スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
1位
10位
4.50 (2件)
150件
2026/7/10
2026/7/31
2010万画素
25倍
9.1〜210mm (35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 幅x高さx奥行き: 136.4x94.5x151.3mm
重量: 本体:1026g、総重量:1111g
4K対応: ○ フレームレート: 119.88fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 30コマ/秒
チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 630枚 記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
シャッタースピード: 30〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64
ファインダー: 電子式ビューファインダー(368万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/XAVC HS
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 超望遠の500mm以上含めどの焦点域も想像以上にシャープ
【画質】
普段はα7 Vを使用していますが、旅行用・望遠用としてRX10 Vを購入しました。
東京旅行にRX10 Vだけを持っていき、朝から夜まで1,000枚以上撮影しましたが、24mmから600mmまで想像以上にシャープです。
特に明るい屋外では、1.0型センサーであることをあまり意識しませんでした。
一眼用の便利ズームは望遠が甘いものが多いですが、このツアイスレンズは違います。
500mm以上の超望遠でも細部までかなり鮮明に写ります。
ちなみに同じ1インチのPanasonicTX3も買いましたが、TX3は150mm以上はかなり甘く解像しなかったです。
掲載した東京駅の写真は、雨上がりの水たまりに映る駅舎を撮影したものです。
夜の繁華街も、RAW現像を前提にすればノイズはほとんど気になりませんでした。
【操作性】
メニューや操作感は最近のαシリーズに近く、α7 Vを使っている自分はほとんど迷わず操作できました。
広角で街並みを撮った直後に、600mmで遠くの電車を撮れるのが楽しいです。
ズームリングの設定を「クイック」にすると、素早く焦点距離を変更できて使いやすくなります。
AFも電車を撮影した範囲では特に不満はなく、最高約30コマ/秒の連写も強力です。
【携帯性・ホールド感】
本体重量だけを見ると軽いカメラではありません。
ただし、フルサイズで24mmから600mmまでをカバーする機材一式と比べると、圧倒的に身軽です。
1日首から掛けて東京を歩きましたが、個人的にはまったく問題ありませんでした。ズームするとレンズは伸びますが、極端に前が重くなる感じもありません。
【液晶・ファインダー】
購入前は4軸マルチアングルモニターが欲しいと思っていました。
しかし、実際に望遠撮影をすると、画面がレンズの真後ろにあるチルト式で十分被写体を追いやすく感じます。
RX10 Vで自撮りをすることも少ないため、写真中心ならチルト式で十分でした。
バリアングルを使用しての望遠撮影が苦手なので、バリアングルにならなくてホッとしています。
【バッテリー】
電子シャッターを中心に1,000枚以上撮影しましたが、まだ撮影可能な状態でした。
動画を長時間撮る場合は別ですが、静止画中心の旅行ならバッテリー持ちは十分だと思います。
【気になったところ】
野鳥撮影を考えるとプリ撮影機能は欲しかったです。
また、個人的には標準設定のJPEGよりも、RAWから現像した写真のほうがRX10 Vのシャープさを引き出しやすいと感じました。
発売直後のため、自分の環境では圧縮RAWをLightroom Classicへ直接読み込めず、Adobe DNG Converterを経由しています。
【総評】
24mmから600mmまでを、レンズ交換なしですぐに撮影できるのが最大の魅力です。
絶対的な画質や暗所性能ではフルサイズが有利ですが、大きな望遠レンズを持っていかなければ、その写真は撮れません。
RX10 Vなら、撮りたい瞬間にすぐ600mmを使えます。
旅行、鉄道、飛行機、野鳥などを1台で幅広く撮りたい人には、かなり魅力的なカメラだと思います。
東京駅以外の広角・600mm・夜景作例や、1日使った詳しい感想はブログに掲載しています。
https://mocchi.info/sony-rx10v-review/
4 AF-C AF-ONのズーム可に、光学手ブレ補正体感改善、Finder良好
AF-C AF-ONのズーム可に、光学手ブレ補正体感改善、Finder良好
【画質】【音質】
ショールーム内でRX10M5の600mm ISO 3200とα6700の600mm ISO 6400で撮り比べたが、1型かAPS-Cか、レンズ一体型かFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSの外付けか、その他の要因も含めてか部分的にパキッとした解像感では差があるもののRX10M5の画質は健闘していると思う。
センサーについてRX10M4発売日以降のRX100M7で「カラーフィルターを一新し、高い色再現性を実現。人物の肌の色あいや鮮やかな花の色などを、自然で忠実な印象で描写します。」の記述がある所からRX10M5で同じように変更された可能性を予想する。
https://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-RX100M7/feature_3.html#L1_360
因みに今回の撮影条件で被写体認識オート時のRX10M5は鳥全体の認識はしているらしいにしろ、鳥瞳AF発動率は1割位かなと言った所。光学手ブレ補正は動画比較になるが条件の一致性は怪しいのを置いておいて過去のRX10M4の試し撮影ストックと比べると体感改善の方向。
動画撮影時のズーム音に関してはショールーム内の周囲音に紛れて判断は難しいがクイックズーム時に左のマイクが僅かにジリジリ音を拾っているのを認識した。内蔵マイクのステレオ感は素晴らしく、帯域も聞いてすぐ分かるようなローカットにならない印象。
【操作性】
AF-C AF-ONでズーム不可との情報もあったが操作してみると可能であった。検証動画を撮ってあるので参照されたい。分かり難いがちゃんとAF追随している。
AFは静止画でも動画でも淀みなく引き込みに行く。速いズームを得るためのリング回しが中々大変だったが、リングの重さを2段階で変えられるような仕組みが有っても良かったのではないかと思う。
【携帯性】【ホールド感】
携帯性に関してはこの大きさ・重さなので優れているとは言い難いがAPS-Cで同じような望遠性能を出そうとすると結構凄い事になるのでそれを勘案すると唯一の選択肢なのかなと思ってしまう。ホールド感は最近グリップが浅いものばかり試していたので何ともだが違和感は無かった。
レンズがズームでかなり伸びるが極端なフロントヘビーにならないので、長時間の手持ちでも耐えられそうなのは美点の1つ。
【デザイン】
ダイヤルと背面はもろに最近のαスタイルなので慣れている人ならスッと入れると思う。デフォルトの録画ボタンは背面配置。RX10M5を暫く操作してから他社のロングズーム機を触ると、こんなにもおもちゃっぽかったっけと思ってしまう。
【バッテリー】【撮影時間】
仕様で静止画撮影可能枚数がファインダー使用時: 約570枚、液晶モニター使用時: 約630枚となっているが、僕が試用していた40分の間にバッテリーを15%程度消費した所から使い方によっては結構厳しいかもと思う。
動画の連続撮影時間に関してヘルプガイドによると[自動電源OFF温度] [高]で環境温度25℃だとXAVC S 4Kは約90分の記述がある。実際の使用例は環境温度不明だが4K 60p 10bit 4:2:2 XAVC HSと重めの記録で1時間11分12秒に温度警告が出たとの情報がある。
【液晶】
ファインダーはα7 Vと同一仕様、OLEDで有りがちなコントラスト濃すぎのベタッとした油絵感は少なく解像感も含めて良い印象を持った。チルト液晶は視認性十分だが出来れば4軸マルチアングルなら良かったのにと思う。
タッチパネルはタッチ感度も丁度良くサクサク操作出来たしメニューもアイコンも良く整理されている。
-位
91位
4.53 (5件)
148件
2013/1/29
2013/2/14
1610万画素
20倍
24mm〜480mm
F3.3〜F6.4
【スペック】 画素数: 1750万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 104.9x58.9x28.7mm
重量: 本体:171g、総重量:193g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型MOS
USB充電: ○
撮影枚数: 260枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 90MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 初心者にも使い易い操作性は満点
以前の機種(TZ10)に比べて操作性が改善され、使いやすくなりました。
特にブレ防止機能は進歩していて、20倍の最望遠でも液晶画面の止まりがよく撮影しやすくなっています。
またTZ10と大きさはほぼ同じですが、若干軽くなっています。レンズ鏡胴も2段から3段になり長く伸びます。
短くしていないだけに、レンズ設計に無理がないとみえて描写力も優秀です。周辺ボケなども見られません。
ただしセンサーのほうはTZ10のCCDによる落ちついて締まった発色に比べると、派手なうえにすっきりしない描写でCMOSの進歩はまだ足りないという印象です。
もちろん記念撮影などには十分使える描写力です。
家庭用カメラとして使いやすさに重点を置いた堅実な設計だと思います。完成度も高まってきました。
5 大変良い
マイナーチェンジして行くなかで、自分にとっては、このTZ35は、大変良いです!!
