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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録2324RICOH GR IIIのスペックをもっと見る
RICOH GR III 49位 4.44
(146件)
5877件 2019/2/22  2424万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x33.2mm 重量:本体:227g、総重量:257g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発レンズ「GR LENS18.3mm F2.8」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載。
  • ローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと新開発の画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。有効画素数は約2424万画素。
  • ハイブリッドAF、3軸4段分の補正効果がある独自の手ぶれ補正機構、スマートフォンやタブレットとワイヤレスで連携できる無線LAN機能などを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5完成度が高過ぎてIVに移行する気が……。

予約して購入から現在までの使用した感想。 【デザイン】 好きです。 胸ポケットに収まることをコンセプトにしたGRの流れがしっかり守られています。 【画質】 コンパクトでAPS-C、文句なしです。 写りもシャープで鮮やかさ、濃淡の加減といい十分ですが自分でカスタマイズすれば完璧です。 特にモノクロが素晴らしい。 【操作性】 パッと出してサッと撮れる。 コンパクトながらに必要十分なダイヤルやボタンの配置だと思います。 【バッテリー】 若干保ちが悪い感じもしますが、予備を1本持っていれば安心くらいなので、よほど点けっぱなしでもないと困ることにはなりません。 【携帯性】 コンパクトなので携帯性は非常に良いです。 が、レンズキャップに不満アリ。 GXRのような自動開閉式が無いので、JJCの自動開閉式を装着しています。 携帯性を考えるなら、レンズキャップを外してどうするか、というところまで考えてもバチは当たらないと思う。 【機能性】 色づくりを自分でカスタマイズ可能だったり、テンプレートで用意された効果の数も十分かと。 【液晶】 もうちょっと視認性が高いと嬉しかった。ピントの山が掴みづらいかなと感じることがままあります。 【ホールド感】 コンパクトなので仕方ないですが、若干不安になる。 特に親指で操作するときなど。 解決策として社外のサムグリップとグリップを装着した。 いささかゴツくはなったが、それでもまだまだコンパクトなので良し。 【総評】 IVが出ましたが、焦って買い換えようと思わないほどの完成度です。 スマホのカメラに対しては望遠機能以外に見劣りするところが無いですね。 あ、AIの誤魔化し機能が無いのも困る時があるかも(苦笑)

5GRIVが発売されたが、これからもGRIII

GRIIから使い始め、GRIIIに移行して今も毎日使ってます。 バッテリーが弱いのは予備バッテリー5個で対応してるので特に問題無い。 GRIIよりはマシになったAF性能、暗所性能、手ブレ補正と格段に使いやすくなった。 GRIVが正統進化してるので魅力的ではあるものの、20万円以上を投資するほどの差は無いと判断。 GRシリーズの最大の欠点は『防塵防滴では無い為、センサーにホコリが避けられない』事ですねえ。 これは最新のGRIVでも変わらなかったのも購入を踏みとどまった理由。 センサークリーニングの回数、GRIIで2回、GRIIIで3回やってますので、、、防塵防滴欲しすぎる。 以前は即日でセンサークリーニング対応してくれてたけど、今は数週間入院なのでGRの無い生活になるのが辛いので、、、。 吐き出す写真には満足してるので、多少大きく重くなっても我慢するので防塵防滴に対応して欲しい。 防塵防滴に対応さえしてくれれば光の速さで買い替えます。 なので、今のところはGRIIIで満足。

お気に入り登録634PowerShot G1 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G1 X Mark III
  • ¥―
73位 4.44
(39件)
1685件 2017/10/16  2420万画素 3倍 15〜45mm
(35mm判換算値:24〜72mm)
F2.8〜F5.6
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:115x77.9x51.4mm 重量:本体:375g、総重量:399g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。
  • 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。
  • EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱAPS-Cはいいね!

