AF自動追尾機能のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録1298COOLPIX P1000のスペックをもっと見る
COOLPIX P1000 64位 4.30
(66件)
11780件 2018/8/30  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1415g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
  • ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5p1000恐るべし

望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが 約200m前方を撮影したものです p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています いずれもJPEGです p1000の方が明らかに解像していると思います こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が 薄れるような気がします 恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね

5野鳥や惑星を撮る目的で選んだネオ一眼。

【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。 遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。 【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。 【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。 【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。 【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。 【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。 【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。 【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。 【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。

お気に入り登録1796COOLPIX P900のスペックをもっと見る
COOLPIX P900 69位 4.18
(112件)
6194件 2015/3/ 2  1605万画素 83倍 4.3〜357mm
(35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:139.5x103.2x137.4mm 重量:総重量:899g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 24〜2000mm相当(※35mm判換算)の超望遠撮影が可能な、光学83倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
  • 高速AF性能などにより約0.12秒(※広角側、CIPA準拠)の撮影タイムラグを実現し、撮りたいと思った瞬間を逃さず撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5丈夫!

2017年購入。何度も落としてしまい、筐体がボコボコになっていますが、今でも元気に動いています。

5ベストミックス

新しいP950が出ていますが、P900も問題無く使えます。 カメラを1台で済ませたいとき、被写体をちょっと大きく拡大したいときに重宝しています。 鳥や、動きが早いものについては、超高倍率の捕捉は難しいです。 必要に応じて一眼レフとの併用が必要です。 一眼レフで同等の焦点距離のレンズをそろえると、予算的に破綻するので、この金額はありがたいです。 ベストミックスと言うやつですかね。 RAWファイルが無いのが残念ですが、レタッチソフト等で明るさやコントラストなどを変えても、何とかなるものです。 まだまだ使っていきたいです。

お気に入り登録1425PowerShot SX620 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX620 HS 69位 4.21
(71件)
588件 2016/5/11  2020万画素 25倍 4.5〜112.5mm
(35mm判換算値:25〜625mm)
F3.2〜F6.6
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:96.9x56.9x27.9mm 重量:本体:158g、総重量:182g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.1コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:295枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角25mmから望遠625mm相当(※35mmフィルム換算)まで対応する光学25倍ズームレンズを採用したコンパクトデジタルカメラ。
  • F値を小さく抑えた状態で倍率を上げられる「デジタルテレコン」や、自動で最適なズーム位置が選択される「オートズーム」を搭載。
  • 32シーンを認識する「こだわりオート」と、シーンを判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」で、設定を気にせず撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホでは望遠で撮れないのが不満な人向け

スマホでは望遠が利かないのとバッテリーの節約のため、スマホとは別にコンデジを持ち歩こうと。 用途的に高画質は必要無いので1インチ機はパス、コンパクトさと望遠性能でこちらの機種に決定しました。 カメラはミラーレスなど数台使ってますが、スマホカメラの代替えとして使うにはこれぐらいの小ささでないと辛いです。 【デザイン】 Canonらしいクセの無いデザイン。外装は金属製で、安いわりにはなかなかしっかり感があります。 【画質】 若干シャープさには欠けるものの、日中であればそれほど問題無い画質です。 ただ暗所性能は弱く一気に高感度ノイズが増えます。またそのノイズ処理もちょっと雑。 まあ作品撮りのように等倍拡大したりシビアな目で見るのならともかく、普段スマホで撮るようなSNS用や日常の雑多写真であれば気になるレベルではありません。 画質云々よりも望遠の威力がハンパなく絶大で、このカメラはとにかくその価値のためにあるといって過言ではないです。 望遠メインの作例を載せました。すべてLightroom等での補正は無しのそのまんま撮って出しです。 まあこれだけ解像していれば安物のコンデジとしては十分ではないでしょうか。 【操作性】 基本的にシャッターボタンを押すだけですが、それだけだとトホホ写真ばかりになります(笑) シーンに合わせてこまめに露出補正やモード選択などすればそれなりには写るんですが、それらの機能を使うにはファンクションボタンからいちいち中の階層に入っていかなければならず、ある程度こだわって撮りたい人にはわりと不便です。 【バッテリー】 かなり持ちます。2・3日程度の旅行なら充電器不要でいけるんじゃないでしょうか。 【携帯性】 素晴らしすぎます。これだけの望遠性能でこの小ささは感動しかありません。 【機能性】 全体的に簡略化されていてシンプルな仕様ながら、とにかく望遠はすごいです。フルサイズ換算625mmの超望遠ズームがたばこの箱ぐらいの筐体に収まってます。 ただし、比較的近距離のものをテレマクロ的に撮るのはフォーカスが後ろに抜けがち。あくまで望遠として使うのが正解でしょう。 また、しれっと長秒露光のモードがあったりして、これなら夜の通天閣を超望遠で撮ってもノイズも抑えられてけっこう綺麗です。(あり合わせのショボい三脚を使ったせいか多少ブレてますが) いちおうWi-Fiはもついており、PC・スマホともすぐに繋がり転送もとてもスムーズです。 【液晶】 小さいうえに画質も粗いです。 またチルトが無いのでローアングルや自撮りは苦手。 【ホールド感】 ささやかながらグリップが付いているので、小さい割には意外と持ちやすいです。 【総評】 画質よりも「望遠・小型軽量・安い」を優先したい人(用途)向け。スマホカメラの代替には最適だと思います。 逆に望遠はそんなに使わない、スマホよりもっと高画質で撮りたい、という人には全く向かないのでご注意を。

5素晴らしい耐久性

数年前までバッテリーが長持ちするので、他社の物を使っていた。 他社の物はバッテリーは良いが、重く耐久性が悪かった。 毎年購入していた。 他社で生産中止になったので、キャノンのこの製品を購入してみた。 他社のペースで故障しても良いように、2台を購入したが、いまだに故障せず1台だけを使い続けている。 バッテリーの持ちも十分、予備の純正のバッテリーも購入したが、その必要もない位持ちが良い。 こんなに耐久性が良いなら、1台の購入で十分間に合った。 この製品の耐久性の良さには感心している。 落としてしまう事があったが、問題なく使えている。 早くからこの製品を購入していれば、良かったと反省している。   希望を言えば、花や果実のアップが焦点が合いにくいので、スマートフォンなみに撮れたら、いう事はない。

お気に入り登録634PowerShot G1 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G1 X Mark III
  • ¥―
69位 4.44
(39件)
1685件 2017/10/16  2420万画素 3倍 15〜45mm
(35mm判換算値:24〜72mm)
F2.8〜F5.6
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:115x77.9x51.4mm 重量:本体:375g、総重量:399g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。
  • 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。
  • EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱAPS-Cはいいね!

G7XMarkUを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。 製造中止になっていたので、慌てて買いました。 APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。 と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。 気になりだすといけませんね。 身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。 人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。

5APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで良し 【画質】 このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。 【操作性】 キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと 【バッテリー】 小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。 【携帯性】 399gでこの画質はすばらしい! 【機能性】 必要最小限って感じ。 【液晶】 固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。 【ホールド感】 コンデジだしこんなもんかな、と。 【総評】 コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。 レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです! オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3

お気に入り登録819COOLPIX B700のスペックをもっと見る
COOLPIX B700 74位 4.03
(52件)
1750件 2016/2/23  2029万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5
【スペック】
画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:570g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5カメラとしてでなく単眼鏡として…

【デザイン】 無評価とします。 【画質】 画質にあまりこだわりがないので、他の方の評価の方を参考にして頂きたいのです。 しかし、暗所での撮影に関しては、全く期待していなかったので、意外なくらいいいです。 【操作性】 UIはニコンに慣れているかどうかだと思います。 ズームは、他のニコンのコンデジと同じレバーでモーターを動かす方式です。 なので、遅いです。最広角側から最望遠まで、平均10秒ほどでしょうか。 なぜかたまに速度が変わります。 ズームに関して、切に手動化を切望します。 【バッテリー】 ズームが電動なので、ズームでレンズを頻繁に動かすと、かなり消耗します。 それ以外だと、バッテリーが大きめなので、比較的持つ方だと思います。 【携帯性】 ハイエンドのコンデジが2回り太った感じです。 このズームの性能でこの大きさ、相当頑張ってる感じがします。 【機能性】 そもそも、カメラとしてではなく、高倍率の単眼鏡としての用途を主目的として買ったので、十分です。 比較明合成機能、120枚/秒の連写撮影が可能、レスポンスのよさなど、後で知って、ちょっと得した気分になれる機能が満載です。 【液晶】 3インチの液晶なら十分なレベルです。 単眼鏡としての使用目的でファインダーも、必要十分です。 ファインダーを使って、電子ズームを使っている限りは「ダイナミックファインズーム」のおかげか、解像度は十分なまま望遠120倍くらいまで、超高性能な単眼鏡として使えます。 【ホールド感】 しっかりホールドできます。 【総評】 写真をほとんど撮らずに、単眼鏡や望遠鏡として使っているのですが、非常に満足しています。 解像度という点では、純光学製品には確実に劣りますが、十分許容範囲といえるレベルです。 比較的暗い場所でも意外に見えるのですが、比較明合成機能などを使えば、かなり暗い場所でも対応できるシーンが圧倒的に増えます。 天体観測に関しては、月くらいは余裕なのですが、火星、木星、土星は厳しい感じです。 簡易的な望遠鏡、フィールドスコープとしては、「メジャー製品」であるデジカメはコスパが最高です。 同じ値段を出すのなら、望遠鏡よりもこの製品の方がオススメです。

5旅行のスナップに十分です

親が使うのに購入したのですが、 撮影メインではない旅行で荷物を少なくするために 携行しました。 一眼レフよりラフな撮り方をしても大丈夫ですね(^▽^;)。 画質も予想以上に良かったです。 RAWの撮影ができるので露出やWBに迷っても 調整可能です。

お気に入り登録66PowerShot V10 トライポッドグリップキットのスペックをもっと見る
PowerShot V10 トライポッドグリップキット
  • ¥―
81位 3.65
(4件)
135件 2023/5/11  1520万画素   35mm判換算値(動画撮影時):19mm
35mm判換算値(静止画撮影時):18mm
F2.8〜F8
【スペック】
画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
  • 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
  • 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。トライポッドグリップ「HG-100TBR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコンとUSBで接続することで、高画質なWEBカメラとしても使用

本製品のデジタルカメラはコンパクトボディに、1型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載したVlogカメラです。スマートフォンと連携することで、多様な撮影シーンに対応しています。 また、スマートフォンユーザーになじみのある縦型デザインと、表示情報を最小限に抑えることで、わかりやすくシンプルなユーザーインターフェイスを実現しています。私の子供は、初めてカメラを使用したのですが、簡単に本格的な動画撮影を楽しめ喜んでいました。 さらに、手持ちでの撮影に加えて、カメラのアングルを調整できる内蔵スタンドを搭載しており、さまざまな角度からの置き撮りが可能で便利だと思いました。 機能面では、人物の顔を自動検出して追尾する顔追尾AFや、「オート動画」「美肌動画」「手ブレ補正動画」などの動画モードを搭載しています。カメラ初心者の私の子供でも、クオリティの高い、自分好みの映像を撮影でき嬉しそうでした。

4ちょっと動画撮ろうと思わせるスマホライクなカメラ

11か月使っての本音です USB IFの仕様で4GBオーバーは0KBになる部分は扱いにくいですね SmallRigのケージ付けなければ SDカードも出しやすいんですが(笑) ただ、本当に毎日持ち歩いてます、YouTube動画収録数はアップしました 1インチがホントいい感じ 1インチ未満の Xperia1IVもいいですが やはり V10がトータルで扱いやすい、撮影がしやすいですね スマホは電話かかってきますからね(笑) 最高にいい買い物したと、長期使用しての感想です 最近は Insta360 X4が活躍の場が増えましたが、V10の座は揺るがないです 【デザイン】★5 かつての IXIのフィルムカメラを思い起こす感じが、当時本当に欲しかったカメラでした そんな雰囲気もあり、スマホらしいくない点が凄く気に入ってます 【画質】★4 1インチの良さは確かにありますし、動画としては満足しております ただ、一眼の動画を知っているので、やはりそこと比較するとという感じはあります 価格などトータルを考えるれば、妥当なラインではとおもいます Webカメラとしての画質ダメです fullHD30Pのみな点が残念、ただ 映像はWEBカメラより上です 高級WEBカメラです Logicool BRIO1000 4k30p 2k60p hd60p 【操作性】★3 録画ボタンは大き目で操作しやすいですが、自撮りの時の背面のボタン操作がやはり慣れにくい 十字キーは特に違う所おしてしまう 電源入れようとすると、再生ボタンを押してしまう、録画ボタンでは起動しないのに再生ボタンは起動する あと、自撮モードの時に、左右操作が逆になる点は 操作するに致命的です 動画削除時の確認画面でトグルしないのでイライラします 【バッテリー】★1 交換式でない点はあるいみダメです、発売日の夜にフリーズ画面でない バッテリ外せれば改善できたはずですが、結局放電で解決するという感じ バッテリ持続はかなり早い、VLOG撮影一日は100%不可です、給電しながら撮影は可能ですが 給電しながら充電はできない 【携帯性】★5 ポケットにも入るというはいいです さっと取り出してすぐに撮影は可能です 【機能性】★4 カメラ機能としては、あくまでサムネ用など間に合わせ的かもしれません HDRがなしなので、明暗さのある場合、暗所部が黒飛しやすい感じも このあたりは、スマホが優秀かもです ただ、寄れる 1インチという事もあり、いい雰囲気にはなります 動画機能としては、最低限の機能は搭載されている点はいいと思う フィルターについては、表記から理解しやすいのもありますが、どのシーンで使うという直観的にわかりにくい PCと接続でフォルダーが開くなど シンプルな所もありますが EOS やIXYのように 転送ツール対応はしてほしいですね まぁ動画カメラなので無理かもですね 【液晶】★3 やはり小さいですね、ただおおよその画角の判断はでるので、ギリギリOKとおもいます 文字入力する場合も設定でありましたが、キーは押しにくい 【ホールド感】★4 縦型という事で、持ちやすい撮影しやすいとおもいます トライポッドグリップもやや重いですが、扱いやすいですね いたって普通という感じはあります 【総評】 他社にはないカメラとしてリリースされましたが 個人的に有りであるとおもってます。 他の方の評価も拝見させていただきましたが、このカメラにそれらを求めるのは違うようにも感じました。 カメラでいうとKissシリーズ的な位置づけで、だれもが手軽に動画を撮るという部分に特化させているとおもいます スマホを使う感覚で、動画が撮れるという部分でいけば、いい商品だとおもいます 画質や機能に期待するとしてら、今後でてくるかもわからない製品や、10万前後クラスのカメラではとおもいます。 このカメラを使い始めてから、動画を撮影する機会がかなり増えました。 ちょっと動画とろうかなって時に、かゆい所に手がとどく、可も無く不可もないVlogカメラと思います 映像等はスマホと違い色再現は加工されてないキヤノンらしいデジカメ本来の感じ、スマホの作られた画質が好みの方は、フィルター使われるのもいいかもですね

お気に入り登録396LUMIX DC-TZ95Dのスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ95D 85位 4.64
(16件)
330件 2022/11/25  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 高精細ファインダー&180度チルト対応タッチパネルモニターを搭載した高倍率コンパクトデジタルカメラ。光学30倍ズームライカDCレンズを採用。
  • 高い描写力を誇る20.3M 1/2.3型高感度MOSセンサーと、ノイズを抑えた高画質と高速での画像処理を実現する「ヴィーナスエンジン」を搭載している。
  • 従来の4機能(4Kフォトモード/フォーカスセレクト/フォーカス合成/比較明合成)に加え、被写体の動きを軌跡として1枚に合成できる 「軌跡合成」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5パートB皆既月食もばっちり撮影できました!

