 9〜18や新しい30ミリマクロなんかと組ませてもおもしろいかもo(^o^)o 今、案外と中古でオススメできる名機ですo(^o^)o なかなかに楽しいくせ者ですね〜(^ω^)

5普段持ちできる大きさと、満足できる写り

【デザイン】 PENらしいデザインで気に入っています。 グリップの色も、PL6のピュアホワイトよりも、PL5の方が好み。 【画質】 RX100M2、EOS 70D/Kiss X7を併用しているが、撮像素子サイズ通り、丁度中間的な写りで満足できる。 【操作性】 PM1から買い換えたが、モード切り替えダイヤルによって操作性は向上した。 【バッテリー】 1年半使っているが、外出先でバッテリー切れになったことはない。因みに、予備バッテリーも購入していない。 【携帯性】 PM1よりも劣るが、普段持ちできる重さとサイズ。 携帯性、操作性が劣るので、標準ズームはパンケークズームに買い換えた。 常用レンズはパンケーキで、パンケーキズーム、25mm F1.8、フィッシュアイボディキャップレンズを持ち出すことが多い。 【機能性】 ボディ内手ブレ補正はレンズを選ばず、レンズの小型・軽量化に繋がる。 オリンパスならではのアートフィルターも、遊びゴゴロがあってよい。 【液晶】 シフト液晶で、ハイアングル、ローアングルも楽々。 タッチフォーカスで、構図の自由度が高い。 動きモノの撮影時は、意外にもタッチシャッターが活躍する。 【ホールド感】 標準グリップのホールドの悪さを指摘する声もあるが、自分はホールドは良いと思っている。 【総評】 コンパクトさからE-PM1を使っていたが、操作性の悪さから、E-PL5に買い換えた。 携帯性は若干落ちたが、タッチ液晶、シフト液晶、モード切り替えダイヤルで操作性は大幅アップした。 最低限の持ち出ししたい時はRX100M2、本気撮り時は70D、荷物に余裕があればX7、それ以外はE-PL5と、適材適所で使い分けできる。

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LUMIX DC-GH6L 標準ズームレンズキット
  • ¥―
274位 4.50
(4件)
998件 2022/2/22  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2652万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ)、約1143g(DC-GH6L付属レンズH-ES12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
  • 広角から望遠まで幅広い領域をカバーする標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm /F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.」が付属する。
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5セットレンズで気持ちよくピンが合います

昨日購入店から届き、早速夜の飲食店撮影(食べログ)に使いました。取説を一切見ていませんが、パナを使っていれば問題ないです。本来は動画撮影で買った本機ですが、まずは写真撮影の感想等です。 パナソニック LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキットとの比較になります。 ※写真は、 https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13287296/dtlrvwlst/ 【デザイン・筐体・ホールド感】 でかく、いかついです。マイクロフォーサーズマウントの意味ないじゃん、って思いますが、】LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH.をつけた時のバランスがいいのか、重さは気になりません。 【画質】 高いISOではやはり、マイクロフォーサーズの限界が見えます。写真撮影専門の人はやはりフルサイズにすべきでしょう。でも1600程度なら問題ありません。動画なら、もっと問題なくなりますね。 【操作性】 いいです。 思ったところにボタンがあるって感じです。 【バッテリー】 写真撮影では何も悪い印象がありません。やはり動画で使ってみてですね。 【携帯性】 よくありません。重い、でかいです。 【機能性】 手振れ防止は、かなり優れています。私がいままで使った中では間違いなくトップでした。その他は、まだちょっとしかさわっていないので、わからないです。 【総評】 LUMIX DC-S5K+LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060と比較すると、異次元のように暗いところでもピンが合います。これはいいです。食べログの料理写真を撮るなら、無敵ではないでしょうか。 動画目的で購入しましたので、改めてレビューしたいと思います。

5レンズの汎用性が高い

【デザイン】 あまりこだわり無く。カメラっぽくて、プロっぽくていいのではないでしょうか? 【画質】 普通にU4K動画撮るならこれ以上求めても仕方ない。 フルサイズにも勝る部分もあり、好みの問題 【操作性】 使いやすいと思うが、カスタマイズ次第では使わない部分もでてくる。 落ち着くまでに時間かかるかも 【バッテリー】 解像度落としてる時は割と持つけど、カメラのおいしい所を使おうとすると結構早い 40分持たない 【携帯性】 重い 【機能性】 素晴らしい 【液晶】 色々画面に表示させられて視認性も良いが、もう一回り大きいと助かる>< 【ホールド感】 ホールド感はあるけど、重いから本質的には筋力と太めの三脚が必用 【総評】 画質がとにかく素晴らしい。 動画屋ならこれは必ず購入すべき amazonのビジネスアカウントだと税込み30万切ってる(減価償却)良心的

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LUMIX DC-GH6 ボディ
  • ¥―
293位 4.47
(13件)
998件 2022/2/22  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2652万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
  • Cinema4K 60p記録では、4:2:2 10bit最大800Mbpsの内部記録に対応し、放熱構造の進化により記録時間無制限で撮影できる。
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5マイクロフォーサーズの最高傑作

【デザイン】 現在の小型軽量なんてしったことないという無骨な形状。軽く撮影したいみたいな感じならおすすめしないがこれを買う人間は基本的にマイクロフォーサーズ資産を既に持ってる、もしくは映像系の人なので特に問題ない。 【画質】 言うことなし。パナソニックらしい映像美。10-25、25-50との相性も最高でこれで仕事の撮影全てをこなせてます。また写真もかなり良く、ちょっとした写真仕事ならこれで終わらせます。 【操作性】 ボタンが至る所にあり、三脚固定・手持ち・ジンバルそれぞれに合わせて改造出来るところが非常に良い。痒い所に手が届く。 【バッテリー】 これに関しては明確に悪いです。純正・互換変わらずにバッテリーがすぐ無くなります。外部充電も可能ですがそればっかは難しいのでバッテリーの予備を常に携帯したほうがいいです。 【携帯性】 当たり前みたいにでかいので正直携帯性は期待しない方がいいです。マイクロフォーサーズの利点の一つであるコンパクトな設計とは対極にあります。 【液晶】 完璧 【ホールド感】 持ちやすい 【総評】 G9後継機を見てマイクロフォーサーズに興味を持ったのならぜひ買って欲しいぐらいの傑作です。中古の値崩れがしないのもそういう理由です。本当にいいカメラです。

5正常進化の見本のようなGHシリーズ最高峰カメラ

【デザイン】 LUMIX GHシリーズのデザインはどれもよくできていると思う。GH6も然り。 【画質】 現状、マイクロフォーサーズでこれ以上を望みようもないと思う。素晴らしい出来。 【操作性】 これも素晴らしい。GHシリーズは画質もそうだけれど、操作性も正常進化していて、使っていて嬉しくなる。ただしその分、古いGHシリーズでそれまで気づかなかった点に改めて気付かされ、古い機種に対する不満が新たに生まれる。仕方ないこととは思う。 【バッテリー】 これはもう少し持って欲しい。ただしこれまでのバッテリーの上位互換をキープした点はありがたい。 【携帯性】 これ以上望むのは無理がある。空冷ファンまでつけてよくこのサイズに抑えたとは思う。 【機能性】 文句なし。新しいものが出たとき、この機種の足らないところに気付かされるのだろうけれど。あ、そういう意味では、位相差AFは欲しかったかも。 【液晶】 もう少し大きければ良かった。解像感は問題ない。いずれにしても老眼が入った目には少しきつい。 【ホールド感】 問題ない。大き過ぎず、小さ過ぎず。手の小さな私でもジャストフィット。 【総評】 本当によくできたカメラ。GH5にある程度満足していたが、GH6を手にすると改めて不満を感じてしまう。正常進化の見本のよう。これからも同じ歩みを続けて欲しい。

お気に入り登録310LUMIX DC-G100V 標準ズームレンズキット(トライポッドグリップ付き)のスペックをもっと見る
LUMIX DC-G100V 標準ズームレンズキット(トライポッドグリップ付き)
  • ¥―
311位 4.11
(11件)
756件 2020/7/14  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約6(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:LCOSビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x82.5x54.2mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.46倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約345g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約303g(本体のみ)、約412g(DC-G100V付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: タイム: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(Short/Middle/Long、シームレス倍率変更)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 高音質・臨場感あふれる音声記録が可能な「OZO Audio by Nokia」を採用した、小型・軽量サイズのミラーレス一眼カメラ。Vlogなどの動画撮影も快適。
  • 顔・瞳認識AFに連動し、自動で収音範囲を調整する内蔵マイクモードを搭載。歩き撮りなどで起こる大きなブレの補正力を強化。
  • 自分撮り時に便利に操作できる「トライポッドグリップ」と、標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 12-32 mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」が付属。
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5安くてこの機能。満足なVlogカメラ

【デザイン】 無難なカメラ型の縮小版。もうちょっと冒険しても良いと思う。 【画質】 4/3なのでこれくらいだと思う。Youtubeへのちょっとした動画投稿に使っているが画質が悪いとは思っていない。 【操作性】 まだ買ったばかりで慣れていないが、ある程度直感的に操作できるのは良いと思う。小さすぎて男の手にはつかみにくい感じはする。 【バッテリー】 ソニーのVlogカメラと比較して随分劣勢だが、私の使用用途だと動画20分撮影できればOKなので十分。実際に十分とってバッテリーのインジケーターは半分くらい余っていた。 【携帯性】 十分小さく軽い。満足している。 【機能性】 変なところにフォーカスする。ほかでも言われているが、ここは問題だ。 【液晶】 十分満足している。 【ホールド感】 男の手には小さすぎてつかみにくい。ホルダーがあったほうが良いと思う。 【総評】 この値段でこの性能は十分満足。フォーカスだけが残念ではある。新型は改善されているので予算に余裕があればそっちを買うとよい。ただしその価格だとソニーのVlogカメラと迷うことにはなる。

