スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位
19位
3.95 (19件)
362件
2024/7/ 2
2024/7/26
1810万画素
60倍
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9
300枚
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 130.2x94.3x125.2mm
重量: 本体:596g、総重量:640g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400
ファインダー: 0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。 ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
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5 ファインダー付きのお手頃カメラ
【デザイン】
ネオ一眼ということでコンパクトな一眼レフっぽい見た目ですが、
一回り小さいので重くない。いいです。
【画質】
センサーは豆粒と言われるもの。
今回の目的が離れたところの撮影で明るいところなので、
そういったところではサイトのサンプルまではいかなくても良さそう。
【操作性】
メニューが下の階層などに潜っているものがいくつかある以外は
ミラーレスのときと似た操作体型
【バッテリー】
まだ、本番ではないのですが、多分予備の電池を準備すると思います。
4K切り出しなど使ったことない機能もあるのでバッテリーは2個持ちしたいです。
【携帯性】
ネオ一眼ですが、親族から譲り受けた古いPowershot S5とそう変わらない
携帯性。
【機能性】
このカメラの持ち味は1200mm相当の35mm焦点距離。
更にオートモードなど充実し、とりあえず、AかiAで使えそう。
広角も20mm相当なので風景取りにも行けそう。
【液晶】
チルトやバリアングルでないので、そこが不満。
今のネオ一眼のコスパ機種はこんなものか。
プレビュー自体は問題ないレベルです。
【ホールド感】
手が小さいですが、以前使っていた一眼レフ並にホールドでき、
落とさずに持ち歩けそうです。
【総評】
一眼レフを売ったところ、二束三文で機材を持っていかれましたが、
撮影をどうしてもする必要があるが、スマホでは焦点距離がたりないので
価格・機能・馴染みでパナのこの機種を選択しました。
電池が滅茶高いのとパナの修理はとにかく高いので、故障したら捨てるぐらいの
費用なんで壊さないようにしたいです。
5 初めてのネオ一眼
【デザイン】私は可愛いと感じました。質感はTHE・プラスチック感です。
【画質】大きくトリミングやデジタルズームをしなければ十分きれいです。特に晴れた日の日中は広角?超望遠まで非常にきれいです。
妥協点としては、夜・曇天の日(静止画は◯)の撮影には向きません。
夜は、街灯等の強い光源でウニウニ(光条)を出せます。(ノイズには気をつけましょう!)
【操作性】設定はしやすいです。何しろタッチパネルなので。ダイヤル・ボタン操作もしっかりできます。
【バッテリー】結構長持ちです。長い時間野鳥を待つ撮影を一日中する場合は予備バッテリーがあると安心です。
【携帯性】とにかく軽い。なんなら片手撮影も可能です。ポケットには入りませんので注意です。
【機能性】手ブレ補正は明るい場所で手持ち1200mm可能な程強力です。モードは結構多いなと感じました(まだ全てを使い切れていません)。
【液晶】タッチパネル対応はうれしいです。私は自撮りしないしローアングルもそこまで多く撮らないのでバリアングルじゃない点は気になりませんでした。
自撮りやローアングル撮影等を多く撮る方はバリアングル液晶搭載の機種を選ぶことをおすすめします。
太陽の下でも見やすいと感じました。
【ホールド感】握りやすかったです。しっかりホールドできました。
【総評】コスパ最強のネオ一眼です。暗い場所の画質には妥協が必要です(工夫すれば十分可能)。
万人ウケとは言えませんが、手軽に広い景色から遠くのものまで撮りたい・旅行時にサッと持ち歩きたいという方には非常におすすめです。私は大満足です。
-位
98位
3.39 (4件)
77件
2018/8/23
2018/10/18
2040万画素
4.6倍
4.9〜22.8mm (35mm判換算値:28〜128mm)
F3.3〜F5.9
○
300枚
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 116.7x76.1x37.3mm
重量: 本体:293g、総重量:319g
防水性能: 31m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2m 耐低温性能: -10℃
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 4〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400
ファインダー: 0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 アクティブな撮影を楽しめるタフ性能のコンパクトデジタルカメラ。防水31m、防じん、耐衝撃2m、耐荷重100kgf、耐低温マイナス10度を実現。 20M高感度MOSセンサーと、明るい屋外や海辺・雪山など強い反射光下でも撮影しやすい約117万ドット相当の高解像度ファインダーを搭載。 4K動画に加え、秒間30コマ連写の「4Kフォト」機能を搭載。撮影後に好きなフォーカスポイントを選択できる「フォーカスセレクト」モード付き。
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5 ファインダーが特徴(特長)
ファインダーは、凄く鮮明で綺麗です。
スキーやマリン系で大活躍の予感。(^o^)
だけど惜しい点はセンサーが無く、手動式って事かな。(*_*;
まぁ水中(海中)では反応が鈍いから、無意味なんだろぅね。
防水カメラなのに、機能が満載(豊富)です。
マニュアル(M)モードまで、選択できます。
なのでアイセンサー無いけど、満足度は5です。
4 外観はいまいちだが、水中写真はきれいにとれます。
陸上で使うとなにそれ?的な見栄えのしないカメラですが、水中カメラとして使うなら、そこそこの画質、信頼性の高い防水構造で○です。
ハウジングなしで撮影するのは最初はビビりますが、この夏相当酷使しましたが、カメラは絶好調です。もちろん、使ったら塩抜きは必要ですが・・・
-位
143位
4.10 (42件)
643件
2010/7/30
2010/8/20
1410万画素
5倍
24mm〜120mm
F2.2〜F5.9
300枚
【スペック】 画素数: 1510万画素(総画素)、1410万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 103.5x55.8x24.5mm
重量: 本体:155g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型MOS
タッチパネル: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 40MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMI
記録方式: AVCHD/Quick Time(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 良いデジカメだと思います
■追記2016/8/31■
そろそろ限界を感じて買い替える事にしたので、記念にレビュー更新。
今日まで愛用してきました。
●時代の流れ
発売当時は「それなり綺麗じゃん」って感じでしたが、今時のデジカメやスマホと比べたらゴミです。
今でも使ってるけど、使い慣れてるからってだけです。
時間制限のないフルHD録画も、今じゃアクションカメラも種類が増え、フルHDどころか4Kが一般化してきたし。
何よりスマホが登場しました。
あえてデジカメを使う利点は、別々の機材だから予備にできるとかバッテリーに余裕を持てるとか?
