スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位
36位
4.65 (136件)
4085件
2016/2/18
2016/4/21
2010万画素
4.2倍
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 105.5x60.9x42.2mm
重量: 本体:294g、総重量:319g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 8コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 265枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。 ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格高騰でもそれなりの価値はあります
昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。
家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。
5 しっかりした高級コンデジ
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】
コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。
カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。
操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。
メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。
【画質】
まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。
雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。
レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。
高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。
【バッテリー】
持ちは良くありません。
まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。
【機能性】
AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。
ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。
せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。
そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。
【液晶】
キレイです(あまりキレイだと困ります)
【総評】
下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。
2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。
高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。
特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。
ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。
-位
167位
4.08 (17件)
1235件
2016/8/24
2016/9/ 9
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作
1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。
しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって
当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。
2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。
尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。
【デザイン・携帯性・ホールド感】
丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。
出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。
【画質】
1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。
ただし
・RAWファイル保存して後で弄りたい人
・丸い綺麗なボケを望む人
は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効)
【操作性】
チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。
強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。
※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。
【バッテリー】
比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。
【機能性】
換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。
また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。
仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。
惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。
【液晶】
180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。
ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。
5 花は夜開く。
便利な一台です。
画質と人物に
こだわらなければ
広角でのイルミ
これ一台で。
-位
-位
4.65 (9件)
386件
2015/7/15
2015/8/21
1210万画素
10.7倍
28mm〜300mm
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、5cm(マクロ)、5cm(スーパーマクロ)
幅x高さx奥行き: 119.9x67.9x50.5mm
重量: 本体:350g、総重量:390g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 390枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3.5型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 60枚/秒の高速連写が可能なフラッグシップモデルのデジタルカメラ。ハイスピード動画撮影時に絞り、シャッタースピードなどの調整が可能なモードを搭載。 全域F2.8・光学10.7倍の明るいズームレンズを搭載した「エクシリム」ハイエンドラインの「EX-100」をベースに、高速連写機能を搭載している。 1/1.7型の裏面照射型CMOSセンサーを採用。表現の異なる9枚をワンシャッターで撮れる「プレミアムブラケティング」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょっと持ちにくいが良いカメラです
明るいレンズで望遠が付いたモデルが欲しかったので、発売されてからだいぶ遅いですが買うことになりました。
ペタックスのmx-1も所有してます。
とりあえず構えにくいと言うか持ちにくいです。
mx-1のほうが持ちやすいです。
液晶とダイヤルの位置がしっくりきません。
上のダイヤルがいつの間にか動くのもマイナスです。
画質もmx-1のほうがいいと思いますが、望遠の威力が凄くて気が付くとこっちばかりになっていました。
これからもお世話になると思います。
5 このカメラには感謝しています。
【デザイン】
クラシックでカッコいい。大きいレンズも高級感を醸し出している。
【画質】
コンデジとしたら文句なし。
ホワイトバランスが少し残念。
【操作性】
リングにパラメータを設定できるのが個人的に使いやすかった。
【バッテリー】
プレミアムオートだと少々バッテリーを食うが、それ以外ならば1日フル稼働できそう。
【携帯性】
比較対象をコンデジにしてしまうと、少々重ため。しかしこの大きさのレンズを搭載していたら、しょうがない。
【機能性】
アートショットで色々遊べる。ここがさすがCASIOというところ。
【液晶】
文句なし。
【ホールド感】
コンデジにしては重量感があり安定します。
【総評】
・光学10.7倍でF値2.8はすごい。コンデジの中では、「このカメラじゃないと取れない写真」が取れる。
・プレミアムオートの判別がよく、初心者が気軽にイイ写真を取るには非常に使いやすい。
・F値やSS、ISOをいじりながら写真をとったり、またプレミアムブラケティングで複数パラメータを変化させて画像を比較することで、各パラメータの意味をしっかり学習できる。私自身初級者スタートで、このカメラのおかげでだいぶステップアップできた。
・入門者がカメラ好きになってしまうカメラ。(入門者用と言っているわけではありません!)