5素晴らしい静止画です

この機種を購入した目的は動画やブログのためではなく あくまでも静止画専用で購入したのでそのレビューです。 購入前に悩んだのはセンサークリーニングと手振れ補正が 付いていないことで最後までどうしようかと悩みました。 まぁ価格も手頃だったし中古で新品同様のものを購入。 センサークリーニングの有無についてはその差は明確に 分からないものなので手振れ補正についての感想です。 シャッターがホント軽いので重量のある望遠レンズなど 付けなければほぼ手振れは大丈夫という結果でした。 購入前に結構悩んだのですが杞憂に終わり良かった。 肝心の静止画ですが予想を超えて遥かに良かったです。 現在DC-G99DとDC-GX7MK3を使っているのですが、 同じレンズと構図で比べるとほぼ同等の解像感でした。 少しの機能を省いた分、コンパクトなボディサイズになり 現在、SUMMILUX 15mm F1.7を主なレンズとして付けて いますが丁度よいサイズ感とその写りの良さでなかなか 侮れないミラーレスカメラになっていると思います。 最後にキットレンズとして付いているG VARIO 12-32mm F3.5-5.6ですがこの平凡なレンズがDC-G100に付けると 解像感の良いレンズに大化けして驚きました。

お気に入り登録73LUMIX DMC-GH1 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GH1 ボディ
  • ¥―
311位 4.50
(15件)
7151件 2009/5/18  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1398万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1398万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:124x89.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 
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5GHシリーズを作った最初の名機

【デザイン】 素晴らしいの一言です。 【画質】 1200万画素ということだが、とてもきれいに映る。 【操作性】 最近のカメラを触っていると小さいと感じることがあるが全然操作できるし良い。 【バッテリー】 持ちます。すごく持ちます。1日は余裕でしたね。 【携帯性】 小さいので携帯性は抜群に良いです。 【機能性】 手振れ補正も良い。モードもたくさんあってとても使いやすいです。 【液晶】 09年にしては解像度が低い感じがします。同年代のCanon EOS7Dや5D markiiなどのが解像度良いように感じます。 【ホールド感】 少し持ちにくい。だが、全然使える。 【総評】

5古くてもフラッグシップ機です。

【デザイン】 まずまずといったところです。私のは色がシャンパンゴールドなのですがカメラとしてはどうなのでしょうか? 【画質】 さすがフラッグシップです。質のよいセンサーを積んでいると思います。 【操作性】 今となっては機能が少なく必要なものだけが揃っているので良いと思います。 【バッテリー】 伝統的にパナソニックの機器は大きめのを使っているので比較的長くもちます。 【携帯性】 発売当初は大きく感じましたがモデルチェンジを繰り返す毎に大きくなっているので初代は小さく感じます。 【機能性】 必要なものが上手に揃えていると思います。 【液晶】 普段はニコンのZ5を使っているので、それと比較すると、見にくいと思います。 【ホールド感】 よく考えられて持ちやすい形状になっていると思います。 【総評】 元はフラッグシップ機とは言え古い機種なので中古だと一万円を割り込んでいます。そのため試しに買った次第ですが良い買い物になったと思います。スペックは最新機種に劣りますが実際に出てくる画像は今でも通用します。

お気に入り登録108LUMIX DC-G99DH 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G99DH 標準ズームレンズキット
  • ¥―
311位 4.31
(2件)
302件 2022/9/29  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ)、約798g(DC-G99DH付属レンズ14-140mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
  • 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
  • AFの高速化と追従性能が向上。光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
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5軽量ズーム・スナップカメラ

フルサイズ、APS、マイクロフォーサーズ全てのカメラを使ってますが今回マイクロフォーサーズ2代目を購入。ズーム使えて軽いスナップカメラという使い方を叶えられるカメラにて。

4レンズは可もなく不可もなく

DC-G99Dは2台目なので詳しいレビューは DC-G99Dボディのレビューをご覧ください。 14-140mmという焦点域は通称便利ズームと 呼ばれているレンズですが便利だけど解像感は 可もなく不可もなくといった印象です。 ただDC-G99Dに装着すると解像感は一段増して 特に広角側ではなかなかの解像感だと思います。 焦点域が違いますがLEICA VARIO-ELMARIT 12-60mmと比較すると解像感とヌケはLEICA ほうが良く格の違いが出てくるように思います。 あまりレンズをたくさん持って行けない時には このレンズをDC-G99Dに装着して出かけるのは 取り回しも楽で画質に拘らなければありですね。

お気に入り登録725LUMIX DC-GH5 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5 ボディ 311位 4.59
(45件)
5920件 2017/1/25  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約12コマ/秒(AFS/MF時)、約9コマ/秒(AFF/AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:400枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約725g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約645g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): Wi-Fi Direct対応: スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 2033万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「画像処理ヴィーナスエンジン」を搭載した、ハイエンド向けミラーレス一眼カメラ。
  • ミラーレス一眼カメラとして世界で初めて4K60p動画記録や、4:2:2 10bit 4K30p動画記録を実現している。
  • 約18メガの高画素で、秒間30コマ高速連写が可能な「6Kフォト」(6000×3000)を実現し、A1サイズまでプリントを引き伸ばせる。
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5コストパフォーマンスの高いカメラです。

【デザイン】カメラらしくて好みです。 【画質】画質に不満を感じたことはありません。APS-Cを使ってきたので4/3センサーは心配でしたが低照度でもノイズは少ないようです。4K動画はノイズ処理など必要がないきれいな画質です。 【操作性】ダイヤルで操作できるのが便利です。一つ不満なのはAF時にマニュアル操作したくなるときにスイッチを切り替えなければいけないところです。SonyのαシリーズでDMFに相当するモードがあれば良いと思います。 【バッテリー】動画撮影では少し容量が足りないと感じます。USB給電できるアダプターを買って使っています。 【携帯性】デカいですね。でも、撮影しているのですから邪魔に感じることはありません。 【機能性】手ぶれ補正はよく効きます。対応レンズと合わせるとびっくりするレベルで手ブレが補正されます。 【液晶】見やすいです。 【ホールド感】大きいのでしっかりホールドできます。これを使ってから小さなカメラを持つと不安定に感じてしまいます。 【総評】中古で値段がこなれてきているのでとてもお得感が高いカメラです。バリアブルフレームレート撮影で180 fpsの撮影ができますが、その際はAFがききません。スローモーション撮影を多用される方は動画フォーマットの設定で240 fpsの設定が可能なGH6, GH7をお勧めします。

5動画用途とマクロ、超望遠の為に購入しましたが最高です。

【デザイン】 普通です。 【画質】 動画ではαとはくらべものにならないほどの高画質、ブラーのなめらかさ、歪みの少なさ。 WBの正確さや10bitのスキントーンの滑らかさなどなど。 写真と動画の両立する方には最高のカメラですが、写真はフルサイズに比べるとやはり見劣ります。 過去に作成したサンプルはこちらからどうぞ↓ https://www.youtube.com/watch?v=wPLT13IaUbI 【操作性】 操作性のインターフェースは最高によく、機敏に動きます。 【バッテリー】 写真機としてはよくありませんがBMPCCなどに比べるとかなり長持ちするのではないかなと思います。長回しには微妙ですが20秒ほどとカットを撮り続けるだけならば一日持たせることも可能です。 【携帯性】 本体自体はそこまで軽くないのですがMFTなのでレンズが100~200gあたりが多いので総合的に見て重量を軽く出来ます、三脚やライト、マイクなどあれこれ持って行かないといけないのが動画では常なので軽量化は非常に助かりますね。 【機能性】 ここまで高性能なカメラは中々ないのではないでしょうか。 私の購入の決め手は動画向きな手ぶれ補正とウェーブフォーム、バリアブルフレームフレートに10bitの動画(別途購入)レンズが安価、おまけ程度にフォーカストランジションですね。 特にウェーブフォームと手ぶれ補正が強力で必須とも言えます。 手ぶれ補正は換算200(35-100を使用)でもピタッと止まるので手軽に撮りたい場合は一脚を置いて出かけることが出きます。 写真ではMFTなので被写界深度が深いのでマクロ撮影や望遠で非常に優秀で手軽にマクロや望遠での撮影ができるようになりました。 100-400での換算800でお手軽に野鳥撮影ができます、マクロではEXテレコンを使ってお手軽拡大できるので撮影の幅が広がるという意味では非常に優秀です。 また地味にボディにショックマウントが入ってるのか、他のカメラと違い動画撮影の微ぶれ、マイクにタッチノイズの混入が非常に少ないです、見えない部分の性能ですね。 【液晶】 綺麗で正確です。 家に帰宅してPCのモニターとギャップが少ないので現場でイメージした通りの画が持って帰ることが出来ます、ファインダーも非常に滑らかでほぼ遅延がありません。 【ホールド感】 グリップが深いので持ちやすいです。 【総評】 過去最高に近い性能のカメラですね。 動画では随一の性能、被写界深度が足りない場合はmetaboneで浅くし、深くしたい場合はMFTレンズ。音源ではXLRアダプターでガンマイク、はずせば内蔵マイクでお手軽なステレオの高音質、強力な手ぶれ補正、ウェーブフォーム(通常は外部モニターが必要)で正確な露出計測、オートで正確なWB、10bitの撮影(Logは大したことないです) スチルでも挙動が早いのでスピード感ある撮影ができるのでとにかく撮影機会がグンと増えるカメラですので撮りに出かけたくなります。 あえていうなら写真の画質はいまいち・・ なのと高感度に弱いところですね(ISO800程度)で辛くなります。

お気に入り登録722OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキット -位 4.32
(30件)
6471件 2013/5/10  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ

2年半ほど使用しての感想です。 私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。 私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。 当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。 専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。 すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。 まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。 色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。 ピントが合うのも早かったです。 液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。 これがとてもありがたいです。 ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。 普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。 普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。 様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。 登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。 近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、 いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。 初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ! しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪

5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて

コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。 とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。 実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。 ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。 まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。

お気に入り登録1252LUMIX DC-G9 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G9 ボディ -位 4.64
(113件)
11351件 2017/11/16  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:12(AFS/MF)9(AFF/AFC)コマ/秒、電子シャッター:60(AFS/MF)20(AFF/AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/32000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:136.9x97.3x91.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.66倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB3.0、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約586g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数20.3M画素を実現したLive MOSセンサーを採用した、ハイエンドクラスのミラーレス一眼カメラ。
  • 手ブレ補正機能 「Dual I.S.2」により、望遠域までシャッター速度6.5段分の補正効果を実現。
  • 応答速度が速く、きめ細やかで見やすい有機ELディスプレイを採用している。約368万ドットのライブビューファインダーは120fpsの高フレームレートで表示が可能。
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5マイクロフォーサーズの名機

【デザイン】 これぞLUMIXという感じでとても良い。 【画質】 jpgで階調表現が気になるときがありますが全体的に良いです。 【操作性】 操作性は抜群です。 【バッテリー】 動画撮影時はやっぱり持たない。静止画の時はそれなりに持ちます。2個持ってれば一日持つと思います。 【携帯性】 少し重いですがそれでも持ち運びはよいです。 【機能性】 手振れ補正はボディ内があってとても良いです。動画時に手振れ補正がすごくて驚きました。 【液晶】 綺麗ですがやはり外で見にくい。ファインダーもゆがんでいるように見えて少し見えにくい。使用上問題はない。 【ホールド感】 【総評】

5マイクロフォーサーズですが何か?

