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高い順低い順 |
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-位 |
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3.93 (15件) |
130件 |
2015/2/10 |
2015/3/13 |
1600万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F2.0〜F4.9 |
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30fps |
【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:216g、総重量:236g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力端子、マイクロHDMI端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミラーレスに匹敵する多機能!タフ&防水は更に先の世界に!
コンパクトデジカメとしてはデカイし重いです!
でも、防水、顕微鏡モード、リモコン(別売り)、コンバージョンレンズ(別売り)など
色々な事が出来るのは、ミラーレスに匹敵します。
操作性はミラーレスほどカメラ的な設定の仕方ではありません。
しかし、撮影能力は本体だけでもかなりの能力があります。オプションのリモコンやコンバージョンレンズを使うと、よりワイドな画角や離れてリモコン撮影なども可能です。
バッテリーは携帯電話の様なリチウムイオンバッテリーなのでGPSをOnしていると長持ちしません。
私は格安のバッテリーと充電器のセットを使っています。
バッテリーは軽いですが、本体はコンパクトデジカメにしては重い感じがします。シャッターも防水仕様の為か重い感じです。画質はニュートラルな印象ですが、オートでは裸眼より1/3位オーバー気味な出来栄えかな。リバーサルモードで撮影するとベルビアの様な出来栄えです。コダクロームまでは設定出来るか挑戦です。
5ミクロの世界は楽しい!
まずオレンジ色がかっこいいWG-5を選びました(自分の中ではAAAのニッシーバージョン)と思っています(笑)
一番はやはり顕微鏡モードが売りでしょうね
水槽からでも小さな魚がくっきりと撮影できます。
あとはミジンコとかゾウリムシとか〜色々な微生物が楽しめます
勿論その他の機能も充実していると思います
花を撮影したり景色を撮影したりと。
携帯性に便利なので付属のストラップをベルトの通し穴に引っ掛けてチャリで走っていていいなと思ったら直ぐに場面を撮影できるのが便利です。
これから住んでいる地域は桜の季節なので桜の花を顕微鏡モードで撮影してきたいと思います!
早朝に桜の花が満開のところに行くといい匂いがするんですよね〜癒やされます(^o^)
ちなみに
製品を使ってみての感想ですが
携帯性は文句なし!頑丈性も文句なし!と言いたいところですがYahoo!^ホークションでよく液晶が割れているのが出品されているのでそこまで頑丈なのか?と言った感じです。
あとはシャッターボタンが若干固め?顕微鏡モードで動いている魚を撮影するときは何枚か必ず取り直しになりますね^^;
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-位 |
-位 |
3.88 (14件) |
32件 |
2017/5/25 |
2017/6/16 |
1600万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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30fps |
【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:193g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】- 本格防水・耐衝撃・防じん・耐寒性能を備え、過酷なシーンに対応するタフネスデジタルカメラ。
- 環境に応じてプラス側に2段階、マイナス側に2段階調整可能な「アウトドアモニター」を採用。
- ホワイトバランスの最適化で水中撮影時の青色かぶりを抑える「マーメードモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画ボタン
業務用として何台か所有しています
携帯に優れ、多少ラフに扱っても大丈夫な所が良いです
動画ボタンがホールド部分にあるため誤って押してしまうことがあり、そこは改良して欲しいです
5ホールド感がいいですね
使ってみて一番気に入ったのはホールド感です。片手でカメラを持ってもしっくりきます。液晶画面がもう少し大きいといいのですが、デザインとホールド感を優先したのかな?
