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有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録721LUMIX DC-TX2のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX2 -位 4.07
(32件)
1352件 2018/2/14  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:298g、総重量:340g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.21型フィールドシーケンシャル方式(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 20.1Mの1.0型高感度MOSセンサーと、光学15倍の「ライカ DC レンズ」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • ファインダー倍率約0.53倍、約233万ドット相当のファインダーを搭載。モニターには約124万ドットのタッチパネル液晶を採用。
  • 被写体の動きや顔を自動検出し、写真選択の手間を軽減する「4Kフォト オートマーキング」を新搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行のお供に、一眼でもなくスマホでもなく。2025/02/11 11:28

Xperiaを購入したら、なんだか非常に綺麗な写真が撮れてしまう。 いままで旅には、マイクロフォーサーズG9M2+レンズ2本を持って行ったが、なんだか、重たくなってきて、持ち出す頻度が減ってきた。 とはいえ、スマホで済ましてしまうのは、それなりに限界もあり。 ということで、中古ではあるが、本機を入手した。 広角側はスマホなみに16mmとか欲しいが、望遠側は、これで済むかな。 海外旅行では、G9M2+広角ズームとの併用にすることにした。 画質は、ま、正直な絵造りという印象、望遠側は、ちょっと解像度が落ちるような気がするけど、使用頻度は少ないだろうで許容範囲。 高級コンデジのマーケットには、ほとんど商品ないので、本機は、大事に使っていこうと思う

5これ一台で大体完結してしまう

【デザイン】 真っ黒ボディにアクセントのレッドがクール。 付属のグレーのストラップが本体カラーに合わないが。 親指側と前面のラバーの配置でホールド感も良好。 個人的にはレンズのコントロールリングが前に出てる分まで、グリップ部も出ていても良いんじゃないのかと思った。 そうすれば更にホールド感は高くなるはず。 【画質】 さすがにスマホよりは良い。 【操作性】 ファンクションボタンをカスタマイズするよりも、撮影中に切り替えたい機能はマイメニューに登録してアクセスしやすくしている。 【バッテリー】 所有しているDC-LX100M2とバッテリーも充電アダプターも共有できて、個人的には便利。 持ちも特に他のカメラと比べて短いという印象はない。 【携帯性】 LX100M2よりかは奥行きが短い分、バッグに入れやすく場所を取らない。 【機能性】 絞りが最大でF8? 【液晶】 ファインダー重視派なのであまり活用しない分、文句もない。 【ホールド感】 上に書いた通り。 【総評】 TZ95とズーム機能で迷ったけど、センサーサイズの差は埋まらないかなと思ったのと、ちょうど美品の中古が7万円台で出ていたのでこちらを選んだが、気持ちの上では正解だったと思う。 LX100M2で足りないと感じてた画角を満たした上に、iAズームが意外と良い。

お気に入り登録233LUMIX DC-TX2Dのスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX2D -位 4.19
(9件)
153件 2022/9/29  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:298g、総重量:340g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.21型フィールドシーケンシャル方式(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学15倍ライカDCレンズと1.0型センサーを採用し、高倍率かつ高精細な画質を実現したプレミアムコンパクトデジタルカメラ。
  • 広角24mmから望遠360mmの光学15倍ズームが可能。Bluetooth 4.2に対応し簡単にスマホやタブレットとペアリングでき、低電力でカメラ本体と常時接続できる。
  • 約233万ドット相当の高精細ライブビューファインダーを搭載。従来機「TX1」と比べ、約2倍のドット数にアップし、ファインダー倍率も0.53倍になっている。
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5コンデジ恐るべし ルミックスの良さを知る

【デザイン】けっこう直線的なエッジが好きです 【画質】コンデジ恐るべし ガチカメラ EOSR3 R6マークllなどなど フルサイズ APSCなどなど 複数台使用中 西田航さんの影響でコンデジに興味を持ち購入 コンデジが品薄とは知らなかった 【操作性】設定は多いので 煮詰めるのは大変  気軽に撮るならオートで大丈夫なので 設定は無視でもok 【バッテリー】まあ こんなもんでしょう サブ機 またはサブ機のサブ機なので メインの方は予備バッテリー欲しいですよね 【携帯性】コンデジですから ちょいとずっしり感あります 【機能性】ズーム半端ない 【液晶】悪くないです これはファインダーもあるので助かる  【ホールド感】一眼みたいなグリップは期待するのが無理  私はネックストラップじゃないと怖い またはかっこいい しっかりしたハンドストラップ探したい 【総評】コンデジ恐るべし  ガチカメラで三脚で撮ってる横で手持ちで撮影したら よく撮れててびっくり 笑 