*画像はダウンサイズしています
-位
-位
4.00 (1件)
20件
2013/11/19
2013/11/29
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:216g、総重量:256g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 19.9MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ホワイト
この製品をおすすめするレビュー
4 ゴルフスイング用として概ね満足
500Sが出て何故だか販売価格も同じ程度になっていますが、wifi機能は不要でレンズの基本性能はこちらの方が上なのでこちらを選択しました。
良い点
・自分のスイングの欠点がよく判ります。もっと早く買えば良かったと後悔しています。
・180度開く液晶とモーションセンサーのお蔭で自分撮りがとても便利です。
若干の不満点
・スナップや風景写真を撮る場合、何年か前のソニーのDSC-HX30Vに画質で明らかに負けています。特に光量が足りない場合にソフト的に合成して感度を補う機能はソニーの方が明らかに上です。
・夜の打ちっ放しでハイスピード動画を撮ると、暗くてスイングが分かり辛いです。録画ボタンを押した瞬間に液晶の明度もスッと落ちます。
・起動の度、液晶に遼君のスイング動画が表示されます。遼君は嫌いではないですが、起動時間の遅さを誤魔化しているのでは?
全体の印象としては悪くは無いので、もっと使い倒してスイング改良に役立てたいと思います。
-位
-位
3.50 (6件)
40件
2014/7/ 9
2014/7/25
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:216g、総重量:256g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 49.9MB
起動時間: 0.99秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 楽しい自撮り用に旧機種をわざと購入
今となっては数世代前の機種ですが、昨年通販で購入しました。1年使用後の感想です。
@液晶がチルトなので自撮り動画が手軽にとれる、A電池の持ちが良いので一日旅行でも電池交換不要、B白なのでごっつくない、といった特長があります。それまではリコーGRでシャープな映像を楽しんでいたんですが、液晶が固定なので自撮りが不便でリタイア。そりゃGRにくらべて画質のシャープさはありませんが、気軽に動画を取るぶんにはバンバンとれて、楽しいですよ。
カシオの最新の上位機種は、撮像素子の大型化により画質向上してると思いますが、きっと、大型化するとピントがシビアになり、動画が取りづらいのではと思います。
パンフォーカスのスマートフォンの方が、突然のシャッターチャンスのときにはピントが合いやすいから、高速で動くものの動画はスマートフォンでとって、普通の動画はこの機種といったふうに使い分けていこうと思っています。
画質は上を見たらきりがありません。旅行は瞬間瞬間が記録できなければ意味がありません。これとスマートフォンで大満足です。
4 良いです
コスパも良いです。写真は素人なので十分な画質です。ただ、暗いところは弱い気がします。遠くまで撮影出来てコンパクトに持ち運べる点が一番のメリットだと思います。
-位
-位
4.26 (24件)
253件
2015/2/ 5
2015/3/20
1610万画素
18倍
25mm〜450mm
F3.5〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x33.6mm
重量: 本体:202g、総重量:242g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 455枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 1.5秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像を自動で送信するデジタルカメラ。 180度まで開くチルト液晶や本体前面に縦持ち用フロントシャッターを搭載し、自分撮りやみんな撮りを簡単に楽しめる。 肌をなめらかにし、顔も明るく撮影できる「メイクアップモード」を採用し、画像を確認しながら肌の色やなめらかさを調整することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 惜しいところはありますが全て平均点以上のコンデジ
iphoneのカメラが壊れ、使っていたオリンパスのタフの動作が怪しくなってきなので購入。
自撮りが出来てwifiでiphoneにデータが送れるという点で選びました。初カシオです。
デザイン…もうちょっと可愛い方が良かったかな。でもデジカメらしいスタイル。
画質…悪くないと思います。価格帯よりちょっと上。450mmズームもあれば使います。
操作性…良いとは言えませんがどの機種もこんなものかも。あとは慣れ。
バッテリー…悪くありません。
携帯性…思ったより大きい。もう一回り小さいとありがたいです。
機能性…スマートフォンへの画像の転送がもう少し早ければ言うことない。繋ぎやすさは機種によりそうですが、iphone6で今の所不満はありません。
液晶…普通でしょうか。自撮りモードはいい感じです。
ホールド感 …もう少しグリップが大きい方が良さそうですが、そういうデジカメでもないので。
満足度…まだ使い込んでいませんがまずまず満足しています。20000円ならよし。
5 スポーツ撮影用などに最適
キヤノンのPowerShot SX700 HSも所有していますが、少年野球などの撮影がすごく楽です。削除する枚数が激減しました。
水滴を適当にシャッター押してみたのですが、きれいに撮れてて面白いですね。
-位
-位
4.33 (13件)
98件
2017/2/ 9
2017/2/24
1610万画素
18倍
25mm〜450mm
F3.5〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x33.6mm
重量: 本体:202g、総重量:242g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 455枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.5秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 スポーツの見せ場だけをスローで再生する「ドラマチックスロー機能」を搭載したデジタルカメラ。 人の顔を検出して肌のなめらかさや色を整えて撮影するメイクアップ機能や、上向きに180度開くチルト液晶、フロントシャッターを搭載。 専用アプリをインストールしたスマートフォンと「Bluetooth low energy」で常時接続することで、カメラ内の画像をスマートフォンで閲覧、コピーできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ずっと欲しかった一台
【デザイン】
EXILIMシリーズの最高峰であり、最終形態的な一台
【画質】
引き伸ばしや大画面に映して無いので無評価とさせて頂きます
【操作性】
必要なキーが指の届くところに..
