手ブレ補正機構のデジタル一眼カメラ 人気売れ筋ランキング

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カラー:ホワイト系 手ブレ補正機構
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お気に入り登録405OLYMPUS PEN E-P7 EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-P7 EZダブルズームキット
  • ¥83,441
  • ディーライズ
    (全55店舗)
29位 4.54
(7件)
1366件 2022/11/ 2  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
  • 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
  • 薄型標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行用にぴったりのカメラです。

【デザイン】他社からも同様のファインダーなしの一眼レフカメラが発売されていますが、どれも無骨なデザインが多く、どうしてもデザインで他社製を買う気になれませんでした。唯一この機種のみ、スマートな印象を持ち、気に入りました。 【画質】画質についてはもう何も言う必要はないと思います。付属のM.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZの電動式ズームなのが不満です。一般的な手動式の方が自由が効きます。それとジャンク品としてオークションに出品されているのを見る限り、故障しやすいのではないかと思ってしまいます。 【操作性】今までほぼすべてCanonのカメラを使っていたので、最初は取り扱いに戸惑いがありましたが、理解すれば何の問題もないです。1つ1つの操作がキビキビしているので、ストレスがありません。 【バッテリー】このサイズのカメラでは普通だと思います。足りない場合は、バッテリー2個持ち、もしくはモバイルバッテリー持参のどちらかでいいと思います。ただ充電器が付属するのではなく、本体に直接USBで充電されます。個人的には、充電器で充電の方が慣れている感があります。 【携帯性】携帯性はかなり良いと思います。デザインがスマートなこともあり、この機種を選んだ甲斐がありました。ちょっと旅行に持って行くにはこのサイズがベストだと思います。最近のモデルは動画に特化したせいで、本体が大きすぎると思います。 【機能性】十分過ぎる機能があります。 【液晶】とても綺麗です。 【ホールド感】本体が小さい割に持ちやすいと思います。 【総評】ファインダーありのOM-D E-M10 Mark IVにするかどうかで3ヶ月程度悩みましたが、軽さと小ささを優先し、この機種にしました。ファインダーありとなしでは一長一短があるので、どちらが正解とは言えないかと思いますが、気軽に持ち運ぶことを優先すれば、このE-P7になると思います。 なお、ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZを使う場合、自動でレンズカバーを開け閉めできるLC-37Cという部品は必須だと思います。自動のレンズカバーがないといちいち取り付け、取りはずしは面倒すぎます。 それと残念な点としてUSB-Cではなく、MicroUSBでした。5年前の機種なので仕方が無いですが、とても残念です。

5大きくて重たいメイン機を持っている人に絶対おすすめです。

【デザイン】 レトロで機能性を追求したデザインが気に入りました 【画質】 ノーマルの設定だとコントラストが強くなるので、すこしコントラストを落とすとよい感じになる。 まあ、コントラストが強いと画質が良いと思う人もいるのでこれもありかな。 【操作性】 小さいカメラなのに操作性が良く、すばらしい 【バッテリー】 【携帯性】 大きさは良いがちょっと重い。これ以上軽くするとプラスチックが多くなってしまうのでこれで満足 【機能性】 この値段のカメラでこの機能性はすばらしい 【液晶】 普通 【ホールド感】 小さいのに良好 【総評】 ファインダーをあきらめるとこんなにハッピーになるのかと満足です。 キャノンの最小ミラーレス一眼を買いましたが、厚みがあるので携帯性が悪く売却しました。 ここ一番にはキャノンのフルサイズ一眼があるので問題ありません。 旅行に持っていくカメラとしては最高です。

お気に入り登録353OLYMPUS PEN E-P7 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-P7 ボディ 30位 4.01
(22件)
1366件 2021/6/ 9  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
  • 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ぶれ補正を採用。
  • 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。絞り値やシャッタースピード、感度をダイヤルでコントロールする本格的な撮影を快適に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5レンズを変えればかなりいい写りになる

価格を考えれば性能、デザイン等は満足できるものです。キットのパンケーキレンズは携帯性抜群なんですが解像度はイマイチでしたので、12-45mm f4 PROのレンズにしたらかなり良い写りになりました。ただあまり大きなレンズは似合いませんが。 価格.comのレビューを見ていると、この商品に限らず車に例えると、軽自動車やコパクトカーに対してクラウンやレクサス並みの性能や装備等々を求めているような内容の方もいますね。そのレビューちょっとどうなの?と思います。

5今でも通用する高機能。メカシャッターの小気味良さが癖になる

他にEOS R6 Mark IIやOM-1 Mark II、OM-5を保有しています。この機種の軽さ、メカシャッターの小気味良い感覚が病みつきで、かなり持ち出し率が高いです。大きくて高価なカメラなら機能も良いし画質もいいのは当たり前ですから、この機種でどこまで勝負できるかが楽しくて持ち出しています。 【デザイン】 私はPENは初めてです。PENのファンからするとプラスチッキーな点が気に入らないらしいですが、確かにその通りでボタンがなんとなく安っぽいです。ただ、遠目にはPENらしい品格は残しているようです。すっかりファンになりました。ただし、USBとHDMIポートの蓋が取れるのは気に入らないです。 【画質】 2000万画素はあって、私は十分だと思います。マイクロフォーサーズセンサーは色々と言われるようですが、ISO上限は1600あたりにする、トーンカーブを調整して白飛びと黒潰れを避ける、現像までの工程を意識する、こうすることで、かなりの部分が回避できます。というか考えながらとるうちにデジカメの理解が深まってきました。 【操作性】 ファインダーがないです。液晶の輝度がまけたり反射するような明るい場所では苦労します。それでもそれなりに撮影できますけれど。小さめの筐体で、かえって全てのボタンに指が届くから楽です。 【バッテリー】 日常のイベント時に持ち出すなら、1個で困ったことはありません。撮影中心ならもう1つあれば安心だと思います。 【携帯性】 肩掛けではなくて、手首に通すPeak Designのスリングをつけています。軽いのに、優秀なマイクロフォーサーズのレンズが利用できます。フルサイズを持ち出す気がなくなります。 【機能性】 高速連射はできますが、人間や子供の動きはまだしも、動物のような動体撮影は無理だと思った方がいいでしょう。カラープロファイルで遊べるようです。楽しそうですが、私はまだ多用していません。だいたいA(優先モード)です。顔認識機能はキヤノンと比べることはできない性能ですが、ちゃんと効ききます。子供が食事や本を読んでいる時などは十分利用できます。 アプリのOiShareは確かに一通りの機能を備えています。でも、複数台認識可能とか、もう少し頑張ってもらいたいです。 本体の手ぶれ補正は強力です。子供の相手をしながら、咄嗟の撮影も安心。 【液晶】 最近のスマホと比べたら可哀想ですね。時代を感じます。バリアングル液晶で自撮りも数えるほどしか使っていません。しかしいざ使ってみるとしっかり機能しております。ローアングルでも役立ちます。 【ホールド感】 純正の皮調カバーを使っています。必要十分です。というかクセになります。右手の部分にボタンが集中していて、片手で使いやすいです。 【総評】 14?42mmの電子ズームをつけていた時は、もっさりした感じで敬遠していました。しかし、単焦点45mmなどのスナップシューターとして利用しだしてから、私にとって化けたカメラ機種です。GRもX100も私には不要と思いました(言い過ぎかもしれないですけど、5段手ぶれ補正は優秀!) メカシャッターが心地よくて写真を撮っている気になりますが、自分なりの絞りやシャッタースピードなど、理論がはまれば、上位機種並の画質で吐き出してくれます。家族の日常、風景や静物はこれでいいじゃん、というカメラです。

お気に入り登録557OLYMPUS PEN E-P7 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-P7 14-42mm EZレンズキット
  • ¥81,999
  • EC-TOPショップ
    (全28店舗)
60位 4.87
(15件)
1366件 2021/6/ 9  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
  • 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
  • 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5自分のニーズに合っている

出掛けた際にガチではなく気軽に撮るスタンスなので、携帯性とそこそこの写りの良さとデザイン重視です。そのようなニーズで購入したので満足しています。 (レビューコメントでダラダラ不満足点を書く方がいますね。買ってから気づいたことならまだしも、買う前に調べれば分かることや、最初から分かり切ってることまでケチつけてたり。ならなぜ買ったの?て思います。人間性を疑うし読んでいて不愉快です。)

5可愛い

子供へのプレゼント。軽くて小さいので毎日持ち歩いています。初心者なのでこの程度のカメラで十分。

お気に入り登録616OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキット 144位 4.55
(9件)
4739件 2014/8/28  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
  • 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5PL6で我慢…できなかった〜よ♪

小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。 M5U他購入の為、機材整理してたら…。 なぜか手元にPL7も…ある。 我慢しきれなかった…。(笑) でも第一印象はこれいい。 【デザイン】 小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。 それを思い知らされる。(笑) 質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。 とにかくこのサイズが凄い!! EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。 小ささと使いやすさ両方を手に入れた。 でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。 さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪ 私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!! もうお布施はしない。(笑) 【画質】 初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。 大して変わらないかな。(笑) OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。 【ホールド感】 唯一ここだけ。 グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。 【総評】 頭でっかちに考えてました…。 とにかく実機触ってみてください。 いいですよ〜っ♪(笑) 書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。 強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。

5本格的で最高なおもちゃ!

おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です! フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪ そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪ すっごーくおすすめです(≧∇≦) あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡

お気に入り登録435VLOGCAM ZV-E1 ボディのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E1 ボディ
  • ¥252,000
  • アウトレットプラザ
    (全29店舗)
163位 4.53
(30件)
487件 2023/3/30  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:121x71.9x54.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。
  • 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。
  • 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応するほか、アップグレードにより4K120p撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
57s2からの乗り換え

【デザイン】 シンプルなデザイン動画機だからかなファインダーも無い 【画質】 1200万画素裏面照射 7s2使いにはこれが目当て 【操作性】 7s2が動かなくなって慌てて買ったので、慣れるまでの問題 余分なボタンがなくなった分、スッキリ操作出来るかな 【バッテリー】 なんとか50に比べたら、はるかにいいがそれでも早いかな とりあえず7s2で使ってたモバイルバッテリー5000mAhと10000mAhもダミーかませて使えるようにして、純正は2つだけ 【携帯性】 フルサイズでこのサイズと重量すごいです。 【機能性】 動画機能はわからない。 スチル機能はなにせ7s2からなのでね笑 【液晶】 3インチで高精細いるのかなぁ 【ホールド感】 小さいことはいいことですがこれだけは…プレートつけました。笑 【総評】 オールドレンズメインでファインダーもあまり使わなかったので色々割り切れば最高のスチルカメラかな。 1200万画素使いたければこれか7s3なので老人にはこれ一択かな。 超高画素&超高性能カメラは若い子達に任せます。 とは言うものの、ファインダー無いのは少し寂しいので、35mmファインダー自作笑

5これ、最高の写真機でしょ。最初にこのカメラを使いたかったな。

【デザイン】 白色は圧迫感が無くて良いですが、 家族にあっという間に買ったのがばれました。 【画質】 静止画の画質が良すぎて、α1と一緒に撮影しても 全く見劣りしませんというか 階調表現では、勝っている気がします。 朝から夜まで、どんな明るさでもそれなりに きちんとまとめてくれます。 頼もしいです。 【操作性】 これは、液晶を操作する方法に慣れたら 急に快適になります。 【バッテリー】 予備1個あれば、問題ないと思います。 【携帯性】 コンパクトで軽い。 意外と持ちやすいけど、ちょっと頼りない。 【機能性】 DSC-RX1Rを使っていて、フォーカスに苦労したので ファインダーの無いカメラは購入対象外にしていましたが、 ふらっと買ってしまった。 AIフォーカスが優秀すぎてよほどシビアに合わせる場面で 無い限り、液晶でフレームを合わせてシャッターボタンを 押すだけで普通に撮影できます。何の問題もありません。 何枚撮影しても容量が小さいので気にせず シャッターボタンを押せます。 【液晶】 特に問題ないです。 【ホールド感】 フルサイズのレンズを装備するなら、 SmallRigのケージを付けると嘘のように持ちやすくなります。 「SmallRig ソニー ZV-E1 用ケージキット 4257B」 【総評】 あまりに良くって、2台目も真剣に検討しました。 フリッカーには弱いのと、ホワイトバランスのセンサーが 高級機には及ばないところが若干気になるので踏みとどまりました。 屋内撮影で古い会議室などの蛍光灯には弱いですが、 そんな場面は数パーセントなので他のカメラで撮影しています。 とにかく、外で撮影してほしい、空の青がとてもきれい。 店で試し撮りしても分かりにくい。 買って外で撮影してみてください。 暗所性能の高いカメラですが、できればF2以下の 明るいレンズを付けてください。 その広いダイナミックレンジを活かすことができます。 レンズの素性がそのまま出るので、大きなレンズを 付けたくなります 動画も良いのですが、とにかく静止画の画質に驚きました。 フォーカスはカメラに任せて、どんどん撮影できる 最高のスナップシューター 高解像度の見た目よりきめ細やかな画質も魅力的ですが、 記憶にある風景のような普段目にしている風景を そのまま切り取れる感じは、求めていたものです。

お気に入り登録153VLOGCAM ZV-E1L ズームレンズキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E1L ズームレンズキット
  • ¥286,800
  • アールイーカメラ
    (全30店舗)
  • ¥―
221位 4.00
(2件)
487件 2023/3/30  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) α Eマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:121x71.9x54.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。
  • 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。
  • 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応。標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4動画撮るなら最高。

【デザイン】 ソニーらしいデザイン。 【画質】 動画で使うなら申し分なし。静止画では使っていません。 【操作性】 操作ダイヤルが少ないが、絞りリング付きのレンズを使えば解決できる。 【バッテリー】 予備買ったが、もち、が良いので今の所出番なし。 【携帯性】 フルサイズとしては驚異的な小ささ。 【機能性】 手ぶれ補正もよく効き、AFjのレスポンスも良好。 【液晶】 日中でも十分見やすい。 【ホールド感】 グリップが大きく片手でもホールドしやすい。 【総評】 キットレンズは繰り出ししないと使えない(沈胴式)なので、好みでない。撮り出すまでのタイムラグになるし、レンズ全長が変わるのでジンバルにのせづらい。手持ち撮影用のコンパクトレンズとして使う予定。純正でコンパクトな超広角フルサイズ用単焦点レンズの発売が望まれる。