5子育て世帯にはおすすめ

【デザイン】 赤のラインは正直あんまり好きじゃないですか、見慣れると気にならないです。 【画質】 ズームにした時にスマホより良い画質で写真も動画も撮りたいという願いを叶えてくれました。 一眼レフに比べるとハッとする綺麗さやボケはないですがスマホよりは自然にボケるしズームしまくってもガビガビにならないのが良いです。 【操作性】 私の場合ファインダーを覗き込むと切り替わる機能が逆に邪魔でした。子供から目を離さないようにしながら写真を撮るのでファインダーを覗いて撮ることはないのですが、紐やらなんやらがファインダー付近に近付くと勝手に切り替わって画面オフになってしまうことが多々ありました。 ミラーレスを使っていたのでズームをレバーで操作するのが慣れるまでは難しかったです。 【バッテリー】 お出かけの時にフル充電で持っていきますが、途中で予備バッテリーに交換することもなく1日もってます。動画メインだと減りが早いかもしれません。 【携帯性】 一眼レフにはもう戻れないくらいのコンパクトさです。子育て中で荷物が多くなりがちでもいつもの鞄にすっと入るのが嬉しい。 保育園の参観などでもミラーレスの望遠レンズだと大きすぎて目立ちますが、こちらはコンパクトなので威圧感もなく持っていきやすいです。 【機能性】 色んな機能がありますがほとんど使えてないです。カメラの中で編集するのではなく、パソコン上で簡単にできるアプリなどがあれば使いたいです。 サイレントモードにしてるので参観の時などもシャッター音がうるさくなくよかったです! 【液晶】 こんなものかな? スマホの綺麗な画面に慣れてるので少し物足りない気もします。 【ホールド感】 私自身が小柄なので丁度いいです。 【総評】 満足です。ビデオカメラを買うか迷いましたが、こちらの動画機能で十分でした。 ビデオカメラだったら物置で深い眠りにつくところでしたが、ちょっとしたお出かけやイベントに気軽に持っていけて大活躍しています! スマホよりいい画質で子供の成長記録を残したいお母さんにはピッタリじゃないでしょうか。

お気に入り登録850LUMIX DC-TZ90のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ90 -位 4.14
(28件)
684件 2017/4/19  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x67.3x41.2mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm(※35mm判換算)/光学30倍ズームの「ライカDCレンズ」や、2030万画素の高感度MOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
  • ローアングル撮影や自分撮りに便利な「180度チルト対応タッチパネル式モニター」や約117万ドット相当のLVFファインダーを搭載。
  • 4Kに対応し、秒間30コマ連写で長時間連写ができる「4Kフォト」や、簡単に連写で自分撮りができる「4Kセルフィー」モードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5日常使いに最適、スマホカメラとは一線を隔す

久しぶりのレビュー投稿です。勘違いや間違い等はご容赦下さい。 【はじめに】 いままでNIKON S-9900を使っていたが、液晶画面が映らなくなったのと 手振れ補正が常時作動するようになり撮影できなくなったため、 オークションサイトで本機種を入手。1ヶ月間使用での感想です。 【デザイン】 普通のデジカメというデザイン。個人的には良いと感じる。 【画質】 発色も良く、意外に使える。室内では若干ノイズが載るのはしょうがないか。 【操作性】 いろいろな機能が満載だが、それを呼び出すための設定がちょっと面倒。 ファンクションキーのカスタマイズで、いつも使う機能を纏めるのが良い。 【バッテリー】 ときどき電源落としながら1日フルに使用して、夕方にはギリギリ。 USB充電できるので、予備バッテリーが無くても普通に使うには問題ない。 【携帯性】 ちょっと大きめ、ズボンのポケットでは無理。ポーチなどが必要。 【機能性】 やはり光学ズームは魅力的、EXズームも意外に使える。 4Kフォトも意外に綺麗。マクロ撮影も使える。WiFi接続も問題なし。 【液晶】 きれいに表示される。ファインダーとの切替感度がちょっと敏感。 【ホールド感】 一見持ちにくそうだが、意外にしっくりとくる。 【総評】 一眼のサブ機として購入したが、普段使いはこちらで十分な気がする。 家電メーカーの実力は侮れない。

5お散歩カメラに最適

お散歩用カメラとして購入しました。 実は、色々迷って同じPanasonicのTX1の中古を購入したのですが 不具合があって一ヶ月で返品となりました。 写りと操作性は気に入っていたので、新品の購入も考えたのですが 当初から気になっていた液晶モニターが固定式であること、と 購入してから気づいた、サムレストスペースが無い事と グリップの悪さが気になっていたので、センサーサイズは小さくなるものの それ以外は私の希望をすべて満たしてくれる このTZ90の新品の購入に至った次第です。 私がお散歩用カメラに求めるもの。 液晶モニターでタッチ操作が出来ること。  これは今回のカメラ選びで絶対に譲れない項目でした。  特にタッチフォーカスの部分なんですが。  TZ90は自分の合わせたいフォーカスポイントに  指一本ですぐに合わせられます。 液晶モニターがチルトすること。  自撮りはあまりしないんですが、ローアングル  ハイアングルでの撮影は結構するので  TZ90は上には180度開くのでローアングルは満足です。 サイレントモードがあること。  早朝の住宅街を散歩していて撮影するときには  この機能があると気兼ねなくシャッターが押せます。 不満点 基本的に使うことはめったにないのですが フラッシュのこの位置は全く使えませんね。 質感がプラスチック感丸出しで、がっかりしました。 特にTX1を使った後だったので特に感じたのかもしれませんが。 気に入ってる点 グリップとサムレスト。 TX1がこのグリップとサムレストであったなら 無理してでもTX1の新品を買ったと思います。

お気に入り登録210LUMIX DMC-CM1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-CM1 -位 4.21
(11件)
448件 2015/1/20  2010万画素   28mm F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:135.4x68x21.1mm 重量:本体:203g、総重量:204g 4K対応:○ フレームレート:15fps 連写撮影:50コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ GPS機能: 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:4.7インチ、622万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO100、25600 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー 
この製品をおすすめするレビュー
5二十ヶ月使用記です