【2025/09/09 18:15 再レビュー】 9/8深夜の皆既月食をこのカメラで撮影してみました。結果、予想以上に綺麗な写真が撮れました。 ネットで調べて各種設定を変更しながらの撮影でしたが、かなり操作に手間取ったものの、カメラの基本性能が高いことが確認できて満足です。ちなみに、カメラの設定は以下のように変更をしました。 9/8 深夜 0:28半影食開始(まだほぼ満月に見える)Mモード / 720mm シャッタースピード: 1/250秒, F5.6〜8, ISO100" 1:27部分食開始(月がかけ始める)SS: 1/200秒, F5.6, ISO200, -0.3EV 2:30皆既食開始(暗く赤銅色に)SS: 1秒, F3.5?5.6, ISO800〜1600, RAW推奨 3:11食の最大(最も赤く暗い)SS: 1.6秒, F3.5, ISO1600, WB: 太陽光 or 曇天 それから、今回の撮影に際して、もちろんしっかりした三脚に固定したのですが、ほんの少し手が三脚に触れただけで、ファインダーから月が見えなくなってしまいますので、カメラとスマホを連動させて、「リモコンシャッター」を使用して、ようやく綺麗な写真が撮れました。 ----------------------------------------------------------- 先ほど、高校生の娘のコンサートの映像をアップしましたが、画質がFHDになってしまったので、4K (mp4) 画質の生映像を再度アップロードします。FHDと4Kの画質の違いが分かると思います。 ----------------------------------------------------------- 今月、娘のコンサートがありましたので、その際撮影した4Kビデオの画像をアップします。 元データは4K (mp4) で撮影しているのですが、価格.comのサイトでは、動画は100MBまでしかアップロードできないため、私が撮影したビデオも4K からFHDにダウンコンバートしています。 素人でも、結構きれいに撮れたかなと思います。そして、従来機ではズームインしても、子供の顔が判別できなかったのですが、このカメラでは娘の顔もきっちり見えるようになりました。

5パナソニック最後のコンデジ

【デザイン】 ちょっと角ばった無骨なデザイン 【画質】 コンデジとしては最高峰 【操作性】 単に取るだけなら簡単だが、複雑なことをしようとするとマニュアルをきちんと読まないと、操作が複雑。 【バッテリー】 問題なく1日使える 【携帯性】 ちょっと重い 【機能性】 たくさんの機能がある 【液晶】 きれい 【ホールド感】 いい

お気に入り登録466PowerShot ZOOMのスペックをもっと見る
PowerShot ZOOM 88位 3.19
(27件)
117件 2020/10/14  1210万画素 4倍 13.8〜55.5mm
(35mm判換算値:100〜400mm)
F5.6〜F6.3
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:100cm(標準) 幅x高さx奥行き:33.4x50.8x103.2mm 重量:本体:144g、総重量:145g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 撮像素子:1/3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:150枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/30〜1/8000秒 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.39型カラー電子ビューファインダー(約236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 双眼鏡やデジタルカメラ、ビデオカメラの特徴を組み合わせ、1台で「観る」と「撮る」を楽しめる望遠鏡型カメラ。質量約145gの手のひらサイズ。
  • 焦点距離100mm/400mm/デジタルズーム800mm相当の超望遠撮影機能を備え、AFやレンズシフト方式の手ブレ補正を採用している。
  • 3種類の焦点距離を瞬間的に切り換える「瞬間ステップズーム」を搭載。スマホに表示されたライブビュー映像を見ながら静止画を撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5バードウォチングに最適なクイックレスポンスなモビリティ!

バードウォチングのために購入 スチルよりもムービーがメイン ・いた!とみつけたらクイックにすぐ撮れる ・画質そこそこ ・光学zoomでiPhone14Promaxより寄れる でチョイス ・携帯性は抜群 ・AFも優秀 ・液晶モニタもみやすい ・ボタン類も覚えちゃえば楽勝 ×800は流石に画質キビしいけど

5何を求めるかで評価が分かれるコンパクトデジタル単眼鏡兼撮影機

普段は600mm望遠+APS-C一眼カメラで野鳥を撮影しています。本製品は野鳥撮影時の補助的単眼鏡として購入しました。 【デザイン】 とてもシンプルで飽きの来ないデザインと評価します。 【画質】 露出±0だと少し暗めなので2/3段だけ露出を上げると、デジタル単眼鏡として遠方の鳥の識別が十分実用になります。識別用途では800mmデジタルズームも多用しています。 一方で、1/2.3インチセンサーの中央部1/3インチ分を使ったコンデジですので、写真画質に期待してはいけません。あくまで記録用です。光学ズーム400mmなら許容範囲ですが、すごくキレイな写真が撮れるわけではありません。デジタルズーム800mmは実用にならないと思います。 ただし、一瞬を切り取るわけではない動画は画質に寛容なので、400mm動画にはかなり満足できます。800mmはクロップなので画質が悪くなり手ブレも目立ちますが、動画なら実用できると思います。 【操作性】 最初はボタンの場所がわかりずらく、押しにくく感じましたが、今はメニュー操作も含めて極めてスムーズに操作できるようになりました。 【バッテリー】 私の場合、補助的使用のためなのか、バッテリーがもたないと感じたことがありません。乾電池を使う防振双眼鏡よりも、USB-Cで充電できる本機の方が便利に感じます。USB-PD対応のモバイルバッテリーやAC充電器から充電することができます。 【携帯性】 文句なしです。ホワイトモデルにはネックストラップが同梱されないので、別途用意しました。 【機能性】 多機能ではないのが逆にシンプルで使いやすいと思います。4K撮影も本機の性質を考えると、特にのぞんでいません。 【液晶】 EVFの見え方に満足しています。メガネを常時使用していますが、十分なアイレリーフが確保されているので、EVFがケラレることもありません。 【ホールド感】 ホールドしやすい形です。単眼鏡として使用するときは片手、写真や動画を撮るときは両手で保持しています。 【総評】 本機は、これをメインで使用するか、サブ機あるいはデジタル単眼鏡として使用するかで、評価が分かれると思います。私の場合はサブ使用なので、まったく問題ありません。 【将来への期待】 写真機として十分使えるほど画質がもう少し上がれば、最強のデジタル単眼鏡になると思います。 後継機が出れば必ず購入したいと思います。

お気に入り登録1263PowerShot SX70 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX70 HS 88位 4.28
(52件)
1920件 2018/10/16  2030万画素 65倍 3.8〜247mm
(35mm判換算値:21〜1365mm)
F3.4〜F6.5
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:127.1x90.9x116.6mm 重量:本体:574g、総重量:610g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:325枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.1秒 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学65倍ズームレンズと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。超広角から超望遠、マクロ撮影(接写)まで幅広い撮影領域に対応。
  • 最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載。デジタルズームを進化させた「プログレッシブファインズーム」機能で、画像の粗さを目立たせず望遠撮影が可能。
  • 約236万ドットの有機ELパネルを採用した0.39型の高精細EVFを内蔵し、本格的なファインダー撮影が楽しめる。4K動画/4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5望遠デジカメだが十分満足できる性能

【デザイン】 望遠機能重視のデジカメだが、出来るだけコンパクトに設計されている。 【画質】 デジタル補正なしの65倍ズームでも綺麗に撮れて満足。 【操作性】 液晶パネル付きで操作しやすい。 【バッテリー】 使用中は大丈夫だが、使ってないとあっという間に放電するのは致し方なしか。 【携帯性】 流石に少し重めだが許容範囲。 【機能性】 多機能すぎて使いこなせないくらいだが、分かる範囲だけでも十分使えるほど便利。 【液晶】 ファインダー接眼窓がとても見やすい!これがあるデジタルは数少なかったが、 あるの買ってよかった…。 【ホールド感】 重めな分しっかり持てる用な構造で助かる。 【総評】 動物園・水族館・競馬場撮影用にカメラ購入を検討し、一眼レフカメラは高すぎて買えず、 悩んだ末に本製品に。 買う前は特に競馬場で(デジタル補正なしだと65倍が限界で、ちゃんと撮れるかな…?)と思ったけど、 実際使うと問題なく使えたのでよかった。 動物園・水族館で夜間とかだと一気に撮りにくくなるけど…望遠重視カメラだから仕方ないね。 便利に使わさせてもらってます。末永く使いたいね。

5良い商品ですね。

キャノンパワーショット SX70HS性能が期待していた以上でした。 旅行の良きお供が出来ました。

お気に入り登録107PowerShot PICKのスペックをもっと見る
PowerShot PICK 93位 3.35
(8件)
9件 2021/11/ 9  1170万画素 3倍 3.4〜10.2mm
(35mm判換算値:19〜57mm)
F2.8〜F5
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1170万画素(有効画素) 最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:56.4x81.9x56.4mm 重量:本体:169g、総重量:170g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:パン・チルト鏡筒制御 撮像素子:1/2.3型CMOS USB充電: デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/16000秒 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • 独自のアルゴリズムにより、自動で被写体の認識や追尾、構図の調整を行い、静止画や動画を撮影することができる自動撮影カメラ。
  • パン・チルト・ズーム機構を搭載しながら、約170gの小型・軽量ボディを実現。気軽に持ち運べ、旅行やアウトドアなどさまざまなシーンで使える。
  • 音声コマンドによるハンズフリー操作に対応し、静止画・動画の撮影や、被写体の変更などを音声によって操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5奥が深いカメラ。

【デザイン】 CGの印象とは違って、実物はかなりこだわったキャノンのデザインだと感じます。コンパクトで無駄なものが一切なく、毎日見ても飽きない。これ以上足さないで欲しいです。 【画質】 スマホレベルか、暗い場所だとそれ以下だとおもいますが、動画メインで使用しているのでそこまで気になりません。(むしろ粗が目立たずラッキー?) 狙った写真が欲しい時は、メインカメラは必須ですね。 【操作性】 画角を手動で設定した後、勝手に本体が動くので、困ります。画角を手動で設定あとは、その画角を固定したまま、シャッターのみオートで切る設定が欲しいです。 【バッテリー】 家のイベントで使う分には、すぐに充電できる環境があるため、そこまで不満はありませんが、外出時にはもう少し長く持って欲しい。 【携帯性】 ◎です。小さいレンズ用の巾着に入れてます。 【機能性】 面白いコンセプトだと思います。 私が普段切るシャッタータイミングとは違うので、数日置きに見返してゲラゲラ笑っております。 100枚取れば99枚くらいは捨て写真なので、楽に捨てれる機能があれば、もっと良いと思いました。 【液晶】無し 【ホールド感】無し 【総評】 奇跡的な動画が撮れるのが良いと思います。その場面は本人すら忘れている。これは奥が深いカメラですね。今後も貴社の製品に期待しております。

5バッテリー持続時間と価格以外は満足

【デザイン】子供が親しみやすいデザインで、目的を鑑みると良いデザインだと思います。 【画質】スマホレベルです。今どきのスマホの価格を考えると健闘していると考えて良いのではないでしょうか。パーティーの写真程度なら十分ですが、やはり暗所は苦手ですね。 【操作性】スマホから簡易に操作できます。アプリとの接続性もiPhone12からですと全く問題ありませんでした。 【バッテリー】想像していたより持ちませんね。旅行先で使うときは、モバイルバッテリー必携と思います。 【携帯性】画像で見たイメージより小型で満足です。 【機能性】家族写真に私本人がほとんど映っていないことに気づき購入しましたが、目的は達成できました。笑顔を優先して撮影してくれるようです。使い込んでいくと良い写真を撮る回数が増加してきました。 【液晶】無 【ホールド感】無 【総評】

お気に入り登録126LUMIX DC-FT7のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FT7 93位 3.39
(4件)
77件 2018/8/23  2040万画素 4.6倍 4.9〜22.8mm
(35mm判換算値:28〜128mm)
F3.3〜F5.9
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:116.7x76.1x37.3mm 重量:本体:293g、総重量:319g 防水性能:31m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • アクティブな撮影を楽しめるタフ性能のコンパクトデジタルカメラ。防水31m、防じん、耐衝撃2m、耐荷重100kgf、耐低温マイナス10度を実現。
  • 20M高感度MOSセンサーと、明るい屋外や海辺・雪山など強い反射光下でも撮影しやすい約117万ドット相当の高解像度ファインダーを搭載。
  • 4K動画に加え、秒間30コマ連写の「4Kフォト」機能を搭載。撮影後に好きなフォーカスポイントを選択できる「フォーカスセレクト」モード付き。
この製品をおすすめするレビュー
5ファインダーが特徴(特長)

ファインダーは、凄く鮮明で綺麗です。 スキーやマリン系で大活躍の予感。(^o^) だけど惜しい点はセンサーが無く、手動式って事かな。(*_*; まぁ水中(海中)では反応が鈍いから、無意味なんだろぅね。 防水カメラなのに、機能が満載(豊富)です。 マニュアル(M)モードまで、選択できます。 なのでアイセンサー無いけど、満足度は5です。

4外観はいまいちだが、水中写真はきれいにとれます。

陸上で使うとなにそれ?的な見栄えのしないカメラですが、水中カメラとして使うなら、そこそこの画質、信頼性の高い防水構造で○です。 ハウジングなしで撮影するのは最初はビビりますが、この夏相当酷使しましたが、カメラは絶好調です。もちろん、使ったら塩抜きは必要ですが・・・

お気に入り登録214LEICA Q2のスペックをもっと見る
LEICA Q2 93位 4.80
(19件)
828件 2019/3/11  4730万画素   28mm F1.7
【スペック】
画素数:5040万画素(総画素)、4730万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:130x80x91.9mm 重量:本体:637g、総重量:718g 4K対応: フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:2.7倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/40000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜50000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 記録方式:MP4(AAC ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効4730万画素の35mmフルサイズセンサーと、明るく高性能な単焦点レンズ「ライカ ズミルックス f1.7/28mm ASPH.」を搭載したデジタルカメラ。
  • 細部まで鮮明な静止画や4K動画が撮影できるほか、最高ISO感度50,000までの高感度撮影も可能。高速オートフォーカス、有機EL電子ビューファインダーを搭載。
  • ほこりや水滴の侵入を防ぐ特殊な保護シーリングを施しており、天候を気にせず撮影を楽しめる。豊富なアクセサリー(別売り)がラインアップされている。
この製品をおすすめするレビュー
5ライカ沼の入口。

【デザイン】 MシリーズではないですがQシリーズでも素晴らしいデザインかと思います。 【画質】 【操作性】 【バッテリー】 そこまで持ち歩かないので1日なら問題ないです。 【携帯性】 コンデジとしては重いですが写りや所有欲が遥かに上回るカメラです。 【機能性】 購入してから日が浅く色々と試している段階でまだ使い切れてないと思います。 【液晶】 【ホールド感】 初日はカバーを付けてましたが2日目以降は何も付けずにそのままで使用。個人的には問題ないです。 【総評】 以前から欲しかったのですがなかなか手が出ずいつかはと思っておりました。またまた友人がQ3を購入して売らずに持っていたQ2を1日レンタルする機会に恵まれました。 触ったが最後、ライカの魅力を取り憑かれたて翌日にはそのカメラを友人から譲ってもらう事に笑 同時にQ3も予約して到着まではこちらを使い倒そうと思ってます。