本当に使い易いので、安心しました。
-位
113位
4.36 (18件)
111件
2012/2/ 8
2012/2/24
1400万画素
24倍
25mm〜600mm
F3〜F6.9
【スペック】 画素数: 1400万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、10cm(マクロ)、3cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 106.5x68.7x39.5mm
重量: 総重量:216g
動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CCDシフト方式
撮像素子: 1/2.3型CCD
USB充電: ○
撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/1700秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜1600
内蔵メモリ: 59MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MPEG-4AVC/H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 今更のレビュー
【デザイン】
実用的か否かは別として、他に無いスタイリングは評価できると思います。
【画質】
超望遠域では流石に甘くなります。
広角から普通の望遠にかけては、ピントさえ当たればクッキリした抜けの良い綺麗な絵を見せてくれます。
過剰にシャープにせず、どちらかと言うと穏やかな写り。
【操作性】
基本的に電源、ズーム、シャッター以外は触らない人のためのカメラ。
私は露出補正を頻繁に使うけど、操作が面倒。
すべてカメラ任せられない自分が悪いのか?
【バッテリー】
LI-50Bを使うカメラがわりと多いのはオリンパスの良心?
【携帯性】
600ミリの超望遠撮影ができることを考えれば文句なし。
【機能性】
広角から超望遠まで手軽に撮れる…というのが唯一最大の機能であって、他はバッサリ。
個人的には要らないけど、マジックフィルターという遊び道具があります。
【液晶】
結構見やすい。
【ホールド感】
表面がツルツルのわりには、突起があるので握りやすい。
【総評】
超望遠が撮影できる常時携帯可能なカメラ。
やはりスマホとは違う、ちゃんとした写真が撮れます。
5 デザインがいい!
まず当方ど素人です。デザインと価格で選んで購入しました。
性能比較で購入の検討等は一切しておらず、またこれまでケータイカメラで済ませていたので使用感も他の機種と比較したわけではないです。
で、製品についてですが先にも書いたようにデザインで選びました。
上位機種のゴムグリップがあるものより全面金属のところがいいです。
あとズームが早いところ、フラッシュがぱかっとひらくところが◎です。
画質に関しては設定は知識がなくあまりいじっていないせいもあるためか、全体的に少し赤っぽくなり、手ブレもそれほど軽減されない印象です。
現在はほぼインテリアになっている感じです。
ですが、やはりデザインがカッコよすぎるため置いているだけでも満足感があり、買ってよかったと思っています。
-位
143位
4.38 (156件)
2423件
2013/2/27
2013/3/15
1820万画素
20倍
25mm〜500mm
F3.5〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 96x54.9x25.7mm
重量: 本体:139g、総重量:166g
動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○
撮影枚数: 500枚 デジタルズーム: 306倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800
内蔵メモリ: 48MB
起動時間: 2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 散歩カメラに最適
【デザイン】機能がコンパクトなボディにぎっしりと詰まった感じで悪くないと思います。
筐体が電池蓋等一部を除いてプラスチックではなくアルミ材が使われていて質感がいいです。
【画質】一眼と比較すると小さなレンズと小さなセンサーなわけですが、スナップショットや記録という意味では十分すぎるほどで、広角から20倍の光学ズームと相まってパソコンの大きなディスプレイに写し出してもきれいだなと思います。
【操作性】たくさん機能がついているので、それらを呼び出すのにボタンを複数押さなければなりません。個人差があるとは思いますが、当方には直感的だとは思えず、所有している他社製カメラとの操作性の違いから時折「あれ?どうするんだっけ?」となることがあります。
【バッテリー】満充電で出かけて途中で電池が切れたという経験は今のところありません。
【携帯性】電源オフ状態での厚みが2.5センチほどと薄いので持ち歩きにくいと感じたことはありません。
【機能性】コンパクトカメラに何を求めるかによると思うのですが、スナップショットや記録を主にしているので、十分な色再現性とかなり寄れるマクロ性能、けっこうな広角から始まる20倍ズームですので、コンパクトカメラの一つの到達点かなと個人的には思っています。
【液晶】構図の確認、どう撮れたかを確認するのに十分な大きさ、明るさ、色再現だと思います。
【ホールド感】ないです。アルミ材で滑りやすいですし、おそらくデザインを優先したボディですので。落とさないように常にストラップを手首にかけて使っています。
【総評】スマホのカメラ性能が上がってきてコンパクトカメラはその役目をほぼ終えた感じですが、写真を撮りに出かける時に、写真を撮ることだけの出来る道具、しかもコンパクトな、という選択肢がこの世から消えてしまうのはさみしい気がします。
なお、動画性能は高くないので、使っていません。
5 ブロンズに輝くデジカメ
【デザイン】ブロンズに輝くボディに魅かれました。
【画質】コンデジとして合格点。極めて良いわけではありませんが、決して悪くはありません。
【操作性】ソニーのデジカメは初めてでしたが、マニュアルを見なくても特に迷うことはありません。
【バッテリー】非常に持ちが良い。何年も前のモデルを中古で購入したのに、こんなにバッテリーの持ちが良いカメラは初めてです。素晴らしい。5点では足りません10点です。
【携帯性】この大きさで光学20倍は嬉しい。
【機能性】フラッシュの光量調整が有れば尚良かったのですが、大きな問題ではありません。
【液晶】普通です。
【ホールド感】やや厚みがあるので、そのままでも持ち易い。純正ケース=LCJ-WD (T)の下半分を装着すると確りグリップできます。
【総評】長く使ったCanonn機が壊れたので、代わりに換算500mm程度の小型デジカメを探したのですが、現行モデルでは殆ど選択肢がなく、WX350に決め掛けたのですが、カラーに全く魅かれなかったので中古を見渡したところ、性能が殆ど変わらないこのモデルを見付けて、キタムラで実物を見て、購入しました。性能的には1眼を持ち出すほどではない、ちょっとした外出時の携行カメラとして十分な仕事をしてくれます。落ち着いたブロンズの輝きを放つボディに専用ケースLCJ-WD (T)を装着すると、完璧。
-位
143位
4.05 (23件)
478件
2018/10/26
2018/11/ 9
1820万画素
28倍
4.25〜118mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 102x58.1x35.5mm
重量: 本体:216g、総重量:242g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 370枚 デジタルズーム: 459倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800
起動時間: 1.9秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(63.84万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/AVCHD Ver2.0
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。 RAW画像形式での記録が可能で、構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶を装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 小型軽量ながら高画質で機能性と操作感も良い優秀なカメラです!