まだ水中で撮影してないので本来のポテンシャルは未知数です。
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-位 |
-位 |
4.48 (48件) |
968件 |
2009/10/ 2 |
2009/10/10 |
1406万画素 |
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28mm |
F4 |
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30fps |
【スペック】 画素数:1406万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:113.3x59.5x50.3mm 重量:本体:250g 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:20.7mm×13.8mm(APS-Cサイズ)CMOS 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5衝撃的写真
【デザイン】
シンプル・無骨でかっこいい。
【 画 質 】
さすがにバケモノです。
現象後、衝撃をうけました。
カメラは初心者で、NEX3、S90を所持していますが、
こんな写真ははじめてみました。
線が一つ一つ生きてます。
【 操作性 】
問題ないですね。
【バッテリー】
聞いてたよりは持ちます。問題ありません。
【 携帯性 】
小さいですね。一眼レフとか一生持ち歩く気ないので、
このくらいがいいです。
【 液 晶 】
これはちょっと、笑けます。
【ホールド感】
ずっしりしてるので、いいと思います。
【 満 足 度 】
ずっとほしかったのですが、実物も最高ですね。
へたくそなので、2、3枚とったら1枚成功する程度ですが、
もうほかのカメラに戻れなそうです。
5とりあえずこれらの写真を見て下さい
やはりこのカメラを使いたいという人は画質重視の方でしょう。
その他の点は並か並以下ですが、しかし、このカメラはそのマイナス分を補っ て余る画質です。普通のデジカメの画質では満足できない方にお勧めです。
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-位 |
-位 |
4.66 (48件) |
1275件 |
2010/2/22 |
2010/9/30 |
1406万画素 |
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28mm |
F4 |
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30fps |
【スペック】 画素数:1406万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:113.3x59.5x50.3mm 重量:本体:250g 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:20.7mm×13.8mm(APS-Cサイズ)CMOS 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜800、拡張:ISO1600、3200 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5唯一無二のフォビオンセンサー
久しぶりにDP1xを引っ張り出して来ました。初めて使った頃はなんて気難しいデジカメなんでしょうと思いました。
その後、メリルも買いましたが、いまだに手元に有るのはDPx1 DPx2・・
唯一無二のフォビオンセンサー、出だしの頃はホントやんちゃ坊主でした。
絵は明らかにバイヤーセンサーとは違います。
5コンパクトデジカメの最高峰かも(中古も今ならコスパ最高)
今更ながら・・・噂のシグマDP1xです。
コンパクト性やFoveon(フォビオン)の画質の凄さは多くの方々がコメントされている通り、
唯一無二の存在です。
特にピントが合って、ブレていないときは立体感が凄いです。
HPにもファームアップやカタログデータや色々載っているので助かります。
SPP(専用RAW画像処理ソフト)も最新版がダウンロードできます(2020/3現在Ver.6.7.2)
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-位 |
-位 |
4.63 (141件) |
4809件 |
2008/9/25 |
2009/4/24 |
1406万画素 |
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F2.8 |
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30fps |
【スペック】 画素数:1406万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:113.3x59.5x56.1mm 重量:本体:260g 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:20.7mm×13.8mm(APS-Cサイズ)CMOS 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜1600 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、ビデオ出力、音声 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5独特のセンサーが良い
サッポロポテト現象は、このカメラの特徴でもあります。最初なんのことかと思ったが使ってみると納得ですね。色の発色がいいと感じています、フルマニュアルで撮影しています、設定がうまくいくといい写真が撮れますね。使ってみることをお勧めします、中古じゃないと入手困難なカメラかも・・・
5DP2愛
【デザイン】オンリーワンです。
【画質】ガラケーのカメラしか使っていなかった者が、突然写真家デビューさせられたような衝撃は二度と感じることはないでしょう。
【操作性】シャッターを押すだけでもちゃんと写るんですよ。
【バッテリー】持ちません。
【携帯性】私にとって最高のサイズです。
【機能性】撮る人がカメラをサポートする感じです。クラフトマンシップといえばかっこいいかな?
【液晶】ガラケーの画面のようです。
【ホールド感】空気のような存在です。
【総評】
ヨドバシカメラで見た作例がすばらしかったです。店員からしきりに薦められたGRD3とは素人目にも格が違う写りと思いました。
当時のシグマのホームページで公開されていた福井信蔵氏の作品を見ており、まさか努力もせずにそのクオリティの写真を簡単に撮れるとは夢にも思っていなかったです。
今でも独特な官能的な写りは衰えることはありません。唯一無二のカメラです。壊れるまで使います。いや壊したくない。
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-位 |
-位 |
4.77 (138件) |
4590件 |
2012/3/ 8 |
2012/7/12 |
4600万画素 |
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45mm |
F2.8 |
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30fps |
【スペック】画素数:4800万画素(総画素)、4600万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:28cm(標準) 幅x高さx奥行き:121.5x66.7x59.2mm 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:5コマ/秒 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS 撮影枚数:97枚 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MotionJPEG 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード カラー:ブラック系
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5いまさらながらですが、、、
新品購入。手放せないカメラのひとつ。
ダイナミックレンジがめちゃくちゃ狭い。手振れる。ただしDP1よりも大幅に進化してる。
後発の機種が奇抜すぎて乗り換えられなかった。
画質は並みの一眼レフなら置き去りにしている。ミラーレスが出てきてやっとこのカメラに追い付いてきた感じ。
黒つぶれと白トビが激しいカメラですので、万人向けのカメラではないと思います。
画像は庭を適当に撮影しました。フォビオンぽさがわかりやすく感じられる??