5カメラは小ささが命

〔追記〕 いまだに「28mmは難しい」「35mmの方が汎用的」などといったレビューやクチコミがありますが、これらの書き込みは全く信用できません。 Q2は「28mmF1.7の4,730万画素カメラ」であると同時に「35mmF2.1の3,027万画素カメラ」でもあるからです。 Q2はM型を模倣していて、クロップして28mmのファインダー内に各ブライトフレームを表示させて撮影することでレンジファインダーの雰囲気を楽しめるようになっています。 つまり、常時35mmで撮影することにこそQ2の醍醐味があるのです。 そして必要があれば、「28mmF1.7の4,730万画素」(RX1Rにはできない)、「50mmF3.0の1,483万画素」、75mmF4.6の659万画素」に切り替えできるわけです。 「28mmは〜」とか「35mmの方が〜」といった議論は全くのナンセンスです。 〔Q3について〕 Q2から買い替えるメリットがあるとすれば、それは唯一、「ローパスフィルターレス」という一点だけです。 「ローパスフィルターレス」が必要なら買い替えする値打ちはあると思います。 その他の変更点については、QからQ2へのアップデートの大きさに比べればたいしたことではありませんし、クロップの「90mm F5.5の584万画素」に魅力は感じません。 ーーーーーーーーーー 当初レビュー ーーーーーーーーー フィルム時代には、レンジファインダー式のミノルタCL-Eを主に使い、画角補完用として一眼レフのXDを使っていました。 現在は、LEICA Q2とSONY α7RII、SONY RX1RとSONY α7Rの2組で撮影しています。 いずれも、「コンデジ」が主、ミラーレスが画角補完用です。 ミノルタの流れを汲むα7、CL-Eの前身であるライツミノルタCLのLEICA・・・と、どっぷりのミノルタファンです(笑)。 Q2の絵は、例えるならイタリアルネサンス期のテンペラ画のような繊細なタッチでいて鮮やかで、とても素晴らしい。 (ZEISSは、逆に線の太さを感じます。) 残念ながら高感度には弱いですが、ISO1600までなら十分常用できます。 (ついつい、繊細さを求めてしまうので。) 操作はシンプルで分かり易い。 ファインダーは寒色系ですが、すぐに慣れます。 液晶モニターは、とても見易いです。 もう少し画面が大きいとタッチ操作がし易いと思いますが、たいした問題ではありません。 水準器をよく使用しますが、表示をもう少し小さく地味にしてもらえると嬉しいです(笑)。 撮影時には、カメラを右手で持って動くため、右指先でしっかりと掴めるハンドグリップとサムレストは必需品ですが、最適な大きさ、重量とも相まってホールディングは抜群です。 バッテリーも1本で1日もちますが、精神衛生のため予備を1本。 しかも、この上、防塵防滴。さすがです。 純正フラッシュSF40は NISSIN DIGITAL i40 のOEM。 もとよりSONY用i40を愛用していて、使い易く、信頼性も十分。 私が希望するスペックは全て満たしていて、かつ、出てくる絵も素晴らしく申し分ありません。 十分満足しています。 長く愛用したいと思います。

お気に入り登録1117LUMIX DC-FZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85 100位 4.15
(69件)
2668件 2017/1/25  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
  • 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
  • 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。

厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…? 芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。 他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。

5拡張性の高い高倍率ズームカメラ

 2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。  コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。 【デザイン】  カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。 【画質】  有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。  LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。  そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。 【操作性】  デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。 【バッテリー】  静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。 【携帯性】  35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。 【機能性】  建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。  上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。 【液晶】  アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。 【ホールド感】  上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。 【総評】  入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。

お気に入り登録902COOLPIX W300のスペックをもっと見る
COOLPIX W300 100位 3.94
(37件)
379件 2017/6/16  1605万画素 5倍 4.3〜21.5mm
(35mm判換算値:24〜120mm)
F2.8〜F4.9
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:111.5x66x29mm 重量:総重量:231g 防水性能:30m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.4m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:99MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • ハウジングなしで水深30mまで対応可能な防水仕様に加え、2.4mまでの耐衝撃性能を備えたアウトドアコンパクトデジタルカメラ。
  • 方位や高度・水深などをひと目で確認できるアクティブガイドの表示や、撮影地に関する情報や移動ルートの記録が可能。
  • 「4K UHD/30p動画撮影」や、水中でも安定した明るさで撮影できる「動画撮影時のAE固定」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホを持ち込めない・使いたくない用途に

【良い点】 頑丈かつ安価。 スマホを持ち込めない用途にちょうどいい。 【イマイチな点】 以前はカラバリがあったが、コストダウンのためかラインナップが整理され、正規新品購入はブラックのみ。 基本的な操作性はあくまで安価なコンデジであり、一眼カメラのようにSSや絞りを素早く変えるような使い方はできない。 用途を考えると、バッテリーはもう少し頑張ってほしいところ。 発売開始から時間が経っており、そろそろ次期型が見たい。 【デザイン】 一見、競合他社の防水コンデジに比べ地味に見えるが、長く使うことを考えるとこのくらいの方が飽きにくくて良いと思う。 ただカラバリがなくなったのは少々さみしい。 【画質】 まずまず及第点かと。 【操作性】 各ボタンは押しやすいが、一眼カメラのようにSSや絞りを素早く変えるような使い方はできないので、この点はあくまで安価なコンデジとして割り切りが必要だ。 【バッテリー】 バッテリー交換ができない状態での使用が多くなりがちな機種のため、もう少し頑張ってほしいところ。 【携帯性】 厚みはまあまああるが、それでもミラーレスカメラのレンズキット等に比べれば随分コンパクト。 【機能性】 実用的な機能が揃っている。 【液晶】 かなり明るくできるのが良い。 【ホールド感】 十分かと。 【総評】 いくらスマホの防水性能が良くなっても、水が掛かるなどハードな用途ではあまり使いたくないので、防水コンデジは今後も根強い人気が継続すると思われます。 この機種は価格も手ごろで良いのですが、そろそろ全体的にブラッシュアップした次期型が見たいところです。

5建築工事現場用カメラでつかってます

【デザイン】 片手で持ちやすいです。 【画質】 センサーサイズ考えるとこんなものと思います。 仕事上は十分です。 広角24ミリから使えるので室内撮影で使いやすい。 防水デジカメは28ミリの機種が多いので、 これを選んだ決め手は24ミリから使えたこと。 【操作性】 シャッター押しやすい。防水デジカメなのでシールの関係であたりは重め。 ズームの操作はレバースイッチと指と微妙にあわないけどまぁ大丈夫。 【バッテリー】 もちは普通でしょう。枚数によると思いますが一日200枚程度なら十分持ちます。 【携帯性】 ポケットに入る大きさでこれで十分。 【機能性】 雨を気にせず使える。水の中での撮影はやってません。 LEDライトがついていてちょっとくらい室内で撮影で活用しています。 床下の撮影でもよく照らして近い部分は十分です。 【液晶】 不満無し。 【ホールド感】 持ちやすいです。レンズに指が掛かることない。 【総評】 工事現場で使うカメラで購入。 使い勝手良くて満足しています。 撮った写真をスマホに自動転送できるのが便利。 たまに接続切れますがスマホを再起動すると認識します。

お気に入り登録197PowerShot SX530 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX530 HS 107位 4.22
(6件)
99件 2015/2/ 6  1600万画素 50倍 4.3〜215mm
(35mm判換算値:24〜1200mm)
F3.4〜F6.5
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:120x81.7x91.9mm 重量:本体:418g、総重量:442g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学50倍ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広い撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。
  • 「プログレッシブファインズーム」を搭載。光学ズームにおける望遠端の焦点距離の約2倍にあたる約100倍までのデジタルズーム領域でも高解像度を実現。
  • ホールド感の高いグリップとレンズシフト式手ブレ補正機能により手ブレを抑制。Wi-Fi対応なので、撮ったその場でスマホやパソコンに送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
5もちっとバッテリー大容量だと更にうれしい

デジカメを初めて購入しました。ハイエンドでなくても良かったのですが、たまたま安く販売されてたのでこれにしました。使用目的は通常のデジカメと同じです。物足りないところを先に挙げるとやはりバッテリーの寿命がいまいちです。毎日1回充電しないと安心できません。なんでもそうですけど大容量バッテリーがほしいものですネ。あと手ぶれ補正もあって良いのですが、望遠で月を撮るようなときは三脚で固定するしかないと思います。液晶画面も真昼の太陽の下でもシッカリ見えるものがほしいものですが、まだ、そういうのがどこにも無いの我慢です。良い点はWifiで簡単にパソコンにデータ転送できることです。ワイアレスって便利ですネ。またなんでもAutoで撮影すればいいので初心者でもすぐに使えて助かりました。

4手作りファインダーで手持ち50倍撮影可

【デザイン】 キヤノン製品らしいデザインで悪くない 【画質】 センサーサイズ相応でデジカメとしては普通、、と当初は書きましたが ★何年か使用してみて⇒ノイズが多いのが気になり色々試したが、Ai画像拡大ソフトの類が優秀でJPGのチリチリしたノイズをうまく除去したうえで、ディテイルを再現(創造?)してくれるので常用。 元サイズのままで画像の強化するか、8Kサイズに拡大したのち圧縮率高めで保存すると画質-容量パフォーマンスが最適になる。 動画がMOVで大きいサイズなので、常時HEVCに変換しているので動画Ai高画質化アプリのVideoP....C.....ter(静止画のAIノイズ除去高画質拡大、HEVC高速変換と音声ノイズ除去付)を買い切り版で買って使うとこのカメラの性能を満喫できます。 【操作性】 レンズ側面ボタン、露出補正ボタンが位置的にやや押しずらい 【バッテリー】 今まで使用してきたSX280よりはだいぶ良い 【携帯性】 x50ズーム機として軽量コンパクト、 seriaの釣りリールカバーがケースに適しておりお勧めです 【機能性】 望遠撮影は満足。高速移動する被写体の連射は無理 センササイズから、感度、ノイズは制約があり、画素数も16Mは精一杯の感じ 【液晶】 覗き込みファインダが無いことを考えると画質不足 星はMFで∞を出してから、ズームアップしないとLCD画素に現れないので 最低でも1kg以上できれば2〜3kgのしっかりした三脚でじっくり撮る必要あり 【ホールド感】 良いです 【総評】 花鳥風月x50倍撮影したいが中古で2万以下安く上げたい人、 4K動画は無くてよい人 LCDに手作りルーペをつけてファインダーを自作するガッツがある人 には最適だがLCD画素数は残念レベル。

お気に入り登録3RICOH G900SEのスペックをもっと見る
RICOH G900SE
  • ¥80,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全2店舗)
  • ¥―
107位 -
(0件)
0件 2023/10/ 2  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) NFC: 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:225g、総重量:252g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2000万画素、光学5倍ズームを搭載した防水・防じん・業務用デジタルカメラ。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
  • ワイヤレスでデータを送れるBluetoothや無線LAN、NFC、GPS、バーコードリーダーなどの機能にも対応。
  • 画像データの漏えいを防ぐパスワード設定などのセキュリティ機能も搭載。カメラメモ機能を備え、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できる。
お気に入り登録170VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット 107位 4.22
(6件)
339件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
この製品をおすすめするレビュー
5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの

【購入目的】 主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。 一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。 【購入価格】 ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。 シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。 【デザイン】 良いデザインだと思います。 初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。 (汚れは目立ちそう) 【画質】 静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。 明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。 動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。 特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。 携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。 【操作性】 正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。 コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。 【バッテリー】 バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。 公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。 撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。 【携帯性】 小型・軽量でポケットに入るので良いです。 レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。 グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。 【機能性】 Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。 ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。 【液晶】 液晶については特に気になるところはありません。 私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。 私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。 【ホールド感】 サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。 私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。 【総評】 当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。 七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。 音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。 私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。 この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。 正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目) グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。 私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。

5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。

動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。 その他は特に不満はありません。

お気に入り登録1009FUJIFILM X100Fのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100F 107位 4.70
(69件)
3123件 2017/1/19  2430万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2
【スペック】
画素数:2430万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:126.5x74.8x52.4mm 重量:本体:419g、総重量:469g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS III ファインダー方式:光学式/電子式 USB充電: 撮影枚数:280枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学式と電子式の切り替えが可能な「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したデジタルカメラ。
  • 独自開発の2430万画素APS-Cサイズ「X-Trans CMOS III」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載。
  • シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」や「フォーカスレバー」など、操作系をほぼ右手側に集約。
この製品をおすすめするレビュー
5操作感とデザインでCANONから使う頻度が増えました。

【デザイン】  絞り、シャッタースピードが素早く  選択できる、昔からのデザイン 【画質】  必要十分な画質  フィルムシュミレーションが大好き  適度にボケるクラシカルなレンズ 【操作性】  フィルム時代と同じ、絞り、シャッタースピード  ISO感度がダイヤルで選択できるのが良い。 【バッテリー】  必要十分な容量 【携帯性】  小さ過ぎない、適度な大きさ 【機能性】  フイルムシュミレーションが秀逸 【液晶】  こんなもので十分 【ホールド感】  適度な重さで良い 【総評】  フイルム時代からの操作性が大好き  XT1、XE2との操作感が同じなのが良い。

5子供との思い出を記録するのに最適です

2年弱使い込んでの感想。 このレンズ、最高すぎ! 人物撮影なら、T4+23mmF1.4を凌駕する魅力があります。 開放で撮るとふわふわと柔らかくて、なんとも言えません。 これは一生モノ! 〜以下、以前のレビュー〜  一眼レフはPENTAXのAPS-C機・K5、コンデジはソニーの1インチ機・RX100m5を使用しており、それらへの買い増しとなります。  上記2種との比較を踏まえてレビューします。 【デザイン】  レトロな感じでとても良いですね!  ファッションの一つとして、常に持ち歩きたくなります。 【画質】  さすがAPS-C。  ボケの美しさや被写体が浮かび上がる感じは、1インチコンデジとは比べ物になりません。  特に、定評のある肌の美しさは期待以上。  PENTAXのこってり感とはまた違った、透明感のある色乗りの良さです。  人肌の美しさは、今まで使ったカメラの中では間違いなく最高。  とはいえ写真から感じられる空気感は、PENTAXの名玉・FA limitedにはさすがに及びません。 【操作性】  説明書を読まなくても直感的に理解できたRX100m5と比べると複雑です。  説明書を読まないとよく分からない機能が多々ありました。 【バッテリー】  あんまりもちません。  例えば、ディズニーランドのような撮影スポット満載の場所にこれ一台持っていくのであれば、予備バッテリーは必須でしょう。 【携帯性】  当然ながら、ポケットに入るRX100と比べれば遥かに劣ります。  が、ミラーレスやレフと比べれば携帯性は遥かに高いです。  首にかけて丸一日過ごしても疲れることはありません。  画質とのバランスを考えると、旅行に何か1台を持っていくのであれば、私ならX100Fを選びます。 【機能性】  AFが遅いと聞いていたのですが、全く遅いとは感じません。  おそらく、最新のミラーレスやX100Vと比べれば遅いのだと思いますが、RX100m5と比べてもそこまで遅いとは感じません。  気になる人には気になるのかもしれませんが、素人が普段使いで感じられる違いはないです。  少なくとも、小さい子供を撮るのであれば全く問題なしです。    驚いたのが、AFの精度。  拡大すると、瞳にキレイにピントが合っているのがわかります。  スピードはRX100m5ですが、精度はX100Fに軍配が上がります。 【液晶】  良くないと聞いていたのですが、全く不満はありません。 【ホールド感】  悪くないです。  が、ものすごく良いとは思いません。  普通です。 【総評】  一言で言って素晴らしいカメラです。  この画質を手軽に持ち出せることに感動。  焦点距離も、近すぎず遠すぎず、絶妙です。  これで、沢山の家族写真を撮って、大切な思い出にしたいと思います。