【デザイン】 フィルムカメラAF機全盛時代フラッグシップ機風な確りしたデザイン カメラに詳しくなければフルサイズ機と見分け付かない(笑) 上面液晶搭載は見ないですがデザインシンボルとして良いです★ 【画質】 20Mセンサー搭載のG99 G100と基本的には同じ高画質でjpegの安定した絵作りはオリンパスより好きです。 マイクロフォーサーズはセンサーサーズが云々とか言わせておけば良いんです。 実用品として充分満足だしハイレゾショットという飛び道具もあります。 逆光に強い?パナ機なのです。 【操作性】 メニュー画面は慣れてますが使い易いですね。 ボタン、ダイヤル等の数も多く快適です。 【バッテリー】 持たない。。。。ので予備は必須なのですがサブ機と共用出来ません。 【携帯性】 重いです。(OM-1と比較して) それでもマイクロフォーサーズ中の話でグリップ形状と相まってストレスは無いです。 【機能性】 オリンパスには負けますが手振れ補正ハイレゾショット機能満載です。 レリーズタッチが軽くて他機種とは別物なのですが2台持ちだと不用意なシャッターが増えます(笑) 【液晶】 ファインダーも必要充分な見え具合ですが飛び抜けて見やすい訳では無くG8の方が好きです(汗) バリアングルは綺麗です。 【ホールド感】 G99より大型で握りやすいです。 組み合わせるレンズは重めの物が良いです。 【総評】 中古でmk2と比較して選びましたので満足してます。 省かれた機能とかS5と同じデザインとかまあ色々ありますがコスパ考えると良い買い物だったと思います。 動画機メインのLUMIXですがスチル重視の機種も絶やさず継続してくれていてメカ感のオリンパスとは違う精錬された?扱い易いマイクロフォーサーズの選択が出来るのも感謝です。 残念なのは知名度と使わないと伝わらない写りの良さでしょうか?

お気に入り登録338LUMIX DC-G99 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G99 ボディ -位 4.73
(23件)
921件 2019/4/ 8  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約536g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約484g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • ローパスフィルターレス20.3M Live MOSセンサー、ヴィーナスエンジンを搭載し、高画質を実現した小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
  • 望遠域まで強力に手ブレを補正する5軸5段の「Dual I.S. 2」や、新搭載の「ライブビューコンポジット」機能で星や夜景撮影を楽しめる。
  • 本体天面にホワイトバランス・露出補正・ISO感度のボタンが配置され、撮影時の操作性が向上。約0.07秒の高速AF、秒間約9コマの高速連写に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5SSWF搭載してるパナの実用機★

【デザイン】 先代G8から正常進化したオーソドックスなデザインですが フラッシュ部はG9と同じ2分割された特徴のあるライン(この2機種だけ) 【画質】 G9pro  G99D G99M2 G100 G100D GH5M2と比較しても 同じ絵が出てきます。 ARコートされてるG9/GH5M2だと逆光での フレア/ゴーストの出方だけ違いが出ますが個人的には誤差範囲 パナ機のjpeg絵はホントお勧めです♪ 【操作性】 基本撮影は初見で直ぐ撮影出来るくらい簡単で分かり易いです。 シャッター後ろの3連ボタン(WB ISO +/-)は特に便利 メニュー画面も分かり易い 【バッテリー】 BLC12 2-300枚の持ちでしょうがUSB充電も出来ます(こちらはB) SIGMAの互換バッテリーが安価なので追加をお勧めします♪ 【携帯性】 現行のG99M2と同じです。 G9proUより100g軽くマイクロフォーサーズの小型軽量のメリットを感じられるサイズ感は丁度良いです。 組み合わせるレンズも選びません 星4つなのはOM機と比較して 【機能性】 ボディ内手振れ補正 HDR 手持ち夜景モード モノクロ4種 4Kフォト SSWF(センサークリーニング)防塵防滴 連写する事も無いのですが9秒/コマでも困らない 【液晶】 EVFはG9やGH5M2より見やすいです。(何故だ) G99M2と比較しても違和感無いです(違うらしい) 【ホールド感】 グリップの形状が若干合わないので改良しました。 大きさ厚さ重量感ともバランスが取れててボディの剛性感もあります。 【総評】 G99M2のサブ機、、、いや2台持ちの撮影に捗ります。 20Mセンサーに何の不満も無い使用環境で安定のパナ機 使えばバランスの良さに気が付く名機なんだけど。。。。 知名度が問題です(汗)

5G9プロの弟

【デザイン】  シンプルベスト分かりよい 【画質】    G9プロに迫る描写でしっかりしている 【操作性】   正確明瞭でキビキビしており誤作動が少ない 【バッテリー】 1日中撮り続けるには2個は必要 【携帯性】   一眼ミラーレスではやや軽い 【機能性】   使い切れないほど多く覚えきれない 【液晶】    十分きれいで明度や色彩を調整、変えられるところが良い 【ホールド感】 ガッチリ持つことが出来、荒いザラザラ感触が素晴らしい 【総評】    サイズA3サイズのパソコンで見る限りではG9プロとの画質差は無いようだ

お気に入り登録147LUMIX DC-G99D ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G99D ボディ -位 4.69
(11件)
302件 2022/9/29  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
  • 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
  • 画面に写るすべての被写体との距離を瞬時に算出する空間認識技術を採用し、AFの高速化と追従性能が向上。4K動画撮影に対応する。
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5初心者から中級者のサブ機としてまで対応してくれる万能な優等生

【デザイン】 大きすぎる事無く、でもメカメカしいカメラの佇まい。 男性もお好きだとは思いますが、性別関係なく連れて行って カッコいいデザインと質感を持っていると思います。 【画質】 フォーサーズならではの高感度特性はフルサイズには やはり叶わない部分があると思います。 ただ低感度での解像感は非常に良好でシャープに写したいと 言うニーズには向いていると思います。 また動画の画質もレンズのAF音も入らず綺麗です。 【操作性】 露出補正・感度・WBに関してはグリップ上部のボタンに デフォルトで配置されており、それぞれ三つのボタンが 隣り合ってありますが、それぞれボタンの形状が微妙に 違うように作ってあるため、慣れると非常に使いやすいです。 またホイールダイヤル、液晶画面内のサブメニューにも ファンクション機能で多くの機能を割り当てられます。 その人の使いやすいように機能を置き換える事が出来る 汎用性の高い操作性を持っていると思います。 ただハイエンド機程は物理ボタンが少ないので グレードダウンだと不便に感じるかもしれません。 【バッテリー】 液晶で撮ってもEVFで撮っても撮影可能枚数があまり 変わらない所が面白いです。ただ、バシャバシャとると 結構減りは速い気がするので予備バッテリーを買うか USB-MicroB端子にモバイルバッテリーからの給電も 出来るので困る事は少ないのかなって思います。 充電は本体でも、付属の充電器でも出来るので 予備バッテリーを一つ持っていても同時に 充電環境が整うのは嬉しいです。 【携帯性】 正直マイクロフォーサーズ機としては断然コンパクトと 言う部類より若干大きいです。僕はDC-GF9を使っていた ので、かなり大きくなった印象もありますし、ポケットに 偲ばせるのもチョット難しい大きさです。適度に重量感も あります。ですが機能面は満載ですし、防滴仕様なので ここは合格点かなって思います。 【機能性】 昨日が豊富過ぎて使いこなすのが結構大変です。 説明書を読みながら実際に使ってみるって時間を作って あげると多彩な設定があり、いろんな場面で融通が 効くのを実感します。例えばC-AFの場合でも 動く被写体に対して追従を粘るのか、それとも新しい 被写体に潔く切り替えるかの設定も選べますし シャッターの切れる条件を完全ピント重視・ピントよりも シャッターが切れる事を重視・そして中間のバランス重視 などもあって、マニアックな人ほど楽しめると思います。 またRAW現像も結構細かな所まで本体内部で現像が出来ます。 パソコンやタブレットが持ち込めない時でも嬉しい機能です。 【液晶】 G99Dに関しては液晶画面も勇気ELディスプレイになっています。 色再現性はとても良いですが、光が強すぎる条件、例えば花火の 爆発した瞬間や日光に当たった場合などはディスプレイの表示が 紫色に飛んでしまう場合があります。これは記録される写真に 影響はありませんが、慣れないと戸惑う事があります。 比較的日差しの落ち着いた環境下であれば見辛い事は少ないです。 晴天直下だとやっぱり若干の暗さは感じますね。 【ホールド感】 男性が持っても安心できるホールド感のグリップ、適度な重さ 薄い手袋の上からでもそれほど不便を感じません。 ただ極寒時にどうしても厚手の手袋をしないといけないような 状況下ではタッチパネルが反応しなかったり、ボタン類も決して 大きいとは言えないので手袋を脱がないといけない場面は出てくる のではないかと思いますが、基本的には掴みやすいです。 【総評】 DC-GF9からステップアップしたくて中古で購入しました。 この世代のG99の特徴はSSWFがまだ搭載されている事。 そしてG99自体の良さをキチンと残したまま入門者から アマチュアの方まで使い込める本格的な作りがPanasonicの LUMIXに込められた意地と言うか、出来る限りの事はしたい と言う努力をヒシヒシと感じられます。 コマドリアニメ機能から4Kフォト、アートモードやiA+AUTO など初心者でも楽しめるモードを備えつつも USB給電、多重露出、拘束連写など良く持ち歩きたい中級者の 方にも十分応えようとしてくれています。 また本体サイズも大きめとは言え、小さいレンズでも大きいレンズでも 適度に似合う外観。動画でも安定した撮影。 この機種が古くなり今はMARKUが出ていますが、G99シリーズは 幅広い人の味方になってくれると思います。

