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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録396IXY 650 mのスペックをもっと見る
IXY 650 m 6位 4.01
(10件)
69件 2025/9/10  2020万画素 12倍 4.5〜54mm
(35mm判換算値:25〜300mm)
F3.6〜F7
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:146g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • 高倍率「光学12倍ズーム」「プログレッシブファインズーム24倍」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。遠くの被写体もダイナミックな風景も撮れる。
  • 32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、顔の有無や光の加減など、撮影時の多彩なシーンを判別してカメラが自動で設定を行う。
  • シーンを判断しブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」を搭載。「クリエイティブショット」により一度のシャッターで構図や色を変えた6種類を撮影。
この製品をおすすめするレビュー
5デジカメはまだまだ必要です

一言でいえば「手のひらサイズの宝石」ですね。 スマホのカメラも綺麗ですが、光学ズームの魅力は別格です。 またカバンや胸ポケットにポンと入れておけるサイズ感は、 650の頃から変わらない美点です。 従来のフルサイズSDカードから microSDカードへ変更された点も 慣れれば問題はありません。 私は650も持っていましたが、 水没させてしまい ただいま乾かし中です。 そのため本機の購入に至りました。 またスマホががあるから デジカメが要らないわけはありません。 仕事柄デジカメが必要な環境です。 作業中の写真撮りにはまだまだデジカメは必要ですね。 小回りが利きますので重宝しております。

5デジカメほしい人で悩んでいるなら これに

早く届いてまんぞくです 操作性もいいです 価格も手ごろです 画質も満足です 小型でいいですね バッテリーのもちもいいですね 液晶もみやすいです デザインも大変すばらしいですね

お気に入り登録1283IXY 650のスペックをもっと見る
IXY 650 29位 4.21
(66件)
330件 2016/5/11  2020万画素 12倍 4.5〜54mm
(35mm判換算値:25〜300mm)
F3.6〜F7
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学12倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば、24倍までズーム撮影できる。
  • 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
  • 静止画、流し撮りなど、撮影シーンを自動で判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にコンパクトです。

まだ、全機能を使いこなしていませんが、通常使用での不具合はありません。 敢えてあげるとサイズが小さすぎて、スイッチ類が使いにくいということでしょうか。 スマホのカメラ機能が進化し。新品でのコンパクトカメラの選択肢は無くなってしまいました。 この機種にしても5年前の機種です。 この機種当たりがコンパクトカメラの最終機種かもしれません。

5THEコンデジ 満足満足!

【デザイン】 IXY640より少しだけ安っぽいですがかっこいいです! また、皆さん樹脂製のデザインと言ってますが、厳密には前のボディー(レンズ側)は金属製、後ろのボディー(操作ボタン側)は樹脂製です。 【画質】 ミドルレンジスマホ、Xperia10シリーズとあまり変わらないです!プロでは無いので詳しくは言えませんが、一眼レフ以下ミドルレンジスマホ以上の感じの綺麗な画質です。 また、動画ですが、動画撮影は良くないです。何だか異常に暗く撮れます。 また、マイクも常にザーという音がします。(屋外の使用時のみ) これは、自分のカメラだけかと思い、近くの電気屋の展示機で確認しましたが、同じ症状でした。 動画撮影はおすすめしません。エントリークラスのスマホのほうがキレイに撮れます。 【操作性】これはわかりやすいです!操作ボタンに機能マークが付いてますが、直感的に操作できます。 花マークだったらマクロモード、イナズママークだったらフラッシュ、時計マークだったらカウントダウン撮影と言う感じです。 【バッテリー】説明書に200枚位撮れると書いてありますが、200枚以上にとれるコツがあります。 小まめに電源を切れば、バッテリーの持ちが良くなります。その方法で沖縄旅行で350枚位はとれました。 【携帯性】 IXY600シリーズは、少し分厚いですが、その分、光学ズームができます。スマホにはできない光学12倍ズームが重宝してます。 【機能性】 Wi-Fi転送機能が有るのは有り難いです! また、動画の部分カット編集ができます(一番最初と一番最後の部分だけのカット) 【液晶】 やはり中国製なのかプレビュー画質は良くないです。ノイズが酷いです。 前買ったIXY170もプレビュー画質のノイズが非常に酷くて購入したヨドバシカメラで返品交換を依頼したくらいです。 【ホールド感】 CANONのロゴが、ザラザラしてて滑り止めに良いです。 ですが、注意が必要で使いすぎると手垢でロゴの塗装が剥げたり劣化するので注意が必要です。 【総評】2017年3月に購入して使ってましたが使いやすくキレイに、撮れてましたので、旅行に良く持って行きました!