【デザイン】
黒1色のデザインでマットな質感、望遠の倍率のわりに、コンパクトで軽量な優れたデザインかと思います、SONYらしい落ち着いたデザイン性で、デザインは秀逸でおしゃれに使うことができますので、大変よろしいかと思います
【画質】
裏面照射型CMOSセンサー Exmor Rと画像処理エンジン BIONZ Xの組み合わせのおかげか、自然な描写で高精細な画像を映し出してくれますさらにディテールリプロダクション技術の搭載で自然な立体感が強調されて、不自然ではなく、自然な質感の写真を撮ることができます。またレンズ表面にはカールツァイスのバリオ・ゾナー T*コーティングが施されていてゴーストやフレアを大幅に防げますので、見たままの被写体を鮮やかに滑らかで高精細に撮影できます前期種はCANONのPowerShotSX720 HSを使用していましたがシーンによってはフレアやゴーストが映り込み思ったままの撮影がしずらい部分がありましたが、こちらはフレアやゴーストに気を遣わず撮影できます、高画質で高精細な画像が撮影できますので、画質も優秀で大変よろしいかと思います
【操作性】
マニュアル操作を可能にするコントロールリングがレンズ周りに配置され、自分はズーム機能を割り当てて使用していますがそのほかにも絞りやシャッタースピードを割り当てることもでき、リングだけでも直感的な操作が可能です、また撮影モードも豊富に用意されていて本体上部右側のダイヤルで簡単に切り替えて撮影もできます、よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタンも搭載されていて、任意の機能を12種類まで登録でき、さらに直感的に操作できます、素早くちょかん的に操作できるので操作性も優秀だと思いますので操作性も問題はなくよろしいかと思います。
【バッテリー】
1240mAhのNP-BX1、Xタイプバッテリーが採用され、液晶ONでは静止画約370枚、動画約185分の撮影が可能、ファインダー使用時には静止画約300枚、動画約150分の撮影ができます、自分の前期種CANONのPowerShotSX720 HSは大きさが大きいバッテリではあったのですが、静止画は約250枚、動画は約85分の撮影しかできず予備バッテリーを3個で撮影していました、このカメラのバッテリーは小型ながら長時間撮影が楽しめるので予備は1個減らし2個で撮影しています、高機能で小型でありながらスタミナのあるバッテリーです。バッテリー性能も優秀で長時間の撮影ができます。バッテリー性能は大変よろしいかと思います
【携帯性】
倍率が高倍率なカメラのわりには非常にコンパクトに仕上げられまた重量も軽く、自分はSONY純正のソフトキャリングケースLCS-RXGを同時に購入し携帯していますが疲れることなく快適に持ち運びができますので、携帯性もよろしいかと思います。前期種CANONのPowerShotSX720HSはやや本体が大型で、重量もあったため携帯時につかれる時がありましたが、このサイバーショット DSC-HX99は軽量で疲れることなく携帯できます!
【機能性】
本体の選択ボタンは回すことによってさまざまな操作ができ、またオートフォーカスも非常に高速でシャッターチャンスを逃さず撮影できます、起動も早く、すぐ撮影も楽しめます、また本体には収納できる有効画素約63.8万ドットのOLED、Tru-Finderが搭載されホールド感を強く保ちぶれることなく安定した撮影もできます、またファインダー使用時には液晶画面でフォーカスエリアを移動することもできて撮影がしやすい機能となっています、以上の点から撮影機能も豊富で、機能性も秀逸、大変よろしいかと思います。
【液晶】
3.0型の921,600ドット、高精細のエクストラファイン液晶(TFT LCD)が採用されていて、明るさも屋外で見やすい液晶です、また、タッチ操作にも対応していて、タッチシャッターも使えますので、液晶も優秀で大変よろしいかと思います。
【ホールド感】
握りやすいようにグリップが搭載され液晶使用時にも、ファインダー使用時にも、的確にホールドでき、ぶれを防ぎながら、撮影ができますのでホールド感、問題はなくよろしいかと思います。
【総評】
前期種CANONのPowerShotSX720HS
が不注意により破損故障し、延長保証も終了してしまっていたため、コントロールリング搭載で、軽量小型な本機を購入しました、結果ゴーストやフレアを防げるバリオ・ゾナー T*コーティングが施されたレンズ、高精細で見やすい液晶と収納式の高画質なファインダー小型ながらスタミナのあるバッテリー、持ちやすいようについているグリップで今まで以上にきれいな撮影が楽しめますので、購入して大正解なカメラでした、これからいろいろなで撮影を楽しみたくなるよな快適な操作性と機能性、長く使っていきたいと思えるカメラでした!
5 価格相応のカメラです。
【デザイン】
ソニーらしいデザインです
【画質】
そんなに良いとは感じませんが、普通と思います。
【操作性】
カメラはソニー製品がメインなので、他機種との比較が出来ませんが、不満は有りません。
【バッテリー】
こんな ものかな!
【携帯性】
コンパクトで良いです。
【機能性】
特に不満は有りません。
【液晶】
綺麗になったと思います。
【ホールド感】
不満はありませんが、コンパクトになりすぎて、ボタン操作がやりにくいかな?
【総評】
殆どお任せで撮影してますが、特に不満はありません。DSC-WX800も使っていますが、差ほど差は感じないです。あえて言えば、以前のカメラよりは、電源を入れて撮影できるまでの、速度は早くはなって来てますが、もう少し早くなって欲しいです。ソニー製かめら全般です。
-位
-位
4.35 (46件)
455件
2015/2/10
2015/2/26
1602万画素
20倍
25mm〜500mm
F3.4〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 99.5x60x27.4mm
重量: 総重量:161g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 120コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○
撮影枚数: 210枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1500秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 20MB
起動時間: 0.99秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 光学20倍ズームレンズ搭載モデルとしては世界最軽量(※発売当時)という約161gのコンパクトデジタルカメラ。 動画撮影時の手ブレを軽減する4軸ハイブリッド手ブレ補正、暗い場所でも鮮明に撮影できる「夜撮りキレイテクノロジー」などを搭載。 街中/10分間撮影、風景/25分間撮影、夕焼け/50分間撮影、星空/150分間撮影、星軌跡/150分間撮影といった撮影モードも用意している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンデジの歴史的最高傑作!
【デザイン】派手過ぎないゴールド
【画質】NIKONらしい和かくて自然な発色です。
【操作性】通常使いで迷うことはありません。
【バッテリー】デジカメとしては良い方だと思います。
【携帯性】汎用ケース NIKON CS-NH55 [ブラウン] に完璧フィットするので、外出時は気軽にバッグやポケットに入れて携行できます。
【機能性】コンデジとして充分以上です。
【液晶】問題なし。
【ホールド感】問題なし。
【総評】今日、Amazonでコンデジを検索すると、タダでも要らないような海外メーカー製カメラが並んでいます。この Coolpix S7000 が発売された頃は既にデジカメ業界が斜陽になりかけていましたが、まさか現在のような悲惨なマーケットになろうとは。このカメラは、日本でデジカメを気軽に買えて、気軽に奇麗な写真が取れた時代の象徴と言えるでしょう。
5 軽いコンデジとして十分!