お気に入り登録1696サイバーショット DSC-WX300のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX300 118位 4.38
(156件)
2423件 2013/2/27  1820万画素 20倍 25mm〜500mm F3.5〜F6.5
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:96x54.9x25.7mm 重量:本体:139g、総重量:166g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:500枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5散歩カメラに最適

【デザイン】機能がコンパクトなボディにぎっしりと詰まった感じで悪くないと思います。 筐体が電池蓋等一部を除いてプラスチックではなくアルミ材が使われていて質感がいいです。 【画質】一眼と比較すると小さなレンズと小さなセンサーなわけですが、スナップショットや記録という意味では十分すぎるほどで、広角から20倍の光学ズームと相まってパソコンの大きなディスプレイに写し出してもきれいだなと思います。 【操作性】たくさん機能がついているので、それらを呼び出すのにボタンを複数押さなければなりません。個人差があるとは思いますが、当方には直感的だとは思えず、所有している他社製カメラとの操作性の違いから時折「あれ?どうするんだっけ?」となることがあります。 【バッテリー】満充電で出かけて途中で電池が切れたという経験は今のところありません。 【携帯性】電源オフ状態での厚みが2.5センチほどと薄いので持ち歩きにくいと感じたことはありません。 【機能性】コンパクトカメラに何を求めるかによると思うのですが、スナップショットや記録を主にしているので、十分な色再現性とかなり寄れるマクロ性能、けっこうな広角から始まる20倍ズームですので、コンパクトカメラの一つの到達点かなと個人的には思っています。 【液晶】構図の確認、どう撮れたかを確認するのに十分な大きさ、明るさ、色再現だと思います。 【ホールド感】ないです。アルミ材で滑りやすいですし、おそらくデザインを優先したボディですので。落とさないように常にストラップを手首にかけて使っています。 【総評】スマホのカメラ性能が上がってきてコンパクトカメラはその役目をほぼ終えた感じですが、写真を撮りに出かける時に、写真を撮ることだけの出来る道具、しかもコンパクトな、という選択肢がこの世から消えてしまうのはさみしい気がします。 なお、動画性能は高くないので、使っていません。

5ブロンズに輝くデジカメ

【デザイン】ブロンズに輝くボディに魅かれました。 【画質】コンデジとして合格点。極めて良いわけではありませんが、決して悪くはありません。 【操作性】ソニーのデジカメは初めてでしたが、マニュアルを見なくても特に迷うことはありません。 【バッテリー】非常に持ちが良い。何年も前のモデルを中古で購入したのに、こんなにバッテリーの持ちが良いカメラは初めてです。素晴らしい。5点では足りません10点です。 【携帯性】この大きさで光学20倍は嬉しい。 【機能性】フラッシュの光量調整が有れば尚良かったのですが、大きな問題ではありません。 【液晶】普通です。 【ホールド感】やや厚みがあるので、そのままでも持ち易い。純正ケース=LCJ-WD (T)の下半分を装着すると確りグリップできます。 【総評】長く使ったCanonn機が壊れたので、代わりに換算500mm程度の小型デジカメを探したのですが、現行モデルでは殆ど選択肢がなく、WX350に決め掛けたのですが、カラーに全く魅かれなかったので中古を見渡したところ、性能が殆ど変わらないこのモデルを見付けて、キタムラで実物を見て、購入しました。性能的には1眼を持ち出すほどではない、ちょっとした外出時の携行カメラとして十分な仕事をしてくれます。落ち着いたブロンズの輝きを放つボディに専用ケースLCJ-WD (T)を装着すると、完璧。

お気に入り登録641LUMIX DC-TZ95のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ95 118位 4.15
(25件)
412件 2019/4/ 8  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm、光学30倍の高倍率ズーム搭載のデジタルカメラ。望遠時に見失った被写体もズームアウトして素早く探せる「ズームバック機能」を搭載。
  • 約233万ドット相当/ファインダー倍率約0.53倍に進化したファインダーを採用し、逆光撮影時、望遠撮影時にもファインダーによる快適な撮影ができる。
  • 「4Kフォト」の一連の動きを1枚の写真に合成する「4Kフォト 軌跡合成」、背景を広く写せる「広角4Kセルフィー」を搭載し、Bluetoothにも対応。
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5ファインダー付きコンパクトカメラ

【デザイン】  好きですね、昔のコンパクトフィルムカメラみたいで好きです。 【画質】  トリミングすると画質が荒れますが、気にはならないかな 【操作性】  背面ダイヤルがちょっと使いづらいかも、カシッと決まらないゆるい感じで回るので私の好みでは無い 【バッテリー】  1日使いなら問題なし旅行に出かけるなら予備があった方がいいかも 【携帯性】  コンパクトカメラとして見た場合は重いけど一眼レフカメラに比べれば全然軽い 【機能性】  何と言ってもファインダーが付いていることとRAW現像が出来ることが大きい 【液晶】  見やすい、特に不自由は感じない 【ホールド感】  グリップが付いているので持ちやすい 【総評】  私個人としては大好きなカメラ、RAW現像ができるし、ファインダーが付いている、マクロも撮れるし、望遠も文句なし、一眼レフが重いと感じるとこのカメラを持っていきます。

5使いやすさ

ニコンP900光学83倍も使ってますが P900はでかく・重量もありますが、手軽で望遠が使えファインダー付きのこちらの カメラを買いたしました。 望遠は当然おちますが、それでもフアィンダーはこちらの方が綺麗で、動画・静止画もさほど 変わりませんでした。 子供の運動会など十分な望遠で動画なども綺麗に撮影出来て p900はほとんど出番がなくなりました。 月に対してはP900が圧倒的な差がでますが昨夜の皆既月食撮影してみました。

お気に入り登録836サイバーショット DSC-HX99のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-HX99 131位 4.05
(23件)
478件 2018/10/26  1820万画素 28倍 4.25〜118mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:102x58.1x35.5mm 重量:本体:216g、総重量:242g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(63.84万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
  • RAW画像形式での記録が可能で、構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶を装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
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5小型軽量ながら高画質で機能性と操作感も良い優秀なカメラです!

【デザイン】 黒1色のデザインでマットな質感、望遠の倍率のわりに、コンパクトで軽量な優れたデザインかと思います、SONYらしい落ち着いたデザイン性で、デザインは秀逸でおしゃれに使うことができますので、大変よろしいかと思います 【画質】 裏面照射型CMOSセンサー Exmor Rと画像処理エンジン BIONZ Xの組み合わせのおかげか、自然な描写で高精細な画像を映し出してくれますさらにディテールリプロダクション技術の搭載で自然な立体感が強調されて、不自然ではなく、自然な質感の写真を撮ることができます。またレンズ表面にはカールツァイスのバリオ・ゾナー T*コーティングが施されていてゴーストやフレアを大幅に防げますので、見たままの被写体を鮮やかに滑らかで高精細に撮影できます前期種はCANONのPowerShotSX720 HSを使用していましたがシーンによってはフレアやゴーストが映り込み思ったままの撮影がしずらい部分がありましたが、こちらはフレアやゴーストに気を遣わず撮影できます、高画質で高精細な画像が撮影できますので、画質も優秀で大変よろしいかと思います 【操作性】 マニュアル操作を可能にするコントロールリングがレンズ周りに配置され、自分はズーム機能を割り当てて使用していますがそのほかにも絞りやシャッタースピードを割り当てることもでき、リングだけでも直感的な操作が可能です、また撮影モードも豊富に用意されていて本体上部右側のダイヤルで簡単に切り替えて撮影もできます、よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタンも搭載されていて、任意の機能を12種類まで登録でき、さらに直感的に操作できます、素早くちょかん的に操作できるので操作性も優秀だと思いますので操作性も問題はなくよろしいかと思います。 【バッテリー】 1240mAhのNP-BX1、Xタイプバッテリーが採用され、液晶ONでは静止画約370枚、動画約185分の撮影が可能、ファインダー使用時には静止画約300枚、動画約150分の撮影ができます、自分の前期種CANONのPowerShotSX720 HSは大きさが大きいバッテリではあったのですが、静止画は約250枚、動画は約85分の撮影しかできず予備バッテリーを3個で撮影していました、このカメラのバッテリーは小型ながら長時間撮影が楽しめるので予備は1個減らし2個で撮影しています、高機能で小型でありながらスタミナのあるバッテリーです。バッテリー性能も優秀で長時間の撮影ができます。バッテリー性能は大変よろしいかと思います 【携帯性】 倍率が高倍率なカメラのわりには非常にコンパクトに仕上げられまた重量も軽く、自分はSONY純正のソフトキャリングケースLCS-RXGを同時に購入し携帯していますが疲れることなく快適に持ち運びができますので、携帯性もよろしいかと思います。前期種CANONのPowerShotSX720HSはやや本体が大型で、重量もあったため携帯時につかれる時がありましたが、このサイバーショット DSC-HX99は軽量で疲れることなく携帯できます! 【機能性】 本体の選択ボタンは回すことによってさまざまな操作ができ、またオートフォーカスも非常に高速でシャッターチャンスを逃さず撮影できます、起動も早く、すぐ撮影も楽しめます、また本体には収納できる有効画素約63.8万ドットのOLED、Tru-Finderが搭載されホールド感を強く保ちぶれることなく安定した撮影もできます、またファインダー使用時には液晶画面でフォーカスエリアを移動することもできて撮影がしやすい機能となっています、以上の点から撮影機能も豊富で、機能性も秀逸、大変よろしいかと思います。 【液晶】 3.0型の921,600ドット、高精細のエクストラファイン液晶(TFT LCD)が採用されていて、明るさも屋外で見やすい液晶です、また、タッチ操作にも対応していて、タッチシャッターも使えますので、液晶も優秀で大変よろしいかと思います。 【ホールド感】 握りやすいようにグリップが搭載され液晶使用時にも、ファインダー使用時にも、的確にホールドでき、ぶれを防ぎながら、撮影ができますのでホールド感、問題はなくよろしいかと思います。 【総評】 前期種CANONのPowerShotSX720HS が不注意により破損故障し、延長保証も終了してしまっていたため、コントロールリング搭載で、軽量小型な本機を購入しました、結果ゴーストやフレアを防げるバリオ・ゾナー T*コーティングが施されたレンズ、高精細で見やすい液晶と収納式の高画質なファインダー小型ながらスタミナのあるバッテリー、持ちやすいようについているグリップで今まで以上にきれいな撮影が楽しめますので、購入して大正解なカメラでした、これからいろいろなで撮影を楽しみたくなるよな快適な操作性と機能性、長く使っていきたいと思えるカメラでした!

5価格相応のカメラです。

【デザイン】 ソニーらしいデザインです 【画質】 そんなに良いとは感じませんが、普通と思います。 【操作性】 カメラはソニー製品がメインなので、他機種との比較が出来ませんが、不満は有りません。 【バッテリー】 こんな ものかな! 【携帯性】 コンパクトで良いです。 【機能性】 特に不満は有りません。 【液晶】 綺麗になったと思います。 【ホールド感】 不満はありませんが、コンパクトになりすぎて、ボタン操作がやりにくいかな? 【総評】 殆どお任せで撮影してますが、特に不満はありません。DSC-WX800も使っていますが、差ほど差は感じないです。あえて言えば、以前のカメラよりは、電源を入れて撮影できるまでの、速度は早くはなって来てますが、もう少し早くなって欲しいです。ソニー製かめら全般です。

お気に入り登録344FinePix XP140のスペックをもっと見る
FinePix XP140 141位 3.91
(35件)
81件 2019/2/14  1635万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.9〜F4.9
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1635万画素(有効画素) 最短撮影距離:9cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.6x71x27.8mm 重量:本体:190.6g、総重量:207.4g 防水性能:25m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.8m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:96MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM モノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクトボディに独自の画像処理エンジンを搭載したアウトドアスポーツ・レジャー向けデジタルカメラ。主要な被写体を自動で認識。
  • 25m防水・1.8m耐衝撃構造・-10度耐寒・防じん性能のほか、滑りにくいグリップや電池蓋のダブルロック機構など、アウトドアシーンで便利。
  • 4K動画撮影に対応し、最高4倍のフレームレートでHD動画を撮影できる「HDハイスピード動画」機能を搭載し、なめらかなスローモーション動画を実現。
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5土木仕事には最適かも

知人が使用していたので、同じものを購入しました。 以前、使用していたカメラより画質もよく、防塵、防水機能もすぐれております。 購入してよかったです。

5子供用

子供に購入しました。 色は自分で選んだので気に入っているようです。

お気に入り登録1407OLYMPUS Tough TG-5のスペックをもっと見る
OLYMPUS Tough TG-5 141位 4.26
(65件)
1264件 2017/6/ 9  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:113x66x31.9mm 重量:総重量:250g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
【特長】
  • F2.0の明るいレンズ、新開発の高性能イメージセンサー、最新の高速画像処理エンジンに加え、充実したタフ性能により水中や雪山などのハードな環境にも適応。
  • 防水性能15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度に耐結露が加わった充実のタフ性能装備を持つ。
  • 4Kムービー撮影やフルハイビジョン解像度で120コマ/秒のハイスピードムービー記録に対応するなど、動画撮影機能も進化。
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5水中カメラでは優秀です

【デザイン】 見た目が落ち着いて、持ちやすいデザインだと思います 【画質】 値段は高い方ですが、期待しすぎない方がいいかと思います。水中カメラとしては優秀だと思いますが、普段使いではiPhoneより劣ることが多いです。 【操作性】 直感的に使えます。難しい操作はありません。 【バッテリー】 泳ぎに行く時にしか使っていなかったため、あまり評価できないのですが、一日使っていて、バッテリーに困ることはありませんでした。 【携帯性】 あまりよくありません。 【液晶】 普通です。 【ホールド感】 しっかり持つことができます 【総評】 シリーズで少しづつ進化していますがTG-5で完成されているかと思います。

5アウトドアでの安心感で右に出るものなし。

【デザイン】 防水のアウトドアで安心して使える。あえて派手な赤が良い。 【画質】 オリンパスブルーの青空が良い。 【操作性】 可もなく不可もなし。 【バッテリー】 通常使用では1日使うのに十分。 【携帯性】 少し大柄で重さがある。 【機能性】 防水機能は安心。内臓ストロボをリングライトに変換するアダプタも良い。 【液晶】 可もなく不可もなし。 【ホールド感】 もう少しグリップ部を立体的にした方が持ちやすいが、コンパクトさを出すにはこの程度までか。 【総評】 アウトドアでの安心感で右に出るものなし。