お気に入り登録664サイバーショット DSC-QX10のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-QX10 44位 4.09
(32件)
464件 2013/9/12  1820万画素 10倍 25mm〜250mm F3.3〜F5.9
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:62.4x61.8x33.3mm 重量:本体:90g、総重量:105g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 顔認識: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
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5自撮りモニター?自撮り棒には不向きでしょ!

今年のトレンド予想で、スマホに張り付けるモニター画面が出ていました。 GalaxyFold6があるので手持ちでは全く間に合っているのですが、自撮り棒での撮影用に、WiFiでモニターできる軽量カメラを探してこの機種にあたりました。 IEMはWX300で使っていますが、NFCで簡単にカメラを追加できます。 WX300は166gで十分軽いのですが、QX10はさらに軽い105gです。 自撮り棒に付けたまま携行して、さっと取り出して撮影できます。 いままでめんどくさくてあまり写真を撮ることがなかったのですが、これからはたくさん撮っていこうと思います。

5衝動買い出来る商品の魅力。

タイトルにもありますが完全に見た感じで衝動買い。 スマホで操りサクサクと使えます。 リモコンでの利用を考えれば利用価値が上がる事かと思います。 2,3度持ち出しましたが以降は利用用途が定まらず防湿庫の中に入れっぱなしです。

お気に入り登録295IXY 190のスペックをもっと見る
IXY 190 -位 4.02
(17件)
68件 2016/2/18  2000万画素 10倍 4.3〜43mm
(35mm判換算値:24〜240mm)
F3〜F6.9
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC:○ 幅x高さx奥行き:95.3x56.8x23.6mm 重量:本体:123g、総重量:138g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 薄型ボディに光学10倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば20倍まで撮影できる。
  • 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
  • NFC対応のWi-Fi機能を備え、スマートフォンやタブレットをかざすだけで簡単に接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5IXY150からの買い替えです

2年近くIXY150を使用していましたが、手振れ補正付の機種が欲しくなり、最初はIXY210を買おうかと迷いましたが、IXY210のレビューを見たところ、性能的にはIXY190と大差がないとありましたので、値段を考慮して、当機種を購入しました。 3日程使用しての感想は、IXY150と比較して、手振れ補正が付いているだけ、ピントボケのない写真が撮れるようになりましたので満足しています。 ただし、値段の点ですが、昨日、秋葉原のヨドバシカメラマルチメディアAkibaのカメラ売り場で¥13410(¥14900、¥1490ポイント還元)で、価格.comより安く売られていましたので、失敗したと後悔しました。

5新しいものはすごい

ぶっ壊れたので、 コンデジを買い換えました。 とにかく安いもので探しましたが、 どうやら1万円を切るものは手振れ補正がないらしいことが判明。 手振れ補正は譲れないということで、探し、 見た目もいい感じなのでCanonIXY190を購入! 私にとっての目下のメイン機であるNikonD200と比較。 スペックだけで見るとなんかすごい。 顔認証など、いろんな機能が当然のことながら最新である上に、 画素数が2000万でD200の倍。 液晶の大きさも若干IXY190のほうが大きい。 D200にはない動画撮影もできる。しかもHD。 無線で通信もできる。 記録画素数も最高値がIXY190のほうが上。 あと、ものすごい小さくて軽い。 握力不足で落としそうになるぐらい小さい。 連射速度はD200のほうが速いっぽいが、 今までも、高速連射を使う場面がそもそも無いので、 まあいいといえばいい。 まあとにかく、ものすごい安い。 ものすごく古いコンデジから買い替える人も、 最新のものを手にすると驚くと思う。 ものすごく古い一眼レフ所有で、「特に不満もないし」という人も、 安いので気軽にサブ機として買ってみても面白いと思います。