(総評)
IXY,Lumixとも悩みましたが、このクラスではニコンかな?て思って決めました。
CCDが好きでしたが(原色CMOS)色塗り感も少ないし自然に近い色です
母が使う場合は(全てオート)に切り替えないと少しコツが必要です。
(ターゲットファインドAF)常時ピントを合わせます。(このモードの場合、風景撮影に、狙いとは違うものにピントが合う時がある)
マニュアル操作も簡単に切り替えできます。
これ1つあれば、日常と趣味。家族用もカバーできると感じます。
(参考画像あり)
(良い点)
*コンパクトで軽い(上のクラスだと200gを超えてたので、個人的に軽さを優先しました)
*カメラのまま充電も簡単
*ズームも操作しやすく動きも早い
*タイムラプス、パノラマも撮影できる
*機能を変えるのもモードダイヤルを回せば簡単にできる。
*AFも早くレンズシフトのタイムラグもそれほど感じない
(悪い点)
*年老いた母がボタン押すだけで撮影するために全てオート、常時ピントを合わせ設定にしておかないと母にはコツがいるかな?
-位
-位
3.44 (13件)
94件
2013/1/29
2013/2/23
1811万画素
22倍
25mm〜550mm
F3.4〜F6.3
○
【スペック】 画素数: 1891万画素(総画素)、1811万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 110.1x60.3x30.7mm
重量: 総重量:205g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 7.5コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式/電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 230枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1500秒
液晶モニター: 有機EL、3インチ、61.4万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜1600、拡張:ISO3200
内蔵メモリ: 23MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 ニコン買い替え3台目
COOLPIX S8100 からの買い替え。
レスポンスがよくなりました。「ここ」という一瞬でシャッターがほぼ切れると感じてます。
手ぶれにも強い。これはS8100から思ってます。
Wi-Hiはまだ設定していないので(スマホが不調で機種変予定のため)コメントなし。
詳しい人には、ニコンのコンデジは不評のようですが。
元々キャノンのデジカメを使っていたのですが、メニューがわかりにくく、取説を読むことが多かったのでイライラしていました。
私はコンデジに写真の良さを求めていないし、撮りたい時に撮りたい写真が撮れることが、一番の条件。
詳しい人たちの評は、私からみれば、一万二万のものに求めすぎだと思う。
コンデジって基本「撮れるんです」やポラロイドの延長線上のカメラだと私は思ってます(35ミリフィルム一眼レフに80〜300のシグマの望遠をつけて、子供二人の写真を撮っていましたから、ずぶの素人というわけではありません)
キャノンからニコンに変えたのは、店頭で、何社かのコンデジのメニュー画面を操作して、メニューが取説がなくてもわかったから。
このわかりやすさはいいと思いました。
Sシリーズのハイエンドモデルは、コンデジとしては大きいし重い。
でも、これくらいの大きさと重さは、片手でもしっかりと持つので、かえって手ぶれ防止になります。
買い換えを急いでなかったので、価格変動通知メール設定して16000円を切った時に購入しました。
5 3台目ですが、満足しています
nikonのデジタルカメラは、今回で3台目ですが、いつも満足しています。
-位
-位
4.45 (63件)
1188件
2013/1/30
2013/3/ 9
1600万画素
20倍
25mm〜500mm
F3.5〜F5.3
○
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 45cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 105.1x61x36mm
重量: 本体:212g、総重量:232g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 11コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2型 EXR CMOS II、(裏面照射型)
USB充電: ○
撮影枚数: 260枚 デジタルズーム: 3.4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 21MB
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MOV(H.264)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行用サブカメラとして必携の高倍率コンパクトズーム
ファインピクスF800EXRのバックアップ機として中古で購入しました。
【デザイン】
すっきりとして嫌味のないデザイン。シャンパンゴールドが好みです。
【画質】
1/2型のセンサーなので、1/2.3型のセンサーの機種よりも良い気がします。ISO1600でもぎりぎり使えます。しかし、1/1.7型や2/3型センサーに比べると明らかに劣ります。F800EXRとの差は感じません。
【操作性】
電源のON, OFFの動きがスムーズで、20倍のズーミングが早く使いやすいです。AFも早くスムーズです。
【バッテリー】
よく持つ気がします。XF1、F800EXRと、電池と充電器が共有できるので便利です。
【携帯性】
かさばらないので非常に良いです。
【機能性】
広角25mmから望遠500mmは旅行のサブカメラとしては最適。モードダイヤルの位置が使いやすく、露出補正もしやすいです。
【液晶】
特に問題ありません。
【ホールド感】
適度な重みがあり、持ちやすく片手のズーミングもしやすいです。
【総評】
25mmからの500mmの高倍率ズームとして使いやすく、XF1、F900EXR(又は白のF800EXR)と充電池が共有できるので旅行にこれら2台をサブカメラとして持っていくことが多いです。小型軽量高倍率ズーム機としてはF800EXRと共に手放せない機種です。
5 現役バリバリ
【デザイン】コンデジの中では大きめの部類ですが、かっこいいカメラです。F770EXRからの代替えのため、外観は大きく変わりませんが微妙にかっこよくなりました。
【画質】風景をパシャパシャ撮るには十分です。印刷もしないのでPC画面で見る程度ですが、RAWもあるのでいろいろ手を加えることも可能です。
【操作性】慣れもあるので操作性はバッチリです。WiFiが追加されたので、写真取り込みも楽になりました。その代りGPSが無くなりましたが、無くても支障はありません。
【バッテリー】メモリーによりますが、予備は準備していたほうが良いと思うレベルです。
【携帯性】やや大ぶりですが、携帯性は良好です。
【機能性】必要な機能は大方揃っています。起動が早くピント合わせも早いのですが、暗いところは苦手のようでピントが合いません。
【液晶】3インチの標準的な仕様ですが、高精細パネルでとても美しく見やすい画面です。
【ホールド感】グリップ部分をラバー製にしてグリップ感を補ってはいますが、指のかかりが浅いので少し不安定です。デザイン上、仕方ないとは思うのですが・・・
【総評】このシリーズは2台目となりましたが、価格と性能のバランスがとても良いと思います。
-位
-位
4.37 (72件)
2135件
2013/1/29
2013/2/22
1810万画素
20倍
24mm〜480mm
F3.3〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Wi-Fi Direct対応: ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x58.9x27.7mm
重量: 本体:172g、総重量:198g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
タッチパネル: ○ GPS機能: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 12MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 便利な高倍率コンデジです
8年ほど前、持っていたコンデジが壊れたので、この機種に買い替えました。