【バッテリー】
連続使用経験がないので無評価とさせて頂きます
【携帯性】
性能からこのサイズ、文句は無いです
【機能性】
画質、ズーム、フルオート、HDR、スーパースロー、アート加工、動画、液晶を起こしての自撮り、アプリ連携..スマホに負けてないコンデジ
【液晶】
大きな液晶で認識性も高く見やすい
【ホールド感】
右持ちですが、手に馴染む感じです
【総評】
数あるコンデジの中でも、独特な個性とマニア心を擽る性能を誇る機種HIGH SPEED EXILIMシリーズの最終形態とも言えるEX-ZR1800
2018年CASIOがデジカメ事業から撤退!?
以前からいつか買おうと決めていた一台、2020年撤退の事実を知り、慌てて新品を探すも当然見当たらず、東京の大型家電店での展示品を新古価格で見つけ、約20000円で購入、外箱に少々のへこみは有るものの、付属品すべてが未開封の超美品でした!こんな高性能コンデジこの価格じゃ絶対に買えない!判る人には判る名機、いい買い物をしました!
5 一度だけの外撮りですが
まだまだ使用頻度がありませんので操作面で良くわからないことが多い(特にフロントシャッター、何度もシャッターがおりる)
説明書で確認勉強の必要ありのようです。カシオのコンデジは初代QV10から使用していますがこんなにも進化してたと驚きです
(こんなにコンパクトなのにいろんなことができるようです)メーカーコンデジ撤退は残念です。
さて、商品ですが・・昔のコンデジに比べるとひ弱(コツンとぶつけるとすぐヘコミそうな材質) 色合いはゴールドとありますが肌色に
近いです 旅行にはキャノンのデジ一との2台持ちですが撮影後の色合いを比べると違いが出ます(青が緑風に撮れるかな?)
昼中の撮影ではデジ一との遜色はありません非常に綺麗に写ります バリアングルの液晶は自撮りに便利 ミニ三脚を取り付けて
自撮り棒代わりにしています 2万円ちょっとで購入できるので買っても損はなしかと思います(スマホでは望遠が利かないので)
-位
-位
4.66 (36件)
1478件
2014/10/29
2014/11/14
1200万画素
10.7倍
28mm〜300mm
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、5cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 116.2x87x56.5mm
重量: 総重量:402g
フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 7コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト式
セルフタイマー: 12秒/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ 撮影枚数: 450枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: アイレベル式電子ビューファインダー(144万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/MotionJPEG
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 オリンパスらしいコンデジ★
【デザイン】
リトルOM-Dなウルトラマイクロフォーサーズカメラ★
ヘリテージデザインは今見てもカッコ良いです。
【画質】
12Mのコンデジとは思えない綺麗な絵(派手)で空とかも綺麗です。
【操作性】
メカメカしいボタンやダイヤルのお陰で一眼ライクな操作感
メニューもマイクロフォーサーズミラーレス機と同質です。
【バッテリー】
BLS-1はPENシリーズと同じで大きいデス
【携帯性】
コンデジとして見るのと小さいマイクロフォーサーズとして見るかで異なりますが28-300o相当のカメラとして考えると小さくて良いです。
【機能性】
手振れ補正は強力でチルト液晶★ストレス無く撮影出来ます。
【液晶】
ファインダー付なので昼間の撮影でも快適ですが小さいです。
【ホールド感】
親指と中指2本でホールドしながらシャッターを切るスタイルですが
小さくて軽いので快適です。
【総評】
手持ちのコンデジ中最良機の一つでRX100Uの次に使ってます。
基本何でも撮れるコンデジとしてはライバル不在(言い過ぎ)なんですが