お気に入り登録365IXY 210のスペックをもっと見る
IXY 210 -位 4.12
(23件)
220件 2017/2/15  2000万画素 10倍 4.3〜43mm
(35mm判換算値:24〜240mm)
F3〜F6.9
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC:○ 幅x高さx奥行き:95.3x56.8x23.6mm 重量:本体:122g、総重量:137g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1/2.3型約2000万画素CCDと、35mm判換算で24-240mm相当をカバーする光学10倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
  • 顔の有無や光の加減などから32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、カメラが自動で設定を行うのでシーンに最適な撮影が可能。
  • 通信機能として、Wi-FiのほかにNFCに対応。NFC対応のスマートフォンやタブレット端末とアイコンをかざすだけで接続でき、リモート撮影機能にも対応する。
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5何がどう変わったのか?

IXY160/170/200と使用してみて、本機を入社しましたけど、外部ストロボHF-DC1に対応している位しか違いが判りませぬ… ※映りだって差異は判らない 後継機種は出るのかな? CMOSのIXY 650が旧い機種なのでコレと統合…、コスト掛けて開発しても見合うくらいに売れないだろうから、Canonコンパクトも打ち止めになるのか… スマホをオークション等で出品する際は別のスマホか、本製品の様なカメラが必要になりますが、サイバーショット DSC-W830よりは、各ボタンの操作性や、レンズ繰り出しの応答が良いので、「一台カメラを…」という場合にはコチラを勧めます

5持ちやすくて助かるんです

やっぱりカメラはカメラの形状であるのが一番持ちやすいという結論。 最近はスマホのカメラの性能が飛躍的に向上していますが、持ちやすさだけは全く改善されないのですよね・・・。 人様にお見せすることも無い記憶を引き出すとっかかりとしての写真を撮るには十分すぎるほどの性能です。

お気に入り登録336IXY 630のスペックをもっと見る
IXY 630 -位 4.06
(31件)
215件 2014/2/12  1600万画素 12倍 25mm〜300mm F3.6〜F7
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.7x57.6x22.4mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10.5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5スマホで撮影が増えた中でのコンデジ

スマホを購入してから、必携のスマホでの撮影が増えた。 比較対象機はそのスマホ(Xperia UL)。 【デザイン】  いかにも「IXY」なデザイン。  キープコンセプト、というのかな。 【画質】  スマホ(Xperia UL SOL22)よりはいい(と思う。) 【操作性】  奇をてらったところもなく、ok 【バッテリー】  若干弱い気がする。 【携帯性】  もう少し軽くてもいいかも。でもok 【機能性】  光学25mmからの12倍は、スマホには出来ないワザ。  これがあったから買ったようなもの。 【液晶】  スマホに負ける数少ない点。  5インチフルHDに比べると、さすがに弱い。 【ホールド感】  よし 【総評】  特に必要に迫られてではないが、最後のコンデジのつもりで購入。  (何回目かの最後の機種…)  久しぶりのCanonのコンデジだが、そのこなれた操作性や写りは自分には  必要にして十分。特にこのコンパクトなボディに光学12倍はGood。  1万円切りで購入したが、それでこの機能。 質感・作りは、正直ちゃちい  と感じるが、それを上回る機能・写りに大満足。

5アマチュアニア十分

私の旅行用のカメラはキャノン ようやくデジカメに進化しました。アマチュアには十分な機能ではないでしょうか。品質も問題なく前回の旅行では思い出づくりに一役買ってくれました。価格と機能がうまくバランスした商品だと思います。

お気に入り登録266IXY 640のスペックをもっと見る
IXY 640 -位 3.60
(13件)
120件 2015/2/ 6  2020万画素 12倍 25mm〜300mm F3.6〜F7
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:185枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5プレゼントしました

お袋がカメラが欲しかったみたいなのでプレゼントしました。 始めのうちは使い方を聞かれながら使っていましたが、今では何とか使いこなせてる?ようです。 おもに旅行先で写真と動画、孫などをとってます。動画も映りが綺麗だと思います。 個人的にはプラスムービーが面白いです!!