G7XMarkUを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。 製造中止になっていたので、慌てて買いました。 APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。 と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。 気になりだすといけませんね。 身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。 人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。

5APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで良し 【画質】 このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。 【操作性】 キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと 【バッテリー】 小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。 【携帯性】 399gでこの画質はすばらしい! 【機能性】 必要最小限って感じ。 【液晶】 固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。 【ホールド感】 コンデジだしこんなもんかな、と。 【総評】 コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。 レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです! オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3

お気に入り登録137RICOH GR III Diary Edition [メタリックウォームグレー]のスペックをもっと見る
RICOH GR III Diary Edition [メタリックウォームグレー]
  • ¥―
166位 4.38
(5件)
5877件 2023/4/ 6  2424万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x33.2mm 重量:本体:227g、総重量:257g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックウォームグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックウォームグレーの特別仕様に変更し、ナチュラルシルバーカラーのリングキャップをセットにしたハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • イメージコントロールに「ネガフィルム調」を搭載し、ネガフィルムからプリントした写真の退色感を出しつつ、しっかりと色を出すバランスに仕上げている。
  • 高解像・高コントラスト、シャープな写りを実現するGRレンズを採用。APS-Cサイズ相当CMOSイメージセンサー(有効画素数約2424万画素)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5これ使うと重いレフ機やミラーレス使わなくなる恐れが(笑)

【デザイン】 伝統のGRデザイン。 シンプルでコンデジらしいデザインは好印象。 Diary Editionの一見茶系に見えるメタリックウォームグレーは 地味ながら上品でいい感じです。 【画質】 APS-C機としてミラーレスとの違いが私には全くわかりません。 それほど満足した写りします。 まだ使いこなしていない現状でそう感じますから。 【操作性】 一眼使っていれば初見でも特に迷うことなく操作できると思います。 ボタン4つに機能割り当てできユーザーモードも3つあるので 使いやすいようカスタマイズできます。 【バッテリー】 コンデジのバッテリーなのでこんなものかと。 バッテリーも小さく邪魔にならないので予備用意すれば何も問題なし。 【携帯性】 大きさの割にこれより小さいコンデジよりはるかに軽い。 なぜかスマホの方が重く感じます。 これはほんとGRIIIのアドバンテージ。 【機能性】 まあリコー(ペンタックス)のAFはこんなモノですが、 明るくても測距点うにょうにょっとしてすぐには決まらないこと多い。 暗所では絶望的に合いません。 【液晶】 今時の液晶なので見やすいです。 明るいところでは…まあどんな液晶でも見づらいですが。 【ホールド感】 この薄いグリップのみでも割とホールドできます。 【総評】 皆さんがレフ機やミラーレス持ち出さなくなったというの納得しましたよ。 このカメラは危険です(笑) 他のカメラ使わなくなる恐れあります(笑) スマホユーザーが飛びつくのもわかります。楽すぎですもの。 ただこのような高級機でひとつ残念なところが。 ネットでよく言われているリングキャップです。 摘んで左右に回すとカタカタ動きます。 かなり力入れないとロックは外れないので対策されてはいるものの このガタもなんとかならなかったのかなあ…

5お手軽に、フットワーク良く、今の私を満たしてくれる機材

【デザイン】 申し分なし 【画質】 申し分なし。こちらの実力がないと平凡なものしか 【操作性】 慣れれば使いやすい 【バッテリー】 散歩写真なので、スナップメインなら問題なし 【携帯性】 申し分なし 【機能性】 申し分なし 【液晶】 昼間は見にくい。マクロ撮影時、モニター確認しずらい。草むらにカメラを突っ込んでの撮影が多いから。 【ホールド感】 フラッシュシューに親指固定のものを別途購入。更に撮影しやすくなった。 【総評】 重くて疲れる一眼システムは捨てました。年齢のせいです。散歩で公園や家屋、花の撮影、街の撮影で十分。 その要求を全てを叶えてくれるGRVです。スマホに写真を流して写真日記を続けています。 iPhone、スマホも性能が良いのですが、スマホでは撮れない領域をカバーしてくれます。 要は上手い使い分けができていいです。フットワークと手軽さ。 価格は高いですが、腕に磨きをかけたい方には納得の価値だと思います。一眼レフ単焦点で動き回った頃を思い出して、頑張れる機材です。