5画像横縦比でも解像感が違う

ここ数年はOM-D E-M5 Mark III 2台とPEN E-P7 1台の計3台をレンズ毎に使い分け撮っていました。 ただ解像感にやや不満もありDC-GX7MK3を購入。 その解像感の良さにDC-G100VKも購入しました。 その静止画の解像感の良さにオリンパス機3台を 売却してDC-G99Dを購入してルミックス機3台に。 あとオリンパスのレンズも全て売却してSIGMA 56mm F1.4 DC DN以外は全てルミックスのレンズに変更。 ルミックス同士ということで手振れ補正が強力になり 相性も良く解像感も上がり非常に満足しています。 DC-G99DはE-M5 Mark IIIよりも解像感は上ですね。 G9 Proも購入しましたがG99Dのほうがヌケは良いです。 G99Dのレビューで「G9Proよりも抜け感が僅かに良い」 という方もいて自分だけではなかったんだと思いました。 個人的には、G99D > G9 Pro > GX7MK3 > G100 > E-M5 Mark3 > E-P7という解像感になりました。 ルミックスのカメラはシャープネスが±5段階で更に 超解像というメニューもありカリカリのシャープな 画像が撮れて個人的にはオリンパス機より好みです。 今回は動物園で撮った投稿画像になりますが動物の密集した 細かい毛や鳥の羽の模様などが精細に写っていると感じます。 同じレンズを使ってもオリンパス機よりも解像感は上ですね。 上記が前回のレビューですがたくさんの方に見てもらい 参考になったと支持をいただきありがとうございました。 画像の解像感やぬけの良さを上げる違う設定を見つけたので ご存じの方もいるかと思いますが再レビューいたします。 皆さんは画像の横縦比は4:3と3:2のどちらで撮影してますか? 通常だと4:3だと思いますが私も4:3のほうが多かったと思います。 全て同じボディ、レンズで同一の設定と被写体で撮った画像を 比べると4:3は若干眠たいような感じでシャキッとしていない 感じですが3:2は解像感とヌケの良さが上がり明らかに違います。 4:3がピンボケとかじゃくてあくまでも比較したうえでのことです。 所有しているG99D 2台、G100 1台、6本のレンズを試してみた結果 全ての画像で画像横縦比3:2が解像感が上がりヌケが向上しました。 オリンパス機は現在所有していないのでどうなのか気になります。 これは個人的な感想で解像度の数値に関しては詳細に調べてはいません。 何故そうなるのか理由が不明ですがどなたか分かる方がいれば レビューしていただけると有難いのですがお願いできませんか。

お気に入り登録527LUMIX DC-GX7MK3 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GX7MK3 ボディ -位 4.31
(34件)
4086件 2018/2/14  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット ファインダー形式:LVF 幅x高さx奥行き:124x72.1x46.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.39倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約407g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式 USB充電: RAW+JPEG同時記録: タイム: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「20M ローパスフィルターレス Live MOS センサー」やチルト可動式の倍率約0.7倍(35mm判換算)ファインダーを搭載した、デジタルミラーレス一眼カメラ。
  • 5軸ボディ内手ブレ補正と2軸レンズ内手ブレ補正による「Dual I.S.」を搭載。動画撮影にも対応し、小さなブレも大きなブレも強力に補正する。
  • 被写体の動きや顔を自動検出し、写真選択の手間を軽減する「4Kフォト オートマーキング」を新たに搭載。
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5めちゃくちゃいい スナップが楽しい マーク4も出て欲しいです

実はガチガチのキャノンユーザー しかし富士フィルムxs10やGR3などなど スナップ向きのカメラも大好き 以前から気になっていたこのマークlll 中古でもなかなかないので買えない しかしついに買えた 15mmのパナライカキット キタムラさんで11万ちょい 安くはない? 【デザイン】黒 めちゃくちゃ好きです シルバーもかっこいいけど  【画質】いいです いろいろ色合い変えながら撮ってます モノクロも多く撮ってます モノクロームDがお気に入り 粒状感を粗くして撮ってます 【操作性】15mmのパナライカ 絞りダイヤルがめちゃくちゃ使いやすい 露出補正ダイヤルもいいです 【バッテリー】まぁまぁ しかし予備は必要 【携帯性】普通 ずっしり感あり 【機能性】とてもいいです 露出補正ダイヤルやレンズ側の絞りダイヤルもいい もちろんレンズにリングがないやつもありますが  ファインダーが上を向いてくれます  私は特に使っていないけど 主にスナップやサブ機 スナップ機として使いこなしたいです GRVも使います もちろんGRVよりは大きくて重い どっちも魅力的 それぞれの良さを出したい  【レンズ】現状は15mmのパナライカ 今後は9mmと25mmのパナライカを揃えたい 【液晶】普通 【ホールド感】グリップはないです しかしデザインがいいのでグリップなしでいいと思う リストストラップでは落としそうなので  私はネックストラップ派 【総評】このカメラめちゃくちゃ好きです 色違いのシルバーも欲しいくらい GX7 マーク4が出ればいいのに パナソニックさん 是非是非お願いします

5カリカリのシャープな描写

写りとか描写は好みが分かれていろいろだと思います。 皆さんはどんな写り、描写が好みでしょうか? カメラやレンズによっても写り、描写に違いは出てきますが、 私はカリカリのシャープな解像感のある写りが好みです。 現在E-M5 Mark IIIを2台、PEN E-P7を1台所有。 E-M5 Mark III 1台を売却してGX7MK3を購入。 もう新品は出回っておらず中古のボディの購入です。 E-M5 Mark IIIとGX7MK3に同じレンズを装着して写りを 比べるとGX7MK3のほうが私好みのカリカリ、シャープな 解像感のある写りでやはり購入して良かったと思います。 E-M5 IIIはシャープネスが±2段階、GX7MK3は±5段階と 調節できる幅が多くその差が解像感の違いに出るのかな? 建物の壁面の細かい質感、人形の肌のザラザラとした素材感、 猫の細かい毛並みの写りなど解像感の良いカメラだと思います。 最近のLUMIXのずんぐりむっくりとしたデザインと違って フラットで直線的なデザインもキリッとしていて好みです。 この系統で新しいモデルが出ないかと期待しています。 ところで皆さんは新品のカメラを購入した時にシャッター数を 調べたりしますか?私は今まで調べたことはなかったです。 今回は中古で購入しましたが最初はAmazonでGX7MK3の 標準レンズキットの新品を約9万円弱で購入しました。 届いたカメラの箱に傷みが少しあるのでシャッター数を調べたら SHTCNT(シャッター回数):2,330回と出荷前の検査シャッター を超えてもはや中古のカメラという結果でホントに驚きました。 カメラは返品しましたが、興味がある方はAmazonのGX7MK3の 標準レンズキットのレビューに詳細を記載しているのでご覧ください。 新品だからと信用したら騙されることもあるので気を付けましょう。

お気に入り登録61LUMIX DMC-G2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G2 ボディ -位 4.18
(15件)
2396件 2010/3/ 9  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー形式:EVF 幅x高さx奥行き:124x83.6x74mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5年齢とともにEVFがとっても役にたちますよ^^

通常の使い方ではなく、オールドレンズ専用ボディとして購入いたしました^^ レビューはパナの純正レンズとの組み合わせではありません。 ですので初心者の方には分かり辛いレビューになるかも知れませんがご容赦願います。 普段はニコンD7000,D700とGRD3を使っています。 父の形見でCANON A-1とFDレンズを貰い、そのFDレンズを生かすためにこの機種を 購入しました。 安く中古と決めていましたので、最初はもっと薄型のGF2もしくはPEN-P1などを考 えていましたが、年齢とともに液晶画面での操作が見辛いのと、またファインダー も見難くなってきてますので、電子ビューダインダーに期待をしました^^ ましてやマニュアルレンズ、ピントは出来るだけ楽にしたかったのが 最後の決め手です^^ 【デザイン】青を選んだので(これしか無かった)ちょっとオモチャっぽい(笑)       こんなんでちゃんと写せるのかなぁ〜って思った。 【画質】  カメラ本来の画質なんかよりもレンズの持つ味の方が大きい!       参考に貼って置きますが写真をみたら画質は充分と解かります^^       カメラ本体の差なんてたかが知れてます、それよりもオモチャみたいな       外観とうって変わって驚くほど純正ではシャープに写ります。       (後に純正20mm,25mmが欲しくなる理由です) 【操作性】 ビューファインダーでピントを合わせるときに拡大、ワンプッシュ!       これは非常に楽でピントあわせが非常に楽です!これは二重丸。       ただ、シーンモードで撮影時には拡大表示がワンプッシュで出来なく       なるのは中途半端ですね(^^;       ※基本的にはシングルポイント、マニュアル撮影しかしませんので       私の評価はAF操作でのレビューではありません。                【バッテリー】あまり良くないです。液晶モニターにて確認しながらの撮影ですので        半日もするともうバッテリーが切れますので、予備が必要です。 【携帯性】 こんなものでしょうか・・・一眼レフとして考えると軽いですよ。       ただ、オールドレンズはずっしりと重いのでボディが軽いぶん、       ストラップで吊るすとレンズが下ばかり向いてます(笑)       これは諦めてますので構わないのです^^ 【機能性】 シーンモードはなかなか遊べますね(笑)       クラシックを好んで使ったりします^^ 【液晶】  バリアングル液晶はあまり使わず、再生チェックのみに使っています。       それほど多くを望んでいませんので、こんなものでわ。 【ホールド感】グリップ感はいいほうですね。深く大きな手でも安心して持てます。 【総評】  このカメラにはいずれ、20mmもしくは25mm単焦点レンズを用意はしますが       だいぶ先ですね、マイクロフォーサーズでボケをあまり期待していません。       デジ一では単焦点レンズメインで使っているので、このG2の役目は       マウントアダプター介してのCANON FDレンズ専用になるような気がします。              悪い意味じゃなく、いい意味で気に入ったレンズ専用ボディとして任せら       れる機体だって事なんです^^       作例では50mm f/1.4レンズの作例だけ貼りますが、他のレンズの映りも       非常に満足しています。       今なら中古格安ボディ手に入るので、アダプターを介して撮影楽しむのは       全然有りでしょう!^^

5型落ちになって値下がりした今が買い時!買って損なし!

