| スペック情報 |
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298位 |
-位 |
4.31 (30件) |
4368件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1684万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:124.9x86.2x77.4mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキとG7でお気軽スナップ
【デザイン】
G6から直線基調に刷新された今見ても全然古くないデザインです★
【画質】
16Mパナマイクロフォーサーズ機の画質は安定しててjpegの色味も自然で良質です。 PC閲覧でプリントしないので今でも充分だと思います。
【操作性】
使い易いメニュー画面 ISO WB 露出補正も独立ボタンで2ダイヤル
Fn設定の5か所カスタム出来ます。
【バッテリー】
BLC-12 普通に使えますが1日撮影なら予備は必要です。
【携帯性】
G100には負けますが14-42付けても600gちょっと(軽量)でグリップも握りやすく単焦点1本付けて気軽に持ち出せます。
【機能性】
4Kフォト、HDR 超解像 手持ち夜景撮影 パノラマ撮影とか懐かしい
ボディ内手振れ補正付いて無いくらいが不満点です。
【液晶】
眼鏡掛けてても見やすいファインダー バリアングルの液晶もスペック平凡ですが充分綺麗ですよ♪
【ホールド感】
大きめの手ですが小指まで掛かる大き目のグリップで快適です。
【総評】
小さな軽いカメラを気軽に持ち出す。 G100を使ってて気に入ってますが
一回り大きいしボタンもダイヤルも快適ってスナップにピッタリだと再認識してます★
5型落ちで買ってはや3年。
2年落ち位で安くなっていたので、G6と45-175処分して購入。G1からパナのミラーレスでいい感じなのでGシリーズの買い換えで来ています。
高感度が若干ですが今までより良くなっている気がするので、自分の用途では800位までは我慢できます。まさかの手持ち夜景があるので、感度は上がりますがまずまずまの仕上がりです。
レンズは上を見ればキリが無いので取り敢えずそこそこ撮れればいいです。これ以上重いのも体力的に厳しいので、小さい軽いレンズで十分です。
なかなか思うように撮りに行けない状況ですが、ノンビリ楽しんでいます。
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596位 |
-位 |
4.70 (27件) |
4368件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1684万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:124.9x86.2x77.4mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ カラー:ブラック
【特長】- 1600万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「4K フォトモード」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 独自の空間認識技術「DFDテクノロジー」と精度の高いコントラストAFによる「空間認識AF」を搭載。素早く被写体を捉える。
- 高倍率ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-KA」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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52017年2月購入
主にコンデジ(FZ200など)を使ってきましたが、もう少し高画質を求めてミラーレスを購入してみました。
【デザイン】
気に入っています。
【画質】
当たり前ですが、悪条件での成功確率はコンデジより上がりました。
【操作性】
特に不都合は感じません。使いやすいと思います。
【バッテリー】
旅行では予備がないと不安ありです。
【携帯性】
これ以上小さいと撮影しにくいので、これくらいでOKです。
【機能性】
単焦点レンズも欲しいですが、ボディに手振れ補正が無いので選択肢が少ないです。
(手振れ補正なしのレンズを購入するのは不安)
【液晶】
見やすいです。タッチパネルはあまり使っていないです。
【ホールド感】
しっかり持てます。
【総評】
初めてのミラーレスとしては買って良かったと思います。
野鳥撮影(小鳥)は望遠が足りないので中古で安いH-FS045200を追加購入しましたが、
それでもFZ200を使った方が良いです。
5花からブルーインパルスの飛行動画まで 何でも撮れるハイCP機
【画質】
付属レンズの出来が良く、広角〜望遠まで抜けの良い描写で価格を考えれば全く不満はないです。
高ISOにも強くこちらも価格を考えれば全く不満はないです。
動画の精細感については高価なソニー機と比べて同等以上にきれいだと思います。
4KはもちろんフルHDでも従来機とは比べ物にならない程きれいな映像が残せます。
【操作性】
使いやすいです。
【バッテリー】
静止画メインなら1日持ちます。
4K動画メインなら予備バッテリーは必要です。
【携帯性】
スリングバッグにも入るので気楽に持ち出せます。
【機能性】
小さいボディに高機能がギュっと詰まってる印象です。
レンズ内手ぶれ補正もよく利きます。
【液晶】
普通にきれいです。
【ホールド感】
握りやすいです。
軽量なカメラなので軽く握るだけでOKです。
【総評】
主に飛行機の動画撮影が目的で購入しました。
パナソニックの場合、動く被写体の流し撮りでは、ボディ内手ぶれ補正搭載機は揺り戻しが発生するため使い物になりません。(GH5やビデオ専用機でも同じ)
そのため敢えてレンズ内手ぶれ補正の当機を購入致しました。
ほぼ期待通りで満足しています。
写真も動画も平均点以上、価格も手頃でコストパフォーマンスは最高だと思います。
一年前から新品も中古も価格相場が殆ど変わっていない事がそれを物語ってると思います。
※作例の動画はフェードイン・フェードアウトを付けた以外全く手を加えてません
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276位 |
-位 |
4.57 (40件) |
17657件 |
2009/9/ 2 |
2009/9/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1306万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:119x71x36.3mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モノクローム専用機として再利用。
2014年7月に某有名カメラ店にて中古AB+ランク4000円で販売されていたものです。
当時は他にも使っていたマイクロフォーサーズ機があり、ほとんど使用せずにストックしていました。
最近このカメラの存在を思い出し、モノクローム専用機として使ってみたところ見事な写りにビックリ。
フィルム時代の記憶が蘇るような絵を撮って出しでバンバン出してきます。
2009年の製品ですからもう16年前のカメラですが、これからもっと活用したいと思います。
作例の設定は「ダイナミックB&W]「シャープネス+2」「コントラスト+2」でISOは400に固定。
これだけでTRY-Xで撮ったかのような疑似体験ができます。
画素数は最新のものに比べれば低いですが、十分鑑賞に堪える絵を出してくれます。
51200万画素で十分
購入動機
某カメラ店で2000円の中古品(ボディ)を見付けました。
店員さんに「何故2000円なの?」と伺うと「センサーのゴミ」とのお答え。
センサークリーニングしても取れない=ガラス板の間に製造時に入ったゴミなら、それはRAW現像ソフトで消せばOKなので購入。現在センサーのゴミは気にならない。
更に色違いの美品を他で8000円で購入。
用途
気軽な室内でのブツ撮り、風景等、手許の余ったレンズの有効活用。軽量なので手許の電動ジンバルに乗せて動画も良いかも知れない。
デザイン
格好良いとは思わない。ファインダー内蔵のGX7も愛用して来たのでどうしても比較してしまう。
画質
1200万画素で十分です。色味は少し赤が強い。
操作性
スライド式の電源スイッチは良い。
メニュー構造は良くない。
電池
端子がショート防止構造であるのは素晴らしい。後の機種は全部端子剥き出しに劣化してしまった。
専用電池のレビューご参照下さい。電池の安全性の問題は重要です。
https://review.kakaku.com/review/K0000001515/#1632179
携帯性
割と小型です。
機能性
特に問題無し
液晶
年代を考えれば普通
ホールド感
貼り革、貼りゴムが無く滑りやすい。
総評
中古品としてお値段を考えれば★5個。新品なら買わなかったと思う。外部ファインダーは中古でも本体より高価。新品時ならファインダー内蔵を選ぶ。
写真
1)格安中古品の例
左、2000円のGF1(白)
右、8000円のGF1(黒)
レンズは手持ちのオリンパス製の物。
2)お人形さん、ジェニーさん+個人作家様作のお洋服
3)ダイソーのゆなちゃん
4)フィルムカメラコシナベッサ+安原50mmとネオパンSS、フジダークレス(現像キット)
5)お人形さん、王子様はると君をオビツボディで女性に改造+個人作家様作のお洋服
6)上記と同じ被写体をパナ初代G9+オリ12−100F4で撮影、比較用。
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809位 |
-位 |
4.44 (70件) |
7151件 |
2009/3/25 |
2009/4/24 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1398万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1398万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:124x89.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率ズームが魅力のミラーレス一眼キット
発売当初は価格が高く手が出ませんでしたが、手頃な値段に下がった頃に購入しました。
【デザイン】
一眼スタイルで標準的なデザインです。
【画質】
4/3型センサーなのでISO1600程度にとどめるのが無難です。4/3型センサーでは画素数は1200万画素が丁度良いです。本機はマルチアスペクト対応機種なのでイメージサークルが4/3型センサーよりも小さくなっていますが、画質面でその差を感じません。
【操作性】
液晶画面と電子ビューファインダーが自動で切り替わるのが便利です。フルハイビジョン動画が使え便利になったのですが、動画ボタン位置が動画用としては良すぎるのか、写真用としては悪いのか、よく知らずに押してしまいます。
【バッテリー】
パナソニックは充電池の種類が多いので気を付けており、本機はG1と充電池と充電器が共有できるので便利です。
【携帯性】
あまり重くありませんが一眼レフスタイルなので携帯性はあまり良くありませんし、キットの高倍率ズームレンズは大きく重く、嵩張るので携帯性はさらに悪くなります。
【機能性】
風景、スナップが主体ですので問題ありません。マルチアスペクト対応なので便利な時もあります。当時フルハイビジョンが撮影できる珍しい機種でしたが、今では当たり前になってしまいました。
【液晶】
3インチのバリアングルで使いやすいです。電子ビューファインダーも倍率が大きく精細感も必要十分です。
【ホールド感】
グリップが十分あるのでホールド感は良いですが、キットレンズとの組み合わせでは評価は4です。
【総評】
14-140mmの高倍率ズームは大きく重いですが、ズーミングがスムーズで動画などGH1の組み合わせではいろんな状況に対応でき便利です。電子ビューファインダーが見やすく、屋外でも使用できるようになりました。4/3型センサー機は一眼レフタイプだと光学ファインダーの倍率が小さくなり使い勝手がよくありませんでしたが、電子ビューファインダーだとファインダー倍率の高いものができ、却って使い勝手が良くなりました。本機は外装がG1と異なるのか、G1が表面の劣化が酷く使えなくなったのですが、こちらは表面の劣化が起こらず、今はGH1を使っています。サイズ、性能のバランスが良く、中古でもう1台GH1ボディを確保しています。
5動画撮影用に購入
動画撮影用に購入しました。
ズーム操作に少し気をつかいますが、広角から望遠まで使えるので結構便利です。
1撮影時間にも制限がないので、LIVEの撮影時、手持ちでも、固定でも使えます。
ただ、音に関してですが、
マイクが被写体に向いてなく上向きのため、アンビエンス集音と同期用に使ってます。
収録はクイックシューに自作のショックマウントを設置して、ZOOM H1を付けて現場音を録音してます。
あと、もちろんですが、写真も撮れるし、「iA」機能にはちょっと嫉妬します。
やっぱり「買ってよかった」
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569位 |
-位 |
4.51 (16件) |
5513件 |
2010/9/21 |
2010/10/29 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1831万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1831万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:5コマ/秒、電子シャッター時:40コマ/秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:124x89.6x75.8mm ファインダー倍率:1.42倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なハイブリッドカメラでした
【デザイン】
自分の基本的な考え方として、過剰なデザインは不要です。
【画質】
静止画については、G2に比べ高感度は改善されていますが、GX1と大きな差はありません。
但し、マイクロフォーサーズ機を3機使ってみて、日中、低感度での描写はG2が一番良いように感じます。
うまく表現できませんが、なんとなく艶があるというか。
そもそもこの機種以降、パナソニック機の最低ISO感度は160になってしまっているわけで、低感度より高感度にふってしまっているのかな、という印象は受けます。
動画については、ちょっと驚きました。
G2からの買い増しだったので、GシリーズとGHシリーズは全く違うんだなと感じました。
滑らかな動き、音質の良さ、設定の多彩さ。
別物ですね。
【操作性】
直観的に操作できるボタンやダイヤルが多く、非常に使い易いです。
カスタマイズのできるFnキーが3つあり、カスタムモードも3つです。
EOS 7Dも後から購入しましたが、私は操作性についてはGH2のほうが上だと思います。
【バッテリー】
動画も多く撮るので、物足りないです。
【携帯性】
私の基準としては、ボディにレンズ1本だけ付けて持ち歩く場合に、マイクロフォーサーズで携帯性が良いと感じるのは、フラットボディにパンケーキタイプのレンズを装着した時だけなので、GやGHには厳しい評価です。
GH2に、パナライカの25mmなどを付けた時、KIss系のエントリークラス一眼レフにキットレンズを付けた時、そしてそれをストラップで肩から斜め掛けしたとき、どれだけの差があるでしょうか。
マイクロフォーサーズのコンパクトさは、レンズを含めた、総合的なシステムとした場合により強く感じます。
レンズを数本持ち歩くなら、APS-C一眼レフに比べたら、その差は圧倒的です。
ずっと小さいですね。
【機能性】
感動したのは、静止画のAFのスピードです。
【液晶】
最新機種に比べると見劣りします。
【ホールド感】
個人的にはあまり良く感じません。
もっとグリップしやすい形状があるように思います。
【総評】
GHシリーズはマイクロ機の中でも、ちょっと他のシリーズとは目指すベクトルが違いますね。
後継機のGH3で分かるように、多少大きくなっても、よりハイレベルな静止画、動画を撮影するために、本格的な道具に進化したようです。
このGH2は、パナソニックがGHシリーズの立ち位置を模索する中で誕生した、ハイブリッド機の一つの通過点だったのではないでしょうか。
他の方もレビューされているように、静止画オンリーなら、他のメーカーの他の機種も候補になります。
しかし、動画、静止画を非常に高い次元で両立させているのは、現状このGHシリーズだけだろうと思います。
5画質は非常に満足
【デザイン】一眼らしい雰囲気があって良いです。
【画質】静止画も動画も満足です。特に、動画はセンサー出力が60P(記録は60iですが)ということもあり、実になめらかな動きで感動します。同じ60iでもセンサー出力が30pのものと比べて別物の動画と感じます。
【操作性】細かく設定できるのは良いと思います。(使いこなしていないので、ほぼオートで使っていますが。)
【バッテリー】パナのM4/3機の中ではバッテリーの消費はやや速いかな?という程度です。特に不満はありません。流し撮りなら90分以上は十分に持ちます。
【携帯性】他メーカのAPS−C機に比べればずっと小さいので満足してます。
【機能性】手振れ補正が内蔵されていないのは少し不満ですが、パナはレンズに手振れ補正機構を持たせているようなので、レンズとの組み合わせを考えて使っています。(レンズに手振れ補正が無い場合はできるだけ三脚を使っています。
)
【液晶】液晶表示が時々切れるので故障かな?と思いましたが、ファインダーを覗くと自動的に液晶表示からファインダー表示に切り替わる事がわかり安心しました。特に不満はありません。
【ホールド感】とても良いです。右手だけで保持&シャッターボタン押しも楽々できます。
【総評】2年近くも前に発売された機種なのに、いまだにパナソニックで最高画質を保っているのはさすがです。(GX1,GF5も所持していますが、静止画も動画比較にならない程の高画質です。あくまで私感です。)
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369位 |
-位 |
4.63 (36件) |
4929件 |
2014/3/25 |
2014/4/24 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約12コマ/秒(AFS時)、約7コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:132.9x93.4x83.9mm ファインダー倍率:1.34倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点マルチ/カスタムマルチ(横/縦/フリー、カスタム可)/1点(シームレス倍率変更)/ピンポイント(シームレス倍率変更) 4K対応:○ Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 4K動画撮影が可能なミラーレス一眼カメラ。感度・解像・階調・色再現を向上させ、質感描写を追及した写真画質を実現している。
- レンズのボケ度合いを使って瞬時に距離を検出する、独自の「DFD テクノロジー」を搭載し、スピードと精度の両面でオートフォーカス機能を向上。
- SDIやXLRの入出力端子を備えた業務用インターフェイスユニット(別売り)との組み合わせにより、映像製作分野における多様なニーズにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画の解像感の高さ
購入して3ヶ月使用した部分を追いレビュー
【デザイン】
さすがLUMIXといった感じ。12年たった今見ても見劣りしない。
洗練されたデザインで、特筆すべきことはあまりない。
追記:ボタン配置が秀逸でストレスを感じることがほぼない。メニューUIが微妙で使いにくいが、Fnボタンも適度にあり、それに当てるのと、カスタムメニューに登録できるのである程度使い込んでなれると非常に使いやすい。
【画質】
4Kはもちろんのこと、FHDのIPB(10Mbps)での解像感もなかなかのもの。
更に2世代前のGH2にpToolsというハックファームを当ててビットレートを挙げた際のジャギーが出なさかげん、圧倒的な解像感には劣るものの、4Kの圧倒的な解像度と、IPBでの実用レベル以上の解像感を加味して星4。とうぜんながらGH2などと比べればローリングシャッターは幾分改善されているように感じる。
追記:桜の映像を撮ってきた物があるのでそのリンクを貼る。
https://www.youtube.com/watch?v=WoOBi1EoW4c
なお設定は[f5.6-f11 ss1/50固定 c4k 24.00p v-log L]での収録、gh4の4kは編集が軽いというレビューが2014頃にあったが、なるほど納得。確かにgoproやiphoneの4kと比べるとdavinciresolveでカラーグレーディングをしていてもカクつきがない。
【操作性】
正直、メニューが圧倒的に使いづらい。というのも業務機並みの設定項目がある当機だが、メニュー構成は従来のlumixのものと変わらないため、画面に対する情報量が少なくて使いづらい。 gh5以降は改善されたようだ。gh4にもファームアップで対応する等してほしかった気持ちはある。
追記:デザインのところで書いたようにある程度使い込みカスタムメニューやFnボタンを自分が使いやすいように割り当てれば不便に感じることはない。
【バッテリー】
異常に持つ。先日MOV FHD IPBのV-log Lで三時間ほど外で撮影した(実録画時間:1h28m)だがバッテリーインジケータ三メモリ中一メモリしか消費しなかった。 しかも、真冬の北海道である。 普通の使用で困ることはない。 なんなら予備バッテリーを買うまでもないかもしれない。 バッテリーグリップはホールドのしやすさを考えるとあったほうがいいかな...?