既にオールドコンデジ。。。液晶不具合(黄変)やガチジャンク品も多くて高いので買うならちゃんとしたとこで状態を確認してから買う事をお勧めします。(3台目にしてやっとフル稼働機でした)
5 チルト液晶撮影出来ます
10.7倍光学ズームが一番の取り柄だと思いますが、
高所、低所で撮影出来るのでチルト液晶が使えるのも良いです。
スマホとのWi-Fi接続が不安定です。
-位
-位
4.18 (30件)
363件
2014/2/12
2014/3/20
1600万画素
5倍
21mm〜105mm
F3.5〜F5.7
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 109.9x64.1x27.6mm
重量: 総重量:218g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 画質はイマイチだけれども、楽しいデジカメ
今まで、パナソニックLUMIX DMC-XS3を、ズボンの腿(もも)ポケットに入れて、通勤途中でも気軽に取り出してはパチリ、と楽しんできたのですが、購入して1年も経たずに、撮像素子上にたっぷりゴミが・・・。青空なんて撮った日には、ガックリ・・・の日々でした。
そのくせ、グズグズ買い替える決心もつかず・・状態のところ、ビックカメラ柏駅前店の店員さんが「それなら、こちらのジャンルから選ばれては、いかがでしょうか?」と勧めてくださったのが、“防水カメラ”。
その中から、広角側21ミリ換算・チルト液晶搭載・デザインが奇抜過ぎない・・という点で、本機を選びました。
実は、いっそのこと単焦点レンズ搭載の高級デジカメを購入しようか、とも考えていた身としては、
画質は「・・・・・・・」我慢、ガマン。
操作性も、え〜〜っ!!、本当に皆さん、水中や雪山で使っていらっしゃる???・・・・。
自分なんぞは、普段露出補正を頻繁に使用するのですが、気軽に使えません・・・。
もちろん、慣れる必要があるのでしょうが。
あっ、レンズ位置の関係で、さりげなく指先を写り込ませてしまう場合が多いのですが、これこそ「慣れ」ですね。
とはいえ、水中でも使用可能というのは、オモシロイ!。
一味違った視点からの写真撮りに、挑戦できそうです。
【2015年3月17日追記】
デジ一眼も入手(イエ、10年前発売の中古品デス)したのですが、やっぱり気軽に持ち歩けるTG-850は便利です。
・・・・でも、それゆえに、気がついたらバッテリー切れ・・・で撮影不可という経験が2回・・・・。
バッテリー残量がわかりづらいのが、ちょっと残念な点でしょうか。
5 気に入りました!!
【デザイン】
良くも悪くもないです。タフネスということなので、こんなもんかと。少々安っぽさはありますが、でも十分に許容範囲です。
【画質】
良いです!広角なのも素晴らしいですが、オートでもコントラストが強く、くっきりきれいな発色です。ちょっと青みが強いかな。でも逆に空の色はきれいに写るので、風景を撮るのに向いていそうですね。オリンパスは初めてなのですが、こんなにきれいだったんですね!さすがです!
【操作性】
各種ボタンがちょっと押しづらいですね・・。特に、ON/OFFボタンは小さくて材質も良くない。必ず毎回使うボタンなのに、どうしてこんな材質なんでしょう。疑問です。それと、充電・SDカードのフタが開けずらいですね。安っぽいプラスチック素材でこわれないか心配です。充電中にフタが開けっ放しというのもホコリが入りそうで気になるので、別売りのアダプターか何か欲しくなりますね。。
【バッテリー】
まだ使用して間もないので、評価なし。
【携帯性】
まあまあですね。ポケットは無理ですが、バッグの中では邪魔にならない大きさです。そのまま手に持ってても大丈夫そうです。女性の手のひらだとちょっとはみ出るくらい。男性なら余裕でしょう。
【機能性】
なんといってもチルト液晶ですね!思っていた以上に良いです!自撮りの時に威力を発揮します。ほんとは、リモコンでシャッターが押せる機種を希望だったんですが、これはセルフタイマーがカスタマイズ出来て、1秒ごとにMAX30秒まで設定でき、さらに枚数(MAX10枚)や撮影間隔(MAX3秒)まで選ぶことができ、すごいです!これならノロマな私でも余裕で間に合いそう。(^_^; ある程度操作に慣れてくれば、チルト液晶なので、三脚に立ててカメラと向かい合ったまま操作もできそうなので、そういうところも非常に強みだと思います。
【液晶】
とってもきれいです!何も問題なし!