直接TVで再生できるAVCHD形式なのも、今時のTVはMPEG4再生できるので意味なし。
ただ、発売日に買って6年も経ってるワケですが、これまで一度も故障してません。
正直言って、かなり手荒に扱ってるんですが・・・「防水・防塵・耐衝撃だっけ?」と思うくらい。
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>操作性
手が大きいので小さいコンデジは使いにくかったですが、これはタッチパネルで必要な操作ができるので助かります。
>画質とか
歪んで写ったりとかしないし、暗いところでも綺麗に撮れるし、普通に良いんじゃないでしょうか?
周囲の明るさとか気にせず、気軽に使っててもそれなり綺麗に撮れるって感じ。
でもイロイロ設定できるようなので設定に凝る人にも問題ないかも。
>動画撮影について
フルHDは綺麗なんですが、画面に映る範囲という点ではMotionJPEGの方が広いんですね。
ハイビジョンが4:3の上下を切り取った形になるので仕方ないんだろうけど、640*480とかの方が綺麗なワケもないし、これは被写体によって使い分けるべきでしょうね。
あとは、MotionJPEGじゃなくてH.264とかMPEG4形式ならなぁ、と思ってしまいます。(ファイルサイズ大きい…)
バッテリー残量とSDメモリ残量が許す限りの時間だけ撮影できるのは便利だと思いました。
FX700買う前、購入候補にしてたソニーのHX5Vは29分という制限あって躊躇してたので。
やっぱり制限ない方が気楽です。
>バッテリー
ずっとフルHD動画撮影してたら1時間半ちょっとでバッテリー切れました。
デジカメとしては十分だと思うし、取説にはフルHDで80分とあったので文句なし。
ただ、個人的には2時間は連続撮影できる方が良いので、少しだけ足りなくて残念でした。
予備あっても途中で撮影を切る事になるので、大容量バッテリーとかあれば助かるんだけどなぁ。
とりあえずバッテリー運用だと、SDメモリは16Gで十分だと解りました。
1時間半のフルHD(FH:13Mbps)で約8.6Gだったので。
>その他
初期状態だと光学ズームのみで、デジタルズームとか使えない点がちょっと。
ちゃんとマニュアル読めば設定方法は載ってますが、iAズームくらいは最初からONでも良いんじゃないかと思いました。
あとタッチパネルなんだし、液晶画面の保護フィルムや拭布みたいなの付属してても良いんじゃないかと。
5 動画が良い
写真の画質はまあまあですが、動画は価格以上の満足感を得られました。ビデオカメラのかわりになりそうです。
-位
-位
4.21 (11件)
448件
2015/1/20
2015/3/12
2010万画素
28mm
F2.8
○
300枚
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)
幅x高さx奥行き: 135.4x68x21.1mm
重量: 本体:203g、総重量:204g
4K対応: ○ フレームレート: 15fps 連写撮影: 50コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1型MOS
タッチパネル: ○ GPS機能: ○ 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 4.7インチ、622万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO100、25600
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0
記録方式: MP4
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: シルバー
この製品をおすすめするレビュー
5 二十ヶ月使用記です
【デザイン】
飽きのこないもので、良いと思います。マニュアル操作用のダイアルが汚れやすい(ギザギザに手垢等が…)ですが、日常的に仕事でも使う道具と考えればメンテは当然なので自分としては減点しません。あまり保たないと覚悟していたUSBの「蓋」も問題ありませんでした。
【画質】
非常に良好です。他のフォーマットとの比較は無意味だと思いますが、用途によって印刷原稿にも十分使えるクオリティです。RAWデータ処理で欲張るとピクセル数の割に限界が低く手間が報われませんが、これはセンサーサイズの限界で、カメラの出来と関係ないしょう。
【操作性】
カメラ単体としては、マニュアルのダイアル操作が使いやすい以外、特に良くも悪くもありません。
【バッテリー】
保ちません。
【携帯性】
これだけの画質のカメラとしては文句なしに最高です。ただし、レンズ保護はフードなど自分で工夫する必要があります。
【機能性】