お気に入り登録827FUJIFILM XF10のスペックをもっと見る
FUJIFILM XF10 -位 4.46
(58件)
1671件 2018/7/19  2424万画素   18.5mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:112.5x64.4x41mm 重量:本体:241.2g、総重量:278.9g 4K対応: フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:6コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) 正方画素CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 起動時間:0.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 小型ボディに大型APS-Cサイズセンサーと独自の色再現技術を搭載したコンパクトデジタルカメラ。基本操作が簡単なボタン・ダイヤルとタッチパネルを採用。
  • 広角18.5mm(35mm判換算:28mm相当)のフジノンレンズを搭載し、さまざまな撮影シーンに対応。レンズ先端から10cmまでの接写も可能で料理の撮影にも最適。
  • 専用アプリを使い、事前にペアリングした端末にすぐに画像を自動転送、SNSでシェアできる。Instagramのスクエアフォーマット(縦横比1:1)でも撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5画質は最高

2024/12/12追記 最近中古の価格が高騰しており10万とかになっているみたいですが、 この機種は「安く良い画質を得るために工夫が必要」という機種で、 高いと意味無いんですよね。笑 ちょっと余りにも法外かなって気がします。5万は出したくない感あり・・・まあ最近代替が無いんでしょうね 以下、以前の評価 【デザイン】 悪くはない、普通 【画質】 最高です。コスパ良いです。 【操作性】 慣れれば出来るが良くはない 【バッテリー】 まあまあだが予備は必須か 【携帯性】 ちょっと分厚いかも?APS-Cだからね 安いのでそこまで過保護にしなくても良い気がする 【機能性】 一通りそろっている。 スマホアプリの性能が悪く転送に異常に時間がかかる。 SDカードを抜いてUSBでPCに転送してます 【液晶】 見辛い!炎天下ではほぼノールックに近い 【ホールド感】 良いと思います 【総評】 大好きなカメラですが癖が凄い。 画質は本物です。 基本手ブレすると思った方がいい。ミニ三脚(1000円程度のもので良い)を使ったり欄干に置いて撮影など、工夫した方がいい。 気軽なスナップシューターという感じではない。 安く良い画質を得るために工夫が必要という感じだ

5間違いなくコスパ化け物の最高のデジカメ

【デザイン】  この配色は何故か懐かしさを感じられます。 【画質】  今は3万円代で中古で売られているこのカメラですが、写真そのものは一世代前の標準一眼レフに匹敵するほどです。  景色も料理も気軽に綺麗に撮れ、マニュアルを使いこなせば星雲や鳥だって撮れます。  富士の色づかいはとても綺麗。 【操作性】  カスタムボタンが2つ付いておりそこにasoの操作と動画起動を設定するとわざわざ設定を起動せずともすぐ調整出来て、使いやすくなるのでオススメします。 【バッテリー】 一日中使っていても、電池は少し残っています。 【携帯性】 春夏はカバンの中、秋や冬はコートのポケットにちょうど良い大きさでいつも忍ばせています。 【機能性】  af-sはハイパフォーマンス状態にしていていてもそこまで早くないため動物を撮るのには苦労します。af-cは全く信頼が出来ない。  後は写真の手振れ補正機能が付いていないためシャッタースピードを早くして撮らなけれはならなく、必然的に撮る写真は暗くなります。 【液晶】 一応設定で撮った写真はしばらく表示されるもののブレているかどうかが分かりにくく、ギャラリーで拡大をしないとしっかり確認が出来ない、ちょっとばかり見辛いかな? 【ホールド感】  滑り止めが付いており片手でしっかりと持てる。 【総評】  今投稿されている写真はマニュアル前提のため初心者がそれを撮ろうとするには上手くなるまで時間がかかるとはいえ、慣れたら他の一眼レフにもその技術が活かせるようになります。  まだ発売中止になって間もなくで中古で沢山出回っているため、今少し手持ちがあるなら是非とも購入をお勧めします。