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RICOH GR III Diary Edition [メタリックウォームグレー]
  • ¥―
141位 4.38
(5件)
5877件 2023/4/ 6  2424万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x33.2mm 重量:本体:227g、総重量:257g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックウォームグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックウォームグレーの特別仕様に変更し、ナチュラルシルバーカラーのリングキャップをセットにしたハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • イメージコントロールに「ネガフィルム調」を搭載し、ネガフィルムからプリントした写真の退色感を出しつつ、しっかりと色を出すバランスに仕上げている。
  • 高解像・高コントラスト、シャープな写りを実現するGRレンズを採用。APS-Cサイズ相当CMOSイメージセンサー(有効画素数約2424万画素)を搭載。
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5これ使うと重いレフ機やミラーレス使わなくなる恐れが(笑)

【デザイン】 伝統のGRデザイン。 シンプルでコンデジらしいデザインは好印象。 Diary Editionの一見茶系に見えるメタリックウォームグレーは 地味ながら上品でいい感じです。 【画質】 APS-C機としてミラーレスとの違いが私には全くわかりません。 それほど満足した写りします。 まだ使いこなしていない現状でそう感じますから。 【操作性】 一眼使っていれば初見でも特に迷うことなく操作できると思います。 ボタン4つに機能割り当てできユーザーモードも3つあるので 使いやすいようカスタマイズできます。 【バッテリー】 コンデジのバッテリーなのでこんなものかと。 バッテリーも小さく邪魔にならないので予備用意すれば何も問題なし。 【携帯性】 大きさの割にこれより小さいコンデジよりはるかに軽い。 なぜかスマホの方が重く感じます。 これはほんとGRIIIのアドバンテージ。 【機能性】 まあリコー(ペンタックス)のAFはこんなモノですが、 明るくても測距点うにょうにょっとしてすぐには決まらないこと多い。 暗所では絶望的に合いません。 【液晶】 今時の液晶なので見やすいです。 明るいところでは…まあどんな液晶でも見づらいですが。 【ホールド感】 この薄いグリップのみでも割とホールドできます。 【総評】 皆さんがレフ機やミラーレス持ち出さなくなったというの納得しましたよ。 このカメラは危険です(笑) 他のカメラ使わなくなる恐れあります(笑) スマホユーザーが飛びつくのもわかります。楽すぎですもの。 ただこのような高級機でひとつ残念なところが。 ネットでよく言われているリングキャップです。 摘んで左右に回すとカタカタ動きます。 かなり力入れないとロックは外れないので対策されてはいるものの このガタもなんとかならなかったのかなあ…

5お手軽に、フットワーク良く、今の私を満たしてくれる機材

【デザイン】 申し分なし 【画質】 申し分なし。こちらの実力がないと平凡なものしか 【操作性】 慣れれば使いやすい 【バッテリー】 散歩写真なので、スナップメインなら問題なし 【携帯性】 申し分なし 【機能性】 申し分なし 【液晶】 昼間は見にくい。マクロ撮影時、モニター確認しずらい。草むらにカメラを突っ込んでの撮影が多いから。 【ホールド感】 フラッシュシューに親指固定のものを別途購入。更に撮影しやすくなった。 【総評】 重くて疲れる一眼システムは捨てました。年齢のせいです。散歩で公園や家屋、花の撮影、街の撮影で十分。 その要求を全てを叶えてくれるGRVです。スマホに写真を流して写真日記を続けています。 iPhone、スマホも性能が良いのですが、スマホでは撮れない領域をカバーしてくれます。 要は上手い使い分けができていいです。フットワークと手軽さ。 価格は高いですが、腕に磨きをかけたい方には納得の価値だと思います。一眼レフ単焦点で動き回った頃を思い出して、頑張れる機材です。

お気に入り登録9LEICA Q3 モノクロームのスペックをもっと見る
LEICA Q3 モノクローム 141位 5.00
(1件)
0件 2025/11/21  6030万画素   28mm F1.7
【スペック】
画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:662g、総重量:746g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:302枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:3600〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜200000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 6000万画素のモノクロームセンサーで鮮明さ、ダイナミクス、奥行きのある表現力豊かな撮影を可能にするデジタルカメラ。
  • カスタマイズ可能なユーザーインターフェイスが撮影のワークフローをスムーズにサポート。解像度は6000万画素、3600万画素、1800万画素から選択可能。
  • 精密なオートフォーカス、チルト式タッチディスプレイ、高解像度576万ドットOLEDビューファインダーを備えている。光学式手ブレ補正を搭載。
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5人生のカメラ部門ゴールしました。

【デザイン】 最の高。なんというか、めっちゃ見せびらかしたい美しさ。 【画質】 良い。というか良すぎる。もうちょっと汚くするプリセット勉強したい。 【操作性】 色々不安だったが、全く不満無くできている。 【バッテリー】 充電遅いし、減るのもチト速い。予備欲しいけど3万円する。マキタより高いじゃん! 【携帯性】 覚悟してたので重さも感じない(もっと重くてかさばると思ってた)。4年くらいほぼほぼGRしか使ってなかったけど、充分コンパクトだと思います。 【機能性】 全然触れてないので、まだまだこれから。でもUIは優秀だと思います。舶来品なので不安でしたが、よく考えられています。 【液晶】 めっちゃ綺麗。今まで20万弱のカメラを渡り歩いてきたので、ここはずっと不満要素だったのですが、やっぱりグレードが違いますな。 【ホールド感】 工学的に考えられてるのではないでしょうか。良いと感じます。 【総評】 待ちに待ってたGRW Monochromeが30万弱するという事で、怒りのQ3モノクローム購入です。冗談のように言ってたのですが、カメラ3台とレンズ5本(宝物たち)を見積もりに出したら70万円弱だったので、『手出し50万円なら、、、』と購入に至ったわけです。なんというか、持ってるだけで満足できる逸品でございます(ミーハー)。良いモノ使いたい欲はあるのですが、レンズ沼も卒業しておりますし、ボディもこれでゴールしたなという確信があります。Q3モノクロームにGRVxの2台持ちで、ワタクシのカメラ道は完成しました。あとは遊びでRollei35を買う予定。

お気に入り登録841サイバーショット DSC-HX50Vのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-HX50V 167位 4.58
(53件)
1389件 2013/4/24  2040万画素 30倍 24mm〜720mm F3.5〜F6.3
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) 重量:本体:246g、総重量:272g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:486倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
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5今も現役

【デザイン】 引っかかりの少ない直線的のデザインです。 【画質】 望遠側でかなり甘くなります。 【操作性】 説明書を読まなくても、操作に迷うことはありませんでした。 【バッテリー】 標準的な駆動時間かと思います。 【携帯性】 ちょっとおおきいです。 【機能性】 スナップ専用機と割り切れば、不満はありません。 【液晶】 暗いし見づらいです。 【ホールド感】 引っかかりがないのでホールド性は悪いです。 【総評】 焦点距離を考えたら、よくまとめられたカメラです。

52019/12/21現在も頑張ってくれています♪。

発売日が2013年なのですねー。 2019年12月現在、まだ頑張ってくれています!!。 うろ覚えですが、中古カメラ専門店で購入しました。 購入きっかけは、SONYのシューに着けるビューファインダー「FDA-EV1MK」です。 最初は、RX1とRX100M2で利用していました。 (何れも現役)。 「望遠も撮りたい!」という欲が出て換算720oが撮れる謳い文句と、 ビューファインダー「FDA-EV1MK」有効活用で購入したのが、きっかけです。 お月さま、特に満月の時は、家の屋上に、本機と小さな簡易三脚を持参し、撮影しています。 あとは、ベランダから見えた電柱・電信柱、街路樹で一休み中のハトさん、スズメさん、オナガドリ、ムクドリなどの撮影。 鳥の表情や、月のクレーターがキレイに撮れた時は嬉しいですね。 手振れ補正?。wi-fi。 そんなモノはありません。 が、 お手軽に、望遠撮影できるのが嬉しいです。 甥っ子も一緒に楽しんでいます。 これからも大切に愛用したいカメラですね。

お気に入り登録340HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000 167位 4.08
(17件)
1235件 2016/8/24  1210万画素 5倍 19mm〜95mm F2.7〜F6.4
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x37.7mm 重量:本体:209g、総重量:249g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:430枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
  • 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。
  • 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作

1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。 しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって 当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。 2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。 尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。 【デザイン・携帯性・ホールド感】 丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。 出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。 【画質】 1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。 ただし ・RAWファイル保存して後で弄りたい人 ・丸い綺麗なボケを望む人 は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効) 【操作性】 チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。 強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。 ※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。 【バッテリー】 比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。 【機能性】 換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。 また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。 仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。 惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。 【液晶】 180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。 ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。

5花は夜開く。

便利な一台です。 画質と人物に こだわらなければ 広角でのイルミ これ一台で。

お気に入り登録83PowerShot ZOOM Black Editionのスペックをもっと見る
PowerShot ZOOM Black Edition -位 3.67
(2件)
117件 2021/10/13  1210万画素 4倍 13.8〜55.5mm
(35mm判換算値:100〜400mm)
F5.6〜F6.3
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:100cm(標準) 幅x高さx奥行き:33.4x50.8x103.2mm 重量:本体:144g、総重量:145g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 撮像素子:1/3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:150枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/30〜1/8000秒 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.39型カラー電子ビューファインダー(約236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 双眼鏡やデジタルカメラ、ビデオカメラの特徴を組み合わせ、1台で「観る」と「撮る」を楽しめる望遠鏡型カメラ。オリジナルネックストラップ付き。
  • 焦点距離100mm/400mm/デジタルズーム約800mm相当の望遠撮影機能を搭載。静止画撮影時は望遠鏡倍率への換算で約1.2倍/約4.8倍/約9.6倍。
  • 有効画素数最大約1210万画素の有効センサーサイズ1/3型CMOSセンサーを搭載。電子シャッターでの撮影で最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
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4新たな発想のデジカメ

【デザイン】キヤノンらしい洗練されたデザイン ボタンが最小限になっている 【操作性】瞬時にズームできて便利だが、ボタンが少なすぎてメニュー操作がしづらい 【バッテリー】まずまずかな 【携帯性】非常にコンパクトでポケットにも入る大きさ 【機能性】機能としては非常に単機能。のぞいて撮るだけ  メニューが少ないのも弱点 【液晶】近いものを見るとき、ざらつきが気になる 【ホールド感】手のひらにおさまる感じ 【総評】単眼鏡に録画機能を付けた画期的なモデル、コンパクトが故に、すっと持っていけて、ハイキングなどに活躍している

3オリジナルから機能面の変化はなし

PowerShot ZOOM Black EditionはPowerShot ZOOMの筐体カラーがブラック系に変わったのとオリジナルネックストラップが付属したのが変化ポイントだが、PowerShot ZOOMが一般商品として流通している今となっては価格維持の方策なのかなと勘繰ってしまう。 【デザイン】 ホワイトとグレーのツートンカラーであるPowerShot ZOOMに比べるとブラック系でまとめられたPowerShot ZOOM Black Editionは見た目のフラットさが増して精悍に見える。 【画質】 ショールームの室内で撮影したがISOが3200まで上がってしまった事もあって撮った画像はモヤッとした感じ、ビューファインダー上でもノイジーで光学の双眼鏡には全然及ばない。100mmと400mmなら手ブレ補正は結構効くのでその辺りに活路を見出すかどうかかなと思う。 【操作性】 ボタン類がビューファインダーの根本に集中していて電源のON/OFFだけなら良いがシャッターと録画に関しては場合によって確認する必要があるなど違和感あり。もっとボタンに凹凸を付けるとか音声認識による操作を搭載しても良かったのではないのかなと思う。 再生に関してはビューファインダーで見る事になるが、メニュー操作が少し面倒。ワンタッチ再生のような操作ボタンがあれば良かった。 【バッテリー】 バッテリーは撮影可能枚数が150枚と言う所から500mAh位の容量しか無いんだろうなと予想する。しかも内蔵バッテリーなので一般には売っていなく寿命が来たら3万円近くの費用で修理に出すしかないのだろう。そして給電も充電もPDのみと言うのが世間一般の状況からズレている。 【携帯性】 手に待った感じではコンセプト通りに出来上がっていると思う。ただ、体積として25倍光学ズーム625mm相当コンデジのSX620 HSに比べれば大きいので持ち運び時の可搬性が特別に優れている分けではない。 【機能性】 設定を進めようとする場合にビューファインダーの根本に集中しているボタンからビューファインダーを覗きながら進めるのが少し厄介。AFに関しては合焦しているのかいないのかの判断がやや難しい。パンフォーカスな写りで良しとしているのかもしれないが、もうちょっと煮詰めが必要だったのではないだろうか。 【液晶】 解像感とコントラスト感は水準を超えている。メニューの出方は通常のコンデジと変わらないため見難いとは言わないが小さな字の羅列で操作していてむずい。 【ホールド感】 望遠でビューファインダーを見る分にはパッと握れるし軽いしで特に言う事はない。ただ、先に書いたようにボタン類がビューファインダーの根本に集中していて折角の利点を損なっているように感じる。

お気に入り登録35TG-5 工一郎のスペックをもっと見る
TG-5 工一郎
  • ¥―
-位 4.02
(2件)
45件 2018/1/12  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:113x66x31.9mm 重量:総重量:250g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 防水性能15m・防じん・耐衝撃2.1mに加え、-10度での動作保証も実現している、工事現場用コンパクトデジタルカメラ。
  • F2.0広角ズームレンズと「工事写真専用モード」を備え、狭い室内や光量が少ない現場でもノイズの少ないクリアな撮影が行える。
  • 国土交通省の特記仕様書記載例に準拠した信憑性確認情報を撮影と同時に記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5現場は、やっぱり工一郎ですね

【デザイン】 過去の商品からあまり変わらず好きです 【画質】 以前よりきれいに撮れています 【操作性】 今迄とほぼ同じのため違和感なく使えます 【バッテリー】 一晩100枚程度なら持ちます 【携帯性】 少し重いのが苦になります 【機能性】 不満なく使えます 【液晶】 あまり苦にならないです 【ホールド感】 今迄と同じで持ちやすいです 【総評】 大満足です

3保険付きの工事カメラです。

【デザイン】 タフさが表現されたなかなかのデザインですが、基本はTG-5のままとなります。 【画質】 画質性能はまずまずな感じで、基本感度から多少の感度アップがあっても画質が他社の類似機種と比べて安定すしています。 良い点は、低照度など過酷な撮影条件時に有効な1200万画素の1/2.3型センサーを使用していること。他社が1600万画素以上と 【操作性】 手袋装着しての操作性はコンパクトなサイズのためイマイチな感じです。 【バッテリー】 【携帯性】 携帯性はまずまずです。 【機能性】 撮影日付が重要なので日付未設定では動作しないなど、現場写真撮影をサポートする機能がいくつか用意されています。 【液晶】 約46万ドットと価格の割には解像度の低い仕様です。 【ホールド感】 普通にグリップできます。 【総評】 現場写真撮影をサポートする機能がいろいろと装備されているのと、無理していない1200万画素なので、暗い場所でも鮮明な写真が撮れるように配慮されています。 試しに軍手を装着して、標準装備のシンコンカバーの上から操作してみたところ、もう少しボタンが大きい方が操作性は良くなりそうで、普通のTG-5に対してシリコンカバー取り付けられるように手を加えた程度なのは微妙な感じもしました。 ニコンや富士の防水防塵、対ショックデジカメふつうに数台買える程の価値があるのかは使う現場の規模などにもよりますが、カメラの外装保護のために普通に防塵望的なTG-5に専用のシリコンケースに入れて使うのもありかもしれません。