追記:道端で回しっぱなしでテストをしてみたがやはり驚異的な持ち。旅行に行った際に写真をメカシャッターでバチバチ切ったが、1日1本と1/3ほどあれば十二分。当方写真や動画はかなり撮る方だし、常に電源はつけっぱなしだがそれでもこの程度。朝6:00から23:00頃までつかってこれなのでやはりかなりもつといえると思う。
【携帯性】
レフ機と比べるとすごくコンパクト。NikonD300で育った当方としてはすごく軽くて、コンパクト。カバンにポット入れて出かけられるサイズ感は非常に良い。
追記:SIRUI Swift P1という2020ごろにクラウドファンディングで買ったジンバルで使ってみた、このジンバルはペイロード900gと軽いカメラしか使えないが、そんなジンバルでも十分安定して使えた、当方が動画に単焦点しか使わないのでレンズが軽いというのもあるとは思うがやはり驚異的に軽い、ちなみにこのジンバルだとα65と30mm/f2.8の単焦点ではまともに動かなかった。
【機能性】
敷いて言えばIBISが欲しいところだが、GH5買えという話になるのでそこはふれない。
有志で開発されたStap-LOG( https://www.raitank.jp/forum?mingleforumaction=viewtopic&t=36.1 )の使い勝手もいいし、V-log Lでの快調の豊かさはとても良いと思う。
ただlog撮影に対応する段階で10bitは欲しいのでそこで減点。
追記:何本か映像を撮り切り編集をしたが、panasonicの上位機種などでv-logのグレーディング経験があれば相当グレーディングはしやすい、が上位機種で先にグレーディングした設定をコピーすると破綻しやすいので、v-logやv-logL10bitと併用する場合は、gh4の8bit映像でグレーディングを施した設定を他の二コピーするのが安牌だと思う。また、最初にレビューを書いたときは夜間やホールでの撮影のみで気になることはなかったが屋外ピーカンでの撮影で空にのるバンディングがかなり気になる。昼間などの明度差がはげしいところでのv-logLでの内部録画は現実的ではない。
【液晶】
明るいところでもある程度見やすい液晶。
ただ長時間見ていると目が疲れる。
追記:流石にピーカンだとテカって見えないので液晶フードを購入。でもその対応だけで十分見えるようになる視認性の高さに脱帽。
【ホールド感】
コンパクトなのにグリップの形がいいのか持ちやすい。 手ぶれ補正のないM.ZUIKO 45mm f1/8などのレンズにおいても動画でもある程度安定して撮影できる。
【総評】
発売から12年のたった2026現在でも非常に満足度のたかい一品。
映像始めたい全人類におすすめできると個人的には思う。
5メカシャッターの音を聞いてくれ(控えめに言って最高です)
【デザイン】
GH3〜5まで似たデザインのカメラなのですが同年代のG6と比べても
カッコ良いカメラらしいデザインで今横でOM-1と並べてますが
比較しても違和感無く良いですね♪
【画質】
スチル用途での話ですがパナの16Mセンサー機の無理しない絵作りは
良いですよね♪ ISO1600までなら手持ち夜景スナップでも無問題です。
G7やG8と同等ですがシーンセレクトモードとか無い?のでスチルメイン
ならそちらを。。。
【操作性】
前後ダイヤル、録画ボタンの位置 独立したWB/ISO/露出補正
見やすいメニュー画面 今でも最良かと?
【バッテリー】
大型で良く持ちます。 流石GH系ですね♪
【携帯性】
マイクロフォーサーズスチル機として見ると大型です。
OM-1 G9 と同クラスですがそれでも800g
【機能性】
ボディ内手振れ補正はGH5 G8以降で未搭載
スチル撮影ではSCN(シーンセレクト)無いのでG系を
4Kフォトや超解像、HDRと今でも現役★
【液晶】
ファインダーは周辺部分が若干ですがピント合わせはし易いので好印象
比較しなければ必要充分です。
【ホールド感】
手の大きい人には充分な大型グリップです。 しっかり持てます。
小指まで掛かるので重さは意外と感じません。
【総評】
スチル機能ならG7なのですがカメラを使って写真を撮るという行為の
楽しさとか質感は今でも良いカメラです。 特にメカシャッターは手持ち
パナ機では一番好きでG8から静かになってG7とも若干違うのは
ネット記事みてても判らないポイントです。 一番近いのはGF6
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980位 |
-位 |
4.11 (12件) |
4929件 |
2014/3/25 |
2014/4/24 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約12コマ/秒(AFS時)、約7コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:132.9x93.4x83.9mm ファインダー倍率:1.34倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点マルチ/カスタムマルチ(横/縦/フリー、カスタム可)/1点(シームレス倍率変更)/ピンポイント(シームレス倍率変更) 4K対応:○ Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定の4K動画用軽量ミラーレス一眼
【デザイン】
後継機種と比べると丸みを帯びたデザイン。気に入っています。
【画質】
動画は多くの方がレビュー済みと思いますが本当に素晴らしい。4K+Cinelike Dの動画は好みです。logのオプションは試していません。
【操作性】
これはもう文句なし素晴らしい。
【バッテリー】
よく持ちます。
【携帯性】
レンズも含めて軽いです。
【機能性】
多機能で使い切れていません。写真は夜間撮影ではブラケット撮影->HDR合成などポスト処理でフルサイズ機比でのダイナミックレンジの狭さを克服しようと試行錯誤しました。動画はfull HDですが90fpsからのスローモーションでエモい動画が撮れます。ボディ内手振れ補正はありませんが、付属レンズの手振れ補正とストラップをピンとはり、脇をしめるなど工夫をすれば問題ないレベルで、パソコンが高速化した現在、ポスト処理で対応可能。バリアングル液晶はローアングル、ハイアングル撮影でとても便利です。
【液晶】
美しい。
【ホールド感】
しっかりとホールドできます。本体が軽いのでなんの問題もありません。
【総評】
ミラーレス一眼を最初に使ったのが本機。その後、Sony A7iiiも使ってみて、マイクロフォーサーズ機ならではの良さを再認識しました。本システムは14-140mm(フルサイズ換算28-280mm)の幅広い画角を破綻なく、写真、動画両方を撮影できるコンパクトなシステム。4Kで時間無制限で撮影できる点も安心。必要な機能をボタンで呼び出せたり、多機能であるが洗練された設定メニューも魅力。夜間撮影や動体撮影にはSonyフルサイズ機に負けますが、写真と動画両用のコンパクトなシステムで、特に超望遠(100-300mm)の撮影も考慮すると、用途によってはフルサイズ機より利便性が高い場合が今でもあると思います。
5高性能でありながらサイズと重量が魅力的です
本業は音楽制作や録音関係になりますが、映像の興味が高じてすっかりカメラにはまってしまいました。
大型家電量販店で展示品処分で大変格安だったことと、14-140oレンズも欲しかったためにGH5のサブ機として購入しました。
使用用途は、ほぼ動画のみでライブやPVのラフ撮影等のサブカメラとして使用しています。
GH5同様にV-logが使え大変助かっています。
なんといってもバッテリーのもちが素晴らしく撮影時も安心感があります。
さらに、サイズと重量がGH5と比べ小さいため、とても気軽に持ち出せ嬉しいです。
仕事関係の場合はサイズや重量は気になりませんが、個人の趣味で気軽に持ち出すときはGH4を選択することが多くなりました。
唯一気になるのは、本体に手ブレ対策がないことです。
このぐらいのサイズでV-logが使えボディ内手ブレ補正がある機種が発売されるとありがたいのですが・・・
映像もとても綺麗に撮れ大変気にっています。
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229位 |
-位 |
4.69 (47件) |
9700件 |
2011/11/ 8 |
2011/11/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1668万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:116.3x67.8x39.4mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(1点/ピンポイント時はAFポイント移動可)
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々ボディを買ったけど、やっぱりGX1!
【デザイン】
ブラックを所有していますが、金属ボディで高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
また、LEICA D-LUX6の兄弟機ですので、デザインも最高に良いです。
【画質】
発売から8年近くたった現在でも、現行機種に劣ることのない、非常に綺麗な画質です。
【操作性】
これはLUMIX全機種に言える事ですが、操作性が非常に良いです。レスポンスも良く、ストレスを感じさせません。
【バッテリー】
バッテリーの持ちは、あまり良くありません。
互換バッテリーでも良いので、予備バッテリーを持ち歩く事をおすすめします。
【携帯性】
大き過ぎず、小さ過ぎないちょうど良いサイズです。
大きなカメラは、持ち出すのが億劫になりがちですが、このGX1は鞄にスッと入るので、常に持ち歩いています。
【機能性】
流石に現行機種には劣りますが、発売当時、非常に多機能で話題になったのを今でも覚えています。
【液晶】
解像度が低いので、外付けライブビューファインダー(LVF2)を後から購入しました。
LVF2は、解像度がかなり高く、液晶の解像度が低いデメリットを解消してくれるので、非常におすすめです。
【ホールド感】
すごく良く考えて作られています。
グリップはそこまで大きくないのに、手にしっかりと馴染んでホールドできます。
【総評】
今まで、マイクロフォーサーズ入門でこのGX1を購入後、頻繁に使用していました。
その後、ライブビューファインダーとバリアングル液晶が欲しくなり、G5を購入しましたが、シャッターボタンが故障してしまったのでドナドナ、バリアングル液晶が便利だったので、GF7を購入しましたが、質感が気に入らずドナドナ、小型、軽量に惹かれてGM1Sを購入しましたが、小さすぎて逆に使いにくかったのでドナドナし、最終的にGX1に戻ってきて、LVF2を新たに導入しました。
私の中ではやっぱりGX1が一番良かったです。
しかし、GX1も先ほどのG5同様、シャッターボタンが故障してしまい、現在Panasonicに修理費見積もりをお願いしていますが、修理費が高額になると思うので、GM5の購入も検討しましたが、性能の割に中古相場が高すぎるのと、GM1S同様、小さすぎて逆に使いにくそうだったのでやめました。
最近になって、GX1の中古相場がかなり安くなってきたので、また新たにGX1の購入を検討しております。やっぱりGX1は唯一無二の存在です。
5安くて使える高性能!三拍子そろったGX1
LUMIX G3と同一のセンサーと画像処理エンジンを搭載しているため、コンパクトなボディからは想像できないほど高画質だと感じました。モードダイヤルやファンクションキーの搭載など、操作性も良好です。タッチパネル液晶の反応もよく、タッチAFによるピント合わせは快適そのものです。
液晶ビューファインダーを外付け(別売り)とすることで、かなりコンパクトな印象に仕上がっています。モードダイヤル装備に、ファンクションに4種類の機能を割り当てられたりと、使い勝手の良いのも魅力だと思います。
面白い点と言えば、ポップアップ式の内蔵フラッシュを装備していますが、指で傾けることにより、簡易的なバウンス撮影ができてしまうことです。ちょっとした裏ワザですが、他のカメラの内蔵フラッシュで試そうとしても無理でした。本機で通用する裏ワザです。
少し気になった点といえば、多少スクロールが多いのがマイナス点ですが、それを差し引いても「画質・操作性・タッチ」と三拍子そろった高機能モデルだと思います。
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210位 |
-位 |
4.47 (58件) |
10197件 |
2013/8/ 1 |
2013/9/13 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1684万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:LVF 幅x高さx奥行き:122.6x70.7x54.6mm ファインダー倍率:1.39倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(AFポイント移動可)(ピンポイント時は表示方法切換(PinP/全拡大)) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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516M LiveMosセンサーの自然な絵作りが良いんだな♪
【デザイン】
昔のレンジファインダー機のテイストを取り入れてヘリテージ感をほんのり
混ぜても古さを感じさせないバランスの取れた良いデザインだと♪
【画質】
GX1からの16Mセンサーの画質は良質でバランス取れてます。
高画素=高画質では無い感覚が判る人には刺さる絵作りです。
【操作性】
独立したダイヤル操作と見やすいメニュー設定画面
無理に押し込んでいないボディサイズのお陰で操作しやすい。
【バッテリー】
BLG10 予備は持ち歩いてますがスナップ撮影には困りません。
【携帯性】
フラットボディ機ではPEN E-P5よりグリップ部がちゃんとしてる
ので持ちやすい反面、GF6と略同じ絵作りを考えると大きい
【機能性】
10年以上前のデジカメなので今の機種と比較するとシンプルです。
手振れ補正内臓してるというだけでもお勧めパナ機
【液晶】
背面液晶は見やすくファインダーも見やすい反面小さい(笑)
【ホールド感】
フラットボディ機としては持ちやすいグリップ
ボディサイズを無理してないのでバランス良いです。
【総評】
2026年時点で中古相場も高く16Mパナ機ならG8がお勧めで購入も後回しでしたがバランスの取れた良いカメラです。
5今更ですが本当に素晴らしいカメラ
今更ながらいいカメラです。以前買おうかなと思いつつあっと言う間に3代目に変わってしまい、慌てて程度の良い中古を探して買いました。改めていいカメラですね。グリップのデザインなどもこの初代が好み。
GF1の頃から思ってましたが、写し出す色がいい。jpgが良いと言われる某F社のXシリーズも使った事がありますが色の美しさはパナの方が数倍上を行くと思いました。必要な機能は全てあり、ストロボのワイヤレスコマンダー機能まであるのも素晴らしいです。
パナは最近このレンジファインダー系のボディに力をあまり入れてくれず、一眼レフみたいなカメラばかりですが、LF1から続くこの美しいフォルムにも力を入れて欲しいです。
願わくばせっかく業務提携してるのだし、ライカCLみたいなデザインのフルサイズとか出してくれないかなぁ。フルサイズが無理ならマイクロフォーサーズでも構わないんですけどね(笑)
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224位 |
-位 |
4.59 (40件) |
5317件 |
2015/7/16 |
2015/8/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約8コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜1秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:133.2x77.9x63.1mm ファインダー倍率:1.54倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年もまだ舞えるコストパフォーマンスにすぐれた名機
予算10万円ちょっとで日常のスナップ・イラスト用資料集めに適したカメラを探していたらGX8に辿り着きました。
普段から常にGRIIIまたはGRIIIxを携帯していて標準域の撮影はそちらで全く問題なかったのですが、望遠が撮りたくなり軽量なマイクロフォーサーズかつ、GRが苦手な悪天候時などに扱える防塵防滴のものを探していて、こちらがぴったりでした。
防塵防滴で言えばOM SYSTEMも最初は選択肢にあったのですが、画作りやボディのデザインの面でLUMIXのGX8がより好みでした。
というかレンズ交換式マイクロフォーサーズのレンジファインダーで防塵防滴というと、現在この機種ぐらいしかないのではないでしょうか。令和最新版まだですか?