4購入後翌日:圧巻の軽量コンパクトさに感動し、ほぼ満足

【デザイン】α7Cに似た形状で、許容範囲内 【画質】購入後半日で、動画は満足、静止画は検証中です 【操作性】ズームの位置がパワーズーム装着時に便利そう 【バッテリー】旧来のVLOGCAMより、長持ちし嬉しいです 【携帯性】世界最小・最軽量の機動力!本体のみは約399g、バッテーリーとメモリーカード約483g SEL2860が約167g: 約650g (レンズキット込み) 【機能性】α7SIIIの超高感度イメージセンサーにα7RV搭載の新AI AFを追加 【液晶】7.5cm(3.0型)TFT駆動、タッチパネル1,036,800ドット 【ホールド感】軽量コンパクトのせいで、右人差し指がはみ出ますが、許容範囲内 【総評】タイムラプス機能、新AI等、ほぼ満足してます。 4/29に清家道子さんのトークショーが開催され、開演前にVLOGCAM ZV-E1を試したら、 軽量コンパクトさに感動。実は、この日α7SIIIが、エラー表示となり、3年ワイド補償で、修理依頼しました。GW期間もあり、約2週間は、α7RV1台体制を覚悟してました。 レンズキットの在庫を確認したら、本日在庫ありで、衝動買いに至りました。 1)私は、目が悪く、ファインダーをほとんど、覗かないので、ファインダーなしは、問題ありません。 2)シングルスロットは、2個が理想的ですが、軽さ重視なら、許容範囲内 3) 32,000円分のお買い物券(BRAVIA値下げ補償22,000円含め)が背中を押してくれました。 4)シューティンググリップ三脚(GP-VPT2BT)、モニター保護ガラスシート(PCK-LG2)に貼り付けサービスを含め、282,736円(税込):株主優待とSONYカード決済3%引きを適用 購入後、慌てて、旧古河庭園の春バラフェスティバルへ直行。 閉園間際に撮影した写真と動画を添付します。動画は4Kでなく、HD版です。

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OLYMPUS PEN Lite E-PL5 ダブルズームキット
  • ¥―
274位 4.40
(23件)
6234件 2012/9/18  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5なかなかに楽しいくせ者ですo(^o^)o

中古で二万円ほどで購入♪ 街ぶらカメラとして、それなりには使いましたので… 【デザイン】 まずはP-L3をベースにしたあっさりめのスタイル。 液晶を大きくし過ぎた窮屈さも継承しています。 この機種から出来たとって付けたようなグリップですが、ブラックボディだと案外と気になりません。 Wズームは古式ゆかしい件の二本です。 悪くはないけど…特に望遠は伸びますね♪ 【画質】 ここがポイント! E-M5と同等で、P-L3とは隔世の差…高感度もM4/3としてはゆとりをもって使えます。 色の深みは…僅かにP-L3の方に分があるかな? とはいえど、相変わらず四季彩は暖色が得意で、オリンパスに慣れてれば使いやすいし、十分な力量です♪ Wズームは…特に標準が線が太い印象。 ただ、価格を思えば十分な力量です。 まぁ…そろそろ12ミリスタートの新型がでてもいいんじゃないかな? 【操作性】 私的な使い方として、いつもぶらりなお散歩カメラとしての性格上、目玉のタッチパネルはoffにしてます。 背面液晶のサイズが大きく、そのためダイアル類の操作性はいたって窮屈。 ローアングルが使いやすいチルト液晶と、光軸上に配置できる外付けEVFはありがたい! ただ、外付けEVFとフラッシュは併用出来ません。 標準ズームの沈胴は慣れが必要。 【バッテリー】 変えないのは良いこと! 一日ぶらりなら…予備は2つくらいあると便利かな! 充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o 【携帯性】 これが魅力! パナソニックのGMには及ばないけど、トータルでコンパクトにまとめられますo(^o^)o 充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o Wズームも軽くていいねo(^o^)o 【機能性】 旧い機種なので年式相応。 写真撮影がメインなら、実は…十分な実力者! 【液晶】 年式相応。 タッチパネルは個人的には不要かな? 自撮りは無理です。 【ホールド感】 基本的には無くても困らないけど、グリップは無いよりはマシかなo(^o^)o 基本に忠実なホールディングをしてあげれば困りません。 【総評】 お散歩カメラとしての実力は十分です。 このカメラくらいの基本性能があれば…実は十分じゃないかなとも思えてきます。 9〜18や新しい30ミリマクロなんかと組ませてもおもしろいかもo(^o^)o 今、案外と中古でオススメできる名機ですo(^o^)o なかなかに楽しいくせ者ですね〜(^ω^)

5普段持ちできる大きさと、満足できる写り

【デザイン】 PENらしいデザインで気に入っています。 グリップの色も、PL6のピュアホワイトよりも、PL5の方が好み。 【画質】 RX100M2、EOS 70D/Kiss X7を併用しているが、撮像素子サイズ通り、丁度中間的な写りで満足できる。 【操作性】 PM1から買い換えたが、モード切り替えダイヤルによって操作性は向上した。 【バッテリー】 1年半使っているが、外出先でバッテリー切れになったことはない。因みに、予備バッテリーも購入していない。 【携帯性】 PM1よりも劣るが、普段持ちできる重さとサイズ。 携帯性、操作性が劣るので、標準ズームはパンケークズームに買い換えた。 常用レンズはパンケーキで、パンケーキズーム、25mm F1.8、フィッシュアイボディキャップレンズを持ち出すことが多い。 【機能性】 ボディ内手ブレ補正はレンズを選ばず、レンズの小型・軽量化に繋がる。 オリンパスならではのアートフィルターも、遊びゴゴロがあってよい。 【液晶】 シフト液晶で、ハイアングル、ローアングルも楽々。 タッチフォーカスで、構図の自由度が高い。 動きモノの撮影時は、意外にもタッチシャッターが活躍する。 【ホールド感】 標準グリップのホールドの悪さを指摘する声もあるが、自分はホールドは良いと思っている。 【総評】 コンパクトさからE-PM1を使っていたが、操作性の悪さから、E-PL5に買い換えた。 携帯性は若干落ちたが、タッチ液晶、シフト液晶、モード切り替えダイヤルで操作性は大幅アップした。 最低限の持ち出ししたい時はRX100M2、本気撮り時は70D、荷物に余裕があればX7、それ以外はE-PL5と、適材適所で使い分けできる。

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OLYMPUS PEN E-PL10 EZダブルズームキット
  • ¥―
311位 4.06
(9件)
380件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ボディ内に手ブレ補正機構を搭載し、スマートフォン感覚の簡単タッチ操作で、ブレを抑えた高画質撮影が楽しめるミラーレス一眼カメラ。
  • 自由なアングルで撮影できる可動式液晶モニターを採用。簡単な操作でクリエイティブな写真が撮影できるアートフィルターを全16種類搭載している。
  • 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5かわいいしコンパクト。

幼稚園に入園してこれからイベントがたくさんあるであろうことを想像しながら子供を取りたくて購入しました。 ファインダー付きと悩みましたが、ほぼ初心者の私にはこちらが向いていたようです。 本体サイズもコンパクトで扱いやすく、首からかけていても疲れません。 シャッター速度や明るさなど操作しやすく説明書をみたら初心者の私でも楽しく写真が撮れています。 ファインダーがないので若干のブレはあるかもしれません化粧やメガネを考えるとファインダーよりこちらのがよかったと思っています。

5価格以上の価値です.

【デザイン】ブラウンがとてもかわいい色味です.革の質感や触り心地も含めて満足度高め. 【画質】スマホよりも綺麗に撮れているように見える.色味も加工されたようなものではなく現実に忠実な画像になっている. 【操作性】モードがすぐに切り替えられること,画面で操作できるのですごく簡単に利用できる.        【液晶】タッチできるのと,反対側にも向けることができるので使いやすい.あとは明るいところでも見やすいこと. 【総評】付属のショルダーストラップは白色でした.ブラウンじゃなかった...しかし,合わせるとすごく綺麗なデザインだったのでよかった.価格以上の価値があるのでよかった.

お気に入り登録252PENTAX K-50 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-50 ボディ -位 4.50
(17件)
4994件 2013/6/13  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 1649万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット 
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5動画を重視しない人が静止画機としてサブ機で使うのかと

ペンタックスでは 1600万画素のセンサーはかなり良いと思い K-5iisを今でも使っています。 自分のメインは MAMIYA645 + 中判デジタルバックの 古いものをいくつか使っていますが、ある時 ソフマップさんだったかな、会津の大内宿で小物を PENTAX K-50 + 単焦点で撮影されたものを見て、以前に同じ小物を自分がKODAK DCS 645 中判プロバックで撮った 階調の出方にそっくりで良い描写だと思い、中古で白イエローを購入しました。この判断は結構当たっていたと思います。 K-5iisに比べると遠景での解像度は普通ですが近くの景色、機械物などの描写が心地よいので この画像をチューニングされた方は素晴らしいなと思いました。 PENTAX機の中での比較?とにかく良いと思うところ 1)jpegの画質が心地よい。階調重視の滑らかな画像かと個人的に思います。好きな画質です 2)入門機なのにレリーズが使える。望遠レンズ+三脚+手ブレoffでは必須の機能 あと、タイムラスプ用の外部レリーズを使っています。外部用を使うのは撮影途中の時間変更でボディーに触りたくないからです。 3)この大きさで防水性能は結構あると思う(ただし内部で結露すると復活しにくい印象です) 4)今は手放したので同時の撮影で画像を比較したわけではありませんが 画素数の多い K-S2, K-70, より画像の滑らかな感じはずっと上だと思います。 5)入門機なのにファインダースクリーンを交換できます。 KF、KP、K-70、K-3II、K-3、K-5II、K-5IIs、K-5、K-S2、K-S1、K-50、K-30、K-7用 種類は 標準仕様、AF分割マット、AFスケールマット、 全面マット 6)単3電池は今後の進化も期待できるので将来の電池の入手に心配がないところです 7)同じセンサーを使っているはずのK-5IIsは実はあんまり山には持って行きませんでした。理由はWBをいくら調整しても夕焼けが黄色くなるためですが、K-50は夕焼けに関してはよくなっていると思います。デフォルトのAuto WBでの画像を追加します。 少し残念なところ 1)動画向きでは無いと思います  動画の音声は残念ながら内蔵マイクがモノラルで外部マイク端子もありませんのでステレオ録音ができません。画質も16:9 HD 30fpsが限界で、時々ガクガクしています 2)トリミングすればいいのですが静止画ではLVでも16:9は選べません(K-01はできています) 3)中古なのでやっぱり軽い黒死病の症状がありました(最初の一枚が暗い)これは部品を移植して完治しました 黒死病修理について 完全に修理したいので、消磁とか半田を盛るとかの手間で都市伝説的な修理はせず、 K-rから日本製の白いソレノイドを移植するだけで完治しました。作業時間はK-50側だけだと30分程度でしたのでこの方法が簡単確実に思います。不確定な情報ですが、なんならフィルム機MZの一部機種などにも寸法上は適合するものが使われているようですね(画像参照してください)。分解は簡単で底板とエプロンだけ外せばよく、上側(軍幹部)を外す例が定番で上がっていますが、実はそれは不要です。ストロボ部分のネジを緩めた方がやりやすくはありますが、外さなければ壊してしまう危険性がぐっと減ると思います。あと、不思議なことに悪いはずの緑の中国製ソレノイドをつけられたK-rは今のところ問題なく動いています。よかったです。

5手振れ補正機能付、光学ファインダーの優れた小型一眼レフ

APS-Cタイプの一眼レフは光学ファインダー倍率が低くなるので、光学ファイダーにこだわるものとしては、小型軽量でプリズムを使用しているペンタックスしか選択肢はない。形がノーマルで単三電池が使えるカメラとしてK-50(白)を6年前にDA18-135mm DC WRとのセットを格安で購入した。2年前に突然露出制御ができなくなり、有償で修理して現在、雨天時用の一眼レフとしてDA18-55mm WRを付けて使用している。因みに、DA18-135mm DC WRは、より軽量なKS-1を組み合わせて使用している。 【デザイン】ノーマルなデザインで好み。 【画質】鮮やかな色味で気に入っている。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えるが、フジのAPS-C機には2段程度劣る。 【操作性】総じて使いやすい。 気になるところ:    ・チルトがあればより便利    ・表示の切り替えが、選択方式であることが面倒。プッシュ式で変更ができる方が好ましい。    ・合焦音が古い機種(K-20等)の方が好みなので、音はOFFにしている。         【バッテリー】単三電池が使えるのが良い(今となっては単三電池が使える最後の一眼レフ)。単三充電池のエネループ(登録商標)は古くなると持ちが悪くなるので、軽くて持ちの良い専用充電池(D-LI109)を使うことが多い。K-S1と充電器共に共用できるのが便利。 【携帯性】少し重いので、レンズを軽いDA18-55mm WRと組み合わせている。旅行などで雨が予想される場合は第一選択。 【機能性】倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能、防塵防滴構造、速い連写撮影速度、単三電池使用可、使える高感度耐性など十分な機能があり、特に不満はない。 【液晶】良い。 【ホールド感】持ちやすい。 【総評】 見やすい光学ファインダーで、程よい機能が備わっており、特に天候が悪い時用として軽くて安心な一眼レフ。単三電池も使えることもメリットだが、専用充電池の寿命よりも、予期せぬ露出制御不良の発生に不安が残る。その点を除くと、カメラ自体は非常に使いやすい。

お気に入り登録722OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキット -位 4.32
(30件)
6471件 2013/5/10  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ

2年半ほど使用しての感想です。 私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。 私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。 当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。 専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。 すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。 まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。 色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。 ピントが合うのも早かったです。 液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。 これがとてもありがたいです。 ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。 普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。 普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。 様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。 登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。 近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、 いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。 初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ! しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪

5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて

コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。 とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。 実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。 ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。 まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。

お気に入り登録129OLYMPUS PEN E-P3 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-P3 ボディ -位 4.09
(16件)
9205件 2011/6/30  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約3コマ/秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット 幅x高さx奥行き:122x69.1x34.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット 
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5デザイン全振りカメラ