5写真を"楽しむ"
フルムカメラを久しぶりに使用したことがきっかけで購入に至りました。
画質
かなり解像感が高く、色味に関してもまさに目で見ているそのままを出力しているように感じます。基本的にダイナミックレンジは広くなく、カメラの液晶でプレビューすると白飛びしていたり暗すぎたりしますが、しっかりとその中に情報が詰まっていますので現像で対応することができます。レンズに関しても開放(F2.8)からしっかり解像します。
動作
前評判で悪いと聞いていましたが個人的にはそこまで悪いとは感じません。近年のミラーレスや一眼と比べるとかなり遅いですが街でスナップする程度だったら我慢できます。起動は1,2秒かかります。撮影後の書き込みにもかなり時間がかかりますが、その間も撮影可能ですので連写することがない場合は問題にならないです。
操作
フォーカスポイントの選択が少しめんどくさいような気もしますが、使いやすいと思います。
あまり詳細なレビューではありませんが、とにかくお伝えしたいのは写真を"楽しむ"ことを私に思い出させてくれたカメラだということです。自宅のPCで確認するまで写真の出来がわからない感覚や、一枚一枚を大切にして写真を撮る感覚、現代のカメラにはあまりない感覚だと思います。実用性を求めるのなら当然最新のカメラに軍配が上がると思いますが、写真を撮る体験は非常に違ったものがあります。画質は最新のものに劣らない、むしろ良いとに感じます。
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-位 |
-位 |
4.74 (68件) |
2391件 |
2011/2/ 8 |
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1406万画素 |
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41mm |
F2.8 |
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30fps |
【スペック】 画素数:1445万画素(総画素)、1406万画素(有効画素) 最短撮影距離:28cm(標準) 幅x高さx奥行き:113.3x59.5x56.1mm 重量:本体:260g 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:20.7mm×13.8mm(APS-Cサイズ)CMOS 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜800 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード カラー:ブラック系
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5空気が写るカメラ
【デザイン】悪くはないですけど、特別良いとかはないですね。金属感がまったくなく、安っぽいです。
【画質】
これだけのために存在しています。未だにこの機種で撮れる写真はこの機種独特だと思います。
【操作性】
設定をいじるにはそこそこ使いやすいですね。普段はISOとか絞りくらいしかいじらないですが。
【バッテリー】
替えが安いので助かります。
【携帯性】
重くなく、サイズもそんなに大きくないのでまあまあです。
【機能性】
あまり機能は期待してはいけない
【液晶】
液晶には期待してはいけない。PCで再生するまでのお楽しみ。
【ホールド感】
これはあまり良くはないです。
【総評】
最近のカメラになれてる人は手ブレに気をつけて撮らないとブレブレになるので注意です。動いてるものや暗所性能はあまり期待できない。
うまく行った写真は、空気まで綺麗に撮影できている。
5使えば使う程に面白いカメラ。
【デザイン】
至ってシンプルなのが良いです。
【画質】
これがまぁ堪らないの一言!!!
勿論、RAW現像前提ですけどね。その上Lr使うと更に面白くしてくれる。
【操作性】
とても簡単ですね。
【バッテリー】
これが結構持ちが良いです。
【携帯性】
APS-Cでありながら、この軽量コンパクトは凄いと思いますよ。気軽に持ち出せて楽しいですね。
【機能性】
必要最低限て感じでこれがまた良いです。
手ぶれ補正は無いですが、SS1/40までなら手持ちでも大丈夫。
【液晶】
構図決めと写っているかの確認用ですね。
一応、拡大表示で写真のピント確認は出来ます。
【ホールド感】
小さいのですが、両手で構えるので困りません。
【総評】
表題にあるように使えば使う程に面白さがわかるカメラです。暗がりはダメだけど。
もう、既に新品は出てない状況ですから、壊したくない、壊れて欲しくは無いとただ願うばかりです。
このカメラはじっくり構えて撮るカメラなので我慢が出来ない人は避けた方が良いカメラ。
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-位 |
-位 |
4.36 (3件) |
7件 |
2012/9/ 3 |
2012/9/ 6 |
1200万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F2〜F4.9 |
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30fps |
【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、15cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:111.5x66.5x29.1mm 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:有機EL、3インチ、61万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:7.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMI 記録方式:MOV/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事に旅行に重宝する最高品質のコンパクトカメラ。。