約2000万画素の絵は美しく、10年前のものとは思えないくらいで私ぐらいの用途ですと特に不満がありません。
手ぶれ補正・チルト式EVF・バリアングルモニター・4K撮影も備えていてルックも良いという当時のフラッグシップらしい気合の入ったカメラですが、その中途半端に大きいボディサイズのせいでリリース当初はあまり好意的に受け取られていなかったようで若干可哀想な子でもあります。とはいえサイズなりの機能性と剛性もあり、グリップとその安定性からこれはこれでありだとは思いました。
バッテリーの持ちはイマイチと聞いていて確かにGR並みに減りは早いかなと思ったんですが、EVF主体で立ち回れば問題ないとう書き込みを見て、確かに屋外での背面ミニターの視認性は良くはないのでEVFメインで撮り歩いていたらめちゃくちゃ改善しました。まったく減りません。
全体的に大変気に入っていて当面の間、望遠はGX8・標準はGRとで運用してみたいと思います。
5最強コンパクト
【デザイン】
見てのとおりです。丸3年ぐらい使ってますが全然飽きはきません。
【画質】
大変良いです。夜間にISO感度が上がってもかなり暗い場所でも耐えます。
【操作性】
ダイヤルが多く使いやすいです。
【バッテリー】
社外品も出回ってるので安く2個持ち3個持ちできます。
持ちや充電時間はいい意味で普通です。
3年たったバッテリーはまだそれほど劣化を感じません。8〜9割の性能を維持しています。
【携帯性】
気軽に持って移動できますしレストランなどにも持ち込みやすいです。
【機能性】
手振れ補正が良く効くので動画が思ったより使えます。ぼかしの利くレンズで撮るとすごく綺麗です。
【液晶】
背面液晶もEVFも綺麗です。
【ホールド感】
少し頼りないですが軽さ・小ささとのトレードオフなので全然ありです。
【総評】
大変満足しています。不満が全くないので壊れるまで使い続ける予定でいます。
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606位 |
-位 |
3.70 (5件) |
1183件 |
2012/8/ 9 |
2012/9/ 6 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1015万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約60コマ/秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:106x61x29.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約280g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約237g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古品を購入
1.購入動機
ニコン1シリーズでは防水機のAW1を数年前新品購入して使っています。そして気に入っています。
https://review.kakaku.com/review/K0000578465/ReviewCD=1080373/#1080373
防水カメラとしての出番が少なくなり、陸上の日常用に転用しレンズも高倍率ズームニコン 1 NIKKOR VR 10-100mm f/4.5-5.6 PD-ZOOMを追加しました。
https://review.kakaku.com/review/K0000291100/ReviewCD=1441586/#1441586
ほぼ毎日持ち歩いているのですが、こうした使い方を続けていると、いざ防水性能が必要となった時にガスケット等が傷んでいて使えないとなると困ります。
私の場合、ダイビングは全く出来ないので、精々優れた防塵防滴性能として期待していたので、その程度の性能は維持したいのです。
そこで陸上の日常用として普通の機種がもう一台欲しくなり、ファインダーの使えるV3が欲しかったのですが、何分製造中止品で滅多に新品は出てきません。V3は中古品でも結構なお値段がします。
そこで、V3もファインダーも諦め、中古品のボディ単体の出来るだけ安い物を探しました。
用途は日常的に持ち歩き、ブツ撮り、風景、植物等です。
2.売価4000円の中古品としての感想
用途からして外観の小傷は気にしないのですが、ある程度は使い込んだ物らしく、操作部のエンコーダーダイアルが少し怪しくなっていました。これが壊れると設定に致命的です。
使い込んだJ2のエンコーダーダイアル内部は汚れている可能性があります。
↓使い込んだJ2のエンコーダー内部の写真(>matu85さんリンク許可済み)
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24522791/ImageID=3652300/
私はダイアルの隙間からアルコールを数滴流し込み、ダイアルを回して応急処置としました。(動画参照)
ただ、このやり方は内部に潤滑油等があると更に悪化させる可能性があり、自己責任でお願いします。私は、お値段がお値段なので修理に出す訳にはいかないのでコレを行いました。
付属のストラップにはお化粧の匂いが染みついていて、気分が良くないので更新。こうした機械の使用頻度はストラップの傷み方を見ればわかります。前のオーナー様は結構使い込んだ様です。
しかし、操作部のテカリは少なく、シルク印刷の文字の消滅は有りませんでした。
本機購入を中古品でも良し、としたもう一つの理由に電子シャッター仕様というのがあります。(これが意外と素晴らしい)
フォーカルプレンシャッターの機械ですと、使用頻度の高い個体ではその部分がかなり消耗していて運用中に壊れる可能性もあります。
私のソニーα6000の場合、外観は綺麗ですが、ファイルナンバーは何巡したか分からない位使い込みました。電子シャッター専用機で無い場合はこうした個体の存在に注意が必要と思います。(私は売ったり下取りに出したりしません、次のオーナー様が気の毒な事になります。)
3.この機種の感想
1)満足度:★5個(但しお値段を含めての事です。)
2)デザイン;★4個
小さいレンズを取り付ければフォーマルにも似合うお洒落なカメラだと思います。
軍艦部が平らなのは素晴らしい。
3)画質:★4個
約1000万画素ですが、その事自体は悪いとは思いません。
昨今は高画素ブーム?ですが、大き過ぎるファイルサイズはハンドリングと保管に困ります。
芸術作品の製作では無く、日常的にはこれで十二分、と言うより、私はアマチュアですが、かつて800万画素のカメラで紙の雑誌向けに撮影していましたから画素数神話は信じていないのです。
4)電池:★2個
持ちよりも重大な問題は電池の端子の金具が剥き出しであり、鍵束と一緒にポケットに入れるとショートの危険性があります。
AW1の付属電池には端子カバーが付属していましたが、中古品の本品はそれが欠品していました。つまり端子カバーや電池袋、電池ケースはいくら付属していてもユーザーが正しく使う保証は無く、紛失の可能性も有るのです。
こうした一見地味でも重要な安全性に真摯なのはライカとソニーです。電池の端子自体にショート防止構造を採用しているのです。
以下他社電池のレビューですが端子の問題を扱っています。ご参考まで。
https://review.kakaku.com/review/K0000451562/ReviewCD=1408105/#1408105
5)操作性:★4個
エンコーダーダイアルが1個有るのでAW1よりは良好です。
これであと撮影者から見て左側面にも縦位置用の三脚用のネジ穴があると良いと思います。
6)携帯性:本来は★5個ですが、私の使うレンズが大きいので★3個です。
7)機能性:★4個
静止物に対してのAFがAW1より僅かに劣ると思いましたが、問題無しです。
8)液晶:★5個
特に綺麗な表示でも無いですが、一番好感が持てるのは、チルトとかバリアングルを採用していない事です。
忙しい撮影では破損の危険性を感じますし、その裏側にはフレキが剥き出しです。こうした蝶番の類は無くても構わない機能だと私は考えています。
9)ホールド感:★3個
特に悪いとは思いません。
作例
適切では無いかも知れませんが、色味等にレタッチを施している事をご了承下さい。
(色味の比較作例にはなりません。)
1)J2+1 NIKKOR VR 10-100mm f/4.5-5.6 PD-ZOOM
2)パナソニックG9+オリンパス12−100F4
3)ソニーα6300+SEL18200(無印)
4)ソニーα7sV+メタボーンズ4型+キヤノンEF28−135ISUSM
5)本機外観
6)本機操作部エンコーダーダイアル
作例の被写体:お人形さん、
タカラトミー製、「はると君」のヘッドに植毛を施しワンレングスのロングヘア―とし、ボディをオビツ24cm女性Lに換装し女性に改造。お洋服は「LW-14 不思議の国のリカちゃん」
(市販品の原型をほぼ止めません)
タカラトミー製、「リカちゃんのパパ」のヘッドにオビツ製27cm男性ボディ、社外品のスーツと靴。
エポック社製、ショコラウサギのお父さん
4基本はシャッターを押すだけのカメラ任せでどうぞ!
【AWB】
さまざまな光源下でも、しっかりした補正をおこなう設計になっています。電球光でも赤みは少ないです。
【画質】
ISO800あたりからノイズが目立ち始め、解像度も落ちてしまいます。上限は600位でしょうか・・・。
【操作性】
静止画撮影モードでは、動画ボタンを押しても動画撮影ができないなど、ちょっと不可解な操作性です。
【AF】
像面位相差+コントラストAFの搭載で、暗いところでもAFは軽快です。
【機能性】
ソフトやミニチュア効果といったモードが増えたとはいえ、まだまだ種類は少ないです。フィルターのモードは物足りないです。
【解像感】
低感度の撮影なら解像感に不満はありません。
【総評】
レンズ交換式カメラというよりは、いざという時にはレンズ交換も出来るコンパクトデジタルカメラという印象です。フルオート撮影オンリーという使い方ならオススメできます。
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592位 |
-位 |
4.12 (8件) |
930件 |
2013/1/ 8 |
2013/2/ 7 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1425万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:101x60.5x28.8mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5Vシリーズのサブとして利用価値有り
【デザイン】
歴代のJシリーズの中では洗練されたデザインだと思います。
質感を下げないでコンパクト化したことは評価できます。
ただし、Vシリーズの黒は渋いですが、
Jシリーズの黒はつまらないかもしれません。
(色の選択は少し後悔しています)
色で遊んでも様になるデザインなんだと思います。
【画質】
V2と同程度の性能です。
ISOが160からなので低感度には弱いですが、
ISO200〜1600まではV2同様、他のNikon1カメラより良好です。
ローパスレスによる画質向上は殆ど感じられません。
【操作性】
J2以前より操作のレスポンスは速くなっていますが、
拡大縮小レバーは個人的に好きだったので廃止されて残念です。
絞りはダイヤルよりレバーで変えた方が操作しやすいです。
【バッテリー】
携帯性重視の為、V1よりも持ちは悪いです。
静止画で200枚前後は撮影できそうです。
【携帯性】
J1、J2より小さくて軽くなってます。
10mmを付けるとかなりコンパクトになります。
小型軽量は最高のメリットです。
【機能性】
J1、J2の正常進化バージョンとして、
よくできたカメラだと思います。
一番の目玉はレンズ補正ができる事です。
撮影後のプレビュー再生をOFFにできます。
ストロボの角度調整によりバウンスが出来ます。
欠点は電子式シャッターなので、
シャッターの音がしない事がどこか寂しいです。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
小型化の犠牲で良くはないですが、
それ程悪くも感じません。
【総評】
増えた1Nikkorレンズを有効活用するという意味では、
VシリーズのサブにJ3という選択肢は有効だと思います。
V1、V2と比べるとコンパクトですが、
撮影する楽しさはVシリーズに軍配が上がるかと思われます。
J1、J2と比較すると、ほぼ全ての面でJ3が優位です。
AW1より小さく軽いので普段使いには悪くない選択だと思います。
5ニコン・ミラーレスの新しい中核モデル
【デザイン】
J1/J3と比べても、さらにスタイリッシュになったように思います。とくに、ボディの厚さは、仕様の差以上に薄くなったように感じます。また、ストラップ取付け部が高級デジタル一眼レフと同じ三角環方式になるなど、全体に高級感が増しています。ボディ上面の処理も良いと思います。
【画質】
V2と同じイメージセンサーを搭載しているため、高感度性能などはV2と同じ傾向を示しました。ミラーレスカメラの中では比較的イメージセンサーのサイズが小さいですが、コンパクトカメラとはレベルの異なる描写性能だと思います。
(1)高感度性能
J1/J2の時にもISO800ぐらいまでは問題ありませんでしたが、ISO1600あたりになるとかなりノイズ感が出てきました。J3ではV2と同様に、高感度側のノイズレベルが全体に低減されており、ISO1600でも充分常用域として使えるレベルです。ISO6400になると、やや解像感の低下やノイズの増加が目立ちますが、それでも縮小するなど使い方を工夫すれば、十分活用可能であると思います。他機種のノイズレベルと比べると、さらに1段程度高感度側の設定ができても良いように思います。
J3では高感度ノイズと長秒時ノイズの低減がカメラ側で可能です。なお、設定場所はメニュー内で分かれていますので注意が必要かもしれません。これらを「する」にすると、1段程度ノイズ感が軽減化されます。
(2)解像力
10メガ画素から約4割画素数が増えており、解像力の向上を確認することができました。一般的なコンパクトカメラと比較すると、約4倍の大きさのイメージセンサーですので、まだ高画素化が直接解像感の向上につながっています。
(3)自動ゆがみ補正
V2になって初めて搭載された機能の一つで、J3にも搭載されました。ニコンのミラーレス用レンズ1NIKKORに限定されますが、レンズ特性にあわせて歪曲収差の補正をしてくれます。同様の機能を搭載しているカメラも増えてきましたが、かなり良好に補正されます。今回テストした10-100mmレンズは、広角端ではやや大きめの樽型収差でしたが、かなり良好に補正されています。処理の性格上、画像周辺部は若干削られますが、これだけきちんと補正されるのであれば、積極的に活用しても良いと感じました。
【操作性】
J1/J3と比較すると、かなり整理されています。同時に登場したS1との違いは、基本的には撮影モードダイヤルの有無のみとなります。
ボタンやレバー類が減った割には、操作感の低下を感じませんでしたが、やはりJ3クラスであれば、ロータリーホイール以外にコマンドダイヤルも欲しいように思います。また、せっかくの撮影モードダイヤルですから、できればPASMの項目もあればと感じました。
なお、PASMモードはクリエイティブモードから入りますが、クリエイティブモードの中の切り換え方は、取扱説明書を見ないとわかりませんでした。一度わかれば問題ないとはいえ、ややボタン類が整理されすぎたような印象を持ちました。
【バッテリー】
J1やJ2のものと同じバッテリーとなります。静止画で220枚の撮影が可能となっていますが、実際には300枚以上撮影できました。このあたりは撮影スタイルによって変わってきますので、できれば予備を用意されると良いと思います。
【携帯性】
ミラーレスカメラの中でも最小クラスであり、携帯性は良好です。薄型パンケーキレンズを装着すると、コートのポケットにいれることもできます。とくに厚さが薄くなった点が良いと思いました。
【機能性】
ニコンのミラーレスカメラの特長ですが、オートフォーカスが高速のため気持ちよく撮影することができます。また、連写性能や連続撮影枚数も高く、動きのある被写体の撮影であってもデジタル一眼レフと同じように撮影することが可能です。
また、ワイヤレスユニットに対応した点も良いと思います。スマートフォンとの連携等、撮影スタイルを拡げてくれます。その分、従来型のリモコンが使えなくなった点は残念ですが、やむをえないかもしれません。
【液晶】
J2と同じ、3型92万ドットの液晶パネルです。アスペクト比は3:2のパネルですので、最大画素数の静止画も画面いっぱいに表示することが可能です。J3やS1のコンセプトでは難しいかもしれませんが、できればニコンのミラーレスカメラの中にもバリアングル液晶搭載機がほしいと思います。