5満足!

一眼レフも持っているのですが、ちょっと撮りたい、という時に発揮します。マラソン大会で走っている最中とか、一眼レフを持っていたのでは物々しい時など… 操作性は、Canon機は結構慣れているので問題ありません。携帯性も抜群。 唯一あまり使わない機能、それはWiFi。撮ったその場からSNSにアップできると思ったのですが、そもそもモバイルルータがないので、使用場所が結構限定されます。

お気に入り登録239PowerShot SX600 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX600 HS -位 3.92
(14件)
200件 2014/2/12  1600万画素 18倍 25mm〜450mm F3.8〜F6.9
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: NFC:○ 幅x高さx奥行き:103.8x61x26mm 重量:本体:164g、総重量:188g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10.5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5ちょっと高級機の幸せ

2014年に購入。家族用です。 IXY10から始まり、記憶では6台目のキヤノンコンパクトデジカメです。 ずっとレンズ性能の良いIXYシリーズを愛用してきましたが、コストダウンでソフトに頼った絵作りをするモデルばかりになってしまったため、このカメラからPowerShotシリーズに乗り換えました。 【デザイン】 ボディがビカビカやザラザラしておらず、しっとりと輝くブラックなので、いかにもカメラらしくて格好良いと思います。600シリーズの中ではデザインが一番オールドカメラ寄りで、フイルム時代のコンパクトカメラっぽく見えました。家族にも好評でした。 【画質】 1600万画素は、センサの大きさこそ違うものの、当時の最新型の一眼レフと同等で、現代でも十分に通用する性能と思います。コンパクトデジカメも高画素化が進んでいますが、多ければ良いというものではなく、データ量が増える、電池を消費する、転送に時間が掛かる、パソコンでの表示が遅い、などのデメリットが出てきます。1600万画素はA3印刷もできますから、一般用途では十分すぎる画素数と思います。私的にはこのくらいの画素数が一番バランスが取れていると感じています。 あと、一部の中古販売サイトでCCDカメラと書かれていますが、正しくは最新のカメラと同じCMOSセンサ搭載です。カリッとした緻密な絵を出します。この点でも、今、中古で購入されても満足度は高いと思います。 【操作性】 いつものキヤノンの設定画面です。唯一、Wifiの使い方が分からず、取説書で確認しました。 大きな丸ボタンで操作していく方式と、そこによく使う機能のショートカットが割り振ってある操作感は、歴代のキヤノンに共通しており、使いやすいです。後継機に乗り換えても違和感がありませんし、一度慣れてしまうと離れられなくなると思います。 【バッテリー】 300枚ほど持ちます。ただ、全カメラ共通で、WIfiを使うと電池の消費が早いです。 1日分としては十分な撮影枚数と言えますが、たくさん撮影される方や、Wifeを常に使われる方、泊まりの旅行などでは、予備電池または充電器があると安心と思います。 なお、このカメラの電池は共通機種が多く、軽くて小さいサードパーティー製のUSB充電器が出回っています。充電器のサイズが大きいと思われる方や、旅行によく出掛ける方は、そちらも検討されると良いと思います。千円程度で入手できます(コネクタがすぐに破損する粗悪品も出回っています。私的にはPCATECというメーカーのものが長持ちしてお勧めです)。もちろんですが、購入時は対応電池の型番をよく確認する必要があります。 【携帯性】 大きく見えますが、従来機と同等のサイズです。ただ、ある意味高級機なので、ちょっと重いのです。胸ポケットに入れると服が型崩れします(笑)。私はズボンの前ポケットか、ウェストポーチに入れて持ち歩いていました。 【機能性】 レンズシフト式の本格的な手振れ補正が付きます。年々進化していて、購入時はその性能に感心しました。 18倍ズームは同世代のSX700や後継機に較べると見劣りしますが、これも倍率が高ければ高いほど良いとはならず、高倍率には手振れの心配が付いて回ります(写真がブレブレになる)。このカメラのズームはフイルムカメラ換算で25-450mmに匹敵し、最大ズーム側は三脚が必要になる倍率です。手ブレ補正がカバーするものの、18倍ズームの撮影は気軽に撮れるものではないと思います。その意味でこのカメラの18倍ズームは十分すぎるほどの性能と言えますし、これ以上の倍率は性能上の満足感だけで、実用には向かないと思います。 なお、どうしても被写体をアップにしたいこともあると思います。そのような際は、柱や壁などにカメラを付けて撮影をする、誰かの肩を借りてカメラを固定する、などで手振れを軽減することができます。アップで撮りたい時の参考にしてください。 【液晶】 3型なので、撮影結果を見るには十分と思います。 【ホールド感】 後継機で改善されましたが、右側の握りの部分の出っ張りが控えめで、片手では撮りづらいです。両手で持って撮るのが基本のカメラだと思います。 そうすることで、手ブレの失敗もなくなります。 また、丁寧に撮ることで、スマホではなく、わざわざカメラで撮る意味にも気付けると思います。便利さを追求するならスマホですが、自分だけの一枚を撮りたい、感動を残したいなら、やはりカメラなのだと思います。 【総評】 センサがCMOSになり、ノーマルの設定ではあっさりした色合いです。物足りない方は、画像設定をビビッドにするとちょうど良い感じになると思います。一度設定すれば保持されます。 それを除いては、カメラ任せで良い絵が撮れると思います。詳しい方はいろいろ設定がいじれますので、そのような楽しみ方もできると思います。 WIFIも装備、センサもCMOSなので、現代にも十分に通用する、ほぼ完成形のコンパクトデジカメだと思います。このクラスのデジカメは、普及機と違って大事に使われていたものが多く、中古の出物は少ないですが、少し探せば良いものに出会えると思います。普及機クラスと数千円の差がありますが、それ以上に、満足度は高いと思います。