前作G1〜P社・C社のデジイチと使ってきました。 G1では私が撮るある特定の露出条件で気になるノイズが出ていたのでミラーデジイチメインで撮っていましたが、G2がでて友人が購入したため使わせてもらいテスト撮影したところ、(G1で撮った作例と較べても)もう不満のない画像が撮れてしまい、背面液晶のタッチパネルAFの便利さも手伝って購入に踏み切りました。値段もずいぶん下がってましたしね。 以下、四つ切りプリントでの感想です。 付いてきた14〜42ミリも画質が評判だったG1標準の14〜45ミリと較べても四つ切り程度では全く差が見えません。軽くていいレンズだと思います。 併用しているミラーデジイチと較べてもノイズ感などにセンサーサイズの違いによるデメリットはほとんどみえません。 普通に四つ切りの展示会用に焼いても「どっちで撮ったっけ?」ってなるくらいです。 モニターで等倍表示して較べるのは個人的に意味が無いのであまりやりませんし、四つ切りに伸ばして見分けがつかないとなれば、もうAPS-CだM4/3だと比較するのはナンセンスですね。 画質に関していうなら、「マイクロフォーサーズってフツーのデジイチにくらべて画質的にどうなのよ?」って疑問に思う必要はないくらいの画が出てきます。 こうなるとあとは「デザイン」と「取り回しやすさ」になりますが、わたしは手が小さいのでAPS-Cデジイチだと(それがエントリー機であっても)、操作をしようとするとレンズをがっしり持って手のひら全体を動かしてボタン操作やダイアル操作をする状態になりグリップがアマアマになるのですが、G2はG1と同様に手でしっかりグリップしたまま指の移動だけで通常使うボタンやダイヤルが操作できます。 手が人より小さいことを自覚している人がこれからデジイチを買おうと思っているのなら、候補の中に積極的にマイクロフォーサーズを入れてもいいと思います。 正直このデザインには色気も高級感もないですが、しっかりしたグリップ感とか操作感の馴染み方に関してならPENシリーズやGF2と較べても絶対的にアドバンテージがあると思います。 個人的には今より小さくなると私でもホールディングが悪くなるだろうなーと思いますし、G3を実際に持ってみるとやはりそう感じました。(とくに望遠系のレンズをつけた場合) AFスピードも画質もすでに充分に満足できるレベルに達しています。 「1つ前の型落ちだから」というデメリットは殆ど無いと言っていいと思いますし、逆にG3がでて値下がりした今が一番買い時で、「買って損はない!」とおもいます。 次期型では「G」は厚みを少し増やして「しっかりホールディングできるモデル」、「GF」はGF1(!)のサイズと高級感で「「PEN対抗・NEX対抗」のおしゃれカメラ」っていう展開にしてほしいです(GF3はあまりにコンパクトカメラみたいで持つ喜びがなくなったから)。

お気に入り登録101LUMIX DMC-G3 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G3 ボディ -位 4.43
(32件)
3483件 2011/6/13  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1668万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x83.6x46.7mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、マルチメディアカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 
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5中古でも大当たり

【デザイン】   かすかな流線形状がなじみ良い。 【画質】     レンズ次第、適正露出次第で期待を超える。 【操作性】    一眼の入門として基本がわかり良い。 【バッテリー】  液晶画、制限時間を節約すれば、300コマ、時間にして5時間、予備が欲しい。 【携帯性】    小型レンズであれば一眼最軽量部類に入るでしょう。 【機能性】    Aのオート撮影が基本ですが、その他必要事項もほぼ備わっている。 【液晶】     普通サイズで炎天下でない限りやや普通に見れる。 【ホールド感】  普通で、大柄な手のひらでない限り握りやすい。 【総評】

5マウントコンバーター使用を前提で中古を購入

マウントコンバーター使用を前提に購入し、結果とても良かったのでこちらに書きます。 マウントコンバーターはCommlite CM-AEF-MFT 電子マウントアダプター(キヤノンEFマウントレンズ → マイクロフォーサーズマウント変換)です。 それとキヤノンのキットレンズとして有名なEF-S55-250mm F4-5.6 ISです。 結果はオートフォーカスは完璧に動き、EXIF情報も完璧にでます。 本来はキヤノン100-400L mark2と7d mark2を使っていますが、この軽さはいままで行けなかった場所にも行けそうです。

お気に入り登録152LUMIX DMC-G5 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G5 ボディ -位 4.46
(28件)
2744件 2012/8/23  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1831万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1831万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:6コマ/秒、電子シャッター時:20コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:LVF 幅x高さx奥行き:119.9x83.2x70.8mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60fps スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5G6と比べコストパフォーマンスに優れたお買い得製品です

【デザイン】 GH1からの買い替え。より小型軽量で使いやすくなりました。 【画質】 私の使用状況では申し分ありません。 【操作性】 特に問題はありませんがもう少し整理できないかと思います。 【バッテリー】 動画主体で撮ることが多い為か、GH1に比べ持ちが悪くなりました。予備バッテリーは必需品です。 【携帯性】 14−140レンズを常時付けていますので、携帯性は犠牲になっています。 【機能性】 動画撮影中に写真が撮れるのはGH1に比べて大いに満足しています。 【液晶】 GH1に比べ精細になったと思います。 【ホールド感】 14−140レンズ装着ですのでボディよりレンズを支えての撮影になりますが、特にバランスが悪いとは感じません。 【総評】 通常の使用をする限り、恩恵を体感できない限界性能とか追加機能だと思いますのでG6に比べてG5で十分と満足しています。コストパフォーマンスは断然G5です。 前回の総評で録画に入るタイムラグが悪いと書きましたが下記の通り訂正します。 2014年3月に再度サポートに相談しました。 サポートの人によって説明が少し異なるようで、以前聞いたときは長い待ち時間を肯定した説明でしたが、今回の説明は以下の内容でした。 (ちなみに、フォーマットして試したところ、カード内部の不具合がフォーマットで修復されたのでしょうか。以下の説明のような正常な状態になりました。) G5、G6、GH3とも「お待ちください」の待ち時間は1〜2秒弱となるのが出荷時の正常な状態であり5秒にはならない。 電源ON後すぐに録画ボタンを押すと「お待ちください」のメッセージが出るがこれは1回のみで約2秒弱くらい。 メッセージがでているとき再度録画ボタンを押しても待つ時間が伸びることはない。 メッセージが消えれば、録画可能になるのでボタンを押して何度も「お待ちください」がでることはあり得ない。 電源ONから2秒程度過ぎて録画ボタンを押すと「お待ちください」のメッセージはでず、すぐ録画が開始される。 スリープ後の復帰は電源ONと同じ意味になる。 起動時にカードの確認を行っているのでカード内の少しの不具合とかメモリ残容量との関係もある。 カメラ本体の問題かSDカードの問題なのか切り分けるために、一度別のカードをフォーマットして使うか、使用中のカードをフォーマットしてみて試してほしい。 カードを変えても問題が直らなければ本体なので修理を考えてほしい。

5超高解像の電子シャッターが素晴らしい!

半年使っての感想です。 G6、GX7、GMにも搭載されている電子シャッターですが、その解像度が素晴らしいです。どんな一眼カメラにもあるシャッターショックが全くない、シャープで超高解像度の写真に感激です。(最近まで電子シャッターを夜景以外で使っていなかったので、その良さに気が付きませんでした。) 最近では常用し、基本的にスポーツ撮影やフラッシュのシーンだけメカシャッターを使うことにしています。 画質の評価は5点満点ですが、解像度の良さで10まであれば10点満点です。 それ以外でも、AFが速くスポーツ撮影にストレスが無いのと、動画の綺麗さには毎回感動します。 超高解像度の電子シャッターを知ってしまうと、この先電子シャッターの搭載されていない機種はもう買えません。 使っていて撮影が実に楽しいカメラです。 <以下、GX1との比較は同じです> ずっと高値を維持してきましたが、G6の発表以来2カ月足らずで半額になりましたので、遅ればせながらGX1に追加しました。レビューはGX1との比較になります。 1.動画60P  これが最大のメリットです。静止画については、センサーが異なることによる画質の違いはほとんど見られませんが、動画のセンサー出力30コマ/秒と60コマでは、人間の目にはなめらかさが全く異なります。 2.液晶モニター92万ドット  46万ドットから2倍となりました。 3.EVF  常時使用するわけではありませんが、快晴で液晶モニターが見づらい時は、EVFがあると正しい露出設定が可能になります。また、手持ち夜景の時は、顔に固定できるのでブレ防止が2段ほど稼げます。 4.EXテレコン  オン・オフのAll or Nothing からコンパクトデジカメと同様の仕様となり、段階的なEXズームが可能となりました。また、動画で使えるようになったのも大きいです。 5.(無音)電子シャッター  GX1でも超高速連写を選べば使えたのですが、Sサイズに限られ画質も劣化しましたので、Lサイズ劣化なしでこれができるのはお得感ありです。敢えて無音にしなければならないシーンはあまり無いのですが、手持ちで夜景を撮る場合に、メカシャッターが下りる時にわずかに手ぶれが発生していたのを抑えられます。また電子シャッターとHDRの組み合わせもよく、望遠でメカシャッター&HDRだとズレが生じますが、電子シャッター&HDRだとズレません。カスタム登録して夕景夜景時に常用することにします。 6.ホールド感  大きくなったのはデメリットでもありますが、その分ホールドしやすくなり、手ぶれ防止が効きます。GX1でも気合いを入れてホールドすれば手ぶれはかなり抑えられますが、常に気合いが入っているわけではないので、夜景や望遠で撮る時に手ぶれが発生しやすかったです。 7.ファンクションレバー  露出補正が後ダイヤルよりも簡単にできるようになりました。後ダイヤルの場合、プッシュでプログラムシフトになるため、とっさの場合にはよく誤作動させてしまいます。 8.フラッシュ  GN7.6 相当(ISO160・m) ⇒ GN10.5 相当(ISO160・m)、と強力になりました。 <あれば便利な追加された機能> A.HDR B.増えたシーンガイド C. フリーアングル液晶モニター 【総評】 旅行や日常のお供に、軽量コンパクトで携行性優れた全部入りの高性能カメラです。大きく重いカメラは、日常のお出かけではそのうち「面倒だからまあスマホカメラでいいか・・」となりがちですが、パンケーキズーム(LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm)との組み合わせでは、大き目のコンパクトデジカメくらいで、女性のバッグに、男性のポーチに収まり重宝します。 詳しいレビューはこちらにまとめました。 http://www.digitalpictureworld.net/lumix/gx1/