【ホールド感】
グリップ部がないため、ややつかみにくいボディ形状です。ストラップ取付け部が三角環方式となったため、ストラップを握る形でホールド感を安定させると良いと思います。グリップ感が気になる場合には、オプションのグリップを装着することをお勧めします。
【総評】
これからのニコン・ミラーレスカメラの中核機種になるカメラだと感じました。ボディサイズ、操作感の点で、かなり人気が出ると思います。また、描写性能もV2と同じ14メガ画素となりましたので、解像力の点でも遜色ないレベルとなっています。高感度性能を含め、コンパクトカメラとは一味違う画像を得ることができるということは、コンパクトカメラからのステップアップユーザーにも魅力的だと思います。
付記:上記に記載したISO12233チャートでのテストデータ等も掲載したサイトページを作成しましたので、ノイズ感や解像力などもあわせてご参照ください。
http://www.monox.jp/digitalcamera-sp-nikon-j3.html
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282位 |
-位 |
4.40 (21件) |
4479件 |
2015/4/ 2 |
2015/4/23 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:2081万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約60コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:98.3x59.7x31.5mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、14.99fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなに良いカメラなのに、もう新商品でないのは残念です。
【デザイン】
かっこいい
【画質】
充分きれいです。
【操作性】
10-30のレンズはキャップがなくコンデジの様に使用できてとても便利です。
【バッテリー】
充分持ちますよ。
【携帯性】
小さくて気軽に持ち出せます。
【機能性】
普通に撮影する分には何も不足はないです。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
あまりよくないです。
【総評】
こんなに良いカメラなのに、もう新商品でないのは残念です。
5年に一回の新商品で構わないので、販売続けてほしいな〜
コンデジ並みの大きさで、デザインと画質は良くて気軽に取れるので大変満足です。
5仲間入り
普段使いはD7200です
Nikon1シリーズはJ1,V1,V3と所持しています
大好きなシリーズで、まだまだ使い倒したいので
中古でよさそうな出物がありましたのでポチリました
今までは移動は車やバイクでしたが、
1年位前からロードバイクにはまり、道中のお供でV3使っています
V3も1年半くらい前に中古で買って、結構過酷に使っていますので
いつ壊れても困らないようサブ機を探していました(V3のよさそうな出物はなかなかありませんね)
新しいJ5はほとんど使ってないのかなというほど程度も傷もなく、良い買い物ができました
操作性ですが、やはりV3のようにはいきませんね
バッテリーも型番が違うのでちょっとって感じです(J1と共有できたのに)
余分に携帯しても重さは気にならないので良いんですけどね
持ちは容量の割には良く持ちますね
触った質感も良いです
J1よりはましですが、もう少しグリップの深さが欲しかったです
画質もEXPEED 5Aで良くなったのか、カメラ任せで撮っても問題なしですね(Nikon1シリーズ最終進化系ですものね)
あと2年ほどは愛用したいと思っています
Z50も発売されましたね
現物はまだ触っていませんが、お値段とロードバイクで持ち歩くにはちょっと大きいかなと判断して
Zシリーズへの移行はしばらく様子見です
再レビュー
先ほど電気屋さんでZ50の展示があり触ってきました
V2みたいで、ちょっと無いかなと思ってましたが、
実物はいい感じですね
ファインダーも超見やすく、触った質感もそんなにプラスチックみたいでないですね
画質までは解りませんが、これは売れるでしょうね
様子見のつもりでしたが、なるべく早いうちに移行したいなって思っています
技術の進歩はすごいですね
NIKON1やめてまで、新しいマウントに移行したNIKONさんの英断は正しかったのかな
希望はファインダーなしのZシリーズ(J5サイズ)の機体も作っていただき、NIKKOR Z DX 16-50mmを着け
Z50にはNIKKOR Z DX 50-250mm装着して2台体制で使いたいな
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506位 |
-位 |
3.81 (23件) |
9073件 |
2011/9/21 |
2011/12/22 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:113x76x43.5mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約294g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5保守的ニコンが生んだ唯一無二のデザイン
2016年に一度手放し今年になって2度目の導入です。
前回手放した時は露出補正操作の悪さが原因でしたが、あのデザインと質感が忘れられず再度の購入となりました。
V1の良くないところは語り尽くされているので、ここでは良いところだけをピックアップして書こうと思います。
カメラのアイコンかピクトグラムを立体化したかのような唯一無二の個性的なデザイン、V1を使う理由はこの一点に尽きます。
ニコンの歴代交換式レンズカメラとは一線を画すシンプルなデザインは、単調でありながらも見飽きることはありません。
これは異端でありながらも塗装、材質、ボタン、レンズマウントなどにニコンクオリティーが宿っているからだと思います。
最近はフルサイズミラーレスが活況ですが、ニコンを含めてフィルムカメラ時代の面影を追いかけたデザインばかりで、デジタル一眼カメラを1から創造するという気概が感じられません。
そういった意味でこのV1のデザインは、ミラーレスという新しいシステムを作るにあたって、従来機種とは違う物を作るのだというチャレンジ精神が感じられるのです。
操作性についてはコンデジのcoolpixPシリーズよりもシンプルですが、絞り優先、電子シャッター、RAW記録固定で使っているので普段使いで困ることはありません。
しいて言うなら露出補正がダイレクトではないですが、これは年齢を重ねたせいかあまり気にならなくなりました。
近接撮影時はAFポイントを動かしますが、これはOKボタンで移動モードに切り替わる優れもので、少ないボタン数の割によく考えられていると思います。
ISO感度やモード切替がメニューに入らないと変更できないことがよく指摘されていますが、Fマウント機の縦長長大なメニュー画面と違って、必要最低限の機能が簡潔に表示されるので困ることはありません。(これは撮影対象が動かない風景専門のせいもありますが)
V1独自のモードダイヤルが勝手に回っていて困るということも、個人的にはあまり感じません。
動画撮影に素早く移れてよいのではと思います。
肝心の画質は晴天、屋外ではAPC-CセンサーのD200と同等の描写をします。
ホワイトバランスはD200より自然で同世代のD300より黄色転びが少ないところは美点です。
常用感度もISO100-400とD200同等、ただし白飛びしやすいのでRAWアンダー目に撮って後でシャドーを持ち上げる必要があります。
白飛びしやすいと言ってもV1より新しく、センサーサイズの大きいLUMIX G6(2013年)よりはハイライト、シャドーともに粘りがあり扱いやすいRAWファイルと思います。
ファインダーの画質は画素数で現行モデルとは比べるべくもないですが、Zシリーズにつながる自然な色再現、ジャギーのない見え味をミラーレス初代ですでに実現していたのは驚異的でもあります。
LUMIXではG9proが登場するまでV1のファインダーには及びませんでした。(倍率を除く)
以上、欠点をほぼ無視して書くとこんな感じになります。
実際、シャッターチャンスを争うような撮り方をしていないので、事実それ程困っていないのですが。
しいて上げるなら、レンズの取り付け角が小さく、小ぶりなレンズと相まってレンズ交換に気を遣う、AEの追従性が悪く明暗の切り替えに多少時間がかかる、ニコン1レンズ共通の欠陥として絞り機構が壊れやすいといったところでしょうか。
被写体が待ってくれるなら太陽や月、飛行機や鳥、風景から街角のスナップまで幅広く対応してくれるオールマイティーな機体と言えるでしょう。
現行Zシリーズの源流、ニコンミラーレスの祖、その意外なほどの高性能ぶりを試してみてはいかがでしょうか。
ちょっと褒め過ぎたかな?
5勝手に位置がズレるモードダイヤルの問題を克服しましょう。
V1で従来から指摘されている「モードダイヤルが不要に廻ってしまう」という欠陥ともいえる問題点がありますが、私はサムレスト部分に樹脂製のプレートを装着することで解決しています(画像1)。実際には3Dプリンタで作成したホットシューカバーを両面クッションテープで貼付しただけのものですが、サムレストの代わりにもなり結構快適です。角の部分にダイヤルを覆いかぶせるタイプのものも作ってみましたが、接着部面積が狭く外れやすいので断念しました(画像2)。
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426位 |
-位 |
4.36 (27件) |
5475件 |
2012/10/24 |
2012/11/15 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1425万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:107.8x81.6x45.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅・散歩に良かった
【デザイン】好みが大きく分かれるとは思います。私は好きでした。
【画質】それなりですが価格を考えればOK。
【操作性】簡便です。お子さんのカメラデビューにいいと思います。状態がいいのが見つかれば買いだと思います。
【バッテリー】小型カメラですが十分だと思います。
【携帯性】これは海外旅行に二度、持っていきましたがとても良かった。テーブル撮影も目立たず出来ます。
【機能性】シンプルですので使い勝手はOKです。
【液晶】これはまあまあというレベル。
【ホールド感】とても持ちやすいです。お子さんの手にもなじむと思います。
【総評】1マウントの廃止は残念です。V1〜3まで使いましたが旅、散歩カメラとしてとても重宝しました。
(手放していますが「所有」にしています)
5小っちゃな一眼レフ
デザインが一眼レフ風で気に入ったのでV1に次いで中古購入しました。
【デザイン】
V1とはまるで違うデザインになり、好き嫌いはあるかと思いますが、一眼レフ的なデザインは好きです。
【画質】
1インチのミラーレス(コンデジ)の画質としてはいい方かと思います。
【操作性】
グリップがあるので持ちやすく撮りやすいです。
【バッテリー】
予備は持っていた方が安心かと思います。
【携帯性】
小さい一眼レフ風なのでサイズも重量も苦になりません。
【機能性】
ファインダーがあるので明るい太陽の下でも撮りやすいです。
フラッシュがあるのが便利です。
【液晶】
奇麗な方かと思います。
【ホールド感】
グリップがあるのでV1等と比べるとすごく持ちやすくなってます。
【総評】
小さな一眼レフ風なデザインでミラーレスなのに馴染みやすいです。
大きなレンズを付けてもグリップがあるので撮りやすいです。
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249位 |
-位 |
4.58 (84件) |
39533件 |
2013/9/10 |
2013/10/11 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1685万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1685万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約10コマ/秒(S-AF、MF時)、約9コマ/秒(C-AF時) 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x63.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/37エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(9点) Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くても良いじゃ無い?
【デザイン】
12年前のカメラを2台買ったのはデザインが好きだから♪
ぎゅっと詰まったメカ塊感が今見ても、いや今だからこそ新鮮です★
ヘリテージと新機能を上手くまとめた感じです。(個人的感想)
【画質】
4/3サイズの16Mセンサー 高感度とか暗所で云々とか今の最新と
かフルサイズと比べればザラザラですが自分の用途(プリントしない)では
問題無く不満も有りません。
【操作性】
パナと比べるとちょっと操作し難い設定画面ですが慣れれば大丈夫
普段はISOと露出補正くらいしか弄らないのです。
【バッテリー】
BLN-1 E-M5とかと同じですが自分の使い方では問題ないです。
撮影に出かけるときは2個以上持って行く体制です。
【携帯性】
パナのG9より小型で軽いですしE-M5にグリップ付けた物ともそんなに変わらない マイクロフォーサーズの魅力は携帯性だと思います。
2台同じボディで違うレンズとか快適ですよ★
【機能性】
手振れ補正は本当に効きます。 パナ/SONYと比較してもカタログスペック
以上に良く効きます★ ハイレゾショットとか星空AFは未搭載です。
【液晶】
ファインダーは普通です。 困る事は無いですが最新機種と比較すると
比較しなければ至って普通にMFも使えます。
【ホールド感】
OM-1には負けますが大きさと重さのバランスが良く手になじみますが
手の大きい人だと小指がちょっと余ります。
【総評】
デジタル機器は数年で変化していくので最新機種を追いかけるのも楽しいですが、「スマホで撮れるじゃん」からカメラで撮るという行為そのものを楽しむという事を考えるとカッコいいお気に入りのカメラを持ち出すという選択は贅沢でもあり趣味感も高いのですが重い大きい扱いが繊細とかネガ要素を排除すると良い買い物だったと思います♪
5シルバーボディーはいいですね
【デザイン】
いいですね。所有満足感高いです。
【画質】
日中の撮影では十分満足できますが、ISO感度が上がると辛いものがあります。
【操作性】
ずっとオリンパス機を使っているので、何の問題もありません。
【バッテリー】
普通です。
【携帯性】
小型軽量です。
【機能性】
E-M5初代のカメラと比べ、フォーサーズレンズがストレスなく使えるのがいいです。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
持ちやすいです。
【総評】
E-M1マークUにもシルバーボディーがありますが、そちらは値段高いので、こちらがお勧めです。
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267位 |
-位 |
4.55 (19件) |
8942件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.1x82.3x45.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5オッサンに刺さるデザイン、、、そして持つと判る金属メカ感♪
【デザイン】
オリンパスのフィルムカメラ(旧)感とM5より更に幅をコンパクトに
ギュッと纏めた塊感 基本的な見た目はMkWまで変わらないです♪
【画質】
M4/3の16Mセンサーですが普通に特に何も不満無いんですよね。
PCやスマホで見る場合は勿論A4位までのプリントでも綺麗です。
オートW/Bが安定しないとかJPEGの画質が好みじゃ無いとかは
有るかも知れませんが弄れるのがデジタルの強みかとも思うん?