【ホールド感】
すべりにくい材質で安定してると思います。ストラップをつけてあげれば完璧ですね。
【総評】
プールで使える防水コンデジで、ストレスなく自撮りできるようなタイプを探していました。やっと本命にめぐり会えた感じです!こちらの価格コムで調べた最安値のお店で税込20,980円で手に入れることができました。これの前にRICOHのWG-30Wを買ってしまってたんですが、そちらは別売りのリモコンが使えてとても便利だったものの、撮影した画質がひどく粗く、また画角も狭くて操作性にもストレスがあったため、手放すことにしました。これからはこのTG-850一本でいこうと思います。夏になったら海やプールに早く連れて行きたい!楽しみです!
-位
-位
3.82 (32件)
442件
2015/4/21
2015/5/22
1600万画素
5倍
21mm〜105mm
F3.5〜F5.7
○
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112.9x64.1x27.6mm
重量: 総重量:224g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 高度なタフ性能に加え、アウトドアでのスポーツの臨場感を確実に写すための機能を搭載したデジタルカメラ。「スポーツカムモード」を搭載。 焦点距離21mmから始まるワイドな5倍ズームと180度回転する可動式の液晶を搭載。写真をSNSなどで楽しむ際に便利なWi-FiやGPSを内蔵。 カメラ前面に付いたレリーズ用のボタン「フェイスボタン」と専用のホルダーで、いつでも簡単に撮影できる体勢を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 850に引き続き、860購入です。
【デザイン】
最近の帽子カメラと言いますとやたら外装が派手だったりチープだったりするのですが
傷がつきやすい材質ですが捜査に支障はありません
程よく高い質感があって良いと思います。
次の870でもほぼ変わらないデザインですのでオリンパスさんの
このデザインへの自信が感じられます。
【画質】
お世辞にも良いとは思いません。
もう少し発色性や明暗が欲しいですね
この辺はまだ防水カメラの領域ですね
【操作性】
前回のシリーズから使っていますので
大分直感で操作出来ます。
もう少し撮影オプションのダイヤルを大きく
回しやすくしてくれると有り難いです。
【バッテリー】
人にもよりますが
私の何かあれば撮影する、と言う使い方ですと
両先なんかでは1日にバッテリー1・5個必要です。
【携帯性】
防水カメラとしては良い方か標準的か、ですね
角が角ばっているのでソフトケースなどにさっと仕舞いたい時に
もたつく時がありますね
【機能性】
撮り方の設定の種類で不服に思うことは無いでしょう
パノラマ撮影がオマケ程度にしか役に立たないのは如何かと思います。
【液晶】
何ちゃってバリアアングルとでも言うのでしょうか?
自撮りや低姿勢での撮影は一方向だけに稼働するだけでも重宝します。
画質は綺麗ではありません
【ホールド感】
男性には丁度良い大きさだと思います。
女性は家電量販店などで確認した方が良いと思います。
【総評】
オリンパスさんは良いものを出してくれますね
USBケーブルを早く通常のマイクロUSBにして下さる事を
強く望みます。
5 自撮りが出来て最高です!
海に行くので、購入しました!