ハードオフにて液晶ビューファインダーVF-4と純正バッテリー2個付きが7700円で販売されていたのでお試し購入。初オリンパスです。 以前より現行モデルE-P7とそのモデルになったPEN-Fに興味があり、ちょうどいい出物でした。 【デザイン】 このカメラの存在意義はデザインにつきます。 オール金属のボディーは数あれど、ステンレスを多用したカメラは珍しいのではないでしょうか。 重厚感と耐腐食性はマグネシウムボディーとはまた違った魅力があります。 磨き上げたステンレスにレーザー刻印されたOLIMPUS PEN E-P3の文字がアクセントを添えます。 背面液晶も指紋や傷がつきにくく、現代のスマホと同等のガラスが使われていると感じます。 カメラのデザインは高級感がありとても良いのですが、それに見合うデザインの単焦点レンズがオリンパスでは17mm、パナソニックでは15mmの2本くらいしかないのが残念。 個人的に似合うレンズとして七工匠 7artisans 25mm F1.8を購入、作例もこのレンズで撮影しています。 【画質】 パナソニック製のセンサーを搭載していることもこの機種を選んだ理由の一つです。 RAW現像ではかつて使用していたLUMIX G1と同様、透明度の高い写実的な画像を得ることができ満足しています。 また、オリンパスのチューニングなのかローパスフィルターが非常に薄く、単焦点レンズではピクセル単位まで解像していく切れの良さを見せます。(シグマのFoveonセンサー搭載のDP1を連想させます) 高感度はRAW現像とDxO社のpureRAWを併用しているため、ISO800まではISO200と同等の画質で運用できます。jpegは画像処理エンジンが古く使う気になれません。 【操作性】 メニューの煩雑さやボタン配置、カスタマイズ性の悪さは語り尽くされているので無評価。 言われるように同時代のパナソニックの方が格段に使いやすい。 【バッテリー】 中古品ですが2本で400枚以上撮れるので必要にして十分。 【携帯性】 デザイン、重厚感とのトレードオフで大きく重たく感じます。 同時期のパナソニックG6と同等サイズなのに重く、持ちづらい。 【機能性】 オリンパス独自の機能は全く使用していないので無評価。 【液晶】 この時代の標準的な表示品質だと思います。 61万画素でドット感がないのは有機ELの特性でしょうか。 【ホールド感】 デザインとトレードオフなので仕方ないでしょう。 【総評】 デザインと撮像センサーに期待して購入したのでとても満足しています。 ただ、デザインにコストを全振りしているためか、カメラとしての耐久性は同時代のニコンやパナソニックと比べると大きく劣ります。 入手した個体は手振れ補正故障、時計保持電池劣化(設定は保持されます)、モードダイヤルが外れやすいなど、ネット上で報告されている不具合が全てありました。 これらを受け入れられればとても良いカメラですが、普通に使うのであれば、質感は落ちても保証が受けられる現行のE-P7がいいと思います。

5ブラックボディに単焦点ブラックレンズが似合うミラーレス

6〜7年ほど前にEP-3のブラックボディが気に入り中古で探していると、グリップが綺麗なボディを見つけ、価格も2万円程度の手頃な価格でしたので即購入しました。 【デザイン】 非常に高級感があり、ブラックボディが精悍で白やシルバーボディより格好良く気に入っています。 【画質】 センサーが4/3型なのでISO1600程度にとどめるのが無難です。明るい単焦点レンズを付けるとISOを上げなくて済むので高画質な画像が得られます。画素数は1200万画素が4/3型センサーでは丁度良いです。 【操作性】 手振れ補正機能があるので普段はパナソニックの20mm F1.7を付けおり、AFも早く使いやすいです。ボタン表示も見やすく押しやすく、絞りの変更や再生画面の拡大・縮小ができるダイアルも大きくて使いやすいです。ただ、オリンパスに共通するメニューは使いづらいので、評価は4としました。。 【バッテリー】 比較的長持ちします。E-410、E-420及びE-PL3、E-PM1とバッテリーと充電器が共用できるので便利です。 【携帯性】 重量感がありますが適度な重みで心地よいです。このブラックボディに14-42mmズームは似合いませんので、パナの20mmやオリンパスの17mmを付けると携帯性は良くなります。外付けの電子ビューファインダーを付けると携帯性は損なわれますが、持ち運びに不便というほどではありません。 【機能性】 手振れ補正機能があるので、パナソニックの単焦点レンズにも便利な機能です。風景、スナップが主体ですので問題ありません。 【液晶】 背面液晶は色が濃い目で綺麗に見えますし、丁度良いサイズでチルトもなくすっきりしています。E-P5用の電子ビューファインダー(VF-4: 236万画素)がオプションで付けると風景やスナップに見やすくとても便利で、E-PL3、E-PM1、XZ-2と共用できるのも便利です。 【ホールド感】 グリップが小さいですが右手部分に余裕があり、軽量レンズと組み合わせるとそんなに悪くありません。 【総評】 古いカメラなので今さら性能をとやかく言うカメラでなく、ファインダーを付けてスナップ写真を撮るスタイルは、スマホでは味わえない気分になります。時折、単焦点レンズを付けて持ち出したくなり、特に秋には紅葉を撮ると背景もぼけて素晴らしい写真が撮れます。 <再レビュー>  誤記の訂正:→ E-PL3、E-PM1 画質の評価:4→5 

お気に入り登録130OLYMPUS PEN E-PL10 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL10 14-42mm EZレンズキット -位 3.52
(2件)
380件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
  • アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。薄型電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
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4小さくてオシャレでもちゃんとしたカメラ

仕事や気合の入った撮影はキヤノンでメインシステムを組んで運用していますが、 ロードバイク乗っている時や公共交通機関などを利用する場合に手軽な1台が欲しくて本製品を選びました。 【デザイン】【携帯性】【ホールド感】 ボディは白くてオシャレで可愛く、かつ安っぽくもなく良いデザインです。 ただ製品コンセプトに合わず物理ボタンが多すぎるとも感じます。 レンズの14-42の携行性は素晴らしく、パンケーキズームという存在は稀有です。 この薄さのおかげで自転車用ジャージのバックポケットにぎりぎり入ります。 フォーサーズの強みですね。 【画質】 基本は地味な画作りですが、本機はフィルターで遊ぶ機種ですので気になりません。 また画素数の少なさゆえか、高感度でも破綻の少ない良い画を出してくれます。 レンズの方は線は太くやや野暮ったいですがしっかり解像した画です。 本セットでも一応ボケさせる事は可能ですが、大きくはないので、そういった演出が欲しい場合は別のレンズが必要ですね。 【操作性】 ここは欠点のひとつですね。メニューが煩雑で分かりづらく、UIにもう少し統一感が欲しいです。 また親指付近に録画ボタンがあり間違って押してしまうので、カスタマイズでオフにしています。 もっと熟れた操作系統を望みます。 【バッテリー】 ミラーレス、そして製品イメージからすればかなりしっかりしたものが付属していて良く持ちます。 ただ一泊旅行などではもう一個、予備は持っておくべきでしょう。 【機能性】【液晶】 このコンパクトさで手ぶれ補正、そして換算28-84mmをカバー、液晶も可動、小出力ですが指バウンス可能なストロボ内蔵と、機能を十分に詰め込んであります。 撮るものによってはこれ1台でも完結できそうです。 ただ防塵防滴といった仕様ではないので、水分やホコリに注意です(自転車用途と書きましたが、ポケットに放り込む時はカバーをかけています) 【総評】 外見は小さく可愛く、中身はしっかりなカメラです。 発売はやや古い2019年ですが今でも十分に使える性能です。 出かける時はいつもカバンに放り込んでおきたいですね。

3だいぶ価格が下がりアリな価格です。

【デザイン】 ペンシリーズのデザインイメージに沿った、クラシックカメラのイメージを取り入れたものです。 PL9では上部が全色シルバーでしたが、PL10はブラックでは上部もブラックになりました。 デザインは良いと感じます。 【画質】 フォーサーズとしては無理しない、安定の1600万画素に抑えたのは、この機種を求めるユーザーにとって必要にして十分であるという判断だと考えます。 フォーサーズの2000万画素は画質もイマイチなので良好な画質の1600万画素が個人的にはおススメです。 【操作性】 オート優先のカメラですが、一応シャッター左側にコマンドダイヤルが装備されて、それなりに撮影意図を反映した撮影も可能です。 【バッテリー】 【携帯性】 大きすぎることも、小さすぎることも無く、適切なサイズにまとめてあります。 【機能性】 機能としては用意されていますが、細かな設定を変えながら撮るという方向性のユーザーに向けたカメラではありません。 【液晶】 104万ドットの標準的な液晶です。 【ホールド感】 キットレンズでは問題ありません。 このカメラに大型レンズをつけた場合はレンズの付属物と考えてレンズを保持して撮ればよいことです。 【総評】 このPL10はオシャレにカメラを愉しむ人々をターゲットにしているのでしょう。 小さすぎず大きすぎずの適切なサイズ感がちょうどいいし、それなりに撮影意図を持った撮影にも対応可能です。 もう、価格も下がりましたので、PL9を新品ですすめることはできないので新品ならPL10で良いとかんがえますが、ただし、内容は電子シャッターによる静音撮影を自動か非使用に設定が可能な他ははまほぼPL9なので、中古機の購入で価格差があるなら、PL9もアリですね。

お気に入り登録112OLYMPUS PEN E-PL10 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL10 ボディ -位 3.64
(7件)
380件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
  • アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。シーンモードでは人物や夜景、風景といった6つの撮影テーマが選べる。
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5最高の品質・機能です。

とても使いやすくて、品質も最高です。 フラッシュ内蔵、手振れ防止など新しい機能がたくさんあり、従来のPL3と比較しても素晴らしいです。 コストパフォーマンスも最高です。

4結構いいです!

【デザイン】とても良い 【画質】普通 【操作性】普通 【バッテリー】普通 【携帯性】ソニーの方がいい 【機能性】普通 【液晶】普通 【ホールド感】とても良い 【総評】コストパフォーマンスは良い

お気に入り登録843OLYMPUS PEN E-PL8 EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL8 EZダブルズームキット -位 4.43
(16件)
1848件 2016/10/12  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
  • 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5最高のギア。

【デザイン】 オシャレ。オジサンが持つには抵抗があります(笑) 【画質】 OMDシリーズに引けを取らない 【操作性】 OMDシリーズより簡単に設定ができます。 【バッテリー】 EM-1Xより素晴らしいです。 【携帯性】 抜群です。 【機能性】 まぁ、良いんじゃないでしょうか。 【液晶】 フツーに見やすいです。 【ホールド感】 意外とイイんです。 【総評】 画質、価格、機動性、使いやすさ全てにおいてベストだと思います。 下名の使用しているD5、EM1X、X-H1のすべての機種のお供に最適な一台です。と言うか…これがメインになりそうな予感です。

5概ね満足

【デザイン】ブラウン購入。とても気に入ってます。 【画質】問題ない 【操作性】以前もpen使用でしたので使い安い 【バッテリー】かなり長持ちします。 【携帯性】コンパクトで良し。 【機能性】素人には充分。 【液晶】きれいで、見やすい 【ホールド感】問題ない 【総評】E-P2からの買い替えです。 主に長距離競技と、剣道をしている息子達を撮るのをメインに使用。 後継機が出ているので価格が下がっているでこちらを購入しました。 スポーツモードでしか撮影していないのですが、以前の物より連写のスピードがかなり早いです。 これはフォームを確認するのにもありがたい。 まだ説明書を読み込んではいませんが問題なく使用出来ています。 モニターに最初付いている保護フィルムは、すぐに剥がれてしまったのですぐにでも購入したほうが良さそうです。 撮った画像は、すぐiPadに転送出来るので保存も楽で大変満足です。

お気に入り登録118OLYMPUS PEN E-PL8 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ -位 4.07
(10件)
1848件 2016/10/12  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
  • 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
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5個人的にはベストなサブカメラです。

【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。 【画質】以前使っていた E-M10MarkUと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません 【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。 【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10MarkUや、現在使っている E-M5MarkVと同じバッテリーなので助かります。 【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。 【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。 【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。 【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。 【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。

5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり

【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。 【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。 【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。 【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価 【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。 【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。 3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。 【液晶】普通 【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。 【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。 ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。 E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)

お気に入り登録256OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL9 14-42mm EZレンズキット -位 4.50
(4件)
1434件 2018/2/ 7  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 立体感や美しいボケ感など、さまざまな写真表現が楽しめる「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したミラーレス一眼デジタルカメラ。
  • タッチ操作でアートフィルターを選ぶだけで印象的な写真が撮影でき、プロの撮影テクニックを楽しめる「アドバンストフォトモード」を搭載。
  • 35mm判換算で28-84mm相当の焦点域をカバーする標準3倍ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってみて気づく感性を試される若干ハードなミラーレスですね。

【デザイン】シンプルでいいと思います。 残念なのは、見やすいのですが、  モードダイアルの文字が大きいのでババ臭いです。 【画質】パソコンモニターがよくないので無評価にします。 【操作性】 ひとつのコマンドに複数の操作項目があって少しばかり不便を感じます。 パナソニック さんのDG-GF9に比べましたらちょっと頭を使いますね。 しかしこれはですね、初めてのオリンパスでのレンズ交換式カメラの為で 不慣れであるのは間違いなくあります。 なので慣れたら今よりは早くなると思います。 【バッテリー】  あまり持たない印象です。  2時間ほど使いましたが、充電マークのメモリ目盛りが一減りましたね。 【携帯性】  ファインダーがなくてこの大きさと重さは、少し大きいし重いと思います。  けれどそこが魅力でありまして、購入の内訳の一つでした。  軽くて小さいのはDG-GF9にお任せします。 【機能性】 ARTモードでの効果の付け方や ピクチャーモードでのシャープネスやコントラスト等細かく  設定できるので、真面目に撮ろうとすると使い込みが必要ですね。 然し、一旦撮影メニューに戻らないと設定できないのが不便とかんじますね。 結局機能が多すぎて表示できないと思うので致し方ないですね。 デジタルテレコンは、fnボタンで一発切り替で 物の確認や露出確認ができて便利ですね。   【液晶】見やすいです。  ファインダレスなので必然的に可動画面ならチルト式なりますね。  そこも購入の内訳の一つでした。 【ホールド感】 グリップと親指乗せるところが 重さに比べたら小さいですね。 大きくしたら見た目が悪くなるから   指の掛け方に工夫が必要ですね。 【総評】 趣のある風景や色彩都市を撮る為のカメラと思いますね。 撮るイメージシーンが、選択に困るほど種類が豊富で 簡単に撮らせてくれないカメラですね。 身軽旅なら DC-GF9をチョイスします。

5オシャレなマイクロフォーサーズ

【デザイン】 レトロ感があり、女性にも受け入れてもらいやすいデザインです。 【画質】 夜景や花火等の設定を項目で選んだ撮影も、「良く写っている」と思えます。 【操作性】 液晶兼タッチパネルで操作が可能で、細かい指示も出来ます。 【バッテリー】 一日普通に写真と動画を撮る使い方で、しっかり一日持ちます。 【携帯性】 付属レンズの14-42mm EZには、自動開閉キャップをオプションで装着出来ます。 【機能性】 標準レンズは世界最薄クラスの3倍ズームです。 【液晶】 実際の対象物との色の差分は少なく、すごく見やすいと思います。 【ホールド感】 ミラーレス一眼でもマイクロフォーサーズ規格なので、手が小さい方でも持ちやすい大きさです。 【総評】 細かいカメラ設定が出来ない人も、出来る人も遊べるモデルだと思います。