パナと比較しなければ絵を見てOMで撮影したでしょ?とか判らん(笑)
【操作性】
メニュー画面は慣れれば無問題ですがパナの方が易しいですね。
前後2ダイヤルとモードダイヤルが左右別れてるとこは初代が一番です。
【バッテリー】
2〜300枚は撮れると思いますが予備バッテリーは持ち歩いてます。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのファインダー搭載機でも小型で軽い
(でもプラ感が無くて)良いカメラです。
【機能性】
OMの手振れ補正は安定してます。 ブレナイ★
PENみたいに故障しにくいのも良いです。
本格的に今風の機能を使おうとか考えなければシンプルです。
【液晶】
これだけ使っていれば何の不満も無くちゃんとMFも出来ます。
比較しちゃ駄目ですよ・・・・比較しちゃ(笑)
【ホールド感】
E-M5より持ちやすいとは思いますが純正のハンドグリップお勧めです。
【総評】
M10シリーズ大好きなのですが今のMkWも5年経つ(放置)
次モデルはナゾなので今買うなら安いmkUか新しいmkWですね。
5お値ごろかつ現代でも通用する入門機
もともとパナのLUMIX GF2を使って気ままに写真を取っていたが、もう少しこだわりたいと思い中古でE-M10を購入。
結果として求めていたものに近く、値段も趣味のものとして法外に高いわけではないので、かなりいい感じ。
【デザイン】
オールドスクールで良い。まさしく「カメラ!」という面構え。
あんまり家電っぽいデザインのカメラはなんだかなと思っていたので、ペンタプリズムを思わせつつストロボも兼ね備えたEVF部分なんかはカメラっぽくてセンスがいい。
【画質】
これは今でも通用すると思う。
ものすごく引き伸ばして印刷するということでもなければ、十分鑑賞に堪える画質がある。
そりゃあ上には上があるものだが、そもそもそこまで求める人はフルサイズの最新機種を買うだろう。趣味のカメラとしては非常に良い。文句なし。
高ISOの耐性が思ったよりもあり、1600くらいならノイズが全然気にならない。3200はちと厳しいか、といったところだが、なんとか星空の撮影にも対応できる。
【操作性】
これはさすがに慣れが必要。
オリンパスはやはりどの機種でもスーパーコンパネの分かりづらさにクセがある。
知り合いにキヤノンやニコンの画面を見せてもらうと非常にシンプルで、あのあたりにはどうしても及ばない。
いまどきはAmazonのKindle(電子書籍)に使い方のガイド本があるので、それを読んで勉強するとわかりやすかった。
【バッテリー】
バッテリーもちも特に問題ない。
動画を録りまくるのでなければ十分足りるし、不安であれば社外品のバッテリーでも予備に買っておけば良いかな。
旅行で写真を撮る程度であれば2日3日は普通に使える。
【携帯性】
マイクロフォーサーズの良さが存分に出ている。
軽い、小さい、かさばらない。首から提げていてもそんなに重くない。カメラバッグも小さめでOKで、レンズの収納にスペースを使える。
【機能性】
ダイヤルがモードダイヤルの他に2個ついているのが素晴らしい。
絞りやホワイトバランスを直感的にEVFから目を離さず変えることができ、撮影に集中できる。
プロ向けとまではいかないまでも、アマ?ハイアマがいじってこだわる分には満足感が高いのでは。
【液晶】
写真の確認用としては必要十分。
【ホールド感】
がっしりと握れはしないが、本体がかさばらないし重くもないのでこれくらいでも良い。
ハンドストラップやネックストラップも併用すれば特に気にならない。
純正の拡張グリップもあったはずなので、気になる人はそれを買い足すのもいいかも。
【総評】
E-M10自体がちょうど一眼の初心者向け商品であることもあり、なおかつ若干本格派のMシリーズでもあるので「ちょっとだけ複雑なことやってみたいかも」と思い始めた自分にはピッタリだった。
まだまだ使いこなせていないが、設定や撮影条件を深堀りする度量の深さみたいなものが感じ取れる。もちろん上手い人が使えば本格的撮影もこなせてしまうだろう。
中古価格もこなれているし、LUMIXやPENの初心者モデルからちょこっとステップアップしたい、という人にはレンズを共用しながら移行できる非常に良いカメラだと思う。
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239位 |
-位 |
4.63 (99件) |
28224件 |
2012/2/ 8 |
2012/3/31 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約9コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:121x89.6x41.9mm ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトさと性能で満足してます。
ほぼ満足なデザイン、サイズ、性能です。
サイズに関しては、何もしない状態ではコンパクト過ぎてグリップ性能悪い為、純正の後付けグリップ着けてます。
主に夜景撮影で高ISO感度(現行機には及びませんが)と5軸手振れ補正の恩恵受けてます。
私の評価はあくまでも私個人の評価ですので
宜しくお願い致します。
5今年3台買うくらい好きです★
【デザイン】
OMシリーズのヘリテージデザインが好きです。
エリートブラックはダイヤル部とかのデザインも改良されてますね。
【画質】
16Mマイクロフォーサーズなりの画質なので今の最新機種やAPS-C/フルサイズと比較すれば劣りますが自分の使い方(PCで見るまで)なら不満も無いです。
しいていえばjpeg画像の撮って出しはパナと比較したら駄目ですよ。
【操作性】
メニューは慣れれば問題無いですしFnに露出補正入れるくらいです。
【バッテリー】
BLN-1 フォーサーズ時代からのBLS-5よりは持ちますが撮影時には予備を2個持ち出してます。
【携帯性】
E-M10やPENには負けますが充分コンパクトで軽いカメラです。
マイクロフォーサーズの最大のメリットだと思います。
【機能性】
オリンパスの強みのコンピュテーショナル撮影機能はmkU以降
手持ち夜景モードも無いですが強力な手振れ補正機能が有るので問題なし。
【液晶】
必要充分なのですが今の最新機と比較したら負けです(笑)
【ホールド感】
正直そのままだとE-M10より悪いのですがグリップHLD-6Gを付けるとE-M1と同等な良好なホールド感が得られます。
【総評】
黒1台とシルバー2台 同じカメラ3台は人生初です(笑)
金属ボディの触り心地は最高ですよ★
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466位 |
-位 |
4.09 (16件) |
9205件 |
2011/6/30 |
2011/7 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約3コマ/秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット 幅x高さx奥行き:122x69.1x34.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
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5デザイン全振りカメラ
ハードオフにて液晶ビューファインダーVF-4と純正バッテリー2個付きが7700円で販売されていたのでお試し購入。初オリンパスです。
以前より現行モデルE-P7とそのモデルになったPEN-Fに興味があり、ちょうどいい出物でした。
【デザイン】
このカメラの存在意義はデザインにつきます。
オール金属のボディーは数あれど、ステンレスを多用したカメラは珍しいのではないでしょうか。
重厚感と耐腐食性はマグネシウムボディーとはまた違った魅力があります。
磨き上げたステンレスにレーザー刻印されたOLIMPUS PEN E-P3の文字がアクセントを添えます。
背面液晶も指紋や傷がつきにくく、現代のスマホと同等のガラスが使われていると感じます。
カメラのデザインは高級感がありとても良いのですが、それに見合うデザインの単焦点レンズがオリンパスでは17mm、パナソニックでは15mmの2本くらいしかないのが残念。
個人的に似合うレンズとして七工匠 7artisans 25mm F1.8を購入、作例もこのレンズで撮影しています。
【画質】
パナソニック製のセンサーを搭載していることもこの機種を選んだ理由の一つです。
RAW現像ではかつて使用していたLUMIX G1と同様、透明度の高い写実的な画像を得ることができ満足しています。
また、オリンパスのチューニングなのかローパスフィルターが非常に薄く、単焦点レンズではピクセル単位まで解像していく切れの良さを見せます。(シグマのFoveonセンサー搭載のDP1を連想させます)
高感度はRAW現像とDxO社のpureRAWを併用しているため、ISO800まではISO200と同等の画質で運用できます。jpegは画像処理エンジンが古く使う気になれません。
【操作性】
メニューの煩雑さやボタン配置、カスタマイズ性の悪さは語り尽くされているので無評価。
言われるように同時代のパナソニックの方が格段に使いやすい。
【バッテリー】
中古品ですが2本で400枚以上撮れるので必要にして十分。
【携帯性】
デザイン、重厚感とのトレードオフで大きく重たく感じます。
同時期のパナソニックG6と同等サイズなのに重く、持ちづらい。
【機能性】
オリンパス独自の機能は全く使用していないので無評価。
【液晶】
この時代の標準的な表示品質だと思います。
61万画素でドット感がないのは有機ELの特性でしょうか。
【ホールド感】
デザインとトレードオフなので仕方ないでしょう。
【総評】
デザインと撮像センサーに期待して購入したのでとても満足しています。
ただ、デザインにコストを全振りしているためか、カメラとしての耐久性は同時代のニコンやパナソニックと比べると大きく劣ります。
入手した個体は手振れ補正故障、時計保持電池劣化(設定は保持されます)、モードダイヤルが外れやすいなど、ネット上で報告されている不具合が全てありました。
これらを受け入れられればとても良いカメラですが、普通に使うのであれば、質感は落ちても保証が受けられる現行のE-P7がいいと思います。
5ブラックボディに単焦点ブラックレンズが似合うミラーレス
6〜7年ほど前にEP-3のブラックボディが気に入り中古で探していると、グリップが綺麗なボディを見つけ、価格も2万円程度の手頃な価格でしたので即購入しました。
【デザイン】
非常に高級感があり、ブラックボディが精悍で白やシルバーボディより格好良く気に入っています。
【画質】
センサーが4/3型なのでISO1600程度にとどめるのが無難です。明るい単焦点レンズを付けるとISOを上げなくて済むので高画質な画像が得られます。画素数は1200万画素が4/3型センサーでは丁度良いです。
【操作性】
手振れ補正機能があるので普段はパナソニックの20mm F1.7を付けおり、AFも早く使いやすいです。ボタン表示も見やすく押しやすく、絞りの変更や再生画面の拡大・縮小ができるダイアルも大きくて使いやすいです。ただ、オリンパスに共通するメニューは使いづらいので、評価は4としました。。
【バッテリー】
比較的長持ちします。E-410、E-420及びE-PL3、E-PM1とバッテリーと充電器が共用できるので便利です。
【携帯性】
重量感がありますが適度な重みで心地よいです。このブラックボディに14-42mmズームは似合いませんので、パナの20mmやオリンパスの17mmを付けると携帯性は良くなります。外付けの電子ビューファインダーを付けると携帯性は損なわれますが、持ち運びに不便というほどではありません。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、パナソニックの単焦点レンズにも便利な機能です。風景、スナップが主体ですので問題ありません。
【液晶】
背面液晶は色が濃い目で綺麗に見えますし、丁度良いサイズでチルトもなくすっきりしています。E-P5用の電子ビューファインダー(VF-4: 236万画素)がオプションで付けると風景やスナップに見やすくとても便利で、E-PL3、E-PM1、XZ-2と共用できるのも便利です。
【ホールド感】
グリップが小さいですが右手部分に余裕があり、軽量レンズと組み合わせるとそんなに悪くありません。
【総評】
古いカメラなので今さら性能をとやかく言うカメラでなく、ファインダーを付けてスナップ写真を撮るスタイルは、スマホでは味わえない気分になります。時折、単焦点レンズを付けて持ち出したくなり、特に秋には紅葉を撮ると背景もぼけて素晴らしい写真が撮れます。
<再レビュー>
誤記の訂正:→ E-PL3、E-PM1
画質の評価:4→5
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592位 |
-位 |
3.52 (2件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。薄型電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくてオシャレでもちゃんとしたカメラ
仕事や気合の入った撮影はキヤノンでメインシステムを組んで運用していますが、
ロードバイク乗っている時や公共交通機関などを利用する場合に手軽な1台が欲しくて本製品を選びました。
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】
ボディは白くてオシャレで可愛く、かつ安っぽくもなく良いデザインです。
ただ製品コンセプトに合わず物理ボタンが多すぎるとも感じます。
レンズの14-42の携行性は素晴らしく、パンケーキズームという存在は稀有です。
この薄さのおかげで自転車用ジャージのバックポケットにぎりぎり入ります。
フォーサーズの強みですね。
【画質】
基本は地味な画作りですが、本機はフィルターで遊ぶ機種ですので気になりません。
また画素数の少なさゆえか、高感度でも破綻の少ない良い画を出してくれます。
レンズの方は線は太くやや野暮ったいですがしっかり解像した画です。
本セットでも一応ボケさせる事は可能ですが、大きくはないので、そういった演出が欲しい場合は別のレンズが必要ですね。
【操作性】
ここは欠点のひとつですね。メニューが煩雑で分かりづらく、UIにもう少し統一感が欲しいです。
また親指付近に録画ボタンがあり間違って押してしまうので、カスタマイズでオフにしています。
もっと熟れた操作系統を望みます。
【バッテリー】
ミラーレス、そして製品イメージからすればかなりしっかりしたものが付属していて良く持ちます。
ただ一泊旅行などではもう一個、予備は持っておくべきでしょう。
【機能性】【液晶】
このコンパクトさで手ぶれ補正、そして換算28-84mmをカバー、液晶も可動、小出力ですが指バウンス可能なストロボ内蔵と、機能を十分に詰め込んであります。
撮るものによってはこれ1台でも完結できそうです。
ただ防塵防滴といった仕様ではないので、水分やホコリに注意です(自転車用途と書きましたが、ポケットに放り込む時はカバーをかけています)
【総評】
外見は小さく可愛く、中身はしっかりなカメラです。
発売はやや古い2019年ですが今でも十分に使える性能です。
出かける時はいつもカバンに放り込んでおきたいですね。
3だいぶ価格が下がりアリな価格です。
【デザイン】
ペンシリーズのデザインイメージに沿った、クラシックカメラのイメージを取り入れたものです。
PL9では上部が全色シルバーでしたが、PL10はブラックでは上部もブラックになりました。
デザインは良いと感じます。
【画質】
フォーサーズとしては無理しない、安定の1600万画素に抑えたのは、この機種を求めるユーザーにとって必要にして十分であるという判断だと考えます。
フォーサーズの2000万画素は画質もイマイチなので良好な画質の1600万画素が個人的にはおススメです。
【操作性】
オート優先のカメラですが、一応シャッター左側にコマンドダイヤルが装備されて、それなりに撮影意図を反映した撮影も可能です。
【バッテリー】
【携帯性】
大きすぎることも、小さすぎることも無く、適切なサイズにまとめてあります。
【機能性】
機能としては用意されていますが、細かな設定を変えながら撮るという方向性のユーザーに向けたカメラではありません。
【液晶】
104万ドットの標準的な液晶です。
【ホールド感】
キットレンズでは問題ありません。
このカメラに大型レンズをつけた場合はレンズの付属物と考えてレンズを保持して撮ればよいことです。
【総評】
このPL10はオシャレにカメラを愉しむ人々をターゲットにしているのでしょう。
小さすぎず大きすぎずの適切なサイズ感がちょうどいいし、それなりに撮影意図を持った撮影にも対応可能です。
もう、価格も下がりましたので、PL9を新品ですすめることはできないので新品ならPL10で良いとかんがえますが、ただし、内容は電子シャッターによる静音撮影を自動か非使用に設定が可能な他ははまほぼPL9なので、中古機の購入で価格差があるなら、PL9もアリですね。
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259位 |
-位 |
3.64 (7件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。シーンモードでは人物や夜景、風景といった6つの撮影テーマが選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の品質・機能です。
とても使いやすくて、品質も最高です。
フラッシュ内蔵、手振れ防止など新しい機能がたくさんあり、従来のPL3と比較しても素晴らしいです。
コストパフォーマンスも最高です。
4結構いいです!
【デザイン】とても良い
【画質】普通
【操作性】普通
【バッテリー】普通
【携帯性】ソニーの方がいい
【機能性】普通
【液晶】普通
【ホールド感】とても良い
【総評】コストパフォーマンスは良い
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613位 |
-位 |
4.43 (16件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のギア。
【デザイン】
オシャレ。オジサンが持つには抵抗があります(笑)
【画質】
OMDシリーズに引けを取らない
【操作性】
OMDシリーズより簡単に設定ができます。
【バッテリー】
EM-1Xより素晴らしいです。
【携帯性】
抜群です。
【機能性】
まぁ、良いんじゃないでしょうか。
【液晶】
フツーに見やすいです。
【ホールド感】
意外とイイんです。
【総評】
画質、価格、機動性、使いやすさ全てにおいてベストだと思います。
下名の使用しているD5、EM1X、X-H1のすべての機種のお供に最適な一台です。と言うか…これがメインになりそうな予感です。
5概ね満足
【デザイン】ブラウン購入。とても気に入ってます。
【画質】問題ない
【操作性】以前もpen使用でしたので使い安い
【バッテリー】かなり長持ちします。
【携帯性】コンパクトで良し。
【機能性】素人には充分。
【液晶】きれいで、見やすい
【ホールド感】問題ない
【総評】E-P2からの買い替えです。
主に長距離競技と、剣道をしている息子達を撮るのをメインに使用。
後継機が出ているので価格が下がっているでこちらを購入しました。
スポーツモードでしか撮影していないのですが、以前の物より連写のスピードがかなり早いです。
これはフォームを確認するのにもありがたい。
まだ説明書を読み込んではいませんが問題なく使用出来ています。
モニターに最初付いている保護フィルムは、すぐに剥がれてしまったのですぐにでも購入したほうが良さそうです。
撮った画像は、すぐiPadに転送出来るので保存も楽で大変満足です。
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280位 |
-位 |
4.07 (10件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはベストなサブカメラです。
【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。
【画質】以前使っていた E-M10MarkUと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません
【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。
【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10MarkUや、現在使っている E-M5MarkVと同じバッテリーなので助かります。
【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。
【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。
【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。
【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。
【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。
5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり
【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。
【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。
【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。
【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価
【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。
【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。
3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。
【液晶】普通
【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。
【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。
ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。
E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)
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553位 |
-位 |
4.50 (4件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 立体感や美しいボケ感など、さまざまな写真表現が楽しめる「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したミラーレス一眼デジタルカメラ。
- タッチ操作でアートフィルターを選ぶだけで印象的な写真が撮影でき、プロの撮影テクニックを楽しめる「アドバンストフォトモード」を搭載。
- 35mm判換算で28-84mm相当の焦点域をカバーする標準3倍ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってみて気づく感性を試される若干ハードなミラーレスですね。
【デザイン】シンプルでいいと思います。
残念なのは、見やすいのですが、
モードダイアルの文字が大きいのでババ臭いです。
【画質】パソコンモニターがよくないので無評価にします。
【操作性】
ひとつのコマンドに複数の操作項目があって少しばかり不便を感じます。
パナソニック さんのDG-GF9に比べましたらちょっと頭を使いますね。
しかしこれはですね、初めてのオリンパスでのレンズ交換式カメラの為で
不慣れであるのは間違いなくあります。
なので慣れたら今よりは早くなると思います。
【バッテリー】
あまり持たない印象です。
2時間ほど使いましたが、充電マークのメモリ目盛りが一減りましたね。
【携帯性】
ファインダーがなくてこの大きさと重さは、少し大きいし重いと思います。
けれどそこが魅力でありまして、購入の内訳の一つでした。
軽くて小さいのはDG-GF9にお任せします。
【機能性】
ARTモードでの効果の付け方や
ピクチャーモードでのシャープネスやコントラスト等細かく
設定できるので、真面目に撮ろうとすると使い込みが必要ですね。
然し、一旦撮影メニューに戻らないと設定できないのが不便とかんじますね。
結局機能が多すぎて表示できないと思うので致し方ないですね。
デジタルテレコンは、fnボタンで一発切り替で
物の確認や露出確認ができて便利ですね。
【液晶】見やすいです。
ファインダレスなので必然的に可動画面ならチルト式なりますね。
そこも購入の内訳の一つでした。
【ホールド感】
グリップと親指乗せるところが
重さに比べたら小さいですね。
大きくしたら見た目が悪くなるから
指の掛け方に工夫が必要ですね。
【総評】
趣のある風景や色彩都市を撮る為のカメラと思いますね。
撮るイメージシーンが、選択に困るほど種類が豊富で
簡単に撮らせてくれないカメラですね。
身軽旅なら DC-GF9をチョイスします。
5オシャレなマイクロフォーサーズ
【デザイン】 レトロ感があり、女性にも受け入れてもらいやすいデザインです。
【画質】 夜景や花火等の設定を項目で選んだ撮影も、「良く写っている」と思えます。
【操作性】 液晶兼タッチパネルで操作が可能で、細かい指示も出来ます。
【バッテリー】 一日普通に写真と動画を撮る使い方で、しっかり一日持ちます。
【携帯性】 付属レンズの14-42mm EZには、自動開閉キャップをオプションで装着出来ます。
【機能性】 標準レンズは世界最薄クラスの3倍ズームです。
【液晶】 実際の対象物との色の差分は少なく、すごく見やすいと思います。
【ホールド感】 ミラーレス一眼でもマイクロフォーサーズ規格なので、手が小さい方でも持ちやすい大きさです。
【総評】 細かいカメラ設定が出来ない人も、出来る人も遊べるモデルだと思います。
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188位 |
-位 |
4.29 (9件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
【デザイン】小さくてかわいいです
【画質】私は良いと思います
【操作性】まだ慣れず、上手く扱えません
【バッテリー】思ったより長く持ちません。中古だから?