【デザイン】 飽きのこないもので、良いと思います。マニュアル操作用のダイアルが汚れやすい(ギザギザに手垢等が…)ですが、日常的に仕事でも使う道具と考えればメンテは当然なので自分としては減点しません。あまり保たないと覚悟していたUSBの「蓋」も問題ありませんでした。 【画質】 非常に良好です。他のフォーマットとの比較は無意味だと思いますが、用途によって印刷原稿にも十分使えるクオリティです。RAWデータ処理で欲張るとピクセル数の割に限界が低く手間が報われませんが、これはセンサーサイズの限界で、カメラの出来と関係ないしょう。 【操作性】 カメラ単体としては、マニュアルのダイアル操作が使いやすい以外、特に良くも悪くもありません。 【バッテリー】 保ちません。 【携帯性】 これだけの画質のカメラとしては文句なしに最高です。ただし、レンズ保護はフードなど自分で工夫する必要があります。 【機能性】 カメラ単体としては平凡で、動画性能は「駄目」です。Android端末との複合で、ネットワークとの親和性が、通常のカメラとは比較にならないレベルです。 【液晶】 写真データをフルに伝えるだけの品質があり充分なものです。 【ホールド感】 慣れると思ったより良好で、適度な厚みと重量でいわゆる「スマホ」とは比較になりません。 【総評】 使う人を選ぶ風変わりなカメラなので、一般的におすすめできるものでは全くありません。しかし、自分にとっては、近年最高の買い物で、非常に満足しています。

5大変満足

子供たちの写真を撮る時に、すぐに取り出して使える、携帯とカメラ二つを持つ必要もなくなってので 最高です。取り出してすぐに撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのも気に入りました。 専用ケースにストラップをつけて、首から下げて家事子育てしながらよく物にぶつかるので、サイドのシルバーの部分に凹みが出来てしまったのですが、作りがしっかりしているので全く不具合もなく、パナソニックさんのしっかりした物作りに感心しています。 CM10には通話機能が無いので、もう1台予備で購入しようか検討中です。

お気に入り登録165LUMIX DMC-CM10のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-CM10 -位 4.60
(10件)
200件 2016/1/19  2010万画素   28mm F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:135.4x68x21.1mm 重量:本体:203g、総重量:204g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ GPS機能: 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:4.7インチ、622万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO100、25600 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー 
【特長】
  • 大型1.0型高感度MOSセンサーや広角で明るいライカレンズ、LTE通信機能を搭載し、4K動画が撮影可能な薄型ポケットサイズのデジタルカメラ。
  • 台数限定発売した「DMC-CM1」から通話機能を省き、データ通信専用SIM対応にしている。シャッタースピードなどの設定が可能なコントロールリングを装備。
  • 「28mm F2.8 LEICA DC ELMARIT(エルマリート)レンズ」を搭載し、一眼カメラと同等の性能を持ちながらポケットに入る薄さ約15.2mmを実現。
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5iPhone 7 より綺麗に撮れました

今となっては古い機種ですが、1型コンデジの中で最もコンパクトで持ち歩きに最適と考え購入しました。 最近はiPhoneでも写真が綺麗に撮れるようになり、本機の存在意義が薄れてきたようにも感じていて、実際、スナップ撮りはiPhoneで済ませることの方が多くなっていました。 本日、初日の出を拝みに行きまして、そこで本機とiPhone7とで撮りました。どちらもオートで、起動してそのまま撮っています。 (サンプルはトリミングしています) WBオート設定の違いなのか色味がまったく異なるのは置いても、ノイズの出方や雲の質感、光芒など、やはりセンサーの大きいデジカメなりの優位性を感じました。 改めて、見た目はスマホでも中身はカメラだなと感心した次第。永く使いたいと思い直しました。

5スマホ縛りの撮影会で大活躍のカメラ!

タイトル通り、個人的にはデジカメでの撮影はNGだけどスマホなら撮ってもいいですよっていう制限が設けられたシチュエーションイベントでの撮影会のために生まれた素晴らしいコンセプトカメラだと思っています。 ニコンのAndroidはあまりにもデジカメな形で即NGだしソニーの外付けレンズもスマホで操作しているだけのデジカメ扱いなのでNGですが本機は表側が完全スマホでAndroidでSIM挿入出来てIP通話も可能なのでそういった制限にかかることは全くありませんでした。 現状では唯一無二の存在だと思っているので大切に取り扱っています。 【デザイン】 このデザインだからこそスマホ縛りの撮影イベントで使用出来てます。本当に心から感謝しています。ありがとうございました! 【画質】 1インチセンサー機としてはRX100などに比べたら劣っていると思いますが、色の深みやディティールが1/2.3〜1/3.0型のスマホとは違う圧倒的な画質を誇ります。 オートでの処理精度は最新スマホがどんどん進化しているためか色合いで負ける場合がありますがマニュアル設定をしっかり熟知していればまだまだ超えられない壁があります。 【操作性】 コントロールリングでの設定は撮影する時間が限られているときでもタッチパネルに比べて素早く微調整が出来るのでなかなかですね。 ただスマホとしての機能は全く期待出来ません。スマホから撤退したメーカーだけあってフリーズが多くてレスポンス悪いです。 【バッテリー】 スマホとしてSNSに画像をアップロードしたりずっと使っていると発熱して減るのが早いです。 【携帯性】 このサイズで1インチは素晴らしいです。 【機能性】 光学手ぶれ補正はやっぱり欲しかったです。 ISO上限が起動する度にリセットされるのはいかがなものか人物撮影モードではF2.8で1/60で固定されてしまうと思いきやISO上限を下げると1/30でシャッター切れることを最近知りそれなら最初から1/30を選択出来るようにして欲しいかな。 薄暗い見本市会場での撮影なのでここは大事。 【液晶】 フルHDディスプレイを載せたデジカメなんて他にある!?って言いたいところですが最近のスマホにあるゴリラガラスではなく簡素な飛散防止フィルムという落とすと一発で壊れそうな粗末さです。さらに斜めから見るとベゼルから光が漏れていて発色も決していいとは言いがたいです。 【ホールド感】 本当にデジカメとして使うにもコントロールリングを握ればそこそこいい感じでホールド出来ます。 ただあくまでもスマホのように使える1インチ、三脚穴がないため不満が出る人はいそう 【総評】 まぁいろいろと不満改善点もありますがこの形で1インチはコンセプトとしては素晴らしいです。 かつてNokiaが出していた1/1.5型センサーのLumia1020の後継機としてSNS直結で使いたいスマホカメラファンはもちろんですが、私のようなスマホのみ撮影可のイベントで高画質に撮りたい熱心なファンにとっては必須アイテムかと思います。 ここ最近スマホカメラの進化が止まらないですが海外勢に圧され気味の日本メーカーには世界一の技術力を誇るカメラの分野で日本にしか作れないこのような端末を今後も出して頂きたいですね。 使い慣れたAndroidスマホの形でデジカメとして使う。この一体型端末はペアリングが煩わしい外付けレンズなんかよりはるかに素晴らしいコンセプトです。だからこそ後継機を熱望します、次は1.5型センサーをお願いします!!