お気に入り登録176OLYMPUS PEN E-PL9 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-PL9 ボディ -位 4.29
(9件)
1434件 2018/2/ 7  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
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5使いやすい

【デザイン】小さくてかわいいです 【画質】私は良いと思います 【操作性】まだ慣れず、上手く扱えません 【バッテリー】思ったより長く持ちません。中古だから? 【携帯性】小さくて持ち運びによい 【機能性】まだ使いこなせていないので無評価です 【液晶】見やすいです。設定次第で明るいところでもしっかり見えます 【ホールド感】持ちやすい カメラのキタムラで中古で購入。(2022.4)状態も良く(B)初心者にも使いやすいです。 設定の変更がまだなれておらず、中々思った通りに変更できませんが、勉強するのにちょうどいいです。 また本体自体が小さいので、ちょっと出かけるときなどカバンに入れやすいと思います。 中古のためか、バッテリーもちが少し弱いようで、1日出かけるときは必ず充電しても帰ると要充電になり(切れはしない)ます。 スマホ転送がしやすいので、すぐSNSにUP出来るところも私にとってはポイント高かったです 【総評】

5可愛い旅のお供カメラ

E-PL8を使っていたんですが、無理な使い方をしてバッテリーカバー部分を壊してしまったので、E-PL9を買うことにしました。 【デザイン】 ホワイトが可愛いデザインで、ファッション雑貨としても可愛いです。 【画質】 組み合わせるレンズごとに空気感や素材の質感を楽しめるくらいの画質があります。 【操作性】 撮影の設定の変更や調整の画面が前の機種よりも出しやすくなりました。 【バッテリー】 E-PL9では、Bluetooth連携機能をオンにしていると、その機能が無かったE-PL8よりも減りが若干早いかな〜と感じますが、Bluetoothオンのままでも週末の趣味で使う頻度であれば1ヶ月ずっと充電しなくても全然大丈夫です。 【携帯性】 コンパクトなサイズなのはもちろん、手振れ補正があって、三脚要らずです。撮影のための荷物もコンパクト、と言うかカメラだけでOKです。 【機能性】 編集ソフトを使わなくても、アートフィルターの種類豊富です。 【液晶】 液晶にタッチしてピントを合わせられるのが直感的で良いです。 液晶解像度が最新スマホよりも良くなくてモヤッとしますが、その後パソコン等に取り込んで見ると綺麗に取れてます。 【ホールド感】 ピンぼけの失敗が少ないです。 【総評】 旅行やちょっとしたお出掛けに持って行くのに丁度良いカメラです。スマホのカメラのレベルアップも凄いですが広角寄りだったりAIの色補正が極端すぎたりするので、カメラもあると楽しいと思います。

お気に入り登録122OLYMPUS PEN Lite E-PL3 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL3 ボディ -位 4.43
(22件)
5178件 2011/6/30  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x37.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
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5たまに驚くほど格安で売られていますが現役で使えるカメラです

ヤフオクでレンズを買いました。3,000円以上のレンズを買うと送料が無料になります。同じ出品者が1,000円程度でE-PL3を出しているのを見つけてついでに購入しました。充電器と電池がないため確認をしていなかったそうです。結果的には手ぶれ補正エラー(オリンパス製PENの持病といってもいい症状です)すらない使える個体でした。 ジャンク遊びに嬉しいことにこの時代のPENシリーズは電池が共通のものが多いです。つまり、一台使える電池を持っていると使い回しができるのです。ちなみにマイクロではない「フォーサーズ」のカメラの中にも電池を共有できるものが存在します。ただし電池を抜いてしばらくすると日付が消えてしまう個体が多いので代替電池を持っておいた方がいいとは思います。それほど高価ではないです。 機能的には問題がないのですが、PanasonicのGFシリーズと比べるとメニュー構成などではちょっと見劣りします。またPanasonic GFシリーズはタッチスクリーンで直感的にフォーカスを選んだり明るさを調整したりできるのですが、このカメラにはそのような機能はありません。 もしオークションでPanasonic製とOlympus製の両方を選べるとしたらPanasonicなのかなあなどと思ってしまいました。 一応チルト式の液晶があるのですが、この液晶も動かしているうちに見えなくなってしまうという症状が報告されています。なにぶん古いカメラなのであまり動かさずに使った方がいいのかもしれません。 このカメラはPENPALと呼ばれる拡張装置を使うことでPC/Macと無線接続することが可能です。これもヤフオクで出回っていたりするので興味がある人は試してみてもいいかもしれません。 ということで、この世代のPENシリーズは割と格安価格で掘り出し物に出会えます。

5古典のダンディズム

程度の良い中古を見つけると、今でも度々買い続けています。 強い手ぶれ補正や水準器、小さなAFターゲットのような便利な機能は備わっていませんし、クラシックな液晶画面はPCやスマホに取り込むまでどんな写真が撮れているのか宿命的にわからず、むろんWi-Fiも搭載されておりません(Flashairがあれば関係ありませんが)。 それでも単焦点レンズを着けた外見はE-PL3に勝るものはなく(因みにオールドレンズにはE-P3が最高だと信じています)、取り回しの良いサイズと金属の重み、質感は後のPEN Liteよりも優れていると思います。 地元の農道や野良猫といった風土や、旅先の景色や仲間を撮る小生にはこのカメラで撮れないものはなく、ある種の完成体のようなものだと感じております。 E-P3よりも拡大ボタンの位置が感覚的にわかりやすく、躊躇なくMFが使えますからAFターゲットの大きさや数は問題にはなりません。 どの機種でも写真をスマホで確認する小生にはこの哲学的な液晶で構いません。 必要ならEVFを使います。 E-PL3の画質を幾分か向上して水準器がついた機種がE-PL6だと理解しています(チルト液晶を引き出せるのでEVFが邪魔にならず低位置撮影が快適という地味に大きなメリットもあります)。 このように僅かな、そして絶妙に大事なところが欠けているのを自力で補えるゆえに、ユーザーとE-PL3との協働感を醸成するのかもしれません。 この世代を偏愛する人々が多いのも納得のカメラです。 おそらく小生にとって最高のカメラのひとつであり、惜しげなくぶっ壊せるうちになるべく集めておきたいと思っています。 作例はLUMIXの15mm/F1.7と、M.ZUIKOの45mm/F1.8です。

お気に入り登録109OLYMPUS PEN Lite E-PL5 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL5 ボディ -位 4.49
(19件)
6234件 2012/9/18  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5BORGでの鳥撮影用として。

標準レンズもございますが、そちらはほとんど使っておりません。 主にBORGでの超望遠用としての利用のレビューとなります。 別売の光学ビューファインダーを利用しての、厳密なピン合わせと 軽量・安価な組み合わせが可能で、焦点距離も2倍と稼げるため、とても重宝しております。 ボディ内の手振れ補正も強力に効き、このあたりはレンズ式の一眼レフメーカーにも 見習ってほしいと思うばかりです。 センサーサイズもフォーサーズですので、意外とノイズの粘りもあると感じます。 駄作ですが作例もいくつかアップさせていただきます。 ご参考になれば幸いです。

5携帯目的で

【デザイン】 当初はE-M1のサブとして購入し、その後サブでE-P5を手に入れたので、E-PL5は携帯専用機にしました。オリンパスの電動パンケーキレンズを装着し、お気に入りの携帯機となりました。 不要な部分をカットして、角を斜めに落としてあるので、手にしたときに見た目より小さく感じます。AppleのMacBookAirのような感じです。以前、パナソニックのGM-1を携帯用にしていましたが、確かにコンパクトなのに、小さすぎて逆に扱いにくく、手放した経緯があります。携帯用とはいえ、小さければいいものでもありません。手に馴染む造形が大切だと思います。その点、このE-PL5は最高です。 【画質】 センサー周りはE-M1やE-P5と同じなので、高画質です。この点は気にする必要はないと思います。 【操作性】 たまに露出をマニュアルで操作しますが、そのときの操作性は、ダイヤルがない分、E-M1やE-P5に劣ります。逆に、マニュアルで露出調整しない使い方なら、何も問題はありません。 【バッテリー】 問題なしです。 【携帯性】 (上記「デザイン」参照) 【機能性】 私のように「常時携帯して、必要なときにスナップ撮影」用途ならば、必要にして十分です。 【液晶】 十分綺麗です。バリアングル液晶が180度回転できます。通常は自分撮り用らしいのですが、被写体(人)に液晶向けて撮影すると、被写体は珍しげに液晶をのぞき込み、自然にポーズを取ってくれます。この撮影法は、結構いい表情を引き出してくれます。 【ホールド感】 (上記「デザイン」参照) 【総評】 携帯用として最高でした。・・・残念ながら、先日手放しました。仕事の都合で、シャッター音を消す必要にかられ、SONYのRX100M3を購入しました。すると、こちらが携帯のメインになってしまい、このカメラの存在理由がなくなってしまいました(携帯用までサブが持てる身分でもないので)。シャッター音を消す必要がなければ、末永くE-PL5を携帯用で使い続けたと思います。

お気に入り登録496OLYMPUS PEN Lite E-PL5 レンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL5 レンズキット -位 4.51
(28件)
6234件 2012/9/18  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(35点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5先代の映像エンジンとは雲泥の差かも・・・

【デザイン】ブラックと悩みましたがレンズとのカラー愛称を考えシルバーにしました 【画質】併用しているEPM1とは1世代先の映像エンジンとは思えないくらいの画質のきめ細かさです。 【操作性】標準のグリップとAMAZONでちょうどアウトレットで見つけたレザーケースと貼り革でオリジナルなPENを創りました。 【バッテリー】1日使って150枚くらい撮ってちょくちょくWIFIで飛ばしたりしてもバッテリーメモリ減ることもなく、        先代のEPM1と共用で使えて何かと便利です。 【携帯性】さすがに先代のものより重く重量感はありますが普段使ってるかばんに入れてもそんなに違和感なくいいと思いま      す。 【機能性】撮影モードボタンが独立しているのはもともとデジイチユーザーとしては便利なのが本音です。 【液晶】自分撮りのために可動式は譲れませんでした。(新しいほど進化するのは仕方ないけど7の角度はやはりいいですね〜 【ホールド感】自分使用のPENにしているから良好ですね〜 【総評】正直この価格でこの画質であれば本当にいい買い物をしたと思います。写真はレンズはシグマの常用している30MM    の固定焦点レンズをつけた写真をアップしてますが、ほかに19MMと注文中ですが同シリーズの60MMも戦力に加    わります。

5高感度撮影も実用的で驚きました。

【デザイン】 好みのデザインです。 【画質】 申し分ないです。 高感度撮影はフォーサーズのころから比較すると本当に驚きます。 私の設定次第なのかも知れませんが、実際の色味よりも液晶のほうが濃い目に表示されていると思います。 【操作性】 ペンLiteということで、だいぶダイヤルやボタンが省略されておりマニュアル撮影には向かないと思いました。 別の口コミ等に書かれていましたが、シャッタースピード上限はフラッシュ同調速度上限で調整できたりと、説明書では知ることの出来ない裏技があります。 動画の絞りの設定は、動画のモードダイヤル内(A優先)で設定できると分からずに、絞り開放で撮りまくってしまいました。 【バッテリー】 普通だと思います。 予備で買ったバッテリーが2010年10月製造だったので、これは不良品だろうと思いましたが、普通に使えました。持ちも新品とたいして変わらないと思います(完全に放電されていたわけではなかったのだろうと前向きに考えています)。 【携帯性】 私の理想にぴったりです。 【機能性】 動画性能がいまいちです。 (私の不慣れと未熟さもありますが、やはりビデオカメラにはかないません) 内蔵フラッシュは無いけれど、小さな外付フラッシュが同梱されており、内蔵でなくても特に問題ないです。 【液晶】 十分きれいですが、実画像のJPGよりも鮮やかに写ります。 【ホールド感】 グリップをつければ問題ないと思います。 私はジャケットもつけているので、より安定性が増しました。 【総評】 とにかく、高感度に強くなったことで使用できる場面が豊富になったと思います。 あえて不満点を挙げるなら、多機能性に取扱説明書が追いついていないので、100パーセント実力を引き出すのに苦労する機種だと思いました。

お気に入り登録680OLYMPUS PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット -位 4.44
(22件)
6471件 2014/5/16  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5中古で25000にて。

重さがネックで持ち歩かない一眼レフを手放して携帯だけで過ごしていましたが、運動会や公園を走り回る子供が追い切れないなかで、PENliteがWズームで25000円を見つけ直ぐに手にとりまして新品同様で即買いしてしまいました。 機能は十分。まだ使いこなせていません。 オリンパスの取説はクセがあって分かり難いですが、少しずつ楽しんでいます。 PL8や9とくらべても、このお値段なら納得です

5お得な買い物しました。

望遠レンズ一本程度の値段で、ダブルズームキットが買えてしまうとあって、思わず購入しました。 もちろん、画質も特別拡大しない限り、悪くはありません。

お気に入り登録114OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ボディ -位 4.07
(9件)
6471件 2013/5/10  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5やっと巡り会えました

発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。 マイクロフォーサーズは他にEM5ーUを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。 ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。

5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪

E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。 でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。 E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。 特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。 大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。 光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。 【デザイン】 私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。 グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。 【画質】 今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。 やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。 センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。 高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。 また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。 大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。 私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。 http://blackface.exblog.jp/23418324/ 【操作性】 より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。 【バッテリー】 ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。 それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。 【携帯性】 チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。 でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。 【機能性】 手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。 標準画角の25oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。 チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。 【液晶】 このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。 【ホールド感】 私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。 【総評】 小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。 フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。 特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。 135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。 大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。 また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。 それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。 なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。 ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。 http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/

お気に入り登録187OLYMPUS PEN Lite E-PL7 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL7 ボディ -位 4.61
(15件)
4739件 2014/8/28  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5M43の優位性である小型軽量が分かる