カメラ単体としては平凡で、動画性能は「駄目」です。Android端末との複合で、ネットワークとの親和性が、通常のカメラとは比較にならないレベルです。
【液晶】
写真データをフルに伝えるだけの品質があり充分なものです。
【ホールド感】
慣れると思ったより良好で、適度な厚みと重量でいわゆる「スマホ」とは比較になりません。
【総評】
使う人を選ぶ風変わりなカメラなので、一般的におすすめできるものでは全くありません。しかし、自分にとっては、近年最高の買い物で、非常に満足しています。
5 大変満足
子供たちの写真を撮る時に、すぐに取り出して使える、携帯とカメラ二つを持つ必要もなくなってので
最高です。取り出してすぐに撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのも気に入りました。
専用ケースにストラップをつけて、首から下げて家事子育てしながらよく物にぶつかるので、サイドのシルバーの部分に凹みが出来てしまったのですが、作りがしっかりしているので全く不具合もなく、パナソニックさんのしっかりした物作りに感心しています。
CM10には通話機能が無いので、もう1台予備で購入しようか検討中です。
-位
-位
4.60 (10件)
200件
2016/1/19
2016/2/25
2010万画素
28mm
F2.8
○
300枚
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 135.4x68x21.1mm
重量: 本体:203g、総重量:204g
4K対応: ○ フレームレート: 15fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 50コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: ○
撮像素子: 1型MOS
タッチパネル: ○ GPS機能: ○ 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/16000秒
液晶モニター: 4.7インチ、622万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO100、25600
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0
記録方式: MP4
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: シルバー
【特長】 大型1.0型高感度MOSセンサーや広角で明るいライカレンズ、LTE通信機能を搭載し、4K動画が撮影可能な薄型ポケットサイズのデジタルカメラ。 台数限定発売した「DMC-CM1」から通話機能を省き、データ通信専用SIM対応にしている。シャッタースピードなどの設定が可能なコントロールリングを装備。 「28mm F2.8 LEICA DC ELMARIT(エルマリート)レンズ」を搭載し、一眼カメラと同等の性能を持ちながらポケットに入る薄さ約15.2mmを実現。
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5 iPhone 7 より綺麗に撮れました
今となっては古い機種ですが、1型コンデジの中で最もコンパクトで持ち歩きに最適と考え購入しました。
最近はiPhoneでも写真が綺麗に撮れるようになり、本機の存在意義が薄れてきたようにも感じていて、実際、スナップ撮りはiPhoneで済ませることの方が多くなっていました。
本日、初日の出を拝みに行きまして、そこで本機とiPhone7とで撮りました。どちらもオートで、起動してそのまま撮っています。
(サンプルはトリミングしています)
WBオート設定の違いなのか色味がまったく異なるのは置いても、ノイズの出方や雲の質感、光芒など、やはりセンサーの大きいデジカメなりの優位性を感じました。
改めて、見た目はスマホでも中身はカメラだなと感心した次第。永く使いたいと思い直しました。
5 スマホ縛りの撮影会で大活躍のカメラ!
タイトル通り、個人的にはデジカメでの撮影はNGだけどスマホなら撮ってもいいですよっていう制限が設けられたシチュエーションイベントでの撮影会のために生まれた素晴らしいコンセプトカメラだと思っています。
ニコンのAndroidはあまりにもデジカメな形で即NGだしソニーの外付けレンズもスマホで操作しているだけのデジカメ扱いなのでNGですが本機は表側が完全スマホでAndroidでSIM挿入出来てIP通話も可能なのでそういった制限にかかることは全くありませんでした。
現状では唯一無二の存在だと思っているので大切に取り扱っています。
【デザイン】
このデザインだからこそスマホ縛りの撮影イベントで使用出来てます。本当に心から感謝しています。ありがとうございました!