お気に入り登録901LUMIX DMC-FZ300のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ300 -位 4.42
(48件)
3328件 2015/9/ 2  1210万画素 24倍 4.5〜108mm
(35mm判換算値:25〜600mm)
F2.8
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:131.6x91.5x117.1mm 重量:本体:640g、総重量:691g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 起動時間:0.88秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学ズーム24倍、全域F2.8のLEICAレンズを搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ。
  • 約0.7倍の大型有機ELライブビューファインダーと「空間認識AF」により、決定的瞬間を逃さず撮影。
  • 最大画素数で約12コマ/秒、選べる3タイプの「4Kフォトモード」では秒間30コマの連写性能を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
5過少評価されていると思える、実はかなり良いカメラ

普段、フルサイズ機とマイクロフォーサーズ機を使い、住宅や料理や人物を仕事として撮影している職業カメラマンです。 カメラマン歴は約20年です。 前から気になっていたカメラで、機会があり約1ヶ月くらい前に手に入れました。 ISO 100 F2.8固定 RAWで撮影してライトルームなどで軽く微調整して仕上げると、とてもキレイな写真になります。 体感としては、上記の条件で撮影した写真に関しては、マイクロフォーサーズ機とOMのPROレンズとの組み合わせにはさすがに届きませんが、かなり似たような感じのテイストだと感じています。 極小センサーなのですが、Leicaレンズの性能と画像処理の上手さが、それを感じさせません PCの画面で100%に拡大してもかなり高画質だと思います。 しっかりとコントラスト差のある場所を狙えば、AFはとても速く正確です。 液晶画面のタッチAFもできて快適です。 バッテリーライフも長く、3〜4枚の連写を多用しつつ撮影して1000枚くらい撮っても、目盛りは1/3以上残っている感じです。 予備バッテリーを所有していますが、今のところ出番はありません 防塵防滴仕なので、雨の日の撮影でも気分的に安心です。 600mmのテレマクロレンズとして考えて使ってみても、ほど良いボケ感があって、小型軽量で使い勝手が良いです。 色乗りも良く、花の撮影に最適だと思います。 広角25mm付近で広く風景を撮ると、やはり細部の解像度不足は否めませんが、50mm〜400mmくらいを使って適正露出で撮影すれば、正直言って仕事で使っても問題ないと思えるレベルです。 低感度専用機と考えて、 被写体ブレするような状況では他のカメラを使う 手振れ補正があってもブレてしまう状況なら三脚を使う 暗い室内なら外部フラッシュなどを追加して撮影をする など、ある程度の撮影技術がある方なら、2台目・3台目のカメラとして、今でも十分に使えるオススメな名機だと思います。 センサーサイズ、画素数、価格、機能、サイズ これらを踏まえて、特に欠点になるような点は今のところ感じていません

5コスパの高いマルチなカメラです

LUMIX DMC-FZ300は、旅行、アウトドア、スポーツなど、さまざまなシーンで活躍できるオールラウンドなカメラです。24倍の光学ズームとF2.8の明るいレンズ、4K動画対応など、多機能ながら操作がしやすく、防塵・防滴性能も備えているため、初心者から上級者まで幅広い層で実用的です。 特にアウトドアでの撮影や、超望遠を活かした動物や野鳥の撮影、激しいスポーツ撮影をしたいユーザーにとっては、優れた選択肢となると思います。

お気に入り登録414LUMIX DMC-FZH1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZH1 -位 4.03
(18件)
1333件 2016/9/20  2010万画素 20倍 8.8〜176mm
(35mm判換算値:24〜480mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:137.6x101.9x134.7mm 重量:本体:915g、総重量:966g 4K対応:○ フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発のLEICA DC VARIO-ELMARITレンズを採用し、有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーを搭載した、デジタルカメラ。
  • ズーム時に鏡筒の長さが変わらない「インナーズーム方式」を採用。また、シャフトがズーム時のレンズ動作を支える「ガイドポール方式」を採用している。
  • 4K(3840×2160)動画撮影に対応。また、秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5タスカムDR-701とHDMI接続で同期できます。