【デザイン】  PENのいつもの形 【画質】  1600万ですが、葉書サイズの印刷やPCモニターで見る分には十分な画質 【操作性】  いつものオリンパス、エントリーだけあってシンプルです。(使いやすいとは言えない) 【バッテリー】  常時ONや動画を取らないのなら1日持ちます 【携帯性】  M43でPEN Liteというだけあって小型軽量です。 【機能性】  さすがに2014/9発売ですので、現行に対しては劣ります。 【液晶】  小型ですので小さいです。 【ホールド感】  小型なので中望遠レンズを着けるとバランス悪いのですが、小型レンズなら悪くないです。  薄型・小型のズームか単焦点での運用が前提のホールド感 【総評】 M43遍歴は 現在E-M1MK2を使用しておりPENも過去に E-P3、E-PL5と使用していたので、使い方には問題ありませんでした。 普段、X-T5、E-M1MK2を使い分けてますが、正直バイクツーリングや電車旅行に持っていくと重い、嵩張ると感じていたためLUMIX GF9辺りを物色してて、このPENの中古を程度が良い状態で¥30000で購入できたのでラッキーでした。LUMIX G VARIO 12-32のズームレンズを着けましたが旅カメラとして使い勝手よくなり楽しみです。 正直、スナップ写真ならiPhoneやpixel等のスマホの方が奇麗に撮影できるでしょう(笑) とは言え、M43ユーザーでサブが欲しい方の選択肢でPL7以降のモデルは購入ありと思います。 初心者で中古で試してみたい方も、中古レンズが安いですので程度の良いレンズで揃えて試されるのも良いと思います。ただリセールは宜しくないのがデメリットですが。

5前作から大幅に飛躍したカメラ

PL,PMシリーズは最新を除いてほぼ全機種使っておりますが、 その中でPL7は一番使用し、かつ一番好きなカメラです。 なお、電源が落ちる不具合が出て手放し済みではあります。 全盛時はLUMIX GM1と2台持ちでイベントなどで活躍しておりました。 PL7はPL6以前と比べて大幅に質感がアップしております。 また、機能面では手振れ補正が3軸になった(微ブレ問題解消)のと、 TruePicのバージョンが1つ上がりLUMIXレンズの倍率色収差補正がされるようになりました。 (個人的にLUMIX(含パナライカ)レンズの利用頻度が高い) あらゆる面で前作からの飛躍が大きかったカメラでした。 その後PL9を入手しておりますが、 大筋の印象ではPL7との差分は小さいと感じております(スマホで足りるので一眼の出番激減…)。 最近のカメラはとても高くなってしまいました(PL7はダブルレンズキットで5万円程度でした)ので、 安い中古品を見つけた際にはゲットしておきたい一品です。

お気に入り登録141OLYMPUS PEN mini E-PM1 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN mini E-PM1 ボディ -位 4.19
(25件)
2859件 2011/6/30  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x34mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット 
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5割り切り。

サブ機として長年使用していたE-PL1sが、レンズ・ボディとも故障してしまったため、キットズーム付きの中古が激安だった本機を代替として購入しました。 古いモデルではありますが、E-PL1sよりは新しいので、機能・性能とも非常に満足しています。   【デザイン】 好みの問題ですが、私は好きです。 トップ部分に往年のPEN-Fのラインを残しつつ、とことんシンプルにモダナイズされた姿はゴテっとしてしまった近年の後継機種やライバル機にも負けていません。 欲を言えば、ブラックボディに関してはトップ部分のシルバーや操作ボタンのメッキを、もう少し落ち着いたトーンにしたほうが、より雰囲気が良かったのでは? とも思います。 兄弟機のPL3とも比較しましたが、ダイアルやボタン等の操作部が省かれチルト液晶も非採用ということで、機能性に劣る分、スリークなデザインを実現しているように思います。 タマ数の少ないブラックボディに出会えたのもあって、即購入とあいなりました。 【画質】 光量が十分なロケーションであれば、MFT機として何ら問題ない気持ちのいい写りをしてくれます。 が、旧世代の、しかもボトムエンド機とあって、高感度域はカスです。 この時代はだいたいみんなこんなもんでした。 【操作性】 なんと、一眼カメラのくせにモードダイヤルがありません。 プッシュボタンやその他操作系も最低限に絞られています。 その上、タッチパネルも非採用。 よって、操作性は良くありません。 良くないというか独特です。 慣れると多少改善しますが、普段から一般的な一眼レフ機を使用している人はちょっとイラっとするでしょう。 【バッテリー】 まだ、バッテリー残量が心配になるような長時間の使用をしていないので、ノーコメントです。 【携帯性】 小さい・軽い! よって、携帯性は最高です。 キットズームを付けた状態でも、一眼レフ用のズームレンズ単体と大差ない重量と大きさ。 むしろそれよりも小さいくらい。 現に私は本機をCANONのレンズポーチに入れて持ち歩いています。 【機能性】 液晶ディスプレイのチルト機能や、フラッシュ、ファインダー等、色々な機能を削って成り立っているコンパクトボディなので、機能性が良いかと聞かれれば否。  【液晶】 可もなく不可もなく? でしょうか。 当たり前ながら、更に古いE-PL1sよりは随分見やすいものです。 【ホールド感】 ツルっとした見かけの通り、片手で持った場合かなり心もとないです。 背面には細くグリップラバーが張られており、そこに親指を掛けてつまむように持ちます。 すぐに落としてしまいそうなほどではありませんが、一眼カメラのホールディング性としては最低の部類かと。 気になる場合は、アフターマーケット製のグリップを張ったり、レザーケースに入れれば改善されるでしょう。 そのかわり、美しいシンプルなスタイリングと、コンパクトさとはトレードオフになってしまいますが。 【総評】 オリンパスMFTミラーレスのボトムエンドを担うモデルとしては、ちょっと異色過ぎた感がありますね。 コンデジステップアップ層にむけての、この姿とインタフェースだったのでしょうが、どっちつかずで終わっています。 やはりモードダイヤルは有ったほうが便利ですし、結果、ダイアル付きのPL3の方が多く世に出ているところを見ると、ニーズは無かったということでしょう。 同コンセプトの後継機も出ていませんし。 しかし、逆に見れば、不人気な分中古やデッドストック品の相場は底値に等しく、独特の操作系や不安定なホールド感を「慣れ」でカバーできるなら、非常に良い買い物ができると思います。 美しいデザインとコンパクトかつ軽量なボディを持つ一眼カメラが、アクセサリー感覚の値段で手に入るんです。 ポチっとしてしまっても(私は実店舗で購入しましたが)後悔はないと思いますよ? ※あと、シャッター音とフィーリングが無駄に(?)心地よいです。 「パシャッ!」という小気味いい音で「一眼で撮ってる感」が盛り上がります。 やはりこれはコンパクトカメラでは出ない音。 むしろメイン機の CANON EOS よりも良いくらい。

5コストパフォーマンスは最高です

 新型が出たお陰でコンデジ並みの価格で入手できました。撮像素子の大きさと携帯性・画質は相反していますが、3/4は一番バランスが良いので、その中で一番小さく軽く機能(ビューファインダーが付く、AFなどの速さ)の良さとデザインから、これにしました。廉価版で女性向きの印象ですが、予想通り良く出来ております。ダイヤルがないので最初操作性に難があるかと思ったのですが不自由がありません。  古いレンズ(ライカL&PentraxM)で遊ぶにも、アダプターが安く入手できるので最適です。デジイチもコンデジも持っていますが、今後はこれを一番良く使うことになるでしょうね。  ボディのハンドリングに不安感を持ちますが、レンズを左手で持つので問題ありませんし、ストラップの両吊りも良しです。

お気に入り登録149OLYMPUS PEN mini E-PM2 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN mini E-PM2 ボディ -位 4.58
(35件)
6502件 2012/9/18  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.8x64.2x33.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機にはピッタリ、まだ現役

【デザイン】 個人の好みの問題ですから人それぞれでしょうが 自分の場合は中途半端なクラシック感よりも LUMIX GF5のようなモダンなスタイルの方が好みではあります。 【画質】 少なくとも、4/3レンズを使い回す限りでは必要十分。 自分の基準では、常用はISO1600(できる限り1250)まで。 【操作性】 ダイヤル式ではありませんが、エントリー機では割と普通。 それで困ることはありません。 むしろ、さっと出してパッと撮るような場合、 モードダイヤルがずれてモードが変わってたとか トホホ話が無くて済みます。 【バッテリー】 E-PL系と同じ型番で、使い回せます。 少なくとも2台体制で使ってる限りは途中で切れることはありません。 E-PL6、E-PM2共用の予備バッテリー1個持って出かければ、 困ることはありません。 【携帯性】 m4/3のボディとしてはコンパクトな方。 さすがに胸ポケットに入ってしまうPENTAX Qのコンパクトさには敵いませんが。 【機能性】 2012年モデルのエントリー機としては必要十分。 (高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス) 【液晶】 2012年モデルのエントリー機としては必要十分。 (高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス) 【ホールド感】 正しい「コンデジスタイル」でホールドするなら問題なし。 ※「一眼スタイル」で撮りたいなら別売りのEVFを買えば良い 【総評】 2012年モデルのエントリー機としては十分な機能・画質を持っていると思われます。 パナGF系、ソニー NEX-3などがライバルでしたね。 モードダイヤルが欲しければ、2012年モデルではE-PL5をどうぞ。 2024年時点では、フォーサーズアダプタを使って4/3のレンズを活用するか パンケーキレンズを使ってスナップで使うのが良いかもしれませんね。 【参考】当方での活用例 フォーサーズアダプター(MMF-1)+4/3レンズ為のボディとして導入 (m4/3の単焦点レンズも使いますが) ・ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8 ・ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro ・LUMIX G 20mm / F1.7 ASPH(I形) メインはE-PL6で、外で撮る場合は基本的に便利ズームを付けっぱなし ・M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 (I型) 早朝・日暮れの鉄道写真で明るい単焦点が必要な場合に本品(E-PM2)と 主に4/3用の明るい単焦点の出番となります。 そもそも、E-PL6とE-PM2ではボディの世代差が1年しかない為、 (自分基準での)常用ISO感度の上限は変わりませんし、 早朝・日暮れの鉄道写真では本機(E-PM2)はS(Tv)固定で使いますので モードダイヤルが無くても困りません。 E-PL6側は移動時にバッグに入れた際にモードダイヤルがずれて、 慌てて撮った場合などに、意図しないモードになってた・・・とかありますが E-PM2ではその心配がないのが逆に有り難いです。

5BCL-1580

マイクロフォーサーズの新製品が発表され続けているけど、機能麺、画素数など飛びつくための理由がないと自分に言い聞かせながら、このカメラも妥協できる良いカメラだと思う。撮るだけなら、最低限のことができる。レンズ交換式、手ぶれ補正。あら。僕が必要としているのは、これだけだ。 35mm換算も2倍にすれば良いだけなので、暗算が楽ってのも良い。 全体的にコンパクトなシステムになるのも、良い。 マウント一新や初デジカメなら、もっと選択肢があると思うけど、このカメラを持っているから、今もこのカメラでも十分です。 他方、フルサイズの高画素カメラも便利。トリミングして遠くのものを拡大できるのは、便利。 フィルムの値段と現像代が安ければ。プリント無料の頃が懐かしいけど、フィルムカメラでも十分なんですよね。 撮るだけなら。 カメラの選択。レンズの選択。欲しい画角のレンズとお財布事情。 カメラを買う前。買ったあとのレンズのあれこれ。 結局、カメラもレンズも、撮る人次第。 高いカメラに大きなレンズが良い写真ってわけじゃないことを自覚しながら、次のカメラ候補をカカクコムを注視しながら、楽しみ続けよう。 【デザイン】 コンデジ並みにスッキリしている。 【画質】 レンズとのセットで考えると、ダメと言い切れるようなことはない。 【操作性】 i.Auto でシャッターを押すだけ。 【バッテリー】 終日、使えますよ。 【携帯性】 パンケーキレンズなら、ギリ、作業服のポッケに入る。 【機能性】 レンズを交換できます(^-^) 【液晶】 撮った写真が十分確認、視認できます。 【ホールド感】 コンデジとして考えれば、大きくてしっかり持てます。 【総評】 どうしても、パナのLX-100と比較してしまうが、パンケーキレンズ、BCL-1580とセットでお気楽スナップ写真が撮れます。まず、起動した時のスッキリ感に軍配が上がる。画質?必要十分です。 フォーサーズでコンパクト、レンズ交換式。良いよ(^-^)。ただし。マニュアルフォーカスは、ファインダーがあると、とても良いです。

お気に入り登録895PENTAX K-30 18-135WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-30 18-135WRキット -位 4.89
(123件)
13893件 2012/5/29  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 1649万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット 
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5再レビュー

2013/12/25購入 K-30 DA18-135WRキットで購入 DAL55-300  買い増し→売却 DA35 F2.4  買い増し DA18-270  買い増し→売却 DA55-300  買い増し 久しぶりに書き込みします。 動き物が大変苦手です。 子供を中心に季節ごとに風景などにも挑戦しています。 本日久しぶりに満月が撮影できたました。 他社一眼を使用する機会があり比較を少々してみましたが、やはりKー30は絵が違います。 魅力的な絵をはき出してくれます。 また撮影操作もし易くPENTAXの優しさを感じます。 手ぶれ補正が3.5段、ISO12800など様々不満はありますが、 まだまだ現役でがんばろうと思います。 今年も昨年同様PENTAXが大いに盛り上がることを期待しております。

5安っぽくしたK-5Uといっていい

項目別に書こうと思ったんですけどね、どうでもよくなります。 ひとえに「画質がいい」ですよ。 フォビオンQuattro使ってからこっち、解像感なんてものは「各社のベイヤー式のAPS-Cごとき」には求めていなかったんですが、 解像感でいえば「K-5よりワンランク上、K-5Uよりわずかに下」です! 質感はK-3とかK-5より下なのはしょうがないですよ、だって「エントリー機」なんですもの。 なのにこの画質。ちょっと驚きですよ。 レビューのために過去にK-5とK-5Uで撮った画像と等倍で比較すると「ほぼK-5U」ですよ。 描写なんかA3プリントまでならもう「レンズ次第」といっていい。レンズをボディーがスポイルすることは全くないですね。 「いいレンズの美味しい描写」を十分楽しめる名機ですよ。 安く買ったボディーなのにどんどん「良いレンズ」が欲しくなる困ったやつです。

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PENTAX K-30 ボディ -位 4.65
(50件)
13893件 2012/5/29  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 1649万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット 
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5スポーティーな唯一無二のデザイン