2013年の年末バーゲンで購入。。
【デザイン】
デザインとレンズの明るさと連写性とTGシリーズのタフさで購入を決めた。
不満な点はなし。
【画質】
手持ちのコンデジ系では最高の画質。。特に室内撮影や暗がり。。
【操作性】
オリンパスが好きなので全体的に操作性は良く慣れているし、、直感的に操作ができます。
【バッテリー】
電池持ちはそこそこでも、常時1つ予備を持つことを推薦。。
旅行や仕事でバッテリー切れで困ったことはありません。(FULLHDビデオ撮影では消耗は早いが、これはどのデジカメでも同じなので、予備を持てばいい。それに、他のTGシリーズより、容量も増えているので、持ちはいい方ではないかと感じる。
【携帯性】
レンズの性能上それなりの大きさとなりますが、コンパクトです。
ミラーレス一眼と同程度の大きさでしょうか・・。
【機能性】
光学+デジタルズームで10倍前後までなら十分対応できる。
とにかくレンズが明るいし、操作もしやすい。
【液晶】
不満を感じたことはありません。
【ホールド感】
普通。
片手で持って、手を上にあげての撮影に少々不安があるものの、コンデジなので仕方ない。(シリコンケースで手から滑らなくしていている)付属でシリコンケース付きはうれしい。
【総評】
価格はやや高いが、2年の保険がつき、この機能、画質が得られることを考えると、雨風に強く、野外でも砂を気にすることもなく、工事用ソフトや工事系や室内での撮影機能も充実しているので、パフォーマンスに優れたカメラだと思います。
それに、特に推薦は連写撮影はすこぶる綺麗で撮影時のシャッター音も一眼的に本格的で気持ち良く、他のコンデジとは比較にならないかも。。
最近、TGー2も購入し、テレコンとフィッシュアイもついでに購入。撮影の幅は広がッた。
ステレオマイクでのHD撮影も大満足できるコンデジ。。
4LUMIX DMC-FT1からTG-1へ(動画再生ができない!)
LUMIX DMC-FT1から交替したためか大きく感じる。
使い心地はイイ!
シリコンカバーを着けたけど、出し入れが引っ掛かり面倒くさい。
★動画再生をPCに取り組みメディアプレイヤーできないのが最悪!★
仕方ないから、mp4変換して再生するが処理に時間がかかりすぎる。
接続ケーブルもOLYMPUSU専用はダメ。
3/4の拘りは好きだけど、ケーブルまで拘られたら面倒である。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2013/12/ 6 |
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1210万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F2.8〜F5.2 |
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30fps |
【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:124x81x95mm 重量:総重量:540g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS 撮影枚数:410枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:70MB ファインダー:カラー液晶(20.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
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3パナソニックDMC-FZ150ライカ風仕立て
ライカのコンパクトデジタルカメラはパナソニックのベースモデルに対して、外観のデザイン変更と映像処理プロセスの変更を加えたモデルで、その基本部分は同じものとなります。
ライカらしい写り方をするように、また色再現するよう独自の映像処理ロジックを組み込んでいるという話で、単なる見た目やバッジ変更だけではないようです。ドイツのメーカーなのでそこのチューニングは拘ってしていると考えられますが、そこに価値が見いだせるかでしょう。
同じように、CONTAXが京セラ製でした。こちらは同じボディを流用することが少かったですが、たとえば京セラのSL/300RとCONTAXのSL300R/T*は同一ボディでした。
この二機種は絵造りがやはりこれはかなり違いましたね。CONTAXのデジカメには独特のトーンがあって結構好きでした。
カメラ自体はグリップも良くてしっかり構えられますし、パナソニックのネオ一眼らしく、操作系は即応性に配慮されてイラつくこともありません。24倍ズームなので小型センサーは仕方ないモノの、今でも実用レベルの1200万画素機。もしも中古で程度良いのが数万程度で手に入るとするならば、超望遠領域までの撮影をしたいならアリな選択肢かもしれません。
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-位 |
-位 |
4.93 (24件) |
632件 |
2013/6/12 |
2013/6/20 |
1620万画素 |
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28mm〜70mm |
F3.5〜F6.4 |
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30fps |