【画質】
1インチセンサー機としてはRX100などに比べたら劣っていると思いますが、色の深みやディティールが1/2.3〜1/3.0型のスマホとは違う圧倒的な画質を誇ります。
オートでの処理精度は最新スマホがどんどん進化しているためか色合いで負ける場合がありますがマニュアル設定をしっかり熟知していればまだまだ超えられない壁があります。
【操作性】
コントロールリングでの設定は撮影する時間が限られているときでもタッチパネルに比べて素早く微調整が出来るのでなかなかですね。
ただスマホとしての機能は全く期待出来ません。スマホから撤退したメーカーだけあってフリーズが多くてレスポンス悪いです。
【バッテリー】
スマホとしてSNSに画像をアップロードしたりずっと使っていると発熱して減るのが早いです。
【携帯性】
このサイズで1インチは素晴らしいです。
【機能性】
光学手ぶれ補正はやっぱり欲しかったです。
ISO上限が起動する度にリセットされるのはいかがなものか人物撮影モードではF2.8で1/60で固定されてしまうと思いきやISO上限を下げると1/30でシャッター切れることを最近知りそれなら最初から1/30を選択出来るようにして欲しいかな。
薄暗い見本市会場での撮影なのでここは大事。
【液晶】
フルHDディスプレイを載せたデジカメなんて他にある!?って言いたいところですが最近のスマホにあるゴリラガラスではなく簡素な飛散防止フィルムという落とすと一発で壊れそうな粗末さです。さらに斜めから見るとベゼルから光が漏れていて発色も決していいとは言いがたいです。
【ホールド感】
本当にデジカメとして使うにもコントロールリングを握ればそこそこいい感じでホールド出来ます。
ただあくまでもスマホのように使える1インチ、三脚穴がないため不満が出る人はいそう
【総評】
まぁいろいろと不満改善点もありますがこの形で1インチはコンセプトとしては素晴らしいです。
かつてNokiaが出していた1/1.5型センサーのLumia1020の後継機としてSNS直結で使いたいスマホカメラファンはもちろんですが、私のようなスマホのみ撮影可のイベントで高画質に撮りたい熱心なファンにとっては必須アイテムかと思います。
ここ最近スマホカメラの進化が止まらないですが海外勢に圧され気味の日本メーカーには世界一の技術力を誇るカメラの分野で日本にしか作れないこのような端末を今後も出して頂きたいですね。
使い慣れたAndroidスマホの形でデジカメとして使う。この一体型端末はペアリングが煩わしい外付けレンズなんかよりはるかに素晴らしいコンセプトです。だからこそ後継機を熱望します、次は1.5型センサーをお願いします!!
-位
-位
4.40 (28件)
100件
2010/1/26
2010/2/19
1210万画素
4倍
35mm〜140mm
F3.5〜F5.9
300枚
【スペック】 画素数: 1270万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 98.6x58.9x18.6mm
重量: 本体:121g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 5.5コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型CCD
デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 60〜1/1600秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜1600
内蔵メモリ: 40MB
起動時間: 0.96秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力
記録方式: QuickTime(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 手ブレ補正が優秀
動いている車から撮影してもピントが合うくらいのとても優秀な手ブレ補正です。
バッテリー持ちも良いです。
5 良いカメラ
デザインもいいし使いやすいです。さすがルミックス。唯一、レンズカバーは横スライドのほうがよかったかな。
-位
-位
4.10 (6件)
11件
2010/7/30
2010/8/20
1410万画素
4倍
35mm〜140mm
F3.5〜F5.9
300枚
【スペック】 画素数: 1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 98.6x58.9x18.6mm
重量: 本体:125g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 4.6コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型CCD
タッチパネル: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 60〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜1600
内蔵メモリ: 40MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力
記録方式: Quick Time(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
2011年4月に8,500円で購入しましたが、今現在も価格変動はあまり起きてなく、いい買い物が出来ました。
初のタッチパネルデジカメなので感動しました。
連射モードがありますが、ちょっと書込みに時間がかかるなという印象です。
(SDカードの書込み速度にもよりますが)
5 価格、デザイン、機能・・・満足です
1万円程で手軽に持ち歩けるデジカメが欲しくなりました。
レンズカバーをスライドさせるだけですぐに撮影できるにが嬉しいです。
かわいいデザインもお気に入りです。
サイズはもう一回り小さければもっといいかな。
iA撮影は便利です。難点はズーム表示の領域を動かすときの反応が遅いことぐらいです。
相互的に満足ポイントは高いです。
-位
-位
4.01 (30件)
2758件
2005/5/ 9
2005/6/ 4
500万画素
3倍
35mm〜105mm
F2.8〜F5
300枚
【スペック】 画素数: 536万画素(総画素)、500万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 94.1x50.5x24.2mm
重量: 本体:127g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 640x480
連写撮影: 3コマ/秒
手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.5型CCD
デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/2000秒