【携帯性】小さくて持ち運びによい
【機能性】まだ使いこなせていないので無評価です
【液晶】見やすいです。設定次第で明るいところでもしっかり見えます
【ホールド感】持ちやすい
カメラのキタムラで中古で購入。(2022.4)状態も良く(B)初心者にも使いやすいです。
設定の変更がまだなれておらず、中々思った通りに変更できませんが、勉強するのにちょうどいいです。
また本体自体が小さいので、ちょっと出かけるときなどカバンに入れやすいと思います。
中古のためか、バッテリーもちが少し弱いようで、1日出かけるときは必ず充電しても帰ると要充電になり(切れはしない)ます。
スマホ転送がしやすいので、すぐSNSにUP出来るところも私にとってはポイント高かったです
【総評】
5可愛い旅のお供カメラ
E-PL8を使っていたんですが、無理な使い方をしてバッテリーカバー部分を壊してしまったので、E-PL9を買うことにしました。
【デザイン】
ホワイトが可愛いデザインで、ファッション雑貨としても可愛いです。
【画質】
組み合わせるレンズごとに空気感や素材の質感を楽しめるくらいの画質があります。
【操作性】
撮影の設定の変更や調整の画面が前の機種よりも出しやすくなりました。
【バッテリー】
E-PL9では、Bluetooth連携機能をオンにしていると、その機能が無かったE-PL8よりも減りが若干早いかな〜と感じますが、Bluetoothオンのままでも週末の趣味で使う頻度であれば1ヶ月ずっと充電しなくても全然大丈夫です。
【携帯性】
コンパクトなサイズなのはもちろん、手振れ補正があって、三脚要らずです。撮影のための荷物もコンパクト、と言うかカメラだけでOKです。
【機能性】
編集ソフトを使わなくても、アートフィルターの種類豊富です。
【液晶】
液晶にタッチしてピントを合わせられるのが直感的で良いです。
液晶解像度が最新スマホよりも良くなくてモヤッとしますが、その後パソコン等に取り込んで見ると綺麗に取れてます。
【ホールド感】
ピンぼけの失敗が少ないです。
【総評】
旅行やちょっとしたお出掛けに持って行くのに丁度良いカメラです。スマホのカメラのレベルアップも凄いですが広角寄りだったりAIの色補正が極端すぎたりするので、カメラもあると楽しいと思います。
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352位 |
-位 |
4.43 (22件) |
5178件 |
2011/6/30 |
2011/9/ 3 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x37.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5たまに驚くほど格安で売られていますが現役で使えるカメラです
ヤフオクでレンズを買いました。3,000円以上のレンズを買うと送料が無料になります。同じ出品者が1,000円程度でE-PL3を出しているのを見つけてついでに購入しました。充電器と電池がないため確認をしていなかったそうです。結果的には手ぶれ補正エラー(オリンパス製PENの持病といってもいい症状です)すらない使える個体でした。
ジャンク遊びに嬉しいことにこの時代のPENシリーズは電池が共通のものが多いです。つまり、一台使える電池を持っていると使い回しができるのです。ちなみにマイクロではない「フォーサーズ」のカメラの中にも電池を共有できるものが存在します。ただし電池を抜いてしばらくすると日付が消えてしまう個体が多いので代替電池を持っておいた方がいいとは思います。それほど高価ではないです。
機能的には問題がないのですが、PanasonicのGFシリーズと比べるとメニュー構成などではちょっと見劣りします。またPanasonic GFシリーズはタッチスクリーンで直感的にフォーカスを選んだり明るさを調整したりできるのですが、このカメラにはそのような機能はありません。
もしオークションでPanasonic製とOlympus製の両方を選べるとしたらPanasonicなのかなあなどと思ってしまいました。
一応チルト式の液晶があるのですが、この液晶も動かしているうちに見えなくなってしまうという症状が報告されています。なにぶん古いカメラなのであまり動かさずに使った方がいいのかもしれません。
このカメラはPENPALと呼ばれる拡張装置を使うことでPC/Macと無線接続することが可能です。これもヤフオクで出回っていたりするので興味がある人は試してみてもいいかもしれません。
ということで、この世代のPENシリーズは割と格安価格で掘り出し物に出会えます。
5古典のダンディズム
程度の良い中古を見つけると、今でも度々買い続けています。
強い手ぶれ補正や水準器、小さなAFターゲットのような便利な機能は備わっていませんし、クラシックな液晶画面はPCやスマホに取り込むまでどんな写真が撮れているのか宿命的にわからず、むろんWi-Fiも搭載されておりません(Flashairがあれば関係ありませんが)。
それでも単焦点レンズを着けた外見はE-PL3に勝るものはなく(因みにオールドレンズにはE-P3が最高だと信じています)、取り回しの良いサイズと金属の重み、質感は後のPEN Liteよりも優れていると思います。
地元の農道や野良猫といった風土や、旅先の景色や仲間を撮る小生にはこのカメラで撮れないものはなく、ある種の完成体のようなものだと感じております。
E-P3よりも拡大ボタンの位置が感覚的にわかりやすく、躊躇なくMFが使えますからAFターゲットの大きさや数は問題にはなりません。
どの機種でも写真をスマホで確認する小生にはこの哲学的な液晶で構いません。
必要ならEVFを使います。
E-PL3の画質を幾分か向上して水準器がついた機種がE-PL6だと理解しています(チルト液晶を引き出せるのでEVFが邪魔にならず低位置撮影が快適という地味に大きなメリットもあります)。
このように僅かな、そして絶妙に大事なところが欠けているのを自力で補えるゆえに、ユーザーとE-PL3との協働感を醸成するのかもしれません。
この世代を偏愛する人々が多いのも納得のカメラです。
おそらく小生にとって最高のカメラのひとつであり、惜しげなくぶっ壊せるうちになるべく集めておきたいと思っています。
作例はLUMIXの15mm/F1.7と、M.ZUIKOの45mm/F1.8です。
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400位 |
-位 |
4.49 (19件) |
6234件 |
2012/9/18 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5BORGでの鳥撮影用として。
標準レンズもございますが、そちらはほとんど使っておりません。
主にBORGでの超望遠用としての利用のレビューとなります。
別売の光学ビューファインダーを利用しての、厳密なピン合わせと
軽量・安価な組み合わせが可能で、焦点距離も2倍と稼げるため、とても重宝しております。
ボディ内の手振れ補正も強力に効き、このあたりはレンズ式の一眼レフメーカーにも
見習ってほしいと思うばかりです。
センサーサイズもフォーサーズですので、意外とノイズの粘りもあると感じます。
駄作ですが作例もいくつかアップさせていただきます。
ご参考になれば幸いです。
5携帯目的で
【デザイン】
当初はE-M1のサブとして購入し、その後サブでE-P5を手に入れたので、E-PL5は携帯専用機にしました。オリンパスの電動パンケーキレンズを装着し、お気に入りの携帯機となりました。
不要な部分をカットして、角を斜めに落としてあるので、手にしたときに見た目より小さく感じます。AppleのMacBookAirのような感じです。以前、パナソニックのGM-1を携帯用にしていましたが、確かにコンパクトなのに、小さすぎて逆に扱いにくく、手放した経緯があります。携帯用とはいえ、小さければいいものでもありません。手に馴染む造形が大切だと思います。その点、このE-PL5は最高です。
【画質】
センサー周りはE-M1やE-P5と同じなので、高画質です。この点は気にする必要はないと思います。
【操作性】
たまに露出をマニュアルで操作しますが、そのときの操作性は、ダイヤルがない分、E-M1やE-P5に劣ります。逆に、マニュアルで露出調整しない使い方なら、何も問題はありません。
【バッテリー】
問題なしです。
【携帯性】
(上記「デザイン」参照)
【機能性】
私のように「常時携帯して、必要なときにスナップ撮影」用途ならば、必要にして十分です。
【液晶】
十分綺麗です。バリアングル液晶が180度回転できます。通常は自分撮り用らしいのですが、被写体(人)に液晶向けて撮影すると、被写体は珍しげに液晶をのぞき込み、自然にポーズを取ってくれます。この撮影法は、結構いい表情を引き出してくれます。
【ホールド感】
(上記「デザイン」参照)
【総評】
携帯用として最高でした。・・・残念ながら、先日手放しました。仕事の都合で、シャッター音を消す必要にかられ、SONYのRX100M3を購入しました。すると、こちらが携帯のメインになってしまい、このカメラの存在理由がなくなってしまいました(携帯用までサブが持てる身分でもないので)。シャッター音を消す必要がなければ、末永くE-PL5を携帯用で使い続けたと思います。
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495位 |
-位 |
4.51 (28件) |
6234件 |
2012/9/18 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(35点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5先代の映像エンジンとは雲泥の差かも・・・
【デザイン】ブラックと悩みましたがレンズとのカラー愛称を考えシルバーにしました
【画質】併用しているEPM1とは1世代先の映像エンジンとは思えないくらいの画質のきめ細かさです。
【操作性】標準のグリップとAMAZONでちょうどアウトレットで見つけたレザーケースと貼り革でオリジナルなPENを創りました。
【バッテリー】1日使って150枚くらい撮ってちょくちょくWIFIで飛ばしたりしてもバッテリーメモリ減ることもなく、
先代のEPM1と共用で使えて何かと便利です。
【携帯性】さすがに先代のものより重く重量感はありますが普段使ってるかばんに入れてもそんなに違和感なくいいと思いま す。
【機能性】撮影モードボタンが独立しているのはもともとデジイチユーザーとしては便利なのが本音です。
【液晶】自分撮りのために可動式は譲れませんでした。(新しいほど進化するのは仕方ないけど7の角度はやはりいいですね〜
【ホールド感】自分使用のPENにしているから良好ですね〜
【総評】正直この価格でこの画質であれば本当にいい買い物をしたと思います。写真はレンズはシグマの常用している30MM の固定焦点レンズをつけた写真をアップしてますが、ほかに19MMと注文中ですが同シリーズの60MMも戦力に加 わります。
5高感度撮影も実用的で驚きました。
【デザイン】
好みのデザインです。
【画質】
申し分ないです。
高感度撮影はフォーサーズのころから比較すると本当に驚きます。
私の設定次第なのかも知れませんが、実際の色味よりも液晶のほうが濃い目に表示されていると思います。
【操作性】
ペンLiteということで、だいぶダイヤルやボタンが省略されておりマニュアル撮影には向かないと思いました。
別の口コミ等に書かれていましたが、シャッタースピード上限はフラッシュ同調速度上限で調整できたりと、説明書では知ることの出来ない裏技があります。
動画の絞りの設定は、動画のモードダイヤル内(A優先)で設定できると分からずに、絞り開放で撮りまくってしまいました。
【バッテリー】
普通だと思います。
予備で買ったバッテリーが2010年10月製造だったので、これは不良品だろうと思いましたが、普通に使えました。持ちも新品とたいして変わらないと思います(完全に放電されていたわけではなかったのだろうと前向きに考えています)。
【携帯性】
私の理想にぴったりです。
【機能性】
動画性能がいまいちです。
(私の不慣れと未熟さもありますが、やはりビデオカメラにはかないません)
内蔵フラッシュは無いけれど、小さな外付フラッシュが同梱されており、内蔵でなくても特に問題ないです。
【液晶】
十分きれいですが、実画像のJPGよりも鮮やかに写ります。
【ホールド感】
グリップをつければ問題ないと思います。
私はジャケットもつけているので、より安定性が増しました。
【総評】
とにかく、高感度に強くなったことで使用できる場面が豊富になったと思います。
あえて不満点を挙げるなら、多機能性に取扱説明書が追いついていないので、100パーセント実力を引き出すのに苦労する機種だと思いました。
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658位 |
-位 |
4.44 (22件) |
6471件 |
2014/5/16 |
2014/5/23 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で25000にて。
重さがネックで持ち歩かない一眼レフを手放して携帯だけで過ごしていましたが、運動会や公園を走り回る子供が追い切れないなかで、PENliteがWズームで25000円を見つけ直ぐに手にとりまして新品同様で即買いしてしまいました。
機能は十分。まだ使いこなせていません。
オリンパスの取説はクセがあって分かり難いですが、少しずつ楽しんでいます。
PL8や9とくらべても、このお値段なら納得です
5お得な買い物しました。
望遠レンズ一本程度の値段で、ダブルズームキットが買えてしまうとあって、思わず購入しました。
もちろん、画質も特別拡大しない限り、悪くはありません。
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310位 |
-位 |
4.07 (9件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと巡り会えました
発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。
マイクロフォーサーズは他にEM5ーUを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。
ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。
5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪
E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。
でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。
E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。
特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。
大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。
光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。
【デザイン】
私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。
グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。
【画質】
今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。
やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。
センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。
高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。
また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。
大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。
私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/23418324/
【操作性】
より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。
【バッテリー】
ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。
それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。
【携帯性】
チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。
でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。
【機能性】
手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。
標準画角の25oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。
チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。
【液晶】
このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。
【ホールド感】
私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。
【総評】
小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。
フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。
特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。
135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。
大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。
また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。
それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。
なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。
ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/
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224位 |
-位 |
4.61 (15件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5M43の優位性である小型軽量が分かる
【デザイン】
PENのいつもの形
【画質】
1600万ですが、葉書サイズの印刷やPCモニターで見る分には十分な画質
【操作性】
いつものオリンパス、エントリーだけあってシンプルです。(使いやすいとは言えない)
【バッテリー】
常時ONや動画を取らないのなら1日持ちます
【携帯性】
M43でPEN Liteというだけあって小型軽量です。
【機能性】
さすがに2014/9発売ですので、現行に対しては劣ります。
【液晶】
小型ですので小さいです。
【ホールド感】
小型なので中望遠レンズを着けるとバランス悪いのですが、小型レンズなら悪くないです。
薄型・小型のズームか単焦点での運用が前提のホールド感