とてもキレイに撮ることが出来ました。
また、自撮りも確認しながら出来たりとても機能性は良いです。
-位
-位
4.09 (9件)
213件
2016/2/ 9
2016/2/26
1600万画素
5倍
21mm〜105mm
F3.5〜F5.7
○
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112.9x64.1x27.6mm
重量: 総重量:221g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 防水15m、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、防塵設計など、アウトドアでの撮影を想定した高耐久モデル。 超広角21mmを実現した光学5倍ズームレンズを搭載し、撮影者が後ずさりできない狭い場所での撮影も可能に。 180度可動式液晶を備え、「自分撮りモード」「スポーツカムモード」といった撮影モードやGLONASS/QZSS対応の「GPS機能」を用意している。
この製品をおすすめするレビュー
5 建設業務撮影ではこれ以上のカメラはないです
★3つが普通として評価しています。
★1は全然ダメ、★2はあまりよくない、★4は良い、★5はすごく良い。
【デザイン】★3
アウトドアギアという感じで良いと思います。
グリーンが欲しかったのですが値段が高かったのでホワイトにしました。
【画質】★3
画質は普通のコンデジです。
大センサーの一眼カメラなどからすると見劣りはしますが、それ以外の
部分で大変優れているので良しとできます。
【操作性】★3
物理キーからの操作性はまずまず良いです。
でもメニュー構成はオリンパスらしくかなり変です(苦笑)
なぜ「WiFiスタート」や「リセット(機能初期化)」がメニューの
1丁目1番地にあるのか理解に苦しみます。
こういう訳わからん設計思想がオリンパスカメラ事業の衰退の原因
になったと個人的には思っています。
自分の使ってきた他メーカーでは、メニューの最初はだいたい
「画質」に関する項目です。「設定リセット」なんて不具合時と
売却時にしか使わないような機能は。階層の深いところにあるのが常識。
誤操作するとクレームになりかねないですからね。
【バッテリー】★3
これも普通のコンデジと同等のもち具合ですね。
【携帯性】★5
防水やレンズの画角を考えると非常に軽量コンパクト。素晴らしいです。
【機能性】★5
・水中撮影ができる本格的な防水。
・画角21mm相当の超広角。
・チルト液晶。
こんなコンデジは過去にも現在にもTG-800系(TG-850以降)以外に
存在しないと思います。
【液晶】★3
画質は普通です。
ただし180°チルトできるので、床下など体が入らない狭い場所での
撮影に大変重宝します。
自撮り用の前面シャッターボタンも便利。
【ホールド感】★3
グリップがないのでホールドしやすいとまでは言えないですが、まずまず。
【総評】★5
主に建設関係の業務用途で使用。
防水、超広角、チルト液晶、コンパクトとこれ以上使いやすいカメラは
ないです。
TG-850を2台続けて使いましたが、最近2台目も動作が怪しくなって
きたので、後継機であるTG-870を中古で購入。中古のタマ数があるうちに
もう一台キープしておこうかと思うくらい、自分の仕事にとっては重要な
モデルです。
雨でも気兼ねなく使えるのでバイクのロングツーリングにも持って行きます。
価格.comでは何度も書いていますが、後継機発売を切に希望したいです。
新機種開発が困難ならTG-870の再販でもいいです
総評は本来自分的には★4ですが、後継機の期待を込めて★5にしました。
5 どんな状況でも使用できるカメラです
TGー820からの買い換えです。
気兼ねなく携帯でき,どのような状況でも惜しげもなく使用できるので,重宝しています。
ちなみに,傷だらけのTGー820に5000円の買い取り価格がついたこと,大変ビックリしました。
-位
-位
4.46 (78件)
2470件
2014/2/12
2014/3/13
1310万画素
5倍
12.5〜62.5mm (35mm判換算値:24〜120mm)
F2〜F3.9
○
【スペック】 画素数: 1500万画素(総画素)、1310万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 116.3x74x66.2mm
重量: 本体:516g、総重量:553g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5.2コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1.5型CMOS
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 F2.0-F3.9と広角端から望遠端まで明るい光学5倍のズームレンズ、1.5型CMOSセンサーを搭載した、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。 高性能映像エンジンDIGIC 6を搭載したほか、レンズ鏡筒部に各種の設定と繊細なピント調整などが可能な「デュアルコントロールリング」を採用。 視野率約100%の電子ビューファインダー(別売)や、EOSアクセサリーの装着ができ、拡張性にすぐれている。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく「コストパフォーマンス」が非常に高いです!