【スペック】画素数:1650万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:133x73x95mm 重量:本体:594g、総重量:628g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:APS-C型CMOS 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12500 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:miniUSB2.0、HDMI 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだに人気があるのはわかりました。
皆さんのレビューを拝見してネットオークションで手に入れました。
かなり程度のいいものが手に入れることができ、さっそく初ショット。
噂に違わず8年前に発売されたと思えない絵が出てきたのには驚きです。
Sony α7R4、Nikon D850も所持してますがやっぱりLeicaの色合いは味がありますね。
58年振りのライカ
2013年発売後、あまりの高さで買えなく、8年後オークションで、未使用で安く譲っていただきました。
今ときのミラーレスと比べたら、機能の少なさ、手ぶれ補正なしなどデメリット沢山。
しかし、ライカの独特の絵作りに感心しました。
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-位 |
-位 |
4.76 (89件) |
4343件 |
2009/3/25 |
2009/4/24 |
910万画素 |
20倍 |
28mm〜560mm |
F2.8〜F5.2 |
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30fps |
【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、910万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:114.5x82.8x91.8mm 重量:本体:453g 動画撮影サイズ:1440x1080 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS 撮影枚数:390枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:11MB 起動時間:2.2秒 ファインダー:電子式 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、HDMI、USB2.0)、DC入力 記録方式:MP4 (MPEG-4 AVC/H.264) 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古購入、いいですね
中古で購入し、超ズームに魅せられてテレコンTCON-17Xまで買ってしまいました。
ボーグの延長筒とアダプターで取り付け、夜の月を手持ちで撮ってみました。
何枚も撮った中の一番ブレが無かった一枚です。(光学20倍Xプレシジョンズームで40倍、テレコンでさらに1.7倍)
51年使用して=良かった
レンズの回りのデザインでリング部分に細かな溝があり、爪が引っ掛かると削れて跡が残るのが不満ですが、それ以外は本当に重宝しております。バッテリーチャージャーが故障して交換して頂きましたが、対応も申し分なく助かりました。
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-位 |
-位 |
4.63 (66件) |
1926件 |
2016/10/14 |
2016/10/21 |
2010万画素 |
2.9倍 |
24mm〜70mm |
F1.8〜F2.8 |
○ |
30fps |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2010万画素のイメージセンサーに世界最多(※発売時点)となる315点の像面位相差AFセンサーを配置した、デジタルカメラ。
- AF・AE追従最高約24コマ/秒の高速連写を実現し、バッファーメモリーの大容量化などにより、150枚までの連続撮影が可能。決定的瞬間を逃さず捉える。
- 最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影を実現。撮影可能時間が従来製品のDSC-RX100M4(※2015年発売)と比べて2倍に進化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的なニードには全て答えてくれるコンパクトカメラ
こちらの製品はSony DSC-RX100シリーズの中で、後続のM5Aとともに、Zoomレンズの焦点距離の範囲24-70mm、明るさがF1.8-2.8sと、その後の世代のものとは異なっています。日常使いには明るいレンズはとても使いやすい機種となっています。動画も4k30fpsが記録できる等、性能的には申し分ありません。
使い回しについても、軽くてコンパクト、ダイヤルやチルドする液晶、それにストロボもついて、それらが一目で配置・操作方法がイメージできる点も良いと思います。オートブラケティング等の機能も速く、手ぶれ補正も満足です。
5割と完璧じゃないでしょうか?
【デザイン】(減点要素なし。)
【画質】(減点要素なし。)
【操作性】(減点要素なし。)
【バッテリー】(さすがに、稼働時間は短い。☆-2)
【携帯性】(減点要素なし。)
【機能性】(減点要素なし。)
【液晶】(減点要素なし。)
【ホールド感】((アタッチメントグリップを装着することで)減点要素なし。)
【総評】
Wからの切り替えです。
下取りしてもらい、差額で購入……。
なんか違う。
ストレスが減りました。というか、ない。
あえて言うと、バッテリーと望遠端くらいでしょうかね。
というか、望遠が必要なら、一眼レフ持ってきます。
これは、そういう場面で使うカメラじゃない。
室内、イベント中の家族撮影、動物園での家族撮影、家族旅行……。
万能ではないが、開放F2.8の明るさと約三倍のズーム域、スムーズなAFなどなど、良い点を挙げればキリがない。
良いカメラです。
とはいえ、また、しばらく経つと新しいのが欲しくなるとは思うのですがね。
飽きの来ない良いカメラです。
もう少し使い倒します!