液晶モニター: 2.5インチ、11.4万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力、DC入力
記録方式: QuickTime(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、マルチメディアカード
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5
価格が下がってきたので、購入しました。すべてにおいて満足しています、特に手ぶれ補正機能は予想以上の効果です、シャッタータイムラグも全然ストレスなかったです。
5
今日届きました。
バッテリーは使いつつ確認ですが、それ以外の部分では大満足です。
-位
-位
4.59 (90件)
2548件
2006/7/25
2006/8/25
1020万画素
4倍
28mm〜112mm
F2.8〜F4.9
300枚
【スペック】 画素数: 1041万画素(総画素)、1020万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 105.7x55.8x26.3mm
重量: 本体:187g
フレームレート: 15fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 2コマ/秒
手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.65型CCD
デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60 〜1/2000秒
液晶モニター: 2.8インチ、20.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
内蔵メモリ: 13
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力、DC入力
記録方式: QuickTime(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5 このカメラに出会うまでキャノンのデジカメを70台集めた・・
Panasonicがライカとコラボしていたのを知ったのもつい最近、携帯カメラで過ごしていたのでデジカメにハマったのは、2014年から空白を埋めるのにキャノンのデジカメを中古で買い集め面白さに目覚めた。確かカメラってライカが有名というのを思い出し調べたら高額で手が出ない。
そこで見つけたのがPanasonicライカだったわけですね。DMC-TZ3を最初に手に入れキャノンとの違いに感動。何か他にないかなぁと探して
いたらLX1を手に入れることができ16:9のアスペクト比に感動。LX2へと進んだわけです。
当然ライカの同じモデルもネットで検索してみたものの このクラスは、Panasonicで作られているとのことなのでこれでよしとした次第です。
何と言っても所有欲を満たしてくれるカメラです。見ているだけで飽きない。
機械っていう感じがオモチャ心をくすぐるんですね。
デザイン先行のデジカメは、飽きかが来てしまう、レンズキャップというレトロ感覚も良いですね。
結構この部分が面倒と評価が下がることがありますが、この一手間が写真を撮るという心構えを助長してくれる。
アスペクト、マクロだって液晶操作パネルに組み込めば他社のようにすっきりしたカメラになるのに
あえて一手間かかるカメラらしいスイッチがたまりませんね。
本家のライカの方がボディーデザインがシンプルで赤いボタンロゴがたまらなくカッコ良いが・・・・
LX2だってなかなか負けてませんね。グリップがあることで多少落下防止には、このデザインが貢献しているかも。
ノイズは、確かにLX1は、わかってしまうくらいISOが400までだから仕方なかったが
LX2は、400までならそれなりに行けるかなぁ・・・・。1000万画素と840漫画その差は、あまり感じていません。
結構綺麗に撮れるし、ノイズが入ってもあまり気にならないしそれもライカの味と考えれば。ノイズがないイコール極上のカメラ
というのもヴィンテージカメラには、当てはまらないと感じています。
条件が良いと素晴らしい写真が撮れるわけでその条件を作り出すのがカメラマンでもあるわけで。
取れなかったらもっと性能の良いカメラと言うのもなぁ・・・・
LX2の性能があれば十分なんでも楽しめると感じています。
とても楽しいカメラと感じています。
とにかく所有欲を満たしてくれるここに尽きますね。
5 7年目です!
【デザイン】
まだまだ飽きのこないgoodなデザインです!
【画質】
きれいに映ります!低価格帯のカメラには負けないと思います
【操作性】
初心者だとてこずります!ってかてこずってました!オートで撮る分には問題はないのですが…
【バッテリー】
今までバッテリー切れはありませんでした
【携帯性】
ポケットに入るので、OKです
【機能性】
この当時でていた中では良い方だったと思います!
【液晶】
特に見にくいと思った事はありません
【ホールド感】
グリップもありしっかり構える事もできます
【総評】
長年使ってますが飽きがこないシンプルな感じがよくカメラって感じがします!
望遠が欲しくメイン機は変わってしまうのですがご隠居的なカメラとしてまだまだ使っていきたいと思います!
長年頑張ってくれた敬意を込めてレビューします!
-位
-位
4.43 (72件)
1996件
2016/1/19
2016/3/10
2010万画素
10倍
9.1〜91mm (35mm判換算値:25〜250mm)
F2.8〜F5.9
○
300枚
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、5cm(マクロ)
Wi-Fi Direct対応: ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 110.5x64.5x44.3mm
重量: 本体:268g、総重量:310g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 60コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型MOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600
ファインダー: 0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 2010万画素の1.0型MOSセンサーや広角25mm(※35mm判換算)からの「光学10倍 F2.8-5.9 ライカDCレンズ」を搭載した高級コンパクトデジタルカメラ。 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょっといいカメラが欲しい人にピッタリ
旅行が好きで写真もよく取るので、ちょっと良いカメラが欲しくなり購入。