お気に入り登録1056GR IIのスペックをもっと見る
GR II -位 4.47
(72件)
2172件 2015/6/18  1620万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、10cm(マクロ) NFC: 幅x高さx奥行き:117x62.8x34.7mm 重量:本体:221g、総重量:251g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:○ バルブ撮影:○ 撮像素子:23.7mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS USB充電: 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:300〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、123万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 内蔵メモリ:54MB 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力端子、HDMI 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 広角28mm(※35mm判換算)・F2.8の単焦点レンズ、APS-Cサイズの約1620万画素CMOSイメージセンサーを搭載した「ハイエンドコンパクトデジタルカメラ」。
  • 画像処理エンジン「GR ENGINE V」により、最高ISO感度25600の高感度性能やホワイトバランスの精度向上や屋内外での緑被りを低減している。
  • 「GR」シリーズで初めてWi-Fi機能を搭載したほか、NFCにも対応し、NFC対応のAndroid端末をタッチするだけでペアリングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5クロップすると、面白い。

ずいぶんと前に購入して、保管していた今更GRU のレビューします。 これ、フルオートで撮ると28o広角なので 思った様な写真撮れないなぁ、、。ズーム欲しいなぁ、、と、初めて使ったとき思っていたものです。すみません!クロップ設定で、35oと47oを選ぶと全然違います。 それを、ここで書いてくれてる人がいて、え?あ!ほんとだ!と、思ったものです(笑) 素人ですみません。皆さま、いつも参考にしています。ありがとうございます。 【デザイン】 無難です。この小さなサイズにAPS-Cセンサー入ってるなんて、信じられません。 【画質】 流石に、大型センサーとf2.8固定の明るいレンズなので、画質はGRUでも充分綺麗。 【操作性】 物理ダイヤルで、色々操作できるのと、自分好みを、3個登録する事ができるので便利。 【バッテリー】 普通です。ハードに撮るとどうかしら?私は一日持ちます。 【携帯性】 軽い!小さい!携帯性は良いです。 ズームレンズじゃない分、ぺったんこですから。 【機能性】 物理ダイヤルと、設定登録できるのは良いです。 【液晶】 割と大きめ。でも、そんなに良くない。真っ昼間は見づらい。古いカメラなんで。 【ホールド感】 ぺったんこなのに、少し膨らんでるので、ホールド感は良いです。ライカd-lux type109も最近レビューしましたが、こちらのがホールド感全然良いです。質感はさておき。 【総評】 スマップシューターというだけで、電源から撮影構えまでが、古いUでも充分早い!WiFiもあり、iPhoneに直ぐに転送可能。最初に書いたように、クロップすると、ズームぽく撮れて、ボケます。 35oだと、フルサイズ換算50o標準?くらいになるし、47oだと、70oくらいの雰囲気は味わえるので、割と楽しいです。換算概算です。 新しいのに買い替えするには、高すぎるし、、何となく使い続けてます。 ※余談追加ですが、Leica d-lux type109の電池と共有できます。充電器もです。

5 GRIIIで省かれた内蔵フラッシュ、私には必要です

10年以上使ったシグマDP1が寿命を迎えたため、本機が現役機種だった2019年秋に新品購入しました。価格はかなりこなれていて、8万円ほどだったと記憶します。 購入から半年後に後継機のGRIIIが出ましたが、当然ながらかなり(15万円くらい?)値上がりしましたので何とも思いませんでした。 さて、GRIIの最大の欠点は 「誤操作を誘発する露出補正ボタン」 です。このボタン、機能割当を変更するとか、無効にするとか出来れば良いのですが、出来ません。何でこんな設計にしたんですかね… それ以外は文句のつけようがありません。このGRIIを壊れるまで使います。 タイトルに書いた 「GRIIIで省かれた内蔵フラッシュ」 ですが、私は、新聞記事などをスクラップする際に 「ISO800に設定してシャッター速度を1/250程度にし、フラッシュを強制発光させて、最大限にシャープな画像を得る」 用途で便利に使っています。

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