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-位 |
-位 |
4.09 (12件) |
465件 |
2015/6/26 |
2015/8/ 7 |
2020万画素 |
8.3倍 |
8.8〜73.3mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8 |
○ |
30fps |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:129x88.1x102.2mm 重量:本体:770g、総重量:813g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:126倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 最大960fps(最大40倍)のスーパースローモーション機能を搭載したデジタルスチールカメラ。2秒間を80秒のスローモーション映像で記録・再生できる。
- メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載し、最高1/32,000秒の高速撮影と高輝度域撮影、4K動画撮影・記録も可能。
- 有機ELファインダー「XGA OLED Tru-Finder」により約235万ドットの高解像度、高コントラストを実現。映像のボケ具合まで忠実にファインダー上で再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5目的が合って購入するなら良い製品です。
【デザイン】
私は持っている機種で一番好きです。
【画質】
静止画
・ワイド端(ズームしない状態)、解放(RX100はF1.8、RX10M2だとF2.8)での画は私が持っているコンデジだとRX100(初代)の方が好きですが、背景を整理すればそこそこ良いボケを得られるので、ボケを生かしたテーブルフォトなどかなりいい感じに撮影できます。
・1インチセンサーなので、小物をカリッと撮影するにはとても良いです。(ライティングを伴う場合)
・イベント等の記録撮影なら外付けフラッシュ+RX10M2でたいていの被写体は撮れます。キットレンズで納品していいレベルの撮影ならRX10M2の方が良く映るかもしれません。
・RAW撮影前提で人物メインならもっと大きなセンサーの製品にしましょう。
・ISO3200くらいから状況によりしんどくなるので、暗い室内での人物スナップなどは厳しいです。
・全域F2.8なので舞台やライブの撮影に使えるか気になる方が多いと思います。立体感のない画になりがちですが撮れなくはないです。ただし過度の期待はしない方が良いと思います。今お持ちのカメラがマイクロフォーサーズもしくはAPS-Cセンサー以上でAFに不満が無ければ、明るい望遠レンズを入手した方がより幸せになれると思います。
動画
・かなり有用です。RX10M3、RX10M4と異なりNDフィルターを内蔵しているので気軽に外で撮影ができます。
・30分制限を解除して使用してますがα6300等のように熱暴走無く使えます。状況によっては50分くらいで暑くなってくるので、屋外ではわかりません。
・本体内での収録だと使い方が難しいですがS-Log2が利用できます。
【操作性】
ボディ
ソニーの他機種とボタン位置など違う部分が多いですが、こちらは慣れでなんとでもなります。
メニュー
RX10M3も併用していますが、メニューの階層や内容が異なるところが残念です。
【バッテリー】
USB給電できるのが良いです。4K動画の撮影は1時間程度でバッテリーを替える必要があります。バッテリーを消耗してからUSB給電を始めても途中で力尽きるのでその点は注意が必要です。
【携帯性】
首にかけられるぎりぎりの重さ。
【機能性】
私はMモードかPモードで使用することが多いですが、最近の機種に比べるとAFがゆっくり目でスポーツ撮影には向かないこと以外不満はないです。
動画撮影の場合は周辺器機(ケージ等)で良いものがないのでそこがネックです。
【液晶】
すごく良いとはいえませんが必要十分です。
【ホールド感】
172cmの成人男性です。私にはぴったりです。
【総評】
新品で購入するのは高いかなと思いますが、静物を換算200mm F2.8で撮りたい方にはぴったりです。望遠目的で購入するならRX10M3・M4にしましょう。
5絶妙のサイズ感RX10M2の後継機はRX100M6になっちゃいましたね
RX10、RX10M2、RX10M3と購入して
RX10M3が自分には大きすぎたことから
RX10M2を愛用してきました。
RX10M2はサイズと作りが自分には完璧なんです。
でもオートフォーカスの遅さと
RX10M3のほうがシャープなので
広角端のF値が1.8以下の新しいレンズででないかと待ち望んでいました。
まあ人気機種ではなさそうなので無理だとは思っていましたが、今回RX100M6がでることで望みが潰えた感じです。
画質はいいものの正直、RX10M3以降に劣りRX100M3以降に明確なアドバンテージがない印象でオートフォーカスが現在のソニーの基準からすると遅すぎます。とはいえ30分4Kで安定して動画を撮れ、サイズも小さいので動画カメラとしては便利で最近は動画専用機、たまに小旅行で持ち出すカメラになっている状態です。
オートフォーカスがそこそこでもよければ
いまだお勧めできるカメラだと思います。
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-位 |
-位 |
4.39 (39件) |
1259件 |
2016/4/ 8 |
2016/5/20 |
2010万画素 |
25倍 |
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
30fps |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:132.5x94x127.4mm 重量:本体:1051g、総重量:1095g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- RXシリーズ初となる、24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズ「ZEISSバリオ・ゾナーT*F2.4-4.0」を搭載。