【デザイン】 一目惚れです。唯一無二のペンタ部のリーゼントが最高にカッコいいです。これだけで買う価値があります。クリスタルブルーのスポーティな質感が堪りません。オーダーカラーのオレンジもカッコいいです。 【画質】 1600万画素の表面照射CMOSは、ローパスフィルターが薄めに作られているため非常にクリアでヌケの良い写りです。カスタムイメージで自分の思った通りの色に追い込むことができます。またPENTAXグリーンもいい感じで出ます。高感度は最新の物と比べるのは酷ですがISO3200までは問題ないです。 【操作性】 エントリー向けとは思えないクラスを超えた操作性です。前後の2ダイヤルの採用、防塵防滴、視野率100%のプリズムファインダーはとても素晴らしいと思います。ボタンやダイヤルの割り当ては自在にカスタム可能です。 【バッテリー】 単三電池ホルダーを使えば、専用のバッテリーだけでなく単三電池も使用可能なのは強みだと思います。バッテリーの持ち自体は良いとは言えません。単三電池を使う場合はエネループプロを使うことをお勧めします。 【携帯性】 比較的小型です。 【機能性】 アストロトレーサーが使える機種の中では最安だと思います。また、ボディ内手ぶれ補正とPENTAXお得意のグリーンボタンがあるため視野率100%のファインダーと合わせてオールドレンズがとても使いやすいです。 【液晶】 固定式ですがコントラストが高くて見やすいです。ホーム画面がボディの色と合わせる機能があるのがポイント高いです。 【ホールド感】 グリップが深めに作られているため手にしっかり馴染みます。 【総評】 このようなデザインのカメラはもう出てこないと思うので大切にしようと思います。k-30などでよく起こる持病の絞り制御機構の帯磁による不具合の『黒死病』になってしまいましたが、デジカメ修理で定評のあるフクイカメラサービスで1万4千円で修理してもらい再び使えるようになりました。修理してまでも使いたいと思わせてくれるカメラです。

5★初めてのデジタル一眼レフを購入する方におすすめ★

【デザイン】見た目は普通です。 【画質】iso800ぐらいまで普通に使えます。 いつもマニュアルモードでカスタムイメージを鮮やかにして ホワイトバランスを調整して撮影してますが、 自分の出したいカラー(色がはっきり、コントラストある)で撮影できます。 後はレンズによって表現の幅が広がります。 【操作性】特に問題なし。 【バッテリー】FlashAirなど使うと電池の消耗が激しい。普通に撮るなら問題なし。電池も使えるし 【携帯性】デジタル一眼レフの中では軽い方。後はレンズもPENTAXのレンズは軽くてお手頃の物があるのでおすすめ。 【機能性】特に問題なし。 【液晶】ファインダーを使って撮影して、iPadで画像の確認をしているので 特に気にならない。 【ホールド感】良いと思う。 【総評】APS-C最強と勝手に思ってます。他のメーカのカメラも魅力的な物はありますが、軽さ、機動性(防滴防塵)、ステップアップした時の純正レンズの価格と軽量さシグマ、タムロンなども使えて、総合的に見てこれ以上のカメラはないと思います。これ以上の性能を求めると価格も高くなり、重くなるのでむしろこのカメラを使ってどの様に上手く撮れるかを日々研究してます。 弱点はAFぐらい。動かない物を撮る方は十分だと思います。

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PENTAX K-30 レンズキット -位 5.00
(3件)
13893件 2012/5/29  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 1649万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット 
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5写真部に入った息子用に!!!必要十分です♪

 この度、写真部に入部した息子にデジイチを要求され保有していた10Dを貸していたのですが、やはり新品が欲しいとの事で仕方なく購入。 レンズ資産が共有できるK-50やCanon EOS Kiss7iなども候補にありましたが、ペンタプリスム搭載のファインダーや2ダイアルなどミドルクラスの充実振りとエントリークラスの価格(K-50より安い)に釣られて購入しました。 評価などは10Dやコンデジとの比較になります。 【デザイン】  少々尖がったデザインですが、息子は絶賛しています。色もクリスタルブルーで、メカっぽくてガンダムのようだと気に入っているようです。少なくとも男の子には受けそうなデザインですね。 【画質】  複数所有するコンデジと比較するのは無謀なのでしょうが、10Dと比較しても技術の進歩に驚かされます。  ペンタックスのコンデジ(RZ10とLS465)は暗所に弱い傾向があるのですが、K-30では特に不満なく撮影できました。キットレンズしか持っていないのですが、10Dが苦手な暗い室内でもAFが迷うこともなく、写した写真も綺麗に感じました。  もう少し明るいレンズを装着したら、さらに世界が広がることでしょう。 【操作性】  2ダイアルのお陰で操作性は高いと思います。ミドルクラスの10Dで2ダイアルに慣れてしまっているので、Kissなどの操作性では満足できませんから。息子も同様の感想を持っています。 【バッテリー】  付属のバッテリーで1日中撮影しても大丈夫でした。旅行などでは充電器か予備のバッテリーが必要でしょうが、普段使いでは問題ないと思います。 【携帯性】  コンパクトなボディで携帯性は高いです。10Dと比較するのが申し訳ないほどですね。ただし10Dはマグネシウム(だったかな?)ボディなので、堅牢性では負けてしまいます。事実、購入1週間で液晶を壊されました。移動中に何らかの外圧がかかったようですが、バックに入れてのことのので少し残念です。(修理代は約16000円でした。) 【機能性】  多機能で使いこなせていません。息子は写真を始めたばかりですので、これから様々な機能を使っていくことでしょう。  水準器内蔵、ボディ内手振れ防止など素晴らしい機能が豊富なので、大手2社のエントリークラスよりは断然上を行っています。 【液晶】  私には十分の綺麗さです。酷評される方も居られますが、私たちのような素人には問題ないレベルだと思います。バリアングルで無い事を気にされない方には満足にいくものだと思います。  ただ、前述の故障があったので、もう少し堅牢性を高めて欲しいところです。 【ホールド感】  手の小さな私や息子には最高です。多分、女性には好評だと思います。 【総評】  これだけ多機能でミドルクラス並みの本機がエントリークラスの価格で購入できることに驚きを隠せません。大手2社も出来るのでは?って思いました。  ペンタックスは昔から好きなメーカーでしたので、息子の購入を機に私もペンタックスに乗り換えようと考えています。レンズ資産も共有できるし、何よりペンタプリズムのファインダーは外せない条件ですから。  今回は、知り合いのプロカメラマンの方に相談しての購入でしたが、プロの目から見ても入門機としてはお勧めらしいです!本当に良い買い物が出来ました。

5また5年つきあえるカメラに会いました。

K100Dからの乗り換えです。 実はK200D、浮気してNikonのD5100も買いましたが、どっちも馴染めず売り払った末の買い換えです。 ブツ撮り、お散歩カメラ、町中の風景、木々や花の写真を撮って楽しむ、ただの素人です。 【デザイン】正直微妙(苦笑)。軍艦というか、プリズム部の形状は、K100Dの方が好きです。その他は特になし。質感も大変よいです。 【画質】D5100との比較になりますが、カリッとビシッとという感じではないレンズを使っているので、比較的優しい感じがします。ISO1600が実用で使えるので、K100Dで使っていたレンズでもミス、黒つぶれは少なくなりました。標準でついてきた18-55は全然使ってません。 【操作性】ダイヤル2個の恩恵はでかい。これだけでも買い換えたかいがありました。ファインダを覗いたままで操作できるので、非常にらくちんです。ボタンが右側に寄ったため、グリップから手を離さないでほとんどの操作ができます。D5100では、どうしても目を離して、ボタンを2回以上押さないと出来ない操作があり、少々面倒でした。 【バッテリー】エネループ4本での活動時間は、K100Dに比べると幾分か短くなりました。300枚ぐらいでバッテリー残量のマークが赤くなります。専用バッテリーはまだ空になったことが無いのでなんとも。 【携帯性】感覚的な軽さはK100Dと同等。 【機能性】今のところ、これができない!という事はありません。ピント調整がデフォルトで出来るようになっているのは、少し驚きでした(浦島太郎なので)。 あと、ファインダが広い。 【液晶】普通に綺麗です。 【ホールド感】今まで使ったカメラの中では、一番好きな握り具合です。グリップはK100Dより深め、中指のかかるあたりがえぐってあり、しっかり握れます。 【総評】大満足です。そんなにぽんぽんとは買い換えられないし、レンズもあるので、これから少なくとも5年はがんばってもらいます。

お気に入り登録121PENTAX K-50 レンズキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-50 レンズキット -位 4.22
(2件)
4994件 2013/6/13  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 1649万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット 
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5コストパフォーマンス

オーダーカラー(ホワイトXブルー) 質感良いです。写り以外は文句なし。 レンズが柔いのかメリハリの無い写りが気になります。

4中古購入です。

一眼レフデビューです。 まだ扱いさえ何もわかってないです。 少しでも綺麗に撮ってあげたくて買ってみました。 ダイヤルやボタンがあちこちに飛んで配置のため、 そこらあたりに手こずってる始末です^^; あとUSB接続もデジカメMX-1と逆位置なので使いにくい。 もちろん何枚か撮ってみましたが、 綺麗には撮れてないのでいきなりの壁がありそうです。 これから本を買ったりして少しずつ覚えていこかな。

お気に入り登録195PENTAX K-S1 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-S1 ボディ -位 4.58
(22件)
2626件 2014/8/28  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2042万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5.4コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:120x92.5x69.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p スロット:シングルスロット 
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5今でも現役?返り咲きカメラマンの12年落ちの素晴らしいK-S1!

約14‐5年前からデジイチで撮影を始め、中古オリンパス PEN Lite E-PL1→中古K-01→中古K5Us→新品K1→今回久々に中古K-S1を衝動買いした万年初心者のじーさんです。 E-PL1はm3/4だったけど、コンデジ比較でその素晴らしい画質とボケに目覚めてしまい、K-01でPENTAXの素晴らしさ・可愛らしさを知り、上位機種K5Usで本格レフ機で修行して、‘16年、遂にペンタキシアン待望のフルサイズK1が誕生!予算オーバーながらもう、我慢ができずに無理くり購入。 その凄まじい画質と高感度耐性は、今だ僕の胸の中に深く残り続けています。 しかし経済的理由によりしばらくして泣く泣く売却。 カメラ撮影からは7〜8年遠ざかっていました。 だが突然ある日これが良くない、偶然フリマサイトに誘導された僕はK5UsやK1時代にAPS-C機でチラ見、可愛いなあと当時気になっていた12年前のK-S1を見つけ、1万数千円で買えるだと!安っす! もう即撃沈ですわ。5700ショットの美品、黒死病も発症なく良いものが手に入りました。 色は希望もしていないブルー、前ならあり得なかったかもだが意外にかわいくて質感も悪くない。 あー、レンズ資産売らずに残しとけばよかった…。 やっぱり僕はPENTAXがそばにないと生きていけない体だったんですわ。 【デザイン】 良い。一眼レフ機にはない唯一無二のデザイン。後発のK-S2が、機能はより充実させたが失ってしまったデザインでもある。 あちこち光るのは当時賛否両論だったが、いま見ると変形ロボみたいでおもろいし、役にも立つ。 【画質】 良いでしょう。上位機種と同じローパスフィルタレスでK5Us以上K3V以下の20MPは程よい感じ。 最新のニコンなどの裏面照射型CMOSとは比べてはいないので差があるのかはわからないが。 作例に、私の中での至高であるK1(当時)の画像を並べておいたので比較してみてください。 【操作性】 エントリー機なので仕方ないが、1つダイヤル仕様なのでハイパー系の操作が1操作増えて煩わしいかな。あとはPENTAX機の標準。 【バッテリー】 エントリー用の下位バッテリーなので少な目。でも通常は困らない、ミラーレスだともっと電池残量削られるからね。 【携帯性】 レフ機としては小型軽量。小型レンズ装着すればバッグにも入れやすい。 【機能性】 手振れ補正内蔵は大きい。ローパスセレクターもあるし、無いのはリアレゾくらいか。 光学ファインダーは上位機種並みで素晴らしい。 モードもPENTAXらしく多彩。 AFは3大メーカーに比べれば低いレベルだが、迷うところが人間味があってかわいいw MFカメラ・レンズと比べて、当然無いよりはあった方が良いので撮影者の腕で何とかしましょうw モーター無しレンズだとうるさくジーコ、ジーコ動きまくる様はロボットみたいでレトロっぽくもあり、決して嫌いではないです。 【液晶】 液晶は可もなく不可もなく。固定式だが普通には使える。 【ホールド感】 悪いだろうと思っていたが、軽量なことと、僅かな形状の工夫で意外とホールド出来てる。レトロデザインのぺったんこ平面カメラよりはよほど良いのではないだろうか。 【総評】 いま、こいつを所有したことで個人的にはフルサイズミラーレスのカメラが欲しくなって仕方ないのだが(物欲が…w)、冷静になって撮れた画像を見返してみると、これ以上大枚をはたいてまで必要なのか?となっている。光学ファインダーは今や優れたEVFに取って代わられたかもしれないが、出てくる画像そのものがその他の「機能の進化」ほど変わったとも思えないのだ。ある写真家先生も動画で、Nikon Z50Uを絶賛お勧めしていて、それは進化した「機能」が素晴らしすぎてのことなのだが、センサーがAPS-Cであっても10年ほど前からは、フルサイズと比較して微々たる違いしかない(仕上りの見た目が大きく変わらない)ので、通常撮る趣味のかたはAPS-Cで十分、とおっしゃっているのに同感したのだ。つまり、もし仮にこのK-S1がNikon Z50Uと大差ない画像を吐くのであれば(使い勝手の機能の方は12年の歴然とした差があるとは思いますがw)私のような、風景と日常スナップ写真を撮るのが主目的の素人の人間にとって、30万円近くと1万数千円の費用対効果の差はでかい。逆に比較対象になってしまっているK-S1が凄いと思うんだよね。 皆さんはいかがお思いだろうか。 カメラは趣味のものなので、お金があれば存分にかければいいと思うんだけど、限られたお金の中でやりくりしている庶民にとって、こうした中古カメラの担っている役割を改めて思い出させてくれるK-S1でしたw。 あ、ちな、現在取得しているレンズはDA18-55o、DA35o2.4、DA50o1.8だけです。 なぜPENTAXを選んだのか??それは私が中学生の頃、風紀の先生がカメラに凝っていて(銀塩カメラの時代)、僕がオリのOM-1が大人気ですねって振ったらPENTAXが一番や、レンズのコーティングが優れとるからな、と、激押ししてたのを覚えてたからかな〜。 それと、無理かもしれないけど、PENTAXもK1Uの先の進化版で小型で軽量で、ショートフランジ採用のフルサイズミラーレスを開発・発売してくれるとうれしいのになあ〜!