5未使用品が¥13700メルカリで売られていたので買ってみました

「赤かぁ」とは思いましたが、未使用品が¥13700メルカリで売られていたので買ってみました ※本当はSX700が欲しかったですけども 液晶画面の緻密さは上位製品に譲りますが、「まぁ良いでしょう」と妥協できる人には良いと思います 映りやAF合焦の速さは「当時の製品だな」と思わせますが、この品物は何が良いかというと、「適度な大きさと重量」ですね 極端な小型化をしなかったことで、シャッター・メニュー・ストロボ他が上手く無理なく配置されていて、持った際の収まり・構えやすさが、加えて重量バランスが馴染みます

お気に入り登録454PowerShot SX610 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX610 HS -位 3.69
(37件)
301件 2015/2/ 6  2020万画素 18倍 25mm〜450mm F3.8〜F6.9
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: NFC:○ 幅x高さx奥行き:105.3x61x26.7mm 重量:本体:167g、総重量:191g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5今では私のもの

息子が昔、遠足でカメラが欲しいと言ったので買いました。個人的な選択ならブラック一択ですがホワイトの方が安くて息子が使うものなので(安い方が良い)と思ってホワイト買いました。数年後、ところであのカメラいる?と聞いたらいらないと言ったので貰いました。で使ってみると背面スイッチは使いにくいですが、ホワイトもなんかオシャレじゃんと思って常用カメラとして2024年現在も使っています。倍率は18Xですがここまでが手取りでストレスなく使える倍率かなと思ってます(それ以上の高倍率はめんどくさい)。以前はカシオのカメラを使っていましたがズームがぎこちなくて自分のここだと思うところに合わせられませんでしたが、このカメラはビシっと合わせることができます。あと滑り止めのゴムのところは白系(グレーのゴム)は汚れますが、顔や身体を拭くシートで拭けばキレイになります。出かけるときはこのカメラ持っていきます(スマホで写真は撮らないです)。安いコンデジはメーカーが製造していないので、中古購入の参考にしてください。