お気に入り登録625VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット -位 4.32
(23件)
662件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogコンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」本体と、三脚機能付きシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
  • 三脚機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」は、ケーブル不要で手元のズームや撮影操作を可能にし、Bluetoothに対応。
  • 本体の可動式液晶モニターと組み合わせることでVlog、自撮り、ハイアングルやローアングルなど、多様なスタイルでの撮影を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5画質はとてもいいと思った。

【デザイン】  コンデジとしてはかっこいい部類。個人的には旧来のデザインであるRX100シリーズのデザインの方が好みではあるが、これはこれでよいと思う。 【画質】  正直、これで十分と思えるような高画質。センサーも積層型ということで、1インチとはい思えない出来。SONYはセンサー外販大手だけあって、3年前とはいえ、当時の最新鋭センサー搭載だったののだろう。  APS-Cコンデジと比較してもセンサーサイズに差があるにもかかわらず、画質で言えばこっちのほうが断然上のように思える。ただ明暗の差がくっきりしておらず、深みはない。 【操作性】  可もなく不可もなくである。モードダイヤルもない。モードダイヤルはコンデジに必須ではないだろうか。また、RX100シリーズにはあったピントリングもない。ダイヤルが背面しかなく、使い勝手はよいとは言えない。 【バッテリー】  わりと電池を消耗する。バッテリーが初代RX100と共通なので、進化するセンサーの消費電力に対して、バッテリーの仕様が古いのだろう。各社バッテリーが巨大化傾向にあるので、大型化が望まれるだろうが、筐体サイズを考えるとむつかしいだろう。 【携帯性】  よい。ただし、思った以上にずっしりとしている。金属筐体だったRX100シリーズと比較しても重く感じるが実際の重量は差はないと思われる。 【機能性】  ボケコントロールモードみたいなのや、商品レビューモードなどあるようだが、個人的に使わないので評価することはできない。 【液晶】  綺麗。 【ホールド感】  とっかかりがついたので、RX100シリーズのようにむちゃくちゃ握りにくいということはなく、丁度いい感じである。落としてしまいそうにはならない。表面もつるつるしていない。 【総評】  ZV-1M2販売のせいか、最近かなり値引きされたので購入した。  用途としてはRX100M5以降望遠化してしまったRX100シリーズの代替なので、スチル目的である。なので動画機能はよくわからない。  じゃあ、なんでグリップ付きを買ったのかといえば、なぜかグリップ付きの方が安いというカメラ界あるある(レンズキットの方がボディ単品より安い)のせいだ。グリップ使わなくても、バッテリーもおまけでもう一個つくので、お得だった。  SONYが評価されている点であるAFや画質に関しては文句がない。もう一眼カメラの時代は終わった! と思えるレベルである。  顔認識に関しては、他社比で優れているとは思えなかった。とはいえ、使えないとかそういうことではなく、画質は驚愕だったが、顔認識に関しては驚きをもって迎えるような次元ではないというだけの話である。  不満点もある。  スチル用として使った場合に感じるものだ。これはどうしてもZV-1が動画カメラという点を差し引く必要がある。  1.起動が遅い  一眼カメラと比較してさえ遅いと感じる。RX100シリーズと比べても遅い。また、起動だけではなく終了も遅い。特に終了処理が遅く、ひと呼吸あってから沈胴する。  メニューセレクトやAF移動などの操作はきびきびしている反面、画像の確認ももたつく。動画に関しては速度の速いSDカードではないと記録できないという警告がでるため、SDカードの相性の関係かもしれない。  2.下限シャッターの設定が欲しい  下限シャッターの設定はなくてもいいのだが、露出のアルゴリズムが優れているとはいいがたく、下限を設定したくなるという意味である。  というのも、SSが優先的にさがり、手振れや被写体ブレを起こしやすい。一眼カメラなら、マニュアルで設定するところだが、コンデジでは難しい。ZV-1はUIがそもそもそのようにできていないからである。  動画用のアルゴリズムなのか知らないが、1/換算焦点距離にSSを設定してくるので、こっちとしてはSSではなく、せっかく高感度も強いのだからISOをあげてほしいと感じる。ブレてしまっては、ノイズがなくても写真としては及第点は与えられない。  3.グリップは有線がいい  リモコン接続がBluetooth接続なのは不満である。Bluetoothは使い勝手がいいとはいえず、接続されているかもわかりにくい。パナソニックのように有線接続にしてほしい。  また、リモコンがBluetooth接続のからみで、スマホとBluetooth接続ができない仕様のようだ。これまた不便だと思う。  4.ズームが遅い。  早い設定にしても遅い。確かに動画機としてはそれでいいのかもしれないが、もっとキビキビ動いてほしいところだ。  5.タッチ操作がよくない  SONYはタッチパネル導入もなぜか遅かったが、タッチ操作があまりよくない。ピンチインやピンチアウトでの操作ができない。全体的に使いにくく、フォーカスセレクト以外に使いたいとは思わない。  一眼ならそれでいいが、コンデジでは厳しい。  6.スマホアプリがいまいちの出来  これはZV-1と直接関係はないのだが、これほど使いにくいスマホアプリは初めてである。   Bluetooth接続ができないため、iPhoneの場合、いちいちWifi接続を選択せねばならない。また、コンデジや小フォーマットミラーレスによく見られたワンタッチWifi起動もなく、メニューを少し潜らないとWifi接続ができない。これはとても不便である。  また、アプリ側で写真を選択して取り込むためには、カメラ側でWifiを起動する際に毎回毎回「アプリで選択」を選ばねばならず、非常にストレスフルである上、スマホ側で選択して取り込んだ後、アプリのメニューへ戻ることができない。  正直、使いたくない次元である。

5動画が楽しい!

【デザイン】小さくて使いやすい 【画質】十分、4Kは素晴らしい。 【操作性】わかりやすい 【バッテリー】普通 【携帯性】良い 【機能性】AFが秀逸 【液晶】普通 【ホールド感】グリップは持ちやすい 【総評】動画記録には最高のカメラ

お気に入り登録1161サイバーショット DSC-RX100M5Aのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M5A -位 4.40
(40件)
699件 2018/7/ 3  2010万画素 2.9倍 8.8〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 0.05秒の高速AFと高速連写が可能なデジタルカメラ。有効約2010万画素のイメージセンサーには、315点の像面位相差AFセンサーを配置。
  • AF・AE追随最高約24コマ/秒の高速連写ができ(連続撮影モード「Hi」時)、233枚まで連続撮影が可能(連続撮影モード「Hi」、画質「ファイン」時)。
  • 像面位相差AFに対応した、画素加算のない全画素読み出しの高解像4K動画記録、最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5M5のマイナーバージョンアップ機

【デザイン】【画質】【操作性】【バッテリー】【携帯性】【液晶】【ホールド感】 この辺りはM5と同等かほぼ同等です。 https://review.kakaku.com/review/K0000916069/ReviewCD=974609/#tab 【機能性】 高速連写のバッファ量が増えていることが目に見えるメリットです。 【総評】 基本的にはM5と変わりがありません。エンジンの処理速度が1.8倍になっているというとのことですが、見た目にはさほどの向上は感じません。 M5と入れ替えで購入しました(中古)が修理可能期限が伸びていることもいいですね。

5カメラの機能全部入りの小さくても凄い子

【デザイン】 コンデジ全盛期の標準的なデザインで一目でカメラとわかる安心感がある。 【画質】 十分。これに尽きます。 私は遠景撮っても特に不満感じません。 【操作性】 小さいながら標準的なボタン類など使いづらいってことはないです。 ちゃんと親指置く位置もあります。 ズームレバーだと微調整しづらいので私はコントロールリングに割り当ててます。 【バッテリー】 やっぱり持ちは悪い。 M5Aメインで使うなら予備2個は必要。 【携帯性】 高機能でチルト液晶ポップアップするフラッシュにファイダーまで付いてこの驚異的な小ささの精密機器。 【機能性】 チルト液晶、フラッシュ、ファインダー、ズーム全て付きで、明るいレンズにAFも早く、M5A一台でも望遠域除いて何も困りません。 手ぶれ補正はあまり強くないかなという印象。 【液晶】 私はバリアングルよりチルト液晶の方が使いやすいのでこれもM5A選んだ理由のひとつ。 屋外で見えづらいのはどのカメラでも同じなのだし、ファインダーあるので問題なし。 【ホールド感】 さすがに右手グリップがなくつるつるなので滑りそうで怖い。 落とさないか不安ですね。ハンドストラップに必ず手を通しましょう。 別売りグリップ貼り付けたほうが良いと思います。 【総評】 スペックほぼ同じ兄弟機ともいえるZV-1も持ってるんですが、やはりファインダーのアドバンテージがかなりあります。 ファインダーあるだけで視力悪いですが裸眼で覗けるので使い勝手が飛び抜けて良い。 また、この手動ファインダーのギミックが飛び出して引っ張ってという二段階がなんともたまらなく良い。 写りも良く携帯性も良くまた操作してて楽しい、こんなコンデジあまりないですよね。 ぜひ1インチ24-70相当F1.8機また復活してほしいです。 ※添付写真は時計の午前午後間違えたままでした。ずーっと気づいてなかった(笑)

お気に入り登録63LEICA C-LUXのスペックをもっと見る
LEICA C-LUX -位 4.56
(5件)
57件 2018/7/ 4  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:113x67x46mm 重量:本体:300g、総重量:340g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12500、拡張:ISO80、100、25000 ファインダー:電子ビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC 2ch) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 2000万画素の1型センサーを採用したデジタルカメラ。光学15倍ズームレンズを搭載し、遠く離れた被写体もしっかりと捉える。
  • 高速オートフォーカス機能と顔認識機能により、急なシャッターチャンスでも瞬時に撮影できる。4K動画撮影機能、10コマ/秒の連写機能付き。
  • 3型タッチパネル式液晶モニターを搭載。Wi-Fi接続が可能で、スマートフォンなどにワイヤレスで簡単かつ素早く接続。
この製品をおすすめするレビュー
5所有欲を満たし、素人には充分な1台

約3ヶ月使ってみての再レビューです。 本格的なカメラまで望まないけれど ちょっと良いものを持ちたい 私のようなミーハーにとっては 簡単かつ守備範囲が広く、それなりに撮れ コンパクトながら1台で完結できるのは 大きな強みだと言えます。 DLUX7が出てやってしまったか!?と思い 早々に実機を比較がてら見に行ってきましたが 物理的な大きさと撮れる範囲を考えると こっちでいいと確信しました。 購入直後は 純正ケースのブルーの入荷が未定だったため 写真のトーブという茶系のものを買いました。 見た目はそれなりで様になっているのですが バッテリー交換やメモリの入れ替えの度に ケースを外さねばならず、 ケース固定のためのネジが痛むのでは?? と気になり始めたころ、 写真のケース(LIM'S、黒)に出会いました。 こちらはつけっぱなしで バッテリーやメモリ交換、充電もできるので とても楽で使い勝手がいいです。 ただ、写真の通り 約1センチ底面の高さが増す構造のため 私の場合はとても安定しましたが グリップ感覚が変わります。 肝心の撮影機能ですが 素人なので当たり前のことしか書けませんが 単純に撮りたいもの目掛けて シャッターを切っても素早くピントが合います。 ズーム機能を使って背景をぼかしたり 露出やF値、WBの調整もできますが 素人的に撮りたい時は 単純にシャッターを切るのに 精一杯のことが多く 結果的にオートで充分です。 逆に、マクロ撮影はモードを切り替えないと ピントが合わないのに戸惑いましたが 最近やっと慣れました。 また、アプリを使うとスマホ連携でき 写真のシェアが手軽にできるので 様々な場面で重宝してます。 タイトル通り素人には充分な1台です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Panasonic LF1を使っていましたが そろそろ新しいコンデジが欲しくなり SONY RX100YかPanasonic TX2で 悩んでいたところ、本機に出会いました。 RX100Yは 私の手には小さく、何となくしっくりこないけど 欲しい機能は一通り揃っていました。 また、見た目と異なりやや高めなこともあり保留。 10万以下なら即決でした。 TX2は 価格は10万以下で問題なかったのですが デザイン(赤い線の部分)とモニターが固定式なのが 引っかかり踏切れませんでした。 本機は TX2の兄弟機でほぼ同じにも関わらず15万弱。 サイズも重さもTX2とほぼ同じなのに 何故か重く感じました。 しかし、手にしてみると 外観は勿論、ボタン等のデザインも TX2とは異なり、質感も高く 店頭でTX2と撮り比べさせてもらうと 画作りにも差が現れているように感じ 一気に気になる存在へ。 後日、ライカショップで オプションのケースを装着した本機を見て これなら持って歩くのも苦にならず 撮るのが楽しくなるかもしれないなと感じ 心はほぼ固まりました。 出張から戻り、週末に本機を購入。 ケースはライカショップも含めて品切れ。。 現在取り寄せ中です。 素人なので カメラを語ることはできませんが しっかりホールド出来、手ぶれにも強く、 基本性能はTX2の兄弟機ということもあり 手堅い1台と言えると思います。 ただ、知人、友人からは、 素人には高過ぎない??と言われます。。 確かに予算オーバーでしたが 所有欲を満たしてくれているせいか、 日々持ち歩き、 小マメに写真を撮るようになったので 気にならなくなりました。 個人的にはとても気に入っており 日常的に使えるいい相棒です。

5旅行用サブ機で購入

【デザイン】 気に入ってます。 【画質】 センサーが1インチですからそんなに期待してませんでしたけど 思ってたよりはいいです。 【操作性】 いいです。使いやすいと思います。   【バッテリー】 一日もちました 【携帯性】 最高です。やはり旅行はこの大きさとこの軽さですね。 【機能性】 問題ありません 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 素材が滑らないのと軽いのでいいです。 【総評】 旅行用で持ち歩くにはいいと思います。望遠も便利でした。テレ端は画質落ちますけど仕方ありません。 サイレントモードもいいですね静な場所では便利です。 出てくる色も気に入ってます。 画質を優先する時は別のカメラがありますので、サブ機としてはいいカメラだと思います。 Lightroom出しですけどアップしておきます。

お気に入り登録493COOLPIX A1000のスペックをもっと見る
COOLPIX A1000 -位 3.82
(25件)
321件 2019/1/31  1604万画素 35倍 4.3〜151mm
(35mm判換算値:24〜840mm)
F3.4〜F6.9
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1604万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:114.2x71.7x40.5mm 重量:総重量:330g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/3秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:81MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 高画質の超望遠撮影を手軽に楽しめるコンパクトデジタルカメラ。広角24mm相当から超望遠840mm相当をカバーする光学35倍ズームのNIKKORレンズを備える。
  • 撮影前に設定するだけで逆光など輝度差の大きな撮影シーンでも白とびや黒つぶれを抑える「アクティブD-ライティング(静止画時・動画時)」を搭載。
  • カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
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5初めてのNikonデジカメ

初めてのNikonデジカメ。作品作りのアウトプットは写真画像を一部使用したミクストメディアですので予算、望遠機能、チルト液晶、ファインダー装備という事でA1000が便利かと思い買いました。今までは望遠機能のデジカメとしてLumixのTZ85使用していましたがチルト液晶でないためフットワークでカバーしていましたがひょうんな事でカメラ購入資金が得られたので決断しました。写りに関してはセンサーサイズの割にはよく写りますが私はそこを求めていないので写りは十分です。チルトの自由度も満足しています。望遠は最大でも20倍程度あれば問題ないのでこれも十分あまりあります。ファインダーも無いよりある方が良いのでこれも良しです。後は丈夫で長持ちしてくれれば大満足。思ったよりコンパクトで重量も重くなく私には丁度良いです。握りやすさで言えば今でもCanon G10を使うことがありますがG10の方が握りやすいです。これも慣れでしょうけど。