5光学ファインダーの優れた軽量一眼レフ

【デザイン】 重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。 【画質】 旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。 【操作性】 コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。 【バッテリー】 専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。 【携帯性】 ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。 【機能性】 倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。 【液晶】 特に問題はありません。 【ホールド感】 軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。 【総評】 程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。 355386【デザイン】 重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。 【画質】 旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。 【操作性】 コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。 【バッテリー】 専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。 【携帯性】 ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。 【機能性】 倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。 【液晶】 特に問題はありません。 【ホールド感】 軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。 【総評】 程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。 【総評】追記2026.4.26 本機は前回のレビュー(2021.2.11)以降で、いまだ最も使用頻度の高い一眼レフです。 本機種を4台所有していますが、現在は2台が黒死病を病んでいます。黒死病機種はFAレンズの開放で使っていましたが、DAレンズはどうしても使えませんでした。最近ふとしたことからグリーモードが利用できるのではないかと思い、DAレンズでもモードをマニュアルにして、ISOを設定し、本体の絞り又はシャッタースピードを設定して、オートフォーカスでピント合わせたのち、グリーンボタンを押せば適正露出となることがわかりました。そしてシャッターを押せば適正露出で撮影できました。 この時の絞り値とシャッター速度はプログラムモードの値となるように推察します。FAレンズでは絞り位置はどのポジションでも同じシャッター速度となります。FAレンズでもDAレンズでも、黒死病期機種をオートフォーカスの使えるマニュアル機(ただし、絞りの設定はできない)としては使えそうです。

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PENTAX K-S2 ダブルズームキット -位 4.18
(15件)
3962件 2015/2/10  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 2042万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 100か所にシーリングを施し、防塵・防滴仕様のデジタル一眼レフカメラとしては世界最小(※発売時点)を誇るエントリーモデル。
  • 暗さや動きにも強いAFシステム「SAFOX X」を搭載。約2012万画素CMOSセンサーや高速画像処理エンジン「PRIME MII」を装備する。
  • 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-50mmF4-5.6 DC WR RE」と、望遠ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 50-200mmF4-5.6ED WR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5使って楽しいカメラです。

デジタル一眼レフとしては初めての購入でしたが、とても使いやすいカメラだと感じました。 使用して感じたのは、付属のレンズは野外での使用では申し分ないのですが、室内での使用はやや不満がありました。 現在はタムロンの「AF 17−50 1:2.8」を室内用に使っています。 防塵、防水性能があるので、雨天での使用には助かっています、これは良いですね! また、光学プリズムもこのクラスでは唯一なので、ファインダーで写真を撮る楽しみを味わえます。 この価格でこの性能ならエントリーモデルとして十分な性能ではないでしょうか?

5使用後1年の感想とK-3Uとの比較

購入して1年と少しが経過して、約16000枚撮影しました。 約半月前にK-3Uを買い増しました。 レンズもWズームキットの付属レンズでは物足りなくなり、16-85と55-300PLMを買い足しましたので、現在のWズームレンズはそちらになっております。 1年使ってみて改めて思ったこと、K-3Uとの操作性の比較などをレビューしたいと思います。 以前のレビューも併せて確認いただけると幸いです。 【デザイン】 これは変わらず星5つ。デザインなんて主観的な意見にしかなりませんが、角ばったデザインは精悍さがあり好きです。 とてもコンパクトにまとめてあり、単焦点レンズがよく似合うサイズです。 半面、16-85や55-300を着けるとボディが少し小さいなと思います。 普段は専ら35mm f2.4ALを取り付けています。 【画質】 ボディ単体としては星5つですが、5月の連休に自然を撮りに行ったときにキットレンズの解像度と画角に限界を感じましたので、Wズームキットとしては星3つとします(レンズ1つにつき星1つ減点)。 当たり前のことですが、一眼レフはレンズによって画質が大きく変わります。 最初はWズームキットのレンズでいいでしょうが、すぐにもっといいレンズが欲しくなると思います。 そのため、今後K-S2を購入予定の方には、ボディ単体での購入か、せめて18-135のキットをお勧めします。 そんなに悪いレンズではないんですけど、18-50は焦点距離が狭いこと(特に広角)、50-200はAFがうるさくて遅いことが難点です。 また、個人的な感想ですが、18-50は特に中心部の解像度に不満がありました。 【操作性】 以前のレビューに書いたこと以外に、1年使って以下の点が気になりました。  ・親指AFを使うとAEロックが使えない(他のボタンに割り当ても不可)  ・測光方式選択ボタンがない  ・リモコンの受光が正面からのみ(リモコンレリーズは使用不可) K-3Uは上記3つをすべて解決してくれたので、さすが上級機といったところでした。 RAW/FxボタンにAEロックが割り当てられたらよかったのに、と思います。 また、K-70はリモコンレリーズが使えるのに、なぜK-S2は…と少し残念です。 ただ、エントリー機なのに2ダイヤルあるK-S2は相対評価としては他社より操作性がいいと思います。 またダイヤルの位置やシャッターボタンの位置がとても自然で、指の運びがスムーズです。 よって星5つとします。 あと、これは他社エントリー機を使っている知人がK-S2を使った感想ですが、シャッターボタンが浅くて押しやすいと言ってました。 彼はD5500を使っていますが、押し込みが深いせいで手持ちだとつい力が入って斜めになることがあるそうで、シャッターボタンはK-S2がいいと言っていました。 【バッテリー】 こちらも1年使ってバッテリに不満が出ることはなかったので、星5つとします。 多い日は1日に300枚以上撮りますが、メモリが減ったことはありません。 【携帯性】 K-3Uを購入してから、さらにK-S2のコンパクトさを再認識しました。 これだけの機能がありながらここまで小さいので、携帯性は星5つです。 取り付けるレンズによって変わりますしね。 【機能性】 前回のレビューから変わらず、星5つです。 エントリーモデルとは思えないくらいに機能満載です。 他社製品を蔑むつもりはありませんが、他社の同価格帯のエントリーモデルと比べるなんてK-S2に失礼だと思うくらい高機能です。 【液晶】 K-3U使って、バリアングルの便利さを再認識しました。 星を撮るときや花火を撮るときに、とても便利でした。 普段ライブビューは使わないですが、ローアングル撮影などがある場合はK-3UよりK-S2をメインに使いたくなりますね。 【ホールド感】 コンパクトのせいか小指があまりますので、ホールド感は星4つです。 サイズとホールド感はトレードオフの関係にありますね。 グリップの深さは十分です。 【総評】 この1年で星や花火、音楽会や運動会など様々なシーンで撮影することができました。 駄作ですが、いくつか写真をアップしますので参考になれば幸いです。 K-S2は機能満載なのにコンパクトで、発売から2年以上経った今でも人にお勧めできるモデルです。 キットレンズはあまりお勧めできませんが… K-3Uを買って出番が減るかと思いきや、コンパクトゆえの機動性の高さから、ちょっとしたときにはK-S2の方を持ち出します。 連写速度・バッファサイズ・ボタンの数などはK-3Uに劣りますが、十分に高機能で画質も綺麗です。 一時は6万円を切るような価格まで下がってきましたので、安く気軽に一眼レフを始めたいと思っていらっしゃる方にはK-S2をお勧めします。

お気に入り登録331PENTAX K-S2 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-S2 ボディ -位 4.29
(30件)
3962件 2015/2/10  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2042万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使える(静止画限定)

ジャンク黒視病の当該機種を手に入れセルフリペアし使用してます 対象比較は既に所有している黒視病をセルフリペアしたK-30との比較です 【デザイン】無駄のない機能的なデザイン ただ右親指をホールドするゴム部品ですが成形一体型にしたらいいのに 【画質】K-30と比較しますとK-30の写りはソリッドな感じに対してK-S2はそのソリッドな感じを柔らかくした写り、角が取れた感じ、よく言えばよりフイルムっぽい感じになったと感じます。以前所有していたK-3に近い。PENTAX買収後である親会社のリコーGRの思想が加味されているのかな?!と感じます。 【操作性】矢印ボタンに関して慣れたら問題ないけどやっぱりK-30と同じ形式にしたほうがいいと思います あとWiFi転送速度はお世辞にも遅いのでFlashAir使った方がいい 【バッテリー】普通に使用してる分にはなにも問題ないですね 【携帯性】ミラーレスと比べればやっぱりでかい重いになりますが一眼レフとして見たらコンパクト 【機能性】セルフリペアした当該機種だとミラーショックは低減し結構手ぶれ補正は出来てると思う。 手にした当初からDA☆55SDMを付けて絞り解放で撮るとなにか眠い写りだったのでピント調整したら解決した。合掌速度精度に関してはK-30より速いと感じます。 【液晶】撮った写真を確認するには十分 【ホールド感】K-30と比較するとホールド感は落ちる 【総評】既にアフターサービスサポート外である当該機種ではありますが動かないフォーカスモーターをセルフリペアしたDA☆16-50SDMと組み合わせると小気味よくピントが合ってテンポよく撮影できる。やっぱり静止画はPENTAXだと思う。

5買い戻しました

一度手放して富士フイルムのミラーレスに浮気しましたが、やはりOVFの方が見やすいのと同マウントでの二台運用の方が便利なので買い戻しました。 同じのは芸がないのでブラック*オレンジを選びました。 【デザイン】 PENTAXらしい無骨なデザインだと思います。 好みの問題でしょうが、一眼レフらしくて好きなデザインです。 【画質】 これはレンズが支配的になりますが、APS-Cでも十分綺麗に写ります。 Lサイズから2Lサイズにプリントするくらいなので不満は全くありません。 【操作性】 2ダイヤルが本当に便利。 親指AFとAEロックが同時に使えないことと測光選択ボタンがないこと、ケーブルレリーズが使えないことから&#11088;-1です。 【バッテリー】 普段は多くても100〜300枚なので足りないと思ったとはありません。 【携帯性】 一眼レフとしては小型です。 カバンにすっぽり入ります。 【機能性】 一眼レフとしての機能は十分です。 内蔵フラッシュがマスターにならないのだけが不満です。 【液晶】 可動液晶は星や花火を撮る時に便利ですね。 K-3Uにあればいいのにって何度も思いました。 【ホールド感】 グリップが深くて持ちやすいです。 ただ、小型ゆえに小指があまります。 【総評】 買い戻して正解でした。 ちょっとした散歩にはK-3Uよりこっちの方が向いてます。 また2台運用は本当に便利だと思い出しました。 もう手放さないです。 参考 ブラック売却前のレビュー https://s.kakaku.com/review/K0000741929/ReviewCD=963440/

お気に入り登録267PENTAX K-r ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-r ボディ -位 4.65
(39件)
16705件 2010/9/ 9  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x97x68mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:560枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit 
この製品をおすすめするレビュー
5一眼カメラを始める初心者にお勧め(静体撮影の方向け)

【デザイン】 一眼レフとしてはとてもコンパクトで軽量、女性でも男性でも手によく馴染む形状です。モードダイヤルの安っぽさなどK-7ほど完成されてはいませんが、デザインも悪くないと思います。コンパクトで上質な単焦点Limitedレンズも良く似合います。古い「Fレンズ」や「Aレンズ」も似合います。 【画質】 現行のSONYα7SVと同じく12Mpixですから高画素ではありませんが、A4判までの印刷には十分な解像度です。4Kを超える解像度なのでモニター表示なら問題ないでしょう、スマホ表示なら全く問題なしです。2010年製ともう12年も前の機種ですが、作例(JPEG撮影)の通りISO800までは十分に美しく、ISO3200までは実用範囲、シーンによってはISO6400が使えます。ISO12,800も緊急用には使用可、流石にISO25,600は使えないかと思います。中古で1万円台から買える事を考えれば「お買い得な手振れ補正付高感度機」と言えるのではないでしょうか。 【操作性】 1ダイヤルなので絞り優先モードで頻繁に使う露出補正は「ボタンを押してから電子ダイヤルを回す」と言う面倒さはあります。それ以外はシャッターボタンでのAFを禁止してAFボタンでAFする「親指AF」に設定し、中央1点スポットAFで使用すれば不便はありません。少し使っていれば慣れる操作性です。尚、ファインダーはオプションの「拡大アイカップ」を装着すると見易くなります。 【バッテリー】 お勧めはオプションの「単三バッテリーホルダー」を買って、パナソニックのエネループ単三充電池(標準タイプ)での運用です。バッテリーの持ちも良く安心して使えますし、バッテリーが劣化したらエネループ単三なら容易に入手可能です。尚、単三バッテリーホルダーはAmazonで出ている安価な互換品で十分実用になります。 【携帯性】 ミラーレス一眼に比べれば厚みがあり大きくなりますが、一眼レフの中では最も小型の部類かと思います。スマホではなく一眼カメラを使いたいならこの程度の大きさは許容できるかと。(一眼でとにかく小型なら、センサーはより小さくなりますが、レンズを含めて小さくまとまるOlympus OM-Dシリーズがあります。) 【機能性】 「写真を撮る」用途であれば十分でしょう、上級機まがいの多彩な設定もできます。動画も撮れますがFHD解像度も出来ずAFが効かないなど使い勝手は良くないです。 【液晶】 特に優れてはいませんが必要十分かと思います。 【ホールド感】 コンパクトなので大型レンズと組み合わせるには少々バランスが悪いです。もっとも本機で最新のD FA☆レンズ等は使わないでしょうから問題ではないですね。 【総評】 私はN社・C社・S社・P社のフルサイズ機も運用していますが、「カメラを始めてみたい」「撮りたいのは風景やお花など」の人にはこのPENTAX K-rを勧めています。何と言っても安価ですし比較的丈夫な機種、これに組み合わせるレンズには極めて安価で描写の良い smc PENTAX-F 35-70mm F3.5-4.5 Macro(光学系が綺麗な個体でも数千円)を選びます。 49mmのUVフィルターと深めのフードと付けて K-r と組み合わせれば3万円以下で一眼カメラによる写真撮影が始められます。 絞り優先モード、ハイライト補正ON、ISO-AUTO=200〜3200、カスタムイメージのシャーネスはファインシャープネス+4、親指AF、グリーンボタン=カスタムイメージ選択の設定で、シーンに合わせて露出補正(毎回)とシャドウ補正とカスタムイメージ選択を併用して撮って貰います。夜景は無理せず三脚+2秒セルフタイマーでISO200/400/800固定で撮ります。パソコンが無くてもスマホ転送はUSB接続SDカードリーダーで簡単に可能です。 K-rの中古を買われる場合は、電子ダイヤルの動きが正常な個体を選んで下さい。ここが一番壊れやすい機種かと思いますから。K-rと上記レンズで安価に一眼カメラの楽しさを分かったら、お好きなメーカーのお好きな機種にステップアップすれば良いんです。K-rでの撮影で学んだテクニックはそのまま上級機でも使えますから。