- 「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、従来の5倍以上のデータ読み出し速度や最高1/32000秒の高速撮影を実現。
- 「ファストインテリジェントAF」搭載による約0.09秒の高速オートフォーカスや最大4.5段の手ブレ補正機能にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に600mmの超望遠迄使える便利カメラです。
手軽に使える600mm相当。
広角24mmから超望遠迄使える便利カメラです。
これ1台でなんでもこなせます。
静止画、動画何れもOKで重宝しています。
唯、動きものは若干苦手のようです。
でも仕事に趣味に真っ先に抱えて出かけています。
先日は、オーケストラで演奏する友人の引退公演に持参して彼の雄姿を取って来ました。
室内でも屋外でも何処でも便利です。
5ショルダーバッグに入る600mm。使い方次第で一眼は不要になる
動画用に選んだ機種ですが、スチルも素晴らしいので、α77IIの出番が半減しました。
【デザイン】
普通(良い)です。
【画質】
動画もスチルも素晴らしいです。
特にレンズ(RX10M4と共通部品)の出来が良く、広角端から望遠端まで抜けとシャープさは並の一眼以上だと思います。
絞り解放でも高評価は変わりませんが、周辺減光が見られるので、絞れる環境なら少し絞った方がベターです。
私はスチルはRAW現像するのでほぼ解放で撮っています。
ボケも割と素直です。
センサーが小さいカメラはボケ量が...と言う方がおられますが、下がって望遠で撮れば普通にボケます(笑)
【操作性】
慣れたSONY機なのでOK
【バッテリー】
一日持ちますし、モバイルバッテリーで充電出来るので問題ないです。
【携帯性】
1インチ+600mmを考えたら全く不満はないです。
登山やトレッキングで重宝してます。
【機能性】
多機能なので全ては試してませんが、動画撮影中に高画質のスチルが撮影出来る希少な機種だと思います。
【液晶】
良いです。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
ISO800を超えると、日陰で撮った野鳥の羽根の毛が不鮮明になり始めます。
この問題がなければ一眼とレンズ一式は既に手放してるかも知れません。
それくらい良く出来たカメラです。
RX10M4と比較してAFは劣りますが、価格差が大きいので我慢出来ます。
ISO6400が常用出来る新型が出たら買い替えたいと思いますが、それまでは使い続けるつもりです。
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-位 |
-位 |
4.63 (84件) |
4553件 |
2017/9/13 |
2017/10/ 6 |
2010万画素 |
25倍 |
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
30fps |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:132.5x94x145mm 重量:本体:1050g、総重量:1095g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。
- 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。
- 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズ画質を問わねば、オールラウンダー最高のカメラです!
【デザイン】
個性的と言えば個性的ですが、ここに高倍率
ズームと高機能が詰め込まれていると思うと
私的にはリスペクトと共に好感度大です。
【画質】
ツァイス・レンズのお陰もあると思います
が今まで使ってきた下位機種のコンデジ達
に比べたら、驚くほど綺麗です。
しかしあえて上位機種から比べると、1.0
型センサーサイズから来る限界はあります。
一応PCモニター(2560x1440) で観ると、
その違いはでてきますが、スマフォやタブ
レットで 観る分には違いはわかりませんし
SNSにあげて観るレベル、趣味レベルでの
使い方であれば何の問題もありません。
充分綺麗です。
【操作性】
「露出ダイヤル」が右上部にあること。液晶
モニターをタッチしてフォーカス位置を選
べる「タッチフォーカス」「カスタムボタン」
「電動ズーム」が私的には重宝しているところ
です。
【バッテリー】
ほんとうに使い方次第だと思いますが、一日
持ち歩いて、撮りたいモノがあれば撮る的な
使い方であれば、一日持ちます。電動ズーム
を多用して減りが早く感じる時もあるので、
バッテリー2個持ちであれば、充分かと思い
ます。
【携帯性】
このカメラの魅力である (ワイド端で)約3cm
のマクロ撮影ができ 24-600mm(光学25倍)
の高倍率レンズ搭載となれば、携帯性を求め
る必要はないかと思います。
普通に考えて、レンズ交換式カメラに同様の
機能を持たせるならば、最低2本以上の標準
ズームと望遠ズームレンズが必要であって、
それが約1.1kgのボディーに収まっていると
考えると、逆にもうそれは抜群の携帯性を
持っていると言えるでしょう。
【機能性】
AF速度も前M3からも大幅に進歩しています。
このAFと瞳センサーは優秀で、動体に対する
AF追従もなかなか使えます。
2019年の本体ソフトウェアアップデートで
「リアルタイム瞳AFの動物対応」「リアルタイ
ム瞳AFの操作性改善」「動作安定性向上」が
行われていますが、今後もできる限りのアップ
デートを期待したいです。
【液晶】
3.0型(4:3) 144万ドット、
明るさも調整でき充分綺麗です。
【ホールド感】
深いグリップなので、しっかり持てます。
5もっと評価されてよいカメラだと思う
【デザイン】
カッコいい
【画質】
必要にして十分
【操作性】
1kgを切るのでバッチリ
【バッテリー】
予備BTを準備すれば問題ない