※センサーサイズは1.5型でしたね。フォーサーズ並の大きさ。
今更ですが、当初レビューに1インチと書いていたので修正しました。
【購入経緯など】
キヤノンのカメラは初めての購入です。コンパクトデジカメでそれなりに画質が良いと思われる機種を探していたのですが、昔から高級コンデジの代名詞的な存在だった Power Shot Gシリーズの中で、とんでもなくコストパフォーマンスが高いことに気づき、購入しました。
【デザイン・質感】
ちょっとレンズ周りが無骨すぎる感じはありますが、撮像素子が1.5型CMOSということでそれなりに口径が必要なのでしょう。物量は画質に比例する、というような意識があれば問題なし。質感の良い高級感ある筐体。液晶を稼働させたときの構造が、ちょっと安っぽい感じもなきにしもあらず、ではありますが。
【画質】
さすが、1.5型センサーですね。面積的にはフォーサーズよりも大きいんでしょうか。きれいなボケを見せてくれます。発色は、自分が抱いていたキヤノン機のイメージと違って、おとなしい感じ。設定で変わるのでしょうけど。まだ十分に使うことができていませんが、これから春になったら花や風景撮りで楽しめそうです。
【操作性など】
まだ十分理解し切れておりませんが、今のところ不便は感じていません。キヤノン機は初めてなのですが、結構、直感で操作できてしまいます。Wi-Fiでのワイヤレス機能があるようですが、まだ試せていません。使いこなすことができれば便利なんでしょうね。
若干、オートフォーカスが甘いというか合焦しにくいというか、そんな印象はあります。あと、ファインダーが欲しい!オプションでEVFがあるようですが、お高いんですよねぇ。
【バッテリー】
さほど悪いとは思いません。予備バッテリーは1本用意しています。電源オフでしばらく使っていない状態が続いていても、電池消費が激しいというようなことはありません。
【携帯性・取り回しなど】
デザインのところにも書きましたが、レンズ周りが重く大きいので、コンデジとしてはやや携帯性に欠けます。普段持ち歩いて気になったものをスナップしまくる、というような使い方には適していません。あくまでも、一眼の代替、というような使い方が合っているのでしょうかね。
【総評】
旧い一眼レフを3台ほど持っていますが、最近はほとんど使わなくなってしまい、この機種で十分だなぁ、と感じています。他に所有しているコンパクトカメラも、Ricoh の GX100 とか RG-D II とか旧いモノばかりでして、最近の(と言っても、この機種もそんなに最新のモデルではないですが)デジカメの進化に驚いています。
5 今年で発売後7年目なのにまだ販売されているのですね!
久しぶりに価格.comを覗いたみましたら新発売してもう7年が経とうとしているのに、PowerShot G1 X Mark IIの書き込みが有るのに驚きまして投稿いたしました。
ペンタックスKXの一眼デジカメがもう重く感じる年齢に成ったので買い替えと同時にコンデジへと変えましたが、高倍率だと1.7型より小さいセンサーしか搭載していない機種ばかりで当時高価格でしたが買いました。
別売ファインダーを買ったので安い部類のダブルズーム付き一眼デジカメが買える価格でしたが、高画素では無いコンデジでしたが1.5型以上のセンサー搭載コンデジは今後もう出ないだろうと思って買いました。
最近はコロナでほとんど撮影にも行ってなくて出番が極端に少なく成りましたが、色々と不満は有るものの姪の結婚式にも活躍出来てさすがCanonだと再認識しました。
ただ去年のコロナから使う機会も少なく成って今まで使いにくい思いをしていた、グリップ部分のホールドで余程お高い純正品を買おうと思って悩んでいたのでした。 そこで長年のモヤモヤから自分で作るしか無いと色々考えた末に、遂に数年掛けて試行錯誤の末にやっと自己満足成に完成したので投稿してみました!
しかし8万円以上も値下がりするのですね!
-位
-位
4.27 (36件)
2076件
2015/6/18
2015/6/25
2020万画素
25倍
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm)
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 123.3x76.5x105.3mm
重量: 本体:690g、総重量:733g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5.9コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用することで50倍までズーム撮影できる。 1.0型大型CMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC 6」、高感度センサーとの連携による「HS SYSTEM」などを採用。 キヤノンのコンパクトカメラとして初めて、2群レンズでの手ブレ補正機構を搭載しており、3.5段分の手ブレ補正効果を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 もう出ない?ニッチの名機
コロナ禍の最中に買ったので、少し時間が経ってのレビューとなります。
もともと、頑固にCONTAXのフィルムカメラを使い続けてきたのですが、8年前にFUJIのX70を購入してフィルムカメラは使わなくなりました。望遠レンズ付きのコンデジが欲しくて買いました。今はX70と併用しています。
【デザイン】
キャノンらしいデザインで格好良いと思います。
【画質】
スマホ以上ですがAPS-Cセンサーで単眼のX70以下という感じです。G3Xに画質を求めたのではないので気になりません。
【操作性】