お気に入り登録192LUMIX DMC-G6 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G6 ボディ -位 4.55
(37件)
2832件 2013/5/14  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1831万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1831万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:7.0コマ/秒(AFS時)、5.0コマ/秒(AFC/1点AF時)、電子シャッター時:40コマ/秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:LVF 幅x高さx奥行き:122.45x84.6x71.4mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点 Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: NFC: 
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5ライカR8に似ている

【デザイン】  丸みを帯びたライカR8に形状が良く似ており、肌触りがとても良い。 【画質】 PCでA3サイズまで拡大いけそうだった。 【操作性】   クリックレバーで露出変化や画像拡大、縮小。 【バッテリー】 液晶表示を確認だけにとどめれば約500枚は楽勝。 【携帯性】   一眼タイプでは最も軽く、野山撮影ならお勧め。 【機能性】   基本撮影ならほぼ備わっており、非常にわかりよい。 【液晶】    このモデルから飛躍的に良くなり、まずまずの画像が得られる。 【ホールド感】 私にはピッタシ、普通サイズ手のサイズの方ならちょうど良いようです。 【総評】    程度の良い完動品を購入できG7やG8に迫る内容。小型、軽量一眼として大活躍。         発売が2013年、今から13年も前の機種、なのにヴィーナスエンジンが現在の現行商                            品カメラに対抗できるとは驚きです。

5使い手目線の操作性が光る家電屋カメラ

【デザイン】 あまり評価は良くないようですが、ペンタ部を強調しないデザインはその後の各社ミラーレスとは一線を画していて良いです。 造りはプラスチックむき出しでチープですが、当時の角ばったオリンパス機と比べて傷みにくく、実用品としては良いデザインだと思います。 【画質】 パナソニック製センサー特有の透明感のある画質は好みです。 白飛び、黒つぶれしやすいですが昔のポジフィルムの性質に近く好感が持てます。 【操作性】 ファミリー向け入門機という位置づけの割にはカスタマイズ性が高く、ソニーのα7シリーズ並みに各種設定をワンアクションで呼び出すことができます。 1ダイヤルですがシャッターボタン近くのズームレバーに露出補正を割り付ければ、2ダイヤル機と同等の操作性になります。 ただ小さい筐体にボタンを多く配置しすぎたため、誤操作が多いです。 【バッテリー】 当時のミラーレスとしては標準的です。 予備でシグマ製の互換電池を購入しました。 【携帯性】 EVFとバリアングルモニター付きでこの大きさ、文句はありません。 【液晶】 解像度、色再現、明るさともに良いです。 【ホールド感】 グリップの浅さや小指が余るなどありますが、携帯性とトレードオフなのでこれで良いかと。 【総評】 ニコン一眼レフのサブ機として使用していますが、センサーサイズに起因する画質の不利を除けばニコン中級機と同等かそれ以上の機能を持っています。 動画はあまり撮りませんが、この頃のニコン機と比べると画質は格段にきれいで、いざという時のビデオカメラとして手離せません。

お気に入り登録230LUMIX DMC-G7 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G7 ボディ -位 4.31
(30件)
4368件 2015/6/ 4  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:124.9x86.2x77.4mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応: Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: カラー:ブラック 
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5パンケーキとG7でお気軽スナップ

【デザイン】 G6から直線基調に刷新された今見ても全然古くないデザインです★ 【画質】 16Mパナマイクロフォーサーズ機の画質は安定しててjpegの色味も自然で良質です。 PC閲覧でプリントしないので今でも充分だと思います。 【操作性】 使い易いメニュー画面 ISO WB 露出補正も独立ボタンで2ダイヤル Fn設定の5か所カスタム出来ます。 【バッテリー】 BLC-12 普通に使えますが1日撮影なら予備は必要です。 【携帯性】 G100には負けますが14-42付けても600gちょっと(軽量)でグリップも握りやすく単焦点1本付けて気軽に持ち出せます。 【機能性】 4Kフォト、HDR 超解像 手持ち夜景撮影 パノラマ撮影とか懐かしい ボディ内手振れ補正付いて無いくらいが不満点です。 【液晶】 眼鏡掛けてても見やすいファインダー バリアングルの液晶もスペック平凡ですが充分綺麗ですよ♪ 【ホールド感】 大きめの手ですが小指まで掛かる大き目のグリップで快適です。 【総評】 小さな軽いカメラを気軽に持ち出す。 G100を使ってて気に入ってますが 一回り大きいしボタンもダイヤルも快適ってスナップにピッタリだと再認識してます★

5型落ちで買ってはや3年。

2年落ち位で安くなっていたので、G6と45-175処分して購入。G1からパナのミラーレスでいい感じなのでGシリーズの買い換えで来ています。 高感度が若干ですが今までより良くなっている気がするので、自分の用途では800位までは我慢できます。まさかの手持ち夜景があるので、感度は上がりますがまずまずまの仕上がりです。 レンズは上を見ればキリが無いので取り敢えずそこそこ撮れればいいです。これ以上重いのも体力的に厳しいので、小さい軽いレンズで十分です。 なかなか思うように撮りに行けない状況ですが、ノンビリ楽しんでいます。

お気に入り登録534LUMIX DMC-G7H 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G7H 高倍率ズームレンズキット -位 4.70
(27件)
4368件 2015/6/ 4  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:124.9x86.2x77.4mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応: Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: カラー:ブラック 
【特長】
  • 1600万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「4K フォトモード」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 独自の空間認識技術「DFDテクノロジー」と精度の高いコントラストAFによる「空間認識AF」を搭載。素早く被写体を捉える。
  • 高倍率ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-KA」が付属。
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52017年2月購入

主にコンデジ(FZ200など)を使ってきましたが、もう少し高画質を求めてミラーレスを購入してみました。 【デザイン】 気に入っています。 【画質】 当たり前ですが、悪条件での成功確率はコンデジより上がりました。 【操作性】 特に不都合は感じません。使いやすいと思います。 【バッテリー】 旅行では予備がないと不安ありです。 【携帯性】 これ以上小さいと撮影しにくいので、これくらいでOKです。 【機能性】 単焦点レンズも欲しいですが、ボディに手振れ補正が無いので選択肢が少ないです。 (手振れ補正なしのレンズを購入するのは不安) 【液晶】 見やすいです。タッチパネルはあまり使っていないです。 【ホールド感】 しっかり持てます。 【総評】 初めてのミラーレスとしては買って良かったと思います。 野鳥撮影(小鳥)は望遠が足りないので中古で安いH-FS045200を追加購入しましたが、 それでもFZ200を使った方が良いです。

5花からブルーインパルスの飛行動画まで 何でも撮れるハイCP機

【画質】 付属レンズの出来が良く、広角〜望遠まで抜けの良い描写で価格を考えれば全く不満はないです。 高ISOにも強くこちらも価格を考えれば全く不満はないです。 動画の精細感については高価なソニー機と比べて同等以上にきれいだと思います。 4KはもちろんフルHDでも従来機とは比べ物にならない程きれいな映像が残せます。 【操作性】 使いやすいです。 【バッテリー】 静止画メインなら1日持ちます。 4K動画メインなら予備バッテリーは必要です。 【携帯性】 スリングバッグにも入るので気楽に持ち出せます。 【機能性】 小さいボディに高機能がギュっと詰まってる印象です。 レンズ内手ぶれ補正もよく利きます。 【液晶】 普通にきれいです。 【ホールド感】 握りやすいです。 軽量なカメラなので軽く握るだけでOKです。 【総評】 主に飛行機の動画撮影が目的で購入しました。 パナソニックの場合、動く被写体の流し撮りでは、ボディ内手ぶれ補正搭載機は揺り戻しが発生するため使い物になりません。(GH5やビデオ専用機でも同じ) そのため敢えてレンズ内手ぶれ補正の当機を購入致しました。 ほぼ期待通りで満足しています。 写真も動画も平均点以上、価格も手頃でコストパフォーマンスは最高だと思います。 一年前から新品も中古も価格相場が殆ど変わっていない事がそれを物語ってると思います。 ※作例の動画はフェードイン・フェードアウトを付けた以外全く手を加えてません

お気に入り登録191LUMIX DMC-GF1 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF1 ボディ -位 4.57
(40件)
17657件 2009/9/ 2  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:119x71x36.3mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 
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5モノクローム専用機として再利用。

2014年7月に某有名カメラ店にて中古AB+ランク4000円で販売されていたものです。 当時は他にも使っていたマイクロフォーサーズ機があり、ほとんど使用せずにストックしていました。 最近このカメラの存在を思い出し、モノクローム専用機として使ってみたところ見事な写りにビックリ。 フィルム時代の記憶が蘇るような絵を撮って出しでバンバン出してきます。 2009年の製品ですからもう16年前のカメラですが、これからもっと活用したいと思います。 作例の設定は「ダイナミックB&W]「シャープネス+2」「コントラスト+2」でISOは400に固定。 これだけでTRY-Xで撮ったかのような疑似体験ができます。 画素数は最新のものに比べれば低いですが、十分鑑賞に堪える絵を出してくれます。