このカメラはNDフィルター内臓と24〜480mmの素晴らしいズームレンズが最大の武器となります。 G-8との比較で画質は大差ありません。G-9と比較すれば画質は劣ります。 4Kではクロップで1.5Xされますし、手振れ補正も5軸ではなくなります。 手振れ補正とAFと画質は明らかにG-9が優れていますが、ビデオカメラとしての操作性と機能性では大きな違いがあります。 最近は手振れを気にしなくなりましたし、MFで撮ることが多くなりました。 バッテリー容量が小さいことは大きな欠点です。1日に4個くらい必要とします。 音にこだわり始めたので、タスカムDR-701とゼンMKE600を繋いで使っています。 FZH1とDR-701をHDMI接続してタイムコード、REC動作の連動を確認できました。これは非常に便利です。 気軽さはありませんがマニュアル感覚でこだわって撮るにはベストなカメラと思います。 価格的にもこれ以上の動画機はないと思います。

5FZ1000からの買い替えには最適

FZ1000からの買い替え。 ・動画撮影時のAFがかなり良くなった FZ1000では、動画撮影時、特に4KではAFが迷うことが多く、仕方なくMFを使う場面が多かった。 FZH1ではAF性能がかなり改善され、AFに任せられるようになった。 ・ズーム時もAFのピントが合い続ける FZ1000ではズームするとAFのピントが外れてしまうが、FZH1では合い続ける。撮影中のズームが使いやすくなった。 ・4K動画の4GB分割がなくなった FZ1000では長時間の4K動画撮影時にMP4ファイルが4GBずつに分割されてしまうので、PC再生でかなり困ったが、FZH1では分割されなくなった。 ・PHOTOfunSTUDIOでの動画結合には不満あり 添付のPCアプリのPHOTOfunSTUDIOには動画の結合機能がある。(FZ1000の付属バージョンでは機能無し) FZH1では分割されなくなったので、基本的に動画結合の必要はなくなったが、FZ1000で撮影した4K動画の分割ファイルの結合ができるか試してみた。 すると、できる場合とできない場合があった。 できないのは、「4Kフォト」で撮影した動画である。 4KフォトはFZ1000でPanasonicがアピールしていた機能だが、自社ソフトで自社機能が犠牲にされるとは、Panasonicの対応には不満である。 普通のモードで撮った4K動画は結合できるが、MP4ファイルが結合されるのではなく、連続再生用の設定ファイルが作られるだけである。 MP4ファイル自体は4GBに分割されたままである。 なお、連続再生はシームレスになり、つなぎ目はまったくわからなくなる(画像や音声の瞬時停止は発生しない!)が、これはPHOTOfunSTUDIOによる動画再生だけで有効のようだ。 他の動画再生ソフトでシームレス再生が可能かは確認中である。 ・バッテリーパックはFZ1000と共通 互換バッテリーもFZ1000で使っていたものが使える。 ただし、バッテリー収納部はFZ1000よりも少し狭いようだ。 劣化して膨らみが発生したバッテリーパックでもFZ1000はスムーズに取り出せたが、FZH1では取り出せなくなった。 しかしこれは、隙間を埋めてバッテリーの振動を防ぐことで、電源端子を外れにくくするための改良と考えるべきだろう。 FZ1000では、時々勝手に電源が瞬断し、撮影中の動画が失われることがあったが、そういうことを起こりにくくするためと思われる。 ・EVFとタッチ操作 EVFを覗くとタッチ操作が自動で無効になる機能が欲しかった。鼻が当たって意図せず動作することがあるので。 ・内蔵NDフィルターと動画撮影について 動画撮影時に内蔵NDフィルターが自動で最適動作すると思わせるようなレビューを見かけるが、それは間違い。 NDフィルターは”AUTO”にしておくと、動画撮影時に自動で常時OFFになる。明るくても有効化されない。 光量1/4、1/16、1/64の設定にすれば動画でもNDフィルターは有効になる。撮影中の切り替えも可能。 つまり動画撮影では、NDフィルターの要否と強さは自分で判断が必要である。 今のところ、FZ1000より悪くなった点は見当たらない。 動画に関しては格段に改善されている。 FZ1000の静止画に不満は無いが動画には不満という人の買い替えには最適である。

お気に入り登録734LUMIX DMC-LX9のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-LX9 -位 4.38
(37件)
1013件 2016/9/20  2010万画素 3倍 8.8〜26.4mm
(35mm判換算値:24〜72mm)
F1.4〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x42mm 重量:本体:280g、総重量:310g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーと、大口径F1.4ライカDCレンズを搭載したデジタルカメラ。4K(3840×2160)動画撮影にも対応。
  • 秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、撮影した後で好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」機能を搭載している。
  • 「ポップ」「レトロ」「ジオラマ」など、22種類のフィルター効果から好みの作風で撮影が行える、「クリエイティブコントロール」機能を搭載している。
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5新商品だしたら売れるのでは?