もう5年目くらいですが、レビューいたします。
【デザイン】
クラシックで無骨な見た目が、カメラらしくてカッコいいです。サラサラとした手触りも良く、所有欲も満たしてくれます。
【画質】
前使っていたコンパクトデジカメも悪くはなかったのですが、こちらはそれをさらに上回ります。さすがは1型センサーといったところです。明るく鮮やかな発色も好みです。
【操作性】
タッチパネルと十時キー両方の使いこなしにしばし戸惑いましたが、慣れると意外と分かりやすいと思います。タッチパネルの感度も良好です。
【バッテリー】
割と持ってくれる方だと思います。
【携帯性】
重めではありますが、カバンにスッと入るサイズなので、十分あると思います。
【機能性】
ちょっと写真を撮りたいだけの私に取ってはもったいないほどです。(笑)
マニュアルモードのダイヤルの操作感もいいですし、オートモードでプロ気分に浸ることもできます。
【液晶】
操作性の項でも述べましたが、タッチ機能つきで、直感的に操作できるのがお気に入りです。
【ホールド感】
筐体自体は無骨なデザインもあって、ゴツく見えますが、実際持ってみると、しっとりと馴染む感じです。
他のカメラも試しに家電量販店で手に持ってみることもありますが、いいカメラ感=ホールド感の良さではないかと最近思うようになりました。
【総評】
iphoneを筆頭にスマートフォンのカメラは、画質・機能ともに年々向上しており、もはやカメラというものはいらないのでは、と感じるご時世ではありますが、やっぱりカメラでしかできないセンサー関係や、操作感、写真の表現があると思います。
カメラも今や「ちょっといい」レベルのものが少なくなってきており、超高級か記録画像が撮れればいいレベルかな二極化しています。そんな中で、「少し写真に興味がある」や、「ちょっとカメラをランクアップしたい」と感じてらっしゃる方には、ぜひこの一台をお勧めします。
5 日常のお供
【デザイン】
1型のイメージセンサー搭載なのにこの大きさはグッド。もう少し大きいのかと思ってました。
【画質】
基本はインテリジェントオートプラスでの撮影だが、しっかりシーンを認識してキレイにとれます。さらに絞りを変えたりすることにより、花の接写もくっきりキレイに撮影できました。何より自然な写真に仕上がることが多いので、個人的には重宝してます。
【操作性】
【バッテリー】
デジカメはバッテリー持ち悪いイメージだけど、ファインダーでの撮影をあまりしない限り案外持ちます。
【携帯性】
意外に小さいから持ち運びやすいです。
【機能性】
長年デジカメはLUMIXだから、わかりやすくて使いやすいです。
【液晶】
きれいだと思います。
【ホールド感】
【総評】
イメージセンサー大きいカメラは初めてだったけど、一眼に負けないキレイにな写真が手軽に撮れてよかった。まだまだ素人同然だけど、今後はマニュアル撮影とかも使いこなせたらと思います。
-位
-位
4.33 (114件)
3698件
2010/1/26
2010/3/ 5
1210万画素
12倍
25mm〜300mm
F3.3〜F4.9
300枚
【スペック】 画素数: 1450万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 103.3x59.6x32.6mm
重量: 本体:196g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型CCD
GPS機能: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400
内蔵メモリ: 15MB
起動時間: 1.28秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMI、AV出力
記録方式: AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 購入一年半ほど
【デザイン】
パナ機らしくスッキリ!
【画質】
4/3画質になれてくると、等倍はノイズが気になりますが、自分の使用内では問題なし
【操作性】
TZは3→5→7と使用している為、機種変える度に操作性もアップしています
【バッテリー】
困った事はないです。動画時に減りはやいかも?
【携帯性】
高倍率なので平均。
【機能性】
何と言っても動画と静止画の両立が素晴らしいです!
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
適度に重さもあり問題なし!
【総評】
最近はメイン機RX100になりつつありますが、カメラオンチの妻がRX100でお出かけすると、操作性もややこしいらしく失敗作例連続でした。TZ10ですと夜のノイズがきになりますが失敗はないです。広角から望遠と動画、まだまだ手放せん。TZ30も底値なので少し虫が、、、
5 まさに旅カメラ
必要にして十分。広角側が室内でも十分対応可能。望遠側は、これ以上玉が長いと三脚が必要でしょう。ただし、裏面照射型に比べると夜景の解像度で差がつけられています。
-位
-位
4.37 (72件)
2135件
2013/1/29
2013/2/22
1810万画素
20倍
24mm〜480mm
F3.3〜F6.4
○
300枚
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Wi-Fi Direct対応: ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x58.9x27.7mm
重量: 本体:172g、総重量:198g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
タッチパネル: ○ GPS機能: ○ USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 12MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 便利な高倍率コンデジです
8年ほど前、持っていたコンデジが壊れたので、この機種に買い替えました。
光学20倍とデジタル20倍の合わせて40倍と言う高倍率ズームが気に入り
購入を決めました。
また、今では当たり前ですがビデオ(動画+音声)も撮れるので、
別途ビデオカメラの携行も不要になりました。
最初は、これまでのカメラと違い光学ファインダがないので戸惑いましたが、
すぐに直感的な液晶ビューファインダにも慣れて、たまにしか使いませんが
タッチ画面で色々な操作も出来るので便利に使っています。
当初は液晶画面を、こともあろうに指で触るなんてと思っていましたが、
使ってみると確かに便利でした。
しかし、このことでバッテリーの持ちが短めなのは残念です。
画質面ではノイズなどデジイチには適いませんが、ほぼほぼ問題ない程度で、
ライカレンズと言うこともあり、大きく拡大しない限り画質は悪くありません。
今迄、不具合や故障もなかったので、これからも使い続けて行きます。