51200万画素で十分

購入動機 某カメラ店で2000円の中古品(ボディ)を見付けました。 店員さんに「何故2000円なの?」と伺うと「センサーのゴミ」とのお答え。 センサークリーニングしても取れない=ガラス板の間に製造時に入ったゴミなら、それはRAW現像ソフトで消せばOKなので購入。現在センサーのゴミは気にならない。 更に色違いの美品を他で8000円で購入。 用途 気軽な室内でのブツ撮り、風景等、手許の余ったレンズの有効活用。軽量なので手許の電動ジンバルに乗せて動画も良いかも知れない。 デザイン 格好良いとは思わない。ファインダー内蔵のGX7も愛用して来たのでどうしても比較してしまう。 画質 1200万画素で十分です。色味は少し赤が強い。 操作性 スライド式の電源スイッチは良い。 メニュー構造は良くない。 電池 端子がショート防止構造であるのは素晴らしい。後の機種は全部端子剥き出しに劣化してしまった。 専用電池のレビューご参照下さい。電池の安全性の問題は重要です。 https://review.kakaku.com/review/K0000001515/#1632179 携帯性 割と小型です。 機能性 特に問題無し 液晶 年代を考えれば普通 ホールド感 貼り革、貼りゴムが無く滑りやすい。 総評 中古品としてお値段を考えれば★5個。新品なら買わなかったと思う。外部ファインダーは中古でも本体より高価。新品時ならファインダー内蔵を選ぶ。 写真 1)格安中古品の例 左、2000円のGF1(白) 右、8000円のGF1(黒) レンズは手持ちのオリンパス製の物。 2)お人形さん、ジェニーさん+個人作家様作のお洋服 3)ダイソーのゆなちゃん 4)フィルムカメラコシナベッサ+安原50mmとネオパンSS、フジダークレス(現像キット) 5)お人形さん、王子様はると君をオビツボディで女性に改造+個人作家様作のお洋服 6)上記と同じ被写体をパナ初代G9+オリ12−100F4で撮影、比較用。

お気に入り登録76LUMIX DMC-GF2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF2 ボディ -位 4.02
(19件)
4100件 2010/11/18  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:112.8x67.8x32.8mm ファインダー倍率:1.04倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット カラー:エスプリブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5基本シッカリの小型カメラ

本体はズッシリの高級感あり、造りもネジ締め状態が多く見られ最近の軽量プラ造りとは全く異なる。 操作内容も基本がしっかりとしていて安心感がある。 画像についてはギラつかず、黒潰れ、白飛びなど非常に少なく、オーソドックな感じ、PCで画像処理出来れば近年のデジカメと内容が変わらない作品が期待できます。 今回オリンパスの14-42mmのパンレンズで撮影しましたが露出度フラット撮影し、PCで少し調整しています。 内容はほぼ近年の5万台のデジカメで撮影したような出来栄えになっているように感じます。 本品の美品中古で中身機構内の良いカメラを選出出来れば最も小型の一眼カメラを手に出来たと言えます。

5デザイン的には一番です!

 GFシリーズに限らず、Gシリーズ・GHシリーズも含めても、このGF2がデザイン的に一番かっこいいと思います。  特に黒ボディは質感も良く、黒ボディの中にルミックスの金プレートが入り、赤文字で「FULL HD」と入っているところが実に精悍です。モードダイヤルを省略したのもシンプルで美しいです。  GF2から動画撮影にも力を入れ「FULL HD」となりました。実際に使ってみると綺麗に撮れます。特にモードダイヤルを省略したところにステレオマイクの集音器が入っているので、音声もよく録音できます。後継機のGF3ではステレオマイクではなくモノラルになってしまったため、GF2は貴重な存在です。またバッテリー1個で2時間くらい撮影できるので、十分な録画機能だと思います。  GF2では特徴の一つであるタッチパネル機能を搭載しました。今では普通の機能ですが、発売した当時は画期的でした。ただタッチパネルでもシャッターは切れますが、どうしても片手での撮影になってしまうため手振れが起こりやすく、私はあまり使用していません。  一番の不満点は、GF1とバッテリーが共有でないことです。ミラーレス機の場合は予備のバッテリーを購入していることが多く、同じバッテリーなら継続して使用できたのですが、新たに買い揃えることになります。  GF1を使っていた人がGF2に買い替える時に、この点で二の足を踏むような気がしてなりません。この点についてメーカーはユーザーの立場に立って考えてほしかったです。

お気に入り登録114LUMIX DMC-GF3 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF3 ボディ -位 4.34
(17件)
3759件 2011/6/13  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:107.7x67.1x32.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(1点/ピンポイント時はAFポイント移動可) 
この製品をおすすめするレビュー
5我が家で一番新しい!古いLUMIX機を迎えました。

【デザイン】 歴代のGFシリーズで一番かわいい°@種として存在しているので、個性があって良いと思います。 【画質】 十分綺麗に撮れます。 【操作性】 Fnボタンは一つだけですが特段困る事は無く、少ないボタンで良く練られていると思います。 【バッテリー】 バッテリー切れまでの使用はありませんが、良い方だと思います。 【携帯性】 抜群です! 【機能性】 RAW撮影は出来ても、ボディ内RAW現像が出来ないのが唯一残念です。 【液晶】 今となっては低解像ですが、発売当時は普通のスペックでしたので問題にはなりません。 【ホールド感】 後継機の様にボディデザインを崩さず、同じ素材の凹凸デザインで小さいながら機能するグリップが付けられています。 【総評】 自分にとっての超気軽なMFTスナップ機をルミックス機種で探しており、オークションで状態の良いものを\4,000で購入しました。 10年前の機種でも全然問題無く使えますね。 ハメ殺しレンズとして良く似合うLEICA DG 15mm F1.7を付けようと思っていたが、ボディ側に手振れ補正機能が無い為、出来ればより強力なPOWER O.I.S.手振れ補正機能搭載で、なるべく明るいレンズを装着したい所。 画質や重量にも気を遣いたいとなると、選択肢はかなり限られて来るが、とりあえず手持ちのG MACRO 30mm F2.8を付けておこうと思う。 中望遠専用機として結構寄れるG 42.5mm/F1.7が今の所ベストかもしれないと思っており、G8・GX7MK2とうまく併用して行ければと思っています。

52013年から使い続けている、お気に入りのカメラです。

【デザイン】 GF1のデザイン傾向と違い過ぎて、当初は全く受け入れられなかった。 でも今では、とても気に入っています。 【画質】 1200万画素だけど、これで充分、特に不足は感じていません。 A3プリントくらいは問題なく、コンデジとは次元が違います。 【操作性】 ボタンは少ないけど、このカメラであまり凝った撮影はしないので、 操作性に問題はありません。タッチパネルは基本不使用です。 また、露出補正や絞り調整は、背面のジョグダイヤルが軽く回り、 非常に使い易いです。 【バッテリー】 普通に持ちます。バッテリーは1個追加し、それを2台で共有。 【携帯性】 最高です。もう少し薄いAFレンズがあれば有難い。 【機能性】 ストロボはそのまま使うと0点の出来です。 しかし、ストロボ部を手で後ろに傾け、天井に向けて発光させると、 手軽なバウンスライトとなり、素晴らしく自然な配光をします。 【液晶】 画素数も充分で、キレイです。 【ホールド感】 これは非常に良好。カメラの突起に中指を添わせると非常に持ち易い。 小型カメラ比較だと、DMC-GM1よりGF3の方が断然持ちやすいです。 付属のベルトは最初から全く使ってなくて、買い物の時に貰う、 お店の紙バッグの紐(化学繊維?)を片側だけ通し、ストラップにしています。 指3本(中指・薬指・小指)を入れ、手に合わせて結び目を調整すると、 フィット感抜群で非常に使いやすいストラップとなります。 オススメです。 【コメント】 2013年から使っている、とてもお気に入りのカメラです。 現在、並行して、DMC-GX1とDMC-GX8を使用中。 白・黒の2台持ちですが、白ボディにはシルバーレンズが良く合います。 黒ボディはブラストアルマイト仕上げが、落ち着いていて良いです。 黒ボディには20mm、白ボディには12-32mmがほぼ固定の組み合わせ。 オリンパスのフィッシュアイBCL-0980もたまに使用。 和柄の巾着袋で出掛けます。 黒ボディは新品を10,500円、白ボディは中古品を8,000円、 両方ともヤフオクで入手しました。 このカメラの良いところは、コンパクトさ+持ち易さ、 デザインもとても良くまとまっています。 広角レンズ中心の日常使いに最適なカメラです。 基本性能はM4/3ですので、コンデジとはレベルが違います。 GF3、まだまだ当分使い続けます。

お気に入り登録170LUMIX DMC-GF5 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF5 ボディ -位 4.54
(21件)
3186件 2012/4/ 5  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:107.7x66.6x36.8mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点 
この製品をおすすめするレビュー
5気軽に使えるミラーレス

もちろん、ユーズドを購入しました。 GFシリーズは入門者用らしいですが、最近のデジタルカメラは機能満載で操作が複雑なものが多く、もうなかなか覚えられない自分としては、ちょうどいいかもしれません。 裏を返せば、本格的にいい作品を撮るためのものではありません。 (でも、私はこれで撮ってフォトコンとか応募していますけど。) いろいろ撮って楽しむためのカメラですね。 アートフィルターも揃っており、意外な作品が撮れたりもします。 ボディが小さくて、オリンパスと共用のレンズも豊富なので、ユーズドのレンズの値段も若干、安めなのが嬉しいです。 バッテリーの持ちもフラッシュ使わなければ、かなり撮れます。 当面は、GF5とキォノンのM2がメインの使用となりそうです。