【総評】
M43遍歴は 現在E-M1MK2を使用しておりPENも過去に E-P3、E-PL5と使用していたので、使い方には問題ありませんでした。
普段、X-T5、E-M1MK2を使い分けてますが、正直バイクツーリングや電車旅行に持っていくと重い、嵩張ると感じていたためLUMIX GF9辺りを物色してて、このPENの中古を程度が良い状態で¥30000で購入できたのでラッキーでした。LUMIX G VARIO 12-32のズームレンズを着けましたが旅カメラとして使い勝手よくなり楽しみです。
正直、スナップ写真ならiPhoneやpixel等のスマホの方が奇麗に撮影できるでしょう(笑)
とは言え、M43ユーザーでサブが欲しい方の選択肢でPL7以降のモデルは購入ありと思います。
初心者で中古で試してみたい方も、中古レンズが安いですので程度の良いレンズで揃えて試されるのも良いと思います。ただリセールは宜しくないのがデメリットですが。
5前作から大幅に飛躍したカメラ
PL,PMシリーズは最新を除いてほぼ全機種使っておりますが、
その中でPL7は一番使用し、かつ一番好きなカメラです。
なお、電源が落ちる不具合が出て手放し済みではあります。
全盛時はLUMIX GM1と2台持ちでイベントなどで活躍しておりました。
PL7はPL6以前と比べて大幅に質感がアップしております。
また、機能面では手振れ補正が3軸になった(微ブレ問題解消)のと、
TruePicのバージョンが1つ上がりLUMIXレンズの倍率色収差補正がされるようになりました。
(個人的にLUMIX(含パナライカ)レンズの利用頻度が高い)
あらゆる面で前作からの飛躍が大きかったカメラでした。
その後PL9を入手しておりますが、
大筋の印象ではPL7との差分は小さいと感じております(スマホで足りるので一眼の出番激減…)。
最近のカメラはとても高くなってしまいました(PL7はダブルレンズキットで5万円程度でした)ので、
安い中古品を見つけた際にはゲットしておきたい一品です。
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244位 |
-位 |
4.19 (25件) |
2859件 |
2011/6/30 |
2011/10/ 7 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x34mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切り。
サブ機として長年使用していたE-PL1sが、レンズ・ボディとも故障してしまったため、キットズーム付きの中古が激安だった本機を代替として購入しました。 古いモデルではありますが、E-PL1sよりは新しいので、機能・性能とも非常に満足しています。
【デザイン】
好みの問題ですが、私は好きです。 トップ部分に往年のPEN-Fのラインを残しつつ、とことんシンプルにモダナイズされた姿はゴテっとしてしまった近年の後継機種やライバル機にも負けていません。 欲を言えば、ブラックボディに関してはトップ部分のシルバーや操作ボタンのメッキを、もう少し落ち着いたトーンにしたほうが、より雰囲気が良かったのでは? とも思います。
兄弟機のPL3とも比較しましたが、ダイアルやボタン等の操作部が省かれチルト液晶も非採用ということで、機能性に劣る分、スリークなデザインを実現しているように思います。
タマ数の少ないブラックボディに出会えたのもあって、即購入とあいなりました。
【画質】
光量が十分なロケーションであれば、MFT機として何ら問題ない気持ちのいい写りをしてくれます。 が、旧世代の、しかもボトムエンド機とあって、高感度域はカスです。 この時代はだいたいみんなこんなもんでした。
【操作性】
なんと、一眼カメラのくせにモードダイヤルがありません。 プッシュボタンやその他操作系も最低限に絞られています。 その上、タッチパネルも非採用。 よって、操作性は良くありません。 良くないというか独特です。 慣れると多少改善しますが、普段から一般的な一眼レフ機を使用している人はちょっとイラっとするでしょう。
【バッテリー】
まだ、バッテリー残量が心配になるような長時間の使用をしていないので、ノーコメントです。
【携帯性】
小さい・軽い! よって、携帯性は最高です。 キットズームを付けた状態でも、一眼レフ用のズームレンズ単体と大差ない重量と大きさ。 むしろそれよりも小さいくらい。 現に私は本機をCANONのレンズポーチに入れて持ち歩いています。
【機能性】
液晶ディスプレイのチルト機能や、フラッシュ、ファインダー等、色々な機能を削って成り立っているコンパクトボディなので、機能性が良いかと聞かれれば否。
【液晶】
可もなく不可もなく? でしょうか。 当たり前ながら、更に古いE-PL1sよりは随分見やすいものです。
【ホールド感】
ツルっとした見かけの通り、片手で持った場合かなり心もとないです。 背面には細くグリップラバーが張られており、そこに親指を掛けてつまむように持ちます。 すぐに落としてしまいそうなほどではありませんが、一眼カメラのホールディング性としては最低の部類かと。 気になる場合は、アフターマーケット製のグリップを張ったり、レザーケースに入れれば改善されるでしょう。 そのかわり、美しいシンプルなスタイリングと、コンパクトさとはトレードオフになってしまいますが。
【総評】
オリンパスMFTミラーレスのボトムエンドを担うモデルとしては、ちょっと異色過ぎた感がありますね。 コンデジステップアップ層にむけての、この姿とインタフェースだったのでしょうが、どっちつかずで終わっています。 やはりモードダイヤルは有ったほうが便利ですし、結果、ダイアル付きのPL3の方が多く世に出ているところを見ると、ニーズは無かったということでしょう。 同コンセプトの後継機も出ていませんし。
しかし、逆に見れば、不人気な分中古やデッドストック品の相場は底値に等しく、独特の操作系や不安定なホールド感を「慣れ」でカバーできるなら、非常に良い買い物ができると思います。 美しいデザインとコンパクトかつ軽量なボディを持つ一眼カメラが、アクセサリー感覚の値段で手に入るんです。 ポチっとしてしまっても(私は実店舗で購入しましたが)後悔はないと思いますよ?
※あと、シャッター音とフィーリングが無駄に(?)心地よいです。 「パシャッ!」という小気味いい音で「一眼で撮ってる感」が盛り上がります。 やはりこれはコンパクトカメラでは出ない音。 むしろメイン機の CANON EOS よりも良いくらい。
5コストパフォーマンスは最高です
新型が出たお陰でコンデジ並みの価格で入手できました。撮像素子の大きさと携帯性・画質は相反していますが、3/4は一番バランスが良いので、その中で一番小さく軽く機能(ビューファインダーが付く、AFなどの速さ)の良さとデザインから、これにしました。廉価版で女性向きの印象ですが、予想通り良く出来ております。ダイヤルがないので最初操作性に難があるかと思ったのですが不自由がありません。
古いレンズ(ライカL&PentraxM)で遊ぶにも、アダプターが安く入手できるので最適です。デジイチもコンデジも持っていますが、今後はこれを一番良く使うことになるでしょうね。
ボディのハンドリングに不安感を持ちますが、レンズを左手で持つので問題ありませんし、ストラップの両吊りも良しです。
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334位 |
-位 |
4.58 (35件) |
6502件 |
2012/9/18 |
2012/10/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.8x64.2x33.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機にはピッタリ、まだ現役
【デザイン】
個人の好みの問題ですから人それぞれでしょうが
自分の場合は中途半端なクラシック感よりも
LUMIX GF5のようなモダンなスタイルの方が好みではあります。
【画質】
少なくとも、4/3レンズを使い回す限りでは必要十分。
自分の基準では、常用はISO1600(できる限り1250)まで。
【操作性】
ダイヤル式ではありませんが、エントリー機では割と普通。
それで困ることはありません。
むしろ、さっと出してパッと撮るような場合、
モードダイヤルがずれてモードが変わってたとか
トホホ話が無くて済みます。
【バッテリー】
E-PL系と同じ型番で、使い回せます。
少なくとも2台体制で使ってる限りは途中で切れることはありません。
E-PL6、E-PM2共用の予備バッテリー1個持って出かければ、
困ることはありません。
【携帯性】
m4/3のボディとしてはコンパクトな方。
さすがに胸ポケットに入ってしまうPENTAX Qのコンパクトさには敵いませんが。
【機能性】
2012年モデルのエントリー機としては必要十分。
(高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス)
【液晶】
2012年モデルのエントリー機としては必要十分。
(高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス)
【ホールド感】
正しい「コンデジスタイル」でホールドするなら問題なし。
※「一眼スタイル」で撮りたいなら別売りのEVFを買えば良い
【総評】
2012年モデルのエントリー機としては十分な機能・画質を持っていると思われます。
パナGF系、ソニー NEX-3などがライバルでしたね。
モードダイヤルが欲しければ、2012年モデルではE-PL5をどうぞ。
2024年時点では、フォーサーズアダプタを使って4/3のレンズを活用するか
パンケーキレンズを使ってスナップで使うのが良いかもしれませんね。
【参考】当方での活用例
フォーサーズアダプター(MMF-1)+4/3レンズ為のボディとして導入
(m4/3の単焦点レンズも使いますが)
・ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8
・ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro
・LUMIX G 20mm / F1.7 ASPH(I形)
メインはE-PL6で、外で撮る場合は基本的に便利ズームを付けっぱなし
・M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 (I型)
早朝・日暮れの鉄道写真で明るい単焦点が必要な場合に本品(E-PM2)と
主に4/3用の明るい単焦点の出番となります。
そもそも、E-PL6とE-PM2ではボディの世代差が1年しかない為、
(自分基準での)常用ISO感度の上限は変わりませんし、
早朝・日暮れの鉄道写真では本機(E-PM2)はS(Tv)固定で使いますので
モードダイヤルが無くても困りません。
E-PL6側は移動時にバッグに入れた際にモードダイヤルがずれて、
慌てて撮った場合などに、意図しないモードになってた・・・とかありますが
E-PM2ではその心配がないのが逆に有り難いです。
5BCL-1580
マイクロフォーサーズの新製品が発表され続けているけど、機能麺、画素数など飛びつくための理由がないと自分に言い聞かせながら、このカメラも妥協できる良いカメラだと思う。撮るだけなら、最低限のことができる。レンズ交換式、手ぶれ補正。あら。僕が必要としているのは、これだけだ。
35mm換算も2倍にすれば良いだけなので、暗算が楽ってのも良い。
全体的にコンパクトなシステムになるのも、良い。
マウント一新や初デジカメなら、もっと選択肢があると思うけど、このカメラを持っているから、今もこのカメラでも十分です。
他方、フルサイズの高画素カメラも便利。トリミングして遠くのものを拡大できるのは、便利。
フィルムの値段と現像代が安ければ。プリント無料の頃が懐かしいけど、フィルムカメラでも十分なんですよね。
撮るだけなら。
カメラの選択。レンズの選択。欲しい画角のレンズとお財布事情。
カメラを買う前。買ったあとのレンズのあれこれ。
結局、カメラもレンズも、撮る人次第。
高いカメラに大きなレンズが良い写真ってわけじゃないことを自覚しながら、次のカメラ候補をカカクコムを注視しながら、楽しみ続けよう。
【デザイン】 コンデジ並みにスッキリしている。
【画質】 レンズとのセットで考えると、ダメと言い切れるようなことはない。
【操作性】 i.Auto でシャッターを押すだけ。
【バッテリー】 終日、使えますよ。
【携帯性】 パンケーキレンズなら、ギリ、作業服のポッケに入る。
【機能性】 レンズを交換できます(^-^)
【液晶】 撮った写真が十分確認、視認できます。
【ホールド感】 コンデジとして考えれば、大きくてしっかり持てます。
【総評】 どうしても、パナのLX-100と比較してしまうが、パンケーキレンズ、BCL-1580とセットでお気楽スナップ写真が撮れます。まず、起動した時のスッキリ感に軍配が上がる。画質?必要十分です。
フォーサーズでコンパクト、レンズ交換式。良いよ(^-^)。ただし。マニュアルフォーカスは、ファインダーがあると、とても良いです。
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473位 |
-位 |
4.72 (10件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5懐かしのコダックポジフィルム再現
オリンパスオンラインのアウトレットで安価に購入しました。
カラープロファイルにフィルム一眼時代に使用していたコダックのポジフィルム、コダChrome64とエクタChromeがあるのが気に入ってます。
5衝動買いだが非常に満足
量販店で普通に売られていたときは特に関心は無かったのですが、α6400をメインカメラにしてしばらくした頃に強烈に欲しくなりました。
α6400は犬猫撮りには最強のカメラですが、良くも悪くも道具で、少なくとも私には趣味性は皆無で、その反動でギミック満載の本機しか目に入らなくなり購入に至りました。
毎日の犬猫撮りはα6400ですが、それ以外の外出は本機と使い分けています。
とにかくかっこいいカメラで、ボタン、ダイヤル類の感触もとても良く、操作して心地よいです。
失礼ながら買う前は『かっこだけのカメラ』と思っていましたが、今は『かっこだけのカメラではない』と思っています。
意外と実用性が高く、フツーに使えます。 思い込みだけで判断してはダメですね。
ただ左肩の電源SWだけは馴染めません。 せめてON/OFFの方向が逆ならまだ良かったのですが、私の感覚と合いません。
画質は申し分ありません。 レンズが優秀なので実に良く写ります。
総じて満足度は非常に高く、じっくりと1枚1枚撮るのがとても楽しいカメラです。
趣味性は抜群に高いと思います。
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138位 |
-位 |
4.67 (41件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- フィルム選びから現像・焼付けまでアナログ時代の楽しみ方が体験できる「モノクロ/カラープロファイルコントロール」機能を備えた、ミラーレス一眼カメラ。
- 「2030万画素LiveMOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePicVII」により、ZUIKO DIGITALレンズの高い描写力を引き出す。
- 強力な「ボディー内5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載。夜景など暗い場面でもISO感度を上げず、ノイズの少ないクリアな画像を得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5辿り着く場所のひとつ
最新のカメラと比べたら性能は劣るものの、
それを補って目に見えない部分での満足感が非常に高い。
まずこのカメラは純正のグリップを取付けて欲しい。
付ける・付けないとでは手に馴染む感覚が天と地ほどの差がある。
金属製のボディから来る心地良い重みとひんやりとした冷たさ、ファインダーを覗きながらでも直観的にできる各種操作や写真を撮る時に耳元で聞こえるあのシャッター音は他に代わる物が見つからない。
あくまでも趣味としてカメラや写真に触れているような未熟者の私からすれば作風なんて後でどうにもできると思っている。
各社デザインや性能も一定のラインまで出し尽くした感があるので、これからはセンサーサイズや画素数でカメラを選ぶのではなく、フィーリングの合う1台を選ぶべきだと思う。
私にとっては、それがOLYMPUS PEN-Fである。
5デジカメなのにアナログ製品のような質感
ハードウェア的にはすでに発売から6年がたっているので、動画が4Kで撮れなかったりと古さは否めないが許容範囲です。本機の長所はなんといってもデザインと質感。特に質感は実物を手にしないとわからない部分ですが昔の質の高いフィルムカメラのようで、モノとしての所有欲、満足感を満たしてくれます。デジカメの画質等の性能については、どのカメラももはや行き着くとこまでいったと思っているので、情緒的な部分を求める方用に。
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143位 |
-位 |
4.54 (140件) |
19539件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 5軸手ぶれ補正機構と防じん・防滴・耐低温性能を搭載したミラーレス一眼カメラ。撮影環境を選ばずに手持ちで高画質撮影が行えるプロフェッショナルモデル。
- 階調表現の向上と高感度時の高画質化を達成した「20M Live MOSセンサー」を搭載。センサー上に反射防止膜(ARコート)を施し、フレアやゴーストを軽減。
- 画像処理とカメラ制御や演算処理を行う2つのクアッドコアを1つのチップに凝縮した「画像処理エンジンTruePic VIII」により、高速化と低消費電力化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも充分良いカメラ♪
【デザイン】
E-M1から大きくなったのですが全体的に精練された印象でカッコ良いです。
ファインダー部の高さとか幅、ボディの高さとか丁度良いサイズの金属ボディ
OM-1と並べても古さは感じません♪
【画質】
16Mでも不満無いのですが20MでAFも速くなってて(E-M1比)良き
OM機全般に言えますがカッチリした立体物との相性は好きです。
センサーは現行品のOM-5-2まで変わってないのもポイントです。
【操作性】
ダイヤル、ボタン類は充分使い易いのですがメニュー画面は初見にはきつい
オリンパス機慣れてる人には細かく設定が選べるいつもの画面(笑)
シャッターボタンとダイヤル一体型は気になりません。
【バッテリー】
E-M1mk2 とmk3は大型バッテリーなのですが、、、OM-1で変更
充電が速いのは助かるのですが他機種と共用出来ないです。
持ちはE-M1より良いのですが1個は予備必要です。
(USB充電出来ないカメラなので)
【携帯性】
フラッグシップ機(当時)ではコンパクトで軽量♪
E-M1より50gくらい重いといってもレンズ込で800g
マイクロフォーサーズは使うと判るコンパクトなシステムです★
【機能性】
ハイレゾショットとかオリンパスらしい多機能ですが10年前のカメラに
過度な期待はしてません♪ 手振れ補正が効くのが強みです。
【液晶】
スペック的には平凡なのですがシンプルで見やすいです。
【ホールド感】
E−M1ではレリーズ時に小指の掛かりが足りなかったのですが
改良されててとても良いです。 手持ちのデジカメではOM1の
次に持ちやすくて買って良かったです。
【総評】
裏面照射じゃ無い20Mオリンパス機を持って無かったのでE-M5mkVを
買いそうになって、、、同じ値段でこっち買えると踏み止まりました(笑)
本来OM-5mkUを買う予定が何故か10年前のコレを中古購入
やっぱり金属ボディが良いんだよね。。。。
5コンパクトなのにホールド感・剛性感とも良好 バイク旅の相棒!