光学20倍とデジタル20倍の合わせて40倍と言う高倍率ズームが気に入り
購入を決めました。
また、今では当たり前ですがビデオ(動画+音声)も撮れるので、
別途ビデオカメラの携行も不要になりました。
最初は、これまでのカメラと違い光学ファインダがないので戸惑いましたが、
すぐに直感的な液晶ビューファインダにも慣れて、たまにしか使いませんが
タッチ画面で色々な操作も出来るので便利に使っています。
当初は液晶画面を、こともあろうに指で触るなんてと思っていましたが、
使ってみると確かに便利でした。
しかし、このことでバッテリーの持ちが短めなのは残念です。
画質面ではノイズなどデジイチには適いませんが、ほぼほぼ問題ない程度で、
ライカレンズと言うこともあり、大きく拡大しない限り画質は悪くありません。
今迄、不具合や故障もなかったので、これからも使い続けて行きます。
5 頼りになります
【デザイン】
大変良い。TZシリーズでは、TZ30の次に好みです。カメラに限らずパナソニック製品のデザインはシンプルで美しく好みです。
【画質】
写真撮影はFZ200、70、GX1を使用しているため、どうしても見劣りがしてしまい、もっぱら動画で使用しています。
動画の画質は夜景も含め、個人的には十分綺麗で満足しています。
【操作性】
操作しやすいです。カメラに限らずパナソニック製品は全て操作性が秀でていると思います。
【バッテリー】
写真撮影では十分ですが、動画撮影では1日で予備2個用意しています。高倍率コンパクト機種なので仕方ないです。
【携帯性】
最高です。高倍率及び最低限の静止画画質を、凹凸のないボディー形状とこのサイズとこの重さで実現させた、絶妙のバランスだと思います。
【機能性】
連写性能、手ぶれ補正性能が優れています。ガイドラインと特に動画撮影時は水平線の表示が大変助かります。GPS機能も重宝していますが、後継種にこの機能がなくなり復活しないため買換えができません。
【液晶】
十分綺麗です。
【ホールド感】
大変良いです。ラバーグリップが非常に良い。
【総評】
センサーサイズと高倍率レンズからして静止画画質に満足きないのは仕方がないと思っていますが、動画は38インチTXで観ても綺麗です。
高倍率ズームのコンパクトボディーの当機はポケットにも入り気軽に持ち出せるため使用頻度が圧倒的に多く、その結果、シャッターチャンスが非常に増えました。最も頼りにしている1台です。
-位
-位
4.64 (36件)
805件
2014/3/31
2014/4/18
1600万画素
24倍
25mm〜600mm
F3〜F6.9
○
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、3cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 108.8x63.2x42.4mm
重量: 総重量:271g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 本当に、本当に良いコンデジだった
買い替えで処分しましたが、手放したことを後悔するくらいお気に入りのカメラです。
【デザイン】
まずこれが最高。
昔のフィルムカメラ風のクラシックなデザインでオシャレ。持っているだけで所有欲が満たされます。
大部分がアルミと革風のグリップで構成されており質感は非常に良く、高級感があります。
発売当時はこのデザインに惹かれて本機を選んだ人も多いんじゃないでしょうか?
【画質】
良いです。
老舗カメラメーカーらしく、変な癖を感じない万人受けしそうな写りです。
凄いのはズームとマクロ。光学ズームは最大24倍で浅草駅前から東京スカイツリーの展望台がはっきり撮れます。さらにデジタルズームで96倍まで拡大すると展望台にいる客の服装まで分かります。最初これを試したときは感動を通り越してちょっと引きました(笑)
逆にマクロでは花びらの質感が精細に写せます。掲載画像は曇りの日ですが、晴天ならもっとハッキリ撮影出来ます。
最近のスマホと比較しても遜色の無い画質ですが、ズーム・マクロ性能を考慮すればこちらの圧勝です。
【操作性】
一般的なコンデジの操作感でボタンもUIも使いやすいです。
しいていえば電源ボタンがちょっと小さいかな?でも個人的にさほどマイナスには感じていません。
【バッテリー】
動画撮影やWi-Fiでガンガン消耗しますが、コンデジとしては標準的な持ち具合です。
【携帯性】
やや大きくレンズが出っ張っていますが、それでもレンズ交換式のカメラとは段違いにコンパクトです。
【機能性】
光学式5軸手ぶれ補正がとにかく凄いです。カメラをわざと激しく動かしながら撮影しても画像が崩れません。動画だとさらに電子式手ぶれ補正も加わり、歩こうが階段から降りようが映像は一切ブレません。もう最強です。
スマホカメラだと60fpsでは手ぶれ補正がOFFになってしまう機種もありますが、これは1080p 60fpsや120fps・240fpsのハイスピードムービーでもきちんと手ぶれ補正が働きます。
また本機はこの年代のミドル機らしくWi-Fiを搭載しており、スマートフォンの専用アプリでリモート撮影や画像転送が可能です。レスポンスは非常にスムーズで、特に画像転送は望遠で綺麗に撮影した風景写真をその場でスマホに転送してSNSにアップ出来るので大変助かりました。
【液晶】
この年代のコンデジとして特に不満は感じません。鮮やかで見やすいです。
【ホールド感】
本体右側のグリップが分厚く、背面にも指を当てる部分があるので非常に持ちやすいです。
さらに本体左側もグリップ部同様滑り止めになっているので両手持ちもしやすいです。ここはデザイン性と機能性を両立しており素晴らしい。
【総評】
レンズや手ぶれ補正、Wi-Fi連携のおかげで、現在でもスマホカメラと比べて優位性のあるコンデジです。レンズ交換式のミラーレスや一眼レフを使うほどじゃないけど、スマホより良い写真が撮りたいという方には非常におすすめです。デザインも良いし、とにかく満足度の高い製品です。
中古で安く売られていたら今からでも買いですね。
5 スマホカメラでは物足りない人に
スマホカメラよりもう一声!機能が欲しくて買いました。
値段に対する機能を考えるととてもお得感のある買い物でした。
記録用として十二分に画質も良好です。
電池のもちが良いのでちょっとしたお出かけにもどんどん持って歩けます。
またWiFi転送ができるのでその場でドライブやSNSにUPもできます。
買ってよかったと思いますし、オススメしたい機種です。
-位
-位
4.55 (16件)
235件
2015/3/12
2015/4/10
1600万画素
24倍
25mm〜600mm
F3〜F6.9
○
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、3cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 108.8x63.2x42.4mm
重量: 総重量:271g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 強力手ブレ補正
【デザイン】
クラッシックなデザインは賛否が分かれるところです。
OM-D M-10でもそうでしたが、オリンパスのシルバーは剥げやすいので取扱いには注意が必要です。
【画質】
センサーサイズなりの画質です。1/1.7や、ましてや1インチセンサーと比べてはいけません。
【操作性】
特に複雑なところはありません。多機能ですが比較的わかりやすい部類かと。
【バッテリー】
街のスナップで電源ONのまま連続で撮ってますと、意外に500枚近く撮れますね。
いちおう予備バッテリーは用意してますが、バッテリーライフは良い方だと思います。
【携帯性】
600o相当のズームを搭載している割にはコンパクトだと思います。
【機能性】
なんといっても、5軸の手ブレ補正はホントに強力です。望遠端でも手ブレ補正はかなり良く効いてまして失敗が少ないです。
電源ONからの起動も早くて全体的に操作に対するレスポンスが良いカメラでストレスがありません。
難を言えばプログラムモードやマニュアルモードがありますが、絞り優先モードが欲しいですね。
【液晶】
46万画素らしいですが、特別不満はありません。
バリアングルとは言いませんが、上下だけでもか可動すれば嬉しいのですが…。
【ホールド感】
窪み程度のグリップですが、実に手にフィットします。
表面の貼り革も滑りにくく良好です。
【総評】
新品同様の中古品を思いもよらない手頃な値段で入手できました。
これの前に買ったコンデジはNikon Coolpix P330。少しセンサーが大きくて画質もちょっとばかり良いのですが、全体的にモッサリした操作感でほとんど使ってませんでした。
このSH-2は、なにより動作が軽快で、25-600oという守備範囲の広さ。普段の持ち歩きスナップ程度にはかなり自由度の高いカメラで気に入っております。
5 カメラ型アクセサリーとして、最高にかっこいい!!