2回目の購入後、1年くらい使いました。主に室内で使用しています。1回目は、キヤノンのG7Xmk2と同時購入して、こちらを手放しました。その後、G7Xmk2を長年使った後に手放して、こちらを再購入しました。 【デザイン】 良いですよ。質感も良いです。質感はG7Xmk2より上です。 【画質】 1インチと明るいレンズ、G7Xmk2よりも良いような気がします。 【操作性】 メニューはキヤノンが好きです。パナにも慣れてきたので問題はありませんが、例えば、1ヶ月ぶりに使うとき、G7Xmk2は何も迷いませんが、こちらは「何だっけ」となりやすい。 また、G7Xmk2はリングの動きを切り替えられるのが好きでした。 こちらはレンズのところに絞りがあるのが良いです。操作性というよりデザインかな。ただ、絞りを動かすとリングも動いてしまうので、リングはマニュアルフォーカス専用にしました。 【バッテリー】 あまり持たないかと。二つを交互に使っています。これは、G7Xmk2も同じようなもの。 【携帯性】 そこそこ大きいですが、最近のコンデジと比べたら小さいほうかと。 【機能性】 パナは昔から機能豊富です。すべては使いこなせません,。そこが良いのか悪いのか。すべてを把握することはあきらめました。G7Xmk2は、ほぼ把握したかと。 【液晶】 普通に見やすいです。チルトが上向きだけというのが残念です。ここが一番残念です。G7Xmk2は下向きもできたので便利でした。 【ホールド感】 少しグリップがありますが、滑るので滑り止めを貼りました。G7Xmk2の方が持ちやすいです。 【総評】 G7Xmk2とこちら、どっちが良いかといえばG7Xmk2かな。なお、G7Xmk3はリングが変わってしまったので、mk2が良い。 でも、G7Xmk2は中古価格が高いので、価格を考えたら断然こちらですね。 こちらは質感が良いからか、最近は妙に愛着がわいてきました。次の選択肢もないので、たぶん、壊れるまで使うかなと思います。

5携帯性とコスパの最適解

【デザイン】 いいと思います。 【画質】 詳しくはないので、うまく表現できませんが、欠点もなく満足しています。 【操作性】 使いやすいと思います。 【バッテリー】 1日に数十枚撮りますが、特にバッテリー残量が減ることはありません。 【携帯性】 いつも持参しているサコッシュの中ポケット部分に入るので大変満足しています。大ポケットにはipadminiを入れています。 【機能性】 マクロ撮影など、楽しんでいます。 【液晶】 満足しています。 【ホールド感】 ストラップは必要ですが、持ちやすいです。 【総評】 中古で安く購入できました。 現段階では明るい場所でしか撮影していないので、暗所での出来栄えが気になりますが、コンデジであること、価格も考えると仕方ないのかな、とも思います。 携帯性とコスパを重視していたので、最適解かな、と思います。

お気に入り登録1147LUMIX DMC-TX1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TX1 -位 4.43
(72件)
1996件 2016/1/19  2010万画素 10倍 9.1〜91mm
(35mm判換算値:25〜250mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.5x64.5x44.3mm 重量:本体:268g、総重量:310g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 2010万画素の1.0型MOSセンサーや広角25mm(※35mm判換算)からの「光学10倍 F2.8-5.9 ライカDCレンズ」を搭載した高級コンパクトデジタルカメラ。
  • 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
  • 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっといいカメラが欲しい人にピッタリ

旅行が好きで写真もよく取るので、ちょっと良いカメラが欲しくなり購入。 もう5年目くらいですが、レビューいたします。 【デザイン】 クラシックで無骨な見た目が、カメラらしくてカッコいいです。サラサラとした手触りも良く、所有欲も満たしてくれます。 【画質】 前使っていたコンパクトデジカメも悪くはなかったのですが、こちらはそれをさらに上回ります。さすがは1型センサーといったところです。明るく鮮やかな発色も好みです。 【操作性】 タッチパネルと十時キー両方の使いこなしにしばし戸惑いましたが、慣れると意外と分かりやすいと思います。タッチパネルの感度も良好です。 【バッテリー】 割と持ってくれる方だと思います。 【携帯性】 重めではありますが、カバンにスッと入るサイズなので、十分あると思います。 【機能性】 ちょっと写真を撮りたいだけの私に取ってはもったいないほどです。(笑) マニュアルモードのダイヤルの操作感もいいですし、オートモードでプロ気分に浸ることもできます。 【液晶】 操作性の項でも述べましたが、タッチ機能つきで、直感的に操作できるのがお気に入りです。 【ホールド感】 筐体自体は無骨なデザインもあって、ゴツく見えますが、実際持ってみると、しっとりと馴染む感じです。 他のカメラも試しに家電量販店で手に持ってみることもありますが、いいカメラ感=ホールド感の良さではないかと最近思うようになりました。 【総評】 iphoneを筆頭にスマートフォンのカメラは、画質・機能ともに年々向上しており、もはやカメラというものはいらないのでは、と感じるご時世ではありますが、やっぱりカメラでしかできないセンサー関係や、操作感、写真の表現があると思います。 カメラも今や「ちょっといい」レベルのものが少なくなってきており、超高級か記録画像が撮れればいいレベルかな二極化しています。そんな中で、「少し写真に興味がある」や、「ちょっとカメラをランクアップしたい」と感じてらっしゃる方には、ぜひこの一台をお勧めします。

5日常のお供

【デザイン】 1型のイメージセンサー搭載なのにこの大きさはグッド。もう少し大きいのかと思ってました。 【画質】 基本はインテリジェントオートプラスでの撮影だが、しっかりシーンを認識してキレイにとれます。さらに絞りを変えたりすることにより、花の接写もくっきりキレイに撮影できました。何より自然な写真に仕上がることが多いので、個人的には重宝してます。 【操作性】 【バッテリー】 デジカメはバッテリー持ち悪いイメージだけど、ファインダーでの撮影をあまりしない限り案外持ちます。 【携帯性】 意外に小さいから持ち運びやすいです。 【機能性】 長年デジカメはLUMIXだから、わかりやすくて使いやすいです。 【液晶】 きれいだと思います。 【ホールド感】 【総評】 イメージセンサー大きいカメラは初めてだったけど、一眼に負けないキレイにな写真が手軽に撮れてよかった。まだまだ素人同然だけど、今後はマニュアル撮影とかも使いこなせたらと思います。