完全オートで撮っても綺麗には撮れるのですが、いささかメニューが多すぎる気がします。
【バッテリー】
良く持つと思います。
【携帯性】
ズームレンズが大きいので、コンデジにしてはかさ張りますが、600mmレンズ付きのコンデジと思うと良くこの大きさに押し込んだとも思います。
【機能性】
動体に対してのフォーカスが弱点とされていましたが、購入価格(5万台)を考えると上出来でしょう。
【液晶】
スマホの美しい画面に慣れてしまうと、これは物足りない部分です。
【ホールド感】
グリップがついているので問題ないです。
【総評】
購入前はSONYやパナソニックのものと随分悩んだものですが、スペックではこれを上回っていてもセンサーが小さかったり、価格が高すぎたりでこれにしましたが満足できる商品でした。もう新品では手に入らないし、今後、このようなニッチとも言える商品が出るとも思えません。各カメラメーカーは、スマホに負けない製品を積極的に開発して欲しいですね。
5 高倍率ズームを搭載した"コンデジ"としたら大満足です
普段"一眼レフ"のデジカメを使用している輩だが"コンデジ"としたらやや大きいが携帯性は抜群に良い。
画質もやや"色再現性"が劣るが"解像感"が良いので大満足です。
やや"バッテリー"が小さい為、本体が大きいので"電力消費量"が大きいのが"唯一の弱点"かと感じている。
-位
-位
4.22 (9件)
2076件
2015/6/18
-
2020万画素
25倍
24mm〜600mm
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 123.3x76.5x105.3mm
重量: 本体:690g、総重量:733g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5.9コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3.2インチ、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 再度購入
EVF KIT で再度購入しました。
SONY のRX100シリーズに比べて、CANONのGシリーズは同じ1インチセンサーでも解像感が悪かったので一度売却したのですが、自分が印刷するサイズ(A4までがほとんど)ではほとんど差が出ないことが分かり、広角24mm〜望遠600mmまでのズーム域と防塵防滴構造がやはり重宝するので再度購入に至りました。
SONYのRX10M3も検討したのですが、やはり1100gの重さがネックでした。
5 登山用カメラとして大満足
主に登山や旅行に使用するために購入しました。
【デザイン】
格好いいです。
【画質】
きれいです。EOS60Dを使用していましたが、風景写真では、さほど違いは感じません。
【操作性】
EVFの脱着が面倒といえば面倒。電動ズームのスピードが意外に速い。
【バッテリー】
充分持ちます。キャンペーンのバッテリーをもらったし。
【携帯性】
デジカメとしては大きい、重い。
【機能性】
防塵、防滴、600mmズーム。これは価値ある。
【液晶】
きれい。
【ホールド感】
しっくりきます。
【総評】
サイズは少し大きいですが、防塵、防滴、600mmズームで、結構きれいに写る。総合力で最高の登山用(旅行用)カメラです。
-位
-位
4.35 (111件)
4063件
2014/9/16
2014/10/ 3
2020万画素
4.2倍
24mm〜100mm
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 103x60.4x40.4mm
重量: 本体:279g、総重量:304g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 6.5コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 210枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 ほぼ1年たちました
コンデジは長いことSONY性を使用していましたが、5年超使用していました製品が印刷するとボケがでていることが何度かあり買い替えを検討していました。購入にあたっては’30倍以上の望遠’と'1インチコンデジ'に関心があったのでSONY製品とCanon製品を比較しました。前者に大いに魅力がありましたが比較的価格が高めであったこと、後者はデザインが気に入ったことと、mark2が発売される直前で一瞬?リーズナブルな価格になったところで購入しましたので満足感が高いです。普段はミラーレス一眼との併用ですが、最近の使用頻度はむしろこちらのほうが多いかもしれません。エンジンが旧なものとはいえA4サイズに印刷してみて不満におもったことはありません。もちろん製品としての満足度も高い製品で、望遠側も10倍ですがそれ以上欲しいときはミラーレス一眼で対応しています。
5 空の色はキヤノンが一番・・・だと思う
購入は半年ほど前になりますが、キヤノンのホワイトバランスの優秀さと操作性に慣れているので、メーカーはキヤノン一択でした。
今の大きいGRになる前のRICOHだったら迷ったかもしれませんが。
G7とG7マーク2、悩みましたがファーストモデルに決めました。
1インチセンサーは予想以上に出来が良いです。
バッテリーも予想以上に減りが早いです(苦笑)
ただ一つの不満点は、ケースから取り出す際に思いがけず動画ボタンを押してしまっていること。
今まで何回も足元なんかを撮ってました。
それもマーク2ではボタンが引っ込んで解消されているらしいので、今から検討されている方はご注意されたほうが良いでしょう。