5Cyber-shot DSC-HX30Vより買い替え

コンデジは2世代ソニー製を使ってきたが、Cyber-shot DSC-HX30の不具合(ズーム時のモーター音と振動及びモードの暴走)で撮影時のストレスが大きい為買替。主な用途は、トレッキングとメルカリ出品用の写真のため必要充分。 【デザイン】 シンプルで良い。 【画質】 奇麗に撮れる。 【操作性】 画像の一括削除が出来ないのは不便。 【バッテリー】 DSC-HX30Vと比べ格段に持ちが良くなった。 【携帯性】 小型・軽量で持ち運び易い。 【機能性】 機能が多く使いこなせていない。 【液晶】 サイズ・輝度共に充分。 【ホールド感】 男の手には小さ過ぎるが、グリップラバーが付いているので持ちやすい。 【総評】 不具合で撮影時のストレスが大きいDSC-HX30Vより、早く買い替えるべきだったと思う。

お気に入り登録37V-LUX Typ 114のスペックをもっと見る
V-LUX Typ 114 -位 5.00
(2件)
50件 2014/10/ 7  2010万画素 16倍 25mm〜400mm F2.8〜F4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: NFC:○ 幅x高さx奥行き:137x98.5x130.7mm 重量:総重量:830g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12500、拡張:ISO25000 ファインダー:0.39型有機ELファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
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5OEMだけと間違いなくLEICA

ついにゲットしました中古でも値段がこなれてきましたね。デジタルカメラの大型ですね。残るんなのがF値が8までと言う絞りきれないので眩しい太陽が撮影できないと言うことかなぁ。普通に景色として取り込む太陽なら問題ないと思います。マクロ・ズームも素晴らしいですね、画質も問題なし。 所有しているカメラを数台処分する決断をしました。このカメラがあれば多分一眼レフは、いらないかもなぁ。LUMIXのカメラで慣れていたので全く問題なく使うことができました。LUMIXバッテリーが共有できるので助かります。純正高過ぎ。