どうやらオリンパスはタフ系列以外のコンデジを諦めたらしい、とカメラ屋の兄ちゃんと雑談しているうちに「XZとスタ1とSHはコレクションとしてキープしておきたいよね」っていう話になり、その3系統を中古で購入する流れに。うまくカメラ屋の兄ちゃんにノセラレタ気がしなくもないけれど・・・。
XZ系はすでにXZ1を所有しているので、サイズ的に近いXZ2ではなく、より可愛らしくコレクション欲をそそるXZ10を購入。こっちにはカメラとしての実用性を感じ、鋭意使用中。スタ1は、スタ1sも含め、そのカメラ屋にあった中古が恐ろしく状態が悪かったので、やや変則気味ながら程度が良く、同じレンズを使う兄弟機ということでカシオEX100を購入。EVFを覗きながら撮れるというスタ1の持ち味とはだいぶ違いはあるものの、1/1.7センサー機としてはかなり写りが良く、大変気に入って使用中。
で、最後がSHシリーズ。実は私、旧世代製品のSH60を便利使いしており、ついでにSH60は1万円ほどで手に入っていたので、かなりのコストパフォーマンスを感じ、これは良いと思っていました。なので、正直SH系についてはSH60で十分ではあったんです。
ただ、恐らく最後のSHになるであろうSH3を押さえておきたい気持ちと、SH60とSH1、2、3の間にあるデザイン性の違いに心惹かれ、SH3購入を希望しました。しかし、そのカメラ屋で、SH3とSH2の値段の違いが大きく、ネット販売でもその傾向はあり、何より今回手に入れたSH2が全く使われた形跡がない極美品だったためSH3ではなくSH2の方を購入した次第です。SH3とSH2の違いは数種類の(大して使わない)アートフィルターと、これまたオリンパス機では使うことのない4K動画(しかもレートがかなり中途半端)だけだったので、あえてSH3を選ぶ必要もないな、と。
私が買ったのはSH2のシルバーだったのですが、これがもう、最高にかっこいいんです!実際のグリッピングや背面ボタンの操作性などはSH60の方が良好で、デザインのために退化している感もある操作性ですが、何しろかっこいいので許せます。
どうしても、SH60との比較になってしまいますが、画質はSH60から進歩はなく(エンジンは進歩しているはずですが、レンズは全く同じ仕様の使いまわし。エンジンから来る画質差もほぼ分からないレベル)、3軸から5軸にアップした手振れ補正機能も(もともとSH60が優秀だったがために)大した効果差は感じられず、ファイル管理が連番でできなくなっているという(私にとっては)致命的な退化があるなど、実用機としては完全にSH60の方が上であり、とてもSH60の新世代版とはいいがたい内容。
SH60の倍額払ってこの出来はないだろう、とがっかり・・・超がっかり・・・するかと思いきやデザインの良さだけでもう満足できてしまっていました!アホですね、私。
近未来とレトロがうまく融合したこのデザインは、私がこれまで所有してきたコンデジの中で断トツ一位のカッコよさ!ストラップと革ケースを新調し、常に身に着けている感じです。いわば、そこそこな写真も撮れるカメラ型アクセサリー的な感覚です。
と、ここまで書いてきていうのも何ですが、晴天昼間の十分光のある状態では、広角も望遠(600ミリ相当!)もきれいに撮れます。それ以外のシチュエーションが、例えば同じセンサーサイズのXZ10あたりと比べてダメなだけです。
総じて、性能的には数世代前のSH50や60と変わりません。ファイル管理面など、むしろ退化しています。しかし、それを補ってあまりあるカッコよさ、所有者を悦に入らせるクールさがあります。手に取ればとるほど、そのデザイン性の高さに惚れ惚れします。このカッコ良さはコレクションする価値が絶対にあります。SH1もSH3も同デザインなので、程度のいい中古が手に入るうちに買った方がいいと思います。
*フラッシュ格納時、本体上面とフラッシュカバーが面一になる個体とならない個体があります。気になる方は買う前にそこをチェックすることをお勧めします。
2018年4月20日追記
今日は、非常に天気が良く、「カッコはいいけど、画質悪いよね。カッコいいからいいんだけどさ!」と思っていたSH2に十分光が回り、良好な描写となりましたので、参考までにあげさせていただきました。室内、夜間はボロボロなSH2ですが、晴天時にはなかなかやるもんだな〜、と思った次第です(1枚目の夜間写真だけ、シーンモードの「手持ち夜景」です)。「評価欄」の画質評価の星を2から3に引き上げようかとも思ったのですが、同じ1/2.3センサーで夜間も強いXZ10の存在や、結局昼光オンリーのデジカメ?という不便さはぬぐえないので辛口ではありますが星2つのままで。その代わり、このルックスにほれ込んでいるので、昼夜問わず携行するようにしており、夕方、夜に比べ忙しくてなかなか撮れないんですが、昼間の写真を積極的に撮っていこうと思っています。
-位
-位
4.04 (19件)
232件
2013/9/25
2013/10/上旬
1600万画素
24倍
25mm〜600mm
F3〜F6.9
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、3cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 112.1x63.5x42.4mm
重量: 総重量:269g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12秒/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 310枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 39.3MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV/H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 ありえないコストパフォーマンスの良さ!!
【購入の経緯】
手軽に扱える高倍率コンパクトを物色していたところ、アマゾンで1万円にて出品されている本機種を発見、購入した次第です。
2017年5月の段階で、(4K動画とか、手振れ補正の軸数の違いとかはありますが)基本性能がほぼ同じSH50 、SH60、SH1、SH2、SH3の中で、SH60が最も安価だったのでものは試しに買ってみた感じです。レンズが暗いとはいえ、コンパクトサイズで、600ミリが1万円はお買い得と感じました。
【デザイン】
デザインはSH1以降のモデルの方がかっこいいです。しかし、SH60も「ペン」をギュッと凝縮した感じで良いものだと思います。間延びした印象を与える背面キーの配列は、画面タッチのために指を頻繁に動かすことを考えると、このくらいシンプルな方がいいのかもしれないと思うようになりました。前面に張り付けられたグリップは非常にいいです。デザイン的にも実用面でもとてもいいです。全体のサイズ感は、25-600レンズを積んでいるとは思えないコンパクトさ。小さくはないけれど、これ以上小さいとホールドしづらいのでちょうどいいものと思えます。
【画質】
非常に良いです。使いこなす努力を怠らなければ、というただし書きがつきますが、非常に良いです。
超強力な3軸手振れ補正を搭載し、iオートで気楽に手振れレス撮影。気持ちいいオリンパスカラーで25-600ミリまでを縦横無尽に高画質で切り出す。ということが確かにできます。本当に精細で、手振れもなく、色ノリよく、豆粒センサーなのが信じられないくらいです。
しかし、上記のような写りをするのは昼間の屋外か、晴天で窓から十分な光が差し込む環境下に限られます。
スペック表のおさらいになりますが、このSHシリーズのレンズは焦点距離こそ非常に優秀ですが、全機種共通でF3-6.9ととてつもなく暗いのです。
この暗いレンズでiオートモードのまま屋内や夕暮れ時などローライトコンディションで望遠撮影するとISOは勝手に3200まで跳ね上がり、ガサガサで色も悪い、見るに堪えない画像を量産するようになります。この状態のSH60(多分、SH1,2,3も大差ないと思いますが)の画質には殺意すら覚えます。なんじゃこりゃ?使えねーじゃん、壊れてるんじゃないの?