5 頼りになります
【デザイン】
大変良い。TZシリーズでは、TZ30の次に好みです。カメラに限らずパナソニック製品のデザインはシンプルで美しく好みです。
【画質】
写真撮影はFZ200、70、GX1を使用しているため、どうしても見劣りがしてしまい、もっぱら動画で使用しています。
動画の画質は夜景も含め、個人的には十分綺麗で満足しています。
【操作性】
操作しやすいです。カメラに限らずパナソニック製品は全て操作性が秀でていると思います。
【バッテリー】
写真撮影では十分ですが、動画撮影では1日で予備2個用意しています。高倍率コンパクト機種なので仕方ないです。
【携帯性】
最高です。高倍率及び最低限の静止画画質を、凹凸のないボディー形状とこのサイズとこの重さで実現させた、絶妙のバランスだと思います。
【機能性】
連写性能、手ぶれ補正性能が優れています。ガイドラインと特に動画撮影時は水平線の表示が大変助かります。GPS機能も重宝していますが、後継種にこの機能がなくなり復活しないため買換えができません。
【液晶】
十分綺麗です。
【ホールド感】
大変良いです。ラバーグリップが非常に良い。
【総評】
センサーサイズと高倍率レンズからして静止画画質に満足きないのは仕方がないと思っていますが、動画は38インチTXで観ても綺麗です。
高倍率ズームのコンパクトボディーの当機はポケットにも入り気軽に持ち出せるため使用頻度が圧倒的に多く、その結果、シャッターチャンスが非常に増えました。最も頼りにしている1台です。
-位
-位
4.71 (193件)
3815件
2008/2/15
2008/3/14
910万画素
10倍
28mm〜280mm
F3.3〜F4.9
300枚
【スペック】 画素数: 1070万画素(総画素)、910万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 103.3x59.3x36.5mm
重量: 本体:214g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 5コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型CCD
デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ: 50MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力、DC入力
記録方式: Quick Time(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
この製品をおすすめするレビュー
5 いやいや いつまで元気に使えてるのよパナさん
【デザイン】普通に二世代ぐらい昔のデジカメですよ、ハイ
【画質】最新機種など目もくれず スマホでは用途を満たせない撮影でちょうどよい
【操作性】説明書などなくても使える簡単さです
【バッテリー】いまだに純正バッテリー、生きていますよ
【携帯性】そんなに大きく重たくないのでいつもカバンにしのばせています
【機能性】多くは求めない、たまに木々を撮影したり風景を撮るのにちょうどよい
【液晶】いまだにこちらも元気です よー持つなー
【ホールド感】片手で楽々
【総評】あと何年使えるかなぁ クチコミに書いたトラブルも再発せずいまだに現役です
別で新しいカメラは大きいため 普段使いは専らコチラです
5 とても良い。とても良かった。
使いやすかったなぁ。
使うことが楽しかったカメラ。
耐久性的にもう一つだったか
-位
-位
4.23 (59件)
1916件
2014/1/29
2014/2/13
1810万画素
30倍
24mm〜720mm
F3.3〜F6.4
○
300枚
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Wi-Fi Direct対応: ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 110.6x64.3x34.4mm
重量: 本体:214g、総重量:240g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
ファインダー方式: 電子式 GPS機能: ○ USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 12MB
ファインダー: 0.2型ライブビューファインダー(20万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 最近のコンデジは、凄いなぁ・・・・十分
ビューファインダーがあるので購入を決めました。朝焼けお日様を撮るには、電子ビューは、欠かせませんね。
とにかくこのカメラは、ズームが凄い、板橋荒川河川敷からの富士山は、圧巻。
鳥は、近づかなくて済むので逃げられなくて済みます。
朝焼けは、ISO1600でギリかなぁ・・・・800だとクリアーさが戻ってくる感じ。真っ暗だと辛いカメラだ。
お日様の光は、絞りの羽の形がLEICAしてるのかなぁ・・・。M撮影ができるので購入したのですが
ボタン操作がコンパクトなので神経を使いますがどっしり構えて撮影すれば大丈夫。
とっさの対応は、無理ですね。
一眼のサブカメラで十分楽しめるカメラですかね。びっくりするような写真は、期待できないかもなぁ。
昨日の今日で説明書読まなくても十分それなりの写真が撮れたと自分では、感じています。
さすがLUMIX LEICA LEICAは、X-1を所有しているのでそれと比較すると・・・・・似ているがやはりという感じかなぁ。
使い方次第で良くも悪くも、どう使うか発見した人の勝ち、私の場合は、手元に残るカメラですね。
LUMIX LEICA大好きなカメラですね。
2021年再レビュー
マニュアルでヴィヴィッド撮影できないというかモードがないのでずっと悩んでいましたがポップモードで設定するとこのモード細かい設定ができるんですね。 さらにレタッチでクリエイティブレタッチを選びポップを選択すると鮮やかなヴィヴィッド写真の出来上がりですね。
ちょっと面倒ですがこれは、これでTZ-60の楽しみ方なんですね。標準で撮影してクリエイティブレタッチで彩度アップが可能ですね。 ヴィヴィッドがないと諦めて仕舞い込んでいましたが2021年4月新たな発見でこのカメラがまた復活ですね。 ズームが凄いので このカメラで当分遊べそう。
5 超多機能機
子連れで旅行する上で、画質、広角、望遠、防水、GPS、動画、子供をとらえる瞬発力のどれもが欲しいものです。
これを2〜3機の小型機でカバーしようと試していたのですが、TZ-60でかなりシステム完成に近づきました。
【デザイン】
これは完璧。少ない突起、がっしりつまった漆黒のボディー。僕は大好きです。
【画質】
光量充分な昼が一番不満。画素数が多すぎるせいかと思っていたら、TZ-70で画素が適正になった。
特に空や雲が単調になりがち。クッキリ描き過ぎなんでしょうか?