5生産終了は残念

 Nikonはポケットサイズのコンパクトデジタルカメラから撤退するようなので残念です。 このカメラは確かにコンデジとしては大きいのですが、換算840mmを上着のポケットに入れられると思えば恐ろしくコンパクトです。  では35倍はどういう場面で使うか。 私は自然公園等を散歩をするので、野鳥、小動物に遭遇した時には高倍率、ファインダー付カメラが必要でした。一眼レフ、ネオ一眼では邪魔なのです。 A1000の後にLUMIX TZ95も購入しました。A1000でシャッタ−チャンスを逃したことが続いたからです。 TZ95の方がフォ−カスが早く、ピンポイントにフォーカスが合いますが、A1000は野鳥になかなかフォーカスがいきません。そこを何とかできないかと現在努力中でした。  TZ95は画質が平面的でノイズが多くなりますが、A1000は画質が良いくノイズも少ないです。 高感度にするとTZ95のノイズが目立ちます。 バッファはTZ95が圧倒的に大きく、JPEGだと100枚ぐらい連写できるが、A1000は10枚ぐらい連写すると書き込みに入ります。これは野鳥を撮るときには少し困ります。 ファインダ−もTZ95の方が優秀です。 TZ95には3つのカスタムセット登録があって、使いやすい。 マニュアルフォ−カスもTZ95はレンズ周りのリングを回すので、なじみやすい。  全体としてTZ95の方が軽快で、A1000の動きは重く感じる。 しかし、通常の風景などの静止画ではA1000の方が良い画になり、野鳥でもうまくフォーカスが合えばTZ95より良い画質で撮れるし、より寄れる。 今更遅いのですが、A1000は中心の一点で良いから、ピンポイントに素早いフォーカスが欲しかったと思います。 バッファがもっと大きければ良かったと思います。 改良された後継機が出ないのが残念です。 *作例はWindows10のフォトの編集機能で調整、トリミングしたものです。

お気に入り登録179COOLPIX A300のスペックをもっと見る
COOLPIX A300 -位 2.35
(17件)
24件 2016/2/23  2005万画素 8倍 4.5〜36mm
(35mm判換算値:25〜200mm)
F3.7〜F6.6
【スペック】
画素数:2048万画素(総画素)、2005万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、2cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:95.9x58x20.1mm 重量:総重量:119g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.1コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:19MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角25mm相当から望遠200mm相当(※35mm判換算)の光学8倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」の薄型モデル。
  • 「BLE(Bluetooth low energy)テクノロジー」と専用アプリで、カメラとスマートフォン/タブレットを常時接続可能な「SnapBridge」に対応している。
  • 暗い場所でもきれいに撮れる「夜撮りキレイテクノロジー」や、「小顔」や「美肌」など12種類の効果が選べる「メイクアップ効果」を搭載している。
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5手に馴染む撮影ツール

花を図鑑写真リスペクトで撮ってます。 webやPCで使うのみで、プリントはしません。 【デザイン】 スリムでアルミの素材感を活かした単色シンプル仕上げ、うるさくなくて良いです。 高そうには見えませんが安っぽくもないです。 【画質】 基本的に、塗り潰された様にベッタリします。 フォーカスの合った所は精密な描写が出来ますが、背景の粗さにボケも効かないです。 コントラストというかメリハリ強めでカッチリ写ります、優しさが無い! シャドウ部のノイズは少ない様に感じます、盛っても目立ちません。 高感度はISO200が限界ですかね、400はもう見れません。 【操作性】 「オート撮影」モード以外は電源切ると設定が初期化されるのでフラッシュが特に迷惑。 露出変更は1ボタンで設定画面に行けますが、WBやAFタイプは別メニューでやや不便です。 操作系はボタンの反応がシビアな事があります。 【バッテリー】 最高画質の静止画で150枚ぐらい、ちょっと多めに撮りたい場合足りないですね。 【携帯性】 金属ボディの割に超軽量。 この機種は薄いのでポケットに入れてもふくらまないからルックス的にも良い。 ↑ケース使わない人 【機能性】 8倍ズームでも日中の日陰ぐらいなら全く問題無い優秀な手ぶれ補正。 発色は良くありませんが、暗いシーンでもブレないことはブレないです。 手ぶれ補正は優秀だと思いますが、AF精度が…そっちの方が問題。 「おまかせシーン」モードは自動でシーン設定してくれるんですが、判定に時間が掛かり過ぎます。 各種シーン設定は「オート撮影」だと不便なメニュー操作を端折れるので、撮りたい物が決まってるなら有効。 …と言う事で花を撮るには「クローズアップ」と「オート撮影」しか使いません。 Wifi/bluetoothについては、私の所持するスマホもiPodもバージョンが古過ぎてアプリが使えませんでした。 【液晶】 ちょっと傾けると見えなくなる液晶です。 正面から見れば、日中でも割と見やすいですけど。 【ホールド感】 本体はスリムですが、手に持った感覚はかなり良いです。 当り前の事ですが、組立精度が良く、パーツの継ぎ目に引っ掛かりを感じる事も無く、手に収まる感じはかなり良いです。 (購入候補だった他メーカーの同価格帯には組立精度の怪しさを感じました) 【総評】 この機種の良い所は、とにかく軽い事。 散歩やジョギング中に荷物にならない、スマホと違って光学ズームが使えるなど、わざわざ廉価帯コンデジを持つ意味は一応あります。 広角側(25mm相当)の画質は旧世代のスマホと大して変わらないと思います。 望遠側200mm相当の画角はスマホには出来ませんけどね。 初期設定のオートフォーカス、「ターゲットファインドAF」が中々曲者で、シャッター切る前と撮影後に確認した方が良いです、とんでもない所にフォーカスが行ってる場合があります。 まぁ、初級機のオートフォーカスは大体そういう物ですけど。 こういった機種はかえって難しいんじゃないですかね、ハッキリ写りすぎて。 キッチリ・カッチリ撮れますが、優しさや自然な感じは不得意に感じます。 本来的な初級価格帯の用途としてスナップ写真をそのままSNS等で使っても見映えの良いハッキリした画が出せる方向性。 花を撮るという目的には多分向いてないんですが、スマホで撮るのは味気ないと感じてるんで、手触り含めた操作感で満足です。 カメラで撮ってるな、って気分にはなれます。

5中々良いですよ

携帯のカメラより決して劣りはしませんね! 【デザイン】ピンクと言うか薄紫ぽいけど、キレイで可愛らしい。 【画質】屋内&屋外撮影とも問題なし。 蛍光灯の灯かりでもノンフラシュでキレイ撮影できました。 【操作性】各部ボタンが小さめだけど、扱いやすいですね。 【バッテリー】もう少し長持ちしてくれるとよい。 中華製のスペアバッテリーに注意を! 【携帯性】小さく軽いので問題ありません。 【機能性】本体で赤目補正できたり、撮影時に色調補正できたり満足です。 【液晶】PCで見ると液晶通りに撮影できています。問題なし。 【ホールド感】薄いので両手でよくホールドする必要あり。 動きの速い被写体は三脚利用がよい。 【総評】CASIOのデジカメにあった不満点を全て吹き飛ばしてくれました。大満足。

お気に入り登録1221COOLPIX A900のスペックをもっと見る
COOLPIX A900 -位 3.94
(89件)
1311件 2016/2/23  2029万画素 35倍 4.3〜151mm
(35mm判換算値:24〜840mm)
F3.4〜F6.9
【スペック】
画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:113x66.5x39.9mm 重量:総重量:299g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:○ ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm相当から超望遠840mm相当(35mm判換算の撮影画角)の光学35倍ズームを搭載した、小型・軽量コンパクトデジタルカメラ。
  • 静止画の切り出しが可能な「4K UHD動画撮影機能」のほか、自分撮りを楽しめる約92万ドット3型チルト式液晶モニターなど、多彩な機能を搭載している。
  • カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5黒くてメカニカルなカメラ感が素敵。軽量、コンパクト、光学35倍

COOLPIX A900 旅行、スポーツ、イベント、とりあえず携帯する1台として好適。持ち運び負荷が少な目の光学35倍の望遠カメラであり、沢山のレンズや嵩張るzoom機を持ち運びたくない場合にA900は向いています。スマホの拡大と共に新製品があまり出ていないデジカメですが、A900はnikonの中では比較的新しい製品で、撮影素子は1/2.3と小さく開放側F値も3.4と暗い環境に弱いものの 2,000万画素と画素数が多く 液晶もタッチ対応ではないもののチルト式で使い易い仕様です。2026年時点で発売から10年近く経過しておりnikonは修理対応を終了しているので 今は職人様による部品取りと修復が頼りです。その為、美品で正常に動作するA900は希少になりつつあるかも.. ●購入ポイント(良いところ) ・光学35倍のズーム ・コンパクトで軽め ・2000万画素 ・液晶がチルト式 約300gでベーシックな四角型であり35倍ズームでありながら常時持ち運びが出来る。p610は60倍だが565gあり形状的にも嵩張るので常時持ち歩きには不向き。 ・形状がカッコ良い(主観です) 特にブラックは無骨な印象だが逆にそれが昔ながらのカメラ感になっていて好ましい。 ●気になる点(微妙なところ) ・撮影素子が1/2.3型と小さ目 ・F値が3.4-6.9と暗さに弱い ・RAW記録は出来ない 以上については、coolpix p340(撮影素子1/1.7型、F値1.8-5.6、RAW記録可能、ダイヤルによる手動ピント合わせ可能、約200g)で補完が可能。ただし、画素数はA900の方が2,000万画素とp340(1,200万画素)より多く細密。また、起動やAFのスピードはA900の方が機敏な印象あり。 【デザイン】 好ましい 四角形でブラック、メカニカルなデザインが昔ながらのカメラ感があってチープには見えない。 【画質】 晴天なら普通に撮れる ただし、F値が3.4からと絞りが解放側に弱く光量不足傾向が否めない。暗所での撮影には弱くISOを上げればザラ付きリスクが増す。 【操作性】 不自由さは感じない p610やp340と大きな差異は無く、nikonに慣れれていれば大丈夫。 【バッテリー】 予備があれば安心 消耗品であり中古品に付属してきたバッテリーは要注意。EN-EL12はnikonデジカメではポピュラーな製品であり安価な互換品は千円以内で買える。 【携帯性】 35倍zoom機で最小クラス 光学倍率が上昇するとレンズ機構が大きくなって嵩張りやすいが、当機はコンパクトで300g程度と軽く持ち運びし易い。 【機能性】 コンデジにしては多彩 全オート、プログラムオート、シャッター優先、絞り優先、マニュアルなどのモードに加え、様々なシーンモードなどがある。 BluetoothやWi-Fiでスマホ連携できるがBluetoothで出来ることは不明(iPhone SE3) 【液晶】 見易い チルト式液晶は希少。視認性も良い。 【ホールド感】 安定感は微妙か.. 小さい割にちゃんと持てるが一眼レフ機とは異なりガッチリとはいかない。ストラップなどによる落下防止はした方が良い。 【感想】 満足度が高い 持ち運びが出来る35倍ズーム機は使い勝手が良いかも。F値が厳しく暗所が苦手ではあるがp340との併用ならば補完できる。 おまけ ●購入情報 2026.6月初旬にヤフオクにて落札。クーポン反映、送料込みで約42千円弱。完全動作品で今のところ不具合は無し。本体のダメージ無し。液晶に電源オフ時に見える擦り傷が数多くあったがフィルム(反射防止)を貼付したところほとんど見えなくなった。 ●2026年6月現在の相場感 ・2016年10月発売のA900は既に10年近く経過している機種だがnikonのコンデジの中ではそれでも新しい方。 ・2-3万円程度と思っていたらそれは数年前の相場だったらしい。2026年6月時点(月初)のヤフオクでは普通に使える通常レベルの動作確認済品は概ね40,000円前後にまで上がっている。瑕疵のない美品だと45,000円以上での出品が多い。 ・基本機能の動作、部品欠損、液晶やレンズの状態により価格は変わり、バッテリーやケーブル、アダプター、説明書などの付属品があれば強気の値付けになるようです。 ・今後についてはわかりませんが、発売から年数が経っているので徐々に良品が減少し、更に転売により取引価格が上昇するかも.. ・同じ製品(カメラ裏のNO確認)が様々なサイトで扱われて価格が異なる場合もあるので注意しましょう。 ●補足 「バッテリーが無いので動作確認出来ない」とか「アダプターが無くて充電出来ないので動作確認出来ない」とか記載されている場合は、その出品者が同じバッテリーを使う製品を出品していないか、過去に沢山のカメラを出品している専門家ではないかを確認しましょう。A900やp340のバッテリーEN-EL12は割と汎用的なnikonのバッテリーです。その場合は確認可能な環境があるかもしれませんので 事前に動作確認(撮影時の液晶画面やレンズの写真)をお願いしてみましょう。 添付写真情報 ・キャロットタワー オート F3.4、1/80秒、ISO 80 ・キャロットタワー上部比較 1倍をPCで拡大、30倍くらいの光学ズーム

5一眼レフのサブ機にも、手軽に持って行ってふらっと撮る用途にも

2017年に購入してから今年で9年目を迎えるんですが、まだまだ現役で使えています 夜景など暗い場所での写真はスマートフォンの補正が素晴らしく、流石にこの辺は難しいものがあるのですが、朝〜夕方までの写真はスマートフォンよりも大きなセンサーで十二分に性能を発揮してくれます。 また、光学で35倍ズーム(一眼レフ換算24〜840mm)が可能なのはスマートフォンに無い強みだと思います。しっかり望遠で撮っても綺麗なままで撮れます。 この価格帯・性能のコンパクトデジタルカメラがスマートフォンに駆逐されて久しいですが、一眼レフを持って行くにはかさばるし、長距離の旅行に行った時に取り回しよく気軽に撮れると言う点では、今でも存在価値は高いと思います。

お気に入り登録273COOLPIX AW120のスペックをもっと見る
COOLPIX AW120 -位 4.48
(11件)
122件 2014/2/ 7  1605万画素 5倍 24mm〜120mm F2.8〜F4.9
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.1x66x25.8mm 重量:総重量:213g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:有機EL、3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜1600、拡張:3200、6400 内蔵メモリ:329MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5十分使える