それでは、とISOを下げると暗いレンズのためにシャッター速度が1/4秒とかになって、手振れ連発。え?このシリーズって「最強手振れ補正」が売りなんじゃないの?ダメじゃん、使えねーじゃん、壊れてるんじゃないの?となり、さびしい思いをします。
このカメラでローライトコンディション撮影するためには、iオートではなくPかMでシャッタースピード1/10程度になるようにISOをこまめに調節する必要があります。被写体が風景ではなく人物や動きモノならどんどんフラッシュをたいて光を補強し、シャッタースピードを稼ぐことです。
シャッタースピード1/10程度なら超優秀な手振れ補正機能がブレを吸収してくれます。ISO400以内で撮ることができたら、間違いなく高画質に撮れます。どうやっても上記条件にならないときは、さきほども言いましたが素直にフラッシュをたきます。6畳間くらいならフラッシュは隅々までいきわたります。夜間、部屋の中のものを撮ろうとするとき、フラッシュを使うだけで見違えるようにきれいに撮れます。
夜景は、「手持ち夜景モード」などもついていますが、黒が締まらず、使い勝手は悪いです。普通の「夜景モード」にして三脚を使い長時間露光すると見違えるほどきれいな夜景が撮れます。
さっきから、デジカメ歴の古い方にとっては「当然じゃないか」ということばかり書いていますが、現代デジカメシーンでこれほど古風にカメラ操作のお作法を強いてくるカメラも珍しいと思います。それも、SH50にしろ60にしろ、SH1,2,3にしろ「お手軽簡単」を前面に売り出しているのに、です。
お手軽、お気軽に使えてきれいな画像が得られるんだろうな〜、と期待して買ったらデジカメ撮影を基本から教わることになる教材だった、みたいなギャップが生まれるんだろうな〜、と思った次第です。
【私が気に入ったかどうか】
結論から言って大いに気に入りました。
晴天屋外の撮影でキマッタ時の写真は誇張ではなく手持ちの1型機パナソニックFZ1000と伍するものです。ローライトコンディションでの難しい設定作業は、これはこれで撮り甲斐があるというものですし、光を読む練習教材として使えます。それに、なによりグリップ感よし、高級感ありのボディに600ミリ望遠レンズがついて1万円で手に入ったことが大いに愉快でした。
*読みづらいレビューに最後までおつきあいいただきありがとうございました!
5 絶対おすすめできるコンデジ。
【デザイン】
かっこいいです。オリンパスらしく、クラシカルでオシャレな見た目です。
【画質】
文句無いです。十分だと思います。
ただ、ちょっと独特の色味があり、ホワイトバランスをオートで撮ると、すこし青みがかったような、曇空の雲みたいな色になるので、気に入らなければ、Photoshopで編集するなり、ホワイトバランスを状況に応じて設定したらいいとおもいます。
【操作性】
モードダイヤルがあるので使いやすい。写真を撮るモードと、見るモードのボタンが一緒なので楽。ただ、画像の削除にやや時間がかかる。
【バッテリー】
残量インジケーターの最初の1本目はすぐなくなるが、それから結構粘る。富士総合火力演習で使用しましたが、AM7:00ころから点検射から後段演習まで撮影し続けましたが、バッテリー切れを起こすことなく一日持つ事が出来ました。
【携帯性】
コンデジとしては重いほうなので、ポケットに入れて持ち歩くのはキツイですね。とはいえ、厚みはあるものの、前方投影面積は普通の大きさです。
【機能性】
動画撮影中の手ぶれ補正はすごい。広角なら歩いていてもステディカムに乗せているような感じでなめらか。ただし、ズームすると、本体の軽さと小ささのために、流石にぶれます。三脚などの固定するものがあるといいと思います。
また、アートフィルターが豊富で面白いですね。
【液晶】
タッチパネルで、サイズは十分。きれいです。
スペック的には最新のものには劣ります。しかし、これくらいで十分です。
【ホールド感】
グリップも付いていて、ホールド感はいいと思います。
【総評】
前のモデルだが、作りは最新モデルと大差ないとおもうので、おすすめです。
-位
-位
4.39 (39件)
1259件
2016/4/ 8
2016/5/20
2010万画素
25倍
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
○
【スペック】 画素数: 2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 132.5x94x127.4mm
重量: 本体:1051g、総重量:1095g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 14コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○
撮影枚数: 420枚 デジタルズーム: 380倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/32000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.88万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600
起動時間: 1.5秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(235.92万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
【特長】 RXシリーズ初となる、24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズ「ZEISSバリオ・ゾナーT*F2.4-4.0」を搭載。 「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、従来の5倍以上のデータ読み出し速度や最高1/32000秒の高速撮影を実現。 「ファストインテリジェントAF」搭載による約0.09秒の高速オートフォーカスや最大4.5段の手ブレ補正機能にも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 手軽に600mmの超望遠迄使える便利カメラです。
手軽に使える600mm相当。
広角24mmから超望遠迄使える便利カメラです。
これ1台でなんでもこなせます。
静止画、動画何れもOKで重宝しています。
唯、動きものは若干苦手のようです。
でも仕事に趣味に真っ先に抱えて出かけています。
先日は、オーケストラで演奏する友人の引退公演に持参して彼の雄姿を取って来ました。
室内でも屋外でも何処でも便利です。
5 ショルダーバッグに入る600mm。使い方次第で一眼は不要になる
動画用に選んだ機種ですが、スチルも素晴らしいので、α77IIの出番が半減しました。
【デザイン】
普通(良い)です。
【画質】
動画もスチルも素晴らしいです。
特にレンズ(RX10M4と共通部品)の出来が良く、広角端から望遠端まで抜けとシャープさは並の一眼以上だと思います。
絞り解放でも高評価は変わりませんが、周辺減光が見られるので、絞れる環境なら少し絞った方がベターです。
私はスチルはRAW現像するのでほぼ解放で撮っています。
ボケも割と素直です。
センサーが小さいカメラはボケ量が...と言う方がおられますが、下がって望遠で撮れば普通にボケます(笑)
【操作性】
慣れたSONY機なのでOK
【バッテリー】
一日持ちますし、モバイルバッテリーで充電出来るので問題ないです。
【携帯性】
1インチ+600mmを考えたら全く不満はないです。
登山やトレッキングで重宝してます。
【機能性】
多機能なので全ては試してませんが、動画撮影中に高画質のスチルが撮影出来る希少な機種だと思います。
【液晶】
良いです。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
ISO800を超えると、日陰で撮った野鳥の羽根の毛が不鮮明になり始めます。
この問題がなければ一眼とレンズ一式は既に手放してるかも知れません。
それくらい良く出来たカメラです。
RX10M4と比較してAFは劣りますが、価格差が大きいので我慢出来ます。
ISO6400が常用出来る新型が出たら買い替えたいと思いますが、それまでは使い続けるつもりです。
-位
-位
4.63 (84件)
4553件
2017/9/13
2017/10/ 6
2010万画素
25倍
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
○
【スペック】 画素数: 2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 132.5x94x145mm
重量: 本体:1050g、総重量:1095g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 24コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 380倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/32000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、144万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600
起動時間: 1.6秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(235万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
カラー: ブラック系
【特長】 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
この製品をおすすめするレビュー
5 フルサイズ画質を問わねば、オールラウンダー最高のカメラです!