画角、昼夜を問わずカバー範囲は広いので、普通に使う分には良くできていると思います。
【操作性】
いろいろできる。遊んでいるうちに、自分で決めた設定を忘れて悩んだり。
【バッテリー】
問題なし。個人的にはUSB充電になったので、モバイルバッテリーが使えて歓迎。
【携帯性】
この機能をポケットに入れられるのは凄いことだと思います。
FZ-200から大幅な進歩。
【機能性】
このスーパーマルチロール機。これ以上の無茶ブリは、防水、バリアン、アンドロイド?
【液晶】
問題なし。写真はEVF、動画は液晶で使っています。
【ホールド感】
完璧。適度な重さが良い感じです。
僕はサブ機として使っているので、お守りみたいな点もあります。
旅行で数回使う望遠、動画、それに小さな町を記憶するGPS。持っているとかなり楽しい万能機です。
-位
-位
4.56 (262件)
9655件
2009/1/28
2009/3/ 6
1010万画素
12倍
25mm〜300mm
F3.3〜F4.9
300枚
【スペック】 画素数: 1270万画素(総画素)、1010万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 103.3x59.6x32.8mm
重量: 本体:206g
動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型CCD
デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400
内蔵メモリ: 40MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、DC入力
記録方式: AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 まだ使える個体お持ちなら今でも楽しめます
【デザイン】
この年代のLUMIXらしいデザインで
手に持った感じはホールド感含めてしっくりきます
【画質】
後発のTZ30やTZ18と比べて
昼間のズームなしでiAで撮った時
上手く言えないんですが後発よりも目で見た風景に1番近いというか自然に見えます
後発機はよく言うと綺麗にしすぎているというか
【操作性】
マニュアルみなくてもダイヤル操作や実ボタンみて
買って何となく使えるくらいには分かりやすいです
【バッテリー】
フラッシュほとんど使わないので
出かけて1日適当に見た景色とる程度なら持ちます
ですがちょっと動画とか含めると予備バッテリーはいります
ズームはスムースと言うよりは段階的にやっていく感があるのは個体差かもしれません
【携帯性】
ポケットに入れてとは言えませんセカンドバッグやポーチにしのばせるとか
腰ベルトにつけるとかなら気にはなりませんが
TZ機はちょっと当てるとシステムエラー起こしやすいとのことであまり雑に保管や扱うのは控えた方がよいです
【機能性】
iAオートのみでもいいですし
マニュアル操作もかなり自分で設定できます
【液晶】
3インチ46万ドット
後発廉価版の23万ドットTZ18と比べると
46万ドットのありがたみが分かりました
【ホールド感】
後発のTZ30やTZ18よりも持ちやすいと感じた
適度な大きさは必要なのかもしれません
あと
重量が上記より少しあるので逆にしっくりくるのかも
【総評】
TZシリーズの初期の中で
総合とてもいいと思います
私はTZ系に移行してますが
マニュアル操作使いこなした人は
この機種からデジタル一眼に行って
これをサブ機にしたなど話も聞きました
この年代のLUMIXのコンデジの中でもっともオールラウンダーではないかと思いますが
物足りなさを感じる人もいるかもしれません
メモリーカードですが
microSDをアダプタにしてSDにしていたからなのか
メモリーカードエラーが多発
ズームボタンが効かない時が増えたので
仕舞いましたがとても楽しいカメラでした
5 現役で活躍しています
今どきのコンデジを知りませんが、風景やスポーツ観戦でここ一番ではこのカメラを使用しています。
画質・操作性に関しては必要十分。バッテリーの持ちもよく、全く不満はありません。
これからも大切に使っていきます。
-位
-位
4.38 (27件)
1020件
2015/1/20
2015/2/13
1210万画素
30倍
24mm〜720mm
F3.3〜F6.4
○
300枚
【スペック】 画素数: 1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 110.7x64.6x34.4mm
重量: 本体:217g、総重量:243g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/2.3型MOS
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400
内蔵メモリ: 86MB
ファインダー: 0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: シルバー
この製品をおすすめするレビュー
5 広角から望遠までの性能が魅力です
TZ70の最大の特徴は、コンパクトボディに30倍の光学ズームを搭載している点です。広角24mmから望遠720mmまでカバーするため、風景や建物の撮影から、遠くの被写体までを高精度に捉えることができます。旅行や日常のさまざまなシーンに対応できる汎用性が非常に高いです。
重さは約243gと非常に軽量で、ポケットに入れて持ち運べるサイズ感が魅力。旅行カメラとして最適です。シンプルで使いやすいデザインは、初心者でも直感的に操作できるよう工夫されています。
5 いつもカバンに!!
コロナ騒動の前に、TZ7からの買い替えで購入しました。
TZ7と比較すると、光学ズームは12倍から30倍、ファインダーがついて、
Wifiが使えて機能的には大幅アップしてますが、
画質は… ほぼ相当に思えます。
自分にとって大切なのはスマホとの差別化、
(どこへ行ってもカメラで写真を撮っている人は本当に少数ですよね。)
光学ズーム30倍はスマホにはありえません。
カメラサイズもカバンに入れて邪魔にならない大きさです。