お気に入り登録1339LUMIX DMC-TZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ85 -位 4.12
(69件)
1496件 2016/1/19  1810万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x64x38mm 重量:本体:240g、総重量:282g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
  • 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
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5驚愕の望遠

7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。 撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。 画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。 画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。 35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。 iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。 細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。 今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。

5完成度高い

外観 TZ−90以降はGOODになりました。 画質 照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。 操作性 電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。 バッテリー 一般的な容量で普通。 携帯性 許容範囲 機能性 このクラスにしてはスーパースペックと思います。 液晶 明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。 ホールド感 まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。

お気に入り登録529PowerShot G5 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G5 X Mark II -位 4.42
(34件)
786件 2019/7/ 9  2010万画素 5倍 8.8〜44mm
(35mm判換算値:24〜120mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.9x60.9x46mm 重量:本体:316g、総重量:340g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(RAWバーストモード時) 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポップアップ式EVFを採用したコンパクトデジタルカメラ。0.39型・約236万ドットの高精細有機ELパネル採用のEVFを搭載し、ファインダー撮影が可能。
  • 1.0型・有効画素数約2010万画素の積層型CMOSセンサーを採用し、映像エンジン「DIGIC 8」との組み合わせにより、動画と高速連写の性能が向上。
  • 新設計の大口径で明るい光学5倍ズームレンズ(24-120mm相当/F1.8-F2.8)により、広角から望遠まで撮影でき、暗いシーンでもブレやノイズを抑える。
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5最高のコンデジ見たいなミラーレス(笑)

【デザイン】 かっこいいです! 【画質】 非球面とUDを使いF値も明るく又、DIGIC8 美味しい所を持っているのでかなり画質は良いです。 暗所でもF値のおかげでISOもそこそこで済みますし、 ノイズ処理もそこそこ良い感じです。 【操作性】 特に不満は無いですが、グリップした時に、 背面の右側の操作系に結構当たる所位かな。 【バッテリー】 思った以上に持ちます。 400枚位はいける。 【携帯性】 あまり重要視していないので。 【機能性】 プレキャプ、静止画撮影時同時前後1秒撮影など。。 結構フルスペックです(笑) でも、普通に撮る分にも良く考えられています。 【液晶】 普通に綺麗です。 【ホールド感】 グリップは良いですね(笑) 【総評】 昔G7XmarkUを使っていて、最近G7XmarkVの再販がありましたが 購入できずで、MAP Cameraで中古品を15万位(純正バッテリー2つ付)を 購入しました。 海外でもこのシリーズは人気の為中古価格が以上に高いでね。 GR3,4も考えましたが、(GR3Xは昔使っていました) G5XmarkUのスペック、実際の描写は1インチとしては完成形だ思います。 AFがdualピクセルが。と言うのもありますが、AFについてもよっぽど条件が 悪くなければ正確です(コントラスですから)。 又SONYのRX100R7も使っていましたが、ちょっとなイズが多いですね。 又最近はLUMIX TZ99も使っていましすが、望遠はこちらの方が良いですね。 G5XmarkUはコンデジとしては現中古価格は若干高めですが、 ミラーレスの重さと重圧感(笑)からすると、本当にどこでも撮れて 画質も良い最高のデジカメ(スペック見たらミラーレスと変わらないですね) だと思います。 youtubeに撮影サンプルなど上げていますので ご覧頂ければ幸いです。 https://youtu.be/VY-B9E6NeQU (reversal写真館) https://youtu.be/JB6SK1VTisg  (reversal写真館)

5便利に持ち歩けるしっかり者のカメラ

便利に持ち歩いています。 一眼のマクロの代わりに被写体に近づいて撮っています。 花に蝶等昆虫を狙っています。 ボケも中々いけてます。 街並みスナップにも重宝しています。 欲を言えばもう少し小さければと思うこともあります。 でも、しっかりした絵が撮れて満足しています。

お気に入り登録20V-LUX 5のスペックをもっと見る
V-LUX 5 -位 3.00
(1件)
0件 2019/7/17  2010万画素 16倍 9.1〜146mm
(35mm判換算値:25〜400mm)
F2.8〜F4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:136.7x97.2x131.5mm 重量:本体:760g、総重量:812g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:440枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット ファインダー:0.39型有機EL電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC 2ch) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高性能なズームレンズと大型の撮像素子を搭載し、すぐれた描写力を発揮するコンパクトデジタルカメラ。
  • 視界が明るくクリアな有機EL電子ビューファインダーとバリアングル式のタッチパネル液晶モニターを搭載。簡単かつ快適に構図を決めることができる。
  • 「フォーカス合成」「フォーカスセレクト」「顔認識」「4K連写」なども搭載。アプリに対応し、スマートフォンでカメラ本体の設定などが可能。
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3パナソニックFZ1000mk2ライカ風仕立て

【デザイン】 ベースモデルであるFZ1000mk2がもともと悪くないデザインです。 このV-LUX 5も、個性なはく無難にまとめていますが、ライカのバッチがつくものの、FZ1000mk2の外観デザインはほぼそのままとなります。 【画質】 現在の本機の価格は望遠ズームであるにせよ約20万という価格からすると普通なレベルで、ISO1600くらいでもかなりノイズが乗るなど1型センサーという限界も見えます。 【操作性】 露出補正やシャッター速度、絞りなどの調整についての即応性なども良く良好な操作性です。 【バッテリー】 【携帯性】 ソニーRX10mk4と比べるとズームの望遠側が400mm相当までであるのにサイズに差がないのは残念なところです。 【機能性】 このタイプのカメラに必要な機能と即応性は揃います。 【液晶】 【ホールド感】 グリップがしやすく良好です。 【総評】 カメラとして無難な仕上がりを見せていますが、ライカだからという特別な何かは感じませんでした。 ライカのコンパクトデジカメはほぼパナソニックに類似モデルが存在し価格は半額以下である事が多いです。このモデルもほぼ半額でベースとなったパナソニックのFZ1000mk2が買えるので、そちらと見比べて買うのが後悔ない買い物になるでしょう。 個人的には多少ライカの画質にチューニングされている程度のカメラに二倍のお金を出す事はオススメはしませんが、ライカファンの方や、お好きな方はどうぞ。