5FZ1000との比較

兄弟機であるFZ1000との比較で評価してみたいと思います。 主な機能はFZ1000と同等なので、その前提でライカ機としての評価をします。 【デザイン】 FZ1000とは微妙に異なります。 (グリップ・ボディの表面仕上げ・ダイヤルデザイン・ボタンデザイン等) 補足で写真4枚目のダイヤルの形状の違いですが、 上がFZ1000(拡大しないと模様がわかり難い)、下がV-LUXです。 自分はライカのデザインの方が好みです。 実際に比較すると印象はかなり違います。 (質感に関しては同等ですが) 細かい部品は別仕様で作られているので、 デザイン面だけでも想像以上にコストはかかっているような気がします。 約2倍の価格のうち、1.3倍程度のコストはしているかもしれません。 ライカだけに、箱も本家よりコストかかってます。 (筐体デザイン代以外の箱代で1.1倍くらいコスト増かも) 【画質】 FZ1000よりも色温度が高めでXシリーズに近い色味を再現できます。 FZ1000の場合はRAWで色調整したいと思うことが多かったのですが、 V-LUXではjpegそのままの色で満足できる率が高いのが一番の価値と思っています。 ペンタのナチュラル系の発色が好みの人には向いている発色です。 (自分は富士よりもライカとペンタの発色の方が好み) 色のチューニングという点ではライカの発色が好きなら間違いはないです。 人物の肌の色再現性が一番違いを感じる部分かもしれません。 とても自然で優しい発色をします。 FZ1000の評価欄で書き忘れましたが、 V-LUXも含めて3:2が通常の縦横比です。 コンデジは4:3が多いので、この部分も若干アドバンテージです。 【操作性】 操作系はFZ1000と同じです。 各ボタンの形状が平たくなっているので、 ボタンを押すときの感触が少しだけ異なります。 (パナは中央が盛り上がった形のボタン) ライカの方がデザインは格好良いですが、パナの方が実用的です。 【バッテリー】 FZ1000と同様、動画撮影にはサブバッテリーが必須です。 所有者には嬉しい情報として、FZ1000のバッテリーでも動作します。 (シグマのバッテリーでも動作しています) 【携帯性】 FZ1000と基本は同じなので、通常の一眼レフ機と同等の携帯性です。 【機能性】 FZ1000の機能にライカの発色とデザインが付与されたというのが、 V-LUX独自の機能でしょうか。 撮影に於いて小さいようでいて大きなウェイトを占める部分かと思います。 適性価格はFZ1000の1.5倍までな気がしますが、 売れる量を考えると倍の価格でも仕方ない気もします。 良く仕上がっているだけに、価格だけは悩ましいです。 【液晶】 FZ1000同様、静止画では必要十分、動画だと少し足りないかもしれません。 【ホールド感】 グリップ形状がFZ1000とは異なりますが、 持った印象はあまり変わらないように思います。 ホールド感とは直接関係ないですが、 グリップと反対側の仕様がFZ1000だとラバーですが、V-LUXは筐体と同じ素材です。 正面からの見た目はV-LUXの方が格好良いです。 【総評】 FZ1000と比較すると、その差は僅かです。 (ほとんどの部分をOEMで同じ仕様で作っているのだから当然ですが) とは言え、撮影に於いてこの差は決して小さいものではありません。 予算に余裕があってライカの発色が好きならV-LUXを選びましょう。 パナソニック製のOEMでありながら、随所にライカを感じられるからです。 FZ1000で静止画を撮影したいとはあまり思いませんが、 (自分はほぼ動画撮影の目的で導入したので) V-LUXなら静止画の撮影もしたいと思えるだけの違いはあります。 ライカとペンタの発色は期待を裏切らないので常に好印象です。 FZ1000の弱点である録音機能はV-LUXでも同じです。 価格の分だけズームのノイズが少なくなっている、ということは無いです。 残念。 以上、FZ1000同様、突き抜けた評価欄は無いですが、 FZ1000との最大の違いは静止画も撮影したいと思えるチューニングに有ります。 補正無しでそのまま使える率がFZ1000よりもはるかに高いです。 故に、星は5つとしました。 2倍の価格は高いですが、それ以上の満足感は感じられると思います。 パナライカだから価値が無いと決めつけないで、 1度でも使ってみると印象が変わると思います。 富士のX-S1ユーザには特にお勧めです。 (V-LUXが有ればX-S1は不要になりますよ) 全体的にはFZ1000よりも上手く仕上げられているので、 価格だけがネックの良いカメラだと思います。 補足情報として、 FZ1000では動画撮影時にAVCHD録画が可能であったのに対し、 V-LUXはMP4形式でしか動画記録が出来ません。 (FHDでの120FPSでのスローモーション撮影は可能です) AVCHDとMP4との画質の差はほとんど感じませんが使い勝手が異なります。 V-LUXは動画撮影時もライカの発色で記録ができます。 2017年2月現在、中古で10万円程度での入手が可能になってきましたが、 当時の半額くらいなのでお買い得感は高いです。 FZ1000でもV-LUXでも動画撮影時の音声にこだわるなら外部記録に頼りましょう。

お気に入り登録480サイバーショット DSC-WX220のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX220 -位 4.24
(34件)
286件 2014/2/12  1820万画素 10倍 25mm〜250mm F3.3〜F5.9
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.6mm 重量:本体:106g、総重量:122g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:3200、6400、12800 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
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5小さくてズームできる

【デザイン】 小さくて美しい 【画質】 2012年ぐらいの画質。独特の淡さがある。2年分僅かに改良されている。 動画では映像が僅かに回転する変な手振れが発生。 AFは少し速くなった。 【操作性】 2014年の機種としては十分。 細かい設定は出来ない。 【バッテリー】 結構すぐ減る。動画撮影で50分程度。互換バッテリーはまだ入手しやすい。 【携帯性】 最高。 【機能性】 限られた機能。 【液晶】 小さい。固定されていて自撮りは出来ない。 【ホールド感】 手にフィットするような形ではないが小さいので気にならない。 【総評】 いい感じに安っぽい写真や動画が撮れる。 デジタルだけど古臭さも出てきた。 時代が熟成させたカメラ。

5まだまだスマホは追いつけない!

ジーンズの前ポケットに入るぐらい超コンパクトなのに写りはシャープ! そして動画も綺麗。 さらに1820画素で広角から望遠へ10倍の光学ズーム、超解像だったら20倍だ。 もちろんWiFiもついている。 やっぱり単機能の商品には単機能の良さがある。 コンデジ不要論もあるけど、スマホはまだ性能が高い追いつけないね・・・使い方にもよるけど。

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