【デザイン】
個性的と言えば個性的ですが、ここに高倍率
ズームと高機能が詰め込まれていると思うと
私的にはリスペクトと共に好感度大です。
【画質】
ツァイス・レンズのお陰もあると思います
が今まで使ってきた下位機種のコンデジ達
に比べたら、驚くほど綺麗です。
しかしあえて上位機種から比べると、1.0
型センサーサイズから来る限界はあります。
一応PCモニター(2560x1440) で観ると、
その違いはでてきますが、スマフォやタブ
レットで 観る分には違いはわかりませんし
SNSにあげて観るレベル、趣味レベルでの
使い方であれば何の問題もありません。
充分綺麗です。
【操作性】
「露出ダイヤル」が右上部にあること。液晶
モニターをタッチしてフォーカス位置を選
べる「タッチフォーカス」「カスタムボタン」
「電動ズーム」が私的には重宝しているところ
です。
【バッテリー】
ほんとうに使い方次第だと思いますが、一日
持ち歩いて、撮りたいモノがあれば撮る的な
使い方であれば、一日持ちます。電動ズーム
を多用して減りが早く感じる時もあるので、
バッテリー2個持ちであれば、充分かと思い
ます。
【携帯性】
このカメラの魅力である (ワイド端で)約3cm
のマクロ撮影ができ 24-600mm(光学25倍)
の高倍率レンズ搭載となれば、携帯性を求め
る必要はないかと思います。
普通に考えて、レンズ交換式カメラに同様の
機能を持たせるならば、最低2本以上の標準
ズームと望遠ズームレンズが必要であって、
それが約1.1kgのボディーに収まっていると
考えると、逆にもうそれは抜群の携帯性を
持っていると言えるでしょう。
【機能性】
AF速度も前M3からも大幅に進歩しています。
このAFと瞳センサーは優秀で、動体に対する
AF追従もなかなか使えます。
2019年の本体ソフトウェアアップデートで
「リアルタイム瞳AFの動物対応」「リアルタイ
ム瞳AFの操作性改善」「動作安定性向上」が
行われていますが、今後もできる限りのアップ
デートを期待したいです。
【液晶】
3.0型(4:3) 144万ドット、
明るさも調整でき充分綺麗です。
【ホールド感】
深いグリップなので、しっかり持てます。
5 もっと評価されてよいカメラだと思う
【デザイン】
カッコいい
【画質】
必要にして十分
【操作性】
1kgを切るのでバッチリ
【バッテリー】
予備BTを準備すれば問題ない
【携帯性】
交換レンズを持ち運ぶ必要なないのは利点
【機能性】
有りすぎて使いきれない
【液晶】
キレイ
【ホールド感】
持ちやすい
【総評】
今やスマホで動画静止画を気軽に撮れる時代であるがデジカメ専用機でないと取れない写真もある
若い頃は一眼レフに交換レンズ3,4本 三脚やその他機材を持ち歩いても平気だったが60後半ともなるとそうはいかない 気が向けば公園に野鳥を撮りに行くが一眼レフ換算で24-600mm F2.4-4.0の大口径高倍率ズームレンズを搭載。レンズ交換式カメラであれば通常3本以上の大口径交換レンズが必要なところ、広角の風景写真から、スポーツや野鳥などの超望遠撮影まで、幅広いシーンを1台のカメラで高画質に撮影できる たしかに一眼レフに画質で負けるがそれは両方並べて見比べてやっと 野鳥などは機動性が大事 白い大砲を構えてもシャッターチャンスは機動性のある本機に敵わない
5年前に購入したが AFの速さ追従性高速連射等まったく見劣りしない完成形である
もっと評価されてよいカメラだと思う
-位
-位
4.00 (114件)
1189件
2014/2/12
2014/3/ 7
1820万画素
20倍
4.3〜86mm (35mm判換算値:25〜500mm)
F3.5〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 96x54.9x25.7mm
重量: 本体:137g、総重量:164g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○
撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 306倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3型(インチ)、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜1600、拡張:3200、6400、12800
起動時間: 1.9秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】 光学20倍のズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラとしては世界最小・最軽量(※発表時)。 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」や、被写体ブレ低減が強化された画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。 最大画像サイズ(18M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 ズーム性能、暗所撮影性能が気に入っています。
【デザイン】
ズーム性能やレンズ性能を考えれると、とてもコンパクトにすっきりとまとめられたデザインだと感じます。
【画質】
どんな状況でも高レベルで安定した画像が撮れます。
【操作性】
機能がたくさんあるので、やや操作が複雑ですが、いつものオートで撮る分には、問題ありません。
【バッテリー】
とてもよく持ちます。
【携帯性】
やや大きいですが、性能・機能を考えるとこんなものでしょう。
【機能性】
機能がありすぎて、使いこなせません…。
【液晶】
大きく見やすいです。
【ホールド感】
悪くないです。
【総評】
ズーム性能、暗所撮影性能など、欲しい機能が盛り込まれたベストなカメラです。
今となれば、このようなコンデジは少ないので、名器だと思います。
5 カメラをあまり使わないが一台欲しい方向けの商品
主に、風景やオークションに出品する商品撮影のために購入しました。
写真も動画も高画質で、電源や撮影ボタンにズームバーといったUIも
良い。撮影時に20倍までなら画質を落とさずに撮影できます。それ以降は
最大40倍までズームできるが粗い写真になる。私はヘビーユーザーでは
ないのですが、バッテリーの持ちも良好で一度フル充電すればそこそこ
長く使用できます。私のようにデジカメをあまり使わないが一台所持
しておきたい方におすすめの商品です。
-位
-位
4.35 (11件)
291件
2018/10/26
2018/11/ 9
1820万画素
28倍
4.25〜118mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x35.5mm
重量: 本体:207g、総重量:233g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○
撮影枚数: 370枚 デジタルズーム: 459倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800
起動時間: 1.9秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/AVCHD Ver2.0
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。 構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶とタッチフォーカス・タッチシャッターを装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 カメラはいいものです
十分な画質があり、手軽に持ち歩ける程度のサイズ。
操作もとてもわかりやすく非常に気軽に使えるカメラだという印象です。
私もスマホで写真を撮る機会が増えてきましたが、やはりカメラはいいものです。
5 ズーム機能素晴らしい
やはり、一番はズーム機能。半端無いです。センサーが小さく画像に劣るとのことで、電気屋ではあまりオススメしないとの事でしたが、それを補って余る程のインパクトがあります。画像については、確かにボケ感等は、期待出来ないですが、納得してます。あとは、グリップ感がないですが、これはシューティンググリップで解決してます。