【携帯性】
交換レンズを持ち運ぶ必要なないのは利点
【機能性】
有りすぎて使いきれない
【液晶】
キレイ
【ホールド感】
持ちやすい
【総評】
今やスマホで動画静止画を気軽に撮れる時代であるがデジカメ専用機でないと取れない写真もある
若い頃は一眼レフに交換レンズ3,4本 三脚やその他機材を持ち歩いても平気だったが60後半ともなるとそうはいかない 気が向けば公園に野鳥を撮りに行くが一眼レフ換算で24-600mm F2.4-4.0の大口径高倍率ズームレンズを搭載。レンズ交換式カメラであれば通常3本以上の大口径交換レンズが必要なところ、広角の風景写真から、スポーツや野鳥などの超望遠撮影まで、幅広いシーンを1台のカメラで高画質に撮影できる たしかに一眼レフに画質で負けるがそれは両方並べて見比べてやっと 野鳥などは機動性が大事 白い大砲を構えてもシャッターチャンスは機動性のある本機に敵わない
5年前に購入したが AFの速さ追従性高速連射等まったく見劣りしない完成形である
もっと評価されてよいカメラだと思う
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-位 |
-位 |
4.44 (135件) |
2564件 |
2010/2/18 |
2010/3/ 5 |
1020万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F3.5〜F4.6 |
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30fps |
【スペック】画素数:1060万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94x56.9x17.7mm 重量:本体:128g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5このてのカメラが欲しい。
10年たっても更新させえもらえない。第三者目線の甘口評価です。
【デザイン】
外装は塗装も剥げてしまいフェルトを貼り付けて、さらに愛着でています。薄くて軽くてカードサイズって可愛らしい。
【画質】
L版プリントでは充分です。トリミングには堪えられない画素数。キレイですよ。拡大しなければ。
【操作性】
マニュアル撮影はできない。カメラ任せにシャッターを押すだけ。2アクション。スライドして電源が入り、シャッターを押す。
【バッテリー】
未だに1回の充電で何枚撮れるか気にしたことがない程、撮っていないから、不明。
【携帯性】
大きさ○、軽さ○。小さいからよくバックの中をくまなく探している。
【機能性】
防水は試したことがない。手ぶれ補正の効果は撮った写真に満足。
【液晶】
撮った写真を撮れていることを確認するのには充分に使えます。
【ホールド感】
軽いし、長方形なので、構えるには充分です。それにフェルトを貼ってしまってるので指がかりが良くなってます。
【総評】
同じシリーズで息の長いGRのように続けばよかったのに、と思う1台です。レンズカバーをスライドして電源が入るギミックが良いし、沈胴式のおかけで見た目もスッキリ。ボディの見た目は凄く好きな1台です。
こんなカメラが最新で世にでてこないんだろうか。今の防水仕様のカメラって、さり気なさ、不足。格好は良いけど、如何にもって感じが、奥さま受けなしです。ボクが使っているカメラには興味なくても、このカメラは持ち歩いてるんですよ。つくづくデザインと好みは重要だと気づきます。壊れたら奥さん目線の写真がスマホ写真だけになってしまいます。
カメラで撮ってとお願いして、撮られるのがスマホ写真って、悪くないけど、ちょっと違う。
奥さんが欲しいと言ってくれるカメラはないのかしら。
何時壊れてもおかしくない撮れている古いカメラだけど、壊れず愛着があるから使えているカメラになっています。
59年前の機種だが、山城巡りにはちょうど良い。
FinePix XP80 (富士フィルム)との比較。
ソニーのこの機種は、ヤフオクで安価に取得。XP80の不満点がほぼ解消されていて驚いた。
大きさ、形状、ホールド感、重量、画質において、当機種の方が上。レンズ部が常時、カバーで
保護されていて、カバーを下ろした時に、自動的に電源の入るシステムは、とても便利だと思った。
良くを言えば、もう少し軽ければもっと良かったが、現在の現役機種でも適当なものがないので、
当分の間は、この機種を使用する予定。
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-位 |
-位 |
4.35 (11件) |
291件 |
2018/10/26 |
2018/11/ 9 |
1820万画素 |
28倍 |
4.25〜118mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.4 |
○ |
30fps |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:207g、総重量:233g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
- 構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶とタッチフォーカス・タッチシャッターを装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラはいいものです
十分な画質があり、手軽に持ち歩ける程度のサイズ。
操作もとてもわかりやすく非常に気軽に使えるカメラだという印象です。
私もスマホで写真を撮る機会が増えてきましたが、やはりカメラはいいものです。
5ズーム機能素晴らしい
やはり、一番はズーム機能。半端無いです。センサーが小さく画像に劣るとのことで、電気屋ではあまりオススメしないとの事でしたが、それを補って余る程のインパクトがあります。画像については、確かにボケ感等は、期待出来ないですが、納得してます。あとは、グリップ感がないですが、これはシューティンググリップで解決してます。
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