お気に入り登録1456サイバーショット DSC-RX10M4のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M4 -位 4.63
(84件)
4553件 2017/9/13  2010万画素 25倍 8.8〜220mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:132.5x94x145mm 重量:本体:1050g、総重量:1095g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。
  • 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
この製品をおすすめするレビュー
5フルサイズ画質を問わねば、オールラウンダー最高のカメラです!

【デザイン】  個性的と言えば個性的ですが、ここに高倍率  ズームと高機能が詰め込まれていると思うと  私的にはリスペクトと共に好感度大です。 【画質】  ツァイス・レンズのお陰もあると思います  が今まで使ってきた下位機種のコンデジ達  に比べたら、驚くほど綺麗です。  しかしあえて上位機種から比べると、1.0  型センサーサイズから来る限界はあります。  一応PCモニター(2560x1440) で観ると、  その違いはでてきますが、スマフォやタブ  レットで 観る分には違いはわかりませんし  SNSにあげて観るレベル、趣味レベルでの  使い方であれば何の問題もありません。  充分綺麗です。 【操作性】 「露出ダイヤル」が右上部にあること。液晶  モニターをタッチしてフォーカス位置を選  べる「タッチフォーカス」「カスタムボタン」 「電動ズーム」が私的には重宝しているところ  です。  【バッテリー】  ほんとうに使い方次第だと思いますが、一日  持ち歩いて、撮りたいモノがあれば撮る的な  使い方であれば、一日持ちます。電動ズーム  を多用して減りが早く感じる時もあるので、  バッテリー2個持ちであれば、充分かと思い  ます。 【携帯性】  このカメラの魅力である (ワイド端で)約3cm  のマクロ撮影ができ 24-600mm(光学25倍)  の高倍率レンズ搭載となれば、携帯性を求め  る必要はないかと思います。  普通に考えて、レンズ交換式カメラに同様の  機能を持たせるならば、最低2本以上の標準  ズームと望遠ズームレンズが必要であって、  それが約1.1kgのボディーに収まっていると  考えると、逆にもうそれは抜群の携帯性を  持っていると言えるでしょう。 【機能性】  AF速度も前M3からも大幅に進歩しています。  このAFと瞳センサーは優秀で、動体に対する  AF追従もなかなか使えます。  2019年の本体ソフトウェアアップデートで 「リアルタイム瞳AFの動物対応」「リアルタイ  ム瞳AFの操作性改善」「動作安定性向上」が  行われていますが、今後もできる限りのアップ  デートを期待したいです。 【液晶】  3.0型(4:3) 144万ドット、  明るさも調整でき充分綺麗です。 【ホールド感】  深いグリップなので、しっかり持てます。 

5もっと評価されてよいカメラだと思う

【デザイン】 カッコいい 【画質】 必要にして十分 【操作性】 1kgを切るのでバッチリ 【バッテリー】 予備BTを準備すれば問題ない 【携帯性】 交換レンズを持ち運ぶ必要なないのは利点 【機能性】 有りすぎて使いきれない 【液晶】 キレイ 【ホールド感】 持ちやすい 【総評】 今やスマホで動画静止画を気軽に撮れる時代であるがデジカメ専用機でないと取れない写真もある  若い頃は一眼レフに交換レンズ3,4本 三脚やその他機材を持ち歩いても平気だったが60後半ともなるとそうはいかない 気が向けば公園に野鳥を撮りに行くが一眼レフ換算で24-600mm F2.4-4.0の大口径高倍率ズームレンズを搭載。レンズ交換式カメラであれば通常3本以上の大口径交換レンズが必要なところ、広角の風景写真から、スポーツや野鳥などの超望遠撮影まで、幅広いシーンを1台のカメラで高画質に撮影できる たしかに一眼レフに画質で負けるがそれは両方並べて見比べてやっと 野鳥などは機動性が大事 白い大砲を構えてもシャッターチャンスは機動性のある本機に敵わない 5年前に購入したが AFの速さ追従性高速連射等まったく見劣りしない完成形である もっと評価されてよいカメラだと思う

お気に入り登録447サイバーショット DSC-WX800のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX800 -位 4.35
(11件)
291件 2018/10/26  1820万画素 28倍 4.25〜118mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:207g、総重量:233g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
  • 構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶とタッチフォーカス・タッチシャッターを装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5カメラはいいものです

十分な画質があり、手軽に持ち歩ける程度のサイズ。 操作もとてもわかりやすく非常に気軽に使えるカメラだという印象です。 私もスマホで写真を撮る機会が増えてきましたが、やはりカメラはいいものです。

5ズーム機能素晴らしい

やはり、一番はズーム機能。半端無いです。センサーが小さく画像に劣るとのことで、電気屋ではあまりオススメしないとの事でしたが、それを補って余る程のインパクトがあります。画像については、確かにボケ感等は、期待出来ないですが、納得してます。あとは、グリップ感がないですが、これはシューティンググリップで解決してます。

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