【デザイン】 AWシリーズ特有のデザインで好みの別れる所だけど、シンプルでも遊び心があって個人的に好き。特にオレンジがお気に入り。 【画質】 写真:明るい環境なら普通に高画質で全く不満を感じない。ISO800で許容範囲ギリギリだけど、フィールドを選ばない防水コンデジと言う利点を考えれば、これでも必要十分だと思う。 動画:普通に悪くない。水中でも思った以上に画質が良い。 【操作性】 少し癖があるけど、細かく設定を変えながら使うカメラではないので全く問題ない。ただ電源ボタンと動画撮影ボタンが、もうちょっと大きいと良かったとは思う。 【バッテリー】 GPSとか余計な機能を全てOFFにしても、写真や動画を丸一日撮りまくるのなら予備が欲しい感じだけど、ちょっとしたお出掛けならバッテリー1本で十分。GPSとか使うのなら予備必須かも? 【携帯性】 GPSとか積んでる防水コンデジとして考えたら軽量コンパクトだと思う。 【機能性】 防水やGPSとか何だとか、アウトドアで使うかも知れない色んな機能は盛り沢山だけど、でもカメラとしての機能は至ってシンプル。AFとかは必要十分。個人的に、動画撮影時の電子手ブレ補正の効きが良い事に大満足。 【液晶】 防水コンデジだから期待してなかったけど液晶は普通に見易い。 【ホールド感】 あまり良くない。落とす心配する程ではないけど、片手持ちだとホールドし難い。 【総評】 アウトドアで気兼ねなく使える防水コンデジとして、写真や動画の画質、携帯性や経済性なんかも考えたら最良のカメラだと思う。このシリーズ、もうニコンは出さないのかな?ちょっと寂しい。

5よくできた万能コンデジ

 愛用していたAW100が古くなってきたので買い換えました。当初は最新のAW130を検討したのですが、陸上競技の撮影でよく使うHS720(2倍速の高速撮影モード)が削られていたので、一世代前の本機を購入しました。 【デザイン】  アウトドアタイプのコンデジはいかにもという奇をてらったようなデザインのものが多いなか、本機はシンプルにまとまっており気に入ってます。ただ海外モデルでしか選べない色があったりするのは(個人的には不自由はなかったですが)、なんか釈然としないのでマイナス1にしました。 【画質】  ウェブに掲載する程度なので十分満足しています。オートまかせできれいに撮ってくれるので助かります。コンデジはこうでなくてはね。特に気に入っているのは事後処理でダイナミックレンジを広げてくれるDライティングの機能です。明暗差の大きい被写体でも気を遣わずに撮影できます。 【操作性】  AW100に比較してGPS関係のメニューにもすぐにアクセスできるなど改善され使いやすくなりました。人に撮影を頼むとまちがえて電源ボタンを押してしまうことがありますが、まあご愛敬の範囲です。 【バッテリー】  GPS、特にロガーの機能を使っていると1日保たないので要注意です。GPS機能を使う人は予備電池は必須かと思います。USB充電可能になった代わりにAW100では標準装備だったチャージャーが別売になってしまったので評価はマイナス1にしました。 【携帯性】  曲面をうまく使ったデザインで出し入れもしやすく文句ありません。AW100に比較するとレンズ部分の出っ張り方がやや大きくなりましたが気にするほどでもありませんでした。 【機能性】  前に書いたようにDライティングの機能がお気に入りです。そのほかGPSで撮影地点の名称が分かったり地図が使えるのも本機の特徴で、便利に使っています。ナビ機能はありませんが、地図が読める人なら十分に活用できるでしょう。ウォーキング大会の下見などでも便利に活用させてもらっています。ただカメラを正立に近い状態にしておかないとGPSの感度が落ちるようで、そのあたりは専用のGPSロガーに劣る部分ですが、構造的にしかたないでしょう。 【液晶】  普通にきれいです。将来の希望として、RGBWタイプにしてほしいです。白昼や水中撮影時により見やすくなるでしょう。 【ホールド感】  コンデジなのに両吊りのストラップを使える点を高く評価したいです。首にかけてカメラを前に突っ張らせて使うと手ぶれ防止効果が高まります。 【総評】  コンデジらしくオート任せで失敗の少ない写真を撮ってくれるし、GPSを活用した地図・地名表示も活用の幅が広がって楽しい機能で気に入っています。1インチセンサの時代になってもこのコンセプトのカメラを作り続けて欲しいです。ただしメーカーさん、HS720は復活させてくださいね!

お気に入り登録752COOLPIX AW130のスペックをもっと見る
COOLPIX AW130 -位 4.22
(35件)
573件 2015/2/10  1605万画素 5倍 24mm〜120mm F2.8〜F4.9
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.4x66x26.8mm 重量:総重量:221g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:有機EL、3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:473MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深30mまでの本格防水性能に加え、2.1mの落下試験をクリアするなど、耐衝撃や防じん性能にもすぐれた高耐久デジタルカメラ。
  • f/2.8レンズを搭載し、光学5倍ズームとダイナミックファインズーム10倍に対応している。
  • 裏面照射型CMOSセンサーと手ブレ補正効果3.0段のレンズシフト方式+電子式手ブレ補正(VR)機能で水中写真もブレずに撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5正常進化

このシリーズをずっと買っています スキー用のタフネスカメラを探していて、ようやくnikonから発売されて最初のモデルを購入。 迷彩柄があることも大きな理由でした。 以降、代々迷彩モデルを買い替えてきました。 AW110と比べて、より一般的なウッドランド迷彩になりました。 個人的には好みな色になったと言えます。 正直なところ、スペックとしては細かく見ていません。 自分の場合用途は限定されていて、雪山でちゃんと撮れれば十分なんです。 その意味で前モデルとの差はあまり感じていません。 ダイレクト操作ボタンが少し増えて、 シーンセレクト、無線機能が使いやすくなっていますね。 スノーモードだけでは会わないこともあるので、適時切替がしやすくなったのはよいです。 無線もスマホ時代に合わせて使い勝手が向上してます。 トータルで正常進化したと感じています。

5シュノーケリング

沖縄 シュノーケリングで海中撮影しました。思った以上の画質です。

お気に入り登録602COOLPIX B500のスペックをもっと見る
COOLPIX B500 -位 4.13
(43件)
965件 2016/2/23  1602万画素 40倍 4〜160mm
(35mm判換算値:22.5〜900mm)
F3〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:113.5x78.3x94.9mm 重量:総重量:542g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:600枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:20MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角22.5mm相当から超望遠900mm相当(※35mm判換算)の光学40倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
  • 「BLE(Bluetooth low energy)テクノロジー」と専用アプリで、カメラとスマートフォン/タブレットを常時接続可能な「SnapBridge」に対応している。
  • さまざまな撮影アングルに対応する約92万ドットの3型チルト液晶モニターを搭載するほか、単3形乾電池に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ初心者用かな

FinePix S6000fdを愛用していました。 が、望遠に不満があり、Web検索で、COOLPIX B500の記事を読み 物欲センサーがMaxになり、B600・B700などと比較しながら、自分はまだまだド素人だし、 もっと勉強して、使いこなしてから、上位のレンズ交換機を目指すのが良いと思い。 B500・B600・B700この3機種から選択しようと悩みました。 B500は、2016モデル光学40倍で1602万画素 B600は、2019モデル光学60倍で1602万画素 B700は、2016モデル光学60倍で2029万画素 どれも甲乙つけがたく、悩みに悩みました。 画素が高ければ良いとは言えないと、言うの学びisoに対しても重要だと知りました。 店頭で、実機B500を触れてみて、しっくりとくるグリップ感と重量が軽い、これで決断しました。 使用してみて。 1.単三アルカリで良いので、用意し易い。 2.月のクレーターまで、撮れた。 画像3枚目は、カメラ固定せずに、撮影、若干手振れあり。 画像1.2は、三脚に固定で、手押しシャッター 不便・不満。 大半のアクセサリーとオプション品が利用出来ない。 プロテクターレンズやフードなど、拡張性が無い。 ズーム時や戻すのが、やや時間が掛かる。 もっと使いこなしてからワンランクずつ上位機種へ挑戦したいです。

52万円を切った時に買いました

【デザイン】 2016年頃流行ったデザインだなと思いきや、2016年に発売されたデジカメでした。同世代ではパナのLUMIX DC-FZ85が圧倒的に写りも良く、評価も高いのですが、安かったので、似た様なこいつを買いました。 【画質】 2/3インチCCD、1,600万画素では高々知れていますね。ただレンズが大きいので室内撮影でも綺麗に写ります。 電池にニッケル水素(市販品)を用いるとガンガン写せるので、いい写真を選べば良いと思います。 16MBモード(標準)より上で写さないと酷い写りですが。 レンズシフト方式の手振れ補正は結構強力で失敗写真は少ないです。 【操作性】 何台もカメラを持っているので、このカメラの説明書を読む気力が無く、AUTOモードで撮影です。 夜景のみ切り替えて使用します。花火モードも楽しそうですね。 ダイヤルは金属の削り出しで良い感じです。 そうそう、グリップの中に電池が入る仕様なので重い方を持つ感じで安定感あります。 【バッテリー】 ニッケル水素電池(市販、エネループ等)が最低と思われます。 一応ニッケル水素電池モードの設定もあり、説明書は読まないのですが、そこに合わせてあります。 電池持ちは凄いですね。500枚写しても楽勝でまだメモリ上は満タンの様だった気がします。 【携帯性】 両釣りストラップで携帯性は良いです。 ただ、デカくて邪魔なので、比べては失礼ですが、ミラーレス一眼の方がしっくりきます。 コンパクトばかり使用している人には向きません。そこそこ重量感あるし。 【機能性】 全く使用していません。デフォルトで頑張ってくれるカメラです。そういう意味では電池が単三電池使えますので 初心者向けな感じです。 2/3インチCCDには期待しない事にしているので、色々触ろうとは思いません。 【液晶】 チルト式液晶なのでローアングルからの撮影なども可能です。 やはり明るいところではダメです。電子ビューファインダー欲しかったな。 【ホールド感】 電池が入っている部分がグリップを兼用しているのでホールド感はとても良いです。 【総評】 2万円以下という前提での高評価です。 専用電池を使わず普通の単三アルカリでも使えますし、B600も単三電池仕様にしてほしかったと思います。 ニコンブランドも安心です。

お気に入り登録402COOLPIX P600のスペックをもっと見る
COOLPIX P600 -位 3.98
(23件)
755件 2014/2/ 7  1605万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO3200、6400、12800相当 内蔵メモリ:56MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
52万円以下なら十分お買い得だと言えます(月撮影とか面白い)

今更この機種のレビューもどうかと思いますが安い中古を買うか迷う人の参考になれば この機種は光学60倍ズームがなんといっても特徴です 超ド素人ですが夜の月の撮影がとても楽しいです 昼間の超望遠はまあ綺麗とは言えないですね あと多少周りにハッタリが効きます(笑 仕事でたまにもっていきますが「本格的なカメラ」に見えるようですw 動画も一応フルHDで60fpsです そのまま月の撮影ができますのでとてもおもしろいカメラだと思います 画質重視、新しい物好きなら5万〜10万円で色々と選べます ただこの機種はかなり安く買えるわけですね 中古で2万円以下なら十分お買い得なカメラだとオススメします 【デザイン】見た目にそれなりの存在感も有り悪くないと思います 【画質】上を見たら切りが無いですがこの価格でこの画質なら十分といえるレベルかと 【操作性】極めて普通です・難しいことは無いと思います 【バッテリー】普通です・安い互換バッテリーを2個装備すればほぼ完璧です 【携帯性】まあ小さくはないですね・こればかりはコンデジではないので 【機能性】極めて普通だと思います 【液晶】そこそこ見やすいと思います 【ホールド感】なかなかきちんとしっかりグリップします 【総評】古い機種ですが光学60倍ズームでお買い得な金額なら「お勧め」の一台です!

5広角から望遠まで使いやすい一台

紅いボディがなかなかかっこよく、妻も大満足です。バリアングルになって一層使いやすくなりました。P510と比較するりバッテリーの持ちが良くなりました。画質も概ね良好で、普段使いには全く問題を感じません。一眼は大げさでちょっと・・・という女性にはお勧めできる一台です。

お気に入り登録804COOLPIX P610のスペックをもっと見る
COOLPIX P610 -位 4.47
(76件)
2248件 2015/2/10  1605万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm相当から超望遠1440mm相当(※35mm判換算)までをカバーする光学60倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
  • 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
  • 約0.12秒の撮影タイムラグと、最大画像サイズ約7コマ/秒、最大約7コマ高速連写(※「連写H」設定時。画質「NORMAL」)を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5素敵です。光学60倍で携帯が可能な希少種か..

nikon coolpix P610 今更ですが.. ●物欲センサーにヒットしたこと ・ズーム倍率が50倍率以上のカメラ ・持ち運びが苦にならない ・レンズなど追加出費無く楽しめる 以上を兼ね備えた機種としてP610を選択しました。なお、P610は質が良い中古品が多く出品されており、お値段が手頃です。2026年4月現在 メルカリ出品価格で2万円ちょっと、キタムラの中古品で3.6万円くらいです ●購入について ・2026年4月 メルカリにて2万円ちょっとで購入。(発売から既に10年経過しており新品販売は無く、入手は中古品をキタムラやメルカリ、ヤフーなどからになります) ・状態は悪く無くちゃんと動作します。製品付属品は、付属バッテリーとストラップ、それ以外では予備バッテリー2個(容量は純正品より大きい)と社外製充電器、純正ケース(販売終了品)でした。また、商品説明には未記載でしたがステップリング(唯一付けられるもの)、レンズフィルター(62mm)、62mm純正レンズキャップが付いておりました。なお、取説書はありませんがダウンロードできるので大丈夫です。また、付属ケーブルが欠落していたのでAmazonで互換品を598円で買いました 【デザイン】 好みです コンデジですが 特徴であるレンズが主張しているので ちゃんとしたカメラのフォルムになっています 【画質】 充分です 他の方のレビューをご覧願います。素人なので不満が無く皆さんの参考になるコメントは書けないので... 【操作性】 まだ慣れない 簡単なCanon製品に慣れているので... 【バッテリー】 懸念無し 心配ならば予備バッテリーがあれば安心です(予備2個がセットされておりました) 【携帯性】 望遠60倍で軽い 500g超ですので気軽に携帯出来るとは言えませんが、ペットボトルくらいと考えれば持ち運び出来ないわけではありません。光学60倍でこのコンパクトさ、重さは唯一の選択肢だと感じます。付記に記載しましたが 後発製品の望遠83倍は1kg前後、125倍は1.5kg近くになり携帯性は著しく低下し固定砲台状態になります 【機能性】 充分です 光学手振れ補正が有り難いです。ちょっとファインダーが小さく感じますが... 【液晶】 見やすく自在に回転します 【ホールド感】 優れています 【感想】 入手出来て嬉しい 昔から欲しかった光学倍率の高いデジカメです。状態の良いものが入手出来てとても嬉しく感じます。発売から10年経過し、60倍の光学ZOOMが可能なコンデジとして唯一のシリーズになっており、2万円ちょっとで良い状態の中古品を入手出来れば幸せになれます。メルカリなどでもP610は出品数が多く光学60倍で月や鳥、遠くのものを撮りたいならばお勧めです 付記 2026.4.20現在 ・P1100 125倍 1410g 11.5万 携帯困難 ・P1000 125倍 1415g 12.6万 携帯困難 ・P950 83倍 1085g 8.8万 携帯負荷大 以下は新品販売無し=中古品 品名、光学望遠倍率、キタムラ 価格レベル ・P900 83倍 899g 5.6万b 携帯負荷有 持ち運びが現実的なコンデジは以下の製品 ・B600 60倍 500g 3.7万b ファインダー無 ・B700 60倍 570g 3.3万c ・P600 60倍 565g 2.5万c ・P610 60倍 565g 3.6万b (P610の場合、メルカリやオークションならばキタムラ等より1-1.5万程安価で入手出来る可能性がありますが 取引は全て自己責任です。ご留意願います) なお、他社製品の高倍率製品は少しお高めです。

5COOLPIX P610

マクロから望遠まで、きれいに撮影できると思います。 ファインダーがもう少し大きければベストですね。

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