5中古のお買い得品は購入して良いと思います

単三電池のアダプターを使えば単三電池4本で使えるため便利です。 (アダプターが付いていない中古の場合は付属の充電池のみ使用) ファインダーを覗けない場合などではライブビューが使えるのも便利です。 グリップを握った感じも手に馴染むためフォールド感も良いです。 モードダイアルが回りやすいため、鞄から出すと違うモードになっている事があるので確認してから撮影した方が良い場合があります。 中古の場合、右手親指で操作するダイアルが正常に動くか必ずチェックした方が良いです。(露出補正など)ダイアルを回しても正常に動かない物が多いようです。 デザインは素晴らしいです。変に丸みおびていないので、フイルム時代のボディーデザインに近いと思います。 発売から10年経ちましたので、最近の機種より劣る所はありますが、画質、色、ノイズもさほど気にならず、今でも充分使えるカメラです。 リサイクルショップなどで安いものがあれば、即購入してよいと思います。

お気に入り登録9PENTAX KF ボディ 直販限定モデルのスペックをもっと見る
直販PENTAX KF ボディ 直販限定モデル -位 4.65
(3件)
13件 2023/2/20  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5クレージーなカメラより、手に慣れた逸品を

・この夏、17年前購入したist DS2を持ち出し、RAW記録(600万画素 CCD)で「横浜での天の川(中心核)画像」を捉えることが出来ました。   昨今のスマホの価格高騰にかこつけたような、60万円、30万円などという、クレージーなカメラには心は全く動かず。そこで操作パネルのスイッチレイアウトなどが、かなり似ているPENTAX KFモデルを選びました。  「ベランダ天文学」ですが、暗闇でうっすら黒いボタンが浮かぶ限定色STONEが気に入り購入。 まだ、1) ISO感度を 10万2400 まで上げ、「ライブビュー機能」で目的の天体がうっすら見えるようにアングル決めし、いざ撮影という段階でISO感度を直し忘れたり、2) 撮影終了から次の撮影開始までの間隔を設定し、複数画像の撮影を自動で行わせる「インターバル撮影」と、通常撮影の切り換えを忘れ、電源SWを切るしかなかったり、3) シャッター・スピードを変えるつもりで、グリップ前面傾斜部のダイヤルのつもりで、電源SWを回して切ってしまったり、4) バリアングル液晶パネルを開くと、操作ボタンまでの距離感などレイアウト感覚が飛んで、あらぬスイッチを操作してしまうなど、ささやかで、それなりの慣れを要すミスをしてしまうのは、やむを得ないところかと。  ノイズの少ない2400万画素モデルで、より楽に別次元のような天体画像を収集できるようになりそうだと期待されます。 (2023.09.18)  ※ 購入した楽天市場では、限定数販売のためか、「商品ページが見つかりません」となり、投稿したのですが意味がありませんでしたので、ここへ投稿します。(2023.09.24)

5KF ストーン Monochrome (ウソ)

【デザイン】 K-70そのものだと思います。 K-50使っていたので似た感じで違和感はないですが。 【画質】 現行機種としても十分です。 【操作性】 FxボタンがK-50より1個増えてるので〇。 FxボタンにAEロックも登録できるようにしてほしかった。 K-50使っていたので迷うようなことはないです。 【バッテリー】 OVFといってもD-LI109なので半日でももたないくらいです。 予備バッテリーは必須。 丸一日ならカメラの含め3個が安心。 【携帯性】 K-3 IIIと140gほどしか違いませんが凄く軽く感じます。 35安など軽いレンズ付けてるとホントに楽。 ズームは手持ちの16-85では重いのでKF用に18-50購入予定。 【機能性】 エントリー機でもカスタムイメージは上位機種と同じく最新の使えるのが〇。 私的には平均よりちょい上の標準機ってイメージかな。 KFだけで出かけても困るようなことはないですね。 内蔵フラッシュあるので逆光時人物撮影などに重宝します。 【液晶】 画素数そこそこで見やすいです。 ライブビューはほとんど使わないのですが、 バリアングルはいざというとき便利でしょうね。 【ホールド感】 K-3 IIIと比べると中指のホールド感に少し違和感ありますが 深めのグリップはやはり持ちやすいです。 【総評】 K-50が黒死病になってサブ機どうしたものかと迷っていましたが、 春のステップアップキャンペーンでストーンいってしまいました。 マットなモノトーンで薄すぎず濃すぎず凄く良い感じのお色で気に入りました。 K-3 III Monochromeにもストーンあってもいいのにと思いました。 なのでカスタムイメージモノトーンあげておきます。 私の近所の街並みはこういった古民家たくさん残ってます。 同色ボディキャップは出かけるときは黒い純正ボディキャップに替えていきます。 外出先でなくしそうなので…

お気に入り登録358PENTAX Q-S1 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
PENTAX Q-S1 ダブルズームキット -位 4.18
(10件)
981件 2014/8/ 5  ミラーレス   有(レンズキット) Qマウント 1276万画素
【スペック】
撮像素子:1/1.7型、CMOS 画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3型(インチ)、46万ドット 幅x高さx奥行き:105x58x34mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:49分割(最大25点)の測距エリア 
【特長】
  • 約1240万画素1/1.7型裏面照射型CMOSセンサーや高速画像処理エンジン「Q ENGINE」を搭載した、Qマウント対応のミラーレス一眼カメラ。
  • 手ブレ補正機構「SR」を搭載。望遠撮影時や、フラッシュOFF撮影、夕暮れ時の風景など、手ブレを抑えたシャープな画像が得られる。
  • 標準ズームレンズ「PENTAX-02 STANDARD ZOOM」と、望遠ズームレンズ「PENTAX-06 TELEPHOTO ZOOM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5ミニマムですね〜

Nikon1を所有している際はまったくの対象外でしたが、 今ではNikon1は売却してQ-S1が複数台手元にあります。 【デザイン】 ファインダーもチルト液晶もありません。 スパルタンですね。 【画質】 ISO200までならかなり綺麗です。 (V1やV2よりも綺麗な気がします) 同じセンサーサイズのMX-1との比較では、 MX-1はISO100までが常用の許容範囲なので、 1段分はQ-S1の方が余裕があります。 【操作性】 メニュー階層はペンタ共通で扱いやすいですが、 ボタンが小さいので押しにくいです。 【バッテリー】 そこそこ持続しますが予備は必須です。 【携帯性】 最高です。 Nikon1やコンデジよりもコンパクトになります。 特に01単焦点と08ワイドズームは持ち出しが楽で重宝します。 【機能性】 ミニマムであることこそがQシリーズの機能性かと思います。 【液晶】 必要十分です。 【ホールド感】 Q7と比較すると取っ手が付いたので持ちやすいですが、 小さく軽いので安定性は悪いです。 【総評】 Nikon1の最大の欠点は低感度の画質に不満だったことです。 Q-S1ではISO200までならNikon1よりも好みの描写が得られます。 持ち運ぶ際もかなりコンパクトになるので気楽に運用できます。 また、01、02、06、08はQ-S1の性能を最大限引き出せるレンズです。 撮影のコツが理解できていればm4/3やAPS-C機と同等の画質が得られます。 活かせる条件は限られますが、得られる描写はNikon1以上でした。 被写界深度も深いので01の開放F1.9でもテーブルフォト(料理とか)に対応できます。 シャッターショックが皆無なので、 ホールドさえしっかりしていれば1/15でもブレません。 (手ブレとシャッターショックによるブレとは別物) 残念なのは得意な領域であるはずのマクロレンズが皆無な点です。 Nikon1もペンタQも消えゆくフォーマットなのでしょうが、 Qの良さに気づくのが遅かったみたいです。 ミニマルであることを前提に、Qは洗練されたフォーマットだと感じました。

5本当に楽しいカメラ

【デザイン】 メタリックなシャンパンゴールドとクリームの ツートンカラーのお洒落な配色とトイカメラっぽく コンパクトでクラシカルなデザインは非常に良いです。 【画質】 画質は1/1.7センサーのカメラとしては良い方だと 思いますし、比較的鮮やかに写る所も気に入っています。 【操作性】 普通だと思います。 【バッテリー】 コンパクト故にバッテリーも小さいので 持ちは良い方ではないですが。想定内です。 【携帯性】 コンパクトで軽くてレンズ交換式のカメラ としては良い方だと思います。 【機能性】 機能性に関しては問題は特にないです。 レンズ交換ができるのが良いですね。 ただ、単焦点用の固定のファインダーのオプション ではなくオリンパスみたいに電子ビューファインダー のオプションがあれば液晶が42万画素でも 日光の反射とかでの見難さもカバー出来たのにな と思ってしまいました。 【液晶】 さすがに42万画素の液晶は見難いので90万画素 以上欲しい所ですね。値段から考えると想定内 かなと思われます。 【ホールド感】 コンパクトなので手が大きい方なのでホールドし難い かなと思いましたが、使って見て実際は思ったより よくホールドできたのでGood。 【総評】 センサーサイズはコンデジと一緒なんですが。 レンズ交換式なのでまたコンデジと違って レンズ交換して色々細かい設定もできるし それでクラシカルなトイカメラみたいな風貌で 眺めて良し撮って良しの本当に楽しいカメラですね。 レンズも低価格で揃え安いですしね。

お気に入り登録194PENTAX Q-S1 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX Q-S1 ボディ -位 4.51
(13件)
981件 2014/8/ 5  ミラーレス   無(本体のみ) Qマウント 1276万画素
【スペック】
撮像素子:1/1.7型、CMOS 画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:105x58x34mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit AFセンサー測距点:49分割(最大25点)の測距エリア 
この製品をおすすめするレビュー
5Qマウントボディ最終形態?

新品未使用の本機をオクで発見。 Q7中古を購入したところでしたが今後 も新ボディは出ないと思うので予備機のつもりで購入しました。 ただQ7を妻にとられたので同時使用してます^^; 【デザイン】 初代と比べるとQ7も質感、造りで劣りましたがQ-S1は更に劣ります。 中身はほぼQ7と同じらしいのでおそらくは更なるコストカットを追求したモデルかと。 ただ新型として見た目は大きく変わってますし好みは別れますが好む方には好かれそうなのでデザイン的には秀逸だと思います。 【画質】 Q7と変わりません。 もしかしたらほんの少しだけ高感度画質は向上してるかもしれませんが気のせいかも? まぁ初代Qとの比較でも大きく画質向上したって感じはしないのでセンサーサイズアップの恩恵は画質向上より画角が広角側にシフトする事の方が大きいです。 【操作性】 これもQ7と変わりません。 初代と比べるとかなり向上してるのも同じ。 【バッテリー】 Q7と変わらず 【携帯性】 寸法的にはQ7と僅かに大きいだけですがエッジが立ったデザインの為、実物は数値以上に差があるように感じます。 ただ携帯性を損ねるって程ではありません。 【機能性】 Q7との違いは動画中のAF-Cが可能になったのとスマートエフェクトが2つ追加された事くらい。 動画は撮らないのでAF-Cが使い物になる程度のモノなのかは分からない。 【液晶】 なんも変わらず。 EVFを持たないミラーレスには最重要な部分なのに初代からテコ入れ無し。 【ホールド感】 Q7はグリップ的な形状をしていましたがQ-S1は丸いポッチがあるだけで前面はフラット。 ただこのポッチかなりスグレモノ。 ボディサイズ的に握り込むワケではないのでグリップ形状より使い良いです。 マウント反対側のダイヤルと対照に位置しデザインにも一役かってますし機能的にもQ-S1のデザインは秀逸と感じます。 しかもリモコン受光部も兼ねてるとか。 【総評】 PENTAXの苦しい台所事情の中、新型としてQ7から中身をなんら変える事なく見た目の大幅な変更、機能的な形状、コストカット(予想)を成し遂げてます。 開発陣の苦労がうかがえる苦心の作だと思います。 性能的には既に旧式ですし最新のコンデジに劣る部分も多いかと思いますが撮影の幅は一眼カメラのソレですのでのコンデジでは代わりになりません。 荷物を軽くしたい山登り時に重宝してます。 作例はコチラにアップしていってます。 http://kikugin.blogspot.com/search/label/PENTAX%20Q-S1?m=0

5旅の超広角サブカメラとして

シグマSD-1m、ソニーa6000を持っており、超広角撮影のできる機材がほしくて、シグマやソニーの超広角レンズも検討しました。しかし旅先で、いちいちのレンズ交換や、前記カメラの2台持ちは煩わしいと思い、サブカメラと割り切って08レンズと一緒に購入しました。 購入したばかりで、いくらも撮っていませんが、おおむね満足できそうです。小さな撮像素子ですが、結構良く写ってくれます。解像度においてはA4程度のプリントであれば私の持っているシグマやソニーに遜色ありませんし、A3ノビでも顔を近づけ目を皿のようにして見ないとその差異は判然としません。もちろんパソコンのモニターで等倍で見ればその差は明らかですが、写真はプリントして完成と思っていますので・・・。 このカメラを手にしてみて、プロでもない者としては、撮像素子の大型化や超高画素化の流れに疑問も感じたりします。このQマウントも近々無くなるとの噂もちらほら、そうだとしたらちょっと残念ですね。 歴史的建築物や町並みを訪れる旅の良き相棒になってくれそうです。

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「Zfプレミアムエクステリア無料張り替えキャンペーン」 ニコン、「Zf」の人工皮革を無料で張り替えるキャンペーン2026年7月29日 8:33
ニコンイメージングジャパンは、フルサイズ/FXフォーマットのミラーレスカメラ「Zf」を対象に、ボディ前面および背面モニター部分の人工皮革を好みのカラーに変更できる「Zfプレミアムエクステリア無料張り替えキャンペーン」を7月31日から開始すると発表した。 ...
「α受賞記念キャンペーン」 ソニー、「α受賞記念キャンペーン」で単品購入最大3万円キャッシュバック2026年7月21日 8:33
ソニーは、「カメラグランプリ2026」において、大賞とレンズ賞の二冠を獲得したことを記念し、対象製品の購入者向けにキャッシュバックを行う「α受賞記念キャンペーン」を実施している。  6月26日から年8月3日までの購入期間中において、対象のカメラ本体やレ...
「ライカSL3-P」 ライカ、赤い「Leica」ロゴをあえて配さず黒で統一したデザインのLマウント機「ライカSL3-P」2026年6月26日 11:50
ライカは、「ライカSL」シリーズの新製品として、Lマウント規格を採用したフルサイズミラーレスカメラ「ライカSL3-P」を6月26日に発売する。  赤い「Leica」ロゴをあえて配さず、操作部を含め全体を落ち着いたブラックで統一した特別デザインを採用する。  ...
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