マイクロフォーサーズはOM-D E-M10 Mark II も使っています。
E-M10 Mark II はコンパクトさからバイクツーリングで使うために購入したのですが、出先で急に動物や電車などの動体を撮影したい事があると機材的に不利なので、せっかくのシャッターチャンスを活かせない事がありました。
そのため動体撮影で高評価な本機を購入することにしました。
【デザイン】
良いと思います。
E-M10 Mark IIは軍艦部のローレットのデザインが好きで購入したのですが、E-M1 Mark IIは私にとっては精悍なイメージがあります。
【画質】
良いです。
ただ普段使ってるカメラがデジタルは35mmフルサイズだったりフィルムは中判か35mm判なので、このカメラの画質自体は良いのですがボケ表現が思ってた感じじゃなかったり(理屈はわかってるんですが)します。
被写界深度の計算を切り替えなきゃいけない私の問題なので、画質自体は良いし問題ありません。
普段、12-40mmF2.8PRO使ってますが、E-M10 Mark IIより繊細な画作りのような気がします。
フルサイズやフィルムの中判も使っているから使い分けもはっきりしていて画質に不満がないという事かもしれません。
【操作性】
これはわかりにくいです。
オリンパスだけ使っていれば慣れるかもしれません。
【バッテリー】
こんなものかな。
E-M10 Mark IIよりは持たない気がしますが、このカメラでは動体を撮ることも多いのでやむを得ません。
【携帯性】
良いです。
バイクツーリングで重宝してます。
E-M10 Mark IIにパンケーキレンズのほうが嵩張らないけど、E-M1 Mark IIに12-40mmF2.8PROを装備したほうが、若干嵩張っても撮影が楽しく、バイクツーリングにも邪魔にならない携帯性の良さがよいです。
【機能性】
十分な手ブレ補正と動体撮影時の食いつきの良さがいいです。
最新機種はもっと良いと思いますが、自分の使い方では安価な望遠レンズでも頑張って撮ってくれて楽しいです。
ニコンのD4も使ってるのですが、サイズ&重量的にバイクのツーリングでは持ち出せないです。
また、オフロードバイクで振動がそこそこあり、過去に数台カメラを壊してますが、このカメラは剛性感がありウエストバッグに入れただけでツーリングに行っても今のところ大丈夫です。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
しっかり掴めます。
良いですね。
ボディの剛性感と相まって道具としての使い心地の良さがあります。
【総評】
12-40mmF2.8PROでスナップも楽しく撮るし、マウントアダプタでフルサイズ用の500mmF6.3の安価なミラーレンズでも楽しく月面写真撮れるし、バイクのお供だし満足しています。
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116位 |
-位 |
4.42 (53件) |
8632件 |
2020/2/12 |
2020/2/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
- 防じん・防滴、耐低温設計により過酷な環境下でも安心して使え、「星空AF」や進化した「顔優先/瞳優先AF」など、高速・高精度なAFシステムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5OM-1が出てもまだまだ現役の3型
OMスタイルになる前のオリンパスが大好きで、その系譜を受け継いだEM-1系は今も愛機として使用しています。EM-5も所有していましたが軽い代わりにやはりホールド感が欠けるので、EM-1のしっかりとしたグリップでズイコーレンズを使いたいです。4/3ということで敬遠しておる方もいらっしゃるかもしれませんが、良いレンズを使った時のシャープ感や質感は素晴らしいです。望遠レンズ系でもAFの補足力は爆速なので鳥、動きものに重宝しています。一方で星は流石にフルサイズの方が軍杯が上がるため、使い分けています。
5E-M1シリーズはどれも素晴らしいと思います。
【デザイン】
好きじゃなきゃ買いませんとも。
無駄のないデザインは最高です。
【画質】
全く問題ない。といいたいところだけど、もう少しダイナミックレンジが広ければなぁと思うことがたまにあります。
【操作性】
ニコンのようにボタンを押してダイヤル回して離せば設定完了、という操作ができたら良かったのですが、ボタンを押してダイヤル回してもう一度ボタンを押すというのは、急いでいるときには少し面倒だったりします。
【バッテリー】
もちませんねw
ミラーレスは基本的に複数のバッテリを予備に持って歩くのがいいと思います。
【携帯性】
それがOMの良さですから。これだけのものがこんなにコンパクトなだけで最高だと思います。
【機能性】
必要以上に多機能です。特に手ぶれ補正は凄まじく、三脚が必要な場面が星空くらいしか無くなりました。
【液晶】
背面はついていればいいです。ファインダーは必要にして十分。
【ホールド感】
良いですね。私は手が大きい方だけど、不足を感じたことがありません。
【総評】
D800のサブとして考えていましたが、今はD800がサブです。
D800もそうですが、使っていて古さを感じない。壊れるまで使えるカメラだと思います。
機能だけ追いかけてどんどん買い替える人には向かないかも?
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585位 |
-位 |
4.70 (12件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 5軸手ぶれ補正を搭載したエントリークラスのミラーレス一眼カメラ。あらゆる撮影シーンでぶれのない安定した高画質を提供する。
- 背面モニターに映る被写体に指でタッチするだけで撮影できる「タッチAFシャッター」を搭載。撮影のタイムラグが短く、撮りたい瞬間を確実に残せる。
- 3倍ズームレンズとして世界最薄(※発売時点)の電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-M10無印からの交換
無印のE-M10から交換で購入しました。
大きな変化は無いと思いますが、
ファインダーは見やすくなったと思います。
手ブレ補正も良くなっているはずですが、室内での望遠では、あまり変わらない印象でした。
安くなっていたので、勢いで買いましたが、デザイン面の変化以外は、わざわざ買い換える意味はあまり無いかも知れませんね。
本当は、E-M1とかE-M5にしたら、変わった感じがしたかも知れません。
ただ、デザイン面は個人的に良いと思います。
元々OM-Dシリーズはかっこいいと、思い購入したので。小さくて質感が有って、好みです。
5所有感を満たしてくれるとても良いカメラ。
【デザイン】
筋肉質でメカニカルでとても良い。
安っぽさは感じないし高級感があり
細かい所まで妥協しない質感がすばらしい。
【画質】
満足です。文句なし。
【操作性】
物理ダイアルはとても操作感がいい。
特に前後ダイアルは操作していて気持ちがいい。
【バッテリー】
一般的なミラーレスと変わらない感じです。
【携帯性】
特に問題ありません。いつでも持ち出しできるちょうど良い大きさ。
【機能性】
豊富で楽しめます。
【液晶】
今どきの液晶と変わらない感じできれいですが、GX7と比べると
少し悪い気がする。
【ホールド感】
デザイン優先でグリップが小さいので良くないです。
別売りのグリップを付ければ非常に良くなります。
着脱も簡単なのでおすすめです。
【総評】
このカメラのEVFは有機ELのためとても見やすいです。
黒のしまりが良く、液晶ファインダーと比べるのその差は明らかです。
ファインダーをのぞくのが楽しくなります。
なぜ、安いM10Uに有機ELが使われていて、EM1U、EM5Uが液晶なのか不思議。
このカメラの改善してほしい所
このカメラだけでなくオリンパス全体ですが、メニューの中で
細かい設定ができるのは良いですが、関連性のある項目
があっちこっちに散らばっていて探すのが大変です。
もう少し整理してほしいです。
ちょっと不思議で気になる所。
M10Uのファインダーは、フレームレートが標準と高速と切り替え機能が付いていますが、
MFのフォーカスピーキングをONにすると、フレームレートの切り替えが出来なくなります。(項目が灰色になり選べない)
ピーキングをOFFの状態からだと選べるので先にフレームレートをどちらか選んでからピーキングを
ONにする必要があります。
設定の順序が決まっていて柔軟性に欠けます。(取説にも表記が無い)
とは言っても細かな設定は常に操作するところでもないし、通常の操作はスーパーコンパネから
操作すればそんなに困らないと思います。
購入時点で新型M10Bが出ることは知っていましたが、
後悔は無く、(しばらくしたら買い増しするかも)
僕は大変気に入り購入して良かったと思います。
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558位 |
-位 |
4.28 (50件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 上位機種「E-M1」や「E-M5 Mark II」と同様に、「VCM方式5軸手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や、画像処理エンジン「TruePic VII」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-M5マーク3を1年近く使った上での再レビューです!
現在E-M5マーク3が修理入院中なので、久々にこのカメラを持ち出して使用しています。
従来は旅行時しか使っていなかったものの、旅行もままならない昨今、前回のレビュー時とは全く違うネイチャーフォトに使っているので、E-M5マーク3との比較も込めて再レビューします。
【デザイン】
まあオリンパス共通のレトロデザインで面白みは無いですが、最近のキヤノンやニコンの美的センス皆無のアレよりは遥かにマシです。
あとはE-M5マーク3に慣れた手には、金属の質感が新鮮に感じられます。
【画質】
意外とE-M5マーク3との決定的な差は感じません。高感度も私の使用法に於いてE-M5マーク3はISO6400まで何とかなるという印象ですが、当機はISO5000までで、状況によっては6400も大丈夫という感じで、逆にこの程度しか差がない事にある意味驚いています。
【操作性】
やはりオリンパスのUIはダメです。現行のマーク4ですら左側スイッチというのは如何なものか?そんなに左に拘る理由が何処にあるのか?OMなんかは過去の亡霊。デジタルにはデジタルの使い易さを追求すべきです。
AF補助光照射窓は縦位置時に隠れてしまう。コレも何時までこんな同じ間違いを繰り返すのでしょうか?
左上のfnボタンは、縦位置時に誤作動するので使えない。
小柄で背の高いダイヤルは、寧ろ回しやすいと思います。
メニューはオリンパスの伝統で褒められたものじゃないですが、最近のモデルと違って色分けされているのが良いですね。
【バッテリー】
今までカタログスペック通りで320枚位だったのですが、ネイチャーフォトでは何故か800枚位持ちます。
連射のせいも有るのでしょう。
しかし、何時までオリンパスは裏表逆で最後まで入ってしまう様な稚拙な設計に拘るのでしょうか?
【携帯性】
最高です。
【機能性】
E-M5マーク3で私が批判し尽くしたAFですが、此方の方がスピードでは劣るものの、正確性では寧ろ上です。
変なすっぽ抜けは殆ど無く、寧ろコチラの方が信頼できる位です。
測距点は81点と121点のE-M5マーク3より少ないものの、スッポ抜けが無いので、寧ろコチラの方が使い易い位です。
ISOオートでシャッタースピードの下限が設定できないのは如何なものか?こんなつまらない所で手を抜くメリットが何処に有るのでしょうか?
【液晶】
見え方もE-M5マーク3と同様ですし、やはりチルトの方が私には使い易いですね。
バリアングルよりも、縦位置対応のチルトを開発して欲しい所です。
E-M5マーク3でも指摘しましたが、やはりモニターのマスクは黒じゃない方が良いですね。
【ホールド感】
気軽に使う時はコンパクトに、本格的に使う時には手軽なEGC-3が有るのが良いですね!
E-M5マーク3では、本体のホールディングは当機よりも良いものの、EGC-3の様な手軽なグリップが無いので、トータルでコチラの方が上だと思います。
【総評】
E-M5マーク3を1年近く使ってきた上で久々に使った当機…全然悪くないじゃないですか!!
寧ろE-M5マーク3より4年も前に発売された、しかもエントリーモデルだという事を考えると、寧ろ実によく出来たモデルだと言えます。
やはり、この頃の方がオリンパスは真剣に製品作りに励んでいたんじゃないでしょうか?事実画期的と言えたE-M1マーク2以降、殆ど変化もなくマイナーチェンジ程度で4年が過ぎてしまいました。
E-M5マーク3は私にとって満足とは程遠い出来でしたが、5年前に発売されたエントリーモデルにもAFで劣るとなると…。
前回星4つとしましたが、今まで以上に好印象を持ったという意味で、星5つに格上げします。
5一眼なのに小型で良い。
1眼なのに小型で使いやすく、画質も非常に良い。満足の機種です。
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226位 |
-位 |
4.34 (27件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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51~4まで有りますが2で満足
【デザイン】
ヘリテージデザインの昔のカメラテイスト(フィルムカメラ)のコンパクトなメカ感溢れるカッコ良いカメラです。
【画質】
16Mマイクロフォーサーズなりの画質ですが自分の使い方だと問題ないです。
(PC鑑賞、大きくプリントしない) パナソニックと比較しなければ(笑)
【操作性】
メニュー画面は慣れれば問題ないです。
【バッテリー】
BLS-5 PENと同じシリーズです(BLS-1も互換?) 撮影時には予備持参ですが結構持つ印象です。
【携帯性】
小型軽量のオリンパスの中でも最軽量シリーズです。(PENは別)
【機能性】
手振れ補正は良く効きます★ 手持ち夜景モードは使いますがARTフィルターとか使いませんし最新の機能は。。。。無いです。
【液晶】
背面液晶不具合で2台目です(笑)ファインダーも普通ですが今の機種と比べたら駄目ですよ。
【ホールド感】
E-M5より良好ですがグリップ付けると小指迄引っかかる様になるのでお勧めです。
【総評】
20MセンサーはWからなので今買うならコレジャナイ? いや、安いは正義
お気に入りのカメラなのですがダイヤル部のローレット加工が鋭いので回す度に薄皮が削られる感が残念です(笑)フラッシュ内蔵してますが使った事無いですね。 これ1台だけ使ってればかなり幸せなカメラですが今から1台マイクロフォーサーズ機を買うならG100Dを勧めます♪ 安い中古品としてみればmk2が一押しですがジャンク品は略駄目な個体しか出てませんのでお店で買いましょう♪
5低レベルアマチュアにはちょうどいいです
数年前までSONYのα700を使っていましたが歳とともに首からぶら下げるのが重くなってきて、ミラーレスにシステム一切を乗り換えました。レンズも叩き売りです。
用途は寺社参拝や登山での記録写真です。芸術写真は撮れません。レンズは最初はパナソニックの12-60でしたが、遠くの山や五重塔の飾りを撮るためにタムロンの14-150を追加しました。ほとんどこのレンズつけっぱなしです。また遊び用にパンケーキ8mmも購入しました。
このカメラの何がいいかというとダイヤルが3つもあるところですね。腕はないけれども楽しいじゃないですか。Mモードでも露出のプラスマイナスが出るので失敗しません。またファインダーもあるのでMFすればピタリと合わせられます。
中古で買って6年経ってこれも重たくなったのでRX100M6を常用するようになりました。先日久しぶりに使ったら、再起動しないとうまく動かないことが何回かありました。
これで大きく変わらずに画素が2千万を超えて中古で2万ぐらいのがあればいいんですが。
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