5カワイイカメラです

【デザイン】カッコ良いというよりも、カワイイという感じです。 【画質】あまり期待していなかったのですが、良い意味で裏切られました。フルサイズ機やAPS機も使いましたが、もうこれで十分かなと思いました。 【操作性】モードダイアルが無いので、AモードやTVモードにする時に若干の不便さを感じますが、タッチ液晶に慣れてしまえば、人によってはダイアルよりも操作し易いかも知れません。 【バッテリー】良く持ちます。 【携帯性】GMシリーズには負けますが、小さくて軽いので持ち運びが苦になりません。 【機能性】これっと言った機能は無いかな 【液晶】綺麗で見やすいです。 【ホールド感】良いです 【総評】RAWで撮影すれば、最新のカメラと比較しても遜色ない画質が得られると思います。しかし、高感度 高画素 ダイナミックレンジ 何かを求める人には向かないカメラだと思います。

お気に入り登録109LUMIX DMC-GF6 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF6 ボディ -位 3.88
(12件)
1957件 2013/4/ 9  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1668万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:4.2コマ/秒、電子シャッター時:20コマ/秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:111.2x64.8x38.4mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式 RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応:○ Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: NFC: 
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5小さな名品

LUMIX G9の予備を探したところ真新しいGF6&14-42mmズームレンズに恵まれました。 本機GF6で、RAW撮影、適正露出を得られれば、サイズA3サイズ内(通常のパソコンサイズ) でバッチシ作品として仕上げることが出来ました。 当然レンズ面や機内清掃、半逆光を控え、手振れ危険を配慮した撮影、適正露出を得るよう 心がけた条件上となります。 私の場合動画は撮らず、夕闇や夜間、星空なども本品GF6では撮影しません。 普及品で割りと低価格帯機なので一般日中撮影使用機と思っているので多くは望まないからです。 本GF6機、画素数1600万画でおよそサイズA3サイズで作品になれることを考えれば立派だと思います。

5とんでもなく周回遅れ

【デザイン】GF5からの流れでしょうが、好ましい方向に。 【画質】特に不満無く、切れ味も良くて好感を持ってます。 【操作性】同系列GF5、他Lumixを多く使ってますので違和感なし。 【バッテリー】不都合を招くことはないです。 【携帯性】レンズを含めてシステムコンパクト、軽快運用できてます。  GF5より僅かに大きいですが、機能アップで仕方のないところでしょう。 【機能性】Wi-Fi、ティルト反転液晶等で利便性が上がってます。当方は後者で。 【液晶】ティルト反転液晶機は、ニコワン J5を使用してますが、  前々から気になっていたGF6が中古でお出まし---飛びつき。 【ホールド感】これは、一応グリップがありますけど、そこそこ。  ただし、親指当てはGF5より材質更新で良くなってます。 【総評】ニコワン J5でも同様ですが、  反転液晶は数人の集合写真に向いています。みんな液晶を見ますのでね。 以上、購入後一か月の報告。

お気に入り登録316LUMIX DMC-GH1K レンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GH1K レンズキット -位 4.44
(70件)
7151件 2009/3/25  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1398万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1398万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:124x89.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 
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5高倍率ズームが魅力のミラーレス一眼キット

発売当初は価格が高く手が出ませんでしたが、手頃な値段に下がった頃に購入しました。 【デザイン】 一眼スタイルで標準的なデザインです。 【画質】 4/3型センサーなのでISO1600程度にとどめるのが無難です。4/3型センサーでは画素数は1200万画素が丁度良いです。本機はマルチアスペクト対応機種なのでイメージサークルが4/3型センサーよりも小さくなっていますが、画質面でその差を感じません。 【操作性】 液晶画面と電子ビューファインダーが自動で切り替わるのが便利です。フルハイビジョン動画が使え便利になったのですが、動画ボタン位置が動画用としては良すぎるのか、写真用としては悪いのか、よく知らずに押してしまいます。 【バッテリー】 パナソニックは充電池の種類が多いので気を付けており、本機はG1と充電池と充電器が共有できるので便利です。 【携帯性】 あまり重くありませんが一眼レフスタイルなので携帯性はあまり良くありませんし、キットの高倍率ズームレンズは大きく重く、嵩張るので携帯性はさらに悪くなります。 【機能性】 風景、スナップが主体ですので問題ありません。マルチアスペクト対応なので便利な時もあります。当時フルハイビジョンが撮影できる珍しい機種でしたが、今では当たり前になってしまいました。 【液晶】 3インチのバリアングルで使いやすいです。電子ビューファインダーも倍率が大きく精細感も必要十分です。 【ホールド感】 グリップが十分あるのでホールド感は良いですが、キットレンズとの組み合わせでは評価は4です。 【総評】 14-140mmの高倍率ズームは大きく重いですが、ズーミングがスムーズで動画などGH1の組み合わせではいろんな状況に対応でき便利です。電子ビューファインダーが見やすく、屋外でも使用できるようになりました。4/3型センサー機は一眼レフタイプだと光学ファインダーの倍率が小さくなり使い勝手がよくありませんでしたが、電子ビューファインダーだとファインダー倍率の高いものができ、却って使い勝手が良くなりました。本機は外装がG1と異なるのか、G1が表面の劣化が酷く使えなくなったのですが、こちらは表面の劣化が起こらず、今はGH1を使っています。サイズ、性能のバランスが良く、中古でもう1台GH1ボディを確保しています。

5動画撮影用に購入

動画撮影用に購入しました。 ズーム操作に少し気をつかいますが、広角から望遠まで使えるので結構便利です。 1撮影時間にも制限がないので、LIVEの撮影時、手持ちでも、固定でも使えます。 ただ、音に関してですが、 マイクが被写体に向いてなく上向きのため、アンビエンス集音と同期用に使ってます。 収録はクイックシューに自作のショックマウントを設置して、ZOOM H1を付けて現場音を録音してます。 あと、もちろんですが、写真も撮れるし、「iA」機能にはちょっと嫉妬します。 やっぱり「買ってよかった」

お気に入り登録147LUMIX DMC-GH2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GH2 ボディ -位 4.51
(16件)
5513件 2010/9/21  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1831万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1831万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:5コマ/秒、電子シャッター時:40コマ/秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:124x89.6x75.8mm ファインダー倍率:1.42倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応:○ 
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5優秀なハイブリッドカメラでした

【デザイン】 自分の基本的な考え方として、過剰なデザインは不要です。 【画質】 静止画については、G2に比べ高感度は改善されていますが、GX1と大きな差はありません。 但し、マイクロフォーサーズ機を3機使ってみて、日中、低感度での描写はG2が一番良いように感じます。 うまく表現できませんが、なんとなく艶があるというか。 そもそもこの機種以降、パナソニック機の最低ISO感度は160になってしまっているわけで、低感度より高感度にふってしまっているのかな、という印象は受けます。 動画については、ちょっと驚きました。 G2からの買い増しだったので、GシリーズとGHシリーズは全く違うんだなと感じました。 滑らかな動き、音質の良さ、設定の多彩さ。 別物ですね。 【操作性】 直観的に操作できるボタンやダイヤルが多く、非常に使い易いです。 カスタマイズのできるFnキーが3つあり、カスタムモードも3つです。 EOS 7Dも後から購入しましたが、私は操作性についてはGH2のほうが上だと思います。 【バッテリー】 動画も多く撮るので、物足りないです。 【携帯性】 私の基準としては、ボディにレンズ1本だけ付けて持ち歩く場合に、マイクロフォーサーズで携帯性が良いと感じるのは、フラットボディにパンケーキタイプのレンズを装着した時だけなので、GやGHには厳しい評価です。 GH2に、パナライカの25mmなどを付けた時、KIss系のエントリークラス一眼レフにキットレンズを付けた時、そしてそれをストラップで肩から斜め掛けしたとき、どれだけの差があるでしょうか。 マイクロフォーサーズのコンパクトさは、レンズを含めた、総合的なシステムとした場合により強く感じます。 レンズを数本持ち歩くなら、APS-C一眼レフに比べたら、その差は圧倒的です。 ずっと小さいですね。 【機能性】 感動したのは、静止画のAFのスピードです。 【液晶】 最新機種に比べると見劣りします。 【ホールド感】 個人的にはあまり良く感じません。 もっとグリップしやすい形状があるように思います。 【総評】 GHシリーズはマイクロ機の中でも、ちょっと他のシリーズとは目指すベクトルが違いますね。 後継機のGH3で分かるように、多少大きくなっても、よりハイレベルな静止画、動画を撮影するために、本格的な道具に進化したようです。 このGH2は、パナソニックがGHシリーズの立ち位置を模索する中で誕生した、ハイブリッド機の一つの通過点だったのではないでしょうか。 他の方もレビューされているように、静止画オンリーなら、他のメーカーの他の機種も候補になります。 しかし、動画、静止画を非常に高い次元で両立させているのは、現状このGHシリーズだけだろうと思います。

5画質は非常に満足

【デザイン】一眼らしい雰囲気があって良いです。 【画質】静止画も動画も満足です。特に、動画はセンサー出力が60P(記録は60iですが)ということもあり、実になめらかな動きで感動します。同じ60iでもセンサー出力が30pのものと比べて別物の動画と感じます。 【操作性】細かく設定できるのは良いと思います。(使いこなしていないので、ほぼオートで使っていますが。) 【バッテリー】パナのM4/3機の中ではバッテリーの消費はやや速いかな?という程度です。特に不満はありません。流し撮りなら90分以上は十分に持ちます。 【携帯性】他メーカのAPS−C機に比べればずっと小さいので満足してます。 【機能性】手振れ補正が内蔵されていないのは少し不満ですが、パナはレンズに手振れ補正機構を持たせているようなので、レンズとの組み合わせを考えて使っています。(レンズに手振れ補正が無い場合はできるだけ三脚を使っています。 ) 【液晶】液晶表示が時々切れるので故障かな?と思いましたが、ファインダーを覗くと自動的に液晶表示からファインダー表示に切り替わる事がわかり安心しました。特に不満はありません。 【ホールド感】とても良いです。右手だけで保持&シャッターボタン押しも楽々できます。 【総評】2年近くも前に発売された機種なのに、いまだにパナソニックで最高画質を保っているのはさすがです。(GX1,GF5も所持していますが、静止画も動画比較にならない程の高画質です。あくまで私感です。)

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